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    <title>シニアとよばれて</title>  
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    <description>日々の雑気</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 14 May 2012 0:19:06 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-14T00:19:06+09:00</dc:date>  
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      <title>シニアとよばれて</title>  
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      <description>日々の雑気</description> 
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      <title>チョッと気になるSpector</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ラジオから流れてくる音楽に<br/>
<br/>
「おっ！」<br/>
<br/>
と思う時がある、これはどう聞いてもＵＫのカホリが漂っているぅ！<br/>
こんな時はチョッと得した気分になる。<br/>
<br/>
「こんな時に」とは<br/>
仙台に出張していて、なんとも言えない気持ちになっているときだ。<br/>
<br/>
「なんとも言えない気分」とは<br/>
自分は一体、何処に居るのだろうかと存在意義（的な）問いに<br/>
落ち込んで、スグには抜け出せないだろう予測が立っている<br/>
心境の時だ。<br/>
<br/>
「自分は一体、何処に居るのだろうか」とは<br/>
会議に出ていても、座っているだけで、何もこの場の、この時間は<br/>
「無駄である」と感じた時に、いてもたっても居られない<br/>
焦燥感が頭の中に占められる状態のことだ。<br/>
<br/>
そういえば頭の中が「顔にニキビがあることで占められている」お姉さまが<br/>
テレビにでていたなあといういらん事もよぎりながら…。<br/>
<br/>
そんな時に　　Chevy Thunder <br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>歌のこころ</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 14 May 2012 0:19:06 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-14T00:19:06+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/dqYVSFbOHBSy/dDxc0D.9oHPB?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/dqYVSFbOHBSy/dDxc0D.9oHPB?type=3&ent=e02049d8288134a5ec45d8914c758859"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 3年連続約定力No.1！スリップなしで100％約定×ドル/円0.5銭！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 14 May 2012 0:19:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>あめりかのおんなのひとのこのみのこえ</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/18246349/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
アメリカンアイドルという番組があって、それもシーズン11にもなるほど続いていて<br/>
さすがに人気に陰りが見えてきて、スチーブン・タイラーを担ぎ出しても<br/>
昔の栄光には届かない事は置いといて。<br/>
<br/>
　勝ち抜いてゆく人を見ていると日本人的には「アイドルやろ！なんで○○○なやつが<br/>
勝ち抜くねん、というかビジュアル無視かい！」と言った狭い良識も置いといて。<br/>
<br/>
　結局声が大きくて何だかイラン演出して原曲台無しにししてでもコブシバリバリ<br/>
聞かせればええねんで、といった偏った感想も置いといて。<br/>
<br/>
　才能というより消耗品を探すシステムはアーティスト（才能）ではなくあくまで<br/>
アイドル（偶像）なんだろうなあと知った風な評価も一先ずこっちに置いといて。<br/>
<br/>
　男性ボーカルはやはり、ハスキー・スモーキーで無ければアメリカン的には<br/>
キャッチーではないのだろうと思うに到った。<br/>
<br/>
　そうしてBruno Mars<br/>
<br/>
　聞いた瞬間に「ああこれが【売れる】声なのね」と思った次第。<br/>
若くてまあ、かわいい男の子が少しハイトーン気味のノイジーな喉を使って歌う事は<br/>
アメリカ娘のハートを鷲掴みの直撃効果をあからさまにねらっているのだなあと<br/>
アメリカ人でもなく、若くも無く、ましてや娘でもない、180度対極にいる<br/>
私が思っても、何の経済効果も無い事なのだが。<br/>
<br/>
