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    <title>Mixture</title>  
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    <description>Mixture：ミクスチュア　　　　　福井発！　　　　　　　　　　　　スキーヤー・ヨウメイとスノーボーダー・ワリエの日常。　　　　オフもいろいろ楽しみます。　</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 13:42:25 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-19T13:42:25+09:00</dc:date>  
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      <title>Mixture</title>  
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    <item> 
      <title>子供と自転車。</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/19/73/c0087773_13273195.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center><br/><br/>この季節になると、なぜか自転車イジリがしたくなります。<br/>
数年前にも一度、こういうことがありました。<br/>
<br/>
今回のターゲットは、24インチのいわゆるシティサイクル。<br/>
ずいぶん昔に、親父が畑仕事＆公民館での寄り合い用に購入したものです。<br/>
といっても、年に数回出動するかどうかで、車庫の隅でホコリと泥をかぶっていました。<br/>
<br/>
この「ジジチャリ」をワリエのお買い物仕様の「ママチャリ」にするのが今回の目的。<br/>
といっても、娘を乗せれるように「子供乗せ」をつけただけですが。<br/>
<br/>
最近の「子供乗せ」ってなんかスゴイんですよ。<br/>
色々検討した結果、ＯＧＫの「RBC-007DXS」というモデルをチョイスしました。<br/>
「ヘッドレスト付デラックスうしろ子供のせ」なんてカッコ書きがついてます。<br/>
今時「デラックス」ってどうなのよ！？（笑）<br/>
しかし、この大げさなヘッドレストが、まだヘルメットがブカブカな娘の頭を保護する重要なパーツなのです。<br/>
HAMAXやYEPPと言ったおしゃれな輸入品も考えましたが、日本独自のシティサイクルとは、いろいろと相性問題があるようなのでパスしました。<br/>
<br/>
－－－－－<br/>
<br/>
さて、「子供乗せ」の装着に合わせ、汚れた車体をクリーニング＆サビを落とし、各所に注油。<br/>
スタンドも安定感のあるタイプに交換しました。<br/>
<br/>
娘を乗せた時の重量アップを考慮し、ブレーキも強化します。<br/>
あまってたロード用のシューを取り付け、ワイヤーもシマノのＭＴＢ用を奢りました。<br/>
たかがブレーキワイヤーと侮る無かれ、ホームセンターの安物とシマノ製では引きの軽さが明らかに違います。<br/>
値段にすると数百円の差なんですがね。<br/>
ブレーキキャリパー自体も、ペラペラのシングルピボットから、ダイアコンペの「DL800」なんていう、シティサイクル向けのダブルピボットのモノに替えちゃおうか、とも思ったけどとりあえずそのまま。<br/>
リアはサーボブレーキなんで、十分効きます。<br/>
<br/>
あと、24インチだから、いっぱいに上げてもサドル低すぎ！<br/>
少しでも漕ぎ易くするために、シートピラーを10cm長い物に替え、サドルも少し細身のものに交換。<br/>
やたら軽いギア比と相まって、くるくると回せるようになりました。<br/>
実はこの自転車、内装３段変速もついて無いシングル仕様です。<br/>
しかし、変速の意味を理解していないワリエには無用の長物のようで、シングルスピードの方がいいようです（爆）<br/>
<br/>
とりあえず完成しましたが、家に転がってたパーツを使ったりもしたものの意外とお金かかったな・・・。<br/>
そして、泥除けやチェーンカバーが付いてるから、かなり整備がめんどくさい！<br/>
<br/>
－－－－－<br/>
<br/>
車社会の田舎に住んでいると、車を持っていれば基本的に自転車は不要。<br/>
でも、春の陽だまりの中や、夏の早朝や夕暮れ前、秋の高い青空の元で「あえて」乗ると、なかなかに気持ちがいいのです。<br/>
私の周りの自転車乗りの方々のように、冬の北風を切りさきながら乗るにはかなり根性いりますが（笑）<br/>
<br/>
私は、通勤や早朝ポタリング等でちょこちょこ自転車に乗るのですが、妻は妊娠以来自転車から離れていました。<br/>
運動不足解消のためにも、この「お買い物仕様」を実は心待ちにしていた・・・のかな？<br/>
晴れた日は、保育園のお迎えと片道15分のスーパーへ自転車で行くと息巻いています。<br/>
まあ、あまり気合を入れずに、なにより継続してもらえればと思っています。<br/>
娘も最初は怖がりましたが、すぐに風を切る気持ちよさが気に入ったようですし。<br/>
<br/>
さて次は、前回復活させた、私の高校時代の愛車を「春の白山詣で」用に仕様変更しようかな？
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 13:27:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-19T13:27:18+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>文殊山でランチ</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17970329/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/73/c0087773_23373120.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/><br/>いい天気となった先週の日曜日。<br/>
家族で、今年初の「文殊山詣で」をしてきました。<br/>
もちろん、この前２歳になった娘も一緒です。<br/>
体重は１１ｋｇ、担ぎ応えはなかなかのものですが、代わりに自分の足で多少は登れるようになりました。<br/>
予想以上の登りっぷりで、2割程度は自分の足で歩いたんじゃないでしょうか？<br/>
<br/>
今回のコースは角原コース。<br/>
実は初めて歩いたのですが、きれいに整備された歩きやすい道でした。<br/>
文殊山にはいろんなコースがありますが、どのコースも整備され、子連れハイキングには最適です。<br/>
頂上からは、まだまだ白い白山がくっきり見えました。<br/>
<br/>
一番の目的は、展望台でのお昼ゴハン。<br/>
先日パエリア用のフライパンを半額で手に入れたので、メニューはパエリアです（写真）。<br/>
魚介類がダメな私のために具はチキン、じいちゃんはピーマンがダメなので彩りが無くなってしまいました・・・。<br/>
チャーハンの様な写りですが、味はｇｏｏｄ！！やはりお山で食べるご飯はおいしいですね。<br/>
<br/>
スキーも終わり、登山シーズンのスタート。<br/>
登りはわりと大丈夫なのですが、冬の間はスキーばかりだったので、歩きの下りがヤバイ。<br/>
娘を背負っての山歩きは、良いトレーニングにもなるので、今週末も里山歩きに出かけようかなと思ってます。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 0:18:49 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-16T00:18:49+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/94RtS47fYaHc?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/94RtS47fYaHc?type=3&ent=a5fbce5f25e78cab0a4c66c5a82f628d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > からだ巡茶必ずプレゼント！あなたの性格を、歴史や物語の女性に例えて診断します。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 0:18:49 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>大き目の家を。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17941231/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17941231/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/09/73/c0087773_22134539.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center><br/><br/>去年秋のファミリーキャンプの時は、私たち夫婦と娘は山用に買ったモンベルのステラリッジ2型で寝ました。<br/>
