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  <title>写真で綴るイタリアの記憶</title>  
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    <title>ニュートラル(11) NEUTRAL イタリアという美しい奇蹟</title>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
ニュートラル(11) NEUTRAL イタリアという美しい奇蹟 / 白夜書房<br/>
<br/>
最新11号発売<br/>
<br/>
特集：イタリアという美しい奇蹟<br/>
<br/>
<br/>
五感の旅、イタリアへようこそ／モン・ブランの頂へ <br/>
<br/>
エメラルド海岸でのバカンスを／アドリア海を越えて <br/>
<br/>
南イタリア自転車の旅／不思議の庭で逢いましょう <br/>
<br/>
古代ローマって何だ? ／イタリアの食卓を食べつくせ！ <br/>
<br/>
イタリア美女を探せ／梅 佳代の４都市周遊 <br/>
<br/>
スペシャル付録：イタリア・ミニブック　イタリア・大地図<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>CREA TRAVELLER (クレア トラベラー) 2007年 06月号 [雑誌]</title>  
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    <issued>2007-05-16T23:28:00+09:00</issued>  
    <modified>2007-05-16T23:19:00+09:00</modified>  
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    <dc:subject>■イタリアな本</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
CREA TRAVELLER (クレア トラベラー) 2007年 06月号 [雑誌] / 文藝春秋<br/>
<br/>
Special 1 <br/>
La Vita è Bella<br/>
リュクスの王国、人気の5エリアと、魅惑の小さな街をめぐる完全ガイド<br/>
心躍るイタリアへ<br/>
何度訪れてもまたいつか旅立ちたくなる、<br/>
不思議な引力をもつ国、イタリア。<br/>
北はミラノから、南はローマまで──。<br/>
その魅力を徹底取材しました。<br/>
<br/>
Maestro della Vita<br/>
人生の悦びをデザインする<br/>
イタリアブランド<br/>
ブルガリのブランド哲学を体現したファイブスター<br/>
フェラガモが甦らせた中世の村<br/>
アルマーニ×安藤忠雄がクリエイトした芸術の新拠点<br/>
ブランドカフェブームの先駆者、グッチほか<br/>
 <br/>
Punto di Portenza Milano<br/>
リュクスなイタリア旅はミラノから<br/>
旅の最新モード！　ミラノホテル・コレクション<br/>
話題のHIPレストラン＆カフェ <br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>Esquire (エスクァイア) 日本版 2006年 08月号 [雑誌]</title>  
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    <issued>2006-06-30T22:03:00+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-30T22:04:30+09:00</modified>  
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    <dc:subject>■イタリアな本</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
Esquire (エスクァイア) 日本版 2006年 08月号 [雑誌] / エスクァイア マガジン ジャパン<br/>
<br/>
イタリアの絶景小島。<br/>
 <br/>
旅のデスティネーションとして変わらぬ人気を誇るイタリア。<br/>
今回は、都市は卒業、島のリゾートもシチリアやサルデーニャでは飽き足らず“その次のイタリア”を思案中という、リピーターの方々へのご提案。<br/>
いまだ知られざる絶景小島へ、とっておきのヴァカンスはいかがですか？<br/>
地中海の宝石－エルバ島、イスキア島、エオリエ諸島を総特集！ <br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>夏はスプパンテでしょ、アスティ・トスティ</title>  
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    <issued>2006-06-26T21:18:00+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-27T14:10:06+09:00</modified>  
    <created>2006-06-26T21:18:12+09:00</created>  
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    <dc:subject>■イタリアなワイン</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
フレッシュで心地よい甘さを予感させる香り。<br/>
口当たりのよさとスムーズな飲み口で気軽に楽しめます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
★　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　　★ <br/>
トスティ社<br/>
1820年ボスカ家によりピエモンテの中心部に設立されたワイナリー。<br/>
ぶどう品種と最新の醸造技術から生み出されるバランスに定評があり、<br/>
またイタリアでその規模と実績により、多くの人々に愛され信頼されています。<br/>
<br/>
トスティ社はアスティＤＯＣＧの中心地カネッリに位置し、ぶどう畑が広がる丘陵に近代的なワイナリーを所有しています。<br/>
ジョヴァンニ・ボスカは１８２０年に設立されたトスティ社を所有するボスカ家の７代目にあたり、<br/>
ワイン造りの伝統を守り続けています。<br/>
創業当時のボスカ家は自社畑のぶどうのみを使用してワインを造る高い技術を有し市場を席捲していました。<br/>
今世紀初頭、工業化につれ輸出を拡大し、モンフェッラートの土地に由来するワインの香り・個性を損なうことなく、<br/>
大量生産を推し進めるという信念を実現しました。<br/>
一世紀以上におよぶ経験と投資の継続により現在の地位を確立しています。<br/>
 <br/>
日欧商事株式会社<br/>
