<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" version="2.0">  
  <channel> 
    <title>カントリーなアメリカから</title>  
    <link>http://chieko2.exblog.jp</link>  
    <description>主イエス様を神と信じるクリスチャンです。8人の子供は、長男１９歳、次男１６歳　三男13歳、四男12歳、長女10歳、次女6歳、五男5歳、三女４歳の8人の子持ち。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 21 May 2012 23:44:08 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-21T23:44:08+09:00</dc:date>  
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>  
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>  
    <sy:updateBase>2003-06-01T12:00+09:00</sy:updateBase>  
    <image> 
      <title>カントリーなアメリカから</title>  
      <url>http://pds.exblog.jp/logo/1/200605/04/89/b009168920070909114647.jpg</url>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp</link>  
      <width>80</width>  
      <height>60</height>  
      <description>主イエス様を神と信じるクリスチャンです。8人の子供は、長男１９歳、次男１６歳　三男13歳、四男12歳、長女10歳、次女6歳、五男5歳、三女４歳の8人の子持ち。</description> 
    </image>
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/chieko2/index.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>市のテニス大会</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18326218/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18326218/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先週末は金曜日からテニス大会がありました。<br/>
私達のチームは金曜日はなし、土曜日は１時からと６時から、日曜日は１２時半からありました。<br/>
夫　＝　是非負けて欲しいよ。州大会には行って欲しくないよ。<br/>
妻　＝　応援をありがとう！！<br/>
<br/>
土曜日は二つともダブルスで、第１試合は私とパートナーのコートは勝ったのですが、チーム全体は負け。<br/>
第２試合（６時から）もダブルスで、これも私とパートナーは勝ったのですが、チームは負けてしまいました。<br/>
これで州大会に行く夢は無くなってしまいました。<br/>
<br/>
日曜日は１２時半から。<br/>
私達の行っている教会は、９時半からと１１時からの２回のサービス（教会）があります。<br/>
昨日は早いサービスに出て、早めに食事をし、１１時半には家を出ました。<br/>
<br/>
会場に付くと、<br/>
チームキャプテン　＝　千絵子、今日はシングルスをしてね。ジェイミィー（いつもシングルスをする人）が、ちょっときついって言うからさぁ。どうせ州大会には行けないんだから、負けて元々。あなたを第２コートにするから。いいわね。<br/>
私　＝　シングルスをして良いよぉ。負けて良いんだよね。<br/>
<br/>
このUSTAのトーナメントは、シングルスを２コート、ダブルスを３コートして、３コート勝ったチームの勝ちとなります。<br/>
だいたい、第１コートにそのチームで強いプレイヤーを持ってきます。<br/>
そして試合へ。<br/>
なんと、相手チームは強い人を第２に持ってきていました。<br/>
第１セットは、ジュースが続きましたが、４−６で負けました。<br/>
第２セットは、５−２で負けていて、後１ゲームで試合が終わるという時に、イザベラの言葉を思い出しました。<br/>
彼女は、第３セットのタイブレイク（１０点先に取った方の勝ち）で８−２で負けていたそうです。でも、点を取って行き８−４になり、９−５まで行きました。<br/>
後１ポイント取られたら負けと言う所まで来ました。<br/>
相手のマッチポイントが４回続きましたが、最後は、９−１１で彼女が勝ったのです。<br/>
イザベラは言いました。<br/>
「諦めてはいけない。その１点１点を、相手が勝って始めて自分が負けた事になる。相手も努力をして勝ち取らないといけない。簡単に譲ってはいけない。」<br/>
<br/>
私は、そのイザベラと試合をしていたのです。<br/>
<br/>
私は彼女の言った言葉をいつも頭に思い浮かべ、ボールを打ちました。<br/>
感謝な事に、第２セットは５−７で勝ちました。<br/>
<br/>
第３セットのタイブレイクです。<br/>
第２セットの後半からふくらはぎがつり始めていました。<br/>
タイブレイクは４−３で私が勝っている時に、両方の太もも、太ももの裏に激痛が走ります。<br/>
試合をしている相手に、「タイブレイクの時にはベンチにすわれないんだけれど、足が吊って仕方がないのよ。ちょっとベンチに座っていい？」というと、彼女は「勿論良いわよ。」と。<br/>
そして私の手をマッサージしてくれました。<br/>
試合中、走って行って簡単なボレーなのに打てない事が２回続きました。<br/>
右手もつっています。親指が内側に曲がり延ばせません。<br/>
私のチームメイトのミッシーがすぐに走ってきて、<br/>
ミッシー　＝　何か欲しいものはないの？ゲタレード（スポーツドリンク）は飲んだの、バナナは食べた？　千絵子、３−１でもう既に私達のチームが勝っているから無理をしないでね。辞めて良いのよ。<br/>
私　＝　うん、ここまで来たんだから、頑張るよ。<br/>
<br/>
サーブをしようとコートに出ると、そこでまた激痛。その場にしゃがみ込みました。<br/>
隣で試合をしていた、私の尊敬するYさん（日本人）がすぐに走りよってきて。<br/>
<br/>
Yさん　＝　何をしているの？！　もう辞めなさい！　たかがテニスよ。そこまでする必要があるの？！<br/>
私　＝　、、、、。　うん、そうだよね。辞めるよ。<br/>
<br/>
数人のチームメイトが走りよってきて、私をコートから担ぎだしてくれました。<br/>
コーチの一人が走りより、「千絵子歩けるか？運ぼうか？」と言い、彼がオフィスまで抱いて行ってくれました。<br/>
オフィスに付くと、皆がぬれたタオルを私の頭から体中に掛け、足をマッサージをしてくれす。<br/>
感謝な事に、知り合いのテニスプレーヤーがお医者様。<br/>
すぐに来てくれて、彼女がずっとつっている所をマッサージしてくれます。<br/>
それでも激痛は止みません。<br/>
約３０分、オフィスの床で痛みと戦っていると、ご近所のテニスプレーヤーの人が来て。<br/>
ご近所さん　＝　大丈夫？家に帰るんだったら私が送るよ。<br/>
私　＝　でも、試合を見にきたんでしょ。悪いよぉ。<br/>
ご近所さん　＝　良いの、良いの。４時には帰ろうと思っていた所だもの。<br/>
<br/>
そこでまたコーチにだっこされて、彼女の車まで。<br/>
家に着いたら大分良くなっていて、車から家まで歩けました。<br/>
<br/>
次男　＝　お母さん、汗をかいた？<br/>
母　＝　う〜ん、どうだろ？第２セット目から汗をかかなかったような。寒気がしたよ。<br/>
<br/>
次男　＝　おかあさん、それって倒れる所だったよ。暑い時には汗をかかないといけないんだよ。寒気がしたらいけないんだよ。<br/>
倒れたら、病院に運ばれても５０％が死ぬんだよ。<br/>
母さんは頑固だから、ちょっとくらいの足のつりではテニスの試合を辞めないから、体中をつらせてくださった主に感謝だね。<br/>
<br/>
母　＝　そうだね、少しくらいだったら辞めていないね。体がつってよかったのかぁ。<br/>
<br/>
ゆっくりとシャワーを浴びて、ソファーに座っていると、チームメイト達からのテキスト。<br/>
皆は、私から迷惑をかけられ、他の試合の観戦ができなくなったのに励ましのテキスト。感謝です。<br/>
<br/>
話に聞くと、私の対戦相手のイザベラ。<br/>
２月にある市の大会では、シングルスの部で去年は準優勝し、今年は優勝をした人なのだそうです。<br/>
<br/>
えっ、そうなの？　私って頑張った方なの？<br/>
<br/>
今日は月曜日、チームプラクティスのある日です。<br/>
でも、チームメイトからも家族からも、「今日はテニスはしない様に。」と言われました。<br/>
<br/>
太ももとふくらはぎがつった後の筋肉痛で痛いです。<br/>
もう大会は終わったので、ゆっくりします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
家の子供達のサッカーのトーナメントが先週末ありました。<br/>
四男のチームは負けましたが、四男は総合４点をシュートしたそうです。<br/>
長女は今回始めてのサッカー、最初はボーット立っていて「どこに行っていいか分かんない。」なんて言っていたのに、何と１点シュートを決めたそうです。<br/>
<br/>
四男も長女も優勝できませんでしたが、楽しくサッカーができた事に感謝です。<br/>
<br/>
何よりも私が倒れる前に、体中をつらせ私をコートから引き下ろしてくださった主イエス様に感謝です。<br/>
お祈りをありがとうございました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の事</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 21 May 2012 22:17:54 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-21T22:17:54+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>クリスチャン（キリスト者）になった時</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18313301/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18313301/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
前回の記事で、「できない事。しない事。」と言うのを書きましたが、今回もそれに関わる事です。<br/>
<br/>
<br/>
私は、主イエス様の愛によって、日本人の少ないアメリカで、多くの人（特に日本人）が主イエス様に救われる（クリスチャンになる）時に関わらせてもらいました。<br/>
<br/>
これは、主イエス様を受け入れた人も嬉しい事でしょうが、その場で関わりを持たせてもらえた事も本当に嬉しい事です。<br/>
主イエス様は私など用いなくとも、その人を救おうと思っておられるのなら、すぐに救えます。<br/>
しかし、私を祝福してくださる為に、私をその場においてくださるのです。<br/>
主に感謝です。<br/>
<br/>
しかし、クリスチャンになってから（救いの祈りをしてから）も自分はクリスチャンになりました。と言わない人がいます。<br/>
<br/>
「今はまだ、夫や子供達に言えないんです。」「両親にはまだ言っていないんです。」と。。。<br/>
<br/>
私はそう言う人の話を聞いていると、なぜか無償に腹が立ってきます。<br/>
<br/>
言えない。のではなく、あなたの選択で言わないんでしょ！！　主イエス様を愛してもいないし、信じてもいないのでしょ！！　　　と。。。<br/>
