<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" version="2.0">  
  <channel> 
    <title>建築生活</title>  
    <link>http://hasejun.exblog.jp</link>  
    <description>中央区の建築家、日々のつれづれなる生活風景</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 18 May 2012 1:32:01 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-18T01:32:01+09:00</dc:date>  
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>  
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>  
    <sy:updateBase>2003-06-01T12:00+09:00</sy:updateBase>  
    <image> 
      <title>建築生活</title>  
      <url>http://pds.exblog.jp/logo/1/200802/25/27/e014172720120114143145.jpg</url>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp</link>  
      <width>80</width>  
      <height>99</height>  
      <description>中央区の建築家、日々のつれづれなる生活風景</description> 
    </image>
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/hasejun/index.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>事前復興｜備えは始まっている！シンポジウムレポート</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/18004084/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/18004084/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
事前復興｜備えは始まっている！中央地域会主催シンポジウム　　　<br/>
<br/>
日本建築家協会の私どもの所属する東京中央区の拠点、中央地域会では、先だって本を発刊しました。「建築家とまちづくりのなかまたち」と題して、建築ジャーナル社から、およそ50ページからなる書籍です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/17/27/e0141727_20582742.png" border="0" width="172" height="241"/></center><br/>
<br/>
巻頭では、中央区副区長の吉田不曇さんにも執筆いただきました。<br/>
<br/>
その出版記念もかねた総会で、4月20日にシンポジウムを開催しましたので、その報告を中心に記します。<br/>
<br/>
登壇者は吉田副区長。中央区在勤で築年数を経たビルディングをリノベーションしてオフィス利用している石川雅英さん（建築家）。長らく佃の高層タワーマンションにお住まいの山本浩三さん（建築家）、佃の木造住宅にエリアに暮らす二瓶文隆氏（地域活動家）といった、中央区に関わりの深い方々に登壇いただきました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/17/27/e0141727_2058517.jpg" border="0" width="243" height="158"/></center><br/>
<br/>
私自身も20年近く中央区に事務所を持ち、かつ現在住まいも日本橋ですから、中央区のこれからの安全を問うことは、生活と密接に関わっています。<br/>
<br/>
そのような文脈もふまえ、コーディネーション役を務めました。<br/>
<br/>
<br/>
以下、括弧数字は私からのパネラーへの質問です。<br/>
<br/>
1）昨年の3.11に中央区では一体何がおきていたのでしょうか。<br/>
●区民の防災拠点は、ほぼ帰宅困難者で占められ、区民が活用不能となった。いわば「液状化ではなく駅上化」という例えがふさわしいが、区内の地下鉄の地上出口から沸くように人々が出て来る。想定以上の結果に今後への示唆があった。（吉田）<br/>
●高層分譲マンションは自治会の絆があるとはいえ、EVは停止し、復旧後も上層階へ帰れない高齢者も多い。情報が無い、ことに不安感はつのる。<br/>
●高層賃貸マンションは、もともとコミュにティー意識が希薄だが、地震時には在宅のご夫人や高齢者が全員エントランスで長い時間を過ごしたことで、皮肉にも以降「あいさつ」が増えている。この事実は見逃せない。（長谷川）<br/>
<br/>
2）平地に住まう方々はいかがだったのでしょう。<br/>
●消防団というつながりを含め、今風にいえば、地域コミュニティーが豊富なエリアとして、近隣のお年寄りの確認が早急に行われた。批難場所に指定されている施設へのサポートもすぐにはじまった。現場の実際は、仮に組織化されていなくても、誰かが必ず率先者になる事実がある。そこで、誰もが活用可能な「マニュアル」の必要性を強く感じた。（二瓶）<br/>
<br/>
3）中央区行政として、すでに昨年来さまざまな取り組みが為されているようですが、概要を紹介ください。<br/>
●まず、前提として今後の備えに関し東京湾と隅田川河畔に面する中央区に、津波による被害は少ないと想定がある。これは識者含めた定量的な事実を基本にしていて、一定以上の信頼度が高い。その前提で区内の備えとして<br/>
◯耐震改修にともなう調査と改修に対する助成金｜相当数が進んでいる。<br/>
◯地域FMを活用した防災放送の拡充｜聖路加タワーにアンテナを装備し発進力強化と、受信力強化の為に廉価でラジオを提供するしくみを作成中。<br/>
◯今後の大きな課題としては「水」の問題への取り組み。飲料ではなく、汚物を処理する水の不足と、汚物そのものの処理方法。これらは、近隣の浦安市の事実を見れば明らかな通り、下水の復旧が遅れた場合の措置は覆多くの課題を抱えている。充分に考慮しておく必要がある。<br/>
