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    <title>motiv</title>  
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    <description>作品や写真や私事を 男前の香りいっぱいに。 リンクフリーダム！！！！ 　　　　　　　　 （絵・写真の無断転載は固くお断りぃ　壁紙なら可ぁ）</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2009</dc:rights>  
    <pubDate>Sun, 18 Jan 2009 21:31:49 +0900</pubDate>  
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      <title>motiv</title>  
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      <title>ユニクロのクローン執事４４ユーロ</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/9437184/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
あけましておめでとうございます。<br/>
世間は２００９年が浸透しつつありますね。<br/>
<br/>
ご無沙汰しておりました。<br/>
前回４月の更新から、ドッタバッタの８ヶ月でした。<br/>
主に演奏で。<br/>
…本当にご無沙汰しております。<br/>
<br/>
リンクしていただいております皆々様。<br/>
「ちゃんと覗いてますのでー!!!!」<br/>
と先刻、山の上から海側に向かって大きめに叫びました。<br/>
が、見事 雨にかき消されました。<br/>
<br/>
今年もどうぞ、宜しくお願いいたします。<br/>
<br/>
あめ色の翅<A<br/>
は元気に再開してますので、男前の様子がふと気になった方は是非そちらへ。<br/>
<br/>
牛年ですので！<br/>
コチラも一枚更新して、本年のご挨拶とさせていただきます。<br/>
<br/>
<br/>
誰が呼んだか 勝手に星座シリーズ<br/>
<br/>
おうし座<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/18/58/e0005958_2129466.jpg" border="0" width="250" height="333"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>落書き</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 18 Jan 2009 21:31:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「馬」を歌えば上機嫌</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/7735305/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
お久しぶりです。<br/>
というか、あけましておめでとうございます。<br/>
<br/>
虎視眈々と幽体離脱の実現を目指し、それが駄目ならば明晰夢の実体験を！と思い、日々イメージトレーニングに励む男前です。<br/>
<br/>
春の陽気も素晴らしく、桜も儚げに舞う今日この頃、いかがお過ごしでしょうか？<br/>
私は仕事もだいぶ落ち着き、なんか新たな刺激は無いかとソワソワしているところです。<br/>
この度の記事は、お知らせも含めて投げっぱなしの自分企画の再更新をと思い、未だ凍えるような部屋の中、ＰＣに向かっている次第でございます。<br/>
<br/>
★お知らせ★<br/>
私（と友人の）写真のブログ<br/>
lab.lab～ラボラボ～あめ色の翅<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/13/58/e0005958_2273968.jpg" border="0" width="250" height="359"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 13 Apr 2008 22:05:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>痔の原因の多くは「オシリカジリムシ」か？</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/6881081/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/6881081/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/02/58/e0005958_15402076.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/><br/>
<br/>
①ゴミを１つゴミ箱へ入れました。<br/>
②別のゴミが１つ、ゴミ箱から落ちました。<br/>
③落ちたゴミを拾って、ゴミ箱へ戻しました。<br/>
④別のゴミが２つ、ゴミ箱からダイブしました。<br/>
⑤こんな事ではキレない自分の、心の強さ（普通さ）を実感しました。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/02/58/e0005958_1826159.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/><br/>
