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  <title>ｍｏｎｏ　It's getting better all the time</title>  
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  <modified>2011-05-16T12:01:51+09:00</modified>  
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    <name>mono-photo</name>
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  <tagline>カメラ買ったりプリントしたり</tagline>  
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    <title>自分の為に。</title>  
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    <issued>2011-05-16T12:01:46+09:00</issued>  
    <modified>2011-05-16T12:01:51+09:00</modified>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html">私が住んでいるのは　一応端ながら都内であるのだが、、&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 写真洗浄のボランティアというのを細々とながら都内でやっている団体があり、&lt;br/&gt; 先日参加してみた。&lt;br/&gt; 若干の、今後への後学とかそのような心もあった　というのを、白状してしまうけれど、&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 技術的には、驚くほど簡単　&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; アルバムから写真を剥がして　水洗　乾燥　アルバムごとにまとめ　それだけ　誰でも出来る。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 設備的にも暗室の設備があれば、どこでも可能&lt;br/&gt; ただやはり泥とかついているから、場所の確保は難しいらしい。&lt;br/&gt; 確かに、汚れてもいい暗室と言う事を考えると、　なかなか、、&lt;br/&gt; 商売のところにお願いも難しいし、海水に浸かったりしているので臭いもないわけではない。&lt;br/&gt; ガレージかどこかに　設備を作って常設、、、言うのは簡単だが　ね。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; さて、ただ写真という存在に向き合ったことには　かなり考えさせられた。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; 写真はまったくもって救えるものもあれば、そうでないものもあった。&lt;br/&gt; 新しい乳剤のものはコストを抑えているから駄目になるといえばそうでもなく、&lt;br/&gt; 古いから駄目になりやすいからといえばそうでもない。&lt;br/&gt; インクジェットでも残るものは残っていた。&lt;br/&gt; もうそこには運と言う以外何物でもないものがあった。&lt;br/&gt; ただ、一ついえるとしたらプリントしないと残ることはないという事実。&lt;br/&gt; デジタルでもフィルムでも、何かあったときにネガを救う好事家はなかなか居ない。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; &lt;br/&gt; また、写真に何も、例えば風景や家屋しか写ってないからといって、&lt;br/&gt; それの重要性というか、そういったものは他人には推し量れないなというのを確認した。&lt;br/&gt; 写真の記録としての強さというのか、それはやはり強いなと。&lt;br/&gt; 写真のパーソナルな強さというか、それはやはり否定してはいけない。&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; こういって良いかはわからないが、事実として書けば、つくづく勉強になった。&lt;br/&gt; お役に立ったかは正直実感できないので、（何しろちゃんと届くかはわからない）&lt;br/&gt; 笑顔を見たい！　とか、すぐにお役に立ちたい　というものではないけれど、&lt;br/&gt; &lt;br/&gt; さて、ここで、皆さんもどうぞ　と言えればいいのだけれど&lt;br/&gt; 写真洗浄のボランティアは、私の行った場所では、毎週のように行われるが、&lt;br/&gt; なにぶん広さの関係上　大人数の募集は現状では無理とのことであったので、&lt;br/&gt; ここには連絡先は載せない。ですので興味のある方は検索なりしていただきたい。&lt;br/&gt; 都内ではなく、静岡でも一件行っていて　また問い合わせもあるとのことだったので、&lt;br/&gt; 近いうちに複数箇所でそのようなボランティアが行われるようになるかもしれない。&lt;br/&gt; いやそうなってほしいと思うばかりだ。他人任せで申し訳ないけど、</content> 
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    <title>ワークショップ36期募集中</title>  
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    <issued>2011-04-22T17:11:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-04-22T17:12:42+09:00</modified>  
    <created>2011-04-22T17:11:41+09:00</created>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
渡部さとるさんのワークショップを募集中。<br/>
<br/>
<br/>
前回とまったく内容同じだ。<br/>
まいったな、、、<br/>
<br/>
さて、前回の記事から色々ありました。<br/>
皆様におかれましては、<br/>
悪いほうへのお替りないことをお祈りします。<br/>
<br/>
こんな時期だからこそ<br/>
