<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedAtom.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" version="0.3" xml:lang="utf-8">  
  <title>ライオンＮＯＴＥ、、あさひる盤に聴きたおし！ ～ オーディオでアンチエイジング！！</title>  
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp"/>  
  <modified>2012-05-06T13:17:34+09:00</modified>  
  <author>
    <name>maruseigo001</name>
  </author>  
  <tagline>雑記帳、日記です。tribute to Ｔ．Ｎagaoka、C．Ｉwasaki ＆Y．Ａsanuma　　御意見、御叱りは maruseigo001アットexcite.co.jp</tagline>  
  <generator url="http://www.exblog.jp/">Excite Blog</generator>  
  <link rel="start" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/maruseigo/atom.xml" type="application/rss+xml"/>  
  <entry> 
    <title>拙ブログ、7年目に突入！！・・・</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/18247975/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/18247975/</id>  
    <issued>2012-05-06T19:13:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-06T13:17:34+09:00</modified>  
    <created>2012-05-06T12:25:49+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>その他</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
昨日で、拙ブログは満6年を迎えまして本日より7年目に突入いたしました。<br/>
<br/>
これは、読者殿のご愛顧の賜物でありまする。<br/>
ありがとうございます。<br/>
<br/>
今後の展開としましては、細々とながらでも続けて行きたいと思っております。<br/>
今年のワタクシのオーディオのテーマの一つ、「 下山のオーディオ ｣ をもう少し掘り下げて見たいと思うのですが・・・<br/>
その他、下山のオーディオはノスタルジックな物に原点回帰せよ！！、ですので、これを勝手に母川回帰と位置付けまして 「 下山のオーディオ＝母川回帰オーディオ＝ Stream Trail Audio 」 といたします。<br/>
Stream Trail (Audio) とは流れを旅すると言う意味だそうでして、以前から申しております 「 遡上オーディオ 」  の英語訳版でもあります。<br/>
<br/>
さて話少し変わりまして・・・<br/>
当地は、公立大学も取られ、空港も取られ、四国に渡る橋も無し、企業の支店も撤退し、公共事業も大幅削減で、5無し超不景気都市に成り下がりまして、現役社会人のオーディオ環境は誠に厳しくなっております。<br/>
このうえ、広島車メーカーが電気自動車化に大幅に遅れを取れば、当地の経済は困迷を極めまして戦々恐々としております。<br/>
このような厳しい環境を乗り越えていく為にも、流行と言う名前の川、時流川の川の流れに流されず遡上する必要があると考えます。<br/>
オーディオでは具体的には、クロスオーヴァー系のソプラノ系ボーカル再生に安易に走らず流されない事がキモかも知れません。<br/>
<br/>
湿っぽいお話をいたしましたが、渡辺美里さんの歌の歌詞に 「 この川の流れを超えてゆけ！！」 と言うものがありますが、ワタクシが物申すならば、「 現役社会人オーディオファンよ、時流川に流されるな！！、遡上して時流川の流れを超えてゆけ！！！ 」 と叫ぶ次第であります。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/06/39/b0093139_1392331.jpg" border="0" width="318" height="212"/></center><br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大安吉日にＵＰ！、、、ジャスのソロピアノの大名盤！！ 〰 Ray Bryant / Alone at Montreux</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/18238538/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/18238538/</id>  
    <issued>2012-05-05T21:54:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-05T13:50:28+09:00</modified>  
    <created>2012-05-04T13:42:19+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ハードバップ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/39/b0093139_145662.jpg" border="0" width="362" height="298"/></center><br/>
sideA<br/>
1.GOTTA TRAVEL ON<br/>
2.a. BLUES #3<br/>
   b. WILLOW WEEP FOR ME<br/>
3.CUBANO CHANT<br/>
4.ROCKIN' CHAIR<br/>
5.AFTER HOURS<br/>
<br/>
sideB<br/>
1.SLOW FREIGHT<br/>
2.GREENSLEEVES<br/>
3.LITTLE SUSIE<br/>
4.UNTIL IT'S TIME FOR YOU TO GO<br/>
5.BLUES #2<br/>
6.LIEBESTRAUM BOOGIE<br/>
<br/>
<br/>
1972年ライブ録音<br/>
<br/>
Ray Bryant (p)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
名人、レイ・ブライアントのライブでの傑作音源！！。<br/>
内容はモントルージャズフェスティバルにオスカー・ピーターソンの代役で初渡欧したレイ・ブライアントがなりふりかまわずにピアノを弾きたおした力演盤であります。<br/>
このような名盤名演奏はなかなか有りませぬ。<br/>
個人的には、ビル・エヴァンスの「 ワルツ・フォー・デビー 」 も　ライブの大傑作ですが、この度の音源もデビーに肉迫するような音源でありまして素晴らしく思えます。<br/>
ゴリゴリとピアノを弾く様が爽快でして心地よし！！。<br/>
<br/>
<br/>
音源ですが・・・<br/>
大好きな音源でしてレコードで聴いておりましたが聴き潰して、再び入手。<br/>
しかしこれもノイジー気味にてCDを物色しておりましたが、導入するタイミングを逃し最近まで心待ちにしておりました。<br/>
その後、この4月末に廉価盤24Bit CDが発売となりまして喜んで導入。<br/>
晴れてオートマチック？？な再生を手に入れる・・・・<br/>
音的には、ソロピアノですのでノイズ等に若干デリケートでして臭い消し、もといノイズ消し作用のあると思われますドラムスが加入しておりませんのでCDが若干有利かと・・・<br/>
しかしレコードの、ゴリッ！と言う音も捨てがたく忍とも勘とも！！。<br/>
状態の良いオリジナル盤が有れば、聴いてみたい！．<br/>
<br/>
