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    <title>地域密着型新聞【台東らいふ】</title>  
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    <description>地域新聞「台東らいふ」の毎月の記事を紹介</description>  
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    <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2008</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 3 Sep 2008 22:53:54 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2008-09-03T22:53:54+09:00</dc:date>  
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      <title>地域密着型新聞【台東らいふ】</title>  
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      <description>地域新聞「台東らいふ」の毎月の記事を紹介</description> 
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      <title>【お知らせ】</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
「台東らいふ」は、名称が「らいふ」に変わりました！<br/>
<br/>
これまでご愛顧いただいていた地域密着型新聞「らいふ」は、<br/>
2008年9月より名称が「らいふ」になり、中央区との拡大版としてリニューアルいたします!!<br/>
<br/>
また、今後は毎月<br/>
<br/>
・第1金曜日…台東区・中央区拡大版「らいふ」<br/>
・第3金曜日…中央区「らいふ」<br/>
に発行いたします。<br/>
<br/>
尚、今後の記事はhttp://enavichuo.exblog.jp/でご覧いただけます。<br/>
バックナンバーをご覧いただけるよう、こちらのサイトはしばらく公開いたしますが、<br/>
最新の情報は上記アドレスにアクセスしてくださいね！<br/>
<br/>
今後ともご愛顧宜しくお願い致します。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>地域ニュース</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 3 Sep 2008 22:53:02 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-09-03T22:53:02+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>おみやげ特集</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766671/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
今回はおみやげ特集！<br/>
編集部で厳選しましたイチオシのお店をご紹介します！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_22274245.jpg" border="0" width="208" height="365" align="right"/>うさぎや<br/>
　上野の老舗和菓子屋「うさぎや」といえば何と言っても看板商品である『どらやき』と『喜作最中』が有名。どらやきは、「今まで食べた中で一番おいしい」という方が多いのもうなずける納得の味。十勝産小豆を使用したあんこはトロッととろけ、気泡が縦にぬけた歯切れの良い皮との相乗効果で、ひと口食べれば至福のひとときが訪れることでしょう。一番美味しい食べ方は、その日のうちに食べること。出来たてをいただくのが最高です。<br/>
【場所】 台東区上野１‐１０‐１０　【営業時間】 午前９時～午後６時<br/>
【定休日】 水曜日　【問合せ】 （３８３１）６１９５<br/>
【ホームページ】 http://www.tctv.ne.jp/usagiya/<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_22295921.jpg" border="0" width="250" height="351" align="right"/>入山せんべい<br/>
　浅草のすしや通りで一際目を引くのは職人さんたちがせんべいを焼く姿。大正３年創業の老舗は、現在においても昔と変わることなく職人さんが一枚一枚焼き上げています。むしろの上で天日に３日間干した生地を、紀州の備長炭で一枚一枚丁寧に焼き上げ、生醤油をつけた昔ながらのせんべいは、堅焼き醤油味一種類のみ。創業当時から変わらぬ製法を守り続けるその味は、固すぎず柔らかすぎずの絶妙な歯ごたえで、思わず食べ過ぎてしまう飽きのこないシンプルな美味しさが魅力。老若男女どなたにでもオススメできる逸品です。<br/>
【所在地】 台東区浅草１‐１３‐４<br/>
【営業時間】 午前１０時～午後６時　【定休日】 木曜日<br/>
【問合せ】 （３８４４）１３７６<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_22315068.jpg" border="0" width="214" height="444" align="right"/>いせ辰<br/>
　千駄木は三崎坂にある、元治元年（１８６４年）から続く江戸千代紙の老舗。昔ながらの版木を使って職人が刷り上げる千代紙は、鮮やかで繊細な色使いと、可愛らしくも飽きのこない昔ながらの模様で、絵柄の数はなんと千種類以上。同店では、額にいれて飾るという方も多い江戸千代紙の他、アルバム、絵葉書、モビール、ハンカチ、手ぬぐい、センスと、多くの商品が揃い、どれも目にやさしく心なごむ逸品です。江戸を生きた人びとの生活が、これらの模様とともにあったと想像すると、ずいぶんと粋でお洒落だと感心してしまいます。日々の生活のワンポイントに、千代紙の美しさを取り入れてみてはいかがでしょうか？<br/>
