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    <title>緋色の記憶</title>  
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    <description>刹那の想いを日記として綴っています。</description>  
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    <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2011</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 0:48:15 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2011-12-26T00:48:15+09:00</dc:date>  
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      <title>緋色の記憶</title>  
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      <description>刹那の想いを日記として綴っています。</description> 
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      <title>La liste des films que j'ai vu en 2011!</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/17456240/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
　気がつけば、2011年を振り返る時期になりました！2011年の想い出はたくさんあるのですが、その中でも私の日常生活に欠かせなかったのが、「映画」です！<br/>
<br/>
　2011年に私が映画館（日仏含む）で観た映画作品は、全部でなんと200作品！1か月あたり「約16.6本」の映画を観ていた計算になります。これには私自身もびっくりしちゃいました。実は、これ以外にも鑑賞していて履歴を残していない作品もあるみたいなのですが、ひとまず、わかっている範囲で2011年の鑑賞リストを載せておきます♪<br/>
<br/>
◆2011年にこまちさんが映画館で観た映画作品<br/>
<br/>
01/08 『笑うことができない』 （マチュー・アマルリック特集）<br/>
01/08 『スープをお飲み』 （マチュー・アマルリック特集）<br/>
01/08 『スニークプレビュー！』 （マチュー・アマルリック特集）<br/>
01/08 『オン・ツアー（仮）』 （マチュー・アマルリック特集）★『さすらいの女神たち』<br/>
01/09 『インタビュー』 （NFC）<br/>
01/09 『運命のつくりかた』 （NFC）<br/>
01/09 『首なし海兵』 （NFC）<br/>
01/09 『情事の後』 （NFC）<br/>
01/10 『しあわせの雨傘』<br/>
01/10 『髪結いの亭主』<br/>
01/10 『オボエテイル』<br/>
01/11 『愛と復讐の騎士』 （NFC）<br/>
01/11 『うそつきな彼女』 （NFC）<br/>
01/11 『肉体の学校』 （NFC）<br/>
01/12 『ロベールとは無関係』 （NFC）<br/>
01/15 『家族の再会』 （NFC）<br/>
01/15 『マチューの受難』 （NFC）<br/>
01/15 『その街のこども　劇場版』<br/>
01/16 『ルシアンの青春』 （ルイ・マル特集）<br/>
01/18 『記憶の森』 （NFC）<br/>
01/22 『犬とあなたの物語　いぬのえいが』<br/>
01/24 『僕と妻の1778の物語』<br/>
01/25 『ボヴァリー夫人』 （さしさわり）<br/>
01/25 『勇気を出して！』 （NFC）<br/>
01/29 『白夜行』<br/>
01/29 『鬼火』 （ルイ・マル特集）<br/>
01/30 『アルフレッド・ルプティへのオマージュ』 （NFC）<br/>
01/30 『カーニバル』 （NFC）<br/>
02/01 『正装のご用意を』 （NFC）<br/>
02/01 『コミュニストはSEXがお上手？』 （さしさわり）<br/>
02/02 『ソーシャル・ネットワーク』<br/>
02/04 『天安門』 （さしさわり）<br/>
02/05 『恋人たち』 （ルイ・マル特集）<br/>
02/05 『地下鉄のザジ』 （ルイ・マル特集）<br/>
02/06 『ヌーヴェル・イヴ』 （NFC）<br/>
02/06 『神のみぞ知る』 （NFC）<br/>
02/08 『彼女の人生の役割』 （NFC）<br/>
02/09 『キスはご自由に』 （NFC）<br/>
02/12 『リリア 4-ever』 （TNLF2011）<br/>
02/12 『アンチクライスト』 （TNLF2011）<br/>
02/13 『ポンヌフの恋人』<br/>
02/14 『スクリーミング・マスターピース』 （TNLF2011）<br/>
02/15 『冷たい熱帯魚』<br/>
02/17 『しあわせな孤独』 （TNLF2011）<br/>
02/17 『ショー・ミー・ラヴ』 （TNLF2011）<br/>
02/19 『トスカーナの贋作』<br/>
02/20 『畏れ慄いて』 （NFC）<br/>
02/21 『洋菓子店コアンドル』<br/>
02/22 『赤ちゃんザメ』 （NFC）<br/>
02/22 『正しい恋愛小説の作り方』 （NFC）<br/>
03/05 『ショパン 愛と哀しみの旋律』<br/>
03/05 『神々と男たち』<br/>
03/07 『アレクサンドリア』<br/>
03/19 『エルミタージュ幻想』 （100年のロシア）<br/>
03/22 『痛ましき無関心』 （100年のロシア）<br/>
03/27 『孤独な声』 （100年のロシア）<br/>
04/03 『シャルロット・フォーエヴァー』 （セルジュ・ゲンスブール特集）<br/>
04/03 『アンナ』 （セルジュ・ゲンスブール特集）<br/>
04/03 『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』 （セルジュ・ゲンスブール特集）<br/>
04/07 『赤道』 （セルジュ・ゲンスブール特集）<br/>
04/07 『スタン・ザ・フラッシャー』 （セルジュ・ゲンスブール特集）<br/>
04/07 『スローガン』 （セルジュ・ゲンスブール特集）<br/>
04/14 『引き裂かれた女』<br/>
04/16 『戦火のナージャ』<br/>
04/16 『ナンネル・モーツァルト 哀しみの旅路』<br/>
04/23 『ナチス 偽りの楽園～ハリウッドに行かなかった天才』<br/>
04/30 『マーラー 君に捧げるアダージョ』<br/>
04/30 『八日目の蝉』<br/>
05/14 『モーツァルトの恋』<br/>
05/14 『ブラック・スワン』<br/>
05/22 『最後の賭け』 （クロード・シャブロル特集）<br/>
05/22 『甘い罠』 （クロード・シャブロル特集）<br/>
05/22 『悪の華』 （クロード・シャブロル特集）<br/>
05/28 『愛の勝利を ムッソリーニを愛した女』<br/>
05/29 『クロエ』<br/>
05/29 『ゲンスブールと女たち』<br/>
06/05 『ジュリエットからの手紙』<br/>
06/11 『くノ一忍法帳 影の月』<br/>
06/18 『プッチーニの愛人』<br/>
06/23 『プリンセストヨトミ』<br/>
06/23 『アーサー3（仮）』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/24 『6階のマリアたち』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/24 『ハートブレイカー』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/24 『美しき棘』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/24  短編6作品 （フランス映画祭2011）<br/>
06/24 『匿名レンアイ相談所』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/24 『この愛のために撃て』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/26 『消えたシモン・ヴェルネール』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/26 『マムート』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/26 『トムボーイ』 （フランス映画祭2011）<br/>
06/27 『不貞の女』 （クロードシャブロル特集）<br/>
06/27 『石の微笑』 （クロードシャブロル特集）<br/>
06/28 『女鹿』 （クロードシャブロル特集）<br/>
06/29 『美しきセルジュ』 （クロードシャブロル特集）<br/>
06/29 『いとこ同志』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/01 『ヴィオレット・ノジエール』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/01 『肉屋』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/02 『二重の鍵』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/02 『野獣死すべし』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/02 『夜になる直前』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/03 『血の婚礼』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/03 『職人、クロード・シャブロル』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/03 『ラルジャン』 （映画の國）<br/>
07/04 『スリ』 （映画の國）<br/>
