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  <title>あじさい通信・ブログ版</title>  
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  <modified>2012-05-26T04:17:53+09:00</modified>  
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    <name>kurashiki-keiko</name>
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  <tagline>　花のいのちは結構長い.イキイキ咲きたい私の日常</tagline>  
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    <title>ゴーヤの苗を買い損ねて</title>  
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    <issued>2012-05-26T04:17:52+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-26T04:17:53+09:00</modified>  
    <created>2012-05-26T04:17:53+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
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    <dc:subject>花</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
　実は生協でゴーヤーの苗2本と、種1袋を買って植えたのですが、スイトピーがまだ咲いていて勿体ないのでその間に植えた所、日当たりとか土がいけなかったのでしょう、苗のうち1本はヨトウムシにやられ、種は発芽せず、最後の1本も息も絶え絶え、という感じ。<br/>
　忙しくてやっとホームセンターに行ってみると、すでにゴーヤは売り切れとのこと。致し方なく、朝顔の苗を買ってきまして・・・<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/26/53/d0031853_4101743.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>勿体ないと思いつつ、まだ咲いているスイトピーの花だけ切って豪勢に？花瓶に入れました。<br/>
　実はこのスイトピーも、昨年スナップエンドウの種を撒いたのが失敗に終わり、道の駅で見かけたスイトピーの苗を買ってきて植えたもので、時期がちょっと遅かったのでこのゴーヤの植え付け時期に花がまだ盛りと、押せ押せになって来ていたのです。<br/>
<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/26/53/d0031853_4131113.jpg" border="0" width="400" height="367"/></center>朝顔の苗も、スイトピーを抜いた後に土を休ませる間もなくちょっと耕して石灰と牛糞と腐葉土を入れたくらいですぐに植えつけてしまい、ヨトウムシが心配なので少しオルトランを撒いています。<br/>
　午前中の外出を済ませて午後からあわただしく出かけて買い物、それからの園芸作業なので、土づくりも泥縄になりました。<br/>
　今年の夏の頼みのグリーンカーテン、ゴーヤと違ってこれはちょっとあんまり暑さを防いでくれないかもしれないです。<br/>
　いきつけのクリーニング屋さんの女主人によると今年は、パッションフルーツの苗が出ていたので、実も食べられるかも、と期待して植えたのだとか。いいなと思って聞いたら、ラジオでも今年はそういう実のなる例年とはちょっと目先の変わったものが出ているのだとか言っていました。私もそういうのが買いたかったのですが。残念。
        ]]></content> 
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    <title>生活勉強会</title>  
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    <issued>2012-05-26T03:35:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-26T03:54:10+09:00</modified>  
    <created>2012-05-26T03:34:34+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
少しブログアップが遅れましたが、22日（火）、「生活勉強会」がありました。<br/>
<br/>
　羽仁もと子著作集『家事家計篇』の中の「豊かな心で」という箇所を読書しました。<br/>
「私どもは、貯金、保険、臨時費など、家計相応の金をちゃんと取りのけておいて、月々の生活費を『家計簿』によって、予算超過をする気づかいが無いようにしていれば、決してけちけちすることはいりません。けちけちしないばかりでなく、却って豊かな気持ちを持って、臨時の収入でもあった時は、幾分は貯金にしても、あとはもちろんぜいたくの癖のつかない限りにおいて、家族の生活をにぎわすように使わなくてはなりません。　　底にしまりがあって、豊かな心持ちで一家の経済をしていくことの出来るのは、理想的の家計上手家政上手というものでしょう」<br/>
「主人ひとり承知して、収入の全体がどれだけあるかを示さずに、ただ月々どれだけで暮らして行くようにと、ある金額を主婦にあてがうということも、世間にはまたよくあることのようですけれども、主婦もそれでは本気になれず、ある主婦はそのために家計に色々な秘密を作るようになり、夫の方もまた自分よりほかに誰も自分の収入を知っていないと思うことは、種々の誘惑におちいるもとにもなります。一家の収入支出のあきらかでないことは、物質的にも精神的にもいろいろなよくないことのもとになります」<br/>
「また主婦ひとりで家内の一切の切り盛りをして、家人にその方針を知らせないのも、同じように家人の不満や、悪徳の元にまります」などなど、具体的にわかりやすく書かれていて、初版が昭和2年というのに古さを感じさせません。<br/>
読みあって感想を言い合いました。<br/>
「予算を立てて豊かな気持ちで収入の範囲内での生活を心がける、予算があればこそ安心と声を大にして言いたい」と係の感想。<br/>
　　ある人は、お子さんが2浪、上のお子さんは卒業・就職のはずがうまくいかずに院に残ることになり、大学生が3人いるくらいの出費の家計になり予想が外れ、教育費の一番重い年となったそうです。係の人が予算のある所で平安に暮らしていけるのは数字の裏打ちがあるからだということを思ったそうです。<br/>
<br/>
