<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" version="2.0">  
  <channel> 
    <title>とりあえずどこかに</title>  
    <link>http://mir2004jp.exblog.jp</link>  
    <description>ただいまTokyo</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2011</dc:rights>  
    <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 22:58:16 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2011-08-20T22:58:16+09:00</dc:date>  
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>  
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>  
    <sy:updateBase>2003-06-01T12:00+09:00</sy:updateBase>  
    <image> 
      <title>とりあえずどこかに</title>  
      <url>http://pds.exblog.jp/logo/1/200404/07/01/a0013001.jpg</url>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp</link>  
      <width>80</width>  
      <height>53</height>  
      <description>ただいまTokyo</description> 
    </image>
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/mir2004jp/index.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>国立オペラで</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/13329286/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/13329286/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ずいぶんと久しぶりに書きます。<br/>
<br/>
1月31日(月)、ウィーン最後の夜に国立オペラに行きました。<br/>
観た作品は、Giacomo　Puccini(ジャコモ･プッチーニ)の「La Bohème(ラ･ボエーム)」です。<br/>
妻とは、以前、このオペラをベースとした「ＲＥＮＴ」というミュージカルを観ていたため、話の筋は大体わかっていました。私は、時差の関係もあり、少し眠ってしまいました。この作品には、日本人の方も出ていました。海外で活躍する日本人を見かけるということに不思議なものを感じました。<br/>
<br/>
ところで、私は、オペラにはジーンズで行きました。荷物はまだ戻ってきていなかったので。<br/>
ちなみに妻は、Ｈ＆Ｍでワンピースを買っていたので、私だけ正装から程遠かったのでした。<br/>
それでも、一応、Ｙシャツで行きましたけど。<br/>
１０年前に来たときと同じでした。<br/>
いずれにせよ、周りはしっかりした服装だったので、少し浮いた気がしました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/20/01/a0013001_22245195.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
写真は、オペラ座に入る前にトラム乗り場から撮りました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/20/01/a0013001_22251134.jpg" border="0" width="486" height="648"/></center><br/>
オペラ座の中の様子です。入り口入ったところです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/20/01/a0013001_22253259.jpg" border="0" width="486" height="648"/></center><br/>
今シーズンのスターツオーパーの緞帳です。<br/>
アメリカ出身の抽象画家Cy Twomblyの「Bacchus」という作品ということのようです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/20/01/a0013001_22254466.jpg" border="0" width="486" height="648"/></center><br/>
後ろの立ち見の席です。ここは、300円くらいでオペラが観れる場所です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201108/20/01/a0013001_2226120.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
次の日の朝、国立オペラの前を通りましたのでパチリととりました。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Europe</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 22:58:16 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-08-20T22:58:16+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ザッハートルテ</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/12299177/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/12299177/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ザッハートルテを食べに行きました。<br/>
国立オペラの裏側にあるホテルザッハーにあるカフェザッハーの中で食べられる。<br/>
金額は、４．５Ｅｕｒｏ。<br/>
一流のホテルのカフェで食べられる金額としてはそれほど高くない金額と思われる。<br/>
ザッハートルテに、メランジェ３．５Ｅｕｒｏをつけていただいた。<br/>
ザッハートルテには、生クリームがついていました。糖類が含まれているわけではないため、<br/>
