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    <title>サイコドライブRE</title>  
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    <description>DIYマンションリフォーム挑戦中...</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2009</dc:rights>  
    <pubDate>Tue, 28 Jul 2009 19:07:04 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2009-07-28T19:07:04+09:00</dc:date>  
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      <title>サイコドライブRE</title>  
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      <title>■ ■ 低予算で壁掛けテレビを ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/11544805/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
1年ぶりぐらいのリフォームネタです。(^^ゞ<br/>
<br/>
リビングルームのテレビを買ったのはもう５年前のこと。<br/>
その時の記事⇒【これからのテレビ選びは？】<br/>
<br/>
1インチ1万円といわれたその当時と比べ、ハイビジョンテレビも随分と安くなりました。<br/>
アナログ放送終了の2011年が迫り、またグリーン家電エコポイント制度の対象でもあり、<br/>
近頃は、かなりお買い得感があります、、そう、5年前に叩いた金額が虚しくなるほどに・・・。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200907/19/25/b0027225_2113696.jpg" border="0" width="320" height="240" align="right"/>　というわけで、こちらは寝室の一角です。<br/>
小さな14インチの液晶テレビが造りつけのガラス棚に置かれています。<br/>
その棚の製作記⇒【コーナーラック】<br/>
　かなりガタがきており、どうせ地デジは受信できないので、この際買換える事になりました。ただワイドなテレビはこの棚には置けそうにないため、新しいテレビは壁掛けの設置を行います。<br/>
　4年前の記事の中でもボヤいてますが、僕にとっては寝室にテレビがあっても見ないので要りません。妻専用なのでなるべくお金を掛けずに済ませたいなと(^^ゞ <br/>
<br/>
で、買ったのがコレ。東芝 REGZAの32型。<br/>
寝室のテレビにしちゃぁ大きすぎるだろうと訴えるも、<br/>
結局、妻に推しきられた格好です…(´ﾍ｀；) <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200907/21/25/b0027225_2213490.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　テレビを壁掛けにする場合、壁がしっかりしていないと持ちません。石膏ボードはビスが効かないから避けた方が賢明でしょう。<br/>
そこでテレビで隠れる部分の石膏ボードを切り取り、コンパネを貼ってしっかりとした下地を作ります。<br/>
<br/>
想定外だったのは、購入したテレビの別売りオプション“壁掛け金具”の値段。チルト機能付きのため、2万円ぐらいするんです。<br/>
だからケチって金具も自分でこさえましたｗ <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200907/21/25/b0027225_2226455.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　この自作金具も純正金具と同じテレビ背面の取付穴を利用しています。<br/>
長く伸びた2本のボルトが壁側の受け金物を貫通し、固定される構造。配線処理もあるので簡単に壁から着脱できるようにしました。 <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200907/21/25/b0027225_22351486.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　壁をくり抜いた後。下地の木がイイ感じで出てきてくれました。この下地の木の位置が悪かったり足りない場合は、切った垂木を足して下地の木にビス止めします。このくり抜いた穴も左下部分に横長の垂木を足しました（縦2本の木の内々におさめビス止め）。 <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200907/21/25/b0027225_22464540.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　そしてコンパネをはめ、下地の木を目がけてビス固定。はめると下地の位置が分からなくなるので予め壁に印をしておくといいです。どうせ隠れるから見栄えとかはちっとも気にしていませんｗ<br/>
<br/>
小さな受け金物は鉄製で、ボルトナットでコンパネに固定。裏側にも鉄板を挟むなど強度には十分配慮してあります。見た目は、ちと頼りなさそうですけど。 <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200907/21/25/b0027225_22522310.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　はい、完成。<br/>
配線も壁の中を通せばもっとさっぱりするのでしょうが、補修が大変なのでパス。。リフォーム始めたての頃に比べるとモチベーションが低いこと。。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
(後日、モールにて配線を隠しました。) <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200907/21/25/b0027225_239194.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
あ・・・、　<br/>
<br/>
横からだとコンパネ見えてるしｗ<br/>
<br/>
やっぱ塗装ぐらいやるべきでした。（´▽｀;） 
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>┣ｶｰﾃﾝ間仕切寝室</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 19 Jul 2009 21:43:03 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-07-19T21:43:03+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ めくるめくゴム銃の世界 ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/10347169/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/10347169/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
放置プレイにもほどがあるこちらのブログ。<br/>
<br/>
まだご覧頂いている方はいるのかしら？<br/>
<br/>
僕はもうじき３６歳になります。<br/>
<br/>
いよいよアラフォーってヤツでしょうか。<br/>
<br/>
特筆すべき近況報告的な何かは無いので、<br/>
<br/>
せめて、例のアレ以降、夢中で取り組んでいる<br/>
<br/>
ゴム銃作品とやらをご覧いただきたい。<br/>
<br/>
僕の相変わらずぶりが窺えましょうぞｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
Favorite picture　　各作品のお気に入りの写真<br/>
<br/>
　　<br/>
　　<br/>
　　<br/>
<br/>
<br/>
Cover picture　　各作品の表紙を飾った一枚<br/>
<br/>
　　<br/>
　　<br/>
　　<br/>
<br/>
<br/>
Title logo　　各作品のタイトルロゴ<br/>
<br/>
　　<br/>
　　<br/>
　　<br/>
<br/>
Introduction movie　　YouTube投稿動画<br/>
<br/>
　<br/>
<br/>
　<br/>
<br/>
　<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
全１０種類、合計１５挺のゴム銃。<br/>
<br/>
ええ、もぅ家の中は銃だらけです。<br/>
<br/>
弾である輪ゴムが散乱し、生活圏まで脅かしつつある状態ｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
【KAZKIN2120 R.B.GUNS ガンロッカー】<br/>
<br/>
※各作品の詳細はこちらで紹介しておりますが、本当に興味を持たれた方以外、<br/>