紙ジャケにこだわらない方は、大推薦ですので、ご自宅で名ライブパフォーマンスを満喫していただきたいと切に願います。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大安吉日に聴くJAZZ！！、 ～　Keiko Lee /　Sings Super Standard</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/18079149/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/18079149/</id>  
    <issued>2012-04-29T21:44:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-30T08:56:19+09:00</modified>  
    <created>2012-04-04T13:57:39+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ボーカル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/11/39/b0093139_15575278.jpg" border="0" width="190" height="188"/></center><br/>
01. MY WAY<br/>
02. SENNTIMENTAL JOUNEY <br/>
03. QUIET NIGHT OF QUIET STAR (CORCOVADO)<br/>
04. TEA FOR TWO<br/>
05. MISTY<br/>
06. ROUTE66<br/>
07. THIS MASQUERADE OVER<br/>
08. CLOSER TO ONE<br/>
09. FEELING<br/>
10. LA VIE EN ROSE<br/>
11. HONEYSUCKLE ROSE<br/>
12. STARDUST<br/>
13. SUNNY<br/>
14. JOHNNY GUITER<br/>
15. MY ONE AND ONLY LOVE<br/>
16. I'LL BE SEEING YOU<br/>
<br/>
<br/>
2002年発売<br/>
<br/>
<br/>
Keiko Lee （vo、p）<br/>
その他<br/>
<br/>
スイングジャーナル誌選定ゴールドディスク<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ケイコ・リーがJAZZのスタンダードを大小編成のバックを従えての名演奏。<br/>
中々、素晴らしく思えまする。<br/>
<br/>
音源ですが。。。<br/>
オリジナルCD発表後の2005年頃に発売された紙ジャケCDで聴いております。<br/>
購入当時、拙ブログ開設前でしてその時は比較的テンポの速いジャスが好みであったのでこの度のCDは最近まで、オクラでありました。。。<br/>
その後、7年が経過して私も熟成したのか、このようなCDを良く聴くようになる。。。<br/>
良く聴いていますので紙ジャケがボロボロになりまして、CD自体もゴリゴリになっております。<br/>
内容としては、全16曲入りで収録時間は77分少々とCDとして申し分なく、まるでベスト盤の如しでして素晴らしい！！。<br/>
聴く時間帯としては、お酒を飲んだ後の最後のシメのラーメンのような感じで聴いてみていただきたいと思う次第であります。<br/>
きっと至福の時を迎えられる事でしょう。<br/>
この音源、今は亡きSJ 誌のゴールドディスクですので素晴らしいのですが、CDの他にSACDハイブリッド盤も有るのでマニアの方で再生環境がお有りの方にはこれをお勧めしたいと思います。<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>追悼！、北関東、東北大震災・・・</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/18037371/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/18037371/</id>  
    <issued>2012-03-11T22:23:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-27T17:22:48+09:00</modified>  
    <created>2012-03-27T17:22:48+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>その他</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
先の大震災より一年が経過。<br/>
被災された方々にはお見舞い申し上げます。<br/>
そして多数の方々がお亡くなりになりましてお悔やみ申し上げます。<br/>
<br/>
一日も早い復興を祈っております。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA (E.L.O) / First Light</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17971596/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17971596/</id>  
    <issued>2012-03-24T21:45:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-25T15:02:39+09:00</modified>  
    <created>2012-03-15T16:37:01+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ROCK</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/25/39/b0093139_14492959.jpg" border="0" width="321" height="377"/></center><br/>
<br/>
<br/>
ディスク　１<br/>
CD<br/>
01 10538 Overture<br/>
02 Look At Me Now<br/>
03 Nellie Takes Her Bow<br/>
04 The Battle Of Marston Moor (July 2nd 1644)<br/>
05 First Movement (Jumping Biz)<br/>
06 Mr Radio<br/>
07 Manhattan Rumble (49th Street Massacre)<br/>
08 Queen Of The Hours<br/>
09 Whisper In The Night<br/>
10 10538 Overture (Acetate)<br/>
11 Mr Radio (Take 9 Recorded 18/11/70)<br/>
12 Nellie Takes Her Bow (Alternate Mix)<br/>
13 Whisper In The Night (Take 1/Take 2 Edit Recorded 28/4/71)<br/>
14 Mr Radio (7'' Single Version)<br/>
15 10538 Overture (Live) (2001 Digital Remaster)<br/>
<br/>
ディスク   2<br/>
DVD: (AUDIO ONLY)<br/>
<br/>
01 10538 Overture (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital) (2012 - Remaster)<br/>
02 Look At Me Now (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital)<br/>
03 Nellie Takes Her Bow (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital)<br/>
04 The Battle Of Marston Moor (July 2nd 1644) (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital) (2012 - Remaster)<br/>
