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    <title>いけやんのお部屋なの～♪（＾▽＾）</title>  
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    <description>季節が変わってもきっと色あせないはずだよ</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Sat, 26 May 2012 19:25:47 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-26T19:25:47+09:00</dc:date>  
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      <title>いけやんのお部屋なの～♪（＾▽＾）</title>  
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      <title>今期主題歌コンプリート</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
アマゾンより<br/>
<br/>
CD<br/>
まどろみの約束（佐藤聡美・茅野愛衣）<br/>
太陽曰く燃えよカオス（後ろから這いより隊G（阿澄佳奈・松来未祐・大坪由佳））<br/>
ずっと Be with you（RAMMに這いよるニャル子さん）<br/>
<br/>
これでようやく今季アニメのOP&ED主題歌が出揃いました（＾＾）<br/>
やっぱりもっと早く発売して欲しいのが本音です。特に話題騒然になっている「ニャル子」のOPのような曲はねぇ。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>漫画・アニメ・小説・特撮</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 19:25:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T19:25:18+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 正社員の転職情報ならマイナビ転職]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/YQJEZTw8Vz9q/3K1VQdPzFdOd?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/YQJEZTw8Vz9q/3K1VQdPzFdOd?type=3&ent=1f5aab4de0532e60f88f56e9a65c002d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 転職サイト最大級の求人数！毎週＜火・金＞2回更新。最新求人をチェック！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 19:25:18 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>集中できなかった…</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15416106/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
シナリオ・センター　作家集団7回目<br/>
<br/>
発表はシナリオ2作品。私の発表はなし。<br/>
<br/>
今日は体調がすぐれなくて、あまり集中して授業を受けられなかったなぁ…（-_-；）<br/>
<br/>
なお、私の次の発表は6月16日を予定。前週の9日までに課題を提出しなくては。<br/>
<br/>
～～～～～<br/>
西宮北口周辺を久々に探索してきたよ。<br/>
阪急西宮ガーデンズは初めて行きました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>シナリオ勉強関連</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 17:43:07 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T17:43:07+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>対抗勢力風紀委員</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15416083/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
めだかボックス　第7箱「黒神めだかは私が潰します！！」<br/>
<br/>
めだかはどう対応する？<br/><br/>生徒会執行部前に現れた、箱庭学園の治安維持を守る風紀委員会の鬼瀬針金。<br/>
鬼瀬は、生徒会のメンバーへ対して服装の乱れを指摘するも、めだかとは面白い<br/>
ほど会話がかみ合わない。<br/>
そんな鬼瀬は、一つの秘策を思いつく。<br/>
はたして、鬼瀬とめだかの対決の行方は？<br/>
