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  <title>Mrtn Directory</title>  
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  <modified>2009-02-09T19:27:12+09:00</modified>  
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    <name>naru8090</name>
  </author>  
  <tagline>日常日記[珈琲, パズル, 小物, IT]</tagline>  
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    <title>珈琲の焙煎。３回焙煎を行いました。</title>  
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    <issued>2009-02-09T19:26:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-09T19:27:12+09:00</modified>  
    <created>2009-02-09T19:26:54+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>珈琲</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。<br/>
焙煎した生豆は、”メキシコ コアテペック”を１２０ｇと”ブラジル ハニーショコラ”を１３０ｇ、”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”を１４０ｇの合計３９０ｇです。<br/>
生豆は焙煎前に４８℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。<br/>
<br/>
この焙煎で”ブラジル ハニーショコラ”の在庫は無くなりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/09/06/b0035506_19163566.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
盆の上段が”メキシコ コアテペック”で中段が”ブラジル ハニーショコラ”、そして下段が”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”です。<br/>
焙煎時間は、以下の通りです。<br/>
◇メキシコ コアテペック（１２０ｇ） ・・・ 約１４分（２ハゼ開始後３０秒で焙煎を終了）<br/>
◇ブラジル ハニーショコラ（１３０ｇ） ・・・ 約１３分（２ハゼ開始直後に焙煎を終了）<br/>
◇Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ（１４０ｇ） ・・・ 約１４分（２ハゼ開始後４０秒で焙煎を終了）<br/>
<br/>
焙煎後に取り除いた死豆の数は以下の通りです。<br/>
◇メキシコ コアテペック（１２０ｇ） ・・・ ２粒<br/>
◇ブラジル ハニーショコラ（１３０ｇ） ・・・ ３粒<br/>
◇Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ（１４０ｇ）・・・ １１粒<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/09/06/b0035506_19193753.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
焙煎後の珈琲豆の拡大写真です。<br/>
写真左、”メキシコ コアテペック”です。<br/>
写真右、”ブラジル ハニーショコラ”です。<br/>
両豆共に、豆の膨らみ・香り等に問題はなさそうです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/09/06/b0035506_1920574.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
焙煎後の「Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ」の拡大写真です。<br/>
死豆の量、香り等・・・相変わらず納得がいかない焙煎です。<br/>
以前の３度の焙煎（１度目・２度目・３度目）と比べるとかなりマシになっていますが、やはり香りが少しおかしいです。<br/>
今回も以前の３度の焙煎とは焙煎方法を変えてみたのですが・・・う～む、難しい。<br/>
とにかく明日に飲んでみて納得出来ない味になっていたら・・・う～む、明日もう一度焙煎方法を変えて焙煎してみようかな・・・う～む。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>以前に作成した”正８面体”を繋げて輪を作る試み。 その６</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10320021/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10320021/</id>  
    <issued>2009-02-08T18:57:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-08T18:59:50+09:00</modified>  
    <created>2009-02-08T18:57:08+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
”その５”に引き続き、以前に作成した”正８面体”の形を閉じた立体になるように繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/08/06/b0035506_18302072.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
新たに作成した「正８面体」の形３個と、「正８面体」１７個を閉じた立体になるように繋げた立体です。<br/>
ユニット数は、”正８面体”１個につき６個で合計１８個です。<br/>
ユニットは５ｃｍ×５ｃｍの折り紙で作成しています。<br/>
”正８面体”の形の組み立ての際に糊付け等は一切していません。<br/>
<br/>
そして、作成した”正８面体”３個を立体に繋げて、<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/08/06/b0035506_18381110.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「「正８面体」２０個を閉じた立体になるように繋げた立体」を作成しました。<br/>
ようやく当初の目的の形（”「正８面体」２０個を閉じた立体になるように繋げた立体”）が完成しました。<br/>
なかなか面白い形をしています。<br/>