05 First Movement (Jumping Biz) (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital) (2012 - Remaster)<br/>
06 Mr Radio (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital) (2012 - Remaster)<br/>
07 Manhattan Rumble (49th Street Massacre) (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital) (2012 - Remaster)<br/>
08 Queen Of The Hours (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital) (2012 - Remaster)<br/>
09 Whisper In The Night (Quad to 4.1 DTS/96/24 and Dolby Digital) (2012 - Remaster)<br/>
10 10538 Overture<br/>
11 Look At Me Now<br/>
12 Nellie Takes Her Bow<br/>
13 The Battle Of Marston Moor (July 2nd 1644)<br/>
14 First Movement (Jumping Biz)<br/>
15 Mr Radio<br/>
16 Manhattan Rumble (49th Street Massacre)<br/>
17 Queen Of The Hours<br/>
18 Whisper In The Night<br/>
19 10538 Overture (Original Promo Clip) (2012 - Remaster)<br/>
<br/>
<br/>
1971年発売<br/>
<br/>
Jeff Lyne (vo.g,etc)<br/>
その他<br/>
<br/>
この度も、JAZZ屋のロック聴きのワタクシの戯言をお許しください。<br/>
更にディープにお知りになりたい方はググってみてください。<br/>
この度は、E.L.O の 第一作目でありまする！。<br/>
ロックとクラシックとの融合を目指した音源。<br/>
後年のような大ヒット作ではないようですが、それなりに上手く料理。<br/>
中々に、面白く思えたのですが。。。<br/>
<br/>
音源ですが。。。<br/>
この度、目出度く発売40周年を迎えての2012年、限定？の記念ヴァージョンCDと追加曲なしのLPも発売される。<br/>
CDかLPか、どちらにするか迷いました。<br/>
結局はベスト盤CD、「 フラッシュバック 」 を聴いてみて感触良好にて思い切って約2年振りにLPを購入。<br/>
このLP、ヨーロッパ盤ですので、JAZZのLPで言いますところ盤が180gでジャケットはOJCクオリティであります。。。<br/>
ただし、ロックのLP盤のお好きな方はこの様なペラジャケを好まれますので、見方を変えれば比較的オリジナルに忠実か。。、<br/>
話変わりまして、E・L。OのライバルでありますQUEEN のLP盤が2～3年前に発売された際にジャケットはオリジナルを忠実に再現されていた模様ですが購入せず。<br/>
理由は音に関しての保障が無かったので残念な事をしました。<br/>
他の理由としては、QUEEN の芸術性よりもE.L.O のPOPな感覚が比較的好みなのと、QUEENの最高傑作の 「 オペラ座の夜 」 の紙ジャケットCDを不幸にもアンプの下敷きにしておりまして、無残にも円盤のアルミ面がゴリゴリに擦れて可愛そうな事をしました。。。<br/>
1年も気が付かないのはCDであったからですが、LP盤でしたらその様な事は起こらなかったように思えまする。<br/>
上記は故意にやった訳ではないのですが、何となくE。L.O が不憫に思えまして、多分、判官びいき　のような気がするのですが。。。<br/>
音は至極まとも、比べるLPも無いので忍とも勘ともですが　アナログ盤らしい比較的高音に冴えがあるように思えたのですが。。。<br/>
CDでは40周年記念盤として掲載のように多数の音源が収められております。<br/>
ハイレゾ音源も楽しめるようなので素晴らしく思えるのですが・・・<br/>
<br/>
オリジナルUKのLP盤も聴いてみたい。。。。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>我が青春の私的名盤なり！！～ELECTRIC LIGHT ORCHESTRA (E.L.O) / SECRET MESSAGES</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17904461/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17904461/</id>  
    <issued>2012-03-04T22:41:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-06T17:59:09+09:00</modified>  
    <created>2012-03-03T15:41:13+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ROCK</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/03/39/b0093139_17141722.jpg" border="0" width="482" height="571"/></center><br/>
5曲入りのA面・・・<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/04/39/b0093139_14103044.jpg" border="0" width="500" height="376"/></center><br/>
SIDE A<br/>
1 シークレット・メッセージ<br/>
2.落日の王国<br/>
3.ブルーバード<br/>
4.遥か銀河の彼方へ<br/>
5.タイム・アフター・タイム（追加曲）<br/>
<br/>
SIDE B<br/>
1.フォー・リトル・ダイアモンド<br/>
2.ストレンジャー<br/>
3.危険！！最前線<br/>
4.スペイン通信<br/>
5.マイダスの輝き<br/>
6.ロックンロール・イズ・キング<br/>
<br/>
<br/>
1983年発売<br/>
<br/>
マスターサウンド盤（国内2ndプレス以降かも？？・・・）<br/>
<br/>
Jeff Lynne 【Vo、g　他) <br/>
他<br/>
<br/>
<br/>
詳細は雨徳さんのレヴューや他の方がお書きになっておられますので省略いたします。<br/>
この度は、至極と申しますか、ごくごく私的な記事にてお許しください。<br/>
<br/>
約30年来の愛聴盤、な～り～！！。<br/>
発売当時前後、私は鼻タレでして当時の音楽の聴き方は家族の持つカセットテープ等で聴いており、受動的に聴いておりました。<br/>
この音源の出会いは友人宅で聴きまして一目惚れ、ならぬ一聴惚れ？？、でありました。<br/>
初めて70～80年代UKロックに開眼したバンドの一枚でありまして能動的にUKロックに接したのであります。<br/>
ですので友人に頼み込んでカセットテープを制作してもらい90年代初頭まで、それこそ擦り切れるまで聴き倒しましたとさ。。。<br/>
<br/>
90年代に入り、サウンド・ウンポコローコ、もといサウンド・バドパウエルさんにて、ひと山なんぼ！、で転がっていた中古LPを購入。　　晴れて擦り切れて伸びたカセットテープからオサラバしました。。。<br/>
この時より今年で20年が経過。　　一日に数回聴いたりする時がありますが、かまわず聴き倒しております・・・。<br/>
<br/>
所有音源は国内盤LPでありますのでライナーを少し読みますと、オリジナル盤？と同時発売のカセットテープの方には、当時の未発表曲である 「 タイム・アフター・タイム 」　が収録されているそうです。<br/>
