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    <title>ちいさいマジックのおうち</title>  
    <link>http://ishiken55.exblog.jp</link>  
    <description>☆団塊世代のアマチュア・マジシャン “いしけん” が、　マジックのアイディアや今昔の想いなどを語っています。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 18 May 2012 19:28:15 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-18T19:28:15+09:00</dc:date>  
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      <title>ちいさいマジックのおうち</title>  
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    <item> 
      <title>M書の引っ越し</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/17977239/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/17/09/c0049409_16431641.jpg" border="0" width="153" height="281" align="right"/>先月の中旬に２８年間住んだ家から、新しい家に引っ越しをしました。ものごごろが付いてからの引っ越しは、（同じ場所での建て替えを除くと）今回が三度目になります。引っ越しで一番手を焼いたのは書物です。かなりの本を処分しましたが、それでもダンボール４０箱ほどの書籍を運びました。<br/>
新居の２階に“仕事部屋”と称する一室があり、そこに「文芸・生活・仕事・趣味」に分けて本箱を置きました。一番古い本箱は“文芸”用で４０年以上前に初めて俸給を頂戴した時に丸井の月賦で買った品物です。そして一番新しい本箱は引っ越しに併せてニトリで買った“趣味”用です。百科辞典と美術全集を入れるのが名目上の購入目的ですが、空いた箇所はM書で埋めました。「奇術研究-全冊」 「不思議-全冊」 「パス-大方」 「ターベルコース-全冊」 「グレーターマジック-３冊」その他単行本や洋書等もろもろ・・・。自分で苦労して手に入れた書も勿論ありますが、友人や知人のご好意で拙宅に鎮座している書も多くあります。本箱に収めたのは良いとして、これらの書を殆ど活用していないことを“漂着物”を前にして今更ながら自覚した次第です。この一年で体重は十キロ、ウェストは十センチ落ちた自分の体。無駄な贅肉の削ぎ落としは重要であることを悟った身としては、M書にも何れ適用しなければいけないのだろうな〜と、“仕事部屋”で引き締った（萎んだ？）腹を撫でつつ、昨夜まじめに考えました。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/17/09/c0049409_16502234.jpg" border="0" width="155" height="210" align="right"/><br/>
※“趣味”の書棚の中で、このおうちの記事を読まれた方に推奨できそうな読み物系のベスト本一冊を選ぶとすれば、私は迷うことなく〜作品社刊 日本の名随筆（別巻７）泡坂妻夫編「奇術」〜を挙げます。Mを趣味とされていない方にもお薦めです。考えてみれば・・・直木賞作家でもあり、こよなくMの世界を愛された泡坂妻夫さん（厚川昌男氏）が亡くなられてから、もう早三年以上が過ぎたのですね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック エッセイ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 16:58:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-17T16:58:18+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>無限の水</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/17699732/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/17699732/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今月の中旬から ６日間豪州に行ってきました。<br/>
コアラで有名なローパインで ”変な水の装置” を見ました。<br/>
水が無限に湧き出て 尽きることがありません。<br/>
<br/>
この仕掛けがどうなっているのかは よく知りません？<br/>
何となく 日本の現状を考えたり　自分のことを考えたり<br/>
そして しばらく遠ざかっているマジックの事を考えたり・・・<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/09/c0049409_15463135.jpg" border="0" width="173" height="193" align="left"/><img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/21/09/c0049409_15435523.jpg" border="0" width="232" height="183" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>モノローグ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 21 Mar 2012 15:49:20 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-21T15:49:20+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「トランプの不思議」の復刻版を書店で眺めて</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/17539038/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/17539038/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先日秋葉原に所要の折に、神田神保町の書店街を訪れ、東京堂書店に立ち寄りました。<br/>
そこで年末に出版されたと伝え聞く『復刻版・トランプの不思議』を手に取りページを捲る。<br/>
本の装丁は原本と全く同じで、中の文章と絵図もそっくりそのまま掲載されておりました。<br/>
巻末に松田道弘氏の解説文章が追加されているのが、原本と復刻版の唯一の相違点。<br/>
<br/>
この“おうち”でも、高木重朗氏著「トランプの不思議」については度々触れて来ましたが、東京堂出版から復刻版の発刊に当たり、想うところを簡潔に書き記したいと思います。<br/>
<br/>
① 復刻版が世に出たことの意義<br/>
・古書が１万円以上の値段で取引されている名著を2,625円（税込み）で入手できること。<br/>