<br/>
（公式HPより抜粋）<br/>
<br/>
<br/>
下手な策を労しても、めだかちゃんをギャフンと言わせることなどできないのだぁ＼(＾o＾)／<br/>
「人がルールを守るのではなく、ルールが人を守らなければならない」とはなかなか哲学的なことを言いますね、めだかちゃんは。<br/>
めだかちゃんの正義と風紀委員の正義、どちらが人から支持されるのか…。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 17:38:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T17:38:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>孤島へ旅行！</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15405577/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
夏色キセキ　第8話「ゆううつフォートリップス」<br/>
<br/>
紗季の憂鬱な旅行。<br/><br/>引っ越しの準備を進める紗季は浮かない様子。友人達と遊ぶ相談をしようか迷っていると、優香から連絡があり、4人で旅行に行かないかという提案が。<br/>
どこに旅行に行こうか…候補を挙げるものの、予算の都合などでなかなか決まりません。ふと夏海は、紗季が引っ越す先を見てみたいと提案。そこは東京は東京でも、南方の離島でした。とりあえず旅行先はそこに決定。<br/>
<br/>
友人らに自分がいないかのような対応をされる不吉な夢を見て不安な気持ちのまま、紗季は集合場所へ。しおりを作るくらいの熱心さに感心する夏海達。<br/>
電車を乗り継ぎ、夜に東京へ。東京タワーの前で記念写真を取ったあと、いざ船へ。船の中でも優香は大はしゃぎ。それにつられる夏海達。<br/>
<br/>
遊んだり話したりし、やがて就寝。紗季はまたしても例の不吉な夢を見てしまいます。<br/>
朝、目的地の島はもう目の前。島を見ていた紗季に、夏海が合流。島での旅行にワクワクする夏海ですが、紗季が下田を出たときから落ち込んでいるのに気付いていました。<br/>
いつも「仕方がない」で済ませてしまおうとする紗季に業を煮やした夏海。どうして下田を離れたくないという自分の本音を押し殺そうとするのか。紗季が言わないのなら、自分が紗季の父親に頼むとまで言い出した夏海は涙を流します。<br/>
その場は優香と凛子が仲裁に入り収まりますが…。<br/>
<br/>
島に到着した4人。しかし早速ハメを外して泳ぎ始めた優香が、海で溺れてしまいます。すぐに近くにいた少年（少女？）に助けられますが、「これだから本土モンは」と吐き捨てられて…。<br/>
<br/>
<br/>
今回は何と下田を飛び出して旅行を。夏休みですし、旅行イベントはありそうでしたが、随分と遠方まで来たものです。（しかも2話使うとは）<br/>
しかし紗季の引っ越し先とは…。ますます紗季は不安に駆られてきているようですね。目的地にいきなり付くのではなく、道中のことも丁寧に描き、紗季の憂鬱な気持ちを上手く描けていました。この島を旅行するという選択が何かを左右するのか。どんな旅になるのか。次回に注目です。<br/>
<br/>
…あえて苦言を呈すなら、やや作画が不安定な箇所があったことかなぁ（＾＾；
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 25 May 2012 13:34:17 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-25T13:34:17+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>因縁の殺人者との合コン</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15400970/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
これはゾンビですか？ オブ・ザ・デッド　第8話「フー、京子ちゃん合コンだゼッ！」<br/>
<br/>
殺人者との再会。<br/><br/>文化祭の騒動は、恐るべき災いの前兆に過ぎませんでした。<br/>
なんとかクリスからハルナの魔力を取り戻したいと願う歩の前に、かつて歩のことを殺した魔装少女・京子が現れます。幽閉されていて仮釈放中の京子はクリスの弱点を知っているといい、自分を楽しませてくれたらクリスの弱点を教えるといいます。京子の願いは合コンがしたいということ。<br/>
<br/>
合コンの主催なんて慣れないことをする歩は大苦戦。そんな歩を嘲笑う京子をけん制するセラですが、セラもまた歩に縛られているのではないかと指摘されます。<br/>
<br/>
歩の説得により、ようやく合コンに織戸や平松、トモノリ達が集まってくれました。ハルナやセラ、ユーも参加。<br/>
王様ゲームやカラオケで盛り上がりますが、大先生まで遊びに来てしまい、気分を損ねてしまう京子。<br/>
<br/>
歩は京子を外へと連れ出し、説得することに。殺気を抑えきれず復讐のため歩を刺した京子ですが、急に歩に甘えたい気持ちになったと言いだします。<br/>