　また、生活係からは、「食べたもの調べ」では、若い人が食品を計るということからまだ身についていないし、廃棄率のこともよくわかっていない人がいる反面、ベテラン会員は食品別に重さも計って風配グラフを作り、さらに栄養所要量からの達成率？のグラフまでソフトを使ってグラフにした人がいて、ほとんど円形に近いなど、そのレベルにはかなりの開きがあることを示されました。<br/>
　「時間調べ」では、ある若い人は、生活を丁寧にしていて夕食時刻が早いと翌朝もスムーズに行くことがわかったとのこと。<br/>
　またある若い人は朝早く起きるとスムーズにいくこと、ご主人の帰りが遅いがお子さん中心に生活していることなど。<br/>
　など様々な生活スタイルの考察がありました。食べたもの調べも時間調べも、調べることによって問題点が見えてきて生活改善につながってきます。<br/>
　 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/53/d0031853_2185988.jpg" border="0" width="320" height="118"/></center>この日のお役立ちレシピの当番最寄の一つは、大豆を使った料理色々。左側の乾燥大豆を水に浸けてから茹でると約3.5倍になります。（右側）。<br/>
　食品の中でも大豆は栄養価が高いのに意識しないと摂りにくいものでもあるので、こうして煮てから小分けにして冷凍しておけばすぐに料理に取り入れることが出来ます。（私もチャック付の保冷袋に平らに凍らせて入れておいてミネストローネや大豆スープ、ひじきの煮物などに利用しています。<br/>
　この日の例は「満点ごはん」とひじきのサラダとスープでした。<br/>
　また、もう一つの最寄はお弁当のためのおかずの繰り回しの一例としてポテトサラダの肉巻きなど。<br/>
<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/53/d0031853_22564948.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>続いて今年は中国部の部会を倉敷で引き受けており、その時にお出しするクッキーの講習がありました。先日は1日目のおやつとして決まった抹茶カステラの作り方を見せてもらったので、今回は2日目のクッキー3種を同時進行で、提案した人が実習して見せてくれました。ごまクッキー、マーブルクッキー、ココナッツクッキーです。<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/53/d0031853_2312368.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/53/d0031853_2315347.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/53/d0031853_33636.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><br/>
一番大切なことはバターをしっかりと練ることでそこでさっくりしたクッキーになるか、カチカチのクッキーになるかがわかれるということ。<br/>

        ]]></content> 
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    <title>渡辺和子氏講演会　会場下見</title>  
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    <issued>2012-05-24T12:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-25T04:27:28+09:00</modified>  
    <created>2012-05-24T12:06:00+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
    </author>  
    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
　6月19日（火）10時からの渡辺和子氏講演会の準備のため、倉敷市芸文館の職員の方の案内で朝9時半から下見をしてきました。<br/>
　朝9時半、楽屋口に13人が集まり、まずは楽屋から案内していただきました。楽屋の使い勝手、ステージ上につるす「思想しつつ生活しつつ祈りつつ」の友の会の旗？、模造紙を5枚貼り合せた演題の位置、始まる前30分間にプロジェクターで友の会の紹介映像を流すのでそのスクリーンの位置、お花の位置などを打ち合わせ。<br/>
　会場案内係は車いす席の確認、手袋や腕章があったほうがお客様からわかりやすいね、と反省を踏まえて。<br/>
　受付・展示は机と椅子の倉庫を見せていただいたり、パネルの枚数を確認したりしました。<br/>
　託児は会場の入り口、大きさ、トイレの場所、受付の位置などの確認をしました。トイレがそばにあり使い勝手はよさそうな会場でほっとしました。<br/>
　終わってから事務所入り口でさらに細かい意見交換、それから建物周辺の道路状況をぐるりと確認のため歩き、外の案内の人がどこに立ったら効果的か、ということを見て歩きました。<br/>
　終わると11時ごろでした。午後からの予定が大ホールが午後に使用する予約が入ったとのことで午前に変更になって、お料理教室などの人が来られなくて残念でしたが、それなりに成果のあった下見だったと思います。<br/>
<br/>
　お客様のお誘いにいっそう力を入れたいと思います。<br/>
地下駐車場は芸文館専用ではなく一般の人も駐車しますし、芸文館が800席余りなのに対して駐車スペースは177台分と少ないので、入り口、出口での渋滞が予想され、出来るだけ早くこられること、または公共交通機関でのお越しをお願いしたいです。
        ]]></content> 
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    <title>渡辺和子氏講演会　明日は下見</title>  
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    <issued>2012-05-23T14:12:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-23T14:31:49+09:00</modified>  
    <created>2012-05-23T14:11:52+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
　渡辺和子氏の講演会を企画、もっかチケット売りに力を入れている倉敷友の会のその係です。<br/>
チケットを手に入れるための係としての携帯を持っていたら、インターネットで知ったから、と本日も広島県から照会があり、お送りすることになりました。シスター渡辺の御威光はすごくて、実際、電車でたまたま乗り合わせた経験がある方が「オーラを感じた」ので調べてみるとそういう人だったのか、と、チケットをお求めになられたこともありました。<br/>