決してご覧にならないことをお勧めします。マジで引くと思うので…ヾ（´▽｀;）ゝ<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 22:11:48 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-02-13T22:11:48+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ロデオ年男・年女</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/10137406/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/10137406/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
あ け ま し て お め で と う ご ざ い ま す 。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/04/25/b0027225_0592762.jpg" border="0" width="265" height="401"/></center><br/>
<br/>
今年のイラストは丑年にちなんで、ロデオ。<br/>
暴れ牛を乗りこなすかの如く、<br/>
この不況の年を邁進していく所存です。<br/>
<br/>
ちなみに今年、僕ら夫婦は年男・年女。<br/>
何周目かはご想像に（ｒｙ<br/>
<br/>
本年もこの拙いブログに宜しくお付き合いくださいませ。<br/>
m(__)m<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
なお更新は年、数回になると思われますｗ<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 4 Jan 2009 1:03:01 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-01-04T01:03:01+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ 自作フルメタル輪ゴム銃 ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/9533668/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/9533668/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
PS3用ゲーム『メタルギアソリッド４』の影響で、銃への好奇心が治まらないカズキンです。<br/>
もちろん本物の拳銃なんて手にする訳にもいかないので、オモチャの輪ゴム銃を工作しました。<br/>
製作期間は約１ヶ月。それは仕事を終え夜な夜な試行錯誤に明け暮れる日々でした。。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/25/b0027225_11364421.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center> <br/>
　使用素材はステンレス(SUS304)、<br/>
厚さ3mm～5mmのフラットバーを切り、削り、穴あけし、いくつものパーツを作り、それらを溶接やビス止めで固定し、最後にヘアラインに磨いて仕上げてあります。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　オモチャのゴム鉄砲では有り得ないような本物さながらの重量感を求め、全部をステンレスで作ったら、逆に実物の拳銃より重くなってしまいました。1.5kg！持つとズッシリきますｗ<br/>
<br/>
　やたら穴ぼこだらけなのは、少しでも軽量化を図るべく可能な限り肉抜きしまくった悪足掻きによるものですｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　またデザインや機関部（輪ゴムを発射するカラクリ）は、予めパソコン上で設計図を作成。とはいえ、画面上の2Dの図を立体化するのは予想以上に面倒だったし、ゴムを発射する構造も実際に作り撃ってみないと正常に作動するかが確認できず、製作は困難を極めました。「なんで俺、こんなの作ってんのか？」と、自分を見失うこともしばしばｗ<br/>
<br/>
<br/>
　その苦労の甲斐あってか、完成した代物は想像を超えるド迫力。金属の質感フェチでメカ好き・銃好きの僕は見ていて癒されます。　<br/>
展示用台板からはワンタッチで取り外せ、すぐに構えたり遊んだりできるようになってるのも、自分の為ですｗ<br/>
<br/>
<br/>
なお製作中の様子を綴った日記はコチラ↓<br/>
『男の工作～フルメタルR.B.GUN製作～』 <br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/25/b0027225_1543280.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　輪ゴムの装填はバレル上部のカバーを開いて（スライド式じゃないｗ）行います。<br/>
歯車の溝に輪ゴムを掛けて伸ばし、バレル先端に引っ掛ける→指で歯車を一段送る、これを繰り返し、12発ほど装填することができます。<br/>
<br/>
　装填後はトリガーを引くと輪ゴムが１発射出され、同時に次の弾がリロードされます。ハンドガンによくあるセミ・オートマチック式です。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/25/b0027225_15162795.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　セーフティレバーは構えたまま親指で操作できる位置に設けました。<br/>
レバーを上げるとトリガーを引いても空転するだけで輪ゴムは飛ばないようになってます。ついでにこのレバーはバレルカバーのロックも兼ねています。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/25/b0027225_15221097.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　可倒式フォアグリップも装備。<br/>
設計段階では、殺風景なデザインを解消する為のものでした。でもこれだけ銃が重いとワンハンドで狙いを定めるのも大変です。そこで重宝するのがフォアグリップ。<br/>
ただの飾りのはずが、思わぬ大活躍ｗ<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/25/b0027225_1532954.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　レーザーサイトで高精度射撃？<br/>
離れたターゲットにも赤いポイントを照射。<br/>
遥か昔、ターミーネーターとかいう映画を観て、憧れてしまった装備です。<br/>
ところが、輪ゴムの命中精度や集弾率は低く、射程距離も短い為、あんまり役には立ちませんｗ<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/25/b0027225_15322819.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　フラッシュライトで暗闇でも確実にターゲットを補足。てか、暗闇で輪ゴム銃撃つ時っていつだよ？ｗ<br/>
<br/>
このフラッシュライトとレーザーサイトは、市販のLEDライト付き小型レーザーポインターを内蔵させてあるだけです。<br/>
殆ど意味のない装備、、だけど胸がときめくそんな装備ですｗ<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/20/25/b0027225_15553317.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　分解した様子。<br/>
いくつもの板を重なり合わせて、組み上げているのがお解解りいただけるかと。<br/>
製作期間１ヶ月を要したこの作品、、完成してみればの話ですが、構造自体はそんなに複雑じゃないです。やはり労力の大半を費やしたのは、ステンレスという加工が大変な素材との格闘だったようです。<br/>
　<br/>
　「もう二度とこんな想いをするものか」と思いつつも、次回作のイメージが頭の中を次々と駆け巡る・・・。またしてもマニアックなものに取り憑かれてしまった自分ですｗ <br/>
<br/>
実際に撃っているシーンなど、動画にまとめてみました。<br/>
ぜひご覧ください^^<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
なお、銀狼や他作品などゴム銃に関する記事はコチラのブログで公開中です。<br/>
↓　↓　↓<br/>
【 PSYCHODRIVE Over Boost !? 】<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 20 Sep 2008 11:51:47 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-09-20T11:51:47+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ パソコン＆お仕事デスク ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/9208584/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/9208584/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_19585094.jpg" border="0" width="240" height="180" align="right"/>　<br/>
　我が家のリフォームが数年ぶりに進みました。<br/>
このペースで完成は何年後になるやら…ｗ<br/>
<br/>
