<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" version="2.0">  
  <channel> 
    <title>東京にて</title>  
    <link>http://ounatky.exblog.jp</link>  
    <description>日々の思いをまんまに書き綴り</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2010</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 22:25:48 +0900</pubDate>  
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>  
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>  
    <sy:updateBase>2003-06-01T12:00+09:00</sy:updateBase>  
    <image> 
      <title>東京にて</title>  
      <url>http://pds.exblog.jp/logo/1/200601/14/44/f004264420060114152857.jpg</url>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp</link>  
      <width>80</width>  
      <height>60</height>  
      <description>日々の思いをまんまに書き綴り</description> 
    </image>
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/ounatky/index.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>オーケストラ！</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/13150530/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/13150530/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
フランス映画祭に急遽参加してきました<br/>
監督と主演男優さんも来日するとのことで　速攻購入♪<br/>
自分的にはこちらの方がより感動しました<br/>
<br/>
共産主義の社員解雇によ現在は清掃員として働く元天才マエストロが<br/>
元楽団員の寄せ集め集団と共に起こす奇跡の物語です<br/>
<br/>
とにかくこの作品フランス映画祭以前より観たかった作品で<br/>
公開したら必ず観に行こうと決めていた作品です<br/>
<br/>
でも今日鑑賞して思った以上に良かったです<br/>
どこにでもあるお話を想像していましたが<br/>
スケールが違いました　予想をはるかにうまわる大きい話<br/>
そして悲しい歴史　そんなことを考えさせつつも<br/>
壮大な音楽に包まれ最後のコンサートのシーンでは<br/>
もう見せ方が上手いから　並みだが自然にあふれてきちゃってました<br/>
コンサートのシーンは20分ほどなのですがそれで勿論話しは終わらないんですが<br/>
なんせこの素敵なコンサートを見せられて思わず映画の中の観客と一緒に<br/>
スタンディングオベーションしたくなったくらい心ふるわせられました<br/>
<br/>
これは大画面で（本日も大画面でしたが）再度観たい作品です<br/>
<br/>
4月17日　Bunkamuraシネマ、シネスイッチ銀座にて公開予定<br/>
http://orchestra.gaga.ne.jp/#/main<br/>
<br/>
勝手に評価　★★★★★<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 19 Mar 2010 22:25:48 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ノーボーイズ、ノークライ</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/11916394/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/11916394/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200909/12/44/f0042644_1474633.jpg" border="0" width="450" height="330"/></center>思っていた以上に良かったです<br/>
試写会で観たくて頑張って応募していて<br/>
ゲスト登壇プレミアまで当てたのに行けずにショック<br/>
しかもその時に限って主演の二人が来たなんて　立ち直れません。。。<br/>
<br/>
<br/>
古いボートで海を渡り荷物を運ぶ韓国人のヒョング（ハ・ジョンウ）と、海岸で荷物を受け取る亨（妻夫木聡）。ヒョングは親に捨てられた孤児、亨は家族についての鬱屈した思いを抱えていた。ある日、いつも運ぶキムチのつぼではなく少女・チス（チャ・スヨン）を運ぶ依頼を受けたヒョングと亨は、失踪（しっそう）したチスの父親探しに巻き込まれるが……。-Yahoo映画より-<br/>
<br/>
でもね　ようやく観てきました<br/>
噂には聞いていました　妻夫木くんの演技がすこぶる良かったと<br/>
でもね　本当はハ・ジョンウに注目してたんです<br/>
<br/>
映画を観て　ハ・ジョンウの演技より<br/>
数段妻夫木君の演技が光っていた作品でした<br/>
びっくり　妻夫木演技うまくなったのか<br/>
それともはまり役だったのか？<br/>
今迄　素敵なそしてスマートな役が多かったんですが<br/>
今回は結構汚れ役　過程を守るためとはいえ<br/>
悪に手を染めて　誰だって陥れて　妹だって手段として使う<br/>