07/06 『気のいい女たち』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/10 『若鶏のヴィネガー煮込み』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/10 『汚れた手をした無実の人々』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/10 『オフェリア』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/10 『ダンディ』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/16 『破局』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/16 『仮面』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/16 『ふくろうの叫び』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/16 『沈黙の女 ロウフィールド館の惨劇』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/17 『たわむれ』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/17 『刑事ラヴァルダン』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/22 『嘘の心』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/23 『愛の地獄』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/23 『権力の陶酔』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/23 『主婦マリーがしたこと』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/23 『ベティ』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/24 『悪意の眼』 （クロードシャブロル特集）<br/>
07/25 『セカンド・サークル』 （ソクーロフ特集）<br/>
07/26 『静かなる一頁』 （ソクーロフ特集）<br/>
07/31 『ちいさな哲学者たち』<br/>
08/06 『ふたりのヌーヴェルヴァーグ』<br/>
08/09 『愛の嵐』<br/>
08/17 『女と男のいる舗道』 （ヌーヴェル・ヴァーグ特集）<br/>
08/17 『突然炎のごとく』 （ヌーヴェル・ヴァーグ特集）<br/>
08/18 『恋愛社会学のススメ』 （三大映画祭）<br/>
08/19 『あこがれ』 （ヌーヴェル・ヴァーグ特集）<br/>
08/19 『ピアニストを撃て』 （ヌーヴェル・ヴァーグ特集）<br/>
08/21 『女は女である』 （ヌーヴェル・ヴァーグ特集）<br/>
09/10 『キングス＆クイーン』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/10 『三人の結婚』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/10 『領域』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/11 『自由、夜』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/11 『恋人たちの革命』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/15 『裁かるるジャンヌ』<br/>
09/17 『パテール』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/17 『宣戦布告』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/17 『不戦勝』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/18 『アデュー・フィリピーヌ』<br/>
09/18 『三十歳の死』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/23 『朱花の月』<br/>
09/24 『さすらいの女神たち』<br/>
09/24 『ベルヴィル/東京』 （カイエ・デュ・シネマ週間特集）<br/>
09/25 『火垂 2009 version』 （河瀬直美特集）<br/>
09/25 『狛－Koma』 （河瀬直美特集）<br/>
09/25 『垂乳女』 （河瀬直美特集）<br/>
09/25 『影－Shadow』 （河瀬直美特集）<br/>
09/29 『恋に至る病』 （ぴあフィルムフェスティバル#33）<br/>
10/04 『玄牝』 （河瀬直美特集）<br/>
10/15 『まぼろし』 （フランス映画の現在）<br/>
10/15 『クリーン』 （フランス映画の現在）<br/>
10/15 『ルートヴィヒ』<br/>
10/16 『デーモンラヴァー』 （フランス映画の現在）<br/>
10/21 『そして僕は恋をする』 （フランス映画の現在）<br/>
10/22 『1911』 （TIFF#24）<br/>
10/22 『三銃士／王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船』 （TIFF#24）<br/>
10/23 『少女の夢の足跡』 （TIFF#24）<br/>
10/23 『アウトサイド・サタン』 （TIFF#24）<br/>
10/24 『ある娼館の記憶』 （TIFF#24）<br/>
10/24 『ぼくを葬る』 （フランス映画の現在）<br/>
10/24 『クリスマス・ストーリー』 （フランス映画の現在）<br/>
10/27 『チキンとプラム』 （TIFF#24）<br/>
10/27 『失われた大地』 （TIFF#24）<br/>
10/27 『ふたりの5つの分かれ道』 （フランス映画の現在）<br/>
10/27 『レディアサシン』 （フランス映画の現在）<br/>
10/29 『クレイジー・ホース』 （TIFF#24）<br/>
10/30 『マーガレットと素敵な何か』<br/>
10/30 『ハートブレイカー』★2回目<br/>
10/31 『8人の女たち』 （フランス映画の現在）<br/>
11/01 『エンジェル』 （フランス映画の現在）<br/>
11/03 『焼け石に水』 （フランス映画の現在）<br/>
11/03 『スイミング・プール』 （フランス映画の現在）<br/>
11/03 『白い婚礼』<br/>
11/05 『スリーピング ビューティー 禁断の喜び』<br/>
11/12 『恋の罪』<br/>
11/13 『マーガレットと素敵な何か』★2回目<br/>
11/27 『潜水服は蝶の夢を見る』<br/>
11/27 『ウィンブルドン・スタジアム』<br/>
11/27 『サルトルとボーヴォワール 哲学と愛』<br/>
11/29 『性遊戯』 （鉛の時代）<br/>
11/29 『女学生ゲリラ』 （鉛の時代）<br/>
11/29 『重信房子、メイと足立正生のアナバシス　そしてイメージのない27年間』 （鉛の時代）<br/>
12/02 『天使の恍惚』 （鉛の時代）<br/>
12/04 『カルロス』（第1部） （鉛の時代）<br/>
12/04 『カルロス』（第2部） （鉛の時代）<br/>
12/04 『カルロス』（第3部） （鉛の時代）<br/>
12/11 『トリコロール 赤の愛』<br/>
12/13 『トリコロール 青の愛』<br/>
12/13 『トリコロール 白の愛』<br/>
12/17 『ナーダ』 （鉛の時代）<br/>
12/17 『夜よ、こんにちは』 （鉛の時代）<br/>
12/17 『ボローニュ中央駅』 （鉛の時代）<br/>
12/18 『実録・連合赤軍 あさま山荘への道程』 （鉛の時代）<br/>
12/18 『親愛なるパパ』 （鉛の時代）<br/>
12/23 『ルルドの泉で』<br/>
12/24 『歴史は女で作られる』<br/>
12/25 『源氏物語　千年の謎』<br/>
<br/>
<br/>
さすがに多いですね…o(><;)(;><)oでもでも、今年は本当にフランス映画を中心に観たい映画だけに絞ったので、むやみやたらに鑑賞したという感覚はありません。一番多く観た月は7月で29本、一番少なかったのは3月で6本でした。3月は、震災の影響もあって、鑑賞どころじゃなかったというのもありますね。<br/>
<br/>
折を見て、この中から、私にとっての2011年ベスト10を選びたいと思います！<br/>
<br/>
2012年はどんな素敵な作品たちに出逢えるのか、今から楽しみでしかたがないです…o(><;)(;><)o<br/>
<br/>
ではでは、そんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Movie</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 26 Dec 2011 0:14:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-12-26T00:14:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こまちさんの2010年重大ニュース vol.5 約3年ぶりのなんとかの会</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14677022/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
　こまちさんの2010年重大ニュースもいよいよ最後のエントリになりました！最後はもちろん、No.1の発表です！<br/>
<br/>
　第1位は…約3年ぶりに「なんとかの会」を開催できたことです！　<br/>
　<br/>
<br/>
　具体的な話は割愛しちゃうんだけど、こまちさんが愛する同期のお姉さん、信頼できる同期の子たちと一緒に素敵なひとときを過ごせたのがなによりの想い出になりました☆特に、同期のお姉さんとは約3年のブランクがあったから、ドキがむねむねしていたんだけど、何事もなかったかのように、お酒を酌み交わせて、本当にひと安心☆（≧∇≦）ほっとするあたたかなひと時を4人で共有できて、本当に、本当に幸せな時間でした。<br/>
<br/>
　こまちさんの座右の銘は「恋愛はフィーリング、結婚はタイミング」なんだけど、この他に「一期二会」というフレーズも大事にしています。人生における出逢いはまさに「一期一会」。この世の中には、同じ地球上に生きていながら、一生出逢うことのない人もいます。そして、過去に生きていた人、未来に生きる人に直接出逢えることはありません。<br/>
<br/>
　そんな本当に限られたわずかな確率の中での出逢い。たった1度出逢うだけでも奇跡的な出逢いに違いないのに、そんな出逢いを何度もできる人に出逢えたら、それは奇跡ではなくって、やっぱり「運命」なんだと思います。一生に二度以上出逢えるから「一期二会」。これから先、そんな出逢いがどれだけできるんだろう。<br/>
<br/>
　少なくとも、なんとかの会のメンバーは、私にとって、これからも「一期二会」でありたい関係です。そう堂々と言える仲間がいるこまちさんはほんとうにほんとうに幸せものなのです。<br/>
<br/>
　というわけで、2010年の重大ニュースをざっとふりかえってみました！このほかにも番外編で書きたかったことがいくつかあるのだけど、それはいつかまた触れるってことで。<br/>
<br/>
　こまちさんの2010年は本当に本当にすばらしい、すばらしい一年でした☆<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 23:53:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-31T23:53:51+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こまちさんの2010年重大ニュース vol.4 はじめての書籍執筆＆出版！</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14676516/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/14676516/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　こまちさんの2010年重大ニュース第3位です！<br/>
