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  <title>登山道の管理日記</title>  
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  <modified>2012-05-25T22:24:57+09:00</modified>  
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    <name>parnassus</name>
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  <tagline>「パルナッソス山へ」管理人たにつちのサイト関連テーマまみれ日記。管理人は基本的にイヂられキャラ…あなたのツッコミが不可欠です</tagline>  
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    <title>日テレ「所さんの目がテン！」で拙画放映・・されるらしい</title>  
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    <issued>2012-05-25T22:08:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-25T22:11:18+09:00</modified>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>写真（山・花）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
明日放映される日本テレビ「所さんの目がテン！」という番組の中で、拙者撮影のＴＳＴ遠望画が使用されることになりそう、とのことで、お知らせします。<br/>
<br/>
■「所さんの目がテン！」日テレ系列<br/>
■５月２６日（土曜）<br/>
　１７：００〜１７：３０<br/>
　番組公式ページ<br/>
<br/>
　今回、「スカイツリーの科学」という特集で、全部で３つの内容で構成されるそうです。<br/>
一つ目で、スカイツリーが見える範囲と東京タワーの見える範囲について、取り上げるということで、そこで使われる（可能性がある）そうな。先日のＮＨＫＢＳの番組にやや近いような内容でしょうか？<br/>
　使われる可能性があるのは、例の、榛名山烏帽子岳からの画像と、Ｆ市鐘撞堂山からのＴＳＴ、ＴＴツーショット画像とのこと。<br/>
　ちなみに、その他の２ネタは、人間が高い所に登りたがる心理、高所に恐怖を感じる身体の仕組みなどだそうですので、そちらも楽しめそうですね。<br/>
　早い時間帯ですが、可能な方はぜひ、ご視聴いただければ幸いです。
        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GwLnI7w_U65u/Q0ycFUiXUU5n?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/GwLnI7w_U65u/Q0ycFUiXUU5n?type=3&ent=1e0e9b1f102ecc40d9085711c6fc740d"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > みんなには内緒！こっそり一括資料請求をしてみませんか？きっとみつかる運命の相手 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-05-25T22:08:28+09:00</created>
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    <title>2012ダンダラロードその４・白馬詣で</title>  
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    <issued>2012-05-23T00:29:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-25T00:48:31+09:00</modified>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>チョウに会える道</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
順が前後してしまいますが、５月１９日は、昨年は結局行かなかったですかね白馬、、<br/>
多くの仲間がイエローをたくさん撮影しているので、今年こそとあやかりたく出向きました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_034197.jpg" border="0" width="500" height="250"/></center><br/>
行きがけには、佐久のパラダから北ア方面を展望。ちょっとかすんでますが、今日はいい天気です。<br/>
今年初の槍見でもありました。<br/><br/>道中とばしますが、いざ白馬村へ。ますます白馬三山が鮮やかに、、<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_0351887.jpg" border="0" width="500" height="250"/></center><br/>
やっぱり素晴らしいですなあ。<br/>
<br/>
向かったとこは、フタバアオイの多い場所<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_0354554.jpg" border="0" width="402" height="600"/></center><br/>
気温があがり、現れ始めました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_036857.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
巡回飛翔の時間帯に突入、、<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_036486.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
なかなかモノになるのは撮れず、、<br/>
<br/>
やがて、かなりの望遠レンズをつけた二人組みのカメラマンが私がいるとこにやってきました。<br/>
後で紹介し合い、わかったのですが、日本チョウ類保全協会会員のmidoriさんとAkakokkoさんでした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_040824.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
ご一緒に、楽しい撮影会となりました。<br/>
<br/>
羽化したてと思われる、まだたどたどしい飛び方のもの、しかもおなかがすいてるオスが現れ、スミレでよいモデルになってくれました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_04149.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_0412769.jpg" border="0" width="399" height="600"/></center>でも、残念ながら今回もバンドには会えず・・うーん、オイラなんてヒキが弱いんだ～～<br/>
<br/>
午後になってからでしたが、オレンジのフィールドの状況も確認に行くことにしました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_0421773.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
飛んでいた白いのは、すべてスジグロシロチョウ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_0431466.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>交尾求愛を拒否・・のシーン<br/>
<br/>
