<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedAtom.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" version="0.3" xml:lang="utf-8">  
  <title>シャスタ大好き！</title>  
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp"/>  
  <modified>2008-09-09T07:49:00+09:00</modified>  
  <author>
    <name>LoveShasta</name>
  </author>  
  <tagline>「パワースポット、シャスタ山の歩き方」の著者、高原操がお届けするシャスタ最新情報</tagline>  
  <generator url="http://www.exblog.jp/">Excite Blog</generator>  
  <link rel="start" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/loveshasta/atom.xml" type="application/rss+xml"/>  
  <entry> 
    <title>グレイ・ビュート（Ｇｒａｙ　Ｂｕｔｔｅ）</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/9461739/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/9461739/</id>  
    <issued>2008-09-09T03:15:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-09-09T07:49:00+09:00</modified>  
    <created>2008-09-09T03:16:22+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/09/05/b0136505_3541100.jpg" border="0" width="191" height="266" align="right"/>シャスタ山中にはお山から突起しているいくつかのビュート（小山）があります。グリーン・ビュート、レッド・ビュート、グレイ・ビュート。その中で、なだらかなトレイルを１時間程のハイキングで抜群のシャスタビューを楽しめるのがグレイ・ビュート。ここから眺めるシャスタ山頂は最高。降り注ぐ光と風がシャスタの神々しさを更に際立たせ、堪能させてくれます。８１１９フィートのグレイ･ビュートの頂上は、人呼んで「ビーナス・ポイント」。（と勝手に名づけたのは私ですが・・・＾＾）この場所を守るように立つ不動明王（アーキエンジェル・マイケル）に似た枯れ木の向こうにそびえるブラックビュートから金星エネルギーが流れ込むかように、この場には天と地を繋ぐ強力なエネルギーラインがあるようです。<br/>
<br/>
ミカエルに守られて、この場に立ってアファメーションした願いはきっと叶えられる。そんな思いが沸きあがってきます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/09/05/b0136505_394349.jpg" border="0" width="202" height="146"/></center><br/>
■アクセス<br/>
ローアー・パンサーメドウズから東側に見える小高い山がグレイ･ビュート。トレイル入り口は「Ｕｐｐｅｒ　Ｐａｎｔｈｅｒ　Ｍｅｄｏｗｓ」へのトレイルから分かれている東側（右側）のトレイルを進む。<br/>
約０．５マイル程歩くと、South Gate Meadowsとのトレイルの分かれ道があるので、「ＧＲＡＹ　ＢＵＴＴＥ」と表示されている右側のトレイルを進む。<br/>
トレイルに沿って１マイル。頂上にたどり着く。所要約１時間。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/09/05/b0136505_344647.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center>グレイ・ビュート頂上からシャスタを臨む。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ハートレイクへの行き方　～Heart Lake～</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/9012739/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/9012739/</id>  
    <issued>2008-07-10T05:53:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-07-10T15:19:26+09:00</modified>  
    <created>2008-07-10T05:43:58+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/10/05/b0136505_518187.jpg" border="0" width="320" height="240" align="left"/>キャッスルレイクの南、約１マイル程奥に、ハートの形をした小さな湖、ハートレイクがある。ごつごつとした岩山の後ろにひっそりと存在するために、たどり着ける人が少ない「幻の湖」と呼ばれている。シャスタの多くのスポットがそうであるように、このハートレイクもトレイルへのサインが無いため、行ったことのある人と一緒に行くか、または運良く、途中でハートレイクからのハイカーに出会うか、あるいは地形をしっかり頭に入れて、勘でたどり着くか・・・。いずれにしても、毎回迷いながらたどり着くという、なかなかアドベンチャーなスポットである。でも、ここにはその冒険にも匹敵する素晴らしく爽やかでピュアでハートが開く体験が待っている。ここから一望するシャスタ山、ブラックビュート、そしてキャッスルレイクの風景は、心も体もこの景色とそして風と一体になり、時を忘れる至福の時間を与えてくれる。<br/>
<br/>