<br/>
　第3位は、はじめて書籍の執筆＆出版をしたことです！<br/>
<br/>
　こまちさんが執筆した書籍は、こちら（↓）<br/>
<br/>
◆『TECHNICAL MASTER はじめての Visual Studio 2010』（秀和システム）　<br/>
 ・http://www.shuwasystem.co.jp/products/7980html/2666.html<br/>
<br/>
　techbank.jpというMicrosoft系技術コミュニティの皆さんとの共同執筆です！こまちさんが担当している章は、5～8章（5章は、Webアプリケーション、SharePoint対応アプリケーションの部分のみ執筆）です。こまちさんが執筆した部分のリストはこちら（↓）<br/>
<br/>
<br/>
Chapter 05 Visual Studio 2010で作成するアプリケーション<br/>
05-02 Webアプリケーション<br/>
05-04 SharePoint対応アプリケーション<br/>
<br/>
Chapter 06 テスト機能<br/>
06-01 単体テスト機能<br/>
06-02 TDDサポート<br/>
06-03 計画、実行、追跡ツール<br/>
06-04 テスト自動化機能<br/>
06-05 レコーディング機能<br/>
<br/>
Chapter 07 アーキテクチャ設計<br/>
07-01 UML<br/>
07-02 レイヤー図<br/>
07-03 アーキテクチャエクスプローラー<br/>
07-04 依存関係グラフ<br/>
<br/>
Chapter 08 データベースとデータアクセス<br/>
08-01 SQL Serverデータベースプロジェクト<br/>
08-02 SQL CLR<br/>
08-03 ADO.NET<br/>
08-04 ADO.NET Entity Framework<br/>
08-05 LINQ to SQL<br/>
<br/>
<br/>
　この書籍では、MicrosoftのIDE（統合開発環境）「Visual Studio 2010」の基本的な使い方を紹介しています。プログラミング言語よりはどちらかというと、ツールの使い方に焦点を絞った書籍です。インターネットで公開されている情報もさまざまのため、この書籍では、なるべく、実際の開発現場で「使える」機能を中心に紹介しているつもりです。<br/>
<br/>
　こまちさん的に特にオススメの機能は、「シーケンス図の逆生成」機能です！Visual Studio 2010から、UML機能が搭載されているのですが、ソースコード中のメソッドからシーケンス図を逆生成できる機能があって、これが非常に便利！仕様書のないソースコードの構造解析をおこないたい場合など、ぜひぜひ活用してみてください☆<br/>
<br/>
　書籍を執筆してみて感じたのは、自分自身が、この書籍を手に取った人にどんなメッセージを伝えたいかということ。現在は、インターネットで調べればたいていの情報は調べられるわけで、書籍の存在価値なんてないんじゃないかと考えることもありました。<br/>
<br/>
　そんなときに私が達したある一つの結論。書籍自体に価値があるのではなく、「書籍が伝える情報に価値がある」ということ。書籍自体に価値を見出す人もいるとは思うけど、私たちの多くは、書籍だろうが、インターネットだろうが、「得られる情報自体」に価値を見出しているということです。つまり、情報はいろんな手段で入手できてよいはずなのです。インターネットだろうが、書籍だろうが、口頭だろうが。そして、複数の手段を組み合わせようが。<br/>
<br/>
　そんなわけで、こまちさんはこの書籍を書く際に、上記で述べたような想いを伝えたい、そう想いながら執筆しました。<br/>
<br/>
　…とまあ、口でいうのは簡単なのですが、執筆は本当に苦労しました。本編に含められずに掲載を見送ったトピックスもいくつかあります。それらの情報は、また別途blogなどで紹介していければと思います。<br/>
<br/>
　この本が.NETアプリケーション開発者の皆さんのお役に立てることを願っています。<br/>
<br/>
　でわでわ、そんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 22:52:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-31T22:52:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こまちさんの2010年重大ニュース vol.3 新しい家族☆</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14676106/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/14676106/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　いつの間にか大晦日ですね。はやいものです、はやいものです。というわけで、こまちさんの2010年重大ニュースを一気に紹介していきます！ではでは、まず、第4位！<br/>
<br/>
　第4位は、こまち家に新しい家族「さらら」（♀1歳）が増えたことです☆<br/>
<br/>
　こまち家には、もともと、ぬうぬう、こまち、まろんの3匹のねこ様がいました。今年、小さなお姫様が学校の帰り道、道端の段ボールに入れられていたアメショを拾ってきたのです。それが、「さらら」。こまち家にとって、4匹目のねこ様なのです☆<br/>
<br/>
　「さらら」という名前は、みんなでいろいろ悩んだのだけど、持統天皇の名前「鸕野讃良皇女（うののさららのひめみこ）」の「讃良」からもらいました♪（里中満智子さんの『天上の虹』をご存じの方にはおなじみかもしれません。）いい名前でしょ♪（≧∇≦）<br/>
<br/>
　猫を飼っている人はご存じだと思うのですが、複数のねこ様を飼うことって、組み合わせによっては、ねこ様たちにとってすごくストレスになるらしいんだよね。オス同士はけんかしちゃうからNGとか、メス同士だとけんかが少ないとか、いろいろ分析がされているようです。<br/>
<br/>
　さららの場合は、こまち家のねこ様たちが、みんな年が離れているので、比較的、家になじむのがはやかったみたいです。こまちさんもひと安心。今、こまち家では一番あまえんぼうさんで、気がつくと、こまちさんにスリスリしてきたり、こまちさんのひざの上でゴロゴロしています（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
　なにはともあれ、彼女が加わったことにより、こまち家もだいぶにぎやかになりました（≧∇≦）こまちさんはこう見えても、かなり淋しがり屋さんなので、今後もたくさん、たくさん甘えてください！さららに出逢えたことを心から幸せに思います☆<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 31 Dec 2010 21:54:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-31T21:54:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こまちさんの2010年重大ニュース 番外編 ライブ＆演劇鑑賞履歴</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14655761/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
　映画の鑑賞履歴を掲載したので、ついでに2010年に鑑賞したライブ＆演劇のリストも掲載してみます♪こちらも思ったより観ていました。同じくらい仕事に情熱注げばいいのに…（滝汗）<br/>
<br/>
　まずはライブ鑑賞履歴から。<br/>
<br/>
◆2010年にこまちさんが鑑賞したライブ（14公演。うち1つ中止）<br/>
<br/>
01/31 広瀬香美 Winter Tour 2010「香美別邸」（東京国際フォーラム）<br/>
02/25 BoA LIVE TOUR 2010 〜IDENTITY〜 （神奈川県立県民ホール）<br/>
03/28 木村カエラ LIVE TOUR 2010 “5years” （日本武道館）<br/>
04/03 MARIA LAST LIVE～We are MARIA in TOKYO～（赤坂BLITZ）<br/>
05/01 My Little Lover 15th anniversary tour. Best Akko!（渋谷C.C.Lemonホール）<br/>
05/27 ZARD SCREEN HARMONY 2010（渋谷C.C.Lemonホール）【フィルムコンサート】<br/>
06/05 Emily Simon インストアライブ（タワーレコード渋谷店）<br/>
09/22 moumoon FULL MOON LIVE SPECIAL 2010 ～中秋の名月～（恵比寿ザ・ガーデンホール）<br/>
10/06 黒木メイサ ATTITUDE 2010（恵比寿ガーデンホール）<br/>
10/24 Charlote Gainsbourg JAPAN TOUR 2010（東京国際フォーラム）<br/>
11/05 中島美嘉 10th ANNIVERSARY’S SPEACIAL LIVE “FANS & BEST”（日本武道館）【中止】<br/>
12/04 竹内まりや souvenir＊again mariya takeuchi live 2010（日本武道館）<br/>
12/18 宇徳敬子 Premium Christmas LIVE Starting Over ～HAPPY WAY～（Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE）<br/>
12/20 BoA THE LIVE 2010 "X'mas"（東京国際フォーラム）<br/>
<br/>
<br/>
　どのライブも私にとって忘れられないライブ。本当であれば、その時々できちんとblogに書いて記録を残しておけばよかったと激しく後悔しているこまちさんo(><;)(;><)oこの中で特に印象に残っているのが、竹内まりやさんと宇徳敬子さん（元Mi-Ke）のライブかな。どちらのライブでも心温まる素敵なトークと歌で、こまちさんのすさんだ心が癒されました☆<br/>
<br/>
　続いて演劇。（↓）<br/>
<br/>
◆2010年にこまちさんが鑑賞した演劇（10公演）<br/>
<br/>
03/21 『ヤン・リーピンの「シャングリラ」』（Bunkamura オーチャードホール）<br/>
05/29 『おくりびと』（赤坂ACTシアター）<br/>
09/01 『櫻の園』（池袋・あうるすぽっと）（チェーホフフェスティバル2010）<br/>
10/03 『カエサル』（日生劇場）<br/>
10/09 『Project BUNGAKU 太宰治』（八幡山ワーサルシアター）<br/>
10/27 『源氏物語featuring大黒摩季～ボクは十二単に恋をする～』（天王洲銀河劇場）<br/>
11/30 『ジャンヌ・ダルク』（赤坂ACTシアター）<br/>
12/12 『LOVE LETTERS』（朗読：田中圭＆蓮佛美沙子）（渋谷PARCO劇場）<br/>
12/13 『LOVE LETTERS』（朗読：市川団次郎＆木村多江）（渋谷PARCO劇場）<br/>
12/15 『小さな恋のエロジー』（下北沢・駅前劇場）<br/>
