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  <title>地域密着型新聞【らいふ】</title>  
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  <tagline>地域新聞「らいふ」の毎月の記事を紹介！</tagline>  
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    <title>[中央区]はじめの一歩の会</title>  
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    <dc:subject>活動取材：NOW</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
はじめの一歩の会<br/>
安心して自分の家で暮らし、「その時」を迎える町づくり……　はじめの一歩の会<br/>
　中央区にある聖路加看護大学と区民の協働プログラムとして運営されている「家で死ねるまちづくり　はじめの一歩の会」（以後、「はじめの一歩の会」と表記）は、発足から約４年が経つ。看護師、ケアマネージャーなど福祉や医療分野のプロをも交えたボランティアとしている。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201102/14/58/f0089258_1274692.jpg" border="0" width="268" height="221" align="right"/><br/>
<br/>
皆が納得して、自分らしい死を選べるまちに<br/>
　「はじめの一歩の会」の主な活動内容は、地域の独り住まいの高齢者の訪問、傾聴、がんなど闘病生活を送る人の見守り、介護技術講座（車いすの操作法、移乗技術の習得など）の開催、地域住民の交流機会の提供、住みやすいまちづくりをめざし子どもたちと体験学習するイベントの協働開催などだ。現在、メンバーは25名だが、福祉・医療の専門職の方と共に実働活動を行っている。介護の現場をよく知るメンバーが整えたシステムが完備されているので、有資格者でなくても十分に活動可能だ。常に活動は16名ほどが中心となって定例会を開き、各部会に分かれながら活動を進めている。（現在も会員募集中）<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201102/14/58/f0089258_1292748.jpg" border="0" width="260" height="213" align="right"/><br/>
　会のサービス利用者は、独り暮らしの方もいれば家族と同居している方もいる。中央区という独特の風土をもつ町故に、メンバー各々が詳しいエリアを担当し、自分たちの時間を効率的に利用し無理のない範囲で活動している。誰でもが望む、住み慣れたまちの愛着のある自宅で最期を迎えられる事を目的としている。<br/>
<br/>
会の存在を知り、できる事から始める<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201102/14/58/f0089258_12165144.jpg" border="0" width="177" height="228" align="right"/><br/>
　お年寄りの方々だけが、この会のサービスを必要としているわけではない。親や親しい人の介護で疲れた人々の介護の負担をできるだけ少なくしたり、不安や相談の窓口となるようサポート体制をとっている。メンバーの多くが介護という体験を通して活動にあたっている。会長の篠原良子さんは、「会の存在を知ってもらう事で、独りでがんばらず、介護を楽に思えるように力になれたらいいと思っております。百％満足していただくことは難しい。結論がでないだけに、利用者さんの笑顔や、ご家族の方の安堵の姿など感じた時がさらに活力のもとになります」と話す。<br/>
　介護の実働ができなくても、コーディネーターとして実働する事で、研修会や見学会など学びの機会を通して自ずと介護の知識が身に付く仕組みだ。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201102/14/58/f0089258_12212297.jpg" border="0" width="262" height="206" align="right"/>中央区に古くから住む者、新しく住む者。世代間のギャップによって介護認識にズレが生じる可能性は確かに高い。しかし、自分の家で安心し納得の死を迎えたいという思いは共通しているはずだ。その時に備えて、最初の一歩を踏み出すのは大変意義深い。全ては、そこから始まる。　　　　　　　　　　　　　（ライター・桑島まさき）<br/>
<br/>
＊問合せ　「はじめの一歩の会」<br/>
　　　　　　　会長・篠原良子さん<br/>
　　　　　　　事務局　ＦＡＸ　０３－６２２６－６３８７ <br/>
　　　　　　　 E-mail masaymd@slcn.ac.jp　（事務局／山田さん）
        ]]></content> 
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    <title>[台東区]ルーサイトギャラリー</title>  
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    <dc:subject>編集長のイチオシ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
風情ある柳橋から様々なアートを発信<br/>
ルーサイトギャラリー<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201101/14/58/f0089258_1523325.jpg" border="0" width="245" height="189" align="right"/><br/>
　花街として栄えた台東区柳橋に、ぽつねんと佇む古い日本家屋の家。かつて一世風靡した昭和の流行歌手・市丸さん（江戸小唄の市丸姐さん）の隅田川沿いの屋敷が、ギャラリーとして色々なアートを発信している。<br/>
<br/>
静寂の中に昭和の名残り、新旧の息づかい<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201101/14/58/f0089258_15252397.jpg" border="0" width="301" height="186" align="right"/><br/>
