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    <title>God Is In The Movie</title>  
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    <description>映画紹介と日記。グダグダのまま4年目突入！</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2011</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 17:59:38 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2011-12-30T17:59:38+09:00</dc:date>  
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      <title>God Is In The Movie</title>  
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      <description>映画紹介と日記。グダグダのまま4年目突入！</description> 
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      <title>くっそおおおおおおおおーーーー！</title>  
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      <description> <![CDATA[  
たすけて！ああたすけて！<br/>
<br/>
フラれた！フラれちゃったよおっかさーーーーーーん！！！！！<br/>
<br/>
クリスマスにデートできたというのに！<br/>
いい感じのデートをしていい感じのカラオケをしていい感じの食事をして<br/>
いい感じの距離のやたら近いプリクラを撮ったというのに！！！！！！！！！！！！！！！<br/>
<br/>
<br/>
ふられてしまったんだよ！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！<br/>
<br/>
今年は定職にも着いたけれど！映画もいっぱいみたけれど！！！！！！！！！！<br/>
<br/>
もうクリスマスにフラれたことで全てがどうでもいい！！！！！！！！！！！ああどうでもいいね！！！！！！！！！<br/>
<br/>
<br/>
この吐き出そうとしてもなかなか吐き出せない思い！せっかくだから俺はこのブログにぶちまけるぜ！！！！！！！<br/>
<br/>
ああ覚えてるよ覚えてる！ちゃんと！忘れてないから！<br/>
またいつかきっとかならず更新するからさ！！！！！！！！！<br/>
ただ今じゃない！ああ今じゃないともさ！！！！！<br/>
<br/>
ああああ振られた！ふられっちまったよ！！！！！！！さよなら！！！！！よいお年を！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！！
 ]]> </description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 30 Dec 2011 17:59:38 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2011-12-30T17:59:38+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ！！</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ぬぅっ・・・・ワァァアアアアーーー！(股間を蹴られたイメージで)<br/>
<br/>
ども、大作です。<br/>
ご無沙汰しておりましてまことに申し訳ございませんm(_ _)m<br/>
<br/>
つってもね、あれっすよ、別に忙しかったわけじゃないんですよ!?(駄目すぎる)<br/>
というわけで?3ヶ月も放置してたんで、エイプリルフールネタ記事をも若干放置してみました。<br/>
2年ぶりの登場となった大作子さんは多分前回とまたキャラ変わり気味だと思います。<br/>
まぁそんな事はどうでもいいです、束の間の白昼夢でございますから。<br/>
<br/>
いやはやしかしね実際、放置プレイ期間が長い事に関しては素直に謝罪いたします。<br/>
去年の年末に｢6本書くぞ！｣っていってた自分は今IZUKO？といった感じですね。<br/>
まぁ。私のお墓の前にはいないと思います。(ハイ滑ったー)<br/>
<br/>
まぁまぁ、OKOK。まだまだ僕はでぇーじょぉーぶ。<br/>
もうしばし待っとけ！一つ一つ片付けていくでのぉ！<br/>
<br/>
