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  <title>大和なでしこ アメリカ暮らし</title>  
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  <tagline>アメリカでイラン人夫と生活</tagline>  
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    <title>ビデオ　United for Neda</title>  
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    <dc:subject>イラン関連</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
先週行われた、6月20日のデモでネダーが殺されてから40日目という追悼ではかなりの数の人が出たとのニュースがありました。ちなみに、イランでも日本の初七日、49日、一周忌の供養にあたるものがあり、ほぼ同じ日数の7日、40日、一年目と続きます。

ところで、イランで選挙結果に異議を訴えている人達に共感して、世界中から沢山のサポートするビデオがネット上で見る事が出来ますが、最近イギリス出身のアーティ・・・
        ]]></content> 
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    <title>イランの人々への歌</title>  
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    <dc:subject>イラン関連</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
超スーパースターのボンジョビとイラン人シンガーとしてはこれまたかなり有名なアンディーがあの名曲のスタンド・バイ・ミーという歌でイランの人達の為に歌でサポートしているビデオがあります。
まだ見ていない方はこちらで見れます。ボンジョビがペルシャ語で少し歌っていて可愛いです。

とにかく、「そうだよ、私たちも皆一丸となってついているよ。そして支援しているから。」と声を大にして伝えたい気持ちです。
・・・
        ]]></content> 
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    <title>Go Green イラン！</title>  
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ついに、こんな日が訪れる事をどれほど多くの国内外のイラン人達が待ち望んでいたことか。
デモの様子の映像を見ていると、胸が締め付けられ涙が溢れてきてしまってしょうがない。

イスラムという名の下での独裁政治で人々を抑圧し、いつも諸外国を敵対視ばかりしている国家を本当に望み満足している国民などいる訳がないのは分かりきったことだ。大多数のイラン人がこんな政府にうんざりしきって、もう我慢の限界に達し・・・
        ]]></content> 
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    <title>イランの新年にあたって</title>  
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    <dc:subject>イランの行事</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
春分の日がイランでは新年に当たるイラン暦1388年の今年は、丁度イラン革命から30年目という区切りの年であり、この30年間はアメリカとの国交が断たれ国際的にかなり孤立し夫を含めてアメリカに住むイラン人にとって、自由に家族同士の行き来もままならず、とても不便で悲しい時代でもありました。が、今年は新大統領のオバマから、新年という一番大切なイランの行事にイラン政府と国民に対してお祝いのメッセージが送られ・・・
        ]]></content> 
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    <title>ペルシャ書道（2）</title>  
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    <dc:subject>ペルジャンアート</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
以下の写真は、夫の伯父さんによる作品二点と最後のものは彼の父親が友人から贈り物として頂いたというものです。意味、スタイルなど、少しはっきりしない部分もあるのですがご了承ください。（間違えがあればご指摘いただければ有り難いです。）
アラビック文字で書かれたコラーンの中の言葉。残念ながら意味は不明。
ペルシャ語のシェキャステ・ナスタリック体で書かれたもので、内容は口では高尚な事を言っても実際の行い・・・
        ]]></content> 
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    <title>ペルシャ書道（1）</title>  
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    <dc:subject>ペルジャンアート</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
これは、以前絵画を紹介したことのある夫の伯父さんによるペルシャ書道です。

書道は最高のイスラム芸術の一つと見なされているそうで、イランでもやはり高く評価され人々に愛されているそうです。書体には数種類の違ったスタイルがあってその規則にのっとって書かれるようです。

書かれる内容はアラビア文字の書体によるコランの内容であったり、ことわざや詩の一節などです。夫はひいお祖父さんが書道家だったので・・・
        ]]></content> 
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    <title>イラン系大型スーパーマーケット</title>  
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    <dc:subject>イランの食べ物</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
サンディエゴとロスの間に位置するアーバインという町にそのWholesome Choiceがあります。

知らない人が中に入ると、一見普通の米系高級スーパーマーケットという感じですが、品揃えを見ればオーナーはイラン人と一目瞭然です。

ベイカリー売り場には、サンギャク（イランのパンの一つ）がその場で焼かれていたり、惣菜のコーナーは、ゴルメサブジ（イランの代表的なシチュー）はじめペルシャ料理の・・・
        ]]></content> 
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    <title>大統領選とオバマの名前</title>  
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    <dc:subject>アメリカ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
この一年、連日世間を賑わしていた大統領選が、いよいよあさって行われるんだと考えると、もうそんな時期になったのかと少し実感がわかない。事前の予想ではオバマの勝ちがほぼ確実そうだけれども、実際のところ蓋を開けてみないと分からないから確信は出来ない。予想外に接戦になるのではというのも聞かれる。