そして、祖父母と妹はボウリングの景品でもらったというノーブランドのテント(２m×２mくらい）へ。<br/>
どちらのテントも、山岳基準ならば十分定員内ですが、オートキャンプ基準だとかなり手狭。<br/>
 寝るだけとはいえ、寝相の悪い妻子に押しやられ、私にとっては快適な睡眠とは言えませんでした（泣）<br/>
 基本的に寝つきが恐ろしく悪いんで、こういう場合は狭いスペースで悶々としながら夜が明けるのを待つという事態に・・・。<br/>
<br/>
-----<br/>
 <br/>
 ということで、次回のキャンプまでには大きなテントを手に入れようと、冬の間にちょこちょこと物色していました。<br/>
 第一候補としては、独特の形状に惚れた、小川キャンパルの「ピルツ9」。<br/>
 しかしながら結構なお値段なので、年数回の使用のためには思い切れなかった・・・。<br/>
 それだけ出すんなら、山岳用のソロテントが欲しい（笑）<br/>
 次の候補として、ファミリーテントの定番、コールマンの「タフワイドドーム300EX III」。<br/>
 まあ、絶対キャンプ場に数張りはあるテントですね。<br/>
 オリジナリティは皆無ですが、コスパは最高だし、どこでも手に入るし、ほぼコレに決めかけていました。<br/>
 スノーピークや小川の同サイズのテントはちょっと手が出ないしね。<br/>
 <br/>
 で、ナチュラムではいくらだろう？と見ていたら、目に飛び込んできたのがコレ！<br/>
ＤＵＮＬＯＰの「Ｒ５２６」という５人用テント。<br/>
Ｒシリーズはツーリング向きということで、上記のコールマンと比較すると結構小さめなんですが、我が家の用途ならこれで十分。<br/>
なにより素晴らしいのがそのお値段！<br/>
定価￥49,980が、なんと、6割引の￥19,980！！<br/>
速攻でポチっとしました。<br/>
どうやら、このサイズが今シーズンはカタログ落ちしたのがその理由ではないかと思っています。<br/>
（現在はシーズンインしたからか、在庫が少なくなったからか、￥39,980まで値上がりしていました）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/09/73/c0087773_2216150.jpg" border="0" width="450" height="289"/></center>今回のキャンプで実戦投入したわけですが、何より吊り下げ式の構造で設営が簡単。<br/>
慣れれば一人でも余裕で設営できそうです。<br/>
もし我が家のみ、親子３人でキャンプしたとすると、一人で設営できることはスゴク重要！！<br/>
コールマンのテントは、動画で見る限りでは一人ではちょっと大変かな？<br/>
<br/>
そして、収納寸法の小ささと重量の軽さがすばらしい。<br/>
山岳用と比べると大きいし重いですが、コールマンと比較すると、半分以下の重量(5.04kg）は魅力的です。<br/>
オートキャンプといえども、車内のスペースは有限だし、家での収納時も小さいほうが当然ありがたい。<br/>
将来的にはこのテントを持って、上高地の小梨平や立山の雷鳥平くらいなら行けそうかな？<br/>
<br/>
ちなみに山をやらない人は「なぜにダンロップ！？」と思うかもしれませんね。<br/>
ＤＵＮＬＯＰ＆ＰＲＯＭＯＮＴＥといえば、山岳テントの長い歴史を持つブランドなのです。<br/>
変にメジャーな名前だけつけた、怪しげな製品では断じてありません（笑）<br/>
このテントも、ツーリング向きのシリーズと言えど、かなりしっかりした作りです。<br/>
今回のキャンプ場での嵐程度では、まったく問題ナシ。<br/>
強いて不満をあげれば、地面と色がなじんでしまうモスグリーンの張り綱と、やたら嵩張るプラペグくらいかな？<br/>
これは追々交換していけばいいでしょう。<br/>
<br/>
実は、薪ストーブネタをパクらせてもらったＭ夫妻（kojiさん＆mieさん）が所有する大型テントもＤＵＮＬＯＰ製。<br/>
そして山岳用のテントもモンベルのステラリッジ2型でおソロ。<br/>
オートキャンプも、山のキャンプも、Ｍ夫妻の影響で始めたことなんで、真似してるつもりではないんだけど<br/>
気付けば一緒なもの選んじゃうんですよね･･･どうもスイマセン！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 9 May 2012 22:26:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-09T22:26:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>嵐のファミリーキャンプ。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17931807/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17931807/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/07/73/c0087773_21414144.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center><br/><br/>あんなに晴天だったＧＷ前半。<br/>
しかし一転、後半はイマイチでしたね。<br/>
そんな雨天の中ですが、予定していたファミリーキャンプを決行してきました。<br/>
場所は、「和泉前坂家族旅行村 前坂キャンプ場」。<br/>
和泉スキー場と同系列なので、受付では冬お世話になってるスタッフの方がお出迎えしてくれます（笑）<br/>
<br/>
夕方には上がるだろうと踏んでた雨も、結局翌日の朝までシトシトと降り続き・・・。<br/>
何より時折吹き抜ける突風に悩まされました。<br/>
でも、みんなで力を合わせ、知恵を出し合い、タープの張り方を工夫して当然夜の宴は続行。<br/>
ある意味思い出深いキャンプになったのかなと思います。<br/>
<br/>
そして朝晩はまだまだ寒い山間部のキャンプ場で活躍してくれたのが、写真の薪ストーブ。<br/>
Ｍ夫妻のキャンプスタイルを真似させてもらったんですが、暖房に調理にとすごく調子良し！<br/>
裸火の焚き火の、あのいつまでも眺めてられる感も捨てがたいですけどね。<br/>
<br/>
スキーや登山といったアクティブなアウトドアもいいけど、こんなのんびりしたアウトドアもヤッパリいいモンです。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 7 May 2012 22:11:02 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-07T22:11:02+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>滑り納め！　広大な「白山・東面台地」でスキー。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17913226/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17913226/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/03/73/c0087773_21455392.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center><br/><br/>近年はＧＷともなればすっかりスキー熱は冷め、登山シーズンへと気持ちは切り替わっているのですが・・・。<br/>
なぜか今年はスキーへのモチベーションを保ったままＧＷに突入。<br/>
と言う訳で、４月２９日(日）に白山の東面台地を滑ってきました。<br/>
相当なロングルートで心配ですが、超ベテランのＹＡＭＡさん＆Ｏｂａさんにくっついての挑戦です。<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
今回は岐阜県側の平瀬から白山・御前峰（２,７０２m)のピークを狙います。<br/>
夏季には車が通れる平瀬～大白川間の林道も、今はまだゲートが閉ざされています。<br/>
まだ暗い早朝４：３０、ゲート前に車を止め、ＭＴＢで大白川を目指します。<br/>
この林道区間、距離にして約１３km、標高差６００ｍで、当然登りっぱなし。<br/>
おまけに普段の山スキー装備10kgに加え、スキーを背負って約17kgの荷物・・・。<br/>
おまけに足元はスキーブーツなもんで、なかなかにハードでした。すごくケツが痛い！<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/03/73/c0087773_21465621.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center>ゆっくり漕いで、約２時間で取り付き部へ到着。<br/>
ＭＴＢをデポして登り始めますが、最初は雪が無く藪漕ぎ！<br/>
急な斜面を攀じ登り、担いだ板に絡みつく枝に難儀しながら３０分ほどでようやく雪の上に出ました。<br/>
<br/>
シール登行を始めると、見事なブナ林が広がります。<br/>
おそらく、この残雪期にしか人間が入ることはほとんどないのでしょう。<br/>
新緑の芽吹きを控えた、エネルギーに満ちた大きな木々の間を歩いていると、とても清々しい気持ちになります。<br/>
が・・・、この辺は平坦なため、歩けど歩けど高度が稼げません。<br/>
なんせ大白川からでも標高差1500ｍ近くあるので、ちょっと気が遠くなりそうです。<br/>
<br/>
それでも歩き続けると、どんどん風景が変化していきます。<br/>