<br/>
<br/>
　映画は見ての通りだし、ライブも結構観てるけど、2010年で一番大きな変化かなぁと思ったのは、演劇を見るようになったことでした。それまでは演劇っていうと、東京外国語大学の外語祭の語学劇を観るぐらいだったんだけど、同期のお姉さんに『ヤン・リーピンの「シャングリラ」』を勧められて観てから、演劇の面白さにひかれるようになりました☆同期のお姉さんには本当に本当に感謝しているのです（≧∇≦）<br/>
<br/>
　演劇で印象に残っているベスト3は、こんな感じ。（↓）<br/>
<br/>
<br/>
1. 『ヤン・リーピンの「シャングリラ」』（文句なし！）<br/>
2. 『小さな恋のエロジー』（町田マリーさんの偽KARAが…o(><;)(;><)o）<br/>
3. 『ジャンヌ・ダルク』（堀北真希さんのジャンヌの等身大演技に惚れちゃいました（≧∇≦））<br/>
<br/>
　<br/>
　ヤン・リーピンは、2011年も来日する予定です！次の公演は4月にBunkamura オーチャードホールで！今現在、ちょうど申し込みしているのでご興味のある方はぜひぜひどうぞ。（↓）<br/>
<br/>
◆『ヤン・リーピンのクラナゾ』紹介サイト<br/>
　・http://www.tbs.co.jp/event/ylp2011/<br/>
<br/>
　2011年は演劇を観る回数も増えちゃいそうです（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 23:47:19 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-27T23:47:19+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 23:47:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>こまちさんの2010年重大ニュース vol.2 映画三昧な一年</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14655371/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/14655371/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　昨日に引き続き、こまちさんの2010年重大ニュースを振り返ります。今日は第5位なのです！！順位がトビトビになっているのは、こまちさんの都合上の問題です。<br/>
<br/>
　第5位は、『映画三昧な一年』です！<br/>
<br/>
　今年のこまちさんは本当にたくさんの映画を観ました。おそらく人生の中で一番映画を観た年だったんじゃないのかな。というわけで、2010年に私が映画館（日仏含む）で観た映画作品のリストを掲載してみます。（家で観たブルーレイやDVD、TV5MONDEとかはわからないので、あくまでも映画館で観た作品だけに絞っています。）<br/>
<br/>
◆2010年にこまちさんが映画館で観た映画作品<br/>
<br/>
02/07 『のんちゃんのり弁』（ヨコハマ映画祭 #31）<br/>
02/07 『風が強く吹いている』（ヨコハマ映画祭 #31）<br/>
02/07 『ディア・ドクター』（ヨコハマ映画祭 #31）<br/>
02/27 『後ろから前から』<br/>
02/28 『隠された日記～母たち、娘たち』（Femmes@Tokyo）<br/>
02/28 『カミーユ・クローデル』（Femmes@Tokyo）<br/>
03/01 『昼顔』（Femmes@Tokyo）<br/>
03/08 『モリエール、恋こそ喜劇』<br/>
03/17 『ゴールデンスランバー』<br/>
03/18 『ミックマック』（フランス映画祭2010）<br/>
03/19 『オーケストラ！』（フランス映画祭2010）<br/>
03/19 『アンプロフェット』（フランス映画祭2010）<br/>
03/19 『スフィンクス』（フランス映画祭2010）<br/>
03/20 『クリスマス・ストーリー』（フランス映画祭2010）<br/>
03/20 『テルマ、ルーズとシャンタル』（フランス映画祭2010）<br/>
03/20 『エンター・ザ・ボイド』（フランス映画祭2010）<br/>
03/26 『風にそよぐ草』（アラン・レネ全作上映）<br/>
04/10 『私は猫ストーカー』（ららヨコハマ映画祭2010）<br/>
04/10 『美代子阿佐ヶ谷気分』（ららヨコハマ映画祭2010）<br/>
06/21 『にごりえ』<br/>
06/27 『ランジェ公爵夫人』<br/>
06/27 『ウィンブルドン・スタジアム』<br/>
06/27 『8月の終わり、9月の初め』<br/>
07/10 『告白』<br/>
07/10 『flowers』<br/>
07/10 『トルソ』<br/>
07/17 『華麗なるアリバイ』<br/>
07/17 『アデル』<br/>
07/26 『ぼくのエリ 200歳の少女』<br/>
07/31 『何も変えてはならない』<br/>
08/01 『ちょんまげぷりん』<br/>
08/01 『私の優しくない先輩』<br/>
08/07 『シルビアのいる街で』<br/>
08/17 『ネコを探して』<br/>
08/17 『きな子～見習い警察犬の物語～』<br/>
08/21 『ハナミズキ』<br/>
08/21 『アンを探して』<br/>
08/28 『素直な悪女』（ブリジット・バルドー生誕祭）<br/>
08/28 『東京島』<br/>
08/28 『世にも怪奇な物語』（ブリジット・バルドー生誕祭）<br/>
09/04 『裸で御免なさい』（ブリジット・バルドー生誕祭）<br/>
09/04 『ベストキッド』<br/>
09/11 『月夜の宝石』（ブリジット・バルドー生誕祭）<br/>
09/18 『殿方ご免遊ばせ』（ブリジット・バルドー生誕祭）<br/>
09/25 『メッセージ そして、愛が残る』<br/>
09/25 『おにいちゃんのハナビ』<br/>
09/28 『わたしのお医者さま』（ブリジット・バルドー生誕祭）<br/>
10/02 『七瀬ふたたび』<br/>
10/09 『ブロンド少女は過激に美しく』<br/>
10/10 『大奥』<br/>
10/13 『君が踊る、夏』<br/>
10/16 『恋のエチュード』<br/>
10/17 『プチ・ニコラ』<br/>
10/20 『死刑台のエレベーター ニュープリント版』<br/>
10/23 『世界最後の日々』<br/>
10/23 『怪盗ルビイ』（「映画人、小泉今日子の世界」/東京国際映画祭#23）<br/>
10/23 『風花』（「映画人、小泉今日子の世界」/東京国際映画祭#23）<br/>
10/23 『トウキョウソナタ』（「映画人、小泉今日子の世界」/東京国際映画祭#23）<br/>
10/24 『樺太 1945年夏 氷雪の門』<br/>
10/25 『Ｗake up!! TAMALA』（東京国際映画祭）<br/>
10/25 『ゾウとアタシに雪が降る』（東京国際映画祭）<br/>
10/30 『地下室のメロディー』（アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭）<br/>
10/30 『黒いチューリップ』（アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭）<br/>
10/30 『あの胸にもういちど』（アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭）<br/>
11/03 『死刑台のエレベーター』<br/>
11/06 『100歳の少年と12通の手紙』<br/>
11/03 『若者のすべて』（アラン・ドロン生誕75周年記念映画祭）<br/>
11/13 『モナコの娘』<br/>
11/24  妖しき文豪怪談『片腕』（東京フィルメックス#11）【機械故障で途中まで】<br/>
11/24  妖しき文豪怪談『葉桜と魔笛』（東京フィルメックス#11）<br/>
11/25  妖しき文豪怪談『鼻』（東京フィルメックス#11）<br/>
11/25  妖しき文豪怪談『後の日』（東京フィルメックス#11）<br/>
11/27 『Ricky』<br/>
11/28 『幻の薔薇』（東京フィルメックス#11）<br/>
11/30 『勝手にしやがれ』<br/>
12/12 『ノルウェイの森』<br/>
12/14 『焼け石に水』（フランソワ・オゾン特集）<br/>
12/16 『まぼろし』（フランソワ・オゾン特集）<br/>
12/17 『8人の女たち』（フランソワ・オゾン特集）<br/>
12/25 『デザートフラワー』<br/>
12/26 『武士の家計簿』<br/>
<br/>
<br/>
　…。さすがに観すぎでしょうか…。最近、体調崩しているのは映画の観すぎのせいかもしれないね（滝汗）全部で「81作品」です。こうやって並べてみると、こまちさんの映画の嗜好が客観的に分かる気がします。<br/>
<br/>
・傾向としては、フランス映画と邦画が異様に多いですが？<br/>
　⇒だって、フランス好きだし、邦画が多いのはミーハーだからo(><;)(;><)o<br/>
　　一緒に観に行く子の好みに合わせている場合もあります。<br/>
<br/>
・ 1日3～4回観てる日がいくつかありますが？<br/>
　⇒フランス映画祭とか東京国際映画祭とかまとまった時期に一気に観ている感じです。<br/>
<br/>
・1月と5月は観ていないみたいですが、それはなぜ？<br/>
　⇒1月は『THIS IS IT』な気分でMJに浸っていたのでそれどころではありませんでした。<br/>
　　5月は、執筆に追われてましたo(><;)(;><)o<br/>
<br/>
・実はほかにも観たけど漏れている作品があるんじゃ？<br/>
　⇒Oui. 『食べて、祈って、恋をして』、『雷桜』、『ナイト＆デイ』を観ているのですが、いつ観たのやら…。<br/>
　　ほかにも漏れているのがありそうですが、記録されているのはこれがすべてのはずです。<br/>
<br/>
・2010年に観た81作品の中で特に印象に残っている映画は？<br/>
　⇒次回あたりにblogに書きます！（≧∇≦）<br/>
<br/>
　ブルーレイとかDVDが普及したおかげで家でも簡単に映画が観れるようになったけど、こまちさん的には、映画は映画館のスクリーンで観るのが一番好きなのです。来年もいろんな映画作品に出逢えるといいなぁ。<br/>
<br/>
　水野晴男さんの「いやぁ、映画って本当にいいもんですね～」っていう言葉はまさにその通りだと強く強く感じた一年でした♪<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 27 Dec 2010 22:43:02 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-27T22:43:02+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>こまちさんの2010年重大ニュース vol.1 フランス語スクールでの出逢い</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14650683/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/14650683/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　2010年ももうすぐ終わっちゃいますね。はやいものです、はやいものです。この1年は私にとって本当にいろんなことがありました。そんなわけでこまちさんにとっての重大ニュースということで、ランキング形式で、この2010年を振り返っておこうと思います。<br/>
