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    <title>「日本におけるイタリア2009・秋」公式サイト - Italia in Giappone 2009</title>
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    <tagline>「日本におけるイタリア2009・秋」公式サイト - Italia in Giappone 2009</tagline>
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        <title>「ボルゲーゼ美術館展」期限付無料観覧券を10組20名様にプレゼント!</title>
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        <issued>2009-12-11T19:04:14+09:00</issued> 
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        <dc:subject>プレゼント</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
「日本におけるイタリア2009・秋」の中でも大規模イベントとして位置づけられ、2009年12月27日まで京都国立近代美術館にて大好評開催中の「ボルゲーゼ美術館展」。イタリア・ローマ市北東部の広大なボルゲーゼ公園に位置する同美術館の名品を約５０点展示しています。この度、公式サイトでは、2010年1月16日から東京都美術館に会場を移して開催される「ボルゲーゼ美術館展」の期限付無料観覧券を10組20名様にプレゼント致します。今回、日本初公開となるラファエロの《一角獣を抱く貴婦人》や、カラヴァッジョの《洗礼者ヨハネ》を目の前で鑑賞するチャンスを是非お見逃しなく！<br/><br/>応募締め切りは<b>12月21日（月）</b>。期限付無料観覧券をご希望の方は下記応募フォームより奮ってご応募ください。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。尚、当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。<br/>
<br/>
■ボルゲーゼ美術館展<br/>
東京都美術館　2010年1月16日～2010年4月4日<br/>
<a href="http://www.borghese2010.jp/" target="_blank">http://www.borghese2010.jp/</a><br/>
<br/>
※今回のプレゼント対象の期限付無料観覧券は、<br/>
<b>2010年1月16日から2月21日まで、東京都美術館展でのみ有効</b>です。</b><br/>
（展覧会開催は4月4日まで）<br/>
<br/>
<b>応募の受付は終了しました。</b><br/>
<br/>

             ]]> 
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        <title>「日本におけるイタリア2009・秋」 クロージング・ガーラ・ディナー</title>
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        <issued>2009-12-07T10:51:34+09:00</issued> 
        <modified>2009-12-14T17:52:39+09:00</modified> 
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            <name>italiainjp</name>
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
<br/>
<br/>
　イタリアの全容をご紹介するために在日イタリア大使館がコーディネートし、イタリア貿易振興会、イタリア文化会館、イタリア政府観光局の協力の下に展開されたプロジェクト「日本におけるイタリア2009・秋」が公式に閉幕を迎えました。<br/>
<br/>
　イタリアをプロモーションするこのプロジェクトは、イタリアの創造力の特徴を今までにない形で日本の皆様にご紹介するために企画され、優雅さとイタリアンファッションのスタイルが融合した盛大なパーティーで締めくくられました。サルヴァトーレ・フェラガモのファッションショー、“ドルチェ・ヴィータ”に端を発する洗練された輝きを放つブルガリのジュエリー、伝説的な歌手マリア・カラスにインスピレーションを得た3着の華麗な衣装が会場を彩りました。<br/><br/>　約800名の来場者の中には、「日本におけるイタリア2009・秋」の主要イベントを主催した大手マスコミ各社の他に、日本のショービジネス界から女優の黒谷友香さん、石田えりさん、バレエダンサーであり振付家でもある熊川哲也さん、モデルの冨永愛さん、生方ななえさんがいらっしゃいました。また、日本の皆様にはおなじみのジローラモ・パンツェッタさんも出席されました。<br/>
<br/>
<img src="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/italiaingiappone2.jpg" width="300" height="450" border="0" alt="「日本におけるイタリア2009・秋」 クロージング・ガーラ・ディナー"/><br/>
<br/>
　日本では初披露となるフェラガモの2010年春夏のメンズ・レディース・コレクションのファッションショーでは、モデルたちが白いランウェーを歩いた後、ランウェーに併設された台座や段差で揃ってポーズを決め、観客の皆様にコレクションを堪能していただきました。最後に日本の超有名モデル富永愛さんが登場し、ショーを締めくくりました<br/>
<br/>
　隣接する一室にはブルガリのジュエリーが展示され、来場者の目を釘付けにしました。これらはローマの本社に保管しているブルガリ・ヴィンテージ・コレクションの中の貴重な６作品であり、“ドルチェ・ヴィータ”の時代に遡るものです。今年前半にローマのパラッツォ・デッレ・エスポジツィオーニで開催された１２５周年記念の回顧展「Between Eternity and History－永遠と歴史の狭間で」にも出品されました。<br/>
<br/>
　パーティー会場を取り囲む17世紀の庭園は照明で彩られ、降り続く雨で淡い色合いを帯びた豊かな緑を背景に日本の紅葉が際立っていました。<br/>
<br/>
