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    <title>Cufe.</title>  
    <link>http://cufe.exblog.jp</link>  
    <description>僕と日々の建築のこと。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2009</dc:rights>  
    <pubDate>Tue, 7 Apr 2009 16:50:55 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2009-04-07T16:50:55+09:00</dc:date>  
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      <title>Cufe.</title>  
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      <description>僕と日々の建築のこと。</description> 
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    <item> 
      <title>ブログを新しくしました。</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9565899/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9565899/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
4月から気分一新、ブログを新しくしました。<br/>
<br/>
今後はこちらで更新します。<br/>
http://d.hatena.ne.jp/tetsurokondoh/<br/>
<br/>
再リンクしていただけると幸いです。<br/>
今年度もよろしくお願いします。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>cufe.</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 7 Apr 2009 16:50:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-04-07T16:50:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>13</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9533127/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9533127/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
赤レンガ卒業設計展2009の講評会がおわりました。<br/>
<br/>
結果は佳作、全作品中13位でした。<br/>
トップテンには入れず壇上でのプレゼンはできませんでしたが、模型やプレゼンボードが舞台に上がって名前が呼ばれて、なにか感慨深い気持ちになりました。<br/>
<br/>
審査員の中では「一番不可解な作品だった」といわれ、笑)<br/>
ある種のインパクトを与えられたことを嬉しく思います。<br/>
<br/>
ともかく、これで卒業設計関連のイベントは終わり、<br/>
長かった3ヶ月余りの戦いは幕を閉じます。<br/>
<br/>
関係者のみなさん、本当におつかれさまでした。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>architecture</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 2:36:56 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-03-31T02:36:56+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 製品開発支援のプロフェッショナル]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/xSN7KcdNiIIn/tNr1fd8SyUgN?type=2&amp;ent=9f3039edc829324bdb0c585c3bf2abc8</link>
      <description><![CDATA[<div>ウインドリバー　20年以上の実績　世界トップ水準の製品開発ソリューション <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/xSN7KcdNiIIn/tNr1fd8SyUgN?type=2&ent=9f3039edc829324bdb0c585c3bf2abc8"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 2:36:56 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>22の引越し</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9473826/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9473826/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
3月15日、22歳の誕生日でした。<br/>
メール送ってくれた方々、ありがとうございます。<br/>
まだ祝ってくれる方募集中なので、どしどしご応募ください。<br/>
<br/>
突然ですが、引っ越すことにしました。<br/>
引っ越すつもりもあまりなかったのですが、友人のお母さんがリノベーションした物件ということで、たまたま見に行かせてもらって、とんとん拍子で話が進んで今日契約してきました。きっとこれも何かの縁なのだろうなと思って、初の一人暮らしにわくわくしています。<br/>
場所は千葉です。千葉大近し!便利!<br/>
<br/>
引越し完了したらまたいうので遊びにきてください。都内からは遠いですが。でもきれいです。写真はその物件。4階建ての4階に住むのでそれなりに眺めもいいです。<br/>
<br/>