<br/>
クリスチャンになったと言ったらご主人から殴られるの？離婚をされるの？<br/>
両親から家を追い出されるの？<br/>
<br/>
と聞きたい。<br/>
<br/>
しかし、たとえ夫に殴られても離婚されても、両親に家を出されても、キリスト者になったら「私はキリスト者になりました。」と言うべきです。<br/>
<br/>
<br/>
聖書　マタイの福音書　１０：３４〜３７<br/>
３４：わたしが来たのは地に平和をもたらすためだと思ってはなりません。わたしは、平和をもたらすために来たのではなく、剣をもたらすために来たのです。<br/>
３５：なぜなら、わたしは人をその父に、娘をその母に、嫁をそのしゅうとめにさからわせるために来たからです。<br/>
３６：さらに、家族の者がその人の敵となります。<br/>
３７：わたしよりも父や母を愛する者は、わたしにふさわしい者ではありません。また、わたしよりも息子や娘を愛する者は、わたしにふさわしい者ではありません。<br/>
<br/>
私は主イエス様を心に受け入れた時から、「私はクリスチャンです。」と言っています。<br/>
ある人は、「それってマリア様を拝むんでしょ。」と聞きました。<br/>
私は聖書の事もあまり知らなかったので、「うん〜、、どうかなぁ。イエス様を拝むんだと思うけれどぉ。。」なんて答えていました。<br/>
＊　今だったら、「十字架の上で私の罪の為に殺されてくださったのはただ主イエス様のみです。私は主イエス様のみを拝みます。」と答えます。<br/>
<br/>
聖書にも無知であるのに、聖霊様が私の心に入られた時から嬉しくって嬉しくって、人に話さずにはいられなかったのです。<br/>
そのおかげで、両親から３日間家を追い出されました。（叔父の家に居候をしました）<br/>
<br/>
主イエス様を心から愛していないと、信頼していないと言えない事です。<br/>
<br/>
ある人　＝　祈りはしたけれど、私はまだキリスト者にふさわしくない様で言えないんです。<br/>
<br/>
いえいえ、あなたは主イエス様があなたの罪の為に、十字架上で殺されてくださった事を心から感謝をしていないし、主イエス様を愛してもいないのです。<br/>
だから言わないのです。<br/>
<br/>
主イエス様に対する信仰がないと、自分がキリスト者であることを言えません。<br/>
強い信仰を持ちたいと望むのであれば、「私はクリスチャン（キリスト者）です。」と言うべきです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
私のブログにも書きましたが、アメリカ時間の母の日にクリスチャンになったお方がいます。<br/>
メールも良く下さいます。感謝です。<br/>
<br/>
クリスチャンになってから、友達の相談事の電話が良く来るのだそうです。<br/>
そして、その度に「私はクリスチャンになったの。キリスト者になったの。」と言うのだそうです。<br/>
彼女はもちろん聖書の事もあまり知りません。祈りも、聖書勉強のしかたも知りません。<br/>
でも、嬉しくて嬉しくてならないのです。<br/>
「『それって新興宗教？』とか『宗教は弱い人間がするよね。』とか言われてもかまいません。それに、こんなに友達から電話が来るなんて、主イエス様が『皆に言いなさい。』と言っておられる気がして。」と言います。<br/>
人に「キリスト者になりました。」と言う事によって、彼女の信仰はどんどん強められると信じます。<br/>
たしかに、彼女のメールの内容からも彼女の信仰がまし加えられている事を知る事ができます。<br/>
<br/>
<br/>
そして彼女は、「キリスト者になってから、涙もろくなって。」と言います。<br/>
主イエス様を受け入れる祈りをしている時も、その祈りをした後に私の祝福の祈りをしている時もずっと泣いていました。<br/>
<br/>
前回の彼女のメールでは、ヨハネ書１：１２、１３を読んだ時に、「私の事だ。と思いまた泣けてしまいました。」と教えてくれました。<br/>
<br/>
次男に彼女の事を話すと、「確かに主イエス様に救われ、聖霊様がその人の心に入られた証拠だね。」と。<br/>
<br/>
<br/>
もし、主イエス様を受け入れる祈りをして、まだご家族に話をしていらっしゃらないお方がいらっしゃるのなら。<br/>
主イエス様に全てをゆだねてください。<br/>
彼は全知全能の神様であられます。<br/>
彼のされる事に間違いはありません。<br/>
彼を信じてください。<br/>
そして、彼はこの世の誰よりもあなたの事を愛してくださっています。決して悪い様にはされません。<br/>
どうぞ主イエス様にふさわしい者になってください。<br/>
<br/>
<br/>
ヨハネ書　１：１２、１３<br/>
１２：しかし、この方を受け入れた人々、すなわち、その名を信じた人々には、神の子どもとされる特権をお与えになった。<br/>
１３：この人々は、血によってではなく、肉の欲求や人の意欲によってでもなく、ただ、神によって生まれたのである。<br/>
<br/>
アーメン<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
＊　今週末にこの街のテニス大会があります。上位４チームの決勝戦です。<br/>
この試合に勝った上位２チームが州大会に出る権利を獲得します。<br/>
試合は土曜日に２つ、日曜日に１つあります。<br/>
勝っても負けても、怪我をせず、満足できる試合ができる様にお祈りください。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>全能の主</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 11:53:42 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-19T11:53:42+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>できない事。しない事。</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18305434/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18305434/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
私の独り言です。<br/>
<br/>
ずっと前に、誰かが日本人は言い訳の国民　と言っていた事を思い出しました。<br/>
<br/>
始めは、どうしてだろ？なんて思っていたのですが、時々私の言い方を注意してくれる夫のおかげでその事を気づく様になりました。<br/>
<br/>
私達は、何かに付けて「ちょっとそれはできないなぁ。。」なんて言っている時がないでしょうか。<br/>
<br/>
英語では、CAN'T　とDON'T　がはっきりと分かれています。<br/>
<br/>
<br/>
例　１　<br/>
ミニスカートを着た人に「ここでデングリ返しをしてみて。」と聞くと、その女性は何と答えるでしょう。<br/>
たぶん「そんな事はできません。」と言う人が大半ではないでしょうか。<br/>
<br/>
できない。<br/>
とは、腰が痛くてできない。足を痛めて曲げられない。<br/>
などの、どうしてもできない何かの理由がある時です。<br/>
<br/>
「デングリ返しはしません。」とは、その言葉の中に自分の意志が入っています。<br/>
<br/>
例　２<br/>
好きな人に声をかけたかったのに、彼女が道を通りすがった時には何も言えなかった。<br/>
とも良く聞く言葉です。<br/>
<br/>
言えなかった時は。<br/>
•　彼女に声をかけようとした時に、ご近所のおばちゃんが通りすがり、おばちゃんが話し込んでしまい、好きな子には声をかけられなかった。<br/>
•　彼女の所に行こうとしたら、他の子が彼女に話しかけ、二人で楽しく話をしていたので話しかけられなかった。<br/>
<br/>
こういう場合は、「話しかけられなかった。」です。<br/>
でも、自分で話しかけられるのに、話しかけなかった時は、「声をかける勇気がなかった。」と言った方が正しいと信じます。<br/>
<br/>
何かそういう風に考えだすと、「できない。」と言う人がいると、「できないのではなく、しない。あなたの意思でしないのでしょ。」<br/>
とつい思ってしまいます。<br/>
<br/>
私達は、自分の言動に責任を伴って生きています。<br/>
もっと自分の意志を明らかに示し、「それはできません。」ではなく「それはしません。」と意思を現してみるのはいかがでしょう。<br/>
<br/>
<br/>
＊　全くの私の独り言です。。。。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 21:35:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-17T21:35:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>母の日おめでとう〜！</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18288138/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18288138/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今日は母の日でした。<br/>
皆様どのように過ごされましたか？<br/>
<br/>
家では、朝早く夫が朝食を作ってくれました。<br/>
アメリカンビスケット、ベーコン、スクランブルエッグでした。<br/>
<br/>
教会へ行き、お昼は、またまた夫がチキンファヒタを作ってくれました。<br/>
<br/>
母の日のプレゼントは、バラの花束、ダイソンの掃除機、そして子供達からはいつものチョコレート。<br/>
このダイソンの掃除機マルチフロアというのは、私よりも子供の方が大喜び。<br/>
なにしろ、家中の掃除機をかける係が数週間置きに回ってくるので、新しい掃除機は子供達にとってもありがたい事なのです。<br/>
大きな掃除機はクリスマスの時に買ってもらったのですが、これも子供達が大喜びでした。<br/>
<br/>
長男からは映画のギフトカード。<br/>
長男　＝　何か映画を観に行きたい時には僕と行こうね。<br/>
なんて言いながらくれました。<br/>
<br/>
母　＝　なんだ、自分が映画に行きたいからこのギフトカードを買ったんじゃないの？<br/>
他の子供　＝　長男よりも、僕と行こうよ。<br/>
他の子供　＝　いや、私と行くのよねーー。母さん。<br/>
<br/>
家族全員が映画に行きたいという事で、宮崎映画を観に行きました。（長男抜き）<br/>
「借り暮らしのアリエッティ」とか言う小人の女の子の映画でした。<br/>
今、一人2.5ドルで観れる映画館に来ているので、家族全員で行けたのです。<br/>
6時半からの上映で、かえってきたのが８時半。<br/>
子供達がベットに入ったのが９時過ぎ。<br/>
明日は学校のある日なのに、ちょっと就寝時間が遅くなってしまいましたが、たまには良い事にします。<br/>
＊　長男のくれた映画のギフトカードの映画館とは違う映画館です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
嬉しかった事<br/>
<br/>
そして、母の日にもう一つのプレゼント。<br/>
このプレゼントは主イエス様から頂きました。<br/>
<br/>
私のブログを何年も読んでくださっていて、主イエス様に興味を持ってくださり、メール交換をする様になった彼女。<br/>
彼女から「私、クリスチャンになりたい。」と言ってもらえたのです。<br/>
<br/>
そして、今夜（日本時間の午前１０時）にそのお方とスカイプで話をする事ができました。<br/>
私はそのお方のお顔が観れたのに、残念ながらそのお方は私の顔が観れなかったのだそうです。<br/>
そして、スカイプで話をしている時にも、何回も切れてしまい。<br/>
結局最後は電話で話をしました。<br/>