でも、なかなか良い曲。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
Bruno Mars/It Will Rain <br/>
（因みに彼はアメリカンアイドルの出身者ではありませんよ、何のため）<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>歌のこころ</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 6 May 2012 1:23:11 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-06T01:23:11+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>敵か味方か</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/18211346/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/18211346/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
近頃、気がついたことがある、某部署のある人がなんだか喋ってくれないのだ。<br/>
殆ど横を向いてこちらを見ない、というか目を合わさない、下を向いてしゃべる。<br/>
聞かれた事だけに答える、若しくは聞こえなかった振りをする、若しくは<br/>
「何ですか？」と聞き返して、こちらにもう一度「同じ事を」言わせようとする。<br/>
<br/>
　相手は僕を「敵」だとおそらく思っている、考えを受け入れず否定され、傷つけられたと<br/>
感じている。前まで味方だと思っていたので余計に気に食わず敵の存在自体を<br/>
失くしてしまいたいと（この辺は今回自分で考えてみても心当たりは十分あったりするが）<br/>
思っている。<br/>
<br/>
　こういう手合いを「大人子供（おとなこども）」という。<br/>
<br/>
それを相手にするときは、それなりの準備が必要になる。<br/>
「相手にするモチベーションを支えるエネルギー（エナジー？）を一定以上蓄える」<br/>
という準備だ。（以降とても簡単な事を回りくどく書いてしまうが…。）<br/>
<br/>
<br/>
　その蓄えるエネルギーは人によって（キャラクターによって）主な原料（感情）が<br/>
違ってくるのだが、その主な種類によって対処から目指す結果までちがってくるのだ。<br/>
年齢を重ねるとそれがたまりにくく、維持しにくいので更に難しい事に<br/>
なってしまうので余計始末が悪い。<br/>
　とにかくその「感情」の主要素は以下のように考えられる。<br/>
<br/>
・悔しさ　<br/>
これは形がどうであれ、ねじ伏せる、屈服させるなど以降の継続的な関係は<br/>
考慮せずあくまで最終的な結果を目指してしまう、その為相手を滅ぼす事が<br/>
主目的になり達成感はとても大きい（甘い）。<br/>
根源的な「悔しさ」はその配下に「怒り」「嫉妬」「優越」など多岐に渡る。<br/>
　<br/>
・悲しみＡ<br/>
これは相手を下に見てしまっている関係性の処から生まれるもの、その後の<br/>
継続的な関係も考慮された相手を思いやる（様に見える）手法を<br/>
取ろうとする、ポイントは<br/>
「既に（勝手に）勝負に勝っている」という点、世間で「大人」と<br/>
呼ばれる人が主に使う。配下に「優しさ」「庇護」<br/>
<br/>
・悲しみＢ<br/>
これは自分に対するもの、ここでは「自我」と呼称されるものをさしている。<br/>
唯一自身を守っていないので通常、恣意的に発動しないが、発動し<br/>
構成率(後述）が高まると結果が最も陰惨なものになる。<br/>
自身を守らない感情が大きければ自ずとそれを守ろうとし、過度に警戒<br/>
してしまう。感情の中での基本要素。配下に「頑な」「不安」「守護」<br/>
　　　　　　　<br/>
・慈しみ　<br/>
これの構成率が高まり、維持するとりっぱな新興宗教の教祖になる。<br/>
感情は概ね「方向性（ベクトル量）」をもっているが、「慈しみ」は<br/>
それとは別の「存在するもの（スカラー量）」である。<br/>
尚、知識ではなく、知恵である事が重要、知識はそのままだと悲しみＡに<br/>
関連付いてしまい知識を知恵に見せて慈しみに見せる事も意外と簡単に出来る。<br/>
逆説的に言うと、慈しむ感情の少ない人は知恵の少ない人ともいえる。<br/>
<br/>
・楽しみ　<br/>
これは俗に言う「悪魔」ですね。<br/>
「悪魔的（楽しむ）」という感情を考える事も大きな課題ではあるが、ここでの<br/>
「感情としての悪魔」とは乱暴に表現すれば「無感情化」のファクターのこと。<br/>
適量ならあらゆる感情にブレーキをかけられる、これも慈しみ同様「知恵」を<br/>
どれだけ持ち合わせているかで作用（コントロールの幅）が違ってくる。<br/>
不足している人はユーモアセンスが欠けている。<br/>
<br/>
　これらの要素が、「気分」というこれも形や大きさや深さの変わる入れ物の中で常に<br/>
構成率を変えてうねっている、それは刻々と色の変わるプールのようなものを考えれば<br/>
解りやすいかも知れない。<br/>
<br/>
…<br/>
<br/>
　で、概ね「大人子供」は悲しみＢが肥大した状態に対処（相手）する事は<br/>
相手が晒す「自我」受け止めなければならず（必ずしも全てではなく一部なのだが）<br/>
一定を超えた備え(ココロの準備）が必要になる。<br/>
こっちは味方になろうとは思っていないのだから余計受け止める事なんて<br/>
相手もコッチも望んでいないわけで。<br/>