今回の音源　実は当初、二枚組みで発売される予定をレコード会社がいさめて一枚となったものでありまして、18曲が予定されていたとの事。　今後の流出？に大きく期待が持てる次第であります。。<br/>
CDではオリジナルLPよりも4曲多い14曲収録だそうです。　お得に思えまする。<br/>
で、この度の私が所有するLPですが、3000円のタスキ帯が付いたマスターサウンド盤でありまして、ライナーを読みますと、このマスターサウンド盤LPの為に特別に 「 タイム・アフター・タイム 」　が収録されまして音質？？と価値を増したようであります・・・・<br/>
マスターサウンドについては色々言われておりますがCDに関しては日進月歩ですので悪くはないのですがLPでのオーディオファイル的な評価は？？であります。<br/>
所有LPの音の比較は確かに最初に聴いていた伸びて擦り切れたカセットテープよりも抜群に良かったのですが、国内通常盤LPより多分、盤質が良いのでノイズは少ないと思われますが、当時流行りのデジタル処理がされておりましてワタクシの思うアナログ盤らしさであります、高音部の冴え？？、については若干スポイル気味か。。。<br/>
オリジナル盤はともかく国内通常盤LPの方が聴き倒すのには良いかも知れません・・・<br/>
この度のマスターサウンドLPは、蒐集家には価値があると思われるのですが、、、、。<br/>
<br/>
ELOの音源の中では比較的正統派ロックに近く爽快感と疾走感がありまして、宜しければCDで聴いてみていただきたいと思います。<br/>
<br/>
<br/>
追伸<br/>
下記掲載画像は黄泉の国より拾って参りました。<br/>
お許しください。。。<br/>
<br/>
国内初盤？？<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/03/39/b0093139_18285016.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
4曲入りのA面 (オリジナル？盤)<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/03/39/b0093139_18292462.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: フレッツ光にねん割]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Xvezq9fWMKIz/WgJR1pa7p25E?type=2&amp;ent=f4dceed31b2f904180ee06ce3c598988"/>
    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Xvezq9fWMKIz/WgJR1pa7p25E?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/Xvezq9fWMKIz/WgJR1pa7p25E?type=3&ent=f4dceed31b2f904180ee06ce3c598988"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 戸建の方は２年のご契約（自動更新）で月額利用料が２年合計で17，640円割引 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-03-03T15:41:13+09:00</created>
    <modified>2012-03-06T17:59:09+09:00</modified>
    <issued>2012-03-04T22:41:00+09:00</issued>
    <author>
      <name>rssad.jp</name>
    </author>
    <id>f4dceed31b2f904180ee06ce3c598988</id>
  </entry>
  <entry> 
    <title>下山 （げざん） の思想を読んで　～ 至福（至高）の下山オーディオ （下山のオーディオ）に想う！</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17855217/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17855217/</id>  
    <issued>2012-02-23T22:40:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-24T20:14:32+09:00</modified>  
    <created>2012-02-23T17:20:44+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オーディオ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/23/39/b0093139_184379.jpg" border="0" width="273" height="365"/></center><br/>
五木寬之氏著の ベストセラー本、「 下山の思想 」 を入手。<br/>
読み終えました。。。<br/>
<br/>
世界の頂点を極めた日本の取るべき道筋、ルートを面白おかしく、時に真剣に書かれた書籍。<br/>
今の日本のオーディオもある種、頂点を極めた、と思われます。<br/>
私は先々週のことですが、休日の前の夜にレコードでジャスを聴き少量のお酒をいただく機会を得ました。<br/>
それは、それは至福の時でありまして、ついついお酒が進み、まどろんでしまいました。<br/>
もう、もう、このまま○んでも良い！！、と思える時間でしてしそのまま意識を失う。。。<br/>
気がついた時には早朝でありましたが、素晴らしい時を過ごせまして幸せに思う次第であります。<br/>
ただ、そのあとに思ったのは、このような自己満足な至高？？のオーディオがいつまで維持できるか、と。。。。。。。<br/>
その後に、下山の思想を読みまして、私のオーディオ人生も、今、正に下山の時を迎えつつあることを少し実感。<br/>
今年のオーディオの目標を明確にしていませんでしたので、今年は、「 至福（至高）の下山オーディオ（下山のオーディオ） 」 としてみたいと思います。<br/>
<br/>
うーん、頂点からおりるオーディオ。。。。<br/>
オーディオには個人の価値観その他、個の趣味でありまして、孤独な趣味かも、です。。。<br/>
目標タイムも目標周回数も無い、目標重量や匹数も無い、ナイナイ尽くしの趣味で個人の聴覚にも大きく左右されており、困惑する次第でありまする。。。<br/>
個人的には昨年のオーディオ的目標であります、「　まあまあいい音 」を一応達成したような気がしますので、次なるステージ、次の一手を考えます。<br/>
<br/>
下山のオーディオのキモですが。。。<br/>
下山の先進国、ヨーロッパのオデオ機器、特に英国の機器と正に下山の時を迎えております米国とその機器に注目しております。<br/>
特に英国はL社の製品に注目しております。<br/>
次期アナログPが胎動しておるようですので楽しみにしております。<br/>
L社はデジタル系の賭けに出ておるようでして、ハイエンドでは一応の成功を収めた様子なーりー！！。<br/>
あとはアナログを切り捨てるかどうかが鍵なり。<br/>
音源的にDSD出力の音源が普及すれば楽しみも広がりまして、私もようやくレコード再生から開放されるのかと、思いますと、感無量か？？？<br/>
で、肝心なのは下山な国の米国のオーディオですが、極め尽くした感もあり。<br/>
現代の米国系のオーディオ機器は、部屋さえ整っていれば日本でも出来まして、三途の川も○次第、と申しますとおりに、丸いものを多く所有する方々の天下にござる。<br/>
日本でも貧富の差が激しくなりまして、中間層は少なくなり、現代ハイエンド系か自作含みの半中古系？の二極化現象が起こっている模様。。。<br/>
特に下山しなければ、下山の時を迎えているのは70年代を独身または中学生以上でオーディオ好きであった方々かもですが、実はすでに20～30歳代で下山のオーディオは進行しつつあります。<br/>
ヘッドフォンやそれに付随する品物の流れが良いようで家電店のこれらのコーナーでは賑わいと活気があります。<br/>
<br/>
下山の思想ではノスタルジーに浸るとか、ノスタルジックなものについて書かれております。<br/>
