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    <title>日本の心を育むネットワーク</title>  
    <link>http://hagukumu.exblog.jp</link>  
    <description>伝統文化の継承</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 23 May 2012 23:23:55 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-23T23:23:55+09:00</dc:date>  
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      <title>日本の心を育むネットワーク</title>  
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      <description>伝統文化の継承</description> 
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    <item> 
      <title>◆石原知事の尖閣「購入」発言を支持する！！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15836424/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
◆石原知事の尖閣<br/>
　　　「購入」発言を<br/>
　　　　　支持する！！<br/>
<br/>
　<br/>
<br/>
◆尖閣「購入」寄付金受付状況<br/>
   　　（5月22日現在）<br/>
　　　　61,729   件で　863,858,984   円  <br/>
<br/>
　　　　　　　　　 （5月21日現在）　60,450  件で　840,629,923   円<br/>
　　　　　　　　　                              （5月18日現在）　57,467  件で　792,748,466  円  <br/>
　　　　　　　　　                                  （5月17日現在）　54,364  件で　743,173,309  円<br/>
　　                                                      　　　　　　　（5月15日現在）　48,133  件で　653,212,691  円<br/>
<br/>
▼石原慎太郎都知事のワシントンでの尖閣「購入」発言は、世界に向けて、尖閣諸島は日本の領土であることを発信し、中国の違法な行動を日本政府よりも強力に抑えてくれた！！<br/>
<br/>
<br/>
▼産経新聞以外の各紙は、国民の真意を汲み取れず、日本国を愛していないメディアであることを自ら暴露した！！<br/>
<br/>
<br/>
▼日本政府が尖閣の実効支配を強めない限り、中国の実効支配は時間の問題になりつつある。今こそ、心ある日本国民は、石原知事の尖閣「購入」発言を支持し、自分の出来る行動を起こそう！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
◆反日民主党政権では、絶対日本の領土は守れない！！　<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/19/62/d0034862_12273962.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/><br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/19/62/d0034862_12232784.jpg" border="0" width="240" height="180" align="right"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本政策研究センター・ＨＰより転載<br/>
<br/>
◆尖閣「購入」発言を支持する！！<br/>
<br/>
　石原慎太郎都知事の尖閣諸島「購入」発言は衝撃的だった。四月十六日、訪問先のワシントンで講演した石原都知事は、尖閣諸島の魚釣島、北小島、南小島の三島の購入に向けて、土地所有者である埼玉県の実業家と交渉していることを明らかにした。最近、関心の薄れてきた尖閣問題だが、この石原発言で一気に国民的関心が高まった。インターネット上では石原発言に賛同する書き込みがあふれ、都庁には賛成意見の電話やファックスが殺到したという。<br/>
<br/>
 <br/>
<br/>
　一方、産経新聞を除く各紙は石原発言への疑問を呈し、朝日新聞などは「そもそもこれは東京都の仕事ではない」などと批判している。そうした反対論のなかで今盛んに主張されているのが、「都民の税金をつぎ込むな」という反対論である。<br/>
<br/>
　しかし、尖閣諸島を買い取る資金を民間から東京都に寄附しようという動きも始まっている。当センターにも、寄附したいのだが、どうすればよいのか、という問い合わせが寄せられているくらいである。趣旨に賛同する心ある日本人は決して少なくない。東京都には寄附の受け入れ体制を早急に整えてもらいたい。<br/>
<br/>
　また、沖縄県の土地を買うのは都政の目的から外れているという批判もある。しかし、地方自治体の活動がその自治体の範囲に限られているということもない。現に、大災害時には東京都の一部局である東京消防庁の緊急消防援助隊やハイパーレスキュー隊が、都民の税金を使って、東京都外に駆けつけ活躍している。<br/>
<br/>
　今回の場合、地権者が民主党政権は信用できない、個人で所有しているより東京都に売りたいと言っているという。だとすれば、東京都や石原都知事でなければ出来ない事業であり、問題があるとは思えない。<br/>
<br/>
 ●続きは下記へ <br/>
<br/>
日本政策研究センター・ＨＰ<br/>
<br/>
<br/>
日本文化チャンネル桜動画<br/>
【頑張れ日本】5.5 頑張れ石原都知事！女性宮家創設阻止[桜H24/5/7] <br/>
<br/>
<br/>
★産経［政治］ニュース <br/>
「東京が尖閣を守る」石原知事講演発言要旨<br/>
<br/>
<br/>
★産経ニュース[ライフ] <br/>
尖閣諸島寄付、１億円突破　６日間で<br/>
<br/>
<br/>
★東京都庁HP <br/>
東京都尖閣諸島寄附金について<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/19/62/d0034862_12195336.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>政治</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 8 May 2012 15:25:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-08T15:25:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>★『第３７回歴史講座』のご案内！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15773893/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15773893/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
■明日の日本・明日の郷土を考える　■ <br/>
                                         <br/>
『第３７回歴史講座』のご案内！ <br/>
<br/>
<br/>
★『乃木希典に学ぶ』 <br/>
  　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
 <br/>
　　日本国家の命運をかけた日露戦争より今年で１０７年、千年に一度と言われる東日本大震災を始め「女性宮家」、尖閣諸島問題等々多くの国難が今日本に押し寄せている。<br/>
　今、あの日露戦争を見つめ直さなければ今後の日本復興も発展もあり得ないのではないのか。日露戦争の勝利がなければ、欧米の世界支配は永久に続いていたであろうし、乃木希典と東郷平八郎なくしては、日露戦争の勝利は無かったであろうと言われている。<br/>
　今こそ、日本の国難に際し、日本国を命懸けで守った救国の英雄である乃木希典の生きざまに学び、私達国民一人一人が草莽掘起し、愛する日本国のために自分の出来る行動をして行こうではありませんか。<br/>
　この度は、下記の通り、日本政策研究センターの主任研究員である岡田幹彦先生をお迎えし、「乃木希典に学ぶ」と題して「第３７回歴史講座」を開催することになりました。日本を、郷土を愛する憂国の皆様のご参加を心よりお待ちしております。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
講師 ●日本政策研究センター主任研究員 <br/>
<br/>
　　　　　　　　　岡　田　幹　彦　  氏<br/>
<br/>
<br/>
日　時　■　平成２４年　４月２９日(日曜日) <br/>
　　　　    　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　午後1時30分～3時30分　（1時開場）<br/>
<br/>
<br/>
会　場　■　　日立シビックセンター<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　４階　４０１会議室<br/>
　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　  　　　 ・電話０２９４－２４－７７１１  　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・日立市幸町１-２１-１<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・日立駅中央口より徒歩３分<br/>
<br/>
<br/>
参加費  ■   　１，０００円<br/>
<br/>
<br/>
主　催　　日本の心を育む会　<br/>
<br/>
後　援　　・「立ち上がれ！日本」ネットワーク<br/>
　　　　　　・日本会議茨城日立支部<br/>
<br/>
  <br/>
<br/>
★【乃木希典】★<br/>
<br/>
　<br/>
岡田先生の「乃木希典」の資料より転載<br/>
<br/>
・キリスト教文明を唯一絶対視する排他的な考えと人種偏見に基ずくコロンブスの西インド諸島征服（１４９２年）以来４百年間にわたる欧米の有色人種に対する植民地支配を阻止し、やがて終焉せしめる最大の契機となった歴史的偉業こそ日露戦争。この戦いこそ日本民族最大の誇りでなくて何か。　<br/>
・明治維新、日露戦争、大東亜戦争を貫く精神は一つ。欧米の有色民族支配に対する抵抗と反撃。日本は非西洋中唯一国の力でこの至難の大事業をやり遂げたのである。<br/>
・世界のほとんどの国々の日本と日本人に対する我々の想像をこえる畏敬と親愛の念はこの近代日本の歴史的偉業による。<br/>
・日露戦争の勝利に東郷と共に最も尽力した乃木こそ主役中の主役、日本が世界に誇る至宝、世界遺産である。<br/>
<br/>
<br/>
【広瀬武夫】<br/>
<br/>
前回の歴史講座は『広瀬武夫に学ぶ』であった。　<br/>
岡田先生の「軍神広瀬」資料より転載<br/>
戦前の日本人なら誰でも知っている人物で、戦後無視され忘れ去れた人物は少くない。広瀬武夫はその一人である。「軍神広瀬」と歌にまでうたわれた人物だが、広瀬は軍人として立派であると同時に、人間として実に魅力にあふれた好男子であった。広瀬は日露戦争中、東郷平八郎の率いるわが連合艦隊が実施した旅順の閉塞作戦において壮烈な戦死を遂げた。三十五年の短い人生ではあったが、その人となりは彼を知る全ての人々に敬愛され慕われた。それは民族、人種の壁さえ超えるものがあった。彼の生涯をたどってみるとき、しみじみとその人物の邪心のなさ、純真さを感ずる。こういうきれいな心の持ち主がこの時代にはいたのかと思わせられる。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