今日の合コンは楽しかった。しかし、自分についての記憶は後で都合よく消されてしまう。私は誰の思い出にもなれない。それがこれから何百年と牢獄で過ごす私への罰…。しかし、歩は「俺が覚えている。忘れないよ」と言います。京子はそのことを信じると言い残し、去っていきます。<br/>
<br/>
これにて一件落着。<br/>
後日、京子からクリスの弱点を知らせるFAXが届きます。ところが、そこに書かれていたのは「わき腹こちょこちょ」と書かれているのみで…。<br/>
<br/>
<br/>
京子は歩だけでなく、多くの人間を手にかけていますからね。同情の余地がありません。今回はギャグ調子で怖い顔や声になっていましたけど。<br/>
さすがの歩も警戒心は怠っていなかったですね。ただ、京子の無理難題によく応えましたよ、歩も。最後は体を張って京子の気持ちを鎮めました。<br/>
<br/>
今回の妄想ユーは島本須美さん。ナウシカやしょくぱんまん。幅広く活躍されていますね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 25 May 2012 0:02:15 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-25T00:02:15+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ニャル子の告白</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15397161/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
這いよれ！ニャル子さん　第7話「碧いSAN瑚礁」<br/>
<br/>
旅行編の続き。<br/><br/>温泉旅行に行くことになった真尋たち。一段とテンションが上がるニャル子の猛アプローチに辟易した真尋はつい「ニャル子のことがキライ」と告げてしまう。その言葉にSAN値だだ下がりで真っ白になって落ち込むニャル子。さすがに少し言い過ぎたかと感じた真尋は、ニャル子を縁日に誘うことにする。<br/>
<br/>
（公式HPより抜粋）<br/>
<br/>
<br/>
今回はパロディは控えめだったかな。<br/>
ニャル子が目立っていてよかったです。真尋にキライだと言われて落ち込んじゃったりとか、真尋に縁日に誘われた後は急にしおらしくなってますます可愛くなっちゃったり。<br/>
「真尋さんのことが大好きです」って真面目に言っちゃったし。<br/>
<br/>
…普通の恋愛青春アニメになっているよｗｗ<br/>
特にオチもなかったからなぁ。次回の冒頭で何かやらない限りは。<br/>
<br/>
それにしても作者（の分身）が、シャンタッ君と仲良くなってて微笑ましかったですｗ
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 24 May 2012 16:40:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-24T16:40:37+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>海賊船に潜入！</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15396280/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
クイーンズブレイド リベリオン　第7話「空飛ぶ海賊船」<br/>
<br/>
ヴァンテを取り戻せ！<br/><br/>今回起きたこと<br/>
<br/>
○アンネロッテとユイット、リリアナにさらわれたヴァンテを取り戻すべく、リリアナの情報を求めて温泉地に訪れる。そこでターニャンとサイニャンに再会。ターニャンとサイニャンも、ご神体を取り戻すべく、リリアナを追っていた。<br/>
○温泉地をリリアナが襲撃。略奪行為を行っている間、アンネロッテ、ユイット、ターニャン、サイニャンが海賊船に潜入。敵に見つかり、リリアナに操られたヴァンテと戦うアンネロッテは追いつめられる。<br/>
○ユーミルが乱入して、ヴァンテのコントローラーを奪う。リリアナは撤退。ユーミルが落としたコントローラーを取り戻すユイット。ご神体を取り戻したターニャン達と共に、ヴァンテに乗って海賊船を脱出する。<br/>
○ミリムを故郷にまで送り届けたルナルナ。ミリムの住んでいる土地が荒廃しているのを気にかける。カリバラの秘薬でミリムの母の病気を治し、カリバラの秘術で月の力を大地に与え自然を取り戻す。<br/>
○ターニャンとサイニャンは、アンネロッテ達の旅に同行することに。ルナルナとミリムも再び合流。6人での旅が始まる。<br/>
<br/>
<br/>
ヴァンテ奪還成功。<br/>
アンネロッテ一行も賑やかになってきましたね。6人とは十分大所帯でしょう。かつてのクイーンズブレイドのシステムがなくなったからこそ、こうして共闘もしやすくなったのかなぁ。<br/>
ターニャンとサイニャンが戦うところを見てみたかった気もしますが、仲間に加わったのならまた見られる機会もあるでしょう。ミリムはどう活躍するんでしょうねぇ。<br/>
ルナルナはどういう意図でミリムの故郷を救ったのか分かりませんが、理由はどうあれ好感を持てました。アンネロッテ以外のことには関心がなさそうな子だと思っていましたから。<br/>
<br/>
ユーミルはやっぱり怪しいですね。リリアナ以上に魔の存在を操る力が強い。何かに取り憑かれているのはほぼ確実でしょうね。<br/>
