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    <title>蓼食う虫もスキヤキ</title>  
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    <description>クラムボンはわらつたよ</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2011</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 10 Oct 2011 20:46:11 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2011-10-10T20:46:11+09:00</dc:date>  
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      <title>蓼食う虫もスキヤキ</title>  
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      <description>クラムボンはわらつたよ</description> 
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      <title>ロックンロール・カフェ</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
10月9日、関市のライブハウス『ロックンロール・カフェ』で行われた『是方博邦SUPER JAM』。最高にかっこいい演奏にシビれただす。 <br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/10/78/b0100078_19391259.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/10/78/b0100078_19391228.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/10/78/b0100078_19391249.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/10/78/b0100078_19391236.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/10/78/b0100078_19391266.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ギター</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 10 Oct 2011 19:29:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-10-10T19:29:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もしもぼくの背中に羽根がはえてたら</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/13787484/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/13787484/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201008/17/78/b0100078_17551228.jpg" border="0" width="365" height="367"/></center>JRT-1049　日本ビクター　400円<br/>
A面　もしもぼくの背中に羽根がはえてたら　<br/>
B面　あの人の口笛<br/>
　<br/>
もしもぼくの背中に羽根がはえてたら<br/>
みにくい争いする人達に<br/>
お空の上から<br/>
「清くきれいな世界を作ろ」と<br/>
云うんだよ<br/>
<br/>
　よい子のきみもぼくもあなたも私も、たぶんみんな好きだった円谷プロの等身大特撮ドラマ『怪奇大作戦』に登場する、エスアールアーイ　エスアールアーイ♪ほい、SRI（科学捜査研究所）で、大空真弓さんの旦那様の勝呂誉さん（三沢京介）やムーミンのいとこの岸田森さん（牧史郎）、松の湯の若旦那の弟さんの松山省二さん（野村洋）、えーとそれから所長さんの原保美さんなどの男性陣に囲まれて、お茶汲みとか、電話取りとか、しょーもないおしゃべりのお相手とか、とにかくいろいろ忙しい、さー坊こと小川さおりちゃんの役で知られる可愛らしい女優さん、小橋玲子さんの、1969年の12月に発売されたシングル盤「もしもぼくの背中に羽根がはえてたら」です。西岡たかしさんの作詞・作曲による五つの赤い風船の「もしもボクの背中に羽根が生えていたら」の可愛らしいカヴァーで、オリジナルとタイトルが微妙に違います（カタカナのボク→ひらがなのぼく、漢字交じりの生えて→ひらがなではえて、いたら→たら）が歌詞は1番から4番まで寸分違わず、まったく同じでございます。B面は北山修先生の作詞、おちゆうじさんの作曲、中川晶さんの編曲による、こちらはオールディーズ・ポップス風味のやさしいフォークソング「あの人の口笛」。<br/>
<br/>
あした帰ると　手紙がついた<br/>
夢にまでみた　あの人が<br/>
ひとりぼっちの　さみしい歌も<br/>
忘れてもいい　今はもう
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>五つの赤い風船</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 17 Aug 2010 17:58:50 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-08-17T17:58:50+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>前略おふくろ様</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/13368184/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/13368184/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201007/01/78/b0100078_13454643.jpg" border="0" width="365" height="367"/></center>DR 3005　ポリドールレコード　500円<br/>