やがて、木々も少なくなり、地形も大きく開けてきました。<br/>
あたりは一面の雪原、どうやら東面台地に乗っかったようです。<br/>
木の周りに開いた穴、ツリーホールから察するに、まだ相当の積雪がありそう。<br/>
正面には目指す御前峰が現れ、右側には肩を並べるように剣ヶ峰が聳えていました。<br/>
いつもの石川県側からは意識しませんが、こちらからは見る白山は双耳峰のように感じます。<br/>
少しモヤのかかった空模様のため、残念ながら背後に北アルプスの山々は見ることはできませんでした。<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
もう間近にゴール地点が見えているけど、山のスケールの大きさに距離感がわからなくなります。<br/>
しかし高度計は正直。実際はまだまだ先は長い・・・。<br/>
地図を見ると、小刻みに急登のある台地の尾根を避け、左手の転法輪谷へ逃げ込みます。<br/>
最後にドーンと標高を稼ぐ作戦！？。<br/>
この転法輪谷もスケールがデカイ！<br/>
カール状に大きくＵ字型にえぐられていて、まったくデブリがありません。<br/>
<br/>
緩やかな傾斜の谷底を詰めてゆくと、2250ｍ付近でいよいよ最後の急登に差し掛かりました。<br/>
一息いれ、とりあえず正面のコルを目指します。<br/>
私はここでスキーアイゼンを装着しました。<br/>
何度もキックターンを繰り返し、各自のペースで高度を稼ぎます。<br/>
ツライ急登ですが、先日の野谷荘司山の白谷上部と比べるとまだ緩やかですね。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/03/73/c0087773_2153363.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center>コルに到着すると強い風が吹き抜けました。<br/>
ウインドシェルを着込み、最後の雪壁に備えて準備を整えます。<br/>
スキー板をザックにくくり付け、念のためブーツにアイゼンを装着し、手にはピッケルを持ちました。<br/>
意を決して登りだすと、ザクザクの雪に足を取られ体力を消耗していきます。<br/>
さすがに、ここに来て自転車を漕いだダメージがジワジワと効いてきてるな・・・。<br/>
フラフラになりながら核心の雪壁を越え、最後の数100ｍは再びスキーを履きました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/03/73/c0087773_21535081.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center>スタートから８時間半弱、標高差２０００mを登り、ようやく見慣れた祠のある御前峰のピークに辿り着きました。<br/>
<br/>
実は、私の山スキーデビューは、７年ほど前に白山なのです。<br/>
初の本格的な登山にして初の山スキー。<br/>
ゲレンデ用の板とブーツを担ぎ、砂防新道を喘ぎながら登ったものの、頂上直下の急斜面で心が折れてしまいました。<br/>
下山後、あの時諦めてしまった事を何度後悔したか。<br/>
もちろん、その後夏の白山には何度も登り、残雪期にも登山としてはピークを踏んでいます。<br/>
でも、スキーでは今回が初登頂。<br/>
正直そうとうヘバりましたが、当時より更にハードなルートで登頂、リベンジを果たせたことをホントうれしく思います。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/03/73/c0087773_21545351.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center>休憩もソコソコ、早速シールを剥がし滑走モードに切り替えます。<br/>
登る途中には、あの岩の間を滑って・・・などと考えていましたが、実際は体力を使い果たしあまり余裕がありません。<br/>
やはり無理せず滑ることにします(笑）<br/>
まずは頂上直下の急斜面をショートターンで慎重に、登って来たのとは反対側、御前峰と剣ヶ峰とのコルまで滑ります。<br/>
そして、コルからの大斜面が今回のハイライト！<br/>
正面に広大に広がる台地に向けて思い切り滑り込みました。<br/>
程よく締まった極上のザラメ雪。<br/>
気持ちよくスピードが乗り、大きなターンを刻みますが、雨の流れた縦溝には注意！<br/>
あっと言う間に平坦な台地まで滑り下りてきちゃいました。<br/>
振り返ると、私たちの滑ったトラックが斜面に浮かび上がっていました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/03/73/c0087773_21554491.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center>斜度が緩くなると共に、急速に雪面も緩み、スキーが走らなくなってきます。<br/>
後はのんびりと景色を楽しみながら滑り降りました。<br/>
ぎりぎりまで滑り、また藪漕ぎが待ってました・・・。<br/>
実は、ここでちょっと道迷い。<br/>
今回一番の核心部は、実はこの藪漕ぎかも！？<br/>
<br/>
自転車をデポした地点に戻ったら、ゲートまでは快適ダウンヒル。<br/>
登りで苦労した道のりも、下りなら楽チンです。<br/>
15：30、約11時間の行程を無事完遂し、駐車地点まで戻ってきました。<br/>
<br/>
このルート、正直アプローチの悪さは相当のもの。<br/>
でも、そのおかげで晴天のＧＷにもかかわらず、広大な山域を私たちを含め10人程度で貸切なのです。<br/>
体力的には相当消耗しましたが、達成感はとても大きいものでした。<br/>
ご一緒させて頂いたＹＡＭＡさん、Ｏｂａさん、本当にありがとうございました！<br/>
<br/>
ＹＡＭＡさん編集の動画はコチラ。<br/>
<br/>
これにて私のスキーシーズンは終了。<br/>
これから徐々に夏山にシフトしていこうと思います。<br/>
今シーズン一緒に滑っていただいた皆さん、ありがとうございました。<br/>
来シーズンもよろしくお願いいたします！！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 3 May 2012 22:04:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-03T22:04:37+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/1SnPT2VQs_ET?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/1SnPT2VQs_ET?type=3&ent=ab67593b1812ad80e2a154af2a5f642d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > あなたの理想の結婚相手を知るチャンス！本気で結婚したいなら実績のサンマリエ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 3 May 2012 22:04:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>快適ザラメを求めて。　野谷荘司山から白谷左俣滑降</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17864482/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17864482/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/23/73/c0087773_12564592.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center><br/><br/>前回の銀杏峯はあまり滑りを楽しめなかった･･･。<br/>
いい加減下界は春爛漫、そろそろ快適なザラメを滑りたい！ワケで、今回は野谷荘司山へ行って来ました。<br/>
とは言っても、先々週末の４月１５日のこと。<br/>
実は、山行翌日にインフルエンザに罹り、ようやく復帰したばかりなのです･･･。<br/>
<br/>
野谷荘司山(のたにしょうじやま　1797m）、変な名前の山です。<br/>
山スキーで有名な山のようですが、白川郷の辺りから登る山って程度の認識で、あまり詳細は知りませんでした。<br/>
予習として記録を見ていると、白谷上部は広大な斜面が広がっているらしく、「快適ザラメスキー」への期待が高まります！<br/>
<br/>
----<br/>
<br/>
前の週にひき続き快晴！<br/>
早朝に福井を発ち、白山スーパー林道へと続く道に車を乗り入れます。<br/>
今回は岐阜側の「馬狩料金所」直前まで車で入ることができました。<br/>
ここまで来ると、道路脇はまだまだ雪が豊富です。<br/>
準備を整え、いざ出発！！<br/>
<br/>
登るルートとしては、「鶴平新道」という登山道の尾根をたどるのが一般的なようです。<br/>
でも、今回は滑走予定の「白谷・左俣」をそのまま詰めるルートを選びました。<br/>
下部の堰堤の連なる部分は問題なくクリア。<br/>
やがて、すさまじいデブリ帯（雪崩れた雪が堆積したもの）に差し掛かりました。<br/>
巨大なブルトーザーでかき集めたかのような、山のように積みあがったデブリに自然の脅威をヒシヒシと感じます。<br/>
かなりボコボコして歩きにくいですが、ガマンして登り続けます。<br/>
