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  <title>ＵＯ日記</title>  
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    <title>UO日記：第8回_実践編３「戦ってみよう」その他の攻撃方法</title>  
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    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
剣でもない、魔法でもない、その他の攻撃方法。<br/>
それは「自分以外の存在に戦ってもらう」ということになります。<br/>
<br/>
ひとつは、私のキャラクター Trys の職業でもあるテイマー（動物使い）。<br/>
もう一つはバード（吟遊詩人）です。<br/>
<br/>
前者は、動物やモンスターを手懐けるスキルを修めており、彼らに命令を下し、自身の代わりに戦ってもらうことになります。<br/>
<br/>
ニワトリからドラゴンまで、Ultima Onlineには手懐けることのできる生物が数多く生息しており、多くのテイマーが手塩にかけて育てたペットと共に戦場を駆け巡っています。強力なペットを捕まえるには危険も多く、また、育成にもそれなりの時間を要するため、自身のペットに愛着を持つテイマーも多いです。<br/>
<br/>
デジタルな世界であるにもかかわらず、同じドラゴンでも、他人が連れているものと、自分が連れているものでは性格が違うように感じられてくるのは不思議なものです。<br/>
（おおよそ他人のペットは賢く見えて、自分のペットはなんだかおバカに見えてくるものです）<br/>
<br/>
後者は呪力を込めた曲で、モンスターに同士討ちを促す「Provocation（扇動）」を極めた吟遊詩人です。<br/>
<br/>
バード系のスキルには、他にも相手の能力値を大幅に下げる「Discordance（不調和）」や、戦闘行動を強制停止させる「Peacemaking（沈静化）」などがあり、楽器だけを片手に、モンスターの闊歩するダンジョンを巡り歩くことも不可能ではありません。<br/>
<br/>
他にも、メインの攻撃手段にはなかなか成り得ませんが「Alchemy（錬金術）」スキルで調合した爆弾ポーションや、強力な毒を相手に仕込む事ができるようになる「Poisoning（毒）」も「その他攻撃方法」と呼ぶことができると思います。<br/>
<br/>
--------------<br/>
次回は「実践編４「作ってみよう」資源収集編」です
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>UO日記：第7回_実践編2「戦ってみよう」魔法攻撃編</title>  
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    <issued>2012-02-11T09:59:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T10:01:44+09:00</modified>  
    <created>2012-02-11T10:01:14+09:00</created>  
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    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ソードアンドソーサリーという言葉にも象徴されるように、剣と魔法は対になって語られる要素です。<br/>
<br/>
Ultima Onlineでは多岐に渡るスキルが「魔法」に分類されていますが、今回は「魔法攻撃偏」であるため、いわゆる「ファンタジーの魔法使い」の戦い方について紹介してみたいと思います。<br/>
<br/>
「魔法使い」のイメージに最も合致するスキルは以下になります。<br/>
　・Magery（魔法）<br/>
　・Necromancy（ネクロマンシー）<br/>
　・Spellweaving（グループ呪文）<br/>
　・Mysticism（神秘呪文）<br/>
<br/>
Magery（魔法）は最も古くからUltima Onlineにある魔法です。昔はこれしかありませんでしたので、おおよそ「魔法使い」が持つ要素のほとんどが含まれています。<br/>
Necromancy（ネクロマンシー）は、いわゆる「悪の魔法使い」になるためには最適な魔法です。死体を操ったり、自らアンデッドに変化したりと、黒魔術プレイが楽しめます。<br/>
Spellweaving（グループ呪文）は、エルフがもたらしたとされる特殊魔法です。多人数で唱えるほど、威力が上がるという特性を持っています。<br/>
最後のMysticism（神秘呪文）はガーゴイルがもたらした魔法です。Magery（魔法）と似通った物が多いですが、Magery（魔法）より少しトリッキーで、戦略的なスペルで構成されています。<br/>
<br/>
以下も魔法に分類されていますが、これらは武器攻撃のサブスキルに当たるものが多く、フィクションの武士や騎士や忍者のように、主に、長刀や大刀、短剣で戦う際の幅を広げるもになります。<br/>
　・Bushido（武士道）<br/>
　・Chivalry（騎士道）<br/>
　・Ninjitsu（忍術）<br/>
<br/>
魔法で攻撃を行うためには単純に、「上記のスキルを修め攻撃魔法を唱える」ということになります。「Magery（魔法）」であれば、「マジックアロー」や「ファイアボール」。Necromancy（ネクロマンシー）で言えば「ペインスパイク」や「ポイズンストライク」でしょうか。魔法は、詠唱が成功しさえすれば100％命中するという特性を持っています。<br/>
<br/>
さて、ここで問題になるのは防御です。<br/>
前回ご紹介した武器関連のスキルは攻防一体の技術であり、剣を修めたものは、同時に剣による防御も習得することが出来ました。しかし、魔法には迫り来る剣を受け止めたり、逸らしたりする力はありません（受けた傷を癒す力はありますが）。<br/>
<br/>
そのため、魔法使いは大きく分けて３パターンほどの防御ロジックを持ちます。<br/>
<br/>
１：自らも武器スキルを習得する<br/>
２：相手の反撃意欲を削ぐ<br/>
３：別の存在に物理防御を肩代わりさせる<br/>
<br/>
１は単純です。剣で切られたら剣で受け止めればいいのです。魔術の本を装備することもある魔法使いは、素手で相手の攻撃をいなすWrestling（レスリング）を習得することも多いです。<br/>
２は、攻撃のあと自らの魔術で姿を消したり、相手を麻痺させたり、バード（音楽）系スキルを用いて、相手を沈静化させたりして、敵に自分を攻撃させない技術になります。<br/>
３は、魔法使いはエレメンタルやアンデッド、悪魔を召喚できますので、それらに相手の直接攻撃を止めてもらい、自らは後ろから安全に魔法を放つというスタイルです。テイマー（動物使い）系スキルを用い、ペットを盾に戦うこともできます。<br/>
<br/>
自らの魔法のみで戦う正統派魔法使い。<br/>
死者の群れと共に出没する悪の魔法使い。<br/>
剣を極めた魔法剣士。<br/>
召喚を極めた精霊使い。<br/>
<br/>
あなたはどんな「魔法使い」を目指しますか？<br/>
<br/>
--------------<br/>
次回は「実践編３「戦ってみよう」その他の攻撃方法」です。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>UO日記：第6回_実践編１「戦ってみよう」物理攻撃編</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/17367799/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/17367799/</id>  
