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    <title>小さいしあわせ</title>  
    <link>http://issyonimak.exblog.jp</link>  
    <description>グローバルじゃない、ローカルでもない、気ままなあたしの小さい視点で。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Tue, 1 May 2012 22:01:24 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-01T22:01:24+09:00</dc:date>  
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      <title>小さいしあわせ</title>  
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      <description>グローバルじゃない、ローカルでもない、気ままなあたしの小さい視点で。</description> 
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      <title>慣れるより習え？</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17899198/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
先日のインドの会でもイマドキの若者の話題でちょっと盛り上がったんだけど、ビジネスマナーの講師をされてる方や企業で新卒採用の面接などをなさってる方によると、たしかに女子の方が強く、しっかりしてる印象らしい。<br/>
<br/>
海外旅行にも行かないし、クルマも欲しがらない、恋愛にも消極的な男子に代わり、しっかり働き欲しいものは自ら手に入れ、草食男子を値踏みする。<br/>
<br/>
なんて頼もしい！今はそんな”女子”が経済社会の主役なんでしょうね。<br/>
<br/>
<br/>
新卒採用の面接をされてる方によると、イマドキの学生は想定外を嫌って、面接でも彼女/彼のストーリーから外れた質問をぶつけると是が非でも元の筋書きに戻そうと必死になるらしい。<br/>
<br/>
最近はマニュアルを通り越して、塾だとか講習だとかセミナーだとかが百花繚乱だものね。<br/>
<br/>
履歴書の書き方、入社試験はもちろん、面接対策もばっちり、インターンやボランティア経験だって標準スペック。<br/>
<br/>
大枚はたいて身に着けた人生の筋書きを就活の面接ごときで壊されちゃかなわない。<br/>
<br/>
でも、考えたら彼女/彼らがセミナーやらインターン体験やら就活コンサルやらから身に着けたストーリーって大手企業に就職するっていう視野狭窄的なストーリーだから海千山千の面接官がホンキになったら簡単に壊されちゃったりするんだろうけどね。<br/>
<br/>
<br/>
若者云々じゃなくて、母親のストーリー、主婦のストーリーなんかもあるよね。<br/>
こちらは立場上大枚は払えないことが多いからセミナーとかはあんまりないけど、雑誌や本、お昼過ぎのTVなんかでよくやってた（今はどうなのかな？TV見てないからな）<br/>
<br/>
”公園デビューのここがポイント！”　とか”お受験の面接はこう臨め！”とか、そういうの。<br/>
<br/>
<br/>
お料理教室やお菓子教室も同じような意味合いも含んでるのかもね。<br/>
<br/>
誰かに教えてもらわないと不安でいっぱい。<br/>
<br/>
習うことが大好き。<br/>
<br/>
<br/>
そういえばうちの子たちも学校のワークや塾の問題集をやってるとき「これは習ってないからわからない」とよく言っていますな。<br/>
<br/>
自分で考えて答えを出すんじゃなくて、授業で習った答えを憶えることが大事だと思っている模様。<br/>
<br/>
自分で考えた”不正解”より、人に教わった”正解”が最強だと。<br/>
<br/>
<br/>
だから今って、講習やセミナー、講師とかコンサルタントとかの職業がちゃっかりしっかり成り立ってるわけだ。<br/>
<br/>
でも、究極人が生きるということにおいては自分で考えて出した答えの方がホントだったりするんだけどな。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
高校生も「情報」っていう授業があって、エクセル・ワード、あとパワーポイントもしっかり習うんだって。<br/>
<br/>
そうえいば、イマドキ人って「プレゼン」好き。<br/>
<br/>
二言三言で終わることをA4・５枚とか、パワポとかでプレゼンする。。。<br/>
<br/>
こういうのもどこかで習うんだろうな。<br/>
<br/>
パワーポイントも昔初めて見せられたときは「おおっ！！」って思ったけど、猫も杓子も使い出したらやっぱそれだけじゃね。中身がないと。<br/>
<br/>
どこかの誰かに習ってることだから、みんな同じような感じで…<br/>
<br/>
スーパーの折込やDM、メルマガなんかも一様に同じ感じだから見る気もしないもの。<br/>
<br/>
<br/>
接客には笑顔が大事、なんだけど、明らかに上から言われたんだろうなーとわかる不自然なビジネススマイルの某ファストファッションのレジの女の子、なんか痛ましい。<br/>
<br/>
「歯を見せて笑え！」と一時話題になったビジネスマナーの講師の人とかいたな。<br/>
<br/>
セミナー後どこかの病院がえらく繁盛した、とか、、、病院が接客ね。<br/>
<br/>
サービス業になってはいけない場所がサービス業になってません？たとえば教育とか。<br/>
<br/>
定年近いオヤジの歯を見せた笑顔ってどうよ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
過剰サービスは過剰な要求を生む。<br/>
<br/>
結局、閉塞的な市場の中で今年もまた右肩上がりを強いられて、一つ一つ積み上げてきたらこんな世の中になっちゃった、神様仏様クレーマー様。<br/>
<br/>
世の中、ごく一部のクレーマーに動かされてるんじゃないかと思うことがある。<br/>
<br/>
新商品を売り出すとき、新サービスを世に出すとき、まずはクレームつけられないか、揚げ足取られないかと考える。<br/>
<br/>
小さなミスも許さないクレーマー様、揚げ足取りのマスコミサマのせいでつまんない世の中になってるように思うのはわたしだけでしょうか。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
こんな世の中、旅行しない、クルマ買わない、高望みしない、自宅でオンラインで世界と繋がって、ナンパなんてもちろんしないし、カノジョに高価なプレゼントもしない（だって彼女たちは自分で買うもの）企業泣かせの草食系男子。<br/>
<br/>
でもね、２０年くらい前は肉食系男子が女性にモテるため、ええカッコしたいがためにバブリーに経済を回してくれた。<br/>
<br/>
で、バリバリ働いて、旅行だ、クルマだ、マンションだ。<br/>
<br/>
成功した暁にはなんとかヒルズのペントハウスに住んで、移動は自家用ジェットで、奥さんは美人のアイドルタレント。そんな肉食男子のその後＝現在のニッポン。<br/>
<br/>
結局、なんだかんだ言って、男と女、男の方が一歩先をいってるんじゃないか？<br/>
草食男子、彼らこそ最新世代、こんな世の中を変えていくキーになるんじゃないかと思っております。<br/>
<br/>
ママはあなたがどんな子であっても大好きなの、という寛容な母の視点で、<br/>
<br/>
がんばれ、草食系男子、わが道を行け！<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 30 Apr 2012 22:18:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-30T22:18:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>インド料理の会：ニュートンサーカス</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17862686/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17862686/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