　小上がり和室の横、窓際の壁面にデスクトップのパソコンを設置する机を作ります。入居時（リフォーム開始時）からこの場所に作る予定だったんですが、日常で殆どノートPCしか使わなくなってしまった事から、机製作計画もそのまま頓挫してしまっていたのです。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_2004835.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>　<br/>
　2cm角の鉄パイプを切って溶接してフレームを作ります。<br/>
直角を出すのが難しいのですが。<br/>
木製に比べると遥かに細いフレームでそれなりの強度を得られる鉄製。<br/>
ただ、趣味のDIYで溶接は容易くできる環境にないですよね。。<br/>
<br/>
机はキャスターを取付け可動式に。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_21593094.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>　<br/>
　一番手間が掛かったのは、袖机の製作。<br/>
引き出しや側面を塞ぐパネルは9mm厚のベニヤ。<br/>
天板にガラスを使うので、引き出しの中が透けても木の色が出ないようシルバーのスプレーで塗装しました(^^ゞ<br/>
更に仕上げ面には化粧用に3mm厚のアルポリパネルを貼りました。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_22135571.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>　<br/>
　まず窓下のラインに幅約2メートルの棚を固定。<br/>
結構な重量が掛かるであろう棚。がっちり取付けたいところですが、取付け先は石膏ボード。ボード用アンカーを使ってビス止めしたものの、ちと不安は残る。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_22332159.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>　<br/>
　固定棚の下に机と袖机が納まります。<br/>
天板に使っているのはタペスト加工された強化ガラス。<br/>
高価なガラスですがタダで手に入れたヤツ。(´▽｀*)<br/>
クリアのシリコンでコーキングしてガラスを固定。<br/>
<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_22334862.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>　<br/>
　机と袖机は“半収納式”？　床にガイドレールが付けてあり、キャスターの可動でまっすぐ引っ張り出すことが出来ます。すると広い卓上面積を確保できますが、通常は奥に押し込んだまま使用すると思われる。<br/>
<br/>
椅子はとてもじゃないが造れないので、市販の物を使用。<br/>
ニ○リで一番の高級品ですﾖ。といってもそのお値段は2ﾏｿ円ｗ<br/>
 <img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_22343568.jpg" border="0" width="320" height="240" align="right"/>　<br/>
　パソコンやプリンターを設置して完成♪<br/>
キーボードとマウスは棚の下に押し込めば、あんまり埃を被らないで済むという設計。<br/>
あんまり使わないのでf(^^;)<br/>
<br/>
デスクトップPCは8年越しのMacです。<br/>
新しいの欲ｼｨ。。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ひとまず自宅の一角にワーキングスペースを確保できました。<br/>
<br/>
ところが、あろうことかこれでバリバリ仕事に勤しむわけでもなく、、<br/>
<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200808/02/25/b0027225_2235048.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
輪ゴム銃の設計に余念がない今日この頃ｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
というわけで？ｗ<br/>
<br/>
念願だった男の遊び場 仕事場が手に入りました。<br/>
<br/>
ヾ（´▽｀;）ゝ<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>┣壁面収納棚+机</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 2 Aug 2008 23:27:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-08-02T23:27:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ 7月の会津旅行記　■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/9131100/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/9131100/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_19202813.jpg" border="0" width="180" height="240" align="right"/><br/>
　<br/>
　<br/>
2泊3日で福島県の会津地方に行ってきました。<br/>
<br/>
ちょうど梅雨明けと重なり天気にも恵まれ、ドライブも快適。<br/>
東京と比べたら涼しくて過ごし易く、汗だくにもならず快適。<br/>
<br/>
ガソリン代の高騰でマイカー旅行も敬遠しがちな昨今。<br/>
今回の旅の総走行距離は約700kmで燃費は15.5km/Lとまずまず。<br/>
点在する見所を数日掛けて巡るにはやっぱクルマに限りますよね。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_19372829.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>　初日は寄り道してから会津若松へ。<br/>
1泊目はネットで安いビジネスホテルをおさえておきました。<br/>
到着しチェックインしたのが18時。七日町通りの観光に出かけるも、殆どのお店がもう閉まってました。<br/>
ここ観光地ですよね、、ちょっと早くね？^^;<br/>
そのせいか連休だというのに観光客の姿は疎ら。<br/>
<br/>
でも街道として栄えた当時の情緒を残した町並みは、レトロな蔵店や洋館がひしめきあい、建築物好き必見の価値あり。<br/>
散策するだけで旅気分が一気に上昇しました。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_19374425.jpg" border="0" width="400" height="147" align="left"/>で、歩き疲れて居酒屋へ。<br/>
<br/>
馬刺しで生ビール。<br/>
馬レバ刺しで生ビール。<br/>
(ﾟДﾟ )ｳﾏｰ<br/>
<br/>
桜肉（馬肉）は会津地方で古くから食されている郷土料理らしい。 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_20173839.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>　2日目。チェックアウトし腹ペコで向かった先は喜多方。<br/>
言わずと知れたラーメンと蔵の街です。<br/>
<br/>
事前にネットで評判のお店を調べまくっておきましたｗ<br/>
そしてどうやら1番人気があるっぽい『まこと食堂』に到着。<br/>
まだ時間も早かったせいか、並ばずにすんなり入れました。<br/>
（でも食べ終わって店を出る頃は行列が。：左写真）<br/>
<br/>
普通の民家をそのままお店として使ってます。<br/>
2名だろうが団体だろうが、合席なんて当たり前な世界ｗ<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_20175691.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>入店し待つこと数分、、<br/>
<br/>
ｷﾀ━━━━ヽ(´ρ`  )ﾉ━━━━!!!!<br/>
<br/>
シンプルであっさりながらも、奥が深いスープ。<br/>
大盛りでも、途中で味に飽きがくることもなく、<br/>
最後の一口まで美味しく、アッという間に胃袋へｗ<br/>
<br/>
喜多方ラーメンのイメージが変わりましたよ。<br/>
東京でもこの味が食べられる店があればなー。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_20493814.jpg" border="0" width="400" height="147" align="left"/>空腹を満たし一路猪苗代・裏磐梯エリアのドライブへ。<br/>
<br/>
←五色沼自然探勝路<br/>
豊かな緑と神秘的な沼の色。コースは3.6km、徒歩1時間のコース。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_2050365.jpg" border="0" width="400" height="147" align="left"/>←中津川渓谷<br/>
清涼感に癒されるも、透き通る水は痛いほどに冷たいｗ<br/>