で、なんでリリアナはお年寄りにだけは親切？（＾＾；
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 24 May 2012 14:44:29 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-24T14:44:29+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/YQJEZTw8Vz9q/JYM9azK5_U.9?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/YQJEZTw8Vz9q/JYM9azK5_U.9?type=3&ent=64d27e145e460acaa1978c195b0b6010"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 合コンは本気度が分からないし、紹介も出尽くして・・。”真剣な出会い”始めませんか </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 24 May 2012 14:44:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「氷菓」事件、解決</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15379984/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
氷菓　第五話「歴史ある古典部の真実」<br/>
<br/>
古典部の真実。<br/><br/>奉太郎の推理のお陰で、「氷菓」の謎は解決したかと思われました。関谷純の青春時代は薔薇色だったのかと考えを巡らせる奉太郎。そんな奉太郎のもとに、姉・供恵から電話が。その会話の中で、供恵は関谷純の事件を「悲劇」と呼びました。供恵に詳細を聞こうとしますが、電話は切れてしまいます。<br/>
奉太郎の推理は間違っていたか、不十分だったようで…。<br/>
<br/>
一晩考えた奉太郎は、える、里志、摩耶花を呼び出し、自分の推理を補足するといいます。もっと氷菓に書かれたことを大事にするべきだった。答えの確認をするべく、あの氷菓第2号の序文を書いた郡山養子こと、糸魚川養子先生に古典部4人で会いに行くことに。<br/>
<br/>
奉太郎の推理を聴いて、まるで見てきたかのようだと評価する糸魚川先生。その上で奉太郎が確認したいのはただ1つ。関谷は望んで学校を去ったのかどうか。<br/>
糸魚川先生によると、45年前は学生達のエネルギーが有り余っており、文化祭期間短縮に対して猛抗議。決起集会を開き、全校で行動するまでとなっていました。そんな中で名目上のリーダーとして犠牲（いけにえ）にさせられたのが関谷だったのです。次第に活動はエスカレート。授業のボイコットやキャンプファイヤー開催などに発展。<br/>
ところが、そのキャンプファイヤーが原因で格技場が火災に。その際に格技場を新設したため、以前の改修時には古い建物だと判断されず、今も残っているのでした。<br/>
さすがに火事だけは誰も正当化できず、学校側は見せしめとして関谷を退学処分としました。その後、なし崩し的に文化祭は3日間に短縮されました。<br/>
<br/>
結論。関谷は決して望んで、学校を去ったわけではなかった。氷菓の表紙に描かれた噛み付き合うウサギとオオカミは関谷と学校、それを遠くから見つめるウサギ達は、関谷を犠牲にして見捨てた生徒達を表していたのです。文化祭を「カンヤ祭」と呼ぶのは「神山祭」が転じたものではなく、「関谷祭」が由来。古典部ではその呼び名は禁句となっていたといいます。<br/>
<br/>
糸魚川先生にも氷菓の意味は分からないようです。しかし、奉太郎は今の話を聞いて意味を理解していました。それはくだらないダジャレ。でもその名を古典部の文集に残すことで、自分の想いを後世に伝えようとしていたのです。「氷菓」とは「アイスクリーム」のこと。「ice cream」→「I scream」。<br/>
それを見てえるは、伯父に言われたことも、なぜ泣いたのかも思い出しました。関谷に氷菓の意味を尋ねたときに返って来た答えは「強くなれ」というもの。弱かったら悲鳴も上げられず、生きたまま死ぬことになる。それが怖かったえるは泣いたのです。えるはこれで伯父を送り出せると奉太郎に感謝します。<br/>
<br/>
氷菓の謎は文集に掲載することに。執筆を任された奉太郎は、最初こそ渋っていたものの、関谷への手向けになるかと思い承諾。<br/>
奉太郎はなぜ里志と摩耶花にも協力を求めるのを認めたのかとえるに尋ねます。えるは奉太郎の「いつかは時効になる」という言葉を聞き、今感じた気持ちが将来どうでもよくなっているとは思いたくなかったのだといいます。自分が生きているのは今なのだから。<br/>
<br/>
供恵はどこまで事件のことを知っていたのか。なぜ奉太郎に古典部に入ることを進めたのか…。今回の一件で自分のスタイルを見つめ直すことになった奉太郎。姉に近況報告とアドバイスへの礼を書いた手紙を送るのでした。<br/>
<br/>
<br/>
糸魚川先生の中の人（小山茉美さん）、どっかで聞いたことあると思ったら「名探偵コナン」のベルモットですな。<br/>
報道ステーションのナレーションも。<br/>
<br/>
今回はOPもEDもカット。<br/>