懐古主義かも、ですが、オーディオでも密かにノスタルジックな下山オーディオに侵食されつつあります。<br/>
以前より私も注目しておりますが、今まさにこのような復刻ヴィンテージ機器のようなものが、来るような気がします。<br/>
<br/>
<br/>
来たれ！、JBL D130 ！！　おぬしを待っておるぞーーー<br/>
そして真空管系と携帯端末が合体すれば、、、<br/>
楽しみは広がります。　<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>○○万ヒット！、御礼！！</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17836773/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17836773/</id>  
    <issued>2012-02-22T22:33:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-23T15:25:03+09:00</modified>  
    <created>2012-02-20T15:30:16+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
先週をもちまして、接ブログは、念願の○○万ヒットとなりました。<br/>
これも、読者殿のご愛顧の賜物であります。<br/>
ありがとうございました。<br/>
<br/>
連絡事項としまして、直近ではメーラーが調子を崩しまして、メール受信にエラーが続出。<br/>
分かっておりますのは故障直前にメールを差し上げた会のS会長からの受信メールを検知できず。<br/>
申し訳ないです。<br/>
その他の方々でメールを下さった方には、お詫び申し上げます。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>棟梁たれ！！〰 Charlie Parker　/ The Essential Charlie Parker</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17722533/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17722533/</id>  
    <issued>2012-02-02T22:39:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-02T21:51:33+09:00</modified>  
    <created>2012-02-01T12:48:04+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ビ・バップ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/01/39/b0093139_1543752.jpg" border="0" width="494" height="459"/></center><br/>
SideA<br/>
1．Kim<br/>
2.Just friends<br/>
3.Bloomdido<br/>
4.Au Privave<br/>
4.Funky Blues<br/>
SideB<br/>
1.She Rote<br/>
2.I Didn't Know What Time It Was<br/>
3.Chi Chi  <br/>
4.Swedish Schnapps<br/>
5.KC Blues<br/>
<br/>
<br/>
1940年代末及び1950年代初頭頃録音<br/>
ベスト盤・・・<br/>
<br/>
Charlie Parker (as)<br/>
Miles Davis (tp)<br/>
Max Roach (ds)<br/>
その他・・・<br/>
<br/>
チャーリー・パーカーの編集盤。<br/>
内容は紐付きありのレギュラークインテット等もありのベスト盤的であります。<br/>
中々に面白く思えました。<br/>
<br/>
音源ですが・・・<br/>
多分このジャケットでのLPは日本で未発売の様な気がします。。。<br/>
発売時期等は多分1960年代末頃のコーティングジャケット盤のようですが、ジャケットの表には何やらオーディオファイルの心をくすぐる文字が印刷されております。。。<br/>
これは今に続く180〰200g の重量盤の流れを先取りしたもののようでして盤の重量は重くはないのですが、音が国内盤に比べて若干ですが抜けが良い！！。<br/>
微妙っ、ちゃ、微妙！、でありますが輸入盤の音と独特のかおり？がしまして何ともいえません。<br/>
残念な事に、所有する盤のジャケの底が大きく抜けたジャリ盤でありまして、結構砂嵐状態であります。<br/>
多分、前オーナーはかなりこのLPを酷使したようでして鬼気迫るもの？があります。。。<br/>
チャーリー・パーカーですのでノイズも少しは許せるのですがもしも1950年代末以降録音の音源のオリでこのコンディションでしたら入手はしなかったと思いまする。<br/>
<br/>
チャーリー・パーカーについては、絶頂時の録音時期がSP盤の時代でしたので、音質が必ずしも良いとは言えず、虎島安肉さんなどは、パーカーは音が〇〇いので必ずしも聴きたくない、と言うような事を申されました。<br/>
90年代のことでしたが上記の事、仰ることは分からない事はないのですが。。。、しかし従わず、、、でした。<br/>
この時パーカーを、〇なして何を申されたと言いますと、現代のジャズを聴け！、と申されました。<br/>
この時虎島さんは、辛口太鼓持ち、と皆に思われておりまして孤立した感が有ったのですが・・・<br/>
しかし今、現代のジャズもかなり認知されたようでして、とどめは現代ジャズ専用、CDしかないジャズ専用のオーディオシステムを虎島さん自ら導入されて実践されまして、結構流行っておるようです。<br/>
その他、音源の分野にも進出されまして、ご自身の理想の音、音源を具現化されております。<br/>
何が申したいかと言いますと、パーカーもイノベーターですが、現代のジャズが流行る原動力となって実践された虎島さんも再生家兼音楽プロでゅサーとして同様のイノベーターである様な気がするのですが。。。<br/>
虎島さんは、くやしいですが現代のジャズオーディオの流れを変えた方ですのでオーディオ史に名前が残るでしょう。<br/>
<br/>
我々もオーディオで名前を残せるような気がします。<br/>
インターネットではありますが残す事ができます。<br/>
私は、読者殿やオメガの会の会員殿は皆様、棟梁だと思っておりまする。<br/>
棟梁とはいかに！、ですが。。。<br/>
武士の棟梁である源氏が起原のようであります。<br/>
源氏とは、源頼義八幡太郎義家親子、源義経、頼朝や私の尊敬する武将、そして源氏の子孫、渡辺の綱　等のことであります。<br/>
源氏の仕事は合戦での一番槍にて武功を立てて恩賞を授かる事であります。<br/>
二番槍、三番槍で、他の武将の後から付いていくようでは恩賞は戴けません。<br/>
それと源義経は常に一番槍の人でありまして必ず一番茶を飲んでいたと思います。<br/>
二番茶、二番煎じは無かったと思いまする！！。<br/>
戦には先手必勝と言う言葉がありますが、何事も先んじた方が出来れば良いと思う次第です。<br/>
あとは、大工職の棟梁は、建物の棟上後、屋根裏に自分の名前を刻む事ができまする。<br/>
棟梁たるもの、名前を刻んでこそ、なんぼではないでしょうか。<br/>
オメガの会では、我々、棟梁の頭でいらっしゃる、管理人様ことS会長と言う大棟梁（大統領）、すなわちプレス殿がいらっしゃいます。<br/>
私としましては、プレス殿のお書きになる例会記には是非とも我が名を刻んでいただきたいと思う次第であります。<br/>
最近、お書きになっていないようですが、是非とも記事をUPしていただきたいと思います。。。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>四つ星盤！ ～ Bobby Timmons / Easy Dose It</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17721654/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17721654/</id>  
