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  <title>フッと立ち止まって</title>  
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  <modified>2012-04-17T23:34:18+09:00</modified>  
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  <tagline>ゆっくりでもいいから歩き出してみよう。</tagline>  
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    <title>今日は特別な日</title>  
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    <issued>2012-04-08T23:12:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-08T23:14:34+09:00</modified>  
    <created>2012-04-08T20:52:53+09:00</created>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/08/00/d0010900_21564689.jpg" border="0" width="367" height="576"/></center>今日はキリストの復活祭とお釈迦様の誕生日。<br/>
2007年のイースターもお釈迦様の誕生日と一緒でした。<br/>
<br/>
この一週間、月曜日に、まとめて３つほどアクシデントがあって、それから強風の数日、<br/>
木曜日から今朝まで雪模様の夜が明けると、うっすらと雪化粧の朝。<br/>
大荒れだったけれど、意味のある一週間でした。<br/>
<br/>
こちらは、桜の開花はとても遅れていますが、<br/>
金曜日の夜は大きなお月様が昇ってきました。のどかなお月さんでしたよ。<br/>
<br/>
そして、今朝も朝の6時にワンコさんたちに起こされて、積もった雪の中を散歩に行きました。<br/>
とても美しい朝。<br/>
今週の嵐の後、溝にたまった落ち葉を掃除して、除雪の道具を物置にしまって・・・<br/>
起こったアクシデントが解決しました。<br/>
<br/>
何かが過ぎ去った気がしました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>過去生その後</title>  
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    <issued>2012-04-03T20:33:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-03T20:37:10+09:00</modified>  
    <created>2012-04-03T20:08:50+09:00</created>  
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    <dc:subject>セラピーのこと</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
今日は、強い風が暗雲を吹き飛ばし、美しい筋雲に覆われた青空が広がりましたが、午後からは、さらに風が強くなり、こんな強風ありですか？って位の風になり、今も吹き荒れています。<br/>
気温も暖かだったり寒くなったりの落ち着かない日々ですが、今ここに足を下ろしていることを確認しながら「よっしゃ元気だ！」と気合をいれています。<br/>
<br/>
さて、この前の記事の深い悲しみをどうするか？ですが・・・<br/>
<br/>
日がな一日、深い悲しみにどっぷり浸かってなんていませんし、<br/>
日々普通に暮らしていますが、けれど悲しんでばかりいると現実でも起こり始めるんですね～<br/>
<br/>
関連したことが起こって、はたと気付いたことがありました。<br/>
<br/>
イタリアの息子も、別の時代のモンゴルの息子も（どちらも過去生のね）現生で生まれ変わって出会っているのです。<br/>
妄想と言われればそれまでですが、それでもって何かが解けるなら、腑に落ちるなら大切なことだと思うのです。いずれも思い当たることはありますので、信じてみるのもいいかもしれません。<br/>
<br/>
<br/>
人と人は学ぶために、学び終えるまで何度も転生して出会います。<br/>
<br/>
「受け入れること」と「手放すこと」<br/>
<br/>
一回一回の呼吸に執着する人がないように<br/>
<br/>
たとえ血の繋がりという奇跡にも、その奇跡に感謝こそすれ<br/>
<br/>
執着をしないこと<br/>
<br/>
全ての人々の未来を信じて<br/>
<br/>
そして、毎日が最高の日だと<br/>
<br/>
彼らに心からの愛をおくりたいと思います。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大切な過去生</title>  
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    <issued>2012-04-01T00:13:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-01T00:34:26+09:00</modified>  
    <created>2012-04-01T00:13:26+09:00</created>  
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    <dc:subject>セラピーのこと</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