【場所】 台東区谷中２‐１８‐９<br/>
【営業時間】 午前１０時～午後６時<br/>
【定休日】 なし<br/>
【問合せ】 （３８２３）１４５３<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_2234295.jpg" border="0" width="219" height="345" align="right"/>鮒佐<br/>
　現在の佃煮の原型を作り出したのが、創業文久二年創業の鮒佐。支店は出さず、今でも１４０年にわたる一子相伝の味を守り、昔と同じ薪を使って炊くことにより他では真似のできない絶妙な旨味を生み出しています。扱っている佃煮は、シラス、海老、アサリ、ゴボウ、昆布、穴子の六種類。冷凍ものは一切使わずに、その日水揚げされたものを使用。ほかほかのご飯の上に江戸時代から変わらぬ佃煮をのせて食べるという至福。お酒にもよく合うので、晩酌のお供にも◎。夏には、お冷やご飯に冷水をかけて食べるのも最高の贅沢です。<br/>
【住所】 台東区浅草橋２‐１‐９　【営業時間】 午前９時～午後５時<br/>
【定休日】 日曜、祝日　【問合せ】 （３８５１）７７１０<br/>
【ホームページ】 http://www.funasa.com/
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ピックアップ台東区</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 22:35:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T22:35:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>鳴り響け！情熱のリズム!!　第28回浅草サンバカーニバル</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766515/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766515/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_22232192.jpg" border="0" width="296" height="418" align="right"/>　浅草における夏のフィナーレを飾る恒例行事「浅草サンバカーニバル」が、今年も第28回目を迎え、８月30日(土)に開催されます。パレードコンテストはもとより、浅草公会堂での本場ブラジル人ダンサーも参加する本格的なサンバショーなど、関連イベントも多数開かれます。<br/>
　20年以上の歴史を持ち、観客動員数は毎年50万人を数える「浅草サンバカーニバル」。しかし、忘れてはいけないのが浅草サンバカーニバルはコンテストだということ。サンバチームは、いくつかのリーグに分かれており、「テーマの表現」、「演奏」、「全体の調和」、「躍動感」、「衣装」、「ダンス」のレベルの高さを競い合います。なかでも一番重要といわれているのが、「テーマの表現」。パレードは、このテーマに沿って物語を描くように展開されるため、演奏する曲から衣装といった全てのものが審査の対象となります。テーマの良し悪しで、その年のパレードの成功が左右されるといっても過言ではないようです。そうした背景を頭に入れて観賞すれば、よりサンバカーニバルの魅力が深まるのではないでしょうか。<br/>
＊　＊　＊<br/>
【日時】　８月30日(土)　パレードコンテスト午後１時半～午後６時<br/>
【場所】　馬道通り～雷門通り<br/>
【問合わせ】　浅草サンバカーニバル事務局<br/>
（３８４７）００３８<br/>
http://www.asakusa-samba.jp/index.htm<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 22:23:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T22:23:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>国立国会図書館 国際子ども図書館　企画展示</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766474/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766474/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
チェコへの扉　―子どもの本の世界―<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_22195042.jpg" border="0" width="259" height="431" align="right"/>　上野の国立国会図書館 国際子ども図書館では、現在、『チェコへの扉-子どもの本の世界-』展が開催されています。<br/>
　チェコは、児童文学や絵本など子どもの本の宝庫としても知られています。<br/>
この展示会では、昔話や伝説の本をはじめ、第一共和国時代を代表するチャペック兄弟やラダ、第二次大戦後では詩人のフルビーン、作家のジーハやペチシカ、画家ではトゥルンカ、ズマトリーコヴァー、ミレル、パツォウスカーなどの作品により、チェコの児童文学の歩みをたどります。<br/>
　また、しかけ絵本のほか「もぐら」や「カッパ」などチェコで愛されているキャラクターが登場する絵本などの特別コーナーも設け、国際子ども図書館所蔵資料を中心に、約２８０点の資料が展示されます。<br/>
【期間】　開催中～９月７日(日)<br/>
【休館日】　月曜日、祝日、毎月第３水曜日<br/>
【開催時間】　午前９時半～午後５時<br/>
【会場】　国際子ども図書館３階　本のミュージアム<br/>
【入場料】　無料<br/>
【場所】　台東区上野公園12‐49<br/>