やがて、クランク状に曲がった谷間を抜けると扇状に広がる広大な斜面が現れました。<br/>
<br/>
あとは、ひたすら高度を稼ぐだけ。<br/>
と思いきや、ここからが正念場でした･･･。<br/>
登っても登っても一向に近づいて来ない稜線に、どんどん体力と気力を削り取られていきます。<br/>
槍ヶ岳の飛騨沢や、残雪期の富士山を思い出します・・・。<br/>
そして終盤は地図では崖マークとなっている、おそらく40度近い斜面。<br/>
かなり緩んだ雪が足元から崩れそうで、一歩一歩踏み固めながら歩を進めるためペースが上がりません。<br/>
一度ツボ足で直登しちゃおうかと、板を外したら、膝までガボリました･･･。<br/>
この斜度でカチカチは絶対イヤですが、柔らか過ぎるのもなかなかに難儀です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/23/73/c0087773_1257910.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center>何度キックターンを繰り返したか･･･。<br/>
ガマンの登りもいつか終わります。<br/>
雪庇の小さくなったところを狙って、ようやく稜線上へ乗り上げました。<br/>
地図で確かめると、1740mのジャンクションピーク(ＪＰ）と馬狩荘司山の間のコルのようでした。<br/>
<br/>
後は稜線伝いに野谷荘司山の山頂を目指します。<br/>
ここら辺の稜線は、岐阜側は急峻で石川側はなだらかな地形が続いているようです。<br/>
素晴らしい景色を楽しみながらしばらく歩くと、なだらかなピークの野谷荘司山へ到着！！<br/>
早速雪のテーブルを作って待望のランチタイムです。<br/>
<br/>
ちなみに下の写真はＹＡＭＡさん愛用のコッフェルです。<br/>
小汚い？いやいや、味出まくりというのです（笑）<br/>
足元はTLT+ファットスキーで最新の装いでも、ザックの中からこんなのが出てくるのが渋いですね。<br/>
まさにＹＡＭＡさんの山の歴史が染み込んでいます。<br/>
ウチのヤカンたちもいつかこんな渋みが出てくるのでしょうか？<br/>
そういえば「ヤカンのある風景」、撮ってないなぁ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/23/73/c0087773_12573248.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center>今回、「快適ザラメスキー」とは別に、もう一つ楽しみにしていることがありました。<br/>
それは「裏白山」を拝むことです！<br/>
「裏」なんて書くと、こっちの人には怒られそうですが、私の「表」の白山は南側から眺めたイメージ。<br/>
白山の北側にある山から眺めたことは無かったんじゃないでしょうか。<br/>
初めて見る「裏白山」は剣ヶ峰と大汝峰がなかなかに主役級で新鮮なイメージですね。<br/>
逆に南から見るとカッコいい別山は影を潜めています。<br/>
そして、白山はもちろんのこと、剱から穂高の北アの山々に、乗鞍＆御岳もばっちりの素晴らしい展望でした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/23/73/c0087773_12583416.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center>さて、いよいよ待望の滑降タイム。<br/>
いくつか滑走ラインの案がでましたが、計画通り登り詰めた「白谷・左俣」を滑降することになりました。<br/>
足慣らしをしながら今回のドロップポイントとなる、稜線に乗り上げたコルまで移動。<br/>
なかなかの急斜面ですが、雪も緩んでいるので思い切ってフォールライン方向へドロップイン！<br/>
予想通り重い雪ですが、斜度があるのでグングンスピードが乗ってくれます。<br/>
デカイ斜面ではデカイターンを刻みたいってことで、自分なりにギリギリまで大きく回ってみます。<br/>
遠心力に足を踏ん張りながら体を傾けると、山側の手が雪面につきそう･･･。<br/>
最近は、リズム感が楽しくてショートターンが多かったのですが、やはり大回りは気持ちイイ！<br/>
この風を切るスピード感はスキーの醍醐味ですね！<br/>
実は今シーズン、いまいち満足感のある一本に恵まれなかったのですが、今回のランは大満足。<br/>
急なんだけど、均一の斜度でとても滑りやすいバーンでした。<br/>
<br/>
ＹＡＭＡさん編集の動画です。<br/>
<br/>
しかし、気持ちの良い斜面は途中まで。<br/>
中盤のデブリ帯に突入すると、あとはガマンのスキー。<br/>
そして無事駐車地点の馬狩料金所に到着！<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
この辺りは、夏・冬含めて初めて足を踏み入れた山域。<br/>
自分で計画するとどうも同じ所に行きがちですが、先輩たちのおかげでどんどん世界が広がります。<br/>
刺激を与えてくれる、素晴らしい仲間のみなさんに感謝です！<br/>
<br/>
今回のメンバー<br/>
ＹＡＭＡさん、Obaさん、Isoさん、Kojiさん、ヨウメイ。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 13:01:05 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-23T13:01:05+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/d2sWnZuz3U8r?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/d2sWnZuz3U8r?type=3&ent=7fbc07ddce8dd3b69308f25f3d6c1b5d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 100万円分のクルーズ旅行などが当たる！ペイジーご利用で現金1万円のＷチャンス！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 23 Apr 2012 13:01:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ぽかぽか陽気の銀杏峰・前山ＢＣ</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17803972/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17803972/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/73/c0087773_22293825.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center><br/><br/>昨年の越前甲に続き、「SQUAL×Mixture　ＢＣツアー」第二弾。<br/>
ってことで、susang率いるSQUALクルーと共に、４月８日銀杏峯へ行ってきました。<br/>
<br/>
今回、産後初で約３年ぶりのＢＣとなる嫁ワリエに加え、登って滑るのが始めてのメンバーもいます。<br/>
なので、銀杏峯山頂は目指さず、目的地は1150mピークの前山までとしました。<br/>
私以外は全員スノーボード＆スノーシューの6人パーティです。<br/>
<br/>
法慶寺いこいの森の駐車場まで除雪済みで、ありがたく利用させてもらいます。<br/>
帰りに使う林道の様子を見ておきたかったので、名松尾根には取り付かず、まずは林道歩きでウォーミングアップ。<br/>
今回テストとして、ワリエにはスノーボードにスリングを結びつけ、引っ張らせてみました。<br/>
少しでも体力温存するための処置ですが、斜度の無い林道のようなところでは調子良さそうです。<br/>
ただ、途中でスリングを結びつけてたリーシュコードが切れた！少し流れただけだったけど、危なかった～。<br/>
ちなみに、ところどころ流水で途切れがちなものの、林道の雪はつながっていました。<br/>
<br/>
途中で林道を離れ、地図を見ながら適当なところを登り、名松尾根の一般ルートに合流します。<br/>
合流地点はちょうど「仁王の松」で、ここで小休止。<br/>
後はトレースのある尾根伝いなので、各自のペースで登ります。<br/>
最後の急登をがんばると、一気に視界が広がり前山到着です！！<br/>
<br/>
今年は割と晴天に恵まれましたが、そのなかでも一番の、雲ひとつない青空！<br/>
荒島岳、経ヶ岳などの奥越の名峰を初め、白山連峰に北アルプスまではっきりと見えました。<br/>
さっそく雪でテーブルを作り、無風のポカポカ陽気の中ランチタイムです。<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
１時間弱ものんびりした後、すばらしい景色にお別れをして、いよいよ滑降です。<br/>
実は前日に降雪が有り、前山付近で10～15cmほど季節外れの新雪が積もっています。<br/>
ポカポカ陽気に照らされて、どんどん腐っていく新雪。<br/>
少しでもいい雪をと日陰の斜面をチョイスしたのが大失敗でした・・・。<br/>
一人目が滑り込んだ瞬間、カチカチの旧雪面に乗っかった雪が全部落ちました。<br/>
幸いたいした量の積雪ではなかったので事なきをえましたが、ちょっとヒヤッとしましたね･･･。<br/>
表面の雪だけ見て斜面を選んだ私のミスです。<br/>
<br/>