◯防災用の水槽が中央区には多数計画してある、一方、それを現地へ運ぶ「給水車」が不足している。東京都には給水車の準備を進めてもらい、それらと連携していきたい。（以上、吉田）<br/>
<br/>
4）区に所在する建築家としてわれわれのできることは何でしょうか。<br/>
●「自分の建物は大丈夫でしょうか、、」震災後の相談。<br/>
一般的だが緊急診断士としての役割を求める方々が災害後に多いので、<br/>
そこをサポートしていくことは基本である。（石川）<br/>
●『縁側性』の回復、すなわち民間、公共含めて、区民が入りやすいゾーンの回復と、セキュリティー社会との擦り合わせを考える次期ではないか（会場から、藤沼）<br/>
●事前復興という意味からも、被災者住宅（応急仮設）への、事前計画なども有効であろう（長谷川）<br/>
<br/>
5）生活者と行政とが恊働しながら備える、つまり一方的に行政に任せるというのではない視点が大切かもしれませんが、、<br/>
●何をしたらよいのか、わからないことが多いので、勉強会を定期的に開催する予定。身近な知り合いを増やす、という基本も大切。<br/>
住人相互に語らい自分たちのアタマで考えることが問題意識を育む（会場、高層マンション住人）<br/>
<br/>
●コミュニティーが無ければ、、といったようにコミュニティー論で片付けてはいけないように感じている。重複するが、災害時に人は期待以上に働き、リーダーが浮かび上がり、瞬間的なコミュニティーも生まれる。ただ、その時に、動く意思を持った方々を活かすシミュレーションやマニュアルを早めにしっかり議論し、行政の認識とマニュアルとのズレを修正し、備えるべきである（二瓶）<br/>
<br/>
シンポジウムを終え現段のまとめとして<br/>
このシンポジウムに先立って、中央区役所に伺って、副区長との対話した内容もふまえてシンポジウムでの議論もかけ算すると、大要以下のまとめができます。<br/>
<br/>
1）コミュニティーづくり絆づくりは、テーマに掲げるのはたやすいですが、いうほど簡単なものではありまません。仮にそれが希薄であっても、しっかり機能する、現場で使えるマニュアルづくりを、区民（生活者）と行政で相互認識で創出する必要性。これは急務です。それには、実際に先の地震時、災害時に、避難施設などで活動した方々の意見をしっかりお聞きし、発展させることが必要条件です。<br/>
<br/>
2）想像しても、しつくせない災害。それ故に災害時の、その瞬間への備えに多く目がいきがちな中で、生活を断続させない、つまり『日常生活をいかに連続させるかの視点』が、備えの方向付けとして重要であることを再認識しました。<br/>
<br/>
<br/>
以上、今後の事前復興ビジョンづくりのスタートを担うシンポジウムがかないました。<br/>
<br/>
シンポジウムの流れをおさらいしながら、他の地域における「事前復興」の問題提起に役立てていただきつつ、他の地域会でもこうしたテーマで語らいが進んでいることとお察ししますので、<br/>
一助としていただき、またテーマを重ね、情報共有と交流を致しましょう。<br/>
<br/>
読者の皆さんの問題意識につながれば幸いです。　　　　　（長谷川順持｜建築家）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>地域活動</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 21:09:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-17T21:09:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>表参道の家具蔵でリビングトークが開催されます</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/17930050/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/17930050/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
お客様の住まいへの思いが空間や間取りに結ばれていく<br/>
<br/>
<br/>
そのプロセスって、興味がありますか？<br/>
<br/>
<br/>
リビングルームのような場所で、リビングトーク<br/>
<br/>
<br/>
住まいがかたちになるまでのプロセスを<br/>
<br/>
<br/>
ゆるーく解説します.<br/>
<br/>
<br/>
暮らし×デザイン＝快適｜リビングトークセミナー<br/>
<br/>
「すまいが「かたち」になるまで」<br/>
<br/>
<br/>
場所<br/>
表参道｜家具蔵<br/>
<br/>
日時<br/>
５月１２日、５月１３日、５月１９日<br/>
<br/>
いずれも午前１１時から１３時まで<br/>
<br/>
トークゲスト<br/>
<br/>
長谷川順持｜http://www.interactive-concept.co.jp/<br/>
<br/>
村山隆司｜http://www.hakufukyo.com/<br/>
<br/>
石井秀樹｜http://isi-arch.com/<br/>
<br/>
<br/>
主催<br/>
家具蔵｜http://www.kagura.co.jp/<br/>
<br/>
後援<br/>
建築家住宅の会｜トーキョーインタラクティブ｜http://tokyointer.exblog.jp/<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
詳しくはこちらからどうぞ<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/06/27/e0141727_1750679.jpg" border="0" width="200" height="200"/></center><br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>住まいづくり</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 6 May 2012 17:53:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-06T17:53:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>IZU | KOGEN | HOUSE｜The Movie</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/17880085/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/17880085/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
