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    <title>翼は輝く</title>  
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    <description>エアラインパイロットを志望する、飛行機、機械いじり大好き少年が、飛行機に限らず毎日思ったことや出来事を書いてゆく。実は本人の日記も兼ねる。(笑)　ブログ初心者です。上の写真は成田空港でA340とB747</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2005</dc:rights>  
    <pubDate>Sat, 2 Jul 2005 23:10:50 +0900</pubDate>  
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      <title>翼は輝く</title>  
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      <description>エアラインパイロットを志望する、飛行機、機械いじり大好き少年が、飛行機に限らず毎日思ったことや出来事を書いてゆく。実は本人の日記も兼ねる。(笑)　ブログ初心者です。上の写真は成田空港でA340とB747</description> 
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      <title>遂に完結！スターウォーズエピソードⅢ、先行上映行ってきました。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/3049874/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
いや～、行ってきました。<br/>
素晴らしい。サーガのラストを飾るに相応しい壮大なスケールに圧倒されました！<br/>
あえて、こんかいの内容については触れる必要はないでしょう。<br/>
<br/>
やはりスターウォーズには人を惹きつける魅力が詰まっています。<br/>
「遠い昔、遥か彼方の銀河で・・・・。」<br/>
初めて見たときは、銀河をかけめぐる無数の宇宙船、ライトセーバーやフォースなど新鮮で斬新なアイテム、C-3POやR2のような愛くるしいドロイドたちに心を奪われたものです。<br/>
そして、徐々にそのストーリーや主題といったもっと深い話に引き寄せられるのです。<br/>
笑いあり、アクションあり、ロマンスあり、ミステリーあり。全てが詰まっています。それは今回も健在でした。<br/>
<br/>
スターウォーズの映画が今回、これで完結というのが信じられませんでした。<br/>
しかしサーガは完結したのです。全て終わった。<br/>
ジョージ・ルーカスは、スターウォーズにおいてその役割を終えたのだ。<br/>
しかし僕には、終わってしまったという失望よりもむしろ、そこに新たな希望が見えるような気がする。そう、まさしく「新たなる希望」である。<br/>
映画が完結してしまっても、スターウォーズは自分の心の中に生き続ける気がする。いや、そう願う。<br/>
これからも常にフォースとともにあろう。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 2 Jul 2005 23:10:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「月のひつじ」　地味な映画だが良かった～♪</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/3013102/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
映画「月のひつじ」　、舞台はオーストラリアの田舎町パークス。<br/>
アポロ11号からの"月面歩行"の映像を受信する場所としてのこの街が選ばれた。<br/>
人類栄光の瞬間を全世界に送り届けるという大役に責任と戸惑いを感じながらも、それを乗り越えていく男たちの姿を暖かく描く。　　　みたいな感じでしょうかね。(少しかっこよく書いてみました。笑)<br/>
<br/>
こういう"歴史を影で支えている"っていう地味な話ってなんか良いですよね。<br/>
映画も然りで、地味な映画なんだけど良い映画ってありますよねぇ。<br/>
それを探すのがまた映画の楽しみでもあるんですよね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 26 Jun 2005 23:14:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画「大脱走」　脱走ってワクワク！</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2933008/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
映画「大脱走」を見ました。<br/>
まず、オープニングからあの有名な曲が流れています。(ここにmidiデータがあります。)<br/>
ドイツ空軍の捕虜収容所から脱走するという話なんですが、ドイツ軍兵士とのかけひきがコミカルに描かれていたりして、ドキドキ・ワクワク♪、かなり楽しませてくれます。<br/>
評判の良いバイクのシーンについては、僕はそんなに良いとは思いませんでした。<br/>
でもバイクでの柵越えは、さりげないけど凄かった。<br/>
やっぱりどうやって脱出するかとか、相手の注意をどうそらすかとかいったことの方が面白くて印象に残りました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 13 Jun 2005 21:51:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「セント・オブ・ウーマン」　良い映画です。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2914310/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/73/b0034473_22491493.jpg" border="0" width="106" height="150" align="left"/>映画「セント・オブ・ウーマン」を観ました。<br/>
感動的なヒューマンドラマです。<br/>
やはりアルパチーノはすごい！今回は、「ヒート」なんかで見せる冷酷なハードボイルドな感じとは反対のような役でしたね。<br/>
一見わがままだが実は優しい退役軍人の役は、まさにアカデミー賞主演男優賞にふさわしい演技でした。<br/>
終わり方もまた、うまいんですよねぇ。<br/>