<br/>
でも、罪の悔い改めの祈りと主イエス様を受け入れる祈りは、きちんとスカイプでできました。<br/>
<br/>
祈り終わってから。<br/>
<br/>
彼女　＝　何で涙が出てくるんだろ？いつもはこんなに泣かないのに。<br/>
なんて言いながらポロポロないています。<br/>
<br/>
私　＝　聖霊様があなたの心に入られたからよ。主イエス様の愛は人間のそれとは大きな違い！<br/>
心の底からわき上がる喜びがあるでしょ。クリスチャンになる前となった後とでは大きな違いを心に感じるでしょ。<br/>
<br/>
彼女　＝　はい。なんか嬉しくって。。。<br/>
私　＝　いままで、『私はクリスチャンよ。』って言えなかったけれど、今ははっきり言えるわね。<br/>
彼女　＝　はい、私はキリスト者です。<br/>
<br/>
彼女がクリスチャンになる事を、ご主人、ご両親、そして義理の両親からの反対があったそうですが、最後にはご主人もご自分のご両親も認めてくださったそうです。<br/>
義理のご両親はまだ認めては下さらなかったそうですが、なぜか「私はクリスチャンになりたいです。」と言ってしまったとか。<br/>
<br/>
彼女　＝　こんなに素晴らしい愛を皆に伝えたい！！<br/>
<br/>
私は、主イエス様が彼女を私のもとに送ってくださった事に感謝します。<br/>
そして、アメリカ時間の母の日に、プレゼントとして彼女がクリスチャンになる時に遭遇できた事も感謝です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>家族</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 14 May 2012 11:34:27 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-14T11:34:27+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>りなちゃんの人生（６）</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18265608/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18265608/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
りなちゃんの友達Aさんからのメールの一部<br/>
<br/>
<br/>
確か２月の終わりか、３月の初め（りなちゃんが日本に帰る前）に一度食事をした時<br/>
<br/>
「私を救ってくれた人がいるんだ。<br/>
その人のブログを何かのきっかけで読んだら　すごい興味深くて。<br/>
この人なら私のことをわかってくれるかもしれない。　って思ったの。<br/>
それでコメント(確かこういってたような。。。）を書いたのがキッカケで、　メールを交換して私の心の闇を全て吐き出したの。<br/>
本当に素敵な人だった。　本当に彼女に救われた。　会いたいなあ。」<br/>
<br/>
なんて言ってたのを覚えています。<br/>
<br/>
その時は「へ～そうなんだ～」なんて聞いていました。<br/>
本当にその時から、りなちゃんは見る見るうちに明るくというか、生きる気力を取り戻したかのようになりました。<br/>
<br/>
彼女は以前いつ死んでもおかしくないような精神状態でした。<br/>
彼女が元気ある時（普通の状態の時）でも、他人から見れば暗く、大丈夫かなって思わずにはいられない感じでした。<br/>
時折見せる笑顔も引きつってるというか、ムリしてるというか。。。。そんな感じでした。<br/>
<br/>
千絵子さんと出逢ってからのりなちゃんは輝いてました。<br/>
誰もが驚いたことです。<br/>
<br/>
<br/>
確か今年の３月中旬くらいだったと思います。<br/>
その時彼女は日本に帰っていて、体調が悪いと言って病院に行ったそうです。<br/>
<br/>
私も詳しく聞いてないのですが、「ガン」とは聞きました。<br/>
今までも体調や具合が良くないということは、たびたび言っていたのですが、あまり気にとめず病院に行かなかったらしくて。<br/>
<br/>
遅かったそうです。<br/>
<br/>
「余命は４～５ヵ月でしょう。」と医者に言われたそうです。<br/>
<br/>
その直後に私と、もうひとりの友達に電話があり告知してくれたのですが、とても余命を聞いた後の人とは思えないほど明るく気丈な声でした。<br/>
本当に里奈ちゃんははつらつとした声で、<br/>
「私には天国で待ってくれている彼と赤ちゃん。　そして何より神様がいるから本当に何も怖くない。」<br/>
と言っていました。<br/>
<br/>
ご家族の話では、日本に帰ってからすぐ教会に通いはじめ、入院中も教会の方に頼み、毎日牧師さんに30分ずつくらい病室に通ってもらい、お祈りを欠かさなかったそうです。<br/>
体調のいい日には教会へ行き、体調が悪化しない限り何時間もお祈りをしていたそうです。<br/>
<br/>
りなちゃんからの願いで<br/>
もし自分がいなくなったら、私の事をどうにかして千絵子さんに伝えてほしい。<br/>
そして、死んだあとでもいいから千絵子さんのいるところに行ってみたいなあ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
りなちゃんのお母さんからのメールの一部<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
りなは胃癌でした。<br/>
前から体調が悪く心配していたのですが、今年に入って我慢できないというので一度日本に帰ると言って帰ってきたのです。<br/>
発見が遅すぎて、あと半年も持たないだろうと言われていました。<br/>
痛みは辛いようでしたが、余命などに関しては全く恐れを持っておらず、むしろどこか今までのりなより何か希望を持っている感じが<br/>
彼女からは感じられました。<br/>
六月後半からは最後の最後に激しい痛みを伴ってるようでしたが、最後までモルヒネなどの薬による鎮痛剤を拒み続け闘っておりました。<br/>
<br/>
<br/>
りなから千絵子さんのお話を聞いていて、全て打ち明けたということも聞いております。<br/>
私も毎日りなと一緒に泣いてしまったこともあります。<br/>
<br/>
りなの精神状態も本当にひどかったのでひと時でも目が離せない状態だったのです。<br/>
正直りなが「新しいことをして変わりたい。アメリカに２年間行かせて欲しい」と言い出した時は「死にに行くんではないか」と断固反対しました。<br/>
しかし主人が「何か変わるかもしれん。行かせてやれ」ということで、断腸の思いで見送ったことを今でも鮮明に思い出します。<br/>
<br/>
アメリカに行ってから一年ほどは本当にただ普通に過ごしていました。<br/>
時折電話やメールで「楽しい？」と聞くと<br/>
「日本よりはまだ気が紛れる」だなんて言っていました。<br/>
<br/>
それが今年の二月の下旬くらいから、<br/>
電話でもパッと人が変わったように明るくなったのです。<br/>
「自分に光をくれた人がいる」と言っていたのですが、それが千絵子さんだったのですね。<br/>
日本に帰ってきて三日目だったと思います。<br/>
急にりなが晩御飯の食卓で<br/>
「ねぇ、ママ。彼と赤ちゃんは何してると思う？天国にいるんだって。私たちが想像も出来ない様な素晴らしい所で、神様とみんな一緒にいるんだって。安心だよね」と言っていたことを覚えています。<br/>
<br/>
そして急に教会にもせっせと通いつめたのです。<br/>
私たちがどうしたの急に？と聞くと千絵子さんとの交流の話を聞かせてくれました。<br/>
<br/>
癌告知、余命宣告も受けてからも落ち込んだ素振りは全く見せず、それどころかさらに明るくなったように見えました。<br/>
もちろん私たち家族のほうが悲しみにくれていましたが、<br/>
「どうして悲しむの？神様に会えるのよ。いつになるかはわからないけどお父さんもお母さんもクリスチャンになったらみんなで同じところで会えるのよ。<br/>
何も悲しみも苦痛もないところでみんなで幸せに暮らせるの。私は一足早くそこに行けるだけ。」<br/>
と、言っていました。<br/>
<br/>
たまたま近所にあった教会だったのですが、とてもいい方たちで、牧師さんも事情を知って、りなが病室から出るのが辛い日には毎日<br/>
病室まで来てくださり、数十分りなと一緒にお祈りをしてくださりました。<br/>
洗礼もその牧師さんにしていただきました。<br/>
<br/>
そして、六月三十日の朝、家族や親しい友達などに見守られ息を引き取りました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
みなさん、私たちの神様は生きておられます。<br/>
全知全能の神様だから、りなちゃんが癌でこの世での時間がどれだけあるかもご存知でした。<br/>
だからこそ、私とりなちゃんを会わせてくださったのです。<br/>
私を通して、りなちゃんに天国の素晴らしさ、主イエス様の愛の素晴らしさを伝えてくださったのです。<br/>
<br/>
そして、主イエス様を知る私達は、死を恐れません。<br/>
それは、キリスト者の私達が死んだ後どこに行くかもしっかりと知っているからです。<br/>
<br/>
主イエス様に栄光あれ！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>全能の主</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 9 May 2012 20:57:06 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-09T20:57:06+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>りなちゃんの人生（５）</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18255997/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18255997/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
私は、りなちゃんからの連絡をずっと待っていました。<br/>
<br/>
１ヶ月がすぎ、そろそろりなちゃんは日本から帰ってくる頃かしらと、ワクワクしながら。<br/>
でも、りなちゃんからの連絡はありませんでした。<br/>
<br/>
２ヶ月後、３ヶ月後、、、、。<br/>
５月になったら大学が休みになるので、連絡が来るかしら。といつもメールをチェックしながら待っていました。<br/>
<br/>
６月も半ば、「りなちゃんはもう連絡をくれないんだろう。」と諦めました。<br/>
<br/>
７月の終わり。<br/>
りなちゃんのお友達が、私のブログに鍵コメでコメントを下さいました。<br/>
<br/>
<br/>
りなちゃんの友達Aさんの鍵コメ。<br/>
<br/>
<br/>
リナちゃんという方を覚えていらっしゃいますか？<br/>
確か今年の２月あたりに、<br/>
Chiekoさんと数回ﾒｰﾙ交換をしているはずなのですが。<br/>
<br/>
<br/>
２月か３月あたりから<br/>
リナちゃんが明らかに変わってくのがわかりました。<br/>
今まではどことなく暗く寂しい雰囲気が漂っていたのに、それが急に「今を精一杯生きる」と前向きになったようでした。<br/>
<br/>
<br/>
６月３０日に亡くなりました。<br/>
まだ２４才だったのに、<br/>
あまりに突然のお別れです。<br/>
彼女もうすうす気付いていたのか、<br/>
自分がいなくなったあと頼みたいことをノートに綴ったようで、その中にもこのブログのChiekoさんのことも書いてありました。<br/>
<br/>
日に日に衰弱し、ﾒｰﾙを書いたり、電話で話せるような状況ではなかったので<br/>
Chiekoさんにいろいろお話したいことがあったようです。。。<br/>
<br/>
<br/>
私はクリスチャンです。イエス様を救い主として受け入れました。<br/>