じゃあまたの！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
あっそーそー、今更過ぎるが今年もヨロスィク！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 3 Apr 2008 19:40:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-04-03T19:40:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ドドドドドドドドドドドド☆</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/8284517/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200804/01/04/b0004504_13305876.jpg" border="0" width="500" height="442"/></center><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
やっ・・・・・・・ホーーーーーッ！！<br/>
<br/>
みなさんお元気でしたーーーーっ！？<br/>
<br/>
いつも元気な大作ちゃんデスぅっ！！！<br/>
<br/>
素の自分でブログを書くのは二年ぶりだったりするのです<br/>
やっぱり肩の力を抜いて書くと楽だにぇ～～～☆<br/>
<br/>
それにしても、はうはう、ブログ放置しちゃってて、ごめんなさい。・°°・(＞＿＜)・°°・。 ﾋﾞｪｪｪﾝ<br/>
忙しかったの～、許してくだちゃいっ☆☆☆<br/>
<br/>
だってねだってね、本当に色んなことがあったんだよぉっp(＞.＜)q<br/>
大手徳川埋蔵金発掘の会社に無事！就職が内定して、本日入社式！だったりー、<br/>
実家で飼ってるワンちゃん一家ではまた！４匹もコロッコロの可愛い犬が産まれて、<br/>
おまけに私、彼氏と別れたりもしちゃいましたぁ｡･ﾟ･(ﾉД`)･ﾟ･｡<br/>
うゅうゅ、こんな寂しい私を誰か慰めてくださぁい(＊’－`＊)<br/>
<br/>
って、こんな感じで、大作ちゃん的にははらんばんじょーっ！って感じだったんだけど、<br/>
皆はどうなのかなぁ？就職や進学、進級に人事異動、天変地異や宇宙人の襲来！<br/>
ホント４月は出会いと始まりの季節だけど、皆は何か代わることってあるのかな？<br/>
変わる人も変わらない人も、<br/>
ﾌｧｲﾄｰ!ヾ( ￣0)乂(0￣ )/ｲｯﾊﾟｰﾂ!<br/>
が(￣□￣)ん(￣ー￣)ば(￣△￣)れ(。￣O￣)♪ <br/>
<br/>
はふううう、それでは、わたしはこれから炎の爆走メイドさんとなってちちょっくらオーストラリア横断してきまふ☆上の写真がそうなのさっフフフンフン♪<br/>
長年の夢だったのでp(≧∀≦)q　楽しみ楽しみ！<br/>
待ってろよ、エアーズロック！オリャーーーーーッ！<br/>
<br/>
<br/>
それではとってもとっても遅くなっちゃったけど、今年も｢カミサマは映画の中に居るのよっ☆｣をよッろぃくぅ☆<br/>
読者君、バイバ～イv あ～んど、（*＾・＾）ＣＨＵ～☆
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 1 Apr 2008 13:32:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-04-01T13:32:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2007年が終わるるる～～･･･。</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7883441/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ゆく年くる年大作です。<br/>
<br/>
いや～はやいもんで、今年も終わっちゃいますねぇ。<br/>
<br/>
今年は映画界で最も偉大な人物の一人が世を去りました。<br/>
イングマール･ベルイマン。スウェーデンが誇る不世出の映画人でした。<br/>
惜しいとも思うけど、きっと天国で映画を撮ってるんじゃないかなー。（笑）<br/>
そう考えると天国は巨匠の新作がごろごろありそうで、ちょっと行ってみたい（笑）<br/>
<br/>
田中和実さんも亡くなりました。<br/>
この人は北斗の拳で｢汚物は消毒だ～！｣ってゆった人です。<br/>
メタルギアソリッド3のフィアーとかもこの人ですね。<br/>
<br/>
PCゲームは今年は大当たり。<br/>
かねてからの期待の大作ラッシュ、HL2:Episode2やTF2、CrysisにMOH:A、<br/>
さらに07年に入ってから電撃発表されたCoD4など、話題に事欠きませんでした。<br/>
