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  <title>小中部屋</title>  
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  <modified>2012-05-26T18:40:15+09:00</modified>  
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    <name>konakadaichi</name>
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  <tagline>小中大地の作品ブログです。作家活動、日々のできごと、思ったこと、忘れないうちに。Copyright (C) Daichi Konaka All Rights Reserved.</tagline>  
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    <title>京都にてミヤケンさんとライブペイント</title>  
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    <issued>2012-05-26T18:40:45+09:00</issued>  
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      <name>konakadaichi</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html">&lt;center&gt;&lt;img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/26/54/f0089854_18404567.jpg" border="0" width="500" height="373"/&gt;&lt;/center&gt;&lt;br/&gt; 今回の西への旅は、雲南まで大学の先輩、画家のミヤケンさんの車に乗せてもらい移動しました。&lt;br/&gt; 途中、京都でミヤケンさんの関わるイベントに参加しました。&lt;br/&gt; 京田辺シュタイナー学校にて行われた、NPO法人アマニ・ヤ・アフリカによるイベント。&lt;br/&gt; ケニアスラム街の小学校、マゴソスクールから、はるばる校長先生のリリアンと教頭先生のオギラが日本やって来ていて、スラム街の中の小学校のリアルな話を語られていました。&lt;br/&gt; 声、通訳の声、音楽の中、そのバックでミヤケンさんとともにライブペイントを行いました。&lt;br/&gt; 僕は白衣を来てゴブリン博士となり参加し、共同で絵を仕上げました。&lt;br/&gt; 考えすぎないようにし、音に合わせてからだを動かしました。&lt;br/&gt; 2時間くらいの短い時間でしたが、二人だと早い！&lt;br/&gt; 言葉をなるべく交わさず、イメージし合いながら描き上げました！&lt;br/&gt; 午前と夜で二枚描きました！&lt;br/&gt; どちらも、なかなか良い感じに仕上がったと思います！&lt;br/&gt; 楽しく描けました！&lt;br/&gt; ライブペイント、コラボレーションの意味に、少しだけ近づけたかもしれません。&lt;br/&gt; ミヤケンのパワーにひっぱってもらえたのだろうなあ。&lt;br/&gt; リリアンとのコミュニケーション、作品への反応は、とても貴重なものでした！&lt;br/&gt; いくつか作品を見てもらったのですが、そのリアクションは日本人と大差のないものでした。&lt;br/&gt; 作品は、国や文化など、人々の背景を飛び越えるものなのだと、飛び越えうるものなのだと感じました！&lt;br/&gt; 京都で高ぶった気持ちのまま、雲南市に入れたことはすごく大きかったのだと思います。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt;</content> 
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    <title>二度目の山ゴブリン、完成しました</title>  
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    <issued>2012-05-25T11:51:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-25T12:10:23+09:00</modified>  
    <created>2012-05-25T11:51:17+09:00</created>  
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      <name>konakadaichi</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/25/54/f0089854_11513950.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
雲南市の旧塩田小学校裏山に、山ゴブリンを作りました。<br/>
<br/>
一昨年の夏に同じ山に作った山ゴブリンは、秋を乗り越え、冬の大雪でとれてしまったそうです。<br/>
秋の紅葉など、季節の色をまとっていたそうです。<br/>
もう一度作りたいと聞き、今回、再び作ることとなりました。<br/>
塩田交流センターの方々や、地域の方々と一緒につくりました。<br/>
今回は、長持ちしてほしいという願いから少し強度を意識して、材料をかえました。<br/>
<br/>
夜に見た星空、流れる川、その川の音、高台から見下ろす校庭、冷んやりした夜、ななめに傾いた光、そのひとつひとつが一昨年の滞在制作での記憶と重なり、さまざまな気持ちが降ってきました。<br/>
<br/>
この旅の中で、大切なこと、シンプルなことを思い出すことができました。<br/>
また忘れかけることはあるかもしれないけれど、ここに来ればまた思い出せると思いました。<br/>
<br/>
雲南の方々への、大きな感謝の気持ちを持っています。<br/>
今は、山口県の実家に向かう電車の中にいます。<br/>
白衣を脱ぐ気持ちにはなれず、今も着たままです。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>昨日は山ゴブリンの目鼻口つくり</title>  
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    <issued>2012-05-24T09:00:15+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-24T09:00:16+09:00</modified>  
    <created>2012-05-24T09:00:16+09:00</created>  