atelier de Sucreのパルケ先生主催のインド料理を食べる会。<br/>
岐阜駅アクティブG・ニュートンサーカスにて。<br/>
（備忘録として）<br/>
<br/>
メインディッシュ。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_2241056.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center>アンドラ風ナスのマサラカレー<br/>
トマトの凝縮感とタマリンドの酸味を生かしたリッチなベジタリアンメインディッシュ<br/>
ラッサム<br/>
黒故障の効いた薬膳スパイス<br/>
ビートルートパチャディ<br/>
ビーツとココナッツヨーグルトにマスタードを効かせたケララ州の冷製カレー<br/>
春大根のポリヤル<br/>
野生的な春大根の皮や葉も全て使いローストココナツで仕上げたドライタイプのカレー<br/>
新じゃがのポテトマサラ<br/>
青唐辛子、カレーリーフ、マスタードなど南インドを象徴するスパイス使いのシンプルなドライカレー<br/>
ベジタブルチャトニー<br/>
炒め煮したタマリンド、ココナツで作ったディッピングペースト<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/><br/>ラバ・ウプマ<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_22411971.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>香り野菜とセモリナのポレンタ　サンバルとココナツチャトニー添え<br/>
<br/>
<br/>
バミセリ・ビニヤリ<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_22414499.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>ハイデラバード風にローストした極細パスタのスパイシーなパエリア。ライタ添え<br/>
<br/>
ライタの言うのはたぶん塩味のヨーグルトソース。<br/>
<br/>
<br/>
ゴビ６５<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_2242748.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center>カリフラワーのスパイス揚げ　二種のチャトニーと素揚げのカレーリーフ添え<br/>
<br/>
<br/>
天然ブリ　バナナリーフ包み焼き<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_22521795.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center>ケララ風フィッシュフライをレストランスタイルにアレンジ<br/>
<br/>
取り皿汚れてますが＾＾；<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_22523320.jpg" border="0" width="375" height="409"/></center>ブリ＋インド、合います。<br/>
トマトと鯖とかのお魚の組み合わせって実は苦手なんだけど、これはガチでおいしかった。<br/>
たぶん、スパイスのせい。<br/>
インド、深いなー<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ゴア風　豚ほほ肉のビンダルー<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_22525536.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center>たっぷりのスパイスとビネガーに漬け込んだ豚肉をじっくり煮込んだ深い味わいのカレー<br/>
<br/>
<br/>
マラバール風　海老カレー<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_22531785.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>ココナツをベースに、青唐辛子やコリアンダーをさわやかに利かせた素材感たっぷりのカレー<br/>
<br/>
<br/>
ベビンカ<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/22/82/c0045882_2254077.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center>ゴア地方に伝わるココナツカスタードの濃厚な焼き菓子。マサラチャイと共に。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
あーお腹いっぱい。<br/>
<br/>
南インド料理、初体験でした＾＾<br/>
<br/>
ひさしぶりにあみちゃんにもお会いできたし、すてきなみなさまと有意義な時間を過ごせました。<br/>
パルケ先生、ありがとうございました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 0:24:20 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-23T00:24:20+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Ako a table～イタリアンコース</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17793852/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17793852/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
同一テーマのレッスンが終了するまでは、レッスンの詳細はサプライズがなくなるので極秘。<br/>
という暗黙のルールがあるみたいだけど、やっぱりすてきな時間だったので写真を見返してたら楽しくなってアップしたくなったのでしちゃいます。<br/>
<br/>
言わずと知れたお料理サロン Ako a table の３,４月のレッスン。　<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/82/c0045882_004387.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>春のイタリアンコース・パスタ徹底攻略！<br/>
<br/>
一口カルパッチョ　イタリアンカラーで<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/82/c0045882_01760.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center>ホタルイカ、鰹のたたき(市販品)などで再現。<br/>
バルサミコのドレッシングは酸味がきつくないので結構万能じゃないかと。<br/>
<br/>
<br/>
冬越しじゃがいものズッペッタ　菜の花のピュレとツナのコンフィをアクセントに<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/82/c0045882_013095.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>バターで炒めてから煮込むのだけれど、やさしいお味なので体調を崩したときにもおいしくいただけました。<br/>
<br/>
コンフィはマグロ、サーモンなど即再現。<br/>
これはわが家の定番の一品となりますた。<br/>
<br/>
市販のシーチキンが食べられなくなるよ、っておっしゃってたけど、それはそれで手抜き＆困ったとき素材としてキープしております。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
あさりとブロッコリのスパゲッティーニ　レモン風味<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/82/c0045882_024867.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>ペペロンチーノソースで仕上げる。<br/>