★産経新聞に連載された<br/>
【元気のでる歴史人物講座】坂本龍馬<br/>
■歌にも詠んだ尊皇の心　<br/>
今日、最も人気の高い維新の志士、坂本龍馬は尊皇の心が深かった。坂本家は代々、国学、神道、和歌を学ぶ伝統、家風があり、その感化を受けた龍馬の精神、行動の根本にあったのは、強い皇国意識、神国思想である。これが分からなければ、龍馬は当世風の民主主義者になってしまう。<br/>
<br/>
　和歌を愛し自ら詠んだ龍馬は、宗良（むねなが）親王（後醍醐天皇皇子）が編纂（へんさん）した新葉（しんよう）和歌集を愛誦（あいしょう）した。龍馬は手紙でこう書いている。<br/>
<br/>
　「新葉集とて南朝、楠木正成（くすのきまさしげ）公などの頃（ころ）、吉野にて出来し歌の本なり。これがほしくて京都にて色々求め候えども一向手に入らず。かの吉村よりお借り求めされ、おまえ（坂本家の元お手伝い）のだんなさんにおん写させ、おん願いなされ、何とぞ急におこし下さるべく候」<br/>
<br/>
　新葉集は南朝の天皇及び南朝に忠誠を尽くした人々の歌集で、志士たちの座右の書となったものである。<br/>
<br/>
　龍馬と志士たちが最も尊崇（そんすう）したのは楠木正成である。「月と日のむかしをしのぶ湊川（みなとがわ）　流れて清き菊の下水（したみず）（楠木家紋）」。龍馬の楠公（なんこう）仰慕の歌である。<br/>
<br/>
　「この数ならぬ我々なりと、何とぞして今上（きんじょう）様（孝明天皇）の御心を安めたてまつらんとのこと、朝廷というものは国（土佐藩）よりも父母よりも大事にせんならんというはきまりものなり」。この深厚な尊皇の至情の中に龍馬の真の姿がある。（日本政策研究センター主任研究員　岡田幹彦）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】（１０３）万葉の人々　時代を超え響く歌<br/>
2010.12.29<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/25/62/d0034862_1104524.jpg" border="0" width="240" height="180"/></center><br/>
<br/>
　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
日本政策研究センター主任研究員 <br/>
　　　　　　　　　 　　岡　田　幹　彦　  氏<br/>
<br/>
■講演資料より転載■<br/>
<br/>
●日本再生の旗を掲げよう!!<br/>
　　　　　――日本文明が世界を救う――<br/>
<br/>
一、日本文明への期待　‥‥世界は日本の覚醒を待つ‥‥<br/>
　　　　　　　　　　　　（有識者の著書より）<br/>
<br/>
★①　藤原正彦 氏<br/>
　『日本人一人一人が美しい情緒と形を身につけ品格ある国家を保つことは、日本人として生まれた真の意味であり、人類への責務と思うのです。ここ四世紀ほど世界を支配してきた欧米の教義は、ようやく破綻を見せ始めました。世界は途方に暮れています。時間はかかりますが、この世界を本格的に救えるのは日本人しかいないと私は思うのです』　（国家の品格）<br/>
<br/>
★②　渡部昇一 氏<br/>
『日本という国は他では絶滅したにもかかわらず、そこだけぽつんと残された極めて稀な文明といえるのでしょうか。そうした日本のすがたを見て、《日本そのものが世界最大の文化遺産である》と私は言いたいと思ってます』　（日本人の品格）<br/>
<br/>
★③　日下公人 氏<br/>
『今、《日本がアメリカ化する》ことを言う人はたくさんいるが、《世界が日本化する》ことを言う人はいない。私は《世界はやがて日本化する》と思っており、その根拠をいくつかこれまで述べてきた。日本が世界史において達成してきた事績を思い起こせば、そうした底力が日本にあることを否定するほうが難しい』　<br/>
　　　　　　　　　　　（アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ）<br/>
<br/>
★④　中西輝政 氏<br/>
『これ（日露戦争）は千年単位で世界史を見たときでさえ重要な出来事として評価され続けるはずの《文明史的大事件》だったのです。そのことが当時の世界でもいかに大きな衝撃を持って受け止められたかは、世界各国の歴史教科書を見れば一目瞭然です。例えばインドの小学校の歴史の本でも、トルコの中学校の歴史の本でも、エジプトでもあるいはフィンランドやスウェーデンの歴史の本でもこのことは特筆されているのです。白人国家に打ち勝った《新生日本》の姿を見て、アジアやアフリカなど植民地化された多くの民族に、《自分たちも日本に倣おう》《もしかすると自分たちも白人に打ち勝てるのではないか》という希望を抱かせたわけです。くり返しますが、日露戦争はそういう《文明史的な意義》を持った戦争だったのです』　<br/>
　　　　　　　（日本人としてこれだけは知っておきたいこと）<br/>
<br/>
★⑤　竹本忠雄 氏<br/>
『日本は自ら敗れることによって世界に何事か《高貴なる》ものを伝え、そのこと自体を通して立派に武道精神を生きたのだ。世界のどこに、死と愛を同時に生きる特攻のフォルム（生き方、形）を創造した国があろうか』　（ル・武士道）<br/>
<br/>
★⑥　李登輝 氏<br/>
『武士道は日本人にとっては最高の道徳規範です。しかもそれは日本人にだけではなく、世界にとってもきわめて貴重な財産であると考えているのです。‥‥このような危機的状況を乗り切ってゆくためには何を精神的指針とすべきかを考える時、私は迷わず日本の武士道を挙げたいと思います。武士道とはそれができるほどの人類最高の指導理念であると言っても過言ではないのです』　（日本）<br/>
<br/>
★⑦　クロード・レヴィ＝ストロース 氏<br/>
『かつて西洋を含め全世界にあった人類の《原初的な文化》が、最も総合的な形で示しているのが日本の文化ではなかろうか。神話と歴史を切り離した西洋が人間の自我を優先させ、精神の荒廃をもたらしたことに対比して、神話を歴史へ滑らかにつなげた記紀神話の編纂者の《鮮やかな組み立て方》の中に、日本の文化の精神的特質が現代にまで脈々と受け継がれていると思われる。‥‥われわれ西洋人にとって、神話と歴史との間は深い淵で隔てられています。それに対しもっとも心を打つ日本の魅力の一つは、神話も歴史もごく身近なものだという感じがすることなのです。‥‥伝説の時代と現代の感受性との間に生きた連続性が保たれているのだとわかります。‥‥今日では日本文化は東洋に対しては健全な社会のあり方のモデルを示しています。西洋に対しては精神的衛生のモデルを提示します。今度は西洋の国々が日本を学ぶ番なのです』　（中央公論）<br/>
<br/>
★⑧　オリヴィエ・ジェルマントマ 氏<br/>
『日本だけが伝統的過去と断絶せずにつながっている。その象徴こそ建国以来連綿として続いてきた皇室の御存在。‥‥神道なくして日本はない。神道は来るべき世紀に枢要欠くべからざる役割を演ずるに至るであろう。なぜならその時ついに人間は自然との合一なくしては生きられないと悟るであろうから』　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（日本待望論）<br/>
<br/>
★⑨　アンドレ・マルロー 氏<br/>
『英雄的日本はいまにかならずや《不可避的に》現れてくることになろう。一個の国なるものはその魂の上に横たわっているのだから。‥‥一個の国民はみずからの最も深い魂が果たしてこれでいいのかとなったときには、いやおうなくこの魂の上に自己を再発見することを迫られていくものだと私は信じている。しかるに現代の日本が置かれた条件が、繰りかえしていうが、根本から非道なものであるというのに、どうしてこの日本がこのままでいいというはずがあるか、とうていそんなはずはありえないと私は思うのだ』　（日本への証言）<br/>
<br/>
<br/>
★⑩　ポール・クローデル 氏<br/>
『私が決して滅ぼされることのないようにと願う一つの民族がある。それは日本民族だ。あれほど興味ある太古からの文明をもっている民族を私は他に知らない。近代日本の驚くべき発展も私には少しも不思議ではない。彼らは貧乏だが、しかし彼らは高貴だ』<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/25/62/d0034862_10594057.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベントお知らせ</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 11:06:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-25T11:06:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■頑張れ日本！全国行動委員会茨城県本部総会・記念講演会のご案内！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15663126/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15663126/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
■頑張れ日本！全国行動委員会<br/>
　　　　茨城県本部総会・<br/>
　　　　　　記念講演会のご案内！ <br/>
                                         <br/>
記念講演  「葛城奈海　氏」 <br/>
<br/>
<br/>
★演題『やおよろずの神宿る<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　尖閣の島々を巡って』 <br/>
  　　　　　<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　↓↓ ★開催報告掲載★ 　↓↓ 　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
<br/>
 <br/>
　　誇りと優しさと勇気に満ちた、日本人の心を取り戻そう！日本を愛する国民一人一人は今こそ草莽崛起し、「頑張れ日本！全国行動委員会」に結集せよ！日本の危機を、日本再建の契機に転化するために、決起、行動しよう！！<br/>
　この度の講師は、戦後日本人女性として初めて尖閣諸島の島々を巡り、目の当たりにしてた来た貴重な体験をお聞きできるものと期待しております。愛国、憂国の友よ来たれ！<br/>
<br/>
<br/>
講師 ● 日本文化チャンネル桜・<br/>
　　　　　　　　　　　　防人の道キャスター、<br/>
　　　　　「やおよろずの森」代表<br/>
<br/>
　　　　　　　　　葛城奈海  氏<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　葛城奈海  氏公式ホームページ<br/>
<br/>
<br/>
日　時　■　平成２４年　４月７日(土曜) <br/>
　　　　    　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　午後２時～４時　（1時半開場）<br/>
<br/>
<br/>
会　場　■　　<br/>
　　　　茨城県民文化センター・<br/>
      　　　　　　　　１，２集会室<br/>
　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　・電話090-7804-9944<br/>
　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　　・水戸駅南口より徒歩で１５分<br/>
<br/>
<br/>
参加費  ■   　無料（カンパ歓迎）　<br/>
<br/>
<br/>
詳細は「頑張れ日本 全国行動委員会」HP<br/>
<br/>
問い合わせ先<br/>
　<br/>
　頑張れ日本！全国行動委員会<br/>
茨城県本部事務局（吉村）<br/>
日立市平和町１－４－５<br/>
電話 090-7804-9944<br/>
E―m a i : : t a 2 - 4 0 1 7 @ n e t 1.j w a y . n e .jp（吉村）<br/>