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      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/24/54/f0089854_901534.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
昨日は地域の方々とともに大きな目鼻口を作りました。<br/>
それらを今から山につけます。<br/>
タイミングが合い一緒に来てくれている画家のミヤケンさんにも手伝ってもらっています。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>島根県雲南市にいます</title>  
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    <issued>2012-05-24T08:04:49+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-24T08:04:32+09:00</modified>  
    <created>2012-05-24T08:04:32+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/24/54/f0089854_844995.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
旧塩田小学校の子どもたちと再会！<br/>
今日は裏山に山ゴブリンをもう一度つくります！<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>真夜中の公園で</title>  
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    <issued>2012-05-20T02:28:54+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-20T02:28:54+09:00</modified>  
    <created>2012-05-20T02:28:54+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/20/54/f0089854_2285487.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
真夜中の公園で、制作をつづけています。<br/>
目の前の水場から絶え間なく聞こえるウシガエルの声が、今夜のバックグラウンドミュージック。<br/>
目の前を、静かなリズムで歩く人びと。夜になり、徐々に顔なじみの人が増えていっています。<br/>

ウシガエルは、音を聴き合いながら、タイミングを作りながら鳴くのですね。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>「リレー・フォー・ライフ 2012 in 茨城」に参加します</title>  
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    <issued>2012-05-19T13:11:36+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-19T13:11:17+09:00</modified>  
    <created>2012-05-19T13:11:17+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/54/f0089854_13113663.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
リレー・フォー・ライフ 2012 in 茨城<br/>
というイベントがあり、ゴブリン研究所として参加します。<br/>

イベントの説明です。<br/>

青空の下に集ったさまざまな人たちが、がんに立ち向かう日々の思いや体験を語り合い、リレー方式で24時間歩きながら寄付を募るイベントです。会場では、バンド演奏やゲームなど、催し物も盛りだくさん。楽しく参加して、新たな活力を持ち帰っていただきたいと考えています。”（ホームページより）<br/>

僕は、作品を販売したり紹介したりしながら、その場でも制作をしていきます。<br/>
夕方までは出店しており、夜も制作を続けていきたいと思っています。<br/>
場所は、研究学園駅前の公園です。<br/>
この場所は、一昨年に参加した「Good Job」というイベントの開催場所と一緒。季節も一緒か。<br/>
橋やベンチや芝生のみどり。<br/>
記憶がよみがえります。<br/>

リレーフォーライフ茨城のホームページはこちらです。http://relayforlife.jp/ibaraki/event/<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>「あいうえおのえほん」が増刷されました</title>  
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    <issued>2012-05-16T02:18:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-16T02:47:02+09:00</modified>  
    <created>2012-05-16T02:18:01+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>絵本 - あいうえおのえほん</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
玉川大学出版部から発売されています、「あいうえおのえほん」が増刷され、第2刷が出ています。<br/>
ご購入いただいたみなさま、どうもありがとうございます。<br/>
お言葉をくれたみなさま、どうもありがとうございます。<br/>
いま関わってること、これから関わること、いろいろに対し、がんばっていきます。<br/>
<br/>
お子さまと、あいうえおのえほん。<br/>
同級生や同級生のお姉さんのお子さまが僕の絵の絵本を読むなんて、不思議な気持ちです。<br/>
少し、命のつながり感じたりして。<br/>
人が関わり続いていく命。社会。その中にやさしく添うひとつの芸術のかたちが絵本なのでしょうか。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/54/f0089854_0345045.jpg" border="0" width="478" height="640"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/54/f0089854_0343828.jpg" border="0" width="478" height="640"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>「ゴブリンスタジオ in 喜多方」写真の公開設定について</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://konakabeya.exblog.jp/17522702/"/>  