この立体の内部空間の形が分からない・・・と悩んでいたところ、Ｏｔｏｔｏさんより内部空間は”正２０面体”の形になるというコメントを頂き、早速この立体の内部空間を見直してみたところ、確かにＯｔｏｔｏさんの仰る通り”正２０面体”の形（”正２０面体”の各頂点を少しだけ切り取った形（切り取った部分が小さい正５角形になる））だということが分かりました。<br/>
Ｏｔｏｔｏさん、いつもお教えありがとうございます。＾＾<br/>
内部空間が”正２０面体”の形になるとは全然気が付きませんでした・・・う～む。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/08/06/b0035506_1845389.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
立体を別の角度から見たところです。<br/>
内部空間の形が”正２０面体”の形ならば、外部の形は？と疑問に思い、色々な角度から立体を眺めたところ、この形が”花形１２面体”であることに気が付きました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/08/06/b0035506_18475962.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
更に立体を別の角度から見たところです。<br/>
”正５角形”の穴の周りに”菱形”（正３角形２個）が５個集まって”１面”を作り、それと同じ面が”１１面”で、合計”１２面”・・・これは間違いなく”花形１２面体”の形です。<br/>
となると、頂点が切れていない”正８面体”の形を２０個繋げれば、内部空間に正２０面体が入る、頂点が切れていない”花形１２面体”の形が出来るということですね、う～む、面白い。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>購入した千代紙。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10315415/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10315415/</id>  
    <issued>2009-02-07T19:47:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-07T19:48:21+09:00</modified>  
    <created>2009-02-07T19:47:57+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
何か面白そうな本はないかと、ふと立ち寄った本屋さんの片隅で”切り紙フェア”が実施されていました。<br/>
”切り紙フェア！これは素晴らしい！”と思い、早速棚に並んだ切り紙用の紙（クラフト用紙や千代紙、和紙等）を端から順番に見ていきました。<br/>
どの紙を購入しようかと色々迷った結果、<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/07/06/b0035506_19395158.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「両面もみ友禅千代紙」と「藍染千代紙」を購入しました。<br/>
どちらも販売会社は”ショウワグリム株式会社”さんです。<br/>
紙の大きさは”両面もみ友禅千代紙”が２５．５ｃｍ×３５．５ｃｍ（４色・４枚入り）で、”藍染千代紙”が２６ｃｍ×３８ｃｍ（４種・４枚入り）です。<br/>
さて、これらの紙を何に使用するか・・・サイズが大きな作品を１つ作成してみようかな、う～む。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>以前に作成した”正８面体”を繋げて輪を作る試み。 その５</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10310383/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10310383/</id>  
    <issued>2009-02-06T18:50:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-06T18:50:56+09:00</modified>  
    <created>2009-02-06T18:50:22+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
”その４”に引き続き、以前に作成した”正８面体”の形を閉じた立体になるように繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/06/06/b0035506_183472.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
新たに作成した「正８面体」６個です。<br/>
ユニット数は、”正８面体”１個につき６個で合計３６個です。<br/>
ユニットは５ｃｍ×５ｃｍの折り紙で作成しています。<br/>
”正８面体”の形の組み立ての際に糊付け等は一切していません。<br/>
<br/>
これらの”正８面体”を”その４”で作成した立体（”正８面体”１１個を閉じた立体になるように繋げた立体）に繋げます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/06/06/b0035506_18374426.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」１５個を閉じた立体になるように繋げたところです。<br/>
”その４”で作成した立体に新たに作成をした”正８面体”を４個繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/06/06/b0035506_18381957.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」１５個を閉じた立体になるように繋げた立体を別の角度から見たところです。<br/>
この形になれば内部空間の形が分かるのではないかと期待をしていたのですが、残念なことに、この形になっても内部空間の形が理解出来ません。<br/>
”正１２面体”のような気がするのですが、”変形１２面体”のようにも見えます・・・う～む。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/06/06/b0035506_18433445.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
更に立体を別の角度から見たところです。<br/>
<br/>
そして、更に”正８面体”を２個追加して、<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/06/06/b0035506_18452626.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」１７個を閉じた立体になるように繋げたところです。<br/>
後３個で目的の””正８面体”２０個を閉じた立体になるように繋げた立体”になります。<br/>