中には、恋愛成就したカップルも<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_0433789.jpg" border="0" width="400" height="600"/></center><br/>
オレンジはまったく会えませんでしたが、山の峰はこの日、いつまでも輝いていました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/25/61/c0043361_045132.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
最後になりますが、今回のロードにあたってご協力いただきましたＫさん、ありがとうございました。（御礼）
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 企業から選ばれる転職法]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GwLnI7w_U65u/x5QdnT2yJpst?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GwLnI7w_U65u/x5QdnT2yJpst?type=3&ent=bd5e22e03ec3616d564a9c24a693c772"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 匿名で経歴を登録すると企業からオファーがくる、それがスカウト。詳細はこちら⇒ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-05-25T00:46:31+09:00</created>
    <modified>2012-05-25T00:48:31+09:00</modified>
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    <title>一身上の金環日食2012</title>  
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    <issued>2012-05-21T23:44:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-22T01:18:11+09:00</modified>  
    <created>2012-05-22T01:12:09+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>写真（山・花）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
そりゃ、私だって、今日の金環日食には撮影に出向きましたよ♪<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/22/61/c0043361_047122.jpg" border="0" width="500" height="334"/></center><br/>
ホームセンターで買った日食めがねをカメラの前玉に押し付けてという超簡易な撮影セットですけどね。<br/>
なんか、日の丸をネガにしたような感じね。<br/><br/>撮影場所は自分なりに考えました、、これぞという風景を背景に、一緒に写したいと誰しも思うことでしょう。<br/>
富士山、八ヶ岳、そして、ＴＳＴとか・・<br/>
しかし、諸般の事情（平日だからね、仕事もあるし～）から、身近な場所でやむえません。<br/>
ということで、関東平野をつくってきたであろう、悠久なる利根川をバックにすることにしました。<br/>
<br/>
群馬県と埼玉県の境界、微妙に埼玉県側Ｆ市内というところはポイントです。笑<br/>
<br/>
天気予報では絶望に近いような状況でしたが、それにもかかわらず、青空が広がり、これは絶好の条件といえましょう。<br/>
<br/>
３分欠けくらいから、だんだんと食が大きくなるのを、観察しました。<br/>
実際にこの目で見て感じたこと・・<br/>
それは、太陽と月とはやはり離れているんだという距離感でした。。これは、平面的な写真やＴＶ画像では今まで感じたことがなかったこと。<br/>
<br/>
それにしても、ここで撮影や観察しようという者が誰もいないんですけど、、どういうこと？<br/>
日食観察は、みなさん、どこにいってるやら。。<br/>
橋にひとり、その横をトラックや車がガーガー通りすぎてゆきます。日食も見るゆとりがないほど忙しいのでしょうね、ご苦労さまです。<br/>
<br/>
日食は、やがて、ついに、金環に。<br/>
当たり前ですが、音もなく、その瞬間はやってきましたが、頭の中では、ドカーンと音楽が咆哮するような、これが金環日食の瞬間なんだという感動が。<br/>
その音楽、あえて考えると、Ｒ．シュトラウスの「ツァラトストラはかく語り」の冒頭の金管であったかもしれないですね。<br/>
このイメージの貧困さには、自分でもどうかと思ってしまいますけれどね、、誰かどうかにかしてください。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/22/61/c0043361_0525577.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
金環状態のときは、晴れているのに、確かになんとなく明かりが不足している、という時間帯となりました。<br/>
実際に見た感じでも、フィルターなしだと、普通の太陽のようにしか写せなかったです。セッティング難しいです。<br/>
準備不足は否めませんでしたが、世紀の天体ショーを観察できたこと、天気の神に感謝しましょう。
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>PCモニターが突然死</title>  
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    <issued>2012-05-20T23:40:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-22T23:40:34+09:00</modified>  
    <created>2012-05-22T00:44:26+09:00</created>  
    <author> 
      <name>parnassus</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ヨタ話</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
何の前触れもなく、モニターがブツンと消えて、突然まっくらになりました。<br/>
<br/>
おや？コネクターを色々つけなおすも、ぜんぜんだめ。<br/>
<br/>
ＰＣ本体は、通常通り動いている「よう」であるけれども、モニターが映らないことには何も確認できない。<br/>
<br/>
びっくりしたね。ハードディスクのクラッシュは、どこかで気にかかることだけど、モニターがつかないと、もうどうにもお手上げになってしまうってことは。<br/>
<br/>
その日は、どうしようもなく、そのまま放置。<br/>
<br/>
困った、というか、かなり心配。<br/>
こんなときに限って、急ぎの重要なメールなどが来てやしないかと。<br/>
<br/>
もうどれだけ生活がＰＣ依存になってるか思い知る。<br/><br/>翌日、パソコンショップへ急いだ。<br/>
<br/>
やはり、持参したモニターはチェックして、映らないという。<br/>
<br/>
代わりに、中古でよいモニターがあって、買いほっとした。<br/>
<br/>
持ち帰り、つなげるものの、やはり映らない！どういうことだ！<br/>
これはいよいよ・・本体のデータが全てお蔵入りになるという最悪のパターンも想像した。<br/>
<br/>
また、ショップへ戻るはめに。今度は、ＰＣ本体も一緒に。<br/>
<br/>
買ったモニターは、やはり店でも、映らなかった。<br/>
モニターのＰＣ接続の部分の故障らしい。<br/>
<br/>
結局、新品のものを買いなおすはめに。<br/>
今どきの横ワイド21.5インチだ。<br/>
<br/>
これで、ようやく映るようになった。<br/>
<br/>
心配だったメール。<br/>
予想はしていたけど、たいしたものは溜まっていなかった・・（＾＾）<br/>
ま、１件だけ、ちょっと回答を要するものはあったかな。<br/>
<br/>
画面が横に広くなって画素数が増えた分、表示される文字サイズは小さくなった。<br/>