雪が降ったり、5月の陽気になったり、そして明日また、お天気は雪模様だそうです。<br/>
それでも、梅の花はほころび始め、桜の蕾も心なしかほころんできているような気がします。<br/>
庭の福寿草もキクザキイチゲも咲きました。<br/>
<br/>
この忙しい年度の変わり目を悶々として過ごしています。<br/>
フィンドホーンガイダンスも手をつけずにね・・・<br/>
<br/>
（以下、長文です。）<br/>
<br/>
これまで、元気ぶってきたけれど、自分の深くにある悲しみの世話を、ちゃんとしてきただろうか・・なんて考えています。<br/>
<br/>
ずいぶん古い話になりますが、2004年、ワイス博士のCDの誘導瞑想で過去生をみることをやっていたのですが、一人でやると眠ってしまうので、友人と一緒に瞑想に入っていったことがありました。<br/>
<br/>
砂埃の中、湾曲した長い城壁のような壁伝いに、砂色の毛布のようなものをまとって歩いています。<br/>
その毛布の中には赤子を抱いています。悲しく思いつめています。<br/>
自分の目から、とめどなく涙がこぼれてきます。<br/>
と、そのシーンを遮るかのように携帯の着信音が・・・<br/>
<br/>
見たくない、その先を見たくない・・・という思いがありました。<br/>
<br/>
その頃、テレビの番組「世界ふれあい街歩き」だった気がしますが、イタリア　アッシジをやっていて、12世紀ごろの教会には、事情で育てられない赤ちゃんを預かるポストがあったという話がでてきていました。私の耳は、そこでとまります。<br/>
<br/>
それから、ある日こんな夢を見たのです。<br/>
冷たい雨が降る夜、小さな家の寝室で一人の夫人が横たわっています。そこへ一人の若い僧侶が、お見舞いに来ている様子です。<br/>
雨にぬれて、街灯の明かりに光る石畳の道を帰って行く僧侶の後姿が見えます。僧帽をかぶっていました。<br/>
ただ、そのシーンを映像のように見ている自分は外にいるので、どちらを自分ととらえるのか？などと考えていましたが、、母親と僧侶に育った息子だったのではないか・・・そんな気がしています。<br/>
<br/>
昔々、これまたテレビで、葉　祥明さんが聖フランチェスコを訪ねる番組をやっていて、ずっと心に残っていました。<br/>
<br/>
もう一つ、聖フランチェスコを調べていて、僧帽筋の僧帽は「フランチェスコ会」のフードが元になっているとあったことなど・・<br/>
<br/>
パズルのピースは、ころあいを見て、しかるべき場所に落ちてくるのですね。<br/>
<br/>
***<br/>
<br/>
別の話ですが、<br/>
<br/>
数年前ヒーラーさんのところでリーディングをしてもらったことがありました。90分ほどのセッションの中で、必要な過去生をみてもらったのですが、<br/>
モンゴルにいた時のこと、当時は戦乱の時代で男の子は戦に行かなければならない。<br/>
けれど、私の子供はどうしても剣を抜くことができません。そして彼はそのまま戦に行き戦死してしまうのですが、母親の私は、その息子の死をどうしても受け入れることが出来ずに死んでいきます。<br/>
<br/>
「わが子の死」と「子どもを捨てる」という経験の感情と<br/>
今、向き合っています。<br/>
苦しいっす。。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>京都と崇徳上皇と</title>  
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    <issued>2012-03-18T23:07:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-17T23:34:18+09:00</modified>  
    <created>2012-03-16T23:07:33+09:00</created>  
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      <name>angelglobe</name> 
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    <dc:subject>ライブラリー</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
今日は朝のうちは曇っていたのですが、お昼ごろから霧が町中を覆っていました。<br/>
<br/>
ここ数年間、愛読させていただいているミカエルたんたんさんの「祟り神とわたし　2012」<br/>
を受けて、思い出した話があったので、ここでまとめてみます。<br/>
<br/>
昨年の２月の節分にちなんで小学生高学年対象に「鬼」テーマでブックトークを考えていました。<br/>
その前月のたしかお正月のたけしさんの特番で「明治天皇は祟り神を味方につけた」というところを思い出し、繋げてみようと思ったのです。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/17/00/d0010900_2222523.jpg" border="0" width="111" height="160" align="left"/>ブックトークのタイトルは「ちょっと大人な鬼しらべ」、日本史の中から「鬼」を調べていきます。特に平安時代末期、鎌倉時代あたりから「鬼」や怨霊、妖怪が物語や歴史書に登場しだし、アジアでは「九尾の狐」（これは子供たちのほうが詳しい＾＾；）という妖怪が、各国の王の后になり、国を滅ぼしていきます。しかし、それが日本に来ると、玉藻の前となり鳥羽上皇の寵愛を受けて上皇の命を滅ぼしてしまうのですが、残念ながら日本の那須において仕留められ、殺生石になったというお話は有名です。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/17/00/d0010900_2225637.jpg" border="0" width="129" height="160" align="left"/>その時代、鳥羽上皇の第一子第７５代天皇　崇徳天皇は、不遇な天皇で、保元の乱の後、罪人として讃岐に流されてしまいます。<br/>