<br/>
最近紙粘土が好きです。<br/>
定期的に立体を作りたくなる性分なので、手軽に加工できる紙粘土は私にはもってこいのようです。<br/>
ここ３週間ほど、日曜の朝はゲゲゲの鬼太郎（第５期）を見ながら粘土をコネコネ。<br/>
仕事や用事など気にもとめません。<br/>
熱中すると昼も夜も関係なくなる性格を、どうにか抑えて生きているので、妹は<br/>
「社会人として認められているからこそ、姉には人間の価値がある。<br/>
それが無くなったら、もう人としてギリギリどころじゃねぇ。」<br/>
と、外ヅラだけは一人前の私に辛辣な事言ったりします。<br/>
仕事中心に動いていないと、きっと私は人としてギリギリどころじゃなくなるんだろうな…。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200712/02/58/e0005958_1827016.jpg" border="0" width="200" height="266" align="left"/><br/>
<br/>
鬼太郎を描きながら、乾いた粘土を繋ぎ合わせながら、そんな事を思っていました。<br/>
そして、オシリカジリムシの歌にムカつきながら<br/>
（奴の存在自体はいい。歌の文脈のなさにムカついているのだ）<br/>
あぁ、あの時の出血はこの虫の所為だったのか…。と１人納得している今日この頃でした。<br/>
１２月。<br/>
風邪は多忙を媒介にして繁殖します。<br/>
インフルエンザもはるばるロシアからやってきています。<br/>
私は３週間後に迫った演奏会のためにも健康に過ごしたいです。<br/>
皆様もどうかご自愛下さいますよう。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 2 Dec 2007 15:40:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゲゲゲの鬼太郎　５と３の間を揺れに揺れて（今回マニア路線です）</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/6838141/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/6838141/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/24/58/e0005958_050377.jpg" border="0" width="480" height="293"/></center><br/>
休止の最中、こんにちは。コッソリ更新には理由がある。<br/>
いい年して、妹に怒られた。<br/>
鬼太郎について熱いメールを写メ付きで何度も送ってたら、<br/>
はじめは一緒に熱く語ってくれてた彼女もとうとうキレた。<br/>
「だか…　おめっ…　今忙しいの‼　１人遊びしてなさい！！」<br/>
だってさ。わかったよ。でもこの溢れる気持ちをどうすればいいの？<br/>
<br/>
「ゲゲゲの鬼太郎」は今、第５回目のアニメ化中だ。<br/>
声は名探偵コナンとかの高山みなみ。上手い。可愛い。カッコイイ。<br/>
でも私が譲れないのは、第３期。声はアンパンマンとかトーマスやってる戸田 恵子。<br/>
（３０歳前後の方はリアルタイムで見ていた筈です、私は再放送を見てた）<br/>
卒業アルバムの中にも、理想の男性像：「鬼太郎。」と書いてる。我ながら尋常じゃない。<br/>
しかし、世の中そんな私よりももっと深いマニア・オタク等が存在することを最近知ったので、<br/>
カカオ９０％並に濃い、若しくはブルーチーズ並のクセモノ鬼太郎マニアには敵わないな、と<br/>
私のマニアレベルなんて所詮、カリカリ梅なんだ…と消沈している次第であります。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/24/58/e0005958_151892.jpg" border="0" width="240" height="320" align="left"/><br/>
子供のアニメかと思えば、案外そうでもない。<br/>
鬼太郎と聞いて第何期の鬼太郎を思い起こすかは年齢によって違うけれど、大人から子どもまで「鬼太郎？何それ？」と答える人は結構少ないと思う。狂ったように第３期のレビューを書いてる京極夏彦も真性のマニアだ。（このＤＶＤサイトの第３期ページでの京極夏彦の熱さといったら）<A<br/>
他にも１話１話の感想を書いてたり、そっっくりのイラストを描いてるマニアの皆様には感服いたします。ただ、水木しげるマニアの皆様の中には第３期がお嫌いな方も多いらしく、至極ガシューン（ガビーン+シューン）な私でもありますが、ここは粘り強く好きで居続けたいと思います。<br/>
さて。<br/>
第５期、現在の鬼太郎では３期で私がライバル意識を燃やしていたユメコ嬢も居らず、鬼太郎と猫娘のラブラブな感じを垣間見る事ができたり、ちょっと嬉しい回となってます。<br/>
●戦地へ赴く鬼太郎が、木の陰から見てる猫娘に向かってすれ違いざま<br/>
「どんなに睨んだって…君は連れていかないよ。」<br/>
と言い放つシーン。男じゃね！？大きな器と愛がなければこんな事言えなくね！？優しく、<br/>
「必ず帰ってくるからここで待っているんだよ」<br/>
とか言える人も居るけど、ここまできっぱりとした愛を突きつけられたら、猫娘だって大人しくお守り渡すしかないもの。<br/>
それだけ大きな戦いになるから。弱い者は連れていけない。でも猫娘だって死ぬ鬼太郎は見たくないし、でももしかしたら死んでしまうかもしれないその瞬間、一緒に居られないつらさ。遠くの妖怪横丁で待っているしかない無力な自分。<br/>
<br/>
もうなにこれ？子供の番組じゃねーよ。<br/>