【問合せ】　（３８２７）２０５３(代)<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 22:20:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T22:20:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東京都美術館　フェルメール展　光の天才画家とデルフトの巨匠たち</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766430/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766430/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_2217525.jpg" border="0" width="214" height="312" align="right"/>　西洋美術史上で最も才能溢れる画家といわれ、三十数点しか現存しない作品により謎のベールに包まれた画家―３５０年以上の時を経て、いま最も熱い脚光を浴びるヨハネス・フェルメールの展覧会が、東京都美術館にて現在開催されています。<br/>
　独特な光の質感と知性的なタッチで人を魅了する作品の中で、とくに評価の高い作品群が奇跡のように集まりました。日本で一度に見られる作品数としては過去最多となります。また、『マルタとマリアの家のキリスト』『小路』『ワイングラスを持つ娘』『ヴァージナルの前に座る若い女』『手紙を書く婦人と召使い』の５点は日本初公開。『マルタ…』はフェルメールには珍しい初期の宗教画の一つで、現存する彼の作品中、最大の大きさを誇る作品。『小路』は２点しか残っていないとされる風景画のうちの１点で、海外に貸し出されることは極めて少なく、『ワイン…』は男女の語らいの場を描いた、より風俗画の要素が強い作品です。こうした異なるタイプの貴重な作品が集まり、作風や画題の変化を辿れるのも、本展の重要なポイントとなっています。<br/>
　また、フェルメールが生涯を過ごしたオランダの小都市・デルフトが育んだ美の潮流デルフト・スタイルの画家たち―カレル・ファブリティウス、ピーテル・デ・ホーホ等の名作も紹介されます。<br/>
　デルフトの芸術家による名作がこれほど一堂に集うことは本国オランダでも希有であり、この奇跡と呼べる展覧会は、一生に一度しかめぐり合えることのない機会といえるでしょう。<br/>
＊　＊　＊<br/>
【会期】　開催中～12月14日(日)<br/>
【休館日】　月曜（月曜が祝日の場合は開室し翌日休室）<br/>
【開館時間】　午前９時～午後５時、金曜日は午後８時まで（入室は閉室時間の30分前まで）<br/>
【料金（※当日）】　一般１６００円／学生１３００円／高校生８００円／65歳以上９００円<br/>
【場所】　東京都美術館 企画展示室（台東区上野公園８‐36）<br/>
【問合せ】<br/>
ＴＢＳ展覧会ダイヤル<br/>
０５７０‐０６０‐０６０<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 22:17:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T22:17:36+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>第21回桜橋 わんぱくトライアスロン　２００８</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766401/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766401/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_22141888.jpg" border="0" width="224" height="355" align="right"/>　今年の夏といえば、四年に一度のオリンピックが北京を舞台に開催されますが、毎年大勢の小学生が参加し熱戦を広げる「桜橋・わんぱくトライアスロン」も忘れてはいけません。第21回目を迎え、今年も隅田公園周辺を舞台に開催されます。<br/>
　これは、台東区・墨田区に在学中の４～６年生の男女を対象にした「水泳（１００ｍ）、自転車（５キロ）、マラソン（２キロ）」を連続で行うタイムトライアル競技。小学生の体力を考慮し、特別なトレーニングを必要としないで完走できる距離（本物のトライアスロンの１／20）になっています。<br/>
　コースは隅田川をはさんで台東区と墨田区を結び、唯一車の往来のない桜橋を中心に、台東区、墨田区にまたがる隅田公園内で、安全で楽しく競技できるように設定されています。<br/>
　完走した後に待ち受ける達成感。そのとき子どもたちは、ひと夏の成長を遂げていることでしょう。<br/>
＊　＊　＊<br/>
【開催日】　８月31日(日)午後１時スタート<br/>
【場所】　桜橋及びリバーサイドスポーツセンターを中心とした隅田公園周辺<br/>
【ボランティア募集】　今年もボランティアの参加を広く受け付けています。わんぱくトライアスロンに是非参加して熱い１日を共に過ごしませんか。<br/>
【問合せ】　わんぱくトライアスロン実行委員会<br/>
０８０（１２６３）５４６４（町田）
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 22:14:50 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T22:14:50+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夏休み イベント特集</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766358/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766358/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
恩賜上野動物園<br/>
<br/>
真夏の夜の動物園<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_226496.jpg" border="0" width="221" height="148" align="right"/>　期間中、開園時間を延長して特別イベントが開催されます。すべて参加無料（入園料は必要です）。実施日が示されていないイベントは期間中毎日実施！（※動物の体調によって中止になる場合もあります。）<br/>
<br/>
①夏だ！あついぞ！カエル年！～カエルの部屋で夕涼み～<br/>
（１２日(火)、１４日(木)、１６日(土)、１７日(日)／午後６時～午後７時半／西園動物園ホール）<br/>
　今年は「国際カエル年」。動物園ホールの「カエルの部屋」で、着ぐるみのカエルと記念撮影したり、カエルのぬり絵やゲームを楽しもう！カエルを紹介する展示やビデオ上映も行います。<br/>