　（～とは言っても、数年前に原本を再入手している身としては購入をご遠慮）<br/>
・高木氏のカード奇術に関する著書の中で一番の入魂の書が半世紀振りに世に出たこと。<br/>
　（～カード奇術の入門書として、その魅力を肌で感じ取ることが出来る稀書）<br/>
<br/>
② 復刻版が世に出たことへの心配事<br/>
・半世紀前に書かれた本につき、カード奇術の入門書として最適の書とは言えないこと。<br/>
　（当然のことながら、現在初歩的に用いられる技法は変遷し、且つ改良が加わる）<br/>
・カード奇術の新刊が氾濫するのとは逆行し、カードマジックが下り坂の状況であること。<br/>
　（私が心配する事ではありませんが、この復刻本を購入する人は果たして何〇人）<br/>
<br/>
＊この本で好みの一作を選ぶとすれば・・・長谷川智氏の作品「エースの行方」でしょう。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/25/09/c0049409_1117484.jpg" border="0" width="191" height="259"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック エッセイ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 25 Feb 2012 11:22:21 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-25T11:22:21+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>辰年の年初に想うこと</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/17301468/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/17301468/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
『ちいさいマジックのおうち』が開店休業状態になって７ヶ月が過ぎました。<br/>
多くの方々から、「いしけんさん～どうしたの？」とのお言葉を頂戴しました。<br/>
この一年・・この齢にして・・人生は予測がつかないものだという事を悟りました。<br/>
<br/>
詳しいことは、マジックのタネ？と同じように、公にすることはできません。<br/>
でも、いつの日か、その“種明かし”をする時が、訪れるかも知れません。<br/>
その時を楽しみに、じっと待って下さる方に、再会のお約束を半分しておきます。<br/>
<br/>
辰　龍　経　絶　建　立　　さて、今年の私の“たつ”はどれになるのでしょうか。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/10/09/c0049409_18511419.jpg" border="0" width="208" height="169" align="left"/>≪正解のない新春問題≫<br/>
<br/>
「金閣寺」からあなたがイメージされるのは何。<br/>
<br/>
　A 三島由紀夫 <br/>
　B 足利義満 <br/>
　C 金粉入りのお酒<br/>
　D 十万円金貨<br/>
　E 京都北山
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>モノローグ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 10 Jan 2012 18:54:33 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-10T18:54:33+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「TAMC 50年のあゆみ」を読んで</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/16489148/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
先月マジッククラブの先輩から『TAMC 50年のあゆみ』をいただいた。この書籍は1982年にクラブ発足50年を記念して、会が発足してからの“あゆみ”を中心に書かれており、最終章には50年後のマジックの“あゆみ”についても触れられている。考えてみれば、この本が纏められてから、既に30年が経過しているので、そのときの50年後は20年先に近づいている。ある会員の方が50年後に演じたいマジックを問われて、「新聞紙の復活」と答えると、別の方が「そのときは新聞紙が無くなっているかもしれないよ～」との横槍が入ったりしている。さて、今から20年後に新聞紙は無くなっているだろうか？…とちょっと真面目に考えてみた。<br/>
<br/>
また、この本の巻末にはクラブ発足前の昭和５年（1930年）から昭和57年（1982年）までのクラブ内と奇術界及び社会の出来事について、30ページにおよぶ「年表」が附されている。そこには正に日本のマジック会黎明期の歴史といってもよい記事が書かれているが、その内容については今更ここで述べる必要はないと思う。その中で面白い項目が一つ目についた。それは・・・『昭和55年（1980年）5月1日～例会の記録を芦ヶ原伸之紹介の学生某に依頼したが、1度で断られた』という文面である。30年前はネットは元よりワードもエクセルもなく、パソコンも現在のように簡便なモノではなかったのだと思う。ただ、紙文化をこよなく愛する身としては、この書籍を夜半に通読し、紙文章の良さを実感した次第ナリ。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/19/09/c0049409_1052324.jpg" border="0" width="298" height="253" align="left"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック エッセイ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 10:08:38 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-06-19T10:08:38+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【新登場！】セキスイハイムのスマートハイム]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/s._UbAAAUqNr/NYMEOgVqLyGH?type=2&amp;ent=f8c335a27964042f680a568bbb787e0b</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/s._UbAAAUqNr/NYMEOgVqLyGH?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/s._UbAAAUqNr/NYMEOgVqLyGH?type=3&ent=f8c335a27964042f680a568bbb787e0b"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 自然エネルギーを効率よく使えて、快適性能を高度化した新世代のソーラー住宅！