<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" version="2.0">  
  <channel> 
    <title>歯科医のドキドキ日記</title>  
    <link>http://drtobi.exblog.jp</link>  
    <description>岡山市　歯科医師　飛田晴康が　ドキドキしながら掲載しています。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2008</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 13:07:31 +0900</pubDate>  
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>  
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>  
    <sy:updateBase>2003-06-01T12:00+09:00</sy:updateBase>  
    <image> 
      <title>歯科医のドキドキ日記</title>  
      <url>http://pds.exblog.jp/logo/1/200506/14/48/e000394820050614122432.gif</url>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp</link>  
      <width>80</width>  
      <height>110</height>  
      <description>岡山市　歯科医師　飛田晴康が　ドキドキしながら掲載しています。</description> 
    </image>
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/drtobi/index.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>デンタルショーと講演会　</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7844541/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7844541/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/30/48/e0003948_10245034.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>「デンタルショー」とは歯科機材材料の見本市みたいなものです。<br/>
先日、大阪の京セラドームで開催された時に<br/>
一般向けの講演との相談会に<br/>
「明日の歯科医療を創る会POS」の講師として行ってきました。<br/>
京セラドームへは始めて行ったので、その大きさに圧倒されたことと、<br/>
通常では入れないダッグアウト、バッターボックス、マウンドなどを<br/>
近くで見れたことには感激しました。<br/>
「デンタルショー」は歯科関係の方のみがお越しになられるところなのですが<br/>
主催されている方からの意向で、<br/>
一般の方も来ていただける企画として行ったようです。<br/>
その市民健康講座は<br/>
「いれば治療の選び方と受け方」<br/>
「あなたにとってより良い歯科医院のかかり方」<br/>
「歯を大切にして得なこと」<br/>
「歯周病は怖くない！！～」でした。<br/>
私の担当は「歯周病．．．」でしたが<br/>
お越しになられた方が少なかったために、<br/>
個々の相談会に変更して講習会は中止になりました。<br/>
一般のイベントではないため気軽にお越しになられることは難しいのでしょうね。<br/>
しかし、お越しになられた方へは個別の相談を行えたので、<br/>
講演会より有意義な内容だたかもしれませんね。<br/>
私個人としては、「デンタルショー」に行けたことと<br/>
京セラドームのグランドをウロウロできたことは有意義でした。<br/>
食事をしながら観戦できるところもあるようなので<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/30/48/e0003948_10258100.jpg" border="0" width="200" height="300" align="right"/><br/>
次回は野球を観戦しに来ようと思いました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/30/48/e0003948_10251950.jpg" border="0" width="220" height="200" align="left"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>歯科医師として</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 30 Apr 2008 13:07:31 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>AEDと救急蘇生</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7808690/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7808690/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/24/48/e0003948_21582358.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>AEDと救急蘇生の講習会に行ってきました。<br/>
