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    <title>独り言</title>  
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    <description>日々の雑感</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2008</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 22:24:24 +0900</pubDate>  
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      <title>独り言</title>  
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      <description>日々の雑感</description> 
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    <item> 
      <title>Vista 導入</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/7558078/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ブログ更新をstopしている最中に、新しいパソコンを購入した。<br/>
<br/>
Windows Xp　に慣れてしまっているので、Vistaは要らないかと思ったが、これからのことを考えるとやはり新しい方がいい。<br/>
<br/>
ええいままよ、という感じで購入したが、なんとかやりくりできている。ただoffice 2007がちょっと曲者で、スッと溶け込むことができず、時々立ち止まってしまう。<br/>
<br/>
まあでも互換モードたらいうもので、助けられ、以前のパソコンとやり取りしながら、データの移動などを行っている。<br/>
<br/>
わけがわからなくても、どこかのメニューやアイコンをクリックし、片っ端から眺め、なんとか使えるようになったので、一安心。<br/>
<br/>
まだまだ自分仕様になっていないので、これからかわいがって育てていかなければ……。<br/>
<br/>
これからもよろしくね。私を助けて下さい、ｍｙ　PC。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑記</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 22:24:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ハトの結婚式</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/7554449/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ハトの結婚式が終わって1週間と少しが過ぎた。<br/>
今ごろ二人はトルコの遺跡を巡っているだろう。<br/>
正月に帰省した時にトルコを薦めたら、受け入れられたようで、提案したこちらが拍子ぬけするぐらいだ。<br/>
<br/>
今、結婚式のことを思い出している。<br/>
東京都内の結婚式場だったが、素敵な演出をしてくれた。<br/>
教会での挙式で、新婦が父親と入場してくる場面で、私の好きなアリアが演奏された。チェロとパイプオルガンの演奏、ソプラノ独唱で、「私を泣かせてください」（歌劇「リナルド」より）が響き、泣かせるどころか、こちらが泣いてしまう演出で、とても心に残った。今でもその曲を聴きながら、このブログを書いている。<br/>
試聴したい方は<br/>
こちら<br/>
<br/>
<br/>
披露宴ではハトたちが考えた演出が光った。<br/>
二人の思い出のアルバムも、最後の出席者へのお礼の映像もハトの手作り。キャンドルサービスならぬ、ビアボーイ（野球場で見かけるあのビールを売っている人たちの格好をして）でのビールサービス。どれもこれもハトならではのアイデアで、楽しめた。<br/>
音楽も二人の好きな曲をチョイスしていて、ケーキカットではシャナイア・トェインの「You're Still The One」が流れたし、マライア・キャリーの「Emotion」も久しぶりに聴いた。お礼の映像の時は「Raindrops Are Falling On My Head 」（雨に濡れても）という懐かしい曲で締めくくった。<br/>
<br/>
前日の雨もすっかりあがってお天気にも恵まれ、本当に素敵な時間と空間だった。<br/>
<br/>
ハト、お嫁さんの夕鶴さん、おめでとう！<br/>
<br/>
二人で楽しい家庭を築いてね！！<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>出会った人々</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 13:14:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ご無沙汰していました</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/7554262/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