いや　使うというより　もう手一杯な中で必死に生きてる役　なんだよね<br/>
<br/>
こういう役意外とあってるのかもしれません<br/>
<br/>
今後の妻夫木くんの演技に注目したいです<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200909/12/44/f0042644_148334.jpg" border="0" width="450" height="330"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 12 Sep 2009 1:48:42 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サンシャイン・クリーニング</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/11409053/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/11409053/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200906/28/44/f0042644_2111417.jpg" border="0" width="340" height="228"/></center><br/>
<br/>
ウーマンエキサイトさんの企画で観てきました<br/>
<br/>
まだ記憶に新しいさわやかロードムービーを撮った<br/>
「リトル・ミス・サンシャイン」のスタッフが集まって作ったと聞いていたので<br/>
とても楽しみにしていました<br/>
<br/>
学生時代はチアリーダーの花型でイケメン君とラブラブ<br/>
しかし　今は行かずごけのハウスクリーナーで日銭を稼ぎ<br/>
もと彼は地味で堅実な同級生と結婚したが　いまだに引きずり彼と不倫中の姉<br/>
チャイニーズのウエイトレスをしているが　寝坊に遅刻<br/>
おまけにこけてドジってクビになり　定職につけない妹<br/>
そんなルーザーな姉妹に転機がやってきた<br/>
<br/>
ひょんな事からクライムシーンの後片付けがもうかると聞き<br/>
嫌がる妹を引っぱり出し自営を始める<br/>
やっているうちに　プロフェッショナルっぽくなり<br/>
残された人の心のクリーニングもしたりして<br/>
事業は波に乗ってきたかと思われたある日。。。<br/>
<br/>
物語はイケてない姉妹の再生物語<br/>
そして出てくる親父もついでに再生してしまう<br/>
夢のかけらもないし　成功成金物語でもない<br/>
ごく普通の　そしてどちらかと言えばついてない姉妹が<br/>
クリーニングの仕事を通じて　人とと出会い<br/>
苦境の中でも頑張っていっちゃう　話し<br/>
主人公の姉の成長が爽やかで　結構共感してしまいます<br/>
<br/>
観た後に　明日から私も頑張ろう　って　元気がもらえる<br/>
ハートフル　ヒューマンドラマです<br/>
<br/>
勝手に評価<br/>
★★★☆☆<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200906/28/44/f0042644_21115778.jpg" border="0" width="340" height="228"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 28 Jun 2009 21:12:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大秦帝国　一気観せ” マスコミ完成披露試写会</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/11250897/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/11250897/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
5/23（土）に開催された　6月6日同時公開予定の大秦帝国をみてきました<br/>
モニタープラザさんのご招待でした　とっても嬉しくて<br/>
当日はなんと大きなポスターなんて頂きまたまた感激<br/>
<br/>
さて映画の方ですが　かなりの長編　<br/>
なんとPart1　Part2　一気上映　520分です<br/>
<br/>
紀元前361年から20年に及ぶ国家改革で弱小国家だった「秦」が<br/>
中国史上初の統一国家となる過程及び英雄たちの生き様を描く歴史大作<br/>
<br/>
中国映画そして歴史がが好きな人にはたまらない作品だと思います<br/>
PART1(前編)は｢秦｣と｢魏｣の戦いがメインです<br/>
壮大な自然のもとに繰り広げられるバトル　圧巻です<br/>
<br/>
Part2(後半)は<br/>
改革に次ぐ改革で　ここまで徹底してやらないと改革はできないのかと<br/>
結構悲しい　残虐なシーンもあるのですがそれとともにその決断を下す登場人物の苦悩も<br/>
描かれていてストーリーにかなり引き込まれました<br/>
<br/>
主演は『レッドクリフ Part II－未来への最終決戦－』の魯粛役のホウ・ヨン<br/>
レッドクリフではそこまで存在感なかたっと思ってましたが<br/>
なかなか演技派で意外にイケメンです　はい<br/>
<br/>
この作品6/6よりPart1　Part2　同時公開です<br/>
かなり体力要りますが　できれば一気に観た方が面白さと満足度がアップするかもです<br/>
<br/>
勝手に評価　★★★☆☆<br/>
<br/>
株式会社エスピーオーファンブロガーサイトに参加中<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
※トラックバックソースの添付が遅れてしまいました