Chiekoさんがいたからです。<br/>
安心していけます。<br/>
でも、会いたかったです。<br/>
おしゃべりしたかったです。<br/>
ありがとうございました。<br/>
<br/>
ということを伝えてほしいと書いてありました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
私は、りなちゃんの友達Aさんのコメントを読んだ後、ショックが大きすぎて、ぼんやりコンピューターの前に座っている自分に気づきました。<br/>
<br/>
そして、後から後から涙が流れてきました。<br/>
どんなにりなちゃんに会いたかったか。<br/>
彼女にハグをしたかったか。<br/>
<br/>
その日は１日中泣き続けました。<br/>
<br/>
子供達にもりなちゃんの事は話をしていたので、私がなぜ泣いているのか分かっていました。<br/>
彼らは泣いている私のそばに来て、そっと私をハグしてくれました。<br/>
<br/>
子供達　＝　おかあさん、彼女はクリスチャンになったんだから。また天国できっと会えるよ。<br/>
子供達　＝　よかったね。彼女が救われて。本当に良かったね。<br/>
<br/>
それでも、私は泣き続けました。<br/>
<br/>
まだ１度も会った事のないりなちゃん、電話でさえ話をした事のないりなちゃん。<br/>
愛おしいりなちゃん。<br/>
会いたかったなぁ。。。。。<br/>
<br/>
４年前の事なのに、今ブログを書いていても涙が出てきます。<br/>
<br/>
<br/>
そして、友達Aさんとメールの交換を始め、りなちゃんの事を聞く事ができました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
＊　主イエス様が私に「祈れ」と言われる時には、私の胸が息苦しくなります。<br/>
そして、私は祈りながら、「＊＊を祈れと言われるのですか？＊＊ですか？それとも＊＊ですか？」と、ひとつひとつ主に聞いていきます。<br/>
主イエス様が祈れと言われる事と、私の祈りが会っていない場合、私の胸の息苦しさはなくなりません。<br/>
胸の息苦しさがなくなった時が、主が祈れと言われた事と、私が祈っている事が一致する時です。<br/>
<br/>
まだ会った事もないあなたが、私のブログを読んで、あなたの苦しみを少しでも軽くする事ができたら感謝です。<br/>
<br/>
金曜日の夜、日本時間の土曜日の朝。<br/>
主イエス様はあなたの事を祈れと言われました。あなたの為に祈りました。<br/>
主イエス様は、あなたの事を本当に愛してくださっています。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>全能の主</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 7 May 2012 22:02:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-07T22:02:51+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>りなちゃんの人生（４）</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18241925/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18241925/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
２月１５日（千絵子）<br/>
りなさん、メールを本当にありがとう。<br/>
嬉しくてたまりません。<br/>
<br/>
実は、りなさんにメールを出してから、りなさんの傷つく事を書かなかっただろうか？と心配していたのです。<br/>
でも、良かった！！<br/>
<br/>
死んでしまった彼の事、赤ちゃんの事を考えるのは当たり前の事ですよね。<br/>
でも、クリスチャンの死はこの世の人（クリスチャンでない人）の死とは違います。<br/>
<br/>
私のブログをずっと読んでいてくださっているのなら、私が子宮筋腫を発見した所も読んでもらえていますよね。<br/>
その時に夫に言った事は、「もし私が死んだら、すぐに恋人を見つけて結婚してね。」でした。<br/>
<br/>
これは別に子宮筋腫を見つけた時にだけではなく、ずっと前から言っていた事です。<br/>
それは、私は天国に行き、素晴らしい所で主イエス様と一緒なのに、夫はこの世でまだ生きて行かなければならない。<br/>
この世で生きて行くと言う事は、悲しみや辛さの埋まっている中でです。。。<br/>
そう思ったら夫が本当に可哀想になったからです。<br/>
<br/>
天国は悲しみも辛さも何もありません。<br/>
体も主イエス様から新しい体を頂きます。<br/>
この世での悲しみ辛さは、この世の罪から来ているのです。<br/>
天国は罪のない所、神様の栄光が輝いているとこです。<br/>
<br/>
夫は私の事を本当に愛してくれています。<br/>
だから私が死んだら、夫に、悲しみ辛さ絶望感が押し寄せてくるのが良く分かるのです。<br/>
<br/>
たとえ、私が病気にならなくとも、私が先に死にたいです。<br/>
夫も私が先に死んだ方が「安心」と言っています。<br/>
彼は、「私を一人残して死ねない。」と言うのです。<br/>
つまり、彼は私のいないこの世でも生きて行けます。<br/>
でも私は、夫のいないこの世で生きて行くのが困難だろう。と思うからです。<br/>
<br/>
りなさん、意味が分かってもらえますか？<br/>
<br/>
それほど、主イエス様のいらっしゃる天国と言う所は、良い所なのです。<br/>
聖書の中にも、「人間が想像もできないくらいの素晴らしい物を備えていらっしゃる！！」と言っています。<br/>
<br/>
彼の事、赤ちゃんの事は心配いりません。<br/>
かえって、彼の方がりなさんの方をとても心配していると思います。<br/>
彼は天国にいて、主イエス様を讃美しながら、「りなちゃんが、きっと主イエス様を知るときがあります様に。」と、祈りをしてくれていると知っています。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
私、イエス様のことをもっと知りたいです。<br/>
<br/>
<br/>
この言葉、本当に嬉しいです。<br/>
涙が出るくらいに嬉しいです。<br/>
<br/>
主イエス様も、りなさんのこの言葉をずっと待っていらっしゃったと知っています。<br/>
イエス様もりなさんの気持ちがどんなに嬉しい事でしょう。<br/>
<br/>
<br/>
ちなみに、最初りなさんからメールが来た時に、夫にりなさんの事を話しました。<br/>
「うちに来てもらいたいんだよねぇ。。。」とも言いました。<br/>
そしたら昨日、「君のＬＡの友達は、いつ来るって言っていた？」と聞かれました。<br/>
おかしいですよね。<br/>
<br/>
<br/>
りなさん、良かったら電話番号を教えてください。<br/>
スカイプだったらスカイプ番号を。<br/>
りなさんと話がしたいのです。<br/>
何時頃に電話をしたら良いか、りなさんの良い時間帯も教えてくださいね。<br/>
<br/>
りなさんが「イエス様を知りたい。」と言う言葉を見た時から、何だかワクワクしています。<br/>
<br/>
りなさんからのメールを待っています。<br/>
<br/>
千絵子<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
２月２９日（里奈ちゃん）<br/>
千絵子さん<br/>
<br/>
お返事が遅れてごめんなさい。<br/>
ここ最近パソコンが壊れてしまい、実はまだ治っていなく今も知人のパソコンを借りて、このメールを打っています＾＾；<br/>
<br/>
<br/>
千絵子さんの文、言葉はどれも温かみが溢れていて私が傷つくことなどありません！！<br/>
<br/>
私が今回、千絵子さんとこうしてメールをして、優しい言葉をかけていただきどれだけ安心したか、頑張ろうって思えたか感謝を言葉だけでは表せられません。<br/>
<br/>
<br/>
実は、イエス様のことを知りたいって思うようになってから何だか少し変われた気がするんです。<br/>
何が？と言われれば説明はまだ出来ないんですが、イエス様のことを知りたいっていう気持ちが自分の中にあるのとないのでは、今までと気持ちのさわやかさ、余裕が違う気がするんです。<br/>
<br/>
教会にはまだ行ってないのですが、今週初めて行くことになりました。<br/>
私の友人がロサンゼルスの情報掲示板の編集部で働いていて、<br/>
私のかわりに、<br/>
「初心者、ノンクリスチャンでもわかりやすく参加できる教会やクリスチャングループの集まりがあれば連絡ください」<br/>
と掲載してくれたところ、10人をこえる方からメールをいただき、みなさんの教会や集まりなどを紹介していただきました。<br/>
<br/>
みなさん共通して、<br/>
「いろんな教会に行って、自分に合う教会を見つけたほうがいい」<br/>
と言ってくださったので、これから毎週ひとつずつでも行ってみようと思います。<br/>
<br/>
それと、３月６日から日本に1ヵ月帰ることにしたのです。<br/>
日本で眠る彼と赤ちゃんに、<br/>
「私、クリスチャンになるよ。天国に行く日を待っててね」<br/>
と報告したいのです。<br/>
「クリスチャンになったよ」ではなく<br/>
「クリスチャンになるよ」と報告したいのです。<br/>
<br/>
<br/>
実は私、スカイプのやり方がわからないんです。。。<br/>
先週携帯も紛失してしまい、<br/>
（見つかったのですが使い物にならず。。。）<br/>
あと数日で日本に帰るし、ロサンゼルスに戻ってきてからでいいか。<br/>
とそのままにしてしまっています＾＾；<br/>
<br/>
こちらに戻ってきたら、すぐ修理にだして、千絵子さんにご連絡しますね！<br/>
<br/>
<br/>
旦那様と千絵子さんで、<br/>
「うちに来てもらいたい」などそんな素敵な話が交わされていたなんて思うと嬉しくて仕方ありません。<br/>
すっごくすっごく遊びに行きたいです！！<br/>
本当に本当に勇気を出して、千絵子さんに声をかけてみて良かったと心から思います。<br/>
<br/>
<br/>
今から今週の初めての教会のことを考えるとドキドキしてきました。<br/>
<br/>
またメールしますね。<br/>
<br/>
<br/>
りな<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
３月２日（千絵子）<br/>
こんにちは、メールをどうもありがとうございます。<br/>
パソコンが壊れてしまったのですか。<br/>
パソコンがないと何かと不便ですよね。<br/>
<br/>
りなさんのメールを読んで本当に嬉しいでした。<br/>
りなさんが希望を持って生きている事もですし、なによりも、「主イエス様を知りたい。」と言う所を読んだ時、本当に嬉しくなりました。<br/>
<br/>
イエス様も、りなさんのその気持ちを待っていてくださったと信じます。<br/>
<br/>
日本に帰られるのですね。<br/>
日本で素晴らしいときを持ってください。<br/>
ご両親も今のりなさんをごらんになると喜ばれるのではないでしょうか。<br/>
<br/>
日本から帰ってきてから、又メールでも下さいね。<br/>
日本の旅を主が祝福してくださいます様に！！<br/>
<br/>
千絵子<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>全能の主</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 5 May 2012 5:27:44 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-05T05:27:44+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>りなちゃんの人生（３）</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18231675/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18231675/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