では。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200903/17/10/d0151010_128024.jpg" border="0" width="500" height="666"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>cufe.</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 1:29:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-03-17T01:29:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パソコン画面の見過ぎでコンタクトが乾いていない？]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/xSN7KcdNiIIn/.We7HAFNI.dv?type=2&amp;ent=a391dd2ecadc7b5751e8c2efc49424bc</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/xSN7KcdNiIIn/.We7HAFNI.dv?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/xSN7KcdNiIIn/.We7HAFNI.dv?type=3&ent=a391dd2ecadc7b5751e8c2efc49424bc"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > レンズでこんなに変わるなんて！「アキュビュー オアシス」、お試し体験実施中！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 1:29:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>卒業設計にかける想い</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9143924/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9143924/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
12月8日に卒業論文が終わり、12月12日の卒業設計テーマ登録を終えてから3週間足らず。ずーっと卒業設計のことばかり考えていた。<br/>
<br/>
学年で唯一(おそらく)の共同設計組として、一体何ができるのか。<br/>
共同設計者の楓は、僕が理科大で尊敬する友人のうちの一人だ。彼女の柔軟な行動力は目を見張るものがあるし、何より気遣い力が半端ではない。自信の無さがたまに傷だけど、まだまだ伸びる可能性を充分に兼ね備えている。<br/>
彼女と共同で設計をしようと思ったのは、まだ芽が出たばかりの彼女のアイデアにもの凄く新鮮さと深みを感じたからだ。しかもその中に｢行為の蓄積｣という共通の研究テーマが見つかり、お互いの力を損なうことなく出せるだろうと判断した。<br/>
よく、共同設計だと自分の色が出せないとか、4年間の集大成として自分一人でやりたいとかいうけど、それは共同設計でもできることだと思う。<br/>
今は、二人の色を混ぜることで、とんでもない色が出せるんじゃないかと密かに期待していたりする。<br/>
<br/>
卒業設計を通して改めて建築の素晴らしさを実感している。<br/>
こんなにも好きで楽しくて嬉しくてたまらないなんてなかなかない。<br/>
一生やめたくない。ずっとやっていたい。<br/>
けど、あと49日。<br/>
短い時間だから、人生をかけて濃密に時を過ごす。<br/>
<br/>
cufe.<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>labo</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 1 Jan 2009 23:57:06 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-01-01T23:57:06+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2008年へ　2009年より</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9143665/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9143665/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
みんな2008年を振り返っている。<br/>
一年の総括として、やったことを羅列する人もいれば、今年こそは、と抱負を述べる人もいる。<br/>
人の人生を垣間見るのは面白い。<br/>
それぞれ誰が何言うことなくともやるべきことはやるし<br/>
目の前のタスクはこなさなければならない<br/>
<br/>
自分の2008はどうだったかと<br/>
振り返ろうとした。でも、やめた。<br/>
不意に足を滑らせてしまうような気がしたからだ。<br/>
<br/>
振り返ると、壊れてしまいそうになる。なくなってしまいそうになる。それだけ今は脆い。それはまだ自分に確かなものを持てていないからである。それでも、その脆さをもって進むことが今のタスクであるように思う。<br/>
<br/>
今は2009年。<br/>
昨日までは2008年。<br/>
2008年へ。2009年より。<br/>
<br/>
cufe.
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>cufe.</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 1 Jan 2009 23:19:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-01-01T23:19:36+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ほんちく</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9123524/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9123524/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ほんちく、ほんになる。  by koh<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/28/10/d0151010_2084298.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/28/10/d0151010_2084912.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/28/10/d0151010_209016.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>architecture</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 28 Dec 2008 20:12:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-12-28T20:12:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>GUAM</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9108127/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9108127/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