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 7 Jun 2009 14:56:55 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>重力ピエロ</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/11074524/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/11074524/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
誰にでもマイブームなるものがある時期があるはずだ<br/>
私も今いい感じのマイブームに突入している<br/>
最近のマイブームは映画の原作本を観る前に読むだ<br/>
かんたんそうで結構難しい　原作本がすでに発売されている場合はいいが<br/>
そうでないと　映画の80%を試写で観てしまう私には<br/>
いくら時間があっても間に合わないのだ<br/>
でも自分なりに時間調整は意外にできるもので<br/>
今3冊目になる<br/>
対昨日読み終えた原作の映画を今日は観てきました<br/>
<br/>
最近のマイブーム　伊坂さんでもある<br/>
この人の文章はどうしてこんなにもセンスがいいんだろう<br/>
心地よい言葉が並べられている<br/>
映画も原作もこの言葉で始まり締めくくられている<br/>
「春が二階から落ちてきた」<br/>
<br/>
とてもセンセーショナルな文頭であり文末だ<br/>
<br/>
どこにでも落ちてそうな不幸と苦悩とそして家族の絆<br/>
<br/>
映画重力ピエロもまた申し分ない内容で<br/>
伊坂さんが感心したのも納得に出来でした<br/>
岡田将生くんに注目してしまいました<br/>
以前観た映画のイメージとかなり違っててびっくり<br/>
いい感じの俳優さんになりつつあるって感じですね<br/>
加瀬亮さんは　痩せすぎですね。。。　少し太るべきかと<br/>
役作りではないですよね　たぶん<br/>
<br/>
私的には申し分ない内容だったのですが<br/>
原作を読まずに観た友人いわく<br/>
「難しかった」と一言<br/>
あの分厚い本が2時間の映画になったのだから<br/>
説明などやはり本を読んでない人にはもっと必要なのかも<br/>
やはりこの映画読んでから観るべきなのかも<br/>
<br/>
ただこの映画　原作もですが　頭で理解しなくていいんじゃないかなぁ<br/>
感覚で理解でいいんだと思います<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200905/16/44/f0042644_1122524.jpg" border="0" width="500" height="364"/></center><br/>
<br/>
勝手に評価　★★★☆☆
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 16 May 2009 1:20:28 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今一番観たい映画『大秦帝国』</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/11069438/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/11069438/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ハリウッド映画でもなくそして邦画でもない<br/>
最近一番観たい映画は　中国映画！！<br/>
<br/>
6/6劇場公開予定の中華歴史ドラマ列伝『大秦帝国』<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200905/15/44/f0042644_136853.jpg" border="0" width="170" height="170" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
詳細は下記の公式サイトにてすぐにチェック<br/>
『大秦帝国』　孝公と商鞅　統一国家「秦」の礎を築いた男たちの物語<br/>
<br/>
<br/>
歴史には疎い私ですが、最近レッドクリフだとかウォーロードだとか<br/>
中国は歴史映画の公開ラッシュ<br/>
でも2時間とか3時間じゃやはり壮大な中国で起こった歴史は表わしきれません<br/>
ということでこの作品2つのパートにわかれてますが　合計なんと520分<br/>
すごいです　頑張ってみたいです<br/>
<br/>
今募集されているので応募してみましたが　はてさて当たるかな<br/>
5名だからかなりの狭き門<br/>
<br/>
<br/>
「史記」が今、鮮やかに蘇る！「大秦帝国」 “一気観せ” 完成披露試写会 ご招待　←参加中<br/>
<br/>
<br/>
誰か私を誘ってくださ～い
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 15 May 2009 13:11:58 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ワールド・オブ・ライズ</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/9821574/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/9821574/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ワールド・オブ・ライズ　プレミアスクリーニング＠国際フォーラムA<br/>
<br/>
楽しみにしていました<br/>
最初の応募のときにはディカプリオ登壇の文字もあったのに<br/>
いつしか消えてなくなり　そのうちジャパンプレミアから<br/>
スペシャル　スクリーニング　に名前も変わり<br/>
あやしい　と思っていたら　ディカプリオは来ないし<br/>
監督もドタキャンとか　理由は不明だし<br/>
<br/>
でも映画はとっても楽しめました<br/>
CIA潜入捜査官フェリスはアメリカ本国で指令のみ送るホフマンと働く<br/>