　公邸は、かつて松方正義公爵が所有した敷地内にあり、日伊の両建築様式を取り入れた合理主義スタイルで設計されています。庭に面した見事なテラスをはさんだ室内では、古代ローマ時代の大理石やルネッサンス時代の調度品、そして1960年代のイタリアの巨匠、ルーチョ・フォンターナ（「空間の概念」）、ジュリオ・トゥルカート（「鉄条網」）、アルナルド・ポモドーロらの芸術作品が調和しています。そこに日本の巨匠・安田侃による白大理石製と青銅製の二つの類まれなる現代アート作品がさらなる華を添えます。<br/>
<br/>
<img src="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/italiaingiappone3.jpg" width="450" height="300" border="0" alt="「日本におけるイタリア2009・秋」 クロージング・ガーラ・ディナー"/><br/>
<br/>
　“ドルチェ・ヴィータ”の時代の有名な曲をＢＧＭに、イタリア料理と最高のワインが供され、会場はパーティーの雰囲気に満たされました。<br/>
<br/>
　9月1日から12月31日までに180以上のイベントが開催され、「日本におけるイタリア2009・秋」は観客動員において大成功を収めました。「トリノ・エジプト展」「古代ローマ帝国の遺産展」「マッキアイオーリ展」「ボルゲーゼ美術館展」「ミラノ・スカラ座日本公演」を始めとする8つの大規模イベントがプログラムの目玉となりました。<br/>
<br/>
　各地の百貨店で開催されたイタリアン・フェアには135万人以上のお客様が来場され、東京、京都、福山、仙台の美術館には入場待ちの行列ができ、今なお動員数は更新を続けております。また、ミラノ・スカラ座日本公演には約2万５千人のお客様を迎えることができました。<br/>
<br/>
　ジョルジョ・ナポリターノ大統領ご夫妻が天皇皇后両陛下とご一緒にミラノ・スカラ座「ドン・カルロ」公演を鑑賞され、「日本におけるイタリア2009・秋」を開幕できましたことは、日伊両国の関係にとりまして格別の出来事でありました。<br/>
<br/>
　これらの大規模イベントの総費用は約３５００万ユーロに達し、その大部分は日本の主催者の皆様のご出資によるものです。<br/>
<br/>
　「日本におけるイタリア2009・秋」の閉幕を告げる当パーティーにおける挨拶でヴィンチェンツォ・ペトローネ大使は、イタリアを愛してくださるすべての日本の皆様に向けて、再び「日本におけるイタリア」が開催されます2011年にお会いする約束をいたしました。<br/>
<br/>
<img src="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/italiaingiappone1.jpg" width="300" height="450" border="0" alt="「日本におけるイタリア2009・秋」 クロージング・ガーラ・ディナー"/><br/>
<br/>
<i>PHOTOS COURTEOUSLY PROVIDED BY FERRAGAMO</i><br/>

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        <title>シンポジウム:日伊における文化振興と市場構築への共通理解にむけて</title>
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        <issued>2009-12-01T19:33:13+09:00</issued> 
        <modified>2009-12-02T12:50:11+09:00</modified> 
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        <dc:subject>イタリア2009・秋とは</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
12月9日、イタリア文化会館では、昨年に引き続き、「日伊における文化振興と市場構築への共通理解にむけて」と題しシンポジウムを開催します。今年のテーマは「日伊の文化政策のあり方と課題：文化事業への官民支援、法、地域連携」で、文化政策の研究者、現場の第一線で活躍されている専門家の方々がそれぞれの視点から講演をします。貴重な機会となりますので是非ご聴講ください。<br/><br/><strong>コーディネーター：</strong><br/>
マルコ・カンメッリ（ボローニャ大学教授、モンテ財団[ボローニャ・ラヴェンナ地区]会長、<br/>
イタリア銀行協会文化財委員会長）<br/>
<br/>
<strong>開会の挨拶：</strong><br/>
青柳正規（国立西洋美術館長）<br/>
<br/>
<strong>報告：</strong><br/>
ジュセッラ・フィノッキャーロ　（ボローニャ大学教授）<br/>
「イタリアの文化行政政策にみる“開放”と“閉鎖”」<br/>
<br/>
後藤和子（埼玉大学教授）<br/>
「日本における創造産業と文化政策」<br/>
<br/>
フランチェスコ・テザウロ（ミラノ大学教授）<br/>
「イタリアにおける文化事業促進と財政政策」<br/>
<br/>
小林真理（東京大学准教授）<br/>
「日本における芸術文化支援政策の制度、法と政策」<br/>
<br/>
ジュリアーノ・レンメ（モデナ＝レッジョ・エミーリア大学准教授）<br/>
「商業ビジネスを通じた文化活動のあり方」<br/>
<br/>
森司（財団法人東京都歴史文化財団 東京文化発信プロジェクト室 地域文化交流推進担当課長/ <br/>
「東京アートポイント計画」ディレクター）<br/>
「東京都が実施する市民参加型文化事業“東京アートポイント計画”」<br/>
<br/>
加藤種男（財団法人アサヒビール芸術文化振興財団事務局長，<br/>
財団法人横浜市芸術文化振興財団理事長）<br/>
「日本における企業による芸術文化支援の発展と現状」<br/>
<br/>
カルラ・バルバーティ（サレント大学教授）<br/>
「イタリアの美術・博物館事業について」<br/>
<br/>
熊倉純子　（東京芸術大学准教授）<br/>
「日本におけるアートプロジェクトと地域連携」<br/>
<br/>
<strong>閉会の挨拶：</strong><br/>
土屋淳二（早稲田大学教授，早稲田大学イタリア研究所所長）<br/>
マルコ・カンメッリ<br/>
<br/>
<strong class="title">インフォメーション</strong><br/>
日程: 2009年12月9日<br/>
時間: 14時～18時<br/>
場所: イタリア文化会館 アニェッリホール<br/>