何かひとつのことに集中してみませんか？<br/>
<br/>
ひとつ違うところに身を投じてみませんか？<br/>
<br/>
<br/>
詳しくはこちら<br/>
<br/>
http://blog.livedoor.jp/workshop2b/
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ワークショップ35期募集中</title>  
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    <issued>2010-12-27T13:15:20+09:00</issued>  
    <modified>2010-12-27T13:15:23+09:00</modified>  
    <created>2010-12-27T13:15:23+09:00</created>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ワークショップ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
渡部さとるさんのワークショップを募集中。<br/>
昨日聞いたら、これで最後か、あと一回ぐらいかなー　とのこと、<br/>
今まで　興味があったけど　逃していた方！<br/>
もうチャンスは少ないですよ。<br/>
<br/>
詳しくはこちら<br/>
<br/>
http://blog.livedoor.jp/workshop2b/
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>尾仲浩二さんのビューイングがあった、</title>  
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    <issued>2010-12-27T00:21:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-12-27T09:11:30+09:00</modified>  
    <created>2010-12-27T00:21:17+09:00</created>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ワークショップ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
12月23日にワークショップ2Ｂでのビューイング<br/>
かの尾仲浩二さんである。<br/>
今まで、不思議なくらい2Ｂとは接点がなかった尾仲浩二さんのビューイング。<br/>
どんな話になったのか覚えている範囲で覚書。<br/>
<br/>
<br/>
話の流れとしては、尾仲さんの1つ歳下である渡部さとるさんが、進行と時代背景なりを説明して、<br/>
それに対して尾仲さんが補足や渡部さんの質問に答えるという形式であったという感じ<br/>
さらには結構和気藹々としてたので、本当か嘘かという話もありますのであんまり信じないでくださいね<br/>
一応明確な渡部さんの発言は「」にて書いときます。<br/>
<br/>
<br/>
写真学校の時<br/>
２年次のゼミでは森山大道さんの授業を受けていました。<br/>
当時森山さんは、ゼミの春の時点ではヘロヘロで、夏になったらしゃっきりしていたとかそんな感じ<br/>
もし学校に1年前に入っていたら。駄目な森山さんしか見れなかった　だから大変運がよかった。<br/>
「確か写真雑誌にこれから森山大道はどうなるんだろうとかそんなことが書いてあった。そんな時期」<br/>
<br/>
<br/>
ＣＡＭＰ<br/>
そのあとＣＡＭＰに、もう本当に後期　すでに森山さんとか北島さんとかは離脱していましたが、<br/>
「正直、既にＣＡＭＰとかは時代的には伝説の存在、実際まだあるのかもわからないそんな状態でした」<br/>
<br/>
そのとき唯一の個展の写真「背高泡立草のある町」のブックを見る<br/>
これは展示プリントではなく、それはもうどこかへ行ってしまったのですが、<br/>
展示前のセレクト写真（？）です。<br/>
展示は、ＣＡＭＰのすべての額を使ってギャラリーに三段がけで、<br/>
撮ったのは秩父と筑豊<br/>
筑豊は生まれた町で、、秩父は、炭鉱の町というつながりがありますね<br/>
やっぱり森山さんの影響を受けてコントラストが濃い。<br/>
4号の印画紙とかを使っていました。<br/>
後に焼きなおした物もあるけど、やはりこのコントラストになります。<br/>
プリントは後々どんどん変わっていきますけど、このときはこのときの力強さを今見ても感じます（尾仲さん談）<br/>
無理なトリミングとかそういうものもありますが、まあそういう時代だった。というか、<br/>
綺麗なプリントですねとかいうと殴り合いのケンかになるようなそんな感じでしたから、<br/>
太陽を背にして撮れと森山さんが言っていましたので、まさにその通りに、<br/>
<br/>
<br/>
そして、ＣＡＭＰ解散<br/>
ＣＡＭＰ自体は8年　正直正式な人数無もわかりません。そういう集団でしたから、当時の記録という物は無し<br/>
尾仲さんはそこに2年<br/>
<br/>
<br/>
「そして、このときに時代が大きく変わります」<br/>
「木村伊兵衛賞　1985年三好和義受賞　このあたりでガラッと」<br/>
「ＣＡＭＰの路線が主流から外れ、いわゆる”広告”という物が時代を変えられるというそういう風潮になってゆきます」<br/>
よりコンセプチュアルというか、今までの路線が必要とされなくなったし、<br/>
今までそういう路線でやってきた人たちもどんどん変わっていきました。<br/>
石内さんも手を撮ったり、森山さんもセレクトをしなくなったり、<br/>
古い写真は必要とされない。何しろ発表する場所がない。<br/>
当時は、、今よりもギャラリーの数なんて全然少なかったので、<br/>
メーカー系でもニコンも、今みたいに若者をという感じはなかったし、<br/>
まあ、ああいうところで個展をするなんていうのは”裏切り者”という意識もあり<br/>
そうなると発表する場がほしくなって、<br/>
<br/>
 1988年　ギャラリー『街道』開設<br/>
88年4月より91年12月まで32回の個展をしました。最後の項は隔月でしたが基本月1<br/>
ＢＯＯＫ閲覧<br/>
かなり今の尾仲さんのプリントに近い感じでコントラストが低くなってしましたね。<br/>
森山さんの影響から脱却しようとは思っていた。でも似てるといわれたけど。<br/>
もう撮る物がないし、これを撮ろうというものもない。だって毎月ですから、<br/>
2泊3日で撮って、コンタクトして、プリントして、個展して、バイトしてお金を溜めるそんな生活<br/>