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    <issued>2012-05-10T02:15:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-10T02:14:59+09:00</modified>  
    <created>2012-05-10T02:14:59+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゴブリン</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
昨年11月に福島県喜多方市で行った企画、「ゴブリンスタジオ in 喜多方」に参加された方への記録写真とともにお手紙を出させてもらいました。<br/>
その中で、写真データがほしい方の為にダウンロード用にURLを記載していたのですが、写真の公開設定が間違っており、外部から見ることができなくなっていたようです。<br/>
今晩、設定を変更し、現在はダウンロード可能となっております。<br/>
アクセスいただいていた方には誠に申し訳なく、この場からになりますが、お詫びを申し上げます。<br/>
<br/>
こちらが写真を載せているURLです。<br/>
http://photozou.jp/photo/list/1620513/5758120<br/>
<br/>
手紙に同封した一枚です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/10/54/f0089854_2132656.jpg" border="0" width="500" height="353"/></center><br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>近況と、「あおぞらクラフトいち」参加のお知らせ</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://konakabeya.exblog.jp/17446227/"/>  
    <id>http://konakabeya.exblog.jp/17446227/</id>  
    <issued>2012-04-20T00:44:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-16T02:38:02+09:00</modified>  
    <created>2012-04-20T00:44:52+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>その他 - イベント</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ごぶさたしております。<br/>
最近は、毎日テンカウントに通い、大通りを目の前に制作を続けています。<br/>
この新しい制作場所は、今のところすごくフィットしています。<br/>
ガラスの向こうには、時間帯によって様々な絵が広がります。<br/>
光や音にも変化があります。<br/>
一日を感じることができて気持ちいいです。<br/>
下のカレー屋さんがはやっているので、人もよく目の前を通ります。<br/>
入り口手前の短い階段を、子どもたちがチヨコレイトをしていたりして、なつかしい。<br/>
ガラス越しに話しかけてくれる子もいます。<br/>
「何してるの？」<br/>
今夜は大学生くらいの人たちが話しかけてくれました。<br/>
「あっスタジオか！」<br/>
ガラス越しでも、少し声は受け渡せるのです。<br/>
あおぞらの広がるお昼に、一緒に歌を歌いながらあるく親子を目にした日には、つくる気持ちも盛り上がります！<br/>
<br/>
<br/>
もうすぐとなりました、水戸でのイベント参加のお知らせです。<br/>
昨年秋にも参加しました茨城県水戸市で行われる催し、あおぞらクラフトいちの今月末の春の回に参加します。<br/>
『出張ゴブリン研究所（小中大地）』<br/>
という名前で参加します。<br/>
昨年秋は、暑かったなあ。<br/>
水戸に行くこと、水戸のみなさまにお会いすること、とても楽しみにしています。<br/>
水戸デザインフェスのみなさま、今回もまたお世話になります。（ドタバタしないよう、がんばります〜）<br/>
あおぞらが広がればいいな〜！<br/>
<br/>
・・・開催概要（ウェブサイトより）・・・<br/>
<br/>
■開催概要<br/>
名　　称／「あおぞらクラフトいち Spring in 水戸」<br/>
開催日時／2012年4月29日（日）・30日（月・祝）10：00～17：00頃<br/>
　　　　　※雨天決行<br/>
開催場所／水戸芸術館広場<br/>
　　　　　〒310-0063 茨城県水戸市五軒町1-6-8<br/>
※会場に無料駐車場はございません。水戸芸術館地下駐車場（有料）,近隣の有料コインパーキング、ならびに西の谷無料駐車場（徒歩10分）をご利用ください。<br/>
開催主旨／つくり手と直接交流を持てる場の提供と水戸でのクラフトシーンの創造。<br/>
開催内容／・出店者によるクラフト商品の展示販売・各種ワークショップ<br/>
　　　　　・カフェ&フードコーナー・DJ、アコースティックライブ<br/>
　　　　　・ライブペインティング<br/>
<br/>
あおぞらクラフトいちウェブサイト<br/>
http://www.aozora-craft-ichi.com/aozora_news.html<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/19/54/f0089854_041154.jpg" border="0" width="478" height="640"/></center>
        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: ＜男の引き締め＞会員大募集！]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ei8fLbKVTshq/T1t48j2IXfQJ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/ei8fLbKVTshq/T1t48j2IXfQJ?type=3&ent=884cabe2e406628508fb7e2072d7e61a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 食べ過ぎ、飲み過ぎ、運動不足のあなたに！【男の引き締めフルコース体験実施中！】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-04-20T00:44:52+09:00</created>
    <modified>2012-05-16T02:38:02+09:00</modified>
    <issued>2012-04-20T00:44:00+09:00</issued>
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    <title>単純明快なこと</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://konakabeya.exblog.jp/17395399/"/>  