それを苦にして、怨霊となり日本という国と天皇に呪いを、それは天皇の力を失墜させる末代までの呪いだったのですが、これについては「雨月物語」の―白峯―に書かれています。<br/>
その後、武士の時代、戦やら、天災やら・・戦乱、混沌の時代が幕を開けます。<br/>
<br/>
それで、たけしさんの番組の中の「明治天皇は祟り神を味方につけた」の事なのですが、<br/>
怨霊となったと言われた崇徳天皇の御霊を京都に帰して手厚く葬ったのが明治天皇で、現在の京都「白峯神社」の片隅に、ひっそりと祭られています。<br/>
というような、ザックリとしたまとめですが、だからどうして怨霊が味方なのかってことで、<br/>
う～ん。<br/>
<br/>
　　*　*　*<br/>
昨年から用事で、日帰りで京都へ行くことが多くなったのですが、昨年の夏休みに一度、御所の近くのホテルに泊まって京都をブラブラしたことがありました。<br/>
<br/>
何箇所か行きたい所は決めていて、その中に白峯神社も含まれていたのです。<br/>
御所からは歩いて行ける距離のはずですが、なかなか到着しない、そこで近くで聞いてみると、全く逆方向へ行っていることがわかり、あきらめてタクシーで下賀茂神社へ行くことにしました。<br/>
もともと私は方向音痴なのですが、ひょっとして京都の中心の磁場が・・・なんて（笑）<br/>
<br/>
下賀茂神社は、運よく「みたらし祭　」の最終日で、御手洗川の中を歩いて穢れを祓いました。その後、サンタマリアノベッラでランチして、買い物をして帰りました。<br/>
<br/>
本のお話から旅話になってしまいました。
        ]]></content> 
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    <title>一年</title>  
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    <issued>2012-03-11T14:58:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-21T09:48:06+09:00</modified>  
    <created>2012-03-11T14:58:48+09:00</created>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
今朝は穏やかな春を感じるような日差しでしたが、午後から日がかげり、２時を過ぎて、雷鳴と共に突風が西の方から来て通り過ぎて行きました。今も地が響くような音で風が遠くで鳴っています。<br/>
今日14：46、あの日からちょうど１年が過ぎました。<br/>
<br/>
拳を握り締めるような思いの日々も長くは続かず、自分の無力さを思い知ることになりました。<br/>
アクションを起こすこともままならず日々は過ぎていき、<br/>
被災地のニュースにただぽろぽろと涙が流れるばかりでした。<br/>
<br/>
そんな中、被災地に度々ボランティアで参加する方もありました。<br/>
<br/>
気持ちは一緒です。でも今の私に出来ることは、自分の足元を見て与わった一日一日を、せめて一生懸命に生きる事なのかもしれない。<br/>
そんな風に思いました。<br/>
<br/>
<br/>
奇跡は起こる気がします。<br/>
<br/>
一歩一歩でも足元を見ながら、小さくも前進しているなら、ふと目を上げると、その風景は変わっている。<br/>
それも奇跡と呼べる気がしています。<br/>
<br/>
<br/>
今あることに感謝したいと思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/11/00/d0010900_15321969.jpg" border="0" width="500" height="363"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>わたしと野鳥</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://angelglobe.exblog.jp/15250475/"/>  
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    <issued>2012-01-11T22:26:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-11T22:29:25+09:00</modified>  
    <created>2012-01-10T22:39:43+09:00</created>  
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    <dc:subject>野鳥</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/10/00/d0010900_22364953.jpg" border="0" width="500" height="339"/></center><br/>
２００６年１月から約４年近く、野鳥と山野草、昆虫（蝶とトンボ）の写真を撮っていました。<br/>
出会うと、その名前を知りたくなる・・・もう夢中でしたね。<br/>
その間、野鳥ブログでは様々な鳥との出会いを記事にし、素敵な方々と対話をしてきました。<br/>
思い返すと宝物のような日々でした。<br/>
<br/>
その後、ひょんなことから３匹のワンコさんを預かることになり、今やカメラを持っていた手には３本のリードとワンコバッグ。<br/>
<br/>