<br/>
その他、有料道路沿いにあるいくつかのビューポイントでの景観を楽しみつつ、この日のお宿へと。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_2050257.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>会津若松の南にある芦ノ牧温泉の旅館で１泊し、朝風呂に入る。絶景の露天風呂で寛ぎながらふと気付く。　向かいの旅館からあられもない姿の自分が丸見えな事に…(；´∀｀A)<br/>
<br/>
そして3日目。南会津の名勝＆観光地巡り。<br/>
<br/>
←塔のへつり<br/>
ヘンテコな形の岩山が連なってました。<br/>
自然てばダイナミックね。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_22215259.jpg" border="0" width="400" height="168" align="left"/>←大内宿<br/>
萱葺き屋根の集落はかつての宿場町。<br/>
それぞれがみやげ屋や食べ物屋になっていて、古い建物の中に実際に入ることができます。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/23/25/b0027225_22221258.jpg" border="0" width="400" height="147" align="left"/>やはりこういう場所で食べるべきなのは、蕎麦とか岩魚の塩焼きでしょう。<br/>
雰囲気重視志向ｗ <br/>
<br/>
・・・と、そんな感じの旅でした。<br/>
<br/>
この地で過ごした2泊3日の帰り道。<br/>
人や車が溢れ、うだる暑さの東京の生活に戻るのに、<br/>
どれほど気が重かったかは言うまでもありません。<br/>
 ┐(;´д`)┌ <br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 Jul 2008 23:00:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-07-23T23:00:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ ホームシアターにした訳は？ ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/7855458/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/7855458/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
年内にもう一個ネタができたので急遽アップします。<br/>
<br/>
<br/>
我が家のリビングにも念願だったホームシアターシステムを導入しました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
複数のスピーカーやアンプなどバラバラに設置するユニットとその配線で、<br/>
一気にテレビ周りがゴチャゴチャになるのは極力避けたい。<br/>
また、耳はあんまり肥えてないので、低予算でそれなりのものであれば全然オッケー。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/23/25/b0027225_1858198.jpg" border="0" width="240" height="180" align="right"/>というわけで選んだのはコレ。ONKYO 『HTX-11』<br/>
5.1chに増設可能な2.1chのパッケージ。３万円以下で買えて、シンプルな構成と好みのデザインだったので。<br/>
さらに決め手となったのは音声入力に光デジタル端子が３つあること。<br/>
<br/>
これをベースに5.1chサラウンドシステムを組みます。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/23/25/b0027225_18545439.jpg" border="0" width="200" height="303" align="left"/>【左右フロントスピーカー】<br/>
HTX-11のセット品であるサテライトスピーカーを使用。<br/>
テレビ画面の高さに合うようにスタンドを鉄の角パイプを使って作りました。以前作ったTVボードの両端に設置。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/23/25/b0027225_18551673.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>【センタースピーカー】<br/>
テレビに内蔵しているスピーカーをセンタースピーカーとして使用。<br/>
サラウンドシステムのセンタースピーカーとして使える入力端子が、<br/>
たまたまうちのテレビにあったし、センタースピーカーって意外と置き場に困るし、だからこれでいいやって。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/23/25/b0027225_18554572.jpg" border="0" width="200" height="303" align="left"/>【左右サラウンドスピーカー】<br/>
リアのスピーカーには貰いものを使用。<br/>
以前作った吊戸棚がたまたま丁度良い設置場所となりました。<br/>
配線を露出させたくなかったので、壁の中を通したり小上がりの床下を通したり、今回一番苦労した作業です。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/23/25/b0027225_18561159.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>【サブウーハー】<br/>
HTX-11はサブウーハーとアンプが一体になってます。<br/>
テレビボードの脇に設置しました。付属のリモコンで音量調節をする時、ついこのアンプに向けず、テレビに向けてボタンを押してしまうｗ <br/>
 <br/>
そうして一応、完成した我が家の5.1chサラウンドシステム。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/23/25/b0027225_21371039.jpg" border="0" width="260" height="212"/></center><br/>
でも別にDVDで映画をサラウンドの臨場感で楽しみたいわけではなく、<br/>
最近増えてるAAC規格の地上デジタル放送を視聴したいわけでもなく、、<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/23/25/b0027225_21373540.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
ゲームがやりたかっただけなんですｗ<br/>
<br/>
プレステ３のソフトはドルビーデジタル5.1chに対応してるんで、<br/>
例えば『グランツーリスモ５プロローグ』なんかも、すごい臨場感ですよ。<br/>
リアルな映像とリアルな音場で名立たる車を存分に操る。これはもう男のロマンであるとｗ<br/>
<br/>
<br/>
だからGT FORCEのハンドルを握れば、気分はもうサーキット♪<br/>
<br/>
<br/>
・・・と言いたいところですが、家のリビングルームはアジアン＆和風テイスト。<br/>
<br/>
掘りごたつにハンドルとペダルを設置したんじゃ、コクピット気分には程遠い・・・。<br/>
<br/>
┐(-ω-;)┌ <br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>┗リフォーム奮闘記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 23 Dec 2007 22:22:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-12-23T22:22:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ 富士山とゆかいなフクロウたち ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/7829798/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/7829798/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
 久しぶりの更新です^^;<br/>
<br/>
静岡～山梨と富士山をグルッと一周して来ました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_19535246.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
間近で見る12月の富士。<br/>
青空に聳えるその姿はとても雄大でした。<br/>
<br/>
でも僕らの今回の旅の目的は富士山にあらず。<br/>
<br/>
赴いた先は、花と鳥の別天地『富士国際花園』。<br/>
ここには世界のフクロウ・ミミズクが約40種類120羽いるというのです。<br/>
<br/>
あるテレビで観て以来、その愛らしい姿の虜になってしまった<br/>
“にわかフクロウフリーク”の僕らがそこで目にしたものとはいったい…！？<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20191021.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【フクロウ】<br/>
ポテッとした体。ぱっちりお目めにおちょぼクチ。<br/>