シャスタのスポットの中でもひときわ輝くジュエルである。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/10/05/b0136505_5184443.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
たどり着いたらそこは、やっぱり地上の天国！！！<br/>
<br/>
■アクセス<br/>
キャッスルレイクの駐車場からキャッスルレイクに向かって左手奥にあるトレイルから、キャッスルレイクを右に眺めるようにトレイルを登っていく。<br/>
広い岩場に出たら、左手の小高い岩山を少し登るようにトレイルがあるので、そのトレイルに沿って、進む。<br/>
岩山を過ぎる頃に左手に続くトレイルを進む。<br/>
ハートレイクの手前は少し急な丘になっていて、その丘の向こうに泉があるためにたどり着くまで泉は見えない。<br/>
トレイルの距離は約０．９マイル。キャッスルレイクのトレイル入り口から約４０分～５０分。<br/>
<br/>
■注意<br/>
地図上の赤い点線がトレイルです。途中岩や石ころ等でトレイルを見失い易いので、ハートレイクの位置をしっかりと頭に入れて、十分注意して歩いてください。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/10/05/b0136505_5311870.jpg" border="0" width="287" height="392"/></center>地図：NATIONAL GEOGRAPHIC
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>天国に一番近い草原、サウス・ゲイト・メドウズ（スクア・メドウズ）</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8994747/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8994747/</id>  
    <issued>2008-07-08T06:37:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-07-08T15:32:26+09:00</modified>  
    <created>2008-07-08T06:38:21+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_6304219.jpg" border="0" width="240" height="320" align="right"/>アッパー･パンサーメドウズを更に２マイル程東へハイキングした先に、まさに地上の楽園と言えるような、美しい草原がある。途中、石ころだらけの乾燥した厳しい表情のシャスタを歩くこと約２時間。でも、険しい山道もここシャスタでは行き着く先は「天国」なのだ。約８０００フィートの標高(２４４０メートル）から流れる雪解け水はマクラウドの東を流れるＳｑｕａｗ　Ｖａｌｌｅｙ　Ｃｒｅｅｋへと注がれる。山にはいろんな表情があるが、このＳｑｕａｗ　Ｖａｌｌｅｙ　Ｍｅａｄｏｗｓはまさに水と緑と光の楽園。自然が創り出す究極の美の中で、人はただただその恩恵を享受する。その恩恵のお返しとして、私達はいったい何が出来るだろう？そんな真摯な思いがこみ上げてくる。<br/>
<br/>
たどり着くのはちょっと大変だけど、本当に大切にしたい地球のジュエル（輝く宝石）がここにある。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_6283065.jpg" border="0" width="144" height="192" align="left"/>■アクセス<br/>
Ｏｌｄ　Ｓｋｉ　Ｂｏｗｌ（Ｅｖｅｒｅｔｔ　Ｍｅｍｏｒｉａｌ　Ｈｗｙの終点）のパーキングに車を駐車する。<br/>
Ｓｏｕｔｈ　Ｇａｔｅ　Ｍｅａｄｏｗｓのサインのあるトレイル口を進む。<br/>
トレイルに沿って約１．５マイル。<br/>
スクアメドウズを流れるクリークの上流に沿ってトレイルがある。上流まで約０．５マイル。<br/>
<br/>
■注意<br/>
スクアメドウズまでハイキングをする場合は、パーミッションの用紙に記入し、自己申告する必要があります。パーミッションはＢｕｎｎｙ　Ｆｌａｔのトイレの横のテーブル、またはＯｌｄ　Ｓｋｙ　Ｂｏｗｌのパーキング周辺に設置されています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_6323424.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
こんなに美しい自然の恩恵を私達はいったいどうやって還元出来るだろう・・・。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>期間限定！紫に輝くラベンダー畑</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8994573/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8994573/</id>  
    <issued>2008-07-08T05:20:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-07-09T16:07:25+09:00</modified>  
    <created>2008-07-08T05:21:21+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_3583565.jpg" border="0" width="240" height="320" align="right"/>シャスタ山は神々しい紫のオーラに包まれた山。そのシャスタ山の麓に数年前に新しい名所に加わったラベンダー畑。年に約１ヶ月だけオープンするという期間限定の貴重な体験です。シャスタ山を仰ぎながら、薄紫に輝く美しいラベンダーとその香りに包まれる瞬間はまさに至福の時。この期間を目指して、ぜひ一度訪れてください。<br/>
<br/>
毎年少しずつ施設が拡張されて、新たな顔で楽しませてくれます。今年はブドウ畑も加わり、Ｌａｖｅｎｄｅｒ　Ｆａｒｍオリジナルのワインを楽しめる日も近いかも？<br/>
<br/>