    <issued>2012-01-29T14:51:43+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-29T14:52:56+09:00</modified>  
    <created>2012-01-29T14:52:56+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
というわけで、今回から数回は、ファンタジー世界の華、戦闘についてです。<br/>
一口に「戦闘」と言っても、Ultima Onlineでは様々な方法でそれを行うことができます。<br/>
<br/>
基本は「手に持った武器で戦う」でしょうか。<br/>
それには、それぞれの武器にあったスキルを育てることが必要になります。<br/>
<br/>
2012年1月現在、Ultima Onlineで用意されている武器カテゴリーは以下の5つ。<br/>
そこに素手攻撃をあわせ6つになります。<br/>
１：切る「剣・斧」<br/>
２：刺す「突剣・槍」<br/>
３：打撃「メイス・ハンマー・杖」<br/>
４：弓矢「弓・クロスボウ」<br/>
５：投擲「ブーメラン？」（ガーゴイル専用）<br/>
６：素手「レスリング」<br/>
<br/>
武器を使って戦うことを目指す方は、そこから好きなものを選ぶことになります。<br/>
剣を手にとって戦おうと思われる方は「Swordsmanship（剣術）」のスキルを育てましょう。豪快に「斧」を使いたいと思われる方は、「Lumberjacking（伐採）」のスキルもあわせて習得すれば、敵に与えるダメージにボーナスが付きます。<br/>
<br/>
一撃の威力は小さくとも、手数で勝負したい方は「Fencing（フェンシング）」を習得し、突剣や槍を手にしましょう。ダメージと共に、相手の体力を削る、玄人好みの戦い方を目指す人は「Mace Fighting（メイス）」。敵に近寄ることなく、遠距離戦を行おうという方は「Archery（アーチェリー）」「Throwing（スローイグ）」となります。<br/>
<br/>
そして「Wrestling（レスリング）」は主に「本」を装備して己の魔力を高める「魔術師」向きの、ダメージを与えると言うよりは、相手の攻撃を捌き身を守る手段になります。<br/>
楽器を奏でる「吟遊詩人」にも有用かもしれません。<br/>
<br/>
キャラクターの育成は全くの自由ですので、複数の武器スキルを修めても構いません。<br/>
「近接戦闘では斧を振り回し、逃げる敵に弓矢で追い打ちをする戦士」にもなれるわけです。<br/>
（複数の武器スキルを持った場合、後述の「スペシャルムーブ（SPM）」を放つ際に、少し有利になります）<br/>
<br/>
次に重要なのは、武器ごとに設定されている「スペシャルムーブ（SPM）」すなわち必殺技です。詳しくは、公式ページをご覧ください。<br/>
http://ultimaonline.jp/game/system/combat/spm00.html<br/>
<br/>
キャラクターはマナ（MP-マジックポイント）を使って、その武器に設定された必殺技を打ち込むことができるのです。<br/>
2回攻撃や貫通攻撃、範囲攻撃など、多彩な技が揃っています。もちろん、レスリングにも、相手の武器を叩き落す「ディスアーム」、相手を一定時間行動不能にする「パラライジングブロウ」なる必殺技が設定されています。<br/>
<br/>
最後に武器の補助スキルについて説明します。<br/>
「Anatomy（解剖学）」と「Tactics（戦術）」がそれに当たります。<br/>
単体では使い道のないこれらスキルは、自身の武器の攻撃力を底上げしてくれます。「Anatomy（解剖学）」は回復方法の1つである「Healing（治療）」にも必要となり、「Tactics（戦術）」は前述の必殺技「スペシャルムーブ（SPM）」を放つために必要になります。<br/>
<br/>
武器をメインとして戦う戦士には、習得を検討する必要が大いにありますね。<br/>
<br/>
武器に関する技術を修めたら、次は、その戦いに広がりを加える「Bushido（武士道）」「Chivalry（騎士道）」「Necromancy（ネクロマンシー）」「Ninjitsu（忍術）」にも目を向けてみてください。守りを固めたいなら「Parrying（シールド）」を習得するのもいいでしょう。<br/>
<br/>
--------------<br/>
次回は「実践編２「戦ってみよう」魔法攻撃編」です。<br/>

        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/iFURcolO1.Fj/0gzsjd0dOU8n?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/iFURcolO1.Fj/0gzsjd0dOU8n?type=3&ent=4e6d520b74d2d136e5af45a2254994c1"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたにピッタリのパートナーを診断。まずはオンラインで結婚力診断！！簡単無料★ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-29T14:52:56+09:00</created>
    <modified>2012-01-29T14:52:56+09:00</modified>
    <issued>2012-01-29T14:51:43+09:00</issued>
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    <title>UO日記：第5回_家の中ってどうなっているの？</title>  
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    <issued>2012-01-22T10:45:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-22T10:47:05+09:00</modified>  
    <created>2012-01-22T10:46:19+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
これからも定期的にUO日記を続けて行けそうな感じでしたので、「さくさくリンク」様に登録させて頂きました。週1更新くらいできたらいいなをめどに、ダラっとUltima Onlineの楽しいところを紹介していきたいと思います。<br/>
<br/>
***<br/>
では、本日のお題「家の中」。<br/>
つまりは「内装」ということになります。<br/>
<br/>
結論から申し上げますと「uo 内装」をキーワードでグーグル先生に「画像検索」してもらえば、その奥深い世界の一端を垣間見ることができると思います。<br/>
<br/>
Ultima Onlineのすごいところは２つあり、以下のとおりではないかと思います。<br/>
１：「それっぽく見えるものはそれっぽく使える」<br/>
２：「存在しないものもそれっぽく作ってしまえる」<br/>
<br/>
「１」はシステムに用意されているものです。<br/>
例えば、椅子はちゃんと座れます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/77/c0055177_1015164.gif" border="0" width="150" height="150" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/77/c0055177_10152097.gif" border="0" width="150" height="150" align="left"/><br/>