救急蘇生の講習会は歯科大学を卒業してから何度か受けていましたが、<br/>
今回の内容は以前とは大きく変わっていました。<br/>
シンプルでわかりやすくなっていたことに加えて、<br/>
AEDの使用方法の簡単さにビックリしました。<br/>
まずは、医療者としての救急救命の基礎知識を麻酔科の教授から講義を受けました。<br/>
現在はAHA（アメリカ心臓病協会）が発表する救急救命の指針が、<br/>
世界基準になりつつあるようです。<br/>
それに心臓マッサージではなく胸骨圧迫という呼び方に変わって<br/>
圧迫部位も方法もシンプルでやりやすくなっています。<br/>
（心臓マッサージは胸をなでた事例があったため、胸骨圧迫へ変更されたそうです）<br/>
人工呼吸も感染予防のためにマスクを使うのですがやりやすくなっています。<br/>
それに、気道に物を詰まらせた時の対応も加わって、<br/>
救急蘇生は講習さえ受ければ誰でも行えるような方法になったようです。<br/>
一般向けの講習会も行われるようになり、麻酔科の教授もお忙しいそうです。<br/>
実習では受講生３人がグループになって<br/>
麻酔科の医局生の指導で、ほぼマンツーマンの救急蘇生とAEDの実習を行いました。<br/>
発見者がさけび、意識、呼吸の確認など役割を決めながら<br/>
人を探してAEDを持ってくる役、胸骨圧迫の役、人工呼吸の役を<br/>
大きな声を出しながらの実習なので、<br/>
初めのうちは少し恥ずかしかったのですが<br/>
繰り返し行うことで、次第に熱演できるようになり、<br/>
身についていくことがわかります。<br/>
人生の中で、このような事態に出会う確率は<br/>
低いと思いますが、<br/>
誰でもできる方法に変わったことで、<br/>
より多くの命が助かるようになると思います。<br/>
余談ですが、より多くの方に受講してもらうには<br/>
講習会の費用と教科書がちょっと高価だと感じてしまうのは私だけでしょうか？<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>歯科医師として</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 21:59:12 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>続　Ｎ７００系</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7808649/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7808649/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/24/48/e0003948_2143388.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>新幹線の話が多いので、電車オタクと思われても仕方ないとは思いますが、<br/>
しいて言えばメカ（機械物）オタク？ではないかと思っています。<br/>
やはり、気になる「Ｎ７００系」に乗ってみることにしました。<br/>
大阪での研修へ行くときに時刻表を調べ、<br/>
岡山駅に到着したのですが「Ｎ７００系」だけが満席でした。<br/>
私のような人が多いのかな？とあきらめて、<br/>
普通の新幹線？に乗って大阪へ向かいました。<br/>
講習会を終えて早々に新大阪駅に向かう時には<br/>
日曜日の夕方は混み合うので、朝と同じ結果にならないこと祈りながら、<br/>
空席を予約状況のボードを見上げると、<br/>
残席少ない△マークで、どうにか念願の乗車が可能になりました。<br/>
車内はかなり混雑していて周囲は全て満席の状態でした。<br/>
さっそく席に座って、すわり心地を確かめながら<br/>
調査員のように周囲を観察しました。<br/>
先入観があるとは思いますが、<br/>
静かで乗り心地が良く加速がスムースでなっているように感じました。<br/>
確かにいろいろな面でよくなっているようです。<br/>
やはり進化しているということですよね。<br/>
ちなみに、<br/>
ロケット？戦闘機？のような「５００系」といわれる新幹線は「のぞみ」を引退して<br/>
8両編成に短縮して山陽新幹線の「こだま」に格下げされるそうですし、<br/>
JR東海が２０２５年までに首都圏と中京圏のリニアモーターカーの<br/>
営業運転を自らのイニシアティブで推進すると発表していました。<br/>
世の中はどんどん進化しているようです。<br/>
こんなことが気になるのは「オタク」なのかな～<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/24/48/e0003948_21494545.jpg" border="0" width="230" height="150"/></center><br/>
（関連のブログ　2008／1／23、 2005／6／29、 2005／7／13）<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 21:54:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大山スキー場</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7549757/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7549757/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/19/48/e0003948_1112313.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center><br/>