新雪が落ちきったカチカチの急斜面を何とか滑り降り、ようやく程よい斜度の開けたバーンに出たと思ったら･･･。<br/>
今度はめちゃくちゃ重いグサグサ雪になって悪戦苦闘。<br/>
ようやく林道にたどり着き、スノーボーダーもストックを使用して滑らない雪を漕ぎながら駐車場に到着。<br/>
のんびりハイキング+αの滑降のつもりが、今シーズンで一番テクニカルな滑降になってしまいました(泣）<br/>
滑走スキルの高いメンバーのおかげで、ワリエもリスキーな部分を無事切り抜けられました。<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
滑りの方はイマイチな結果になってしまいましたが、素晴らしい景色をみんなで堪能できたので良しとしましょう？！<br/>
でもやっぱり、登った尾根筋を滑った方が楽しめたかな～と悔やんでしまいますね・・・。<br/>
まだまだ精進して勉強が必要です。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 22:23:10 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-10T22:23:10+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 見るを変える放送　NOTTV]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/N4Mh0D4.1en2?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/N4Mh0D4.1en2?type=3&ent=244a477ac505fdbebe6184cd51b033c2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > いつでもどこでも楽しめる、新しいTVの楽しみ方を提供します。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 22:23:10 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>誕生日。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17798172/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17798172/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/73/c0087773_20393350.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center><br/><br/>ウチの娘は京都の某R君バリに水族館好きです。<br/>
動物園よりあきらかにテンションが違います。<br/>
父親の私のこは「とと」、魚のことは「おとと」と呼ぶので紛らわしい・・・。<br/>
地元の松島水族館はもとより、大阪・海遊館に、先日はのとじま水族館にも。<br/>
写真はその能登島水族館にて。<br/>
ガラスにへばりついて「おとと」を見てますが、ジンベエザメが回遊してくると逃げます。<br/>
のとじま水族館、休日なのにものすごく空いていて、なかなか楽しめました。<br/>
海遊館は魚見てるのか人見てるのかわらないくらいだからね～。<br/>
そんな娘も、もう二歳になりました。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 9 Apr 2012 21:31:59 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-09T21:31:59+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 光の天使キャラクター正式デビュー！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/M6Lvt9efG0fH?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/M6Lvt9efG0fH?type=3&ent=17515cf2c28c8df43d0f0470a3a8ccdd"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 光の天使キャラクターの「こえ」と「名前」が決定し、このたび正式デビュー！！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 9 Apr 2012 21:31:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>今シーズンもありがとう。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17731113/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17731113/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/28/73/c0087773_21385162.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/><br/>３月２５日をもって福井和泉スキー場の今シーズンの営業が終了しました。<br/>
そんな営業最終日にして、まさかの降雪！というかむしろ嵐（笑）<br/>
そしてSQUALの試乗会ということで、たくさんのSQUALクルーたちが集まってきていました。<br/>
久しぶりに会う友人たちといろんな話をし、みんなでネットリした和泉パウダーを味わうことができました。<br/>
<br/>
さて、数えてみると今シーズンのゲレンデスキーは14回。<br/>
そのうち13回が和泉でした。（1回は六呂師）<br/>
独身時代の全盛期から比べると半分の回数ですが、ほぼ週に一度は滑っている計算になります。<br/>
山スキーも５回行ってるんで、小さい子持ちのサラリーマンスキーヤーとしては結構滑ってるかな？<br/>
こんな生活をさせてくれる家族にホント感謝です！<br/>
<br/>
なるべく午前中で帰るようにしてるんで、ゲレンデの滞在時間は３～４時間と短いです。<br/>
家から往復３時間と、ゲレンデにいる時間と運転してる時間がほぼ変わらない･･･。<br/>
でも、そこを面倒だと思っちゃうと、今のライフスタイルだとスキーをすることができません。<br/>
その分毎回課題を持って、短い時間を集中して滑るようになりました。<br/>
一人で黙々と滑る日が多くてちょっと寂しいですが(笑）、自分の滑りをじっくり見つめ直すことができたかな。<br/>
ゲレンデに通うモチベーション作りが一番の課題かもしれませんね。<br/>
<br/>
まだまだ上手く滑れるように来シーズンも頑張ろう！<br/>
あとはもうしばらく山スキーを楽しみます。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 27 Mar 2012 12:57:48 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-27T12:57:48+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>銀杏峯～部子山縦走～西割谷滑降。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17704421/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17704421/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/73/c0087773_12335031.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center><br/><br/>3月20日、いつの間にか約一月半ぶりの山スキー。<br/>
今回は銀杏峯(げなんぽ 1441m）から、お隣の部子山（へこさん 1464m）へ縦走・周回するツアールートに挑戦！<br/>
メンバーは、金草クラブからＹＡＭＡさん、Ｈ田さん、立Ｙさん、kojiさん、私。<br/>
そして、ブログ「山ヤのゲンゴロウ」のゲンちゃんも参戦！！<br/>
<br/>
快晴の朝、大野市の宝慶寺方面へ車を走らせます。<br/>
橋付近のいつもの駐車スペースはすでにいっぱいで、少し離れた道の脇に縦列駐車。<br/>
大分減ったと思っていた雪もこの辺はまだまだ豊富で、道の脇からすぐスキーを付けることができました。<br/>
一般的には夏道の尾根をたどりますが、みなさん飽きるほど登っている銀杏峯。<br/>
どうやらいつもと違うルートから登りたいようです。<br/>
と言う訳で、林道を途中まで登り、前山(1150mピーク)に直接突き上げる尾根に取り付いたのですが･･･。<br/>
ここがなかなかの急登な上、雪も締まって硬い！<br/>
私を含め、何人かは途中からツボ足になりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/73/c0087773_12343862.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center>前山到着時点で結構ヘトヘトですが、すばらしい展望に元気をもらい、小休止後再出発です。<br/>
ここからは一般路ですが、私とkojiさんはこの前購入したアルミアイゼンの試し履き。<br/>
