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    <title>大村の「PREMIUM」日記</title>  
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    <description>ボクの独り言</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2010</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 10:53:46 +0900</pubDate>  
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      <title>大村の「PREMIUM」日記</title>  
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      <description>ボクの独り言</description> 
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    <item> 
      <title>『ハート・ロッカー』</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
「第82回　米アカデミー賞」で見事6冠を達成した「ハート・ロッカー」。受賞発表後に行ったもんだから、映画館は大混雑でした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/12/45/e0064545_10531251.jpg" border="0" width="206" height="319"/></center><br/>
アカデミー賞で注目されたのは、「アバター」ののジェームズ・キャメロン監督と、この「ハート・ロッカー」のキャスリン・ビグロー監督が元夫婦だったといこと。結果的には「ハート・ロッカー」が6冠を受賞して大勝。この勝負は、キャスリン・ビグロー監督に軍配が上がりました。<br/>
<br/>
この映画は、イラクで爆発物処理の任務にあたる米兵を描いた戦争映画。最初から見たこともないカメラアングルで強烈な爆発シーンが出てくるために、映画の全編で緊張しながら観ることになります。そして、いつも死と背中合わせでの作業で、息を飲み込むようなシーンが見事に描かれていました。<br/>
<br/>
国の為に自分の命をを掛けて戦場へ向かう兵士たち。そこには戦場で暮らす人々との葛藤、仲間との葛藤、家族との葛藤、自分自身の中での葛藤、思いは様々ですが誰もが常に戦い続けています、一時の休息などないのです。こうしている間にも命を亡くし、また戦い続けている兵士がいると思うといたたまれなくなってしまいます。本当に世界平和を強く感じさせる映画でした。<br/>
<br/>
しかし、こんな凄い映画を女性の監督が描けるなんて驚きました。あの「アバター」でさえ、勝つことが出来なかった作品。観る価値は充分にあります。是非、映画館で観て欲しい映画です。お薦め致します。<br/>
<br/>
☆☆☆☆<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 12 Mar 2010 10:53:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ソニーの電化製品なんか買わないゾー！」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12287985/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
数日前にリビングで使用しているテレビが壊れてしまいました。電源を入れても画面が真っ暗で音しかでないのです。まー、9年前に買ったものだからしょうがないかー、買い換えようなんて思っていました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/10/45/e0064545_23342865.jpg" border="0" width="200" height="150"/></center><br/>
9年前に購入したときにはもちろん最新式で、大金をはたいて買った36型のトリニトロンデジタルテレビ。実はこのテレビ、3年前の7月に同じように電源を入れても画面が映らず、ソニーに電話して修理に来ていただいたことがありました。その時には、スイッチの基板になっている部品の不都合で、この型のテレビに使用されているこの部品が不良品だったと言うので、無償修理をしていただきました。その時には、「お客様へのサービス精神は素晴らしい、さすがは”世界のソニー”」と感心したものでした。<br/>
<br/>
処分しようとすると、何故か不思議と愛着が沸いてくるもので、ダメもとでソニーに修理の依頼をしてみようと思い保証書を探し、お客様相談センターに電話をしてみました。丁寧な対応で「担当者が不在です。後でこちらから電話させます」というものでした。<br/>
<br/>
ボクの携帯電話にソニーの修理担当者から電話連絡があったのは、それから2時間後。電話の相手は女性でした。最初から説明をして、テレビが映らなくなったことを伝えると、「自宅に修理に伺わせます」という返事。そして続けて「トリニトロンテレビの修理は一律で出張費も込みで3万6千円掛りますがどうなさいますか？」というのです。ん・・・、「それって、詐欺みたいな話ですよね。だって、ソニーのテレビで、ソニーさんに修理を依頼しているのに一律で3万6千円って、そのテレビは処分して新しいテレビを買って下さいって言われているみたいですよ？」って返すと、「それ以上の対応は私では出来ませんので、代わりの者から電話させます」というのです。<br/>
<br/>