箱系のオブジェクトは、Ultima Onlineを続けている限り、アイテムを安全に保存することができます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/77/c0055177_10184753.gif" border="0" width="400" height="180" align="left"/>他にも、家に「炉」を設置すれば鍛冶仕事ができますし、暖炉を置けばその炎で料理をつくることも出来ます。水桶からは水が汲め、粉を練ったり、花に水をやったりできます。<br/>
<br/>
面白い所では、「掲示板」も存在し、ネットの掲示板よろしく、ゲーム内でメッセージを書きこむことができます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/77/c0055177_10242449.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><br/>
そして「２」ですが、これはUltima Onlineが２Dであることを利用して、アイテムの配置を工夫して「それっぽく見せる」テクニックになります。<br/>
<br/>
昔の日記データから拝借いてきた画像です（2005年3月8日の出来事）。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/22/77/c0055177_10352653.gif" border="0" width="247" height="202" align="left"/>パンダがいますね。<br/>
Ultima Onlineにはもちろん、パンダのデータは用意されていません。<br/>
耳は、黒く塗った毛糸玉。眼に見えるのは、同じく黒く塗ったバンダナです。<br/>
<br/>
同様に奥の角にレコードが見えますが、盾や時計部品などでそれっぽく見せてあるのです。<br/>
<br/>
このように家の中は、プレイヤーの想像力と発想によって如何様にも創り上げることができます。パンダの居る上記画像は、お客様をお迎えする小さなカフェの内装でした。あなたなら、家の中をどのように表現しますか？<br/>
<br/>
-----<br/>
次回は実践編１。「戦ってみよう」の予定です。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>UO日記：第4回_あなたはどこに住んでいるの？</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/17328220/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/17328220/</id>  
    <issued>2012-01-18T10:54:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-18T10:58:02+09:00</modified>  
    <created>2012-01-18T10:55:17+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
土日業務を経て1日代休をいただけました。<br/>
というわけで、ようやく更新。<br/>
***<br/>
<br/>
Ultima Onlineでは、幾許かのお金を用意し、開いている土地を見つけることでプレイヤーは自由に家を建てることができます。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/18/77/c0055177_10454451.jpg" border="0" width="370" height="330" align="left"/>こんな風に、お金と平らな空き地があれば自由に家の土台を設置することができます。<br/>
<br/>
言い換えれば、広大なUltima Onlineで世界の一角に自分専用スペースを設けることができるようになるのです。広さも7*7マス～18*18マスまであり、一辺が13マスを超えると、建物を3階＋屋上まで拡張することができるようになります（それ以下では2階＋屋上）。<br/>
<br/>
さて、この「土台を設置する」ところが最初のポイントです。<br/>
<br/>
Ultima Onlineでは、設置した土台の上をどうするのかは完全にプレイヤーの自由。壁1枚からタイル1つに至るまで、全て自由にカスタマイズすることができるのです。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/18/77/c0055177_10491152.jpg" border="0" width="370" height="300" align="left"/>レゴブロックのような感覚ですね。<br/>
<br/>
ですので、Ultima Onlineでは、平地には多くのプレイヤーの家があり、そのどれもが個性的な形状をしています。カスタムを施した家には、どれ1つとして同じものがありません。作りたいのはお店でしょうか？　くつろぎ空間でしょうか？　土地が広ければお城や要塞もいいかもしれませんね。<br/>
<br/>
今はもう畳んでしまって存在してませんが、私がUltima Online全盛だったころに作った家の外観を例として以下に上げておきます。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/18/77/c0055177_10505915.gif" border="0" width="400" height="606" align="left"/><br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/18/77/c0055177_1051719.gif" border="0" width="400" height="608" align="left"/><br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/18/77/c0055177_10511394.gif" border="0" width="400" height="603" align="left"/>木のパーツもありますし、水のパーツもあるので、庭の池なども表現できます。そこに鯉を泳がせてみたり、蓮の葉を浮かべてみたりすることも可能だったりします。<br/>
<br/>
立派な家が建ったら、次のポイントは「内装」です。空っぽのお部屋に色々なアイテムを詰め込んで空間を演出しましょう。家には家具が必要です。庭には花も植えてみたいでしょう。ダンジョンから持ち帰った珍しいアイテムを、コレクションとして並べるのもいいかもしれません。<br/>
<br/>
カスタムにこだわり、内装にこだわる。そして、例えば鍛冶屋の家なら鉱山付近に、漁師の家なら海の見える場所など、立地にもこだわる。冒険だけでなく、そんな生活空間も追求できるゲームがUltima Onlineなのです。<br/>
<br/>
--------------<br/>
次回は「家の中って、どうなっているの？」です。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>UO日記：第3回_あなたが持っているものは何？</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/17298604/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/17298604/</id>  
    <issued>2012-01-09T22:13:52+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-09T22:15:02+09:00</modified>  
    <created>2012-01-09T22:15:02+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
3連休も終わりました。正月気分が抜け切らないまま、14日、15日と出勤になるので最も忙しい1週間の始まりです><<br/>
<br/>