尺を稼いで氷菓編完結。<br/>
氷菓って、普通に考えたらアイスキャンデーですよね。ま、そこはあえてアイスクリームと思うことで意味が通るものに。<br/>
「氷菓」の意味は「私は叫ぶ」というものでした。原作で最初に読んだときはなかなか怖い感じがしました。単なるダジャレかもしれませんが、スケープゴートにされてしまった関谷のせめてもの抵抗だったんでしょうね。味方だと思っていた人物達から見捨てられた彼の絶望はどれほど深いものだったのか…。抗議することもできず悲鳴も上げられず、関谷は高校から抹殺されました。少し怒りも湧いてきました。運動の黒幕は、関谷が去った後ものうのうと青春を謳歌したんでしょうねぇ。作品によっちゃ、これが動機で殺人事件とかに発展してもおかしくない（汗）<br/>
関谷は自分が経験した絶望を、えるにはして欲しくなかったのでしょうね。関谷の叫びは、しっかりえるや、古典部の後輩達にも届いたと思います。<br/>
<br/>
最後辺りの場面は、アニメオリジナルですね。えるがどうして里志や摩耶花の介入を認めたのか…のくだり。いい掘り下げでした。<br/>
いつかは当時の思いも薄れて消えてしまうかもしれないけれども、だからといって今何も考えずに、行動せずに気持ちをなかったことにしたくはない。えるの叫びや好奇心は奉太郎達にも届き、それが解決に結びつきました。<br/>
「私が生きているのは今なのだから」<br/>
私は、分かっていてもよくこのことを忘れてしまいます。過去のミスを何度も後悔し、何が起きるかわからない未来に怯えています。でも、大切なのは「今」なんですよね。今できることをやる。言いたいことをはっきり言える大人になる。それが大切なこと。<br/>
<br/>
そんなわけで、氷菓編は終了。<br/>
ちなみに、第1話のBパートは古典部シリーズ4巻目で7つの短編から成る「遠まわりする雛」に収録されていましたね。つまり、時系列順に放送するということ。次回の話はこの短編集からの話になりそうですね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 May 2012 0:00:06 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-23T00:00:06+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 理想の結婚相手像が無料でわかる【婚活診断テスト】]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/YQJEZTw8Vz9q/nYYkGbpY5CDK?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/YQJEZTw8Vz9q/nYYkGbpY5CDK?type=3&ent=95bdbec8b1b94510e8edb0cb2a0ccefa"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたの理想の結婚相手を知るチャンス！本気で結婚したいなら実績のサンマリエ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 23 May 2012 0:00:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>夏のお泊まり旅行</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15374659/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://konosetu1.exblog.jp/15374659/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
あっちこっち　EPISODE 7「山だ！川だ！⇔バーベキュー！」<br/>
<br/>
豊かな自然の中で。<br/><br/>早朝に稲毛海岸駅に伊御、姫、真宵、榊が集まり、つみきを待っている。しばらくしてつみきが大きな荷物を持ち集合する。5人で電車で旅行に向かう。車中、5人は向かい合って座り、目的地へと向かうはずだったが、途中の駅電車の接続でしばらく停車している間に、ホームの売店に買い出しに行ったつみきが取り残される。取り残されたつみきの後を追うように、伊御も電車の窓から飛び降り、つみきを助けに行くが…。<br/>
<br/>
（公式HPより抜粋）<br/>
<br/>
<br/>
今回はAパートとBパートで続きになっていましたね。<br/>
<br/>
のどかな旅行。高校時代にこうやって一緒に旅行する友人がいなかった私としては、甘い青春の1ページですねぇ。ほのぼのでした。<br/>
つみきを放っておけず、伊御が電車から飛び降りたのは凄かったですがｗ（「ハヤテのごとく！」のワンシーンを思い出しましたｗ）<br/>
あいかわらず伊御にメロメロなつみきが可愛かったです。<br/>
<br/>
～～～～～<br/>