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 19 Jun 2011 10:08:38 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>今年も縁あって慶応大学KMSのマジック発表会を拝見</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/16467572/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/16467572/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/14/09/c0049409_9474981.jpg" border="0" width="104" height="163" align="right"/>今年は・・・いや今後数年は、社会人クラブは元より、学生さんのマジック発表会を拝見する機会が得られるか、甚だ危うい事態にあるというのが実情です。そんな状況ながら、６月１１日（土）偶々所属マジッククラブの研修会と慶応の発表会の日が一致し、おまけに時間的にも“シーケンス作動”であることから、夕どきにマジッククラブの開催場所である有楽町の帝劇付近から新橋のヤクルトホールに移動、久し振りに学生さんのマジックを観させて貰いました。<br/>
<br/>
■ 今年は２列目の客席で拝見したのですが、音楽の選曲が洒落ていて音量も適度であり、気持ち良く若いマジシャンの演技を２時間弱に亘り楽しませて貰いました。その中で個人的に印象に残った演目を３つ挙げるとすれば・・・<br/>
<br/>
・軽快な演技が心地良かった～小島さんの 「ダンシングシルク」<br/>
　（演者との距離が近かったため、種が知れてしまったのは残念でしたけども）<br/>
・ リズム感が良く美的だった～坂斎勇人さんの 「フラワー」<br/>
　（この方だけではなく、吹雪や花びらの舞う場面が多くて少々気になりましたが）<br/>
・ラストが可愛かった女性演者～上田郁子さんの 「ペイント」<br/>
　（スケッチブックの色やデザインを工夫すると、更に見栄えがするのではないかと）<br/>
<br/>
■ そのほかの演技としては、大中小の傘が同時に出現する場面がとてもビューティフルだったお嬢さん二人のイントロの「パラソル」、姿が慶応的で？表情も良かった！新井公大さんの「四つ玉」も、観終わった後に爽やかな余韻が残りました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/14/09/c0049409_9494228.jpg" border="0" width="500" height="150"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック ニュース</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 14 Jun 2011 9:53:54 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-06-14T09:53:54+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>TAMC「家族会マジック発表会」に出演して</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/16413491/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/16413491/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
まだ５月だと云うのに・・・台風が襲来しつつある２９日の日曜日、例年の如く東京のマジッククラブの「家族会マジック発表会」が午後2時から二時間に亘り開催されました。今年は大震災があったり、個人的にも幾つかの大事があったりで～出演したものか、出演するにしても発表に値する演目の持ち合わせも無く、決断出来ずにいたのですが、4月に開催した地元クラブの試演会で会員のKさんが演じたカード作品にヒントを得て、昨年に引き続き“半分のカード”12枚を使った作品を演じることにしました。<br/>
<br/>
題名は『“めくり札”と“めぐり札”』・・・何のことやら意味不明。でもお気に入りの作品につき楽しく演じることができました。内容の解説をしたいところですがベースは自作の作品でありませんので控えることに致します。演じるに当たり使用した小道具を写真に並べてみました。これを見て、作品の内容を読み取る方がおられるかも知れないと～思いつつ。これからも“半分のカード”を用いた作品をもう少し探求してみようと考えています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/02/09/c0049409_13342322.jpg" border="0" width="195" height="172"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/02/09/c0049409_13332731.jpg" border="0" width="362" height="160"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック ニュース</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 2 Jun 2011 13:36:12 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-06-02T13:36:12+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【新登場！】セキスイハイムのスマートハイム]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/s._UbAAAUqNr/kPXeHIQP0c4x?type=2&amp;ent=b8009d0c2e5b8ff2197994d5cc1f2da4</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/s._UbAAAUqNr/kPXeHIQP0c4x?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/s._UbAAAUqNr/kPXeHIQP0c4x?type=3&ent=b8009d0c2e5b8ff2197994d5cc1f2da4"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 自然エネルギーを効率よく使えて、快適性能を高度化した新世代のソーラー住宅！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 2 Jun 2011 13:36:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>小野坂東さんのこと</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/16293406/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/16293406/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先月のマジッククラブの例会で、日本のマジック界の重鎮のお一人である小野坂東氏が来会された。自分がマジックを始めた昭和四十年ごろ高木重朗氏によるマジック解説書のイラストの殆どは小野坂東氏が書いておられ、当時からそのお名前は存じ上げていた。最近はご自分の執筆による翻訳書を多数出版されているので、若いマジシャンもその書籍の数点はお持ちなのだと推測する。そのトンさんが例会でさりげなく言われた言葉が今も耳に残っている。<br/>