　ありがとうございます。まだまだお席に余裕がございます。どうか「倉敷友の会」のホームページにチラシの画面があり、連絡先も載せていますので、ご連絡をお待ち申し上げております。<br/>
<br/>
　明日は朝9時半から大ホールの下見会をします。ステージの演題の場所だとか、受付の人の位置だとかの確認をします。何しろ普通の？主婦の集まりですので、そこらあたり抜かりのないようにと、祈るような気持ちです。かつて催した山田太一氏や、暉峻淑子（てるおかいつこ）氏の講演会の時の反省の書面を参考にして進めるつもりです。<br/>
<br/>
　倉敷友の会ホームページはこちら⇒http://www.geocities.jp/kurasikitomonokai/index.html.html<br/>
・・・私が間違えて・・・「ｈｔｍｌ」を2つもくっつけたURLにしてしまい、お恥ずかしいのですが、<br/>
友の会の活動の様子が載っていますのでよかったらのぞいてみてください。
        ]]></content> 
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    <title>金環日食、見ました</title>  
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    <issued>2012-05-21T23:18:56+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-21T23:18:52+09:00</modified>  
    <created>2012-05-21T23:18:52+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
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    <dc:subject>感動したこと</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
 <img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/21/53/d0031853_2374943.jpg" border="0" width="160" height="120" align="right"/>生協カタログにあったので、2週間前に予約して手に入りました。お嫁さんもネットで探したけれど売り切れだったとかで、2個注文していて1個上げるつもりだったのでちょうどよかった。こちら、980円でした。紙製かと思った枠はしっかりしたプラスチック製で、見るところは特殊ガラス製とのこと。おかげで太陽をしっかり見ることが出来ました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/21/53/d0031853_23101081.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>こちらは7時38分の木漏れ日の映像です。カメラで直接捉えることはできず、こういう手法にしました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/21/53/d0031853_2312739.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>7時41分の映像です。3分の差ではあまり変化がないように見えます。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/21/53/d0031853_23132193.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>7時52分の映像です。日食も終わりかけているのがこちらではわかると思います。<br/>
自分の肉眼で見る太陽は小さかったけれども「本物」をこの目で見た、というレベルでとても感動しました。<br/>
そのほか、テレビでは<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/21/53/d0031853_23163356.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>金環日食の境目のところだけでみられる<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/21/53/d0031853_2317136.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>ベイリービーズという現象について報じられていましたが、岡山に近い香川県さぬき市でもその境目にあたるので観測していたけれど、雲がでて短時間しか見られず、観測は不十分だった、との別の局のニュースでありました。
        ]]></content> 
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    <title>家族新聞「あじさい通信」181号ができました</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kurakeiko.exblog.jp/15900216/"/>  
    <id>http://kurakeiko.exblog.jp/15900216/</id>  
    <issued>2012-05-21T23:05:33+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-21T23:05:38+09:00</modified>  
    <created>2012-05-21T23:05:38+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
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    <dc:subject>家族新聞</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
 <img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/21/53/d0031853_22565879.jpg" border="0" width="113" height="160" align="right"/>今月号のトップ記事は、息子たちと一緒に泊まった大久野島のことでした。全員の記念写真と孫がウサギに餌をやるシーン、自転車に乗る息子たち、それに大久野島の位置を示す図と4つも入れてしまいました。<br/>
　また、直接私がかかわっていないものですが、お嫁さんの父方の祖母を、お嫁さんの両親と息子たちと一緒にお見舞いに行った時の写真も掲載。<br/>
　ゴールデンウイークに孫を連れて行った遊園地やら、母の日の鉢植えのカーネーションやら、私だけでしたが1泊旅行と、このたびの大会出席のこと、生ごみ処理機購入のことなど。<br/>