最近見た中では、一番のおすすめです。ぜひ、観てみてください。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 10 Jun 2005 22:49:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「Q&amp;A」でパニックの恐ろしさ知る。。。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2825334/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
だいぶ前に、爆笑問題の太田さんが紹介していた恩田陸の「Q&A」を読みました。<br/>
<br/>
内容は、あるショッピングセンターで突然、人々が逃げ初めてパニックになり、死傷者が多数出る大惨事が起きるというもの。<br/>
原因が全くわからない中、被害者に事情聴取をしながら事件の真相を追う。まさに"Q&A"形式で話は進みます。<br/>
<br/>
なんか密閉空間の怖さや、パニックの恐ろしさ、、、、、読んでいて、とても怖くなりました。<br/>
読み終わった後、なぜかすっきりしない感じが残りましたが、いろいろと考えるきっかけにはなりそうです。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 28 May 2005 22:10:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「博士の愛した数式」読んだ。切ない。。。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2749394/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
「博士の愛した数式」を読みました。<br/>
いや～、面白い。暖かいぞ！　しかし、、切ない。。。<br/>
<br/>
80分しか記憶の持たない"博士"とその家政婦との交流を暖かいまなざしで描いています。<br/>
設定が面白いし、かなり感情移入ができる。全く、違和感もない。<br/>
自分も博士と一緒に過ごしたかのような錯覚を起こすほどです。<br/>
<br/>
タイトルから連想できるように、数学に関することも出てきます。<br/>
しかし、特別難しいことはなく、学生でなくても納得できて面白いと思います。<br/>
<br/>
ちなみに2004年本屋大賞もとってます。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 17 May 2005 22:31:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>美しい壁紙たち。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2683983/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://bluewings.exblog.jp/2683983/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
たまには、こんなのもいいかなと思って。<br/>
良い壁紙サイトを見つけたので、紹介しておきます。<br/>
「壁紙plus」<br/>
壁紙の数は多くはありませんが、クオリティの高いので気に入ってます。<br/>
<br/>
最近はフランスに興味を持っているのでパリの壁紙がお気に入りですね。<br/>
あ～、フランスいいな～。なんといっても、アコーディオンの音がいいですねぇ。笑
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 8 May 2005 21:22:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「魔術師」読了</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2670355/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
「魔術師」をやっと読み終わりました。だいたい、2週間ほどでした。<br/>
なにしろハードカバー500ページは多かったですが、さぁ～っと読めましたね。それだけ面白かったということです。<br/>
次に何が起こるのか、どんなテクニックでだましてくるのか、それがとてもわくわくしました。<br/>
マジックについても詳しく書かれていて、それも面白かった。<br/>
<br/>
この「魔術師」は、リンカーン・ライムシリーズというシリーズの5作目だそうで、ほかの作品も読んでみたくなりました。<br/>
ちなみにこの1作目は、映画にもなった「ボーン・コレクター」なんだそうです。面白そ～う！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 6 May 2005 22:25:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「バルカン超特急」　これぞサスペンス！</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2648936/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
映画「バルカン超特急」を観ました。ヒッチコック作品です。<br/>
シベリア超特急は、この映画の題名のパクリです。パクられるのは、すごい証拠ですね。<br/>
<br/>
すごいなあ、かなり古い映画(1938年です。笑)なのに内容が新鮮で面白い。<br/>
「これぞサスペンス！」ってな感じでした。サスペンスは、やっぱりヒッチコックに限ります。<br/>
ただ、ヒッチコック作品は、ときどき「あれっ？？・・・・」って思う期待はずれのもあるので、まあそこはこれからじっくり探っていこうとは思ってますが。<br/>
<br/>
次は、「裏窓」とか「鳥」なんかも観てみたいな。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 3 May 2005 22:14:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「魔術師」を読み始めました。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2607013/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ジェフリー・ディーヴァーの「魔術師」という小説を読み始めました。<br/>
マジックのトリックを使う何者かが次々と殺人事件を起こしていくというもの。<br/>