    <id>http://konakabeya.exblog.jp/17395399/</id>  
    <issued>2012-04-07T04:44:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-07T05:00:04+09:00</modified>  
    <created>2012-04-07T04:44:09+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/07/54/f0089854_4441054.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
今日は、一つ発見をしました。<br/>
このことは、今からペースを上げていくお仕事に、大きな影響を与えてくれそうです。<br/>
だけどこのことは、新しいようで、実は大学のはじめの時期からそれ以前、幼いころにさかのぼるまでずっと無意識に行っていたこと。<br/>
これからも、創造がより力を持つための手がかりを探し続けていきたいです。<br/>
時代が常識になってはいくのだけど、<br/>
目をこらしたり、時に風に吹かれてみながら、その向こうにあり続けることについても意識していきたいです。<br/>
いろいろ難しくなることはあるのだけど、つまずきそうになったら実家のばあちゃんのことを思おう。例えばね。<br/>
単純明快なことを。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title type="text"><![CDATA[PR: 機能美ここに極まる。光学12倍プレミアムモデル。]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/ei8fLbKVTshq/ZvSabJCxY3Dv?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/ei8fLbKVTshq/ZvSabJCxY3Dv?type=3&ent=0ee596249b3388dd31e88d54f4e4e002"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ソリッドなデザインに、多彩な機能を凝縮。IXY 1／IXY 3デビュー。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-04-07T04:44:09+09:00</created>
    <modified>2012-04-07T05:00:04+09:00</modified>
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    <title>つくる場所について　ガラス張りのアトリエ</title>  
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    <issued>2012-04-03T23:45:37+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-03T23:45:37+09:00</modified>  
    <created>2012-04-03T23:45:37+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
制作をするとき、その制作場所っていうのは僕にとってすごく大切です。<br/>
それは僕だけではなくて、多くの人にとって重要なところだと思います。<br/>
絶対一人がいい、無音がいい、話せる人がいた方がいい、などなどそれぞれの人に求める条件があると思います。<br/>
僕も、活動をするなかで、自分にとってのいい制作場所の条件が見えてきています。<br/>
<br/>
病院の渡り廊下、山の中の地域の交流センター、こういった場所に机を設け制作したことがありました。<br/>
また、机を作るかたちではなくても、道路に面した大きなガラス面の前や、学園祭の中、駅ビルの中、廃工場での音楽イベントの中など、様々な状況の中で制作してきました。この前のステージ背景画は、工事現場のすぐ隣で制作していましたしね。<br/>
僕は、いやいやこういった場所で制作したというわけではありません。<br/>
むしろそうした場所での方が、気持ちが高ぶり、作る意欲や発想が増す、そういったタイプの作家だと自覚しています。<br/>
アトリエ内の一人の場所での制作と比べると、それをまた実感します。<br/>
<br/>
これまで、今使っている共同アトリエ、アートスペーステンカウントの中では、大きなフロアに面した奥の角の部屋を使っていました。<br/>
最初はドアに背を向け、ドアを閉めて使っていました。<br/>
その後、ドアの方を向くように机を移動し、ドアを開けて制作するようになりました。<br/>
そしてさらに、前々から思っていたプランが実現できることとなりました。<br/>
この4・5月の二ヶ月間、テンカウントの東大通り側のガラス面のスペースで制作をすることとなりました。<br/>
このスペースは、入れ替えで作品を飾りガラス越しに鑑賞できるというギャラリーのようなスペースです。外から中には入れないので、ショーウィンドウ的なものとして。<br/>
そこの、4・5月の展示という位置づけで、そこを使わせてもらうこととなりました。<br/>
<br/>
外から見えるという露出感と、ガラス面を挟んでいるというプライベート感がちょうどいいバランスなのでは、と予想しています。<br/>
数日使っていますが、今のところいい感じです。<br/>
車の音や小さな振動を感じながら机に座っています。<br/>
今日はまた強風なので、おばけの声のような隙間風の音がBGMです。<br/>
きしむガラスは、、大丈夫だよね。<br/>
<br/>
もちろん周囲をシャットダウンしたくなれば奥の部屋も使うつもりです。<br/>
<br/>
ここまでの話しは、作家としての僕の視点での話し。<br/>
だけど、こういった外に向くという姿勢は、外にいる人の視点から見てもおもしろいのではないかと思っています。<br/>
作家と鑑賞者を偶然がつなぎ、そこから新しい物語りが始まることを期待しています。<br/>
また、これまで関らせていただいた人たちとの物語りのつづきの話しにもワクワクしています。<br/>
このアトリエは、そうした意思表示のかたちでもあります。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/03/54/f0089854_23424985.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201204/03/54/f0089854_23315727.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center>
        ]]></content> 
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    <title>六本木アートナイト、日曜日だけ行きました</title>  