そういえば、東京スカイツリーの開園日でしたっけ。いつか行く機会はあるかなぁ。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 22 May 2012 13:15:50 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-22T13:15:50+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>金環日食</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15365112/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
金環日食。興味はあったのですが、専用のグラスがないなら見られなくても仕方ないかなと思っていました。<br/>
<br/>
が、母が専用のグラスを用意してくれたので、見ることができました。ちょうど雲も少なくて幸い。<br/>
わずかな時間、ギリギリですがリングになっていました。<br/>
もう少し南に住んでいれば、さらに綺麗なリングになっていたかもしれませんが。<br/>
<br/>
ま、レアな天体ショーが見られてよかったです。<br/>
<br/>
～～～～～<br/>
古典部シリーズ3作目「クドリャフカの順番」読了。<br/>
物語的にもミステリ的にも秀作。奉太郎ら古典部4人の視点で物語が展開され、「文化祭」の臨場感が半端なかったです。<br/>
いろんな漫画やアニメの文化祭で事件はつきものですが、大抵事件が起こると「文化祭」は霞んでしまいます。この作品では終始存分に「文化祭」を楽しめました。<br/>
残念ながら、犯人も暗号も解けませんでしたけど。<br/>
アニメでどう再現されるのか今から楽しみです。<br/>
<br/>
さて、次は「遠まわりする雛」に進みます。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>話題なの～♪（＾▽＾）</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 21 May 2012 13:10:07 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-21T13:10:07+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>これがJKのけじめ</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15354465/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
仮面ライダーフォーゼ　第36話「本・気・伝・歌」<br/>
<br/>
思い出の曲。<br/><br/>コズミックステイツを解除してしまったフォーゼ。ライダー部を辞めて去って行こうとするJKの説得には失敗。マグネットステイツにチェンジ。超電磁ボンバーを放つも、カプリコーン・ゾディアーツは撤退してしまいます。<br/>
コズミックは絆の力。JKがライダー部を抜けたことで、その絆も失われてしまった。ショックを隠せない弦太朗。<br/>
<br/>
翌朝、天高では全校放送を使ってJKとカプリコーンが曲を披露。熱狂する生徒や教師たちに向けて、JKと五藤＝カプリコーンのユニット、ジーンゴッドの再結成ライブを開催すると宣言。ユウキや友子、賢吾までもJKらの演奏に大興奮。その異常な盛り上がりに弦太朗と流星は危機感を募らせます。<br/>
<br/>
その頃立神は、カプリコーンのギターが発する特殊音波がすべてのスイッチに共鳴すると我望に進言。失われたはずのコアスイッチも見つかるのでは、と期待します。コアスイッチと聞き色めき立つ我望。<br/>
<br/>
カプリコーンのギターに熱狂した後は抜け殻のようになってしまった賢吾らを家に帰すと、弦太朗らはなんとか復活ライブを阻止するため作戦会議。流星と美羽、隼は、JKを捕まえることに。が、弦太朗は「他にやりたいことがある」と1人別行動を。<br/>
<br/>
JKのネットラジオが始まると同時に、流星らはスタジオに使われている部屋へとやってきますが中はもぬけの殻。そして、レオ・ゾディアーツが出現。どうやらJKとカプリコーンは別の場所から放送、流星らはまんまと罠にはまったようです。<br/>
流星は隠れながらメテオに変身。しかし、アリエスやキャンサーにもチェンジする力を身につけたレオに圧倒されてしまいます。そんなメテオはタチバナによって救出されるも、納得できない様子。変身を解除した流星はボロボロになり意識を失ってしまいます。<br/>
<br/>
入院した流星らをよそに弦太朗は、1人の漁師と釣りの真っ最中。魚を釣り上げては漁師に何かを教えてくれ、とせがんでいますが、何をやっているのか…？　美羽の電話にも復活ライブまでには戻る、とだけ言うと切ってしまいます。<br/>
<br/>
復活ライブ当日。流星は会場前にやってくるとメテオに変身。が、そんなメテオに再びレオ・ゾディアーツが襲い掛かります。メテオはリベンジとばかりに立ち向かいますが、スコーピオンにも変身したレオの圧倒的な力に、一方的に攻撃を受けるばかり。<br/>
 <br/>
その頃ライブハウスのステージにはカプリコーンとJKが登場。まさに歌おうとしたその時、弦太朗がギターを手に現れます。<br/>
 「さぁ、歌え、JK！　俺の魂のギターで」。<br/>
弦太朗が演奏を始めたのは、JKが幼い頃に父親のギターで歌っていたあの曲。弦太朗は、今は漁師となっているJKの父から魚を釣ることを条件にギターを習っていたのでした。<br/>