長い間このブログを更新もしないできましたが、ようやく再開！<br/>
<br/>
昨年12月21日に引っ越した後、すぐにお正月を迎え、息子たち夫婦が集まって、楽しく賑やかに過ごした。<br/>
<br/>
年が明けてからは、お客様の応対と私の仕事が重なり、それなりに忙しく過ぎていった。<br/>
<br/>
そんな忙しさの中でも1月10日には松竹座で歌舞伎を観てきた。<br/>
坂東三津五郎が「芋掘り長兵衛」を演じるというので、これは行かなくちゃ。<br/>
歌舞伎座で観た面白さを思い出し、大笑いしてしまった。<br/>
私の周囲の歌舞伎通らしき方々も「三津五郎の踊りはうまいね」と感心していた。<br/>
<br/>
1月19日は夫と二人で「ユタと不思議な仲間たち」京都公演を鑑賞。<br/>
「ユタ」は私の大好きな演目なので、何度も観たかったのだが、今回はこれ一回で終わった。<br/>
配役が前回東京で観た時とかなり変わっていて、驚いたり感心したり。<br/>
ペドロ役の菊池さん。<br/>
うーん、もうちょっと貫禄がつけばいいんだけれどね。<br/>
ユタの藤原さんはよく演じていたと思う。<br/>
ただユタのダンスの見せ所はもっと経験を積んでメリハリをきかせて欲しい。これからに期待をしよう。<br/>
大作の熊谷さん。<br/>
この方が「ドカベン」の岩鬼に似ていると思ったのは私だけでしょうか？<br/>
（思い出すマンガが時代を感じさせます？！）<br/>
<br/>
いろいろ感じたが、ロビーでの握手は殆どの出演者とできたので、とても良かった。幸せな気分だった。<br/>
<br/>
3月5日は「オペラ座の怪人」（大阪）。<br/>
この時は忙しさの合間を縫って出かけたので、眠気に誘われ、よく観察することもなく終わった。あの音楽の中でよく眠れたものだと我ながら感心してしまった。<br/>
でも、木村花代さんのクリスティーヌは好印象だった。<br/>
声も結構出ていたので、安心して観ていることができた。<br/>
ムッシューに田代さんや勅使瓦さんが出ていて、脇でしっかり舞台を支えていた。<br/>
何だかんだ言いながらも、最後はきっちり泣いてきたので、まあいいか。<br/>
<br/>
次にオペラ座へ行く時は体調を整えていかなくちゃね。<br/>
<br/>
さて、今週の末には「West Side Story」（京都劇場）へ行く予定。<br/>
<br/>
やっと落ち着いたところでどんな鑑賞ができるか。<br/>
<br/>
夫婦二人で楽しんできますね。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑記</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 12:36:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>引越しました</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6804089/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kotori786.exblog.jp/6804089/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
12月21日、引越しが終わった。<br/>
<br/>
引越し業者は○カイさんにお願いしたが、今までの業者のやり方とは違っていて、そのテクニックを興味深く見せてもらった。<br/>
<br/>
各社それぞれ工夫していて、どれが良くて悪いとは言えないが、引越しに来られた方と楽しいお話をしながら、前の住まいから新居に移動できて、楽しかった。<br/>
<br/>
まだダンボールに囲まれているが、皆と過ごす正月の楽しい時間を思って、ぼちぼち片付けていきたい。<br/>
<br/>
引越しと一言で言うが、大掃除とは比べ物にならないほどのエネルギーが要るんだなあ、と改めて感じ、多分これで最後になるであろう引越しが完了したことを有り難く思っている。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑記</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 24 Dec 2007 18:50:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>引越し決定</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6558155/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
今年の締めくくりとして、12月下旬に引越しが決まった。<br/>
<br/>
今度の引越しは同じ町内なので、今までのように、必死で掃除と引越し支度を同時にしなくてもいい。新居が落ち着いてから、今住んでいるところに掃除に通うことができるし。<br/>
それなので、しゃかりきになることもないのだが、何しろ年末なので、新年を無事迎えられるかどうか、少し心配。<br/>
<br/>