　<br/>
<br/>
　　　　　　　★開催報告掲載★<br/>
★★★茨城県本部ホームページ★★★　　<br/>
    　　<br/>
<br/>
<br/>
主　催　　頑張れ日本！全国行動委員会<br/>
　　　　　　　茨城県本部　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　本部長　野口益夫<br/>
<br/>
 <br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/02/62/d0034862_17571099.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベントお知らせ</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 2 Apr 2012 17:59:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-02T17:59:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>★「女性宮家」創設は「裏口からの女系天皇容認論」！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15549878/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15549878/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
★「女性宮家」創設は<br/>
「裏口からの女系天皇容認論」！<br/>
<br/>
<br/>
★有識者ヒヤリングは<br/>
　　　　　そのアリバイ工作だ！<br/>
<br/>
<br/>
☆女系天皇容認につながる「女性宮家」の創設論議から、皇室を護る論議を始めるのは本末転倒ではないのか！！<br/>
<br/>
☆『皇室典範』にある『皇位は皇統に属する男系男子がこれを継承する』、この伝統を如何に維持できるかを、何よりも第一に論議すべきではないのか！！<br/>
<br/>
☆皇紀２６７２年私達の祖先が永々と命懸けで大切に守ってきた「男系継承」を現在の人間だけで変えてはならないとの視点で、時間を掛けて論議すべき問題であろう！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
◆日本の伝統文化を否定する民主党政権では、絶対変えてはならない！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本政策研究センター・ＨＰより転載<br/>
<br/>
★「女性宮家」創設は<br/>
「裏口からの女系天皇容認論」！<br/>
　　有識者ヒヤリングはそのアリバイ工作だ<br/>
　いよいよ「女性宮家」創設問題を巡るヒヤリングが始まった。２月２９日の第１回目は、評論家の田原総一郎氏と中世史が専門の今谷明氏で、両者とも基本的には「女性宮家」創設に賛成だという。予想されたとはいえ、創設推進の論議を先行させたのは露骨な世論誘導だと言ってよい。<br/>
<br/>
　野田内閣は、「女性宮家」創設問題は「ご公務の分担」の問題であり、皇位継承とは切り離して論議すると言っているが、果たしてそうなのか。<br/>
<br/>
　「ご公務の分担」の問題というならば、女性皇族がご結婚後に皇籍を離れられても、「准皇族」とでもいうべきお立場で活動していただくことなども充分に考えられる。<br/>
<br/>
　ところが、そんな選択肢は無視して、最初から「ご公務の分担」の問題は女性宮家創設しかないと枠をはめて論議するというのだから、そこには「隠された意図」があると言わざるを得ない。<br/>
 ●詳しくは下記へ <br/>
 日本政策研究センターHP<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本文化チャンネル桜動画<br/>
【竹田恒泰】女性宮家問題と旧皇族復帰について[桜H24/1/30]<br/>
<br/>
<br/>
★産経［政治］ニュース <br/>
「女性宮家」に反対の安倍氏　「根本原理崩れる。なぜ皇室に敬意を欠いている民主党政権がやるのか」<br/>
<br/>
<br/>
★産経ニュース【正論】 <br/>
高崎経済大学教授・八木秀次　女性宮家創設は荊の道の始まり<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/09/62/d0034862_21115370.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>皇室</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 9 Mar 2012 21:25:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-09T21:25:36+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>★★建国記念の日奉祝茨城県民大会のご案内★★</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15405097/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15405097/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
★★建国記念の日<br/>
　奉祝茨城県民大会の<br/>
　　　　　ご案内★★<br/>
<br/>
★2月11日は<br/>
　　日本国の誕生日です！！<br/>
　日本国家の基を築かれた神武天皇の創業を偲び、『八紘一宇、六合兼都』の建国の理想実現の志を継承するために、県民こぞって建国記念の日奉祝茨城県大会に参加しよう！<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　=記=<br/>
<br/>
日　時　■平成2４年　2月11日（祝）<br/>
　　　　　　　　午後１時より（正午より受付）<br/>
会　場　■　　茨城県立青少年会館<br/>
　　　　　　　　水戸市緑町１－１－１８　℡０２９－２２６－１３８８<br/>
協賛金  ■   　１，０００円<br/>
<br/>
内　容　■  <br/>
　　　  　　　１、奉祝式典<br/>
　　　　　   　２、舞楽　　「神楽舞」　（笠間稲荷神社巫女奉仕）<br/>
　　　　　　　   　<br/>
　　　　　　  ３、記念講演<br/>
　　　　　　　　　　　　　講師　宮田　修　先生　（元ＮＨＫアナウンサー）　　　　　　　　 　　　<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　演題　『神職になって思う』 <br/>
　　　　　    　<br/>
<br/>
　主　催　　日本会議茨城<br/>
　後　援　　茨城県・水戸市・茨城県神社庁　　<br/>
<br/>
<br/>
　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本会議ホームページより転載<br/>
<br/>
■平成２４年２月１１日に<br/>
　各地で開催される建国記念日奉祝行事<br/>
<br/>
<br/>
　●中央会場　建国記念の日奉祝中央式典<br/>
［要項］午後１時～3時<br/>
　第１部 奉祝中央式典<br/>
　第２部 奉祝神楽上演　　<br/>
［入場料］千円(※当日受付にお越し下さい。)<br/>
　　明治神宮会館　　○奉祝パレード・原宿表参道周辺10時～12時半　<br/>
　　［問合せ］０３-３３７９-８０１９　<br/>
<br/>
<br/>
★各地で開催される建国記念日奉祝行事に<br/>
参加しよう！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/09/62/d0034862_20343675.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベントお知らせ</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 9 Feb 2012 20:42:24 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-09T20:42:24+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■昭和天皇の全国ご巡幸《島根県》（３９）</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15387801/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15387801/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
●戦後復興は昭和天皇<br/>
　　の全国ご巡幸から<br/>
　　始まった！！<br/>
<br/>
<br/>
☆大東亜戦争の責任を<br/>
　　　　　　　　　一身に負われ、<br/>
<br/>
国民を慰め励ましたい御心で<br/>
<br/>
ご視察日数１６５日、<br/>
<br/>
全コースは３万３千キロに<br/>
　　　　　　　　　　　　およんだ！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
◎　戦の　わざはひうけし　国民を　<br/>
　　　　　　　　おもふこころに　いでたちてきぬ<br/>
<br/>
◎　わざはひを　わすれてわれを　出むかふる　<br/>
　　　　　　　　民の心を　うれしとぞ思ふ<br/>
<br/>
◎　国をおこす　もとゐとみえて　なりはひに　<br/>
　　　　　　　　いそしむ民の　姿たのもし<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（昭和２１年の昭和天皇御製）<br/>
<br/>
 「全国ご巡幸の大御心」 <br/>
　昭和天皇は、戦にやぶれ焦土と化した全国を巡り、国民を励ましたいとの、ありがたい次のような思召しを終戦の年の10月侍従に告げられた。<br/>
<br/>
『この戦争によって祖先からの領土を失い、国民の多くの生命を失い、たいへんな災厄を受けた。この際、わたくしとしては、どうすればいいのかと考え、また退位も考えた。しかし、よくよく考えた末、この際は、全国を隈なく歩いて、国民を慰め、励まし、また復興のために立ちあがらせる為の勇気を与えることが自分の責任と思う。わたくしとしては、このことをどうしてもなるべく早い時期に行いたいと思う。ついては、宮内官たちはわたくしの健康を心配するだろうが、自分はどんなことになってもやりぬくつもりであるから、健康とか何とかまったく考えることなくやってほしい。宮内官はそのことを計画し実行してほしい』<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　昭和天皇をお迎えした国民のよろこびはたいへんなものでした。戦後６７年、現在の日本がみごとに復興を果たした最大の原因は、あの大東亜戦争の責任を一身におわれ、国民を慰め励ましたい御心で、巡礼の行脚そのままに全国を行幸され、国民を感激させ奮い立たせたからでありました。そのことは、ご巡幸の際に接した多くの国民の声が証明しております。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/16/62/d0034862_2045138.jpg" border="0" width="160" height="120" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　<br/>
    　　 　　　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/16/62/d0034862_20484914.jpg" border="0" width="160" height="120" align="right"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸（３９）<br/>