最近は「白いイメージの住まい」への希望が多いのですが<br/>
一時期とても依頼が多かった「古色の家」<br/>
<br/>
そのなかでもお気に入りの仕事<br/>
<br/>
メローな音楽にのせて<br/>
<br/>
伊豆高原の家のスライド動画｜YouTubeをお楽しみください<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
Design｜Junji Hasegawa Architects Inc<br/>
<br/>
Builder｜Kikuchi Kensetsu
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>住まいづくり</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 3:36:59 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-29T03:36:59+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>完成前に満室！高津のプロジェクトがメディアに！</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/17625577/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/17625577/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
集合住宅業界では著名な充実紙面の新聞・週間・全国賃貸住宅新聞<br/>
<br/>
私どもでデザインした「高津プロジェクト・アフェテール」が特集されました。<br/>
<br/>
人気物件の秘密を探る、という特集です。<br/>
<br/>
半蔵門線の高津駅すぐそば、通りかかったらご覧下さい。<br/>
<br/>
西日の時間帯がキラキラ輝いて見頃です。<br/>
<br/>
詳しくはこちらからどうぞ<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/28/27/e0141727_14515879.gif" border="0" width="290" height="400"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/28/27/e0141727_1444732.jpg" border="0" width="500" height="781"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
･････････････････････････････････････････････････････・・・・・<br/>
どまだんシステムと「どまだんスタイル」<br/>
どまだんシステムはロハスな運動です<br/>
長谷川建築デザインオフィス株式会社のホームページも応援お願いします<br/>
参加型プロジェクト「トーキョーインタラクティブ」<br/>
一般社団法人　「建築家住宅の会」<br/>
･････････････････････････････････････････････････････････・・・・・<br/>
ブログランキングに参加しています。   左のボタンをニャンして下さい。。<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/200803/10/27/e0141727_16131173.jpg" border="0" width="142" height="114" align="right"/><br/>
人気ブログランキングへ<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/200803/10/27/e0141727_15592420.gif" border="0" width="88" height="31" align="left"/><br/>
ありがとうございました
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>住まいづくり</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 28 Mar 2012 14:55:40 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-28T14:55:40+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>渡辺篤史さんと語ろう、考えよう、楽しもう！建築家住宅！大盛況に終了！</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/17499459/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/17499459/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
建築家住宅の会で主催したこのイベント。<br/>
<br/>
１００人近くののかたがたで多いに盛り上がりました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/11/93/e0205793_117180.jpg" border="0" width="500" height="358"/></center><br/>
<br/>
この写真はトークライブを終えたあとの、記念撮影。<br/>
<br/>
なんとなんと、渡辺さんはこの熱いトークライブの後に、ナレーションの録音仕事に出かけました。<br/>
<br/>
なんというタフさ！<br/>
<br/>
さすが、建物探訪２４年、1163軒を探訪し続ける、情熱と、若さ！<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/11/93/e0205793_1174473.jpg" border="0" width="500" height="389"/></center><br/>