グァムに行ってきた。目的は、兄の結婚式。親戚の結婚式に出席したことがあったけど、家族の、それも兄の結婚式なんてとても変な気分で、なんだか嘘みたいだった。お嫁さんはすごい気さくな人で、みんなに好かれるようなタイプ。何より英語がぺらぺーらで、しかも背がすらっとしている。<br/>
<br/>
今回は、家族旅行も兼ねていて、父、母、姉、兄と、嫁さんとそのご両親のみんなで食事をしたりした。日本を発つ前日に母が丁度還暦となり、旅行二日目に嫁父が誕生日を迎えたこともあって、総じてみれば、お祝い気分一色の旅だった。<br/>
当の結婚式はといえば、チャペルがまるで海に浮かんでいるみたいで、牧師さんの向こうにみえる空と海の青さに素直に感動した。もちろん、凛々しい新郎の姿と粛々とした新婦の姿は、見ていて清々しい気持ちになった。<br/>
式がメインではあったけど、街に買い物に出たり、海ではしゃいだり、日本でよく行くカプリチョーザに食べに行ったり、ホテルのビュッフェに奮発したり、夜はコンサートに行ったり、盛りだくさんな内容だった。<br/>
<br/>
中でも特別だったのは、早朝のテニス。たった一時間弱だったけど、翌日式を控えた兄とテニスができたことは、非常に感慨深いものがあった。<br/>
兄とは、小さい頃ケンカばかりしていて、6歳も離れているから力勝負では勝てるはずもなく、いなくなった隙に兄の部屋のものを壁に投げつけたりしていた。そんな兄とも、中学の頃引越しをしてから、一緒に住むことはなくなり、ケンカもそれほどなくなった。たまに家に遊びに来ては、ゲームをやったり、コンビニにカップラーメンを買いに行ったり、そんな程度だった。真剣な話をするなんて気恥ずかしいので、今回の旅でも最初からふざけあって、デジカメで動画を撮りながら、式を挙げられる前の今のご心境は、なんて質問をわざとぶつけたりしていた。<br/>
<br/>
このテニスは、結婚式やコンサートに比べたら些細なことかもしれない。だけど、僕にとって最も心に残る出来事となった。きっと、話をしていたのだと思う。言葉にはできないことを、ボールを打つことで発していたような、そんな気がした。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/25/10/d0151010_2274690.jpg" border="0" width="200" height="150"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/25/10/d0151010_2275614.jpg" border="0" width="200" height="150"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/25/10/d0151010_228751.jpg" border="0" width="200" height="150"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/25/10/d0151010_228156.jpg" border="0" width="200" height="150"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>trip</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 25 Dec 2008 2:48:45 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-12-25T02:48:45+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ただいま</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9103433/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9103433/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
グァムから帰ってきました。<br/>
ただいま日本。ただいまみんな。<br/>
<br/>
感想は後ほど。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/24/10/d0151010_3293619.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>trip</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 3:37:15 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-12-24T03:37:15+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>卒業論文提出</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/9103403/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/9103403/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
少し前のことですが、無事論文を提出することができました。<br/>
全部で166ページ。<br/>
内容は薄いですが、今出来る限りのことはやったつもりです。<br/>
製本が出来上がり次第、またこのブログで報告します。<br/>
<br/>
ちなみに、<br/>
http://www.rs.kagu.tus.ac.jp/unolab/<br/>
ここに飛ぶと僕が所属している研究室のHPが出てきます。<br/>
そして梗概がpdfでダウンロードできます。(thesis→近藤哲朗 pdf)<br/>
マニアックな方はぜひ見てやってください。非常に恥ずかしい限りですが。<br/>
<br/>
cufe.<br/>
<br/>
<br/>
追記．<br/>