<br/>
　　　　    　《島根県》 （昭和22年１１月２９～１２月１日）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
御製<br/>
　　　　老人をわかき田子らのたすけあひて<br/>
　　　　　　　　　　いそしむすがた　たふとしとみし<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　（伊波野村湿田の作業を天覧されて・１１月３０日）<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【行幸の日・スト解決】<br/>
　　　　　　<br/>
　日立製作所安来工場では２９日、行幸を機に２ヶ月にわたるストを解決し、労資手を握り合って生産増強に乗り出そうと喜びの冷酒をくみかわした。日立系全国２２工場とともに赤字補充の賃上げを要求して安来工場労組が立ち上がったのは去る９月３０日、スト中同組合では作業こそ休んだが、経営委員会を作って同工場の生産赤字追放に知能をしぼり、首切りを伴わない黒字案を会社側に提示、すべてを解決して陛下をお迎えしたいとの熱意が通って、会社側の協力で黒字案が出来上がり、日立労組総連合からの要求に対して、会社側回答があり、２８日の組合総会で円満妥結、２９日西下した倉田社長、石井組合長らとの間に話し合いがついたもの。（朝日新聞）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【にじり寄る盲学生　　心耳に聴いた玉のお声】<br/>
<br/>
　　県立盲啞学校の生徒たちが松江市立高女と大手前広場の歓迎場で、特に陛下に間近かな前列でお迎えしたが心眼に見た陛下のお姿、心耳に聴いたお声――<br/>
<br/>
木下茂君（中等部４年）<br/>
　「今日ほど目の見えないのが口惜しかったことはない。せめてお声なりともと思っていたが陛下のお足音が聞こえて来た瞬間、我知らずジリジリ前に進みハッとした。もう生神様ではないと思っても、心の鏡には長い間映っていた気持ちがとれず、身体が何となくしびれるようだった」<br/>
<br/>
栗原恒子（中等部３年）<br/>
　「新聞や写真で見たお顔、お姿とちっとも変りなかった。にっこりお笑いになるごとに一言二言お話になるのがどうしても聞こえないのが口惜しかったが元気にしっかり勉強するように、と仰ったのだと教えて貰い大変うれしかった」（朝日新聞）<br/>
<br/>
<br/>
【やっぱり天皇は神だった・・・】<br/>
　　　　　　　　　　　　　（片倉工業㈱松江工場）<br/>
<br/>
　　その時「何という神々しいお方だろう、やっぱり人間ではない、神様だ」――「いや全く神様だ」という言葉が感歎のうめきとなって囁き交されるのが、私の耳に入った。これは一体どうしたというのだろう。自ら進んで神格を放棄して一個の人間となられた天皇を、今度は国民が神様だと言う。人情の機微はここに至って極まる。神様だ神様だと無暗に押し付けられると、おとなしいものでも、たまには、何だ只の人間じゃないか、変に勿体をつけて、くそ面白くもないと反発心も手伝って天邪鬼(あまのじゃく)的に否定したくなるものだが、一切の強いられた虚飾を捨て去られた赤裸々な天皇の前には、思わず「神様だ」という叫びも出て来ようというものである。これが人情の自然であり、人間心性の偽らぬ姿なのだ。私はこの意味の神様なら、天皇も微笑をもって受けられるに違いないと思って心やすまるものを覚えた。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【陛下の御会釈に強い感動】（国立浜田病院）<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　看護婦　　佐　々　木　雪　枝<br/>
　「お大事に」と優しきお言葉賜いけり　<br/>
　　　　　　　　　夢にはあらじ、夢にはあらじ<br/>
<br/>
深々と会釈を賜うかしこさに　頭上げ得で御足音きく<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　看護婦　　川　年　豊　子<br/>
引揚の老いたる一人手を合せ　拝みて泣きぬ君のみすがた<br/>
　　　　　<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
★昭和聖徳記念財団<br/>
昭和聖徳記念財団ホームページ<br/>
<br/>
<br/>
★昭和天皇・マッカーサー会談の「事実」<br/>
　　　---敵将を心服させた昭和天皇の御聖徳<br/>
日本政策研究センター・アーカイブス<br/>
<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《鳥取県》（３８）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《富山県》（３７）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《石川県》（３６）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《福井県》（３５）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《山梨県》（３４）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《新潟県》（３３）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《長野県》（３２）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《栃木県》（３１）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《福島県》（３０）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《山形県》（２9）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《秋田県》（２８）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《青森県》（２７）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《岩手県》（２6）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《宮城県》（２５）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《京都府》（２４）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《兵庫県》（２３）　<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《和歌山県》（２２）　<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《大阪府》（２１）　<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《茨城県》　（２0）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《岐阜県》　（19）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　《愛知県》　（18）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
■昭和天皇の全国ご巡幸　　（17~）<br/>
日本の心を育むネットワーク<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/06/62/d0034862_1433482.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>皇室</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 6 Feb 2012 14:41:01 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-06T14:41:01+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>◆日本人の美質を育んだ「教育勅語」！！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15218160/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15218160/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
◎真の日本復興のため<br/>
　　今こそ「教育勅語」を<br/>
　　　学ぼう！！<br/>
<br/>
<br/>
◎世界から称賛される日本人の美質を育んだ「教育勅語」！！<br/>
　<br/>
<br/>
◆戦後復興を支えて来た日本人の美質が、「教育勅語」にあったことが、この度の東日本大震災で、日本人の言動に顕われ証明された。思いやり、礼儀正しさ、秩序を守る等々ーーー<br/>
　戦前の日本人の「教育勅語」を学んだ世代が、今も家庭で、地域で、日本人の美徳を支えている。<br/>
<br/>
　今こそ、戦後世代が「教育勅語」の真実を知り、世界から称賛された日本人の美徳を学び、継承して行く時ではないだろうか！！<br/>
<br/>
　日本国難の今、現実の復興と共に、心の復興こそ忘れてはならない事ではないのか！！新しい日本国家をしっかりした岩盤の上に建てるために、明治時代の父祖が国難に耐え、日本復興の精神的柱とした「教育勅語」を今こそ学ぼうではないか！！<br/>
<br/>
　その為に、是非お勧めしたい本がここに紹介する『教育勅語の真実』である。<br/>
<br/>
　この本の表紙裏に次のように著者の思いが紹介されている。<br/>
　《『教育勅語』がなければ、明治の時代を支えた国家理念は生まれなかったかもしれない。その作成に心血を注いだ井上毅と元田永孚という二人の偉人がいてくれたことに、われわれは感謝したい》と。<br/>
<br/>
<br/>
「日本政策研究センター代表」<br/>
　　伊藤 哲夫　著<br/>
☆『教育勅語の真実』　<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/62/d0034862_16222253.jpg" border="0" width="480" height="684"/></center><br/>
<br/>
◆目次　（全１８４頁）<br/>
<br/>
　第１章　なぜ「教育勅語」が求められたのか<br/>
　第２章　井上毅という人物<br/>
　第３章　こうして「教育勅語」案は起草された　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　ーその誕生物語ー<br/>
　第４章　「教育勅語」が果たした役割<br/>
　第５章　現代日本人にとっての「教育勅語」<br/>
<br/>
「正論」12月号の書評より<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/62/d0034862_1648864.jpg" border="0" width="480" height="601"/></center><br/>
産経ニュース書評<br/>
 『教育勅語の真実』伊藤哲夫著<br/>
<br/>
致知出版社 【 単行本・案内】<br/>
 「教育勅語の真実」紹介<br/>
<br/>
 Amazon 【 なか見！検索】<br/>
 「教育勅語の真実」なか見！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
☆『教育勅語の真実』<br/>
<br/>
<br/>
今、好評発売中！！ <br/>
<br/>
<br/>
ご購入は日本政策研究センターでも取扱中！！<br/>
電話03-5211-5231か、FAX03-5211-5225で！<br/>
　　定価（１４００円本体＋税）<br/>
<br/>
<br/>
　●詳しくは下記へ日本政策研究センターHP<br/>
<br/>