現地での過酷な状況で毎日生命の危機と背中合わせに任務をするフェリスと<br/>
日常にどっぷり浸り危険とは無縁の中で冷酷な判断を下し指令を送るホフマン<br/>
観ていてどっちに感情移入しちゃうかといえばやはろいフェリスだろう<br/>
勿論私もどっぷりフェリス派でした<br/>
ホフマンの論理も理に適ってはいるけど<br/>
でも　生まれた時からそれが正しいって教えられてたらそりゃあ信じるでしょう<br/>
そしてぎりぎりになり自爆テロが嫌だ怖いって思う気持ちもわかるし<br/>
誰だって自分の命は惜しいもの<br/>
<br/>
最後の方のクライマックスはかなり目を覆いたくなるような光景<br/>
でも日常でこういうこと起こってるんだよね中近東　やっぱり怖い<br/>
モスリムに限定せずに、宗教って怖いですけど<br/>
歴史を振り返ってみても、戦争の発端は宗教ってこと多いし<br/>
<br/>
最後は考えさせられる　賛否両論なエンドなんだけど<br/>
私はこういう終わり方って納得すっごく出来ますが<br/>
通常の日本人は出来ないのかなぁ<br/>
<br/>
一見の価値ありな作品です<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200812/04/44/f0042644_1159289.jpg" border="0" width="255" height="360"/></center><br/>
<br/>
勝手に評価　★★★☆☆
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 4 Dec 2008 12:03:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>グーグーだって猫である＠ユナイテッドシネマ豊洲</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/9040814/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/9040814/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
グーグーだって猫である＠ユナイテッドシネマ豊洲（cinemadafeブロガー試写）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/11/44/f0042644_1283624.jpg" border="0" width="300" height="196"/></center><br/>
<br/>
念願かなって観てきました<br/>
どちらかというとネコ派なので、ネコちゃんに癒されるのを楽しみにしていました<br/>
<br/>
そして何より久々にcinemacafeさんにご招待いただきこれも嬉しく<br/>
会場も映画館　しかもお気に入りのユナイテッドシネマ豊洲です<br/>
なかなか遠くて行く機会がないので、今回は友人誘って観てきました<br/>
友人も頭まで支えのある快適な座席に満足の様子でした<br/>
<br/>
作品は漫画家の麻子さんが愛猫をなくして漫画が描けなくなったところから始まる<br/>
とても悲しい始まり方ですが<br/>
さすが女性　立ち直りも早い！<br/>
グーグーと出会って麻子さんは癒されていきます<br/>
そして加瀬さんとの絡みもとても初々しいです<br/>
<br/>
幸せの中少しづつ愛猫の史から立ち直りつつあった麻子さん<br/>
しかし突然倒れてしまい、癌を宣告されてしまいます<br/>
<br/>
治療の中麻子さんは色んなことを考えていたのでしょう<br/>
無事に退院できた時に麻子さんは<br/>
私がグーグーの最後を看取れますようにとくくっている<br/>
この一言は麻子さんが言うと重みがあります<br/>
<br/>
大島弓子さんの実体験から来ているようですが<br/>
今も大島さんは元気に過ごされているようで<br/>
病気は克服されたんですね　すばらしい<br/>
猫の癒しの効果かもしれません<br/>
<br/>
素敵な作品に出会えました<br/>
勝手に評価　★★★☆☆<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200809/11/44/f0042644_1284769.jpg" border="0" width="300" height="200"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 11 Sep 2008 12:11:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>花はどこへいった（お寺で試写会）</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/8458720/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/8458720/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
花はどこへいった　シネトレブロガー試写＠佑浩寺<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/24/44/f0042644_1285012.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
初めてお寺での試写へ参加してきました<br/>
お寺というから畳で木魚とかがあって。。。<br/>
と思っていましたが　実はビルで床はカーペット敷き<br/>
通された部屋は御祈りと化する部屋ではないようでした<br/>
最近は都会は特にこういう形式のお寺が増えているということです<br/>
何事も勉強になりますねぇ<br/>
<br/>
2003年にベトナム戦争に参加経験のあるフォトジャーナリストの<br/>
夫のグレッグを肝臓がんで亡くした妻の坂田雅子さんは、<br/>
夫の死は、枯葉剤が原因ではないかと友人から聞かされる<br/>
坂田さんはカメラを手にベトナムとアメリカで、取材を行なう決意をする （参照:シネマトゥデイ）<br/>