　浅草橋から徒歩５分、江戸時代から続く歴史ある花街として賑わった柳橋の一角に、浅草の売れっ子芸者出身の歌手・市丸さんの邸宅がある。隅田川に面した邸宅。玄関へと続く細い道から中へ入ると、途端に懐かしい昭和の世界へタイムスリップする。奥行きのある築60年の古い２階建ての日本家屋で、現在ではあまり見られなくなった古い家具やモノが置いてある。写真や美人画のモデルとしても起用された市丸さんの写真もあり、たおやかな美しさもさることながら失われてゆく時代への郷愁も手伝い、なにやら感傷的な気分になる事だろう。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201101/14/58/f0089258_15272875.jpg" border="0" width="265" height="185" align="right"/><br/>
　現在、店主の米山明子さんはこの邸宅を自身の骨董品コレクションをベースに、主に月２～３回程陶芸や工芸品など和洋折衷の作品の企画展、展示会として開放している。２月18日～24日は「北欧陶磁展」（会期中無休）が予定されている。<br/>
<br/>
ギャラリーの多彩な使い方、<br/>
楽しみかたは自分次第<br/>
　ギャラリーには常時、２人のスタッフが常駐している。ギャラリーとしてだけではなく芝居などの催しも定期的に行い、お抹茶セット（８００円）などを楽しめるカフェも中に用意されている。大抵、カフェは２階の隅田川の眺めを一望できるスペースにオープンしているが、展示会の規模などの絡みで場所が変わる事もある。その上、ギャラリーが空いている時は茶道教室や漆教室を開催している。<br/>
　レトロ感溢れる旧市丸邸で市丸さんに思いを馳せるもよし、様々なアートを楽しみながらお茶をいただいくもよし、時計を外して隅田川を眺めながらお茶とお喋りを楽しむのも興趣有り。楽しみ方はあなた次第。昭和の息吹をご堪能あれ！　（ライター・桑島まさき）<br/>
◆問合せ「ルーサイトギャラリー」０３－５８３３－０９３６　　http://lucite-gallery.com/
        ]]></content> 
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    <title>[江東区]豊洲</title>  
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    <dc:subject>編集長のイチオシ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
豊洲の歴史を知り、<br/>
可能性秘めた豊洲の明日を担う人渡辺哲三さん<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201101/14/58/f0089258_15475232.jpg" border="0" width="184" height="242" align="right"/><br/>
　近年、江東区臨海エリア豊洲はすさまじい勢いで発展している。高層ビルが次々と建てられ、人口は増加の一途を辿っている。この街で生まれ育ち、住み続け事業を展開している渡辺哲三さんは、一住人として商友会代表として豊洲の街作りを牽引している。<br/>
<br/>
生まれた年に開店した小さなパン店が起点<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201101/14/58/f0089258_16342110.jpg" border="0" width="198" height="182" align="right"/><br/>
　戦後まもない昭和24年、渡辺さんは生まれた。同年、晴海で塩作りをしていた両親が豊洲に小さなパン屋を開店した。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201101/14/58/f0089258_1632485.jpg" border="0" width="198" height="180" align="right"/>それが、現在豊洲の人気ベーカリーカフェとして有名な「ペル・エ・メル」の前身だ。昨年、開店60周年を迎えた同店には、コッペサンド、カレーパン、チーズタルトなど石窯で焼いた百種類以上の<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201101/14/58/f0089258_16373098.jpg" border="0" width="198" height="277" align="right"/>パンが揃っている。92歳になる渡辺さんの母親は83歳までパン作りをしていた。　今年１月には、スパニッシュイタリアン料理店「ＢＡＲ　ＢＲＥＺＺＡ」を、12月にはパティスリー「ＳＡＫＵＲＡ」を、「ペル・エ・メル」から徒歩数分の距離に開いた。「ＢＡＲ　ＢＲＥＺＺＡ」は、夜10以降入店可能でリーズナブルな料理が楽しめる。「ＳＡＫＵＲＡ」は艶やかな濃い桜色が人目をひく建物で、パリで修行をつんだシェフのスイーツが堪能できる店だ。<br/>
<br/>
仕掛けを作り、プラスにもってゆく思考の街作りを<br/>
　実業家として渡辺さんは「豊洲商友会」理事長を務め、豊洲の街作りのため様々な提案をしている。会の発足は、奇しくも渡辺さんが生まれた年だ。桜並木を作り街中を日本人の精神的支柱である桜で一杯にする事。12月にオープンしたばかりの「ＳＡＫＵＲＡ」は、渡辺さんのそんな思いが込められている。又、「水辺の街」としての景観づくりや水陸両用バスを走らせる事。地産地消をめざし、豊洲名物を作る事。人道橋を作りアクセスをよくする事など。<br/>
　魅力的な街を作るために次々とアイデアがひらめく。豊かで柔軟な発想力は、大学卒業後、単身ヨーロッパ、アメリカと回ってきた経験が活きているのだろう。「提案し受け入れられなくても諦めません。提唱し続ける事が大事なのです。不安もありますが、プラスに持って行く努力をすればいいだけです」と楽しそうに語る渡辺さん。特別な何かではなく、そこに生まれ育った者が、愛する街を活気づけようとしているだけだ。その役割を負う者として。見ていてすがすがしく、従業員にとっては気持ちのいい社長さんだ。そんな人が動かす豊洲の街から、しばらく目が離せない！　　　　　（ライター・桑島まさき）<br/>
◆問合せ　株式会社三栄堂　（０３）３５３１－２３３５
        ]]></content> 
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    <title>[台東区]文化財保護法制定６０周年記念【１/１８～３/６】</title>  
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    <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
特別展<br/>
文化財保護法制定60周年記念<br/>
仏教伝来の道<br/>
平山郁夫と文化財保護<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/16/58/f0089258_1713153.jpg" border="0" width="198" height="181" align="right"/><br/>
