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    <title>★世界の食文化★</title>  
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    <description>各国の料理について調べるブログです。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>J_T_jewel</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2005</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 30 May 2005 2:05:16 +0900</pubDate>  
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      <title>★世界の食文化★</title>  
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    <item> 
      <title>中国の食事（四川料理）</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
四川料理<br/>
冬場の四川省では霧が立ち込めて、太陽が顔を出すことが殆どなく、この気候風土を背景として四川独特の味付けがなされました。盆地で湿度が高いため、食欲を増進させるために辛い料理が発達したと言われています。海が周りにないので乾燥料理であることも特徴的です。<br/>
<br/>
麻婆豆腐<br/>
材料（４人前）<br/>
木綿豆腐　　　１丁<br/>
豚挽肉　　　　１００ｇ<br/>
長ネギ　　　　　２分の１本<br/>
★調味料Ａ★<br/>
酒（紹興酒）　　大さじ１杯<br/>
醤油　　　　　　　大さじ１，５杯<br/>
甜麺醤　　　　　大さじ１，５杯<br/>
★調味料Ｂ★<br/>
酒　　　　大さじ１杯<br/>
醤油　　　小さじ１杯<br/>
豆板醤　　　少々<br/>
豆鼓　　　　少々<br/>
四川山椒の粉　　少々<br/>
水溶き片栗粉　　１：１で小さじ１<br/>
スープ（又は水）１３０cc<br/>
<br/>
作り方<br/>
１．豆腐は水を切り、軽く重石をして、水分をだしてから７mm～１ｃｍ角に切る。<br/>
２．葱はみじん切りにする。<br/>
３．鍋をよく焼いて鍋慣らしをしてから挽肉をほぐしながら炒める。火が通ったたら調味料Ａを加えて炒め、別の皿に取っておく。<br/>
４．もう一度鍋慣らしをして、豆鼓、豆板醤を炒め取っておいた挽肉を加え、スープを注ぐ。スープを入れすぎないよう注意。（豆腐がスープから顔を出している状態）<br/>
５．豆腐を加え、酒と醤油を入れて、あまりかき混ぜず強火で煮る。<br/>
６．味が整ったら、２を加え、水溶き片栗粉で締める。（素早く！）<br/>
７．白絞油大さじ１杯を鍋肌から回し入れて仕上げる。皿に盛り付けてから四川山椒の粉をかけて出来上がり。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>j_t_jewel</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 30 May 2005 2:05:16 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>中国の食事</title>  
      <link>http://iamlily114.exblog.jp/739406/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
中国の料理は数千年にわたる創造、模索、経験の蓄積を通じて形成された歴史的な集大成であり、長い歴史を持つ中国文明の有機的構成部分です。<br/>
<br/>
中国の料理と食品はその種類にしても風味と調理技術にしても、いずれも豊富多彩です。四川料理、山東料理、揚州料理、広東料理の四大料理のほか、風味の異なる多くの地方料理および、数千種の地方の軽食、異なった民族的風味をもつ料理や食品が形成されました。四大料理にはもう一つの説があって、それは、北京料理、四川料理、広東料理、上海料理です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
代表料理<br/>
四川料理→麻婆豆腐　　<br/>
山東料理→黄河鯛の甘酢炒め<br/>
北京料理→北京ダック、水餃子<br/>
広東料理→酢豚<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>j_t_jewel</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 30 May 2005 1:47:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アメリカの食事</title>  
      <link>http://iamlily114.exblog.jp/738978/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ＢＡＫＥＤ　ＢＥＥＮＳ<br/>
材料（２人分）<br/>
大豆水煮　　　　　１袋<br/>