②タイの子どもたちによるタイ舞踊<br/>
（１４日(木)、１５日(金)／午後１時～、午後３時～／各３０分／東園サーラータイ）<br/>
　タイ政府から送られた、タイの伝統的建築物「サーラータイ」。ここでタイの子どもたちがタイ舞踊を披露します。<br/>
③園長の夕暮れトーク（１２日(火)、１６日(土)、１７日(日)／午後７時～２０分間）<br/>
　子ども動物園なかよし広場で、小宮輝之園長が子ども動物園の動物たちを紹介します。 <br/>
④真夏の夜のコウモリ観察会（午後６時半～午後７時）<br/>
　夕暮れに飛び始めるコモウリを観察。西園動物園ホールと不忍池の間にある花壇の前に集合。<br/>
⑤オープン・ビアガーデン（午後８時まで営業／オーダーストップは午後７時半）<br/>
　日が落ちてからの一息。夏の夕暮れ、不忍池ほとりのテラスでビールはいかが？キャンドルのおぼろな光に、氷柱を使った涼しげな照明。不忍池の夜景を眺めながら、動物園で夕涼みをしませんか？<br/>
<br/>
<br/>
夏休みのクイズラリー　「よるの動物、ひるの動物」<br/>
<br/>
　上野動物園園内５ケ所をめぐるクイズラリー。生きた動物を見ながらクイズに挑戦！動物たちの体・暮らしが分かります。活動する時間帯によって、動物の体にはどんな違いがあるでしょうか？<br/>
【日時】　８月１３日(水)～１５日（金）※雨天中止<br/>
スタートは、午前１１時と午後３時半の１日２回。ただし、ゴールはそれぞれ午後１時と午後５時にいったん終了します。<br/>
【場所】　東園のゾウ放飼場近くの「慰霊碑」前で受付。ゴールは東園のバードハウス前。<br/>
【定員】　各日各回先着２００名（問題用紙が無くなり次第終了）※参加無料<br/>
*****<br/>
【開園時間】　午前９時半～午後５時（入園は午後４時まで）※８月１２日(火)～１７日(日)は開園時間を延長します。<br/>
東園…午前９時半～午後７時、西園…午前９時半～午後８時（入園は午後７時まで）<br/>
【休園日】　毎週月曜日（祝日のときは、翌日）<br/>
【入園料】　一般…６００円、６５歳以上…３００円、中学生…２００円　※小学生以下及び都内在住、在学の中学生は無料<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
国立科学博物館<br/>
<br/>
２００８夏休みサイエンススクエア<br/>
<br/>
　 国立科学博物館で現在開催中の『２００８夏休み サイエンススクエア』。主に小中学生を対象にした「霧箱で素粒子の観察にチャレンジ」、「化石のレプリカづくり」、「紙ブーメラン・フライングリング・宙返りカミヒコーキを作って遊ぼう」等、期間中には５３件もの体験学習企画が行われています。より多くの方が楽しく学べる企画が満載です（詳しい内容に関してはホームページをご参照下さい）。<br/>
<br/>
【期間】　開催中～８月２４日(日)（毎月曜は展示替えのため閉室）<br/>
【時間】　午前１０時～午後４時（開場は９時４５分から／整理券の配布は９時１０分から会場前で行います）　【場所】　国立科学博物館日本館１Ｆ企画展示室及び２Ｆ講堂<br/>
【参加費】　常設展入館料６００円（一般・大学生）、無料（高校生以下）各企画によっては、入館料とは別に教材費が必要となるものがあります。<br/>
<br/>
かはく・たんけん教室　うきしずみの科学～浮沈子を作ろう～<br/>
<br/>
　見えない糸にひっぱられるかのようにして浮いたり沈んだり…。自作の浮沈子で手品をしてみませんか。浮沈子って何？と思った方はぜひご参加下さい。<br/>
<br/>
【時間】　午後１時～午後３時（最終受付は午後２時４０分。所要時間は２０分程度。）<br/>
【会場】　地球館２Ｆ探究コーナー【定員】　８８名／日　【対象】小学生以上※申込不要（混雑時は小・中・高校生に限定させていただくことがあります。整理券は午後１時より探究コーナーにて先着順で配布します。）<br/>
<br/>
*****<br/>
【開館時間】　午前９時～午後５時（入館は午後４時半まで）※毎週金曜は午後８時まで（入館は閉館の３０分前まで）　【休館日】　月曜日　【入館料】　一般・大学生／６００円、小・中・高校生／無料（２０名以上の団体割引有）※詳しくはお問合せ下さい。<br/>
【場所】　台東区上野公園７‐２０　【問合せ】　ハローダイヤル（５７７７）８６００<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
上野松坂屋　夏休み特別企画<br/>
<br/>
世界の大昆虫王国<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_22103597.jpg" border="0" width="285" height="273" align="right"/>世界三大カブト＆世界三大クワガタがやってくる!!<br/>
見て、触れて、楽しもう、昆虫の世界！<br/>
【期間】　８月７日(木)～１７日(日)午前１０時～午後７時半<br/>
（ご入場は閉場の３０分前まで、最終日は午後５時閉場）<br/>
【入場料】　中学生以上５００円、３歳以上３００円<br/>
【会場】　上野松坂屋 南館７階催事場（台東区上野３‐２９‐５）<br/>
【問合せ】　上野松坂屋　（３８３２）１１１１(代)<br/>
<br/>
★世界三大カブト＆クワガタをはじめ、生きた昆虫を観察しよう！<br/>
「世界の人気昆虫 大集合」約２５頭の生きた昆虫が大集合!!<br/>
<br/>
★生きた昆虫に触れよう！約１５０頭（会期中）のカブトムシが放し飼い！<br/>
昆虫ジャングル「カブトの森」<br/>
<br/>
★摩訶不思議！白い目・赤い目のカブト、クワガタ「ホワイトアイ・レッドアイ展示」<br/>
<br/>
★じっくり見て楽しもう！世界の昆虫標本ワールド<br/>
<br/>
★昆虫たちの決定的瞬間を見逃すな！昆虫の映像・写真コーナー<br/>
<br/>
★タガメ、ゲンゴロウが見られる！幻の水生昆虫の世界<br/>
<br/>
★ぬりえや竹トンボ作りに挑戦しよう！ぬりえ・工作コーナー ※一部の材料は有料<br/>
<br/>
★『甲虫王者ムシキング』のゲームもやってくる！ゲームコーナー ※ゲーム料は有料<br/>
<br/>