<br/>
・アマチュアマジシャンはマジックを上手に演じるより、楽しむことを大事にしてほしい。<br/>
・カードマジックの八割方はパズルと言ってもよいのではないかと思う。（技量は２割？）<br/>
<br/>
その後ロンドンマジックサークルの話や結び目が移動するロープマジックなどをお見せいただいた。また、その日はある方のご好意で昭和５６年から平成元年に掛けて発行されたマジック雑誌「不思議」全１８冊をお譲りいただいた日でもあった。この雑誌が出版されていた頃はマジックから一番遠ざかっていたこともあって一冊も所有していない雑誌であった。現在少しずつページを捲るのが日課となっている。なお、「不思議」の発行はマジックマガジン社､編集者は小野坂東氏である。トンさんにはいつまでもお元気でいて欲しい。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/07/09/c0049409_10145886.jpg" border="0" width="175" height="204" align="left"/><img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201105/07/09/c0049409_10104981.jpg" border="0" width="246" height="201" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック エッセイ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 7 May 2011 10:16:48 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-05-07T10:16:48+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「カードマジッククラブ」の初試演会を終えて</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/16230147/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/16230147/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/23/09/c0049409_1612180.jpg" border="0" width="98" height="256" align="right"/>昨日（4/22）は、地元「カードマジッククラブ」の試演会が“かっぱの里”で開催されました。40名ほどの観客にお集まりいただき、二組に分かれた合計８名の演者によるカードマジックを中心にしたクロースアップマジックを約1時間披露しました。演者のうち５名の方は一般の観客を前にマジックを演じるのは初めて経験でしたが、皆さん堂々とした演技で、観客も満足されたものと確信しています。<br/>
<br/>
終演後の昼食会の会話でもマジックを演じる楽しさを実感されたように感じました。私もシニア世代の方々がカードマジックを演じる歓びのお手伝いが出来たことの嬉しさが湧いてきました。会員の方の演技の後にクラブの専属として、カードマジック一品・縦笛ウォンド・リング＆ロープを演じましたが、久々の演技でしたので少々上がってしまいました。でもマジックを演じる楽しさを自分自身も再認識した一時でもありました。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/23/09/c0049409_16135963.jpg" border="0" width="205" height="173" align="left"/><img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/23/09/c0049409_1624177.jpg" border="0" width="258" height="171" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック ニュース</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 23 Apr 2011 16:25:29 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-04-23T16:25:29+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>東日本大震災からの復興を願って</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/16111901/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
3月17日木曜日の午後2時46分に発生した東日本大地震。その規模は千年に一度と言われ、日本で観測された最大の地震であり、津波による被害者を中心に死亡・行方不明者は二万七千人を超える未曽有の大惨事となりました。被害に遭われた方々へ心よりお悔やみを申し上げます。<br/>
<br/>
私の住む茨城の地でも、震度６弱から震度５強を記録し、家の中は本・食器・時計などが床に散乱し、家の周囲では道路の陥没や隆起が起き、断水も数日間続き、この齢にして本格的な地震被害を経験しました。この状況の中、マジック関係では楽しみにしていた3月26日開催予定であったクロスロードが中止となり、今月の東京及び地元のマジッククラブの活動も全て取り止めとなりました。<br/>
<br/>
こんな非常時だから、マジックどころではない・・・と思わないではありませんが、一昨日は来月15日に開催予定の「カードマジッククラブ」初の試演会・ご案内パンフレットをプリントしました。しかし一夜にして開場が使えないことが判明したため、開催日を一週間ずらして22日にし、開場は別のちいさな生涯学習センターに変えて開催することとなりました。当日は10人でも、20人でも、お集まりいただき、トランプの織りなす不思議を楽しんで下さり、ささやかながら一時の癒しになればと思っています。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック ニュース</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 28 Mar 2011 9:40:10 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-03-28T09:40:10+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>横浜マジカルグループ主催「48th Magic Festival “Library”」</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/16018674/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