<br/>
蒼穹社から「背高あわだち草」という本が出たことをひとつの区切りとして街道を閉めた。<br/>
<br/>
で、次<br/>
ＢＯＯＫ閲覧<br/>
もうこれは尾仲さんの、モノクロプリント。<br/>
遠い町・DISTANCE　とか　slow boatにも使われている写真<br/>
当時は完全に上記コンセプチュアルな路線に、みんな行っていたときで（ＣＡＭＰの人たちも）<br/>
たとえば鳥を撮ってはいけないとかそういう時代だった。<br/>
でも、鳥がいたから撮るという。そういうかんじでしょ、いいじゃないですか鳥。<br/>
何でみんな写真のおいしい所を捨てて行くのかとかそういうことが理解できなかった。<br/>
構図に凝ったりとかもしている。<br/>
”物”を撮ろうとはしなくなってきている。距離感がある程度固定されてきた。<br/>
それらはやはり森山さんの影から逃げる事もあって試行錯誤をしていた。<br/>
それでも似てるといわれていたけど、<br/>
写真の大きさも、この時に小さいサイズに落ち着きます。<br/>
他の人のが大きくなってくれるから、小さいサイズのほうが良く見てくれるんですよ。<br/>
<br/>
<br/>
2冊目の写真集を出したけれど、反応があまりにもなかったので発表を2年ぐらいやめた時期もあった。<br/>
でも其の後ガレリアQの人にいわれて連続して個展やったりもした。<br/>
<br/>
<br/>
カラー期（Tokyo Candy Box　GRASSHOPPE　DRAGONFLY」<br/>
<br/>
カラーに移行したのは、、やっぱり森山さんに似てるといわれたくなくて、それでもカラーでも言われました。<br/>
「Tokyo Candy Box」は　表紙の写真が、撮れたことによってはじめたシリーズ。<br/>
池袋サンシャインの窓から、<br/>
大体半年ぐらいで写真を撮って本になると決まってから、もう少し時間もかけたけど、　基本的には半年<br/>
東京を撮ったというのはそれ以降もない　なんとなくこの時期東京だった。<br/>
<br/>
たまーに飽きるから35ｍｍじゃなくて違うカメラで撮ったりもします。パノラマもその一つ<br/>
パノラマとかはネガキャリアを自作して、そういうの好きなんです。<br/>
裏切りたい。<br/>
大体スパンとしては2泊3日ぐらいがいいところで1日7本ぐらいのフィルム計算をしていくと足りなくなることもなくちょうどいい。<br/>
フィルムは最初コダックのカラーネガ　コダックの印画紙<br/>
でも、去年コダックがやめたのでモノクロのフィルムを持って撮影したのだけれど、なんか途中でとても悲しくなった。<br/>
で、やっぱりカラー　　<br/>
印画紙はなくなるとわかったときに、かなり買っておきました。<br/>
<br/>
<br/>
新作　マニラ<br/>
・・・未発表作品なので詳しくは割愛<br/>
<br/>
（以下　なんとなく覚えていること）<br/>
カメラは　ペンタックスのMZ-M　ＣＡＮＯＮがＥＯＳマウントになったときに変えました。<br/>
カメラマンはあるものを使わないといけないから、全部無くなったらデジタルに行きますよ<br/>
（新）ギャラリー街道は、とりあえず飽きてきちゃったので一年限定で「りぼん」にしたのですが、<br/>
来年もするかと聞いたんだけど、もうよさそうなので少し人を増やして来年からリニューアルオープンする予定。<br/>
正直な話行きたい場所なんてない。もうどこでもいいんです。そういう願望がない。<br/>
<br/>
「尾仲さんの評価されている所の一つとして時勢に乗らなかったということ、だからこそ評価される。」<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
その後、江古田にあるおしどりという尾仲さんに似合い居酒屋に流れてこれまたありがたい話を聞いたのですが、、<br/>
それは、秘密です。<br/>
<br/>
こんな面白い機会を与えてくださった2Ｂと其の関係者の方々に感謝。<br/>
いいクリスマスプレゼントでした。<br/>
<br/>
なお、すべて、メモも取らずに記憶の範囲で物事を書いているために、<br/>
間違った点などがあると思いますので行った方もしよろしければ添削していただければ幸いです。<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>呟きにも似たもの</title>  
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    <issued>2010-08-27T09:21:51+09:00</issued>  
    <modified>2010-08-27T09:21:50+09:00</modified>  
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    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
モノクロの、特に私のような写真は<br/>
<br/>
見る人が自由に想像を拡げる<br/>
写真は答えがない。問題がのこるだけ、提示するだけで、見た人が答えをだす。<br/>
<br/>
というのに否応無く　すべからく同意せざるを得ない。<br/>
<br/>
、、わかっている<br/>
わかっているのだが、<br/>
ここ数ヶ月これに対して<br/>
何もせずに同意するだけということに対しての漠然たる不安を感じている。<br/>
一度　試してみるより他はなさそうだ。
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>UPフィールドギャラリーは水道橋　でも、なぜか御茶ノ水で降りてしまいそうになる</title>  
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    <issued>2010-08-23T11:51:38+09:00</issued>  
    <modified>2010-08-23T11:51:37+09:00</modified>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
日曜の午後、水道橋、UPフィールドギャラリー、川鍋祥子写真展「針箱」<br/>
<br/>
川鍋さんとは、グループ展をルデコで同じ時期に行った縁。<br/>
もうかれこれ、2年、いや3年近く前になる。<br/>
当時おなかにいた赤ちゃんがもう2歳なのだそうだから<br/>
写真は、当時のグループ展に出されていた作品の延長線上にあるような写真たち<br/>
でもプリントの色がしっかりとしているような印象をうけたのは、この3年で印画材料が変わったからか、心境の変化か（たぶん後者）<br/>