なんか、新しいＰＣに買い換えたような、新鮮な気分。<br/>
もうしばらくこのＸＰ機に頑張ってもらわないといけないけど、今どきのＰＣ安くなってるし、高機能なんだよなあ。<br/>
今度は、物欲沼にはまりそう<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>NHK-BS「関東平野どこから見える？絶景スカイツリー」放映</title>  
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    <issued>2012-05-16T23:00:27+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-16T23:01:53+09:00</modified>  
    <created>2012-05-16T23:01:53+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
    </author>  
    <dc:subject>写真（山・花）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
明日、NHK-BSプレミアムで、「関東平野どこから見える？絶景スカイツリー」という特番が放映されるとのことです。<br/>
<br/>
■５月１７日（木）：２１時～２２時３０分<br/>
　（再放送5月19日 (土)　午後4:30～午後6:00<br/>
<br/>
まさに、当方のTST遠望テーマと重なる番組、、実に興味深いです！<br/>
これは、普段より画質を上げての録画必至です（＾＾）<br/>
<br/>
公式ページ<br/>
東京スカイツリー特集/NHK<br/>
「関東平野どこから見える？絶景スカイツリー」<br/>
（↑　いつまで残されるかわかりませんが、、なお、特集ページでは、番組名が「どこまで見えるスカイツリー！～関東平野・東へ西へ　大冒険～」ともなっていますね。）<br/>
<br/>
また、投稿写真が掲載される「ふるさとスカイツリー　フォトギャラリー」のページには、素晴らしい写真たくさん、中にはこれはという遠望画像もありますね。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>湯涌温泉　共同浴場「総湯　白鷺の湯」</title>  
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    <issued>2012-05-01T00:09:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-25T22:24:57+09:00</modified>  
    <created>2012-05-10T00:10:49+09:00</created>  
    <author> 
      <name>parnassus</name> 
    </author>  
    <dc:subject>温泉で汗でも（石川）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
石川のダンダラにまみえた後の汗流し、できるだけ地元の湯でしたいもの。<br/>
というわけで、湯涌温泉に行くことに。地図を見ると、「総湯」というのがあって、共同浴場のようです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/13/61/c0043361_23454776.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>共同浴場より立派な建物、ちょっとはやいけど、たくさんの鯉のぼりをはためかしていました。<br/><br/><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/13/61/c0043361_2354201.jpg" border="0" width="399" height="600"/></center><br/>
この湯涌温泉は、歴史ある金沢の奥座敷だとか。「総湯」には、現在「白鷺の湯」という名がつけられています。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/13/61/c0043361_2358225.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>入ると券売機、３５０円うれしい。<br/>
受付で、タオルやせっけん持ってるか聞かれ、中には何もない、とのこと、やはり基本は共同浴場なのでした。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/13/61/c0043361_23594760.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
脱衣場<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/14/61/c0043361_011592.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>浴場内はけっこうお客が入っていて、撮影は無理。<br/>
<br/>
入ったとこに、「源泉」と表示のある「かけ湯」があるけども白湯のよう・・<br/>
浴場はシンプル、片側に四角い浴槽、６～８畳くらいかな。<br/>
カランは９つほどだったか（うろおぼえ）<br/>
仕様は立派で、上山田温泉の共同浴場を思わせます。<br/>
<br/>
肝心のその湯はというと・・うーん、消毒臭バリバリ<br/>
特に温泉らしい香りもないような、、かなり加水してるのか？<br/>
<br/>
通常の湯口のほか、浴槽の横には、ちょろちょろと出る湯をためる噴水台的なのが立っている。それからあふれる湯がちょろちょろ浴槽に流れる仕組みになってます。<br/>
この湯は？とテイスト。<br/>
と、これが、硫黄の匂いただよう、マロリとした柔らかなゆで、素晴らしい！<br/>
「これこそが源泉か、それが浴槽にこぼれ、白湯に希釈されている設計か」と、このときは断定的に思いました。<br/>
とにかく、この源泉のままの湯に浸かれたらさぞかしと思いました。<br/>
せいぜい、上がり湯として、この湯をたくさん浴びてあがりました。<br/>
<br/>
先ほどの「断定」ですが、そう単純でなかったのが、分析書をよく見直してからのこと。<br/>
２種類の源泉が掲示してあったのです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_053639.jpg" border="0" width="500" height="723"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_054720.jpg" border="0" width="500" height="731"/></center><br/>
<br/>
受付のおばちゃんに、なぜ２種類なのか、たずねました。<br/>
と、「５号泉のほうが、周辺の旅館で使用している源泉で、２号泉のほうがこの白鷺の湯で使用している」とのことでした。<br/>
<br/>
そうか！おばちゃんの説明も完全に正しくはないのでは、と思い当たりました。<br/>
オイラの推測ですが、単純泉の２号が、かけ湯や浴槽内の主な湯として使用して（消毒循環ですが）、あの噴水台からちょろちょろ出ていたのが５号泉なのでしょう。<br/>
受付横にある、この浴場の縁起などの説明に表示されてるのは、５号の硫酸塩泉の方でした。以前からの本来の源泉がそれだったのを、単純泉はあとから使用することになった？<br/>
観光協会のHPにも記載してあるのは、「ナトリウム・カルシウム　-塩化物・硫酸塩泉」のみで、情報としてはたいへん不正確であると思います。<br/>
<br/>
何にしろ、周辺の旅館だったら、素晴らしい硫酸塩泉の方に入れるのでしょうか。次に来たときは、旅館にあたってみようと思います。<br/>
<br/>
ちなみに、白鷺の湯のとなりの階段をあがったところに、足湯がありました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_014115.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>こちらもお湯は、単純泉でした。<br/>
<br/>
オレ的オススメ度：★☆☆☆☆<br/>
<br/>