難易度やや高。<br/>
そのうち再現するでしょう（笑）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
黒毛和牛ともち豚のラグーソースで食べるショートパスタ<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/82/c0045882_015132.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>胃腸の調子が良くなくて後日再現予定（笑）<br/>
わが家の好きな味です。（特に息子）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
チーズとナッツのトルタ　新鮮な牛乳のソルベット<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/82/c0045882_02650.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center>こちらもナッツなので体調万全に回復後再現予定。<br/>
<br/>
アイスクリームメーカー、しまい込んでるから出さなくちゃ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ピンクのレース模様に萌えるけれど、収納場所と利用頻度を考えてこうやって写真を見て愉しむことにします(苦笑)<br/>
<br/>
かわいいけれど、ちょっとぽてっとしたこの感じの食器、わが家の食卓には合うんだけどなー<br/>
<br/>
<br/>
アコ先生のあのゆるーい雰囲気（義母をスタイリッシュにした感じなんだよねーｗ）と不要な調味料は使わずにできる限り素材そのものの味を感じましょう、というコンセプトには超・共感。<br/>
<br/>
量より質、こてこてよりシンプル、濃いより薄味、プラスじゃなくマイナス、掛け算じゃなく割り算、そういうお年頃なんでしょうね。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
次回も行きたいな。<br/>
<br/>
連れを探さなきゃ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Lesson</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 9 Apr 2012 0:35:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-09T00:35:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>春の朝の太陽</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17748559/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17748559/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日、娘のバレエの進級実技試験のために１日お休み。<br/>
<br/>
<br/>
朝の陽ざしが気持ちよくてしばし春を満喫。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/82/c0045882_22212161.jpg" border="0" width="500" height="355"/></center>パンジーの下からスイセンの花が顔を出してます。<br/>
<br/>
<br/>
白いクリスマスローズは鉢植えで南側の木陰に置いています。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/82/c0045882_22214584.jpg" border="0" width="433" height="600"/></center>毎年ちゃんと咲いてくれる。<br/>
<br/>
<br/>
ムスカリはどんどん増えるし、花の終わった後のびろーんと長い葉はちょっとうっとうしいんだけど、花が咲くとやっぱりうれしい。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/82/c0045882_22221061.jpg" border="0" width="433" height="600"/></center>玄関先にもっとたくさん植えようかな。<br/>
<br/>
<br/>
これもスイセン。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/82/c0045882_22223488.jpg" border="0" width="433" height="600"/></center>種類はわからない。<br/>
だいぶ暖かくなってからひっそりと咲きます。<br/>
香りはないかな。<br/>
<br/>
<br/>
バラの葉っぱの輪郭が赤いのがなんとも言えず好き。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/30/82/c0045882_22224554.jpg" border="0" width="500" height="355"/></center>まさに萌える、春。<br/>
<br/>
<br/>
春、朝の日差しの中でボーっとするしあわせ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Garden</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2012 22:42:56 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-30T22:42:56+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>最近のお気に入り：ラデュレのお料理レシピとそまたんレシピ</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17722551/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17722551/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ラデュレのお料理本、日本語版が本屋に平積みしてあったので買ってしまいました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/25/82/c0045882_2191685.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>フランス語版はお菓子教室で見せていただいたことがあるのですが、確かその頃はフランスAmazonで６，０００円以上で入手したのだと聞いてすてきだけどちょっと使えんなーと。<br/>
<br/>
日本語版は３，０００円弱。<br/>
<br/>
すてき過ぎてちょっと我が家の日常の食生活にはそのままは取り入れられないかな。（材料もねｗ）<br/>
<br/>
でも、色使いや盛り付けのエッセンス。<br/>
<br/>
やさしい色柄のクロスやかわいらしいお皿。<br/>
<br/>
眺めてるだけでもわくわくする女子好みなテイスト。<br/>
<br/>
そしてもちろんレシピもわかりやすく、特に魚介のお料理が結構たくさん載っていて参考になります。<br/>
<br/>
<br/>
瀬戸内海近くで生まれ育ったせいか、いくら高級で洒落ていても、ごてごておソースを添えたバタ臭い一品よりも、獲れたて新鮮なお魚を塩焼きにしたぷりぷりの食感とみずみずしさにはかなうわけないでしょ、と思ってきた。<br/>
<br/>
でも、最近はハーブや様々な調味料を駆使したお料理、思わぬ組み合わせ、例えばお魚とフルーツのマリアージュ、みたいな複雑なお味に感動することしきり。<br/>
<br/>
感動は最大の付加価値という真理。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
レシピ本通りに作るのは無理だけど、かぼちゃのポタージュに海老など添えるといいかも、とか、スモークサーモンにパルメザンチーズね、などど部分的に調理・味付けのヒントは満載なのでよい買い物をしたかな。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
それと、最近お気に入りのレシピ集。<br/>
<br/>
分光化学屋（駆け出し）のそまたんのレシピ集。<br/>