　それにこのごろほとんど来なくなっていたので、娘一家が、もらい物のビールをうちに取りに来た機会を捕まえて撮った写真も掲載。<br/>
　なにやら最近になく盛り沢山な写真がいっぱいの号となりました。<br/>
　気づくとこれまためったに我が家に帰ってこなくなった次男の映像はついに掲載することが出来ませんでした。たまに洗車しには来るのですが、写真を撮られるのを嫌がるので・・・<br/>
　
        ]]></content> 
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    <title>東京に行ってきましたけれど・・・</title>  
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    <issued>2012-05-20T11:08:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-21T10:44:13+09:00</modified>  
    <created>2012-05-20T11:08:25+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
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    <dc:subject>日常</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
同じように東京へ行った人が、この2月にも行ったのだけれど、「どちらへ」と聞かれて「東京へ」といっても、どっこも見てきてないわ、と嘆いていました。<br/>
　ほんと、大会なり研究会なりに行くために電車で往復しただけ、その間に見たものだけ。<br/>
確かにそうだ。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_11171148.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>　だけど、さすが東京と思ったことは、お宿の日本青年館から神宮球場のプロ野球の試合の応援の音がにぎやかに聞こえてきたことやら、千駄ヶ谷駅に向かう時見上げた東京都庁の高いビル、それから道すがらに立っていた、河出書房新社と草思社の見覚えある出版社名のビルに、かつてその社名の入った本を手に取ったことがあったなと思ってみたり、品川駅と、池袋の駅周辺と、ひばりが丘の駅から自由学園までの緑の多い道筋と、雑司ヶ谷墓地と、ライトさん設計の明日館と、鉄腕アトムの生まれた場所とされている高田馬場駅のアトムのテーマ、などなどさすが東京と思って感心する場所にたくさん出会えました。そして、全く西も東もわからない状態から、品川から池袋くらいまでのことがほんのちょっとだけわかったというと言い過ぎだけれども、少しだけは方向がわかるようになりました。
        ]]></content> 
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    <title>今回の食事について</title>  
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    <issued>2012-05-20T04:51:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-20T16:48:03+09:00</modified>  
    <created>2012-05-20T04:51:18+09:00</created>  
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      <name>kurashiki-keiko</name> 
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    <dc:subject>料理</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_450968.jpg" border="0" width="240" height="180"/></center><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4511279.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>岡山駅で新幹線に乗る前に買った駅弁です。値段は1,000円くらいだったと思いますが、散らし寿司とおかずも色々でおいしかったです。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4525699.jpg" border="0" width="332" height="227"/></center>1日目夕食は千駄ヶ谷の駅から宿舎の日本青年館までの道で、食べ物やさんが少なくてやっと見つけた若向き？洋食屋さん、カロリー多そうなものばかりだったので、その中ではこれ、カニクリームコロッケ定食。850円だったか、東京にしては良心的なお値段でした。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4561819.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>日本青年館の1日目朝食、大きな魚の切れがあるのにベーコンと卵2個分はある炒り卵がつき、野菜はひじきの煮物と既製品らしい煮豆程度で不足。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4574375.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>自由学園男子部生徒による昼ごはん、これが一番おいしかったという感想。お肉もほどよい味加減で、マッシュポテトとサラダ、手作りパン2種類と、紅茶と夏みかんゼリー。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4592128.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>日本青年館の夕食。なんだかなあ・・・という感じでした。野菜と言えば付け合せのいんげんの胡麻和え、きゅうりとわかめと山芋ほんの少々の酢の物と、刺身のつま程度。食べきれないほど出てくる必要はないけれども、お宿の夕食としてはちょっとさみしい。（後から持ってきてくれるものはなくてこれだけでした）<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_503247.jpg" border="0" width="387" height="283"/></center>朝食です。野菜の煮物がついたので良しとすべき？鮭が塩辛い、昔と違って保存のための塩鮭ははやらない。野菜の煮物の小鉢がついてうれしかった。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_52798.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>大会会場でいただいたお昼のお弁当。それから会員手作りの和菓子がおやつとして出されました。栗饅頭みたいでおいしくいただきました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_532416.jpg" border="0" width="300" height="291"/></center>品川駅で購入、新幹線の中でいただいた老舗「なだ万」のお弁当、小さいけれど1,050円でした。味付けも上品でおいしくいただきました。