（取材日：2012/04/28）<br/>
<br/>
案内<br/>
金沢市湯涌町<br/>
営業：午前7時～午後10時<br/>
定休：毎月第3木曜日<br/>
料金：大人（中学生以上）350円　中人（小学生）130円　小人（６歳未満）50円<br/>
<br/>
公式ページ（観光協会）<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>TSTヒートアップ「2012こどもの日」に、あえてTST近望</title>  
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    <issued>2012-05-05T00:16:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-16T23:12:09+09:00</modified>  
    <created>2012-05-08T00:19:53+09:00</created>  
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    <dc:subject>写真（街中）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
マスコミじゃ、もー２２日のグランドオープンに向けて、TSTの話題でもちきりです。<br/>
やりすぎ、へきえき、という声も聞こえそう。<br/>
そんな2012「こどもの日」ですが、こどものオイラは、あえてTSTに向かったのでした。遠望ならぬ「近望」へ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_0395413.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>いい天気でしたよ～～！<br/>
樹木を額縁に、、これは、墨田公園からのTSTっす。<br/><br/>まずは、そのお膝元、業平橋駅、改名「東京スカイツリー駅」に向かってみたのですが、、<br/>
わ～～すごい人だかりっす。人ごみの苦手なオイラ、散策はあきらめました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_0414598.jpg" border="0" width="500" height="747"/></center>赤信号の合間に下からの仰ぎ見て撮影。ドカーン、という感じがええです。<br/>
<br/>
隅田川沿いに散策することにしました。<br/>
「東京ホタル」ののぼりが立ってます<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_0421768.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>なんのこっちゃと思ったら、明日行われるイベントらしいです。<br/>
<br/>
その前日祭りとして、神輿なんかがあるそうで、、それと関係あるのかないのか、墨田公園にもたくさんの人だかり<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_045750.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
祭典本部近くのテントでは、その「ホタル」の実物を展示してました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_0462979.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>ボール大。水につけるとLED点灯するという、フシギ！<br/>
<br/>
屋形船がやってきて、「・・とTST画」かとｗ<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_0465521.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>でも、ひねりなさすぎ？<br/>
<br/>
お！例のアサビビール本社ビルに、TSTが映り込んでたデスヨ！<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_05094.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center>近くのカメラマンでこういうのを見つける目のいい人がいて教えてもらったんだっけか、感謝です。<br/>
<br/>
やがて、夕方、TSTの脇にほぼ満月が昇ってきた！<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_0505427.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>この日の満月は、地球との距離が近く、通常より１４％も大きく見える「スーパームーン」というものだったとか。いい日に、すごい光景に出会えたものです。ラッキー。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/16/61/c0043361_054493.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>2012ダンダラロードその３・越中のダンダラ</title>  
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    <issued>2012-05-02T00:15:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-15T23:49:19+09:00</modified>  
    <created>2012-05-08T00:18:03+09:00</created>  
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    <dc:subject>チョウに会える道</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
【2012/04/29】<br/>
石川県のダンダラに会った日のとまりは、富山側に戻りつつ、「道の駅井波」で車中泊。ここのトイレは、深夜には閉まってしまうようだった。道の駅なのに・・<br/>
翌日は、夕方以降は用事があり、昼過ぎには帰途につかないとならない。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_23184761.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
翌朝、せっかくここまで来たので、ここ砺波平野の観光的風景らしい、屋敷林に囲まれた家々が点在する「散居集落」風景を見ようと、眺望する展望台へ行ってみた。なるほどね～。季節を変えてまた撮影したい。<br/><br/><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_2319531.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>山々の残雪具合は、石川県より遅れているよう。<br/>
<br/>
例により事前情報は乏しいけれど、よさそうな場所を探す。カタクリがきれいに咲いている場所があって、いかにもよさそうだった。<br/>
しかし・・出てきてくれないよー。<br/>
もうゴールデンタームになろうという頃、ようやく確認できた。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_2320285.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>少ない、、なのに気温は暑いくらいで、シャッターチャンスは厳しい。また、多くはカタクリの状況にもかかわらず、破損してるものが多かった。<br/>
<br/>
ネットマンならぬ、ブルーネットのおばあさんがやってきて、言葉を交わす。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_23245849.jpg" border="0" width="500" height="335"/></center>そのご主人という方もやってきて、こちらは完全にカメラの人でほっとする。状況を聞くと、今年の富山県のダンダラは、天候不順などで不作だという。<br/>
<br/>
