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    <title>YOUR DESIGN　YOUR HAPPINESS　　新築 ・ 新和風住宅　デザインのある暮らし</title>  
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    <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 4 Jan 2012 19:09:18 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-01-04T19:09:18+09:00</dc:date>  
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      <title>YOUR DESIGN　YOUR HAPPINESS　　新築 ・ 新和風住宅　デザインのある暮らし</title>  
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      <title>私どもの家づくりは「昔へもどろう！」がモットーです</title>  
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<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
私どもの家づくりは、「快適・安心・健康」をテーマに”家に居る、家に帰るのが嬉しくなる”そんな気持ちをいつまでも持ち続けることができる家づくりをご提案しております。<br/>
<br/>
基本的に自然素材100％にこだわって”お菓子の家”または”食べれる家”のような人体に害の無い家づくりを目指しております。<br/>
<br/>
私どもの家づくりは「昔へもどろう！」がモットーです。<br/>
<br/>
ただ昔に戻るのではなく、最新の工法・性能に、今できるだけの自然素材を取り入れること、そして地球環境へ配慮した取り組み（ゼロエネルギー住宅を目指して）を行い、無駄な設備投資を避け、「ローコストで毎日の生活に、そして子育てに余裕のある暮らしを」と考えています。<br/>
<br/>
家はお客様の大切な財産であると共に、私たちの大切な作品でもあります。<br/>
<br/>
お客様からの情報を元に私どもと一緒に考えてオンリーワンの家づくりをしませんか？<br/>
<br/>
私どもはお客様からのご要望を重視しておりますので、理想の設計・デザイン・外観・間取りなど納得ゆくまで打ち合わせさせて頂きます。<br/>
<br/>
そして私ども「住宅のプロ」として、全ての経験と知識と技術でお客様をアドバイス・サポートしてまいります。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
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      <dc:subject>Newly-built</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 4 Jan 2012 19:08:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-04T19:08:58+09:00</dc:date> 
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    <item> 
      <title>家の素材</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/15202976/</link>  
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      <description> <![CDATA[  
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<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
食べるものに気を使うように、家の素材にもこだわって下さい。<br/>
<br/>
 <br/>
私たちは日々、家の中で過ごしています。<br/>
<br/>
 <br/>
その生活は自然によって支えられています。<br/>
 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
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      <dc:subject>Newly-built</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 1 Jan 2012 16:28:23 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-01T16:28:23+09:00</dc:date> 
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    <item> 
      <title>エコキュート</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/15191463/</link>  
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      <description> <![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_18474446.jpg" border="0" width="250" height="231" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
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<br/>
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<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
自然冷媒であるＣＯ２を使ったヒートポンプシステムによって、大気中の熱を汲み上げ、お湯を沸かす給湯器。<br/>
<br/>
エコキュートは、従来のフロンガス冷媒に比べて地球温暖化の影響が小さい二酸化炭素を冷媒に、ヒートポンプを用いて高効率の給湯を行う。<br/>
<br/>
COP（エネルギー消費効率）は年間平均3.0以上、貯湯式で割安な深夜電力を使用するので、ランニングコストはガス給湯器の5分の1程度と経済的で、最高で約90度までの高温での沸き上げが可能。<br/>
<br/>
床暖房や浴室乾燥暖房ができる多機能タイプもある。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
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      <dc:subject>Newly-built</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 16:18:17 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-12-30T16:18:17+09:00</dc:date> 
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    <item> 
      <title>北側斜線制限</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/15103741/</link>  
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      <description> <![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_18474446.jpg" border="0" width="250" height="231" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
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<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
 <br/>
第1種および第2種低層住居専用地域と第1種および第2種中高層住居専用地域では、隣地または道路の日照確保のため、建築物の高さを、北側隣地（道路）境界線上の一定の高さを起点とする斜線の範囲内に収めなくてはなりません。<br/>
<br/>
ただし、第1種および第2種中高層住居専用地域で日影規制の対象地域は除外されます。<br/>
<br/>
一般的に北側斜線制限より道路斜線制限のほうが厳しいため、敷地の真北に道路がある場合は、道路斜線で規制されることが多いわけです。  <br/>
 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