ラベンダー入りスプレー、オイル、お茶、クッキー等、お土産用のオリジナル商品も豊富に揃っています。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_4152372.jpg" border="0" width="164" height="124" align="left"/>ラベンダーはイングリッシュ、フレンチの２種類。自分で刈り取ったものを購入出来ます。一束（約１００ステム）で３ドル。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_5232777.jpg" border="0" width="108" height="144" align="right"/>また、ラベンダーの薫りが優しく喉を潤してくれるラベンダー入りピンクレモネードの無料サービスがあります。パラソルの下で、ラベンダーの香りに包まれ、シャスタから吹き降ろされる風を感じながら、贅沢なひと時を過ごしてください。<br/>
<br/>
２００８年のオープン期間は６月１４日～７月２０日まで。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_452559.jpg" border="0" width="139" height="185" align="left"/>■アクセス<br/>
マウント･シャスタダウンタウンから<br/>
Ｉ－５を北へ。Ｃｅｎｔｒａｌ　Ｗｅｅｄで降り、右折。<br/>
９７号線Ｋｌａｍａｔｈ　Ｆａｌｌｓ方面へ。<br/>
約１１マイル走り、Ａ１２を左折。<br/>
約５マイル走り、Harry Cash Roadで右折。（目印は小さなスーパーマーケット）<br/>
１．６マイルで、ラベンダーファームの入り口を右折。<br/>
<br/>
ウェブサイト<br/>
Mount Shasta Lavender Farms<br/>
<br/>
<br/>
ラベンダー畑の中に作られたラビリンス（迷路）を歩くのも、また楽しい。<br/>
「ラビリンスの楽しい歩き方」<br/>
１．ラビリンスの入り口で今、答えをほしいと思っている事を心の中で問いかける。<br/>
２．ラビリンスを時計回りに歩きながら心をからっぽにする。<br/>
３．真ん中にたどり着いたら自分の内側にその答えがあるか、確認する。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/08/05/b0136505_4103473.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
あなたの中にはどんな答えが返ってきましたか？<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200807/09/05/b0136505_1662524.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>シャスタの地ビール</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8674227/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8674227/</id>  
    <issued>2008-05-28T16:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-05-29T05:40:38+09:00</modified>  
    <created>2008-05-28T16:06:18+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/28/05/b0136505_15494644.jpg" border="0" width="216" height="288" align="right"/>美味しいお水の里シャスタの地ビール工場、Mt. Shasta Brewing Company。シャスタフレーバーを加えると、さて、一体どんなお味のビールが出来るのでしょうか？写真はシャスタならではの命名と言える「レムリアン・ゴールデン・ラガー」、口ざわりも軽く、まるでシャスタの地底都市に住むと言われる幻のレムリア人のようにライトボディーな軽やかなお味です。ライトなラガーから濃厚なエールまで種類は５種類、テイスティングルームでは各種１杯１ドルでお味見出来ます。<br/>
<br/>
カウンター越しにサーブしてくれるのはマークさん。数日前からここで働き始めたそうですが、ビール片手にお仕事、とってもハッピーそう。シャスタだけでも十分陶酔出来る上に、シャスタのエネルギーが凝縮された地ビールを一日中飲み続けると・・・、想像を超えたハイ状態になるのでは・・・、と想像してしまいますが＾＾；。「Try legal Weed」というのがこの地ビール屋さんの<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/28/05/b0136505_15483119.jpg" border="0" width="288" height="216" align="left"/>キャッチフレーズだそうです。町の名前と、Weed＝草（ドラッグ）をかけたこのキャッチフレーズ、つい最近ATF（アルコール、タバコ管理局）から紛らわしいために、使用禁止の御触れが出たとのこと。一見ヒッピー風なマークさんの至福に満ちた赤ら顔を見てると、なんとなくその理由も納得出来るような・・・。<br/>
<br/>
ハッピーなライトボディーを目指す方は、ぜひ、レムリア人も好んで飲む？というシャスタの地ビール、お試しください。<br/>
<br/>
■アクセス<br/>
Mt. Shasta DowntownからI-5 Northへ<br/>
Central Weedで降りて、ストップサインで左折。<br/>
College Avenueで右折。左手緑色の建物。<br/>
<br/>
ウェブサイト<br/>
http://www.mtshastabrewingcompany.com/<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/28/05/b0136505_1653941.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ヘッジ･クリーク･フォールズ～Hedge Creek Falls～</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8487357/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8487357/</id>  