BioShockやS.T.A.L.K.E.R.、Hellgate:Londonなどの長期延期作も出ましたしねー。<br/>
マルチプラットフォームも多かったとはいえ、PC向けのチューンがなされたり、<br/>
別会社の政策だったりして、段々と差別化が進んできたように思います。<br/>
(将来的にはPC版ではマップサイズが大きかったりとかあれば嬉しいんだけどなー)<br/>
さぁ来年こそはDuke Nukemだよな！な！<br/>
<br/>
映画は大作さんとしては毎年大当たりなんですが（笑）、<br/>
今年も面白い映画がいっぱいありましたv<br/>
やっぱり何があったってアータ、<br/>
｢グラインドハウス｣ですよぉーっ！<br/>
B級ですよゾンビでしょクルマですよロドリゲスそしてタランティーノのやりたい放題ですよ！<br/>
あんなにテンションあがりっぱなしの３時間って久々でしたね････。<br/>
早くDVD化が待ち望まれるところであります。来年３月ですけどね～ん。<br/>
あっちなみに３月に出る奴はBOXがあるんですけど１万円切って両作品のディレクターズカット版(日本公開版)と米国公開版の｢グラインドハウス｣が全部揃うのでマストバイアイテムでーす。<br/>
｢ボーン･アルティメイタム｣も良かったですねー。<br/>
｢ボーン｣シリーズ、原作を活かしつつ21世紀の諜報モノとして見事に花開いたと思います。ホント、デイモン男になったね！<br/>
ノーマン・リーダス辺りもこれぐらいビッグにならないかなーと思いつつ。<br/>
｢ダイ・ハード4.0｣はマクレーンが帰ってきたぜ！と。デジタル世代相手に超アナログ親父が挑むという図式はきっと全国のお父さんに励みになったのではないかと（笑）<br/>
単発作品ではシブめ濃いめの作品が光ってましたねー。<br/>
｢プレステージ｣はジャックマンもベールもフェロモンむんむんでありゃとってもマブい映画だと思いましたね俺は。エンターテイメントだよ。<br/>
｢シューター/極大射程｣も原作ファンからのウケはいまいちですが俺は好きだなぁ。<br/>
というか、原作ママで映画化したらつまんないと思うぜ正直････（笑）<br/>
映画と小説はやっぱり魅せ方は変えるべきですね。<br/>
｢ディパーテッド｣は｢インファナル・アフェア｣シリーズのリメイクでして、元は観てないんですけど。スコセッシのカメラワークとジャック・ニコルソンの演技がグイグイディカプリオとデイモンを引っ張りましてですね、あの独特の空気感は正に監督と俳優たちのケミストリーですね。<br/>
｢キングダム/見えざる敵｣。これ、大作さんとしてはムービーオブザイヤーとしたい。<br/>
アクションの素晴らしさもさることながら、実に丁寧に描かれた男たちの心の交流。<br/>
ラストのセリフは現代社会、というよりある種人間の業というものを見せ付けられたような深いショットです。<br/>
｢トランスフォーマー｣、論評も興行ものがっぽりかっさらっていきましたねー（笑）。<br/>
いや、でも実際これはそれだけの価値がありますよ。面･白･い！<br/>
CGだろうがストップモーションだろうが、俺は関係ないと思いますよ。愛さえあれば。<br/>
この映画のバンブルは｢ショート・サーキット｣のジョニー5と同じくらい愛らしくて･･･もうね･･･キューーートッ!(ﾟДﾟ)ｸﾜｯ<br/>
<br/>
で、ねー。この年の瀬は･･･<br/>
猟銃の事故･事件が多かったね。<br/>
で、それに対してのガンバッシングですよ。<br/>
もうね、アホかと。バカかと。<br/>
お前ら毎日ひき逃げが起こってるのにクルマ乗ってるだろと。<br/>
刺殺事件は射殺事件の数十倍なのに包丁は一家に一本以上あるだろうと。<br/>
なんてゆーか、道具というものを使う人間がどんどんオバカになっていきますわねぇ。このままじゃ本当にアイ、ロボット、いやターミネーター、すわ2001年、挙句の果てに星新一ワールド化しちゃいますよ人間社会。<br/>
そんなわけでその憤りを今年話題になったブートキャンプ(我々ミリオタにはブーツキャンプという言い方の方が馴染み深いのだが･･･)のビリー隊長、<br/>
彼のむかーしむかしの主演作｢未来警察TC2000｣より名台詞を引用。(他でもいっぱいつかわれてそーだけど･笑)<br/>
｢銃が人を殺すんじゃない。人が人を殺す｣<br/>
<br/>
<br/>
･･････････というわけで、まぁ駆け足というかね、色々徒然ダラダラと今年を振り返ってみたりなんかしてみましたけども。<br/>
まーいろんなことがありましたからね、映画のくだりだけでもホントは後5ページぐらい化着たい事はありますけども（笑）<br/>
あんまり長々書いても分けわかんないことになるだけなんでね、もう充分すぎるほどわけわかんないんですからさぁｗ<br/>
<br/>
･････と！またぞろ長くなってしまいましたがー････<br/>