軽くて装着も楽で、かなり調子良い！買って正解です。<br/>
さっきの尾根でも付ければよかったかも。<br/>
これから硬くて急な斜面はすぐコレにしよう(笑）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/73/c0087773_12354083.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>やがて、広大な銀杏峯の主稜線にでました。<br/>
まだ晴れてますが、白山上空にレンズ雲がかかり、頭上のお日様も暈をかぶってます。<br/>
予報通り、徐々に天候は悪化しているようです。<br/>
とりあえず祠のある銀杏峯ピークを踏み、休憩もそこそこに部子山へ向かいます。<br/>
途中で意気投合した、単独行の女性スキーヤーも同じルートをたどることになりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/73/c0087773_1236658.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center>西割谷の源頭部となる鞍部までは緩く下り基調ですが、いくつか小さなピークがあるのでシールを貼ったまま滑りました。<br/>
キュルキュルとシールの音を立てながらヒールフリーで滑るのはなかなか難しい。<br/>
私の「マーカーTOUR F12」はトゥピースが壊れやすいと噂があるので、負担をかけない様慎重に滑ります。<br/>
<br/>
この銀杏峯～部子山の稜線が今回のハイライト！（トップの写真）<br/>
荒島岳の荒々しい雰囲気とはまた違った、たおやかな稜線に心が癒されます。<br/>
でも麓から見た感じよりかなり距離があり、ツボ足で縦走するのは大変そう。<br/>
滑るだけじゃない、機動力を生かした「歩くスキー」の魅力が少し解ったような気がします。<br/>
そして、銀杏峯は志目木谷しか滑ったことがありませんでしたが、この山域のフトコロの広さを思い知りました。<br/>
<br/>
さて鞍部からは、部子山への最後の登りですが、意外に標高差があります。<br/>
序盤の急登で消耗した体力が、ここに来てひびいてきました・・・。<br/>
<br/>
なんとか部子山のピークへたどり着くと、先行していたゲンちゃんが雪のブロックで風避けを作っていました。<br/>
徐々に揃ったメンバー全員で、風避けのかげに雪のテーブルを作り、雑談を楽しみながらのランチタイムです。<br/>
この頃には上空にも雲がかかり、風もかなり強くなってきました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/22/73/c0087773_12363274.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>さて、あとは駐車地点までの滑降です。<br/>
尾根伝いに周回するルートと直下の西割谷を滑降するルートとを検討した結果、風が強いので谷を滑ることにしました。<br/>
出だしのガリガリ斜面を少し下ると、部分的に前日の雪が溜まっていてプチパウダー！<br/>
でも、調子に乗ってうかれていると、突然カチカチのデブリが埋まってるのでご注意･･･。<br/>
標高を下げていくと、やがてザラメ斜面になり谷が割れ出します。<br/>
750m辺りから周回ルートの尾根に登り返しますが、ゲンちゃんはそのまま谷沿いを滑っていきました。<br/>
あとは林道をたどり、無事車に到着！！<br/>
<br/>
kojiさん編集の動画はコチラ<br/>
<br/>
----<br/>
<br/>
まず一般ルートを無視した登行ルートに始まり、ツアースキーの雰囲気いっぱいの銀杏峯～部子山の稜線。<br/>
滑降した西割谷では、ガリガリ斜面からプチパウダー、ザラメといろんな雪質が楽しめました。<br/>
他にも、ちょっときわどいトラバースや、徒渉に林道スキーといろんな要素盛りだくさんで、すごく充実した山行だったと思います。<br/>
こんなルートを楽しめるのも、ＹＡＭＡさんを初めとした経験豊富な先輩方のおかげです。<br/>
今回初めてご一緒したゲンちゃんからは、スゴイ体力とキレのある滑り、なにより山を楽しむ気持ちにたくさん刺激を受けました。<br/>
みなさん、ありがとうございました。<br/>
<br/>
もう雪山も大分春めいてきましたが、あと１・２回は山スキー行けたらいいなぁ。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 22 Mar 2012 12:40:50 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-22T12:40:50+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ソフトシェルパンツという選択</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17677213/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17677213/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/17/73/c0087773_10591839.jpg" border="0" width="401" height="600"/></center><br/>
<br/><br/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/17/73/c0087773_1159666.jpg" border="0" width="111" height="280" align="left"/>「山と渓谷」3月号の「ギアトレック」のコーナーは「雪山用パンツ」でした。<br/>
その中で「BEST BUY」に選ばれていたのが、ＯＲ(アウトドアリサーチ）の<br/>
トレイルブレイカーパンツ。<br/>
先日結婚式で大阪に行った際、Ａ＆Ｆに寄り道して買っちゃいました！<br/>
定価￥20,790が30％オフで￥14,553だったんですもん。<br/>
ちょっとした夏用の山ズボン並の値段ですよ。<br/>
Ａ＆Ｆのオンラインショップでもアッという間に売り切れてましたね。<br/>
いいタイミングで良い買い物ができました♪<br/>
<br/>
このトレイルブレイカーパンツ、いわゆるソフトシェルパンツです。<br/>
（正確には、濡れやすい膝下はハードシェルのハイブリッド構造）<br/>
kojiさんとも意見は一致するのですが、雪山でソフトシェルパンツはホント調子いい！<br/>
コレを買うまでも、５・６年前から山スキーのときはマーモットのソフトシェルパンツを愛用していました。<br/>
しなやかでストレッチも効くので、登る時の足を上げる動作がとてもスムーズです。<br/>
ゴアのハードシェルパンツも持っていますが、長時間の登りでは疲労度に結構差が出るように思います。<br/>
イザ、というときの耐候性を考えると、ハードシェルの方がとの思いはあるのですが、一度この履き心地を知っちゃうとね・・・。<br/>
といいつつ、モノにもよるんでしょうがイメージほど防水性も悪くありません。<br/>
土砂降りにでもならない限り、湿った福井の雪山でも十分使えると感じています。<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
テックバインディングが普及してきて、私のスキーセットは、最近の基準からみるとかなり重いです。<br/>
でも、とても気に入っている組み合わせなので、しばらくはテックバインディングにするつもりはありません。<br/>
その代わり、こういったパンツを履くことで重さをカバーするっていうのもアリじゃないかと思うのです。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 17 Mar 2012 13:16:41 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-17T13:16:41+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フレッツ光にねん割]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/C1hidOvuau25?type=2&amp;ent=c192c0d597e1c5bdc40e03787f557244</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/C1hidOvuau25?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/C1hidOvuau25?type=3&ent=c192c0d597e1c5bdc40e03787f557244"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 戸建の方は２年のご契約（自動更新）で月額利用料が２年合計で17，640円割引 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 17 Mar 2012 13:16:41 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>念願の荒島岳。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17651841/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17651841/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/12/73/c0087773_2153717.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center><br/><br/>久しぶりにツボ足での雪山登山。<br/>