    <issued>2008-04-28T11:26:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-04-28T11:36:17+09:00</modified>  
    <created>2008-04-28T11:26:23+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/28/05/b0136505_11194724.jpg" border="0" width="277" height="369"/></center>ダンズミュアの北にあるヘッジ・クリーク・フォールズは規模は小さいながらもとってもパワフル。小さな渓谷を滝つぼまで降りて行くと、まるで天から一筋の光が射すように大地へと水しぶきが力強く注がれていく。滝つぼをぐるっと巡り、滝の裏側まで廻りこめるのもこの滝のパワーを感じる魅力のポイント。トレイルヘッドから徒歩５分で素晴らしい癒しの空間に辿り着く。<br/>
<br/>
■アクセス<br/>
一年中可。<br/>
シャスタダウンタウンからI５を南へ。ダンズミュア・アヴェニュー・ノース（Dunsmuir Avenue North)－I５から南へ向かって３つあるダンズミュア出口の一番最初の出口－で降りる。<br/>
出口を右折してすぐ右脇にあるスペースがヘッジ･クリーク･フォールズ専用のパーキングスペース。<br/>
滝へのトレイル入り口は駐車場から道を隔てて向かい側。<br/>
トレイル入り口から道なりに歩いて滝つぼまでは徒歩約５分。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>バケーション･レンタル</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8401895/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8401895/</id>  
    <issued>2008-04-16T06:55:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-04-16T12:06:09+09:00</modified>  
    <created>2008-04-16T06:48:02+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>宿泊施設</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/16/05/b0136505_6381274.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
シャスタは一度訪れるとその後、何度も何度も戻って行きたくなる場所。その土地の持つ不思議な暖かさ、親近感、安心感、そして居るだけで疲れた心と魂が再生される癒しの土地。ご縁あってこの場所に何度も訪れる機会を頂く幸運な私ですが、過去１００回に近いシャスタ通いの中で、同じ場所に泊まっても違う場所に泊まってもシャスタのくれる癒しはいつも私を１００％リセットし、新たなエネルギーを吹き込んでくれる。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/16/05/b0136505_6422970.jpg" border="0" width="154" height="205" align="right"/>シャスタにはB&B、モーテル、ホテルと、一通り宿泊施設が揃っていますが、何度も訪れたいリピーターにおススメなのが、バケーション･レンタル。一軒家の別荘を借り切って自炊型のとびきりプライベートなシャスタを楽しんでみては如何でしょうか。フル装備のキッチンや広いリビングルーム、立地条件によってはリビングからシャスタ山を一望出来る等、シャスタに住んでいる地元の生活者の感覚で一味違ったシャスタを楽しめます。宿泊料金も１００ドル～２５０ドル程度で２～１０人程度泊まれるバラエティー溢れるバケーション･レンタルが揃っています。<br/>
<br/>
ぜひ体験してみてくださいね！<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/16/05/b0136505_6391942.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
Mount Shasta Vacation Rentals- VRVO<br/>
Mount Shasta Vacation Rentals of Northern California<br/>
Mt. Shasta Vacation Rentals<br/>
<br/>
（注意）利用は２泊以上、または長期の滞在のみという所が主流です。また、人気のバケーションレンタルは一年前から予約が埋まっていることもあるので、予約はお早めに！
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>シャスタ、冬の遊び方　－キャッスルレイクー</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8362654/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8362654/</id>  
    <issued>2008-04-11T11:52:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-04-16T11:59:40+09:00</modified>  
    <created>2008-04-11T11:52:31+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>冬の遊び方</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