<br/>
こちらはTwitterで出会った料理好き男子大学生が自らのオリジナル料理をまとめたもの。<br/>
<br/>
これがなかなか使えるぜ。<br/>
<br/>
一人暮らしの理系大学生ということもあって、低コストで手のかからない簡単でおいしく、そして意表をつくレシピ集。<br/>
<br/>
わかりやすいし。<br/>
<br/>
写真なしのテキストだけ、という仕様がまたどんなものができるんだろう？と興味をそそる。<br/>
<br/>
最近もっとも活躍中のレシピ集です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
わたしもいい歳だし、はるまきの味レシピ集の執筆にそろそろかかろうかな、などという考えが頭をかすめる今日この頃です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Kitchen</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 22:00:56 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-25T22:00:56+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>巻き寿司とマカロンのレッスン</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17695588/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17695588/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
（笑）<br/>
うそうそｗｗｗ<br/>
<br/>
マカロンのレッスンです。<br/>
<br/>
今日はアトリエ・ドゥ・シュークルのCake classへ。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/20/82/c0045882_2055350.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>巻き寿司は先生が出してくださったランチ。<br/>
<br/>
もちろん、作り方も教えていただきましたが。<br/>
<br/>
主役はあくまでマカロン。<br/>
<br/>
今日はフラワーアレンジも付いて。<br/>
<br/>
そして、巻き寿司。（笑）<br/>
<br/>
<br/>
つまり、和ナチュラルなマカロンを主役に、脇もすべて和テイストで固めたすてきな演出なのですが、ついつい（笑）を探してしまうこの性格。<br/>
<br/>
そのくせ、パルケ先生のスペシャル過ぎるギャグには咄嗟に反応できず固まってしまった未熟なワタシ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
それはさておき、<br/>
<br/>
昨年も数回焼いてみたマカロンなので、今回は復習と確認をかねてレッスンに参加。<br/>
<br/>
生地の状態や湿度、膨らみ方、ピエのできる理由などなど、しっかり理解できました。<br/>
<br/>
やっぱお菓子は科学だしねー<br/>
<br/>
<br/>
習ったのはきなこマカロンと生姜風味のマカロンの２種。<br/>
<br/>
生姜ガナッシュの生姜マカロンは一見インドテイスト（爆）と思いきや、和です、和。<br/>
<br/>
煎茶が合います＾＾<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
そして、気づいたのはマカロンの写真がほとんどなく、巻き寿司の写真ばかり撮っていたということｗｗｗ<br/>
<br/>
なぜ？<br/>
<br/>
ここのところ、写真を撮ることはおざなりで、講義やデモに集中してしまうんだよねーｗ<br/>
<br/>
ほんとよ。<br/>
<br/>
<br/>
そういえば、最近すてきなレシピ本／集を入手したので、キッチンがアトリエ／研究室と化していきそう…かなー？<br/>
<br/>
そちらの方も近いうちにご紹介しますね。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
先生、皆さん、今日は楽しいひとときをありがとうございました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Lesson</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 21:28:33 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-20T21:28:33+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フレッツ光にねん割]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/WejZmjD0.x.5/w_xx9FuD0Lcg?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/WejZmjD0.x.5/w_xx9FuD0Lcg?type=3&ent=12f3d49459efcc95a8114a5c2ac8cbc4"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 戸建の方は２年のご契約（自動更新）で月額利用料が２年合計で17，640円割引 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 20 Mar 2012 21:28:33 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>３．１１　マーマレードを作りながら</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17647335/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17647335/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今日はなんだか一日やることなすこと中途半端で、はかどらない日でした。<br/>
<br/>
昼過ぎに町の防災無線を使った放送が地震の起こった１４時４６分に黙祷を呼びかけ、八朔のマーマレードを作ろうと皮を千切りにしていた手を止めてしばし目を閉じる。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/11/82/c0045882_23591124.jpg" border="0" width="500" height="364"/></center>TVでは故郷に帰れない原発の町の人々や地元で家族を失いながらも笑顔で生きる子どもたちや復興の象徴となる交通の再開などの特別番組。<br/>
<br/>
３月１１日。<br/>
<br/>
この日を境にいろんなことが変わってしまい、１年が経ち、またこの日を迎えてこの悲劇、災害を忘れずに、それでも明日に向かって力強く生きようと決意を新たにする。。。<br/>
<br/>
といいたいのだけれど、「復興」の裏に、笑顔の下に存在する深い深い深い悲しみを感じずにはいられなくて、切ない。<br/>
<br/>
変な気持ちになる。<br/>
<br/>
普段通りに、もしかすると普段以上に明るい笑顔の下にそれはあるはずなのに、普段通りに黙々と自分に来ることだけをやっていくしかない人間が切なくて、歯がゆくて、愛おしくて。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