主催: イタリア文化会館<br/>
協力: レンメ法律事務所、早稲田大学<br/>
入場無料, 申込方法：参加ご希望の方は、件名を「12月9日シンポジウム」とし、メール（eventi.iictokyo@esteri.it）またはFAX（03-3262-0853）にてお申し込みください<br/>

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        <title>「マッキアイオーリ展」－光を追い求めた画家たち－</title>
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        <issued>2009-11-20T12:10:20+09:00</issued> 
        <modified>2009-11-20T12:19:27+09:00</modified> 
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
イタリアでも近年、展覧会開催が相次ぎ、注目が集まっている「マッキアイオーリ」。この秋冬、イタリア外務省とイタリア文化財・文化活動省の初の共同企画として、日本初公開の作品を含む約60点あまりの絵画と彫刻作品を集め、日本東京都庭園美術館（2010年1月16日～3月14日）とふくやま美術館（2009年11月29日まで）で「イタリアの印象派マッキアイオーリ展」が開催されます。<br/><br/>1856年頃、フィレンツェのカフェ・ミケランジェロに集まった若い画家たちは、それまでの古典の主題や室内での制作をやめ、スケッチをもとに現実の風景や出来事を光あふれる色彩で描くことに挑戦します。現実のすべてを、キアロスクーロ、つまり、明と暗とのコントラストで捉え、大きな斑点（マッキア）のような筆さばきを用いたその描法は「マッキアイオーリ」と呼ばれるようになります。<br/>
<br/>
当時のイタリアは、ガリバルディらによる統一運動（リソルジメント）の動乱の最中。彼らは、自分たちの生きる時代そのものを描くことこそ、近代画家の役割ではないかと考え、新たに手にした表現によって、同時代の戦争、かけがえのない日常生活、そして雄大な自然をいきいきと描いていきました。フランス印象派にも先駆けて、自然における光の描写を追い求めながら、芸術の新時代を築いていったのです。<br/>
<br/>
今回は、フィレンツェのピッティ宮殿近代美術館、リヴォルノの市立ジョヴァンニ・ファットーリ美術館などから珠玉の作品を集めました。マッキアイオーリたちが描いた19世紀のイタリアへの旅にでかけてみませんか？<br/>
<br/>
<strong class="title">イタリアの印象派 マッキアイオーリ展</strong><br/>
広島 ― ふくやま美術館 2009年10月3日 ～ 11月29日<br/>
<a href="http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/fukuyama-museum/schedule/special/macchiaioli/" target="_blank">http://www.city.fukuyama.hiroshima.jp/fukuyama-museum/schedule/special/macchiaioli/</a><br/>
東京 ― 東京都庭園美術館 2010年1月16日 ～ 3月14日<br/>
<a href="http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/macchia/index.html" target="_blank">http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/macchia/</a><br/>

             ]]> 
        </content>
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    <entry>
        <title>「古代ローマ帝国の遺産」展、無料観覧券を10組20名様にプレゼント！</title>
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        <issued>2009-11-12T18:19:50+09:00</issued> 
        <modified>2009-11-20T10:40:00+09:00</modified> 
        <created>2009-11-12T18:19:50+09:00</created> 
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            <name>italiainjp</name>
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        <dc:subject>プレゼント</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
<br/>
<br/>
「日本におけるイタリア2009・秋」もいよいよ後半に入ってまいりました。大規模イベントも残すところあと僅か。そこで、只今、大好評開催中の「古代ローマ帝国の遺産」展（国立西洋美術館）の無料観覧券を10組20名様にプレゼントいたします。「アレッツォのミネルウァ像」や、イタリア中を沸かせた古代遺跡「ソンマ・ヴェスヴィアーナ」からの出土品などをあなたの目で見るチャンスをお見逃しなく！<br/><br/>応募締め切りは<b>11月19日（木）</b>。チケットをご希望の方は下記応募フォームより奮ってご応募ください。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。尚、当選者の発表はチケットの発送をもってかえさせていただきます。<br/>
<br/>
■「古代ローマ帝国の遺産」展<br/>
<a href="http://roma2009.jp/" target="_blank">http://roma2009.jp/</a><br/>
東京 ― 国立西洋美術館 　2009年9月19日～12月13日<br/>
※今回のプレゼント対象の無料観覧券は国立西洋美術館でのみ有効です。<br/>
<br/>
<b>応募の受付は終了しました。</b>
             ]]> 
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        <title>10月20日から26日は第9回世界イタリア語週間！</title>