<br/>
というワケで、多分大人も楽しめます。猫娘可愛いし。あと第５期はカワウソと呼子が可愛い。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/24/58/e0005958_27522.jpg" border="0" width="240" height="320" align="right"/><br/>
はぁ…私の語彙力では表せない彼の魅力は、深淵なるマニアの方々が余す所なくやっちゃってくれているので、私から言う事は今のところ上記くらいしかありません。<br/>
これより下は、忘れていた私作のオムニバス短編をＵＰ致します。<br/>
前置き（鬼太郎）が長くなっちゃった…。<br/>
<br/>
↓↓（まぁ読んでやらんでもない　という方は↓をクリック）↓↓<br/><br/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
日本文学館オムニバス本　「憧れvol.2」より<br/>
<span style="line-height: 1.2;"><font size="5">的</font></span><br/>
<br/>
<br/>
疎(うと)んじている。<br/>
<br/>
皆が的として扱うと私は高飛車になってしまうので、口を噤(つぐ)んで微笑みかけながら、嫌い、疎んじているのだ。<br/>
私には皆のように心の奥で編んだ矢を射る真似は出来ない。自分の定めた的があればきっと私も我を忘れて追うだろう。そして私めがけて放たれる思いの数々を薙ぎ払い、己の価値を過信する事なく盲目的に的を追う事が叶うのだ。<br/>
「貴女は特別です」<br/>
そう言われ<br/>
「有り難うございます」<br/>
と返すと、誰もその先へ踏み込んでくれようとしはない。これだから…<br/>
的になる事ほど損な役回りは無いとさえ思っていた。<br/>
<br/>
その日、視界にちらついていた男は弓を構えていた。矢は今にも弾かれんばかりだった。<br/>
私を的として射るつもりなのだ。しかしそうする事無くただ見つめるだけ、皆がそうであるように　ただ遠巻きに見つめるだけなのだ。<br/>
これだから…<br/>
そう思っていたら男は弓矢を下ろして走り寄り、こう口走った。<br/>
「もう遠くから見るだけは嫌なのです。近づきたいと思ったのです」<br/>
<br/>
私は初めて嬉しくなり<br/>
「何故？」<br/>
と問うたら男は<br/>
「貴女は僕の憧れの…」<br/>
と言って言葉を呑んだ。<br/>
私が嫌な顔をしたのが分かったから。<br/>
「傍でみると私の本当の表情がよくわかりますでしょう」<br/>
と高飛車に言うと男は消沈し<br/>
「憧れの的となるのは嫌ですか」<br/>
と呟いた。<br/>
「もっと近づきたいと思うのなら憧れを捨てなさいな。そんな物騒なものを抱いていると私と並んで歩けませんよ」<br/>
<br/>
憧れは近づいた途端に姿を消す。<br/>
それが分かった男は弓矢を捨て、私と一緒に歩く決心をしたようだ。<br/>
<br/>
ただ、まわりを遠ざけるには丁度良いので、<br/>
私は未だ、的に甘んじている。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200711/24/58/e0005958_2133455.jpg" border="0" width="300" height="428"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 1:43:21 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>恋かと思ったら大抵 便意</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/6487500/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/6487500/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
どうも。<br/>
動悸・息切れがして「何コレ？超ドキドキする！！！<br/>
これは何だ？………恋か！？（ニヤリ）」と思ったら数分後<br/>
「それは‘便意’だ」と自らのおなかに諭される男前です。<br/>
どうも私は、催す前には血圧、心拍数が上がる体質のようです。<br/>
<br/>
さて、こちらに乗せるネタを練る時間がなく、更新の滞ってる今日この頃。<br/>
ちょっくらこのブログを休止状態にしようかと思い、お知らせします。<br/>
（今までも休止に近い状態だったのですが……。ブロガーの皆様へのコメントが出来ず、<br/>
ホント～に申し訳ないと思ってます；；；；見てます！見に行ってますよ～!!!!!!）<br/>
<br/>
それでも写真のブログは日々更新していますので<br/>
男前は元気かな？とふと思って下さった方はコチラ↓<br/>
<br/>
・・・・・・・・（（lab.lab　ラボラボ））・・・・・・・・・・・以外のメールはあんまり来ないので、若干寂しい感じはしますが、<br/>
「ウチはウチ、よそはよそ。」の精神でこれからも頑張って行こうと思います。<br/>
これからもどうぞ、宜しくお願い致します！！！！！！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 19 Sep 2007 22:11:36 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>メタボリック（この野朗…メッタメタのボッコボコにしてやるぜ、天国のリックに泣いて詫びな！）の略</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/6206671/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/6206671/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200708/01/58/e0005958_22252155.jpg" border="0" width="240" height="320" align="right"/><br/>