    <issued>2012-02-14T22:01:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-14T20:43:27+09:00</modified>  
    <created>2012-02-01T09:33:39+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ハードバップ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/14/39/b0093139_19103862.jpg" border="0" width="285" height="334"/></center>  <br/>
1 Easy Does It  <br/>
2 Old Devil Moon  <br/>
3 Little Busy  <br/>
4 I Don't Stand a Ghost of a Chance with You  <br/>
5 Pretty Memory  <br/>
6 If You Could See Me Now  <br/>
7 I Thought About You  <br/>
8 Groovin' High  <br/>
<br/>
<br/>
1961年録音<br/>
<br/>
Bobby Tiommons (p)<br/>
Sam Jones (b)<br/>
Jimmy Cobb (ds)<br/>
<br/>
<br/>
ボビー・ティモンズのピアノトリオでの佳作。<br/>
自作曲やスタンダード曲を上手く料理。<br/>
サイドメンにも恵まれ気軽に聴ける好盤となったようだ。。。<br/>
<br/>
ティモンズは、管入のハードバップ良し、ピアノトリオも良しの比較的オールラウンダーなピアニストでありまし気に入っております。<br/>
何方が作曲されたか知りませんが、「 Soulful Mr.Timmons 」 と言う曲が有る様に粘っこい、黒人特有の納豆？系のジャスを演奏するのが特徴であります。<br/>
<br/>
音源ですが・・・<br/>
1993年に発売されたレコードで聴いております、<br/>
実は1回少々しか聴かずに長い間放置しておりました・・・<br/>
理由としては、ビル・エヴァンス系等のピアノトリオに馴染んでおりまして、この度の音源を軽視しておｌりました。。。<br/>
しかし最近のピアノトリオ系のじゃずに飽きがきまして、レコードラックを漁りますと、この度のレコードが目に留まる。<br/>
以前は特に名盤と言う訳でもないので上記の如くでありました。<br/>
聴いてみて思ったのは、とても新鮮に思え、思わず盤が痛むのを覚悟で連続して数回聴いております。<br/>
<br/>
発売当時に参考にしたSJ 誌では評価が4ツ星でありました。。。<br/>
この当時、購入基準は4.5星以上でゲットしたものでした。<br/>
しかしワタクシの野生の勘で4ツ星でしたが何となく手元に置いてみたくなりまして。。。<br/>
そんこんなで購入後約20年が経過。<br/>
しかしLPでこの音源は多分国内盤で2回しか発売されていないような気がします。<br/>
某所ではOJCのCDにいい値段が付いていますが、値段を付けた方は痛い所を突きますね。<br/>
多分で恐縮ですが10年前後先にお宝と称して国内CDが発売されるような気がしまする。<br/>
LPは未定で分かりません。、最近のブツで廉価で楽しめるものもあるようですが、残念な事に日本盤の70年代80年代のクオリティに達していないような気がするのですが。。。<br/>
○5回転盤は一部の売れ筋有名盤を聴く限りにおいては、○ぬきであるように思えまする。<br/>
これは当家のあまりお金の掛っていない装置で分かるのですから、高価な装置では更に大きな差が出る事でしょう。<br/>
無名なエンジニアの名前を出しての売名行為は先の国内LPでも有りましたが、許し難いです。<br/>
この様な企画を立ち上げた人間には豆腐の角で頭をぶつけて、○○○欲しい思いでありまする！。<br/>
もー、怒り芯頭なーりー！！！。。。<br/>
<br/>
高価な新品LP盤を購入される場合は気をつけていただきたいと切に願う次第であります。。。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>Rickie Lee Jones / POP POP</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17706089/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17706089/</id>  
    <issued>2012-01-30T21:33:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-30T18:53:11+09:00</modified>  
    <created>2012-01-29T20:20:57+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ボーカル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/29/39/b0093139_20433031.jpg" border="0" width="190" height="190"/></center><br/>
01 My One and Only Love  <br/>
02 Spring Can Really Hang You up the Most  <br/>
03 Hi-Lili, Hi-Lo  <br/>
04 Up from the Skies  <br/>
05 Second Time Around  <br/>
06 Dat Dere  <br/>
07 I'll Be Seeing You  <br/>
08 Bye Bye Blackbird  <br/>
09 Ballad of the Sad Young Men  <br/>
10 I Won't Grow Up  <br/>
11 Love Junkyard  <br/>
12 Comin' Back to Me  <br/>
<br/>
<br/>
1991年発売<br/>
<br/>
Rickie Lee Jones (vo)<br/>
Jœ Hennderson (ts)<br/>
Charlie Haden (b)<br/>
その他。。。<br/>
<br/>
<br/>
ポップス系の歌手、りッキー・リー・ジョーンズがジャズを歌った人気盤。<br/>
甘く切ないボーカルが心地よし。<br/>
全曲では有りませんが、ジョー・ヘンダーソンのテナーサックスが渋く入りまして心地よし。<br/>
その他、現在でも活躍する名手、ベースのチャリー・ヘイデンの太めな音にも痺れる！。<br/>
大音量で聴きたい。<br/>
<br/>
音源ですが。。。<br/>
オーディオ前夜？に流行っておりました・・・<br/>
なんでも、オーディオデザイナーのマーク・レヴィンソン氏がその昔試聴に使われたとのこと。<br/>
そして気がつくと、オデオ誌のリファレンス的なCDとなり紙面を彩る。<br/>
私も当時至急に欲しかったのですが、新陳代謝の激しいリファレンスCDですので。。。購入には至らず。<br/>
そののち数年後に、妥当な価格の中古輸入盤をみつけて購入。<br/>
しかし本当の良さが分からず、放置しておりました。。。<br/>
最近になって、機器を少し整備して、結構良いベース音が入っている事が分かりまして良く聴くようになりました。<br/>
その他聴く様になった切っ掛けとしては、LP盤が2年前頃に再発売されまして欲しかったのですが。。。<br/>
割と早めにSOLD OUT　となった模様で残念な事をしました・・・<br/>
LP盤については、音源の発売が1991年のようですので、輸入盤のLPがあったかも知れません。<br/>
有ったとしたら貴重なオリジナルLPですのでお持ちの方は大切にされてください。<br/>
<br/>
実は、黄色系のジャケットと絵柄に馴染めずにいました。。。<br/>
それは若かりし日の事でして、現在では個性豊かなジャケに思えます。<br/>
<br/>
お持ちの方は多数いらっしゃると思われますが、再度聴き直してみてください。<br/>
新たな発見が、有るかもです・・・