ここをクリックすると、pdfがダウンロードできます。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>labo</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 24 Dec 2008 3:12:20 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-12-24T03:12:20+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Helen &amp; Hard "to walk the land"</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/8974865/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/8974865/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200811/25/10/d0151010_22243249.jpg" border="0" width="500" height="710"/></center><br/>
「ヨーロッパ・アジアーパシフィック建築の新潮流2008-2010」展の一環で、東京理科大学にヘレン＆ハルトが来ます。HPがかわいいです。シンポジウムは5000円かかりますが、レクチャーは無料で聴講できます。興味ある方は、ぜひ。<br/>
上のフライヤーはうちの研究室の助教中島貴光が作製しました。告知にご使用ください。<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
この度「ヨーロッパ・アジアーパシフィック建築の新潮流2008-2010」展に<br/>
関連しまして、本学に建築家のシヴ・ヘレン・スタンゲランド、ラインハル<br/>
ト・クロプト両氏をお招きして特別講演を催す運びとなりました．<br/>
<br/>
両氏はノルウェーにて設計事務所「ヘレン・アンド・ハルト」を主催し、建<br/>
築設計・インテリアデザイン・都市計画など幅広いプロジェクトを展開して<br/>
います．最近では上海EXPO(2010)のノルウェー・パビリオン設計競技で優勝<br/>
しています．日本でも『a+u:200412』で特集が組まれるなど世界的に注目が<br/>
集まっている建築家です．<br/>
<br/>
当日は"to walk the land"というタイトルで、近作を中心にスライド・レク<br/>
チャーを行います．席に限りがございますが、奮ってご参加ください．<br/>
<br/>
東京理科大学／助教／中島貴光<br/>
<br/>
「ヨーロッパ・アジアーパシフィック建築の新潮流2008-2010」関連特別講演<br/>
［Helen & Hard "to walk the land"］<br/>
日時：2008年12月04日18:00-19:30<br/>
場所：東京理科大学・九段校舎・KC303教室（2Fエントランスから中庭の建物）<br/>
交通：東京メトロ／都営新宿線「九段下駅」徒歩１分<br/>
＊入場無料<br/>
＊英語でのレクチャーになります<br/>
<br/>
■ヘレン・アンド・ハルトHP<br/>
http://www.hha.no/<br/>
■「ヨーロッパ・アジアーパシフィック建築の新潮流2008-2010」展公式HP<br/>
http://www.architecture-trend-press.net/2008_2010/<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>announce</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 25 Nov 2008 23:09:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-11-25T23:09:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こうして街はつくられる</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/8961194/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://cufe.exblog.jp/8961194/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
都市を創る建築への挑戦｜設計組織のデザインと技術<br/>
<br/>
キャッチフレーズ(？)の「こうして街はつくられる」という言葉に惹かれ、やってきた埼玉県立近代美術館。15の設計組織が各々独自の方法で展示を行っている。タイトルは一行目の通り。<br/>
スーパーゼネコンといわれる、竹中、鹿島、大成、大林、清水はもちろん、三菱地所や、前に少しだけ働いたことのある安井建築設計事務所などなど、建築をやっている人でなくとも名前を知っているくらいの大御所揃い。<br/>
<br/>
---------------------<br/>
1．清水建設　　　　　　「銀座の時を刻む」<br/>
2．竹中工務店設計部　　「都市におけるサステイナブル建築を目指して」<br/>
3．山下設計　　　　　　「再生」<br/>
4．安井建築設計事務所　「まちに開かれたトオリミチ 京の伝統的な小径ー辻子［ずし］」<br/>
5．日建設計　　　　　　「つなぐー都市をつくる軌跡」<br/>
6．戸田建設設計統轄部　「コミュニケートするデザイン」<br/>
7．三菱地所設計　　　　「躍動する丸の内」<br/>
8．大成建設　　　　　　「都市に現れる建築の身体性」<br/>
9．日本設計　　　　　　「歴史の継承と創造」<br/>
10．大林組　　　　　　 「都市のオアシス」<br/>
11．松田平田設計　　　 「もてなしの建築」<br/>
12．久米設計　 　　　　「都市の記憶の継承ー都市のプリコラージュ」<br/>
13．佐藤総合計画　 　　「感動を創る場へ」<br/>
14．KAJIMA DESIGN　 「点からエリアへ　建築・時間・環境」<br/>
15．石本建築事務所　 　「沖縄の光と風をとりこむ」<br/>
---------------------<br/>
展示順番、社名、テーマの順。<br/>
<br/>
僕が一番注目したのは、それぞれがどういう魅せ方(展示方法)をしてくるのだろうかということ。どの組織も社会の需要に対し明確なアイデンティティを持って応えているからこそ一般人にも名がしられているのだと思うが、その業務をどうプレゼンテーションするかによって全く異なった印象を与えることは自明なことである。<br/>
以下、展示方法をA「技術と歴史」B「デザイン」C「建築の影響」D「設計プロセス明示」の4つの観点から考察する。<br/>
<br/><br/>A．設計プロセス明示<br/>
設計プロセスを詳細に明示する方法。<br/>
安井建築設計事務所は一つの建築を設計方法から、そこで行われている催しものまで細かく説明していた。山下設計はラゾーナ川崎プロジェクトについて図面、模型等で詳細にビジュアライズされていた。大林組はオアシス21について映像で設計プロセスを明示していた。<br/>