<br/>
A1 メイン・テーマ　A2 三郎のテーマ　<br/>
B1 テーマ曲　　B2 秀次のテーマ<br/>
　<br/>
　1975年の10月から1976年の4月まで（パート1）と1976年の10月から1977年の4月まで（パート2）の毎週金曜日夜9時から日本テレビ系で放映（こっちは中京テレビだがね）されていた、ショーケン主演の大人気人情ドラマ『前略おふくろ様』のオリジナル・サウンド・トラック盤っス。A面2曲目の「三郎のテーマ」も最高にええですが、ここはひとつA面1曲目の「メイン・テーマ」を口真似でいってみませう。<br/>
<br/>
ででげでげでん　（ちゃ～ららららいらら）<br/>
た～かたらら　らん　（ちゃ～ららららいららら）<br/>
ででげでげどん　（ちゃ～ららららいらら）<br/>
た～かたらら　らん　（ちゃ～ららららいららら）<br/>
とんて　たらららん（ぱぁ～）<br/>
た～たたらら　たら～とん　（ぱぁ～）<br/>
とんて　たらららん（ぱぁ～）<br/>
てとたれろ　たれろれん（ぱぁ～）<br/>
とんて　たん　てろろろん<br/>
とんて　たれろろ　て　たれっと　とんと　とんたれろろん<br/>
とててと　てけとん<br/>
<br/>
ででげでげでん　ちゃからん（ぱぁ～）<br/>
た～かたらら　たからん　（ぱぁ～）<br/>
とんて　たらららん（ぱぁ～）<br/>
た～たたらら　たら～とん　（ぱぁ～）<br/>
とんて　とんたらららん（ぱぁ～）<br/>
とんて　たれろろ　て　たれっと　とんと　ろんたれろろん<br/>
とててと　てけとん<br/>
ででげでげで～ん　<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>萩原健一</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 27 May 2010 19:58:13 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-05-27T19:58:13+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>孤独のマラソン・ランナー</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/13115473/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/13115473/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/07/78/b0100078_1945891.jpg" border="0" width="365" height="359"/></center>ETP-10212　東芝EMI　600円　<br/>
<br/>
A面　孤独のマラソン・ランナー　　B面　風に消えたあいつ<br/>
<br/>
自転車が通って行く　自動車が追いかける<br/>
機関車が横切るよ　飛行機がかすめる<br/>
長い髪の女の子　花束をホラかざして<br/>
野原へ出かけましょうと　肩をたたいて行く　<br/>
<br/>
　言葉の魔術師＝北山修先生が自切俳人（ジキルハイド）を名乗られて、1977年の初夏のある日に発売されたシングル盤「孤独のマラソン・ランナー」っス。バックのバンドはヒューマン・ズー。はい、ヒューマンズ（HUMANS）でなくてヒューマン・ズー（HUMAN ZOO）だすよ、人間動物園ざます。その人間動物園の園長さんであられるところのジキルハイドさんによる、知っている人は知っている、高らかな『HUMAN SOUND宣言』をお聞きあそばせ。<br/>
<br/>
“人間の音楽”をつくります。それは生き生きとした音楽です。<br/>
人間が毎日の生活の中で知らず知らずのうちに、うたっているような音楽です。<br/>
私たちにとって、笑いや溜息が人間のもっとも基本的な歌だと思います。<br/>
私たちにとって、足音や心臓の鼓動が人間のリズムだと思います。<br/>
そんなものを、そのまま音楽にしてみたい。<br/>
こんな私たちの願いがレコードの音の中に実現されるかどうかは、<br/>
私たち自身が本当に生きているかどうかにかかっているでしょう。<br/>
私たちはプロの音楽家ではないかも知れません。<br/>
でも、これだけははっきりと言えます。<br/>
私たちは、人間としてはプロフェッショナルでありたいのです。<br/>
私たち自身が音楽の中に生きるのです。<br/>
私たちは、新しい音楽をつくるつもりはありません。<br/>
私たちは、シンプルな音楽をつくるのです。<br/>
ハ、ハ、ハ、ハ、ハ、<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/07/78/b0100078_19462993.jpg" border="0" width="365" height="329"/></center><br/>
<br/>
ほーほー、なるほど、やっぱりお医者さんは違いますな。先生の仰る事が、すうっと頭の中に入ってきますです、はいはい。それはそれとして、この「孤独のマラソン・ランナー」は北山先生の作詞・作曲、金田一耕三（これまたひねったペンネームですな）さんの編曲。時のジョギングブームに乗って一部の熱狂的な信者さん達に愛唱され続けている名曲、やそうですわ。B面は、北山先生の作詞・作曲、斎藤茂兵衛とアコースチック・サーカスの編曲＆演奏によるカントリー・ソング「風に消えたあいつ」。軽やかなバンジョーの調べが心地よいのぢゃ。<br/>
<br/>
黒いマントを風になびかせ　涙を笑いにかくして消えた<br/>