明日からまたがんばろう。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>パンとお菓子</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 0:22:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-12T00:22:18+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/WejZmjD0.x.5/kwQRsdjZE4Ax?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/WejZmjD0.x.5/kwQRsdjZE4Ax?type=3&ent=54eadc07a9e17175a1258f90a6ed6b50"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 3年連続約定力No.1！スリップなしで100％約定×ドル/円0.5銭！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 0:22:18 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>“日本一小さな酒蔵”杉原酒造　「射美」</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17642258/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17642258/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
お酒は舐める程度しか嗜まないし、飲むと赤くなる性質なので（飲酒で赤くなる人が飲酒を続けると食道ガンになる確率が格段にあがるらしいよ）外ではほとんど飲まない。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/11/82/c0045882_0501947.jpg" border="0" width="400" height="550"/></center>アルコールはお料理やお菓子作りに使う分があれば別にいいんだけど、そんな妻とのバランスをとってか、オットの方はアル中…といっても過言ではない感じなので、まあたまには食費から飲酒用アルコールを買ってあげたりするんだけど、そんなわたしでも日本酒っておいしいと思う。<br/>
<br/>
なのに日本酒は売れない、らしい。<br/>
<br/>
なんでだろ？と話してたら、オット曰く<br/>
<br/>
「高いからじゃない」<br/>
<br/>
きりっと飲みやすい吟醸酒や麴香るフルーティな生酒なんかは年中愉しめるし、コスパ的には妥当なんじゃないだろうか。<br/>
（あ、アル中の人にとってのコスパはアルコール度数÷価格か。。ｗｗ）<br/>
<br/>
<br/>
大垣ケーブルテレビ制作の岐阜・大野町の杉原酒造の特集番組をみてどうしてもお味見してみたくなって（一応オットの誕生日に、という大義名分もあったんだけど）、酒蔵そばの販売店に伺ったら「射斐」は東京方面にしか出荷していないとのこと。<br/>
<br/>
番組に出てたそのままの気さくでいい人な感じのおとうさんにTVの感想やらオットが酒好きやら話していると大野サムの中の米・和酒の専門店サンテックにだけは卸しているかあるかもとのこと。<br/>
<br/>
<br/>
オットの誕生日には間に合わなかったけど、今日買い物がてら尋ねてみるとありました＾＾<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
こちらの酒屋のご主人もなかなか熱い方で、日本酒業界の現状、その中でよりいい酒を造ろうという新しい波、オススメの蔵元などなど３０分以上お話してくださいました。<br/>
<br/>
<br/>
で、めでたく本日の晩酌はふきのとうの天ぷらを肴にやっとゲットした「射美」<br/>
<br/>
おいしくいただきました＼(^o^)／<br/>
<br/>
お味はというと、日本酒のお味が語れる器ではないのですが、天ぷらよりお刺身にした方がよかったかなーという印象かな。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
一昔前に幻と言われてた銘柄がいつの頃からか量販店やスーパーで手の届く価格で簡単に手に入るようになって、いざ飲んでみたら「あ、こんなもん？」っていうことがよくあるけど、その訳がわかった。<br/>
<br/>
つまり、人間誰しも年を取ると身体的・精神的にいさろんなことがキツくなって、経営的にラクを」したいと思うようになり、儲けようと思って量販店と取引し始める。<br/>
<br/>
そうすると、最初は良くても年々卸値は叩かれるし、数量ももっともっととなると、品質を落とすしかなくなってくる訳で、そうなると消費者は「あれ、おいしくないぞ」って買わなくなるとうスパイラル。<br/>
<br/>
ケーキでもそうですね、行列の出来てる某ケーキ屋の一体どこがおいしいのかって、そのうち売れなくなるはず。。。（でもならないのはなぜ？？）<br/>
<br/>
企業・メーカーは世代交代が大事。<br/>
<br/>
若い情熱を自由に解き放っていかないとダメだし、わたしたち消費者は誠実でマジメな仕事をしてるサプライヤーをしっかり選んでいかないとダメってことかな。<br/>
<br/>
マスコミのプロパガンダや他人の評判で選ぶんじゃなく、自分の舌で、好きなものは好きと主観で選べばそれでいいかと。<br/>
<br/>
価格だけじゃね、近隣諸国にはかなわないんだしね。<br/>
<br/>
<br/>
ちなみに、酒蔵向かいの販売店で買った「千代の花　しぼりたて」という生酒、麹好き天然酵母好きのわたしにはこちらの方がヒット。<br/>
<br/>
ほんとに今しぼりたての生酒で、麹香る美味なお酒でした。<br/>
<br/>
<br/>
ここのところ、日本酒飲み比べ的わが家の晩餐で、オットしばらくは禁断症状がでないのではないでしょうか。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
以上、今日はいっぱい書いた。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/><br/>お酒の名前、「射斐」じゃなくて「射美」です＾＾；
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>グルメ</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 1:37:15 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-11T01:37:15+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: FXのマネーパートナーズ]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/WejZmjD0.x.5/sXn8i_0UX5hm?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/WejZmjD0.x.5/sXn8i_0UX5hm?type=3&ent=44395800898bdff30545f3ab6580a543"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 3年連続約定力No.1！スリップなしで100％約定×ドル/円0.5銭！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 11 Mar 2012 1:37:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Life is short.</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17636381/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17636381/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
この場所に家を建てたのが12年前。<br/>
<br/>
次の年くらいに埋めたクロッカスの球根。<br/>
（水栽培のリサイクルを文字通り”埋めた”）<br/>
<br/>
毎年春の訪れをひっそりと告げてくれる。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/09/82/c0045882_22511017.jpg" border="0" width="333" height="500"/></center>娘が出来てすぐに家を建てちゃおう！と深い考えも計画もなく（ローンとかねｗ）建ててしまった。<br/>
<br/>
娘は今年から中学生で、ほんとにlife is short。<br/>
<br/>
そして、やっぱり、昨年のこの季節から1年が経ったんだ、と感慨深いのはわたしだけじゃないと思う。<br/>
<br/>
<br/>
いろんなことを考えて、考え直したりしたこの1年。<br/>
<br/>
生き方が変わったのは（生き方を変えることにしたのは）、被災地の人々だけじゃない。<br/>
<br/>
<br/>