 　★「戦後教育」はこうして始まった<br/>
　　教育基本法制定と教育勅語廃止決議！<br/>
<br/>
 ・こんな「家族観」ではダメだ！<br/>
<br/>
 ・学力格差は「絆」の格差！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/04/62/d0034862_16595624.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>教育</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 4 Jan 2012 17:11:41 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-04T17:11:41+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>▼危険な「人権救済機関」法案が国会上程へ</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15156739/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15156739/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
▲危険な<br/>
「人権救済機関」法案が<br/>
　　　　国会上程へ！！<br/>
<br/>
　<br/>
<br/>
<br/>
▼民主党が出す「人権救済機関設置法案」！それは危険な人権侵害法案だ！！<br/>
<br/>
<br/>
▼人権委員会を独立性の高い「三条」委員会とする！これが国民の思想・心情の自由を侵害する恐ろしい機関となる危険性！！<br/>
<br/>
<br/>
▼左翼の人権活動家が、簡単に人権委員（公務員）になれる危険性！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
◆反日民主党政権で、絶対通してはならない「人権救済機関設置法案」だ！！　<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本政策研究センター・メルマガより転載<br/>
<br/>
▲危険な「人権救済機関」法案が<br/>
　　　　　　　　国会上程へ！！<br/>
<br/>
　昨日（１２月１５日）、法務省が「人権救済機関設置法案」の概要を公表しました。同時に、民主党法務部会に対しても説明を行い、このいわゆる「人権救済機関」に関する法案が来年の通常国会に上程される公算が大きくなっています。<br/>
<br/>
　公表された法案概要を見ると、人権委員会の位置づけが、かつて民主党の主張していた内閣府の外局ではなく法務省の外局となっている点が違うくらいで、独立性の高い「三条」委員会とすることなど民主党案そのままの「危険な法案」です。<br/>
<br/>
　そもそも、この「救済機関」なるものが対象とする「人権侵害」とは何かが明確にされていません。また、人権被害に対する調査は任意とされていますが、人権委員会が人権侵害だと認めれば、「公表」や「告発」もできる規定となっています。<br/>
<br/>
　例えば、この法案を推進してきた勢力が朝鮮学校に対する補助金が出ていないケースを民族差別、学校での国旗・国歌の指導を人権侵害だとしてきたことを考えれば、各地で起こっている朝鮮学校への補助金停止の運動や入学式での国歌斉唱に対して、人権委員会が人権侵害だと問題化させることも充分にあり得るのです。<br/>
<br/>
　また、現在は地方で人権擁護の活動を行っているのは民間人ボランティアの人権擁護委員ですが、法案概要によると、名称は現行のままですが、身分は民間人ではなく非常勤の国家公務員となります。現行人員がそのまま移行すれば、一挙に全国で約１万４千人の国家公務員が増加するわけです。<br/>
<br/>
　さらに、法案概要によると、新たな人権擁護委員は、市町村長の推薦によって委嘱されるだけでなく「特例委嘱制度」が新設されることとなっています。この法案を推進してきた勢力の主張から考えれば、おそらく「人権活動の経験者」「人権擁護を支持する団体の構成員」に対して委嘱されるのではないかと考えられます。<br/>
<br/>
　だとすれば、いわゆる「人権活動家」が国家公務員となるようなものであり、この法案を推進してきた勢力に対する「援助策」となる可能性もある内容だと言えます。<br/>
<br/>
　法務省はこの法案は通常国会への提出予定法案としているようですが、まだ提出が決定したわけではありません。国会に提出させないために、民主党、法務省への反対意見をお願い申し上げます。<br/>
<br/>
<br/>
 ●法務省へ <br/>
 反対意見を！<br/>
<br/>
<br/>
 ●民主党へ <br/>
 反対意見を！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/23/62/d0034862_2193086.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>政治</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 21:25:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-12-23T21:25:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>◆「女性宮家」論議に潜む大問題！！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/15038218/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/15038218/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
★「女性宮家」論議に<br/>
　　　潜む大問題！！<br/>
<br/>
　<br/>
<br/>
<br/>
★「女性宮家」を創設して、女性皇族が結婚した場合、女系天皇への道を開く危険性が出て来る！！<br/>
<br/>
<br/>
☆皇紀２６７１年大切に守ってきた「男系継承」を守れる皇族を増やす方法を第一に考えるべきではないのか！！<br/>
<br/>
<br/>
☆日本の伝統文化の核となっているご皇室の伝統を守る視点での国民的議論を、時間を掛けて行うことを望みたい！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
◆日本の伝統文化を否定する民主党政権では、絶対変えてはならない！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本政策研究センター・ＨＰより転載<br/>
<br/>
▲「女性宮家」論議に潜む大問題<br/>
　　　１１月２５日の読売新聞が、「羽毛田宮内庁長官が政府に女性宮家創設の検討を要請した」と報じて以来、「女性宮家」について各新聞の論議が始まっている。<br/>
<br/>
　「女性宮家」の創設は、女性皇族が結婚しても皇籍を離れなくてもよいように皇室典範を改正し、皇族の減少を防ごうという目的だとされている。将来、現在の皇位継承者が皇位にお即きになられた際、天皇陛下のご公務をお支えする皇族があまりに少ないのは問題があるから、というのである。<br/>
<br/>
　しかし、女性皇族がご結婚され「女性宮家」を創設された場合、その宮家とはいかなる宮家となるのだろうか。とりわけ、その宮家の次世代が皇位継承権を持つのかどうかは大問題となる。<br/>
<br/>
　もし、皇位継承と無関係な宮家を創るというのであれば、現在の皇族とは別の種類の皇族を作ることとなるが、そうしたことが果たして可能なのだろうか。<br/>
<br/>
　一方、女性宮家の次世代が皇位継承権者となるというのであれば、女性宮家創設は「女系天皇」への道をひらくこととなる。<br/>
 ●詳しくは下記へ <br/>
 日本政策研究センターHP<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本文化チャンネル桜動画<br/>
女性宮家創設の検討問題〈2011.11.25 〉<br/>
<br/>
<br/>
★産経［政治］ニュース <br/>
女性宮家創設、「性急に考えるべきでない」と自民・安倍氏<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201112/01/62/d0034862_1731406.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>皇室</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 1 Dec 2011 17:32:15 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-12-01T17:32:15+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>★『第３６回歴史講座』のご案内！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/14976763/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/14976763/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
■明日の日本・明日の郷土を考える　■ <br/>
                                         <br/>
『第３６回歴史講座』のご案内！ <br/>
<br/>
<br/>
★『広瀬武夫に学ぶ』 <br/>
  　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
 <br/>
　　戦後日本の領土は、北方領土や竹島を占領され続け、今度は尖閣諸島が盗られようとしている。日米安保にたよって、自らの国を自らで守ると言う事を真剣に考えて来なかった結果であり、今私達は、その覚悟と行動を問われているのではないでしょうか。<br/>
　日露戦争の旅順口閉塞作戦で、ロシア軍の太平洋艦隊を旅順港より出港させ、ほぼ全滅的打撃を与える事に貢献した広瀬武夫は、軍人として立派であると同時に、人間としても魅力あふれた好男子であった。死後「軍神広瀬」と歌にまで歌われた「広瀬中佐の歌」は、国民唱歌として明治、大正、昭和前期に広く愛唱されたほどの偉大な人物である。<br/>
　今、日本は戦後最大の危機にあると言われますが、今こそ、日本国を命懸けで守った先人に学び、国民一人一人が草莽崛起し、自分の出来る行動をして行こうではありませんか。<br/>
　この度は、下記の通り、日本政策研究センターの主任研究員である岡田幹彦先生をお迎えし、『広瀬武夫に学ぶ』と題して「第３６回歴史講座」を開催することとなりました。日本を、郷土を愛する憂国の皆様のご参加を心よりお待ちしております。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
講師 ●日本政策研究センター主任研究員 <br/>
<br/>
　　　　　　　　　岡　田　幹　彦　  氏<br/>
<br/>
<br/>
日　時　■　平成２３年　１１月２７日(日曜) <br/>
　　　　    　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　午後1時30分～3時30分　（1時開場）<br/>
<br/>
<br/>
会　場　■　　水戸市・常盤神社社務所<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　２階会議室（元婦人会館）<br/>
　　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　・電話０２９－２２１－０７４８  　・茨城県水戸市常磐町1-3-1<br/>
<br/>
　　　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　・水戸駅北口４番バス乗り場より１５分偕楽園前下車<br/>
<br/>
<br/>
参加費  ■   　１，０００円<br/>