<br/>
私と同期で同じフロアでグループ展をやった人々もそれぞれ会場に来ていると聞いたが、<br/>
この日は残念ながら　合えなかったすれ違い。<br/>
会場で偶然にも、以前カロタイプで知り合った方とお会いしてＤＭを頂く、今度は両国で個展をされるようだ。<br/>
時間が経っていないようでも　経っているんだな　進んでいるかはわからないけど、<br/>
とりあえず次回行うグループ展のことを口頭のみでお知らせする。<br/>
写真のほうも進んでいたらありがたいんだが、、
        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: ひとりぼっち？寂しくない？そろそろ婚活はじめない？]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/_klxuavDdqiG/BsmeJah6K8SZ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/_klxuavDdqiG/BsmeJah6K8SZ?type=3&ent=54c124ffb3e89a1f459049a0521af950"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 楽天グループの結婚相談所オーネットはあらゆる婚活手段のいいとこ取り！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2010-08-23T11:51:37+09:00</created>
    <modified>2010-08-23T11:51:37+09:00</modified>
    <issued>2010-08-23T11:51:38+09:00</issued>
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  <entry> 
    <title>8月</title>  
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    <issued>2010-08-10T23:38:36+09:00</issued>  
    <modified>2010-08-10T23:38:36+09:00</modified>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
明るい話題などないように見える。<br/>
銀塩は日に日に縮小していくばかりに見える。<br/>
<br/>
我々をただただ支えているのは<br/>
懐古主義と、今までの技術を捨て切れない、時代に取り残されただけのように見える。<br/>
<br/>
メーカーのお情けの中ででただただ縮小されていくのを受容し、<br/>
先に何も光などないように見える。<br/>
<br/>
<br/>
いい話題を<br/>
<br/>
かつて、何年前だったかイルフォード社の代理店が中外からサイバーグラフィックスヘ変更になった。<br/>
ここ数年モノクロ写真を銀塩で行っていられら方は周知のことだろうが。<br/>
あの時　棚からはイルフォードの印画紙は払拭したものだった。<br/>
今はどこでも買うことはできる。それだけで払拭したあの時期から考えると夢のようだ<br/>
<br/>
<br/>
さてそのサイバーグらフックスが　がんばっている<br/>
http://www.cybergraphics.co.jp/e-commex/cgi-bin/ex_disp_category/id/1050/<br/>
中外のときは望んでも買えなかった<br/>
多くのフィルムの　長巻　4×5　<br/>
さらに一種類だけど8×10フィルム　これらをテスト販売として販売を始めた。<br/>
<br/>
数年前と異なり　多くの人が海外通販も利用しているという時代になったが、<br/>
まだまだハードルは高い　<br/>
しかも　価格から見ても海外通販で個人で買うよりも割安に思える。<br/>
ぜひご活用をといいつつ　ここで宣伝をした所で私には何もないのだが、<br/>
<br/>
<br/>
無い無いと言って　情報が無く　こういうところを活用できないのは　誰にとっても残念であるから<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201008/10/40/f0067040_23341817.jpg" border="0" width="480" height="320"/></center><br/>
私は買いました　ＨＰ4+　8Ｘ10フィルム
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>2010　6/6</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://monos13.exblog.jp/13907328/"/>  
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    <issued>2010-06-07T01:07:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-06-07T10:53:27+09:00</modified>  
    <created>2010-06-07T01:07:51+09:00</created>  
    <author> 
      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201006/07/40/f0067040_124990.jpg" border="0" width="420" height="428"/></center><br/>
hasselblad　マクロプラナー120ｍｍ<br/>
トライエックス　イルフォードWB<br/>
<br/>
桜桃忌まで、もう少し時間がありますが、<br/>
何かを始めようとすると　トカトントンという音がするのです。<br/>
そんな昨今
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>また　</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://monos13.exblog.jp/13745114/"/>  
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    <issued>2010-05-19T00:15:24+09:00</issued>  
    <modified>2010-05-19T00:15:21+09:00</modified>  