久しぶりに大山の中の原、豪円山スキー場へ行ってきました。<br/>
小学生以来（３５年ぶり？）だったので施設やリフトの変わりようにビックリしながらも、<br/>
変わらないゲレンデを見ながら昔のことを思い出しました。<br/>
大山スキー場は私が小学2年生のときに始めてスキーをした場所です。<br/>
当時は、岡山駅から米子駅まで列車、米子駅から大山まではバスで行く大旅行でした。<br/>
しかもスキー道具は、普通の靴下の上に毛糸の靴下をはいて登山靴のようなヒモ靴、<br/>
板は木製でカンダハー式といわれたビンディングと竹のストック。<br/>
今から思えば使い勝手の悪いスキー道具でした。<br/>
その上、ゲレンデは圧雪されてないボコボコ状態に、すぐくもるゴーグルでは、<br/>
こけるのは当然で、常に雪まみれになって滑っていました。<br/>
そんな状況で、ウエアーは防寒防水性の殆んど無い薄いヤッケ、ズボン、手袋では、<br/>
身に着けているものは濡れてベトベトになるか、凍ってガリガリになっていました。<br/>
今から思えば我慢して耐えることが多い修行のようなスキーでした。<br/>
でも、私は毎年冬になるのを楽しみにしていましたし、いまだに楽しみの一つです。<br/>
そんな記憶の中で、いまだに鮮明に覚えていることがあります。<br/>
ゲレンデへの登行リフト横からホテル大山の駐車場への少し急なスロープがあります。<br/>
少し滑れるようになったころ、<br/>
最終日のスキーを終えてゲレンデから帰るときに、<br/>
思い切ってそこを滑ったのですが、こけて足を捻挫してしまいました。<br/>
（当時のカンダハー式のビンディングはこけても外れませんでした）<br/>
帰りの電車に乗る頃にはパンパンに腫れて、かなり痛い思いをしました。<br/>
今では、スキー道具もゲレンデも全てが快適に感じます。<br/>
しかも、気軽に日帰りができるようになりました。<br/>
昔のことを思い出しながらスキーのあらゆる面での進歩を身近に感じながら、<br/>
科学の進歩に感謝しています。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 19 Mar 2008 11:12:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>冬の大山</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7435905/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7435905/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/05/48/e0003948_16223446.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>「富士山みたい～」と子供に言われ、<br/>
確かに「伯耆富士」と呼ばれるだけのことはあって、その表現を納得できる風景でした。<br/>
ここは冬は閉鎖されている<br/>
「大山まきばミルクの里」から見た大山です。<br/>
海側を見れば美保湾から境港の方まで見える<br/>
絶景ポイントのようです。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/05/48/e0003948_1623070.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center><br/>
その他にも、升水高原スキー場の横を通って<br/>
大山寺方面へ向かう道もなかなか良い景色で感激しました。<br/>
雪の壁（低い壁ですが）に囲まれた雪道で、車を停めてエンジンを切ると<br/>
「木洩れ日」「静粛」とはこのような事なのかなと感じる風景が広がります。<br/>
思わず「きれいだな～」と素直に感じてしまいました。<br/>
今年は雪が多いうえ、天候に恵まれた日に行けたからですが<br/>
冬の大山もなかなかいいものですよね。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/05/48/e0003948_16231189.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 5 Mar 2008 16:25:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>西大寺会陽（えよう）　</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7327981/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7327981/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/22/48/e0003948_155129.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>知人のご好意により、家族分のチケットを頂いたことがきっかけで、<br/>
西大寺の会陽（えよう）を初めて見に行ってきました。<br/>
テレビや新聞で何度か見たことはありましたが、<br/>
実際に見るとその迫力に「お～！！」と思わず声が出るほどでした。<br/>
会場の近くの駐車場に到着すると、<br/>
遠くから「わっしょい、わっしょい」の声が聞こえてきます。<br/>
また、あちこちにふんどし姿の「裸」がウロウロしています。（参加者を「裸」と呼ぶようです）<br/>
まだ会場には着いていないのですが、なんとなく、気持ちが高ぶって早足になってきます。<br/>
人に流れに従って会場へ向かっていると「裸」の一団に出会い、<br/>
「わっしょい、わっしょい」の声に引っ張られるようについていきました。<br/>
住宅街に入ると、観客と「裸」だらけで道路がいっぱいになってきました。<br/>