<br/>
<br/>
わたしは座長の任を終え、一安心。安堵と充実感のポーズ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
建築家はクライアントの「こころの寸法」をはかっている、、<br/>
<br/>
ありがたいお言葉、そして、未来へのエール。<br/>
<br/>
<br/>
関連フェイスブックページ<br/>
<br/>
http://www.facebook.com/profile.php?id=100001919954549<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>地域活動</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 0:12:26 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-11T00:12:26+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>この寒い冬に「この快適さは奇跡！」内覧会・オープンハウス情報</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/17472505/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/17472505/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
New arrival<br/>
内覧会・オープンハウス情報<br/>
<br/>
この寒い冬に「この快適さは奇跡！」<br/>
こうおっしゃっていただけるのは、このカワイイお宅のお母さま。<br/>
どまだんの家に入居して、初の冬をむかえました。お隣にお住まいの娘さん家族は「お母さんの家に遊びに来ると帰りたくなくなる」と切々と。しかも、日中にエネルギーを使わずにこの暖かさ！これまで他のお宅で温々体験済みでしたが、この寒い冬、じっさいわが家での暮らしは、<br/>
それら体験を超越する、期待以上の幸せあふれるものでした。　　　　　計画の概要はこちら<br/>
<br/>
※案内のご請求は　Ｅメール　または　　　Tel：03-3523-6063（池 智大）まで<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/06/27/e0141727_1716297.gif" border="0" width="300" height="240"/></center><br/>
<br/>
2012・冬まっ盛り　入居者宅・ぬくぬく温々体験会開催です <br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 6 Mar 2012 17:20:02 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-06T17:20:02+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>記念総会にあわせてイベントが実現しました</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/17417600/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/17417600/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
r:rgb(255,102,51);">建築家住宅の会が二周年を迎えます<br/>
<br/>
記念総会にあわせてイベントが実現しました。<br/>
<br/>
日本一、建築家住宅の空間体験の豊富な渡辺篤史さんが友情出演してくださいます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201202/24/93/e0205793_038376.gif" border="0" width="500" height="724"/></center><br/>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br/>
『渡辺篤史さんと、語ろう、考えよう、楽しもう！建築家住宅！』<br/>
<br/>
　このたび「建築家住宅の会」では渡辺篤史さんをおよびし、語らいの会を<br/>
開催する運びとなりました。<br/>
　皆さんよくご存知のように、渡辺篤史さんはTV番組「建物探訪」を通じて、<br/>
長年生活者の皆さんに「建築家住宅」を楽しく、わかりやすく伝えて来られ<br/>
た、いわば、建築家住宅伝道師のような方です。<br/>
　家づくりを経験されたお客様・生活者の皆さんとの出会いは数えきれませ<br/>
ん。同時に、実際の住宅空間体験の豊富さにおいても、もちろん群を抜いて<br/>
いらっしゃいます。<br/>
　私ども建築家住宅の会の非営利な活動の主旨に賛同、共感いただけて、<br/>
この機会を得ました。テレビでも、あるいは雑誌でも伺えないお話、時には<br/>
建築家住宅への辛辣なご批判やアドバイスも飛び出すこと必須のこの語らい<br/>
の「ライブ」に、是非お出かけ下さい。専門家よりも一般のお客様に多くの<br/>
参加を期待しています。<br/>
<br/>
<br/>
日時<br/>
2012年3月9日　18：30〜20：00<br/>
終了後、簡単な飲食をしながらの懇親会をご用意しております。<br/>
<br/>
場所<br/>
 LIXIL：GINZA（リクシル銀座／旧イナックス銀座）<br/>
8階セミナールーム<br/>
http://lixilginza.info/access/index.html<br/>
<br/>
<br/>
主催<br/>
一般社団法人　建築家住宅の会<br/>
http://kenchikuka-jutaku.org/<br/>
<br/>
定員<br/>
120名（お席に限りがございますので、あらかじめご了承下さい）<br/>
<br/>
参加費（懇親会費含む）<br/>
2000円<br/>
<br/>
参加申込<br/>
jimukyoku@kenchikuka-jutaku.org<br/>
までメールで参加人数、連絡先メール、氏名など記入してください。<br/>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br/>