　２００９年12月、日本画家の平山郁夫氏が永遠の眠りにつかれました。平山氏は、創作活動と表裏一体をなすものとして、世界各地で危機に瀕している、かけがえのない文化遺産の保護に尽力しました。そして、文化遺産を保護していくためには信仰心と重なる平和への強い祈りが重要であると考え、インドから中国を経て日本に伝わった仏教の伝来過程にも注目し、関連遺跡をくまなく旅しています。<br/>
　この展覧会では、平山郁夫氏の文化財保護に関わる偉大な活動を顕彰し、その業績をとおして文化財保護の重要性や課題などを改めて広く知っていただこうとする<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/16/58/f0089258_1715588.jpg" border="0" width="198" height="204" align="right"/>ものです。インド・パキスタンをはじめ、アフガニスタン、中国、カンボジアなど、平山氏がことに関心を寄せた仏教伝来の道に沿った仏像や壁画の数々とともに、文化財保護活動の集大成として制作し、薬師寺玄奘三蔵院（やくしじげんじょうさんぞういん）に奉納された畢生の大作・大唐西域壁画を全点展示いたします。<br/>
◆会期　１月18日（火）～３月６日（日）　午前９時30分～午後５時　<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/16/58/f0089258_17161317.jpg" border="0" width="318" height="227" align="right"/><br/>
※入館は閉館の30分前まで<br/>
◆休館日　毎週月曜日<br/>
◆会場　東京国立博物館 平成館（台東区上野公園13-９）<br/>
◆観覧料金　一般１５００円、大学生１２００円、高校生９００円、中学生以下無料<br/>
◆問合せ　（５７７７）８６００（ハローダイヤル）<br/>
●http://www.asahi.com/hirayama/<br/>
●http://www.nhk.or.jp/event/hirayama/<br/>
●http://www.tnm.jp/
        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: 彼女へのクリスマスプレゼント、もう決まった？]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/W0vsORRJlvhu/ZRC01U8egPUt?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/W0vsORRJlvhu/ZRC01U8egPUt?type=3&ent=f4b56214164780d2bbf37845ab2b2497"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 今、美容家電を買うとプレゼントが当たるキレイを贈るクリスマスキャンペーン実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2010-12-16T16:57:57+09:00</created>
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    <title>[台東区]みんなの教育文化交流</title>  
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    <issued>2010-12-10T00:00:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-12-16T16:28:40+09:00</modified>  
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      <name>enavi_chuo</name> 
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    <dc:subject>活動取材：NOW</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
日本のすばらしさをもっと伝えたい<br/>
みんなの<br/>
教育文化交流会      （Ｐｅａｃｅ） <br/>
　台東区には国内外の観光客を惹きつけてやまない街があり、一年を通して賑わっている。江戸の伝統を守り継承していく歴史の街として、観光地として、常に注目を浴びる台東区の区民として、日本にきてくれた外国人のために、日本の良さを伝える活動を続けている会がある。　<br/>
<br/>
観光地上野、浅草を有する<br/>
台東区民としての役割<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/16/58/f0089258_16162436.jpg" border="0" width="241" height="182" align="right"/><br/>
　「みんなの教育文化交流会」（Ｐｅａｃｅ）は、昨年、台東区教育委員会が主催した生涯学習講座「英語で観光ガイド」を受講した阿部恵美子さんが今年２月に設立した。「その講座で英語や歴史に対する興味が深まり、沢山ある国の中から日本を選んでくれた外国人観光客の皆さんに日本の良さを伝えたい。一人では出来ない事でも仲間と一緒なら出来る事が沢山あるはず、そう思ったのです」と阿部さん。<br/>
　活動の一つに観光ガイド（ガイド研修／ガイド実施）があり、上野、浅草、谷中など外国人観光客が希望する観光コースをガイドする。英語力は必須だが、<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/16/58/f0089258_16211934.jpg" border="0" width="198" height="170" align="right"/>メンバーのほとんどは素養がある。毎月第２火曜日夜、台東区生涯学習センターに集まり、「英語で観光ガイド研修」でガイドマニュアルに沿って学習をする。講師は、会の設立のきっかけとなった講座で講師をしていた石田正さんだ。<br/>
　メンバーは現在、18人。年齢層は30代～70代と幅広く、男女比は３対１で女性の方が多い。英語を覚えるのではなく、幾度も音読する練習に重きを置いている。<br/>
<br/>
かくも豊かな日本文化を<br/>
学びながら広げてゆく<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/16/58/f0089258_16245034.jpg" border="0" width="181" height="167" align="right"/><br/>
　ガイドを通して質問をされる事もあるので、地元や歴史一般を知らないと困る事も多々ある。「郷土史を知らない事が多く学び直している最中です。自分の時間を地元のために使えて嬉しい」とメンバーの一人は語る。<br/>