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        <issued>2009-10-10T11:12:29+09:00</issued> 
        <modified>2009-10-21T13:05:24+09:00</modified> 
        <created>2009-10-10T11:12:29+09:00</created> 
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            <name>italiainjp</name>
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
イタリア語のさらなる普及を目的とし、イタリア外務省と1583年に設立されたイタリア語協会「クルスカ」の主催で、世界各国のイタリア文化会館などで毎年開催される「世界イタリア語週間」。今年のテーマは「科学とテクノロジーにおけるイタリア語」です。<br/><br/><strong class="title">今年のテーマは「科学とテクノロジーにおけるイタリア語」</strong><br/>
10月20日のオープニングを飾るイベントとして、イタリア文化会館アニェッリホールにおいて、シエナ外国人大学学長マッシモ・ヴェドヴェッリの講演会や、日本人イタリア語学習者のもつ問題点などについて議論の上「サジェストペディア」教授法の発表も行います。<br/>
<br/>
日時： 10月20日（火） 18時から<br/>
場所： イタリア文化会館 アニェッリホール<br/>
<br/>
<b>18時 講演会「シエナ、過去と未来－科学、美術、言語とテクノロジー」</b><br/>
第9回世界イタリア語週間開幕を飾る講演会。シエナの町とシエナ外国人大学のプレゼンテーション。<br/>
講師：マッシモ・ヴェドヴェッリ（シエナ外国人大学学長）（日伊通訳付）<br/>
<br/>
<b>19時15分 「日本におけるイタリア語教育と研修の日」</b><br/>
2009年4月にイタリア文化会館で行われた日本におけるイタリア語教育研修の成果をふまえた論文集のプレゼンテーション。日本人イタリア語学習者のもつ問題点などについて議論し、シエナ外国人大学の協力のもとイタリア文化会館イタリア語コースで導入予定の「サジェストペディア」教授法も発表。<br/>
講師：マッシモ・ヴェドヴェッリ（シエナ外国人大学学長）、マリアカティア・ジェズアート（慶応大学講師）（日伊通訳付）<br/>
<br/>
主催：イタリア文化会館　　協力：シエナ外国人大学<br/>
お問合わせ：イタリア文化会館イタリア語コース受付 Tel. 03-3262-4500<br/>
入場無料（要予約 e-mail: corsi.iictokyo@esteri.it）<br/>
<strong class="title">イタリア文化会館からのお知らせ</strong><br/>
<b>「サジェストペディア」新学習方法を無料トライアル！</b><br/>
イタリア文化会館イタリア語コースで「サジェストペディア」新学習方法を体験できます。サジェストペディア学習方法を完成させたシエナ外国人大学との協力のもと、気軽にリラックスしながらイタリア語を習えます。無料トライアルレッスンも実施します。<br/>
10月21日(水)： 19:00-19:20/19:30-19:50<br/>
10月22日(木)： 19:00-19:20/19:30-19:50<br/>
10月24日(土)： 12:00-12:20/12:30-12:50/13:00-13:20/13:30-13:50<br/>
<br/>
<b>イタリア語教師のためのDITALS II検定試験準備コース</b><br/>
イタリア文化会館では、DITALS II検定試験準備コースも実施しています。<br/>
協力：シエナ外国人大学<br/>
（DITALSは、シエナ外国人大学が主催する外国人向けのイタリア語教育能力を認定する試験です）<br/>
詳細情報： <a href="http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/Menu/Imparare_Italiano/Certificazioni/Certificazioni.htm" target="_blank">http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/Menu/Imparare_Italiano/Certificazioni/Certificazioni.htm</a><br/>
<br/>
詳細ＰＤＦは<a href="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/iic01.pdf" target="_blank">こちら</a>からダウンロードしてください。<br/>
お問合わせ：イタリア文化会館イタリア語コース受付 Tel. 03-3262-4500<br/>
<br/>
<b>イタリア文化会館イベントスケジュール</b><br/>
下記リンクよりjpgをダウンロードしてください。<br/>
2009年 <a href="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/iic_event10.jpg" target="blank">10月</a> <a href="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/iic_event11.jpg" target="blank">11月</a> <a href="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/iic_event12.jpg" target="blank">12月</a>
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    <entry>
        <title>スローフード創始者カルロ・ペトリーニ講演会 (10/21)</title>
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        <issued>2009-10-07T17:46:47+09:00</issued> 
        <modified>2009-11-06T11:34:41+09:00</modified> 
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            <name>italiainjp</name>