白い舗道にひびく足音　風に消えたあいつ<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/07/78/b0100078_1947498.jpg" border="0" width="385" height="404"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ザ・フォーク・クルセダーズ</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 7 Apr 2010 19:49:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-04-07T19:49:36+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>桜</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/13093281/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/13093281/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/03/78/b0100078_1632098.jpg" border="0" width="500" height="667"/></center><br/>
桜　桜　桜田淳子
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>桜田淳子</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 3 Apr 2010 16:32:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-04-03T16:32:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もう遅すぎる</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/13078441/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/13078441/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/31/78/b0100078_1934564.jpg" border="0" width="365" height="363"/></center>DP 1947　ポリドールレコード　500円　<br/>
A面　もう遅すぎる　　B面　希望<br/>
<br/>
僕が眠っている間に　僕が夢みている間に<br/>
時計の針は回った　もう遅すぎる<br/>
　<br/>
　おフランスの吟遊詩人、ジョルジュ・ムスタキさんの1974年（たぶん）に発売されたシングル盤「もう遅すぎる」です。原題は「IL EST TROP TARD」。ウィ、マダーム！そうです、ジャパニーズ・シャンソン歌手の最高峰、金子由香利さんが｢時は過ぎてゆく｣のタイトルで日本語で歌っておられたあれですわ。さあ、さっそくこの素晴らしいフォーク調シャンソンの名曲を、いつものように『なんちゃっておフランス語』でそれっぽく、そして気持ちよく真似して歌ってみましょうよ。<br/>
<br/>
パンダン　クジェ　ダルメイ　　パンダン　クジェ　レヴェ<br/>
レジグリ　オントルネ　イレトロタ<br/>
モナファン　セシ　ロエン　　イレ　デジャドメン<br/>
パセパ　セルトン　イルニュナ　プリュ　ポレ　ロントン<br/>
<br/>
パンダン　クジェ　テメイ　　パンダン　クジェ　テヴェ<br/>
ラムール　シネッタレ　イレトロタ<br/>
トゥーテ　シジョリ　ジュシセ　ドンモリ<br/>
パセパ　セルトン　イルニュナ　プリュ　ポレ　ロントン<br/>
<br/>
パンダン　クジェションテ　　マシェリ　ベルテ<br/>
ドートル　トンシャネ　イレトロタ<br/>
セルタン　ソソバトゥ　モワジュネ　ジャメス<br/>
パセパ　セルトン　イルニュナ　プリュ　ポレ　ロントン<br/>
<br/>
ポルトン　ジュヴィトゥジュール　ポルトン　ジュセラムール<br/>
マリーヴェ　ムンデシャンテ　スーマギター　<br/>
プラシャン　クジュテ　プラシャン　クジュフェ<br/>
パセパ　セルトン　イルニュナ　プリュ　ポレ　ロントン<br/>
<br/>
パンダン　クジェ　ションテ<br/>
パンダン　クジェ　テメイ<br/>
パンダン　クジェ　レヴェ<br/>
イレテ　トンコールトン<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/31/78/b0100078_19413211.jpg" border="0" width="365" height="363"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ジョルジュ・ムスタキ</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 31 Mar 2010 19:46:01 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-03-31T19:46:01+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>化石の森</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/13041368/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/13041368/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
