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  <title>麻ブログ</title>  
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  <modified>2012-05-05T22:37:09+09:00</modified>  
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  <tagline>いろいろなもの、ことを時々紹介</tagline>  
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    <title>氷見～高岡、藤子不二雄せんせいの故郷をたずねて・その１</title>  
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    <issued>2012-05-05T22:37:40+09:00</issued>  
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    <dc:subject>旅行</dc:subject>  
    <content type="html">こんにちは。&lt;br/&gt; わたしは先日、敬愛する藤子不二雄せんせいの故郷、富山県に行ってきました。&lt;br/&gt; 藤子・F・不二雄せんせいがわたしはだいすきで、モジャ公はわたしのバイブルです。何度読み返したかわかりません。&lt;br/&gt; チンプイ、T・Pぼん、SF短編、エスパー魔美、もちろんキテレツなんかもすきです。&lt;br/&gt; パーマンのよさを熱弁しすぎて、パーマン２号というあだ名をつけられたことすらあります。&lt;br/&gt; Aせんせいもすきで、ハットリくんなどの有名なものをはじめ、黒ベエなんかの絶妙センスには、驚きを隠せません。ウルトラBもすきです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; とにかく、そんなせんせいがたの故郷にわたしは行ってきました。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0234349.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;氷見駅に到着！氷見は藤子不二雄Aせんせいの出身地です。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0243847.jpg" border="0" width="452" height="300"/&gt;&lt;/center&gt;タクシーもハットリくん仕様です。かといって運ちゃんはふつうの人で、知人と談笑しています。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_026347.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;獅子丸くんが駅でお出迎えでした。相変わらずです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0263715.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;よくある写真を撮る用のもの。でもこれ、なんだか微妙なタッチでした。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0295177.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;ドットが粗い。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 氷見駅を堪能したのち、海鮮館という市場てきなところへ行きました。&lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0305420.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;ここにも何かAせんせいスポットがあるのでしょうか。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0323246.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;あっ！ひみぼうず！ひみぼうずとはAせんせいがデザインしたという氷見のキャラクターです。&lt;br/&gt; さすがの人気者、人にかこまれています。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0365653.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;これがひみぼうずです。&lt;br/&gt; 頭をなでるといいらしいです。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 中に入ると、そこは海鮮市場でした。&lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0403871.jpg" border="0" width="452" height="300"/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0413592.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;ナマコ、すごいです。３びきで５００円って安いのでしょうか。どう食べるのかよくわかりません。&lt;br/&gt; ホタルイカとか、富山湾の宝石、白エビとかも売っていました。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_043794.jpg" border="0" width="452" height="300"/&gt;&lt;/center&gt;もちろんカニなんかも売っていました。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0433952.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;食べものをもっているとトンビがくるらしいのですが、食べものをもっていなかったのでトンビはきませんでした。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/63/d0051963_0443231.jpg" border="0" width="300" height="452"/&gt;&lt;/center&gt;ここにもひみぼうずくん。ハットリくんたちもいました。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 次回は氷見の商店街でハットリくんを堪能するようすをお伝えします。&lt;br/&gt; 読んでくださりありがとうございます。&lt;br/&gt; では。</content> 
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    <title>レッツきなこ</title>  
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    <issued>2012-04-06T01:41:25+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-06T01:41:23+09:00</modified>  
    <created>2012-04-06T01:41:23+09:00</created>  
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    <dc:subject>食物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
昨年後半、けたたましく更新があったかと思えばことしぱったりの麻ブログです。<br/>
そろそろきのこてきにもそわそわしてくる時期、ことしもまた、山と天気に相談するようになってきました。<br/>
また麻ブログも活性化することでしょう。<br/>
<br/>
麻ブログでは、よくきのこのことが取り上げられるので、今回のタイトルを見て、打ち間違いじゃないか、と思った方は、いないかもしれませんが、わたしはすこし気になりました。<br/>
<br/>
今回は間違いなくきなこレシピの特集？です。<br/>
きなこは大豆なので、健康によさそうですが、そういう、健康食品てきに、特集なのではありません。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/06/63/d0051963_122616.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>これは節分を過ぎてしばらくたった、家のようすです。<br/>
節分のまめがたくさん！ほかにもありました。<br/>
どうしてこんなに今さら節分まめがたくさんあるのか知りませんが、むだなく吸収したいところです。<br/>
<br/>
そのまま食べてもとってもおいしいのですが、母が、きなこにしたら使えるかも、と、まめを機械で砕いて、きなこをつくったのです。<br/>
とはいえ、きなこの使い道のほうが思いつきません。<br/>
<br/>
というわけで、りょうりにきなこをつかうことになりました。いろいろつかったので、のせてみるというだけです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/06/63/d0051963_181133.jpg" border="0" width="201" height="177"/></center>これは、水菜のきなこマヨネーズあえです。<br/>
ゆでた水菜を、マヨネーズ、少量のさとうとうすくちしょうゆ、きなこであえたものです。<br/>
<br/>
これが、けっこうおいしかったのです。わたしはこのみのあじでした。<br/>
すりごまてきなかんじで使えばいいのだな、となんとなく思いました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/06/63/d0051963_1115420.jpg" border="0" width="192" height="176"/></center>これは、プチ・ヴェールのきなこあえです。<br/>
プチ・ヴェールを、少量のさとう、うすくちしょうゆ、きなこであえました。<br/>