写真は5年ほど前に出会った「ノスリ」、猛禽です。ピンアマですが、枯れた絵のようでお気に入りの一枚です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 彼氏彼女がいない…焦りを感じるアナタへ。]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/bT_HXIHf4QwU/.1j_sFh8wzGb?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/bT_HXIHf4QwU/.1j_sFh8wzGb?type=3&ent=dce54bc74e2b93491e0e64ab26b963e3"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 秘密の婚活はじめる？今すぐ【結婚力診断】にトライ！理想の相手を無料診断♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-10T22:39:43+09:00</created>
    <modified>2012-01-11T22:29:25+09:00</modified>
    <issued>2012-01-11T22:26:00+09:00</issued>
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    <title>キューバの力</title>  
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    <issued>2012-01-08T21:28:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-08T23:34:41+09:00</modified>  
    <created>2012-01-08T21:28:10+09:00</created>  
    <author> 
      <name>angelglobe</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ライブラリー</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
今夜は満月ですね。<br/>
雪の後の星空で、オリオン座と並んで、きっぱりとした月が煌々と光っています。<br/>
<br/>
<br/>
以前、調べ学習のサポートをしていたとき、世界の教育事情を調べる手伝いをしていて、意外に思うことがありました。<br/>
<br/>
高学歴の上位国がチリだったのです（高学歴がいいってことじゃないよ）。<br/>
調べてみると、チリは国が破綻した頃で、国を立て直す人材を育てる意味もあって、大切な子供の教育費を無料にしている事がわかりました。<br/>
<br/>
その後、世界の農業を調べていてキューバという国に目が釘付けになったのです。<br/>
キューバが経済危機にあった頃、農業は化学肥料や農薬を輸入することも出来なかったため、苦肉の策で、自国で賄える有機無農薬農業に切り替えたところ、それが、なんと近隣諸国でも評判になり、輸出するまでになったそうなのです。<br/>
<br/>
その他、医療費はタダ、教育費も幼稚園から大学までタダ。ピザテストでフィンランドが世界の教育のお手本だったのですが、今やキューバは、それに肩を並べるほどになっているとか・・・・<br/>
<br/>
教育は、金銭の介在なく、全ての学びたい子供たちに平等に与えられるべきでしょう。そして、それがいずれ国を幸せにする若者を育てていくことになる。（もちろんお金のためではなくね＾＾）<br/>
<br/>
吉田太郎さんのリポートの本です<br/>
<br/>
国が破綻するまで人間は気付かない。<br/>
そして、破綻後、大切なものが何かに気付いた国だけが、立ち直れるのかな・・・<br/>
<br/>
農業・教育・医療、これが大きな柱、これをどうするか、どう変えていくかで、これからの国の存続が決まるのではないだろうか・・・そんなことを考えていました。<br/>
<br/>
これは、他人事ではない。<br/>
我々の視点、意識、行動によって達成していくことなのだと思います。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】当社のみご紹介できる限定住戸があります]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/bT_HXIHf4QwU/JXGqkWFhIIdq?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/bT_HXIHf4QwU/JXGqkWFhIIdq?type=2&ent=bf936e4b216bb1086fcbdfae115441d2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 都心の新築タワーから話題のマンションまで他社にはない当社限定のお部屋情報が満載！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-08T21:28:10+09:00</created>
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    <title>フィンドホーンからのウィークリーガイダンス1/6</title>  
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    <issued>2012-01-06T22:39:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-06T23:10:01+09:00</modified>  
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      <name>angelglobe</name> 