まだ、はじめのほうなので、全体像はつかめていませんが、なかなか面白いです。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 27 Apr 2005 22:07:13 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>R・マキャモン「少年時代」、良かった～～～</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2585018/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ロバート・マキャモンの「少年時代」をついに読み終わりました。<br/>
舞台は、60年代のアメリカ南部の小さな田舎町。<br/>
12歳の主人公コーリー・マッケンソンは、いろいろなことを体験する。<br/>
仲の良い友達との楽しい日々、身近な人の死、初恋、冒険、けんか、それに黒人差別など。<br/>
それらを通じて、彼はかけがえのない少年時代の思い出を作ってゆく。<br/>
<br/>
子供独特の物の見方、子供のときにしか見えないものなどがとても"みずみずしく"書かれている。<br/>
読んでいると、自分もその世界に入り込んで、すばらしい少年時代を一緒に体験しているようにさえ感じました。<br/>
「60年代のアメリカ南部の田舎」っていうのが、また郷愁を感じさせます。<br/>
読み終わった後に、その街が自分のもうひとつの故郷であるかのような感じを受けました。<br/>
<br/>
文庫本で上・下巻それぞれ400～500ページくらいあって、量は多かったですが、その分いろいろな素晴らしい体験がぎっしりと詰まっています。読み応え十分ですね。<br/>
「本って良いな」と思わせてくれました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 24 Apr 2005 22:27:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「少年時代」そろそろ終盤です。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2548648/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
今読んでいるロバート・マキャモンの小説「少年時代」も残すところ130ページほどです。<br/>
<br/>
ああ、もう少しで読み終わってやっと次の作品が読める、と思う一方で、終わってしまうのが寂しいという複雑な心境です。<br/>
まあ、これは世の中の常として受け止めていくしかありませんね。<br/>
どんな番組も最終回を迎えるのです。なんてね。<br/>
こんなことばかり考えていると、なんでも面白くなくなるので、できるだけそういうことは考えずにいることにしています。<br/>
<br/>
次は、何を読もうかなぁ。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 19 Apr 2005 22:04:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画「コンタクト」をちょっとだけ。</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2548602/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://bluewings.exblog.jp/2548602/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今日は、時間がなかったのですが、映画を観たかったので、映画「コンタクト」をちょこっと観ました。<br/>
前にも、観たことはありましたが、あまり記憶に残っていませんでしたので。<br/>
<br/>
やっぱり面白いなぁ。<br/>
知的な好奇心も助けもあって、物語にどんどん引き込まれますね。<br/>
まだ1時間くらいしか観てませんが、これからが楽しみです。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 19 Apr 2005 21:59:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画「バーバー」</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2518648/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
「バーバー」という映画を観ました。<br/>
<br/>
<ストーリー><br/>
理髪店を営むエド・クレインという普通の男が、お客の儲け話に興味を持って、資金の調達に困ってある決断をするのだが。。。。<br/>
<br/>
<br/>
なかなか良くできてる。エドの心の葛藤がよく描けてるなぁと思いました。<br/>
最後は重い感じになりましたが、結構良い作品だと思いました。<br/>
マイナーだけど、こういう映画って好きですね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 15 Apr 2005 21:57:33 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ついに観た「アメリ」</title>  
      <link>http://bluewings.exblog.jp/2504417/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
前々から注目していた「アメリ」をやっと観ることができました。<br/>
<br/>
すごく変わった作品です。<br/>
フランスの映画で、ハリウッド映画とは全く違って、これもまた良いですね。<br/>
映像の表現が子供ごころがあるというか、非現実的だけど夢があって生命感にあふれています。<br/>
たとえば、写真の中の人が話し掛けてくるとか。(言葉では伝わりにくいなぁ。。。)<br/>
<br/>
話としては、変わった女の子アメリのラブストーリーと言ったところです。<br/>
でも、とても生き生きとしていて、最初から最後まで飽きません。<br/>
<br/>
音楽もアコーディオンを使ったいかにもフランスらしいものです。<br/>
こういう音楽好きなんだよねぇ～。<br/>
<br/>
いや～、最近はこういう楽しい映画を見てなかったので久々に観ていて楽しかった。<br/>
一時期、話題になったから多くの人は観たのかな。または知ってるでしょうね。<br/>
観てなかったら、ぜひ観てください。<br/>
お勧めの"見方"は、朝早く見ることですね。　なぜか？　一日中ハッピーな気分で過ごせるから。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>b777-sfo-lax</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 13 Apr 2005 22:36:42 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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