    <created>2010-05-19T00:15:21+09:00</created>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>モノクロ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ちょいちょいと　覚書みたいな物を<br/>
<br/>
<br/>
しかし、、、<br/>
プリントをしばらくしていないと、<br/>
これだっという濃度が　決めきれなくなってるなぁ<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201005/19/40/f0067040_0144975.jpg" border="0" width="480" height="481"/></center><br/>
ローライコード　トリオター75ｍｍｆ4.5<br/>
トライエックス　イルフォードWB<br/>
<br/>
本当はGWにいった白岡順さんのビューイングの感想を書きたいのだけれど<br/>
まとまった時間ができないので伸ばし伸ばし
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ゴールデンウィークは咳ばかりしていた。</title>  
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    <id>http://monos13.exblog.jp/13626587/</id>  
    <issued>2010-05-06T00:57:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-05-06T00:59:02+09:00</modified>  
    <created>2010-05-06T00:57:58+09:00</created>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
5/4<br/>
飯塚達央写真展「白い夜」、アップフィールドギャラリー<br/>
しっかりしたプリント　何かやさしさを感じるのは距離感か、<br/>
私にはこういう距離感は無理だなぁ。<br/>
6×6と言うのがあっている気がする。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ゼラチンシルバーセッション　ＡＸＩＳギャラリー<br/>
参加写真家多数１人1～２点のプリントを展示<br/>
なかなか、楽しい。見るべきものはある。<br/>
たとえば鈴木理策のアメリカのプリントは、普段はあんまり出さないんじゃないかな<br/>
本城直紀とか　菅原一剛とか、エンターテイメント色のあるものもあるし<br/>
何より杉本博のプリントをあそこまで近くで見れたことは記憶にはない<br/>
<br/>
ただ　前回とかと比べると、パワーは落ちたかなと<br/>
前回みたいに”何か”と言う感は無い　ベタを見せたりそういう催し物感も無い<br/>
正直やっている意味を見出せない。<br/>
多分出している人たちもそうなんじゃないかと<br/>
もっと裾野を広げたいのか、使っている人たちを団結させたいのか、<br/>
<br/>
と言うか正直、、今回みたいなやつだとデジタル写真入っててもわからなくないですか。<br/>
<br/>
<br/>
湊庸祐　写真展「ジパング」、TAPギャラリー<br/>
ＴＡＰギャラリー　噂では聞いていたけれども初見 <br/>
おそらくこれは、これからどんどん続いていく類の写真だと思われます、<br/>
それをこのギャラリーで積み重ねるようにみていくものかと、<br/>
そういう試みはあっていい。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>生きてます。</title>  
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    <issued>2010-04-19T22:36:36+09:00</issued>  
    <modified>2010-04-19T22:36:35+09:00</modified>  
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      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
長らく　お休みしておりましたが、<br/>
<br/>
なんか忙しさにかまけているうちに、<br/>
このご時世ネットの契約を切らしてしまうと言う失態を犯すまでになっていました。<br/>
<br/>
写真のほうは、、、まあ<br/>
撮る焼くからは　やや離れ気味かと、<br/>
その間　思索の時間に、、なってたらいいのですが、、<br/>
<br/>
そんな中　私の写真への欲求を和らげるのは<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201004/19/40/f0067040_22335034.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
ＴＨＥ　ＣＯＮＴＡＣＴ　SHEET　　　著　Steve Crist<br/>
<br/>
<br/>
選ばれる写真と選ばれない写真の間には何があるのか、<br/>
見ていると面白いです。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: フレッツ光のポイントプログラム登場！ＮＴＴ東日本]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/_klxuavDdqiG/bSwdF6L46A5I?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/_klxuavDdqiG/bSwdF6L46A5I?type=3&ent=30c6a61d76ac108d47e732272805525a"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 入会費・年会費無料！フレッツ光会員制プログラムのフレッツ光メンバーズクラブ登場！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2010-04-19T22:36:35+09:00</created>
    <modified>2010-04-19T22:36:35+09:00</modified>
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    <title>ヨコハマフォトフェスティバルとは　なんだったのか。</title>  