カラスさんの定年に従って、今住んでいる社宅扱いのマンションを出なくてはならなくなった。<br/>
<br/>
昨年の引越しの時にこうなるのは分かっていたので、段ボール箱40個ぐらいは荷開けをしていないのだが、それでもまたあの騒動を繰り返さなくてはならないのかと思うと、気が重い。<br/>
<br/>
とはいえ、これからは転勤もないし、この引越しで落ち着くと思うと、頑張らなければいけないですね。<br/>
<br/>
私の友人たちは、この歳になって引越しも家の中の荷物の整理もしたくないわー、と言う人が多いが、ここは思考をかえて、身軽になるチャンスと、またいらない物を捨てている。<br/>
<br/>
昨年から今年にかけて、私が変わったと言えるのは、捨てることに抵抗がなくなったということかな。<br/>
<br/>
とにかく目の前のことを一つずつこなして、無事に新年を迎えたいものだ。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑記</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 13 Nov 2007 12:38:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ジーザス・クライスト・スーパースター</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6542986/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kotori786.exblog.jp/6542986/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
「ジーザス・クライスト・スーパースター」<br/>
ジャポニスクバージョン<br/>
11月9日（金）<br/>
<br/>
毎回観劇できるかどうかヒヤヒヤしながらチケットを取っているが、今回も京都へ行けて良かった！<br/>
<br/>
この演目のジャポニスクバージョンは初めて。<br/>
以前、エルサレムバージョンを観た時、キリストさんの話だし、よく分からない部分があって、集中できないなあ、と思ったので、余り良い印象がなかった。<br/>
<br/>
それなので、今回は全く期待せずに観にいった。<br/>
<br/>
そうしたら、幕開けから度肝を抜く展開。<br/>
最初に真っ白な衣装に白い帽子と覆いをかぶった白子が出てきたのにはびっくり。<br/>
歌舞伎では黒子というのがあるが、こんな真っ白けは初めて～。<br/>
そしてその白子さんがが10人くらいいたかしら。<br/>
これがどうなるんだろうと興味が湧いてきて、最後まできっちり観ることができた。<br/>
白子さんに感謝ですね。<br/>
<br/>
エルサレムVer.と違う舞台装置、衣装で、私は自然と引き込まれていった。<br/>
<br/>
今回は、金森勝（キム・スンラ）さんのユダが素晴らしい！<br/>
芝さんユダからスンラさんユダになったと聞いて、がっかりしていた私だが、いやいや、スンラさんのロック魂に全身を揺さぶられているような気がした。シャウトするスンラ･ユダを惚れ惚れと眺めたのは私だけだろうか。歌はもちろんのこと、悩んでいる心の内を見事に表現していて、演技も良かった！<br/>
<br/>
ジーザスの柳瀬さんも熱演。<br/>
舞台中央で1人悲しみ、悩みを歌うシーンは、こちらも切なくなって、ボロボロに泣いてしまった。舞台をあちこち引き回されて十字架にかけられ、うなだれるジーザス。渾身の演技で、観ている方も辛くなるほどだった。<br/>
<br/>
こういうシーン、現代にもあるのではないだろうか。<br/>
ある人間を英雄扱いしてマスコミや世間がもてはやしたかと思うと、何かのつまづきで、一斉に批判や非難を集中させる。我々人間の持つ群集心理を突いている作品でもあると思う。<br/>
<br/>
ジーザスやユダの苦悩を描いているこの劇の中で、唯一つほんわかした気分になるのは、マグダラのマリアが登場するシーン。メロディーも美しく、軽やかで、ロイド＝ウェバーの作曲の巧みさを感じる。今回マリアは西珠美さん。私としては西さんはクリスティーヌよりマリアの方が合っているように思えた。可憐に歌い、演じていたと思う。<br/>
<br/>
その他、印象に残る場面は他にもあったが、一番凄いと思ったのは、舞台に上がっている役者の数。四季の情報によると49人だとか。大勢で迫力のある舞台を作っていたのには感心した。<br/>
<br/>
ジャポニスクVer.が良かったので、エルサルムVer.がどうなるのか、とても楽しみになってきた。<br/>
次回も無事観劇できますように！<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>演劇</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 23:23:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>中島みゆきコンサートツアー2007</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6531195/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kotori786.exblog.jp/6531195/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