1973年<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/25/78/b0100078_5244118.jpg" border="0" width="500" height="689"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/25/78/b0100078_5252264.jpg" border="0" width="500" height="689"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/25/78/b0100078_526156.jpg" border="0" width="500" height="709"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/25/78/b0100078_5265565.jpg" border="0" width="500" height="705"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/25/78/b0100078_5275524.jpg" border="0" width="500" height="705"/></center><br/>
<br/>
クリックで拡大するざますよ
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>萩原健一</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2010 13:59:59 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-03-24T13:59:59+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フレッツ光のポイントプログラム登場！ＮＴＴ東日本]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/XN.sR8hJWTti/7T6KM6QVf6By?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/XN.sR8hJWTti/7T6KM6QVf6By?type=3&ent=03497406119df6d4818eaa4491ced168"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 入会費・年会費無料！フレッツ光会員制プログラムのフレッツ光メンバーズクラブ登場！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 24 Mar 2010 13:59:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>春よ来い</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12603577/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12603577/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/02/78/b0100078_22453698.jpg" border="0" width="425" height="564"/></center><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/03/78/b0100078_23473561.jpg" border="0" width="141" height="140" align="left"/><br/>
お正月といえば<br/>
炬燵を囲んで　<br/>
お雑煮を食べながら　<br/>
歌留多をしていたものです<br/>
<br/>
　大瀧さんが「春よ来い」で歌っておられました。歌留多は、やりませんでしたが、ビール飲んで、ピザ食べて、ハム食べて、黄色のジュース飲んで、するめ食べて、ポテチ食べて、コーラ飲んで、豆食べて、ワイン飲んで、エレピ弾いて、ドラム叩かずチャンチキおけーさー、ギター弾いて、ワウワウ使って、コーラス使って、ヘイジュード歌って、フールオンザヒル歌って、ドントレットミーダウン歌って、ひとりぼっちのあいつ歌って、ホワイルマイギタージェントリーウィープス歌って、ヘルプ歌わず、レットイットビー歌って、オクトパスガーデン歌って、楽しい楽しいお正月。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>はっぴいえんど</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 2 Jan 2010 22:47:00 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-01-02T22:47:00+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自由への長い旅</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12577559/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12577559/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/29/78/b0100078_8341669.jpg" border="0" width="366" height="365"/></center>URT-52　URCレコード　400円　<br/>
<br/>
A面　自由への長い旅　　B面　今日をこえて<br/>
<br/>
いつのまにか私が<br/>
私でないような<br/>
枯葉が風に舞うように<br/>
小舟が漂うように　<br/>
<br/>
　1971年の6月5日にURCレコードから発売された岡林信康さんのシングル盤「自由への長い旅」ざんす。録音されたのは1971年の3月12日（Oh！愛しの愛しの詔子ちゃんのお誕生日だわさ☆）ビクタースタジオにて。バックの演奏とコーラスは、ご存知はっぴいえんど！（大滝詠一：Guitar／鈴木茂：Lead Guitar／細野晴臣：Bass／松本隆：Drums　敬称略あいすみませんです）茂さんのカラカラのリードギターの刺すようなフレーズがシビレるほどかっこいいのだ。B面も、はっぴいえんどがバックを務める「今日をこえて」。ジャケット裏のレコーディング・データでは、1971年4月21日にアオイスタジオで録音とありますが、これは書き間違いといいますか誤植で、録音日は1970年の4月21日が正解らしいです。<br/>
<br/>
何とでも言うがいいさ<br/>