        ]]></content> 
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    <title>2日目 日本青年館</title>  
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    <issued>2012-05-18T09:45:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-20T04:47:56+09:00</modified>  
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_436147.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>1188名の人が集まっています。震災支援の話では、自由学園関係から23回、友の会から講習会や手仕事の会、お茶っこの会など114回も通ったり青空市を67回開いたとのこと、倉敷もかかわった仮設住宅入口ののれんは1718枚になったとのこと。1年たつと撤退する所も多い中、継続する友の会の支援です。<br/>
　最寄の再編の話やプログラムを工夫した話、午後からは家計報告のまとめの配り物を見ながらの統計の話、生活勉強などの様々な発表が続きました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4383319.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>最後に北海道部から九州部までの中央委員、中央部中央委員などの紹介、承認があり、羽仁もと子作詞、三好晃作曲の「友の国」を全員合唱してお開きとなりました。<br/>
　余談ですが、作曲者三好晃の名前を私が最初に知ったのは、高校生当時「プロコフィエフ四重奏団」という女性ばかりのクラシックの演奏家が当時のソ連から来日した際のプログラムに入っていた事からでした。自由学園の卒業生だそうです。<br/>

        ]]></content> 
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    <title>午後の発表</title>  
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
午後からは自由学園の生徒の教育報告と、「創立者の志を受けて」という発表でした。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_42959.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>入学直後のまだ初々しい中学生の感想には新たな環境に早く慣れようとする一生懸命さ、自分の学習机は自分で作るという学園の伝統通りに、得意な木工を生かして作り、世界に一つの机に愛着を持てた話がありました。<br/>
 また高等部3年の男子はまるで母親のように下級生を育て導くことに心を配っていて、すごいと感心しました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4294944.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center> 東京第2友の会の90歳になられる人は、羽仁もと子の教えを直接受けた思い出を話され、国語の時間、「目をつぶって音を聞きなさい」と言われ聞こえた音を書き出させるなど緊張感ある授業だったことなど様々なエピソードを話され、火の玉のように夢中になって夢を実行せずにはいられなかった様子をよき思い出として話されました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4105447.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>緑深い学園町の道を帰途につきました。ちょうど小学生の下校時刻で、女の子も黒いランドセルを背負って帰る姿を見かけました。
        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5mj5ODFzr5UE/sQOiyUzQFkvP?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5mj5ODFzr5UE/sQOiyUzQFkvP?type=3&ent=6ba4da716d66a972762fa96b5e51948d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 3年連続約定力No.1！合計10万円超の口座開設キャンペーン </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-05-17T16:11:36+09:00</created>
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    <title>昼食</title>  
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4224139.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>自由学園男子部食堂にて。  <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_3535888.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>男子部生徒によって整えられた食卓です。お宿の食事よりこちらの方がおいしかったね、と言っていました。それぞれのテーブルには男子生徒が1人ずつ付きました。また、ゼリーを作った生徒の発表があり、甘夏ミカン100個を手絞りしたそうで、最初は水加減を間違えて固まらず、本番ではうまく固まったけれど越してないので種があるかもしれないとのことでしたが、味は自信作だそう。多少ざらつきはあったけれども透明感のあるおいしい夏みかんゼリーでした。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_359119.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>創立当初からあるという小学部の校舎の運動場の南には池があり、カルガモや、糸トンボがいるビオトープとなっていました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_4136.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>最近男子寮の東天寮が建て替わり、喫茶ではコーヒーもいただけると聞いて行ってみました。敷地の外に建っていて迷っていたら男子学生がとてもさわやかな応対で案内してくれました。（ちょっとほれぼれするような言葉づかいと態度）<br/>