トマト缶　　　　　　１缶<br/>
ベーコン又は豚肉　　　好きなだけ<br/>
ラード（サラダ油）　　　大さじ１<br/>
塩　　　　好きなだけ<br/>
（インゲン豆を入れることもある。）<br/>
<br/>
<br/>
作り方<br/>
１．ベーコン（豚肉）を適当に切る。トマト缶を開け、トマトを一口大に刻む。<br/>
２．鍋にラードを入れ、ベーコンを炒める。<br/>
３．大豆とトマトを鍋に加え、数分間煮込む。<br/>
４．塩で味を整える。<br/>
<br/>
<br/>
コーヒーブレッド<br/>
材料<br/>
卵　　　　２個<br/>
サラダ油　　　　８０cc<br/>
コーヒー　　　１８０cc<br/>
薄力粉　　　　２００ｇ<br/>
ベーキングパウダー　　　小さじ１と２分の１<br/>
塩　　　　　小さじ４分の１<br/>
<br/>
作り方<br/>
１．型にバター（分量外）を塗り、クッキングシートを型にあわせて敷いておく。<br/>
２．卵をボウルに入れて泡だて器でほぐし、サラダ油を少しづつ混ぜながら加える。<br/>
３．コーヒー（冷めているもの）を加えてさらによく混ぜる。<br/>
４．薄力粉とベーキングパウダー、塩をあわせて　３にふるい入れる。<br/>
５．泡だて器で中心からくずすようにして、粉っぽさがなくなるまで混ぜ合わせる。<br/>
６．準備した型に生地を流し入れ、ゴムベラで表面を平らにならしオーブン１７０℃で約４０分焼く。<br/>
<br/>
串を刺して生地がつかなければ焼き上がりです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
インディアン・プディング<br/>
材料（４人前）<br/>
コーン缶詰（クリームスタイル）　　　　　１ｋｇ<br/>
牛乳　　　　　　１カップ<br/>
小麦粉　　　　　大さじ１と２分の１<br/>
卵　　　　　　　　３個<br/>
バター　　　　　大さじ２<br/>
メープルシロップ　　　　大さじ２<br/>
塩　　　　　　小さじ２分の１<br/>
オールスパイス　　　　　小さじ２分の１<br/>
サラダ油　　　少々<br/>
<br/>
作り方<br/>
★オーブンは１５０℃に熱しておく。<br/>
１．大きめのボウルに牛乳とメープルシロップを入れて、混ざるまでかき混ぜる。<br/>
２．かき混ぜながら、小麦粉を少しづつ足す。<br/>
３．次に卵、クリームコーン、溶かしたバター、塩を更にかき混ぜながら足す。<br/>
４．耐熱皿の内側にサラダ油を薄く塗って、ボウルの中身を注ぎ、表面にオールスパイスを均一にふる。<br/>
５．天板にお湯を張り、その上に耐熱皿を置きオーブンで、１０５分蒸し焼きにする。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>j_t_jewel</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 30 May 2005 1:16:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アメリカの食事</title>  
      <link>http://iamlily114.exblog.jp/738583/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
アメリカには牛肉やトウモロコシ、豆、果物、乳製品などの良質で豊富な食材をつかったダイナミックな料理がおおくあります。広い国土のわりに、人口が不足していたために早くから機械化がなされ、缶詰や加工食品、冷凍食品が発達しました。これらを利用して合理的な食生活をするようになり、ハンバーガー、ホットドッグ、フライドチキンなどの軽食に食べられる料理が多く食べられるようになりました。<br/>
<br/>
・ボストンには、ベークド・ビーンズ（イギリスでも軽食とされている。）や、インディアン・プディング、カキ料理、アサリを使ったスープのクラムチャウダーなどの伝統ある料理が食べられるようになりました。<br/>
<br/>
・中西部には、ドイツ、北欧からの移民が多く、スウェーデンのコーヒーブレッドやドイツのジャガイモ料理などが作られています。<br/>
<br/>
・南東部は、トウモロコシを原料としたバーボン・ウィスキーが作られています。フライドチキンの本場です★<br/>
<br/>
・南西部の沙漠の多い貧しい土地では、先住民が多く住み、トウモロコシやカボチャ、干し肉などを常食としていました。<br/>
<br/>
・西海岸では、気候温暖で農作物、海の幸に恵まれています。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>j_t_jewel</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 30 May 2005 0:52:51 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イギリスの食事</title>  
      <link>http://iamlily114.exblog.jp/737660/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://iamlily114.exblog.jp/737660/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