時間もなくなってきた。前回に富山ロードに来たとき、食草が多くあって気になる場所を最後に確認したいと思った。低地の場所なので、もうメスさえもいないかも、と思ったけれど。<br/>
<br/>
着いたら、林から道路わきに黄色いチョウが出てきたと思ったら、これがダンダラだった。なんちゅう、気安さだ。とにかくまだ成虫が残っていた。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_23295283.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>食草ヒメカンアオイがさすがに、もう展開している。<br/>
<br/>
キランソウの立派な株の花があったり<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_23315350.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
草をさがすように飛ぶギフチョウが現れた。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_23311232.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>前回、富山県のダンダラはほとんど撮影できていない。初めての富山のメスダンダラの撮影、ここに来た意味があった。<br/>
このメスには嫌われて、高く飛んでいってしまうが。<br/>
<br/>
ほかに、大破していたが別な産卵したそうなメスを観察。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_23353865.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>産卵までいたらずに残念。<br/>
ヒメカンアオイを探してみると、１箇所で産卵された葉も見つかった。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/15/61/c0043361_233637100.jpg" border="0" width="399" height="600"/></center>葉の成長による卵の間隔から、産卵されて数日は経っているだろう。<br/>
<br/>
この日、関越の藤岡JC付近でバスの大きな事故のニュースあり。奇遇にも、金沢から東京へ向かうという、自分がたどったルートに重なるとか。<br/>
しかし、上信道からは、その事故現場は通らずにすんだようで、また、渋滞にもあわずに帰ることができた。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>2012ダンダラロードその２・加賀のダンダラ</title>  
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    <issued>2012-04-28T23:57:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-10T00:22:12+09:00</modified>  
    <created>2012-05-03T23:58:23+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>チョウに会える道</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
現在の細々としたチョウワークのテーマらしいものといえば、県別のダンダラに出会うことくらいの状況ですが、まあ１年に一箇所は新たな県のフィールドで会いたいものです。<br/>
ただ、年々遠くなってきますが、、どこまで実行・達成できるか、、ですが。<br/>
<br/>
それで今年のGWは石川県のダンダラにロードすることにしました。<br/>
道中、長野県は例年どおりですが、日本海側になって、雪の影響で季節の進み方が遅れているようです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/09/61/c0043361_2350139.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
朝の妙高山もくっきりと美しかったです。<br/><br/>山の展望といえば、富山県に入ってからの北陸道からの眺めは素晴らしい山岳展望ラインそのものですが、これは別記事にでも。<br/>
<br/>
さすがに遠いですな、金沢市に入り、IC下りたとこですでに４００ｋｍ以上。<br/>
<br/>
で、いきあたりばったりの石川県のダンダラ、、事前にほとんど情報もなく。正直、「どこでも会えるだろう」くらいの強気できました（爆<br/>
<br/>
さすがに新緑が濃い・・ちと焦ります、標高の高いところでないと無理そう。<br/>
よく文献で目にする医王山がどんな環境なのかそのフィールドをみようと、ダメモトで向かうことにしました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/09/61/c0043361_23541934.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
タイミングのよさそうな野山に入れるところを探し、今日初めてのヒメカンアオイの株をみつける。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/09/61/c0043361_2356492.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>しかし、この周辺探すもいないです。<br/>
<br/>
少し場所かえて、某所ピーク状のサクラにて。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/09/61/c0043361_23571424.jpg" border="0" width="500" height="750"/></center>よっしゃ！空振りは避けられたとほっとします。ただ、ここも数は少ないらしくなかなか見られません。けっこう局所的なエリア？<br/>
<br/>
この一体に生息していることは確認できたので、もう少し場所を変えて探すことに。結果、杉林の環境に、追いかけているのを発見。生息地となっている場所を見つけられたようでした。<br/>
飛翔シーンがほとんど、<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/10/61/c0043361_003930.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>望遠系レンズで、、トライしましたが結果は惨敗。<br/>
時間の経過につれ、静止や吸蜜などいくつかのシーンを撮影できました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/10/61/c0043361_024430.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
これはワンチャンスだったメスと思われる個体<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/10/61/c0043361_032734.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/10/61/c0043361_035151.jpg" border="0" width="500" height="335"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/10/61/c0043361_04160.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
それにしても、チョウの撮影、やはり難しいです。普通におさめるだけで一杯一杯ですわ。<br/>
満足の成果かどうかはおいておいて、とりあえず新たな県のダンダラを納められて、所期の目的達成でめでたしめでたし・・
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>2012ダンダラロードその１のはずだけど、、</title>  
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    <issued>2012-04-25T23:32:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-07T22:58:13+09:00</modified>  
