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    <title>フィレンツェ便利帳</title>  
    <link>http://lacasamia3.exblog.jp</link>  
    <description>フィレンツェの観光、留学に便利な現地発生活情報を発信しています。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2007</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 5 Feb 2007 1:36:00 +0900</pubDate>  
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      <title>フィレンツェ便利帳</title>  
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      <description>フィレンツェの観光、留学に便利な現地発生活情報を発信しています。</description> 
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    <item> 
      <title>２００７年２月のカーニバル情報</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4679900/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
２月はカーニバルの季節です。<br/>
毎年、日にちが変動するイースターに合わせて、カーニバルのお祭りが行われる日も異動するのですが、今年は、２月１７日から２０日の間に色々な催し物が行われるようです。<br/>
フィレンツェでは、２月１８日１４：００～、オンニサンティ教会前より、子供達の仮装行列がスタートし、トルナブオー二通り→ドゥオーモ広場→シニョリーア広場まで練り歩くようです。<br/>
<br/>
この日、フィレンツェにおいでになる方は、仮装した子供達のパレードに遭遇されるかも知れませんね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェ発クチコミ情報</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 5 Feb 2007 1:36:00 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>２００７年のイースター</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4679881/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
キリストの復活祭であるイースターはイタリア語で"'Pasqua"（パスクア）と呼びます。毎年、日にちが変わるのですが、２００７年のイタリアのイースターは４月8日です。したがって、イースター当日の８日、翌日の９日月曜日が祝日となります。この時期イタリアでは連休となりため、イタリア国内の移動も混雑しそうです。<br/>
<br/>
列車での移動をされる方は、早めにご予約をされることをお薦めします。<br/>
また、宿泊や美術館のご予約もこの期間は早めにされておいたほうが良いでしょう。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェ発クチコミ情報</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 5 Feb 2007 1:31:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>私が大好きなジャルディーノ・ドゥーエ</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4591562/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4591562/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/20/00/d0086700_4593776.jpg" border="0" width="225" height="300" align="left"/><br/>
ラ・カーサ・ミーアでは様々なアパートをご紹介していますがその中でも私が気に入っているアパートがこちらの、ジャルディーノ・ドゥーエです。<br/>
キッチンには、オーブン、ガスレンジ、冷蔵庫が完備していて、洗濯機もあります。中庭に面しているメインの寝室はとても明るくて気持ちが良いんですよ。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/20/00/d0086700_4262924.jpg" border="0" width="188" height="250" align="left"/><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/20/00/d0086700_4271578.jpg" border="0" width="250" height="188"/></center><br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/20/00/d0086700_4281361.jpg" border="0" width="188" height="250" align="left"/><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/20/00/d0086700_4285997.jpg" border="0" width="188" height="250"/></center><br/>
<br/>
2006年の春にリニューアルしたばかりなので、水周りもとても清潔です。<br/>
そして、何よりの魅力は、徒歩２分のところに、サンタンブロージョの朝市が開かれること。新鮮なお野菜や果物が手に入ります。<br/>
<br/>
お得情報：<br/>
<br/>
１月、２月、３月中のご滞在については、<br/>
１泊当たり１３０ユーロ、<br/>
１週間（７泊）あたり７００ユーロ、<br/>
２週間（１４泊）あたり１２００ユーロ、<br/>
１ヶ月あたり１６００ユーロ　にてご提供いたします。<br/>
<br/>