ボロボロになった手を見て「こんな俺のために」と感激するJK。カプリコーンのギターとは比べ物にならない下手な弦太朗のギター、そしてJKは下手くそな歌を披露。たちまち観客の爆笑に包まれるライブハウス。それでも2人は演奏をやめようとせず、最後まで歌い終わると、本当の理想のジーンとなったJKは弦太朗と友達のシルシを交わします。と、同時に洗脳されていた賢吾ら観客達も正気に戻ります。<br/>
<br/>
怒り狂うカプリコーン。しかし、JKが戻り、コズミックの力を取り戻したフォーゼに怖いものはなし。弦太朗は意を強くしてフォーゼに変身します。<br/>
一方、追いつめられていたメテオもレオの右足首に攻撃を集中させることで状況を打開。怯んだレオはその場から逃走します。<br/>
そして、コズミックステイツにチェンジしたフォーゼはカプリコーンを圧倒。最後はライダー超銀河フィニッシュでトドメを刺します。<br/>
<br/>
我望はカプリコーンの功績をたたえ、五藤のダークネビュラ行きは見送られます。我望は失われたと思われていたコアスイッチのエナジーをしっかりと感じ取っていました。<br/>
 「おそらくはこの学園の生徒が持っている」<br/>
我望の新たな野望とは…？<br/>
<br/>
JKは記憶を削除された五藤とかつてのような仲の良い友達に。メンバーに頭を下げて、めでたくライダー部にも復帰しました。そして、自ら歌をやめることを宣言。ジーンとしてのネットラジオを終了させます。<br/>
<br/>
<br/>
JKこと神宮海蔵は漁師の息子でした。JKの父親は夢破れ、普通の漁師に…。<br/>
しかし、かつてJKが憧れた音楽が弦太朗によって再現。幼い頃の純粋な心を思い出したようですね。<br/>
力でねじ伏せるだけではダメ、説得力のない言葉だけでも相手には届かない。相手の心を揺さぶるものは何かを考えた結果ですね。実に弦太朗らしい解決方法だと思いました。<br/>
<br/>
他の幹部のスイッチも使えるというレオ＝立神。敵もフォームチェンジって感じでなかなか見応えがありました。そんな強敵を相手に、メテオはよく活路を見出したものです。<br/>
<br/>
さて、新たに持ち上がったコアスイッチなるものの存在。しかも、それはこの学校の生徒が持っていると。ゾディアーツのスイッチとは違うものでしょうか…？　いや、カプリコーンの音波に共鳴していたという点は共通しています。謎ですね。これは時期的にも見て最終決戦にも関わってきそう。<br/>
<br/>
次回にも期待です。<br/>
<br/>
<br/>
東映サイト
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>仮面ライダーフォーゼ</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 9:30:49 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T09:30:49+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Sun, 20 May 2012 9:30:49 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ポイントを取り戻せ</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15354404/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
アクセル・ワールド　#7「Restoration；修復」<br/>
<br/>
もう誰も裏切らない。<br/><br/>今回起きたこと<br/>
<br/>
○ハルユキ、アクア・カレントの手を借りてポイントを取り戻す。<br/>
○ハルユキ、かつてタクムと戦ったときのことを思い出し、一度信頼した人のことは決して裏切らないと誓う。その後、ハルユキはアクア・カレントに関する記憶を消される。<br/>
○黒雪姫がタクムと対戦。タクムが罪滅ぼしと称して罪から逃れようとしていると見抜き、正しい罪滅ぼしの仕方を説く。<br/>
○タクム、気持ちの整理を付けハルユキ達の学校へ転校してくる。<br/>
<br/>
<br/>
パートナーを信用することって大切ですねぇ。<br/>
たとえ何度裏切られようと、相手を信じることを忘れるな…か。ウルトラマンAが言っていたような気がｗ
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>アニメ2012年</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 9:19:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T09:19:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>宥、反撃</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15354367/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://konosetu1.exblog.jp/15354367/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A　第6局「奪回」<br/>
<br/>