それから電話を待ってみましたが、電話が帰ってきたのは1時間後で、ちょうど電話に出ることが出来ない時間。今日は、続きの話は出来ないままですが、ソニーのお客さん無視の対応に怒り爆発寸前。子供の頃から物を大事にしなさいと教えられてきた日本の高度成長期に生まれて来た我々世代。せめて、来年のデジタル化までは使用しようと思った矢先に・・・、なんとも寂しい話。どうなることやら・・・。<br/>
<br/>
こんな対応だと、「2度と、ソニーの電化製品なんか買わないゾー！」とでも叫びたくなるような気分。”世界のソニー”の今後が思いやられます。<br/>
<br/>
思えば、このブログを書いているパソコンも「VAIO」。デジカメは「サイバーショット」。携帯電話は「ソニー・エリクソン」。DVDレコーダーも・・・。ソニー製品が好きなボクにはとても寂しく感じる対応です・・・。しかし、こんな世知辛い世の中、これでいいんですかねー、疑問が残ります。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 10 Mar 2010 23:42:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「津軽恋女」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12282061/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
夕方から降り出した雪。都内から多摩川を渡り、たまプラー駅に着いた時にはまるで別世界でした。<br/>
<br/>
前回、雪が降ったときに転んでしまったからかとても用心した歩き方。自宅までの道のりが遠いこと遠いこと。車が通っている道路はまだいいのですが、ちょっと路地に入るともう積もっていました。このまま降り続けると明日の朝が心配です。<br/>
<br/>
これから帰宅する人、明日の通勤・通学など、早めの行動を心がけましょう！<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/09/45/e0064545_22464474.jpg" border="0" width="407" height="579"/></center><br/>
<br/>
雪が降ると歌い出したくなるのがこの歌、新沼謙治さんの「津軽恋女」。名曲ですぞ！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 9 Mar 2010 22:53:25 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「第82回　米アカデミー賞」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12275714/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12275714/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
「第82回　米アカデミー賞」の受賞式が、7日（日本時間8日）米国ロサンゼルスのコダック・シアターで行われました。<br/>
<br/>
今回は、世界で大ヒット中「アバター」のジェームズ・キャメロン監督と、日本でも先日公開になったばかり「ハート・ロッカー」のキャスリン・ビグロー監督の戦いが注目されていました。何故かというと、この二人は元夫婦。夫婦でアカデミー賞を争うわけですから、幸せと言えば幸せなのかも知れませんねー。<br/>
<br/>
この元夫婦対決、興業成績では圧倒的に「アバター」に軍配が上がっていたのですが、アカデミー賞では見事「ハート・ロッカー」に軍配が上がりました。キャスリン・ビグロー監督の「ハート・ロッカー」は作品賞、監督賞、脚本賞、編集賞、録音賞、音響編集賞を獲得し、見事６冠。一方、ジェームズ・キャメロン監督の「アバター」は、撮影賞、美術賞、視覚効果賞の３冠で、主要部門の受賞は逃したことになりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/08/45/e0064545_21394666.jpg" border="0" width="339" height="450"/></center><br/>
ボクの予想では、今までに見たことのない映像で、内容も素晴らしく、興業成績の凄さもあり、圧倒的に「アバター」だと思っていましたが、現在起こっている世界の重要な問題を見事に描き上げたということで、「ハート・ロッカー」の方がインパクトが強烈だったのかなーなんて気がしています。残念ながら、まだ「ハート・ロッカー」は観ていないので内容のことは分からないのですが、でもきっといい映画なんでしょう。観るのが楽しみになりました。<br/>
<br/>
それに、主演女優賞を受賞したサンドラ・ブロックが出演した「しあわせの隠れ場所」もまだ観ていないので、こちらの映画を観るのもたのしみになりました。<br/>
<br/>
このアカデミー賞の発表で、明日からまた映画館が賑やかになるのでしょうねー。6部門を受賞した「ハート・ロッカー」、主演女優賞を受賞した「しあわせの隠れ場所」。なるべく早い時期に観に行きたいと思います。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 8 Mar 2010 21:40:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「人間失格」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12267444/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12267444/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/07/45/e0064545_13134772.jpg" border="0" width="191" height="280"/></center>太宰治の代表作「人間失格」。当時、連載中に太宰治が自殺するなど、大きな社会問題にもなった話題作である。<br/>