今更ですが、濃橙色と橙色の２色は写真写りがイマイチ悪いですね・・・う～む、何故だろう。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>以前に作成した”正８面体”を繋げて輪を作る試み。 その４</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10305568/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10305568/</id>  
    <issued>2009-02-05T19:58:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-05T20:02:54+09:00</modified>  
    <created>2009-02-05T19:58:07+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
”その３”に引き続き、以前に作成した”正８面体”の形を閉じた立体になるように繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/05/06/b0035506_19421016.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
新たに作成した「正８面体」の形５個と、「その３」で輪の形に繋げた立体と、以前に作成した「正８面体」の形１個です。<br/>
ユニット数は、”正８面体”１個につき６個で合計３０個です。（新たに作成した”正８面体”５個のユニット数です）<br/>
ユニットは５ｃｍ×５ｃｍの折り紙で作成しています。<br/>
”正８面体”の形の組み立ての際に糊付け等は一切していません。<br/>
<br/>
”その３”で作成した”正８面体”５個を輪の形に繋げた立体に、新たに作成した”正８面体”６個（その内の１つは以前に作成したものです）を閉じた立体になるように繋げます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/05/06/b0035506_1947176.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」８個を閉じた立体になるように繋げたところです。<br/>
以前の立体に”正８面体”を新たに３個繋げました。<br/>
この形を見る限り、やはり”正８面体”を２０個使用すれば目的の閉じた立体が作成できそうです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/05/06/b0035506_19501574.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
「正８面体」８個を閉じた立体になるように繋げた立体を別の角度から見たところです。<br/>
なかなか面白い形をしています。<br/>
この形を見ていて、ふと””正８面体”を１６個繋げた形を積み上げると面白いかも”という考えが浮かびました。<br/>
その形も作成してみようかな・・・う～む、作成したい形が山積みになっていく・・・もっと作成速度が上げられたらなぁ・・・。<br/>
<br/>
そして、更に”正８面体”を２個追加して、<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/05/06/b0035506_1954269.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」１０個を閉じた立体になるように繋げたところです。<br/>
目的の立体の丁度半分の形・・・”器”のような形になりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/05/06/b0035506_19544730.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
「正８面体」１０個を閉じた立体になるように繋げた立体を別の角度から見たところです。<br/>
う～ん、面白い。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/05/06/b0035506_19551282.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」１１個を閉じた立体になるように繋げたところです。<br/>
さて、どんどん繋げていこう。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>以前に作成した”正８面体”を繋げて輪を作る試み。 その３</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10300400/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10300400/</id>  
    <issued>2009-02-04T18:28:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-04T18:30:21+09:00</modified>  
    <created>2009-02-04T18:29:55+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
”その２”に引き続き、以前に作成した”正８面体”の形を輪の形（または閉じた立体）になるように繋げました。<br/>
”４角形の面”（小さい”正４角形”の面と”長方形”の面）で繋ぐ方法は、”その２”までで全て試しましたので本日は”正３角形の面”で閉じた立体になるように繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/04/06/b0035506_1895851.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「その２」までに作成をした「正８面体」６個のうち、３個を輪の形になるように繋げたところです。<br/>
各立体は木工用ボンドで繋げています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/04/06/b0035506_1817725.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
「正８面体」３個を繋げた立体を別の角度から見たところです。<br/>
この時点で、この”正８面体”も”立方８面体”や”斜方立方８面体”と同じく５個で輪の形になるのではないかと思いつつ、更にもう１つ”正８面体”を繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/04/06/b0035506_18181081.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」４個を輪の形になるように繋げたところです。<br/>
やはり５個で輪になるのか・・・と思いながら、更にもう１つ繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/04/06/b0035506_18205151.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正８面体」５個を輪の形になるように繋げたところです。<br/>