コンサートが終わってもう3週間になるが、まだまだ余韻が残っていて、その気分に浸るのもまたいいもの。<br/>
<br/>
記憶が薄れないうちに、書き残しておこう。<br/>
<br/>
まず、大阪フェスティバルホールへ向かうときのこと。<br/>
（私はこのホール初めて！）<br/>
<br/>
梅田駅から歩いていったのだが、ドーチカ（堂島地下街）を通っていくうちに、懐かしい感情が湧いてきた。若い頃、私はこの地下街を10日間ほど毎日歩いていた。友人が勤めていた「○ントリー」という会社のアルバイトをしていたことがあったのだ。多くの喫茶店やレストランがあって、毎日どこでお昼ご飯を食べようか、楽しみに覗いていた地下街だったから。あの頃とお店は変わっているものの、地下街は以前と同じようにこの界隈で働く方々の通勤路にもなっている。<br/>
<br/>
フェスティバルホール近辺で地下街を出ると、そこにはあの懐かしいアルバイト先の会社が……。あの頃は大きなビルだと思っていたが、今はそれ以上の高さの建物が周りに建ち、当時の面影はない。でも、あの時と変わらず同じところに建っていてくれただけでも嬉しかった！こういう時には記憶は一度に30年以上も前にさかのぼってしまう。<br/>
<br/>
そんな楽しい思い出を抱きつつ、コンサート会場に身を沈めた。<br/>
<br/>
事前学習が効いたのか、オープニングから予想通りの展開になった。<br/>
聞いた事のない歌も2曲ほどあったが、それも良し。<br/>
プログラムはAをチョイスし、私はうっとりと、「 EAST ASIA」、｢糸」を聞いたのだった。<br/>
好きな曲はイントロでもう口ずさみバージョンになる。<br/>
周りの方々に迷惑をかけるので、声を出さないで、口だけ動かしていっしょに歌っている気分。<br/>
<br/>
9曲目に歌った「宙船」は面白かった。<br/>
この曲のデモテープは、男性ボーカルに歌ってもらい、長瀬君に渡したとか。そのボーカルをやった人がこのコンサートのバックコーラスをやっている「ブンさん」。それなので、歌いだしは「ブンさん」が身振り手振りいっぱいに豊かな声量で歌ってくれた。これは迫力があった。途中からみゆきさんとのかけあいになり、素晴らしいデュエットを聞かせてもらった。いやー、これは生でないと聞けない。シビレター。<br/>
<br/>
半ばで歌ってくれた「ファイト」。<br/>
これも好きな曲。<br/>
以前青森で聞いた時は、ギター片手に「私は言葉が好き…」と言いながら、語るように歌いだして、感動したが、今回は別バージョンで、これはこれで良かった。<br/>
その次の曲。<br/>
しばらく歌っていない曲ですが、との前置きに、なんだろう？と首をかしげていると。<br/>
なんと私の大好きな「誕生」のイントロが流れてくるではないか。<br/>
隣のカラスさんも「ああ」という小さな声を漏らした。<br/>
こんな時にこの歌を聞けるなんて……。<br/>
もう涙ボロボロで、この曲だけでも聞けて良かった、と思えた瞬間だった。<br/>
<br/>
アンコールは<br/>
「本日、未熟者」　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　<br/>
「地上の星」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br/>
「背広の下のロックンロール」<br/>
<br/>
最後の曲の時、皆立つものだと思って、私は勢いよく立ち上がり、一緒に歌いながらノリノリで手を叩いていたけれど、周りの人たちはおとなしくて、座ったまま。どうしよう…、座りなおそうかな、とも思ったが、いや、ここで座っては私がすたる（？）、と思い返し、その形を崩さず最後まで貫き通した。<br/>
前の方々も立っているのはパラパラだった。<br/>
皆さんおとなしい方々でしたね。<br/>
<br/>
開演から3時間近く休憩もなく通しで歌ったみゆきさん。<br/>
すごいエネルギーを感じた。<br/>
<br/>
そして私たちにおみやげの言葉をくれた。<br/>
<br/>
「同じ時代に生きてくれてありがとう、という言葉をポケットに入れて持って帰ってください」<br/>
<br/>
こちらこそこんな歌を聞かせてもらってありがとう！と言いたい。<br/>
<br/>
これからもコンサートには駆けつけるからね。<br/>
お互いに「ファイト」！<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>音楽</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 8 Nov 2007 22:37:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>いよいよ明日！</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6384303/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kotori786.exblog.jp/6384303/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