<br/>
もともと枯葉剤の影響や後遺症について<br/>
自分なりに理解して頭の隅っこで未だ被害者は苦しんでいる<br/>
と思ってはいたものの<br/>
現状を見せつけられるとわかってなかった自分がいました<br/>
<br/>
話は昔ベトナム戦争へ行っていたフォトジャーナリストである旦那が<br/>
亡くなってこの枯葉剤の影響と夫の死因について妻が<br/>
調べていくうちに映画を作って人々に実情を知ってほしいという願いの下に<br/>
作られた貴重な作品<br/>
<br/>
内容は枯葉剤の影響といかにアメリカがその影響と責任について<br/>
無視をしてきているか　そして被害は今なお続いているとい訴え<br/>
いかしながら私の中で印象的だったのは<br/>
それでもベトナムの人は笑顔を絶やさすその条件の中でがむしゃらに生きようとしている<br/>
ハンディをハンディとして受け入れその中で最大限の努力をしている<br/>
日本人にこのような社会が作れるだろうか？　きっと無理かなぁと<br/>
<br/>
そしてさらに一番印象的だったのは　ベトナムを久々に訪れた亡き夫が<br/>
ベトナム人に「Is　this your first visit?（ベトナムは初めてかい？）」と聞かれて<br/>
困惑の表情で「NO I've　been here for the　Vietnam war<br/>
（いいえ　ベトナム戦争で来ていました）」というと<br/>
その人は笑顔で「You were here.　welcome to Vietnam<br/>
（そうか　戦争のとき来ていたんだ　ようこそベトナムへ）」と言ったこと<br/>
とても衝撃的なシーンでした　そうです彼らは敵だったはずなので<br/>
結局はみんな被害者だった　それをベトナムの人は十分理解していた<br/>
そういうことでしょう　この会話に全てが凝縮されていると思った<br/>
そして目頭が熱くなりました<br/>
<br/>
この作品は岩波ホールで期間限定で上映される<br/>
ぜひ全国で公開して多くの人に観てほしい作品です<br/>
<br/>
尚当日お寺の一室を使って上映会が行われたのですが<br/>
この際に使われていた家庭でも使えるプロジェクターで上映されていましたが<br/>
映像も音も申し分なかったです<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/24/44/f0042644_1273254.jpg" border="0" width="450" height="250"/></center><br/>
<br/>
<br/>
「花はどこへいった」<br/>
■公開表記<br/>
2008年6月14日（土）～7月4日（金）岩波ホールにて<br/>
3週間限定特別上映／全国順次公開<br/>
<br/>
■配給会社<br/>
配給：シグロ<br/>
<br/>
■公式サイト<br/>
オフィシャルサイト：http://www.cine.co.jp/hana-doko/<br/>
<br/>
■コピーライト表記<br/>
(C) 2007 SAKATA Masako<br/>
<br/>
<br/>
（作品概要）<br/>
製作・監督・撮影・編集：坂田雅子<br/>
出演：グレッグ・デイビス、フィリップ・ジョーンズ＝グリフィス、グエン・ティ・ゴック・フォン博士
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 24 Jun 2008 1:25:41 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>シチズンズドッグ　タイ式シネマ★パラダイス</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/8245677/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/8245677/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
シチズンズドッグ　ブロガー試写（シネマート六本木）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/31/44/f0042644_0551564.jpg" border="0" width="290" height="163"/></center><br/>
<br/>
5/31よりタイ式シネマ★パラダイスが開催される<br/>
タイの映画というと星になった少年くらいしか知らない（おいおい邦画じゃん<br/>
アジアの作品も意外に面白い作品が多かったりする<br/>
たとえばインドもそうだ<br/>
そして今年はタイ映画をマイブームにしましょう<br/>
と　いうことで早速先行的にお披露目があった作品『シチズンズドッグ』を<br/>
観てきました　タイ版アメリというふれこみらしい<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/31/44/f0042644_059145.jpg" border="0" width="450" height="300"/></center><br/>
<br/>
ポッドはふとしたことから知り合ったジンという女性に恋をする<br/>
そしてジンもまた見知らぬ人に恋い焦がれいろんな活動に参加していく<br/>
そしてそれを見守る？ストーカーのようなポッド<br/>
なんとも奇妙な三角関係？というか一方通行な恋模様<br/>
どこか憎めないポッドのキャラって　日本人にも勿論うけそうなキャラです<br/>
全編フルカラーって感じの作品で<br/>
何かしら違うものを求めている時にはお勧めの作品です<br/>
私個人的にはおばあちゃんが最高です<br/>
<br/>
話しは他の作品になりますが、試写で予告編をみて<br/>
キング・ナレスワンシリーズが観たくなりました<br/>
みなさんもこの機会にタイ映画に浸ってみませんか？<br/>
タイ大好き？ペナルティーのワッキーも応援に駆けつけるそうです<br/>
<br/>
タイ式シネマ★パラダイス詳細は以下のリンクよりどうぞ<br/>
http://www.cinemart.co.jp/thaishiki/