フクロウが人間の美観からすると可愛く思えるのはそこら辺なのかな。<br/>
生まれもったその姿が、すでにキャラとして確立されているかのようだ。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20195296.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【ベンガル（？）ワシミミズク】<br/>
フクロウとミミズクの違いは「羽角」といわれる耳のように見える（実際は耳じゃない）羽飾りが有るか無いかの違いだけだそうです。ミミズクの方がちょっと凛々しい。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20203812.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>【アフリカオオコノハズク】<br/>
テレビで紹介されてたのはコイツ。格下の相手には体を大きくして威圧的になり、格上の相手には体をすぼめ、なるべく目立たないようにするという、相手によって態度をコロコロ変えるヤツ。。人間社会にもいますよね、こーゆー人ｗ<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20212445.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>【クロワシミミズク】<br/>
ガラス越しのオリの中じゃなく、直で展示されてるヤツも居ます。10cmぐらいの至近距離で見詰め合ってみました。<br/>
何かを悟ったかのような眼差し、堂々としたたたずまいに思わず目を背けてしまったのは僕の方でしたf(^^;)<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_2022076.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【（なんとか）ワシミミズク】<br/>
ウインクしてます。<br/>
ちょっとセクシーｗ<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20223747.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【トルクメニアン（？）ワシミミズク】<br/>
なんかシュッとしてる。<br/>
わりと美形かな。。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20241232.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【（なんとか）メンフクロウ】<br/>
顔がオモシロイｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
オマエはサルか！？<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20245127.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【アフリカワシミミズク（？）】<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
オマエは爺さんか！？<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_2025175.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【オオフクロウ】<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
オマエはペンギンか！？<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20255172.jpg" border="0" width="182" height="240" align="left"/>【シロフクロウ】<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
オマエは新沼謙治か！？<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20264823.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【メンフクロウ】<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
オマエは、、オマエはなんなんだ！？ <br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20272823.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>【カラフトフクロウ】<br/>
<br/>
∵ゞ(≧ε≦ｏ)ﾌﾞｩｰ!<br/>
<br/>
ちょ、、なーにー？この顔は！！<br/>
<br/>
 '`,､'`,､'`,､'`,､(´ﾟ∀ﾟ｀)'`,､'`,､'`,､'`,､<br/>
<br/>
ﾊﾗｲﾃｰｗ<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20331514.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>ココは花園。植物も綺麗だったんで、一応こんな感じのイターイ2S写真も撮りましたが、それはほんの数枚。デジカメのメモリーの９割はフクロウ達に捧げましたf(^^;) <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20308100.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>その後、フクロウのショーにも、もちろん最前列で参加ｗ<br/>
ちびっこ達よりもコーフンしまくりでテンション高い３０代半ば夫婦ってどうなの？^^;<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
…とそんな感じで、夢にまで出てきそうなほど、フクロウ達をしっかり目に焼き付けてきました。オモシロ動物サイコーｗ<br/>
 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
 というわけで皆様、ちょっと早いですが、、<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/16/25/b0027225_20303614.jpg" border="0" width="351" height="320"/></center><br/>
メリークリスマス！　＆　良いお年を～。。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 16 Dec 2007 22:01:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-12-16T22:01:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ 9月の宮古島旅行記 ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/7450325/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/7450325/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
 宮古島に行ってきました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_1355451.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　2007年9月6日午前。<br/>
東京は大型の台風が上陸目前。<br/>
台風の速度や出発時刻によっては欠航になる所でしたが、なんとか行けました。<br/>
(；´∀｀A)ｱﾌﾞﾈｰ<br/>
<br/>
妻が500円玉貯金を地道に続けてくれたお陰で実現した、初めての宮古島3泊4日の旅は台風襲来で波乱に満ちた幕開けとなりました。<br/>
<br/>
貯金開始時の記事→『500円玉貯金のやり方』 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_13552051.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>　でも宮古に着いてしまえば、そんな台風の事など何処へやら。知ったこっちゃありませんｗ<br/>
<br/>
宿泊ホテルブリーズベイマリーナのベランダからの景色。宮古島はまだ“夏”でした。<br/>
<br/>
全室オーシャンビュー。屋外プール有り。<br/>
目の前のビーチも綺麗だしリゾート気分は抜群なんですが、街の中心部からは離れているのが難。（西里通りまでタクシーで片道約20分、約2000円）(;´д｀)高ぇ<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_14211740.jpg" border="0" width="176" height="144" align="right"/>　9月7日。綺麗な海が見たくてやってきた宮古島。ここには『八重干瀬（やびじ）』と呼ばれる日本最大級の巨大な珊瑚礁群があります。この日はそれを見に行くシュノーケリングツアーに参加。<br/>
<br/>
ホテル→（送迎車）→ダイビングショップ→（ボート）→八重干瀬　<br/>
　写真は送迎車の中で撮った池間大橋からの景色。<br/>
晴れた日の宮古の海は、本当に鮮やかな青色をしています。<br/>
