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    <title>Entrepreneurshipを探る旅</title>  
    <link>http://entre.exblog.jp</link>  
    <description>清涼剤はSilicon Valleyの抜けるような青い空。そして・・・</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 28 May 2012 23:15:16 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-28T23:15:16+09:00</dc:date>  
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      <title>Entrepreneurshipを探る旅</title>  
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      <description>清涼剤はSilicon Valleyの抜けるような青い空。そして・・・</description> 
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      <title>はも鍋＠新町ほり川</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
新町ほり川にて季節外れの人事異動となった方の歓迎会。これまでも何度か一緒に仕事をさせていただいたことはあったのだが、こんな形で再会することになろうとは... と、それはともかく、ほりごたつの部屋に案内された。<br/>
<br/>
そしてまずはつきだしから。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/28/52/a0004752_2324928.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
鱧と剣先いかとさよりの造り。新鮮でおいしい。鱧を食べると夏を感じる。やっぱり大阪の夏は鱧やね～♪<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/28/52/a0004752_2325798.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
鱧鍋。生でも食べられるものだが、野菜と一緒に食べるとこれまたおいしい。凄いボリュームでお腹いっぱい。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/28/52/a0004752_233634.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
〆はも鍋の出汁を使ったそうめん。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/28/52/a0004752_2331331.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
とてもあっさりとした夏らしいおいしい料理でした～♪<br/>
<br/>
ごちそうさまでした＆これからもよろしくお願いしますm(--)m<br/>
<br/>
新町 ほり川 （魚介・海鮮料理 / 西大橋駅、四ツ橋駅、西長堀駅）<br/>
夜総合点★★★☆☆ 3.5
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅･風景･グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 28 May 2012 23:11:42 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-28T23:11:42+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ボルボ V60 T4 R-DESIGN]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/P_.KOAGNp7ZF/4LDegU54aBH7?type=2&amp;ent=aef04b80e597898f1f72aebd432d6389</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/P_.KOAGNp7ZF/4LDegU54aBH7?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/P_.KOAGNp7ZF/4LDegU54aBH7?type=3&ent=aef04b80e597898f1f72aebd432d6389"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 「R」の称号を与えられた、ボルボ最新の特別なスポーツ・ワゴン。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 28 May 2012 23:11:42 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>LIONのPRO TECでスッキリ〜♪</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15425561/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15425561/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
R25に紹介されていたLIONのPRO TECが気になっていた。超極細毛のウォッシングブラシで頭皮の皮脂を除去すると、毛穴までスッキリしそう(^o^)/<br/>
<br/>
これからの季節、汗が出るので、頭皮のかゆみも増してくる。できるだけ短い髪にしているのだが、髪の毛の密度が高いせいか、すぐにかゆくなる。だから、1ヶ月に1回は散髪に行かなければ集中できない^^;;<br/>
<br/>
今日、偶然、コーナンで見つけたので泥SPAリンスインシャンプーとセットで早速購入。<br/>
<br/>
RIMG1261 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
お風呂で使ってみたところ、シャンプーの中に入っているメントール成分の冷感刺激が心地良い。<br/>
<br/>
これはなかなかいいかも！疲れた頭がスッキリするかも。ついでに中までスッキリしたらいいのになぁ〜