よい子でいたいお利口さん<br/>
あんたにゃわかるまい<br/>
今日をのりこえて<br/>
明日に生きることなんか<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/29/78/b0100078_8344064.jpg" border="0" width="366" height="366"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>岡林信康</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 8:38:29 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-12-29T08:38:29+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: あなたの家には「暖差」がありませんか？セキスイハイム]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/XN.sR8hJWTti/2AEkoFmIZ12L?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/XN.sR8hJWTti/2AEkoFmIZ12L?type=3&ent=26f5b2c60b5964693f74194272520376"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 床下からフロア全体を暖めるから、キッチンもトイレもあったかい！詳しくはクリック </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 29 Dec 2009 8:38:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>木枯しの少女</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12569363/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12569363/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200607/09/78/b0100078_11463085.jpg" border="0" width="360" height="346"/></center><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200607/09/78/b0100078_13154958.jpg" border="0" width="140" height="198" align="left"/>　EPIC83025　CBSソニーレコード　400円<br/>
<br/>
A面　木枯しの少女　SHE'S MY KIND OF GIRL<br/>
B面　インガのテーマ　INGA THEME<br/>
<br/>
　1972年の冬に大ヒットしたスウェーデンの男性デュオ＝ビョルンとベニーの「木枯しの少女」ざんす。美しいメロディーときれいなコーラスが印象的な北欧グループならではの哀愁ポップスですが、内容は、彼女は素敵な顔をしている、とか、とっても好みの娘だ、とか、そんな彼女と公園でお散歩して手をつないで云々、といった他愛無い彼女礼讃の歌のようで「木枯し」は全然関係なさそうですね。もともとはマリー・リシュダール主演の成人向けスウェーデン映画「Inga」（邦題＝ただれた関係）の主題歌として出来たものらしいです。それはそうとして、さっそく歌ってみましょうかね。<br/>
<br/>
（前奏）トカラチンテトン　トカラチンテトン<br/>
トカラチンテトン　トカラチンテトン<br/>
<br/>
ルッカラフェイス　イツァ　<br/>
ワンダホフェイス　アンディッミーンズ　<br/>
サムティンスペシャルズ　フォーミィ<br/>
ルッカダウェイ　ダッシ<br/>
スマイル　ウェンシシーズミハウ<br/>
ラッキキャン　ワンフェロウミィ<br/>
<br/>
シーズジャスマイ　カインドブガール<br/>
シーメイクスミービーファーイン<br/>
フークッド　エバービリーブ　ダッシー<br/>
ウッビーマーイン<br/>
<br/>
シーズジャスマイ　カインドブガール<br/>
ウィダウトハーアイムブルー<br/>
アンディフ　シーエバーリーブスミ<br/>
ワックッダイドゥー<br/>
ワックッダイドゥー<br/>
<br/>
アンドウェンウィゴーファラ　ウォーキンダパークシー<br/>
ホールズミーアン　スクイーズマイヘェンド<br/>
ウィルゴーオンウォーキンフォー　アワーズアンドトーキンナ<br/>
バウ　オールダティングスウィブプランド<br/>
<br/>
シーズジャスマイ　カインドブガール<br/>
シーメイクスミービーファーイン<br/>
フークッド　エバービリーブ　ダッシー<br/>
ウッビーマーイン<br/>
<br/>
シーズジャスマイ　カインドブガール<br/>
ウィダウトハーアイムブルー<br/>
アンディフ　シーエバーリーブスミ<br/>
ワックッダイドゥー<br/>
ワックッダイドゥー<br/>
<br/>
（間奏）トカラチンテトン　トカラチンテトン<br/>
トカラチンテトン　トカラチンテトン<br/>
<br/>
シーズジャスマイ　カインドブガール<br/>
シーメイクスミービーファーイン<br/>
フークッド　エバービリーブ　ダッシー<br/>
ウッビーマーイン<br/>
<br/>
シーズジャスマイ　カインドブガール<br/>
ウィダウトハーアイムブルー<br/>
アンディフ　シーエバーリーブスミ<br/>
ワックッダイドゥー<br/>
ワックッダイドゥー<br/>
<br/>
シーズジャスマイ　カインドブガール<br/>
シーメイクスミービーファーイン<br/>
フークッド　エバービリーブ　ダッシー<br/>
ウッビーマーイン<br/>
　<br/>
【ためになる解説】<br/>