新婚旅行で行ったカリブの海も青かったけど、透明度はこっちのほうが高いかも。 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_14383254.jpg" border="0" width="400" height="138" align="left"/>八重干瀬にて。ひたすら浅瀬が続き、見渡すかぎりに広がる珊瑚礁。色とりどりで健康度の高い生きた珊瑚、その種類も豊富でした。でもそこには珊瑚を害すｵﾆﾋﾄﾃﾞの姿も。この景色、永遠であって欲しいものです。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_14384658.jpg" border="0" width="400" height="138" align="left"/>池間大橋付近。大きなﾘｰﾌがあり、そこでも珊瑚と魚を沢山見ることが出来ました。左の写真、よく見るとｸﾏﾉﾐが。で右の写真はｷﾋﾞﾅｺﾞの群れの中から撮った写真。他にも深い所には大物も。ｲﾗﾌﾞﾁｬｰも居った。 <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_1593883.jpg" border="0" width="180" height="135" align="right"/>　9月8日。レンタカーで自由に宮古島を周遊し、点在する勝景地を巡る計画。1日だけの相棒となったのは水色のマーチ。ｶﾜｲｲと喜ぶ妻。<br/>
<br/>
　最初に向かったのは吉野海岸。シュノーケリングが人気のビーチ。<br/>
浅いところに沢山の熱帯魚が見れて家族連れにもオススメ。<br/>
ただ魚たちがやけに人間になれてる…。餌付けされてるのか？<br/>
ハワイの有名なハナウマベイと似たような印象を受けました。<br/>
…と、軽くシュノーケリングを終えたところで、雨が降ってきた。(ﾟдﾟ;)ｿﾝﾅ… <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_1594945.jpg" border="0" width="400" height="183" align="left"/>　その後、雨足はどんどんと強まり、海の景色を満喫するどころの話じゃなくなってしまいました…。( ;´･ω･`)<br/>
<br/>
“東洋一の白い砂浜”を誇る前浜ビーチも残念な有様。それでもバナナボートに挑む旅行客の姿が。ちなみに他には人の気配ﾅｼｗ <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_1510266.jpg" border="0" width="180" height="240" align="left"/>　それから上の写真のおまわりさんの人形、信号の少ない宮古島の交差点で時々見ることが出来ます。でも顔色が悪く、唇が黒く、無表情で突っ立ってるので、街灯もない夜に見ると、なんだか不気味でした^^;<br/>
<br/>
　んで、宮古の夜は沖縄本島のような賑やかさはありません。西里通り周辺には洒落た居酒屋さんや土産屋が並んでいますが、ほとんどそれぐらいかも。大好物の海ブドウは毎晩いただきました。もちろんオリオンビールと一緒に。やっぱこっちで食べる海ブドウは全然違う。ｳﾏｰ<br/>
<br/>
　他にも東京ではあまり食べる機会のないソーキ（骨付きあばら肉）を始めとする豚肉料理。そばの具として以外にもいろいろな料理があり、値段も手ごろで美味しかった。あとは宮古牛など。意外に魚の刺身系が少なかった気もする。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/16/25/b0027225_154852.jpg" border="0" width="160" height="120" align="right"/>　9月9日。最終日はフライトの時間までホテルのビーチとプールでのんびり過ごしました。まだまだここに居たい気持ちはあるけれど、旅行である以上、束の間の非日常を終え、また日常へと戻らなければなりません。<br/>
宮古島はいい所でした。こういう場所はたまに訪れるからいいのであって、そこで暮らすとなるとまた違ってくるのかもしれないなぁと。東京の暮らしも嫌じゃないし。それでも「まだ帰りたくない」とボヤく僕らにタクシーの運転手さんが言いました。「また来るがいいさ～」と。　とてもあったかい言葉でした。 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　<br/>
<br/>
 そして・・・・<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/17/25/b0027225_1574434.jpg" border="0" width="240" height="198"/></center><br/>
<br/>
2007年9月17日<br/>
<br/>
今度は30万円貯まるBANKに挑戦開始ｗ<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 16 Sep 2007 16:25:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-09-16T16:25:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ 自家製ラーメンに挑戦１《麺作り編》■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/6760590/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/6760590/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
ラーメン好きが高じ、ついには自分で作ってみたくなりました。<br/>
<br/>
果たして美味しく出来るのか？<br/>
<br/>
そんなのやらなきゃわからない。<br/>
<br/>
これは無謀かもしれない挑戦の記録です。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_16385992.jpg" border="0" width="330" height="150" align="left"/>　生地をこねてパンを焼くのが好きな妻。<br/>
ときどき週末はこんなふうにパン作りをしています。<br/>
<br/>
確かに焼き上がったばかりのパンは、お店では手に入らない美味しさがある。<br/>
…ってゆうかもぅ、焼いてる最中から芳しい匂いでやられちゃう(´ρ｀*)   <br/>
しかしパンやピザでは飽き足らず、麺を作ってみたと言い出したのです。<br/>
おいおい、どこまでやれば気が済むんだ、妻よ。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_16472850.jpg" border="0" width="240" height="242" align="left"/><br/>
<br/>
　というわけで買いました。パスタマシン。<br/>
なぜパスタマシン？と思われるかもしれませんが、こちらはイタリアのアトラス社製パスタマシンのラーメン・うどん用特注バージョンなのです。（通常のタイプよりカッターの幅が広い）<br/>
詳しくは麺工房「遊」さんのページにて。<br/>
<br/>
銀色に輝くボディーが美しい。インテリアにもイカすわ。<br/>
けどこれで作りたいのはｵｻﾚなﾊﾟｽﾀよりもﾗｰﾒﾝだというｗ <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_1785079.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/><br/>
←こちらが麺を作る粉。<br/>
<br/>
薄力粉と強力粉と・・・よくわかんないf(^^;)<br/>
かん水の代わりに重曹を使うとか、<br/>
生地はパンのようにこねたりしないとか、、<br/>
妻が熱く語ってましたが、あんまり話を聞いてない俺ヾ（´▽｀;）ゝ <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_1732855.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/><br/>
足で踏んで麺にコシを出すんだとか。<br/>
もちろんビニールの上からね。<br/>
<br/>
<br/>
←作業しながら写真撮ったらしいｗ <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_17383098.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>　そしてパスタマシンの登場。<br/>
<br/>
生地を均一の厚さで伸ばしていきます。<br/>
パスタマシンのローラーの間隔を狭めて、生地を伸ばし、<br/>
また間隔を狭めて生地を伸ばし、、を数回繰り返す。<br/>
<br/>
地味に根気の要る作業だな^^; <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_1746201.jpg" border="0" width="240" height="200" align="left"/>　そんでいよいよ麺状にカット。<br/>
<br/>
パスタマシンのカッター側に生地を入れ、<br/>
ハンドルをキコキコ回すと出てきました。<br/>
<br/>
これであの見慣れた生めんになるわけか。<br/>
(　´･∀･`)ﾎﾎゥ　なんか見てても面白いや。<br/>
<br/>
<br/>
きっと妻もこれがやりたかったんだろう。。 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_17521129.jpg" border="0" width="240" height="187" align="left"/>　麺の完成。<br/>
<br/>
でも2,3日寝かせることで美味しくなるんだとか。<br/>