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>思うに・・・</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 27 May 2012 21:55:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-27T21:55:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イノベーションのための3つの決定要因</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15415394/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15415394/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
2012.5.22の日経新聞の「やさしい経済学」というコラムでは、「イノベーションの源」と題し、シュンペーターの考え方が紹介されている。「シュンペーター仮説」では<br/>
イノベーションにとって、市場を支配する大企業のほうが適しているという。しかし、その仮説を検証していく中で、イノベーションが規模に比例して数多く生まれるわけではないことが示されつつある。そして、現在のところ、<br/>
イノベーションの決定要因として次の3つが重視されている。イノベーションに成功した場合、それがもたらす社会的な利益のうち、どの程度を当事者が確保できると言う見通しがあるかという「専有可能性」、大学など外部からどの程度豊富に関連した知識がもたらされるかという「技術機会」、そして新製品、新製法に対する需要の規模である。ということになっているらしい。<br/>
<br/>
この専有可能性を確保するための方法として、知的財産権があり、これが独占とともに合法的に利益を確保する源泉となっているところがある。最近では、知的財産権問題は複雑化しており、単にプロパテント一辺倒で済むようなものでもなくなっているところがあり、ソフトIPという考え方も生まれつつある。ただ、知的財産権を保有していればよいというほどビジネスは甘くはない。他社の追随を許さない仕組みを通じた強みが必要となっている。<br/>
<br/>
イノベーションの決定要因の2つ目として挙げられている「技術機会」は、まさに、裾野産業が広い日本にとっては強みとなるであろうところ。いかにうまく掘り起こすかは、3つ目の要因として挙げられている「需要」と関連する。<br/>
<br/>
「需要」については、引き出せた者が勝ちという世界。アップルなどはまさにそれで成功しているといえるだろう。日本も、世の中にモノがなかった時代には、欲望に駆られるようにして需要が生まれてきていたが、今はモノも情報も溢れており、需要がきちんと捉えられないと、企業は生き延びることさえ難しい。<br/>
<br/>
このように見ていくと、日本はもうダメだと諦める必要もない。逆に、もしかしたら宝の山なのかもしれない。そして、それを欧米中露など各国が必死になって狙ってくるかもしれない。まだまだ日本はいけるんじゃないか...とふと感じた週末の午後だった。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>思うに・・・</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 15:41:40 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T15:41:40+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「清楚」って死語？！</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15414912/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15414912/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
とある会話の中で、「清楚」な女性という言葉が出てきた。<br/>
<br/>
ある人は、それって死語に近いと言い、<br/>
ま、人はみかけによらないからね〜とも言う。<br/>
<br/>
言われてみれば、「清楚」というイメージに合うような女性が思い浮かばないかも...^^;（知り合いの女性の皆様、失礼しましたm(--)m）
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>思うに・・・</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 14:06:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T14:06:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>丸（まる）＠新梅田食道街にてちょっと一杯〜♪</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15413368/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15413368/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
東京から客人があり、９時半頃に大阪駅で合流。その後、新梅田食道街にて軽く一杯やることに。<br/>
<br/>
おでんと魚がおいしいので、まずはごぼ天と大根。好みが似ているのか、ふたりとも、おでんではごぼ天と大根をかならず食べるということが分かった。だから、これは一つずつ注文しようと思ったのだが、お店のお姉さんが、二つに分けてくれたので、ケンカをせずに^^; 堪能できた。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/26/52/a0004752_10314188.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
イカ好きだということで、剣先イカのお造りも。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/26/52/a0004752_10152539.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
しいたけときくらげ天。大きなしいたけがおでんのネタになるなんて、新鮮！なかなかおいしかった。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/26/52/a0004752_10153531.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
おいしい料理とお酒＆楽しい話で、久しぶりの再会を楽しむことができた。<br/>
<br/>
ありがとうございました＆ごちそうさまでしたm(--)m<br/>
<br/>
参考：丸（まる）＠新梅田食道街にてリーズナブルなお魚ランチ〜♪