８月です。夏真っ盛り（？）ですね。皆様いかがお過ごしでしょうか？<br/>
<br/>
ええい私の最近はこうだ！<br/>
<br/>
①本格的な占いに行ってきました。（ある意味）男だといわれました。<br/>
②近所が燃えていました。<br/>
③最近紹介して頂いた友達と仲良くしています。　Ｈさん、仲良く遊んでますよ♪<br/>
<br/>
④迷惑メールが迷惑です。メールのタイトルとか、もうひどい。<br/>
腹が立つのでここで書き連ねてやろうじゃないか。<br/>
<br/>
<br/>
「人妻完全攻略」<br/>
それより、人生の攻略法を頼む！<br/>
<br/>
「独身」<br/>
そうです。花の２３歳ですが、何か。<br/>
<br/>
「チエです」<br/>
誰だ君は！<br/>
知らんぞ！そんな女！<br/>
<br/>
「重要なお知らせです」<br/>
重要な用件なら、電話でどうぞ！<br/>
<br/>
「誰にも見せた事ないの…」<br/>
見せないんじゃない。見えないんだ！誰にも！！<br/>
君の存在は薄すぎるんだよ。<br/>
<br/>
あと、謳い文句がすごい。<br/>
<br/>
“会えない相手では存在しないのと同じです。<br/>
３次元での関係のみを我々は提供しております”<br/>
<br/>
そんな悲しいこと言うな！<br/>
ウソだよ！<br/>
会えるもん！目を閉じればいつだって！！<br/>
<br/>
な？そうだろ？　…リック。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 1 Aug 2007 22:25:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>リストラ（可愛さ勝負で両者一歩も譲らず、後半リスがやや優勢か）</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/6094004/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/6094004/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200707/14/58/e0005958_22492767.jpg" border="0" width="300" height="400"/></center><br/>
おひさしぶりです。<br/>
台風が大好きです。あと火事も。　地震は嫌いです。<br/>
今日は昼過ぎに仕事が終わってから夕方まで、本を読みながら山の頂で台風を感じていました。まるで子供です。ダメな感じの子供ですが、それは自分で知っているのでいいです。<br/>
願い事を星に叶えてもらうのは一般的ですが、年に何回しか来ない台風に何か盛大に願うのも粋だと思いつき、車から降りた所までは良かったのですが、特に何も思い浮かばなかったのでそのまま車内に戻りました。その間10秒。<br/>
体の前面がビショビショになっただけでした。<br/>
その後帰って夕寝をして起きたら、もっと台風っぽい事になっていたのですが…私の家は四方の鉄壁のような山々に守られ、サワヤカ程度の風。20Ｍ前の県道は何かすごい吹きまくってるのに、何この差別。<br/>
もっと来いよ！パンツとか飛ばされて来いよー！！<br/>
台風に「ウチももっと台風っぽくして下っさーい！」とお願いしようかしら。<br/>
<br/>
<br/>
さて、日本文学館より新たなオムニバス本が届いたのでお知らせいたします。<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200707/14/58/e0005958_22495342.jpg" border="0" width="240" height="240" align="left"/><br/>
これで私関連の書籍は４冊となったわけですが、オムニバス本…あんまりおもろくねぇ。<br/>
買う！と言ってくださる方もいらっしゃいますが、オススメできない。。。ので私のだけで良ければコチラでこっそりＵＰすることにします。（過去2冊の作品も次回ＵＰしようと思います）<br/>
もし宜しければヒマつぶしにでも＾ｗ＾　↓↓<br/><br/><br/>
――変転の刹那――<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
「降参です。」<br/>
「あら、じゃあ分からなかったんですの。」<br/>
「全く。もうお手上げです。」<br/>
「とっても簡単なのに。」<br/>
「僕には難し過ぎますよ。」<br/>
「男の人は頭が固いのかしら。」<br/>
「そうかも知れませんね。さっぱり分かりませんでした。」<br/>
<br/>
この謎々が解けたら、女の髪飾りを貰うという約束だった。<br/>
解けなかった時、僕の何を差し出すかは未だ決めていない。<br/>
<br/>
「仕方ないわねぇ。でも本当に宜しいの？」<br/>
「勿体つけないで下さい。」<br/>
「知ってしまったらもう、今の貴方には戻れないのですよ。知らなかった頃の貴方には。」<br/>
「はい、覚悟の上です。」<br/>
「今のご自分に、お別れを言わなくても。」<br/>
「そんな事せずとも去ってゆきますよ。」<br/>
「まぁ、無礼な方なのね。貴方という人は。」<br/>
「そういうものです。一瞬前の自分なんて、何も告げずに去って行くものですよ。」<br/>