どこからか、罵声が飛び交い危険を感じて横道に入りったのですが、<br/>
道に迷っうことになって、ウロウロしながら住民らしき方や警察官に教えてもらいながら、<br/>
何とか観覧席の場所を到着することができました。<br/>
頂いた指定席はかなり良い席で、<br/>
前列には「きあいだ～！！」の方をゲストに招いてのラジオの実況放送をしていました。<br/>
本堂周囲には、時間の経過とともに「裸」の人数がどんどん増えていきます。<br/>
１２時前なので、かなり冷え込んでいるのに「わっしょい、わっしょい」の声を聞き、<br/>
観ているだけで、私が高揚して寒さも忘れています。<br/>
本堂からは湯気が上がり中央では人が盛り上がって見えるので、<br/>
凄い状況だと想像できます。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/22/48/e0003948_161235.jpg" border="0" width="150" height="200" align="right"/><br/>
時々、「本堂で裸が倒れています」のアナウンスとともに<br/>
警察、消防団の人々が整然と本堂まで助けに入ります。<br/>
会場の照明が落とされた瞬間、<br/>
どよめく歓声とカメラのフラッシュで、<br/>
宝木（しんぎ）が投げ込まれたことがわかります。<br/>
その後は、所々で人の集団ができているのですが、<br/>
見ていてもどこに宝木があるのかはわかりません。<br/>
時間の経過とともに少しずつ「裸」が少なくなっていきます。<br/>
この頃には、私の興奮も少し収まり観客も帰り始めます。<br/>
帰る頃には「危険ですから、<br/>
観客は「裸」に近づかないでください」と<br/>
アナウンスされていました。<br/>
なんせ、凄い祭り？ということだけは良くわかりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/22/48/e0003948_15514227.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 22 Feb 2008 16:01:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>防水スプレー　</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7267522/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7267522/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/15/48/e0003948_8544136.jpg" border="0" width="300" height="450"/></center><br/>
大学では体育会系スキー部に所属していたので、<br/>
スキーは、そこそこ本格的に頑張っていました。<br/>
卒業してからは、たまに行く程度だったのですが、<br/>
最近は家族で行くようになったので、回数は増えてきました。<br/>
それでも、１シーズンで７日前後なので、スキーウエアーは何年も着ることになります。<br/>
昔に比べれば素材が良くなってきたので、<br/>
見た目の変化は殆んどないのですが、防水効果が劣化してきます。<br/>
また、子供は雪の中で転がりまわるので、<br/>
まめに防水してあげないといけません。<br/>
そこで、「防水スプレー」が必須となります。<br/>
スキーショップに行くと、２本で１０００円位の防水スプレーが山のように積まれています。<br/>
その横に、少し小さ目の１本２０００円位の防水スプレーが数本置かれています。<br/>
この状況では、２本で１０００円を買うことに迷いはなく。<br/>
スプレーを多量に何度も吹きかけることが恒例でした。<br/>
ところが、今年は陳列された防水スプレーの前で、<br/>
「値段の差に見合った効果は、どの位あるのだろうか？」と疑問に思って、<br/>
店員に聞いたのですが、殆んど売れないためか良く知らないようでした。<br/>
その後も、店内をウロウロしながら迷いに迷って、<br/>
ついに高い防水スプレーを購入しました。<br/>
さっそく、私と子供のウエアー全てに「高級防水スプレー」？を吹きかけて、<br/>
何度かスキーに行っています。<br/>
今のところ、防水効果は保っています。<br/>
使用回数がまだ少ないので「費用対効果」の結果は、まだわかりませんが、<br/>
現時点で、良かったと感じていることがあります。<br/>
今シーズンは、寒い外で息を止めながら、臭いスプレーを吹きかける作業を、<br/>
１回しかしてないことです。<br/>
このことだけでも価値があるので、<br/>
来年からも、「高級防水スプレー」の選択になるかな～と思っています。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 9:33:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Ｎ７００系　</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7128831/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7128831/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200801/23/48/e0003948_1047633.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>電車オタク？乗り物オタク？ではないと思うのですが、<br/>
最新の乗り物に対してはどうしても反応してしまいます。<br/>
先日、大阪での学会の帰りに新大阪駅のホームで待っているときに、<br/>