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    <issued>2010-02-02T00:07:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-02-02T00:12:26+09:00</modified>  
    <created>2010-02-02T00:07:51+09:00</created>  
    <author> 
      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
月をはさんでしまって申しわけない。<br/>
ちょっと現実のほうがいろいろと、、<br/>
<br/>
先月の当blogの検索ワードランキングでは、<br/>
「横浜フォトフェスティバル」が第一位だった。<br/>
常に検索ワード一位だった「ＨＯＬＧＡ改造」の牙城が崩れたのは、<br/>
ある程度blogが軌道に乗ってからは初めてかもしれない。<br/>
それほどこのフェスティバルは注目されていたということだろうか、<br/>
<br/>
さてそんなヨコハマフォトフェスティバルの感想やらなにやら。<br/>
<br/>
といっても私はかなり心の向くままに　参加させていただいたので、<br/>
すべてに目を通したわけではないというのを初めにお断りさせていただいて。<br/>
<br/>
<br/>
土曜にカンバセーションとポートフォリオレビュー<br/>
日曜にワークショップのひとつに参加したぐらい<br/>
<br/>
トークショーの類はほとんど見なかったし、<br/>
平日も話は見たり聞いたりしたが実際は行っていない。　ので　あしからず。<br/>
正直言えば、まだ終わったとは思っていないのですけどね、<br/>
いくつかのＷＳの結果がまだなので、<br/>
<br/>
<br/>
さて、<br/>
成功か失敗かといえば、、　成功といっていいのではないか、<br/>
写真の祭りといえば東川だが、<br/>
それとはまた別のひとつの祭りとしての先鞭をつけられたのではと思う。<br/>
<br/>
一方で、広報を初めとして運営の拙さは正直あった。<br/>
ポートフォリオレビューも、<br/>
アルルか　アメリカ（ＮＹ？）か　新宿ニコンの延長か　など<br/>
どう行くのか　と言うビジョンは無く。<br/>
ある程度　なし崩し的な形になってしまった感は否めない。<br/>
少なくとも、初めからああいう形を想定したわけではなかったはず。<br/>
また、これこそ　この2.3ヶ月～半年にわたって、<br/>
何が起こったか、このポートフォリオレビューのおかげでどんな動きがおきたかがわかってくるはず。<br/>
それが重要である。<br/>
<br/>
また、形に関しては、あくまでキックオフというわけなのでここら辺はこれから形になってゆくのだろうか。<br/>
<br/>
<br/>
ただし、本当に有象無象のフォローがあった。<br/>
まだ　はじまったばかりのフェスティバルにこのようなフォローがされることなど普通は無い<br/>
また、始める前に色々書いていてあれだが、実はそれほど人が集まるなんて思ってもいなかった。<br/>
それがよもやの大入り満員である。<br/>
さらにまだ始まってもいない海の物とも山の物とも知れない物に対しての　多くのボランティア参加<br/>
それはおそらく首都圏で写真をやっている人々に、<br/>
このようなことを欲する潜在的欲求がかなり強くあったのだろうと思う。<br/>
<br/>
こう、ある程度。<br/>
元を同じくする写真の学校であるとか、<br/>
もしかしたら　ＰＨＡＴＰＨＯＴＯみたいな雑誌であれば、<br/>
このような盛り上がりも期待出来たろうが今回は、<br/>
まったく　ただただ写真を、　好きな<br/>
それぞれてんで　ばらばらな、人々が<br/>
思い思いに協力し、集まっていた。<br/>
<br/>
2Ｂなどという　やや大きなところ顔を出していると忘れてしまうんだけれども、<br/>
こんなにも多くの人がいて、それぞれが写真のことを考えて知ろうとしている。<br/>
そんなことを思ったら。<br/>
正直な話し感動を禁じえなかった。<br/>
<br/>
<br/>
キックオフである。<br/>
そのための第一歩<br/>
それはなんとも力強かった。<br/>
<br/>
この力強さが良い方向に進んでいくように祈るばかりである。<br/>
いや祈るばかりではいけないな。　微力ながら力になりたい。<br/>
これからのために。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 人間シグナル配信中！！「プロトレード」 サービス]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/_klxuavDdqiG/UpX__eq7cURz?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/_klxuavDdqiG/UpX__eq7cURz?type=3&ent=6f7d39cb3fc49310082abddf77e5022c"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > プロトレーダーの売買注文が瞬時にわかる画期的なサービス登場！！好評受付中！！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2010-02-02T00:07:51+09:00</created>
    <modified>2010-02-02T00:12:26+09:00</modified>
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    </author>
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    <title>ヨコハマフォトフェスティバル</title>  
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    <issued>2010-01-16T00:03:02+09:00</issued>  
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    <author> 
      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
色々、考えることはあるけれど、まずは体験しなければ、ということで、<br/>
<br/>
明日（土曜日）行ってきます。<br/>