Yippiee-Ky-YayことGod is In The Movie、延々バカやってたらいつの間にか4年目とあいなりまして、さて次に目指すは5年目突入DA･DA･DA！と。<br/>
そんなわけでめっきり更新頻度は下がってますが、これからもだらりんこと続いていくであろーう大作's God Is In The Movieをヨロシクねーっ！<br/>
残りの十数時間ですが皆さん良いお年をーっ！ヾ(〃＾∇＾)ﾉ
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 31 Dec 2007 12:39:05 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-12-31T12:39:05+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>バースデー！誰の？俺の！</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7849714/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
きょっおっは～だいっさく～たんじょおび～Hey！<br/>
(ジングルベルのメロディで)<br/>
<br/>
どーもどーも大作です。<br/>
いやぁ気が付いたら年が一つ増えるのが楽しくもなんともない年齢にナッチャッタネorz<br/>
<br/>
いやまあーしかしアレですよ。<br/>
2007も終りが見えてきましたね。<br/>
2008秒読み開始ですか。秒読み開始ですよ。<br/>
来年はどんな映画が僕達を…って！<br/>
おまーそれは31日にとっとけよと！<br/>
<br/>
全く、俺の命もあと3秒だぜ…やれやれ。<br/>
<br/>
まあーそんなこんなで毎年クソ忙しい年の瀬に誕生日を向かえる大作さんですが、中身の方は変わらず曲がらず、性懲りもなくくらげのごとくにマイペース貫いていきたひなと思います。<br/>
それぢゃ今日はこのへんで、えんい～<br/>
<br/>
あっ！プレゼントは随時受け付けてるので、左のメニューにあるメアドから「誕生日プレゼントの件」と題して連絡ぷり～ずね(はぁと)<br/>
まぁ、案の定ながら来た試しなんてありゃしませんがねww(自嘲)<br/>
<br/>
そいではあでゅー！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 22 Dec 2007 7:49:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-12-22T07:49:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>｢ボーン・アルティメイタム｣</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7839879/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
題｢ボーン・アルティメイタム｣<br/>
(原題"The Bourne Ultimatum")<br/>
2007年米　監督:ポール・グリーングラス　主演:マット・デイモン<br/>
媒体:劇場<br/>
<br/>
(あらすじ)<br/>
CIAにその身を追われながら自分の過去を追い求め、ロシアで自分の殺した男の娘との邂逅を果たしたジェイソン・ボーン。<br/>
再び姿を消した彼を、CIAは危険人物として執拗に追い続ける。<br/>
そしてボーンはイギリスに姿を現す。トレッドストーンに代わる"ブラックブライアー"の手がかりを知る男の許に。<br/>
CIAのノア・ヴォーゼンは彼を追うため、最もボーンに肉薄した女と手を組む。そう、"トレッドストーン"とアボットの所業に辿り着いたパメラ・ランディ。<br/>
ランディもまた、ヴォーゼンの方針に疑問を感じながらも、ボーンの潔白を証明するため捜査に加わる。<br/>
果たしてCIAはボーンをその手中に収めることができるのか？ボーンは自分の過去を見つけることができるのか？<br/>
最後の戦いは、ボーンに休む暇も与えずやってきた。<br/>
<br/>
(感想)<br/>
<br/>
現代諜報アクション映画の金字塔(といっても過言ではないんじゃないかな！？)、<br/>
ジェイソン・ボーン三部作もついに完結です！<br/>
思えば第一作「ボーン・アイデンティティー」から5年ですか！？<br/>
その間にマット・デイモンは「オーシャンズ」と「ボーン」というヒット作にも恵まれ、役者としてもスターとしても成長したようです！<br/>
顔なんかキリリと締まっちゃってまあ、「ドグマ」と比べてみなさいよあーた(笑)しかも特筆すべきは目です。この作品においてまさに登場人物たちは目で語り、余計な説明的台詞は殆んどない。それが物語にさらなる深みを与えています。<br/>
さて、この三部作、各タイトルこそ原作ママですが、プロットは全体にかなりの変化がありまして。<br/>