２月１３日（千絵子）<br/>
<br/>
こんにちは、りなさん。<br/>
やっぱりスパムの方に入っていました。<br/>
私のコンピューターでは見れなかったので、夫のコンピューターでスパムから取り出しました。<br/>
<br/>
りなさんはお若いのに、本当に辛い経験をされたのですね。<br/>
私はりなさんの辛い心の何分の一理解できるでしょうか。<br/>
<br/>
りなさんは「二人と一緒に死にたかった。」と何度考えられた事だろうかと思います。<br/>
彼らがなくなってから、一人でいても友達といても、次から次へと悲しみが押し寄せてくる悲しみ。<br/>
何もする気が起こらず、ボットしている自分に気づく時。<br/>
<br/>
りなさんに会っていなくても、りなさんの悲しみは伝わってきます。<br/>
<br/>
ただ私が確信して言える事は、主イエス様は生きた神様で、りなさんの事を心から愛してくださっていると言う事です。<br/>
今のりなさんは、それは信じられない事でしょう。<br/>
「私を愛しているのなら、なぜ？！！」と思われる事でしょう。<br/>
<br/>
私もりなさんなら、そう思う事でしょう。<br/>
<br/>
どうして愛の神主イエス様が、りなさんにそんなひどい体験をさせられたのか、人間の私達には理解できません。<br/>
一生かかっても、理解できないかもしれません。<br/>
<br/>
でも、私が言えるのは、りなさんが生きていて良かった。<br/>
こうやってメールで、りなさんと話ができて良かったと感謝します。<br/>
<br/>
彼はクリスチャンで、今は私達の想像もできない様な素晴らしい所で主イエス様と一緒です。<br/>
もちろん、お腹の赤ちゃんもそうです。<br/>
<br/>
<br/>
もし、教会に行かれても、りなさんの辛い過去の事なんか全く話さなくても良いですよ。<br/>
話したい時に、話せる時に話せば。<br/>
それまでは何も言わなくても良いですよ。<br/>
<br/>
私の過去（ひどい過去です）も夫の知らない罪もあります。<br/>
でも話をしていません。<br/>
それは、私とイエス様との問題ですもの。話す必要は無いと知っています。<br/>
<br/>
<br/>
＞私も神様を受け入れることができる日がくるのでしょうか。<br/>
＞人をまた心から愛せる日は来るのでしょうか。<br/>
<br/>
<br/>
もちろん、その日は絶対に来ます。<br/>
でも、その前にりなさんはもっとご自分の事を愛さないといけないと思います。<br/>
<br/>
彼の事や、赤ちゃんの事を忘れようと努力をするのではなく、その事も含めたりなさん自信を愛さないと。<br/>
<br/>
あ～、私はとってもりなさんに会いたくなってしまいました。<br/>
あってもっと色々な話をしてみたい。<br/>
<br/>
りなさん、又メールをくださいね。<br/>
きっときっと下さいね。<br/>
待っています。<br/>
<br/>
千絵子<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
２月１５日（里奈ちゃん）<br/>
<br/>
こんにちは。<br/>
メールありがとうございます。<br/>
<br/>
今まで家族や、親しい友達にしか言えなかったこのことを。<br/>
千絵子さんに聞いていただき、それだけでもすごく心が救われたような気持ちでいっぱいです。<br/>
お会いしたこともないのにすごいなあ。。。<br/>
<br/>
<br/>
私も本当に何度も自ら死のうと思いました。<br/>
最初の３ヶ月は家族や友人がかわるがわる、２４時間体勢で私が自殺しないか監視していました。<br/>
あの時は本当に「死にたい、ふたりのところへ行きたい」と思ったけれど、千絵子さんとこうお話していると「神様を知らない前に死ななくて良かった」と、今素直に思えるようになりました。<br/>
<br/>
神様を知らないまま、人を怨み続け、自ら命を絶っていたら、私は天国で二人に会えなかったのではと思います。。。<br/>
<br/>
私はずっと、彼は今もあの世でも苦しんでいるのではないかと思っていました。<br/>
なのに、私だけの生活が進んでいき、新しい生活を始め、新しい恋人を見つけ、幸せになることなんかできないって思っていました。<br/>
そんなことしたら、彼に怨まれてしまうって。<br/>
<br/>
でも、千絵子さんの<br/>
＞彼はクリスチャンで、今は私達の想像もできない様な素晴らしい所で主イエス様と一緒です。もちろん、お腹の赤ちゃんもそうです<br/>
<br/>
のところを読んで、涙が止まりません。<br/>
彼はとてもいい人でした。<br/>
私が生きて、別の生活をするのを怨むはずがない。<br/>
それより今を精一杯生きて、天国に行くときを、その時をいつまででも待っててくれてるかもしれない。<br/>
<br/>
と、思いました。<br/>
<br/>
今は何だか重たい肩の荷がほぐれているような穏やかな気持ちです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
千絵子さん。<br/>
私、イエス様のことをもっと知りたいです。<br/>
彼と赤ちゃんが、想像もできないような素晴らしい所でイエス様とご一緒というのを聞いてから、衝撃をうけた感じです。<br/>
私もいつか命がなくなる時、同じ場所に行きたいです。<br/>
<br/>
<br/>
今まで、神様を知ることなく生きてきて、知ったときには残酷なことが待ち構えていたので、私は神様の存在に反してきました。<br/>
<br/>
でも、今の私は、神様を愛したい。<br/>
神様に愛されたい。<br/>
<br/>
と思うような気がします。<br/>
<br/>
千絵子さんとメールを数回しただけなのに、こんな気持ちになるなんて自分でも本当に驚いています。<br/>
<br/>
まだ何から始めればいいのか全くわからないけど、今週の日曜日に日系の教会に行ってみようと思います。<br/>
<br/>
<br/>
千絵子さんに会いたくなってしまいました。<br/>
千絵子さんに出会えて、本当に嬉しいです。<br/>
ありがとうございます。<br/>
<br/>
りな<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>全能の主</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 3 May 2012 3:36:15 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-03T03:36:15+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>りなちゃんの人生　（２）</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18221604/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18221604/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
＊　プースカさんのコメントにあった様に、「えっ？２日前からの交流なの？」と思われるお方がいらした事でしょう。<br/>
ちょっと個人的な事がコメント内にあったので、そこを消却しました。４年前のコメントなのですが、２日前に書き直したのです。<br/>
でも、それ以外は全て４年前と一緒です。<br/>
<br/>
<br/>
２月８日（千絵子）<br/>
こんにちは、りなさん。<br/>
<br/>
りなさんがコメントを残してくれた事に本当に感謝です。<br/>
早速メルアドをお知らせくださってありがとう。<br/>
<br/>
ＬＡの気候はどうですか？<br/>
カリフォルニアにはサンフランシスコとサンディエゴに行ったくらいです。<br/>
ＬＡはアメリカに着いた時に、空港を使っただけです。<br/>
さぞ大きな街なのでしょうねぇ。<br/>
<br/>
りなさん、そんな大きな街で、沢山の人がいる所だからこそ、辛い思いがいっそうする事もおありでしょう。<br/>
私で良かったら、愚痴でも何でも良いですのでメールをくださいね。<br/>
<br/>
ブログを通じて、こうやってりなさんと友達になれる事が本当に嬉しいです。<br/>
私も日本人の友達が欲しい所でした。<br/>
うちの街にも沢山の日本人の方がいらっしゃるのですが、何しろ７人の子持ち、中々時間がないのです。<br/>
そして、時間がないからなかなか日本人のお方にお会いするチャンスがありません。<br/>
だからりなさんとこうやってお友達になれる事は本当に嬉しい事です。<br/>
<br/>
りなさんからのメール、待っていますね。<br/>
と言っても、せかしていません。<br/>
いつでも良いです。<br/>
いつまでも待っています。<br/>
<br/>
じゃ、また～。<br/>
千絵子<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
２月１２日（里奈ちゃん）<br/>
<br/>
早速メールありがとうございます。<br/>
<br/>
ブログを見ても雰囲気は伝わってきましたが、千絵子さんのメールを見て、本当に温かく、愛のある方なんだなぁと思います。<br/>
そんな千絵子さんとこんな風に、メールを交換したり、交流できること本当に嬉しく思います。<br/>
<br/>
<br/>
今こちらロサンゼルスは、<br/>
昼は夏みたいに暑く、夜は厚めのブランケットがないと寒くて眠れないぐらいです。<br/>
昼夜の温暖差が激しいため最近は風邪をひいてぐずぐずしています(^^;)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
私は今24才で、こちらのカレッジに通っています。<br/>
1年半前にアメリカにきました。<br/>
実をいうと、「今」どん底というより、2年以上ずっと、どん底を感じているのです。<br/>
<br/>
<br/>
千絵子さんだから、私の過去、そしてどうしても振り切れない過去をお話します。<br/>
<br/>
<br/>
2１才になったばかりの時、<br/>
私は子どもを身ごもっていました。<br/>
日本の短大を卒業し、英会話学校の講師になりました。<br/>
その時短大に入学してからずっと付き合っていた、ひとつ年上の会社員の男性との子どもです。<br/>
<br/>
正直、妊娠を知ったときは驚きましたが、彼も「生んで、一緒に育てよう」と言ってくれました。<br/>
その時は４ヶ月目だったんです。<br/>
本当に嬉しかったです。<br/>
<br/>
両家への挨拶もすませ、籍は２ヵ月後ぐらいにしようと決めていました。<br/>
<br/>
<br/>
お腹が大きくなる前にデートしようということで、その日は映画を見たり、ショッピングに行ったり、普通の恋人のようなことをしようねって。<br/>
その日の帰り、若い男の子たちに集団で暴行をうけました。<br/>
私も婦女暴行未遂にあいました。<br/>
彼の前でです。<br/>
私のほうは未遂で済んだのですが、彼は脳を強く打っており、病院に運ばれてから２日後に亡くなりました。<br/>
<br/>
お腹の赤ちゃんもだめでした。<br/>
私が彼らに暴行されそうな時、激しく抵抗したため、怒った彼らが私のお腹などを蹴られたりしたのです。<br/>
まだ安定期に入ってなかったから、ちょっとの衝撃にも耐えられなかったのでしょう。<br/>
<br/>
<br/>
ドラマみたいな話でしょう。<br/>
でも本当にあった話なんです。<br/>
ニュースや新聞にものったんです。<br/>
<br/>
<br/>
一瞬にして、愛する人２人を失ったあの悲しみって<br/>
もうこの先二度と経験することがないだろうなって。<br/>
<br/>
実は亡くなる７ヶ月前から、<br/>
彼はクリスチャンになりました。<br/>
いつも言ってたのです。<br/>
「りなにも神様の素晴らしさをわかってほしい。この子どもを与えてくれたのも神様だからね。」　って。<br/>