    <created>2012-04-25T23:34:07+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>写真（山・花）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ようやく、天気と予定があって、今年初のダンダラロードに出る。<br/>
記録的な大雪、おくれめだろうと思って関越を進む。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/61/c0043361_06181.jpg" border="0" width="500" height="335"/></center>大雪だったこの冬、残雪はどれほどだろうと思っていた。<br/>
関越トンネルぬけ、土樽PAの様子は、正直「あれ？」と思った。例年並かそれより少ない？<br/>
しかし、魚沼郡を進むにつれ、いつまでも雪が消えないどころが、越後川口あたりから増え、小千谷周辺でも平地の田んぼに雪が残っている様子に、びっくらした。<br/><br/>小千谷から長岡の中間あたりで、急にその積雪がなくなる線があった。これも不思議だった。<br/>
「ヨミ」としては、長岡で下りて、日本海に向かう低山辺りがよいタイミングだろうと計画してたけれど、高速から見る景色としては、まだまだサクラの花も新緑も見えない。<br/>
これは、弥彦周辺までか、と花で有名な角田山に向かうことにした。<br/>
雪割草はさすがに遅かった。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/61/c0043361_0104527.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>ちらほらと残っている花もあったが、豪華な花ぶりのものはなく・・１週間前がベストだったそう。<br/>
<br/>
ナガハシスミレ<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/61/c0043361_0154198.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
雪国でおなじみ、スミレサイシン<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/61/c0043361_0162833.jpg" border="0" width="500" height="753"/></center><br/>
肝心のダンダラ、、ここは少ないのか、、３度ほど会えた。が、速い巡回飛翔ばかり、撮影チャンスはキビシイ！<br/>
<br/>
次に、弥彦山山麓を探してみようか向かうが、スカイラインをそのままドライブして山頂近くに来てしまった。<br/>
眼下に海が見える、そして、その向こうに白い雪の積もる山なみが？？え、海だよね、アレ何？？<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/61/c0043361_0204087.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>ああ、佐渡か！と、しばらくして思い至った。<br/>
ここの、弥彦山の山頂公園はまだ見たことがなかったから、この際ここを散策してみるのもいいか。<br/>
<br/>
そう、弥彦山の標高は、TSTと同じ634ｍということ、月刊「地図中心」４月号で知ってたが、それをかなりウリにしているよう。TST便乗<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/04/61/c0043361_0233044.jpg" border="0" width="402" height="600"/></center><br/>
<br/>
公園から山頂に向かう階段はまだ多くの残雪。わきには、春の花が色々見られた。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/07/61/c0043361_223828.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
山頂は、弥彦神社の奥院だった。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/07/61/c0043361_22383930.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>幸せを祈願。<br/>
<br/>
山頂から、寺泊方向の渚<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/07/61/c0043361_22392020.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
また、山の展望案内板（なんていうんだっけ）も設置あり。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/07/61/c0043361_22403948.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
山頂ではヒオドシチョウがなわばり。３度ほどギフチョウが飛来した。けれど、チャンスといえるものなく。<br/>
<br/>
山頂周辺にはもっといろんなものがあったけれど、とりあえず本記事では割愛。<br/>
<br/>
対角線魚眼で。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201205/07/61/c0043361_22452328.jpg" border="0" width="500" height="250"/></center>ちょっと小さいけれど、片側には海（＋佐渡）、反対側には越後平野とそれ越しに山が一度に眺められるという希なる展望スポットであることがお分かりいただけようか。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 史上最もダイナミックなボルボ S60 DRIVe]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GwLnI7w_U65u/DQDFdt81VA6a?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GwLnI7w_U65u/DQDFdt81VA6a?type=3&ent=879533d9694fd79f8004b94770fa9462"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 流れるような洗練のクーペフォルムとアクティブな躍動感を、あなたに。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-04-25T23:34:07+09:00</created>
    <modified>2012-05-07T22:58:13+09:00</modified>
    <issued>2012-04-25T23:32:00+09:00</issued>
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  <entry> 
    <title>「遠くから望む東京スカイツリー」ページを作成</title>  
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    <issued>2012-04-18T00:45:24+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-18T00:46:36+09:00</modified>  
    <created>2012-04-18T00:46:36+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
    </author>  
    <dc:subject>サイトの道ならし</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ホームページ「登山道でみる山・出会う花」の「一身上の東京スカイツリー」に、「遠くから望む東京スカイツリー」というページを作成しました。<br/>