見事に輪の形になりました。<br/>
立体の中央に綺麗な”正５角形”が出来ています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/04/06/b0035506_18212774.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
立体を別の角度から見たところです。<br/>
この立体を以前の”立方８面体”や”斜方立方８面体”と同じように閉じた立体になるように２０個繋げた立体を作成した場合、その立体の内部空間はどのような形になるのでしょうか？<br/>
そして、外部空間はどのような形になるのでしょうか？<br/>
”正８面体”の形を５個繋げた今の状態を見ると、中央の小さい”正５角形”の頂点に”正５角形”が繋がり、中央の”正５角形”の辺に”正３角形”の頂点が繋がる形になっています。<br/>
このような形の立体は、う～む、今までに見たことがあったかなぁ・・・いや、まてよ中央の小さい”正５角形”ではなくて、一回り大きい”正５角形”を見ると、内部空間は”正１２面体”の形かな・・・いや違うような気がします・・・う～む、”正８面体”を後１４個作成して２０個繋げた立体を作成して確かめよう。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>以前に作成した”正８面体”を繋げて輪を作る試み。 その２</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10295242/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10295242/</id>  
    <issued>2009-02-03T19:17:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-03T19:20:04+09:00</modified>  
    <created>2009-02-03T19:18:37+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
”その１”に引き続き、以前に作成した”正８面体”の形を輪の形（または閉じた立体）になるように繋げました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/03/06/b0035506_1850073.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
「正８面体」６個です。<br/>
”その１”から、新たに２個の「正８面体」を作成しました。<br/>
ユニット数は、”正８面体”１個につき６個で合計１２個です。<br/>
ユニットは５ｃｍ×５ｃｍの折り紙で作成しています。<br/>
組み立ての際に糊付け等は一切していません。<br/>
立体の作成方法は、以前に作成したときと同じ方法です。<br/>
<br/>
この６個の”正８面体”を使用して、”その１”の最後に試した”正８面体”６個を内部空間が”正６面体”になるように”辺（長方形の面）”を繋げた形を作ります。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/03/06/b0035506_18523249.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
内部空間が「正６面体」になるように「正８面体」６個を”辺”で繋いだ立体です。<br/>
床の摩擦力が弱くて下に並べた３個の”正８面体”の上に３個の”正８面体”を積み上げることがが出来なかったので、下に並べた３個の”正８面体”の下に和紙を敷きました。<br/>
和紙の摩擦力のおかげで、綺麗に積み上げることが出来ています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/03/06/b0035506_18595766.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
立体を真上から見たところです。<br/>
”その１”で、内部空間が”正６面体”になるように繋げた場合、外部の形はどのような形なのか？と疑問に思いましたが、実際に目の前で作成してみると一目瞭然・・・見事な”正８面体”の形になりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/03/06/b0035506_1921516.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
上の３個の「正８面体」と下の３個の「正８面体」を分離したところです。<br/>
写真を見て改めて気が付きましたが、”正８面体”を２個のこの形に分離できるということは、”正８面体”を”３角柱”２個に分解することが出来る・・・ということですね。<br/>
更に、その”３角柱”は、それぞれ３個の”正８面体”に分離できる・・・う～む、立体は本当に面白い。<br/>
<br/>
これで”辺（長方形の面）”で繋げて輪の形（閉じた立体の形）にする全パターンを試しました。<br/>
次は、”正３角形の面”で繋げるパターンを試していこう。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。<br/>
<br/>
話題は変わって。<br/>
動画サイトのYouTubeで素晴らしい動画を発見しました。<br/>
<br/>
「The Original Human TETRIS Performance by Guillaume Reymond」<br/>
<br/>
素晴らしい”人間テトリス”です。<br/>
効果音もドット絵も”人間”で、ゲーム内容を再現している動画です。<br/>
この動画を作成するために一体どのぐらいの時間と労力を費やしているのか・・・本当に凄いです。<br/>
<br/>
「The Original Human SPACE INVADERS Performance」<br/>
<br/>
”テトリス”と同じ方々が”スペース インベーダー”も”人間”で再現してしまっています。<br/>
この情熱と労力は凄すぎます。<br/>
<br/>
そして、更に、<br/>
「The Original Human POLE POSITION Performance」<br/>
<br/>
”人間”で再現した”ポールポジション”です。<br/>
このお方達は一体何者なのでしょうか？・・・う～む、凄い。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”の焙煎。２回焙煎しました。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10289819/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10289819/</id>  
    <issued>2009-02-02T19:04:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-02T19:05:58+09:00</modified>  
    <created>2009-02-02T19:04:57+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>珈琲</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