本日２つ目の話題。<br/>
<br/>
中島みゆきのコンサート鑑賞がいよいよ明日に迫った。<br/>
<br/>
午前中に他の方のブログを覗いてみると……。<br/>
<br/>
＊　＊　＊<br/>
<br/>
オープニングは「御機嫌如何」<br/>
<br/>
AプログラムとBプログラムがあって、どちらを選ぶかその時決める。<br/>
その内容は、<br/>
A：「糸」「East Asia」「蕎麦屋」<br/>
B：「with」「ホームにて」「命の別名」<br/>
の三曲が入れ替わるという。<br/>
<br/>
「ファイト」も歌う。<br/>
<br/>
それから、「背広の下のロックンロール」は立って歌うことになるので、歌詞を覚えていった方がいい。<br/>
<br/>
＊　＊　＊<br/>
<br/>
これを読んで焦ったー。<br/>
「御機嫌如何」はどのCDに入っていたっけ？<br/>
そんなに好きな曲じゃないので、記憶に余り残ってないよー。<br/>
<br/>
Aプログラム、Bプログラム、どちらも聴きたい曲なので、両方やってくれないかな？<br/>
「糸」は絶対聴きたいけれど、久しぶりに「with」もいいか……。<br/>
うわー、悩ましい！<br/>
<br/>
「背広の下のロックンロール」は新しいアルバムに入っている曲で、私は詩も曲も好きなんだけど、明日までに覚えられないよ。<br/>
せめてサビの部分だけでも～～～。<br/>
<br/>
そんなことをしているうちに夜になった。<br/>
<br/>
いよいよ明日、どんなことになるやら。<br/>
<br/>
コンサートに行くのに、こんなに騒いでいいものか。<br/>
１人で異常に、盛り上がっている。<br/>
<br/>
ああ、ハイテンション！！！<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>音楽</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 18:19:40 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>有馬温泉</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6383312/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kotori786.exblog.jp/6383312/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先週の金曜日、カラスさんと２人で有馬温泉へ出かけた。<br/>
<br/>
温泉に出かけたのは昨年の城崎以来。<br/>
あの時、とても楽しかったので、近辺の温泉に時々は行こうね、と言っていたのだけれど……。<br/>
今年に入ってから、ある課題に２人で取り組むことになり、温泉はどこへやら。<br/>
そして、６月にカラスさんの体調の異変。<br/>
８月に私の腰痛（まだ重い感じが残っている）。<br/>
９月に実家付近でのボヤ騒ぎ。<br/>
<br/>
様々なことがあったけれど、ようやく温泉へ行けるようになった。<br/>
宿泊の予約すら今まで考えられなかったけれど、カラスさんの運転で有馬へたどり着いた時、感慨深いものがあった。<br/>
<br/>
宿泊は私の父が勧めてくれた、Kという旅館。<br/>
父が現役の時はよくHという旅館を使っていたけれど、最近はもっぱらKばかり。<br/>
そこで我々も行ってみることにした。<br/>
<br/>
お風呂は有馬特有の金泉。<br/>
茶色に濁ったお湯は薬効がありそう。<br/>
私は透明なお湯からでるジェットバスと金泉の往復。<br/>
痛んだ腰にジェットバスの泡の一撃を受けた後、まったりと金のお湯へ。<br/>
これが私流の湯治？！<br/>
<br/>
その後はお楽しみの食事。<br/>
兵庫県産の材料を使った会席料理、とても美味しかった！<br/>
特にこの山で採れた松茸を使った土瓶蒸し、これを頂いた時、秋を満喫した。<br/>
お魚と野菜中心の料理で、私たちはお腹がいっぱいと言いながらも、デザートまで完食した。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200710/16/49/d0052349_1841788.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
青紫蘇プリン、ちゃんと紫蘇の香りがしていた。<br/>
器が平茶碗のようで、これも楽しめた。<br/>
<br/>
夜もよく休めたし、本当にのんびりできた一日だった。<br/>
<br/>
さて、次の日、我々はどこへ行ったでしょう？<br/>
<br/>
湯疲れしたのか、私たちは眠くなり、早々にチェックアウトして、自宅に帰ってきた。<br/>
<br/>
そして私はパソコンにまっしぐら。<br/>
だって、だって、「ユタと不思議な仲間たち」のチケット予約日なんだもの。<br/>
一度きりしか行けないので、良い席で観たいよー。<br/>
<br/>
早めに繋がり、納得のいく席を取れて、やれやれ。<br/>
<br/>
せっかく有馬へ行ったのだから、その辺を散策するとか、六甲山で遊んでくるとかすればよかったのだけれど、チケットに振り回された週末だった。<br/>