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>我、ここから始まる！ ～ 1月27日は、私のピュアオーディオ記念の日！！・・・</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17703540/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17703540/</id>  
    <issued>2012-01-29T20:12:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-29T21:36:38+09:00</modified>  
    <created>2012-01-29T10:15:06+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/29/39/b0093139_15432848.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
先程、電化製品の保証書を整理しておりましたら、懐かしい、サウンド・ウンポコローコ、？ もとい、サウンド・パウエル ？？ さんの 印を押してある保証書が出てきました。<br/>
この機器は、カセットデッキ、A＆D GX-Z6100であります。<br/>
当時は、FMのエアチぇックをしておりましたので FM 誌とともに購入いたしました。。。<br/>
<br/>
月日の経過するのは早いもので、〇〇年が過ぎました。<br/>
この間、音源の主流は、デジタルで CD、DAT、DCC、MD　とありましたが、とりあえずCDが残り、そして新たな音源での再生 （PC経由系） が生まれております。<br/>
これからの 円盤再生はどうなるのか興味は尽きませんが、とりあえずレコード再生は残って欲しいものであります。<br/>
<br/>
当時の愛読FM誌は、FMレコパルでありました・・・<br/>
もしも他のFM誌でしたら早くに長岡先生の薫陶を仰ぐ事が出来た様な気がします・・・・。<br/>
<br/>
1980年代頃にスワンをお作りになった方の中で、現在では、目玉が飛び出るくらいの現代ハイエンド機器で聴いていらっしゃる場合があります。<br/>
これは、どのような事かと申しますと、この方の経済力が豊かになられた事もありますが、大きいのは、牽引されていた、長岡先生がお亡くなりになりまして自作系オーディオファンの求心力が年々薄れてきたような感じがありまする・・・。<br/>
現在、自作系のライターは残念な事にみな小粒でありまして、牽引力が弱いのが忍とも勘とも 」！。<br/>
残念に思います。<br/>
この件に関しては昨年のS誌7月号にて、ご登場された、会のK技研K兄貴に期待いたします！。<br/>
<br/>
<br/>
昭和歌謡という言葉がありますが、昭和から平成の初期、バブル期までのオーディオ機器は比較的懐にやさしく、コストパフォーマンスも良いので、ブームも有りましたが初心者にも敷居が低く多くの入門者があらわれたものです。<br/>
現代、ALL新品購入で良い音を求めるならば、かな～り痛い出費が必要になりました。<br/>
手頃なものでも昔はしっかりとしておりましたが、現在では東南アジア製の安物に成り下がり、入門者は困惑気味であります。<br/>
私の考える現代のオーディオ再生で良い音を求めるためには、お金に糸目をつけずに機器を購入するか？？、、一部新品ですが他は中古系プラス自作系オーディオでコスパを高めるかどっちか二極化 のような気がしてきました・・・。<br/>
もはや、中間層の新品機器は中途半端な安物に思える場合が多々出てきました。<br/>
たとえば某スピーカー（ペア５０万円前後）　に鬼目ナットが入っておらずSPユニットの締め付けネジのトルク管理が難しい安物が散見しだしました。<br/>
昔は、５９８のスピーカーでも鬼目ナットはがっちりと、しっかりと入っておりましたぜ！！。<br/>
<br/>
出来れば、売れ筋の機器はしっかりと製造して欲しいと思います。。。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>CDプレーヤー、入れ替えてみました・・・</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17650659/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17650659/</id>  
    <issued>2012-01-24T22:27:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-25T12:05:23+09:00</modified>  
    <created>2012-01-20T16:37:10+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>オーディオ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
メインで使用していたCDプレーヤーからノイズが・・・<br/>
調べてみるとCD、それも特定のものにノイズが。。。<br/>
詳しくは、CDに微妙な傷が出来きておりまして、読み取りが不安定になった模様。<br/>
仕方なくサブ機のマランツを登場させる。<br/>
このマランツのCDP、メイン機と併用しておりましたが、サブですので使用時間が若干少ないようでして微妙なCDも読み込めた。<br/>
<br/>
入れ替えた副産物として、4320の高音が若干伸びた。<br/>
おかげで、フィルムコンは1.5 より小さい値で接続が可能となった。<br/>
その他、アンプのトーンコンをパスして何とか我慢の範囲となった模様・・・<br/>
がまん!、ガマン！！、我慢！！！、、、、知る！オーディオ！！　のワタクシですのでもう少し様子を見ることにします。<br/>
<br/>
しかし高音が伸びたと言っても、微妙なところではありまする。<br/>
<br/>
この度、微妙な音の差異にi気が付いたのは、今まで頭が　音楽脳のJAZZ脳でしてオーディオNO！でした。<br/>
しかし最近になってオーディオNOではなくオーディオYES！、になりつつありますので気が付いた次第です。<br/>
私はオーディオでは、大きな事は出来ません、小さな事からコツコツとをモットーに、疑問に感じる小さなことをクローズUPしたいと思うのですが・・・<br/>
<br/>
このマランツのCDP?、出力が３つありまして、今までは適当に使用しておりました・・・<br/>
この度、改めて端子を見ますと、ダイレクトな位置では、微妙ですが音が鮮明になるようです。<br/>
しかしかなりの高齢のCDPにて、音飛びがすることが、偶にあり。<br/>
<br/>
今後は、普通のCDPか、ネットワークプレーヤーか大いに悩む。<br/>
悩み所ぢゃー！！！・・・<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 編集・デザイナー求人はテンプスタッフ・クリエイティブ]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Xvezq9fWMKIz/je3dUqe9MDz4?type=2&amp;ent=d9821c0e5a2f9c7e0f85b9a1d304558d"/>
    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Xvezq9fWMKIz/je3dUqe9MDz4?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/Xvezq9fWMKIz/je3dUqe9MDz4?type=3&ent=d9821c0e5a2f9c7e0f85b9a1d304558d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 雑誌書籍編集・デザイナー・Web系のクリエイターに特化し案件をご紹介。実績多数 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-20T16:37:10+09:00</created>
    <modified>2012-01-25T12:05:23+09:00</modified>
    <issued>2012-01-24T22:27:00+09:00</issued>
    <author>
      <name>rssad.jp</name>