<br/>
でも私は理解できませんでした。<br/>
「どうして神様は私からふたりも、それもこんな残酷な取り上げ方をされたのか」<br/>
<br/>
今でもわからないんです。<br/>
なぜ、彼はあの時あんなに痛い思いをして死んでしまったのか。<br/>
<br/>
<br/>
それから何もできず１年を過ごしましたが、このままじゃダメだと思い、思い切ってアメリカにきたんです。<br/>
でもやっぱりだめなんです。<br/>
数ヶ月前から、韓国人の方とお付き合いするようになりました。<br/>
彼はとっても優しく、紳士で、本当に私を愛してくれるのが伝わります。<br/>
クリスチャンの方です。<br/>
<br/>
やはり何年たっても彼と赤ちゃんのことが、頭から離れません。<br/>
どうして神様がいるのなら、彼をあんな辛い目にあわせたのでしょう。<br/>
私をこんな目に合わすのでしょう。<br/>
私が神様のことを知らないからですか？<br/>
と思ったらいてもたってもいられないのです。<br/>
<br/>
<br/>
LAは日本人教会も多いので、<br/>
行ってみたい気持ちがあるのですが、こわくて行けません。<br/>
もし何か聞かれたときにこのことは言えないのです。<br/>
<br/>
千絵子さんは会ったこともないのに、ブログだけでこの人なら。。。<br/>
と思い、今回思い切ってコメントさせていただいたんです。<br/>
<br/>
<br/>
私も神様を受け入れることができる日がくるのでしょうか。<br/>
人をまた心から愛せる日は来るのでしょうか。<br/>
今の彼氏は好きですが、どこか冷めてる自分がいるのです。<br/>
こんなどん底にいる私でも神様は本当に愛してくれるのでしょうか。<br/>
<br/>
長文でごめんなさい。<br/>
なんだか少しは落ち着いてきました。<br/>
<br/>
７人ものお子様のお世話で疲れているのに、<br/>
私の相手までしていただき本当にありがとうございます。<br/>
千絵子さんに思い切って声かけてみてよかったあ。。。<br/>
<br/>
本当に愛溢れる旦那様と千絵子さんのもとにいられるお子様たちは幸せですね☆しかも可愛いですし！！<br/>
<br/>
<br/>
ありがとうございます。<br/>
<br/>
りな<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>全能の主</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 1 May 2012 5:31:23 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-01T05:31:23+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】礼金０・フリーレント等、お得物件を特集]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/GF6afljKg5wG/VLhwqNWjpBXo?type=2&amp;ent=50f3630710b563d6c455e3afc4eae87f</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GF6afljKg5wG/VLhwqNWjpBXo?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GF6afljKg5wG/VLhwqNWjpBXo?type=2&ent=50f3630710b563d6c455e3afc4eae87f"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > “お得な住み替えキャンペーン”を実施している都心の人気賃貸マンションをご紹介！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/GF6afljKg5wG/VLhwqNWjpBXo"/>]]></description>
      <pubDate>Tue, 1 May 2012 5:31:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>りなちゃんの人生</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18216086/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18216086/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
私が、2008年２月にラップミュージックという記事を書いた時に、コメントをくれたりなちゃん。<br/>
彼女との交遊を皆さんにも知ってもらいたくて記事にします。<br/>
<br/>
<br/>
過去記事からのコメント<br/>
<br/>
りなちゃん<br/>
千絵子さん、こんにちは。<br/>
初めてコメントします。<br/>
L家の子育て日記を初めて見た時から<br/>
幸せそうなご家族の写真や日記に魅了され<br/>
すっかり千絵子さんのブログファンになってしまいました。<br/>
<br/>
なんだか、<br/>
今の状況が「どん底」という感じなので<br/>
今回の日記はさらに興味深々に読ませていただきました。<br/>
<br/>
私は結婚もしていませんし（LAで学生です）、<br/>
クリスチャンでもありません。<br/>
でも千絵子さんみたいに、<br/>
クリスチャンで、神様の存在を受け入れることができたら<br/>
私ももっと何か変われることがあるのかな。。。<br/>
と思いますがなかなかその機会がないのです。<br/>
<br/>
去年の秋に千絵子さんが日本に帰られた時の日記の中に、<br/>
「両親が亡くなられる前に<br/>
クリスチャンになられた話はまた今度する」と<br/>
書いてあったので、<br/>
是非お話を聞きたく思います。<br/>
千絵子さんのブログですので、<br/>
千絵子さんが書きたいときに書きたい内容を書くのは承知の上ですが、<br/>
もしお時間がありましたら是非、そのお話をお聞かせ下さい。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
千絵子<br/>
＊＊　りなさん<br/>
こんにちは、コメントをありがとうございます。<br/>
ＬＡで学生さんですか。<br/>
では、この曲の意味も良くお分かりだったのではないでしょうか。<br/>
人間は自分で頑張れると信じます。<br/>
自分しか頑張れないと思い込みます。<br/>
人間は、辛い時には特に「この気持ちは誰も分かってくれない」と知っています。<br/>
全くその通りです。<br/>
個人の今の辛い状況は誰にも理解できません。<br/>
<br/>
私も日本にいた時に、カラオケなんかに行きました。友達とはしゃいで、歌ったり笑ったり。<br/>
でもふと、「こんなにはしゃいでいるけれど、今の私の気持ちは誰も理解してくれていない。」と悲しくなった事が何回もあります。<br/>
でも、主イエス様はそんな私のそばにもいてくださいました。<br/>
私の「どん底」の心の奥底まで理解してくださっていました。<br/>
<br/>
自分一人で頑張るのではなく、「主イエス様、私は辛いです。今は『どん底』なのです。助けてください。」と言ったらとても気分が軽くなります。<br/>
この「助けてください。」と言うのは、「自分で頑張るのはもうやめました。彼方がこの状況を動かしてください。」と言う『明け渡し』の意味です。<br/>
<br/>
私がクリスチャンになった証、是非書きますね。<br/>
でも、やっぱりちょっと時間がかかりそうです。（長くなりますものね）<br/>
りなさん、もし良かったら非公開コメントでメルアドを教えてくださいませんか？<br/>
是非りなさんとお話がしてみたいです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
りなちゃん（鍵コメ）<br/>
千絵子さん、お返事ありがとうございます。<br/>
是非お話してみたいです。<br/>
お時間のある時でかまいませんので、<br/>
メールいただけたら嬉しいです。<br/>
よろしくお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
メールアド　＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
 千絵子 <br/>
＊＊　鍵コメさん<br/>
ありがとうございます。<br/>
じゃ、そちらで。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
そして、りなちゃんとのメールのやり取りが始まりました。<br/>
<br/>
<br/>
＊　過去記事の曲は聴けなかったので、ここに貼ります。４年前とはちょっと映像が変わっています。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>全能の主</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 3:55:59 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-30T03:55:59+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ノースキャロライナの思いで</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18196360/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18196360/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ヴァケーションに行ったサウスキャロライなの写真をすこし。。。<br/>
レストランで私が写真を写していると、一人のお客さんの女性が「あなたも中に入って。」と言い、私達の写真を写してくださいました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_2521490.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_2524741.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_2523445.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/> <br/>
戦闘機を運ぶ船です。戦闘船ですか？<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_2544211.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_2555544.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_256590.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_2593372.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_301553.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_3111239.jpg" border="0" width="225" height="300" align="left"/> <br/>
街並<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_332148.jpg" border="0" width="225" height="300" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_324930.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_313843.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