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
スローフードの創始者カルロ・ペトリーニ氏が来日。自著 『スローフードの奇跡－おいしい、きれい、ただしい』 の日本語版出版（10月20日刊行　三修社 定価2,400円（税別））を記念して、10月21日にイタリア文化会館にて講演会を行います。<br/><br/>講演会では、ペトリーニ氏自身が、世界の食の現場を訪れての豊富な経験をもとに、生物多様性を守り、持続的農業や人生のクオリティを食によって高めることの大切さなどについて語る貴重な機会となります。どうぞ奮ってご参加ください。<br/>
<strong class="title">インフォメーション</strong><br/>
日程: 2009年10月21日  <br/>
時間: 17時30分(17時開場)  <br/>
場所: イタリア文化会館 アニェッリホール  <br/>
主催: イタリア文化会館、スローフードジャパン  <br/>
協力: 三修社/ブレイン  <br/>
入場無料<br/>
詳細情報: <a href="http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=335&citta=Tokyo" target="_blank">http://www.iictokyo.esteri.it/IIC_Tokyo/webform/SchedaEvento.aspx?id=335&citta=Tokyo</a><br/>
<strong class="title">カルロ・ペトリーニ</strong><br/>
<img src="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/carlopetrini.jpg" width="252" height="200" alt="カルロ・ペトリーニ"><br/>
<br/>
1949年、イタリア・ブラ市生まれ。スローフード協会創設者・会長。社会学と政治活動、協会運動を背景として、80年代にワインと食のための協会「アルチ・ゴーラ」を創立。89年にはスローフード国際協会を発足し、世界最初の食科学大学、世界生産者会議「テッラ・マードレ」などを生み出す。最新著書『おいしい、きれい、ただしい』は「エコ・ガストロノミー」の概念を定義付けたもので、協会の定本として、すでにフランス語、スペイン語、ドイツ語、ポーランド語に翻訳されている。2004年には『タイム』誌によって、ヨーロッパのヒーローとして紹介され、2008年1月には「ザ・ガーディアン」誌に「世界を救う50人」に唯一のイタリア人として選出された。<br/>
<br/>

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        <title>Taste Italy Here! - FIAT CAFFÉでイタリアを楽しもう！</title>
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        <issued>2009-10-06T15:14:05+09:00</issued> 
        <modified>2009-10-08T23:03:47+09:00</modified> 
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
FIAT CAFFÉ（東京・北青山）は、10月から11月までの2ヶ月の間、「日本におけるイタリア2009・秋」のメインスポットの一つとして、イタリアの音楽、芸術、各都市を代表する料理など、様々な形でイタリア文化を体感していただけるおもてなしを準備して、みなさまのご来店を歓迎いたします。<br/><br/>FIATは、イタリアを代表するブランドの一つとして、イタリアの伝統や歴史、そのルーツに深い情熱を感じており、また後に続くイタリアのブランドを日本において広める責任もあると考えています。日本とイタリアはユニークな文化、それを基とした製品など長い歴史を共に歩み、楽しんできました。<br/>
<br/>
「日本におけるイタリア2009・秋」において、FIAT CAFFÉは「Taste Italy Here!」と題し、フードテイスティング、ワインテイスティング、デザートテイスティング、イタリアンミュージック、イタリア文化に関する書籍、イタリアのアート、彫刻など、イベントや展示を通し様々な内容の特別企画をご用意。<br/>
<br/>
FIAT CAFFÉアンテナショップ1Fでは、ベレンゴギャラリー東京（<a href="http://www.berengo.com/" target="_blank">http://www.berengo.com</a> ：伊・英サイト）の協力のもと、国際舞台で活躍する3名の芸術家の作品を展示・紹介しています。2Fカフェ&レストランでは、イタリアの各地方を代表する料理を週替わりで紹介。お客様はまるで本当にイタリアにいるかのような錯覚にとらわれるでしょう。FIAT SPACE B1Fでは、本場イタリアンミュージックで皆様をイタリアへとお連れします。<br/>
<br/>
キーワードは「Taste Italy Here!」。是非、FIAT CAFFÉに足をお運びいただき、イタリアをみなさまの五感で楽しんでください。<br/>
<br/>
FIAT CAFFÉ　<a href="http://fiatcaffe.jp/" target="_blank">http://fiatcaffe.jp/</a><br/>
<br/>
<img src="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/fiatcaffe.jpg" width="240" height="335" alt="FIAT CAFFÉ">
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        <title>日本科学未来館でイタリアの最先端テクノロジーを体感！(10/17まで)</title>
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        <issued>2009-09-25T14:46:01+09:00</issued> 
        <modified>2009-09-26T17:27:12+09:00</modified> 
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
<br/>
<br/>