ふわっとした味に感じます。ザッハートルテは、杏の味がするおいしいチョコレートケーキ。<br/>
実は、日本でも、ウィーン行きを決めた後に、事前学習として、銀座三越で買って食べていた。<br/>
本場のザッハートルテは、その場の雰囲気もあったのかもしれないですが、チョコレートの味が濃く、おいしかった。<br/>
私は、ケーキといえば、ティラミスが好きで、そればかり食べているのだが、今度は、ザッハートルテもその選択肢に入れようと思っている。<br/>
次は、国立オペラの予定。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/20/01/a0013001_21482397.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Europe</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 Mar 2011 22:11:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-03-20T22:11:51+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウィーンでの2日目(ホフブルク、フンダートバッサーハウスへ)</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/12224797/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/12224797/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
翌日、ホフブルクに向かう。<br/>
服装は前の日と同じ格好。しかも、寒い。<br/>
2日目の観光が始まりました。前日から観光をしていたのですが、気持ちは、届かなかったスーツケースに向いていました。この日は観光の間に服を買いにいく予定です。<br/>
朝９時過ぎにホフブルクでの観光。1時間ちょっと、オーディオガイドを利用して観ました。<br/>
銀器がひたすら並び、観るものを圧倒する。<br/>
その後、芸術家フンダートバッサーのデザインした建築物を観に行きました。<br/>
渦巻きの絵で有名なフンダートバッサーの家はとても住めるような雰囲気はないのですが、この家には人が住んでいて、下にあるカフェくらいまでしか入れません。入りませんでしたけど。<br/>
そこから少し歩いた場所に、クンストハウスという、これまたフンダートバッサーがデザインした家があります。こちらは、以前来たときに、入りましたが、フンダートバッサーの絵がたくさん展示されています。そこから、トラム、メトロと乗り継ぎ、シュテファン大聖堂に行きました。<br/>
ここは、モーツァルトが結婚式をあげた教会です。地下には墓地（カタコンベ）があります。<br/>
このあと、親族、会社へのお土産を買いました。スーツケースも買いました。<br/>
この日は、このあとホテル・ザッハー、オペラ座へと行きました。次回写真をアップします。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/05/01/a0013001_18115936.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
「ホフブルク(王宮)」<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/05/01/a0013001_18112154.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
「フンダートバッサーハウス」<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/05/01/a0013001_18113564.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
「クンストハウス・ヴィエン」<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/05/01/a0013001_18115056.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
「シュテファン大聖堂」<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201103/05/01/a0013001_18115936.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Europe</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 5 Mar 2011 18:59:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-03-05T18:59:37+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: エステに長期滞在、街の夜景も人気♪マレーシアをご紹介]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/RJM.sScrgF03?type=2&amp;ent=5c63ff4ccb4aee3d0f8d360b054c0fc7</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/RJM.sScrgF03?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jApX7Wew99C5/RJM.sScrgF03?type=3&ent=5c63ff4ccb4aee3d0f8d360b054c0fc7"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > マレーシアに行ったことはありますか？今話題のマレーシアの魅力を特集でご案内！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 5 Mar 2011 18:59:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>美術史博物館へ</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/12128294/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/12128294/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
シェーンブルン宮殿に行った後に、美術史博物館に行きました。<br/>
今回は残念なことにアンチンボルドの絵がなかったのですが、目当てのブリューゲルの「バベルの塔」がありました。最後に入った部屋にありました。狙い通り最後に観に行ったのですが、やはりこの絵は好きです。構成もそうですが、人々の動きでブリューゲルの良さも出ています。<br/>