アメリカで唯一のお茶園。<br/>
他のお茶は全て輸入をしているのだそうです。お茶をかる機会も大きいです。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_34958.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_343771.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
緑茶、ブラックティー、ホワイトチィー、レッドティー、などといろいろな種類のお茶があるのですが、お茶園の人に聞いてみたら、御名同じお茶っ葉なのだそうです。<br/>
ただお茶を収穫してからの寝かせておく時間によって、いろいろなお茶になるのだそうです。<br/>
緑茶は、寝かさずすぐに乾燥作業に入るのだそうです。<br/>
ただホワイトティーは、葉っぱの先にある白い所を手でもぎ取って収穫をするので、お値段がお高いのだそうです。<br/>
お茶は全て同じ葉っぱからでできているなんて、今回始めて知りました。<br/>
カメのご夫婦、ワニの親子（小ワニが二匹見えますか？）、そして木のトンネルです。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_3162159.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_31621.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/26/89/b0091689_317779.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ヴァケーション</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 26 Apr 2012 3:07:27 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-26T03:07:27+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>嬉しかった事</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18185143/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18185143/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
私はここに来て、いろいろな人と知り合いました。<br/>
ご主人のお仕事関係でいらっしゃったお方や、学生としていらっしゃったお方などです。<br/>
でも時々「私って利用されているの？」と思う事も良くあります。<br/>
<br/>
夜中の１時半、「出張先の夫から連絡が来ないからホテルに連絡をして。」と電話があったり。<br/>
（ご主人は今ホテルに着いたばかりでした。）<br/>
＊＊はどうしたら良いの？と良く聞いてくださるのですが、その方に赤ちゃんが生まれた事も、むしろ日本に帰国された事も連絡がなかった。などなどです。<br/>
<br/>
ブログをしていても、お会いした事がない方から良く子育ての質問があります。<br/>
ブログ上でお答えをすると、ブログ上でお礼をしてくださるお方。<br/>
ブログ上だけでは解決できないと見、その方のメールアドをお聞きし、メールで子育ての仕方を何回もやり取り。<br/>
問題がある時には、「＊＊はどうしたら良いのでしょう。」と質問があり、お答えを送っても何も連絡がない。しかし新たに問題が起こったら、「この前はありがとうございました。今回は＊＊の問題があります。どうしたら良いでしょう。」との質問。<br/>
<br/>
感謝のない人だなぁ。と少しの間ほっておいても、やはり気になってメールでお返事。<br/>
<br/>
しかし、その問題が解決したのかなにも連絡なし。<br/>
<br/>
<br/>
「わぁ〜い！わぁ〜い！　ありがとうねぇ〜！！」なんてメールがあっても、うわべだけの並び立てた言葉の感じがするメールもあります。<br/>
何だかそんな人達に合うと、「やはり私って利用されているの。」と思う事もしばしば。<br/>
<br/>
しかし！　その中で、先日Cさんからメールを頂きました。<br/>
<br/>
このブログに知り合って、キリスト教に興味を持ち、教会にも通い出し、ご主人も少しずつ理解してくれる様になった。<br/>
<br/>
と言う内容の文章なのですが、本当に心から感謝をしてくださっていると感じました。<br/>
「すべて、千絵子さんのブログに知り合えたからです。」と。<br/>
その方のメールをもらった日曜日の朝。<br/>
教会に行っても嬉しくって嬉しくって夫や子供達に話して聞かせました。<br/>
<br/>
私達の働きは、主にあっての働き。と言う人がいます。<br/>
本当にその通りです。<br/>
<br/>
しかし、私も人間です。<br/>
感謝をされると、やはり心が騒いで本当に嬉しくなります。<br/>
<br/>
それと同時に、自分自身ももっと感謝の気持ちを持とうと思わされました。<br/>
<br/>
Cさん、どうもありがとうございました。<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の事</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 24 Apr 2012 4:00:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-24T04:00:36+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>五男の遠足</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18173145/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18173145/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
カリフォルニアのサンディエゴなどの大きな街には、大規模なサファリの動物園がありますが、ここにはそんな物はありません。<br/>
しかし、ミニサファリと言う所に五男の遠足で行ってきました。<br/>
<br/>
三女の遠足にはいつもテニスの試合があって行けず、今では本当に後悔だらけ。<br/>
本当は五男の遠足の日も、テニスの試合が組まれていたのですが、「五男の遠足に付いていきたいから。」とテキストを打って断りました。<br/>
<br/>
幼稚園のある教会が大きなバスを持っているので、クラス全員と父兄、そして先生３人が乗って行きました。<br/>
<br/>
約３０分ほど高速を走り、着いた所は小さなサファリ。<br/>
<br/>
バスに乗る前にえさの沢山入ったバケツをもらい、サファリのバスに乗って行きます。<br/>
手に動物のえさを持っているのが見えますか？<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_2228111.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_22274543.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_22281720.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
この子豚、ベトナム産なのだそうですが、お腹が大きくってお腹が地に付いています。まぁ、妊娠しているのもあるんですけれど。それでも大きすぎるお腹。<br/>
らくだやシマウマは、手で餌を与えず、投げて与える様に言われました。<br/>
ラマやヤギ、牛などは手で餌を与えられます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_22294644.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_22292445.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_2229413.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
昨夜生まれたての豚の赤ちゃん。<br/>
豚の赤ちゃんがなくと、お母さん豚が走ってきました。<br/>
バスを降りたら、ヤギを触りながら餌を与えます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_2232995.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_2233479.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_22315262.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
らくだの赤ちゃんもいました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_223764.jpg" border="0" width="225" height="300" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_2235115.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_22351797.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/21/89/b0091689_2238610.jpg" border="0" width="300" height="225" align="left"/><br/>
金曜日は夫も会社が休みなので、家の五男は両親一緒の遠足でした。<br/>
<br/>
お天気にも恵まれて楽しい日を過ごせた事に感謝です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>学校</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2012 22:30:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-21T22:30:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>テニスパーティー</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18158650/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18158650/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
テニス仲間の家で、テニスパーティーがありました。<br/>
今回は配偶者も一緒に、と言う事でしたが、やはり家は子沢山でサッカーの練習もあったりで夫は不参加。<br/>
パーティーに行ったら、「あなたの頑張り屋さんのご主人は？家族の事に一生懸命なご主人に会いたかったのに。」なんて言われました。<br/>
<br/>
行った先はローラという人の家。家の大きさは、多分300坪前後の家だと思います。<br/>
豪邸の建ち並ぶ住宅街。<br/>
一番奥の方にローラの家がありました。<br/>
右に行くとガレージです。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2203352.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2181955.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/> <br/>