9月24日から10月17日まで日本科学未来館にて「ＺＩＧＺＡＧ伝統革新　未来を走るイタリア」が開催されます。世界を魅了するイタリアの自動車やスポーツカー。その美しいフォルムには卓越した機械工学と先進のテクノロジーが凝縮されています。オートバイ、自動車、自転車、鉄道、船舶、航空宇宙から新素材まで。伝統と革新の間をジグザグに駆け抜けるイタリアの最先端テクノロジーを、普通の自分が鉄道に乗り、船を楽しみ…最後は宇宙の地にたどり着くという、神秘的な時空ストーリーの中で展示・紹介していきます。<br/><br/>会場ではMaseratiやFiatの自動車、AgustaやDucatiのオートバイなどイタリアを代表する革新的な製品や技術など68点を展示し、最終エリアには未来主義の最も重要な芸術家であったウンベルト・ボッチョーニの傑作彫刻「空間における連続性の唯一の形態」がデジタル技術を用いて効果的に展開されています。この作品は20世紀で最も名高い彫刻作品の一つであり、イタリアで発行されている20セントのユーロ硬貨に採用されています。<br/>
<br/>
期間中は、一般来場者に楽しんで頂く展示会にあわせ、産業界対象のセミナーやビジネスミーティングを開催し、モビリティ関連業界におけるイタリアと日本の交流の場も提供します。この機会にイタリアの最先端のテクノロジーを是非体験してみてはいかがですか？<br/>
<br/>
■ＺＩＧＺＡＧ伝統革新　未来を走るイタリア<br/>
会期： 2009年9月24日（木）～10月17日（土）<br/>
開館時間： 10:00～17:00<br/>
休館日： 火曜日<br/>
入場料： 無料<br/>
会場： 日本科学未来館 1階企画展示ゾーン　東京都江東区青梅2-41<br/>
出展製品： 鉄道模型・車・自転車・オートバイ・船舶模型など計68点<br/>
主催： イタリア経済発展省・イタリア貿易振興会<br/>
ウェブサイト： <a href="http://www.italy-zigzag.net/" target="_blank">http://www.italy-zigzag.net/</a>
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        <title>「伊勢丹イタリア展」10月6日からいよいよ開催！</title>
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
「伊勢丹イタリア展」が、10月6日（火）～12日（月・祝）まで伊勢丹新宿店本館6階＝催物場にて開催されます。今年はピエモンテの特産品を中心に今のイタリアを食材・ワイン・食器などを大々的にご紹介。イタリアワインの王様ともいわれるバローロをはじめとする良質な赤ワインや、マロングラッセ、トリュフ調味料、卵を練り込んだパスタ 「タヤリン」など、ピエモンテならではの味わいを存分にお楽しみいただけます。勿論イートインも充実。2007年マドリッドで開かれたピッツアコンクールヨーロッパ大会で優勝に輝いた「ピッツア アクメ」を引き連れて、ピエモンテならではの食材をいかした創作性の高さが評判の、<イル ペンシエーロ トレ>のアンドレア･ボッシオ氏のピッツアも登場します。是非この機会に足をお運びください。<br/>
<br/>
http://www.isetan.co.jp/italy
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        <title>ブルガリ、展覧会「イタリアン・ジュエリーの魅力」を開催 (10/13、14)</title>
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        <issued>2009-09-10T21:55:03+09:00</issued> 
        <modified>2009-10-05T15:56:07+09:00</modified> 
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
ブルガリが、イタリア・ローマに最初の店を構えてから125年。この記念すべき年に、「日本におけるイタリア2009・秋」が開催され、現代のイタリアの礎を築いた古代ローマの傑作の数々が「古代ローマ帝国の遺産」展に展示されています。この度、ブルガリは「日本におけるイタリア2009・秋」に賛同し、古代ローマ文化にゆかりのあるアーカイブ・ピースを特別に一般公開する運びとなりました。<br/><br/>ギリシャにルーツを持つ創始者ソティリオ・ブルガリに始まり、１世紀以上にわたるその長い歴史なか、ブルガリのインスピレーションの源は、常に古代ギリシャとローマ文化のなかに存在しました。時代の空気を敏感に感じとりながら、斬新なアイディアと古典的な美意識を融合させる在り方は、まさにイタリア文化のエッセンスそのものと言えるでしょう。<br/>
<br/>
名作ジュエリーの中に息づく“永遠の都”ローマの果てなき威信と魅惑──。<br/>
是非ご高覧ください。<br/>
<br/>
＜展覧会「イタリアン・ジュエリーの魅力」＞<br/>
日時：　10月13日（火） 12:00-20:00／14日（水） 11:00-20:00<br/>
場所：　ブルガリ銀座タワー8F プライベートルーム（東京都中央区銀座2-7-12）<br/>
<br/>
＜特別サロン・セミナー＞<br/>
日時：　10月14日（水）　第1回16:00-17:00／第2回18:00-19:00<br/>
場所：　同上<br/>
テーマ：　「古代ローマの栄光とイタリアン・ジュエリーの源流」<br/>
講師：　国立西洋美術館長・東京大学名誉教授・美術史家　青柳正規氏<br/>
* お申し込み、お問い合わせはブルガリ カスタマー・インフォメーション・センター(TEL 03-6362-0100)までお願い致します。<br/>
<br/>
ホームページ： <a href="http://www.bulgari.com/main.php?lang=2&param=sez|26" trget="_blank">http://www.bulgari.com/main.php?lang=2&param=sez|26</a><br/>
<br/>
<img src="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/bvlgari.jpg" width="240" height="360" alt="イタリアン・ジュエリーの魅力">
             ]]> 
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        <title>パフォーマンス「I Bislacchi」のチケットを3組6名様にプレゼント</title>