　台東区民がほとんどだが、千葉在住のメンバーもいる。Ｐｅａｃｅの活動は他に、日本文化紹介（着物・三味線／書道／折り紙／食文化など）、国際交流会、特別イベント（花見／御輿／七夕）などがあり、多くの外国人に日本の良さを伝えている。活発にイベントがあるが、全てを担当する必要はなく、各々が得意な事をやれる範囲で受け持っている。カーニバルな街・台東区にふさわしい活動だ。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/16/58/f0089258_16282649.jpg" border="0" width="185" height="192" align="right"/>　<br/>
（ライター・桑島まさき）<br/>
◆問合せ　みんなの教育文化交流会／会長・阿部さん<br/>
URL:http://peace2010.web.fc2.com/<br/>
Email:peace.peace2010@gmail.com
        ]]></content> 
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    <title>[千代田区]「花の詩画と書の世界」【開催中～３/６】</title>  
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    <issued>2010-12-10T00:00:00+09:00</issued>  
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      <name>enavi_chuo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
星野富弘・相田みつを<br/>
「花の詩画と書の世界」<br/>
相田みつを美術館で開催<br/>
　今回の企画展では、星野富弘氏の新著「種蒔きもせず」出版記念原画展として展示する詩画83展と、相田みつをの書約70点を展示するコラボレーション展で、今回は２００７年に初のコラボレーション展を開催して以来、３年ぶりの開催となります。相田みつをの作品は「自分の花」など、星野氏の花の詩画に連動する作品を中心に展示し、両者の想いを感じ取っていただける展示内容となっています。<br/>
　さらに今回は、開催期間を前期と後期に分け、一部展示作品の入れ換えを実施、前期と後期で違った印象を得ることができる企画展です。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_14174658.jpg" border="0" width="170" height="160" align="right"/><br/>
◆会期　<前期>開催中～１月23日（日）、<後期>１月25日（火）～３月６日（日）　午前10時～午後５時30分（入館は閉館の30分前まで）<br/>
◆休館日　祝祭日を除く月曜日（12月18日～１月６日は休まず開館）<br/>
◆入館料　一般・大学生８００円、中・高校生５００円、小学生２００円（未就学児は無料）<br/>
◆会場・問合せ相田みつを美術館（千代田区丸の内３-５-１）<br/>
（６２１２）３２００<br/>
http://www.mitsuo.co.jp
        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: WiMAXご利用中のお客様のクチコミを集めました！]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/W0vsORRJlvhu/wIelGVzBFnQg?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/W0vsORRJlvhu/wIelGVzBFnQg?type=3&ent=72ad8dda21351b2e64b51d0b00c20709"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 気になる情報をチェック！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2010-12-13T14:13:07+09:00</created>
    <modified>2010-12-13T14:17:50+09:00</modified>
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    <title>[中央区]鐵砲洲稲荷神社での寒中水浴【１/９】</title>  
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    <dc:subject>★特集★お祭り・季節の行事</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
56回目<br/>
鐵砲洲稲荷神社での<br/>
              寒中水浴<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_1345345.jpg" border="0" width="177" height="128" align="right"/><br/>
　来年で56回目を迎える鐵砲洲稲荷神社での寒中水浴が、新年１月の第二日曜日に行われます。<br/>
　この行事は神前で御祓いを受けた白衣・褌姿の男女約50名が、準備体操の後に氷柱入りの水槽へ<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_1347537.jpg" border="0" width="177" height="127" align="right"/>と入り、心身の鍛錬と健康、そして今年一年の無病息災を祈るといった内容で、新年の風物詩として親しまれています。<br/>
　今年一年を健康で過ごすため、また精神の修行として、一度参加されてみてはいかがでしょうか。（備等の都合上、事前申込制となりますので、ご参加の方はご注意ください。 参拝、観覧は自由です。）<br/>
◆日時　１月９日(日)午前11時～<br/>
東囃子奉納演奏 午前９時半（予定）<br/>
<br/>
◆問合せ先　鐵砲洲稲荷神社<br/>
中央区湊１-６-７<br/>
（３５５１）２６４７ 
        ]]></content> 
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    <title>［中央区]バービー展【１２/８～２７】</title>  
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    <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
Barbie & Ken 50th Anniversary<br/>
バービー展　　（松屋銀座で開催）<br/>
　１９５９年、ニューヨークのトイ・フェアーでデビューしたバービー。当時、赤ちゃん体型が主流だった人形の世界に、完成されたプロポーションと精巧に作られたドレスや靴をまとったバービーの登場は、女の子の心を魅了しました。以来、時代が変わってもバービーはいつも〝憧れ〟であり、そのファッションは時代を反映しています。<br/>