　ベニー・アンデルソンは1963年から1966年まで、北欧のポップス界の中心的存在であった人気グループ「ヘプスターズ（The Hepstars）」の一員として活躍し、その後作曲家を始めて、すでに何曲かのヒット曲を発表しています。ビョルン・ウルヴェースは1963年から今日に至るまで、スウェーデンでもっとも成功しているフォーク・グループ「フ−テナニ−・シンガーズ」の一員としてテレビやレコードで活躍する一方、作曲にも早くから携わっていました。２人の最初の出会いは、1964年に地方公演でたまたま属しているグループが一緒になった時らしく、その時お互いの才能を認めあったそうです。２人の曲は、他のグループが取り上げて演奏をしていたのですが、1966年に「ヘプスターズ」が解散すると、作曲だけでなく歌も演奏も２人でやろうということで「ビョルンとベニー」の２人組が誕生したというわけです。<br/>
<br/>
（2006年7月9日の記事に耳コピのお歌を加筆して再投稿）<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ビョルンとベニー</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 27 Dec 2009 19:49:07 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-12-27T19:49:07+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>あっ！ぼくケメです</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12465056/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12465056/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/08/78/b0100078_21134759.jpg" border="0" width="359" height="364"/></center>A面　君とケメの電話／演奏「花のワルツ」<br/>
B面　ケメとヌマ君／「さよなら何となくの淡い毎日」<br/>
<br/>
　中部日本放送で月曜から金曜までの夜11時半から40分まで放送されていたラジオ番組『OH！SHINDY“あっ！ぼくケメです”』の1973年の12月13日(木)放送分をA面に、12月14日(金)の放送分をB面にそれぞれ収録したケメの非売品17cm33回転レコードですよ。A面の「花のワルツ」の見事なギター演奏は浅沼勇さん、詩は青柳友子さん。<br/>
<br/>
チン　ヂリリリリン　ヂリリリリン　ヂリリリリン　ガチャッ<br/>
「もしもし？もしもし？」<br/>
あっ！ぼくケメです<br/>
<br/>
ティティチティンティティン　トントテトテトテ<br/>
ティンティントテントテテーン<br/>
♪　空からクモが　おりてきーた<br/>
光る糸よ　ゆれなーいで<br/>
空から友が　おりてきーた<br/>
ボクは君など　知らないのに<br/>
クモの糸よ　切れないで<br/>
友とボクのためーに<br/>
道しるべを　Wow Wow　♪<br/>
<br/>
こんばんは！元気だった？勉強してますか？そろそろ期末テストなんてのがあるでしょう。受験の人だって遊んでられない時間だよね。ガンバリましょう！<br/>
<br/>
えー、ボクも学生時代には、おおいに勉強したものです。点取り虫のケメと言われたものです。ウソみたい。ウソだよね。君は朝と夜とどっちが好き？ボクはねぇ、どっちかというと朝！朝いいお天気で、カーテン開けると陽が輝いてて、そんな時もう一度ベッドにもぐり込んでボンヤリするの。一日のうちで最高の時間ね。いろんなこと考えるよ、概ね楽しいことね。夜はチョット違う人になっちゃうみたい。メランコリックのケメってとこだな。昔のことを思い出したりねー。君はそんな風に朝と夜とで気分が違うってことない？夜はボクはベッドの中でねぇ、妙に悲しい詩を書いたりもします。<br/>
<br/>
トンテテポロロローン　トンテテポロロローン<br/>
トレレレトテトテ　トテトテトレトレ<br/>
<br/>
あなたを知ったのは8月。高原の湖のほとり、風が吹いてた。好きだとは思わずに冗談ばっかり。<br/>
<br/>
トテトテトテティーン　トテトテトティン<br/>
トテテテトレトレ　テトテトテトテトテトテトティン<br/>
<br/>
初めてのデートは9月。まだ夏が残っててけだるくて機嫌の良くなかった二人。<br/>
<br/>
タチトテトテ　ティートッテ　ティートッテティン<br/>
タチトテトテ　ティートッテ　ティートッテティン<br/>
<br/>
10月。横浜へ出かけた。海を見ながら小さな喧嘩。もう会わないと泣いた私。<br/>
<br/>
トーレッテティントテーン　トテティテトレトレトレティン<br/>
トテティテトレトレトレティン　トレトテティレティトレトレトレホレ<br/>
<br/>
11月。あなたの腕につかまって公園へ。枯葉を踏みながら、だまって歩いた。あなたのことしか考えなかった。<br/>
<br/>
トテトテトテトテトテトテティン　タチトテトテ　<br/>
ティートッテ　ティートッテティン<br/>
タチトテトテ　ティートッテ　ティートッテティン<br/>
<br/>
こんなに長いことずっと好きなんて。12月。もうじきクリスマス。愛していることが嬉しい。<br/>
<br/>
タチトテトテ　ティートッテ　ティートッテティン<br/>
タティトテティテティーン<br/>
<br/>
チャーンチャーン　チャーンチャーントテティンテャーン<br/>
<br/>