数日前に焙煎をした”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”の焙煎具合に納得が出来なかったので、焙煎方法を変えながら焙煎を２回行いました。<br/>
<br/>
焙煎した豆は２４０ｇで、１２０ｇずつ２回に分けて焙煎を行いました。<br/>
生豆は焙煎前に４８℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/02/06/b0035506_18522760.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。<br/>
盆の上側が１回目に焙煎をした珈琲豆で、盆の下側が２回目に焙煎をした珈琲豆です。<br/>
１回目の焙煎と、２回目の焙煎は少し焙煎方法を変えました。<br/>
死豆の量は、１回目は１０粒で２回目は１１粒でした。<br/>
焙煎時間は、１回目が約１３分（２ハゼ開始後３０秒で焙煎終了）で、２回目が約１４分（２ハゼ開始後３０秒で焙煎を終了）です。<br/>
<br/>
せめて”煎りむら”を無くそうと思い、１回目・２回目ともに焙煎鍋の振りをいつもよりも少し激しくしたのですが、残念ながら”煎りむら”が出てしまいました。<br/>
以前の焙煎の時よりも”煎りむら”は大分ましにはなりましたが・・・う～む、焙煎は難しい。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/02/06/b0035506_1858315.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
焙煎後の「Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ」の拡大写真です。<br/>
写真左側が１回目の焙煎の珈琲豆の拡大写真で、写真右側が２回目の焙煎の珈琲豆の拡大写真です。<br/>
パッと見た目は綺麗に煎れているように見えますが、珈琲豆を１粒１粒取り上げて見てみると”煎りむら”が見えます。<br/>
更に、香りも、以前と同じく少しおかしいような気がします・・・この香りがこの珈琲豆（Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ）の独特の香りならば問題はないのですが、う～む、やはり焙煎失敗かなぁ・・・とりあえず明日に飲んでみて納得いかないようならば、また焙煎方法を変えて実験しよう。<br/>
う～む、難しい。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>以前に作成した”正８面体”を繋げて輪を作る試み。 その１</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10284354/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10284354/</id>  
    <issued>2009-02-01T19:24:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-02-01T19:26:26+09:00</modified>  
    <created>2009-02-01T19:24:31+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
以前に”立方８面体”と”斜方立方８面体”を輪になるように（閉じた立体になるように）繋げました。<br/>
その結果、”立方８面体”と”斜方立方８面体”は、共に２０個で閉じた立体になるということが分かりました。<br/>
ならば、その”立方８面体”と”斜方立方８面体”と同じ組み立て方法で作成した”正８面体”の場合は、幾つ繋げれば輪になる（または閉じた立体になる）のかと疑問に思い、とりあえず”正８面体”を４個作成して試しました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/01/06/b0035506_1852128.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
作成した「正８面体」の形の立体４個です。<br/>
ユニット数は、”正８面体”１個につき６個で合計２４個です。<br/>
ユニットは５ｃｍ×５ｃｍの折り紙で作成しています。<br/>
組み立ての際に糊付け等は一切していません。<br/>
立体の作成方法は、以前に作成したときと同じ方法です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/01/06/b0035506_18571050.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
作成した「正８面体」４個を「正４角形の面」（一番小さい４角形の面）で繋げたところです。<br/>
４個の立体の中央に”正４角形”が２つ見えています。<br/>
さて、次は”正３角形”の面で繋げて・・・と思ったのですが、この”正８面体”の形ならば、以前の”立方８面体”や”斜方立方８面体”では出来なかった”辺”（長方形の面）で繋ぐことが出来る・・と思い、まずは”辺”（長方形の面）で繋げることにしました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/01/06/b0035506_1903392.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
作成した「正８面体」４個を「辺（長方形の面）」で繋げたところです。<br/>
中央に小さい”正４角形”が出来ています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/01/06/b0035506_1922523.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
作成した「正８面体」４個を「辺（長方形の面）」で繋げたところです。<br/>
１つ上の写真とは別の繋げ方で”正８面体”４個を”辺”で繋げた形です。<br/>
写真左、”正８面体”３個を”辺”で繋げたところです。<br/>
写真右、”正８面体”４個を”辺”で繋げて閉じた立体にしたところです。<br/>
この繋げ方では、４個の立体の中央（内部空間）は”正４面体の星型”になっています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/01/06/b0035506_19637100.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
１つ上の右側の写真の立体を真上から見たところです。<br/>
内部空間が”正４面体の星型”になっていて、外側の形が”切頂４面体”の形（かな？）になっています。<br/>
しかし、その形を作り出しているのが”正８面体”の形（正確には違いますが＾＾；）で・・・う～む、立体は面白い。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200902/01/06/b0035506_1991854.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