下の地図上、ピンク印がアパートがある場所です。ドゥオーモまでも、ウフィッツィ美術館までも徒歩１０分以内です。気の利いた商店街が近くにあり便利な場所ですよ。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/20/00/d0086700_45423.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェのお薦めアパート</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 20 Jan 2007 4:57:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フィレンツェのお薦め両替所</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4547424/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4547424/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/12/00/d0086700_6122772.jpg" border="0" width="250" height="337" align="left"/><br/>
フィレンツェには両替所が沢山あります。<br/>
駅からドゥオーモへの道沿い、または目抜き通りである、カルツィアイウオーリ通り沿いには、沢山のマネーチェンジのお店が並んでいますし、殆どの銀行で両替をしてくれます。<br/>
両替率は、空港内や駅に近いほど悪くなるようです。<br/>
<br/>
そこで両替に関するクチコミ情報<br/>
（２００７年１月現在の情報）<br/>
<br/>
その１<br/>
ウフィッツィ美術館とベッキオ宮殿の間の坂道を下る途中右手に小さな両替屋さん（地図中青印）があります。見逃しそうなほど小さなお店ですが、ここは、ツアーの添乗員さんも訪れるという有名な両替屋さん。両替率はどこよりも良いというのがウリです。通りがかったらレートをチェックしてみてください。<br/>
<br/>
その２<br/>
アメリカンエキスプレスのトラベラーズチェックは、アメリカンエキスプレスのオフィス＜b>(地図中ピンク印）では手数料なしで現金に換えることが出来ます。<br/>
<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェ発クチコミ情報</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 12 Jan 2007 6:19:08 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フィレンツェのアパートを賢く予約をするには</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4547233/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4547233/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/12/00/d0086700_3302634.jpg" border="0" width="250" height="187" align="left"/>ラ・カーサ・ミーアではフィレンツェのツーリスト用のアパートをご紹介しています。<br/>
フィレンツェのハイシーズンは４月から１０月まで（但し８月を除きます）です。その中で、もっともツーリストでにぎわうのが、５月、６月、７月と９月。<br/>
この時期、ツーリスト用のアパートも早くから予約が入り始めます。今年も例年通り、年明けより、５月、６月、７月のご予約が入り始めています。<br/>
同じタイプのお部屋が複数あるホテルと違い、アパートの場合、１件予約が入ってしまうと、そのアパートはもう他の予約を受けられないために、日程が確定されている方は、お早めにどうぞ。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/12/00/d0086700_3311132.jpg" border="0" width="254" height="189" align="left"/><br/>
先に埋まってしまうのは、<br/>
リーズナブルなアパート、<br/>
バスタブがあるアパート、<br/>
寝室が２部屋以上ある大きなアパートです。<br/>
ちなみに写真は、トッレ・スイートというプライベートテラス付きのアパートです。<br/>
フィレンツェの主要な歴史的建造物を見渡すことができるテラスが魅力的なアパートです。<br/>
<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェの滞在型アパート</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 12 Jan 2007 3:36:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イタリアの祭日について</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4510411/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4510411/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
以下はイタリアのナショナルホリデーです。国鉄は主要路線のみの運行となり、ローカル線や、私鉄、バスなどは運休またはかなりの縮小ダイヤとなりますので、これらの日程のイタリア国内の移動は避けられた方が良いでしょう。<br/>
レストランなどは、全てが閉まることはありません。選択肢が狭まりますが、必ずどこか空いています。<br/>
<br/>
1月１日　Capodanno 元旦<br/>
<br/>
１月６日　Epifania　主顕節（カソリックのお祭り）<br/>
<br/>
３月末から４月上旬の間（年によって変わります）　Pasqua, Pasquetta　（イースターと翌日）<br/>
２００７年は４月８日、９日です。<br/>
<br/>
４月２５日 Festa di Liberazione　開放記念日<br/>
<br/>
５月１日 Festa di primo maggio　メーデー<br/>
（２００６年は縮小ダイヤでしたが国鉄は運行していました）<br/>
<br/>
６月２日　Festa della Reppubulica　共和国記念日<br/>
<br/>
６月２４日　Festa di San Giovanni （フィレンツェのみ）　聖ジョヴァン二の祝日<br/>
<br/>
８月１５日　Assunzione　聖母昇天の祝日<br/>
<br/>
１１月１日　Festa dei santi　全聖人の祝日<br/>
<br/>
１２月８日　Festa di Immacolato　聖母マリアの祝日<br/>
<br/>
１２月２５日　Natale　クリスマス<br/>
<br/>
１２月２６日 Festa di Santo Stefano　聖ステファノの祝日