（山の中は携帯も使えないかしら、などと余計な心配までして）<br/>
<br/>
今度行ったら、あちこち散策してみたいな。<br/>
温泉町の風情をもっと味わいたい。<br/>
そのうち、また行くからねー。<br/>
待ってて！！！<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 15:02:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>オペラ座の怪人</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6365403/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kotori786.exblog.jp/6365403/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
オペラ座の怪人　10月11日（木）<br/>
<br/>
オペラ座の怪人　　　　　　　　　　高井　治 <br/>
クリスティーヌ・ダーエ　　　　　　 苫田亜沙子 <br/>
ラウル・シャニュイ子爵　　　　　　北澤裕輔 <br/>
<br/>
8月に行けなかったので、今回はとても楽しみにしていた「オペラ座の怪人」。<br/>
ところがこの日は朝5時起きだったので、開場と同時に席に着き、開演間近まで眠ってしまった。私の隣の中年女性も同じことをしていたので、静かで気分よく眠れたこと！<br/>
ありがとう、お隣さん！！<br/>
<br/>
さて、オープニングの曲が始まると、もう昼寝どころではない。<br/>
この悲しい物語にのめりこみ、音楽の美しさにうっとりし、人間の声がこんなに高く美しく響くのかと感心し、時には涙ぐむといった、いつもの行動パターンにすっぽりはまってしまった。<br/>
<br/>
高井さんの怪人はいつも通りすご味と圧倒的な声量を聴かせてくれる。<br/>
北澤さんのラウルも、見慣れてきたのか、素敵な二枚目が板についてきた。<br/>
そしてクリスの苫田さん。<br/>
期待していた佐渡さんではなかったが、歌唱力があるので、安心して聴いていられる。<br/>
ただ、もう少し可憐さや細かな心の揺れ動きが表現できればいいんだけど……ね。<br/>
<br/>
今回、観ていて感じたこと。<br/>
前回は女性の気持ちに立って観ていたが、もう一度怪人の立場に戻って考えてみた。<br/>
一度はクリスティーヌの気持ちを自分に向けたかのように見えた怪人だが、結局は彼女をラウルの元に返してしまう。<br/>
力づくでは愛を得られないと思ったのだろうか。<br/>
クリスティーヌにキスをされた時、怪人にふと湧き上がった心、それは自分でも思いもかけない父性のようなものだったのではないか。<br/>
温かい肌に触れ、唇に触れ、頑なだった心が溶けていく。<br/>
その触れ合いの中で怪人がやっと人間らしい心を取り戻す。<br/>
それが、悲しいかな、別れの時だった。<br/>
<br/>
「行ってくれー」という最後の言葉にもそんな気持ちがこもっているように感じられ、私はいつも以上にボロボロ泣いてしまった。<br/>
<br/>
いやー、泣きたい時は「オペラ座の怪人」ですね。<br/>
<br/>
音楽と生の声を聞くだけでも価値がある。<br/>
<br/>
これからも大阪で長く公演してもらいたいな。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>演劇</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 13 Oct 2007 22:11:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>退職後の生活設計</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6314354/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
うちのカラスさんが来年、定年を迎える。<br/>
<br/>
無事にその日を迎えることができたらいいな、と心から思っている。<br/>
<br/>
そして、その次は、定年後の生活がどうなるか、少しだけ心配が顔を覗かせている。<br/>
<br/>
そこでカラスさんは会社の同じ年頃の有志と定年後の生活設計、主に経済について、学習会に参加してきた。<br/>
<br/>
カラスさんの世代は、世に言う「団塊の世代」。<br/>
カラスさんの場合、60歳定年で、厚生年金を満額で頂けるのは64歳から。<br/>
その間、年金の空白期間が生じるので、報酬比例分という年金がある程度出る。<br/>
しかし、その報酬比例分で生活するのは無理。<br/>
<br/>
64歳までどう過ごすのがいいのか、各人思いが違っていたようで、会社に残る人（限られている）、退職金を取り崩す人、退職金を信託に預けて年金の形で貰う人、株の運用差益で稼ごうという人、様々だ。<br/>
<br/>
また経済的な面だけでなく、どんな人生を送りたいのか、それもじっくり考える必要が出てきた。<br/>
<br/>