時代背景や尺の問題があったんでしょうが、個人的には結果的に上手く行ったと思います。この三部作でのスピード感はギリギリの緊張感とカタルシスを高いレベルで持続させてますからねぇ。<br/>
特に今作での見所は「ソーシャルステルス」や｢クイックステルス｣と呼ばれるテクニックです。<br/>
ジャングルや暗闇に乗じる慎重な隠密行動ではなく、白昼の都市を群衆に紛れ、一瞬一瞬の素早い判断で敵の包囲をくぐりぬける…<br/>
まさに映画でこそ真価を発揮するスリリングな展開で、特に序盤ヒースロー空港でのシークエンスは白眉。<br/>
さらにモロッコでの2重追跡、暗殺者との死闘、徐々に浮かび上がる真実、片時も目が離せない展開に脳汁出まくりの文字通り<エクストリーム・ウェイズ>極限の道って感じです！<br/>
長きに渡るボーンの旅の終結、観ない手はありませんぜーっ！<br/>
ボーン、ヴォーゼン、ランディ、ブラックブライアー、そしてトレッドストーン。<br/>
全ての要素がひとつに結びつくとき、ボーンは全てを思い出す･･･そして、何者をも許さない。<br/>
<br/>
<関連リンク><br/>
[前編･続編]<br/>
｢ボーン･アイデンティティー｣(第１作)<br/>
｢ボーン･スプレマシー｣(第２作)<br/>
[リメイク/リメイク元]<br/>
｢狙撃者｣　(同原作からの映画化１回目)
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 15:35:00 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-12-19T15:35:00+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>｢キングダム/見えざる敵｣</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7800315/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7800315/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
題｢キングダム/見えざる敵｣<br/>
(原題"The Kingdome")<br/>
2007年米　監督:ピーター･バーグ<br/>
主演:ジェイミー･フォックス、アシュラフ・バルフム<br/>
媒体:劇場<br/>
<br/>
(あらすじ)<br/>
ワシントンDC。小学校で参観日に息子の姿を見守る父親や母親たち。<br/>
その中にはFBI捜査官フルーリーの姿もあった。<br/>
携帯の呼び出しに驚くフルーリー、聞かされたのはサウジアラビアでの無差別テロの情報だった。<br/>
犠牲になったのは石油会社に務めるアメリカ人たち。襲われた外国人居住区には、家族も大勢いた。そして時間差を狙った止めの一撃に、FBI捜査官の命までも奪われた。<br/>
政治的配慮から現地での捜査にストップをかける司法長官だったが、フルーリーは脅迫ギリギリの方法でサウジ大使を介し5日間の現地調査にこぎつける。<br/>
フルーリー、爆破の専門家サイクス、法医学者のメイズ、情報分析官のレビットの4人はサウジに赴き、サウジ警察の監視の下捜査を始めるのだが･････<br/>
<br/>
(感想)<br/>
いやーはっは、マイケル・マンが関わったプロジェクトにハズレはないですね。<br/>
彼が製作総指揮であり、脚本はマシュー･マイケル・カーナハンにピーター・バーグが監督と無名といっていい若い2人だが、マンが彼らの才能を見抜いたか、はたまた引き出したのか、誰も彼もが素晴らしい仕事をしてます。<br/>
撮影のフィオーレは｢トレーニング・デイ｣｢アイランド｣を手がけ、写実的な映像が物語に真実味と迫力を与えている。しかもその中で演じているのがジム・フォックスやクリス・クーパーといった実力のある俳優たち･･･文句なし！<br/>
プロットとしてもある意味展開的には王道なんですけど、その中のセリフの1行1行や登場人物の一挙手一投足が物語に深みを与え、観る者の心に深く刻み込まれていきます。<br/>
前半の静かな敵････｢サウジ人の無理解、文化的相違、進展しない捜査｣から一転、徐々に互いを分かり合い、信頼しはじめたFBIとサウジ警察に待ち受ける真の敵、テロリストの戦い。その一気にテンションが加速し、緊張感を保ったままラストまで疾走する展開の妙はお見事。マイケルマンイズムとも言えるリアリティのある銃撃戦、男たちの友情、そして信念の戦い･･･この映画のキモはここにあるといっても過言ではないですね。<br/>
ポッポコーンを食べる暇も与えませんよぉ！？<br/>
そして物語もたけなわとなったラスト、胸を打つ、そして考えさせられる一言････ハリウッド史上に残る印象深いラストシーンだ、と俺は言ってしまいたい。<br/>
一体正義とは何なのか･･･誰の正義が、絶対的に正しいといえるのだろう？<br/>