更に、繋げ方を変えた形です。<br/>
この形は、２つ上の左側の写真の立体を裏側から見たところです。<br/>
この状態で閉じた立体にするには、後３個（合計６個）の”正８面体”の形が必要なので、早速作成しようと思ったのですが、今日はこれ以上作成する時間が取れませんでした。<br/>
この状態で、閉じた立体にすると立体の内部空間は”正６面体”になりますね、となると、その立体の外側の形は・・・う～ん、どのような形になるのだろう・・・う～む。<br/>
明日に試せるかなぁ。<br/>
更に、”正３角形の面”で繋げた形も試したい・・・う～む、まあ、ゆっくりと試していこう・・・。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>珈琲の焙煎。３回焙煎を行いました。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10279386/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10279386/</id>  
    <issued>2009-01-31T19:21:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-01-31T19:23:15+09:00</modified>  
    <created>2009-01-31T19:21:54+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>珈琲</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
焙煎した珈琲豆が尽きたので焙煎を行いました。<br/>
焙煎した生豆は、ニカラグア ＳＨＧ サンラモン エステート”を１３０ｇと”ブラジル ハニーショコラ”を１３０ｇ、そして以前”松村フローズンシステム株式会社”さんで購入をした”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”を１３０ｇの合計３９０ｇです。<br/>
生豆は焙煎前に４８℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除きました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/31/06/b0035506_1932029.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
４８℃のお湯で洗い汚れと皮を取り除いた状態の「Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ」１３０ｇです。<br/>
購入をしてから初焙煎ということで、生豆の写真を撮りました。<br/>
生豆の大きさがバラバラなのが少し気になりましたが、とりあえずそのまま焙煎を行いました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/31/06/b0035506_1975896.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
焙煎後、ハンドピック済みの珈琲豆です。<br/>
盆の上段が”ニカラグア ＳＨＧ サンラモン エステート”で、中段が”ブラジル ハニーショコラ”、そして下段が”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”です。<br/>
焙煎時間と死豆の量は以下の通りです。<br/>
□「ニカラグア ＳＨＧ サンラモン エステート」・・・焙煎時間が１４分（２ハゼ終了直後に焙煎を終了）、死豆の量は１粒。<br/>
□「ブラジル ハニーショコラ」・・・焙煎時間が１３分（２ハゼ開始直後焙煎を終了）、死豆の量は０粒。<br/>
□「Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ」・・・焙煎時間が１５分（２ハゼ開始直後焙煎を終了）、死豆の量は１１粒。<br/>
<br/>
”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”の死豆の量に少し驚きました。<br/>
そして、”Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ”だけが近頃全く無かった”煎りむら”になっていました。<br/>
１ハゼの音は軽快に聞こえてきましたし、２ハゼのピチピチという音もシッカリと聞こえてきたのですが・・・更に、焙煎後の香りまで少しおかしいような気が・・・う～む。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/31/06/b0035506_19134932.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
焙煎後の「ニカラグア ＳＨＧ サンラモン エステート」（写真左）と「ブラジル ハニーショコラ」（写真右）の拡大写真です。<br/>
この両豆は香り・膨らみ等に問題はなさそうです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/31/06/b0035506_1915101.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
焙煎後の「Ｇｕａｔｅｍａｌａ　ＳＨＢ」の拡大写真です。<br/>
写真で見ると少し分かり難いですが、かなり”煎りむら”が出来ています。<br/>
３時間おいた後に、他の２つの豆と香りを比べてみましたが、やはり少し香りがおかしいような気がします。<br/>
これは私の焙煎の腕が未熟で焙煎を失敗したか、それとも生豆のせいなのか・・・う～む。<br/>
それとも、これがスペシャリティ珈琲とスペシャリティではない珈琲の違いなのでしょうか？いや、私の焙煎の腕が未熟なだけ、という可能性のほうが高いですね・・・精進せねば。<br/>
とにかく、明日飲んで確認して・・・納得いかなかったら、明日もう一度この生豆を焙煎してみようか・・・う～む。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>”正三角形の部品と正方形の板 立方８面体”の作成。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10274378/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10274378/</id>  
    <issued>2009-01-30T18:57:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-01-30T18:59:55+09:00</modified>  
    <created>2009-01-30T18:57:17+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
布施知子さんの本「折ってなるほど！ ゆかいな多面体」のＰ２０で紹介されている”正三角形の部品と正方形の板 立方８面体”を作成しました。（”正三角形の部品”のユニットはＰ１８で、”正方形の板”のユニットはＰ８で紹介されています）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/30/06/b0035506_18324650.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