<br/>
　まず、第2位から。「フランス語スクールでの出逢い」です。<br/>
<br/>
　こまちさんは1月から「東京日仏学院」っていうフランス語スクールに週1で通っています。フランス語を勉強する理由はは前にもブログで書いたかもだけど、フランスに移住したいという人生の大きな目標があるから。この想いは、1年経った今でも変わりません。…っていうか、むしろこの1年でフランスに行きたいという想いがより強くなっている感じ。<br/>
<br/>
　そう思えるようになったのは、日仏学院で、とあるフランス人の先生（パリジェンヌ）に出逢えたから。この1年で一番の出逢いを挙げるならこの先生との出逢いを挙げます。語学の学習っていうとどうしても、大変で苦労するっていうイメージが強いし、実際に大変ではあるんだけど、その先生と一緒に勉強するフランス語は本当に楽しいんです♪先生は日仏学院だけじゃなく、いろんな大学で学生さんにフランス語を教えているんだけど、自身も週一で日本語を勉強している努力家です。そんな先生のモチベーションの高さが私を刺激してくれているのかもしれません。<br/>
<br/>
　先生と出逢って、一番の大きな影響を挙げるなら、私自身の視野が広がったことかなぁ。特に一番印象に残っているのが、「失敗」に対する考え方。<br/>
<br/>
　先生の話だと、フランス人に比べて、日本人は「失敗」に対する抵抗感が大きいと感じるそうです。フランス人は失敗をおそれずにどんどん話すけど、日本人は間違えないんだけど失敗を恐れてあまり積極的に話さない。確かにその通りだと思う。日本では「失敗を許容する」という意識が他の国に比べて極めて低いんだよね。「失敗は悪」って考えるようなところは確かにあります。日本が島国で閉鎖的な民族だからなんだろうなぁ。<br/>
<br/>
　まあ、それはともかく、先生からは「失敗を恐れないこと」と「失敗を許容すること」の大切さを痛感しました。これって外国語を話すときだけじゃなくって、日常生活やお仕事におけるコミュニケーションでも大事なポイントだよね。相手の失敗を許容できる心の広さがなければ、相手も積極的になれないはず。私も失敗を許容できるような雰囲気を作って、相手の可能性を最大限に引き出せるような人間に…なれるかな？（滝汗）<br/>
<br/>
　2011年以降も日本にいる限りは先生のフランス語の授業を取るつもりです。来年は授業以外にもパーティー開いたり、カラオケ行ったり、屋形船乗ったりする予定なので、今から凄く凄く楽しみ…☆<br/>
<br/>
　Je suis tres heureux de l'avoir rencontre! Merci beaucoooooooooooup!!!<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 26 Dec 2010 23:57:11 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-26T23:57:11+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「大人」という言葉ですべてを片付ける日本人</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14645134/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/14645134/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　Joyeux Noelです☆<br/>
<br/>
　せっかくのメリー・クリスマスなのに、昨日から怒りが収まらないこまちさん。だって、大桃美代子さんのTwitterでのつぶやきに対し、彼女に対するマスコミの扱いがあまりにもひどいんだもん。<br/>
<br/>
　まずはとくダネの小倉さんの発言。彼は、大桃さんがTwitter発言に関する会見を行う前に、番組中で、<br/>
<br/>
「会見で大桃さんが泣きわめけば面白い展開になるかもしれない」<br/>
<br/>
　とか言うんだよ？公共の場とかそういうこと抜きにして、他人（ここでは大桃さん）が苦しんでいるかもしれないというのに、あんな発言をするなんて人としてどんな神経してるんだ？って思わずにはいられない。会見する（もう過去形だけど）のは小倉さんじゃなくって大桃さんでしょ？人の不幸を楽しむのは小倉さんの勝手だけど、一視聴者の私にとっては、彼の無責任な発言は、はっきり言って不愉快なことこの上なかったです。あんな他人を侮辱するような無責任な発言は、本当に許せない。もし自分自身が同じ発言を目の前で言われたら小倉さんはなんて答えるんでしょう。泣きわめいて面白い展開にしてくれるんでしょうか。<br/>
<br/>
　それ以上にひどかったのが、大桃さんが会見していたときの、芸能レポーターさんたちの質問の仕方。どれだけひどいかはYouTubeとかに動画がアップされているはずなので、ググってみてみてください。<br/>
<br/>
　とにかくひどいとしかいいようがない。なかでも唖然としたのが、後ろの方から発言していた男性レポーターの、<br/>
<br/>
　「大桃さーん、不倫ばらしたの麻木さんへの仕返しだったんでしょ？」<br/>
<br/>
　という完全に上から目線の質問（…っていうか、明らかに誘導尋問だよね）。こんな尋問されたら、唖然とするしかないよ…。どんな思いでつぶやいたかもわからないくせに、「仕返し」とか決めつけられて、私だったら完全にブチ切れてるよ。でも、そんな理不尽な尋問にも関わらず、大桃さんは本当に真摯に答えていたと思います。大桃さんの対応は本当に本当に素晴らしかった。<br/>
<br/>
　ほかにも大桃さんの両脇にいた芸能レポーターが話の論点をすり替えるような尋問ばかりして、彼女たちは何様のつもりなんだと怒らずにはいられませんでした（公開裁判のようになってたから、苦情入れたけど）。大桃さんがもしマスコミ経由でこの「事実」を伝えていたら、マスコミの都合のよいように情報操作されて、「事実」が正しく伝わらなかったことは確かだと思います。現に、業界人の発言やテレビでは、大桃さんが悪いと批判されているおかしな状況になってます。<br/>
<br/>
　むしろTwitterで伝えたからこそ、よけいなバイアスがかからずに事実が伝わったわけであって、被害者である当事者本人がTwitterで事実を述べたことは、間違ったことではないと私は思います。芸能人や公人の方はマスコミ経由で情報を伝えなければならないという不文律でもあるのかもしれませんが、上記で述べたような無責任な発言ができない人たちを通して情報が提供されるぐらいであれば、こんな不文律なくしてしまった方がいいでしょう。<br/>
<br/>
　業界人の方で、大桃さんがTwitterでつぶやいたことに対し、「いい大人が…」と発言していた方がいましたけど、私的には、小倉さんの発言や芸能リポーターの発言に対してこそ「いい大人が…」と言いたいです。<br/>
<br/>
　…っていうか、「大人」っていう言葉を「免罪符」とか「水戸黄門の印籠」みたいな扱いで相手を追い詰める手段として使っている人がいるけど、この「大人」っていう発言も結局は、論理的な解決手段とか根拠になっていないんだよね。「大人」っていう言葉を使っている人自体が、その言葉を使うに値しない人だったりすることが多かったりするし。<br/>
<br/>
　それはともかく、自分が大桃さんと同じ立場だったら…って考えると心が傷んで仕方がないです。人が好きになる気持ちを止めることはできないし、時には誰かを裏切り、傷つけてしまうこともあるかもしれないし。そんなときにすべてを許せるような人が「大人」なのかもしれないけど、今の私はまだまだその境地まで達していない。でもでも、せめて自分が関わる人に対しては、大桃さんのように真摯に向き合いたい、そう思います。<br/>
<br/>
　まあ、私のことだから、理不尽なことがあれば、すぐに切れちゃうんだろうけど。<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 25 Dec 2010 23:59:12 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-25T23:59:12+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Twitterが教えてくれたこと。</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/14630726/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/14630726/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　私たちが入手する「情報」の多くって、私たちが知らないうちに、いろんな「操作」が加えられているんですよね。時には、事実が歪曲されて、誤った「事実」が伝えられてしまうこともあります。こまちさんは「情報操作」の是非について、特に論じたいわけではないのだけど、Twitterの登場が、「情報操作」の問題点を浮き彫りにしてくれていることは事実だと思っています。<br/>
<br/>
　ここ数日ニュースをにぎわせている大桃美代子さんのTwitterでのつぶやき。元旦那さんが麻木久仁子さんと不倫していたショックをつぶやいたことが大きな波紋を呼んでるけど、これがいい例です。<br/>
<br/>
　不倫の暴露なので、不倫した方が追及されるのが自然だと思っていたのですが、TVでは、ほとんどのコメンテーターがなぜか一斉に大桃さんをバッシング…。Twitterで不倫を暴露するのはルール違反だなどと言っています。<br/>
<br/>
　よくよく考えてみると、今までは、マスコミの方が他人のスキャンダルをすっぱ抜いて暴露報道していたわけで、自分たちのこれまでの行為を棚に置いて、Twitterで暴露するのが悪いと批判するのは、おかしい話なんじゃないの？…っていうか、これって、マスコミが自分たちを差し置いて暴露されたから、大桃さんに対するあてつけでバッシングしてるんだろうね。<br/>
<br/>
　それはさておき、インターネットの普及は弊害をもたらすことも多いけど、情報を摂取する私たちによい教訓を与えてくれるのはたしかなようです。最近、インターネット上の情報に比べて、テレビや雑誌の需要が減っているのは、テレビや雑誌から提供される情報に「価値」がないことを視聴者が理解しているからだと思います。最新の情報を手に入れたければ、ネットから入手した方が明らかに早いし。<br/>
<br/>
　提供される情報に「価値」があれば、需要が減るなんてことはないでしょ？視聴率偏重主義で、どれだけ自分たちにとって都合の悪い情報を隠ぺいしたり、改ざんしたりしたかわからないけど、視聴者は、情報の価値を見抜く力を徐々に身に着けていますよ。それに、他人の批判ばかりで何を伝えたいのか伝わってこない報道ばかりしていたらTVや雑誌の将来もなくなっちゃうだろうね。<br/>
<br/>
　…というわけで、今まで無条件に他者からの情報を信用してきたことに対する反省をしてみました。すべての情報を疑うのもどうかという気がするけど、すべてを信用するのはやはり危険です。本当に正しい情報を得たいと思うのであれば、複数のチャネルでいろんな視点からその情報を確認していくっていうのがやはり大事なことなんだと思ったこまちさんだったのでした。<br/>
<br/>
　それにしても、麻木さんの弁護士が言ってた、法律的には「夫婦関係が破綻していれば、不倫関係にはならない」っていう発言も微妙な発言だったなぁ。彼らにとっては、法律的にどうこうっていう話が大事なんだろうけど、私にとっては、法律以上に大事なことがあるでしょって言いたくなっちゃうんだけどね。<br/>