　そしてこちらは、喫茶の外のテーブル。中のテーブルが人でいっぱいになり、ちょうどここしか空いてなかったのでしたが、こちらのほうが特等席でした。心地よい風が吹き、ほっとしたひと時でした。<br/>

        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5mj5ODFzr5UE/LYIu9s8DBxhh?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5mj5ODFzr5UE/LYIu9s8DBxhh?type=3&ent=de8d42b335d90a5cf037ecc9fc56e35a"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > アンケートに答えて応募キャンペーン！更にペイジー利用で現金1万円のＷチャンス！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-05-17T12:23:54+09:00</created>
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    <title>大会1日目の朝</title>  
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    <issued>2012-05-17T08:44:00+09:00</issued>  
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    <created>2012-05-17T08:44:23+09:00</created>  
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_3314894.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>1日目の朝食、たんぱく質が多すぎるのと野菜が少ない、という友の会のみなさんの不評を買った献立でした。卵2個分と思われる炒り卵とベーコン、それに大きめな魚一切れでしたもの。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_1713648.jpg" border="0" width="500" height="348"/></center>（地図はクリックで大きくなります）7時半ごろ宿舎の日本青年館を出発、地下鉄大江戸線で練馬まで、西武池袋線の通勤快速でひばりヶ丘下車。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_3292050.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>緑の多いすてきな住宅街を抜けてきました。<br/>
 木々が東京とは思えないほど多くてバラなどの花も咲いていて素敵でした。あとで学園長さんのお話で、このあたり一帯は羽仁吉一先生により購入されていた広大な敷地の一部だったようだとわかりました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_3375345.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>生活団の敷地です。さすが自由学園の生活団は環境が充実しています。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_3391760.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>自由学園の高い木立の中で受け付け開始まで6列になって待っています。「ツツピーツツピー」と小鳥のさえずりも聞こえてきました。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_342577.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>講堂で、ステージ上には中央委員さんたち、前列中央には後から拍手の中を各地友の会の総リーダーたちが入場してきて、一人1人名前を呼びあげられました。<br/>
<br/>
リーダー抱負や会員数についての報告、自由学園長のお話などがありお昼となりました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_3523736.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>緑深い木立の間を抜けて、私たちは男子部食堂へ行っていただきました。280人行ったそうです。<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>早めの夕食</title>  
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    <issued>2012-05-16T18:13:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-20T05:18:38+09:00</modified>  
    <created>2012-05-16T18:13:07+09:00</created>  
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/53/d0031853_18131159.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
宿の日本青年館のレストランは混みあうことと予想して千駄ヶ谷駅近くの洋食屋さんでなるべくカロリー少な目の、カニクリームコロッケ定食をみんな右に習えで注文。<br/>
たくさん歩いたので携帯の歩数計は7300歩くらいでした。<br/>
6時前、宿に到着。やれやれ、しかし今夜からびっしりの日程。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_3213562.jpg" border="0" width="500" height="378"/></center>（地図はクリックで大きくなります）宿舎は日本青年館でした。この日は夜の集まりもなかったのでゆったり過ごしましたが、隣の競技場？で何やらものすごい応援の声がしていました。b<br/>