なんか気取った名前のプチ・ヴェールですが、ケールと芽キャベツをかけあわせたものらしいです。<br/>
あまくて、ちょっと苦味があります。<br/>
きなこによく合い、おいしいです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/06/63/d0051963_1183754.jpg" border="0" width="206" height="189"/></center>これは、きゅうりのきなこ酢の物です。<br/>
塩をふって水気をきったきゅうりを、少量のさとう、うすくちしょうゆ、酢、きなこであえました。<br/>
ごま酢あえてきなかんじでしょうか。<br/>
<br/>
なんだかおなじようなあじつけのものが多いですね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/06/63/d0051963_1203282.jpg" border="0" width="222" height="195"/></center>これは、なすの炒め煮きなこ風味です。<br/>
なすを炒め、だしと酒、さとう、しょうゆで煮て、さいごにきなこを入れたものです。<br/>
これもまた、ふつうになすを炒め煮にして、ごまを入れることがあるのですが、かわりにきなこだと、きなこ風味でおいしいです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/06/63/d0051963_123387.jpg" border="0" width="194" height="179"/></center>これは、見た目でわかりませんが、きなこみそ汁です。<br/>
米味噌７：赤みそ３くらいの割合でつくったみそ汁に、さいごにきなこをぶっこみます。<br/>
これが、意外ときなこ風味がよく合って、主張もしつつ、邪魔もせず、おいしかったです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/06/63/d0051963_1261919.jpg" border="0" width="201" height="184"/></center>これは、三つ葉のきなこ合えです。<br/>
さっと湯通しした三つ葉を、少量のさとう、うすくちしょうゆ、きなこであえました。<br/>
三つ葉はすきなのですが、たくさん束で売っていることが多く、活用になかなか困ります。<br/>
わたしの持っている精進料理のレシピに、三つ葉のピーナッツバターあえ、というものがあって、じゃあきなこもいけるんじゃないかと思いやってみたところ、三つ葉にきなこがよく合っておいしかったです。<br/>
<br/>
さて、いろいろ紹介しましたが、きなこの革新的なつかいかたです！と言えるようなものはとくにありませんでした。<br/>
でも意外ときなこは、ふつうにりょうりにつかってみると、ちゃんとおいしいものでした。<br/>
きなこ自体、買ってもふくろ全部使い切るのに困ったりしますが、すりごま感覚でつかうと、けっこうつかえるものなのだなぁと思いました。<br/>
健康にもよさそうですし、みなさまも、きなこレシピをぜひ！<br/>
きなこじゃないですが、中断している麻ブログにわかきのこ図鑑もそろそろ再開します。ことしのきのこがはじまってしまいます！<br/>
ひさしぶりに読んでくださりありがとうございます。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>宇宙犬４４さいおめでとう、きのう</title>  
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    <issued>2012-03-09T00:30:08+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-09T00:30:07+09:00</modified>  
    <created>2012-03-09T00:30:07+09:00</created>  
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      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>刺繍</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
きのうは宇宙犬ポチのうまれたひ、たんじょうびでした。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/09/63/d0051963_0114320.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>ろうそくのあかりで、ケーキを待ちわびるポチ。<br/>
<br/>
宇宙犬ポチも、もう７さいになりました。７年も彼といっしょにいるのです。<br/>
いとおしいわけです。<br/>
人間のとしだと４４さいらしいです。わたしよりあっというまにとしをとっていくポチ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/09/63/d0051963_0161192.jpg" border="0" width="201" height="201"/></center>ケーキはおかあさんがつくってくれました。<br/>
たまごととうふと小麦粉なんかを焼いた生地に、つぶしたじゃがいも、ブロッコリー、トマト、普段のごはんで飾り付けです。<br/>
<br/>
７さいになったポチには、プレゼントをつくりました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/09/63/d0051963_0181419.jpg" border="0" width="252" height="266"/></center>これがなにだかわかるでしょうか。<br/>
「７」です。７さいなので、７をプレゼントしました。<br/>
刺繍は１日がかり、即興？で、思うがまま、ポチへのきもちを縫いつけました。<br/>
春らしく仕上がったような、気がします。<br/>
<br/>
ポチは、すぐにこれで遊んでくれました。<br/>
<br/>
<br/>
ポチが「７」に夢中になるのは、７のなかに、豆袋が入っているからです。<br/>
豆袋は歯ごたえがあり、宇宙犬ごのみです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/09/63/d0051963_0244378.jpg" border="0" width="244" height="256"/></center>これが使用後です。<br/>
ポチがたのしんでくれたことが伝わるでしょうか。<br/>
１日かけて刺繍した「７」を、噛みしめてくれたポチ。<br/>
むしろこちらがうれしくなってしまいます。<br/>
<br/>
これからも、すこやかな宇宙犬でいてください。いっしょにいてくれて、ありがとう。<br/>
宇宙犬のたんじょうびについて読んでくださりありがとうございます。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】最新値下げ物件が集結！賃料改定物件特集]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/69.UhgT7ZYq3/fJ3rGZrY_fdy?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/69.UhgT7ZYq3/fJ3rGZrY_fdy?type=2&ent=8aba53941e8651e97e7823325aea7e41"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ＜平日毎日更新＞直近２週間以内に賃料が下がった物件情報をおすすめ順にご紹介!! </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-03-09T00:30:07+09:00</created>
    <modified>2012-03-09T00:30:07+09:00</modified>
    <issued>2012-03-09T00:30:08+09:00</issued>
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    <title>うるうどしには、川底を歩きます</title>  
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    <issued>2012-03-01T00:00:58+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-01T00:00:57+09:00</modified>  
    <created>2012-03-01T00:00:57+09:00</created>  
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      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>動植物・かがく</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
きょうは４年にいちどの日でしたね。<br/>
そんな日には、川底を歩こうと、わたしは出かけました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23245570.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>これが川底です。<br/>
ここが川底、と言われても、みなさま意味のわからないことでしょう。<br/>
しかし、ここは川底なのです。写真の奥のほうに、石垣が見えるでしょうか。その上が、遊歩道なのです。<br/>
そして、その下は川底です。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23272338.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center>この写真の左側が今日の川底です。<br/>
右側がむかし、雨のたくさん降った日の川底です。おなじ場所です。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23314496.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>これはむかしの写真です。立派な川が流れています。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23323771.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>きょうはこんなふうです。川が、水がありません。<br/>