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅･風景･グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 10:52:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T10:52:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「再稼働、おねがいしま〜す」</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15412902/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15412902/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
夜、職場でテレビ会議。会議室で準備をしていた若手が、なかなかセッティングできないということで、システムをリセットしたり、ネットワークの専門家を呼んだりして、対応していたのだが、そのうち、相手側のテレビ会議システムをリセットしてみようということになり、相手側に電話して、<br/>
<br/>
再稼働、<br/>
お願いしま〜す！<br/>
<br/>
と...<br/>
<br/>
ポチッとな<br/>
<br/>
と相手側もおそらく「再稼働」したと思うのだが、会議室に居合わせた人たちは大爆笑(　＾∀＾)<br/>
<br/>
電話一本で原子力発電所も再稼働できたらいいのになぁ〜^^;;<br/>
　
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>エネルギー・環境</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 9:54:21 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T09:54:21+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 理想の結婚相手像が無料でわかる【婚活診断テスト】]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/P_.KOAGNp7ZF/vPgjCPh.epML?type=2&amp;ent=65a0de16d1c39039e7df763ee8065497</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/P_.KOAGNp7ZF/vPgjCPh.epML?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/P_.KOAGNp7ZF/vPgjCPh.epML?type=3&ent=65a0de16d1c39039e7df763ee8065497"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたの理想の結婚相手を知るチャンス！本気で結婚したいなら実績のサンマリエ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 9:54:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>おこわ米八の弁当 皐月</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15377700/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15377700/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/22/52/a0004752_1950465.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
東京での打ち合わせが終わり、大丸の地下でお弁当を買って、新幹線に乗りこんだ。<br/>

今日は、おこわ米八の皐月というお弁当にした。<br/>

おかずはどれも味が濃い。これも東京風なのかな^^;<br/>

<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 22 May 2012 19:50:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-22T19:50:51+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ドリカムの「時間旅行」を聞きながら金環日食鑑賞〜♪</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15370688/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15370688/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
朝から金環日食で盛り上がっていたら、ドリカムファンの妻が20年以上前から金環日食を歌っていいたという。<br/>
<br/>
知らんの？<br/>
<br/>
聞かせたろ〜♪<br/>
といってCDをかけてくれた。いや〜吉田美和、なかなかやるね〜♪<br/>
<br/>
そして子どもも一緒に観測。<br/>
<br/>
なかなか楽しかった〜♪<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅･風景･グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 21 May 2012 23:43:35 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-21T23:43:35+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アイルランドのチーズを囲む食卓となった週末</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15358762/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15358762/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先週いただいたアイルランドのチーズを囲む食卓となった週末。ワインを飲んで、早い時間から酔っ払いとなった^^;<br/>
<br/>
丸い形をしたMilleensのチーズは、ウォッシュド・タイプだが、中はマイルドで、とても食べやすい。家族の間では一番人気だった。4歳児も気に入ったようで、パクパク食べていた^^;<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_20143078.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
Cashel Blueというチーズは、スティルトンよりもぴりぴりした感じがしない、少しマイルドなブルーチーズ。これは赤にも白にもウィスキーにも合いそう。<br/>
<br/>
真っ白のKilleenというところのチーズは、これもマイルドな感じのチーズ。素朴な味わいでおいしい。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_20144263.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