Art is long, life is short.<br/>
<br/>
<br/>
思い立ったら始めなきゃ！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Garden</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 9 Mar 2012 23:54:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-09T23:54:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>石橋を叩いてるヒマはない。</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17500820/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17500820/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
そういう年頃。<br/>
<br/>
ブログ、なかなかアップできませんが元気です。<br/>
<br/>
パートの仕事が１日の大半を占めていて平日はとてもPCに向かう時間が取れず。。。<br/>
<br/>
そして、土日は家事だの、子どもの用事だの、いろいろあって、その上５年前よりは確実に体力落ちているようで、睡眠時間を確保しないと脳ミソがもたない（職場で居眠りしてしまう…）<br/>
<br/>
居眠りだけならいいんだけど、ミスなどしようものなら大変な雰囲気になる結構ピリピリしてる環境なのでねー<br/>
<br/>
<br/>
今日はかわいいすずめの動画を撮って、ちょっと編集してみました。<br/>
<br/>
☆☆☆<br/>
<br/>
動画ファイルの種類からわからなくて悪戦苦闘。<br/>
<br/>
簡単なものですが、なごんでいただければ幸いです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
あ、そういえば、彫金教室のS美さんがブログを始めました。<br/>
<br/>
こちらです　　→　彫金工房さとのブログ<br/>
<br/>
彫金の道具も埃かぶってるな。。。<br/>
<br/>
<br/>
やりたいこと、やりたいことをやるために勉強すべきことなどが少しずつ具体的に見えてきて、あとは時間を確保して勉強しつつやってみるだけ。<br/>
<br/>
なんだけど、それがなかなか難しい。<br/>
<br/>
徹夜などは到底ムリ。<br/>
<br/>
だけど、石橋叩いてるような悠長な時間はない年頃なので「見切り発車」<br/>
<br/>
オッサマ、オバハマの美学ｗｗ<br/>
<br/>
見切り発車、最近お気に入りの言葉です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日々のコト</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 0:28:13 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-20T00:28:13+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: レノボ DO.プロジェクト]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/WejZmjD0.x.5/hELx7XcDiU8H?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/WejZmjD0.x.5/hELx7XcDiU8H?type=3&ent=172d4c3ff7937d5928e409928ea3e42e"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ”次”を誓おう。キミの想いは色となり、個性となる。キミは何色だ？ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/WejZmjD0.x.5/hELx7XcDiU8H"/>]]></description>
      <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 0:28:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>生チョコデコレーションケーキ</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17412953/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17412953/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
日曜日はパルケ先生のレッスン。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/06/82/c0045882_21461841.jpg" border="0" width="500" height="284"/></center>生チョコデコレーションケーキ。<br/>
<br/>
こういうデコレーションは苦手だし…とせいぜいシフォンケーキにホイップクリームを添えた程度の「生ケーキ」（それを生ケーキを言っていいのなら）しか作らないと暗黙のルールがあったんだけど、今回パルケさんに習ったら上手いやり方を教えてもらえるかもとなんとなく思って参加してみました。<br/>
<br/>
そして、なんかやる気満々（笑）<br/>
<br/>
封印、解いてみちゃおーかなーｗｗｗ<br/>
<br/>
<br/>
スポンジ５枚切りでカスタードやらバナナやらイチゴやら、とあり得ないくらいはさんでいくんだけど、デモを見てるうちに「なんかやれるかも！？」「やってみよう！」と思えてきた。<br/>
<br/>
シロウトはやっぱ手間と時間を少しかけないとね＾＾<br/>
<br/>
<br/>
週末はクロワッサンも焼いたり、材料が足りないものがあったので今週末作ってみます(^o^)／<br/>
<br/>
<br/>
ランチのスープもパンもおいしかったし、試食タイムも和やかに過ごせました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/06/82/c0045882_21465230.jpg" border="0" width="375" height="500"/></center><br/>
毎回思うのですがパルケ先生の血と汗と涙。。。じゃないけど（笑）試行錯誤、努力のあとがそのレクチャーに感じられて、だからこそ「やってみよう！」「できるかも！」という気にさせてくれるんじゃないかな。<br/>
<br/>
知識も技術もないわたしのような人でも、ほんの少しの努力で出来るレシピ、やり方を探して、おいしく、低コストで、美しく、と日々努力されてるいるんだなーと思うと、なんか家事全般やる気がでたりしてね。<br/>
<br/>
いきなりプロみたいなことは出来ないし、目指してるわけじゃなからね。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
甘くておいしい手作りお菓子は人を温かい気持ちにさせる、ような気がする。<br/>
<br/>
お菓子上手になろう、と密かに決意したりしております。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Lesson</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 6 Feb 2012 23:14:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-06T23:14:18+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>クロワッサン</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17407511/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17407511/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
久々のパン教室はクロワッサンの復習。<br/>
<br/>
雪の残る中、教室では折込バターのために室温は低い目で皆さん震えながらのレッスン（笑）<br/>
<br/>