<br/>
…<br/>
<br/>
ほらね、もう、モチベーションが続かないでしょ、ああ、敵でも味方でもどっちでも<br/>
いいのよ的な気分になっているのよ。<br/>
<br/>
(因みに上に書いた「感情の要素」のことは何に根ざしたものではない<br/>
内容ですので、念のため）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>考える葦</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 29 Apr 2012 3:53:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-29T03:53:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>仮定の上に負荷を乗せる</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/18190287/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/18190287/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　いつもの仕事の中での会話、それもいつもの電話での偉い人との会話。<br/>
<br/>
「予算が合うなら契約社員でも増やせばイインダヨ」<br/>
<br/>
「間に合うなら業者さんの所に寄ってもイインダヨ」<br/>
<br/>
「出来るならやればイインダヨ」<br/>
<br/>
こういう返答が最近一番カチンと来る、何かを言ってるつもりで<br/>
何も言っていない。<br/>
凡そ度量を見せているように見えるが、まあ、その間逆と言ってもよい。<br/>
意識して聞いていると他でもとてもよく聞く言いまわしでもある。<br/>
<br/>
まあ、それが概ね5分ほどの話の中で3度も出るもんだから温和で通っている<br/>
僕も少し言葉を荒げても仕方のないことなのだと一般的な見地に照らしても<br/>
思うのだ。<br/>
<br/>
「アノですね、仮定の上に何乗っけてもそれは意見ですらありませんから<br/>
出来なければやらなきゃイイなんて事言ってるんですよ、どの辺に<br/>
僕は納得すればいいんでしょうか？」<br/>
<br/>
　最近大陸半島北側からの人工衛星と称したロケットやらミサイルやらが<br/>
来るの来ないのと言う時にセンソウハンタイと「それだけ」いう人たちが<br/>
その時なんと言っているのか聞きたいけれど、その時に限って何かの都合で<br/>
何も言わなかった自称平和主義者は日頃シュギを語っていたのか？と<br/>
そんな全く関係の無いことを思い出し出し一先ず、ここは大人になって<br/>
こういう人との関わりは最低限に留めなければという自己防御と抑制が<br/>
かかった。<br/>
<br/>
「でも、まあ、何とかします。」<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 25 Apr 2012 1:14:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-25T01:14:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>明日は面接、でも…</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/18115713/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/18115713/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　明日は来期の採用面接一回目。<br/>
<br/>
しかし、面接リストをみて驚く、現場管理部門の希望者は全て女性だったからだ。<br/>
（全てと言ってもたかだか2名なんだけどね）<br/>
人事部に問い合わせてみると「ええ、今回はタマタマそうなっちゃったんですよ、でも<br/>
有望ですよ、シッカリ面接おねがいしますね」<br/>
<br/>
しかも、面接要綱には「これを質問してはいけない」リストがあったりする。<br/>
「これなに？」<br/>
「読んで字の如しですがなにか？」<br/>
<br/>
家族の事を聞いてはいけない<br/>
<br/>
就職した後の結婚観を聞いてはいけない<br/>
<br/>
等などＡ4縦に一枚分。<br/>
<br/>
どうしたモンか…。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 2:10:29 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-11T02:10:29+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 日々の仕事の“無駄”をなくして仕事力UP！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/dqYVSFbOHBSy/_66Pbj4IW1h5?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/dqYVSFbOHBSy/_66Pbj4IW1h5?type=3&ent=528c73e0217dc2da8fd3fc649b6315a3"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 複数ファイルをひとつにまとめてすっきり！デキる印象に！Acrobat活用術 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 2:10:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>別れの歌　2曲</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/18115681/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