<br/>
つまりここは、雨がたくさん降る梅雨の時期などには川になり、いまは雨が降っていないので水がないのです。<br/>
ですので、いちおう、やはり川底です。<br/>
<br/>
そんな川底を、わたしは歩きました。<br/>
歩いていると、石がたくさんありました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23355481.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>なんか、ギシギシした石。いろもいろいろです。<br/>
ふつうに見たら、ただの石ですが、なんだかじっと見ていると、いろや、もよう？具合とか、いろいろでたのしくなってきました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23384557.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>ペシペシした石。いろは、エメラルドグリーンで、きれいです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_233951100.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>赤、オレンジ、ピンク、しろの色合いがうつくしい石。<br/>
理由はあるのでしょうが、どうしてこんなに赤い部分と、そして白い部分があるのでしょうね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23415364.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>なんだかミシミシした石。<br/>
濃い赤のいろと、層になったすこしみどりいろのぶぶん、そしてちりばめられたあおっぽいいろがきれいです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23443719.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>ちょっと、もこもこしている石。<br/>
黒いこげたようなところがあって、ちゃいろ、赤、白っぽいいろ。血なまぐさくっていいです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23464295.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>わたしのいちばん気にいった石！<br/>
きれいな朱色と、青っぽいグレーとかの４層。きれいです。<br/>
わたしはどうしても、「あおいろとあかいろのうちゅうにうまれた」といううちゅうけんのうたの影響か、青と赤のいろがすきなようです。<br/>
<br/>
石はおもしろいです。この石の多様なもようは何かに生かせそうです。<br/>
<br/>
石を見ながら、川底を歩いていると、ふしぎなものを目にします。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23542281.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>木の穴みたいなところがなんだか不自然です。<br/>
なんでしょうか。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_2355864.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>あっ！きのこ！<br/>
へんなところからきのこが生えていました。<br/>
さわってみると多少弾力があり、まさにきのこの手ざわりでした。そして、におってみると、やはりきのこのにおいでした。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/29/63/d0051963_23563622.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>同行した、宇宙犬ポチも川底を歩きながら、いろんなことに興味津々でした。<br/>
<br/>
石を、じっくり見てみるのもたまにはいいことです。それぞれ違って、おもしろいです。<br/>
川底を歩いてみるのも、いいことです。水の流れにそって、あらたな発見ができます。<br/>
とはいえ、水のたくさんの川の川底を歩くことは危険なのでやめてください。<br/>
川底について読んでくださりありがとうございます。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>とうふを食べる宇宙犬</title>  
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    <issued>2012-02-25T01:44:56+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-25T01:44:57+09:00</modified>  
    <created>2012-02-25T01:44:57+09:00</created>  
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    <dc:subject>宇宙と宇宙犬ポチ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
ぜんぜんたいしたことないのですが、なぜかいつも撮ってしまうしゅんかんがわたしにはあります。<br/>
みなさまも、なぜがそれを見るとシャッターを押してしまうようなこのみのしゅんかんがあるのではないでしょうか。<br/>
<br/>
ふいにシャッターを押してしまう、というにはすこし意図的ですが、わたしはいつもこのしゅんかんをしゃしんにおさめてしまうのです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/25/63/d0051963_1245324.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>顔をゆがめる宇宙犬。<br/>
なにかが頭上からおちてきています。<br/>
それはなにか。それはとうふです。<br/>
<br/>
わたしは、宇宙犬ポチの頭上から角切りのとうふを落とし、それを食べるしゅんかんの宇宙犬をさつえいするのがしゅみのようになってしまったのです。<br/>
<br/>
わざわざそのために角切りのとうふを用意するわけではなく、ごはんをつくるとき、おみそしるやお吸い物に入れるため、とうふを切ります。<br/>
そうすると、興奮して宇宙犬が近づいてくるのです。<br/>
そのため、用意したとうふの中から４つほどを、宇宙犬の頭上から落とし、そのようすをさつえいするのです。<br/>
<br/>
さて、意味もなくたまりにたまった「とうふを食べる宇宙犬」アーカイブ？をお届けします。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/25/63/d0051963_1321964.jpg" border="0" width="500" height="270"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/25/63/d0051963_1323388.jpg" border="0" width="500" height="270"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/25/63/d0051963_1324338.jpg" border="0" width="500" height="270"/></center><br/>
<br/>
意味も、おどろきも特にないですが、たくさんとうふを食べ、さつえいしたのだな、と実感しました。<br/>
去年の７月頃からおこなわれていることです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/25/63/d0051963_137433.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>この、口のかんじがわたしはすきです。<br/>
今まさに、宇宙犬の口に入り込んでいるしろっぽいものが、とうふです。<br/>
<br/>
なぜ、宇宙犬がとうふをすきなのかについて、よくわかりませんでしたが、さいきんやっと、宇宙犬はわたしにそれを伝えてくれました。<br/>
宇宙犬ポチの出身星、拳星（こぶしせい）にある、ヤングルカデマという食べものが、地球のとうふによく似ているらしいのです。<br/>
ヤングルカデマといわれてもよくわかりませんが、拳星のまめのようなものを、とうふをつくるのと同じような過程で調理したものらしいです。<br/>
<br/>
これからも、わたしは人知れずさつえいを続けていこうと思っています。くせのようなものなので、やろうとつよく思ってやっているわけでもないのです。<br/>
<br/>
とうふを食べる宇宙犬について読んでくださり、ありがとうございます。<br/>
では。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ミラクル土鈴</title>  
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    <issued>2012-02-18T00:40:15+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-18T00:40:14+09:00</modified>  
    <created>2012-02-18T00:40:14+09:00</created>  
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    <dc:subject>陶芸</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
きょうは、めずらしくも？陶芸ネタをお届けします。<br/>
ミラクル土鈴を紹介します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/17/63/d0051963_23522191.jpg" border="0" width="189" height="193"/></center>これが、ミラクル土鈴です。<br/>
なにがミラクルなのかと思われることでしょう。<br/>