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    <dc:subject>フィンドホーンガイダンス</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/06/00/d0010900_22484666.jpg" border="0" width="384" height="576"/></center>Constantly Seek Within <br/>
<br/>
新しい年の始まりです。<br/>
<br/>
今年が何をもたらすかは誰も知りません。<br/>
けれど、あなたの、それへの姿勢によって最も輝かしい年にする事もできるのです。<br/>
<br/>
来る年の預言を聞くことに時間を無駄にしないで<br/>
可能な限り、最も素晴らしいものになること<br/>
そして、そのことがそれを起こすこと<br/>
ただ、そのことに意識を留めていてください。<br/>
<br/>
あなたの姿勢と展望が、肝心なのです。<br/>
<br/>
絶えず内面を探してください。<br/>
<br/>
それは、昨日、今日、そして永遠に同じ場所、<br/>
最も奥深くから働きかけるでしょう。<br/>
<br/>
あなた方一人一人の内面<br/>
私の存在への意識的な気付きが、騒ぎと混沌の中を通って運ばれるでしょう。<br/>
<br/>
6 January 2012<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>今年2012は・・・</title>  
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    <issued>2012-01-04T22:44:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-06T14:16:25+09:00</modified>  
    <created>2012-01-04T22:44:37+09:00</created>  
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    <dc:subject>オーラソーマ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
しばらくプラクティショナー更新をしていませんが、興味深い気がしましたので、ちょっとメモしてみます。<br/>
あくまでも、独りよがりなリーディングですが、悪しからずお許しください。<br/>
<br/>
今年は２０１２年。今年ボトルは<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/00/d0010900_22363481.jpg" border="0" width="48" height="80" align="left"/>　B５：サンライズ/サンセット<br/>
（上層イエロー/下層レッド）「日が昇り/日が沈む」<br/>
<br/>
日の出前が一番暗いと言われますが、暗く混沌とした時代、絶望の地平線から間違いなく日が昇る時がやってきました。<br/>
全てが光の下に明らかになります。<br/>
東洋的なコンビネーションですね。<br/>
<br/>
シェイクするとオレンジ・・・<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/00/d0010900_22435428.jpg" border="0" width="47" height="80" align="left"/>B26:ハンプティーダンプティー<br/>
別名：ショックボトル<br/>
ショックトラウマを癒すボトルといわれています。ハンプティダンプティは、マザーグースの中に出てくる高い塀に腰掛けていて落っこちて粉々になったという歌になったキャラクターですが、粉々になったものを元に戻すほどの力があるということです。<br/>
<br/>
<br/>
第２レベル<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/00/d0010900_2244343.jpg" border="0" width="48" height="80" align="left"/>B83：オープンセサミ（上層ターコイズ/下層ゴールド）<br/>
オープンセサミ/開けゴマ・・<br/>
古代からの知恵「知っていたこと」は腹の奥深くに眠っていましたが、ターコイズ：ハートのコミュニケーションで開いてゆきます。<br/>
<br/>
シェイクするとペールオリーブグリーン・・・<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/00/d0010900_23583144.jpg" border="0" width="47" height="80" align="left"/>B91:フェミニンリーダーシップ（上層オリーブグリーン/下層オリーブグリーン）心から恐怖を開放する<br/>
<br/>
オリーブグリーンは新時代の色といわれています。苦しみや恐れを手放していきます。<br/>
<br/>
あのノアの方舟の時代、洪水の後、平和のシンボルといわれる鳩がくわえてきたのがオリーブの実だったとか・・・<br/>
<br/>
***<br/>
シェイクした色に特に惹かれましたが、シェイクするとは、分離をなくすこと、上層部と下層部は顕在意識と潜在意識、それらを統合すること・・・・なことを考えていました。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>２０１２年　元旦</title>  
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    <issued>2012-01-01T23:17:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-01T23:25:06+09:00</modified>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/01/00/d0010900_23152456.jpg" border="0" width="363" height="544"/></center><br/>