 一般社団法人　建築家住宅の会について<br/>
「建築家住宅の会」の設立メインテーマはシンプルです。<br/>
◯つくり手の皆さんと協働して、生活者の多様な価値基準に、まっすぐにむき<br/>
あい、ていねいにこころを込めた手づくりの住宅。この建築家のかかわる生活<br/>
空間を、もっと広く認識いただき、そして住まいを求める生活者の皆さんの<br/>
「選択肢のメインストリーム」として位置づけていただこう、というものです。<br/>
　ですから、会員は、生活者の皆さん、そして工務店、素材を扱う方、家具を<br/>
扱う方と、生活文化全般に関わるみなさんへと活動の輪を拡げてまいります。<br/>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・<br/>
<br/>
関連サイト<br/>
<br/>
長谷川フェイスブック<br/>
<br/>
フェイスブックイベントページ<br/>
<br/>
チラシダウンロード<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>地域活動</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 24 Feb 2012 0:59:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-24T00:59:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ライブステージのお知らせ</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/16382384/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/16382384/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
私がリードボーカルをしているバンド／ゴーストノーツ<br/>
<br/>
来る１２／４に表参道でライブステージを開催します。<br/>
<br/>
場所は表参道のGROUNDです。<br/>
<br/>
開催日時<br/>
２０１１年１２月４日<br/>
<br/>
時間は１９：５０くらいまでには入ってください。<br/>
<br/>
昨年のライブの様子はこちらから<br/>
最新記事に昨年のステージの模様をアップしています。<br/>
フェイスブックにアクセスできるかたしか見られないかも、、、<br/>
<br/>
ユーチューブの画像はこちら<br/>
<br/>
今年は更にパワーアップ。様々なことが起きた今年だからこそ、<br/>
<br/>
皆さんに伝えたいメッセージがあります。是非お越し下さい。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201111/02/27/e0141727_205666.jpg" border="0" width="500" height="707"/></center><br/>
<br/>
来場いただける方はメールください。<br/>
<br/>
メールアドレス／jun-architect@office.email.ne.jp<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>つれづれ</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 2 Nov 2011 2:01:21 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-11-02T02:01:21+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>森と生きる　木を活かす</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/15418400/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/15418400/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
材の地産地消がかまびすしいですが、<br/>
<br/>
さまざまな地域や組織が、協働し、盛り上げていきたい大切なテーマです　　<br/>
<br/>
２０１１年９月２４日<br/>
<br/>
つくば国際展示場／多目的ホールにて<br/>
<br/>
「森と生きる木を活かす」<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/11/27/e0141727_23525767.jpg" border="0" width="500" height="385"/></center><br/>
仲間と活発な展示と発表をおこないます。詳しくは下記をご覧下さい。<br/>
<br/>
http://kenchikuka-jutaku.org/news_contents/11_09_08.pdf<br/>
<br/>
<br/>
日本の森　日本の林業との<br/>
<br/>
新たな関係がはじまります。　<br/>
<br/>
<br/>
Don't miss it ！！<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201109/11/27/e0141727_23531678.jpg" border="0" width="122" height="276"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>地域活動</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 11 Sep 2011 23:56:35 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-09-11T23:56:35+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2011グッドデザイン賞を受賞しました</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/15201479/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/15201479/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201111/04/27/e0141727_227854.gif" border="0" width="330" height="39"/></center><br/>