<br/>
今までに、何度読もうとしたことか分からない本である。何度も読もうとしたというのは、これまで一度も最後まで読み切ったことがなかったのだ。なにしろ、自分の思いばかりが文章として書きつづられているために、物語の面白みが分かりづらいのだ。<br/>
<br/>
そんな「人間失格」の映画が公開されるというので、今回が最後のチャンスかと思いまた文庫本を探し出し読み始めてみた。これがやっぱり頭に入らず大苦戦。200ページにも満たない本なのに、なかなか思うように進まない。なんとか、今月の初めにやっと読み切ったのだが、内容がイマイチ把握できず、気が付けばまた読み始めている。なんともボクにはとても厄介な不思議な名作だ。<br/>
<br/>
この調子だといつになったら映画を観に行くことが出来るのか・・・。読みたい本も、読まなければいけない本もあるのに・・・公開が終わるまでにはなんとかクリアしたい難題である。<br/>
<br/>
☆☆<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>本</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 7 Mar 2010 13:17:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「原宿　鳥久」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12262022/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12262022/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
久しぶりに美味しいなーと思わせる焼き鳥屋さんに遭遇しました。<br/>
<br/>
昨日は、友人に誘われて行った「原宿アストロホール」での「MISSGOBLIN Hiroko Inokuchi LIVE TOUR」東京公演。時代劇風の芝居あり、ボクシングのレッスンあり、詩吟あり、妖艶な花魁道中あり・・・。なんだかよくわからないコラボレーション。狙いは分かるのですが、見どころが掴めず、会場の雰囲気に馴染めないまま、早々と退席。せっかく来た原宿、一杯飲んで帰りましょうと、偶然探しあてたお店がこの「原宿　鳥久」でした。<br/>
<br/>
外から見える雰囲気がなかなかで、この店にしようと暖簾を潜りました。店内は、20席ほどのカウンター席。店を仕切るのはいかにも拘りが感じられる中年と思われるおっさん２人。ちょうどセンターの3席空いていたので、ここで落ち着くことにしました。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/06/45/e0064545_13185493.jpg" border="0" width="214" height="185" align="right"/>それぞれ飲み物を注文して、焼き鳥の前につまみを注文。「牛筋の煮込み」、「冷ややっこ」・・・。出て来たこの2品、どちらも拘りを感じさせる本物でびっくり。あっさりとした味の中にもじっくり煮込んだことが分かる煮込みに、濃厚な味わいで手作りとすぐ分かる豆腐。いやー、正解だったと3人が頷きながら顔を見合わせます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/06/45/e0064545_13195796.jpg" border="0" width="500" height="373"/></center><br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/06/45/e0064545_13225760.jpg" border="0" width="245" height="244" align="right"/>そうしている間に、焼かれている焼き物を見ながら喉が鳴ります。いやーどれも本物で美味しそうなんです。「さび焼き」、「つくね」、「はつ」、「砂肝」、「手羽先」、「レバー」、「ナンコツ」・・・。意外とつくねはどこの焼き鳥屋さんも同じようなものが多く、ボクは注文しなかったのですが、とてもジューシーなつくねが美味しそうで、隣の柴田さんのものをつまみ食い、「んーこれが美味しい」。そして驚いたのはレバー。殆ど生に近いレバーですが、ここの甘辛いタレが妙にマッチして美味しいこと。このレバーを食べたら他の焼き鳥屋さんではちょっと食べれそうにないほどの美味しさ。そして「ハツ」。一見、これがハツ？　なんて思えるのですが一口食べたらこれがうまい。絶妙な硬さの歯ごたえがいい食感でした。<br/>
<br/>
偶然とはいえ、本当に美味しい焼き鳥屋さんでした。お酒もすすんで、熱燗をお代りするほどの飲みっぷり。原宿に来た時には必ず立ち寄りたくなるお店になりそうです。「満足でした！」。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/06/45/e0064545_13211589.jpg" border="0" width="500" height="365"/></center><br/>
（写真は、一緒に行った柴田さんと宇野さん）<br/>
<br/>