「バベルの塔」という作品を見て思うのは、このテーマの絵を描いている人はほとんどいないということです。聖書のテーマでは、大体、人がメインとなるだけに、この絵の存在意味はあると思っています。創造力において、建築技術なども加味されるということから、画家の力量以上のものを要求されるように思うためです。<br/>
ちなみに、美術史博物館の場所は自然史博物館と対でホフブルク(王宮)の前にあります。<br/>
<br/>
美術史博物館<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/16/01/a0013001_22294919.jpg" border="0" width="450" height="600"/></center><br/>
美術史博物館の踊り場からアーチを見た様子<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/16/01/a0013001_22295821.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
ブリューゲルの「バベルの塔」<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/16/01/a0013001_22301465.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Europe</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 16 Feb 2011 23:02:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-02-16T23:02:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウィーンではやはりシュニッツェル</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/12083845/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/12083845/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
シェーンブルンに行った後、おなかがすいたため、メトロの駅KarlsPlatzまで戻り、食事を取りました。<br/>
食事はCafe Morzartでした。<br/>
お店は混んでいたのですが、少しの待ち時間で席に座れました。<br/>
ただ、なかなかメニューをもらえず、やきもきしていたのですが、オーダーをするとあっという間に飲み物もでてきました。出てきたシュニッツェルも大きかったです。<br/>
仔牛のシュニッツェルもナイフですぐに切れるほどのやわらかさでした。<br/>
妻が頼んだグラーシュもとてもお肉が柔らかくておいしかったです。<br/>
レモネード、レモンスカッシュとチップをあわせて45ユーロのランチでした。(高い！)<br/>
シュニッツェル<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/09/01/a0013001_22171667.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
グラーシュ<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/09/01/a0013001_23504884.jpg" border="0" width="500" height="374"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Europe</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 9 Feb 2011 22:25:21 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-02-09T22:25:21+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 赤ちゃんとママの安心を考えた、ミルトン新ボトルが登場]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/BegMt18luY7p?type=2&amp;ent=fc2336fbe05b43a12b8ee5d78fc2675d</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/BegMt18luY7p?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jApX7Wew99C5/BegMt18luY7p?type=3&ent=fc2336fbe05b43a12b8ee5d78fc2675d"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > ママたちの声に応えた新ボトルのうれしいポイントの紹介はコチラ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 9 Feb 2011 22:25:21 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ウィーンの空港で</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/12066357/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/12066357/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ウィーンの宿は、一泊目は宿泊できない旨をツアー会社に連絡をしてもらいました。<br/>
そう、今回の旅行は、ツアーでした。代理店に飛行機とホテルの予約をしてもらいツアーでした。初めての体験でしたが、今回は、本当に助かりました。<br/>
それにしても、イギリス・ロンドンのヒースロー空港の夜は寒かったです。なにしろ、到着ロビーだったため、外へはすぐ出られる場所なのです。<br/>
朝、5時ころに起き(ほとんど寝ていない)、空港のカフェでおいしいスープをいただこうとしたものの、残念なことにカフェにはまだスープの準備がないということでしたので、しかたなく、コーヒーを頼み、暖を取りました。５時台には出国をし、免税店を眺め、いざ、ウィーン行きのボーディングへ。おかげさまで問題なく乗れました。外に見える、朝日がまぶしくって、うれしくって、まもなく、目的地のウィーン。ただ、この飛行機、赤字ルートのようでした。ほとんど人が乗っていませんでした。朝早かったからでしょうか？<br/>
到着してから驚いたことが起きました。<br/>
荷物が出てこない！！<br/>