　実は、最初の10年間のバービーはメイド・イン・ジャパン。アメリカの玩具メーカーのマテル社のジョンソン女史は、帝国ホテルのスイートルームにミシンを持ち込み、ドレスやアクセサリーの試作に励んでいたといいます。<br/>
　この展覧会では、初期のバービー、ナチュラルで若々しいバービー、ディスコファッションのバービー、有名ブランドとコラボしたバービーなど３００点以上をご紹介します。さらに、シューズデザイナー、クリスチャン・ルブタンがバービーにラブコールして実現した「ルブタンバービー」を日本初の限定で１００セットを先行販売します。その他、クリアファイル、マグカップ、バッグなどクリスマスギフトにおすすめのバービーグッズが揃います。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_13333427.jpg" border="0" width="161" height="191" align="right"/><br/>
◆会期　12月８日（水）～27日（月）　午前10時～午後８時、12月17日～24日は午後９時まで、最終日午後５時閉場、入場は閉場の30分前まで<br/>
◆入場料　一般７００円、高大生５００円、中学生以下無料<br/>
◆会場・問合せ　松屋銀座　８階大催場（中央区銀座３-６-１）<br/>
（３５６７）１２１１（大代表）
        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: キレイを贈るクリスマス☆プレゼントキャンペーン実施中]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/W0vsORRJlvhu/Sd74raBNwJ9l?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/W0vsORRJlvhu/Sd74raBNwJ9l?type=3&ent=e307ec2de2983e37386d942e4cac91c6"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > ラムダッシュやスチーマーなどの美容家電を買うと、２０２名様にプレゼントが当たる！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2010-12-13T13:33:56+09:00</created>
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    <title>[江東区]クリスマス情報・２０１１年始情報【１２/１２～１/１０】</title>  
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    <issued>2010-12-10T00:00:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-12-13T13:23:06+09:00</modified>  
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      <name>enavi_chuo</name> 
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    <dc:subject>江東区の情報</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
クリスマス情報<br/>
雪が舞う幻想的なスノードームの中に<br/>
入ってみよう！<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_1354211.jpg" border="0" width="241" height="248" align="right"/><br/>
　日本初上陸となるスノードーム「Snow Globe」は、高さ４ｍの巨大ドームの中で、スノーフレークと呼ばれる白い小片が雪のように舞い、幻想的な雪降るクリスマスが楽しめます。さらに、「ドーム内体験日」には、アトラクションの中に入場することができ、お子様からカップルまで幅広くお楽しみいただけます。<br/>
◆期 間　12月12日（日）、18日（土）、19日（日）、23日（木・祝）、24日（金）、25日（土）、26日（日）※入場無料<br/>
◆時 間　午後１時30分～午後５時30分（25日（土）は午後３時～午後４時30分まで）<br/>
◆会場・問合せ　MEGA WEB トヨタ シティショウケース１階（江東区青海1-3-12）　<br/>
℡.03-3599-0808<br/>
<br/>
こだわりのクリスマスを過ごしたい方に…<br/>
ノエル・ド・モンブラン （5,250円）　<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_13115620.jpg" border="0" width="243" height="255" align="right"/><br/>
特別な日のために特別に作られた、ロイヤルパークホテル自慢の一品。チョコレートで覆われた栗のモンブランには沢山のフルーツが飾られています。<br/>
◆販売期間　受付中～12月21日（火）午前10時～午後６時（受取日の３日前までに要予約）<br/>
◆受渡期間　12月22日（水）～25日（土）<br/>
◆受渡場所　ロイヤルパークホテル地下１階デリカテッセン「ロイヤルデリカ」<br/>
★ロイヤルパークホテル 社内ケーキコンテスト優勝作品<br/>
<br/>
<br/>
2011<br/>
年始情報<br/>
初笑いエンターテインメント2011<br/>
　猿まわし、ジャグリング、マジックなどステージイベントを多数開催。お子様に人気の「仮面ライダーオーズ」「ハートキャッチプリキュア！」のキャラクターショーやお正月らしい工作教室も開催します。（下記参照。その他お問合せください）<br/>
◆期 間　1月1日（土・祝）～1月10日（月・祝）　※入場無料<br/>
◆会場・問合せ　MEGA WEB トヨタ シティショウケース、トヨタ ユニバーサルデザイン ショウケース（江東区青海1-3-12）　℡.03-3599-0808<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_13225825.jpg" border="0" width="400" height="149" align="right"/>
        ]]></content> 
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    <title>［江東区］江東シネマフェスティバル【1/8～10】</title>  
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    <issued>2010-12-10T00:00:00+09:00</issued>  