★　━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━　　★<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>イタリアはDolfinのPolaretti！</title>  
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    <issued>2006-06-21T21:09:00+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-21T21:18:57+09:00</modified>  
    <created>2006-06-21T21:04:37+09:00</created>  
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    <dc:subject>■イタリアな料理</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
<br/>
<br/>
POLALETTIＬＡＮＤＩＡへ　⇒　ＧＯ！<br/>
<br/>
ダイヤモンドシティルクルのカルディコーヒーファーム（かすや店）で見つけました！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>Lingkaran (リンカラン) 2006年 07月号 [雑誌]</title>  
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    <issued>2006-06-19T22:40:00+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-19T22:45:07+09:00</modified>  
    <created>2006-06-19T22:40:17+09:00</created>  
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    <dc:subject>■イタリアな本</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
Lingkaran (リンカラン) 2006年 07月号 [雑誌] / ソニー・マガジンズ<br/>
<br/>
南イタリア<br/>
人生満喫。生きてく喜び<br/>
南イタリアの人たちは人生を楽しんで生きる天才です。<br/>
暮らしの中から喜びを見つける彼らのお話をお届けいたします。<br/>
<br/>
● イタリアのかかと、オリーブの村<br/>
愛すべきは生まれ育った地。<br/>
みんなを繋げるレストランのお話<br/>
土地の人々を想い、その味を繋いでゆこうとしているある村の大将がいるそうな。<br/>
その情熱の源を知りたくて、プーリア州の小さな村のレストランを訪ねました<br/>
 <br/>
● パパの知恵とマンマの味、アントニオさんのはちみつ<br/>
農家で生まれ育ったアントニオさんが出合ったハチの世界。<br/>
そこから見えてきた家族の在り方とは<br/>
 <br/>
● ローマに暮らす週末。人生の自由時間<br/>
人生を豊かにするヒントを探し、<br/>
ローマに住む人の週末の過ごし方を訪ねました<br/>
 <br/>
● 山や野原を越えて　ロバと遠足<br/>
野や山をてくてく遠足。自然と人が出会い、人と人が出会い、<br/>
動物と人が出会う素敵な時間がありました<br/>
 <br/>
● 都会を離れて、アグリツーリズモ<br/>
心はずむ農家の食卓<br/>
ローマ郊外のアグリツーリズモで、<br/>
おいしい料理と優しい笑顔が迎えてくれました<br/>
 <br/>
● いっぱい楽しむ　みんなの休日<br/>
今年のバカンスはどこに？　あなたにとってバカンスとは？<br/>
ローマの人達に街頭インタビュー<br/>
 <br/>
● シチリア・ラグーサ<br/>
この空の下で生きる人々<br/>
嫁入り道具の風習「コレード」と幸せいっぱいの結婚式。<br/>
古きと新しきが交差する町に息づく伝統とは……<br/>
 <br/>
● 私たちが出合った　言葉のたからもの<br/>
イタリアの人はみな、表現者。取材の裏側で起きた、<br/>
もうひとつのエピソードをお届けします<br/>
 <br/>
● 日本とイタリア、違うふたりが出会ったら<br/>
お互いを話す日々　近づく心<br/>
違うからこそお互いを伝え合わなければならない。日本人とイタリア人のカップルのお話<br/>
 <br/>

        ]]></content> 
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    <title>FIGARO japon (フィガロジャポン) 6/2号 [雑誌]</title>  
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    <issued>2006-05-24T13:16:00+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-19T22:42:27+09:00</modified>  
    <created>2006-05-24T13:16:48+09:00</created>  
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    <dc:subject>■イタリアな本</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
FIGARO japon (フィガロジャポン) 2/5号 [雑誌] / 阪急コミュニケーションズ<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2006年 06月号 [雑誌]</title>  
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    <issued>2006-05-16T22:40:00+09:00</issued>  
    <modified>2006-05-16T22:45:50+09:00</modified>  
    <created>2006-05-16T22:40:23+09:00</created>  
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      <name>i_m829</name> 
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    <dc:subject>■イタリアな本</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2006年 06月号 [雑誌] / マガジンハウス<br/>
<br/>
<br/>
「なぜ建築家やデザイナーは今も昔もイタリアを目指すのか？」<br/>
カーサ始まって以来の編集部全員イタリア出張の成果、<br/>
カーサにしかあり得ないスケールで丸ごと一冊イタリア特集です。<br/>