さて、UO日記は第3回。「あなたが持っているものは何？」ということで、Trysの所持品を紐解いてみましょう。<br/>
まずは、昨日のペーパードール（キャラクター紹介画面）をご覧ください。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/09/77/c0055177_2133223.jpg" border="0" width="146" height="210" align="left"/>何やら航海士のような帽子をかぶり、短剣を持ち、板金鎧をまとい、そして右上にはトロフィーのようなモノが見えます。<br/>
<br/>
RPGに親しんでいる方にはおなじみですが、これら武器防具には一つ一つにパラメーターが設定されています。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/09/77/c0055177_21413093.jpg" border="0" width="300" height="300" align="left"/>例えばレザーネックガード。キャラクターのスタミナを5増やし、キャラクターが受けた物理ダメージを7％反射し、以下に書かれている属性ダメージを各％分だけ軽減する力があります。防具名の後ろに[barbed]と書かれているのは、ドラゴン級のモンスターの皮（barbed leather）で強化されていることを示しています。<br/>
<br/>
強化はTrysのような冒険者ではなく、冒険者をを支える「生産者」がおこなうものです。生産者には「Tailoring（裁縫）」や「Blacksmithy（鍛冶）」など、武器防具を作るスキルの他に、「Imbuing（練成）」という作った武器防具に魔力を吹き込むスキル、「Mining（採掘）」鍛冶の材料である功績を採掘するスキル、「Cooking（料理）」や薬を作る「Alchemy（錬金術）」など、冒険者に匹敵する多彩なスキルが用意されています。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/09/77/c0055177_21372846.jpg" border="0" width="300" height="300" align="left"/>また、上記画像の「大海賊の帽子」のように、固有名詞を持つ装備品もあります。これらは「アーティファクト」「マイナーアーティファクト」と呼ばれ、特定の場所に生息する強力なモンスターを倒した報酬として、稀に得られるアイテムになっています。報酬が「材料」であることもあり、それら希少素材から「生産者」が作り出す「アーティファクト」も存在しています。<br/>
<br/>
更に、上記2つの画像にも表示されているように、ほとんどの装備品には「耐久性」が設定されており、戦闘や使用で劣化するようになっています。それを「修理」するのも生産者の大切な仕事なのです。<br/>
<br/>
このように、Ultima Onlineには装備品だけでも膨大な情報量を持ったアイテムがあり、冒険と、生産活動の動機付けとなっています。<br/>
<br/>
---<br/>
次回は「あなたはどこに住んでいるの？」です。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title type="text"><![CDATA[PR: クリエイティブ関連の求人・転職支援はマスメディアン]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/iFURcolO1.Fj/t7t5ufI_tkzA?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/iFURcolO1.Fj/t7t5ufI_tkzA?type=2&ent=d13bdbccfde87899e70ce3c862481807"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > クリエイターの求人数・転職支援実績NO.1クラス。求人情報毎日更新中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-09T22:15:02+09:00</created>
    <modified>2012-01-09T22:15:02+09:00</modified>
    <issued>2012-01-09T22:13:52+09:00</issued>
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  <entry> 
    <title>UO日記：第2回_あなたはどんな生活をしていますか？</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/17287600/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/17287600/</id>  
    <issued>2012-01-06T22:32:56+09:00</issued>  
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    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
仕事上がりが20時を越えてまいりました。これからどんどんと遅くなる予定ですorz<br/>
暇な季節は定時帰宅出来る職場なので、仕事量が平均的になるといいなぁと思う今日この頃です。<br/>
<br/>
さて、UO日記：第2回は、私のキャラクター紹介となります。<br/>
サーバー：Sakura（桜）<br/>
キャラ名：Tyrs<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/06/77/c0055177_21452099.jpg" border="0" width="146" height="210" align="left"/>キャラクター紹介画面（ペーパードールといいます）ではこんな感じになります。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/06/77/c0055177_21483425.jpg" border="0" width="100" height="150" align="left"/>ゲーム画面ではこんな感じ。<br/>
後ろに従えているのはクー・シー。原典はスコットランドの妖精犬です。<br/>
横を向くと、まぁ犬ですね。<br/>
自分自身や、主人であるTrysの傷を癒す力を持っています。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201201/06/77/c0055177_21531666.jpg" border="0" width="90" height="90" align="left"/>そして彼、Trysがどんな生活をしているのかといいますと、基本は「冒険者」です。<br/>
モンスターを倒し、それらが溜め込んでいる金品を強奪したり、ダンジョンに潜って希少な素材を収集したりする、危険と隣り合わせの生活です。<br/>
<br/>
彼が修めたスキルが、それを可能としているのです。<br/>
<br/>
Ultima Onlineには「レベルアップ」が存在しません。<br/>
代わりに60種類程度の「スキル」があり、それらを自由に組み合わせて個性豊かなキャラクターを育成することになります。<br/>
<br/>
Trysの主要スキルは「Animal Taming（動物調教）」。動物やモンスターを従えて、その力で危険を切り開いていくことが出います。Trys自身よりも、実は従えている犬のほうがずっと強かったりします（笑。他にも、「Animal Lore（動物学）」や「Veterinary（獣医学）」、「Magery（魔法）」などを修めています。<br/>
<br/>