☆☆☆☆<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>食</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 6 Mar 2010 13:27:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「山桜開花」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12256517/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12256517/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/05/45/e0064545_12533514.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
昨日の雨が嘘のような晴天です。春を通り越して初夏を思わせるような暖かい陽気です。<br/>
<br/>
そんな天気に誘われて、今月初めてのジョギングです。焼き付けるような太陽が眩しく、暖かさが押してくれたのか、久しぶりに距離を延ばしてみました。<br/>
<br/>
ゴ―ル地点の「宮前美しの森公園」では、こんな暖かさにびっくりしたのか「山桜」が咲いていました。 <br/>
<br/>
こんな春の知らせが届く毎日。春はもうすぐそこにあります。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 5 Mar 2010 12:53:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「GIBIER du MARI ライブ」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12255966/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12255966/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
渋谷の109横の「渋谷プライム」。1階は「ユニクロ　道玄坂店」のオープンを前に、とても明るくまるで違う場所にきたような雰囲気。そのビルのエレベーターで6階に上がると、今日グランドオープンを向かえた「SHIBUYA ENTERTAINMENT THEATER PLEASURE」はありました。<br/>
<br/>
そう、今まであった映画館を改装して、大人がゆっくりとくつろげるライブハウスに生まれ変わったのです。スクリーンがあった場所がステージ。客席はそのままで、座ったままで好きな音楽・生の演奏を楽しめるというのです。<br/>
<br/>
今日は、マスコミや招待客を集めたグランドオープン。そのステージを務めたのは「GIBIER du MARI」でした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/05/45/e0064545_1143144.jpg" border="0" width="240" height="240"/></center><br/>
「GIBIER du MARI」は、あの”夏木マリ”とパーカッショニストの”斎藤ノブ”を中心としたブルースバンド。2006年にデビュー。大人でセクシーな夏木マリと、ご機嫌な音を奏でるバンドのメンバーが集まったスーパーグループなんです。そんな「GIBIER du MARI」は、ここのライブハウスのコンセプトには打って付けのバンドでした。長い髪に白いシャツ、そしてジーンズ姿の夏木マリさん。髪を振り乱し汗を掻きながら歌う姿は、ボクらが憧れた「絹の靴下」を歌っていた頃とは別人のようでした。<br/>
<br/>
実は、このバンドが結成された頃にすごく興味が沸き、恵比寿のガーデンプレイスにあるライブハウスにこのバンドのライブを見に行ったことがありました。その時には、まだ結成して間もなかったからか、バンドのコンセプトと夏木マリさんのボーカルがイマイチしっくりした感じが伝わらなく、ちょっとガッカリして帰った記憶があります。<br/>
<br/>
それから3年がたった今、その時に見た不安も消え去り、息の合ったバンドの音と妖艶さを増した夏木マリのヴォーカルがマッチして、素晴らしく魅力のあるスーパーグループになっていました。今日は、30分足らずの短い時間のライブでしたが、夏木マリさんの魅力を会場に集まった皆さんが堪能出来たのではないでしょうか。<br/>
<br/>
<br/>
また機会があったら、「GIBIER du MARI」のライブ、そしてここのライブハウスにも訪れたいと思います。<br/>
<br/>
☆☆☆☆<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コンサート</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 5 Mar 2010 10:34:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「3月2日」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12242073/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12242073/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
3月2日。この日は1年の中でも忘れられることの出来ない大切な1日です。今日は、動物嫌いのボクが、初めて仲の良くなった動物、愛犬”Happy”の命日なのです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/02/45/e0064545_2258263.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
2年前の今日、愛犬Happyは亡くなりました。散歩中の出来事でした。あの日はこの季節にしてはとても暖かい日曜日でした。散歩中にリードが外れてしまって、たまプラーザの街を走りまって、信号のない交差点で路地から飛び出したときに、車に撥ねられて死んでしまったのです。<br/>