「正三角形の部品と正方形の板 立方８面体」を作成するためのユニットです。<br/>
写真の左側が”正方形の板”で、右側が”正三角形の部品”のユニットです。<br/>
ユニット数は、”正方形の板”が８個で”正三角形の部品”が８個の合計１６個です。<br/>
ユニットは全て５．０ｃｍ×５．０ｃｍの折り紙で作成しています。<br/>
これらのユニットを全て組み合わせて”立方８面体”の形を作成します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/30/06/b0035506_1835713.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正三角形の部品と正方形の板 立方８面体」の作成途中です。<br/>
”正方形の板”５個と”正三角形の部品”４個使用したところです。<br/>
なかなか面白い形をしています。<br/>
この形の小物入れがあると面白いかも・・・と思い写真を撮ったのですが、改めて写真を見直すと、この形だと中に入れた小物が取り出し難いですね・・・う～む。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/30/06/b0035506_1839534.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正三角形の部品と正方形の板 立方８面体」です。<br/>
組み立ての際に、糊付け等一切していません。<br/>
かなり頑丈に出来ています。<br/>
”正方形の板”のユニットを２個使用しませんでした。<br/>
”あれ？板が２個余ったぞ・・・そうか！”立方８面体”の正４角形の面の数は６面か！う～む、何故８個必要だと思い込んでいたのだろう”と思い、もう一度本のＰ２０を見返したところ「正方形の板×８ 正三角形の部品×８」と記述されていました。<br/>
本の記述が間違っていました。<br/>
思わぬところで誤植を発見してしまいましたが、このユニットでは初めてとはいえ、今までに何度も何度も”立方８面体”の形は作成してきたのに”立方８面体”の面の数すら覚えていないとは・・・百万歩ほど譲っても”正方形の板×８”という記述に何の違和感も持てなかったとは・・・これは何とも情けないです。<br/>
というわけで、使用したユニット数は、”正方形の板”が６個で”正三角形の部品”が８個の合計１４個です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/30/06/b0035506_18503554.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「正三角形の部品と正方形の板 立方８面体」を別の角度から見たところです。<br/>
”立方８面体”の形は、やはり格好良いです。<br/>
それにしても、何故”正方形の板×８個”に違和感を持てなかったのか・・・う～む、情けない。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。<br/>
<br/>
話題は少し変わって。<br/>
この”立方８面体”がこれだけ頑丈に出来るのならば、以前に「””立方８面体”２０個を閉じた立体になるように繋げた立体”を４個ずつの同形の立体に分解できないか？」という疑問を、この”立方８面体”を２０個作成して試すことも出来るかも・・・う～む、この”立方８面体”でやってみようかな。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>”巻貝 ＜Ａ＞”の作成。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10269215/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10269215/</id>  
    <issued>2009-01-29T18:38:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-01-29T18:41:33+09:00</modified>  
    <created>2009-01-29T18:39:56+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
布施知子さんの本「折り紙コレクション２ らせんを折ろう」のＰ１４～Ｐ１７で紹介されている”巻貝 ＜Ａ＞”を作成しました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/29/06/b0035506_18343378.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「巻貝 ＜Ａ＞」です。<br/>
１５ｃｍ×１５ｃｍの折り紙１枚で作成しています。<br/>
写真では少し分かり難いですが、昨日に作成した”オウム貝”よりも、この作品の方が更に立体感が増しています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/29/06/b0035506_18354752.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
立体を別の角度から見たところです。<br/>
螺旋模様がとても綺麗で良い感じです。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>１２回巻きと１８回巻きの”オウム貝”の作成。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10264349/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10264349/</id>  
    <issued>2009-01-28T19:23:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-01-28T19:25:02+09:00</modified>  
    <created>2009-01-28T19:23:11+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
布施知子さんの本「おりがみ 四季折々」のＰ６４～Ｐ６５で紹介されている、”オウム貝”の１２回巻きと１８回巻きを作成しました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/28/06/b0035506_19103578.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「オウム貝」の１２回巻きです。<br/>
１５ｃｍ×１５ｃｍの折り紙１枚で作成しています。<br/>
一見すると平面に見えますが、見事に立体の”オウム貝”になっています。<br/>
これは面白いと思い、この１２回巻きに続き、１８回巻きの”オウム貝”も作成しました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/28/06/b0035506_19133229.jpg" border="0" width="500" height="188"/></center><br/>