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 31 May 2008 1:02:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>大変火事です</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/8146295/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/8146295/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
家事の発生の瞬間体験♪<br/>
<br/>
職場の検診でツ反をするようにとのおったしで<br/>
行ってきました<br/>
職場の検診センターへ行きツ反をして出てくると<br/>
騒がしいし　ウーカンカンカン～～♪<br/>
えっ？　あれ？　なんか煙い<br/>
と思い振り返ると真向かいの食堂から煙が見る見るうちにもうもうと<br/>
キャー　大変火事ですよ<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/20/44/f0042644_23174025.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
どんどん集まる消防隊員<br/>
普段のビルの警報器の誤作動とは違い<br/>
かなり本格的に突入とか準備してるし　すごい<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/20/44/f0042644_2318144.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
いや～　誰もなかにはいなかったみたいで店は消火作業され<br/>
そして店の上の住人の有無もチェックしにはしごで入っていきます<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/20/44/f0042644_23183560.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
てか　寝てるとこにきたらびっくりするだろうなぁ（笑<br/>
しかし何事もなくて良かったです
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 20 May 2008 23:18:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>フールズ・ゴールド</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/8146037/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/8146037/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
フールズ・ゴールド　ワーナー試写室（cinemacafe試写会）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/20/44/f0042644_2304131.jpg" border="0" width="180" height="120"/></center><br/>
<br/>
かなり面白そうと応募したのが当たり観てきました<br/>
久々にcinemacafeで当選したので嬉しいです<br/>
<br/>
予想以上に笑いあり、アドベンチャーあり、ロマンスあり<br/>
最初から最後まで楽しめました<br/>
そのうえ海中のダイビングシーンも迫力ありなんちゃってダイバーな<br/>
私にはかなり満足度の高いシーンの連続でした<br/>
<br/>
余談ですが通常映画のシーンは撮影スタジオで別撮りしたりしますが<br/>
この作品のすごいのは水中シーンを巨大タンクを作って撮ったところでしょうか<br/>
長さ42メートル幅30メートル深さ最浅部4.8メートル最深部6.3メートル容量720万リットル<br/>
想像もつきませんが。。。　スケールのすごさに脱帽です<br/>
<br/>
カリブの海がきれいでかなり行きたくなります（撮影はほぼ全編グレートバリアリーフです）<br/>
そういえばきれいな海でシュノーケリングしたの　いつだっけ？<br/>
<br/>
話しは昔の隠された海に眠るお宝探し<br/>
ありふれた話と設定的には新鮮ではないと思いきや<br/>
個性あふれるキャストのギャグに動作にコメントに<br/>
いや～～かなり一人で大笑いしてしまいましたが<br/>
少し残念だったのはコネタに笑っていたのはきっと英語のわかる人だけ<br/>
訳が少し単純すぎて言い回しの面白さまでは伝わってなかったかも<br/>
それでもアクションでも十分笑えて楽しめますのでご心配なくってとこですか<br/>
<br/>
かなり気楽に見れる娯楽の１本です<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200805/20/44/f0042644_2313449.jpg" border="0" width="180" height="120"/></center><br/>
<br/>
勝手に評価　★★★☆☆
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 20 May 2008 23:01:57 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>これが私の１日分！</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/7776343/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/7776343/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
「これが私の１日分！」<br/>
<br/>