「…そうですわね。自分に断って過去に行く者はおりませんわね、誰も。」<br/>
「そうでしょう。それで良いのです。」<br/>
<br/>
徒(いたずら)に笑むこの女は、僕の差し出すものに興味が無いのだろうか。<br/>
何が欲しいのか、言ってくれれば簡単なのに。<br/>
といっても、今持っているものといえば、この命くらいなのだが。<br/>
<br/>
「では、この簪(かんざし)は諦めたのですね。」<br/>
「はい。諦めようと思います。惜しいけれど仕方がない。」<br/>
「まぁ、潔いこと。それならお教えしましょうか。」<br/>
<br/>
女の手が僕の耳に翳(かざ)された。<br/>
袖(そで)が左の腕に触れ、欲しかった髪飾りは視界の隅で小さく震えている。<br/>
瞼(まぶた)を閉じて待つこと一瞬。<br/>
<br/>
「答えは―」<br/>
<br/>
<br/>
女が言い終わらぬうちに、先刻の自分と、これより後の自分がごっそり入れ替わるのを感じた。<br/>
<br/>
<br/>
何故だか、それがとても心地良かったのだ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>文章</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 14 Jul 2007 23:09:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「雨降って髪爆発」…どうしようもない事のたとえ</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5858060/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5858060/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200706/09/58/e0005958_20525327.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
記憶しているという事を記憶していない　脳の不思議<br/>
Ｈ18.3.16　ＡＭ3：29　のＡ子から受診メール（１年以上前のメールに不審な文字が）<br/>
「いえ、神は徒歩で！　徒歩で参ろうぞ、と！」<br/>
一体全体なにがあったのだろうか。前後のメールを見ても、何にもつかめない。<br/>
３時間ほど悩んだ末…解決した。<br/>
…東京にいる頃だ。家の近所の教会に毎週貼ってある、日曜礼拝のテーマを見に行くのが友達との日課（？）だった。<br/>
毛筆で書かれた、ユニーク過ぎてブッ飛んどるタイトルを毎回楽しみにしていたんだった。ホントすごいパンチがあった。忘れられないものを３つほど…<br/>
①「野生のオリーブであるあなた」<br/>
②「従うべき権威には従います」<br/>
③「キリストを着よう」<br/>
一体キリストの何を話す気か。全くもって野心的なテーマだ。<br/>
あぁ、元気にしてるかな…、神父のマキヒコ。あと長老（きっと偉い人）<br/>
<br/>
多分、上の意味不明のメールは、マキヒコの奴を見るために<br/>
自転車ではなく、徒歩で行こうとしてるんだろうな…という答えに落ち着いた。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200706/09/58/e0005958_205385.jpg" border="0" width="400" height="191"/></center><br/>
今週はやたらアクティブだった。<br/>
夜じゅう友達と話してたり、蛍を見に言ったり、クワガタ採りを初めて経験したり。<br/>
今日は友達のストラップをネックレスに作り直してみたり。<br/>
引き篭もりはもう卒業だ。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 9 Jun 2007 21:17:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>もーう無いっす。今回ばかりは。</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5749021/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5749021/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
もーーーーう。コレ!!!!<br/>
一週間の…コレ！<br/>
のっぴきならねぇーーー。<br/>
<br/>
といいますのも、５月25日（金）に同級生５人と演奏会を予定していたんですけれども、<br/>
（５月25日（金）早島町ゆるびの舎WEEKENDコンサート）<br/>
（ムジカバンビーナによる　歌とピアノで楽しむジブリ・シリーズ）<br/>
５日前になり、中止の勢いだったのです。<br/>
よほどの事がない限り、演奏会を中止するなんてあり得ないのですが<br/>
…よほどの事があり、中止…か？<br/>
しかし、来て下さるお客様を門前払いて…絶対やだ!!!<br/>
というワケで、私がやってる別のグループ（っても２人）で出演する事になったのです。<br/>
準備期間４日。<br/>
死ねと申すか。<br/>
<br/>
でも結構普通に準備して、約１時間のコンサートに仕上げる事に成功。<br/>
せっかくなので紹介しときます。<br/>
★歌とマリンバのコラボデュオ★<br/>
名前はLiebesBlatt（リーベスブラット）左・井上（歌）　右（マリンバ）<br/>