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>イタリア国鉄情報</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 5 Jan 2007 22:35:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ラ・カーサ・ミーア、一番人気のＢ＆Ｂカーサ・チマブーエ</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4506560/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4506560/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/05/00/d0086700_6244594.jpg" border="0" width="150" height="113" align="left"/><br/>
こちらは、ラ・カーサ・ミーアでご紹介しているＢ＆Ｂのなかで一番人気があるカーサ・チマブーエです。シンプルですが、良心価格、清潔な室内と、心のこもったサービスがうれしい小さなＢ＆Ｂです。<br/>
ダブルまたはツインルーム、またはトリプルルームがあり、各部屋にはシャワータイプの浴室がついています。冷蔵庫はありませんが、ドライヤーはあります。インターネット接続も可能です（お部屋には直通電話はありません）。<br/>
写真は、Ｂ＆Ｂのおかみさん、フローラさん（働き者の典型的なイタリアマンマです）、息子さんのジョバンニさん、そしてフローラさんのお姉さんです。働き者の女性陣のお陰で館内はいつもピカピカです。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200701/05/00/d0086700_6254681.jpg" border="0" width="240" height="180" align="left"/><br/>
<br/>
ダブルルームのシングルユース（お一人様利用）　<br/>
１泊あたり５５ユーロ～<br/>
<br/>
ツインまたはダブルルーム（お二人様利用）　<br/>
１泊あたり７０ユーロ～<br/>
<br/>
料金は全て税込み、下のバールでの朝食（カプチーノとブリオッシュ）込みです。<br/>
<br/>
他のＢ＆Ｂについても同じですが、ラ・カーサ・ミーアを通じて、Ｂ＆Ｂのご予約をされる場合、ご予約手数料は無料です。お伝えする料金は、Ｂ＆Ｂ提示のご希望期間の通常料金となっており、直接ご予約になっても料金は変わりません。<br/>
<br/>
空室状況、料金についてのお問い合わせは以下のお問い合わせフォームからどうぞ。<br/>
お問い合わせフォーム
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェのＢ＆Ｂ</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 5 Jan 2007 6:41:34 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>冬のフィレンツェでの服装</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4504731/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4504731/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今年は暖冬で、昼間は１０度以上まで気温が上がるフィレンツェですが、通常、真冬の気温は、大体東京と同じくらいです。夜間は零下に下がることもありますが、日中は平均５度～１０度です。<br/>
但し、石畳なので、足元が冷えます。厚手の靴下や冬物のパンツ、ブーツなどがあると便利です。また、外にいる時間が長い旅行中は、指先や耳が冷たくなってしまいます。お帽子や手袋もあると便利ですよ。手袋や毛糸の帽子は中央市場前の屋台で安く購入できます。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェへ出発前の準備</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 4 Jan 2007 23:00:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イタリアの「ベッド・アンド・ブレックファースト」について</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4295954/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4295954/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
最近、イタリアでもＢ＆Ｂという宿泊形態が増えてきました。<br/>
Ｂ＆Ｂとは、「ベッド＆ブレックファースト」の略で、イギリスを中心にヨーロッパで一般的な宿泊形態です。イギリスでは、一般家庭や農家が空いている寝室を貸し、朝食を出すようなタイプのようですが、イタリアでは一言にＢ＆Ｂといっても色々なタイプがあります。<br/>
<br/>
タイプ①一般家庭が寝室を貸し、朝食を出す場合<br/>
イタリア人とのふれあいがあり楽しいというメリットがある反面、イタリア語が出来ないと交流が取りづらく、かえって遠慮してしまいゆったり滞在できないというデメリットもあります。<br/>
<br/>
タイプ②部屋数６部屋程度のプチホテルタイプ<br/>
イタリア語は出来ないけれど、ビジネスホテルには泊りたくないという方にお勧めの宿泊タイプです。<br/>
大概、オーナーファミリーが受け付けをやっているので、安心感があり、同じ値段のホテルと比べると、部屋が割りと広く、内装もお洒落で清潔な宿泊施設が多いです。<br/>
私が運営しているメインサイトラ・カーサ・ミーアでも、このタイプのＢ＆Ｂを紹介しています。<br/>
<br/>
ホテルとＢ＆Ｂの違いは・・・<br/>
<br/>
常にレセプションに人がいるホテルと違い、夜７時以降は受付に人がいなくなるＢ＆Ｂでは、到着時間を予約時に伝える必要があります。また、必ず、到着時間が変更になる場合には、連絡をしましょう。<br/>
<br/>
ありきたりのホテルではないＢ＆Ｂ選びも楽しいですよ。<br/>
<br/>
ラ・カーサ・ミーアのフィレンツェ厳選Ｂ＆Ｂ<br/>
<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェのＢ＆Ｂ</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 4 Dec 2006 0:36:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フィレンツェのインターネット情報</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/4156751/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/4156751/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