<br/>
<br/>
主　催　　日本の心を育む会　<br/>
<br/>
後　援　　「立ち上がれ！日本」ネットワーク<br/>
<br/>
  <br/>
<br/>
<br/>
【広瀬武夫】<br/>
<br/>
岡田先生の「軍神広瀬」資料より転載<br/>
戦前の日本人なら誰でも知っている人物で、戦後無視され忘れ去れた人物は少くない。広瀬武夫はその一人である。「軍神広瀬」と歌にまでうたわれた人物だが、広瀬は軍人として立派であると同時に、人間として実に魅力にあふれた好男子であった。広瀬は日露戦争中、東郷平八郎の率いるわが連合艦隊が実施した旅順の閉塞作戦において壮烈な戦死を遂げた。三十五年の短い人生ではあったが、その人となりは彼を知る全ての人々に敬愛され慕われた。それは民族、人種の壁さえ超えるものがあった。彼の生涯をたどってみるとき、しみじみとその人物の邪心のなさ、純真さを感ずる。こういうきれいな心の持ち主がこの時代にはいたのかと思わせられる。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
★産経新聞に連載された<br/>
【元気のでる歴史人物講座】坂本龍馬<br/>
■歌にも詠んだ尊皇の心　<br/>
今日、最も人気の高い維新の志士、坂本龍馬は尊皇の心が深かった。坂本家は代々、国学、神道、和歌を学ぶ伝統、家風があり、その感化を受けた龍馬の精神、行動の根本にあったのは、強い皇国意識、神国思想である。これが分からなければ、龍馬は当世風の民主主義者になってしまう。<br/>
<br/>
　和歌を愛し自ら詠んだ龍馬は、宗良（むねなが）親王（後醍醐天皇皇子）が編纂（へんさん）した新葉（しんよう）和歌集を愛誦（あいしょう）した。龍馬は手紙でこう書いている。<br/>
<br/>
　「新葉集とて南朝、楠木正成（くすのきまさしげ）公などの頃（ころ）、吉野にて出来し歌の本なり。これがほしくて京都にて色々求め候えども一向手に入らず。かの吉村よりお借り求めされ、おまえ（坂本家の元お手伝い）のだんなさんにおん写させ、おん願いなされ、何とぞ急におこし下さるべく候」<br/>
<br/>
　新葉集は南朝の天皇及び南朝に忠誠を尽くした人々の歌集で、志士たちの座右の書となったものである。<br/>
<br/>
　龍馬と志士たちが最も尊崇（そんすう）したのは楠木正成である。「月と日のむかしをしのぶ湊川（みなとがわ）　流れて清き菊の下水（したみず）（楠木家紋）」。龍馬の楠公（なんこう）仰慕の歌である。<br/>
<br/>
　「この数ならぬ我々なりと、何とぞして今上（きんじょう）様（孝明天皇）の御心を安めたてまつらんとのこと、朝廷というものは国（土佐藩）よりも父母よりも大事にせんならんというはきまりものなり」。この深厚な尊皇の至情の中に龍馬の真の姿がある。（日本政策研究センター主任研究員　岡田幹彦）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
産経新聞 【元気のでる歴史人物講座】（１０３）万葉の人々　時代を超え響く歌<br/>
2010.12.29<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/20/62/d0034862_21281247.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
日本政策研究センター主任研究員 <br/>
　　　　　　　　　 　　岡　田　幹　彦　  氏<br/>
<br/>
■講演資料より転載■<br/>
<br/>
●日本再生の旗を掲げよう!!<br/>
　　　　　――日本文明が世界を救う――<br/>
<br/>
一、日本文明への期待　‥‥世界は日本の覚醒を待つ‥‥<br/>
　　　　　　　　　　　　（有識者の著書より）<br/>
<br/>
★①　藤原正彦 氏<br/>
　『日本人一人一人が美しい情緒と形を身につけ品格ある国家を保つことは、日本人として生まれた真の意味であり、人類への責務と思うのです。ここ四世紀ほど世界を支配してきた欧米の教義は、ようやく破綻を見せ始めました。世界は途方に暮れています。時間はかかりますが、この世界を本格的に救えるのは日本人しかいないと私は思うのです』　（国家の品格）<br/>
<br/>
★②　渡部昇一 氏<br/>
『日本という国は他では絶滅したにもかかわらず、そこだけぽつんと残された極めて稀な文明といえるのでしょうか。そうした日本のすがたを見て、《日本そのものが世界最大の文化遺産である》と私は言いたいと思ってます』　（日本人の品格）<br/>
<br/>
★③　日下公人 氏<br/>
『今、《日本がアメリカ化する》ことを言う人はたくさんいるが、《世界が日本化する》ことを言う人はいない。私は《世界はやがて日本化する》と思っており、その根拠をいくつかこれまで述べてきた。日本が世界史において達成してきた事績を思い起こせば、そうした底力が日本にあることを否定するほうが難しい』　<br/>
　　　　　　　　　　　（アメリカに頼らなくても大丈夫な日本へ）<br/>
<br/>
★④　中西輝政 氏<br/>
『これ（日露戦争）は千年単位で世界史を見たときでさえ重要な出来事として評価され続けるはずの《文明史的大事件》だったのです。そのことが当時の世界でもいかに大きな衝撃を持って受け止められたかは、世界各国の歴史教科書を見れば一目瞭然です。例えばインドの小学校の歴史の本でも、トルコの中学校の歴史の本でも、エジプトでもあるいはフィンランドやスウェーデンの歴史の本でもこのことは特筆されているのです。白人国家に打ち勝った《新生日本》の姿を見て、アジアやアフリカなど植民地化された多くの民族に、《自分たちも日本に倣おう》《もしかすると自分たちも白人に打ち勝てるのではないか》という希望を抱かせたわけです。くり返しますが、日露戦争はそういう《文明史的な意義》を持った戦争だったのです』　<br/>
　　　　　　　（日本人としてこれだけは知っておきたいこと）<br/>
<br/>
★⑤　竹本忠雄 氏<br/>
『日本は自ら敗れることによって世界に何事か《高貴なる》ものを伝え、そのこと自体を通して立派に武道精神を生きたのだ。世界のどこに、死と愛を同時に生きる特攻のフォルム（生き方、形）を創造した国があろうか』　（ル・武士道）<br/>
<br/>
★⑥　李登輝 氏<br/>
『武士道は日本人にとっては最高の道徳規範です。しかもそれは日本人にだけではなく、世界にとってもきわめて貴重な財産であると考えているのです。‥‥このような危機的状況を乗り切ってゆくためには何を精神的指針とすべきかを考える時、私は迷わず日本の武士道を挙げたいと思います。武士道とはそれができるほどの人類最高の指導理念であると言っても過言ではないのです』　（日本）<br/>
<br/>
★⑦　クロード・レヴィ＝ストロース 氏<br/>
『かつて西洋を含め全世界にあった人類の《原初的な文化》が、最も総合的な形で示しているのが日本の文化ではなかろうか。神話と歴史を切り離した西洋が人間の自我を優先させ、精神の荒廃をもたらしたことに対比して、神話を歴史へ滑らかにつなげた記紀神話の編纂者の《鮮やかな組み立て方》の中に、日本の文化の精神的特質が現代にまで脈々と受け継がれていると思われる。‥‥われわれ西洋人にとって、神話と歴史との間は深い淵で隔てられています。それに対しもっとも心を打つ日本の魅力の一つは、神話も歴史もごく身近なものだという感じがすることなのです。‥‥伝説の時代と現代の感受性との間に生きた連続性が保たれているのだとわかります。‥‥今日では日本文化は東洋に対しては健全な社会のあり方のモデルを示しています。西洋に対しては精神的衛生のモデルを提示します。今度は西洋の国々が日本を学ぶ番なのです』　（中央公論）<br/>
<br/>
★⑧　オリヴィエ・ジェルマントマ 氏<br/>
『日本だけが伝統的過去と断絶せずにつながっている。その象徴こそ建国以来連綿として続いてきた皇室の御存在。‥‥神道なくして日本はない。神道は来るべき世紀に枢要欠くべからざる役割を演ずるに至るであろう。なぜならその時ついに人間は自然との合一なくしては生きられないと悟るであろうから』　<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　（日本待望論）<br/>
<br/>
★⑨　アンドレ・マルロー 氏<br/>
『英雄的日本はいまにかならずや《不可避的に》現れてくることになろう。一個の国なるものはその魂の上に横たわっているのだから。‥‥一個の国民はみずからの最も深い魂が果たしてこれでいいのかとなったときには、いやおうなくこの魂の上に自己を再発見することを迫られていくものだと私は信じている。しかるに現代の日本が置かれた条件が、繰りかえしていうが、根本から非道なものであるというのに、どうしてこの日本がこのままでいいというはずがあるか、とうていそんなはずはありえないと私は思うのだ』　（日本への証言）<br/>
<br/>
<br/>
★⑩　ポール・クローデル 氏<br/>
『私が決して滅ぼされることのないようにと願う一つの民族がある。それは日本民族だ。あれほど興味ある太古からの文明をもっている民族を私は他に知らない。近代日本の驚くべき発展も私には少しも不思議ではない。彼らは貧乏だが、しかし彼らは高貴だ』<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/20/62/d0034862_21333459.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イベントお知らせ</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 Nov 2011 21:34:23 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-11-20T21:34:23+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■日本の家族を壊す民主党政権の政策！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/14889299/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/14889299/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
▲「日本の家族」を壊す民主党政権の政策を正す！<br/>
<br/>
<br/>
◎真の日本復興の家族政策を<br/>
　　　　　提案する！！<br/>
　<br/>
<br/>
「日本政策研究センター」<br/>
　　研究部長　小坂　実　著<br/>
<br/>
<br/>
☆提案！<br/>
日本の家族政策<br/>
　　　－－「個人」から「家族」への<br/>
　　　　　　　　　　政策転換をーー<br/>
<br/>
◆目次◎提案！日本の家族政策　（全６３頁）<br/>
<br/>
　第１章　清算せまられる「家族解体」政策<br/>
　第２章　「家族解体」から「家族再生」へ<br/>
　第３章　三世代同居が日本を救う<br/>
　第４章　今、「無縁社会」が拡がっている<br/>
　第５章　迫り来る「無子社会」の脅威<br/>
　補　遺　家族に<br/>
　　　          　　 「グローバル・スタンダード」はない<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/05/62/d0034862_18353761.jpg" border="0" width="480" height="680"/></center><br/>
　◆この度の、東日本大震災によって、気付かされた家族、地域、国家の共同体の大切さ！<br/>
その中で、国民の精神的柱としての天皇陛下、皇室の有難さ、そして、国家の危機の時に国民、共同体を守ってくれる自衛隊の有難さを国民は等しく実感した。<br/>
<br/>
　しかし、民主党のマ二フェストには、大切な伝統文化を守り育み伝えて行く、土台となる家族、地域、国家の共同体をバラバラにする政策が掲げられている。社会制度や仕組みを「家族」から「個人」に転換しようとする、日本復興に逆行した政策である。これでは、日本解体の方向に国民をミスリードしているとしか考えられない！<br/>
<br/>
　日本国を愛し、将来の子供達の幸せの為に、真の日本復興を目指す家族政策を学びその理想を共有して行こうではないか！そのための最高の冊子がこの度発行されたので是非お勧めしたい。それがこの冊子だ！！<br/>
<br/>
<br/>
☆提案！<br/>