来年の春までにカラスさんがどんな選択をするか、思案の秋が進行中。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑記</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 6 Oct 2007 14:54:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>I　Love You，　答えてくれ</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6307101/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
10月3日に中島みゆきの「I　Love You，　答えてくれ」がリリースされた。<br/>
<br/>
みゆきファンの私は早速購入し、毎日聴いている。<br/>
曲想は今まで聴いてきたメロディーに似ている。<br/>
しかし、歌詞が進化していて、私はつくづくすごい人だと感心している。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200710/05/49/d0052349_13261276.jpg" border="0" width="120" height="160"/></center><br/>
例えば「Nobody　Is　Right」<br/>
<br/>
もしも私が全て正しくて　とても正しくて　周りを見れば<br/>
世にある限り全てのものは　私以外は間違いばかり<br/>
もしもあなたが全て正しくて　とても正しくて　周りを見れば<br/>
世にある限り全てのものは　あなた以外は間違いばかり<br/>
<br/>
つらいだろうね　その１日は<br/>
嫌いな人しか　出会えない<br/>
軽蔑だけしか　いだけない<br/>
正しさと正しさが　相容れないのはいったい何故なんだ<br/>
<br/>
Nobody　Is Right　Nobody　Is Right　<br/>
リフレイン<br/>
<br/>
<br/>
こんな歌を生で聴きたい、会場で皆と聴きたい！！<br/>
<br/>
コンサートツアーが9月29日から始まっている。<br/>
TOKIOが歌っている「本日、未熟者」やTVのウルルンの主題歌「一期一会」も歌うだろう。<br/>
<br/>
よし、10月の中旬、大阪フェスティバルホールに出かけよう！<br/>
<br/>
楽しみ！！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>音楽</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 5 Oct 2007 13:26:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ふたりのロッテ</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6263686/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
【ふたりのロッテ】2007年9月15日（土）夜　<br/>
新神戸オリエンタル劇場 <br/>
<br/>
ロッテ：吉沢梨絵 <br/>
ルイーゼ：五十嵐可絵 <br/>
パルフィー氏：勅使瓦武志 <br/>
ケルナー夫人：武木綿子 <br/>
<br/>
私たち夫婦が四季の作品を初めて観たのは「ユタと不思議な仲間たち」の地方公演。<br/>
それ以来、ファミリーミュージカルが大好きになった。<br/>
<br/>
「ふたりのロッテ」は原作がケストナー。<br/>
私の大好きな作家であり、この作品はアニメで映画で、何度も観ている。<br/>
離婚して離れたところに住む父母の元に、1人ずつ暮らす双子の女の子が、サマースクールで偶然出会い、入れ替わるというストーリィー。最後には子どもたちが両親を元のさやに収め、家族一緒に暮らせるように努力する。ハッピーエンドに終わるのだが、そこに行きつく過程が山あり谷あり。両親の恋人たちの出現も、どうなるかハラハラさせる場面もある。<br/>
<br/>
作品の良さは勿論だが、今回は五十嵐可絵さんのルイーゼが目を引く。<br/>
最初に登場してバレエのようなダンスを踊った時、うわー、可絵ちゃん、うまいなあ！と思った。<br/>
ダンスがお上手なのは分かっているのだが、華麗に、しかも楽しそうに踊っていたので、水を得た魚といった感じ。<br/>
その次に登場してきた吉沢梨絵さんのロッテも可愛らしく、歌も踊りもバッチリで、安定感がある。<br/>
<br/>
このお二人、よく似た感じになっており、カラスさんは「双子に見える……。雰囲気似てるなあ」と感心していた。<br/>
<br/>
会場はお子様が半数近くいたような気がする。<br/>
その子どもたちもよく観ていて、誰一人騒がなかったのは、作品に魅力があったのだろう。<br/>
私の後ろの席の子どもが2幕が始まる前、その友人に、「こんどルイーゼが出てきたら、ロッテと思ったらええんやな。」などと確認していたので、おかしくなった。子どもたちもきっとドキドキしながらこの劇を楽しんだのではないか。<br/>
<br/>
最後に、ハッピーになれた家族を観て、私たち夫婦はボロボロの涙。<br/>
ケストナーの深い愛を感じ、私たちは劇場を後にした。<br/>
<br/>
作品とは別の話なのだが。<br/>
新神戸オリエンタル劇場に初めて足を踏み入れたのだが、素敵な劇場だった。<br/>