<br/>
あれから2年。決まって、駅から帰るときにはその場を通って帰ることにしています。必ず「Happy元気か？」と声を掛けて近況を伝え立ち止まることにしています。今日もHappyは元気に尻尾を振って不思議そうな顔をして頷いくれました。もう、2年が過ぎてしまったのですねー。時の立つのはとても早いものです。<br/>
<br/>
我が家には、”Happy”がいなくなって2カ月後から”MOMO”という妹犬がいます。同じパピヨンで見た目もそっくりですが、まったく違った性格をしています。普段はわりと静かな男の子だったHappyに比べると、MOMOはとてもやんちゃな女の子です。いつもボクが自宅に帰ると決まって尻尾を振ってお出迎えしてくれます。そうすると、「Happyお兄ちゃん元気だったよ」っていつも声を掛けることにしています。<br/>
<br/>
もう、あれから2年です・・・。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>Happy(愛犬）</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 2 Mar 2010 22:50:35 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「2月のジョギング記録」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12236822/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12236822/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
2月は苦戦しました。寒いは・・・雪は降るは・・・、思うようにジョギングが出来ませんでした。<br/>
<br/>
20日が過ぎて5回。残り8日で5回のジョギング。なんとか目標回数だけはクリア出来ました。最後の10回目は、28日が雨の予報だったので、日付が変わった夜中に走り切りました。<br/>
<br/>
やろうと思えばなんとか達成出来るもなのです。何でも諦めないということが肝心なんです。これを仕事にも結び付けたいと思います。<br/>
<br/>
ジョギングの内容は、夕方が2回。夜が1回。夜中が7回という記録でした。暖かくなるであろう今月は、少しでも朝のジョギングを心がけたいと思います。<br/>
<br/>
頑張ります！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ジョギング</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 2 Mar 2010 0:08:18 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『ALICE TOKYO DOME ～明日への賛歌～』</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12231754/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12231754/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
この一週間、彼らの歌が鳴り響いていました。曲は、何故だか「涙の誓い」。<br/>
<br/>
高校時代に文化祭でアリスの「冬の稲妻」を、全校生徒の前で歌ったことがありました。思えば、東京に来るきっかけになったひとつの出来事だったような気がします。中学時代や高校時代は、兄貴の影響が大きく、兄貴の好きなアーティストをそのまま聞くことが多かったのですが、このアリスは自分のオリジナルというか、自分の意思で聞くようになった最初のアーティストだったような気がします。当然、彼らの新曲が出る度に楽しみで、その時代の曲はほとんどと言っていいほど口ずさむことが出来ます。<br/>
<br/>
しかし、そんな思いで深いグループ・アリスは29年前に活動を停止。当然アリスのコンサートは一度も生でみたことがありませんでした。もちろん、谷村新司さんと堀内孝雄さんのソロ・コンサートはそれぞれ見たことがあっても、今日行われた東京ドームでのコンサートがアリスの生のステージを見るのが最初だったのです・・・。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/01/45/e0064545_7354655.jpg" border="0" width="200" height="163" align="right"/>開演時間の15分過ぎ、アリスの3人がステージに登場。ボクにとっては歴史的な瞬間でした。この3人が同じステージに立ってくれるとは夢のようでした。髪の毛が白く変わっても、昔と変わらずギターを持った立ち姿が奇麗な谷村新司。少しふっくらしても声は昔のままの堀内孝雄。アリスのリズムをいつも刻み続ける矢沢透。この3人が奏でるアリスメドレーは、それぞれ歳は重ねても昔のまんまのアリスでした。<br/>
<br/>
一部は、オープニングが「LIBRAー右の心と左の心ー」から始まり、アリスの初期の頃のヒット曲と代表曲の「夢去りし街角」、「涙の誓い」、「ジョニーの子守唄」、そして最後に「冬の稲妻」。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/01/45/e0064545_7195299.jpg" border="0" width="450" height="268"/></center><br/>
二部は、ステージをアリーナの中央に写し、3人のメンバーだけでの演奏。「明日への賛歌」から始まり計4曲を懐かしい映像と共に演奏。その後、それぞれソロで「カリフォルニアにあこがれて」（堀内孝雄）、「あなたがいるだけで」（矢沢透）、「それぞれの秋」（谷村新司）を披露。<br/>