日本の家族政策<br/>
　　　－－「個人」から「家族」への<br/>
　　　　　　　　　　政策転換をーー<br/>
<br/>
<br/>
今、好評発売中！！ <br/>
<br/>
<br/>
ご購入は日本政策研究センターへ！！<br/>
電話03-5211-5231か、FAX03-5211-5225で！<br/>
　　定価（５００円本体＋税）<br/>
<br/>
<br/>
●詳しくは下記へ日本政策研究センターHP<br/>
<br/>
 こんな「家族観」ではダメだ！<br/>
<br/>
 学力格差は「絆」の格差！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201111/05/62/d0034862_20175746.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>　<br/>
<br/>
　
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>政治</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 5 Nov 2011 20:38:26 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-11-05T20:38:26+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■もう戦争は始まっている？</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/14697273/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/14697273/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
■もう戦争は<br/>
　　　始まっている？<br/>
■それは<br/>
　　『サイバー戦争』<br/>
　　　　　　　　だ！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
★三菱重工業など、防衛産業がサイバー攻撃を受け、自衛隊の防衛機密が盗まれた可能性があると言う！<br/>
<br/>
★アメリカは、サイバー攻撃を『戦争行為』とみなし、武力行使も辞さないと表明した！<br/>
<br/>
★政府の公共システムなど社会インフラ、軍のシステムが攻撃されたら、それで武力戦をやる前に敗北である！！<br/>
<br/>
★サイバー攻撃のほとんどは、中国である！！！！<br/>
<br/>
☆日本国の危機管理はどうなっているのか？<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
                ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
日本政策研究センターHPより転載<br/>
<br/>
　　　　もう戦争は始まっている？　<br/>
<br/>
　数年前から、「サイバー攻撃」「サイバー戦争」という言葉を目にすることが多くなった。サイバーとはコンピュータやインターネットのことで、それらを攻撃して破壊したり混乱させたりするというのがサイバー攻撃である。<br/>
<br/>
　個人のパソコンには必ずウイルス対策ソフトというのが今や常識となったが、ここでいうサイバー攻撃はそんなレベルの話ではない。最近も三菱重工業など防衛産業のサーバーやパソコンが外部からの侵入を受け、コンピュータウイルスに感染していたことが発覚した。そのなかには潜水艦や護衛艦、原子力プラントを建造する工場も含まれ、侵入したウイルスはパソコンを外部から操作し、情報を外部に発信する危険なものだったという。まだ情報の流出は確認されていないというが、素人の記者ですらそんな機密が流出すれば日本の安全保障が危うくなることぐらいは理解できる。また日本の官庁のシステムが攻撃を受けることも珍しくない。警察庁のサイトは二年続けて攻撃をうけ、長時間にわたって閲覧不能となっている。<br/>
<br/>
　しかし、世界に目を向けると、様相は日本とは格段に違う。既に「サイバー戦争」が始まっているというのが欧米の常識だというのである。米国防総省は外国政府からのサイバー攻撃に対して武力による報復も辞さないとの新方針を打ち出したという（読売新聞・六月二日）。つまり、アメリカは外国政府からのサイバー攻撃を「戦争行為」とみなし、米軍による武力行使も辞さないというのである。<br/>
<br/>
   ●続きは下記へ<br/>
 日本政策研究センターHP<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
産経新聞【主張】<br/>
サイバー攻撃　国家を挙げた防衛態勢を　　　　　　　　　　　　　　〈2011.9.21  〉<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
産経新聞［事件］ニュース <br/>
サイバー攻撃　三菱電機ＩＨＩ、川崎重工業にも　狙われた防衛産業<br/>
　　　　　　　　　　　　　　〈2011.9.21  〉<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201110/05/62/d0034862_1332264.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>戦争</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 5 Oct 2011 13:09:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-10-05T13:09:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>◆育鵬社版教科書歴史・公民ともに４万５千部を超える</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/14519899/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hagukumu.exblog.jp/14519899/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
◆育鵬社版教科書<br/>
歴史・公民ともに４万５千部を超える！！<br/>
<br/>
▲【八重山で県教委が不法な圧力、育鵬社版逆転不採択に！】▼　↓↓<br/>
<br/>
<br/>
《教科書改善運動が大きな成果!》<br/>
<br/>
<br/>
◆しかし、茨城県では、すべての採択区で反日、自虐的教科書が採択されてしまった。<br/>
県民にとって郷土の最大の歴史的人物である「徳川光圀」の名前が出てこない教科書なのだ。日本の神話、「神武天皇」を載せず、天皇陛下の存在を形式的にしか記述してない教科書、自衛隊を憲法違反と、否定的に記述した教科書で教えられる子供達の将来も、日本の将来も無い。<br/>
これは、一般常識を無視したものであり、全国民、県民の恥である。教育委員会が日教組と教科書会社に支配されている結果である。絶対許されることではない。全ての採択協議会を公開にし、全ての調査員を公表すべきだ！！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
                ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本政策研究センターHPより転載<br/>
<br/>
　中学校教科書の採択が８月末で締め切られ、各県で最終的な採択結果が公表されています。今回の採択では育鵬社版の歴史・公民教科書が、採択地区の数、採択部数をともに大きく伸ばし、保守系教科書が中学校教科書の一角を占めることとなりました。<br/>
<br/>
　育鵬社版の採択部数は、私立学校を含めると最終的には歴史・公民ともに４万５千部を超え、前回（６年前）が歴史４千８百、公民２千３百だったことを考えれば、大躍進と言えます。<br/>
<br/>
　育鵬社版教科書の採択地区は次の通りです（９月１日現在判明分）。<br/>
<br/>
　栃木県大田原市（歴史・公民）、大阪府東大阪市（公民）、神奈川県藤沢市（歴史・公民）、横浜市（歴史・公民）、東京都大田区（歴史・公民）、東京都武蔵村山市（歴史・公民）、沖縄県石垣市・与那国町（公民）、愛媛県今治市（歴史・公民）、四国中央市（歴史・公民）、広島県呉市（歴史・公民）、山口県岩国市（歴史）、島根県益田市・津和野町（歴史・公民）。<br/>
<br/>
　都立県立の中高一貫校では、東京都立、埼玉県立、愛媛県立、香川県立（以上は歴史・公民）、神奈川県立（平塚校・歴史）。<br/>
 ●詳しくは下記へ <br/>
 日本政策研究センターHP<br/>
<br/>
<br/>
日本政策研究センターHP<br/>
 育鵬社版公民教科書の逆転不採択<br/>
八重山での不法な「ごね得」を許すな<br/>
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（日本政策研究センター・メールネットワーク　9月9日付）<br/>
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産経新聞【主張】<br/>
教科書採択　国は県教委の介入を正せ<br/>
〈2011.9.10 〉<br/>
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産経新聞【教科書採択】<br/>
揺らぐ逆転採決の有効性　適格性に疑義、曲折も〈2011.9.10 〉<br/>
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産経新聞【教科書採択】<br/>
「不採択決定は無効だ」育鵬社教科書執筆陣が抗議<br/>
〈2011.9.9 〉<br/>
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産経新聞ニュース<br/>
育鵬社採択、公立４０９校　来春教科書　公民は前回の１１倍<br/>
〈2011.9.2 〉<br/>
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　 ★郷土の偉人学べぬ教科書とは （産経新聞・談話室投書より転載）<br/>
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　中学の新しい教科書の採択が終わった。歴史・公民の自虐偏向を正すべく参入した育鵬社の教科書は全国的に見ればわずかなシェアだったが、神奈川県では４６％を占めるなど躍進した。学習指導要領に最も忠実な内容が認められたとうれしく思う。しかし、私が住む茨城県では新しい教科書で、郷土の誇る歴史上の人物、「水戸黄門」こと徳川光圀について学ぶことができない。自由社、育鵬社以外の教科書には名前すら登場しないからである。水戸学は吉田松陰、西郷隆盛など幕末、明治維新の志士たちに多大な影響を与えた。その中心人物が「大日本史」を編んだ徳川光圀である。茨城県では教員や有識者による教科書図書選定審議会が教科書を選び、教育委員会が追認するという形になっており、いまだに日教組の影響もあって、自虐偏向から脱却できない。子供たちのために、堂々と良書を選んでほしい。（茨城県ひたちなか市）<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/08/62/d0034862_21395517.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>教育</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 8 Sep 2011 21:46:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-09-08T21:46:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>◆第二十五回戦歿者追悼中央国民集会を開催！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/14353550/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