<br/>
おそらく朝から　３時過ぎまでは会場あたりにいる筈<br/>
<br/>
Twitter　でリアルタイムに書くかも<br/>
@tag31　　<br/>
<br/>
ポートフォリオを持ってますので、<br/>
連絡とっていただければ、<br/>
お互いに　ごにょごにょいたしましょう。　
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>実際　ヨコハマフォトフェスティバルって何をするのというようなまとめ</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://monos13.exblog.jp/12614977/"/>  
    <id>http://monos13.exblog.jp/12614977/</id>  
    <issued>2010-01-06T01:07:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-01-06T08:52:06+09:00</modified>  
    <created>2010-01-06T01:07:47+09:00</created>  
    <author> 
      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
何かわかりにくい、感がある　ヨコハマフォトフェスティバル<br/>
ポートフォリオレビュー以外にもいろいろあるらしいけど、<br/>
なんか観難くてわかりずらいぞ　ということで勝手にまとめてみました。<br/>
<br/>
ただ、まったく関係の無い人間が　見難いの~見難いの~と言いながらまとめているので、<br/>
間違っていることうけあいです。<br/>
フォロー　添削もとむ！<br/>
<br/>
<br/>
ヨコハマフォトフェスティバル（Yokohama Photo Festival）<br/>
※横浜フォトフェスティバルではググッても出てこない。<br/>
<br/>
概要：２０１２年に開催される。ヨコハマフォトフェスティバルへ向けてのキックオフイベント<br/>
日程：2010年1月13日〜17日　<br/>
主な開催場所：横浜赤レンガ倉庫1号館2階<br/>
<br/>
行なわれること。<br/>
1）トークショー（写真文化にかかわる）<br/>
　フォトフェスティバルキックオフ　スペシャルトーク<br/>
　1月16日（土）18:00~19:30　細江英公＆竹内万里子「フォトフェスティバルの魅力」を語る<br/>
　<br/>
　　その他　トークショー時系列<br/>
　1月15日(金）18:00~19:30 杉本剛(写真家）　＋後藤繁雄（クリエイティブディレクター）<br/>
　1月16日(土）13:00~14:30平野太呂(写真家）　＋沖本尚志(編集者）<br/>
　1月16日(土）15:30~17:00 所幸則(写真家）＋太田菜穂子(キュレーター）<br/>
　1月17日(日） 13:00~14:30 AOKI takamasa(ミュージシャン・写真家）＋沖本尚志(編集者）<br/>
　1月17日(日） 15:30~17:00松本美枝子(写真家）＋沖本尚志(編集者）<br/>
　1月17日(日） 18:00~19:30 大和田良(写真家）　　　＋高橋朗(P.G.I.ギャラリスト）<br/>
<br/>
　各定員５０名？<br/>
　事前予約・参加料は無いようだ<br/>
　該当ページ<br/>
<br/>
<br/>
2）フォトグラフィックカンバセーション<br/>
　持ち時間（２５分）を使って、写真家　評論家、ギャラリスト　等々が、<br/>
　自己プレゼンテーション　並びに　意見のプレゼンテーションを行う<br/>
　客は出入り自由<br/>
<br/>
　　1月16日（土）11時〜21時<br/>
11:00　後藤繁雄(G/Pgalleryディレクター）　開場挨拶<br/>
11:30　鈴木理策(写真家）<br/>
12:00　吉野弘章(東京工芸大学芸術学部准教授）<br/>
12:30　小山泰介(写真家）<br/>
13:00　津田直 (写真家）<br/>
13:30　大森克己 (写真家）<br/>
14:00　中島英樹（グラフィック・デザイナー）<br/>
14:30　ローゼン・美紗子（MISAKO&ROSENディレクター）<br/>
15:00　町口覚(アートディレクター/マッチアンドカンパニー主催）<br/>
15:30　緒方範人 (写真家）<br/>
16:00　良知暁 (写真家）<br/>
16:30　竹内万里子(写真評論家）<br/>
17:00　深井佐和子 (G/Pgalleryマネージャー/ディレクター）<br/>
17:30　千葉雅也(哲学者/評論家）<br/>
18:00　岩淵貞哉（BT美術手手帖編集長）<br/>
18:30　木幡和枝(アートプロデューサー/東京芸術大学先端芸術表現科教授）<br/>
19:00　藪前知子(東京都現代美術館学芸員）<br/>
19:30　沖本尚志(PhotoGRAPHICA編集長）<br/>
20:00　後藤桜子 (G/Pgalleryアシスタントディレクター）<br/>
20:30　うつゆみこ (写真家）<br/>
21:00　閉会 <br/>
<br/>
　詳細ページはここか<br/>
　<br/>
　3）野毛フォトヴィレッジ・ワークショップ<br/>
ヨコハマフォトフェスティ バル開催テーマの一つである、「写真が地域に果たせることとはどのような事なのか。」という問いを地域との実際の交流を通して模索していく<br/>
<br/>
時系列<br/>
１月１３日(水)　１３：００～１８：００ (途中参加・退出OK) 　大森克己ワークショップ<br/>
１月１６日(土)　７：３０～１０：３０　　森日出夫ワークショップ<br/>
１月１６日(土)　１０：００～１８：００　横木安良夫ワークショップ<br/>
１月１６日(土)　１３：００～１６：００　ハービー・山口ワークショップ<br/>
１月１６日(土)　１５：００～１９：００　大西みつぐワークショップ<br/>
１月１７日(日)　１１：００～１８：００　鈴木理策ワークショップ<br/>
１月１７日(日)　１４：００～１９：００  頭山ゆう紀＋細倉真弓ワークショップ<br/>
<br/>
参加費5500円<br/>
ハービー・山口　大森克己　頭山ゆう紀＋細倉真弓　はポートフォリオ持参すれば見るとの明記あり<br/>
それぞれ必要なものが　異なるので、該当ページを参照のこと<br/>
予約制<br/>
<br/>
該当ページ<br/>
<br/>
社団法人日本写真協会ワークショップ<br/>
１月１７日(日)　①１１：００～１３：３０　②１４：００～１６：３０<br/>
カメラの使い方など、小学生以上向け　1000円 <br/>
<br/>
4）ポートフォリオレビュー<br/>