<br/>
森と住処を結ぶプロジェクト『小径木だけで創る』空間システム<br/>
２０１１グッドデザイン賞・受賞作品の概要<br/>
Space system that creates only with small size wood<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/31/27/e0141727_1401896.jpg" border="0" width="500" height="355"/></center><br/>
架構ダイアグラム／9センチ角以下の材料で7200×7200／4間4方を覆う屋根を架けます<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201110/04/27/e0141727_20204228.jpg" border="0" width="500" height="409"/></center>正方形平面には整然とした架構で応答します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201110/04/27/e0141727_2020481.jpg" border="0" width="500" height="367"/></center>長方形あるいは多角形の平面計画には臨機応変に応答し、カジュアルな印象の構造体ができあがります。<br/>
耐力壁に影響されない、自由な外観を担保するシステム<br/>
住まうひと、使う用途に応じて、自由な外観がデザインできます。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/31/27/e0141727_1411186.jpg" border="0" width="500" height="360"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201110/04/27/e0141727_20202738.jpg" border="0" width="500" height="191"/></center><br/>
合板を用いないで創る手法・システム図<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/31/27/e0141727_142339.jpg" border="0" width="500" height="353"/></center><br/>
在来軸組では成し得ない、合板に頼らない構造体です。災害時に工業製品であるベニアに頼りすぎることが住まいづくりを停滞させました。省Co2ストラクチャーを実現します。<br/>
応募対象の概要<br/>
本構想の90×90、45×90、45×75三種類の小径材は、国有林の6割を占めながら、未活用な30年未満の小径丸太を原材料とする。4間4方を覆うには、これまでは8寸程度の横架材を用いてきた在来構法。この架構システムでは90角以上の材を用いない。少子高齢化時代にふさわしい「小さな家」への呼応や、被災者住宅を循環性に配慮して構築することも可能となる。純粋国産材建築に誰もが住み得る希望を成し、林業の衰退に歯止めをかけることにも結びたい。製造エネルギーを要する集成材や、ベニヤにも頼り過ぎない新手法の開発で、これからの地産地消「森と生活を結ぶかたち」を供給する。<br/>
開発のきっかけ、発端について<br/>
地産地消と裏腹に主要構造とりわけ梁材には外国材利用が主流な現在。材の全てを国産材で構築することは非現実的とさえ認識されている。日本人が日本の材木だけで住処や建物を建築することは、もはやグローバリズムに反することなのか。森と生活を結ぶ新たな日本の手法の開発である。<br/>
応募対象の実現にあたり、解決を要した課題、問題について<br/>
集成材という製材にエネルギーを要する手法に頼らなければ大径木構造の国産材は不能。<br/>
潤沢に供給し得る小径木の徹底活用をシステム化した。<br/>
対象の実現にあたり、デザインが最も大切にしたこと<br/>
小径木が示す空間印象は新たな未来住処の像でありたい。<br/>
それは建築・解体・循環という「持続性」の形象化であり、森とつながる物語のかたちである。<br/>
サステナブル社会（持続可能な社会）の実現に向けて取り組んだこと<br/>
この架構によれば、三種類の小径木材を組み上げるだけで住処提供が可能。国産規格材の最小単位の活用は、再利用性がすこぶる高い。常住住居として自然災害へ被災地住居として活用の幅は広い。<br/>
英文<br/>
According to this housing, I can provide the home just to build three kinds of wood.As for the inflection of the smallest unit of domestic plan materials, re-availability rises very much.The width of the practical use is wide to natural disaster as a permanent post house as a stricken area house.<br/>
グッドデザイン賞の審査の視点<br/>
「身体・人間」「生活」「産業」「社会・環境」）について<br/>
「身体・人間」の視点からみて、応募対象が提供できること<br/>
木材がもつ温かみ、あるいは癒し効果は理屈を超えて日本人の共通な感性であるが、さらにこれらが「森」と結ばれ、持続社会を実現するストーリー性への感性価値は更に高まる。<br/>
「生活」の視点からみて、応募対象が提供できること<br/>
4間四方とは16坪であるが、戦後の珠玉小住宅が15坪であることとにも呼応し、国産材のみでこしらえる現代の小住宅を、現代の生活者目線でリ・デザインできるスケルトンを目指す。<br/>
「産業」の視点からみて、貢献できること<br/>
日本全国、遍く存在する「はがらざい・羽柄材」で16坪住居のオープンな間取りを担保する屋根架構スケルトンが提供できれば、国産材の小さな家を求める居住者マーケットに大きな貢献を成す。<br/>
「社会・環境」の視点からみて、応募対象が貢献できること<br/>