実は美味しいものを先日ハウスウェルネスフーズさんから頂き<br/>
じゃ～ん　その名も「１日分のビタミン」<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/02/44/f0042644_16154812.jpg" border="0" width="240" height="320"/></center><br/>
<br/>
ビタミンと言うとあの独特な味を想像しがちですがこの「１日分のビタミン」は<br/>
快挙を遂げています<br/>
美味しいので、１本といわずもっとといいたくなります<br/>
風邪の引きやすい季節の変わり目や仕事で食事がとれず<br/>
栄養の偏りを気にしている時にピッタリ！<br/>
なんといっても味です　<br/>
<br/>
一日分といえば【これが私の１日分！】です<br/>
『45分の癒しの時間』<br/>
これくらいかなぁ(笑<br/>
これだけで何かわかった人は超能力者です<br/>
映画が好きな私は週に2-4本は映画を観ます<br/>
なんで、一日分ならと割ってみました(爆<br/>
<br/>
話しは「１日分のビタミン」に戻りますが<br/>
そしてまたまた新製品が出るようでこちらも気になります<br/>
この製品の詳細とキャンペーンに関してはこちらをご覧下さい<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 2 Apr 2008 16:16:06 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>エリザベス　ゴールデンエイジ</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/7762804/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/7762804/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
エリザベス　ゴールデンエイジ＠よみうりホール<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/31/44/f0042644_1403531.jpg" border="0" width="500" height="282"/></center><br/>
<br/>
待望の作品を観てきました<br/>
ケイト・ブランシェットすごいです　本当の女王に見えましたょ<br/>
女王の物悲しさも上手く演じていました（涙<br/>
そして中世のイングランドの日々の生活<br/>
なんだか少し前に観た　アニー・リーボビッツを思い出しました<br/>
<br/>
壮大な戦闘シーンもあり資金かかってるなぁと思いつつ<br/>
どちらかというと女王の人間模様に重点がかかっているので<br/>
そんなに戦闘シーンなんかはインパクトは感じませんでした<br/>
<br/>
感想はやはり凡人に生まれて　好きなことできて幸せですかね　<br/>
あこがれる生活だけど　現実は辛い事が多いのねぇ<br/>
でもケイト・ブランシェットは素敵でした<br/>
懐妊したのでこの作品での来日は無かったけど<br/>
是非次回作の公開時には来日していただきたいです
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 31 Mar 2008 14:00:50 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>君のためなら千回でも</title>  
      <link>http://ounatky.exblog.jp/7411781/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ounatky.exblog.jp/7411781/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
君のためなら千回でも＠東商ホール<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/05/44/f0042644_012385.jpg" border="0" width="230" height="153"/></center><br/>
心からあふれだす涙がとまらない。。。<br/>
<br/>
今も昔も情勢が不安定なアフガンが舞台<br/>
ハッサンはアミールの家の召使の息子<br/>
しかし２人は幼い頃から一緒に育ち良い友人でもあった<br/>
２人がタッグを組むと凧大会は圧勝<br/>
そんなある日二人の友情を壊す出来事が<br/>
アミールはハッサンを裏切ってしまう<br/>
そしてそのままアミールはアメリカへ渡る<br/>
医者になってほしいと願う父親の願いもむなしく<br/>
アミールは作家になった<br/>
そんなある日彼の元へアフガン在住の父親の友人から国へ帰ってきてほしいと<br/>
電話を受ける　そしてこう彼に告げる<br/>
もう一度やり直す手立てがある。。。<br/>
<br/>
そしてアミールは久しぶりに情勢の良くない祖国へ<br/>
そこで彼が知らされた事実と償いの為に払う命がけの代償<br/>
アミールの取った行動は　そして友情は<br/>
<br/>
もう　涙無しにはみられません<br/>
ハッサンの無償の愛と友情<br/>
そしてアフガニスタンの今も昔も変わらない不安定な情勢と<br/>
その中で生活する人々<br/>
そのどれもが悲しくて切なくて愛しくて<br/>
涙が止まりません<br/>
<br/>
でも　素晴らしい作品に仕上がってました<br/>
もう一度劇場でゆっくり鑑賞したい作品です<br/>
<br/>
勝手に評価　★★★★☆
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ounatky06</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 5 Feb 2008 0:01:28 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