 <img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_5182458.jpg" border="0" width="288" height="235" align="left"/><br/>
あとで調べてみると、神宮球場でヤクルト対ソフトバンクの試合があった模様。10時ごろまでやかましかったです。
        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5mj5ODFzr5UE/6fQ4Li.erTuG?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5mj5ODFzr5UE/6fQ4Li.erTuG?type=3&ent=90dc8bc9e455c21a404c0d74e59e1678"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 1泊2日のアウトドアイベントFord SUV VILLAGEの募集がスタート！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-05-16T18:13:07+09:00</created>
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    <title>高田馬場</title>  
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    <dc:subject>おでかけ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
山手線に乗っていたら駅のオルゴールのメロディーに「ん？！」<br/>
あのなつかしい(年がわかる)鉄腕アトム！！<br/>
そうだった。<br/>
（後で調べたところによると）1952年（昭和27年）4月から1968年（昭和43年）にかけて、月刊の漫画雑誌「少年」（光文社）に連載されていました。その物語によると、アトムの誕生日は2003年4月7日、交通事故により息子を亡くした天馬博士によって、アトムはこの地で誕生したのだった。<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>雑司ヶ谷から目白へ</title>  
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    <issued>2012-05-16T15:16:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-20T02:50:57+09:00</modified>  
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    <dc:subject>友の会</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2255517.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>新幹線で品川まで行き、池袋駅のコインロッカーに重い荷物を預けてからタクシーで雑司ヶ谷の羽仁もと子の墓地にお参りに行きました。ところが初めての者ばかりで場所がわからずうろうろしていると、友の会の人らしい人がいるのでそれとわかり、やっとお参りすることが出来ました。よく見ると岡山友の会の人たちで、その中に旧知の間柄のTさんを見つけてシャッターを押してもらって記念撮影。<br/>
　そしてまたタクシーに乗り込み、「自由学園明日館」と言ったら運転手さんわからず、あわてて名簿を取り出し東京第一友の会の住所を言うと、カーナビに打ち込んで行ってもらえました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2322561.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>まずは婦人之友社を見学、一つの部屋に明日の友、婦人之友、かぞくのじかんの編集部がありました。<br/>
<br/><br/> <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2332171.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>編集部には創刊号以来の110年分の婦人之友が数冊ずつまとめて製本？されて書棚にずらり。また、現在編集中の物のページ割りがホワイトボードに書かれていて、興味深く拝見。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_234226.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>3階にはこれまでの料理記事で掲載の料理の実物や洋裁記事のワンピース、 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2351422.jpg" border="0" width="300" height="400"/></center>田中周子さんの子供と遊べる手作りおもちゃなどの展示。<br/>
 中庭でお茶をいただき一服し、洋裁記事の写真はここで撮られているのよ、とモデル立ち？で記念撮影。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2411326.jpg" border="0" width="480" height="854"/></center> お向かいの明日館。 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2434480.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center>雰囲気がいいせいか、ウエディングドレスの外人モデルさんによる撮影が行われていました。モデルさん、「疲れた～」と茶目っ気たっぷりのジェスチャーでこちらにアピール。<br/>
 <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2455387.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/20/53/d0031853_2461419.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center>前回行った時は公開されていなかった？2階も見せていただき、黒光りのする床を踏みしめ、ライトさん設計の建物と経済を考えて既成材を使ってデザインされた特徴ある椅子とテーブルに、自由学園創立にかける羽仁もと子の熱い情熱を思いました。<br/>
　建物をバックにまた記念撮影をしようとしてシャッターを押してくれる人は？と見るとなんと、向こうからかつて同じ最寄にいて、今は西宮友の会にいる、何時も年賀状をやり取りしているMさんがやって来ていて、お願いしました。
        ]]></content> 
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