昔、付きあっていた彼と別れるときの彼女の気持ちを<br/>
カントリー歌手が歌った曲。<br/>
（こちらがオリジナル）<br/>
<br/>
<br/>
でも、「私はずっと愛しているわ」と彼の背中につぶやいている。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
今、付きあっている彼と別れそうになっているときの彼女の気持ちを<br/>
歌った曲。<br/>
<br/>
<br/>
私がいても、「あなたはビデオゲームをしてる」それでもいいの。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>歌のこころ</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 11 Apr 2012 1:52:40 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-11T01:52:40+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>諒解いたしました。</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/18066254/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/18066254/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
東京から議事録が送られ、それには未だに私の去年在籍した部署が明記され<br/>
さすがに注意を即すメールを送った。<br/>
<br/>
返ってきた文面にそれはあった、「諒解しました」<br/>
<br/>
正直読めず、調べると意味は大枠変わらないが、「了解（リョウカイ）」より<br/>
「諒解（リョウカイ）」の方が相手の状況を更に深く察するニュアンスがあると<br/>
いう事のようだ。<br/>
<br/>
しかし…、何を深く察してくれたのだろうか？？<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 2 Apr 2012 0:51:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-04-02T00:51:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>一括払いで！</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17990669/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17990669/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　事故対応の中でも良くあるのが被害を与えてしまった相手に<br/>
賠償をしなければならないケースだ。<br/>
　先日もそういうケースで、ある程度金額を担当から聞いていたりするのだが<br/>
たいていは後日振込みで同意するのだが、今回はそうではなかった。<br/>
<br/>
　謝罪に足を運ぶと、真っ先にお店のレジに案内された。<br/>
「被害損金を弁済して頂けなければ、その後、責任者に面談できない決まりです」<br/>
<br/>
担当者は2名、私の後ろに隠れるように並んでおり、僕がそのレジの前に、自然に<br/>
たっている事に気づいたが既にそれは、わなに入り込んで振り返ってみると<br/>
入り口が閉まっていたことに「やっとこさ」気づくのにとても似ていた。何れにせよ<br/>
自分の間抜けさを呪ったところで、状況の公転化は望むべくも無い。<br/>
<br/>
店員が「商品12点で合計○○円です」と営業スマイルでその30万弱の金額を告げて<br/>
私の動向を見守っている。<br/>
<br/>
…（暫しの沈黙の後）カードで良いですか？と聞く。<br/>
<br/>
「ハイ」<br/>
<br/>
「お支払い回数は？」<br/>
<br/>
「…一回払いでお願いします。」<br/>
<br/>
<br/>
事はその後タンタンと進み、無事謝罪も済ませる事ができたのだが…。<br/>
その自暴自棄の状況から立ち直って、その時のことを思い起こすと今でも覚えている事が<br/>
一つ有る、それは、「一括払いで！」と言った時、後ろに控えていた意気地なしの<br/>
2名が間髪いれずに「オオー！」とうなった事だ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 19 Mar 2012 0:55:57 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-19T00:55:57+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>雑事</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17968986/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17968986/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　仙台に応援に行かせているスタッフから連絡<br/>