    </author>
    <id>d9821c0e5a2f9c7e0f85b9a1d304558d</id>
  </entry>
  <entry> 
    <title>JUJU / DELICIOUS</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17649482/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17649482/</id>  
    <issued>2012-01-27T21:18:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-30T10:56:31+09:00</modified>  
    <created>2012-01-20T12:25:24+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ボーカル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/20/39/b0093139_1310302.jpg" border="0" width="190" height="190"/></center><br/>
01 A Woman Needs Jazz<br/>
02 You`d Be So Nice To Come Home To<br/>
03 Night And Day<br/>
04 Candy<br/>
05 Cry Me A River6 Girl Taik<br/>
06 Girl Taik<br/>
07 Lullaby Of Birdland<br/>
08 Moody`s Mood For Love<br/>
09 Quizas.quizas.quizas<br/>
10 Calling You<br/>
11 Ev`ry Time We Say Goodbye<br/>
12 Lush Life<br/>
13 Mizuiro No Kage<br/>
<br/>
<br/>
20011年発売<br/>
<br/>
JUJU (vo）<br/>
その他<br/>
<br/>
<br/>
J-POP 系のシンガー、JUJUさん　初の ジャズカバーアルバム。<br/>
JUJUさんのお名前は、私も敬愛するウェイン・ショーターのアルバムからとられたそうでありまして、ワタクシ、大いに気に入った次第であります。<br/>
内容は有名なスタンダード曲を歌ったものですが適度にけだるくて、良いですねー。<br/>
<br/>
音源ですが。。。<br/>
普通のCDで聴いております。<br/>
この音源を色々な時間帯で聴いてみましたが、午前11時頃にコーヒーでもいただきながら聴くのが、良い塩梅でありました。<br/>
特にキャンディとクライ・ミー・ア・リバーが気持ちよし？。<br/>
<br/>
この音源のシングルカットの、ララバイ・オブ・バードランド ですが、FMの J-WAVE、クリス・ぺプラーさんのヒットチャートカウントダウン番組を聴いていた所、何と！首位でありました。<br/>
映画かドラマの０主題歌に選ばれたので　このような事になったようですが、昼間から流れてきた、ジャズは刺激的で有りました。<br/>
<br/>
この音源のバックの編成比較的大きなものが多く<br/>
チャーリー・パーカーやクリフォードブラウンも大編成のバンドを従えての演奏は本人達自身、嬉々として演奏しておりますし、JUJUさんも大喜びのように感じました。<br/>
<br/>
<br/>
JUJUさん自身のルーツミュージックであるジャズを始めて録音した音源のようですので、生きの良いうちに、どうか聴いてみていただければ幸いです。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>CANNONBALL ADDERLEY with MILT JACKSON / THINGS ARE GETTING BETTER</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruseigo.exblog.jp/17642865/"/>  
    <id>http://maruseigo.exblog.jp/17642865/</id>  
    <issued>2012-01-19T21:19:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-19T16:53:27+09:00</modified>  
    <created>2012-01-19T10:54:37+09:00</created>  
    <author> 
      <name>maruseigo001</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ハードバップ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/19/39/b0093139_1214539.jpg" border="0" width="190" height="186"/></center><br/>
1. Blues Oriental<br/>
2. Things Are Getting Better<br/>
3. Serves Me Right (Take 5)<br/>
4. Serves Me Right (Take 4)<br/>
5. Groovin' High<br/>
6. The Sidewalks Of New York (Take 5)<br/>
7. The Sidewalks Of New York (Take 4)<br/>
8. Sounds For Sid<br/>
9. Just One Of Those Things <br/>
<br/>
1958年録音<br/>
<br/>
CANNONBALL ADDERLEY (as）<br/>
MILT JACKSON (vib）<br/>
WYNTON KELLY (p)<br/>
PERCY HEATH (b)<br/>
ART BLAKEY （ds）<br/>
<br/>
<br/>
キャノンボール・アダレイ と、ミルト・ジャクソンが組んだ、ソウルフルなハードバップ。<br/>
サイドメンには、アート・ブレイキー やウィントン・ケリーの名前がありまして、素晴らしい。<br/>
<br/>
全編、キャノンボールの一人舞台かと思いましたが、要所はさすがにビブラフォンの巨人のミルトが<br/>
締めておりまして、良い塩梅となった。<br/>
<br/>
<br/>
音源ですが・・・<br/>
レコード しか所有しておりませぬ〰〰<br/>
輸入盤でござる！。<br/>
単に、F社のO と言う品物、なり。<br/>
この、O は　CDとアナログの中間の音がすると言われておりますが、結構気に入っております。<br/>
<br/>
<br/>
拙宅の4320なのですが、、、、本日チェックCDで耳をチェックした所、アンプのボリューム位置9時40分付近で、17KHｚを辛うじて聴く事が出来たでごじゃる１。。。<br/>
１５KHｚまではボリューム位置9時で聴けていますので、現在4320で私の耳では16KGｚまでが限界のようであります。<br/>
十分に聴けていますが、何か足らんのぉ！（何か物足りません）<br/>
ツィター２４０４Hを追加してみたのですが、帯に短したすきに長し、でありまして、よう伸びとるわい、1インチドライバーは！。<br/>
もう少しじっくりと聴いてみたい。<br/>
<br/>
<br/>
以前のウーハーはコーンが思ったより振幅が少なかったようでして、レコードでのｊ、じゃすのベース音が<br/>
苦手でありました。<br/>
フルレンジに取り替えて、音自体は軽めになりましたが、以前よりウッドベースの音が聴けるようになりまして、喜んでおります。<br/>
<br/>
この度の音源は、アート・ブレイキーのシンバルの音が鮮烈に聴こえ、かつキャノンボールは豪快にスイングしております。<br/>
CDのOJC盤では２曲追加されております。<br/>
このような名盤名演奏の追加曲に大いに興味を持ちました。。。聴いてみたいのですが。。<br/>
54年前の録音でありますが、音の粒立ちもよく好録音に思えますので、宜しければきいてみてていただきたいと思います。　<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry> 
</feed>