点を取り戻せ！<br/><br/>阿知賀のエース、先鋒の玄がまさかの大量失点で最下位に！！これまでになかった状況だが、姉の宥が妹・玄の雪辱を果たすべく次鋒戦に挑む。対する千里山女子の二条泉は、宥との対戦に自信をもっていた。なぜなら、宥の打ち筋は千里山女子の船久保浩子によって解析されていたからだった。データを参考に打つことで、宥の追撃をかわしながら順調に和了りへ繋げる二条泉。追い込まれた宥は普段の練習を思い出し、反撃に出る。<br/>
<br/>
（公式HPより抜粋）<br/>
<br/>
<br/>
うおお、ほとんど麻雀のシーンばかりで全然ついて行けませんでした（＾＾；<br/>
いや、麻雀アニメである以上、そうあるべきなんですけどね。<br/>
<br/>
トップとは差をつけられているとはいえ、バトンはちゃんと繋げられている阿知賀。<br/>
次は4人目ですね。そろそろ今回の勝負にも決着が付きそうで。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>咲-Saki-</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 9:12:50 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T09:12:50+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>遂に「ネギま！」最終回！</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15349450/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://konosetu1.exblog.jp/15349450/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
本日の戦利品<br/>
<br/>
アニメイトにて<br/>
魔法先生ネギま！　38巻<br/>
ハヤテのごとく！　32巻+0巻サービスパック<br/>
<br/>
<br/>
遂に「ネギま！」が完結！　ちょっと納得できない駆け足な終わり方になってしまいましたが、長い間ありがとう！<br/>
<br/>
<br/>
関連：赤松先生「ネギは！は３８巻をもち一旦終了、『一旦』というのはまたいずれ復活する意味」<br/>
考え方によっては、某漫画のように年単位で長期休載されるよりは、こうしていったん完結させてくれた方がよかったのかもしれません。 <br/>
続編かスピンオフか、「neo」のような並行世界での話なのか…は分かりませんが、復活の可能性があるなら、それだけでワクワクしますね。赤松先生にはしっかり充電していただいて、カムバックしてくださるのを気長に待つとします。 <br/>
<br/>
～～～～～<br/>
アマゾンより<br/>
<br/>
CD<br/>
MIRACLE RUSH（通常版）（StylipS）<br/>
→unfinished→（通常版）（KOTOKO）<br/>
<br/>
届きました。<br/>
発売日を過ぎてからチェックしてみたら、115円くらい安かったんです。DVD付きが安くなっているのはよく見かけるのですが、発売日を過ぎたら通常版の新品でも値引きされることがあるんですねぇ。これはちょっとした発見です。<br/>
アニメイトで買ってポイントに入れるのとどっちの方が得なのか分からないんですけど…。今回は注文しておきました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>漫画・アニメ・小説・特撮</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 16:42:34 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-19T16:42:34+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>主人公に工夫を</title>  
      <link>http://konosetu1.exblog.jp/15349230/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://konosetu1.exblog.jp/15349230/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
シナリオ・センター　作家集団6回目<br/>
<br/>
発表はシナリオ2作品。私の発表はなし。<br/>
<br/>
なお、私の次の発表は6月16日を予定。前週の9日までに課題を提出しなくては。<br/>
<br/>
～～～～～<br/>
神戸のそごうの北海道物産展に行ってきました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>シナリオ勉強関連</dc:subject>  
      <dc:creator>konosetu</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 16:17:00 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-19T16:17:00+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