生活プランの図示で明らかとなるが、このスケルトンを用いた住居には電気自動車がビルトインされる。インテリアとしての自動車・蓄電環境装置が、CO2を蓄える国産材・合板不使用建築に内包される。ライフスタイルとしてのエコ性を美的に示したい。<br/>
応募対象のデザインを通じて、利用者や購入者、生活者、あるいは広く社会に向けて伝えたいこと<br/>
森と住処、未来と伝統、生活環境と自然環境、、、、生活者がこれまで別々に概念化してきたコトやモノを、この小径木システムが、おおらかに統合してくれることを願います。ささやかな空間ですが大胆な「想い」に裏書きされた、この空間スタイルは、近未来思考で、けっして先祖帰り思考ではありません。「森を着こなす」を、キャッチフレーズに、さりげなく着こなして欲しいです。<br/>
知的財産および関連法規について<br/>
応募対象が新規に取得した産業財産権<br/>
特許出願済<br/>
応募対象の販売・提供にあたり必要な法規<br/>
建築基準法の4号物件<br/>
販売・提供にあたり製造上の責任を負う事業者名<br/>
建設者の瑕疵担保履行。結合金物の安全基準値のクリア。<br/>
過去のグッドデザイン賞受賞対象・受賞番号<br/>
2004年度　グッドデザイン賞　受賞受賞対象名：M・CASA<br/>
公表資料問い合わせ先<br/>
企業名　長谷川順持建築デザインオフィス株式会社<br/>
都道府県　東京都中央区新川2-19-8-7階　電話番号　03-3523-6063<br/>
Eメールアドレス　jun-architect@office.email.ne.jp<br/>
URL　http://www.interactive-concept.co.jp<br/>
アンケート<br/>
あなたは、東日本大震災をどのように受けとめましたか？そこから浮かびあがった、モノやサービスを提供するにあたっての課題等について思うところを述べてください<br/>
地震による直接の被害、津波による被害など、建築に関わる立場としては様々な現実が見えました。一方そうした物理的現象を超えて、被災地で生きるあるいは活きる方々の逞しさは、まさに人類の希望に思えます。今回の小径木システムが、被災地住宅を確実に範疇に入れているのは、この震災をテンポラリーなコトやモノで簡単に処理してはならない判断によります。被災地の建築物は、火災や地震に強くなければ、被災者の方々はなお不安です。とはいうものの鉄やセメント製品の器、温熱環境や空気環境にもデリケートに対応せねばならないとき、私たちに取っての「木」と暮してきた「智慧」をしっかり見直すことが必要でしょう。その回答が本案です。<br/>
応募対象について、震災に於いて課題や問題点が明らかになったのであれば、その課題等と解決策を略述してください自治体からの要請、そして政府の認可、一連の硬直した「仮設住宅」供給システムの限界が問われました。自由意思の発揮し得る「選べる」システムこそ、高度な災害時のしくみです。そこには美的な性能と用（機能）や温熱（耐久）性能の同時向上の視点を、どの側面においても欠落させない意思が重要です。<br/>
被災地住宅への応用例<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/31/27/e0141727_14258100.jpg" border="0" width="500" height="239"/></center><br/>
被災地住宅への応用・資料関連掲載 URL<br/>
http://kenchikuka-jutaku.org/wg_report/relief/hasegawa110527.pdf<br/>
･････････････････････････････････････････････････････････・・・・・<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アートとデザイン</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 31 Jul 2011 1:46:54 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-07-31T01:46:54+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>グッドデザイン賞2011にノミネートされました</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/15199429/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/15199429/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今年のグッドデザイン賞にノミネートされました。<br/>
プロジェクトの詳細は、プレスリリース後に公開します。<br/>
ベニヤを不使用で、かつ、国産材だけで、安く簡単に作れる空間システムと、その応用として、近未来のライフスタイルプランを提示します。汎用性に優れたシステムとして多くの方に使っていただきたいのと、被災地の仮設復興の基盤づくりにも活かせるしくみです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/30/27/e0141727_1736577.jpg" border="0" width="300" height="255"/></center><br/>
森と住処を結ぶ『小径木だけで創る』空間システム<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/30/27/e0141727_17324223.gif" border="0" width="117" height="100"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/30/27/e0141727_17322799.gif" border="0" width="123" height="100"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/30/27/e0141727_17312817.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/30/27/e0141727_17304289.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
来る、2011年　8/27から東京ビックサイトではじまる「グッドデザインエキスポ」で<br/>