冬はキャッスルレイクの湖面は全面凍結します。凍った湖の上を歩くのはちょっとしたスリル。普段立てない場所からシャスタを眺めるのもなかなか楽しい体験です。この季節は凍りに穴をあけて鱒釣りを楽しむ人やアイススケートをする人もいて、キャッスルレイクは一年中アウトドアを楽しめます。冬にシャスタを訪れる際には底がしっかりして滑りにくい防水の靴と日差し防止のサングラスを忘れずに！真っ白な雪に真っ青な空、結構目がやられます。<br/>
<br/>
湖面が溶け始める春先は足元に十分気をつけてくださいね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/11/05/b0136505_11491040.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>キャッスルレイク　January/2007
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>シャスタ、冬の遊び方　－バニーフラット～ホースキャンプー</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8361228/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8361228/</id>  
    <issued>2008-04-11T04:36:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-04-16T12:00:10+09:00</modified>  
    <created>2008-04-11T04:32:53+09:00</created>  
    <author> 
      <name>loveshasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>冬の遊び方</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/11/05/b0136505_4271414.jpg" border="0" width="256" height="192" align="right"/>カリフォルニアと言えどもほぼ最北端に位置するシャスタは１１月～６月中旬頃まで山は雪に覆われます。自然に雪解けが終わる６月中旬まで、パンサーメドウズへの道は除雪されず、冬のこの時期、車で登れるのは手前のバニーフラット（Ｂｕｎｎｙ　Ｆｌａｔ）まで。冬はこのバニーフラットを拠点にクロスカントリースキー、スノーボード、ソリ遊び、スノーシュー等が楽しめます。シャスタには東側マクラウド方面にスキー場がありますが、私のおススメはこちら、シャスタの懐に抱かれてシャスタ頂上を間近に仰ぐバニーフラットからの雪遊び。ここから小一時間程スノーシューを履いてホースキャンプまでハイキングは如何でしょうか。真っ白なパウダースノウの贅沢な雪質の中、人もほとんどいないとびきりシャスタのお山のエネルギーを感じることの出来るピュアで濃厚な時間を楽しめます。シャスタの魅力はこの「人の少なさ！」。スキー場では味わえない自然の醍醐味、そして自然の優しさを感じる素敵な時間をどうぞ！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/11/05/b0136505_4211920.jpg" border="0" width="500" height="379"/></center>バニーフラットにて　February/08<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/11/05/b0136505_144382.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>ホースキャンプ　February/08<br/>
<br/>
■アクセス<br/>
バニーフラット駐車場からシャスタ側に向かって左手（北側・公衆トイレ側）のトレイル沿いに進む。ホースキャンプまで約１．７マイル。<br/>
<br/>
（注意）<br/>
夏は山道に沿ってトレイルがあるが、冬は山全体が雪に覆われているので、トレイル自体も雪の下に埋もれている。その為、ホースキャンプまでの道のりは夏よりも短い。スキーヤーやスノーシューでハイキングする人たちが作った自然のトレイルを進んでください。<br/>
<br/>
また、山登りは１０，０００フィート以上、上を目指す場合はフォレストサービスの許可を取る必要があります。ホースキャンプ（７，８８０フィート）から更に上を目指す場合は、かなり体力のいる本格登山となりますので、十分に準備をしてください。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>シャスタの最新情報をお届けします。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://loveshasta.exblog.jp/8346783/"/>  
    <id>http://loveshasta.exblog.jp/8346783/</id>  
    <issued>2008-04-09T12:11:00+09:00</issued>  
    <modified>2008-04-11T04:41:00+09:00</modified>  
    <created>2008-04-09T12:11:20+09:00</created>  
    <author> 
      <name>LoveShasta</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
皆様、こんにちは。<br/>
<br/>
シャスタ山のガイドブック＆写真集、「パワースポット、シャスタ山の歩き方」（共著・ヴォイス出版）が出版されたのが２００４年７月。かれこれ４年も過ぎ去ってしまいました。ガイドブックという性質上、４年の間にどんどんシャスタの環境も変化して、当時あったお店が無くなったり、新たに出来たお店の情報等、情報のアップデートが必須となりました。そこで、ガイドブックのフォローアップや、ガイドブックには載っていないパワースポット等、最新の情報をこの場でお届けしたいと思います。<br/>
<br/>
シャスタに通い始めて早８年という歳月が過ぎました。変わらないものと変わり行くもの、その両面からシャスタの魅力をお届けします。<br/>
<br/>
世界の聖地と呼ばれる美しいシャスタの自然とパワーをどうぞお楽しみください！
        ]]></content> 
  </entry> 
</feed>