世界の人々を魅了しつづけてきたイタリアの建築＆デザイン。<br/>
巨匠建築家ル・コルビュジエやルイス・カーン、丹下健三たちも<br/>
ローマ～ルネサンスの建築に感銘を受け、デッサンを残しています。<br/>
そして、デザイナーにとってもイタリアは特別。<br/>
なんてったって毎年4月に行なわれる世界最大のデザインイベント、<br/>
ミラノ・サローネがあるから！　<br/>
これさえ読めば行った気になるサローネ特集は30Ｐの大ボリュームなのです。<br/>
今も昔も、デザイン関係者はイタリアを目指します！<br/>
　と、デザイン王国の魅力に迫りつつ、<br/>
特別付録30P小冊子「Casa BRUTUS 食いしん坊」では、<br/>
日本のイタリアンレストランも食べ尽くします。<br/>
ここまでやるか！　やるんです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>アルデーノ・テロルデゴ・ノヴェッロ 2005</title>  
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    <issued>2005-11-09T21:34:12+09:00</issued>  
    <modified>2006-03-02T23:57:25+09:00</modified>  
    <created>2005-11-09T21:32:09+09:00</created>  
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    <dc:subject>■イタリアなワイン</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
今年は買いました！。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) <br/>
<br/>
「テロルデゴ種のノヴェッロ、発祥の地から上陸」<br/>
<br/>
Ｔｅｒｏｌｄｅｇｏ　Ｎｏｖｅｌｌｏ　ＩＧＴ　２００５　“Ｖｉｇｎｅｔｉ　ｄｅｌｌｅ　Ｄｏｌｏｍｉｔｉ”<br/>
（テロルデゴ　ノヴェッロ　“ヴィニェーティ　デッレ　ドロミティ”　２００５）<br/>
Ａｌｄｅｎｏ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
アルデーノ社は100年以上の伝統を誇る歴史ある造り手です。<br/>
品種の個性を最大限に引き出した秀逸なクオリティでかつ<br/>
コストパフォーマンスにも優れたワインを造り出しています。 <br/>
<br/>
テロルデゴは日本でこそまだあまり知られていない土着品種ですが、<br/>
現地イタリアではノヴェッロのとてもポピュラーな品種です。<br/>
若々しくチャーミングな味わいがあり、かつ上品で滑らか。<br/>
たっぷりと厚みのあるワインに仕上がるのです。 <br/>
<br/>
色合いは深いガーネットで、スミレ、カシスやブルーベリーなどのアロマがあります。<br/>
味わうと穏やかな酸味と柔らかなタンニンが溶け合い、独特の後味が余韻を長くします。<br/>
珍しい、ひと味違ったノヴェッロです。<br/>
<br/>
テクノラティプロフィール<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>世界遺産　イタリア縦断１２００キロ</title>  
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    <issued>2005-07-22T23:06:24+09:00</issued>  
    <modified>2006-03-01T09:41:39+09:00</modified>  
    <created>2005-07-22T23:04:20+09:00</created>  
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    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
<br/>
<br/>
     
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>世界遺産　450回記念スペシャル</title>  
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    <issued>2005-06-12T22:00:13+09:00</issued>  
    <modified>2006-03-01T09:42:05+09:00</modified>  
    <created>2005-06-12T21:58:16+09:00</created>  
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    </author>  
    <dc:subject>未分類</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
世界遺産450回記念スペシャル<br/>
<br/>
~フィレンツェ歴史地区I・II~<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
     
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>駱駝（らくだ）　創刊号　[雑誌]</title>  
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    <issued>2005-05-21T20:24:27+09:00</issued>  
    <modified>2006-01-24T13:33:49+09:00</modified>  
    <created>2005-05-21T20:22:29+09:00</created>  
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    </author>  
    <dc:subject>■イタリアな本</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<br/>
駱駝（らくだ） 創刊号 [雑誌] /  小学館<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
◎　麺好きの楽園へ　◎<br/>
<br/>
麺好きである日本人なら、イタリアの旅にパスタは外せません。<br/>
パスタを知ることはイタリア文化を知ること。<br/>
そのうえ、パスタは体にも良い健康食。<br/>
イタリア南部を中心に、パスタ街道を訪ねました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
◎イタリア映画の舞台を歩く◎<br/>
<br/>
ヴィスコンティ、フェリーニ、アントニオーニなどを輩出した、<br/>
華麗なる映画の国イタリア。<br/>
石畳、広場、壁のしみまでが<br/>
そのまま映画と同じ情景な歴史の街を、<br/>