その全容をお披露目します。ご期待下さい。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アートとデザイン</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 30 Jul 2011 17:42:29 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-07-30T17:42:29+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>四ツ柳さんの起業・発想ダイアグラム</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/15044151/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/15044151/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/01/27/e0141727_1129859.jpg" border="0" width="480" height="359"/></center><br/>
<br/>
ブログはこちらから<br/>
<br/>
友人の四ツ柳さんのビジネス発想マトリックス！とても参考になります。<br/>
<br/>
<br/>
ご本人のフェイスブック<br/>
<br/>
ちなみに私・長谷川順持のフェイスブック
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本に関するノート</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 1 Jul 2011 11:33:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-07-01T11:33:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>呉服屋さんの若旦那の住まい</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/15044109/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/15044109/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
深谷の呉服屋さん<br/>
<br/>
その若旦那夫妻の住まい<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/01/27/e0141727_11245977.jpg" border="0" width="444" height="268"/></center><br/>
<br/>
喜びの声はこちらから
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>住まいづくり</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 1 Jul 2011 11:25:27 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-07-01T11:25:27+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>少しハスキーボイスなステージ</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/15044046/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/15044046/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ジャミロクワイ<br/>
<br/>
少しハスキーボイスなステージ<br/>
<br/>
50代の彼の音楽が早く聴きたい<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/01/27/e0141727_11184467.jpg" border="0" width="379" height="212"/></center><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アートとデザイン</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 1 Jul 2011 11:09:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-07-01T11:09:36+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ミニマルデザイン</title>  
      <link>http://hasejun.exblog.jp/15043991/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://hasejun.exblog.jp/15043991/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
素晴らしいミニマルデザイン、さすが渡辺 力さん<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201107/01/27/e0141727_10531117.jpg" border="0" width="500" height="427"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
渡辺力氏の100歳記念「リキ モビール」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アートとデザイン</dc:subject>  
      <dc:creator>junji_hasegawa</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 1 Jul 2011 10:50:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-07-01T10:50:25+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