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        <issued>2009-09-10T18:16:54+09:00</issued> 
        <modified>2009-09-21T09:49:59+09:00</modified> 
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        <dc:subject>プレゼント</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
2009年9月30日（水）にイタリア文化会館（東京）で開催される「I Bislacchi ～奇妙なる色たち～」。映画の魔術師フェデリコ・フェリーニの世界を、アルテミス・ダンスカンパニーを引き連れ、ダンス界の鬼才モニカ・カサデイが再現します。この「I Bislacchi」のチケットを3組6名様にプレゼントします。<br/><br/>「I Bislacchi」は“Giorni Bislacchi ～奇妙な日々～”と“il lungo viaggio ～長き旅路～”の２つの演目から成り立ち、“Giorni Bislacchi”ではフェリーニの愛した色彩をダンサー達の人間味溢れる動きで表現。フェリーニの絵コンテの実写による“il lungo viaggo”は、トニーノ・グエッラが脚本を担当し、イタリア大統領最優秀ドキュメンタリー芸術賞を受賞。朗読に夏木マリが出演します。<br/>
<br/>
応募締め切りは<b>9月20日(日)</b>。チケットをご希望の方は下記応募フォームより奮ってご応募ください。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。尚、当選者の発表はチケットの発送をもってかえさせていただきます。<br/>
<br/>
■「I Bislacchi ～奇妙なる色たち～」<br/>
日時：2009年9月30日（水）開演18:30（開場18:00）<br/>
場所：イタリア文化会館　アニェッリホール<br/>
　　　　東京都千代田区九段南2-1-30<br/>
公演パンフレット（jpg <a href="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/i_bislacchi1.jpg" target="_blank">1<a> <a href="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/i_bislacchi2.jpg" target="_blank">2</a>）<br/>
<br/>
<b>応募の受付は終了しました。</b>
             ]]> 
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        <title>「トリノ・エジプト展」 チケットを10組20名様にプレゼント！</title>
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        <issued>2009-08-31T20:19:46+09:00</issued> 
        <modified>2009-09-18T10:56:35+09:00</modified> 
        <created>2009-08-31T20:19:46+09:00</created> 
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        <dc:subject>プレゼント</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
「日本におけるイタリア2009・秋」の先陣を切ってスタートした「トリノ・エジプト展」。"アメン神とツタンカーメン王の像"をはじめ、トリノ・エジプト博物館が所蔵するすばらしい展示品の数々を見るチャンスです。この「トリノ・エジプト展」（東京都美術館）のご招待券を10組20名様にプレゼントいたします。<br/><br/>応募締め切りは<b>9月17日（木）</b>。チケットをご希望の方は下記応募フォームより奮ってご応募ください。応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。尚、当選者の発表はチケットの発送をもってかえさせていただきます。イタリアが愛した美の遺産の数々をお見逃しなく！<br/>
<br/>
■「トリノ・エジプト展」　～イタリアが愛した美の遺産～<br/>
<a href="http://www.torino-egypt.com/" target="_blank">http://www.torino-egypt.com/</a><br/>
<br/>
東京 ― 東京都美術館　2009年8月1日～10月4日<br/>
仙台 ― 宮城県美術館　2009年10月17日～12月20日<br/>
福岡 ― 福岡市美術館　2010年1月5日～3月7日<br/>
神戸 ― 神戸市立博物館　2010年3月20日～5月30日<br/>
静岡 ― 静岡県立美術館　2010年6月12日～8月22日<br/>
<br/>
※今回のプレゼント対象のチケットは東京都美術館でのみ有効です。<br/>
<br/>
<b>応募の受付は終了しました。</b>
             ]]> 
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        <title>「ボルゲーゼ美術館展」 ＨＰがオープン</title>
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        <issued>2009-08-03T19:21:25+09:00</issued> 
        <modified>2009-09-04T15:56:12+09:00</modified> 
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
「ボルゲーゼ美術館展」では、高い評価を得ているボルゲーゼ美術館所蔵の最高傑作のなかから、その一部がコレクションとしては、初めて日本に上陸します。展覧会には、ラッファエッロ、ボッティチェッリ、カラヴァッジョ、ヴェロネーゼの絵画、ベルニーニの彫刻を含む、最高水準の約50点が展示されます。<br/>
<br/>
ボルゲーゼ美術館展<br/>
京都国立近代美術館　2009年10月31日～2009年12月27日　<br/>
http://bor.exh.jp/<br/>
東京都美術館　2010年1月16日～2010年4月4日<br/>