ふと隣のホームを見ると、新型新幹線の「Ｎ７００系」が停車していました。<br/>
「お～！！」と本物を見たのは始めてだったので思わず観察してしまいました。<br/>
まずは、１号車の前に回りこんでみると、<br/>
予想以上の長い先頭部に<br/>
それぞれに理由がありそうな独特の形状、<br/>
運転席だけを見ると<br/>
戦闘機の操縦席のようなカッコイイ運転席、<br/>
ポスターなどの写真からは現在の７００系と<br/>
変わらないかと思っていたのですが、<br/>
思った以上の違いに少しワクワクしてしまいました。<br/>
それに比べて、その後方につながる四角い特徴のない客室の形態を<br/>
何となく異質に感じてしまいました。<br/>
おそらく、空気抵抗、騒音、効率性、居住性などあらゆる面で、<br/>
考えつくされた形状なのでしょう。<br/>
どうも、私は「機能美」といわれる機能性を科学的に追及した結果の形に<br/>
魅力を感じてしまいます。<br/>
ちょっとこじつけのようですが<br/>
歯の形や位置、歯並び、かみ合わせの凸凹形には、その役割に適しています。<br/>
つまり、発音や多様な形や硬さの食物を噛み切り、噛み砕いて食べることなどが<br/>
しやすい形態になっているのです。<br/>
それらのことを考慮に入れた形にしていくと、理想的な歯の形と歯並びになるのです。<br/>
そんな理由？　なのか機能的に考えられたと思われるとひきつけられてしまいます。<br/>
何はともあれ、まずは早く乗りたいと思いました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200801/23/48/e0003948_10474958.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ちょっと一言</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 Jan 2008 10:48:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>なんばグランド花月</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7080813/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7080813/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200801/12/48/e0003948_13371198.jpg" border="0" width="450" height="400"/></center><br/>
「ふんわか　ふんわ　ふんわか　ふんわか　ふんわか　ふんわか．．．．」吉本新喜劇です。<br/>
私は学生時代と仕事で関西に１３年間も住んでいましたし、<br/>
上さんも関西で仕事をしていたこともあったようですが、<br/>
２人とも花月に来たことはありませんでした。<br/>
今回は子供が好きだということがきっかけで、家族そろって初めて公演を見に行きました。<br/>
第１回目の公演を予約していたので、９時過ぎには「なんばグランド花月」に到着しました。<br/>
すると、劇場前は人でごった返している中を、芸人の人形焼を販売しているおばさんや、<br/>
たこ焼き屋のお兄さんの大きな声で騒然としていました。<br/>
チケット売り場は長蛇の列で当日券は全て売り切れ、<br/>
立見席ありの看板を横目で見ながら、<br/>
騒がしい人混みの中をすり抜けて劇場の中へ入りました。<br/>
会場に入ると「たこやき～はいかがですか～」の売り子の声、<br/>
ビールとおつまみを持って入ってくるお客さんに甲子園球場と同じなのかな？　<br/>
と思いながらドキドキしながら待っていました。<br/>
公演は新人から始まって、<br/>
「まるむし商店」「中川家」「大木こだまひびき」「宮川花子」などの漫才に続き、<br/>
桂文珍のオモシロねた話集のような創作落語？<br/>
そして、いつもの芸人達による吉本新喜劇の始まりです。<br/>
テレビは見たことがありましたがいつもの漫才、<br/>
同じギャグと同じパターンのボケ、突っ込みなどなど、聞き慣れた内容なのですが、<br/>
私も家族も会場全体も声を出して大笑いしていました。<br/>
会場からの鋭い突っ込みなど、独特の雰囲気もあるのでしょうが、<br/>
これだけ素直に大声を出して笑えることは、なかなかないように思いました。<br/>
全ての公演が終わった後は心地よい疲れに、<br/>
みんなの表情が緩んでいるように感じました。<br/>
また見にきたいと素直に感じてしまいました。<br/>
比較することはできないのですが、<br/>
同じテーマパークに何度も行って同じ乗り物に乗ることよりも、<br/>
吉本の同じパターンの笑いを見に行くほうが、<br/>
楽しく、幸せな感じを得られるように思いました。<br/>
次回は、ビールとたこ焼きを楽しみながらもっと楽しんでやろうと、<br/>
改めて新たな遊び方と吉本の良さを感じた年始になりました。<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200801/12/48/e0003948_13374290.jpg" border="0" width="400" height="311" align="right"/><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 13:40:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ALWAYS 続・三丁目の夕日」</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7056424/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7056424/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