あけまして　おめでとうございます。<br/>
<br/>
今年の辻占、ありがたいことですね＾＾<br/>
<br/>
ちなみに、２０１１年の辻占はこちら
        ]]></content> 
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    <title>フィンドホーンからのウィークリーガイダンス12/30</title>  
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    <issued>2011-12-31T23:44:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-31T23:50:18+09:00</modified>  
    <created>2011-12-31T23:50:18+09:00</created>  
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    <dc:subject>フィンドホーンガイダンス</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
Start Right Now Giving Thanks <br/>
<br/>
どんな時でも注意深くいて、感謝することを止めないで<br/>
当たり前なことなど何もありません。<br/>
<br/>
全てに感謝すること、そして感謝を声にすることを学びましょう。<br/>
<br/>
この小さな二つの言葉"thank you"は、あなたのイメージを遥かに超える意味があります。<br/>
<br/>
一日の間に、それは沢山の感謝することがあります。<br/>
でもほとんどあなたは声に出していないのではありませんか？<br/>
だれもあなたの感謝を知らないかもしれません。<br/>
<br/>
感謝を受け取ることで疲れる人など一人もいません。<br/>
<br/>
私があなたを祝福をする時<br/>
自然界の美と不思議をあなたの周りに見出すとき<br/>
コンスタントに感謝を捧げてください。<br/>
<br/>
このことを始めたなら、何ものも見返りを取りません。<br/>
いつも気を引き締めて、注意深く、心を愛と賛美と感謝で満たし、<br/>
真の喜びと高揚を見出したなら感謝してください。<br/>
<br/>
両目を開けてあなたの周りを見渡し<br/>
あなた自身がどれほど祝福されているかを見てください<br/>
どれほど沢山のことに感謝しなければならないかを見てください。<br/>
<br/>
これは抽象的なことではありません。<br/>
<br/>
たった今感謝することを始めてください。<br/>
そして、決して止めないでください。<br/>
<br/>
30 December 2011<br/>

        ]]></content> 
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    <title>New Year's Eve</title>  
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    <issued>2011-12-31T23:51:58+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-31T23:51:56+09:00</modified>  
    <created>2011-12-31T21:24:18+09:00</created>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/31/00/d0010900_21233776.jpg" border="0" width="239" height="235" align="left"/><br/>
<br/>
大掃除やお節作り、お正月の飾りつけなど、忙しい大晦日からリタイヤーして、<br/>
今日はざっと掃除して、車の洗車とオイル交換のあと、夕方から<br/>
ニューイヤーズイブを見てきました。<br/>
ニューイヤーズイブ、世界中に奇跡が起こる一日。軽いコメディータッチがうれしい作品でした。<br/>
<br/>
<br/>
「新しい年が始まるんだもの　きっとやり直せる」　だれの台詞だったかな？<br/>
<br/>
★<br/>
<br/>
色んなことのあった今年でしたが、<br/>
自分自身から変えていこう、<br/>
自分の外に目を向けて<br/>
人に思いやりを持ってみよう。<br/>
<br/>
★<br/>
<br/>
『今日一日の勇気が、あなたにも希望の年を連れてくる。希望の一年が始まる』<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　～映画　ニューイヤーズイブ　より　～<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>フィンドホーンからのウィークリーガイダンス12/23</title>  
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    <issued>2011-12-25T11:30:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-31T21:57:07+09:00</modified>  
    <created>2011-12-25T11:30:46+09:00</created>  
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    <dc:subject>フィンドホーンガイダンス</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/00/d0010900_12394572.jpg" border="0" width="500" height="314"/></center>Make Room, Make  Room for the Very Highest <br/>