絵付けもムラです。<br/>
わたしのパソコンでは、つちすずと書かないと土鈴とでてきません。どれいと読みます。<br/>
<br/>
おとを聴いてみてください。<br/>
<br/>
伝わるかわかりませんが、シャリシャリしたきれいなおとがします。<br/>
これは、わたしの土鈴史上はじめてのきれいなおとの土鈴です。<br/>
じっさいは動画よりもきれいで、星のまたたきのようです。<br/>
<br/>
今まで作った土鈴は、このようなおとでした。<br/>
<br/>
なぜこんな、シャリシャリしたおとがするのかというと、わたしのたいへん尊敬するせんせいにきれいなおとの構造をおしえてもらい、それをにわかに実践してみたのです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/18/63/d0051963_013939.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>おそろしい、とげとげのうつわ？ではありません。<br/>
これは、ミラクル土鈴の内部構造です。<br/>
このようなとげのようなものが内にむかって生えていて、中にある、くしゃくしゃのごみみたいなのは、細かい玉をつくり、それを一個一個新聞紙でくっつかないようにくるんでいるのです。<br/>
玉はもっと、てんこもりにたくさんつくりました。<br/>
この結果、シャリシャリしたおとがでるのです。<br/>
<br/>
これは、素焼きの段階のときのおとです。<br/>
<br/>
まだなんだかくぐもっていますね。<br/>
本焼きすると、キラキラになりました。<br/>
<br/>
わたしはじつは、とうげい教室に通って８年？土鈴をつくることをいちばん多くやってきました。<br/>
今までつくった土鈴は数えきれません。<br/>
ポチ土鈴、きのこの土鈴、にぎりこぶし土鈴、よくわからないもの、たくさんです。<br/>
しかし、とくに深くも考えずいつもつくるため、おとにこだわったことはなかったのです。<br/>
手元でちまちまできることがこのみでした。しかも音がなるなんていいな、とおもっていました。<br/>
<br/>
でもやっぱり、すてきなおとがなると、うれしいものです。<br/>
<br/>
ミラクル土鈴のもようは、中に玉がいっぱい入っていますよ、ということを表すために玉がいっぱいついたかんじにしました。<br/>
<br/>
きれいなおとの土鈴もつくれるようになり、わたしの土鈴人生はネクストステージへとすすめそうです。<br/>
きょうもさっそく２こつくりました。<br/>
<br/>
ミラクルかわからない土鈴についてよんでくださりありがとうございます。<br/>
とうげいをなさる方は、ぜひやってみてください。うれしくなりますよ。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ポチバレンタイン２０１２</title>  
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    <issued>2012-02-14T22:28:24+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-14T22:28:21+09:00</modified>  
    <created>2012-02-14T22:28:21+09:00</created>  
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      <name>asa_blog</name> 
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    <dc:subject>季節</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/14/63/d0051963_2293176.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>これは、工事現場の石の山ではありません。地面でもありません。<br/>
<br/>
ではなんでしょうか。これがなにかということは、今日もらったりあげたり、ほしかったりあげたかったり、あげたくもほしくもなかったかもしれないもののことを考えていただけるとわかるとおもいます。<br/>
<br/>
そんな遠回しなことを言わなくても、しゃしんを見たらすぐわかったかもしれませんが。<br/>
<br/>
ことしもポチバレンタインです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/14/63/d0051963_22261063.jpg" border="0" width="291" height="283"/></center>ことしは、ぽちどーなつです。<br/>
チョコあじのドーナツに、ポチコーティングがされています。しっぽ付き。くるくるはポチのしっぽです。<br/>
<br/>
今日は、そわそわしたり、ドキドキしたり、がっかりしたり、うれしくなったり、なんでもないようにしてみたり、なんでもなかったり、ほしい！と声をあげたり、いろんなひとがいたかもしれません。<br/>
<br/>
わたしはというと、むかむかしていました。<br/>
むかついていたのではありません。ドーナツのあじみをしすぎて、胸がむかむかしていたのです。<br/>
わたしの5倍は食べた弟はむかむかしていませんでした。わたしはむかむかしました。<br/>
<br/>
むかむかしたので、ことしはバレンタクロースはおやすみでした。<br/>
ことしは遠出もしてたくさん配るぞ！とはりきっていたのですが、６こ止まりになりそうです。<br/>
らいねんは、しっかりバレンタクロースとしての役目を果たしたいです。<br/>
<br/>
ポチバレンタインについてよんでくださりありがとうございます。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: バレンタインはハート型ピザで！ドミノ・ピザ<公式>]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/69.UhgT7ZYq3/nqzTs_8HUnNV?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/69.UhgT7ZYq3/nqzTs_8HUnNV?type=3&ent=7f5fe4d414bee83fe2bcab9d7414d4be"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 特製ハート型ボックスでお届け！ネット限定ご予約受付中。恋愛成就☆パワコレ開催♪ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-02-14T22:28:21+09:00</created>
    <modified>2012-02-14T22:28:21+09:00</modified>
    <issued>2012-02-14T22:28:24+09:00</issued>
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  </entry>
  <entry> 
    <title>例年おくればせながら、ねんがじょうです</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://asablog05.exblog.jp/15358997/"/>  
    <id>http://asablog05.exblog.jp/15358997/</id>  
    <issued>2012-01-31T23:58:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-01T02:24:42+09:00</modified>  
    <created>2012-02-01T00:17:17+09:00</created>  
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      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>季節</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
麻ブログのねんがじょうは、新年のあいさつはとしが明けてから書きたい、というこだわりのようないいわけで、毎年おそいのが特徴です。<br/>
<br/>
ことしも遅くにできあがり、いつも送らせていただいているみなさまにはもう届いたようです。<br/>
ですので、麻ブログでもことしのねんがじょうを紹介します。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/31/63/d0051963_23403059.jpg" border="0" width="388" height="574"/></center><br/>
<br/>
ことしはポチ竜がくらいうちゅうをのぼっていくねんがじょうです。<br/>
くらいうちゅうのぶぶんに不自然な部分がありますね。なんでしょう。<br/>
<br/>
ことしのねんがじょうテーマは「くらいうちゅうをみなさんのあたたかさであかるくしてみよう」なのです。<br/>
つまり、？この不自然な黒いぶぶんを、あたためると、温度変化により、なにかがでてくるのです。<br/>
<br/>
感温シールという、見た目は黒いのですが、温度が３０度くらいになると透けてみえるシールを利用しました。<br/>
リンク先で買ったのではないですが、買ったところで取り扱いが終わっていたのです。<br/>
わたしが購入したのは、ケニスオンラインショップというところでした。<br/>
<br/>
しかし、今は寒い冬ですので、なかなか指の熱では変化しません。<br/>
なるべく、あたたかいところでおためしください。変わらなければ、あたたかいものにくっつけてみてください。と注意書きシールを裏に貼りました。<br/>
<br/>
ブログで画像を見ていても、なにも変わりませんね。ですので、ブログ版麻ブログねんがじょうもつくりました。<br/>
<br/>
ブログ版麻ブログねんがじょうはこちらからどうぞ。<br/>
<br/>
パソコンでは、指のあたたかさでは変化しませんので、マウスで念じてみてください。<br/>
なるべく全画面表示で見ていただくと見やすいと思われます。<br/>
<br/>
iphoneで動作確認したところ、ちいさい画面で見にくいですが、ちゃんと動きました！<br/>
ですのでiphoneでしたら、指のあたたかさで変化させることができます！<br/>
（たまに出てきた画像がずっと残ってしまうバグがでます。その部分を何度か押しているとそのうち消えます。）<br/>