カリフォルニアはリベラルな民主党支持の州だけれども、不思議と私の周りには保守的で、信心深く、アメリカが世・・・
        ]]></content> 
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    <title>イランの伝統楽器</title>  
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    <dc:subject>イランの音楽</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
イランの古典音楽に欠かせないのが伝統楽器だ。

以下が写真付きで分かり易く説明したサイトだ。
また、アメリカのロスを本拠地に活躍しているLianというグループのサイトでかなり為になるペルシャ音楽の情報が得られるので参考までにリンクした。
        ]]></content> 
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    <title>ペルシャの詩人、ルーミーから愛、平和、寛容のメッセージ</title>  
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    <dc:subject>イラン関連</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
彼についてのとても分かり易く且つ為になるビデオを見つけた。

それから、コンサートでも紹介された彼の代表的な詩、What am Iの詠唱も見つけた。

そして、私が最も共感した詩の一つがこのCome my Sweetheartだ。Quotes from Rumi

My Burning Heart & Bittersweet

Come, Come, Come

Looking・・・
        ]]></content> 
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    <title>ルーミーとペルシャ古典音楽</title>  
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    <dc:subject>イランの音楽</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 

最近、去年生誕800年を迎えた神秘主義詩人として名の知れたペルシャの三大詩人の一人ルーミーをペルシャの古典音楽と書道で祝うコンサートがあった。

キャムーンチェというペルシャの伝統的な楽器の奏者であり、ペルシャのクラシックミュージシャンとしてはとても有名なケイハンがメインのこのコンサートには、ヨーヨーマーとシルクロードアンサンブルも特別ゲストとして参加していた為、イラン人以外のお客さんも沢・・・
        ]]></content> 
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    <title>Vasat Mimiram ( I die for you)</title>  
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    <dc:subject>イランの音楽</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
夫が去年帰国して持ち帰ったイランの歌の中で、大変気に入ったとても綺麗な歌を紹介します。

7th Music Bandという、私はあまり聞いたことの無いバンドの、歌のタイトルが上記のラブソングです。

有り難い事に、それを英訳したものも既にありました。（注：9/11/07のメール）

ペルシャ語と英語が両方書かれているので、ペルシャ語の勉強にもなって良いのではと思います。
        ]]></content> 
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    <title>イラン事情</title>  
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    <dc:subject>イラン関連</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
以下が、最近といっても、夫が去年帰国した際に気付いたイラン事情。

1）　外国人、特にヨーロッパなどからの白人のビジネスマンがよく目に付いたとの事ですが、実際のところ本当に以前より増えているのでしょうか。

2）　イランというと真っ先に石油産出国というのが来ますが、天然ガスの資源も豊富な国で世界第二位の大きさのガス田があり、その埋蔵量もロシアに次いでだそうですが、その天然ガスを使った車が普・・・
        ]]></content> 
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    <title>不況の証しがまた一つ</title>  
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
まさか、自分の預金していた銀行が業務停止になろうとは。
全くの寝耳に水のニュースだった。

何と言っても、私はその前日に満期になった預金を契約し直したばかりだったから、本当にのんきで間抜けな話だ。

この銀行へは、オンラインで契約したほうが高い利率だったし、その上わざわざ店舗まで行かなくてもいいという便利さから、いつもインターネットか電話でばかり用を足していたのだけれども、よくよく考えた・・・
        ]]></content> 
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    <title>花（ゴル）</title>  
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    <dc:subject>イラン関連</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
可憐な花を外で見つけると思わず摘んでしまう我が夫。折角綺麗に咲いているのだからもったいないし、勝手にとったらいけないとたしなめるのですが気にも留めない様子です。

ただ、知らぬ間に採ってきた花を一輪小さなグラスに入れてコンピューターや洗面台の横に何気なく飾ったりしてあるのを見つけると、見かけや性格とは程遠い事をするものだから思わず笑みがこぼれてしまうのです。

そういえば、数年前に夫がタブ・・・
        ]]></content> 
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