福井が誇る百名山「荒島岳(あらしまだけ　1,523m)」に登ってきました。<br/>
<br/>
メンバーは地元大野のkojiさん、この前雪山教室に参加して実戦デビューのmochiさん、<br/>
そして、金沢から参戦のじゅん君に私の計４人。<br/>
<br/>
午後から崩れる予報ながらも、朝は雲ひとつないピーカン。<br/>
またしてもkojiさんの口癖「オレが計画すると晴れる！」通りになりました。<br/>
雨男の私としては少し悔しいのですが（笑）<br/>
<br/>
今回は勝原からの一般ルートを使用。<br/>
ゲレンデ跡地、一週間前の自主勉強会から相当雪が減っています。<br/>
この分だと、県内で山スキーが楽しめるのは今月一杯かな･･･。<br/>
<br/>
がぼらない(福井弁？）程度の雪面をノーアイゼンで踏みしめながら、順調に高度を稼ぎます。<br/>
「しゃくなげ平」はパスして鞍部までトラバース。<br/>
ここでピッケル・アイゼンを装備。<br/>
やっぱりこの二つを身に着けると、気が引き締まると同時にワクワクしますね。<br/>
急な「もちが壁」を慎重にクリアして、頂上へとつづく、大きな雪庇が張り出す稜線へ。<br/>
ここからはすばらしい展望を楽しんでいるうち、いつのまにか山頂へ到着してしまいました。<br/>
白山は少し雲がかかりだしましたが、ぐるっと360度の大パノラマ。<br/>
二月にスキーで登った小ナベも良く見えます。いつかこの稜線もつなげたいな。<br/>
祠の陰でランチタイムのあとは、雲がかかりだしたのでサッサと下山します。<br/>
車で帰宅中、雪混じりの雨が降り出しました。<br/>
<br/>
しゃくなげ平までは、美しい樹林帯の中をのんびりスノーハイキング。<br/>
もちが壁～頂上は、ちょっとピリッとした雰囲気が楽しめる、一粒で二度おいしい山行でした。<br/>
たまには、スキー無しの雪山登山も楽しいですね！！<br/>
<br/>
----<br/>
<br/>
実は、積雪期に荒島岳の山頂を踏むのは初めてだったりします。<br/>
幾度となく荒島岳の山域には入っていますが、いろんな理由で山頂まで行く機会がなかったんです。<br/>
<br/>
ご存知(！？)、私のホームゲレンデは和泉スキー場。<br/>
週末ごとに、もう数え切れないくらい荒島岳の麓を通り、荒島岳を見上げていました。<br/>
あるとき、あのまっ白な頂に登っている人たちが大勢いる！ということを知りスゴク驚きました。<br/>
自分もいつかあそこに立ちたい！<br/>
コレが、ゲレンデ以外の雪山に興味を持った初めてのことだったと思います。<br/>
それから長い年月がたち、ようやくその時の思いを果たすことができました。<br/>
少ないながらも他の雪山を経験した後ですが、やはり長年憧れた冬の荒島岳山頂は格別でした！！<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 21:28:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-12T21:28:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXがお得！キャンペーン実施中]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/XE6ls6pelYtJ?type=2&amp;ent=0a4aeb0e8e18086ec9dd102765904753</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/XE6ls6pelYtJ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/XE6ls6pelYtJ?type=3&ent=0a4aeb0e8e18086ec9dd102765904753"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > MyMALLでパソコンなど対象機器購入でWiMAXが最大１２ヶ月無料 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 12 Mar 2012 21:28:58 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>山スキーロープワーク考察</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17623740/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17623740/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/07/73/c0087773_23101847.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/><br/>ずーっと気になっていた、ロープを使っての引き上げシステム。<br/>
この前の荒島岳北尾根でのちょっとした転落事故をきっかけに、やはり必須技術と実感しました。<br/>
先日の勉強会を期に、携行が負担にならない実現可能なシステムを考えてみました。<br/>
<br/>
想定する転落事故としては、雪庇の踏み抜き等による転落(この前のがこれ）、谷割れした沢への転落などかな。<br/>
転落者は意識があり自力で行動できる状態。手足の捻挫・打撲程度の負傷は想定しておきます。<br/>
もし意識不明、行動不能なら正直我々の手に負える状況を越えているから、救助を要請すべきなのかなと。<br/>
セルフレスキューの限界を知ることも、無茶な行動を戒めることになるので重要だと思っています。<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/07/73/c0087773_23113154.jpg" border="0" width="80" height="250" align="left"/>まず、標準は「１／３引き上げシステム」でしょうか。<br/>
基本的な仕組みは図１の通り。<br/>
原理的には引き上げる重さが１／３になる仕組みですが、実際は抵抗があるのでそう上手くいきません。<br/>
でも、上記の想定範囲内なら、実験の結果からなんとか引き上げられると思います。<br/>
次にこのシステムに必要なギアの総重量を1000g以下としました。<br/>
当然、ほとんどの山行でザックの肥やしになっているのは間違いないので、軽い事にこしたことはありません。<br/>
こいつがしょっちゅう出動するなら、違うことを考えなおさないとダメです(笑）<br/>
このくらいなら、常時携行しても良いかな～。<br/>
こうやって上限を決めないと、どんどん増えてしまうので･･･。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/07/73/c0087773_2317398.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center>セット例　合計重量965ｇ<br/>
①ロープ　(ファイントラック　6.5mmフローティングロープ　20m　390g<br/>
②安全環付カラビナ　(Camp Orbit Bet Lock Screwgate) 2個　49g×2<br/>
③ノーマルカラビナ　(MAMMUT　Moses Wire Gate Carabiner）3個　26g×3<br/>
④プーリー付カラビナ　(BD　オーバルカラビナ　+　ペツル　ウルトラレジェ）2個　75g×2<br/>
⑤ソウスリング(60㎝　120㎝　180㎝）各１本　計104g<br/>
⑥フリクションヒッチ用スリング　(PMI　6ｍｍ×28cm)　1本　36g<br/>
⑦エイト環　(SMC エスケープエイト）1個　48g<br/>
⑧スタッフバッグ　（HOBO GreatWorks　ダブルブッキングスタッフバッグ）　61g<br/>
<br/>
①一番の重量物のロープは軽量さ優先でダイニーマ芯のフローティングロープをチョイス。<br/>
「ゴージュバッグ」という専用バッグとのセット商品が有名ですが、実はお店によっては切り売りもしています。<br/>
メーター約250円と、ナイロンロープと比較してもそれほど割高感はありません。<br/>
補助ロープとしては一般的な８㎜ナイロンロープの静的引張強度約1280kg(エーデルワイス製)に対して、同1100kgの強度のようです。(ちなみに6mmのナイロンロープは同720kg）<br/>
これが十分なのかどうかは解りませんが、メーカーも救助等にも使用可と謳っているので大丈夫なのでしょう。<br/>
重さは8mm×20ｍで約940g(エーデルワイス製)に対し、同じ20ｍで390gとずいぶん軽く、細いので当然体積も小さいです。<br/>
といいことづくめのようですが、システムを組む上ではこの「細さ」が何かと扱いにくさの原因なので、そこをどう処理するかがこのセットのキモとなるでしょう。<br/>
ほとんど伸びないロープなので登攀用としてはもちろん使えません。<br/>
<br/>
②普通サイズの環付カラビナです。<br/>
自分の簡易ハーネス用と転落者側のロープ端に使う用です。<br/>
ムンターヒッチを使うなら一つはＨＭＳ型にしたほうが良いのかもしれませんが・・・。<br/>