★昆虫くじや生体・各種用品が揃う！昆虫・昆虫グッズ 販売コーナー<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 22:11:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T22:11:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>心惹かれる昭和の魅力・古き良きおもちゃに出会える店</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766248/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766248/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
空想雑貨に遊びに行こう！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_2205610.jpg" border="0" width="252" height="592" align="right"/>昭和の浅草もう一つの顔<br/>
　映画「ＡＬＷＡＹＳ・三丁目の夕日」のヒットが記憶に新しい。土埃をあげて走るダットサン、白黒テレビに歓声をあげるランニング姿の子供たち…。その時代を過ごしていないはずの若者でさえ、懐かしさと憧れをもって画面にくぎ付けになった。人はなぜ昭和という時代に心惹かれるのだろうか…なんてふと気になったら、浅草は『空想雑貨』に行ってみよう。「かつては世界に誇るおもちゃの町だった」という浅草で、今もその精神を伝え続けるおもちゃ屋さんだ。懐かしさ、という一言では説明できない昭和の魅力が、おもちゃの世界を通して見えてくるかもしれない。<br/>
<br/>
お店の中は・・・<br/>
　店に入ると、時間を逆流させるような昭和の洪水である。壁にはすごろくや古いポスター、天井からは「きいちのぬりえ」や着せ替えが大量に吊り下がっている。古いガラスケースにはブリキの電車や懐かしげな人形たち。木箱にはメンコが積み上げられ、壁際にびっしりと並んだウルトラシリーズの怪獣たちは、あんまり怖くない顔でこちらをにらみつけている。しかし、一体なぜ昭和のおもちゃなのだろうか。<br/>
<br/>
なぜ昭和のおもちゃなのか？<br/>
　「うちで取り扱っているのは１９７０年代までの日本のおもちゃ。この時代、おもちゃといえば９割が浅草で作られたものなんです」と話すのは、店長の神谷僚一さん。「当時の日本のおもちゃは、形にも色にも機能にも優しさと工夫があり、世界的に安くて良いと評判だった」。しかし神谷さんが昭和半ばまでのおもちゃにこだわる理由はそれだけではない。「この時代は、職人が自由におもちゃを作っていた、クリエイティブな最後の時代。今のように同じものの大量生産ではなく、職人の発想と手で、精密ではなくても丁寧に作られたものに対する尊敬の念があるんです」。だからこそ神谷さんは、このおもちゃの町浅草に店を開き、人の手で作られた愛すべきおもちゃたちをアピールし続けているのだ。<br/>
<br/>
「こんな少年時代を過ごしたかった…」<br/>
　売れ筋は一枚百円のメンコ。アトムや鉄人28号、８マンがブレた印刷もお構いなしに堂々とポーズをつけていて微笑ましい。女子にはぬりえ（千円～）も人気だが、個人的には服でなく首を取り替えるという奇抜な首替え人形セットがオススメだ。色合いや表情などそれぞれ異なるソフトビニール製怪獣（一万五千円～）にも、当時の自由で斬新なデザインが垣間見える。<br/>
　「こんなおもちゃに囲まれて少年時代を過ごしたかった…」。思い出はファミコンという世代のオニイチャンが隣でつぶやいた。昭和のおおらかさと優しさに、人々は飢えているのかもしれない。<br/>
<br/>
空想雑貨<br/>
【営業時間】　午前１１時～午後７時<br/>
【定休日】　火・水　【場所】　台東区千束２-３０-１<br/>
【Ｈ.Ｐ】　http://www.kusou.co.jp/　【問合せ】　（３８７２）１１６６
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>台東区紀行</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 22:01:32 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T22:01:32+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>江戸東京博物館　常設展示室５階体験コーナーイベント情報</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766142/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766142/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　江戸時代の算数（和算）から題材を取ったパズルやクイズを、碁石、おはじき、千代紙などを使って遊び感覚で解いていきます。楽しんでいる内に活きた算数に触れる寺子屋風の雰囲気で、日頃は使わない脳の部分を江戸の和算が適度に刺激！<br/>
【日時】　８月９日(土)、９月６日(土) 各午後１時～午後３時半<br/>
【対象】　小４以上～一般<br/>
【定員】　当日受付（時間内にお越し下さい）<br/>
<br/>
ときめきユカタ体験<br/>
　浴衣の着付け体験。着物や浴衣の歴史などをお話しながら楽しく着ていただき、ポラロイドで記念写真を撮ってお持ち帰りいただきます。<br/>
【日時】　８月23日(土) 午前10時半～正午<br/>
【対象】　５歳以上～一般<br/>
【定員】　30名 当日受付（時間内にお越し下さい）<br/>
【開館時間】　午前９時半～午後５時半（土曜日のみ午後７時半まで）※入館は閉館の30分前まで<br/>
【休館日】　毎週月曜日休館（祝日、振替休日が休館日に当たる場合は開館、翌日休館）<br/>
【入館料】　一般６００円、65歳以上の方３００円、大学生４８０円、高校生・中学生（都外）３００円、中学生（都内在学または在住）・小学生・未就学児童は無料<br/>
【場所・問合せ】<br/>
墨田区横網１‐４‐１<br/>
（３６２６）９９７４(代)