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      <dc:subject>Soliloquy</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 19:09:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-12-13T19:09:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>実は自然素材ではなかったとしたら？</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/15103593/</link>  
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      <description> <![CDATA[  
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<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の健康住宅に住みたいと思っているのに、実は自然素材ではなかったとしたら、あなたはどうされますか？<br/>
<br/>
<br/>
1.自然素材の代表 珪藻土に化学物質が含まれているという事実<br/>
2.無垢材にウレタン塗装がされているという事実<br/>
3.無垢フローリングと見分けが付かないほどの合板フローリングがある事実<br/>
4.一部に自然素材を使うだけで、健康住宅と呼ばれているという事実<br/>
5.自然素材に似せた、石油化学製品が多く出回っているという事実<br/>
6.自然素材の健康住宅に、塩ビクロスが使われているという事実<br/>
7.自然素材を熟知している住宅会社が少ないという事実<br/>
<br/>
<br/>
塩ビクロス・・・塩化ビニルクロスの略称　合成樹脂が原料となっている内装材で、現在の住宅で最も普及している。火災時の不完全燃焼によりダイオキシンを発生させることや、発ガン性があるとされている。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
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      <dc:subject>Soliloquy</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 13 Dec 2011 18:38:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-12-13T18:38:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自然住宅化には意外とコストがかからない</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/14747585/</link>  
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      <description> <![CDATA[  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_18474446.jpg" border="0" width="250" height="231" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
いま、住宅関係の広告物を見てみると、健康住宅、自然住宅をうたい文句に「オール自然素材の家」「内装にムクの木や珪藻土使用」といったキャッチフレーズがやたらと目に付きます。<br/>
そして、「シックハウスの恐怖」といったタイ トルの書籍も出回っています。 <br/>
<br/>
ついこの間まで、ホルムアルデヒド発散いっぱいの住宅を建てていた大手住宅メーカーもシックハウス対策が死活 問題となってしまった経緯から、すばやく対応したかのように見えますが、シックハウスの最大要因であるホルムア ルデヒト対策をしただけの段階で留まっていて、地球環境にやさしい住宅への対応は未熟であるといえます。 <br/>
<br/>
さて、「すべての生物が共存できる環境浸入度ゼロの住まい」が究極の自然住宅と言えますが、現在の日本には、そのような建物の存在は考えにくく、東南アジアなどの発展途上国の奥地へでも行かない限り存在しないと思われ ます。<br/>
でも、ほんの数十年前までは、日本の多くの住宅は近くの山の木を使い、近くの土・茅葺きの屋根・畳・和紙な ど自然素材で構成されていました。しかし、その時代に戻れといわれても無理な話で、究極の自然住宅に向かって 高い目標を掲げて、すべての人達が協力しながら、できるところから一歩ずつ前進していけばいいと思います。 <br/>
<br/>
しかし、自然素材を使うにはその材料の特性を知った上で使って欲しいと思います。たとえば、ムク板材などは湿 度変化によって隙間ができること。左官材はクラックが入る可能性があることなどです。私などは、床暖房パネルの 上にムクの床板をよく使用していますが、床暖房時に多少の隙間が出るものの、梅雨時などにはぴったりとくっつい ています。もちろん、信頼できる乾燥材を使用していますが、事前説明で納得してもらっていることもあってクレーム が出ることはありません。床暖房パネルの上といえば、合板フローリング上に普通のポリウレタン塗料を塗れば熱で 柔らかくなってしまうため、プラスチック様の分厚い表面材で塗り固めてしまうという方法が一般的ですが、これでは、 木の床というのは名ばかりでプラスチック材の上で暮らしている感覚です。 <br/>
<br/>
住宅はクレーム産業と言われ、隙間や割れは目のかたきにされ、材の表面に傷がつくと文句が出ます。とにかくメ ンテナンスにお金がかからないことを第一に考えた結果、素材の特性を生かしたとは言いがたい材料が出まわって います。一方、自然素材の使用を要望されたとしても、つくり手側も「自然素材だから」という甘えは許されません。設 計・施工段階で、自然素材の長所を生かすことと欠点を補う工夫をするのはもちろんのこと、施工後の特徴・経年変 化について、あらかじめ消費者に説明して納得済みで使うべきです。 <br/>
<br/>
今後とも、大手住宅メーカーは工場生産比率を高めていく宿命にあり、現場で熟練技術を要するムク材や左官材 の使用の可能性は考えにくいと思われます。もし、「自然住宅」に住みたいと思われるのであれば、自然素材に詳し い設計者と共にコストと環境への負荷のバランスを考慮し、何を選択するかじっくりと話し合いながら家づくりをしてい くことをお奨めします。意外と自然住宅化にはコストがかからないことが解ると思いますよ。 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
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      <dc:subject>Soliloquy</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 13 Oct 2011 10:07:59 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-10-13T10:07:59+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>計画換気</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/14503710/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_18474446.jpg" border="0" width="250" height="231" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
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<br/>
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<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
計画換気とは、２００３年から全ての新築や建築確認をともなう増改築に必須のものです。<br/>
<br/>
換気システムの目的は、家の中の空気をよどむ箇所がないように動かし、洗剤などの日用品から放出されるホルムアルデヒドなどを追い出すことです。<br/>
<br/>
夏・冬はもちろん、春先の花粉や黄砂、梅雨時の湿気など、１年のうちの８～９ヶ月は外気をそのまま取り入れないほうが良いといわれています。<br/>
<br/>
また、近年共働きなどで、日中家に人がいないケースが増え、また、家に人がいても、防犯上窓を開け難いといったこともあるので、せっかく設置するものですから、上手に利用していただきたいものです。<br/>
　<br/>
この換気システムは、居室ごとに計画するものと、家全体の空気の流れをコントロールするものとがあり、外断熱の場合、家全体を断熱材ですっぽり覆っているわけですから、後者で計画するのが常識といえます。<br/>
<br/>