冬って、恋人たちにとって　とてもいい季節だよね。寄添って歩くにも、小さな喫茶店で向かい合ってコーヒーの湯気なんてのもね。冬に生まれた恋は、夏の恋より長続きするみたい。一緒にいると二人っきりって気がするもんね。この広い世界の中でようやくめぐりあった君とボクって感じ☆電話で彼と話をするのもいいけど、たまには手紙なんかも書いてみようよ。手紙を書くのは、朝よりやっぱり夜。彼の写真を目の前にしてね、彼とおしゃべりしてるような気持ちで書くの。郵便で送ったりしないで、デートした時、別れ際に「はいっ」って渡すの。「後で読んで」って言ってね。「何だろう？」って彼思うでしょう。そして君のことすごーく可愛いなって思うはずだよ。こんな秘訣教えちゃっていいのかなぁ？とにかくガンバってね。じゃまた明日、電話待ってるよ。OH！SHINDY<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/08/78/b0100078_21141999.jpg" border="0" width="361" height="363"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/08/78/b0100078_21144587.jpg" border="0" width="363" height="363"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>佐藤公彦</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 8 Dec 2009 21:19:27 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-12-08T21:19:27+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>雨宿り</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12451950/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12451950/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/06/78/b0100078_17163274.jpg" border="0" width="357" height="357"/></center><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/06/78/b0100078_1719980.jpg" border="0" width="170" height="170" align="left"/>AV-16　キャニオンレコード　500円　<br/>
<br/>
A面　雨宿り　　<br/>
B面　明日天気になあれ　<br/>
<br/>
雨は雨だれ　夜しぐれ<br/>
春は春雨　ささめ泣き<br/>
急ぐ足では　ないけれど<br/>
なぜか悲しい　雨宿り<br/>
<br/>
　1973年の4月25日に発売されたケメのシングル盤「雨宿り」です。作詞は門谷憲二さん、作曲はケメ、編曲は東海林修さん。「通りゃんせ」同様にエレックさんで企画・制作されたものを大手のキャニオンさんで発売するという独特の戦略がとられておりますよ。それはそうとしてケメがちぎろうとしている柿は、1．皮をむいて　2．ひもにつるして　3．乾燥させる、所謂『干し柿』にして食するしぶ柿ですな。あれ美味いんですよねぇ、表面の白くなったところが妙に甘くて。大好きなんですわぁ干し柿☆　おこたに入って二つ三つ　食べたい気持ちになりまする。B面はケメの作詞・作曲・編曲による、お洒落で可愛らしいひとりふた役ボサノヴァソング「明日天気になあれ」。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/06/78/b0100078_1719476.jpg" border="0" width="358" height="357"/></center><br/>
<br/>
今日写真とろう<br/>
ミロを連れてくわ<br/>
セルフタイマーなんだ<br/>
ころんじゃだめよ<br/>
芝生の上を小犬が歩く<br/>
明日天気になあれ　明日天気になあれ
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>佐藤公彦</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 6 Dec 2009 17:21:49 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-12-06T17:21:49+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>好き好き！テンプターズ☆（その2）</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12411279/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12411279/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
大好きなテンプターズのブロマイド特集、第2弾どすえ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/29/78/b0100078_1954995.jpg" border="0" width="275" height="425"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/29/78/b0100078_195423100.jpg" border="0" width="425" height="275"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/29/78/b0100078_19543548.jpg" border="0" width="425" height="275"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/29/78/b0100078_19544860.jpg" border="0" width="272" height="425"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/29/78/b0100078_1955053.jpg" border="0" width="272" height="425"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/29/78/b0100078_19551545.jpg" border="0" width="425" height="275"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ザ・テンプターズ</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 29 Nov 