しかたなく、係りの窓口に荷物の確認をお願いするも、残念なことに、今回の便では着ていないとのこと。それはそうだろう。一本逃しているのだから、前の便できているはずだ。しかし、どこにも抑えていないのか、見つからない。しかたなく、宿泊先を伝えて、見つかり次第、送ってもらえるように、お願いをした。<br/>
着のみ着のままで町にでることになったため、本来はホテルに寄ってからシェーンブルン宮殿に行く予定だったものを、そのまま直で向かうことに。<br/>
外は、氷点下。本当に寒かったです。<br/>
建物の中に入っているときだけが、一番幸せでした。それにしても、今日、荷物が見つからなければ、明日以降の服が心配です。しかも、服を入れる、お土産を入れるスーツケースがないのです。<br/>
困ったものです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/07/01/a0013001_072320.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
写真はシェーンブルンです。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Europe</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 7 Feb 2011 0:07:49 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-02-07T00:07:49+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新婚旅行-ウィーン、プラハ</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/12059974/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/12059974/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今年の1月9日(日)に結婚式を挙げ、1月29日(土)から2月5日(土)まで新婚旅行に行っていました。<br/>
行き先は、私が好きなオーストリアのウィーンとチェコのプラハでした。<br/>
<br/>
行き先が、オーストリアのウィーン、チェコのプラハである中欧に決定した経緯は、私が「どこでもよい」といっており、妻が、「新婚旅行はヨーロッパがよい。」と言っていたためです。<br/>
<br/>
付近の日付は仕事が忙しかったため、ほとんど前週の日曜日と出発の前日の金曜日夜間に準備をしまいた。<br/>
<br/>
航空会社はBA(ブリティッシュエラーウェイズ)でした。往復でロンドンのヒースロー経由でした。<br/>
<br/>
今回の予定は、1月29日(土)の朝11時10分成田出発の、1月29日(土)22時30分にオーストリアのウィーンに着、帰国は、2月4日(金)朝8時45分プラハ発、2月5日(土)9時10分成田着の予定でした。<br/>
しかしながら、ボーディングパスの読み間違いにより、ロンドン・ヒースローからオーストリア・ウィーン行きの18時55分発の飛行機を逃してしまいました。ボーディングパスには18時35分にゲートクローズと書いてありましたが、私たちは、ゲートオープンだと思い込んでいました。<br/>
ゲートに着いたときには18時42分だったため、「ゲートクローズ！」と言われ、「翌日の朝の便でウィーンに行くように」と言うことになってしまいました。翌日の朝の便は、変更することが可能でした。罰金も発生しませんでした。荷物についても、ウィーンで引き取れるということでした。翌日の便は、朝の6時45分発であるため、6時25分にゲートクローズ。新婚旅行初夜は、ヒースロー空港に一泊することとなりました。<br/>
夫婦して相当アホでした。<br/>
本来ならば、イギリスに入国する必要がなかったのですが、夜中の23時ころに、一回入国することになり、到着ロビーで一泊することになりました。出発ロビーには、休憩できる場所がなかったためです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201102/05/01/a0013001_2340188.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
この波乱の出だしから、トラブルが始まりました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Europe</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 5 Feb 2011 23:40:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-02-05T23:40:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: MSNでデキル人になろう！]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/Sa3S4vYNkHr8?type=2&amp;ent=f11a48b00d8ebe17b9fc7ef6217c0851</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/Sa3S4vYNkHr8?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jApX7Wew99C5/Sa3S4vYNkHr8?type=3&ent=f11a48b00d8ebe17b9fc7ef6217c0851"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 優木まおみさんがあなたを応援します。デキル人には最大現金100万円のチャンス！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 5 Feb 2011 23:40:25 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ウユニ塩湖の写真</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/10337349/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/10337349/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
2回目のウユニでした。<br/>
ボリビアに到着した初日に夜行バスに乗ってやってきたウユニでした。<br/>
バスで入ったウユニの町はやはり小さくすぐに自分の居場所がわかるものでした。<br/>
そして、当時思いもしなかったのに、今回強く感じたのは、イタリアレストランが多いこと。<br/>
どこをみてもパスタやピッツァ。不思議な思いで見ました。<br/>
<br/>
早速ツアーの申し込みをしようと、プラヤ・ブランカを探すもつぶれていました。<br/>