2月20日（日）に神奈川公会堂で開催されたYMGのステージマジック発表会から既に２週間が過ぎてしまいましたが、今年で６回連続の観賞となる先日のショーの印象を残しておきたく、遅れ馳せながら筆（鼠？）を取りました。現在私的な事由でネット記事を書く時間が取れないため、強く心に残った演技のみに限定してコメントさせていただく事をお断りしておきます。<br/>
<br/>
■ 一番印象に残った演技は・・・大西さんの「カードマジック入門辞典」 <br/>
ステージカードに取り組まれてから日が浅いように思われますが、“小さくなるカード”を取り入れた手順の構成はとても良かったです。この方の演技を見て今更ながら思ったのは、マジックはテクニックよりも表現力が重要である事。気持ちの良い演技に酔い痴れた数分間でした。<br/>
<br/>
■ 懐かしく～美しく～不滅であって欲しい・・・２つのプロダクション演目<br/>
昭和４０年代はマジックショーの定番演目であった堀さんの「宇宙の輝き（ピラミッド）」と、鈴木ご夫妻の「タ・・・ン（タンバリン）」。ピラミッドは改めて良いマジック作品だと思いましたし、鈴木さんがタンバリンの演技で5枚のシルクを“暖簾状”に出現されたのがとても新鮮でした。<br/>
<br/>
■ その他・・・こころに確りと刻まれた２つの印象的な事<br/>
１つは～岡田さんの「カラフルロープ」、安野さんの「シャイニングスター（ダンケン）」は、演技時間が短くも印象は確り残っていて、重複アクトの無いスッキリ演技はとても気持ちの良いものでした。２つ目は～YMGさん全体の演目に言える事で、品位のあるスマートな演技は観に来て良かった！観て楽しかった！と感じる上質な“鰹ダシ＋昆布ダシ”なのだと思いました。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/06/09/c0049409_2245516.jpg" border="0" width="125" height="149" align="left"/><img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/06/09/c0049409_2252932.jpg" border="0" width="336" height="153" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック ニュース</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 6 Mar 2011 22:59:34 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-03-06T22:59:34+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ちいさいマジックのおうち」は満６才児へ</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/15879133/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
今月の三日でこのおうちは満６才となりました。６才というと小学校の一年生になる齢で、まだまだ未熟なのも頷けます。誕生以来５年１０ヶ月間は週一以上の更新を守って来たのに、小学校に上がる年齢に近付いた途端、不登校児童になり記事の更新が滞る状態となってしまいました。まぁ～人生は平坦な道だけではありませんで…山もあれば谷もあり、ここは一つナガ～イ目で小家の成長を見守って行って下さればと思っております。<br/>
<br/>
毎月送られて来るGenii誌にも目を通す時間が無く、次々と“つんどく”状態です。そんな折、最新号にポーカーサイズよりやや大き目の３枚のカードで演じる“おまけ”のパケットトリックが付属されていました。“おまけ”というのは些細なモノでも得をした気分にさせてくれます。<br/>
“おまけ”と言えば、先週読売の集金レディーが訪問した時、「今月から歌川広重・東海道五拾三次の配布がありますが、要りますか？」と聞かれたので、「タダで頂けるのならクダサィ！」と返答したら、日本橋・品川・川崎の三枚の絵を頂戴しました。そして、東海道は５３次、トランプは５３枚、たわいのない一致に歓びを見出す六才児がひとり。<br/>
<br/>
※写真は、江戸より２０番目の宿/鞠子（丸子）の名物茶屋、とろろ汁の丁子屋の今昔。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/06/09/c0049409_2123178.jpg" border="0" width="236" height="163" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/06/09/c0049409_2132778.jpg" border="0" width="231" height="153" align="left"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>モノローグ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 6 Feb 2011 21:37:57 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-02-06T21:37:57+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>憧れのファンカードを得て</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/15799710/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
もう５，６年前のことになるでしょうか・・・東十条のマジックショップ・オフィスファンタジアに行った折りに、ショーウィンドーに置かれていたそのファンカード、４色の鮮かなデザインに思わず「欲しい！」と心が叫びました。店員さんにその旨を伝えると「非売品です」とつれない返答、それ以来～頭の隅に魚の骨の如くに引っ掛かっていたファンカードでありました。<br/>
<br/>
そして先日の事・・・東京のマジッククラブの新年会に、何とそのファンカードがオークションの一つとして出品されていたので、又とない好機と思い入札に参加しました。結果は何方かのお大尽の手中に落札され、当方は敢え無く敗退。叶わぬ夢は継続となったのでありました。<br/>
<br/>