ipadでも動きました。ipadだとiphoneより見やすいです。<br/>
<br/>
<br/>
何がかくれていたのか、答え合わせはこちらから。<br/>
１５しゅるいかくれていました。見つけられたでしょうか。<br/>
<br/>
<br/>
ことしも遅ればせながらのねんがじょうでした。<br/>
ある方に相談？したところ、それなら、わたしは旧正月派です！いうことにしたらいいのではないですか、とすてきな提案をいただき、旧正月に（わりと）合わせての発送になりました。<br/>
これからわたしは晴れて旧暦派です。<br/>
提案どうもありがとうございます。<br/>
<br/>
みなさまいつも、麻ブログを読んで見ていただいてありがとうございます。<br/>
ことしも麻ブログ、麻をどうぞよろしくお願いします。<br/>
みなさまがことしも、すてきな一年を過ごせますように。ふいに笑ってしまうようなことが、たくさんあるといいです。<br/>
ことしもうちゅうのとしになりますように。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>もちろん２０１２年も新年まめ行事</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://asablog05.exblog.jp/15303127/"/>  
    <id>http://asablog05.exblog.jp/15303127/</id>  
    <issued>2012-01-21T03:00:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-21T07:56:32+09:00</modified>  
    <created>2012-01-21T03:00:26+09:00</created>  
    <author> 
      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>食物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
麻ブログでは、２００７年から毎年、新年まめ行事というものを行っています。<br/>
<br/>
新年まめ行事というのは、新年に、気分あらたに豆を煮る、という個人的な行事です。<br/>
まめるいはわたしのすきなたべものです。すきな豆というものを新年あけてから煮ることにより、ことしもあたらしいきもちで過ごせるのです。<br/>
おせち料理を食べる、はつもうでに行く、というのと同じかんじで、わたしにとってはなくてはならない新年の行事なのです。<br/>
<br/>
今まで、白花豆、黒豆、ひよこまめ、大豆を煮てきました。そして去年は、豆腐をつくりました。<br/>
もうことしで6年目です。思い立ってはじめたこの行事も、立派な恒例行事になりました。<br/>
<br/>
ことしはどんな豆を煮たのでしょうか。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2215199.jpg" border="0" width="421" height="288"/></center>これは、水に一晩つけておいた乾燥のひよこ豆です。<br/>
そして水をかえて、ひたひたより多めに水を入れました。<br/>
<br/>
ひよこ豆は以前も煮たことがあります。ことしはどうしたのでしょうか。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2231174.jpg" border="0" width="259" height="352"/></center>つけておいたひよこ豆を、ミキサーてきなものでつぶしていきます。この器具の名称をわたしは知りません。<br/>
ミキサーにふつうにかけてもいいと思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2253681.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>つぶしたまめ。こなごなになるまでつぶします。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2262484.jpg" border="0" width="419" height="250"/></center>それを、ふきんをかけたざるに入れます。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2271018.jpg" border="0" width="413" height="265"/></center>そして、ふきんをしぼってこします。<br/>
<br/>
するとこしたものと、こされたものに分かれますね。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2282284.jpg" border="0" width="362" height="304"/></center>これが、こされたものです。つまり豆乳てきなものです。<br/>
ひよこ豆乳です！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2294235.jpg" border="0" width="364" height="210"/></center>これがこしたもの、ふきんに残ったものです。<br/>
つまりひよこ豆おからです！<br/>
<br/>
さて、ここまで工程を紹介してきて、もう何をつくろうとしているのかわかった方もいらっしゃると思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_231963.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>ひよこ豆乳をなべに入れ、火にかけていきます。<br/>
これは火にかける前のひよこ豆乳です。さらさらです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2323731.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>火にかけると、だんだんぼてっとしてきて、とろみがついてきます。<br/>
とろみがついているかんじがわかるでしょうか。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2333696.jpg" border="0" width="336" height="227"/></center>とろみのついたひよこ豆乳を容器に入れます。<br/>
そしてあら熱がとれたら、冷蔵庫に入れました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2344341.jpg" border="0" width="338" height="219"/></center>わお！しばらくおいておいたら、しっかり固まりました。<br/>
もうみなさん、何をつくったのかおわかりですね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_236991.jpg" border="0" width="294" height="249"/></center>豆腐だ！<br/>
ひよこ豆の豆腐です。<br/>
<br/>
前回の新年まめ行事で、大豆で豆腐をつくったので、ことしはちがう豆で豆腐がつくれないかと思ったのです。<br/>
とりあえず家にひよこ豆があったので、去年と同じ工程で豆腐をつくったらできるかな、と思い、とりあえず検索してみました。<br/>
すると、たくさんの方がひよこ豆腐をつくられていて、ひよこ豆は、にがりを入れなくても容易に固まるということがわかりました。<br/>
<br/>
じっさい、大豆で豆腐をつくるよりもはるかに簡単にできあがりました。<br/>
にがりを入れないし、固まってきた豆乳をざるで重しをして固めるというようなこともなく、<br/>
ただふやかした豆をミキサーにかけて、しぼってこして、こされた豆乳を火にかけて、型にいれて冷やせばできあがるのです！<br/>
簡単な工程でできあがったひよこ豆腐、あじはどうなのでしょうか？<br/>
<br/>
おいしい！豆腐のあじがします。わりと濃いあじです。<br/>
そしてひよこ豆のあじっぽいかんじもちゃんとします。<br/>
まさにひよこ豆腐です！<br/>
<br/>
そして豆腐をつくったときのごほうび、おからも手に入り、おからの調理にもゆめはふくらみます。<br/>
<br/>
わたしは豆腐がすきですが、もっと豆腐がすきないきものがうちにはいます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/21/63/d0051963_2515312.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center>それは宇宙犬ポチです。<br/>
豆腐のパックを冷蔵庫から取り出しただけで、なぜか気付いてやってきて、腰を震わせて怒るほどに豆腐がすきな宇宙犬です。<br/>
今回も、わたしがひよこ豆腐を食べていると、追っかけてきて、くれ！と言わんばかりでした。<br/>
せっかくなので、ポチにもおすそわけしました。そしてうれしそうに食べていました。<br/>
<br/>
豆腐をつくるのはちょっと…という方にもこのひよこ豆腐はおすすめです。<br/>
簡単につくれるのです！<br/>
しかもおいしいので、ぜひみなさま試してみてください！<br/>
新年まめ行事をこなして、ことしもすてきな一年になりそうです。<br/>
新年まめ行事について読んでくださり、ありがとうございます。<br/>
では。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>新年発熱とあやしいレコード</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://asablog05.exblog.jp/15246268/"/>  
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      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
わたくしごとですが、去年の年明け、わたしは高熱に見舞われました。<br/>
これは去年の麻ブログの記事、「終わらない大掃除と39度の熱であけました、おめでとうございます」です。<br/>
新年2日から、39度の高熱に見舞われたのです。<br/>
<br/>
そしてもちろん？今年も高熱はやってきました。わたしにとっては新年恒例の行事のようです。<br/>