「オウム貝」になる一歩手前の状態です。<br/>
この状態から後２折りで、１８回巻きの”オウム貝”が完成します。<br/>
この”オウム貝”になる一歩手前の螺旋構造がとても綺麗だったので写真に撮りました。<br/>
折り線は、他の螺旋作品同様に非常に単純なのですが、この立体感と螺旋構造は本当に見事です・・・う～む、綺麗だ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/28/06/b0035506_19175917.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「オウム貝」の１８回巻きです。<br/>
１５ｃｍ×１５ｃｍの折り紙１枚で作成しています。<br/>
写真１枚目の１２回巻きのものよりも斜めの折り線が増えていて全体の大きさが少し小さくなっています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/28/06/b0035506_19175144.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
１２回巻きと１８回巻きの「オウム貝」を並べました。<br/>
見事な螺旋模様です。<br/>
こうして並べてみると仙人が乗る雲のようにも見えますね・・・う～む、面白い。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>再び、”吉本キューブ”の作成。 その４</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10259229/"/>  
    <id>http://mrtn.exblog.jp/10259229/</id>  
    <issued>2009-01-27T18:50:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-01-27T18:51:52+09:00</modified>  
    <created>2009-01-27T18:50:35+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
    </author>  
    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
”その３”に引き続き、「吉本キューブ」のピースを全て繋げて「吉本キューブ」を完成させました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/27/06/b0035506_18364348.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
作成した全１６ピースを繋げて作成した「吉本キューブ」です。<br/>
青色の８ピースと黄色の８ピースは全く同じ繋ぎ方で繋がっています。<br/>
各ピースは、２．５ｃｍ×２．５ｃｍの折り紙を蝶番にして糊付け（木工用ボンド）して繋げています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/27/06/b0035506_18394744.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
青色のピースと黄色のピースを合わせたところです。<br/>
ピタリと収まっているとは言いがたい状態です。<br/>
結構慎重に各ピースを作成したつもりでしたが、慎重さと器用さが足りませんでした。<br/>
う～む、難しい。<br/>
<br/>
しかし、この青色と黄色のピースがピタリと合っていない”吉本キューブ”でも遊べることは遊べるので、早速遊びました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/27/06/b0035506_18424492.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
この「吉本キューブ」の変化過程の写真です。<br/>
左上→右上→左下→右下→<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/27/06/b0035506_18445663.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
左上→右上→左下→右下・・・と変化します。<br/>
”吉本キューブ”は、やはり楽しいです。＾＾<br/>
写真の左上の状態から、黄色を星（菱形１２面体の星型）の形にしなければ、”無限に開く立方体”同様に遊べます。<br/>
しかし、遊んでいると各ピースのズレがどうしても気になります。<br/>
もう一度作成してみようかな・・・う～む。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
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    <title>再び、”吉本キューブ”の作成。 その３</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mrtn.exblog.jp/10254363/"/>  
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    <issued>2009-01-26T20:09:00+09:00</issued>  
    <modified>2009-01-26T20:10:16+09:00</modified>  
    <created>2009-01-26T20:09:59+09:00</created>  
    <author> 
      <name>naru8090</name> 
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    <dc:subject>折り紙</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
”その２”に引き続き、「しごと・あそびごと・ひとりごと」さんで公開してくださっている「吉本キューブ」の展開図を２分の１の大きさ（縦・横の長さが２分の１）にした展開図を５枚（５ピース）組み立てました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/26/06/b0035506_2065957.jpg" border="0" width="384" height="288"/></center><br/>
「吉本キューブ」の全１６ピースを全て組み立てたところです。<br/>
これで必要なピースは全て揃いました。<br/>
後は、各ピースを”吉本キューブ”になるように繋げるだけです。<br/>
本当は今日中に完成したかったのですが、予定外の用事が入ってしまって今日はここまでとなりました。<br/>
明日こそ完成したいなぁ。<br/>
<br/>
さて、次は何を作ろうかな・・・。
        ]]></content> 
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