ひとつのスキルは最大で120まで上げることができ、キャラクターはその合計が700になるまでスキルを覚えることができます（1年間Ultima Online遊ぶごとに上限に＋５が成され、最大７２０までスキルを覚えられるようになります）。<br/>
<br/>
定められた上限内で、どのようにスキルを覚えていくのかを考えることが、このゲームの魅力の一つといえるでしょう。<br/>
<br/>
例えば「Chivalry（騎士道）」「Parrying（シールド）」「Swordsmanship（剣）」「Tactics（戦術）」「Anatomy（解剖学）」「Focus（集中）」などと修めていけば、立派な騎士の出来上がりですし、「Lumberjacking（伐採）」「Carpentry（大工）」「Bowcraft/Fletching（弓矢作成）」などを習得すれば木工の匠となれるというわけです。<br/>
<br/>
もちろん、残りのスキルで「Cooking（料理）」を修めた料理上手な騎士や、「Archery（アーチェリー）」も習得し、自分で作った弓矢で戦える大工など、スキルの修め方によって自由にキャラクターを形作ることもできますよ。<br/>
<br/>
---<br/>
次回は「あなたが持っているものは何？」です。
        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/iFURcolO1.Fj/8M1hwM.7iaIZ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/iFURcolO1.Fj/8M1hwM.7iaIZ?type=2&ent=b47e7f58c0ef0c88020dcdcbbc49ba44"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > “お得な住み替えキャンペーン”を実施している都心の人気賃貸マンションをご紹介！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-06T22:34:06+09:00</created>
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    <title>UO日記：第1回_Ultima Onlineって、何？</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/17283998/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/17283998/</id>  
    <issued>2012-01-05T22:28:38+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-05T22:29:48+09:00</modified>  
    <created>2012-01-05T22:29:48+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
人間は何故か忙しくなってくるに従って、他のことにうつつを抜かしたくなる困ったイキモノのようです。学生時代も、例えばテスト期間になると決まって、普段は見向きもしなかった漫画を無性に読みたくなるという怪奇現象に見舞われたものです。<br/>
<br/>
なんの前置きかと申しますと、この忙しい時に、またUltima Online日記でもつけてみようか、ということです。そもそも、2005年に始めたこのブログ、なんでUO日記というタイトルなのかといえば、Ultima Onlineの日記サイトだったからです。<br/>
<br/>
という訳で、最近放置しっぱなしなので原点にでも帰ってみようかと思います。<br/>
<br/>
しかしながら、（あたりまえですが）2005年当時からは大きく状況が変わっており、このブログに書いた文章は、時折システムにスルーされますがFacebookの方にも流れるようになっています。よって、専門用語飛び交うゲーマー日記を書いても仕方ないので（もう、長らく離れていて書けないので）、ネットゲームってこんなだよ、といった、ライトな紹介記事風にしようと考えております。<br/>
<br/>
<br/>
●第1回：Ultima Onlineって、何？<br/>
<br/>
というわけで、本日が初回です。<br/>
初回ということで、Ultima Onlineとはなんぞや、から入ることにします。<br/>
グーグル先生に尋ねれば、ごまんと情報が出てくるかと思いますが、一言で言えばUltima Onlineは「世界初のMMORPG」です。<br/>
1997年からサービスが続いています。<br/>
<br/>
次にMMORPGとはなんぞや、となるわけですが、以下のとおりです。<br/>
M（マッシブ）膨大な人数で<br/>
M（マルチプレイ）それこそ数百人が同時に<br/>
O（オンライン）オンラインで<br/>
R（ロール）役割<br/>
P（プレイング）演技<br/>
G（ゲーム）ゲームをする<br/>
<br/>
要するに、ネット上で数百人規模で行う「ごっこ遊び」ですね。<br/>
そして、その先駆けがUltima Onlineである、ということができます。<br/>
<br/>
<br/>
どんな「ごっこ遊び」ができるのかといえば「剣と魔法とモンスターの中世ファンタジー世界で生活する」というごっこ遊びになります。<br/>
<br/>
ゲームの王道、モンスターを倒す、事はもちろん出来ます。ドラゴン討伐も出来ます。まだ見ぬお宝に夢を馳せることも出来ます。でも、ケーキ屋にもなれます。花屋にもなれます。泥棒になってもいいし、家を建てて内装に凝るのもいいと思います。料理も作れますので、友達を呼んでホームパーティーも出来ます。<br/>
<br/>
つまり、Ultima Onlineは、グラフィックこそは14年前のゲームですが（おかげでノートパソコンでも遊べます）、膨大な情報量を持った中世ファンタジーの世界が用意され、そこで、ある程度、何でもありの「生活」ができるゲームなのです。<br/>
<br/>
思いついたことは、工夫すればほとんど実現できると思いますよ。<br/>
<br/>
<br/>
---<br/>
次回は「あなたはどんな生活をしていますか？」です。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>Streak 001DLホーム2</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/16900622/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/16900622/</id>  
    <issued>2011-09-26T19:35:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-09-26T21:00:18+09:00</modified>  
    <created>2011-09-26T19:36:19+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>モバイル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/26/77/c0055177_19231311.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/>相変わらずのペルソナホームです。<br/>
でも今回は３→ポータブルに世代交代しました。<br/>
（以前のホームはこちら→http://midori00.exblog.jp/16170014/）<br/>
<br/>
赤ベースの女性主人公と筐体の赤が近い色でいい感じです。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201109/26/77/c0055177_19274498.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/>使用アプリで真新しいのがこちら。<br/>