<br/>
③軽量なワイヤーゲートカラビナです。<br/>
これを二つ、図１の①部にガルダーヒッチで使用し、逆戻り防止として使用します。<br/>
ロープが細いので、スリングのフリクションヒッチではイマイチ上手く機能しなかった。<br/>
いろいろ試した結果、ガルダーヒッチが一番安定していました。<br/>
もう少し丸い断面の物に変えてもいいかも。<br/>
三個目は何かと予備です。<br/>
<br/>
④プーリーの車輪だけをオーバルカラビナに通しただけです。<br/>
ＢＤのオーバルはノーズがでかいのですが、押し込めばちゃんと通ります。<br/>
はずす時は結構大変ですが・・・。(お店で試してあせった）<br/>
一つは図１②部に、もう一つは引っ張る向きを変えるときに使用します。<br/>
プーリーは無くても機能しますが、ガルダーヒッチ部はかなり摩擦抵抗が強いので、その他の抵抗をなるべく軽減するため一応着けてあります。<br/>
ただテンションが緩むと外れやすいのが難点なので、DMMのリボルバーがあるといいなぁ。高価いけど・・・。<br/>
ちなみに、引き上げ者に近いカラビナほどプーリー使用の効果は大きいらしいです。<br/>
<br/>
⑤ダイニーマのソウスリングです。<br/>
60cmと120cmは支点作成用、180cmは簡易ハーネス用なんですが、ちょっと長い。<br/>
簡易ハーネス用としては150cmがベストかな。女性なら120cmでもいいかも。<br/>
ナイロンの150cmは持っていて、幅広だから着け心地はいいのですが、かなり嵩張るんですよね・・・。<br/>
支点は立木があれば利用し、無ければ雪にスキーを埋めてスリングをタイオフします。<br/>
<br/>
⑥図１②部に使用する、フリクションヒッチ用のソウスリングです。<br/>
一般的にメインロープより細いロープスリングでプルージックにするようですが、メインロープが6.5mmしかないので、5mmとか4mmになっちゃうと緊急用とはいえちょっと心もとない。<br/>
これは6mmであまり太さに差がありませんが、キレイに４巻きしてクレイムハイストにすればきっちり効きます。<br/>
強度も11.2KNあるそうです。<br/>
<br/>
⑦あんまりやりたくありませんが、一応懸垂下降用。<br/>
このロープでもダブルならちゃんと制動が効きくし、小さくて軽い。<br/>
ふつうのエイト環じゃぜんぜん止まらないし、デカイからセットに入れたくない。<br/>
ちなみにフローティングロープでの懸垂下降をメーカーは禁止しています。<br/>
芯のダイニーマは融点が低いらしいし、外被（PP製）はなんか編みが荒いし。<br/>
ネット上の情報では結構みなさんやってますが、自己責任ということで・・・。<br/>
<br/>
⑧写真には載ってませんが、たまたま持ってた２気室のスタッフバッグ。<br/>
片側にロープを、反対にカラビナやスリング類を入れておきます。<br/>
ちょっとこのセットには大きめなので、ザックに押し込んだとき形がなじんでちょうど良いです。<br/>
<br/>
と、現在のところ上記のセットに落ち着きました。<br/>
ここにたどりつくまでに、納屋の梁からロープを垂らして（傍から見たらかなりヤバイ！）何度も組み合わせを試したり、いろんなことを調べたりしました。<br/>
まあ、人によってはなんて面倒なことを・・・と思うかもしれませんが、パズルを解いているような感覚で非常に楽しかった！<br/>
その甲斐あって、今まで同じ形にしか見えなかったカラビナの微妙な違いが気になったり、フリクションヒッチの種類の差や、世の中にはマニアックなクライミングギアがたくさんあることを知ることになり、今後のためにも良い勉強になったと思っています。<br/>
もちろん最終的には、先日の勉強会で実際にみんなでテストをし、ちゃんと使い物になることを確認しています。<br/>
でも、このブログを見て、同じような組み合わせで事故がおきても責任は負えません。<br/>
あくまで自己責任でお願いします！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 7 Mar 2012 23:28:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-07T23:28:37+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>何もしていなかった訳では・・・。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17616178/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17616178/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201203/06/73/c0087773_20563384.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/><br/>ずいぶんと久しぶりの更新になりました。<br/>
<br/>
早いもので、もう３月に突入。<br/>
パウダーも落ち着き、スキーも一段落ってところでしょうか。<br/>
<br/>
例年、この時期は講習会等に参加することで、雪山の技術と知識の復習＆レベルアップを意識しています。<br/>
今年も2月26日には福井山岳連盟主催の雪山教室に参加してきました。<br/>
そのときの様子はコチラやコチラで。<br/>
続く翌週の3月4日には金草クラブで雪崩事故と転落事故に備えたセルフレスキューの勉強会を企画。<br/>
無事終了し、とても実りのある勉強会になりました。<br/>
<br/>
という訳で、ここしばらくは勉強会の準備と資料作成に没頭していたのです。<br/>
書籍やweb上の情報を一度自分なりに解釈し、それを再びマトメルというのは、なかなか骨の折れる作業・・・。<br/>
が、今までぼんやりと解っているつもりなっていたことを、シッカリ理解しなおす良い機会となりました。<br/>
<br/>
-----<br/>
<br/>
運よく事故に遭わないと、どんどんリスクマネジメントはおろそかになっていきます。<br/>
いつの間にか取り返しのつかない事態にならないよう、安全に関する意識はこまめにアップデートしていきたいものです。<br/>
それが、リスクの高い遊びを容認してくれている家族に対しての私なりの責任だと思っています。<br/>
山スキーは自由な遊びであるからこそ、自分の身は自分で守らないといけないのです。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 6 Mar 2012 21:44:12 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-06T21:44:12+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 三井の賃貸マイページ「CLASSY NAVI」]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/XXd04OaYi.2E?type=2&amp;ent=1d9ac59418b8221c3be942835ef56d19</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/Wx7cYFuxfJ3F/XXd04OaYi.2E?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/Wx7cYFuxfJ3F/XXd04OaYi.2E?type=3&ent=1d9ac59418b8221c3be942835ef56d19"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 会員募集スタート！専属担当がフルサポート、住み替えに役立つ便利な機能が満載!! </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 6 Mar 2012 21:44:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>なにかと。</title>  
      <link>http://mixtureweb.exblog.jp/17513387/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://mixtureweb.exblog.jp/17513387/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201202/21/73/c0087773_21112076.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/><br/>ブログの更新が滞り気味ですが・・・。<br/>
<br/>
先週末は親戚の結婚式で大阪でした。<br/>
<br/>
帰りに寄った海遊館にて。<br/>
<br/>
冬シーズンもそろそろ後半戦です。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>daisuke_youmei</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 21 Feb 2012 21:12:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-21T21:12:51+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