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 21:52:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T21:52:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>国立西洋美術館見学会　【ル・コルビュジエ建築探検】</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766124/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766124/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_21503836.jpg" border="0" width="299" height="240" align="right"/>　近代建築における三大巨匠の一人、フランスの建築家 ル・コルビュジエ（1887‐1965）が残した建築物を、『世界遺産』に登録しようという運動が進められていることをご存知だろうか。建築に詳しくない方から見たら、一見して関係のない話のように聞こえるが、その遺産の中に、日本の、上野の、国立西洋美術館が入っているとなると、ぐぐぐっと興味が湧いてこないだろうか。現時点ではまだ認定こそされてはいないが、世界六カ国にあるコルビュジエが残した遺産の内―22の建築物が、この度、各国と協力し合い世界遺産に推薦された。その内の一つが国立西洋美術館なのだ。<br/>
　７月28日(月)、その国立西洋美術館で、講師に東京理科大学准教授・国立西洋美術館客員研究員である山名善之氏を迎え、見学会が開かれた。まずは『世界遺産とル・コルビュジエ』をテーマに、コルビュジエの建築哲学、各国に残る遺産、そして国立西洋美術館がどのような建築物なのかをスライド写真をバックに解説がなされ、その後、参加者全員で、建物の庭から19世紀ホールと名づけられた常設展示室を山名氏の解説を聞きながらめぐった。<br/>
 この日のメインは美術品ではなく、美術品が納められた場所―建物そのもの。見学会は、山名氏の解説の巧みさ・面白さも然ることながら、建物自体に込められた歴史・秘密に、予想以上の知的興奮を味わうことができた。まるであの『ダヴィンチ・コード』を紐解いているかのような。<br/>
　最後に、同館の秘密を解く鍵を―コルビュジエが残した軌跡を、いくつかのキーワードとして書き記しておきたいと思う。<br/>
「モデュロール」「黄金比」「ピロティ」「自然光」「２２６センチ」「ピラミッド状の三角錐」「卍型」「無限発展美術館」…。<br/>
　興味を持たれた方は、このキーワードをヒントに、ぜひ国立西洋美術館へ訪れてみて欲しい。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ピックアップ台東区</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 21:51:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T21:51:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>国産傘の専門店 国産傘の専門店 台東区三筋：「前原光榮商店」</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766103/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766103/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_21475059.jpg" border="0" width="312" height="394" align="right"/>　太陽ギラギラ、湿気ベタベタ、アスファルトからは蒸気が立ちのぼり、息苦しいビル風が体を包む。ああもう、日本の夏は暑っ苦しいことこの上ない！今日は日々暑さにあえぐ日本の皆さんに、清涼感を味わってもらえるスペシャルな日傘をご紹介しよう。日本に３軒しか残っていない国産傘の専門店であり、その丁寧な手仕事ゆえに皇室御用達にもなっている名門、前原光榮商店の日傘である。色とりどりのレースやチュール、厳選された麻生地や希少なシルク、涼しげな和柄など、見ているだけで涼やかな気持ちになれる日傘ばかり。丁寧に手作りされた日傘ごしに空を見上げれば、いつもより澄んだ風を感じることができそうだ。<br/>
<br/>
前原の傘とは…<br/>
　前原光榮商店の名前を知らない人は多いかもしれない。でも前原の傘を見かけたことのある人は多いはずだ。普通の傘の倍、16本の骨とがっしりした木の持ち手がついた、番傘みたいなカッコイイ傘、といえばわかるだろうか。あれが前原の傘である。㈱前原光榮商店の代表取締役・前原慎史さんは、「昭和30年頃のデザインの復刻版として、20年前に復活させました。中心となる中棒に国産の樫の木、金具に真ちゅうを使うなど昔からの部品と、国内の職人を使って昔からの作り方でひとつひとつ手作りしています」と話す。例えば16本の骨ということは、布の裁断や骨組みにかかる手間もコストも倍掛かるわけだが、「数少ない日本の傘メーカーとして、よりよい品質の傘を作って行きたい」とこだわりの姿勢を貫きつづけている。<br/>
<br/>
心に清涼感をくれる傘<br/>
　そんな傘の名門、前原の日傘の最大の特徴は、上質感である。普通の日傘には樫の木の中棒、10本の骨を使い、折りたたみ日傘の柄には桜の木を使うなど、こだわりが満載だ。生地も手の込んだレースやチュール、目にも涼しげな和柄もの、最古といわれる奈良の麻生地、インドにしかいないという希少なカイコが出す金色のムガシルクを使うなど、日用品というよりもぜいたく品に近い。ひとつひとつが上質で確かな使いやすさを感じられる前原の日傘。お気に入りを開けば心にすうっと清涼感がやってくる。<br/>
＊　＊　＊<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/03/84/f0077684_21481354.jpg" border="0" width="212" height="159" align="right"/>㈱前原光榮商店<br/>
【営業時間】<br/>
午前10時～午後５時<br/>
【定休日】<br/>
土・日・祝<br/>
【場所・問合せ】<br/>
台東区三筋２-14-５<br/>
（３８６２）５７８８<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>編集長のイチオシ</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 21:49:03 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T21:49:03+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>万霊燈籠供養会ととうろう流し</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766023/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766023/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