数日、恋慕の思いに浸っていたところ・・・著名なトランプコレクターのS氏から、そのデザインのファンカードをお譲り下さるとのお話をいただきました。そして昨夜未使用状態のあのファンカードをゲットすることが出来たのであります。その嬉しさを想像で例えれば、『一人の平凡な青年が、手の届かぬ美しい女性に恋い焦がれつつも逸姿、長い年月の末に再会を果たし、パートナーになって貰えることになったとき』の、1/10 ぐらいの嬉しさはあると言えましょう。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201101/22/09/c0049409_13525187.jpg" border="0" width="281" height="228" align="right"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/04/09/c0049409_20565415.jpg" border="0" width="161" height="233" align="left"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック グッズ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 21 Jan 2011 19:34:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-01-21T19:34:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Fri, 21 Jan 2011 19:34:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>新年のごあいさつ</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/15739669/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/15739669/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
（遅ればせながら）　あけまして　おめでとうございます。<br/>
<br/>
今日で2011年卯の年も早９日目となってしまいました。元旦は富士山を背にした地でお雑煮を食べ、美味しい日本酒を飲み、近くのお寺に初詣に行きました。マジックの方は７日地元のカードマジッククラブの集まりから始動しました。そして昨日の８日はTAMCの新年会が有楽町の外国人記者クラブで開催され、今年も昨年度の例会と研修会の皆勤賞としてトランプを３組頂戴しました。今年はこの３つで一年が賄われてしまうことにならぬよう～ハートと仲良くして、ダイヤを貢ぎ、クラブで稼いで、スペードと対峙しよう～と（夢の中では）考えております。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201101/09/09/c0049409_18292189.jpg" border="0" width="116" height="175" align="left"/><img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201101/09/09/c0049409_18362994.jpg" border="0" width="337" height="176" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック エッセイ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 9 Jan 2011 18:39:47 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-01-09T18:39:47+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>２０１０年の記事…＜１０選＞</title>  
      <link>http://ishiken55.exblog.jp/15688176/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ishiken55.exblog.jp/15688176/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
一身上の事情により最近記事の更新が停滞しています。こんな状況が暫く続くかも知れませんが、従来のペースに戻すべく努力しようと思いますので、来年も引き続きご愛読よろしくお願い致します。さて、今年最後の記事は恒例の“１０選”にて〆たいと思います。<br/>
<br/>
① （1/30） 半分のカードから<br/>
今年は半分のカードに拘った一年でした。別れた２枚が時を経て出逢う感動は格別です。<br/>
② （2/6） 久米正雄の『手品師』より<br/>
大正期の歓楽街では手品興行が盛んだった様です。その後の百年は地方振興開拓史。<br/>
③ （2/17） YMG主催「第４７回マジックフェスティバル」へ<br/>
今年は希少のマジック観賞ですが、ベストセレクトは個人技が光ったこのショーに決定。<br/>
④ （3/22） 「サーストンの三原則」誕生の新事実<br/>
1937年（昭和12年）に刊行されたその資料を拝見した時、一瞬身震いさえ覚えました。<br/>
⑤ （4/18） 「MAGIC BOYS ～マジシャンたちの肖像～」<br/>
母校が閉校になった直後に出版された本。その中に自らの青春が薄ら浮かんでしみじみ。<br/>
⑥ （6/27） いしけんの“エスカレーターカード”<br/>
マルローの名作エレベーターカードのパロディーに非ず。茨城人のマジメ？な一作です。<br/>
⑦ （7/24） 昨夜は初のマジック・バー“サプライズ”<br/>
この所プロの方との交流が少ない中、上口龍生氏絡みの記事は今年５回で断トツでした。<br/>
⑧ （8/27） UGM～初訪問<br/>
かのファンカードが再販売されて思わずゲット。“四つ玉”を演じられた事も歓びでしたが、当日まで知らなかった“隠し玉”は至福の出来事。<br/>
⑩ （11/22） 「素ボールレクチャー」・・・≪その１≫<br/>
“純粋ボール”を用いた自の技法を解説しようとスタートするも⇒今後に～乞う！ご期待？<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201012/30/09/c0049409_14515674.jpg" border="0" width="187" height="191" align="right"/><br/>
※「石の上にも三年」という諺がありますが、写真のダルマさんは４１年前の大晦日、信州のとある神社に除夜の鐘が鳴る頃に訪れて買った物です。その後書棚の中でじっと座り続けて来ました。先日そのダルマさんに郷里の兎さんの手で目が入りました。ダルマさんの辛抱強さにあやかり、これからも諦めることなくチャレンジ心を持ってマジック道を歩んで行こうと思っています。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>マジック エッセイ</dc:subject>  
      <dc:creator>ishiken55</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 30 Dec 2010 15:00:14 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-30T15:00:14+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
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