<br/>
見えんチャー<br/>
https://market.android.com/details?id=fwl.il<br/>
<br/>
名前のとおり、見えないウィジェットをホームに配置し、そこをタップすることでランチャーを出すことができるアプリです。<br/>
私のホームでは、時計の左下あたりに透明ウィジェットがあり、タップすると上記のようなランチャーが出ます。<br/>
<br/>
写真はiconia tab a500 にて撮影。
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title type="text"><![CDATA[PR: シーテックジャパン2011ドコモスペシャルサイト]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/iFURcolO1.Fj/lzICwfRLyS3j?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/iFURcolO1.Fj/lzICwfRLyS3j?type=3&ent=b954adb815bbe056f35761ecfb2ecfef"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ドコモスペシャルサイトオープン！最先端の技術を駆使した出展物が盛りだくさん！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-09-26T19:36:19+09:00</created>
    <modified>2011-09-26T21:00:18+09:00</modified>
    <issued>2011-09-26T19:35:00+09:00</issued>
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    </author>
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    <title>ideosホーム画面完成2</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/16551227/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/16551227/</id>  
    <issued>2011-07-03T19:17:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-07-03T19:28:38+09:00</modified>  
    <created>2011-07-03T19:18:27+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>モバイル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
趣味に走りました（ｗ。<br/>
ASIAN KUNG-FU GENERATIONのジャケットでおなじみの中村佑介さんのイラストが好きなのです。四畳半神話大系のアニメを見て、ますます好きになってしまいました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201107/03/77/c0055177_18591286.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><br/>
<br/>
漢数字を押すとアプリショートカットが出現します。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201107/03/77/c0055177_1942369.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/><br/>
左下のドロワーボタン以外、全てウィジェットで構成されています。<br/>
<br/>
>>予定を表示しているのはSimple calender widget<br/>
>>こっそり天気予報を表示しているのがSiMi clock widget<br/>
>>漢数字フォルダを構成するのがSiMi Folder Widget<br/>
（漢数字アイコンは画像処理ソフトで3分で作ったpngファイルになります）<br/>
<br/>
ホーム画面をバリバリカスタム出来るのはAndroidの特権ですね＾＾。<br/>
写真はStreakより。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 資産を増やそう！2000円から始められる投資とは！？]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/iFURcolO1.Fj/Ia5edK.C3Uzf?type=2&amp;ent=b10db0657e5e0fb74ad7195317436fb5"/>
    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/iFURcolO1.Fj/Ia5edK.C3Uzf?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/iFURcolO1.Fj/Ia5edK.C3Uzf?type=3&ent=b10db0657e5e0fb74ad7195317436fb5"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 安心できる会社で、楽しく優雅な「ＦＸ」ライフをＦＸプライムがサポートいたします。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-07-03T19:18:27+09:00</created>
    <modified>2011-07-03T19:28:38+09:00</modified>
    <issued>2011-07-03T19:17:00+09:00</issued>
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    <title>買ったよSHOTNOTE（アプリはAndroid）</title>  
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    <id>http://midori00.exblog.jp/16513278/</id>  
    <issued>2011-06-24T20:52:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-06-24T20:56:15+09:00</modified>  
    <created>2011-06-24T20:53:37+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>モバイル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/24/77/c0055177_20352083.jpg" border="0" width="300" height="300" align="left"/><br/>
Streakで100％の性能を発揮しております（このブログ執筆時未対応端末）。<br/>
で、どんなふうに撮れるかが以下のとおり。<br/>
<br/>