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    <dc:subject>台東区の情報</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
東京深川発、珠玉の名作映画祭。<br/>
第４回江東シネマ<br/>
フェスティバル<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_12365858.jpg" border="0" width="171" height="248" align="right"/><br/>
　世界の名匠・小津安二郎監督生誕の地として有名な江東区深川。今回で４回目を迎える｢江東シネマフェスティバル｣は、小津監督作品を中心とした名作や、江東区にちなんだ作品を期間中毎日上映する映画祭です。江東区民を中心とした映画愛好家によるシネマサポーターが企画段階から参画し、フェスティバルの運営をサポートしている協働型イベントで、視覚障害者のための映画音声ガイド付きの上映も用意されています。<br/>
　日本映画史上、小津・黒澤・溝口の三大巨匠と賞され、世界の映画人からますます高い評価を得ている映画監督・小津安二郎。日本の庶民生活の中で、夫婦・親子・家族などに生ずる心の機微を淡々と描きながら、いつの間にか時代を超え国を超えて普遍的な感動や愉しさを呈し続けた稀有な監督です。<br/>
　映画祭を通じて、多くの方々に『小津映画・小津のこころ』に触れていただくとともに、映画を通して文化・人的交流が図られ、やがて「映画のまち深川」となることを目指しています。<br/>
　また、「彼岸花」にも出演されている女優の有馬稲子さんや「泥の河」に出演されている女優の藤田弓子さんなど豪華なゲストが登場し会場を賑わせてくれます。<br/>
　さらには関連イベントも充実。思い出の区民コレクション展、切り絵作家・馬場哲弥「下町＆映画作品展」、アマチュア弁士のカツドウ写真館、飲食スペースやサロンも設置し、一日中会場で楽しむことができます。<br/>
◆会期　１月８日（土）～10日（月・祝）　各日午前10時～<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_12384716.jpg" border="0" width="280" height="155" align="right"/><br/>
◆前売料金　３日通し券３０００円、１回券５００円（※１月８日上映の無声映画は２本で１０００円）、学生・障害者各２００円引（当日３００円増）<br/>
◆会場・問合せ　江東区古石場文化センター（江東区古石場２-13-２）<br/>
（５６２０）０２２４<br/>
http://www.kcf.or.jp
        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: キレイを贈るクリスマス☆プレゼントキャンペーン実施中]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/W0vsORRJlvhu/6XECjKi4Hb_e?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/W0vsORRJlvhu/6XECjKi4Hb_e?type=3&ent=70ac5deb8599798541c10ab59569eb0c"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > ラムダッシュやスチーマーなどの美容家電を買うと、２０２名様にプレゼントが当たる！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2010-12-13T12:34:14+09:00</created>
    <modified>2010-12-13T12:39:13+09:00</modified>
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    <title>[中央区]ECO EDO 日本橋グリーンプロジェクト【12/15～26】</title>  
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    <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
日本橋の重要文化財をライトアップ<br/>
年の瀬日本橋２０１０<br/>
～ＥＣＯ　ＥＤＯ 日本橋グリーンプロジェクト～<br/>
　ＥＣＯ ＥＤＯ 日本橋実行委員会、名橋「日本橋」保存会は、昨年に引き続き「年の瀬日本橋２０１０～ＥＣＯ ＥＤＯ 日本橋 グリーンプロジェクト～」を開催します。<br/>
　このイベントは、「残しながら、蘇らせながら、創っていく」をコンセプトに、官民地元が一体となって日本橋エリアの活性化と街に新たな魅力を創造する目的で推進されている「日本橋再生計画」の活動の一環でもあります。 <img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_12104672.jpg" border="0" width="227" height="160" align="right"/><br/>
　期間中は、重要文化財である「三井本館（午後５時頃～午後10時まで）」「日本銀行本店本館（午後５時～午後９時まで）」を「グリーン電力証書」を活用した緑色の照明によりライトアップします。これは、太陽光、風力、水力、地熱、バイオマスなどＣＯ２を排出しない自然エネルギーでつくられた電力「グリーン電力」の認知向上と普及拡大を目的とした経済産業省資源エネルギー庁の「グリーン・クリスマス・ライトアップ」の活動趣旨に賛同するものです。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_121214100.jpg" border="0" width="227" height="161" align="right"/>また、今年10月28日にオープンした商業施設「コレド室町」および「コレド日本橋」では、資源エネルギー庁の「グリーン・クリスマス・ライトアップ」のポスターを掲示します。<br/>
<br/>
◆期間　12月15日（水）～26日（日）<br/>
　　　　　　　　　　　＊<br/>
●点灯式　　歴史的建造物「三井本館」が、女声５声のクラシック・ア・カペラ・グループ「Ａｕｒａ(アウラ)」の歌声に合わせて幻想的なグリーンライトに照らしだされます。<br/>
◆日時　12月15日（水）午後５時～（雨天決行）<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_12142110.jpg" border="0" width="227" height="148" align="right"/><br/>
◆会場　江戸桜通り三井本館前にて<br/>
　　　　　　　　　　　＊<br/>
◆問合せ　「年の瀬日本橋２０１０～ＥＣＯ ＥＤＯ日本橋 グリーンプロジェクト」広報事務局<br/>