あけましておめでとうございます。<br/>
皆様のご多幸とご健康を心よりお祈りいたします。<br/>
本年もよろしくお願い申しあげます。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200801/07/48/e0003948_823382.jpg" border="0" width="200" height="178" align="left"/><br/>
昨年末に「ALWAYS 続・三丁目の夕日」を見て<br/>
きました。前作と同様にかなり涙腺が緩んでしまう<br/>
映画でした。私はこの映画の設定の昭和３４年に<br/>
生まれたので、子供の頃に見て感じたことを思い<br/>
浮かべながら楽しみました。１０円を握り締めて<br/>
駄菓子屋へ行ったこと、ローラー付の洗濯機で<br/>
いろいろなものを絞ってみたこと、<br/>
お医者さんへつれて行かれた時<br/>
“注射されるかな～？”とドキドキしていたこと、<br/>
足踏み式ミシンで雑巾を作ったこと、神社の境内で遊んだこと、<br/>
ベーゴマ、大きな荷台の黒い自転車、ミゼット、特急「こだま」などなど、<br/>
その時の光景が鮮明に思い出されました。<br/>
今回は我が息子もこの映画を見たいと言うので、<br/>
家族そろっての映画鑑賞となりました。<br/>
さすがに小学１年生には楽しめないかな？と思っていましたが<br/>
意外にも「良かったね」「ちょっと泣いちゃったよ」との感想でした。<br/>
この時代を知らない子供にも何かが伝わるということですよね。<br/>
そういえば、「サザエさん」「ドラえもん」「ちびマル子ちゃん」も、<br/>
この時代の物語で、現在でも子供たちに人気ですね。<br/>
現在の社会と比べれば、この時代は不便なことだらけです。<br/>
薪で焚く風呂、近所で借りていた電話、皆で小さな机を囲んだ食事、<br/>
家族全員が小さなコタツに入って一緒に見ていたテレビ、<br/>
一家に一台の石油ストーブと扇風機、開けっ放しの玄関、<br/>
塀を乗り越えて隣の家の友達のところへ行くことは日常茶飯事でした。<br/>
家庭も近所もどこへ行っても、肌と肌が触れ合うくらいに接しながら<br/>
暮らしていたように思います。<br/>
人と人との関係は、近くなればなるほど難しく、めんどくさく、ややこしく、<br/>
争いやストレスの元になります。<br/>
ところが、人と接しなければ生活できない環境では、<br/>
交渉や妥協、我慢を繰り返しながらお互いに歩み寄り、助け合って暮らしていました。<br/>
その結果、助けられた喜び、お役に立った嬉しさ、妥協点を見出せた安堵感、<br/>
人の喜びを共有することなど、それらを乗り越える喜びも多かったように思います。<br/>
高度経済成長とともに、テレビ、冷暖房、部屋、机、電話、車など、<br/>
それまで皆で共有していた道具や空間が個別に所有されるようになり、<br/>
誰からも束縛されない自分の時間と空間で生活できる時間が長くなりました。<br/>
それに伴って、人と人とが接する機会が少なくなり、<br/>
お互いの距離が遠くなったように感じます。<br/>
この時代背景の物語の共通点は、<br/>
人と人が密接な関係を持つ環境の中で起こる事件や問題を皆が協力し合って解決することで、感じる達成感、幸福感への共感ではないでしょうか。<br/>
ということは、個人所有が増やしてきた経済発展は、<br/>
人が幸福になりにくい環境を作りあげてきたということなのでしょうかね？？　　う～ん！！<br/>
経済発展の恩恵もたくさん受けているので、<br/>
まずは人と人との接し方を家族や身近な人から考えることですかね。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ちょっと一言</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 7 Jan 2008 8:30:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自転車用防寒グッズ</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/7004918/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/7004918/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/27/48/e0003948_16473727.jpg" border="0" width="450" height="350"/></center><br/>
最近は、防寒グッズが進歩したので、<br/>
冬の寒いときでも意外と快適に自転車通勤が、<br/>
可能になりました。<br/>
まず、私は暑がりなことと、<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/28/48/e0003948_955614.jpg" border="0" width="200" height="150" align="right"/><br/>
どこへ行っても暖房設備が整っているので、<br/>
よほどのことがない限り、<br/>
下着とワイシャツの２枚が基本です。<br/>
外出のときには、<br/>
長めのダウンのコートを羽織っているだけです。<br/>
劇寒のときだけ、薄手のセーターを着ますが、<br/>
１シーズンで１週間も使いません。<br/>
頭はキャップか毛糸の帽子をかぶります。<br/>
耳宛は、後頭部を通るタイプなので、<br/>
後頭部の寒さを防げるうえ、折りたたみ式なので持ち運びに便利です。<br/>
あとは、スキー用のフリース素材の首巻？を使っています。<br/>
これで頭から上半身はバッチリです。<br/>
下半身には、登山用のパッチ？ズボン下？アンダーズボン？を使っています。<br/>