「職人が足らないんです、明日から5人ほど応援に来させられませんか？」<br/>
九州まで確認したが、集められなかった。<br/>
<br/>
　設計部の揮わない売上見通しにごうを煮やしてミーティング。<br/>
「これからの3ヶ月をどう乗り切るか考えて、工夫をこらして欲しい」<br/>
その場では答えが聞けなかった。<br/>
<br/>
　東京から来ていた女性社員と話す<br/>
「ヤッパリ今年前半で辞めようと思っています。」<br/>
引き止める言葉が見つからず、只相打ちを打つだけだった。<br/>
<br/>
　今年出世した部長と話していた。<br/>
「部長職の仕事って詰まらんモンですね」<br/>
そんなことは無いよ、と言ってその場をしのぐ。<br/>
<br/>
　退社した人から連絡が入る。<br/>
「とても大変なので手伝って欲しいんですけど」<br/>
役員にアポを取って会ってもらう事にする。<br/>
<br/>
　中堅女性社員と話をする。<br/>
「オマエ、その役職とスキルと合ってないやろ？どうする気なん？」<br/>
わからへんと言っていたが、後からどうしたら出世できるかまた相談があった。<br/>
<br/>
最近の「仕事」はしゃべってばかりと今更気づく。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 1:32:08 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-15T01:32:08+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 中目黒駅7分　新築マンション3LDK6900万円より]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/dqYVSFbOHBSy/gn6gZZoenFaZ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/dqYVSFbOHBSy/gn6gZZoenFaZ?type=3&ent=35cfa5df765e37baabfd92a326e1fa04"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 予約制案内会開催中　諏訪山エリア　緑道沿いの低層住宅地　オープンレジデンス中目黒 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 15 Mar 2012 1:32:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>大陸から来た男</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17912956/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17912956/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　大陸から元社員で現在は海外（主に中国）からの輸入をやっている人と<br/>
今年初めて打ち合わせをした。<br/>
<br/>
　相変わらず大陸はどれだけ凄い経済発展しているのか、どれだけパワーが<br/>
あるのかを語る。そしてどれだけ日本がダメかを延々語る。<br/>
　それを聞いていて、何時も反抗したくなる（のが僕の悪い癖）。<br/>
<br/>
　「人件費をアレだけわざと安くしたままで何時までもコストの勝負を続けるのは<br/>
フェアではないね、だいたいフェアであることが必要であるかと言えば必ずしも<br/>
そうでないけど、『近代化』を目標にする事ではなく、単にカネをいくら儲けるかを<br/>
考えるだけではヤッパリおかしいよ。」<br/>
　<br/>
　「なんだかんだと言っても今は彼らのバイタリティーに気圧されるんですよ、日本に<br/>
帰ってくると無気力な感じに逆にホッとするくらいです。やっぱりこれでは<br/>
負けて当然なんだと実感しますよ。それに彼らは経済発展が暮らしを良くするには<br/>
一番の近道だと考えているんです。」<br/>
<br/>
　「それはそだろうね、でも経済の伸びや規模で日本を凌駕した事で負けたと言うのは<br/>
あまりに一面だけ見過ぎない？これから日本はまたもや経済の発展と言うものが<br/>
目標になると思ってんの？そんなもん出来ないよ。」<br/>
<br/>
　「だから負けてるんですよ」<br/>
<br/>
　「違うの！日本なんてところは、これから『どこに行こうか？』考えないと<br/>
いけないの！昔のような目標は持てないの！」<br/>
<br/>
　「だから勝負をなげてるんですって！」<br/>
<br/>
　「だぁかぁらぁ！」<br/>
<br/>
　と以降、年甲斐もなく二人で散々不毛な議論を暫く続けた。<br/>
それをしながら、こういう青臭い話は、なるほど彼のような確固たる意思を持った<br/>
（もたざるを得なかった）人と出ないと今は無理なのかと考えていた。<br/>
こんな話をどこでもしたいとも思っていた。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 5 Mar 2012 1:26:07 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-03-05T01:26:07+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>悩んでいる。</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17833922/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17833922/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　２３歳建築学科４年制大学卒　女子。<br/>