<br/>
内容としては、これまで撮影したTST遠望の画像（ほとんどブログに掲載したもの）を並べてみたというものですが、並べてみるとなかなかボリュームありませんでしょうか？（自己満足）<br/>
<br/>
撮影地をプロットしたMAPなども作りたいとも思っていますが、おいおいの後日作業にして、とりあえず、です。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>一等三角点　「石戸村」</title>  
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    <issued>2012-04-14T23:04:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-16T00:18:54+09:00</modified>  
    <created>2012-04-14T23:05:52+09:00</created>  
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    <dc:subject>写真（山・花）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
北本ロード３部作という感じで、最後の記事です。<br/>
<br/>
一等三角点は、約４０ｋｍごとに設置されるということですが、筆者の最寄りが熊谷の「観音山」で、その次になるのが、北本市にある「石戸村」というものだと地図（カシミール情報）で目に付き、気になっていました。<br/>
近くに来た機会に、ぜひ押さえておこうと思いました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/16/61/c0043361_025064.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
現地に行けば、一等三角点なんだし、わかるだろうと、だいたいの位置を適当にプロットしてきました。しかし、かなり探したのですが、見つかりません。<br/>
ついには、たまたま外に出ていた地元の方に聞いたところ、教えていただけました。<br/>
公共物だけに、道路沿いのような場所にあると思い込んでいたのですが、民家の裏にある畑の中央にありました・・（＾＾；；<br/>
立っている杭で遠目にようやくそれとわかりました。<br/><br/><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/16/61/c0043361_03674.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>遠景です。周りの緑、植えられているのは麦でしょうか。<br/>
<br/>
あまり踏みつけないよう気をつけて近づいてみました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/16/61/c0043361_052189.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>畑に侵入です。これ大丈夫なのかわかりませんが、、<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/16/61/c0043361_061990.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>一等と確かに彫られていますが、非常にシンプルです。<br/>
<br/>
そして、角が欠けていて、その破片が下に落ちてました。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/16/61/c0043361_08985.jpg" border="0" width="500" height="335"/></center>割れた口の色が鮮やかで、最近壊されてしまったのでしょうか。断じて私ではありません（汗<br/>
<br/>
魚眼で、環境を写しこんでみます。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/16/61/c0043361_083729.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>振り返ると民家が数軒並んでいます。<br/>
<br/>
反対の方は、農地が広がっています。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/16/61/c0043361_012970.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>でもあくまで平らな、まさに「平地」ですね。<br/>
<br/>
普通一等三角点は、山頂のような見通しのよい場所に設置するものでしょう。<br/>
特別高みになっているわけでもないです。なんで、この場所に設置されているのでしょう。<br/>
きっとその歴史や理由を持っているのでしょうが、それは現地を見た限りわかりませんでした。<br/>
不思議な一等三角点でした。<br/>
<br/>
（取材日：2012/04/08）<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>放光寺の枝垂桜（しだれざくら）</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://parnassus.exblog.jp/17809960/"/>  
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    <issued>2012-04-11T23:40:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-14T00:03:52+09:00</modified>  
    <created>2012-04-11T23:41:40+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>写真（山・花）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
F市周辺、北関東ではまさに桜が満開の時期となっています。<br/>
今年はFacebookが普及して、沢山の知人が、桜の画像をいやというほど投稿されていますね。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_235146100.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
さて、先日の「石戸蒲ザクラ」の折、車を停めたちょっと離れたお寺だったのですが、ここの枝垂桜がちょうど見ごろで、多くのお客様が来ていました。<br/>
そのサクラの画像を、例になくハイキーなもの（ほぼ撮ったまま）を掲載します（笑<br/><br/><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_2353283.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_2354942.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_23542689.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_23544645.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_23545714.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_2355770.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/61/c0043361_23551775.jpg" border="0" width="399" height="600"/></center><br/>
<br/>
（撮影日：2012/04/08　埼玉県北本市）<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>国指定天然記念物「石戸蒲ザクラ」</title>  