Gortnamonaというヤギのチーズは、サラダにかけたらおいしいだろうなぁというイメージのくせのないチーズ。りんごのスライスに乗せて食べてみたが、とてもおいしかった。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_20145130.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center><br/>
<br/>
ワインは、ドイツの白。Weingut Dr. Burklin-Wolf Wachenheimer Gerumpel Riesling Trocken Pc  2008。ドイツ出張の際に、地方名だけ見て仕入れてきたものだが、なかなか美味しかった。<br/>
<br/>
ごちそうさまでした～＆ありがとうございましたm(--)m
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅･風景･グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 20:41:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T20:41:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『環境問題の知識社会学　歪められた「常識」の克服』（金子勇）読了〜♪</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15356643/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15356643/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_152472.gif" border="0" width="200" height="289" align="right"/>『環境問題の知識社会学　歪められた「常識」の克服』（金子勇、ミネルヴァ書房）読了。参考になりそうなところを抜き書きすると以下のような感じか。社会科学でも自然科学でも成果として獲得された学術知識は、その創成(generation)、伝達（transmission）、利用（use）の三点で適切な扱いが望ましい。なぜなら、厳密な社会調査や実験で得られた結果を解析して創造された知識ではあっても、専門雑誌やマスメディアを経由して広く社会全般に伝達される際に歪められる場合があるからである。そしてその歪んだ知識を基にして政治家が政策決定し、行政による膨大な予算に裏づけられた政策遂行によって、国民生活や産業活動に誤った影響を及ぼしてしまう。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
空気中に0.03％しか存在しない無色無臭の二酸化炭素は、はたして本当に悪玉なのか。私が危惧するのは、「二酸化炭素の作用についての科学的追求はさておき、脱炭素社会は生き方の問題だ」と強弁して二酸化炭素地球温暖化の危険のみを論じる姿勢の背後に、潜在的逆機能としての二酸化炭素以外の環境問題要因への対応が後回しにされ、大気汚染が進み、アジアからの越境汚染も激しくなって、日本の各地で環境破壊や自然災害が深刻になったという点にある。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
福島原発人災のような放射能汚染の危険性がないという理由だけで、数十年先の自然再生エネルギーの可能性に期待する楽観的議論が盛んになり、「脱・廃・卒原発」がいわれる。…被爆、被曝、被ばく、ヒバクを意図的に混用した紙面づくりが始まり、伝達面での「誤作為」が国民を覆いつくそうとしている。その結果、この数十年間、社会システムに安定した質と量の電力を供給してきた水力7％、火力67％、原子力25％、自然再生エネルギー（地熱、風力、太陽光、潮力発電その他）1％の発電構造の変質に向けて、各方面での動きが活発になった。<br/>
<br/>
短期的に原子力発電をゼロにするのは可能だが、希望的な仮定法を駆使しても、10年後はおろか20年後でさえ風力発電や太陽光発電が原発分を代替するとは思われない。それらは安定した電力品質と発電量に欠陥があるからである。<br/>
<br/>
日本でも世界でも近代化、産業化、都市化、情報化、国際化対応を支えたのは基本エネルギーとしての電力であり、電力の品質と発電量の安定性こそが社会システムの要になってきた。ただし発電源は、外国の模倣ではなく、国土構造と適用可能資源の状態に合わせるしかなく、この判断基準は安価で安定した品質の発電がどこまで国民に保証できるかにある。<br/>
<br/>
論壇で流通する電力エネルギー論に踏み込んでいくと、想定外の大地震・大津波が引き起こした想定内の福島原発人災の批判者の大半は、想定外の台風などの自然災害にもろい風力発電タワーや太陽光パネルや洋上発電については讃歌のみこそあれ、その危険性には沈黙する傾向をもつことに気がつく。台風で風車のプロペラは折れないか、太陽光パネルは吹き飛ばされないか。想定外の津波で洋上発電施設は破壊されて陸上に押し寄せないか。これらの被害復旧にどの程度の費用が掛かるのか。発電の前提として、風力発電や太陽光発電施設に必要な土地面積とその取得費用はいくらか。これらまで考慮した論者はいない。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
「原発廃棄と自然再生エネルギー問題」と「二酸化炭素地球温暖化論」の現状と課題に絞って、社会学的な説明を試みる。前者は確かに「環境問題」であるが、後者はシミュレーションを通した「環境言説問題」でしかない。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
環境政策のマジックワードになっている「持続可能性」（sustainability）ですら、「現状維持と格差固定に結びつきやすい」し、「あらゆる人のすべての問題を請け負うという包括性に富む分、有効性に欠ける」という正しい批判が生まれている（Sutton 2007: The Environment: A Sociological Introduction, Policy Press）<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
無条件信仰としての風力発電讃歌<br/>
<br/>
二酸化炭素地球温暖化対策と風力発電への支援策を見る限り、初期の公害問題を扱っていた環境庁から変質した環境省の政策には疑問が多い。<br/>
<br/>
自然再生エネルギーとしての風力発電では、その顕在的・潜在的逆機能としての騒音と振動による人体への影響、生態系の破壊、土地利用の非効率性などが完全に無視されてきた。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
原発立地の地域社会と電力大消費地の首都圏や関西圏とは、エネルギー面での南北問題の様相を示してきたことを今後どのように受けとめていくか。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