<br/>
それからゲストコーナで盛り上がり、その後はお馴染みのヒット曲を・・・「何処へ」、「秋止符」、「砂の道」、「今はもうだれも」、「エスピオナージ」、「狂った果実」、「帰らざる日々」、「遠くで汽笛を聞きながら」、「チャンピオン」と続きました。「帰らざる日々」、「遠くで汽笛を聞きながら」の時は、自分の若かりし頃の思い出と重なり合い、なんだか涙が溢れ始め出すほどの感動がありました。アリスは間違いなくボクの青春の1ページだったと改めて感じることが出来ました。ここ東京ドームに集まった4万5千人のファンすべてが同じ思いだったに違いありません。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201003/01/45/e0064545_7202826.jpg" border="0" width="450" height="316"/></center><br/>
アンコールで、「走っておいで恋人よ」、最後の曲「GOING HOME」（新曲）を歌いだした頃には19時30分を過ぎていて、約5時間の感動のライブでした。歌い終わりステージで3人が抱き合うシーン。なかなか還暦を迎えた3人の男性が抱き合い、それが絵になるなんて考えられませんが、美しい光景でした。その後、客席の中を3人で手を振りながら歩くと、大きな歓声が鳴り止まず、このままこのステージが続くことを願っているような歓声に聞こえました。<br/>
<br/>
またいつの日かこの3人、”アリス”がステージ上で歌ってくれることを期待したいと思います。<br/>
<br/>
☆☆☆☆☆<br/>
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<br/>
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<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>コンサート</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 1 Mar 2010 7:23:01 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 《アコム》 公式申込ページ]]></title>
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      <pubDate>Mon, 1 Mar 2010 7:23:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「東京ドーム」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12227345/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/28/45/e0064545_14584786.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
久しぶりの東京ドーム。こんなに年齢層が高いのも初めてです。<br/>
<br/>
さて、今日は何のイベントでしょうか？ <br/>
<br/>
楽しみです(o^-’)b<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 14:58:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「明日は東京マラソン」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12223590/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
今月は、寒さに加え、天気が悪い日が続いてしまったので、なんとなくサボり気味だった前半でした。<br/>
<br/>
そんな状況から、今月の目標達成は難しいかなーなんて思っていましたが、後半はなんとか頑張ることが出来ました。今日のジョギングで今月9回目。ここまで来ましたよ。明日走り切ると目標の10回が達成です。<br/>
<br/>
明日は、ちょうど待ちに待った「第4回　東京マラソン」の日です。ボクは残念ながら当選しなかったために出場出来ませんが、明日は東京マラソンに出場したつもりで今月最後のジョギングに臨みたいと思います。<br/>
<br/>
明日の東京の天気は、曇り時々雨。気温も10度に満たないほどの寒さだそうです。せめて、東京マラソンのスターとの時間には雨が止んでいるといいですねー。明日は、空模様を気にしながらのジョギングになりそうです。<br/>
<br/>
東京マラソンに出場する方は体調に気をつけて、くれぐれも無理をしないよう頑張って下さい。来年の出場に向けてボクも頑張りまーす！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ジョギング</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 21:01:11 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 【北海道ツアー（首都圏発）】冬は、本場の北海道へ！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/HDYxb90zWVLl/3oNMfhn42WBq?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/HDYxb90zWVLl/3oNMfhn42WBq?type=3&ent=197a3504f2549f3d02f5dd87ad51c76d"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 札幌・函館・小樽・旭川・登戸・釧路など見所が沢山♪北海道旅行なら《エースＪＴＢ》 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 21:01:11 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>「浅田真央の悔し涙」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12219963/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/27/45/e0064545_1384285.jpg" border="0" width="500" height="310"/></center><br/>