そこで、BRISAというツアー会社にしました。一部では、塩のホテルは博物館化してしまい宿泊ができないという噂もありましたが、塩のホテルはまだ宿泊できるということでした。しかしながら、やはり高くつきました。一人当たり５５USドル。２人で泊まるため、値切れるかと交渉するも、残念ながらゆらぎませんでした。前に来たときは４５USドルで泊まれただけに、少し時の流れを感じました。<br/>
<br/>
以前行ったときの様子はリンクではっておきます。<br/>
Uyuni  Playa Blanca de Salar de Uyuni<br/>
<br/>
今回は、雨が降らず、水が張った状況ではなかったのですが、それでも、景色はなかなかのものでした。出だしの移動時に一部水がはっている場所がありました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/03/01/a0013001_18674.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
少し前にレアメタルの埋蔵の話があったことを思い出しながら、もうなかなかこの景色は眺められないのだなと思いました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/03/01/a0013001_1861697.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
朝は早く起きて日の出を見ました。5時すぎの起床でした。意外と寒かったです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/03/01/a0013001_1862588.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
ボリビアでは、高山病で苦しんだことと相方のカメラの方が性能がよいことをいいことに写真をほんどとりませでした。<br/>
また、写真を近いうちにアップしますが、期待しないでください。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>America</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 3 Apr 2010 18:06:40 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-04-03T18:06:40+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: レッツノート春モデルも自分仕様で【マイレッツ倶楽部】]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/jvO7ySkMOIlm?type=2&amp;ent=37dae9ee1bbafa9dcd9c2953c5437a88</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/jvO7ySkMOIlm?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jApX7Wew99C5/jvO7ySkMOIlm?type=3&ent=37dae9ee1bbafa9dcd9c2953c5437a88"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 店頭では手に入らない高性能「レッツノート」を信頼のメーカー直販サイトで </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 3 Apr 2010 18:06:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Tokyo　日本にいます。</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/10250479/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/10250479/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
厳密に言うと、東京ではないのですが、仕事は東京でしているのでよしとしてください。<br/>
<br/>
１月にボリビアに行ってから、ブログの更新が止まっていたため、今まだ南米にいると思われている方がいるようなので、一応、帰国のお知らせです。<br/>
<br/>
ボリビアのウユニ、ラパスを６日間で周って帰国してきました。<br/>
私は残念ながら、高山病に苦しめられてしまい、結局、最終日にやっと体調が戻りました。<br/>
<br/>
今回は、宿泊もよいところをとっての旅でしたが、やはりボリビア、外を歩けば、町はやはりきれいとは言えない代物でした。なにも変わっていなかったという印象です。<br/>
<br/>
いずれにせよ、よい旅行だったように思います。<br/>
<br/>
写真はそのうちアップします。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>What I think about</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 22 Mar 2010 18:25:54 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-03-22T18:25:54+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>La Paz なにも変わらない。変わったのは私。</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/9618711/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/9618711/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
無事、ボリビアのラパスに到着しました。<br/>
5年ぶりです。<br/>
約30時間の移動を経てということで少しくたびれました。<br/>
しかしながら、空気はあいかわらず、薄いです。<br/>
若干、酸欠気味です。<br/>
<br/>
これからの旅程ですが、今日の夜行で、ウユニ塩湖に向かい<br/>
ます。<br/>
<br/>
今は、あまり動きたくないので、ネットに退避しています。<br/>
<br/>
また報告します。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>America</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 10 Jan 2010 3:30:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-01-10T03:30:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ひさしぶりの世界一周</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/9217197/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/9217197/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