　　　　　歌の伴奏にマリンバという珍しいデュオで、かなりの癒し系となってます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/27/58/e0005958_1101874.jpg" border="0" width="480" height="246"/></center>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　撮影・タケダ嬢<br/>
<br/>
というワケで、今はこの一週間たまりにたまった仕事を必死こいてやってるという<br/>
塩梅でございます。<br/>
<br/>
ネタとか無ぇ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/27/58/e0005958_1135067.jpg" border="0" width="300" height="300"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 27 May 2007 11:03:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>車に入り込んだ蚊ほど憎いものはない。</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5661728/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5661728/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/13/58/e0005958_1448424.jpg" border="0" width="300" height="259"/></center><br/>
最近、己の無力感に苛まれる事が多い。<br/>
力になれない事ってこんなにも多い。<br/>
今日もそうだった。<br/>
夢で仔猫がゴキブリホイホイの上に足を乗せてしまった。<br/>
剥がそうとしたけれど、柔らかい肉球がベッタリとくっついていて剥がせない。<br/>
「いてぇ！」と仔猫に睨まれる。<br/>
◆あぁ、何故ゴキブリホイホイに“屋根”をつけておかなかったのか。<br/>
起きたらゲゲゲの鬼太郎はとっくに終わっている時間。<br/>
◆あぁ、何故睡魔に勝てないのか。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/13/58/e0005958_14491529.jpg" border="0" width="320" height="467"/></center><br/>
<br/>
昨日は仕事が終わったのが夕方で、ジャズ的喫茶でのんびり芸術新潮とか読んで<br/>
すぐ近くの公園（というか、ほぼ森）を独り散歩していた。<br/>
「貸し切り公園最高。独り最高。」<br/>
とか思っていた矢先、男子中学生らしきグループが公園に来て、かくれんぼをし始める。<br/>
◆人見知りな私は逃げる↓<br/>
◆どんどん上の方に追い詰められる↓<br/>
◆山頂の神社を通り、遠回りして降りる↓<br/>
◆コソコソと車に戻る↓<br/>
◆いつのまにか、かくれんぼに参加していた事に気付く↓<br/>
<br/>
◆今回の記事のテーマが、もはや無力感とかけ離れている事に気付く。<br/>
…あ！一個あった。<br/>
◆洗車した次の日に必ず雨ふる。…無力感。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/13/58/e0005958_14494723.jpg" border="0" width="300" height="427"/></center><br/>
◆あと筍は意外とヒョウ柄だ。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 13 May 2007 14:52:04 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゲゲゲの鬼太郎、岡山は日曜ＡＭ９：30でやっとるやんけ！！！！</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5625990/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5625990/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
砂まみれの猫をさわり倒す五月のある日<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/06/58/e0005958_19251686.jpg" border="0" width="480" height="348"/></center><br/>
大型連休といっても多くの方々にとっては小型連休。<br/>
私も例にもらさず何やかんやで忙しい気がしてた…だけかもしれない。<br/>
メールの返信が著しく滞っているので、この場でスミマセン。<br/>
あぁ～、３ヶ月くらいバカンス期間があれば良いのに…。<br/>
日本人でその考え方では、この先いきて行けないのでしょうか。<br/>
ねぇ教えて、偉い人。<br/>
<br/>
５月。私は屍になる気で働かなければならないようです。<br/>
「大人は大変」という事を痛いほど感じるんだろうなぁ、これから。<br/>
という事で…<br/>
今一番熱いものをご紹して、さっさと溜まった書類に取り掛かろうと思います。<br/>
<br/>
　コ　タ　ツ　ネ　コ　<br/>
是非ＹｏｕＴｕｂｅ等で検索して下さい。<br/>
“ユーザーの期待に答えきる”とはこのことだ！<br/>
と胸をはって言える１分18秒です。<br/>
<br/>
以上、岡山から<br/>