粉をまぶして冷蔵庫に保管しておきます。<br/>
<br/>
ちなみに2種類の太さの麺を作りました。<br/>
これを揉んでちぢれを付けるかどうかは、<br/>
召し上がるときのスープの種類によりけりですね。<br/>
<br/>
これで麺づくしの日々は免れそうにない…。<br/>
┐(;´`)┌  <br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/21/25/b0027225_1811497.jpg" border="0" width="200" height="150" align="right"/>　《スープ作り編》はまた今度やるとして、<br/>
とりあえず市販の白湯スープの素を使い、野菜たっぷりのチャンポンを作ってみました。お味の方は普通に売ってるヤツみたいに美味しくいただけました。<br/>
逆に言えば、自家製麺だからといって劇的に美味しさが変化することはないって事か？ｗ　でも粉の割合やコシの強さなど自家製ならカスタマイズ自由ですからね。自分の好みを追求するのも楽しいかもしれません。<br/>
 　　　　　　　　　　つづく<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 21 Apr 2007 18:26:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-04-21T18:26:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ サボりすぎて・・・■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/6670025/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/6670025/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
いかん、いかん、このブログ、放置プレイしっぱなし。<br/>
<br/>
<br/>
もう少しで2ヶ月連続、投稿記事0件になるところだった。<br/>
<br/>
<br/>
気付いたらこのエキサイトブログ、記事作成時の文字修飾がやり易くなってますね。<br/>
<br/>
<br/>
ちょうど年度末だし、来年度からは心を入れ替えるか。。<br/>
<br/>
たしか新年を迎えた時も同じ事を思った気が・・・。<br/>
ヾ（´▽｀;）ゝ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
とりあえず穴埋めのつもりで、別ブログで書いた記事のリンクを (´・∀・)ノ ﾋﾟﾄｯ<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/30/25/b0027225_1954871.jpg" border="0" width="240" height="240"/></center><br/>
『チャックを閉じるように』<br/>
<br/>
宜しければご覧下さい。。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 30 Mar 2007 20:00:14 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-03-30T20:00:14+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ DQMJにハマり中... ■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/6341079/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/6341079/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
昨年暮れから年越しに掛けては、今更ながらPS2のドラクエ８にハマってました。<br/>
<br/>
約1ヶ月を要し、どうにかクリア。でもエンディングの余韻に浸る間もなく、<br/>
<br/>
今度は発売したてのDSソフト『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー』を始めました。<br/>
<br/>
<br/>
こんなにゲーム三昧の日々を過ごすのは、独身時代以来ですf(^^;)<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/15/25/b0027225_19544975.jpg" border="0" width="240" height="180"/></center><br/>
モンスターを仲間にし育て上げ、さらに配合で強いモンスターを作るという育成ゲームの類いなんですが、<br/>
そこに登場するのはドラクエシリーズでお馴染みの鳥山明氏デザインのまものたち。<br/>
<br/>
<br/>
“ドラクエ育ち”のゲームファンには、もぅたまりませんｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ちなみに現在のパーティーの一例を紹介しますと、、、<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/15/25/b0027225_2044795.jpg" border="0" width="240" height="173"/></center>左からミルドラース、、デスピサロ、、ゾーマ。<br/>
<br/>
<br/>
シリーズ歴代のラスボスを一堂に会した極悪パーティー。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
かつて世界中の人々を恐怖に落としいれた、いずれ劣らぬワル中のワル。<br/>
<br/>
そいつらを従えザコモンスターを乱獲しまくる主人公の少年カズキンって一体・・・。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
これまで勇者カズキンがその仲間たちと果てしない旅の末、ようやく退治してきたというのに。<br/>
<br/>
そんな“俺ドラクエ史”に矛盾をもたらし、築き上げた世界観をも払拭しかねない事態に陥ってるｗ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
・・・・とまぁ、、<br/>
こうしたあり得ないパーティーを編成できてしまうのが、このゲームの面白いところでもあります。。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ちなみに俺がネット上で“ カズキン ”というHNを使っているのも、<br/>
もとは自分の名前をもじってドラクエの主人公につけたのが始まりでした。<br/>
(´▽｀*)ゝ<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 20:47:33 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-01-15T20:47:33+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ あけよろ'07　■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/6283667/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/6283667/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/03/25/b0027225_14194424.jpg" border="0" width="265" height="401"/></center><br/>
<br/>
 年末から連日連夜飲みまくりで、ウコンの力が手放せないカズキンです。<br/>
<br/>
今年の抱負は『自宅リフォームの再開』長いこと中座しておりましたが(^^ゞ<br/>
<br/>
<br/>
昨年はこの拙いブログにお付き合いくださいありがとうございました。<br/>
<br/>
本年もヨロシクお願いします^^<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>■ネタ・日記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 3 Jan 2007 14:29:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-01-03T14:29:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■　レバーでシフトチェンジしたい！　■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/6123630/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/6123630/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
<br/>
こちらでは、ちょっと久しぶりとなるクルマいじりネタです。<br/>
<br/>
今回のこれ、製作期間はおよそ1ヶ月。<br/>
費やした労力は、かつての愛車オデに施したこのいじりに匹敵します。<br/>
<br/>
<br/>
なお製作と同時進行で綴った日記がみんカラにございます。<br/>
↓<br/>
『追加レバーで気分は操縦席』<br/>
 <br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/b0027225_22141041.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>　エアウェイブ（Lグレード）のトランスミッションは<br/>