保温性、伸縮性の優れているためこれ１枚でＯＫです。<br/>
手袋は、フリース素材の普通のものを使用していますが、<br/>
劇寒のときはミトンタイプ（人差し指から小指まで一体型と親指のタイプ）<br/>
が暖かいです。<br/>
但し、脱いだり着たりするのに時間がかかるのと．<br/>
脱いだときに荷物になります。<br/>
それに、この格好では、たんなる怪しげな親父なので、<br/>
誰かにお会いしても誰だかわからないのは難点です。<br/>
でも、地球環境と私のメタボ対策として、<br/>
冬でも快適に軽快に自転車で動き回っています。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/27/48/e0003948_16475244.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/><img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/27/48/e0003948_1648857.jpg" border="0" width="200" height="150" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 27 Dec 2007 16:49:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>後楽園と紅葉</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/6965605/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/6965605/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/19/48/e0003948_1635120.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>先日後楽園に行く機会があったのですが<br/>
園内から眺めた紅葉のきれいさに感激しました。<br/>
後楽園に入場してすぐ左手にある<br/>
鶴鳴館（かくめいかん）の庭から、<br/>
園内中央の沢の池（さわのいけ）池方面を眺めたときに<br/>
園内の紅葉に加えて、後方の操山の紅葉と一体になり、<br/>
大きな自然に抱かれた壮大な公園かと感じてしまいました。<br/>
「今頃そんなことに気がついたの？」<br/>
と言われても仕方ないですよね。<br/>
後楽園は徒歩圏内のご近所で、<br/>
横を通過することは日常茶飯事なのですが<br/>
中に入ったことはそんなにありません。<br/>
しかも、この時期に訪れたことはおそらく初めてだと思います。<br/>
でも、現在の年齢になったから、<br/>
この風景に改めて感激したのかもしれませんね。<br/>
偉そうに「見直した」と言えることではありませんが、<br/>
改めて当時の設計者の凄さに感激し、<br/>
日本３大名園と言われるだけのことはある<br/>
と再認識したしだいです。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 16:04:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>チーズはんぺん</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/6867450/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/6867450/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/29/48/e0003948_22293190.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>「チーちくは、おいしいですよね」と以外に反響があり<br/>
多くの方が知っていたことに、驚いたのは私だけでしょうか？<br/>
だから、第２弾というわけではありませんし、<br/>
チーズ好きでもないのですが、<br/>
「チーズはんぺん」も美味しかったので登場となりました。<br/>
私の今までの人生の中で「はんぺん」に出会ったことは、<br/>
殆んどありませんでした。<br/>
「はんぺん」のルーツをたどると、<br/>
江戸初期に関東の魚場で「はんぺん」が作られていたという文献が<br/>
多く見られるようで、<br/>
江戸を中心に広く食されていたことは確かなようです。<br/>
そのため、岡山育ちの私にとっては、出会う機会がなかったのは<br/>
仕方ないことでしょう。<br/>
東京や横浜に住んでいた頃に見かけたことはありましたが、<br/>
あえて食べようとはしませんでした。<br/>
あの、白くてふわふわした感じから、<br/>
スポンジをイメージしてしまったため、<br/>
つい最近まで食わず嫌いで過ごしていました。<br/>
ところが、<br/>
食卓に出された、バターで焼かれ、おしょうゆを少しかけらされた<br/>
白い物体を食べたら、意外とおいしいことに<br/>
ビックリ！！<br/>
まあ、ちくわ好きの私なので、良く考えれば当然なのかもしれませんが、<br/>
この年での新たな発見を喜んでいます。<br/>
ちなみに、魚の練り物とチーズは相性がいいのでしょうかね。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 22:29:59 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>チーちく　(チーズちくわ？)</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/6790792/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/6790792/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/14/48/e0003948_2151533.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>「チーちく」とは<br/>