<br/>
　ではでは、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Memory</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 23 Dec 2010 15:03:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-12-23T15:03:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>WEZARD vol.16 『ZARD Screen Harmony 2010』</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/13369884/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/13369884/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　あれから3年。月日の流れるのは本当に本当に早いよね。今日はお休みをいただいて、渋谷C.C.Lemonホールで開催された『ZARD Screen Harmony 2010』に行ってきました。<br/>
<br/>
　このイベントは「フィルムコンサート」というちょっと変わった形式での開催。映像だけにも関わらず、会場には幅広い年齢層から多くの方が参加してて、泉水さんのメッセージ（言葉、そして詞）がいかに多くの人に影響を与えていたかを再認識させられました。（最初はみんな座って聴いてたのに、最後はみんなほぼ総立ちでした♪）<br/>
<br/>
　すでにこのBlogでも触れたかもだけど、恥ずかしながら、こまちさんは、3度ほど未遂したことがあります。喪失感、やるせなさ、生きる希望が見いだせない現状に限界まで苦しんで、とうとう耐えられなくなったんだよね。未遂自体は、こまちさんの弱さなのかもしれないけど、あそこまで追い詰められた私に残された選択肢は人生を諦めることしか見えていませんでした。<br/>
<br/>
　結局、未遂だったから、今もこうして生きているんだけど、今の私が私でいられるのは、泉水さんの詞と歌に救われた部分がかなり大きいんです。（だからZARDのイベントがある日は絶対休暇を取ってるんだけどね。）未遂後の私は、退院後も立ち直れず、あらゆる人との接触を避けるような状態。そんなときに、立ち直るきっかけを与えてくれたのが泉水さんの『負けないで』と『マイフレンド』だったんです。泉水さんの「詞」の一つ一つが、不思議なほど、私にたくさんのパワーを与えてくれました。「詞」って「パワー」にも「暴力」にもなりうるんだよね。そして、「使うもの」ではなく、「想いを込めるもの」なんだと思う。<br/>
<br/>
　うまく言えないけど、最近は「手段」としてではない「詞」の素晴らしさがちょっとだけ理解できるようになってきた気がします。それを教えてくれたのは、そうです、泉水さんです。私も「詞」を大切にしたい、心からそう思います。<br/>
<br/>
　なーんて何書いてるかわかんなくなってきたけど、言いたいことは、「こまちさんにとって泉水さんは永遠」だっていうこと。来年も再来年もずっとずーっと、こまちさんは、泉水さんの詞と歌からたくさんのパワーをもらって、がんばっていこうと思います。<br/>
<br/>
　今後、このフィルムコンサートは、全国各地で順次開催されるようです。スケジュールも公開されてるので、開催地に近い方はぜひご参加を♪（↓）<br/>
<br/>
◆『ZARD Screen Harmony 2010 』スケジュール<br/>
　・http://wezard.net/sh2010/schedule.html<br/>
<br/>
　ではでは、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
◆WEZARD.net（ZARDオフィシャルサイト）<br/>
　・http://wezard.net/<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Music</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 28 May 2010 0:42:56 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-05-28T00:42:56+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】間取り別、都心の人気物件最新ランキング]]></title>
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      <pubDate>Fri, 28 May 2010 0:42:56 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Tech Days 2010 vol.2 1日目 CM-207</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/12892062/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/12892062/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　お台場で優雅に会社の同僚の人たちとランチした後の午後1のセッションのメモ。これもなかなかよかったよ！（↓）<br/>
<br/>
◆CM-207 『Visual Studio 2010 ベスト開発プラクティス』<br/>
<br/>
　Bird Of Feather（BoF）という、あるテーマに対してディスカッションする形式で進められるセッション。このセッションでは、Visual Studio 2010で搭載されたさまざまな新機能が紹介され、それらの新機能を、今後の開発でどう活用していくのがよいのかが紹介されました。<br/>
<br/>
　今後の開発スタイルに大きな影響を与えるかわからないけど、こまちさん的に注目している3つの機能はこれ（↓）<br/>
<br/>
1. Consume-First Development<br/>
　.NETアプリケーション開発では、たいてい、すでに定義されたクラスをインスタンス化して使用します。私たちには、「存在しないものは使えない」と思いこんでしまう固定観念がありますが、「存在しないものでも使える」ようにしてしまうのが、このConsume-First Developmentという開発スタイル。こまちさんも、「やらかしてしまったこと」を何事もなかったのようにしてしまうのは得意なので、それと同じことかな。<br/>
<br/>
　さてさて、VS2010では、定義されていないクラスを、さも、すでに存在しているかのようにみなして開発を行える機能を提供してくれています。<br/>
<br/>
　こまちさん的には、この機能、テストファーストやテスト駆動開発（Test Driven Development）を支援する機能の一つとして位置づけられると思ってるのですが、このセッションでは、設計段階でのあいまいさ、クラスの責務、そして、メソッドの切り出しという部分にフォーカスが当たっていたようで、TDDの観点からの議論はあまりなかった感じでちょっと残念な感じ。<br/>
<br/>
　ツールとしては、クラスの責務とかそんなところまでは考慮してないのかもしれなけど、クラスの責務について考えることも非常に重要なことだとこまちさんは思います。これについては、誰かと心ゆくまで議論したい感じ。こまちさんの元上司と話したいなぁ（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
2. Managed Extensibility Framework（MEF）による拡張<br/>
　アプリケーションは、いったん作ってしまったら、後から機能を追加するのはなかなか難しいもの。そんなときに、後から機能追加を容易に実現できる仕組みを提供してくれるのが、このManaged Extensibility Framework（MEF）。Visual Studio 2008でも使えたような気がするんだけど、そこはご愛嬌ってことで。後から機能追加できるってことを考えると、DI（Dependency Injection）に近い機能かな？<br/>
<br/>
　今回のセッションでは、Visual Studio のスタートページ（WPFベース）の変更するために、VSIX形式で配布されるMEF拡張について紹介されました。セッションを聴くだけだと、「Visual Studioのスタートページをカスタマイズする機能」で終わってしまうけど、ちゃんと作れば、VS上に、「こまちウィンドウ」のような独自ウィンドウも作ることができてしまうんだよね！<br/>
<br/>
　チームや会社専用の独自ウィンドウを作ってVisual Studioに組み込めば、チーム開発方式をコントロールできるんじゃないかとも思ってしまいます。（簡単にいかないのは、100も承知ですが）<br/>
<br/>
　そして、これまで、アンマネージコードを書けなかった人には縁のなかった、Visual Studioのアドイン作成がマネージコードでも書けるようになったことはやっぱり大きい気がします。今後、チャレンジしてみたいと感じた機能の一つです。<br/>
<br/>
3. UIテスト<br/>
　3つ目は、UIテスト機能支援。キーボードアクションをコマンドで指定できることは知ってたけど、テストシナリオを自動生成して、Assert文などのテストコードを埋め込めるようになったらしいです。<br/>
<br/>
　すべてのUIテストを自動化することは難しいけど、機能を絞って自動化できれば（正確に言うと、自動化できる観点を整理できれば）、かなり効果を発揮しそうな機能だなぁとひそかに思っているのです。<br/>
<br/>
　個人的には、アーキテクチャ関連機能の話やTest and Lab Managerの話ももっと聞きたかったんだけど、そこは別セッションに委ねられる模様。そこが個人的に今回のTech Daysで一番聴きたいところなんだけどねぇ。でもでも、このセッションは、どうVisual Studioを活用できるかということを考える上で、よいセッションだったと思います。開発の現場でももっとこういう議論ができるとよいのにね。<br/>
<br/>
　でわでわ、そんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
◆Tech Days 2010公式サイト<br/>
　・http://www.microsoft.com/japan/events/techdays/2010/<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Technical</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 1:31:56 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-02-24T01:31:56+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Tech Days 2010 vol.1 1日目（キーノート）</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/12891556/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/12891556/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　ホテルグランパシフィックLE DAIBAで開催されている、Tech Days 2010っていう、マイクロソフト社（以下、MS）主催の技術カンファレンスに参加してきました！<br/>