『Honda Multi Matic S ＋ 7-SPEED MODE』。<br/>
通常のCVT（無段変速AT）を電子制御による７速オートマや7速マニュアルに切り替えることが出来るシステム。<br/>
マニュアル操作の際は、ハンドルの左右に設けられたスイッチでシフトポジションの上げ下げを行います（パドルシフト）。<br/>
ところがハンドルと一緒に回転するパドルスイッチは、常に押しやすい位置にある訳ではなく、またハンドルを両手で持ち続けるのも長時間だと疲れてくる。ぶっちゃけ使いにくいんですｗ <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/b0027225_22334881.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>　そこで、やっぱりシフトチェンジはレバーでやりたいと今回のDIYを思い立ちました。レバーを作り、操作しやすい場所に設置しようと。<br/>
<br/>
というわけで、まず作ったのがレバースイッチの躯体。丁度良い設置場所であるセンターコンソールの形状に合わせてスチールボンデ鋼板を切って削って溶接して作りました。<br/>
<br/>
ここまでは以前作ったスイッチボックスと同じ流れです。 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/b0027225_22472249.jpg" border="0" width="200" height="200" align="left"/>　そもそもレバーってどんな仕組みなんだろう。。<br/>
「作り始めてから気づくなよっ」て疑問にぶち当たり、いくつもの試作機を作っては破棄される日々。納得のいく使い心地を得るため開発に明け暮れました。<br/>
<br/>
最終的に画像のコレが採用となったレバー機構部分。<br/>
ビス止めで躯体の中に収まるように出来ています。<br/>
レバーを前後に動かすとそれぞれのリミットスイッチがONになる仕組み。レバー頭部は10mmボルトになっていて、市販のMT用シフトノブを取り付けられるようになっています。<br/>
図解付きのレバーのからくりはこちらの記事に。 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/b0027225_23112759.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>　そんで例によって多数のLEDを仕込みますｗ<br/>
使い勝手を良くしたいなんてのはいじりのキッカケに過ぎず、結局は車内をメカヲタな俺色に染めたいだけなんです(´▽｀*)ｱﾊﾊ<br/>
<br/>
ただでさえ狭い躯体内部が、よりいっそう配線でゴチャゴチャに。。<br/>
また躯体は鉄製なので絶縁とかちゃんとしないとLEDが切れちゃう危険性大。そこで登場するのがホットボンド。絶縁と接着を一手に担う頼りになるヤツです。あてにし過ぎかな…？ <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/25/b0027225_23201069.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>　車両側からの配線は7スピードモードメインスイッチ信号線・シフトアップ信号線・シフトダウン信号線・ACC電源・アースの計5本。インパネ内部を這わせセンターコンソールに開けた穴から引きずり出しました。詳しい配線図はこちらの記事に。<br/>
<br/>
整備性を考慮し配線の接続にはコネクタを使いました。<br/>
一本一本ギボシ端子を抜き差しするのは面倒くさいんで。 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/02/25/b0027225_13593175.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/>　こちらが取付け前の完成したレバー。<br/>
アルミ製シフトノブはオクで2000円で入手。今回のイジリでこれが一番金掛かってますｗ<br/>
付け根の丸いステンレスのリングやアルミのプレートは、仕事場から調達。ハンドル右奥に取り付けたスイッチボックスと同じようなデザインにしました。<br/>
<br/>
ちょっと殺風景だったので、イラレで描いたシールを貼って<br/>
遊び心をプラス。未使用の赤ボタンはドクロマークをあしらい、クリアカバーを被せ“自爆ボタン”風にｗ  <br/>
<br/>
<br/>
そして取付後の画像がこちら。<br/>
↓<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/02/25/b0027225_14341184.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center><br/>
夜はご覧の通りの派手っぷりｗ<br/>
7スピードモードのマニュアル操作を行うのに、このイルミは一切必要ないんですが(^^ゞ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/02/25/b0027225_14342841.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>　レバーを上げるとシフトアップ、下げるとシフトダウン。<br/>
小気味よい使い心地で、ついつい動かしたくなりますｗ<br/>
レバー入力時は前後に配した各インジケーターLEDが赤く点灯。<br/>
・・・といっても、普通に運転しているぶんには視界に入らない。<br/>
あんまり意味がないというｗ<br/>
<br/>
青く光るボタンが7スピードモードメインスイッチ。こちらはもともと付いてるハンドル側のボタンの方が押しやすいです。<br/>
 <br/>
<br/>
 <br/>
そんで昼の画像はこちら。<br/>
↓<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200612/02/25/b0027225_14344995.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center><br/>
ブライトチタンの内装色にマッチしてないｗ<br/>
浮いてるのは色の問題だけじゃないかもしれないが…(^^ゞ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
とりあえず車内でまたひとつ、異彩を放つおかしなメカが増えました。<br/>
ヾ（´▽｀;）ゝ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
▲HONDAエアウェイブTOP▲<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>┣いじりレポート</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 23:34:52 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2006-11-30T23:34:52+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>■ ■ ソファを買いました　■ ■</title>  
      <link>http://kazkin.exblog.jp/6034341/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kazkin.exblog.jp/6034341/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
 <br/>
春ごろから探していたソファ。<br/>
<br/>
いろいろなお店を見て回るものの、お値段もそれなり。<br/>
なかなか踏ん切りがつかなかったんですが、ようやく手に入れました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200611/13/25/b0027225_21472120.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
<br/>
リビングの一角にゆったり寛げる場所を。<br/>
<br/>
<br/>
横になってマンガを読むのにちょうどいいサイズｗ<br/>
お店で見たときは小さく感じたけど、ウチに置いたら結構かさばること^^;<br/>
皮製カバーは、ペタペタする感じが嫌でファブリック製にしました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ところで・・・<br/>
<br/>
起きる→働く→帰る→入浴→晩飯→晩酌→寝る<br/>
<br/>
一日のルーチンの中、このソファで寛ぐひとときがない事に気づきました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
どうやらコレ、妻のゴロ寝専用になりそうです…。<br/>
(´･ω･`)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
これをIKEAで購入し、持ち帰ったときのお話はコチラ<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>┗リフォーム奮闘記</dc:subject>  
      <dc:creator>kazkin2120</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 22:17:16 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2006-11-13T22:17:16+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