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    <issued>2012-04-08T23:51:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-14T00:20:36+09:00</modified>  
    <created>2012-04-09T23:54:50+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>写真（山・花）</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
埼玉県内でもサクラ開花、陽気で一気に満開に向けて進みました。<br/>
ところで、以前から一度はいかねばと気になるサクラの樹がありました。<br/>
それは、北本市にある「石戸蒲ザクラ」。国の天然記念物に指定されています。<br/>
身近にそんな存在が？ネット情報によると、往年の姿ではなくそれほどのものではないとも。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_0315149.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>ちょうどサクラまつりみたいのと重なってしまい、周辺は混雑。だいぶ遠くに停めて、歩いていきました。<br/>
蒲桜のあるお寺（東光寺）の階段、右手に写っているソメイヨシノもけっこうな大木ですが、これではありません。<br/><br/><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_033451.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>境内では、ちょうど地元の太鼓演奏が披露されているところでした。混雑で、撮影には、、（－－；<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_035027.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center>やー！と終わりました。<br/>
これで、人をかきわけ、サクラに近づけます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_0354420.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>これが石戸蒲サクラ。幹はそんなに太くないですが、なかなかの枝振りです。<br/>
しかし、花期には、ちょっとフライング、、だったようです。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_0365710.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>咲き始めという感じ・・<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_0373772.jpg" border="0" width="500" height="753"/></center><br/>
花アップより、樹の姿の方がよいでしょうか。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_038266.jpg" border="0" width="399" height="600"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_0384512.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center>なかなか迫力あります。<br/>
エドヒガンとヤマザクラの自然交配だそう。<br/>
指定された往年は、大株の立派な姿の写真がありました。現在のは、株分けのいわば２代目だそう。<br/>
<br/>
花はほぼまっ白でした。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_0411994.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/10/61/c0043361_0415077.jpg" border="0" width="500" height="753"/></center><br/>
最盛期ではありませんが、所期の目的は達成しました。<br/>
<br/>
いつまでも元気に、今後も大きくなっていってほしいものです。<br/>
<br/>
（撮影日：2012/04/08　北本市石戸）<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: 外出先にも、光WiFiを。]]></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GwLnI7w_U65u/i6DB_xaiyatb?type=2&amp;ent=8b379b708ac879d8d959f7358f458fa3"/>
    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/GwLnI7w_U65u/i6DB_xaiyatb?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/GwLnI7w_U65u/i6DB_xaiyatb?type=3&ent=8b379b708ac879d8d959f7358f458fa3"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 新しいフレッツ・スポットはじまる。目印は、「光の天使」のステッカー。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-04-09T23:54:50+09:00</created>
    <modified>2012-04-14T00:20:36+09:00</modified>
    <issued>2012-04-08T23:51:00+09:00</issued>
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    <title>暴走の低気圧が通過</title>  
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    <issued>2012-04-03T21:07:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-09T00:56:29+09:00</modified>  
    <created>2012-04-04T00:11:35+09:00</created>  
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      <name>parnassus</name> 
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    <dc:subject>ニューカマー</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/04/61/c0043361_085440.png" border="0" width="500" height="484"/></center>（C）気象庁<br/>
<br/>
台風並みに発達した低気圧が日本列島を襲う一日だった。さまざまな被害が報道されている。<br/>
明日にかけては北日本を通過する。<br/><br/>（2012/04/08追記）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/09/61/c0043361_0493680.jpg" border="0" width="495" height="480"/></center>作業がおくれてしまったけど、翌日の天気図を追記しておく。<br/>
950ヘクトパスカルまで発達した。まさに台風並みといってよい。<br/>
台風だと北へ進むにつれ弱くなるけれど、その逆だから北国の方はたいへんだったろうと思われる。<br/>
<br/>
この翌日なおも北関東の状況では、（通過の当日をしのぐほど）強い風が吹き荒れた。
        ]]></content> 
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