浅草夏の夜まつり とうろう流し<br/>
　台東区では８月12日(火)午後６時より、２千個のとうろうを隅田川に流す「とうろう流し」が行われます。<br/>
　この日は浅草寺の大平和塔前において、はじめに戦争犠牲者の法要と世界平和祈願が行われ、その後、舞台を隅田川に移し、とうろう流しが行われます。<br/>
　この行事は終戦の翌年である１９４６年、浅草復興祭のときに東京大空襲で被災した家族のために始められたもので、１９６６年から40年間中止されていましたが、戦争の犠牲になった方々への供養と平和への祈願、そして、東京を魅力ある都市空間として再生することを目的に２００５年に復活しました。<br/>
　２千個のとうろうの灯りが夜の隅田川を照らしだし、悠然と流れていく様は幻想的で、厳粛な気持ちにさせられます。<br/>
【日時】　８月12日(火)午後６時／式典開始、流し初め、午後７時／とうろう流し<br/>
※雨天決行・荒天時は翌日に延期<br/>
【場所】　吾妻橋親水テラス（台東区側）沿い<br/>
【費用】　１基…千円<br/>
【申込み・問合せ】<br/>
浅草観光連盟<br/>
（３８４４）１２２１（本田）<br/>
<br/>
<br/>
万霊燈籠供養会<br/>
　浅草寺の本堂では終戦記念日の夜、万霊燈籠供養の法会が執り行われます。この法会は、太平洋戦争で亡くなられた戦没者慰霊の「流燈会」として昭和21年より始められたものです。<br/>
　日頃であれば午後５時には閉められる本堂の扉ですが、当日は、祈りのために集った人々を背に、本堂の御宝前（本尊前）において追善供養のための読経が修されます。<br/>
　かつては本堂での読経の後、場所を隅田川に移し、施餓鬼作法を行う「法要船」と「燈篭船」とが川面を照らしながら進む燈篭流しを行っておりました。しかし、昭和41年の隅田川護岸工事に伴い燈篭流しは中止となり、現在では本堂裏の境内地をかがり火で結界し、不動尊のご真言を唱える中、お焚き上げをする形となりました。<br/>
　本堂外陣の中心に施餓鬼棚を設け、「戒名（または先祖代々）」と「施主名」が書かれた燈篭の棚が外陣狭しと並ぶ間を、内陣での法要を終えた僧侶らが読経をしながら巡ります。その後、すべての燈篭は本堂裏の境内地に運ばれ、かがり火で結界された中に積み上げられ、不動明王のご真言が唱えられる中、お焚き上げされます。<br/>
　今日では戦没者慰霊に加えて広く、月遅れの盆の先祖供養として燈篭を奉納する方々が増えてきました。ロウソクの明かりが揺らめく中、お施主のご家族が「うちの燈篭がここにある」といって合掌する姿も数多く見受けられます。<br/>
【期日】　８月15日(金)　午後６時半～<br/>
【場所】　浅草寺　台東区浅草２‐３‐１<br/>
【問合せ】<br/>
浅草寺本堂部<br/>
（３８４２）０１８１
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 21:41:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T21:41:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>両国地区 納涼 水辺まつり</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8766007/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8766007/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　総武線鉄橋下から蔵前橋の間にある隅田川テラスギャラリー。こちらでは８月22日(金)、『両国地区納涼水辺まつり』が開催されます。<br/>
　今回も、大人から子どもまで楽しめる各種イベントが盛りだくさん。提灯が飾られた会場では、地元町会・商店会の方々による焼そば、カキ氷、ポップコーン等の屋台風夜店のほか、牛串炭火焼をはじめとするジューシーなバーベキューが登場します。<br/>
　ビールを片手に隅田川を間近にしてのビアガーデン。夏の夜の美味しいお楽しみがたっぷりと味わえます。<br/>
＊　＊　＊<br/>
【無料水上バス試乗会】<br/>
無料水上バス試乗会を開催します。<br/>
▽エントリー方法…<br/>
①まずは乗りたい時間を選ぶ。<br/>
②本部ブースの「水上バス受付」で乗りたい出発時間を申告し、名簿にサインと乗船人数を記入する。<br/>
③乗船整理番号をゲット！<br/>
④完了<br/>
※乗船時間５分前には水上バス乗り場に集合してください。<br/>
開催概要<br/>
【日時】　８月22日(金)午後４時～午後８時<br/>
※雨の場合は翌日に順延。<br/>
テラスギャラリーでは花火のタペストリーを展示中。夜間照明実施<br/>
【場所】　両国テラス　総武線鉄橋下～両国船着場前<br/>
【問合せ】　(財)東京都公園協会水辺事業課<br/>
（３５５３）７２４０<br/>
<br/>
<br/>
★無料水上バス乗船時間★<br/>
①午後４時20分発～４時50分着<br/>
②午後５時00分発～５時30分着<br/>
③午後６時00分発～６時30分着<br/>
④午後７時20分発～７時50分着<br/>
<br/>
★特設ステージでの催し★<br/>
１６:００～１６:３０…子ども義太夫の「おいてけぼり」<br/>
１７:００～１７:３０…大江戸神楽<br/>
１７:３０～１８:００…大抽選会<br/>
１８:００～１８:３０…地元婦人会によるフラダンス<br/>
１８:３０～１９:００…大抽選会<br/>