イギリス<br/>
SCONE<br/>
材料<br/>
薄力粉　　　225ｇ<br/>
塩　　　　　小さじ2分の1<br/>
重曹　　　　小さじ1<br/>
cream of tartar（メレンゲを作る時に安定させるために混ぜる白い粉）<br/>
　小さじ2と4分の1<br/>
バター　　　50ｇ<br/>
牛乳　　　　１５０ml<br/>
卵（エッグブラシ用）←あってもなくても良い。<br/>
<br/>
作り方<br/>
１．薄力粉、塩、重曹、cream of tartarをボウルにふるい、バターを小さく切ったものを加えて手でこすり合わせるように生地に合わせる。<br/>
２．牛乳を加え、ナイフで混ぜ、これ以上混ざらないと思ったら手で合わせて、粉をふるった台の上で軽く形を整え3ｃｍ弱に型を伸ばし、型を粉にまぶしてから型抜きをし、刷毛で卵液を表面に塗り（お好みで）220℃のオーブンで10～12分焼く。<br/>
<br/>
<br/>
★感想★<br/>
イギリスの食事はシンプルなものが多いことが分かりました。始めに味付けをしたらあとは火を通して出来上がりなど、簡単に作れそうだと思いました。あと、ローストビーフやローストチキンは家庭によって味も変わって週に何度か食べられる、日本で言うお味噌汁のような物だと聞いたことがあるけれど、スコーンもきっと日本で言うおかきやおせんべいのようなものであってイギリスと日本の食生活の違いを改めて実感しました。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>j_t_jewel</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 30 May 2005 0:09:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イギリスの食事</title>  
      <link>http://iamlily114.exblog.jp/686278/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
FISH&CHIPS<br/>
　白身魚（タラ、ヒラメ、カレイなど）のフライにチップスが添えられているもので、これに塩、こしょう、モルトビネガーをかけて食べます。長い事FISH&CHIPSは庶民の味として、安くで食べられていましたが、タラの漁獲量が激減してて食べられなくなり、高級品となる日も近い？と報道されてました。<br/>
<br/>
材料<br/>
FISH<br/>
小麦粉（１１５g）<br/>
ビール１５０ml<br/>
塩、こしょう　敵宜<br/>
ひまわり油　　大さじ２<br/>
卵白　　１個分<br/>
タラ（白身魚）　　　　４枚（切り身、皮なし）<br/>
CHIPS<br/>
じゃが芋　　６個<br/>
オリーブオイル　大さじ１<br/>
塩　　適量<br/>
<br/>
作り方<br/>
FISH<br/>
１.タラはキッチンペーパーでしっかり水気を切っておく。<br/>
２.粉をふるいビール、ひまわり油、塩、こしょうを加え混ぜる。（＊長時間混ぜない事！！）<br/>
3.卵白を７分立てにし［２］で作った生地にさっくり混ぜる。<br/>
4.油を185℃にゆっくり熱する。<br/>
５.タラを生地に均等にからめ、５〜１０分程、きつね色になるまで火を通す。<br/>
<br/>
CHIPS<br/>
1.じゃがいもは洗ってしっかり水気を切っておく。<br/>
2.じゃがいもを縦に２等分し、更に３〜４等分する（大きさによる）<br/>
3.ボールに入れてオリーブオイル、塩を加え揺すって全体に混ぜる。<br/>
4.ベイキングトレーに移し２３０℃のオーブンで３０分、きつね色にカリッと焼き上げる。（＊時間　　　　　　<br/>
　　　が経つとヘナッとなるので出来立てをテーブルへ）<br/>
<br/>
出来上がったら、２品を添えていただきます。<br/>
<br/>
ROAST BEEF<br/>
 肉は薄めにスライスし、ヨークシャープディング、ローストポテト、グリンピース、カリフラワー、人参など一緒に添えていただきます。<br/>
<br/>
材料<br/>
<br/>
牛ロースト用塊　　８００g<br/>
塩、こしょう<br/>
<br/>
作り方<br/>
オーブンを２３０℃に温めておく。<br/>
1.牛肉に塩、こしょうを多めにこすりつけ、ロースティングトレーに油を加え、強火にかける。<br/>
2.肉の側面をきつね色になるまで焼いて肉汁が漏れないようにする。オーブンで４０分焼く。アルミホイルをかけて２０分はそのまま落ち着かせ粗熱を取る。<br/>
3.トレーに残った肉汁に（＊端によせ上の方にある透明の油はスプーンで大さじ２くらい残して捨てる）薄力粉を加えて混ぜ、ペースト状にし、チキントックを泡立て器で混ぜながら少しずつ加えてグレイピーソースを作る。ソースの濃さはストックを多くしたり、煮詰めたりしてお好みで調節してください。<br/>
4.牛肉を薄くスライスする。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>j_t_jewel</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 26 May 2005 14:48:40 +0900</pubDate> 
    </item> 
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