■第二十五回戦歿者<br/>
　追悼中央国民集会を<br/>
　　　開催！！<br/>
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◆８月15日靖国神社で２０００名を越す参加者があふれ盛大に！！<br/>
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　◎民主党政権の全閣僚は誰も<br/>
　　　　出席せず！！<br/>
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★靖国神社に参拝しない国会議員は、日本の伝統文化を否定し、英霊に慰霊と感謝の出来ない人間であり、真の日本人ではない。それは、国会議員の最大の責務である、日本国家の主権と国民の生命財産を守る覚悟もない国会議員であり、直ちに国会議員のバッジを外すべきであろう！！<br/>
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☆★国益に反する菅政権では、尖閣が危ない！沖縄が危ない！日本が危ない！！<br/>
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　　　　　　　　‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥<br/>
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【日本会議のメールより転載】<br/>
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  ［靖国］戦歿者追悼国民集会盛大に開催される!!本日、靖国神社の社頭におきまして、第二十五回戦歿者追悼中央国民集会を開催いたしました。会場となった参道には、２０００名を越す参加者があふれ、小野田寛郎さん、佐藤正久参院議員、元海上保安官の一色正春さんのご提言に耳を傾け、熱気あふれる集会となりました。<br/>
　当日の声明文は以下の通りです。<br/>
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     　　　　　●声　明<br/>
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　そもそも自国の文化・伝統・慣習に従った方式によって戦歿者を慰霊・顕彰して感謝の誠を捧げることは、他国の介入を許さない国家の根源にかかわる重大事として、世界のいずれの国も決して揺るがせにしてはいない。<br/>
　我が国における戦歿者慰霊・顕彰の中心的施設は靖国神社であり、「戦歿者を追悼し平和を祈念する日」である八月十五日に、首相が政府及び国民を代表して靖国神社に参拝し、英霊に対し、深甚なる追悼と感謝の意を表することは、至極当然のことである。<br/>
　申すまでもなく、我々が今日享受している平和と繁栄は、明治維新以来の幾多の祖国存亡の危機に際会して、かけがえのない一命を捧げられた幾多の英霊の尊い犠牲によって築かれたものである。しかし、戦後日本は、先の大戦を戦勝国の立場から一方的に裁いた東京裁判の影響もあって、永遠に語り継がれるべき英霊を軽んじ、忘れ去ろうとする風潮を生み出してきた。<br/>
　ことに、現在の民主党政権に至っては、鳩山由紀夫前首相、菅直人現首相ともに自らの靖国神社への参拝を拒否するのみか、閣僚や政府官に至るまで参拝を控えさせている有様である。<br/>
　その一方で、我が国の領土主権を脅かし、尖閣諸島の領有権を主張している中国の違法な要求に屈して我が国の国内法によって裁かれるべき中国漁船船長を釈放して、国民をいたく失望・落胆させた。<br/>
　時あたかも我が国は、本年三月十一日、激烈な地震、巨大津波、さらに福島原子力発電所事故という三重の大災害に見舞われた。この大震災を前にして示された国民の冷静な行動と互助精神によって復興を果たそうとする姿が世界から称賛される一方で、肝心の政府は事態への対処能力を決定的に欠いており、政府に対する国民の怒りと不信感はもはや頂点に達していると言って過言ではない。<br/>
　震災から五日たった三月十六日、天皇陛下はビデオメッセージを通して、「これからも皆が相携え，いたわり合って，この不幸な時期を乗り越えることを衷心より願っています」との懇篤なお言葉を下された。この未曾有の国難を克服していくためには、ここに明示された天皇陛下の御心を体して、国民が一致団結して事に臨むことが不可欠であることは言うまでもない。<br/>
　その象徴ともなる場が靖国神社である。祖国の危機に殉じられた英霊の心を受け継ぎ、そのご加護の下に国民が心を一つにし、復興へ向けて尽力することが何よりも肝要であろう。<br/>
　菅首相に一片の赤心が残っているならば、まず靖国神社の社殿に額づくことを心より勧める。<br/>
　これまで繰り返し言い続けてきたことだが、首相の靖国神社参拝の再開と定着は、近い将来の天皇陛下の靖国神社御親拝への道である。その延長線上に、憲法改正の実現という戦後体制の克服の地平が開かれることを確信しつつ、ここに改めて我らは我が国の主権と名誉を守る国民運動を力強く展開することを誓う。<br/>
　右、声明する。<br/>
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　　　　　　　平成二十三年八月十五日<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　 英霊にこたえる会<br/>
     　                           　　　　　　　　　　　　　　　　日本会議<br/>
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★日本会議・ＨＰ<br/>
8/15靖国神社で、第25回戦没者追悼中央国民集会が開催さる<br/>
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★英霊にこたえる会・ＨＰ<br/>
全国戦没者追悼中央国民集会<br/>
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★産経［ライフ］ニュース <br/>
【終戦の日】　天皇陛下のお言葉全文<br/>
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★Fc2sayムービー<br/>
66回目の終戦記念日　全閣僚が靖国神社参拝見送り（11/08/15）<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/15/62/d0034862_1920541.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>政治</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 19:28:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-08-15T19:28:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>▼一企業に踊らされる日本でいいのか！！</title>  
      <link>http://hagukumu.exblog.jp/14259218/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
▲一企業に踊らされる日本でいいのか！！<br/>
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▼一企業のソフトバンク孫社長に踊らされる＜＜＜公の菅首相と全国３５の道府県知事　！！<br/>
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▼「脱原発」が「太陽光」「自然エネルギー」などのきれいな理想の言葉に踊らされて「日本経済」を破綻させてはならない！！<br/>
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▼もっと現実的な論議を！！<br/>
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◆これで良いのか<br/>
　　　　　　日本！！<br/>
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日本政策研究センター・【今月の主張】より転載<br/>
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▲一企業に踊らされる日本でいいのか<br/>
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　一企業トップの呼びかけの下に、全国三十五道府県が結集――。先月設立された太陽光や風力などの発電普及をめざす「自然エネルギー協議会」なる団体の話だ。<br/>
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　一企業トップとは、もちろんソフトバンクの孫正義社長。率直にいって、全国三十五道府県の知事はソフトバンクの系列支店長にでもなってしまったのか、と疑わざるを得ない。この話、どこかおかしいのではなかろうか。<br/>
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　もちろん、いかなる団体であれ、設立それ自体は自由である。しかし、一企業のトップにこれだけの道府県の知事が群がるというのは、やはり尋常ではない。これでは公の役所が一営利企業の下に雁首を並べて結集している図、と見られても決して不思議ではないからだ。孫社長の得意や思うべしだが、これでは話が逆である。<br/>
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　むろん、こうした光景はこれが初めてではない。どこかの人気知事が、突然「地域主権」だの「維新」だのといい出すと、われ先にとこの旗の下に押しかけ、われも同じだと叫び出す光景がこの春にもあった。「地域主権」とは果たして何で、「維新」とは一体どんなことをすることなのかを、恐らくまともに考えたこともないお粗末な自治体首長たちが、ためらいもなくこのスローガンを口を揃えて唱和したという話である。<br/>
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　こう考えると、今回は「脱原発」で、その目玉が「太陽光」の推進ということになるのだろう。ともかく、どこか新しげで、マスコミが囃し立ててくれ、ワイドショーの話題になることなら何にでも飛びつく――というのが彼らのどうしようもない性向であるようだ。週刊誌には「政商・孫正義」だの「強欲経営」だのと、これに批判的なものも目立つとはいえ、今や「脱原発」「太陽光」という大義に誰が文句をいえるのか、といった勢いだといって過言ではない。<br/>
<br/>
　しかし、それは孫社長のような商売人ならともかく、少なくとも公益を担う知事のような立場の人々には「それで良いのか」といいたくなる話である。これから二十年経っても採算が取れるかどうか分からない話に、これから数十兆円ともいわれる血税を投入して行くという話だからだ。<br/>
 ●詳しくは下記へ <br/>
 日本政策研究センターHP<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/02/62/d0034862_20403596.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>政治</dc:subject>  
      <dc:creator>hagukumukai</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 2 Aug 2011 20:53:41 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-08-02T20:53:41+09:00</dc:date> 
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