「地球に優しい」のはむしろフリーライダーを含む「人に厳しい」社会<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
自然科学特有の厳密な実験が不可能な「二酸化炭素地球温暖化」説は、過去からデータの解析と将来へのシミュレーションに依存するしかない。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
「情緒が人間行動の是非善悪の判断基準とされる場合には恣意性の流入は無制限であり、権力の横暴に対する歯止めは存在しない」（小室直樹1991『危機の構造』中央公論社）この現状が21世紀に鮮明となった「環境ファシズム」のもとでは濃厚に認められる。<br/>
<br/>
＊＊＊<br/>
<br/>
おそらくもはや盛りを過ぎた日本は、50年先の「仮定」の世界に遊ぶほどの余裕はない。このままでは、地球科学における仮定法による推論が導く恣意的で誤った政治的対策しか残らない。本書ではその動きに疑問を投げて、「誤作為のコスト」は膨大な無駄の温床でもあるとした。ただし、ちょっと残念というか惜しいと感じる部分がいくつかあった。例えば、地デジの件で以下のような記述がある。「電波の節約」が、なぜ「生活の安心・便利」になるのかの説明も不十分であった。そこには政治家にふさわしいと期待される「全体的コンテクストにおける波及を考慮しつつ、社会現象を制御の対象として分析する能力」が完全に欠如している。という部分。地デジ化は、政治も行政も説明不足な政策だったと思うが、おそらく著者は、その理由をいまだに理解できずにいるようなところがある模様。そういうところを見ていると、科学や技術を理解できないという社会学者の限界を感じるところもある。<br/>
<br/>
とはいえ、全般的にはなかなか面白い一冊だった。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>エネルギー・環境</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 15:42:07 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T15:42:07+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>和ダイニング二階＠勝どきにてお値打ちランチ〜♪</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15355834/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15355834/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
勝どき駅の上にあるビルの2階にある「和ダイニング二階」にてランチ。<br/>
<br/>
店を入ると目に飛び込んでくるのは、ズラリとならべられているお酒。<br/>
<br/>
混んでいて相席になったのだが、まあ、仕方がないか^^;<br/>
<br/>
ランチは900円で、いくつかのメニューから選ぶことができる。築地市場に近いということもあり、魚が中心のメニューだが、ひれかつに変更することもできるということで、そちらを注文。前払い制。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_1324575.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
ほどなく出てきたのがこちら。なかなかボリュームもあり、味もいい。ご飯もつややかに炊きあがっていた。これはお値打ち！<br/>
<br/>
また夜に訪れてみたい〜<br/>
<br/>
和ダイニング二階 （ダイニングバー / 勝どき駅、月島駅、築地市場駅）<br/>
昼総合点★★★☆☆ 3.5<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅･風景･グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 13:27:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T13:27:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>政策研究大学院大学＠六本木を訪問〜♪</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15355732/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
政策研究大学院大学を訪問〜<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_136286.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
六本木といういい場所にある。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_135121.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
世間と遊離した政策ではない、地に足の着いた政策がでてくることを期待したい。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>エネルギー・環境</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 13:08:48 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T13:08:48+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ネアカ」こそ長続きと勝負強さの秘訣</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15355278/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15355278/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_11315079.jpg" border="0" width="188" height="300" align="right"/>2012.5.12の読売新聞に「楽しむ力は勝負力」と題したコラムが掲載されていた。<br/>
<br/>
連休中に開催された体操のロンドン五輪代表選考会をかねたNHK杯で選手たちが競り合っている様子が、インタビューとともに掲載されていたが、結局、練習を楽しみ、練習の成果を信じ、他人の評価ではなく、自分の演技に集中するという「ネアカ力（りょく）」が勝負力であるということが記されていた。<br/>
<br/>
（写真は、体操の田中理恵選手）<br/>
<br/>