玄関を入ると二階と吹き抜けの天井。そしてすぐに左がウエイティンがルーム。右側は書斎でしたが写真を撮るのを忘れました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2221956.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2215064.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2225741.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><br/>
ウエイティングルームの奥がダイニングルーム。<br/>
このダイニングルームは多分お客さん用で、自分たちの燭台はその奥。（ダイニングルームの奥にもう一つの部屋があります。）<br/>
右にホールが続いてご夫婦の寝室（そこも写真を撮り忘れました。）とバスルーム（トイレのみ）階段の右側に書斎がちょっと見えますか？<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2261890.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_226551.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2283573.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><br/>
台所と地下へ下りる階段。彼女のお子さんはテレビを見ながらピザを食べていました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2302696.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2304738.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_231483.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><br/>
地下には一つのベットルーム（客間だそうです）とバスルーム。そして交わり部屋。<br/>
ピンポンテーブルがプールテーブル（ビリヤードテーブル）になります。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_232338.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_24328.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2325898.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/> <br/>
地下にはちゃんと台所も付いています。（飲み物の為のウエットバーです）<br/>
ローラは、レシピを見て自分でマルガリータというカクテルを作って素敵な入れ物に入れていました。<br/>
ワインボトルが並んでいるのが見えますか。彼女はワインにちょっと詳しいのだそうです。<br/>
そして、友達が面白いサンダルを履いていたので写真を１枚。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2342920.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_234573.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2343748.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><br/>
交わり部屋を通り過ぎると、またソファーにテレビ。その奥はまた書斎。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_239409.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2403713.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><br/>
外に出ると、ファイヤーピット。奥はゴルフコース。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_2412739.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_241289.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/19/89/b0091689_244252.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/><br/>
トイレの洗面台も素敵でしょ。<br/>
<br/>
地下からは２カ所外に出るドアがあります。<br/>
もう一つの所には、グリルや皆で外で食べるベンチが置いてありました。<br/>
<br/>
残念ながら２階の部屋など多くの部屋の写真を撮れませんでしたが、彼女の事です、素敵なインテリアをしている事でしょう。 <br/>
数人固まって話をしていたら、ローラが驚いた顔をして話しかけてきました。<br/>
<br/>
ローラ　＝　ねぇねぇ、うちのチームで煙草を吸う人がいるんだって知っている？何でもいつもはすわないけれど、お酒を飲んだ時にだけすうんだって。誰だろぅ。。。<br/>
仲間A　＝　フフフ、そうなの。<br/>
仲間B　＝　そう言う人がいるわよね。<br/>
<br/>
ローラ　＝　テニスをしているのに、スポーツをしているのにタバコだなんて。<br/>
仲間C　＝　本当よね。<br/>
仲間D　＝　フフフ。<br/>
<br/>
ローラ　＝　誰なの？<br/>
仲間AとB　＝　千絵子じゃないの？<br/>
私　＝　フフフ、実は私なのよ。（煙草を吸うまねをする。）<br/>
<br/>
ローラ　＝　千絵子なの？！！　ええっ！！　ちょっと信じられないけれど。。。本当にそうなの？<br/>
私　＝　私じゃないわよ。<br/>
ローラ　＝　だよね。<br/>
<br/>
私達はその本人がローラの隣にいる事も知っていたんですが、笑って過ごしました。<br/>
<br/>
コートニィという仲間が、ビールを片手に持ち、みんなお酒を飲んでいる所を見て。<br/>
<br/>
コートニィー　＝　罪人だね。<br/>
と一言。私がクリスチャンだと知っての事です。<br/>
<br/>
私　＝　私も罪人だよ。毎日罪を犯している。<br/>
お酒は少しぐらい飲んでも良いよ。自分をしっかりと管理できればね。酔っぱらって自分を忘れてしまうのは罪だよ。<br/>
みんな楽しんでいるから、こんなハッピーな場面を観るのは楽しいよ。<br/>
<br/>
コートニィー　＝　そうだね。<br/>
<br/>
彼女はバブテストの教会（私の聖書勉強のある教会）に親の代から彼女の親も一緒に通っています。<br/>
お酒（ビール）を飲む事を気にしているみたいです。<br/>
南部大会の時に、「私って地獄に行くのかなぁ。」なんてつぶやきました。<br/>
南部大会の時には本当に急がしくって、彼女としっかりと話をする場がありませんでしたが、いつかきっとしっかりと福音の話をしたいと思っています。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アメリカの家</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 19 Apr 2012 3:10:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-19T03:10:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>負け試合</title>  
      <link>http://chieko2.exblog.jp/18149858/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://chieko2.exblog.jp/18149858/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今USTAと言う、アメリカ全米のテニストーナメントの真っ最中です。<br/>
私達の場合、この街で勝つと州大会に行き、州大会で勝つと南部大会に行き、そしてそこで勝つと全米大会に行きます。<br/>
<br/>
私は去年、自己診断の3.0のレベルでUSTAのトーナメントに参加し、州大会まで行けました。去年の１１月に3.5のレベルアップになりました。<br/>
そして今年は、二つのチームに入っています。<br/>
3.5のチームと4.0のチームです。（レベルが下でも上のチームの試合に出れます）<br/>
でもですねぇ。。。。<br/>
負け試合が続いています。<br/>
<br/>
タイブレイクまで行くのに勝てないのです。<br/>
＊　タイブレイク＝１セットずつ取り３セット目は６ゲーム勝ち取るのではなく、１０点先に取った方の勝ちとなる。<br/>
<br/>
4.0の試合も２回でました。<br/>
どちらもタイブレイクで負けました。<br/>
特に先週の土曜日の試合。<br/>
<br/>
先週の土曜日は、５人の子供達のサッカーの試合がありましたが、夫は「大丈夫だから。」と言い私を試合に出さしてくれました。<br/>
夫に迷惑をかけているんだから絶対に勝たないといけない！と思って試合に臨みました。<br/>
１セット目は負け、２セット目は勝ち、３セット目のタイブレイク。<br/>
３回もマッチポイントがあったのに、最後の１点が取れなくて負けました。<br/>
勝てる試合だったのに、負けてしまい、残念で残念でなりませんでした。<br/>
悔しさも加わって、日曜日の朝方４時半まで眠れませんでした。<br/>
<br/>
「3.5は勝つだろう。」と思っていたのに、3.5の試合もタイブレイクで負けています。<br/>
どうしてタイブレイクで負けるんだろう、と思うとき。<br/>
<br/>
主が勝利を閉ざしておられる。　と気づきました。<br/>
<br/>
去年は3.0のレベルだったのに、3.5の人達と対等に試合ができていました。<br/>
普通3.5のレベルを2-3年してから4.0に上がると言います。でも私は、今年の１１月には4.0に上がるんだと高慢になっていたのです。<br/>
その高慢さがあるので、悔しくて朝の４時半まで眠れなかったのです。<br/>
「私なんかぁ。」なんて言いながら、心ではそう思っていなかった自分に気づかされました。<br/>
<br/>
主は高慢な者を退かれます。<br/>
<br/>
主に、高慢な心を持った罪の悔い改めの祈りをしました。<br/>
<br/>
私は多くの祝福を主からいただいています。<br/>
健康な体をいただき、コートを走り回れる事。<br/>
夫や子供達も健康でいられる事。<br/>
夫の理解があり、子供達の事が忙しくても快く試合や練習に出してくれる事。<br/>
でもそれには目を向けず、自分の事ばかり考え、そして高慢になっていたのです。<br/>
<br/>
3.5のレベルも4.0のレベルも、それぞれ後3回ほど試合が残っています。<br/>
勝っても負けても、感謝を持って試合に臨みます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
人気blogランキングへ　　　　応援のクリックをお願いします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の事</dc:subject>  
      <dc:creator>chieko-2</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 17 Apr 2012 12:30:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-17T12:30:55+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