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    <issued>2012-03-28T23:52:04+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-28T23:52:03+09:00</modified>  
    <created>2012-03-28T23:52:03+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
日曜日に、六本木アートナイト2012に行ってきました。<br/>
土曜日の夜から明け方への盛り上がりを聞き、コアタイムにも行きたかったーと少し後悔。<br/>
作品とアーティストとお客さんの距離がすごく近いイベントだなあと思いました。<br/>
<br/>
<br/>
その中でのシンポジウム、<br/>
「1年後の今:東日本大震災復興支援活動報告会」<br/>
を聞きました。<br/>
大学の先輩、ミヤケンさんが参加されていました！<br/>
日比野克彦さん、開発好明さん、武谷大介さん、清水敏男さんという顔ぶれの中で、ミヤケンさんは、震災以前の活動、以後の活動、アーティストとしての気持ちをストレートに語られていました。大舞台、お疲れさまでした！<br/>
それぞれのアーティストの方々の生の声での活動報告は、とても勉強になりました。<br/>
メモをとっていたら、ノートが文字でぎっしりになりました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
この前行った大船渡では、ミヤケンさんのペイントした理容室ニュー清水を見ることができました。<br/>
遠くからでしたが存在感、感じました！<br/>
また機会があれば、もっと近くから見たいです。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/28/54/f0089854_2333237.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center>
        ]]></content> 
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    <title>修復</title>  
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    <issued>2012-03-28T22:43:06+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-28T22:43:05+09:00</modified>  
    <created>2012-03-28T22:43:05+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/28/54/f0089854_2243627.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
電話につけていたやつは、こすれて鼻、口が欠けていました。<br/>
ビー玉ゴブリン四体は、いろいろなところで見てもらった時に、硬い地面に落ちたりして顔がかけていました。<br/>
そいつらを、修復しました。<br/>

またこわれても、また治すよ！<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>岩手県大船渡市にて行われた「やっぺし祭り」のお手伝いをしに行ってきました</title>  
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    <issued>2012-03-21T19:28:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-28T22:47:25+09:00</modified>  
    <created>2012-03-21T19:28:39+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
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    <dc:subject>その他 - イベント</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
先日の土日に、岩手県大船渡市に行ってきました。<br/>
おおふなと夢商店街にて、毎月8のつく日に行う朝市の「夢市」の場で開催された「第4回やっぺし祭り」のお手伝いすることと、現地を見ることが目的です。<br/>
<br/>
<br/>
到着後、津波で建物の無くなった土地を見て回りました。<br/>
石の土台や、木の根っこ、頑丈そうな建造物は残り、それ以外の土地は地面がむき出しでした。<br/>
少し前までは、がれきが山になっていたそうですが、それらはきれいになくなっていました。<br/>
被災地の姿は、日々変化しているようです。<br/>
また三ヶ月経てば、その姿はまた変わっているのでしょう。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/21/54/f0089854_11525100.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
<br/>
また、このお祭りの発起人の遠藤一郎さんも来られていました。<br/>
大型の「未来へ号」が走っていました。<br/>
遠藤さんによる壁画も観ることができました。<br/>
フラワー美容室の外壁に花の絵。薄いグリーンがきれい。屋根の下には津波のライン。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/21/54/f0089854_19161682.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
<br/>
初日の午後は朝市の準備のお手伝いをし、翌日のお祭りを迎えました。<br/>
たくさんのお客さんが来ました。<br/>
僕は最初、凧に夢を書いてもらうワークショップのお手伝いをしました。<br/>
写真撮影ブース、アロママッサージ、封筒の家ワークショップ、長縄などのやっぺしメンバーによる企画と、地元の方の出店が混在する空間でした。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/21/54/f0089854_1152247.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center>途中、話しの流れで髪を切りました。<br/>
すっかり短く切りました。<br/>
プレハブの商店街の中の、「BER BER ミノル」というお店で切りました。<br/>
二年前に、大学の新入生達に切ってもらって以来の短さです。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/21/54/f0089854_1385174.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
<br/>