http://www.borghese2010.jp/
             ]]> 
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        <title>青山・外苑前にカフェ＆バール「Abbraccio」がオープン</title>
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        <issued>2009-07-08T11:59:53+09:00</issued> 
        <modified>2009-07-22T14:26:41+09:00</modified> 
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        <dc:subject>公式ニュース</dc:subject>
        <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
            <![CDATA[ 
7月8日、青山・外苑前にイタリアンカフェ＆バール『Abbraccio（アブラッチオ）』がオープンしました。７月7日に同店で行われたオープニングパーティでは沢山の関係者が訪れました。「Abbraccio」では＜日本におけるイタリア２００９・秋＞のイベント情報などを公式カフェとして発信予定。みなさんも是非足を運んでみてはいかがですか？<br/>
＜日本におけるイタリア２００９・秋＞公式カフェ<br/><br/>（以下、プレスリリースより抜粋）<br/>
「Authentic Life Designing」をスローガンにカフェ事業を展開する株式会社ハウメア（本社：東京都港区、代表取締役：福田　和哉）は、7月8日、青山・外苑前にイタリアンカフェ＆バール『Abbraccio（アブラッチオ）』をオープンいたします。<br/>
<strong class="title">《“Italian Way of Art of Living” （イタリア式生活美学）》</strong><br/>
　『Abbraccio（Cafe&Bar）（以下、アブラッチオ）』のコンセプトは、「Italian Way of Art of Living」（イタリア式生活美学）。日々を美しく、楽しく生きるのに長けたイタリアのライフスタイルに範を取り、カフェを単なる「飲食の場」としてだけでなく、そこからさらに視野を広げ、器や食器、雑貨、家具、そして音や光を含めた空間全体で、五感を刺激する豊かな“カフェ体験”を提供。アブラッチオは流行発信地“青山”において、カフェとメディアとライフスタイルをつなぎ、最も先鋭的なクロスカルチュラル・スポットとなる「カフェメディア」を目指します。<br/>
<strong class="title">《青山エリアの多機能スペースとなるクロスカルチュラル・スポット》</strong><br/>
アブラッチオは多彩な機能を有機的に取り入れ、それらをクロスさせる新しいカフェメディアです。たとえば、アブラッチオのコンセプトに賛同いただける人々が集うコミュニティ・ハブとしての機能。「生活美学」を提唱するアブラッチオの価値観、美学、感性に共感する人々が交流できる場として、日々の生活を楽しく、豊かにしてくれるライブやトークショーなどのイベントを積極的に開催いたします。<br/>
<br/>
アブラッチオがオープンするのは青山・外苑前escorter AOYAMA（エスコルテ青山）の1階。流行の最先端を発信する街としてファッション、インテリア、プレミアムカーの瀟酒なショールームが居並ぶR246（青山通り）沿いに位置します。<br/>
<br/>
ご提供するメニューは、イタリアのカフェやバールで出されるような手軽なデイリーイタリアンを、よりライトでヘルシーな“東京スタイル”に落とし込み、多彩なラインアップでご用意。自慢のコーヒーは、イタリア・トリエステに19世紀から続く老舗「アンティカ・トスタトゥーラ・トリエスティーナ」の豆を使用し、アロマ豊かな挽きたての薫りをお届けします。また夜のバールタイムには、個性豊かなイタリアンワインを中心に、グラス価格＠500円～のカジュアルなお値段にてご提供します。同僚とのランチ、打合せを兼ねたティータイム、仲間と賑やかに楽しむディナーやバータイムと、時間帯や使い道により一日に何度来てもお楽しみいただけます。<br/>
<strong class="title">Abbraccio　（アブラッチオ）　とは</strong><br/>
イタリア語で「抱擁する」という意味。愛する者同士が手紙の最後に書き綴るときには、「愛をこめて」のニュアンスを伝える、美しき愛の言葉。エスコート(escorter)されてくるお客様を温かくお迎えし、優雅に、情熱的に、そして親密におもてなしする情景を想起させるネーミングです。<br/>
<strong class="title">[Shop Information]</strong><br/>
Abbraccio(Cafe&Bar)アブラッチオ　<a href="http://www.abbraccio.jp" target="_blank">http://www.abbraccio.jp</a><br/>
東京都港区北青山2－7－15　NTT青山ビル1F　エスコルテ青山<br/>
TEL 03-6438-0899／FAX 03-6438-0898<br/>
OPEN 10：00～24：00（L.O.23：30） 日・祝　～20：00（L.O.19：30）<br/>
東京メトロ銀座線外苑前駅2番出口よりすぐ<br/>
<br/>
<strong class="title">「旅」9月号（サルデーニャ＆コルシカ特集）コラボイベント 8/5(水)まで</strong><br/>
「旅」9月号（2009年7月18日発売、サルデーニャ＆コルシカ特集）発売に合わせて、コラボイベントを開催します。期間中は、店内を2つの島の美しい写真が彩り、スクリーンでは未公開写真も多数紹介。地中海の“夏”を感じるカフェ空間で、ヴァカンス気分を満喫してください。<br/>
問い合わせ：新潮社「旅」編集部「カフェ」イベント係（電話：03-3266-5712）<br/>
<a href="http://www.shinchosha.co.jp/tabi/" target="_blank">http://www.shinchosha.co.jp/tabi/</a><br/>
<br/>
<img src="http://www.italia-in.jp/2009_data/img_blog_entry/11460586_20090722_01.jpg" alt="「旅」9月号"><br/>
<br clear=all>
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