<br/><br/>黄色かかっているのは、私の部屋の蛍光灯が暖色系のため。色補正機能はついてないみたいですね。あと、字がきたないのは仕様です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/24/77/c0055177_20355899.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center>おんなじスタイルで、カメラで撮影するとこうなります。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201106/24/77/c0055177_2038193.jpg" border="0" width="480" height="640"/></center>Streakデフォルトのカメラ。ちゃんと色補正もしてくれてますね。<br/>
<br/>
さて、この写真だけを見ると、「なんだ、普通にカメラで撮ったほうが圧倒的に良いじゃん」ってことになりますが、少々お待ち頂けると幸いです。SHOTNOTEアプリ、やたら起動が早いんです（まだ3枚しか撮ってないせいかもしれませんw）。かつ、タイトル検索可能。タグづけ＆Evernoteに送信も可能。検索もあっという間です（まだ3枚しか撮ってないせいかもしれませんw）。<br/>
<br/>
つまるところ、SHOTNOTEの真に凄いところは、マーカーに合わせてメモを取り込めるところではなく、取り込んだメモを様々な手段において、サクサクと探し出せるというところにあるのです。<br/>
<br/>
iPhoneや対応Android、私のように運良く動いたAndroidをお持ちの方、使ってみる価値アリです！　とりあえず私は打ち合わせメモに使ってみようかな、と思います。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>仮想世界の強度</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/16263873/"/>  
    <id>http://midori00.exblog.jp/16263873/</id>  
    <issued>2011-04-30T22:51:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-04-30T23:04:29+09:00</modified>  
    <created>2011-04-30T22:52:15+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
　ゴールデンウィークに突入したので、いっちょネトゲでもやってみようかとオープンベータがスタートしたばかりのとあるゲームをプレイしてみました。パステルカラーで、優しいアニメ調にまとめられた世界。基本システムはもう、笑ってしまうくらいWorld of Warcraftの丸パクリで、操作のレスポンスも良く、UIも迷うことはありませんでした。<br/>
<br/>
　レベルアップはクエストをこなしていくだけで成され、エリアからエリアへの移動も、メインストーリーを進めていく間に不自然なく行われ、実に「今時」路線を地で行った「親切設計」なネトゲ。にもかかわらず、2時間でプレイを断念してしまいました。遊んでいる間はテンポよく、それなりに楽しいのですが、一度ログアウトしたら二度とインする気になりませんでした。<br/>
<br/>
　なんでかなぁ、と、ツイッターにプチプチつぶやいていたのですが、なにかまとまりそうだったのでブログに場所を移し、こうやって長文を書いている次第です。<br/>
<br/>
　結局は、世界が貧弱なために、世界から得られる体験が貧弱である、という所に落ち着きました。World of Warcraftを丸パクリすれば、たしかに、一定水準のシステムは構築できます。しかし、World of Warcraftがシミュレーションゲームであった頃に積み重ねてきた、膨大な世界観までは引き継ぐことが出来ません。<br/>
<br/>
　加えて、World of Warcraft式のテンポの良いエリア移動は、世界と目的がはっきりしているゲームでこそ生きるものです。世界が貧弱なゲームでそれをやると、ますます世界に置いて行かれるという現象が起きてしまいます。<br/>
<br/>
　昨今のネトゲは第3のビールのようなものではないでしょうか。一見、本物のビールのようであり、口当たり、喉越しもいいのですが、深く味わおうとすると色々とビールでない部分が見えてしまう。その部分に、私のようなユーザーは失望してしまうのではないでしょうか。<br/>
<br/>
<br/>
追伸<br/>
長文を書くのが息苦しくなっていてショック。<br/>
ツイッターに適応しすぎ？<br/>
<br/>
追伸2<br/>
私は第3のビール大好きです。<br/>
ストロングオフ、ラブです。でも、震災の影響で生産量が減るというお話がorz<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>Streak 001DLホーム</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://midori00.exblog.jp/16170014/"/>  
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    <issued>2011-04-10T12:41:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-09-26T20:59:59+09:00</modified>  
    <created>2011-04-10T12:42:12+09:00</created>  
    <author> 
      <name>trys2</name> 
    </author>  
    <dc:subject>モバイル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/10/77/c0055177_11503740.jpg" border="0" width="390" height="250" align="left"/>ロック画面<br/>
相変わらずペルソナ３な壁紙。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/10/77/c0055177_1271666.jpg" border="0" width="390" height="250" align="left"/>メイン画面<br/>
ホームアプリは定番のADW.Launcher。<br/>
画面はランドスケープで固定してあります（この端末の場合、ランドスケープであろうがポートレイトであろうが強制横画面固定となります）。<br/>
　スクリーン設定<br/>
　・デスクトップの列数「8」<br/>
　・デスクトップの行数「5」<br/>
　・アイコンラベルを隠す<br/>
　・自動伸縮<br/>
　ドロワー設定<br/>
　・縦横ありますが、長辺に来るドロワー「5」、短辺「4」が使いやすい感じです。<br/>
　UI設定<br/>
　・メインドッグスタイル「5アイコン」<br/>
　・アクションボタンの背景を隠す<br/>
<br/>
上記以外はデフォルトで使っています。<br/>
強制終了などもなく、実に快適。<br/>
<br/><br/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/10/77/c0055177_1152574.jpg" border="0" width="390" height="250" align="left"/>[1]：<br/>
ワンパンチメモで作ったデスクトップ付箋。<br/>
強力機能にもかかわらずお安かった（1$？）のでPro版を使っております。<br/>
[2]：<br/>
Simple Calendar Widget<br/>
左に日付、右に予定一覧。タップでグーグルカレンダー起動。<br/>
その名の通りのシンプルさが大変魅力です。<br/>
[3]：<br/>
Cliph Weather<br/>
「天気・降水確率・最低/最高気温」と必要情報が全て網羅。<br/>
背景透過も可能でパーフェクトです。<br/>
[4]：<br/>
Power Widget<br/>
自己主張しないCoolな電源管理。何を表示させるかカスタマイズ可能なところも嬉しいです。<br/>