その際、正しく計画をしないと、空気のよどむ場所が出来てカビやダニの原因となったり、トイレの臭いを居室へ引っ張ってきてしまったりすることがありますので、しっかりと設計しましょう。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Soliloquy</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 6 Sep 2011 17:18:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-09-06T17:18:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: IT系セミナー情報　常時【300件以上】掲載]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/42ifZr5VYWQt/wuQUfxt39hd6?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/42ifZr5VYWQt/wuQUfxt39hd6?type=2&ent=e28515a183826e3f3349426a1d941185"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > BCP対策／スマートフォン／クラウド　【今すぐセミナーを探す＞＞】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 6 Sep 2011 17:18:58 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>斜線制限</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/14503562/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_18474446.jpg" border="0" width="250" height="231" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
自然素材の家　湘南<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
斜線制限とは、採光や通風などに支障を来さないように建築物の各部分の高さを規制したもので、いくつか種類がありますが、日照権の確保において特に重要なのは北側斜線制限です。<br/>
<br/>
北側斜線制限とは、建物を建築する土地の北側の土地における日照等を確保するための規制で住居系の用途地域で適用されます。<br/>
<br/>
建築物の高さは、真北方向の前面道路の反対側の境界線または真北方向の隣地境界の地上５メートルまたは１０メートルの地点から水平距離に１．２５を乗じた斜線内に収まるようにしなければなりません。<br/>
<br/>
但し、その場所が第１種中高層住居専用地域または第２種中高層住居専用地域で、条例による日影規制が定められている場合は北側斜線制限は適用がありません。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201009/02/08/d0182808_19224710.jpg" border="0" width="250" height="227" align="right"/>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Soliloquy</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 6 Sep 2011 16:59:01 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-09-06T16:59:01+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: IT系セミナー情報　常時【300件以上】掲載]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/42ifZr5VYWQt/.w2WNATClsj7?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/42ifZr5VYWQt/.w2WNATClsj7?type=2&ent=6226b4d8a5c8f3e3bdfa6a75dd691986"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > BCP対策／スマートフォン／クラウド　【今すぐセミナーを探す＞＞】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 6 Sep 2011 16:59:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>Modern Japanese Style</title>  
      <link>http://nikkanhome.exblog.jp/11987145/</link>  
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      <description> <![CDATA[  
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自然素材の家　湘南<br/>
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日本の住宅は、平安時代は寝殿造り、室町時代からは書院造り、桃山・江戸時代は数寄屋造りというように時代とともに様式を変えてきました。<br/>
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もちろんその間に、建具・建材も日本で独自に作られたものや、海外から流入し日本で独自に発展したものなど様々なものが作り出されました。<br/>
<br/>
戦後、住宅の洋風化が進み、これらの建具・建材もその影響を受けましたが、現在でも和風住宅はもちろん洋風住宅に組み込まれ使用されています。<br/>
<br/>
それは、先人の知恵によって作り出されたこれらの道具が日本の気候に非常に適していたり、自然素材ということで健康を害さないなど多くのメリットをもつからです。<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201107/14/08/d0182808_9503882.jpg" border="0" width="500" height="666"/></center><br/>
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自然素材の防蟻材を使う <br/>
<br/>
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べた基礎を採用し、白蟻に強いヒバ、檜、栂PG等の土台を用いても、土壌及び床下の防蟻材散布は必要と考えています。<br/>
<br/>
ケミカル系の物を使用して私自身が気分が悪くなった経験があることから、防蟻材は安全性が極めて高い天然ヒバ油を使用しています。<br/>
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室内仕上げ材は極力自然素材を使う <br/>
<br/>
<br/>
室内の仕上げ材は、繰り返し使って実績のある自然素材を使用いたします。<br/>
<br/>
同じ仕上げ材を使うと、その素材の特徴がわかります。<br/>
<br/>
施工の質が高まるばかりでなく、経験を積み重ねることにより、室内環境の安全性も高まると考えています。<br/>
<br/>
床は無垢フローリングに自然塗料仕上げ。<br/>
<br/>
壁天井は、石膏ボードの上にルナファーザーを貼り、水性塗料仕上げ(リボスのディブロン)というシンプルな仕上げが多いです。<br/>
<br/>
意匠的にもビニールクロスとは格段の差があります。<br/>
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自然塗料を使う <br/>
<br/>
<br/>
現場塗装をすることが多いので、体に害の無い自然塗料を使用します。<br/>
<br/>
その上で、自然塗料を過信せず、しっかりと窓を開けて換気することも行っています。<br/>
<br/>
 <br/>
<br/>
<br/>
計画換気をする <br/>
<br/>
<br/>
リビングや個室は新鮮な空気を１時間に、部屋の体積の半分入れ換える必要があります。<br/>
<br/>
外気の取り入れ口と排気口をスムーズに空気が流れるように図面で計画して施工します。<br/>
<br/>
24時間換気システムは、住まい手の方が掃除しやすいものを採用しています。<br/>
 <br/>
 <br/>
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<br/>
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<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201107/14/08/d0182808_20144863.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>

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      <dc:subject>Soliloquy</dc:subject>  
      <dc:creator>nikkanhomes</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 27 Sep 2010 10:34:15 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-09-27T10:34:15+09:00</dc:date> 
    </item> 
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