今日の午後。赤坂見附駅から赤坂サカス方面へ歩く途中、飲食店の前を通ると凄い行列がありました。こんなところにこんなに行列が出来るほど美味しい店があるんだなーなんて思いながら通り過ぎてみると、なんとこの人だかりは、店内の大型テレビで浅田真央選手の演技を見ようとする人だかりだったことに気づき、とても驚きました。浅田真央選手の注目度の凄さが改めて知らされました。それから慌ててオフィスへ向かい、テレビ中継に、浅田真央選手の後の選手の演技を見ながら興奮していました。<br/>
<br/>
そんな風景と共に、日本国中が沸いた「バンクバー冬期五輪　フィギュアスケート女子フリー」。金メダルが期待された浅田真央選手は、前半こそ波に乗り素晴らしい演技を見せたものの、後半は緊張が出て来たのかミスが出てしまい、完璧な演技で過去最高の得点を叩きだしたキム・ヨナ選手には届かず、銀メダルという成績でした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/27/45/e0064545_1434782.jpg" border="0" width="450" height="288"/></center><br/>
浅田真央選手の演技が終わった後のインタビューでは、オリンピックの重圧から抜け出せた思いと、演技が終わってほっとした気持ちが重なったのか、涙を流しながら「悔しいです」と答えていました。<br/>
<br/>
この悔し涙、演技を競い合うアスリートにはとても重要なことで、一流選手になればなるほどこんな場面を見ることがあります。たとえば、昨年のWBCでのイチロー選手。思ったように実力が発揮できず、勝利に貢献出来なかったイチロー選手。静かな中にも悔し涙を流しながら、次の試合でのリベンジを誓っていました。そんな今日の浅田真央選手の涙。4年後のオリンピックでのリベンジを期待しましょう。<br/>
<br/>
しかし、初めてのオリンピックで堂々とした演技。日本人選手で過去にオリンピックに初めて出場してメダルを取った選手は今までいなかったことを考えると、初出場での銀メダルは国民栄誉賞級。そして、日本国中をこれだけクギ付けにした彼女の功績は、計り知れないものがあります。<br/>
<br/>
帰国時には上を向き、堂々とした浅田真央選手を見れることを期待したいと思います。<br/>
<br/>
「ありがとう、浅田真央ちゃん！」<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>スポーツ観戦</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 1:45:19 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「今日のコーヒータイム」</title>  
      <link>http://omura.exblog.jp/12217011/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://omura.exblog.jp/12217011/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201002/26/45/e0064545_1631632.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
雨ですね―。今日の雨は風が強いものだから始末が悪い。<br/>
<br/>
傘をさしても飛ばされそうになるし、ズボンの裾はびしょびしょ、まだ寒くはないのでいいんですが、女性の方には嫌な金曜日かも知れませんねー。<br/>
<br/>
さて、そんな雨の日は銀座の「GUCCI CAFE」。入口で傘をビニールに入れてくれるし、エレベーターで4階に上がりカフェに入ると、ちゃんと傘を預かってくれます。<br/>
<br/>
なんとなく気分の乗らない雨の日でも、まるでセレブにでもなったよう(^.^)<br/>
<br/>
是非お試し下さい。<br/>
<br/>
そんなボクは…もちろん仕事の打ち合わせです(≧ε≦)<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>今日のコーヒータイム</dc:subject>  
      <dc:creator>omura-premium</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 16:31:09 +0900</pubDate> 
    </item>
    <item>
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      <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 16:31:09 +0900</pubDate>
    </item> 
  </channel> 
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