「ちくわ」の実の中に「チーズ」が入っている「ちくわ」のことです。<br/>
取り立ててブログに書くことではないと言われればそれまでなのですが、<br/>
ちくわ好きの私にとっては衝撃な商品なのです。<br/>
一般的なおつまみやお弁当のおかずとして、<br/>
ちくわの中にチーズやキュウリを入れることは<br/>
良くあることだと思います。<br/>
ところがこの商品は、既にちくわの中にチーズが入った状態で<br/>
販売されているのです。<br/>
つまり、この中にキューリを入れれば、<br/>
チーズ＋ちくわ＋キューリという<br/>
私の好物が重なった状態になります。<br/>
しかも、入っているチーズは<br/>
トロトロのカマンベールなのです。<br/>
ところで、私の知っている「ちくわ」の製法は<br/>
魚などの練り物を棒の周囲に盛り上げて焼いて仕上げる方法なので、<br/>
どうやって、トロトロのカマンベールチーズを間に入れたのかを<br/>
考えるだけで寝られなくなる、ことはないのですが、<br/>
気になって仕方がありません。<br/>
単なる「ちくわ」好きのちょっと変わった一言ではありますが<br/>
この商品が認知されることで、<br/>
息の長い商品になることを願って、ブログに登場させました。<br/>
あしからず。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/14/48/e0003948_2152484.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 14 Nov 2007 21:53:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東北、上越新幹線</title>  
      <link>http://drtobi.exblog.jp/6639933/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://drtobi.exblog.jp/6639933/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200710/17/48/e0003948_1674478.jpg" border="0" width="400" height="450"/></center>乗り物のお話し第３弾です。<br/>
新幹線（東海、山陽）には日頃から乗り慣れているのですが、<br/>
群馬まで学会に行ったとき、初めて東北・上越新幹線に乗って、<br/>
「へ～、ほ～！！」と同じ新幹線で、これほど違うのかと、驚きの連続でした。<br/>
まず、山陽・東海新幹線では<br/>
新幹線の上りか下りの違いと、その列車が停車する駅だけを考えていれば、<br/>
よほどのことがない限り、間違えて乗車することはまず考えられません。<br/>
ところが上越と東北新幹線の東京駅の乗り場には、<br/>
行き先が新潟、長野、八戸、秋田、新庄の複数あることに加えて、<br/>
行き先の違うの車両が連結されています。<br/>
慣れない私はどの新幹線のどの車両に乗ればいいのか戸惑ってしまいました。<br/>
今回の行きは総２階建てのMax「とき」という新幹線で、<br/>
その大きさに圧倒されながらも、思わず２階に乗ってしまいました。<br/>
地下鉄の駅のような上野駅を過ぎて、<br/>
地上に出たのにいつまで経っても、スピードが上がりません。<br/>
都市部周辺なので仕方がないのかなと思いながらも、<br/>
山陽、東海新幹線の感覚からかイライラしてしまいました。<br/>
帰りは、長野新幹線「あさま」に乗ると、直立した座席にビックリ！！<br/>
でも座れば普通で、人の出入りを容易にするための優れものの椅子でした。<br/>
車窓からは海も山も見えずトンネルもなく、延々と同じ景色が続きます。<br/>
変わった形状の高い防音壁の形の理由が気になってしかたありませんでした。<br/>
ご存知の方は教えてください。<br/>
今回は高崎駅までだったので、上越新幹線の一面しか見ていませんが、<br/>
それでも、これだけの違いがある点に戸惑いと、違和感を感じながらも、<br/>
新たな発見にワクワクした旅でした。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200710/17/48/e0003948_1675920.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center><br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200710/17/48/e0003948_1682159.jpg" border="0" width="330" height="200" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200710/17/48/e0003948_1683222.jpg" border="0" width="150" height="200" align="left"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の嗜好</dc:subject>  
      <dc:creator>tobizoh</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 17 Oct 2007 16:33:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