今年は4日にそれはやってきました。4日に薄着で大須をうろうろしたのがいけないのですが、帰ると悪寒、節の痛みがおこり、あっというまに体温計は39度9分という数字をたたきだしたのです！<br/>
<br/>
しかしそれはきっとわたしにとって、新年早々高熱でからだの毒をおそうじできる、デトックスてき行事なのです。<br/>
今回悔やまれたのは、5日にすごくひさしぶりに会う友だちを交えた集まりがあったことです。<br/>
その子に会えなくてそれはとても残念でしたが、またこんどもっと会いたい！と強く思えたので、その思いでまたいつか会いたいです。<br/>
<br/>
今回もインフルエンザを疑ったのですが、インフルエンザではなく、ただのかぜでした。<br/>
かぜはみるみるよくなり、数日後にはスノーボードをしに出かけるような元気っぷりでことしも健やかに過ごせそうです。<br/>
<br/>
この発熱の原因は先ほども書きましたが4日に薄着で大須をうろうろしたことだと思われるのですが、そのとき購入したあやしいレコードを紹介します。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/10/63/d0051963_0353216.jpg" border="0" width="313" height="300"/></center>これがそのレコードです。<br/>
「未知なる訪問者-驚異のコンタクティ証言-」というこのレコード、いかにもあやしげです。<br/>
でもわたしのこのみです。<br/>
<br/>
内容を紹介します。<br/>
SIDE-A<br/>
１．偉大なるコンタクティ「宇宙語書き取り」に成功<br/>
～大僧生・北野恵宝師の証言～パート１…………＜姫路市＞<br/>
２．これが宇宙語だ…地球人類への警告＜日本語訳付＞パート１<br/>
～今、地球は傾き始めている～<br/>
３．大僧生・北野恵宝師の証言　パート２<br/>
<br/>
SIDE－B<br/>
１．UFO写真と少年<br/>
～田中博人君の証言～…………<名古屋市><br/>
２．宇宙人の写真撮影に成功…驚くべき放電現象と電子音<br/>
～UFO写真家・塩田義一氏の証言…………＜愛媛県川之江市＞<br/>
３．群馬県・箕郷町で起きた奇怪な”石傷”事件<br/>
４．ぶどう畑に着陸したUFOと宇宙人目撃<br/>
～少年・河野雅人君と山畠克博君の証言～…………＜甲府市＞<br/>
５．これが宇宙語だ…地球人類への警告＜日本語訳付＞パート２<br/>
～金星人はすでに他の星への移動を開始した～<br/>
<br/>
内容を見ただけでもうなにもかもがあやしげです。<br/>
レコードをながすとドキュメンタリー調に、落ち着いたナレーターのことばと、よくわからない宇宙語、なんか方言のおじさんの話し、へんな宇宙的なおと、宇宙語を訳したと思われる女性の声、少年らしき人たちの証言？などが聴こえてきて、もうもりだくさんの内容で、たいへんあやしげなのです。<br/>
<br/>
それは、なんともドキドキして、たのしいものでした。<br/>
少年へのインタビューで宇宙人の顔はどうだったか、みたいなところで、牙があった、口はないけど牙はあった、と言っていて、口はないのに牙があるとはどのような状態なのだろうとかすごく盛り上がりました。<br/>
<br/>
なんだか、BGMとして流しているだけでへんな緊張感のはしる、すてきなレコードをわたしは手に入れたのです！<br/>
今、地球には、何千、何万とUFOがやってきているらしいです。<br/>
もう、じぶんが今どこにいるのかわからなくなってくるほどです。<br/>
<br/>
こんなたのしいレコードが安く手に入るなんて、とてもうれしいことです。<br/>
レコード探し、いろんなところでやっていきたいものです。<br/>
<br/>
小さいころ、この手のあやしいUFO番組がテレビでいっぱいやっていて、いつもすごくこわくて、でもドキドキして見たくてドアの陰からのぞいていて、見たいなら見ればいいようなことを言われ、テレビの近くで見せられるとこわくて泣いていたことを思いだします。<br/>
あのUFOブームのころ、いろんなことがねつ造され、コンテンツとしてお茶の間におもしろおかしく届けられていたのでしょうが、あのころ漂っていた、なんというか漠然とした不安、そして憧れのような雰囲気をわたしは今でもとても愛おしく思います。<br/>
<br/>
新年早々、うちゅうの洗礼？をうけたわたしは、ことしもうちゅうのとしになりそうです。<br/>
新年早々の発熱により、いつも新年あけてから書くわたしの年賀状はいまだできていません。<br/>
しかし、鋭意製作中です。<br/>
もう年賀状なんて忘れるような時期ですが、届くはずの方々、いましばらくお待ちください。<br/>
<br/>
わたくしごとの発熱と、あやしいレコードについて読んでくださりありがとうございます。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 日経Ｗプラン「初割」実施中！申し込むなら今がおトク。]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/69.UhgT7ZYq3/RYgFYnCSlzCn?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/69.UhgT7ZYq3/RYgFYnCSlzCn?type=3&ent=820eec42ebb2bb3d23b156041b60a628"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 今月中に日経Ｗプランにお申し込みいただくと２月末まで電子版が無料！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-10T01:46:46+09:00</created>
    <modified>2012-01-10T01:46:46+09:00</modified>
    <issued>2012-01-10T01:46:46+09:00</issued>
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    <title>２０１２年もあけましておめでとうございます</title>  
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    <issued>2012-01-01T23:19:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-01T23:20:58+09:00</modified>  
    <created>2012-01-01T23:19:15+09:00</created>  
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      <name>asa_blog</name> 
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    <dc:subject>季節</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
ついに、２０１2年がやってきました！<br/>
みなさま、あけましておめでとうございます。<br/>
<br/>
去年、１２月31日はおせちりょうりの用意に22時ころまでかかってしまい、のんびり年越しムードどころではありませんでした。<br/>
しかし、ちゃんと間に合ったのでよかったです。<br/>
ギリギリまで新年のじゅんびをしてすごした去年のさいごをわたしはよかったと思います。ことしもよいとしになりそうです。<br/>
<br/>
ことしのおせちりょうりはこのようにできあがりました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/01/63/d0051963_229137.jpg" border="0" width="500" height="288"/></center><br/>
<br/>
おせちりょうりは奇数がいいらしいので、毎年恒例、わたしは１１品つくりました。<br/>
お品書き<br/>
<br/>
黒豆<br/>
数の子<br/>
菊花かぶ<br/>
栗きんとん<br/>
伊達巻<br/>
叩きごぼう<br/>
田作り<br/>
にしんの昆布巻き<br/>
煮しめ<br/>
くわいの含め煮<br/>
海老のうま煮<br/>
<br/>
<br/>
ことしもなんとかできあがりました。<br/>
ことしは年末高山の昔からあるようなおもちゃ屋さんで買ったかざりをあしらい？ました。<br/>
こういうかざりがすごくこのみなのです。<br/>
<br/>
去年とちがう品は、栗きんとんとくわいの含め煮です。<br/>
栗きんとんは去年はゆり根きんとんでした。<br/>
わたしはゆり根きんとんのほうがすきなのですが、栗きんとんは意外と一度もつくったことがないので、つくろうと思いました。<br/>
くわいの含め煮はひさしぶりにつくりました。去年は焼き豚をつくったのですが、ことしは母が年末に金沢旅行に行き、くわいを買ってきてくれたのです。なので焼き豚はくわいの含め煮になりました。<br/>
<br/>
…なのですが、焼き豚はなかなかの人気メニューなので削るのはよろこばれないと思い、だからといって１３品に増やすといつものお皿にはのらなそうです。<br/>
考えた結果、おせちりょうり１１品と、焼き豚をつくることにしました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/01/63/d0051963_2239582.jpg" border="0" width="223" height="202"/></center>これがおせちりょうり１１品とは別につくった焼き豚です。<br/>
なんだかこじつけみたいですが、よしとすることにします。<br/>
<br/>
りょうりは、食べるだけのときはできあがったそのものしか目にしませんが、つくっていると素材の表情？を見ることができてたのしいです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/01/63/d0051963_22524048.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>これは、栗きんとんに使う蒸したさつまいもを裏ごししているところです。<br/>
わたしにはまるでカビのように見えて、たいへん愛しく思えたのです。<br/>
いろもきれいなきいろで、うつくしい瞬間でした。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/01/63/d0051963_2256441.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>これは、甘酢を泳ぐ、菊花かぶです。<br/>
海の生物みたいで、とてもかわいらしいです。<br/>