映画評論家の川本三郎氏とともに巡りました。<br/>
<br/>
人気blogランキングへ
        ]]></content> 
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  <entry> 
    <title>福岡三越　三越イタリアフェア　２００５</title>  
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    <id>http://photolove.exblog.jp/1806869/</id>  
    <issued>2005-05-17T16:15:21+09:00</issued>  
    <modified>2006-03-01T09:42:54+09:00</modified>  
    <created>2005-05-17T16:13:21+09:00</created>  
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    <dc:subject>■佐賀な情報</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
■本日から、福岡三越で三越イタリアフェア始まってます。<br/>
<br/>
o(*≧◇≦)o″勘違いして、昨日訪れてしまった馬鹿な夫婦ですが。。。今日、ちゃんと行ってきました！。.:♪*:・'(*⌒―⌒*))) <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
★出店リストをわかる限りσ(^_^;)★<br/>
<br/>
●ホテルニューオオタニ博多<br/>
（←落合務シェフの特設レストラン。ここで、お昼にスパゲッティを食べました！）<br/>
<br/>
●LEVONIレボーニ<br/>
（←切りたての生ハムを試食できます。パンチェッタ買ってきました。）<br/>
<br/>
●日本で初めてのオリーブ専門店Olive Marketオリーブマーケット<br/>
（←レモンや、オレンジの香りのするオリーブオイルが気になりました。）<br/>
<br/>
●BAR DEL SOLEバール・デル・ソーレ<br/>
（←バリスタチャンピオン横山氏のデザインカプチーノ！下の写真です）<br/>
<br/>
●ｂｉｇｏｔｅ麻布ビゴーテ<br/>
（←パニーノやピッツァを実演販売）<br/>
<br/>
●ＡＬＰＯＮＴＥアルポンテ<br/>
（←ジェラートを提供、ひとつのカップで３種選べます。）<br/>
<br/>
●エスプレッソ００３９<br/>
（←”００３９”とはイタリアの国番号、イタリアのコーヒーメーカーＣａｍａｒｄｏのプロデュース）<br/>
<br/>
●日本で初めてのチーズ専門店ＦＲＯＭＡＧＥＲ ＬＥ ＦＥＲＭＩＥＲフェルミエ<br/>
<br/>
●自由が丘スイーツフォレストで話題のＰＬＡＴＩＮＯプラチノ<br/>
（←やっぱりレアチーズケーキ"アンジュ"でしょ。）<br/>
<br/>
●CAYABACCIOトラットリアカヤバッチョ<br/>
（←ここの実演販売もおいしそうでした。）<br/>
<br/>
●FABBRIファブリ<br/>
（←アマレーナ、あの壷のやつ。安かったです、1,659円。）<br/>
<br/>
(○￣ ～ ￣○;)うーん・・・これ、『イタリアな料理』でそれぞれ特集しよっかなぁ。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
     
        ]]></content> 
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    <title>イタリアNo.1スプマンテ　ガンチア</title>  
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    <issued>2005-05-05T21:10:30+09:00</issued>  
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    <dc:subject>■イタリアなワイン</dc:subject>  
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■イタリアのNo.1スプマンテ　＜ガンチア＞の≪ガンチア・アスティ・スプマンテ≫<br/>
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１００％モスカート・ビアンコ種でつくられる。<br/>
マスカットの香りと甘く爽やかな口当たり、すっきりした後味が魅力。<br/>
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スプマンテはイタリアのスパークリング・ワインの総称。<br/>
摂氏20度でガス圧が3気圧以上あるものをスプマンテと呼びます。<br/>
ガス圧が1～2・5気圧のものはフリツァンテ（弱発泡性ワイン）と呼ばれます。<br/>
シャンパンはフランスのシャンパーニュ地方で、ビン内で二次発酵させる方式で生産されるスパークリング・ワイン。<br/>
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ガンチア社は150余年の歴史を持つイタリアを代表するワイナリー。<br/>
イタリアのスパークリングワイン販売量でNo.1の実績を誇る名門。<br/>
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以上、5月02日発売のＢＲＵＴＵＳ（No. 570）より、<br/>
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    <title>ローマへアロマトリップ！</title>  
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    <issued>2005-05-05T18:00:36+09:00</issued>  
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      <name>i_m829</name> 
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    <dc:subject>■イタリアな雑貨</dc:subject>  
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■旅の香りとか匂い、って視覚以上に記憶と直結してるような気がする。<br/>
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世界の国々をイメージさせる有名な香水をエッセンシャルオイルで再現したお香です。<br/>
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        ]]></content> 
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