年中５月病の井上がお送り致しました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200705/06/58/e0005958_1925293.jpg" border="0" width="403" height="360"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 6 May 2007 19:38:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>Ｑ・コノ苦臭いノハ、何デスカ？　Ａ・コレハ、ン～食ベラレマス。</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5514599/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5514599/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/15/58/e0005958_2157199.jpg" border="0" width="450" height="262"/></center><br/>
ちょっと出かけてきました。<br/>
東京に。<br/>
桜が咲くと会いたくなるので、これは仕方の無いことでした。<br/>
<br/>
友達に会いに行ってきました。<br/>
遊びに…というより、話をしに。<br/>
（時間もあまり無いので、東京の色んな人に会うのはやめました。）<br/>
お茶をして、家に行って、ご飯を食べて、のんびり過ごして。<br/>
<br/>
その人と一緒の空間に居ることで、意識が本来の有るべき場所へ戻って行く。<br/>
いらないものを削ぎ落として、核心を露わにするのが心地よいという不思議。<br/>
“どこまでも透明な海の底で、深い息をするような感覚”を<br/>
もっと味わっていたかったけれど、時間とは中々に容赦無しです。<br/>
<br/>
ちくしょう……愛しとるぞ。<br/>
（これくらい想える異性と出会いたいものです。早めに。）<br/>
<br/>
<br/>
朝９時から鬼太郎のアニメをやっていました。かっこよすぎました。<br/>
まったりしつつ、お昼を食べてバイバイして電車に乗ろうとすると<br/>
中央線が止まっていました。不謹慎にも「またかよ」と思いました。<br/>
<br/>
放送で車掌さんが<br/>
「四ツ谷で電車が衝突した（おっと）…………!<br/>
電車に接触し、大怪我を（あっっと）………!!<br/>
え～……四ツ谷で○時○分起きた人身事故の影響で<br/>
上下線とも運転を見合わせておりました中央線ですが<br/>
只今、最終的な安全確認を行っております。<br/>
今しばらくお待ち下さい。」<br/>
<br/>
おいおいおいおいおーい！<br/>
ほとんど言っちゃってますよ！！！？？？<br/>
大変不謹慎ですが、口を滑らせたとか言うレベルでは無いよ？？？<br/>
え？いつもこんな丁寧に事故の説明するの？<br/>
<br/>
分からない。<br/>
１年離れただけで、こんなにも東京が分からない。<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/15/58/e0005958_2231237.jpg" border="0" width="360" height="480"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 15 Apr 2007 22:31:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>全国の井上さん。あなたは１７位です。</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5477539/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5477539/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
日本の苗字、多い準…１位は「佐藤さん」　井上さん１７位。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/08/58/e0005958_23584047.jpg" border="0" width="480" height="360"/></center><br/>
<br/>
いけません。<br/>
いけませんねぇ。<br/>
何故いけないかと言うと、<br/>
小心者のくせに妙～に好奇心の強い者たちが<br/>
犯罪の可能性を疑ってビビるからです。<br/>
<br/>
山の脇に伸びていた細道を、奥へと進んでいました。<br/>
山桜を目にした私が「あの桜に、この道は続くと思うよ」と独りで興奮して<br/>
ワサワサと入って行った先には、桜と…お墓がありました。<br/>
鳥の声と、木々のざわめきが心を落ち着かせ<br/>
「いいところに眠っているなぁ。」<br/>
とちょっと感動いたしました。<br/>
誰かのご先祖達の睡眠を妨害しないよう、そっと離れて別のわき道へ突入。<br/>
シダが異様に鮮やかなケモノ道。<br/>
秋に落ちたであろう、山栗のドゲドゲが散らばる中<br/>
色あせた小学生の制服（スカート）が無造作に転がっていました。<br/>
「いやぁぁぁ!!!犯罪!!!」<br/>
と思ったら、あたり一帯に粗大ゴミが散乱しておりました。<br/>
「…っっゴミ捨てんなぁぁぁぁ～!!!!!うおぉぉぉぉぉむ!!!!!!」<br/>
涙の絶叫は無残にも春にかすむ青空に吸い込まれました。<br/>
<br/>
山にゴミを捨ててはいけません。<br/>
いけませんねぇ。<br/>
こういう人（私）がびっくりしちゃうから。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/09/58/e0005958_2359691.jpg" border="0" width="188" height="413"/></center><br/>