「暖かい服装で」とのひとことでやや厚着で行って正解でした＾＾<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/05/82/c0045882_23205973.jpg" border="0" width="450" height="330"/></center>時間差で３単位の生地を焼き上げたので、三つ折×３回×３単位の生地＝やや混乱（笑）<br/>
<br/>
でも、佳代先生の気の利く説明で今回はわたしも皆さんも基本の流れはしっかり頭に入ったのではないかな？<br/>
<br/>
<br/>
休日の朝の焼きたてクロワッサン。<br/>
<br/>
バリバリっと表面が崩れつつもびよ～んと弾力のあるクラム。<br/>
<br/>
昔、NHKの番組で土器典美さんが週末に山の家で焼いたクロワッサンに手作りのジャムをたっぷりつけていたのを見て、HBまかせじゃなくて自分でちゃんとパンを焼こう！と思い自己流で焼き始めたんだっけ。<br/>
<br/>
「クロワッサンいいな」<br/>
<br/>
自作の焼きたてクロワッサンを手作りイチゴジャムでいただく朝食、というのが理想の朝食。<br/>
<br/>
<br/>
早速その日の夜に３回目の折り込みまで済ませて冷蔵庫に寝かせ、翌朝焼いてみたら失敗。<br/>
<br/>
バターの層が出来ていない(-_-;)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
そして、先ほど再度チャレンジ。<br/>
<br/>
今度はレッスンでやっと通りの最短コースでやってみたら、卵液塗り忘れたり、形いびつだったりだけど、一応、層になってるんじゃないでしょうか＾＾<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/05/82/c0045882_23282918.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>二次発酵の温度管理が超重要。<br/>
<br/>
来週も焼こう。<br/>
<br/>
来週はケーキも！<br/>
<br/>
<br/>
今、食べたいんだけど、食べたらまた胃壁に負担が。。。でも、食べたい。。。<br/>
<br/>
<br/>
こんなに温度管理をしっかりしてきっちり作業したのは娘を作るとき以来かも（笑）<br/>
<br/>
クロワッサンはきっちりやれば応えてくれるということですね。<br/>
<br/>
<br/>
クロワッサンにデコレーションケーキと苦手だけど好き～系に挑んだ週末でした。（ケーキはまだ挑んではないんだけど＾＾；）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>パンとお菓子</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 5 Feb 2012 23:37:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-05T23:37:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/WejZmjD0.x.5/H4lH.q7LWZ8j?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/WejZmjD0.x.5/H4lH.q7LWZ8j?type=3&ent=ebcb2a722dc886b5b654b23488ac3a36"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 5 Feb 2012 23:37:55 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>エンディングノート</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17370405/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17370405/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
近くの映画館にくるって知ったので、秋に名古屋では観ずにやっと先日観てきました。<br/>
<br/>
映画館でこんなに泣いたのはたぶん初めてかと。<br/>
<br/>
<br/>
わたしが初めて死を意識したのは娘を出産したとき。<br/>
<br/>
二人目はなかなか出来なかったので、年齢もあるし、たぶんもう子どもを生むことはこれで最後だろうな、と思うと同時に、だから、今度人間の生死にこうやって当事者（？）としてガチで立ち会うのは恐らく自分が死ぬときなんだろうなーと、そんなことを考えたなあ。<br/>
<br/>
上手に産んであげられるんだろうか、でも、産むしかないんだし、とその日に向かって徐々にココロの中を整理してた。<br/>
<br/>
<br/>
産むのも大変なことだけど、生まれてくるのはもっともっと大変。<br/>
<br/>
なんの知識もなく、小さくてか弱い身体で独り、本能だけに従って生まれてくる。<br/>
<br/>
<br/>
生まれるということも生死の狭間をすり抜けてこちら側にやってくること。<br/>
<br/>
<br/>
予定日が近づくと、「どうか上手に生まれてきてね」と心の中で声をかけてた。<br/>
<br/>
この主人公も「上手に死ねるかな」とつぶやいてたのが印象的だった。<br/>
<br/>
<br/>
生まれたからには必ず死は訪れる。<br/>
<br/>
独りで生まれて、独りで死んでいく。<br/>
<br/>
出会ったからには別れは必然。<br/>
<br/>
どんなに愛情深く、強い思いがあっても一緒には逝けない。<br/>
<br/>
それが、自然なこと。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
よく撮ったなー<br/>
そして、よく作ったなーというのが最初の感想。<br/>
<br/>
職場の映像関係の人と話してるとき、最近はノンフィクションとかドキュメンタリーは人気ない、とかそういう感じのことを聞いた（ような気がする）けど、わたし的には３Dだの、ハリーだのジャック・スパロウだの、ジブリだの、確かにひととき楽しめはするけど、ツクリモノにはこんなカタルシスは感じられないと思う。<br/>
<br/>
時代がそうなのかな？<br/>
<br/>
昔は壮大なスケールのエンタメ、すごい技術や肉体や演出のフィクションに感動して涙したりもしてたけど、今ってなんかうそ臭く感じてしまう。<br/>
<br/>
あ、それともわたしがと年齢を経たということ？ｗｗｗ<br/>
<br/>
これでもか、これでもか！感動しろよ！感動的だろ？飽きさせないぜ、すごいだろ、涙するだろ？制作費○○○だぜぇ～的作品より、こういうこじんまりしてるけど誰のマネでもなく、どこかで見たでもなく、誰かに媚びるでもなく、ああそう、わかるわかると共感し感動する感じの作品の方がいいなあと思う。<br/>
<br/>
<br/>
最後に、病院のベッドで「ふたりにして」と夫の手を握りつつ、はじめての夫からの「愛してる」のひと言に「もっとやさしくすればよかった、ごめんね」「一緒に逝きたい」と声を絞り出す妻。<br/>
<br/>
このシーンに、涙は止まらなかったけど、すごく共感できるんだけど、帰宅したやっぱりいつものドS妻でしかいられない（笑）<br/>
<br/>
夫婦って理屈じゃ解せないよね。<br/>
<br/>
愛情込めて、普段通りにドSなアカン嫁が添い遂げます。<br/>
<br/>
たぶん（笑）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
大切な人とのお別れ。<br/>
<br/>
身を切るくらいに辛く、哀しいことだろうけれど、主人公の砂田氏のように死への段取り、エンディングノートを作成することで、お互いに少しは悲しみを紛らわすことができるのかもしれない。<br/>
<br/>
いつものように一歩一歩、死というゴールに向かっていく。<br/>
<br/>
それはとても哀しいけれど、不幸なことではないのだと改めて考えた。<br/>
<br/>
<br/>