1階席は500席にも満たない大きさ。<br/>
それでも座席のシートは豪華で、まるで青山劇場のよう。<br/>
私はM席だったので、前から13列目だ～、と思っていたが、なんとこの劇場は後ろがA席。<br/>
ということで、私たちは前から5番目というとっても良い席で見ることができた。<br/>
そんなことも思い出の一つとなり、楽しく観劇できて良かった！<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>演劇</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 29 Sep 2007 23:11:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>エビータ</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6255269/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
【エビータ（京都）】2007年9月１日（土）昼 <br/>
<br/>
エビータ：井上智恵 　 　 <br/>
チェ：金田俊秀　 　 <br/>
ペロン：佐野正幸 　 　<br/>
<br/>
2年以上前に東京で観てから久しぶりの演目。<br/>
あの時は照明の美しさと最後のステージに降る花びらがとても印象的だった。<br/>
<br/>
この舞台は客席にせり出しているので、とても近くで観られたのは良かったのだが、全体を観るのにはちょっと前過ぎたかも知れない（などと贅沢言っていいのかな？）。<br/>
<br/>
井上智慧さんは役柄がなじんできて、前回観た時よりはずっと良かった。<br/>
貫禄すら感じさせる。<br/>
衣装も素敵で、近くで観ると、うっとりしてしまう。<br/>
<br/>
チェの金田さん。<br/>
思っていたより歌が上手で、演技もそつがない。<br/>
でも、でも、敢えて言わせてもらうなら、金田さんの姿に芝さんのチェがかぶさってきて、ああこの場面、芝さんはあんな風に演じてたな、と思い出してしまう。芝さんの影を取り払うのに大変だった。たった一度しか芝さんチェを観てないのに、こんなにイメージが残っているとは……。<br/>
<br/>
ペロンの佐野さん。<br/>
最初の声を聞いて、ああ、怪人！って思ってしまった。<br/>
でも、それは最初だけで、後は表情豊かにペロンを演じ、歌ってくれた。<br/>
歌がお上手なので、余裕がある。<br/>
それが客席にも伝わってくるもの。<br/>
<br/>
アンサンブルさん。<br/>
あらー、揃っていませんよ。<br/>
特に1幕目の前半は目立った。<br/>
揃えるのが難しいのは分かるけれど、「さすが四季！」と思えるようなダンスをお願いしたい。<br/>
<br/>
今回一度だけしか観られなかったが、でも、観劇できて良かった！<br/>
久しぶりに自分の自由になる時間ができ、友人とも一緒に行けて、楽しかった！<br/>
<br/>
＊明日は「ふたりのロッテ」神戸編を思い出しながら書きますね。<br/>
2週間も前のことなんだけれど……。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>演劇</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 23:04:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>チケット手放したー</title>  
      <link>http://kotori786.exblog.jp/6061093/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://kotori786.exblog.jp/6061093/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日の「オペラ座の怪人」のチケットを持っていたのだが、大事な用があり、ついに手放した。<br/>
<br/>
誰かにあげようかと思ったが、今回は「オケピ」の掲示板に出したら、すぐに譲渡先が決まり、幸いにも無駄にせずに済んだ。<br/>
<br/>
今まではチケットを譲ってもらったことはあったけど、その逆は初めて。<br/>
<br/>
どうやって手続きをすればいいかドキドキものだったけど、お相手が良い方だったので、メール交換で結構盛り上がってしまった。<br/>
<br/>
こんな出会いもあるんだー。<br/>
<br/>
わずかなお付き合いだったが、楽しかった。<br/>
<br/>
ありがとう○○さん。<br/>
昨日は楽しめたでしょうか？<br/>
<br/>
<br/>
＊明日は「エビータ」でリベンジです。うふ。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>演劇</dc:subject>  
      <dc:creator>kotori-7864</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 31 Aug 2007 18:27:15 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