１９:００～１９:３０…相撲甚句<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Aug 2008 21:39:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-03T21:39:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>対決　巨匠たちの日本美術</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8535616/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8535616/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/03/84/f0077684_21395.jpg" border="0" width="223" height="145" align="right"/>　東京国立博物館では、７月８日(火)から、美術研究誌『國華』創刊１２０周年と朝日新聞創刊１３０周年を記念し、『対決―　巨匠たちの日本美術』を開催。雪舟、狩野永徳ら日本美術を代表する24人の屏風絵や浮世絵、仏像、陶器など約１００件が一堂に会し、日本美術史上に大きな足跡を残した巨匠・名匠を２人ずつ組み合わせて展示される、かつてない「対決」形式の展覧会となります。<br/>
　日本美術の歴史に燦然と輝く数々の傑作は、時代を代表する絵師や仏師、陶工らが師匠や先達の作品に学び、時にはライバルとして競い合う中で生み出されてきました。優れた芸術家たちの作品を比較すると、興味深い対照の妙を見出すことができます。<br/>
　国宝10余件、重要文化財約40件を含む、計１００余件の名品が一堂に会し、巨匠たちの作品を実際に見て比較できるのが本展の最大の魅力です。<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/03/84/f0077684_2132524.jpg" border="0" width="220" height="269" align="right"/>【会期】<br/>
７月８日(火)～８月17日(日)<br/>
【休館日】<br/>
月曜日 ※７月21日(月・祝)は開館、翌22日(火)休館。８月11日(月)は開館 <br/>
【時間】<br/>
午前９時半～午後５時<br/>
※金曜日は午後８時まで、土曜・日曜・祝日は午後６時まで開館<br/>
※入館は閉館の30分前まで<br/>
【会場】<br/>
東京国立博物館 平成館（台東区上野公園13-９）<br/>
【問合せ】<br/>
ハローダイヤル<br/>
（５７７７）８６００
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 3 Jul 2008 21:03:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-07-03T21:03:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>台東薪能ワークショップ</title>  
      <link>http://enavitaito.exblog.jp/8535574/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://enavitaito.exblog.jp/8535574/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/03/84/f0077684_20594457.jpg" border="0" width="199" height="161" align="right"/>　８月５日(火)に浅草寺で開かれる『第29回 台東薪能』。これに先駆け、６月27日(金)、台東区生涯学習センターにおいて台東薪能ワークショップ『詳解!!今年の見どころ』が開かれた。最初に告白させていただくと、私は能については全くの無知で（これぞ無能）、このワークショップが能の世界に触れる、初めてのキッカケといえるもの。敷居の高そうな、難解そうなイメージは果たして変わるのか、そんな思いを抱きつつ、参加させていただいた。<br/>
　ワークショップは、前半に「能の歴史」、「台東区で薪能を開催する意義」の解説がなされ、後半に今度の薪能の演目である「『東北』『舎利』『清水』の解説および見どころ」、最後に参加者全員で「『東北』の一節を謡う」、という二部構成。講師をされるのは、観世流能楽師・坂 真太郎（ばん・しんたろう）氏。始まりは、坂氏による「謡い」からだった。低音による独特の節回し。それはどこか耳に心地が良く、ずっと聴いていたいと思わせるような旋律だった。今度の薪能で演じられる作品『東北（とうぼく）』からの一節だというその「謡（うたい）」にいきなり心を掴まれてしまった私は、この後わずか２時間ばかりの間に、それまで抱いていた能のイメージをことごとく覆されていくことになる。<br/>
　６５０年の歴史をもつ能が、どのように時代の影響を受けて現代に至ったか、能における様式美の意味、台東区は能とゆかりの深い土地であり、戦前いたるところに能楽堂（能の舞台）があったという話のどれもが興味深く、その世界の魅力の一端が垣間見えた思いがした。そして、都心部にありながら広さと静けさをもつ浅草寺が、薪能のロケーションにとても恵まれている場所であることを知った。<br/>
　今回のワークショップを体験して思ったのは、食わず嫌いはもったいない！ということ。そして「ある作品に触れるとき、その作品が持つ背景、意味を知っているかどうかの違いで、面白さは確実に変わってくる」ということ。少なくとも能に関して言えば、作品の背景、世界観を理解してから観たほうが格段に楽しめるはず。考えてみれば、６５０年という時代を越えてもなお人々を魅了する芸能なのだ。能は、「知識欲」「想像力」を満たしてくれる以上のものをきっと与えてくれるのであろう。それを確かめるためにも、今年の台東薪能にはぜひ足を運んでみたい。<br/>
【日時】　８月５日(火)午後５時開場／午後６時開演（開演15分前から演目の解説）<br/>
【場所】　浅草寺境内（台東区浅草２‐３‐１）※雨天の場合は浅草公会堂<br/>
【入場料】　４０００円（全席自由）<br/>
【前売り】　台東区役所９階５番窓口文化振興課にて発売中<br/>
【問合せ】　台東区文化振興課「薪能」係<br/>
（５２４６）１１５３
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベント・催し物</dc:subject>  
      <dc:creator>enavi_taito</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 3 Jul 2008 21:00:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-07-03T21:00:18+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