酸っぱいにおいがあじを予感させて、食べたい！となります。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/01/63/d0051963_22584245.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>これは、すぐわかると思いますが、ごまをすっているところです。<br/>
ごまをすると、パチパチ、パチパチ、とかおりがはじけて、すっているだけでおなかいっぱいになりそうです。<br/>
<br/>
わたしはわりとりょうりがすきですが、それは、りょうりをつくることによって、より素材のいろんな瞬間をたのしめて、あじわえるからかもしれないと思いました。<br/>
今思っただけですが。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/01/63/d0051963_2335564.jpg" border="0" width="229" height="271"/></center>ポチのごはんもお正月仕様でした。とはいえ、かざりがついているだけです。<br/>
<br/>
<br/>
ここでとつぜん、中目黒ラジオ警報をお伝えします。<br/>
<br/>
中目黒ラジオとは、コーネリアスこと小山田圭吾さんが放送されているラジオ番組で、２０１０年のお正月まで、夏と冬の年２回放送されていました。<br/>
麻ブログでは中目黒ラジオ注意報を出して、毎回たのしみにしていたのですが、ここのところはお休みが続いていました。<br/>
しかし、今日ふいに検索してみたら、今年はひさしぶりに放送があるという情報をみつけたのです。<br/>
情報はこちらから。<br/>
わたしはそれを知ってとてもうれしくなり、今日は浮かんで過ごしていました。<br/>
この番組で知ったすてきなおんがくもいろいろあるし、聴いているだけでとてもたのしいラジオ番組なのです。<br/>
<br/>
あと少しで放送がはじまります。<br/>
２０１２年1月２日AM０：００～AM１：００、NHK-FMにて放送されるので、興味を持たれた方はぜひ、聴いてみてください。<br/>
<br/>
<br/>
ことしも無事にお正月をむかえられて、ありがとうございます。<br/>
みなさま、ことしもよろしくお願いします。<br/>
みなさまにとって、ことしがよいとしになるといいです。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>宇宙犬のはじめてのとおぼえ</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://asablog05.exblog.jp/15168251/"/>  
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    <issued>2011-12-26T01:13:41+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-26T01:13:38+09:00</modified>  
    <created>2011-12-26T01:13:38+09:00</created>  
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      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>宇宙と宇宙犬ポチ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
じつはポチクリスマス２０１１にて、ポチにクリスマスプレゼントを渡しました。<br/>
クリスマスプレゼントといっても、１９８円の安物です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/26/63/d0051963_055915.jpg" border="0" width="159" height="185"/></center>これは、ポチへの１９８円のプレゼントです。<br/>
なにかわかるでしょうか。<br/>
これはチキンのおもちゃです。クリスマスプレゼントにぴったり！ですね。<br/>
押すとプー、ピー、とおとのなるものです。<br/>
<br/>
このチキンをプレゼントすると、宇宙犬は意外な行動にでました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
チキンのおとに反応して、へんなとおぼえをはじめた宇宙犬です。<br/>
おそらく、チキンのおとがポチの故郷の拳星のなにかに似たおとで、拳星を思い出したのだと思われます。<br/>
せつないへんなとおぼえです。<br/>
<br/>
じつは宇宙犬がとおぼえのようなことをするのはこれがたぶんはじめてのことです。<br/>
わたしは宇宙犬の遠吠えなど、今まで聴いたことがありませんでした。<br/>
なぜこのとしになって、チキンではじめての遠吠えをしたのか、拳星の思い出のおとはなんなのか、たいへん気になります。<br/>
宇宙犬のはじめてのとおぼえについて読んでくださりありがとうございます。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ポチクリスマス２０１１</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://asablog05.exblog.jp/15167907/"/>  
    <id>http://asablog05.exblog.jp/15167907/</id>  
    <issued>2011-12-25T23:58:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-26T00:01:08+09:00</modified>  
    <created>2011-12-26T00:00:36+09:00</created>  
    <author> 
      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>季節</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。<br/>
今日はポチクリスマスでした。<br/>
きのう行った、ポチクリスマス祝いのようすをお伝えします。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/63/d0051963_23155011.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center><br/>
宇宙犬の夕食もいつもよりごうかです。<br/>
いつもの宇宙犬の食事（宇宙犬はデリケートなのか、牛肉と鶏肉のアレルギーらしく、ノンアレルゲンフードを食べています）にわさびなリーフという葉っぱをかざりつけて、豆乳をぶっかけました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/63/d0051963_23224118.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center><br/>
ヨシ！さっそくかぶりつく宇宙犬ポチです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/63/d0051963_23235549.jpg" border="0" width="310" height="414"/></center><br/>
ポチはクリスマスのごちそうを食べます！<br/>
しかし、豆乳浸しにしたのがよくなかったらしく、食べにくいのかいつもの5倍以上じかんをかけて食べていました。<br/>
もちろん完食していましたが。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/63/d0051963_23263958.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center><br/>
これが、クリスマスのごちそうです。<br/>
とはいえわたしは2品しかつくっていません。<br/>
チキンは毎年恒例の近所の精肉店のもの、赤飯は母が炊きました。<br/>
<br/>
わたしはきのことじゃがいもと玉ねぎのポタージュ、生ゆばドレッシングサラダをつくりました。<br/>
<br/>
てきとうレシピ<br/>
<br/>
きのことじゃがいもと玉ねぎのポタージュ：バターで薄切りの玉ねぎを炒め、皮つきのじゃがいもをてきとうに切ってまた炒め、そのあとてきとうに水と塩を入れて煮ます。よく煮えたらてきとうに切ったきのこいろいろ（今回はハクレイ茸、しめじ、エリンギ）を入れて煮て、ミキサーてきなものにかけてポタージュ状になったら牛乳を入れてまたすこし煮て、チーズをおろして入れ、生クリームも少し入れ、塩コショウであじを整えてできあがり。<br/>
<br/>
生ゆばドレッシングサラダ：わさびなリーフという葉っぱ、カイワレをてきとうに切り、かぶは薄切りにして塩をまぜてしばらくおき、しんなりしたら水気をしぼります。はなびら茸は水と塩少しを入れてなべに入れ、ふたをして蒸します。黒オリーブはてきとうに切ります。たこもてきとうに薄切りします。それに、生ゆば（汲み上げゆば）を刻んだものと、かつおぶしのだし少し、うすくちしょうゆと塩コショウ、オリーブ油をまぜた生ゆばドレッシングをかけてできあがり。<br/>
<br/>
きのこのポタージュはきのこ、とくにはくれい茸からよいあじがでるので、おいしくできました。<br/>
生ゆばドレッシングは全くのおもいつきのてきとうレシピですが、おいしかったです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/63/d0051963_2392659.jpg" border="0" width="329" height="308"/></center>ポチクリスマスといえば、宇宙犬ポチケーキです。<br/>
毎年乱雑に仕上げます。<br/>
<br/>
ことしはサワークリームのせのベイクドチーズケーキポチバージョンです。<br/>
ふつうに焼いたベイクドチーズケーキの焼きあがりころに、サワークリームとさとうとレモンの皮をおろしたものをまぜてのせ、また少し焼いてつくりました。<br/>
おぼろげなポチがおはレモンの皮をきざんだもので描き？ました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/25/63/d0051963_23502133.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>ことしは雪のクリスマスでした。<br/>