<br/>
　MS主催の大きなイベントは、たいていこまちさんの行きつけのパシフィコ横浜（みなとみらい）で開催されるのだけど、今回の会場はめずらしく「お台場」！LE DAIBAの会場自体は、昨年末の大学時代の同期の子との忘年会で行った場所だったので、すんなり迷子になることができました。<br/>
<br/>
　というわけで例のごとく、受講セッションの簡易メモをセッション別に残しておこうと思います。<br/>
<br/>
◆キーノート『3スクリーン＋クラウドの世界を切り開くマイクロソフトの最新テクノロジ』<br/>
<br/>
　キーノートは、MSイベントではすっかりおなじみになった、大場さんがメインスピーカー。大場さんの話しっぷりは相変わらず、人間味溢れていて、こまちさん的に大好きなのです！（娘さんも可愛かった！）<br/>
<br/>
　それはともかく、MSが目指す（スティーブ・バルマーが語る？）「3スクリーン＋クラウド」の世界っていうのは、クラウド（主にWindows Azure Platform）が提供するサービスを「PC、電話、テレビ」という3つのデバイス（クライアントデバイス）を活用していこうっていうもののようです。<br/>
<br/>
　そんな方向性を踏まえた上で、今回のキーノートでは、以下のキーテクノロジの概要説明が行われたのでした。というわけで、メモメモ。<br/>
<br/>
1. Windows Azure<br/>
　2010年から正式に商用展開に入ったWindows Azure。IT業界では、「クラウド」ってキーワードがすっかりトレンドになってるけど、ここ1年で、ようやく自分の身近に感じられるようになってきた気がします。クラウドの特性と業務特性の整合性をきちんと理解しないまま、安易にクラウド環境に移行するのは危険だけど、そのリスクを差し引いたうえでも、クラウドという一つのサービス形態が提供する無限の可能性が勝る感じで、今後、クラウドへ移行する流れはどんどん加速するような気がしました。<br/>
<br/>
　Windows Azureの導入事例として、5社の事例が紹介されていたけど、結構、身近なところで、Windows Azureの導入が進んでいて、びっくり、びっくり！必ずしもというわけではないけど、導入を成功に導くカギは、クラウド環境とオンプレミス（自社運用サーバー）環境を組み合わせてサービス提供できるようにするハイブリッド型のサービス提供も使えるようにしておくこと、のような気がしました。（ハイブリッドという言葉の響きにはワナがありそうですが）<br/>
<br/>
　クラウドサービスをサービス提供の一手段として活用できなくては、他社からどんどん置いていかれちゃうんだろうなぁ。そういう意味では、かなり危機感を感じたこまちさん。<br/>
<br/>
2. Windows 7<br/>
　Windows 7と言えば、やはりマルチタッチ機能！業務アプリケーション開発を担当している人にとっては、「キーボードが使えれば、マルチタッチ機能なんていらないじゃん」って言われそうだけど、果たして本当にそうなのかな？こまちさん的には、業務アプリケーションはあくまでも、業務目的を達成する手段にすぎないから、キーボード操作よりも高い操作性を提供できるのであれば、業務アプリケーション利用の標準をマルチタッチにしてもよいって思うんだよね。キーボード利用が当たり前の状況が、業務効率の改善を阻害する一つの要因になってないか、ごくたまに考えてしまうんだよね。<br/>
<br/>
　今回は、センサー＆ロケーションに関する情報を取得するAPIと関連させた「世界初のデモ」が紹介されました！APIが提供されているのは知ってるけど、どうやって作るのかが気になるところ。<br/>
<br/>
3. Silverlight4<br/>
　「Silverlightは、所詮ブラウザアプリケーション。セキュリティだって、サンドボックスモードでしか動かないんでしょ？」という固定観念を見事覆してくれたのが次期リリース予定のSilverlight4。Silverlight3から搭載された「Out Of Browser機能」が強化されているほか、ローカルリソースへのアクセスやクロスドメインを可能にするTrustedモードがサポートされるようになってるみたいです！…っていうか、WPF（Windows Presentation Foundation）の立場は一体…。WPFとSilverlightの相違をちゃんと整理しておかないとだ。<br/>
<br/>
　安易に最新テクノロジーに流れちゃいけないのはわかってるんだけど、今後の主流は、Silverlightになりそうな気がします♪（連携するサービスはWCF RIA Services！）<br/>
<br/>
4. Visual Studio 2010<br/>
　.NET Frameworkアプリケーション開発者の必需品、Visual Studioも、登場以来、ついにVersion 10ぐらいになるのかな？これまたおなじみさわやかな近藤さんが、アプリケーション開発ライフサイクル全般に最適化されたVisual Studio 2010の機能紹介をしてくださいました！<br/>
<br/>
　個人的な注目は、やっぱり、UML2.0対応を含むアーキテクチャ機能の強化と、テスト関連機能の強化。今までのVisual Studioは、どうしても、「コーディングツール」というイメージがぬぐえなかったんだけど、今回のVS2010は、アプリケーション開発ライフサイクル全般を意識した上で、開発全般を網羅した機能強化がなされているような気がします。VS2008以前も、TFSとか、チーム開発を意識した機能はたくさんあったんだけど、ようやく、バラバラのピースが一つになって見えるようになってきた気がします。<br/>
<br/>
　…って、結局、テクノロジ詳細に対するメモを残せずじまい。まあ、他の誰かがきっとBlogとかで書いてるはずだから、こまちさん的にはこれでよしとしよう、よしとしよう。<br/>
<br/>
　でわでわ、そんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
◆Tech Days 2010公式サイト<br/>
　・http://www.microsoft.com/japan/events/techdays/2010/<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Technical</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 0:05:24 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-02-24T00:05:24+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: お金を使いすぎた方へ★賢い返済しませんか？]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/J124Tz2ppBcF/QXy7qFCbaYHS?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/J124Tz2ppBcF/QXy7qFCbaYHS?type=3&ent=5d98ae258a367d4d758872cb4f43c9f9"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > ≪オリックスVIPローンカード≫　来店不要／ご利用可能枠最高５００万円 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 0:05:24 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Saint Valentin !</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/12848093/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/12848093/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　皆さんの今年のバレンタインデーはいかがでした？女性が男性にチョコレートをプレゼントするっていう「習慣」は日本独自のものらしいですけど、最近は日本でも「愛を告白する日」っていうよりは、欧米のように「お互いの愛情を確認する日」になりつつあるような気がします。（欧米では、お互いにプレゼントを贈りあうのが普通。男性の方がプレゼント贈らなくちゃo(><;)(;><)oと悩むらしいですよ！）<br/>
<br/>
　今年のこまちさんも、愛する子たちから、たくさん、たくさん、愛をもらいました☆（≧∇≦）こまちさんは、時には愛の期待にこたえられないこともあるかもしれないけど、もらった愛は、絶対に絶対に大切に大切にしたいと思います。<br/>
<br/>
　でもでも、私にとって、何が一番幸せかっていえば、それは愛するあなたたちが、私のそばにいてくれることだよ。言葉さえ交わす必要もない。あなたたちがただそばにいてくれるから、私はまた頑張れるのです。<br/>
<br/>
　こんなこまちさんだけど、今後ともよろしくね。そして、いつもそばにいてくれて、本当に本当にありがとう。<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Love</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:31:48 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-02-15T22:31:48+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 大きな買い物、贈り物、急にお金が必要なときには]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/J124Tz2ppBcF/TYdwNnRhbQdr?type=2&amp;ent=924ffa54a6e837dcec443b7ed460330e</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/J124Tz2ppBcF/TYdwNnRhbQdr?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/J124Tz2ppBcF/TYdwNnRhbQdr?type=3&ent=924ffa54a6e837dcec443b7ed460330e"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 迅速な審査も好評です。住友信託銀行100%出資のファーストクレジット </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:31:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>J'adore le français. vol.3 夢見るシャンソン人形♪</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/12847869/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/12847869/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　舞台は変わって、02/12（金）の夜の部。フランス語の先生＆一部のメンバーで、21:30過ぎから先生行きつけの中華料理屋さん＆カラオケに行ってきたのでした♪実は来週、先生＆クラスメンバーで飲み会を開催することになっていて、その「下見」を兼ねて呑んできたのでした（笑）。皆さんもうすうす感じていると思いますが、とりあえず、呑むには理由が必要なのです。<br/>