けもの道は迷わず突き進む主義です。<br/>
細い脇道を見つけたらご一報下さい。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 9 Apr 2007 0:27:23 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>医療福祉業界は猛者ばかり</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5432775/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5432775/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/01/58/e0005958_1231438.jpg" border="0" width="257" height="200"/></center><br/>
ラ・ボエームよりドラマチックで、<br/>
オ・ルヴォワールより切ない。<br/>
こんな尿瓶（男性用のシッコとるやつ）は初めてでした。<br/>
「コ・ボレーヌ」<br/>
その名の通り、一滴たりとも逃しません。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200704/01/58/e0005958_1202032.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
春ですね。<br/>
どこか、島とかにいきたい。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>感ずるままに</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 1 Apr 2007 12:00:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>紅茶の主役は葉っぱなので、果汁とかそういうのはいいの!いらないの!!　０％で!!!!</title>  
      <link>http://ottokomae.exblog.jp/5342538/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ottokomae.exblog.jp/5342538/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200703/16/58/e0005958_22032.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
なんだか、同級生が娶られる（結婚する）という朗報が<br/>
電波にのって届いたり、風の噂で知ったり、普通に聞いたりとかします。<br/>
私は結婚もしていないのに「離婚してそう」とか言われます。<br/>
<br/>
それは置いといて。<br/>
<br/>
２月某日、仕事を欠勤して神戸へ行ってきました。<br/>
お忍びで。<br/>
頭文字「Ｒ」の、あるコントの公演を観にゆくために。<br/>
感想とかは別にないです。言わずもがな最高。<br/>
<br/>
開場１時間前に着いて、精神集中をはかるべく劇場の隣の喫茶店へ入った時のこと。<br/>
メニュー片手に素敵マダムなウェイトレスが<br/>
「…以前こちらに来て下さいました？」<br/>
と。<br/>
私　「…ええ。でも去年…ですよ。覚えて下さってたんですか？」<br/>
一年ほど前、同じ頭文字「Ｒ」関係の公演を観に来た時に、同じ喫茶店に入った<br/>
ので、その時のことを覚えていたのでしょうか？このオシャレマダムウェイトレスは。<br/>
私はそんなに挙動不審なのでしょうか？<br/>
とは聞けなかった。<br/>
<br/>
以前と同じ服装だったか？　違う。<br/>
以前と同じ髪型だったか？　違う。<br/>
変な動きだったか？　いや、ごく自然だ。１人で行動するときは特に自然だ。<br/>
<br/>
私に“まえ来たよね？”って「話しかける」という事は、相当の確信がなければしない。<br/>
と家で母とか妹が言っていました。確かにー。<br/>
マダム・ウェイトレスは相当の記憶力の持ち主か？ってか来る人皆に言っているのか？<br/>
いやしかし、<br/>
「今回２回目なんだよね～」って話してた、明らかに同じ舞台を観に行くだろう<br/>
隣の席の人とかにはそんな事言っていなかったし、<br/>
その隣の隣の人も、絶対そんな感じだし、奥に居る１人でお茶してた人も間違いなく<br/>
私と同じ目的だし、きっと何度も足を運んでいる人だろうし…<br/>
そんな方には話しかけてなかったもの。<br/>
こえぇ<br/>
<br/>
人に覚えられるのは良いことだ、人にさとされたけれど、<br/>
人見知りなのでちょっと萎縮してしまいます。<br/>
だから、これからの私の課題は<br/>
「気配を消せる大人になろう」だと思いました。<br/>
だって気配消せたら便利だもの。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>落書き</dc:subject>  
      <dc:creator>otokomae-nano</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 16 Mar 2007 22:00:03 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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