　良い点　　　わかりやすく理解しやすい<br/>
　良くない点　単体のプロジェクトの比重が高まり、イメージを誤認識しやすい<br/>
当てはまる設計組織<br/>
3．山下設計 / 4．安井建築設計事務所 / 7．三菱地所設計 / 9．日本設計 /  10．大林組<br/>
<br/>
B．技術と歴史<br/>
歴史の深さで安心感を与えたり、技術力の高さで信頼を確保する方法。ここでいう歴史とは、歴史が深いことで知識が集積されて技術力も高まるという点で両者は互いに相補関係なのだと思う。清水建設は1804年初代清水喜助が江戸の神田で創業に創業したことがパネルに大きく書いてあった。竹中工務店は壁に大きな図面を描いていたり、平面図上のモニターを動かすと画面上にシームレスにセクションが映し出されるような仕掛けをつくっていた。<br/>
　良い点　　　歴史的な文脈や技術をよめる<br/>
　良くない点　自己満足で終わる可能性あり<br/>
当てはまる設計組織<br/>
1．清水建設 / 2．竹中工務店設計部 <br/>
<br/>
C．デザイン性重視<br/>
魅せるデザインをすることで、洗練された企業イメージを押し出す方法。KAJIMADESIGNの映像は二つのプロジェクターで4つの画面をインタラクティブに映し出していた。日建設計は土を固めたような台に真っ白な模型をいくつも展示していたり、映像やサーモグラフィを配置していた。<br/>
　良い点　　　デザイン性に優れている<br/>
　良くない点　デザイン上、見る側にとってわかりにくい場合がある<br/>
当てはまる設計組織<br/>
2．竹中工務店設計部 / 4．安井建築設計事務所 / 5．日建設計 / 13．佐藤総合計画 / 14．KAJIMA DESIGN / 15．石本建築事務所<br/>
<br/>
D．建築の影響<br/>
その建築が建ったことにより人々がどう動いているのか、周りにどういう影響を与えたのかということを押し出した方法。戸田設計は病院の実際使用されている映像を早回しにして4画面で映し出していた。大成建設は代ゼミタワーオベリスクがどう活用されているかを遠景、近景及び内部映像で表現していた。<br/>
　良い点　　　デザイン性に優れている<br/>
　良くない点　デザイン上、見る側にとってわかりにくい場合がある<br/>
当てはまる設計組織<br/>
6．戸田建設設計統轄部 / 8．大成建設 / 10．大林組<br/>
<br/>
感想<br/>
A,B,C,Dという4つ枠組みはプレゼンテーションの仕方について考察したものであり、これにより各設計組織の優劣を定めているわけでも、イメージを決めつけているわけでもない。あくまで、この展覧会での展示方法を一個人が考察しているだけの話である。それと、一部リストに入っていなかったり、二つ入っていたりするところがあるが、思うままに書いているので特に意味はない。悪しからず。<br/>
<br/>
Aは一番多いだろうと予想していた。建築設計の過程を可視化することで外部(展覧会観覧者)に対し説明責任を果たそうとする。<br/>
Bが少なく、Cが予想を超えて多かったのは、何においてもデザイン性を求められる時代背景があるように思う。しかし、CのKAJIMADESIGN等、「かっこいいがわかりづらい」というみせ方はあまりいい状況とはいえない。Cはデザイン性重視という言葉をつかったが、重視という言葉には、重きを置いているデザインが結果良い効果に結びついているかどうかということには言及しない、という意味を含ませている。<br/>
Dは予想していなかったが、その分際立って見えた。大きな組織だからこそ、そこで実際に生活したり、仕事をしたりする人々のことを考えることが必要なんだと再確認させられた。<br/>
<br/>
以下、個別の感想。<br/>
Aの安井設計は僕が働いていたときのイメージとは全く異なっていたが、京都でのプロジェクトに関してはよく理解できたし、面白いと思った。<br/>
B,Cの竹中工務店の平面図上のモニターを動かすと画面上にシームレスにセクションが映し出されるような仕掛け(前述)はすごいと思った。言葉だとよくわからないと思うのでぜひ展覧会で味わってほしいが、とにかくすげxe。それと、一度行ったことあるGalleryA4が竹中本社だということを初めて知った。<br/>
戸田設計は「ねむらない病院」というコンセプトが非常にタイムリーだと思った。だが、手術中の映像はどうかと思う。まぁ、モザイク入ってても変か。<br/>
大成建設は、代ゼミタワーオベリスクが建築後どのような影響をもたらしたのかということを映像で鮮明に映し出していた。授業中の映像が出てきたり、休憩スペースが学生に多様な使われ方をされていたり、一方、上空からの映像が出てきたり、遠景からの見え方を意識させたり、都市に現れる建築の身体性というタイトルとの密接なつながりは見えなかったが、映像としては素晴らしかった。ただ、チラシがあったので、「都市に現れる建築の身体性」という概念に対しては理解できた。エンドユーザーに対する明確なアプローチを映像で示し、それの基盤となる概念を紙媒体で表していた大成建設はプレゼンテーションの仕方としてはこの展覧会で一番だと思った。<br/>
いやしかし一番びっくりしたのは、KAJIMADESIGNのカット＆ダウン工法。建物を一番下の階から順々に解体していく世界新工法らしい。1層を5回くらい切り分けて解体していく。切っている間はジャッキで建物を支えておくんだそうな。その切り分けられた鉄骨柱が展示されてあって、それのインパクトがものすごかった。<br/>
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<br/>
cufe.<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>exhibition</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 23 Nov 2008 3:20:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-11-23T03:20:37+09:00</dc:date> 
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    <item> 
      <title>梗概提出した</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/8944090/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
今日、やっとこさ梗概を提出。あと10日後に発表。そのまた10日後に本論提出。論文って長いなぁ。でも楽しいなぁー。<br/>
<br/>
<br/>
cufe.<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>cufe.</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 13:13:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-11-19T13:13:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ＴＵＳＡ　ＷＯＲＫＳＨＯＰ２００８</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/8943942/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