<br/>
　というわけで、この飲み会＆カラオケの状況を臨場感たっぷりに報告したいのだけど、案の定、記憶がないこまちさん…。（…っていうか、記憶はあっても、言えない内容ばかり（笑）なので、許してくださいね！）<br/>
<br/>
　こまちさんがフランス語を教わっている先生は、大のカラオケ好き！（合言葉は、"J'adore chanter!!"（= I love singing））シャンソンやフレンチポップスも歌うらしいんだけど、それ以上に日本の歌が好きらしいです！『天城越え』とか、美空ひばりの曲とか演歌系から、『TSUNAMI』やMISIAの『everything』など王道の曲まで。先生は、日本語もかなり上手なんだけど、そこはネィティヴ。英語やフランス語のフレーズを歌ってもらったら、こまちさんは、やっぱり惚れちゃいましたo(><;)(;><)o<br/>
<br/>
　それはさておき、こまちさんもカラオケ大好きなので、負けずに思いっきり歌ってきましたよ！（≧∇≦）（←02/10～12と3夜連続のカラオケ三昧のこまちさん）でもでも、こまちさん以上に凄かったのが、クラスメンバーの子。フランス・ギャルの代表曲「夢見るシャンソン人形（Poupée de cire, poupée de son）」を鮮やかに披露してくれたのでした♪（もちろん、フランス語で！）おそらく、皆さんも一度は耳にしたことがある曲のはずなので、気になる方はググるなり、You Tubeなどで、調べてみてくださいね！本当に良い曲なのです。で、案の定、その曲を歌った子にも惚れてしまうこまちさん。来週も彼女にこの曲をリクエストしそうです（笑）。<br/>
<br/>
　そんなわけで、さっそく、iTunesでこの曲を購入してしまったこまちさんだったのでした♪中華料理も凄く美味しかったし、来週のカラオケも楽しみだなぁ（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Language</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:06:34 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-02-15T22:06:34+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フォードがSUVの取得税、重量税相当額を支援]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/J124Tz2ppBcF/JwYCIZjZjKPZ?type=2&amp;ent=13d0988f36b977dbf716ff5a6a571539</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/J124Tz2ppBcF/JwYCIZjZjKPZ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/J124Tz2ppBcF/JwYCIZjZjKPZ?type=3&ent=13d0988f36b977dbf716ff5a6a571539"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > フォードSUV TAX OFFキャンペーンを3月末まで実施。詳細はこちらから。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 22:06:34 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>J'adore le français. vol.2 四十代。</title>  
      <link>http://lovemeg.exblog.jp/12834599/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://lovemeg.exblog.jp/12834599/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　日仏（東京日仏学院）での冬学期の授業も6回目で折り返し地点に来ました！日仏での授業は、4月以降も継続して受講するって決めているんだけど、本当に月日がたつのは早いねぇ。（しみじみ）<br/>
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　それはさておき、この日の授業のポイントは、なんて言っても、aimer（= like）やadorer（=  love）を使った「○○○が好きです！」っていう表現！（もちろん「嫌いです」っていう表現も勉強しました）「猫が好きです！」「源氏物語が好きです。」「あなたが好きなのです。」なーんてよく使うから、この表現は死ぬまで使えるようにしないとだ！<br/>
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　というわけで、授業の中から、これは面白い（注意しなくちゃ）と思ったポイントを載せてみます。<br/>
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1.  aimer/adorer/détesterの後は、le/la/lesか不定詞！<br/>
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　これは基本事項。先生曰く、「aimerの後は、死ぬまでle、la、lesです！」だって♪（笑）（先生は、「死ぬまで～」という表現が最近のお気に入りみたい♪）<br/>
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2.  「動物が好き」っていう場合の定冠詞は「le/la」にしてはいけない！<br/>
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　おかしな子　"J'aime le chat."<br/>
　ふつうの子　"J'aime les chats."<br/>
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　両者の違い、わかりますか？単数形と複数形の違いでしょ？って思ったあなた！目の付け所がよいです！実は、「動物を好き」って表現する場合、単数形にするか、複数形にするかで、全く意味が異なるんですよ。訳してみましょう。<br/>
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　おかしな子　"私は猫の肉が好きなんです！"<br/>
　ふつうの子　"私は猫が好きなんです！"<br/>
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　aimerの後に動物の名称がくる場合、単数形だと食用になってしまうわけですね。固有名詞であれば単数形でも普通の好きっていう扱いになるみたいなんだけど、単に一般名詞の動物の単数形だと「名前はないけど特定される = 食用」って捕らえられてしまうらしいです。皆さんもうっかり単数形で言っちゃわないように注意してくださいね！<br/>
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3.  ビールの銘柄には「la」をつける！<br/>
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　先生は、こまちさんと同じで、エビスビール（しかも琥珀）が大好きらしい！なんてすばらしいんだろう！…って、本題からそれちゃったけど、ビールの銘柄が好きっていう場合は、<br/>
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　"J'aime la Ebisu !"<br/>
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　のように、ビールの銘柄の前に定冠詞「la」をつけて、表現します。これは、ビールがフランス語で、女性名詞「la bière」であることに依存します。固有名詞なので、「la」をとっても意味は通じるらしいんだけどね。<br/>
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　さてさて、基本表現を学んだあとは、みんなでディスカッション♪こまちさんは、先生に、<br/>
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　"○○○（こまちさんの名前）, vous êtes 四十代 ?"<br/>
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　…って質問されました。文字通り解釈すると、「こまちさんは40代？」あれあれ、こまちさんはまだ20代だよーo(><;)(;><)oそこで別のメンバーがすかさず「十四代！」とフォロー！そう、こまちさんは、「十四代好きですか？」と聞かれていたのでした。もちろん、こまちさんの回答は"Oui, J'adore 十四代"でしたが（笑）。「40代好き？」って聴かれたらそれはそれで困ったにちがいない、ちがいない。<br/>
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　毎週授業を受け続けて実感するのは、やっぱり言葉は生きているんだなぁってこと。最低限の文法は身につけなくちゃだけど、生きた言葉に触れることの重要性を改めて感じたこまちさんだったのでした。夜の部については、また別エントリーにて。<br/>
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　でわでわ、今日はそんな感じでー（～￣∇￣）～♪<br/>
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</p>]]></description>  
      <dc:subject>Language</dc:subject>  
      <dc:creator>lovemeg0712</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 17:26:57 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-02-13T17:26:57+09:00</dc:date> 
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      <title><![CDATA[PR: イーバンク銀行のカードローン]]></title>
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      <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 17:26:57 +0900</pubDate>
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