世界一周とはいっても、昔の写真でです。<br/>
<br/>
ちょっとした話があり、写真をプリントアウトしています。<br/>
あとは、また報告します。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>What I think about</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 8 Nov 2009 22:04:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-08T22:04:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 最新記事がまとめて読める便利サイト"feeside"]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/wMCXUwKVJLrq?type=2&amp;ent=c9b081c1fb1f851b9ae4eabf32f44513</link>
      <description><![CDATA[<div>芸能人ブログやニュースをまとめてチェック！好きなページを探してお気入り登録しよう <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jApX7Wew99C5/wMCXUwKVJLrq?type=2&ent=c9b081c1fb1f851b9ae4eabf32f44513"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 8 Nov 2009 22:04:58 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>どうでもいいこと</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/9092904/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/9092904/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
どれぐらいの間、同じことで悩んでいるのだろうか？<br/>
<br/>
いまだに私には帰着点が見つからない。<br/>
悩みはささいなこと。ただ認めたくないこと。<br/>
<br/>
世界は広い、そして、私はちっぽけだ。<br/>
私の目に見えるものが、どこまで信じてよいのか、どこまでどうにかできるものなのか。<br/>
<br/>
10年前、苦し紛れに知人に放った言葉。<br/>
<br/>
「何が正しいのか、何をしなければならないのか？<br/>
そんなことなんてどうだってよいのだ。<br/>
今やれることをやるしかないのだ。<br/>
それらのことは無意味なことではなく、結果として意味のあることに変わるのだから。」<br/>
<br/>
結局、自分への言葉であった。<br/>
<br/>
そして、今の私は呪縛から抜けられない。<br/>
<br/>
５年前に前職を辞め、世界を垣間見た。<br/>
また同じところに戻っている。いや、正確には答えがさらに複雑なものとなり、賢くもなり愚鈍になった自分を見つめるところとなっている。<br/>
<br/>
少なくとも孤独と向き合う作業が私には必要だった。<br/>
結局のところ、他人に頼っていはいても、自分で決めたかったから、自分に納得のいく回答が自分自身で得られる機会と得るための過程が必要だった。<br/>
<br/>
３日間、久々に家の中から出ることもなくさなぎのごとく過ごした。<br/>
<br/>
少しわかったことは、予定調和への恐怖をやわらげる方法は、未来の物語を読み出すことであり、それは、自分もその登場人物となることだった。<br/>
<br/>
あとは、その振る舞いが問われている。<br/>
自分の内なる魂が赴く先をさぐる旅はまだ続く。<br/>
<br/>
私は幸せものだ。<br/>
時は刻む。私がその中で何をするべきなのかは、私が決めることができる・・・<br/>
<br/>
旅の話はずっと留まっている。１０年前に書き始めた旅日記も留まっている。<br/>
それらのことについてもけじめはつけるつもり。<br/>
ただ、旅日記はまだ私のなかにあって、色褪せることがない。<br/>
そう、無意味な旅にはなっていない・・・<br/>
<br/>
待ってくれているひとがいるとしたら、もう少し待ってほしい。。。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Myself</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2009 17:39:54 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-10-12T17:39:54+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>アボガドの思い出</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/9087839/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/9087839/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
小学生のころ、アボガドと出会った。<br/>
濃厚でかつ青い匂いに戸惑った。<br/>
<br/>
大人になって思い出したようにアボガドを食べた。<br/>
わさび醤油はすっかりとなじんだ。<br/>
<br/>
アフリカの旅行でその存在の深さを知った。<br/>
エチオピアでアボガド丼を作って感動した。<br/>
タンザニアの奥地で現地通貨のない状態で塩コショウでアボカドを食べた。<br/>
<br/>
昨日、アボカドを食べて記憶によみがえったのは、アフリカの日々。<br/>
どうしてなのだろうか？<br/>
<br/>
私の中にまだ旅の残骸がいるようだ。<br/>
<br/>
そして、また彼の地に行くことはあるのだろうか？<br/>
<br/>