フィレンツェの町のあちこちにはインターネットカフェならぬ、インターネットポイントがあります。値段は様々ですが、最近は競争が激しいために、利用料金が下がってきているようです。また、日本語を打つことができるところも増えてきました。<br/>
使い方は簡単。パスポートなどのドキュメントを見せ、カードを作ってもらいます。そして、言われたpcを選ぶだけ。キーボードは、alt+左上端の~キー で日本語になります。また、英語に戻したいときは同じく。大文字と小文字を変えるには、caps lock を押すと変わります。<br/>
<br/>
今私が来ているのは、中央市場近くのVia FiesolanaにあるCAIRO NET. ハッピーアワーの午前と夕方は、１時間あたり１ユーロ５０セントです。ただし自分のラップトップを持ち込む場合は、少し割高になります。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インターネットポイント</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 9 Nov 2006 18:55:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>お薦めトスカーナの地図</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/3894850/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/3894850/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200609/27/00/d0086700_2224320.jpg" border="0" width="225" height="300" align="left"/><br/>
ドライブのお供に、お薦めなのがこの地図です。<br/>
<br/>
ATLANTE STRADALE <br/>
TOSCANA<br/>
１：１５０．０００<br/>
<br/>
発行元　EDIZIONI MULTIGRAPHIC-FIRENZE<br/>
値段　８．５０ユーロ（大分前に買ったので値上がりしているかもしれません）<br/>
<br/>
フィレンツェの大きな本屋さんであればどこでも売っていますし、日本でも東京、神田のイタリア書房に相談されれば、取り寄せが出来るかもしれません。地図を見ながら何処に行きたいか計画を練るのも楽しいですよね。<br/>
<br/>
この地図の良い所は、本のタイプなのでかさばらないこと、そしてかなり細かい道まで載っている事。舗装道路は殆ど載っています。トスカーナでは、標識がきちんと表示されているので、自分がいる道と行きたい村の名前さえ見つかれば、運転はとても簡単です。表紙の裏には、各町同士の距離がキロメーターで表示されています。<br/>
そして、ページの終わりの方には、殆どのトスカーナの町の各市街地図と高速道路出口表（ガソリンスタンド表示付き）が付いています。<br/>
 <br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200609/27/00/d0086700_2217236.jpg" border="0" width="250" height="188" align="left"/><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200609/27/00/d0086700_22184818.jpg" border="0" width="250" height="188"/></center><br/>
 <br/>
トスカーナの小さな町では、町の入り口に駐車場があり、町の城壁の中は一般車の進入を禁止しているところが多いです（例：サン・ジミニアーノ）。町に到着したらまずは、「Ｐ」マークを探しましょう。<br/>
<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェ周辺ドライブ情報</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 27 Sep 2006 22:21:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ガソリンの入れ方</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/3840649/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lacasamia3.exblog.jp/3840649/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
トスカーナでは、esso、agip、shell等のガソリンスタンドがあります。高速道路では、必ずサービスエリアにガソリンスタンドがあるのですが、郊外を走る場合は、無理をせずに、ガソリンスタンドを見かけたら、マメに給油をしておきましょう。１０キロ圏内にガソリンスタンドがない場合もあります。<br/>
<br/>
さて、ガソリンスタンドに人がいる場合は、鍵を渡すか、ガソリンタンクを開けて入れてもらいます。Quanto ?(どの位？）と聞かれるので、入れたい金額を伝えるか（例えば、"venti"　ヴェンティ＝２０ユーロとか、"trenta" トレンタ＝３０ユーロ）または、満タンと伝えます。<br/>
<br/>
「満タンお願いします」は、<br/>
"Pieno, per favore"（ピエーノ・ペルファヴォーレ）。<br/>
<br/>
大概、大きなガソリンスタンドでは、建物内のキャッシャーで、ポンプの番号を伝えて支払をしますが、小さなガソリンスタンドではその場で入れてくれた人に支払います。おじさんがウエストポーチをしていれば大体、支払いはおじさんへ（笑）。支払のために車を離れる時は、必ず、貴重品は持って行きましょう。<br/>
<br/>
１２時～１５時の昼休み間、または日曜祭日など、人が居ないのに、aperto（オープン）と書かれているときは、セルフサービスです。自分のポンプ番号を確認し、中央にある機械に紙幣を入れてポンプ番号を押します。<br/>
<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェ周辺ドライブ情報</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 20 Sep 2006 1:51:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>まずはレンタカーを借りる</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/3704010/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
日本で車の運転に慣れている方にとって、トスカーナの郊外でのドライブはそれ程難しいものではありません。「狭い市内の道を運転する自信がない」、「マニュアルの運転はできない、自信がない」、「狭い市内の道を運転する自信がない」、という理由だけで、トスカーナでのドライブを諦めていませんか？<br/>