1月16日 13:00~19:00 　ポートフォリオレビュー（レビュアーによるオープンポートフォリオレビュー）<br/>
1月17日 13:00~18:00　 ポートフォリオビューイング（一般観客へのポートフォリオ展示）<br/>
レビュー参加者は予約制　既に締切<br/>
人のレビューを聞いたりみたりすることに関してはおそらく自由 参加費なし<br/>
<br/>
5）スライドショー<br/>
　参加写真家　・　ポートフォリオレビュー参加写真家など<br/>
<br/>
<br/>
以上
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>横浜フォトフェスティバルについての所見　twitterまとめ</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://monos13.exblog.jp/12609267/"/>  
    <id>http://monos13.exblog.jp/12609267/</id>  
    <issued>2010-01-05T02:01:00+09:00</issued>  
    <modified>2010-01-05T02:08:39+09:00</modified>  
    <created>2010-01-05T02:01:32+09:00</created>  
    <author> 
      <name>mono-photo</name> 
    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
前回は、twitterでは写真のことは書かないといいましたが、<br/>
極たまにですが書きまして。<br/>
<br/>
横浜フォトフェスティバルについて、<br/>
少し長い文章を書いたので、まとめてみました。<br/>
簡単に、書くきっかけがつかめるというのは、twitterの利点かもしれませんが、<br/>
同時に１４０文字という制限があるので、やむ終えず削って　<br/>
結果、見直せば、不本意な文章になってしまうことがあります。<br/>
そこが、多少怖いですね。慣れてないからかもしれませんが、<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
2010-01-04《約4時間前 webで 》<br/>
横浜フォトフェスティバル　ポートフォリオレビューは話題になってるけど、<br/>
野毛ワークショップがまったく話題になってないような気がする。<br/>
かなりの割合で人数割れしてる予感　<br/>
日曜に開催され、人数が８人と最も少ない鈴木理策WS今日メールしたら普通に入れてしまった。　おいおい <br/>
<br/>
<br/>
《約2時間前 webで 》<br/>
昔、地域のHPを勝手に運営していて思うことは、　地域冠のフェスティバル（特に文化事業系）を行う理由といえば、街の知名度のUP（振興）、もしくは、地域住民の文化への関心の向上。　大まかに言えば、小都市は前者　大都市は前者と後者の中間というところである。 相対的なその文化の向上はもっと下。端的にいうと、考えていないといえるほど、いや、そんなフェスティバルをどうこうした所で、日本全体の文化が向上するなんて、端から考えの選択肢には無いんじゃないかな。だからこの地域WSの成果は重要だと思う。その地域に”うまみ”が、無いと、だって行政からもいくばくかのお金は、おそらく出ているのだろうから、そういうものがないとその場所で、継続してそこで行う理由は無い。 <br/>
正直　今まで見たところで、この横浜フォトフェスティバルの運営は素人だ。PRなんて、普通に生活していて誰もわからないと思う。写真雑誌の片隅に載っているぐらいだろう、<br/>
せっかくのフェスを継続していくために何ができるのか　皆今回のフォトフェスで行われる。ポートフォリオレビューを望んでいたようだ。わずかな時間で枠は埋まったと聞いた。ポートフォリオレビューいいじゃないですか、<br/>
だから、それが今後何年も、アルルと同じくらいの規模になるまで、継続し大きくなるように、こちらも何がしかのことを考えることはあってもいいのではないかと思う。運営が素人だからと笑っていても、こちらの状況は、何も変わらない、むしろお金を出す人の意に沿わない（簡単に言えば盛り上がらなければ）となれば、悪くなるだけだということを、想像すべきなんではないかと思う、<br/>
<br/>
では何をすべきかといえば、知ってる人はささやかにでも、参加すること、<br/>
観るんではなくて参加、もう何でも良いんだ。レビュー参加　WS参加　ボランティア　は、もちろんちゃんとした参加だけど、blogでのPR（啓蒙活動）　知り合いといっしょに行っても良いし、がっつりとしたレビューへの冷やかしだっていい。<br/>
お客さんじゃなく、参加したといえること、それは首都圏で”今”写真やってる人々に、むしろ求められてるような気がする。 これは今後写真をやる人のためにも。<br/>
<br/>
必ずしも、難しいことではない。<br/>
そしたら「俺が”横浜フォトフェス”を育てたんだ」とも言える。　<br/>
そのフェスから出てきた　気鋭の写真家をも　俺が育てたと<br/>
<br/>
大きくなった横浜フォトフェスを前に、横浜ビール片手に１０年後２０年後<br/>
面白いとは思いませんか？<br/>
《約2時間前 webで》 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
そこで指しあたって　ここでできることといえば,<br/>
大森克己さんのの平日WSは、かなりきついだろうということと　<br/>
土曜のハービーさん　横木さん大西みつぐさんは、ファンもいるから何とかなるかもしれないけど、<br/>
現状それさえ危うそう<br/>
<br/>
日曜の <br/>
頭山ゆう紀　＋　細倉真弓　頭山さんは、個人的に一番通目している若手作家さんだなんて、<br/>
ここにもう何度も書いている。<br/>
鈴木理策さんで、現状空きがあったんだから、現状かなりきついだろうと予測される<br/>
<br/>
こんな豪華メンバーに写真を見てもらうチャンスですよ～<br/>
今ならかなりの確立で入りますぜ~<br/>
<br/>
今回は　なんといっても。ここから始まるフォトフェスです。<br/>
だからこういう考え方もできる筈<br/>
盛り上げませんか、彼らといっしょに、<br/>
<br/>
詳しくはこちらです<br/>
<br/>
<br/>
本文は　TWITTERに<br/>
加筆ならびに　修正を加えています。<br/>
<br/>
横浜フォトフェスティバルについてはまた明日書きます。紹介的なやつを
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