直前に急遽、この旅行を決めました。<br/>
津波がかぶりひいていった地を歩けたこと、それにまつわる話しを聞けたこと、よかったです。<br/>
商店街の方々とお話しできたこと、よかったです。<br/>
また、初めての場所で、初めての人たちと行動することは、僕にとって大きかったのではと思います。<br/>
長く住む土地では、自分がつよく確立されていて、それにより自分が守られるという面があると思います。また逆に、周りが見る自分を超えることもなかなか難しくなるのではないでしょうか。<br/>
そういった点で、前提のない自分として人と関われたこと、よかったです。<br/>
例えば、やっぺし祭りのメンバーで準備する中で、自分は何をしようか、何をすべきか、という判断を瞬間的に迫られる場面が多々ありました。その中で、判断しながら、役割を得ていきました。<br/>
このことは、社会の中での自分の職業や役割を選んでいくことに重なって感じました。<br/>
今僕が生きている道とも比べながら、時間を過ごしました。<br/>
集団の中での、自分の動きやキャラクターを、少しだけ客観視していました。<br/>
そんな中で髪を切ったことは、つじつまが合っていたように感じます。<br/>
より自然に。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/21/54/f0089854_1744479.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center>魅力的な人たちにたくさん会えたこと、とても嬉しかったです。<br/>
企画していただいた関係者のみなさまに感謝しています。<br/>
つないでくれたレイレイ、ありがとう。<br/>
<br/>
<br/>
ひとつ心残りは、土日に行われた東京墨田区でのドンツキ協会のイベントに参加できなかったことです。直前に、申し訳ありませんでした。<br/>
袋小路に目を向け楽しむ、おもしろそうな方達によるアクションです。<br/>
友達が住んでいる墨田区の雰囲気はまた素敵で、また行きたいなあと思っています。<br/>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120316-00000032-minkei-l13<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>「ゴブリン研究所 in ゆいまつり」レポート</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://konakabeya.exblog.jp/17330381/"/>  
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    <issued>2012-03-20T16:51:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-20T22:55:18+09:00</modified>  
    <created>2012-03-20T16:51:32+09:00</created>  
    <author> 
      <name>konakadaichi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゴブリン</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16193062.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/>
ゆいまつりで行った企画、「ゴブリン研究所 in ゆいまつり」のレポートです。<br/>
晴れていたものの、中盤から後半は体がガチガチ震える中での制作となりました。<br/>
<br/>
内容は、お客さんからの言葉や、服装や、表情などから、オリジナルのキャラクター（ゴブリン）を描きお渡しするというもの。<br/>
例えば、<br/>
「男の子みたいに元気な女の子なんですよ！」<br/>
という言葉を聞いて描いたゴブリンは、体は元気のイメージから太陽、顔の色はその子の服の水色、眼は丸く大きめ、こんな感じです。<br/>
その瞬間の天気や風なども、影響させたりと、その場、その人、という偶然性を大切にしています。<br/>
導かれるように手が動くときがあり、そうして生まれた作品には一つの答えがあるのではないかと思っています。<br/>
そういった時間には、僕の人格は無理することなくゴブリン博士に重なります。<br/>
できあがったゴブリンは、そのお客さんのそばに寄り添っているカタチが一番ベストだと思っています。<br/>
このことは、最初のゴブリン作品「ガッコーゴブリン」のときと同じです。<br/>
ですので、お客さんとゴブリンを一緒に撮影させてもらいました。<br/>
厚紙に描き、チャックのついた小袋に入れて渡しました。<br/>
55体のゴブリンを生み出しました。<br/>
制作中の僕の手元をまっすぐ見つめる眼を前に、気を抜くことはできませんでした。<br/>
およそ6時間の、真剣勝負でした。<br/>
<br/>
たっぷりの記録写真はこちらから。<br/>
http://photozou.jp/photo/list/1620513/6262497<br/>
<br/>
以下はダイジェストです。<br/>
最後の写真は、参加していただいた方から、後半に頂いた差し入れです。<br/>
袋を開けたら！通じ合いを感じました。嬉しかったなあ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_1619697.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_22145336.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16191255.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16191481.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16191723.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16192683.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16191912.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16554177.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_16192424.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_1619218.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201203/20/54/f0089854_1659085.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry> 
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