　去年就職戦線にうまく乗れず、住宅メーカーにアルバイトで入り<br/>
「お茶汲み」だけして４ヶ月で退職。<br/>
次の会社も「電話番」だけで４ヶ月で退職、スキル習得のため<br/>
ＣＡＤも新たに習得した。<br/>
<br/>
　現在は人材派遣会社に登録している。<br/>
<br/>
日に何件も人材派遣会社から、紹介の案内があり、正直今まで<br/>
何度か採用して懲りていた。<br/>
　２日目から来なくなるもの、突然いなくなるもの、問い合わせると<br/>
殆どが「自分に合わない」と会社を通じて返答があった事が繰り返されたからだ。<br/>
<br/>
「この人は就職戦線に乗り遅れてなかなかその後もうまく就職出来ずにいます<br/>
人物は非常に快活でやる気もあり、是非紹介したい人物です」<br/>
<br/>
僕は人事部ではないのだが、面接してみようと思っている、しかしかなり悩んでもいる。<br/>
何故なら、アルバイトや準社員はある程度のスキルを持っている前提だが、この件は<br/>
殆ど経験が無く、スキル習得からになり、会社の採用範疇からずれてしまう事。<br/>
それと、この就職難に頑張っている子を見てしまうと、情に流されてしまうのではないのか<br/>
と言う恐れも強い。（これが僕の欠点だと前に常務に指摘もされているし今まで会社の<br/>
言う事を聞かなかったのは全てこれが起点になっている。）<br/>
<br/>
　今の会社の状況は決して良いとはいえず、決してお勧めできるものではないし<br/>
業界自身が縮小の方に傾いてもいる。その業界人をまた造ってしまって良いのか？<br/>
等、等、など。<br/>
<br/>
まあ、面接してみて、だめなら楽なのだが…。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 1:25:36 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-20T01:25:36+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 1:25:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>オレだってさむいんだよ。</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17786836/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17786836/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　結婚してかなりの年月が過ぎたのだが、まだまだ分かり合えないことがあることに<br/>
未だに驚く事がある。ここには神さんネタはあまり書かないようにしていたが<br/>
今回の「事」にはあまりに驚愕したので、記しておく事にした。<br/>
<br/>
大阪と言えどことしの寒さは半端が無い、そんな時<br/>
<br/>
「さすがに朝起きるのはこの寒さに負けそうになるわ」<br/>
<br/>
「…」<br/>
<br/>
「？」<br/>
<br/>
「あんた、寒いの辛いの？」<br/>
<br/>
「は？」<br/>
<br/>
「あんた寒いの辛いのん？」<br/>
<br/>
「あのねぇ、オレも寒いのはヤッパリ辛いんやけど」<br/>
<br/>
「あんた寒いのへいきやと思ってたわ、いつもさっさと起きてるやん」<br/>
<br/>
「なんでやねん！人並みに寒いのは嫌いやデ、人をなんやとおもってんねん！」<br/>
<br/>
「てつじん」<br/>
<br/>
「…」<br/>
<br/>
<br/>
コンセンサスとは、取り続けることが肝要なのだと思った次第でございます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>とりあえずここ</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 3:23:52 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-12T03:23:52+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Sun, 12 Feb 2012 3:23:52 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>やっぱり…上を向いて歩こう</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17751334/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17751334/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　書類上は２月末で、実質は１月末でまた、ひとり退社される方がいる（た）。<br/>
長い間、彼は悩んでいた。<br/>
そしてとうとう引き止めてくれる理由が無くなったのだ。<br/>
彼については泣いていた姿が何故か思い浮かんでくる、悲しいからではなく<br/>
全てが「悔しいから」泣いていたように記憶している。<br/>
<br/>