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まず、オートマ車については、以下のレンタカー会社で取り扱っています。事前に日本語で日本から予約が出来るのも便利です。<br/>
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ハーツレンタカー<br/>
エイビスレンタカー<br/>
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借りる車種は、日本で乗っていて馴染みのあるものや、自分で無理なく運転できそうなものが良いでしょう。<br/>
鍵の受け渡しの時には、ガソリンタンクの開け方や、エンジンのかけ方など、細かく質問をすることが大切です。<br/>
通常、レンタカー会社のオフィスのスタッフは英語が堪能で、市外への出かたなど、質問をするときちんと教えてくれますよ。<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200609/03/00/d0086700_222443.jpg" border="0" width="500" height="395"/></center><br/>
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また、これらのレンタカー会社のガレージは殆どが、駅とアルノ河の間、BORGO OGNISSANTI(ボルゴ・オンニ・サンティ）という通り沿いにあります上の地図中ピンク印。なぜなら、外環道路に出やすいから。青い矢印に沿って、外環道路に突き当たり、右または左に出ることが出来ます。これだと、レンタカーを借りて、郊外に行くには、市内を抜ける必要はなく、外環道路をグルッと回ってそれぞれの方向に出ることが出来るのです。<br/>
だから、フィレンツェ滞在の全期間中レンタカーを借りるのではなく、郊外に行く日のみ借りて、また返すというのが一番スマートな方法だと思います。帰りも、外環道路からアルノ河を渡り、橋のたもと右手に伸びる河沿いの道を右折し、地図中赤の矢印に沿っていくとレンタカー会社のガレージに戻ることが出来ます。<br/>
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ね、それ程難しくないでしょ？<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>フィレンツェ周辺ドライブ情報</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Sep 2006 22:47:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>滞在シーズン選び</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/3674257/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
四季を通じて色々な顔を見せてくれるフィレンツェ。<br/>
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最も賑やかな月は９月です。９月においでになる方は、美術館（特にウフィッツィ美術館）の入場予約をされた方が良いでしょう。<br/>
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一方、段々とツーリストの数が減り、街行くフィレンツェ人の姿が増えてくるのが１０月以降。冬のヨーロッパは雨が降ることが多いのですが、のんびりと街歩きを楽しんだり、ゆっくりと美術館めぐりをするには、お薦めのシーズンです。また、１０月から３月末までは宿泊料金がロープライスに下がる時期でもあります。<br/>
但し、３月は要注意！。暖かい春の兆しが見られ、気候的にはなかなか良いシーズンですが、イタリア中から修学旅行生が押し寄せ、かなり町の中は混雑します。<br/>
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そして、観光でおいでになるのであれば、避けたほうが良いのが、メンズファッションの大きな見本市"Pitti Uomo"の開催期間。２００７年は、１月１０日～１３日、また６月半ばにもあります。この期間は宿泊料金が、急に跳ね上がり、タクシーもつかまりにくく、レストランも満席状態です。またこの時期、ビジネスでおいでになる方は、今から宿の手配をされることをお薦めします。<br/>
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４月、５月、６月は段々と日が長くなり、たっぷりと楽しめるシーズンです。花も咲き、フィレンツェが一番美しい時期でもあります。７月、８月は例年、かなり暑くなるので、冷房付きの宿泊施設をご利用になることをお薦めします。水分補給をしながら、無理のない旅程で動かれるのが良いでしょう。<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>旅程を立てる前に</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 30 Aug 2006 23:39:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フィレンツェからこんにちは</title>  
      <link>http://lacasamia3.exblog.jp/3672092/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
初めまして。<br/>
フィレンツェの宿泊紹介サイトラ・カーサ・ミーアを運営しているchihoと申します。<br/>
このブログでは、フィレンツェ暮らしに役立つ情報、宿泊のご紹介、お薦めスポットなどを発信したいと思っています。フィレンツェでアパート滞在を考えていらっしゃる方、ホテル滞在だけれどフィレンツェの情報を探していらっしゃる方、留学を予定されている方、または単にフィレンツェの暮らしに興味がある方に見ていただけるととても嬉しいです。<br/>
残念ながら、コメントは不可にしていますが、もし質問や感想がありましたら、私のもう１つのブログフィレンツェ田舎生活便り２に是非書き込んでください。<br/>
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それでは、これからどうぞ宜しくお願い致します。<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>ごあいさつ</dc:subject>  
      <dc:creator>firenzekurashi</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 30 Aug 2006 19:36:48 +0900</pubDate> 
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