きれいな雪にこころもときめきましたが、交通の乱れを予感しました。<br/>
写真はまるで流星群のようにうつり、ドキドキクリスマスです。<br/>
<br/>
ことしもたのしいポチクリスマスを過ごせました。<br/>
わたしはなぜかクリスマス前から毎日２、３じかんしか眠れず、寝不足でした。<br/>
悩ましかったのではなくやることがあっただけです。<br/>
むかし友だちが、４じかんよりたくさん寝ると調子が悪いと言っていたのを思い出しました。<br/>
いつもは辛いですが、ときどきの寝不足はいろんなことがたくさんできるので、わたしは充実したポチクリスマスを過ごせたように思います。ツイてる！<br/>
<br/>
ポチクリスマス２０１１を読んでくださりありがとうございます。<br/>
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 年末年始も全店無休でお届け！ドミノ・ピザ]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/69.UhgT7ZYq3/Kiu5jnDA_BwP?type=2&amp;ent=af6db55dfe903cba7841a33d38a7cadc"/>
    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/69.UhgT7ZYq3/Kiu5jnDA_BwP?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/69.UhgT7ZYq3/Kiu5jnDA_BwP?type=3&ent=af6db55dfe903cba7841a33d38a7cadc"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > もれなく5％OFFでクレカも使える！楽天スーパーポイントでもお支払いオッケー！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-12-26T00:00:36+09:00</created>
    <modified>2011-12-26T00:01:08+09:00</modified>
    <issued>2011-12-25T23:58:00+09:00</issued>
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    <title>親いもがおいしい</title>  
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    <issued>2011-12-15T02:11:27+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-15T02:41:43+09:00</modified>  
    <created>2011-12-15T02:11:24+09:00</created>  
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      <name>asa_blog</name> 
    </author>  
    <dc:subject>食物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
こんにちは。
わたしはことし、里芋ブームがやってきました。
旬の秋の里芋を、市場のようなところで買って食べたことからそれははじまったのです。
なんか、ふつうに調理しているのに、すっごくほくほくでおいしいのです。
むかしから、蒸して塩をつけた里芋のおいしさには、やられっぱなしだったわたしですが、ここのところ、里芋について忘れていました。
おいしい里芋を食べて、再燃したのです！
里芋ごはん、里芋ポタージュ、里芋のともあえ、煮物、アオリイカとの煮物、汁物など、里芋をたくさん食べました。

そんなふうに里芋ブームがやってきていたところに、すばらしい里芋を手に入れました。

<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/15/63/d0051963_1491671.jpg" border="0" width="320" height="281"/></center>これは、親いもです！
なんだかグロテスクな見た目です。
写真の大きなイモのまわりについているのは、子イモなのでしょう。
大きなイモが親いもです。
親いもというのは、種イモからできる、里芋の葉っぱ、茎の部分とつながっている中心の大きなイモです。
ここから子イモ、孫イモが出来て、ふだんわたしたちが食べている里芋はこの子、孫のイモだと思われます。

里芋について
そのもとのイモが親いもなのですが、これが、すっごくおいしかったのです！

<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/15/63/d0051963_205920.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>ただふつうの、なんということのない里芋の煮物です。
しかし、これは親いもの煮物なのです。

なにがちがうかというと、ぜんぜんちがうのです！
ふつうの里芋の煮物とぜんぜんあじがちがいます。
里芋のあじが凝縮されたような、ねっとりとした、里芋のかおりがめちゃくちゃ詰まったような。
すききらいはあるでしょうが、里芋がすきな方にはきっとおいしく感じられるはずです。
この親いもを体験してから、ふつうの里芋が物足りなく感じるほどです。

いつも市場にあるものではないようなので、時期のものだと思います。
１０～１１月ころに出回っていたように思います。
わたしは来年も、その時期になれば親いもを探し求めて過ごしたいと思っています。
なんともおいしい親いもです。機会があれば食べてみてください。
親いもについて読んでくださりありがとうございます。
では。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>カレバキツネタケ (麻ブログにわかきのこ図鑑)</title>  
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    <issued>2011-12-15T01:14:56+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-15T01:14:52+09:00</modified>  
    <created>2011-12-15T01:14:52+09:00</created>  
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    <dc:subject>麻ブログにわかきのこ図鑑</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
まえがきてきなもの<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/07/63/d0051963_18172478.jpg" border="0" width="500" height="88"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/15/63/d0051963_0482993.jpg" border="0" width="277" height="88"/></center><br/>
見た目：まるでロウのような質感の、ベージュ～茶色のきのこです。<br/>
傘の中心はくぼみ、そこから放射状に溝線があります。そのかんじもロウみたいです。<br/>
柄もおなじようないろで、線がまだらにあります。<br/>
時期：今年はこの6月末～7月しか見ませんでしたが、いつもは夏から秋までたくさん見ます。<br/>
大きさ：傘の径４ｃｍ～８ｃｍくらいのものを見ました。<br/>
食毒：食毒不明？食べられるとか、情報が不確かです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/15/63/d0051963_049133.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>2011.6.27<br/>
くたびれて生えていたカレバキツネタケです。<br/>
この、ロウっぽい質感にいつもドキドキします。触ってみたくなるような。<br/>
さらさらつるつるです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/15/63/d0051963_0493753.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>2011.6.27<br/>
ひだは疎で、これもまたロウっぽい。<br/>
かたちがとにかく丸こいのですがはっきりしていて、そういうなんか、もののかたちがふわふわしていなくて、ある！というような質感のものはすきです。<br/>
ふわふわしているものもすきですが。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/15/63/d0051963_0494687.jpg" border="0" width="414" height="310"/></center>2011.7.1<br/>
この日は日にちがたったのか、穴が開いたり劣化しています。<br/>
劣化すると、色濃くなるようです。<br/>
そして、乾燥するともっと白くなります。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200707/18/63/d0051963_9493495.jpg" border="0" width="282" height="212"/></center>2007.7.19?<br/>
これはずいぶん前に見かけたきのこですが、そのときは何かわかりませんでした。<br/>
これはカレバキツネタケが乾燥したときです。<br/>
こんな白くなります。<br/>
<br/>
<br/>
このカレバキツネタケは、わたしのいつも行く森ではごくありふれたきのこです。<br/>
毎年いちばんよく、これでもかというほどに見かけるのですが、ことしはなぜかあまり見かけませんでした。<br/>
ことしはなんだか、気候がいつもとぜんぜんちがうのか、いつも見るきのこをあまり見ない、ということが多くありました。<br/>
この、今まできっと何百と見てきたきのこ、ことしはあまり見られなくてさみしかったです。<br/>
来年はきっとたくさん、いやになるくらい見たいです。<br/>
カレバキツネタケについて読んでくださりありがとうございます。<br/>
では。
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