グッと胸にくる作品でした。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:08:10 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-29T23:08:10+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【フォード】選べる2つの特典キャンペーン実施中！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/WejZmjD0.x.5/vGTivGToj32e?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/WejZmjD0.x.5/vGTivGToj32e?type=3&ent=52bb87b91e74a294f39b84462be28fb5"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > アクセサリー最大15万円分プレゼント！または特別低金利2.9%をご利用ください！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:08:10 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>白鷺とおばあさん</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17370070/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17370070/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
通勤途中、杭瀬川を左手に走るのですが、寒くなってきてからまるで川にごま塩を振ったみたいにカモなどの野鳥が驚くほどたくさんいて、中には鵜（あの鵜飼の、現役引退の鵜？）なんかもいて、まるで冬鳥の楽園。<br/>
<br/>
帰りには首を羽の中に入れて川岸に一列に並んでいる姿などを見かけるので、かわいくて。<br/>
<br/>
あんまりかわいいので昨日、写真を撮ろう、と出掛けたのですが４枚ほど撮ったらバッテリー切れ。<br/>
<br/>
その４枚のうちの１枚が白鷺とおばあさん。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/29/82/c0045882_21415531.jpg" border="0" width="500" height="340"/></center>よく見ると左上におばあさんが座っています。<br/>
<br/>
わたしはこの後、４０分くらい川沿いをお散歩してまたこの場所に戻ってきたのですが、やっぱり田んぼ用の水路の溝みたいなところにさっきと同じくじっと座っていました。<br/>
<br/>
<br/>
近くに行って、声かけたらよかったのかな。。。<br/>
<br/>
<br/>
最近はTwitterで思いのままに毒を吐きつつ、FBではリアルな知り合いと非リアルな新たな出会いを愉しみつつ、それで十分欲求が満たされるようで、まあ、時間もないし、こうやってPCに向かってキーボードを打つっていうことから日ごとに疎遠になってきてます。<br/>
<br/>
<br/>
週末、新しく出来た近所のスーパーで偶然懐かしい人に出会いました。<br/>
<br/>
たぶん、３年ぶりくらい。<br/>
<br/>
誠実で、思いやりがあって、でも真面目なだけじゃなくて、嫌なことあったり、子育てやなんかで煮詰まったら愚痴なども言いつつ、わたしとしてはなんかとても親近感を覚える感じの人だったので、時々、「会いたいなー、どうしてるんだろー」などと思ってたら、偶然！<br/>
<br/>
彼女に「ブログ、時々だけど覗いてるよー仕事変わってがんばってるね」言うようなことを行っていただいて。<br/>
<br/>
ああ、そうういえば、わたし、ブログを通じて知り合った方やそこから始まった新しい世界があるなーと思い出した。<br/>
<br/>
<br/>
写真、撮っていきたいんですよね、実は。<br/>
<br/>
あんまり上手じゃないけど、レフ版や照明駆使した美しい雑誌のページのようなのじゃなくて、あ、いいなと思える瞬間みたいなのを撮れたらなーと。<br/>
<br/>
でも、なかなか難しいし、段取り悪いので４枚でバッテリー切れるし。<br/>
<br/>
まあ、ぼちぼちやっていきます。<br/>
<br/>
<br/>
覗いてくれてありがとう＾＾<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日々のコト</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 22:13:13 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-29T22:13:13+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>わたしと仕事のどっちが大事なの！？</title>  
      <link>http://issyonimak.exblog.jp/17298943/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://issyonimak.exblog.jp/17298943/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
って、まだ「新婚」と言っていいくらいの頃にオットに言ったことがある、何度か。<br/>
<br/>
面と向かってだったり、TELだったりだっと思うんだけどｗ<br/>
<br/>
<br/>
わたしはいわゆる「デキ婚」で、結婚する前にはそんなに結婚願望とかママになりたい願望とかはなかったので、急に結婚して、母になって、知らない土地に引っ越して、何の知識もないため育児書をめくりながら、ママ友を探しながら過ごした。<br/>
当時は結構いっぱいいっぱいだった。<br/>
<br/>
オットは３K（キツイ・帰れない・給料安い）で有名なIT業界のサラリーマンで、かなり不規則。<br/>
<br/>
<br/>
で、かなり煮詰まってるのに仕事仕事のオットにある日言ってみた。<br/>
<br/>
<br/>
わたしと仕事のどっちが大事なの？<br/>
<br/>
<br/>
そうすると、ウチのオットはかなり素直で誠実（クソマジメ？）なので、困った様子で答えに窮する。<br/>
<br/>
何度か聞いても答えが出てこない。<br/>
<br/>
そのうちに瀕死のネズミをいたぶる猫のような気分でわざと何度も聞いてみたがやはり答えられない。<br/>
<br/>
<br/>
最近になってTVなど観てるときこういう「わたしと仕事」的質問がいかにばかばかしいか、という話題が出てくると、「全くだ！答えなんかない」と激しく同意してる。<br/>
<br/>
暗にわたしに言ってるんだろうけどｗｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
でも、この問いに対する答えはちゃんとある。<br/>
<br/>
A１：「仕事に決まっとるやろ」　　６０点<br/>
　→ 　 「え～何それ（＞へ＜）」　と妻怒る、軽くケンカ、で、二度とこの質問はしない。<br/>
<br/>
A2：「キミが大事に決まってるだろ」　８０点<br/>
　→　　「うふ(//∇//)」　といい雰囲気。その後も妻はしばしば質問して、そのたびにいい雰囲気(//∇//)<br/>
<br/>
A3：答えに窮する　赤点<br/>
　→　　何度聞いても同じだと、Sな気分のときにわざとこの問いを投げかけおもしろがるが、そのうち飽きて、会話自体もなくなってくる。<br/>
<br/>
<br/>
で、模範解答をTwitterで発見した。<br/>
<br/>
A：「（ギュッと抱き締めて）そんな質問させてごめんな…」　　１００点<br/>
<br/>
　→　妻満足の上、この問いはたぶんもうしない。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
赤点で、追試も赤点続きだともうオットにこの質問を発することはないｗｗ<br/>
<br/>
こういうこと言われる内が華ですわよ～<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日々のコト</dc:subject>  
      <dc:creator>issyonimakimaki</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 9 Jan 2012 23:17:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-09T23:17:36+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
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