「いや、ぜんぜん違いますよ」と彼は言うだろう、しかし、先日初めて二人で<br/>
飲みに言った時に、僕の中でそれがハッキリしたのだ。<br/>
<br/>
「いや、だからぜんぜん違いますって！」と彼は言うだろう。<br/>
<br/>
でもオマエ、飲んでる時、ずっと泣いていたやんか、認めてくれない会社に<br/>
気づいてくれない上司に、分かち合えない同僚に、ずっと悔しかったって。<br/>
<br/>
「上を向いて歩こう」<br/>
<br/>
行く者も、留まる者も、それで良かったかなんて解らない、恐らく最後まで<br/>
判らない。でも其々泣かないで歩いてゆく事が大切なように感じられる。<br/>
悲しみも幸せも、きっと雲の上や、月の影にあるのだ。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 6 Feb 2012 1:44:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-02-06T01:44:37+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>と言って明日は九州</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17690048/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17690048/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　東京に出張して、業者さんとの月一の会議？に参加、その前後につめ込んだ会議や<br/>
打ち合わせなども何とか済ませた。<br/>
<br/>
しかし<br/>
<br/>
ここの事務所は、何とススケタ空間なのだろうかと途中からボンヤリと<br/>
思っていた、そう思うと気圧されるかの様にそればかりが頭のなかを<br/>
占めてしまい、早くここから出たいと言う願望にも似た思いが強くなっていた。<br/>
<br/>
コピー機の廻りのミスコピーの山、ゴミの落ちたままの床、壁は薄汚れ<br/>
上層階の社長の鎮座するフロアは衝立に囲まれ、何処もシンとしている。<br/>
汚れているからではなく、活気と言うものが無い、停滞した空気も含み<br/>
塊としてよどんでいて、ススケテいる。<br/>
当然そこにいる「人」も含まれ、停滞感を醸している。<br/>
<br/>
まあ、他のエリアの事務所もそんなものだろうなあと訝しい目で見るのは止めようと<br/>
「努力」するが、なかなか払拭は難しいように思えて、終いには諦めていた。<br/>
<br/>
「前は片付けようしてたんですけど、皆無視して馬鹿らしくなったんです」<br/>
「前まで皆に片付けようと『即した』ンデスけれど続きませんでしたね」<br/>
<br/>
と返事をされのデ<br/>
「言い出して無責任ですけれど、どうでもいいんですよそんな事。」と仮にも<br/>
部長さんが突き放したもんだから<br/>
責任は何処にあるんだと追求したがりさん<br/>
と<br/>
自分は悪くないさん<br/>
が<br/>
ここぞとばかりに非難の言葉を（遠まわしに）発言しだした。<br/>
終いには「上の方々が、いけないと思うなら、変えてくれないと困ります」と来る。<br/>
<br/>
「組織管理者がそんな事すると思ってんの？」と話を次の話に飛ばそうとしたら<br/>
「思ってません。」とピシャリとやられた。<br/>
<br/>
<br/>
昔、会社のＯＢが僕を気遣って、飲みに連れて行ってくれたときの事を思い出した。<br/>
「○○さん（僕の事ね）は結局エリートしか認めないんですよ」<br/>
<br/>
…そうです。<br/>
<br/>
明日は九州。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 1:29:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-27T01:29:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>明日、あさっては東京へ出張</title>  
      <link>http://nunuyoshi.exblog.jp/17671701/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://nunuyoshi.exblog.jp/17671701/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　明日あさっては東京に出張、２日間かなりびっちり打ち合わせの予定を入れて<br/>
（られて）いる。言いたいことはいっぱいあるので出来るだけ冷静沈着に行こうと<br/>
思っている。<br/>
<br/>
　それにしても最近はノートパソコンを買おうかどうしようか迷っている。<br/>
会議などあまりに「紙」多くてデータ管理した方が良い様に思えて仕方がないのだ。<br/>
<br/>
…今日はほんとに雑記。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>しごとのこと</dc:subject>  
      <dc:creator>nunuyoshi</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 24 Jan 2012 0:47:35 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-01-24T00:47:35+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