有料（2$？）ですが、買って損なしです。<br/>
[5]：<br/>
D-Clock Widget<br/>
時計。それ以上でも以下でもありません。<br/>
[6]：<br/>
ドックバーの背景を消してアプリを並べました。<br/>
使用頻度というよりは、定番で外せないアプリ群です。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/10/77/c0055177_12273341.jpg" border="0" width="390" height="250" align="left"/>2画面目。<br/>
まだ作りかけです。<br/>
[1]：<br/>
PlayerPro<br/>
アルバムアートワークを勝手に探してくれて、ウィジェットがカッコイイことから購入を決定。およそ500円です。イコライザにも対応しているようですが、特に素の音で満足しております。<br/>
<br/>
以上！<br/>
Streakは画面が広いので、いろいろ配置を考えることができて楽しいですね。
        ]]></content> 
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    <title>Streak 001DLはとても薄い</title>  
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    <id>http://midori00.exblog.jp/16151106/</id>  
    <issued>2011-04-06T05:55:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-04-06T05:57:01+09:00</modified>  
    <created>2011-04-06T05:56:25+09:00</created>  
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    <dc:subject>モバイル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/06/77/c0055177_5333235.jpg" border="0" width="400" height="300" align="left"/>製品紹介のページなどでは真正面から写されることの多いStreakですが、このマシン、実は写真写りが悪いのです。どうしても実際より太めに写ってしまうのです。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/06/77/c0055177_5361881.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>上の写真ではあんなにスリムでシャープなのに、前面から写すとなにやらふっくらした印象が。おそらく両端の丸い加工がそのような錯覚を起こさせているのではと思われます。<br/>
しかしながらその錯覚のおかげで、画面が実際よりも大きく感じられてしまいます（実際にそういった効果を狙っているのかも）。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201104/06/77/c0055177_5463895.jpg" border="0" width="200" height="150" align="left"/>付属の黒い袋に入れると「あれ、こんな薄かったっけ？」と思ってしまうところも、丸デザインにおける錯覚説に信憑性を与えております。<br/>
<br/>
（←何気にこの袋、素敵なんですよ。メガネふきのような生地で出来ていて、出し入れするたびにStreakの指紋を拭きとってくれます）<br/>
で、そのシャープさのおかげで、スーツの胸ポケットにも難なく入ります。ジーンズのポケットもOkです（座るとちょっと気になる）。大きさで躊躇されている方は、ぜひ、その薄さにも注目していただければと思います。<br/>
<br/>
写真は003ｚにて。
        ]]></content> 
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    <title>Streak 001DLでやりたい事</title>  
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    <issued>2011-03-28T06:12:13+09:00</issued>  
    <modified>2011-03-28T06:12:41+09:00</modified>  
    <created>2011-03-28T06:12:41+09:00</created>  
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      <name>trys2</name> 
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    <dc:subject>モバイル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
Streakは入院中であるため妄想しかできない現状ですが、やりたいことは至ってシンプルで以下の一言で表現することができます。<br/>
<br/>
「全てを1台でこなす」<br/>
<br/>
現時点で、システム手帳（もどき）、ネットブック、そしてis01を仕事に活用しておりますが、これらをStreak1本にできないかという野望です。<br/>
<br/>
情報は、一箇所に集約することで閲覧性が上がります。同時に、常に持ち歩いている携帯電話にすべての情報を置くことで「あ、あれを持ってきていないっ」という事態を防ぐこともできます（バックアップがこれまで以上に大切になりますが）。<br/>
<br/>
そこで重要になってくるのが3つのポイント。<br/>
「記述速度」「応答速度」「閲覧性」です。<br/>
<br/>
「記述速度」は言わずもがな。<br/>
どれだけ必要な情報を早く記述できるか、ということです。これは一長一短がありますが、カメラ搭載という部分にかなりの可能性を感じます。書くより撮るほうが圧倒的に早いですからね。またStreakでは、Bluetoothキーボードを使いこなせればその能力を拡張することができます。<br/>
<br/>
そして「応答速度」。<br/>
何かを聞かれて「それはですね」と端末を操作して情報を探し出し、その情報がディスプレイに展開される、この流れが紙の手帳より高速になれば、スマートフォンを仕事で利用するメリットが十分にあると言えます。ここは端末のスペックに左右されるところであり、Streakは十分であると認識しております。<br/>
<br/>
最後に「閲覧性」。<br/>
溜め込んだ情報が時系列や予定順など分かりやすい並びにソートできるか？　ソートされた情報を開いたとき、自分が意図したとおりに記録された情報を引き出すことができるか、ということです。大画面のStreakは他の端末に比べてこの能力が高いことが期待できるのです。<br/>
<br/>
<br/>
***<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/28/77/c0055177_5533040.jpg" border="0" width="200" height="268" align="left"/>しかしながら、肝心のStreakがないので003zにて上記の3点をシミュレーションすることにします。<br/>
目下使いこなそうと画策しているのは、【Evernote】の「オフラインノートブック」と【ワンパンチ・メモ】です。<br/>
<br/>
写真はideosにて。<br/>
やっぱりちょっと荒いですね。
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