友人が主催するイベントの告知です。<br/>
<br/>
去年はAiRのshomei exhibitionとコラボし、ナイトパーティを盛り上げました。<br/>
今年も何かやらかしてくれるみたいです。<br/>
<br/>
刺激に飢えてるそこのあなた、参加してみては。<br/>
締め切りが 11/21までなので、お早めに。<br/>
<br/>
以下詳細<br/>
----------------<br/>
<br/>
ＴＵＳＡ　ＷＯＲＫＳＨＯＰ２００８ <br/>
<br/>
テーマ　「とある本のような家」 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
あなたはどんな「本」を持っていますか？ <br/>
<br/>
「本」は私たちと身近にあって、だけどそれについて考えた経験は少ないんじゃないでしょうか？ <br/>
<br/>
「本」と一言でいっても、それには色々あります。 <br/>
<br/>
夏目漱石の小説、ＧＡのような専門誌、大辞林のような辞書・・・。 <br/>
<br/>
それが「家」になったら、一体どうなるんでしょうか？ <br/>
<br/>
みんなで考えましょう。 <br/>
<br/>
今、この世に多く存在している「とある本」を「家」で表現して下さい。 <br/>
<br/>
新しい「とある本」の解釈、そこから生み出される新しい「家」を期待します。 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日時：１１月２３日（１７：００）〜２４日（２１：００） <br/>
<br/>
場所：東京理科大学　野田キャンパス（製図室） <br/>
<br/>
参加費：１５００円 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ＨＰ：http://tus2008workshop.web.fc2.com/ <br/>
<br/>
ブログ：http://tusa2008workshop.blog94.fc2.com/ <br/>
<br/>
mixi：http://mixi.jp/view_community.pl?id=3836715 <br/>
<br/>
<br/>
現在、参加学生を大募集中です！！ <br/>
<br/>
モノ作りが好きな人・話すのが好きな人・人が好きな人 <br/>
<br/>
是非是非いらして下さい◎ <br/>
<br/>
<br/>
応募・質問等はコチラへ！！ <br/>
<br/>
E-Mail <br/>
tusworkshop2008@yahoo.co.jp <br/>
<br/>
（〆切 11/21） 
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>cufe.</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 12:28:52 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-11-19T12:28:52+09:00</dc:date> 
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    <item> 
      <title>そつろぬ</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/8892566/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
最近は卒論三昧の日々。<br/>
10月はぴったし10日間研究室に泊まっていました。<br/>
なかなかブログもアップできませんな。<br/>
<br/>
あ、でもこいつはまぁまぁ順調にやっております。<br/>
<br/>
cufe.<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>cufe.</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 9 Nov 2008 0:11:44 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-11-09T00:11:44+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>DS</title>  
      <link>http://cufe.exblog.jp/8831512/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
今年の卒業設計の提出日は2月19日。<br/>
卒論提出は12月8日。<br/>
一時も気が抜けません。<br/>
<br/>
DSという会を通して、だんだんと霧が晴れて来た今日このごろ。<br/>
こんな感じで議論してます。<br/>
記事は随時こちらにアップしているので、もしよかったらどうぞ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200810/27/10/d0151010_19215081.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>vol.1の様子。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200810/27/10/d0151010_19215881.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>ホワイトボードにキーワードを連ねる。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200810/27/10/d0151010_1922569.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>vol.2の様子。<br/>
<br/>
<br/>
cufe.
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>tsutek</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 27 Oct 2008 19:30:24 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-10-27T19:30:24+09:00</dc:date> 
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