<br/>
全ての古いものを脇へやり、新しいものへ部屋を明け渡してください。<br/>
<br/>
もしも古いものや最高のことでないことにしがみつくことに固執するなら<br/>
新しいことの中へどのような案内を期待できるでしょう<br/>
<br/>
部屋を作りなさい<br/>
部屋を作りなさい<br/>
フットワーク良く<br/>
そして古いものを前へやり<br/>
決して最高でないことに留まることに気を惹かれてはなりません。<br/>
<br/>
ただ、心の中に散らかった物を、ゴミのように投げないで、<br/>
散らかさないでください。<br/>
<br/>
所有するものを捨てるための時間をとってください<br/>
使うもの使わないものを区別し、ふるい分けるように<br/>
<br/>
必要とするものを所有することは正しいけれど<br/>
仕舞い込まないで、また私に思い出させてください<br/>
<br/>
それは溜め込むより遥かに簡単です。<br/>
なのに、なぜそれを重荷に感じたり、前進や上昇ができなくなるのでしょうか。<br/>
<br/>
23 December 2011<br/>

        ]]></content> 
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    <title>フィンドホーンからのウィークリーガイダンス9/23</title>  
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    <issued>2011-10-18T23:10:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-10-18T23:10:26+09:00</modified>  
    <created>2011-09-24T21:05:59+09:00</created>  
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    <dc:subject>フィンドホーンガイダンス</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/18/00/d0010900_2394669.jpg" border="0" width="384" height="576"/></center>Live in the Now <br/>
<br/>
いつも「今ここ」を生きなさい。<br/>
<br/>
過去を永遠に背後に手放し<br/>
その経験を利用するのです。<br/>
もしも、この人生で学ばなければならない重要なレッスンと見るのなら<br/>
このスピリチュアルな道において、その事が他の人々を救うことになるのです。<br/>
そして、同じ過ちを犯したり、同じ罠にかかった人々を救うことでしょう。<br/>
<br/>
パイオニアとは、人類の発展のスピードをアップするために使われるべきなのです。<br/>
<br/>
時間がなくなってきました。<br/>
全てのソウルが光に届くために時間をかけるなど重要なことではありません<br/>
<br/>
すべての経験は、その道を簡単にし、光を当てるためにあるべきで、<br/>
決して障害となってはならないのです。<br/>
<br/>
23 September 2011
        ]]></content> 
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    <title>フィンドホーンからのウィークリーガイダンス9/16</title>  
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    <issued>2011-09-19T08:28:28+09:00</issued>  
    <modified>2011-09-19T08:28:26+09:00</modified>  
    <created>2011-09-16T22:37:02+09:00</created>  
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    <dc:subject>フィンドホーンガイダンス</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/17/00/d0010900_21473245.jpg" border="0" width="500" height="320"/></center>Deep Within <br/>
<br/>
あなたを妨害したり苦しめたりするものを排除してください。<br/>
<br/>
内面深くに入り、完全な英知と理解を探してください。<br/>
<br/>
クモがクモの巣を編み出すのを見たことがありますか？<br/>
その巣を作る糸の全ては彼らの中から出たものです。<br/>
<br/>
あなたも一緒です。<br/>
宇宙の秘密全てはあなたの内深くに守られているのです。<br/>
<br/>
外にそれを探すために時間を無駄にする必要はありません。<br/>
それらは始めからずっとあなたのものでした。<br/>
けれど、あなたが気付き、受け入れる準備ができるまで眠っているのです。<br/>
<br/>
準備が出来た時、自分に許可を与えます。<br/>
<br/>
そして、あなたは知るでしょう。<br/>
私の持ちものは全て<br/>
私全てがあなたなのだということを。<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　16 September 2011<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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