このネアカということについては、<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_11235076.jpg" border="0" width="179" height="250" align="left"/>『子どものための哲学対話』（永井均）という本に、ネアカとネクラの話が書いてあることが紹介されていた。哲学者の永井均氏は、誰かに認められなくては満たされない人をネクラ、勝負のときも、なにか目標のために努力しているときも、やっていること自体を楽しみ、満ち足りている人をネアカと定義しているらしい。<br/>
<br/>
動機付けの理論でいえば、ネクラな人は、ほめられたり注目されたりといった外発的な動機が必要なのに対して、ネアカな人は、自分の興味・関心がもたらす楽しさによる内発的な動機で、行動が満たされるということなのだろう。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/52/a0004752_1126248.jpg" border="0" width="170" height="277" align="right"/>『ビジネス＜勝負脳＞』（林成之）でも、一流のアスリートにネクラな人はいないという話が書かれていた。高いレベルにいくためには、周囲から見て大変だと思うような練習をしていると思うが、本人はきっと苦しい中にも何らかの「楽しさ」を見いだしているはずだ。<br/>
<br/>
ほめられたり注目されたりというだけでは、長続きしない。複数の動機に支えられることで、長続きする。それが結局、力を蓄えることにつながり、いざという勝負の時に強さを発揮するのだろう。<br/>
<br/>
どんなに叩かれても、つらいことがあっても、楽しさを見いだし、ネアカに生きよう〜♪<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>思うに・・・</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 11:49:02 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T11:49:02+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>経済産業省本館17階から日比谷公園を臨む</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15351088/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15351088/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
快晴の東京。経済産業省本館17階からの風景。<br/>
<br/>
RIMG1245 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
そうこうしているうちに地震。ゆらゆら揺れていたので、つい、あの日（2011.3.11）を思い出す。後ろを振り返ると、女性が座っていて、<br/>
<br/>
揺れてますよね...<br/>
とちょっと戸惑ったような表情を浮かべていた。<br/>
<br/>
すぐにおさまったのでよかったが、それにしても、東京は、いつ地震に襲われてもおかしくない状況。というか日本全国どこでも基本的に地震は起こりえるか。よく地震に遭うので、気をつけたいとは思うのだが、またもや．．．という感じ^^;;<br/>
 
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅･風景･グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 20:43:08 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-19T20:43:08+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>京料理 閑清居@けいはんなプラザホテルにて打合せがてらの宴席〜♪</title>  
      <link>http://entre.exblog.jp/15351045/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://entre.exblog.jp/15351045/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
日時計のようなモニュメントが目印のけいはんなプラザホテルの1階にある閑清居にて、経済モデル分析に関して議論しながらの宴席。<br/>
<br/>
RIMG1234 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
つきだしで出てきたのは、栗とニンニクのチップス。栗をこんなふうにして食べるのはなかなか面白い。<br/>
<br/>
RIMG1235 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
冷たい空豆。できたらゆでたてのほうがよかったかな^^;<br/>
<br/>
RIMG1236 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
手作りこんにゃく。刺身風。<br/>
<br/>
RIMG1237 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
桜えびのかき揚げ。これはサクサクして、とても美味しい！<br/>
<br/>
RIMG1238 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
根菜サラダ。ほんのりあたたかく、素朴な味。ごまだれが合う感じ。<br/>
<br/>
RIMG1239 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
〆はそばと鰻。そばはコシがあって、予想外に^^; 美味しかった。<br/>
<br/>
RIMG1240 posted by (C)yoshinori<br/>
<br/>
鰻は、写真をとるのを忘れてしまったが、これまたふんわりとしていて美味しかった。<br/>
<br/>
出てきた料理にハズレはなく、そばや鰻をシェアする取り皿も快く出してくれたし、サービスの対応としてもなかなかよかった。ごちそうさまでした〜<br/>
<br/>
#しかし、けいはんなは遠い...^^;<br/>
<br/>
閑清居 （京料理 / 学研奈良登美ケ丘駅、山田川駅、木津川台駅）<br/>
夜総合点★★★☆☆ 3.5<br/>
　
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅･風景･グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>yoshinoriueda</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 20:37:47 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-19T20:37:47+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