そう思った昨日の夜。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>What I think about</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 14:10:05 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-10-11T14:10:05+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 底値になった、新築。メチャ安くなった、中古。]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/muZKWUw0GSBT?type=2&amp;ent=f2f967932d6025a0623d5af58e6e686e</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/jApX7Wew99C5/muZKWUw0GSBT?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/jApX7Wew99C5/muZKWUw0GSBT?type=3&ent=f2f967932d6025a0623d5af58e6e686e"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 新築も中古も、マンションは今が買い時のようです。あなたは新築派？それとも中古派？ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sun, 11 Oct 2009 14:10:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>UMOJA観劇</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/9004110/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/9004110/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
９月１９日（土）にUMOJA（ウモージャ：ひとつにまとまった心）を観てきました。<br/>
前から数番目という、相当ステージに近い場所での観劇でした。<br/>
<br/>
アフリカのリズムを紹介するミュージカル。<br/>
<br/>
一言。<br/>
<br/>
ジェットコースターミュージカル。<br/>
<br/>
最初から駆け引きのない強引な展開。とにかく、走り続ける。<br/>
黒人たちの黒い肌に幾滴もの汗が数曲で発生し、呼吸が荒くなろうが、彼らは、乗ったジェットコースターを止めさせない。こぼれる笑顔は、誰もがうらやむ最高のスパイス。気が付けば、ほとんどの曲で手拍子をし、一緒に体まで動く。８月にもミュージカル「RENT」で似た状況はあったが、今回のは、詩もわからない曲だ。彼らの強引さは、日本人にも十分、エンターテインメント、アフリカ、リズムのすばらしさを注ぎ込んだと思われる。<br/>
<br/>
アフリカの古い時代から、アパルトヘイト、それ以降を編年体で見せるそのステージは衣装も印象的で、いろいろな局面でアフリカを見せてくる。前半の終わりにいたっては、予兆のある終わりではなく、大盛り上がりでブツと終わる。後半は、ゴスペルで盛り上がり、最後は、古きアフリカを振り返る終わる。<br/>
<br/>
この合間には、内気な日本人を仲間に引き込む対話式のミュージカルの片鱗を見せてくれたことも付け加えておく。<br/>
さらに、男女のダンスで女性（がたいのよい）と男性（華奢）のリフトで男女の立場が逆転したのを指差して笑った私を間髪いれずに、笑いながら、逆に指をさしてくるキャストもいた。これは、どういうことなのか。間違いなく余裕があるのだろう。そして、ゲストと一緒に楽しむすべをしっているのだろう。<br/>
<br/>
今回、ペアチケットにはワインがついていた。<br/>
メルローやカベルネなどのブレンドされたもの。これは、非常に飲み口のよいものだった。<br/>
３５０年前にワインを造り始めた南アフリカ。<br/>
また、ミュージカルという別の表現の場所ですばらしい羽ばたきを見せてくれた。<br/>
<br/>
次のワールドカップでは、どんな姿をみせてくれるのだろうか。<br/>
<br/>
私は、南アフリカについては、ケープタウンとジョバーグしか知らない。ただ、この二つの都市は興味深いものだった。特に、ジョバーグは危険だらけではあるが、南の方のアフリカで唯一アフリカの活力が見えた場所でもあった。不思議な魅力のある国の一つなのかもしれない。<br/>
<br/>
いずれにせよ、アフリカの一部を知るきっかけ、思い出すきっかけになる作品であることに違いはない。<br/>
もし、またの機会があるときには、他の人にもすすめてみたいと思う。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Africa</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 17:22:33 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-09-23T17:22:33+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>UMOJA</title>  
      <link>http://mir2004jp.exblog.jp/8511451/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mir2004jp.exblog.jp/8511451/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
TRIBESという飯田橋で食事をしました。<br/>
<br/>
幾度か行ったことのあるお店でしたが、久々に行くと、今度は、UMOJAが店内の映像で流れていました。<br/>
<br/>
『すごい！』の一言<br/>
<br/>
ミュージカルやら舞台を観るのが好きな私です。アフリカで見たかったステージが更に洗練された形で観れるようなので、感無量です。<br/>
<br/>
UMOJAは９月の末に赤坂ACTシアターでやります。<br/>
行きます。<br/>
<br/>
ペアチケットなら南アフリカワインが１本プレゼントされます。<br/>
楽しみ。<br/>
UMOJA<br/>
UMOJA　OFFCIALSITE<br/>
<br/>
ちなみに食事に行ったトライブスはアフリカ料理を食べやすくしてくれます。<br/>
オススメは西アフリカに行ったことがある人ならはずせない、ジンジャージュース。<br/>
トライブス
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Africa</dc:subject>  
      <dc:creator>mir2004jp</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 28 Jun 2009 11:58:03 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-06-28T11:58:03+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