０９０（２３３０）８６０９
        ]]></content> 
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    <title>[中央区]酒と肴　和敬</title>  
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    <dc:subject>編集長のイチオシ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
酒と肴　和敬<br/>
ゆるゆると過ぎる時間、<br/>
人形町の隠れ家で心安らぐ……<br/>
　東京下町、昼間は人通りが途絶えない人形町の通りの一角に、駅から徒歩一分という距離にこんな店があった!?　　<br/>
　開店から一年余り、知る人ぞ知る存在でじわじわと口コミを増やしてきた「和敬」は、料理人の気の利いた精神が心にしみる粋な店だ。<br/>
<br/>
深夜まで営業、こだわりぬいた和食の数々<br/>
　ゆっくりあたりの景観を眺める余裕なく忙しく歩いていると、つい見過ごしてしまう小さな店。人形町駅からすぐの距離にある昨年夏開店したばかりの「和敬」は、ビルの２階という事もあり気づきにくい。通りの喧噪が静まった深夜まで営業しているのが嬉しい。「子供可」なので家族づれでの入店も多い。山の幸、海の幸、自然の恵みをいかした素材であくまで和食にこだわり、品数は多くはないが一品一品が凝っていて、料理人の心がこもっている。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_1117273.jpg" border="0" width="216" height="128" align="right"/><br/>
　ずっと夕方から深夜営業だったが、11月中旬から平日11時～１時半ランチタイムをもうけ、「鶏のひつまぶし」（１０００円）を毎日20食限定で提供している。20名程収容の店内はこの時間、忙しく回転する。<br/>
　最近の人気商品は「鶏せんべい」（４００円）や「牛もつ煮」（６００円）。おでん盛り（７００円）は一年中人気、冬場は「ふぐ刺」（１８００円）や「ふぐ唐揚げ」（１８００円）が人気商品だ。焼酎は「黒霧島」、日本酒は「三百年の掟破り」「八海山」がよく出るそうだ。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_11185966.jpg" border="0" width="213" height="174" align="right"/><br/>
<br/>
和敬清寂、心づくしの和の精神が満ちる豊かな時間<br/>
　旨い酒と料理は寛ぎの時間の中でこそ活きる。そして、美味なるものを食べた後、人はこの上なく満たされ、はりつめた気持ちは緩み、優しい気分になれる。慌ただしい生活で神経をすり減らした人にこそ、豊かな時間をもって欲しい。「和敬」の店名は、禅の言葉「和敬清寂」からつけた。茶道の精神でもある言葉で、「心を和らげて相手を敬う」という意味だ。店主の蒲澤さんが長い料理人生活で座右の銘としている言葉で、その精神は料理やさりげないサービスに宿っていて、実に心地よい。「食が人を幸福にする」ことを体現できるだろう。疲れた心と身体を旨い食でリセット、明日の活力にしたい。<br/>
（ライター・桑島まさき）<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_11403089.jpg" border="0" width="198" height="141" align="right"/><br/>
<br/>
◆問合せ　和敬<br/>
中央区日本橋人形町２-６-２杉本ビル２階<br/>
（３２４９）０７７４<br/>
◆営業時間　【平日、祝日前】午前11時～午後１時半（ランチタイム）午後５時～午前３時（Ｌ／Ｏは２時半）<br/>
【土・日・祝】午後５時～午後11時（Ｌ／Ｏは10時半）<br/>
◆定休日　第１、３月曜休<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201012/13/58/f0089258_1141682.jpg" border="0" width="198" height="152" align="right"/>
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    <title>[江東区]都笑亭【１２/３】</title>  
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    <dc:subject>街人インタビュー</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
豊洲の宵を笑いのひとときに<br/>
  ……豊洲ブランド「都笑亭」<br/>
　江東区豊洲には、キッザニア東京やガスの科学館があり注目を集めている。豊洲にある日本ユニシスの社員７人が中心になって作った社会人落語の会「都笑亭（とわいらいとてい）」は、平日夜、豊洲文化センター（江東区豊洲２-２-18）で手作り寄席を開き、笑い人口を増やし続けている…。<br/>
<br/>
昼と夜の交差する時間、豊洲で交流の場に<br/>
　落語好きの仲間が集まり、豊洲の街で働く人たちと他の街で働く豊洲在住の人たちが交流できる場として手作りの寄席を開催したのは、平成６年５月。時間は在勤、在住者が交差する時間帯。まり、「豊洲の宵（＝とわいらいと）」、名前はこうして決まった。<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201011/11/58/f0089258_17162275.jpg" border="0" width="227" height="170" align="right"/><br/>
　丸16年の「都笑亭」は、初回来客37人から着実に数字をのばし続け、若者から高齢者まで様々な世代の観客が年５回の寄席に足を運んでいる。現在は300名収容の豊洲文化センターレクホールを利用し、高座にあがった人たちの職業は様々だ。<br/>
　平成11年からスペシャルとして年に一度プロの噺家たちを呼ぶようになり、現在、立川志の輔師匠などが高座にあがった。「都笑亭」は、豊洲の平日の宵の楽しいイベントとして定着している。　<br/>
<br/>
17年目に突入する手作り寄席、笑った人まもなく１万人！<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201011/15/58/f0089258_11284212.jpg" border="0" width="196" height="325" align="right"/><br/>
　現在、「都笑亭」を運営しているのは13名。うち５名は高座にもあがる。メンバー各々役割を分担し、メールなどで連絡をとりあい寄席の準備にあたる。チケット、チラシ、プログラムの作成、ＤＭ発送、街角営業、チケット前売りなど。区内の公共施設へのポスター掲示や寄席当日の会場設営などは豊洲文化センターが協力にあたっている。<br/>