2009 19:56:47 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-29T19:56:47+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ラブ・サイン</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12404385/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12404385/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/28/78/b0100078_16134738.jpg" border="0" width="358" height="360"/></center>FS-1052　フィリップスレコード　400円<br/>
A面　ラブ・サイン　　B面　雨の星（レイニー・スター）<br/>
<br/>
町のはずれの　プラタナスの木に<br/>
みつけたよ　ラブ・ラブ・サイン<br/>
月のひかりに　泣いているような<br/>
きみが書いた　ラブ・ラブ・サイン<br/>
<br/>
　大ヒットしたデビューシングル「小さなスナック」に続いて1968年の8月25日に発売されたパープル・シャドウズのセカンドシングル「ラブ・サイン」ですし。前作同様、作詞は牧ミエコさん、作曲はリーダーの今井久さん（ジャケット写真の左から2番目のお方）。甘くてとろけるようなメロディーに「わかっていてくれたんだね」とか「おもっていてくれたんだね」なーんていうちょっとばかし恥ずかしいセリフが挿入されるロマンチックGS歌謡。B面は、しつこくむらさき色にこだわった歌詞に何か揺るぎない自信のようなものを仄かに感じさせる「パープル・スカイ」。ジャジーでクールなサウンドがじつにかっこいいのだ☆こちらも牧ミエコさんの作詞、今井久さんの作曲。<br/>
<br/>
レイニー・スター　雨の夜にひとしずく<br/>
涙をながして　あなたは消えた<br/>
雨の夜に　ただひとつ<br/>
なみだの輝き　むらさきの星<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/28/78/b0100078_1614931.jpg" border="0" width="357" height="357"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>パープル・シャドウズ</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 16:15:29 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-28T16:15:29+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Sat, 28 Nov 2009 16:15:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>郵便局</title>  
      <link>http://clambon.exblog.jp/12339020/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://clambon.exblog.jp/12339020/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/17/78/b0100078_705971.jpg" border="0" width="356" height="357"/></center><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200911/17/78/b0100078_712158.jpg" border="0" width="170" height="170" align="left"/>BS-1695　キングレコード　500円　<br/>
<br/>
A面　郵便局　　<br/>
B面　遅くなった理由　<br/>
<br/>
祈るような気持ちで<br/>
手もとを離れた手紙<br/>
あの人が封あける<br/>
ァゝゝ　お昼頃<br/>
<br/>
　1973年の春に発売された千葉紘子さんのシングル盤「郵便局」ですの。作詞は安井かずみさん、作曲は浜圭介さん、編曲は森岡賢一郎さん。美しいジャケット写真の下の方にある達筆な歌詞は紘子さん御自身が書かれたものなのでせうか？全くの当てずっぽうですが、たぶんおそらくさうでせう。ん、いやいや、ひょっとすると江夏圭介さんの「新初恋」のジャケットに寺山修司さんが歌詞を書いておられたように、安井かずみさんが自ら書いておられるのかもしれませんな、この場合。あーでもそうとも限りませんわね。ま、たまたま近くに筆自慢の方がおられて「すみませんが、こことここに、ちゃちゃちゃっと書いちゃって下さいませんか？ええ、そことそこで結構です。あ、えーとそこは何も書かないで、え？そうなんですよ。やっぱりこの胸のホクロがチャームポイントですからねぇ、あはは。そうそう！胸にホクロのある人はほほほいのほい♪南有二とフルセイルズですな。あれは流行りましたな、あはは。そう、そういうわけでそこは筆なしで、はい。おー、素晴らしい☆」ってな調子でお願いされたもの、かもしれませんですし。B面も、安井かずみさんの作詞、浜圭介さんの作曲、森岡賢一郎さんの編曲で「遅くなった理由」。理由と書いて「わけ」と読んで下さいね。<br/>
<br/>
ひとりだけの夜は<br/>
自分と　遊びます<br/>
いつも　やさしい部屋が<br/>
なぜか　怖い<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>千葉紘子</dc:subject>  
      <dc:creator>mokki_h</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 7:04:24 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-17T07:04:24+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