　木戸銭は５百円。落語好きが楽しめればいい、来てくれた人たちが笑ってくれればいい。プラスになったら寄付をする。あしなが育英会に寄付開始したのは発足の翌年だ。ここから２人がプロの落語家へと飛翔した。<br/>
　豊洲の会社員だった代表の小林敬さんは定年退職し、現在は千葉在住。「ＩＴ社会とは無縁の高齢者のためにネットに頼らず地道にＤＭ発送やポスター貼りなどを心がけています。最近は若い女性の参加が嬉しい」と語る。<br/>
　寄席で笑った人はまもなく１万人になる。次回は12月３日、宵の18時30分開演だ。<br/>
　　　（ライター・桑島まさき）<br/>
◆問合せ　「都笑亭」ＨＰ　http://www1.u-netsurf.ne.jp/<br/>
~TKOB/sub2.html<br/>
江東区豊洲文化センターＨＰhttp://www.kcf.or.jp/toyosu/index.html<br/>

        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: 『tommorow』のスペルは、合ってる？]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<div>分からない単語の正しいスペルを検索で教えてくれます！ <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/W0vsORRJlvhu/yp80WOBDRstI?type=2&ent=88f43790ace0f70b5fefc7c383a22a2f"/><br/></div>]]></content>
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    <title>[中央区]どぶろく祭り【１１/２９】</title>  
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      <name>enavi_chuo</name> 
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    <dc:subject>中央区の情報</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
関東二大どぶろく祭の一つ<br/>
食べ物に感謝する<br/>
「どぶろく祭」<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201011/11/58/f0089258_16301960.jpg" border="0" width="182" height="322" align="right"/><br/>
　日本橋小網町にある小網神社では、「どぶろく祭」が行われます。「どぶろく」とは神饌田（しんせんでん＝神様にお供えする食物を育てるための田）で穣れた新米で醸した濁酒のことで、これを早朝から参詣者にふるまいます。<br/>
　さて、この「どぶろく祭」。正式名称は「新嘗祭（にいなめさい）」といい、関東で行なうのは茨城県・土浦の春日神社と、ここ小網神社だけ。同神社が鎮座してから５４０年もの長きに渡って受け継がれてきた、伝統的祭儀です。当日は貴重などぶろくがふるまわれるとあって、毎年多くの参詣者で賑わいます。<br/>
　また、参詣したらぜひ見ていただきたいのが、お昼12時30分から行なわれる里神楽の一人舞。国重要無形民族文化財にも指定されており、また、全国でも同社でしかみることができない大変珍しいものです。終日奉奏される里神楽囃子とあいまって、神聖な雰囲気を体感することができます。<br/>
◆日時　11月29日（月）<br/>
早朝～午後７時（里神楽の一人舞は午後12時30分～）<br/>
◆場所・問合せ　小網神社<br/>
中央区日本橋小網町16-23　（３６６８）１０８０ <br/>

        ]]></content> 
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    <title>[台東区]空と宇宙展【開催中～２/６】</title>  
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      <name>enavi_chuo</name> 
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    <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
台東区・国立科学博物館<br/>
空と宇宙展　飛べ！１００年の夢<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201011/11/58/f0089258_16173063.jpg" border="0" width="252" height="195" align="right"/><br/>
　１９１０年12月に日本初の動力飛行が実現してから今年で１００周年を記念して行われる展覧会。これまで展示される機会が少なかった日本の航空宇宙史を取り上げます。航空・宇宙技術は時代を表す最高峰の技術の集合であり、時代ごとの叡智が人類の夢を叶えるために歴史を作ってきたといえます。 本展覧会では、西洋文明の流入と日本独自の発想が交じり合い、気球や模型飛行機などを使って空へと挑んでいった江戸時代から明治時代中期にかけての動力飛行前史から、歴史絵巻を紐解いていきます。<br/>
　そして１００年前の新聞各紙が「快挙」「快事」と報じた１９１０年12月のハンス・グラーデ単葉機を操縦する日野熊蔵大尉とアンリ・ファルマン複葉機を操縦する徳川好敏大尉による「日本初の動力飛行」をクローズアップし、果敢に空へと挑んだ航空界の先駆者の姿と欧米飛行機の導入・模倣・試作の時代を紹介します。<br/>
　次に１９２０年代以降の自主技術による航空機製作の時代では、航空技術の限界へ挑戦した科学者や技術者の努力、世界最高水準の航空機を設計、製造した記録を展示します。そして、戦後復興を果たした日本の科学技術のシンボルである国産航空機や、ソ連、米国、フランスに次いで成功した日本初の人工衛星「おおすみ」の打ち上げなどの広がる宇宙開発のドラマを描きます。　日本の航空・宇宙の１００年間を振り返り、未来への展望を指し示す本展、ぜひお楽しみください。<br/>
◆期間　開催中～平成23年２月６日（日）　午前９時～午後５時（金曜は午後８時まで、入館は閉館の30分前まで）<br/>
◆休館日　毎週月曜日、12月28日（火）～１月１日（土）、１月11日（火）　<br/>
　　　　　　　　※但し１月３日（月）、１月10日（月）は開館<br/>
◆入場料　一般・大学生１３００円、小・中・高校生５００円、未就学児無料<br/>
◆会場　国立科学博物館（上野公園内）　特別展会場<br/>
◆問合せ　（５７７７）８６００（ハローダイヤル）　http://sora-uchu.jp
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