そんなメッセージを内包した、それでいて政治的に傾いてもいない、熱い男たちの映画です。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 8 Dec 2007 20:46:05 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-12-08T20:46:05+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>やぁやぁ、もう11月も終わるじゃないか･･･</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7761040/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7761040/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
前回に引き続きお久し！の大作ですどうも。<br/>
<br/>
いやはや油断してると時の経つのは早いもので、<br/>
すっかり11月も過ぎてしまいましたよ。<br/>
ときメモとかパワプロぐらいのスピードで1週間が過ぎてく感じですよ。<br/>
違いますか。違いますね。<br/>
<br/>
とりあえずこのままじゃいかんなあと思いまして。<br/>
以前みたいにばりばリ更新したいなぁと思ってはいるんです思っては。<br/>
あー誰か代わりにレポートやってくれー！妖精さんヘールプ！<br/>
<br/>
で、だ。<br/>
ひとまず、12月～1月中に。<br/>
最低6本は映画感想を上げたいなぁ～と思ってはいるんです思っては。<br/>
予定は未定ですけども、言っちゃっておいたほうが気合入るかなぁと。<br/>
というわけで一応、溜まってるやつで優先的に書こうと思うのを上げときます。<br/>
<br/>
｢ボーン･アルティメイタム｣<br/>
｢シークレット・ウィンドウ｣<br/>
｢ブレイブ･ワン｣<br/>
｢アドレナリン｣<br/>
｢キングダム/見えざる敵｣<br/>
｢ファンタスティック･フォー 銀河の危機｣<br/>
<br/>
あと、映画感想のコンテンツについて。<br/>
徐々にですが過去記事に関連リンクを追加していきたいと思います。<br/>
｢ボーン｣とかそうですけど、続編とか間が空いてると見つけるのが手間でしょう？<br/>
というわけで特に関連の深い作品達･･･続編･リメイクなんかから始めたいと思います。<br/>
その内同じ監督の作品とか、年代とか･･･<br/>
ブログより普通のWEBにありそうな記事のフォーマットですね、そんな感じにしようと思ってはいます思っては。<br/>
<br/>
まぁそんなこんなでいろいろ考えてます。<br/>
もち以前言ってたてっぽー関連のコンテンツもそろそろ着手したいですな。<br/>
<br/>
なんか結局何もやってないよ報告になってますな･･･(笑<br/>
まぁ、これからも暖かい目で見守ってくだされば幸いでございます。<br/>
<br/>
それではまた次回。<br/>
｢次回っていつだよ！？｣　｢When It's Done。｣
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 15:40:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-11-28T15:40:37+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>死んでましたよ･････（＾ｑ＾）</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7677261/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7677261/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
どもどもお久しぶりの大作です。<br/>
ぶっちゃけ死んでました･･･この2ヶ月更新が途絶えてまったねー。<br/>
なので今回は長いですよ～～。<br/>
<br/>
実は「プラネット・テラー」の分割上映版を見逃したんですよ････orz<br/>
「グラインドハウス」を観てなかったらマジ自殺モンですわ俺的に。<br/>
ＤＶＤが出たら「デス・プルーフ」共々感想書きます。ご容赦ください。<br/>
<br/>
さてさてそれに一念発起した大作さんはいろいろ映画観ましたよ。<br/>
おかげで感想を書く暇がないよ（言い訳<br/>
とりあえずリスト:<br/>
「ローグ・アサシン」「Ｆ４:シルバーサーファー様大活躍（はぁと）」「キングダム/クリスクーパー最強説」ほかＤＶＤいっぱい。<br/>
そろそろ｢ボーン・アルティメイタム｣も｢ブレイブ･ワン｣も｢ディスタービア｣も公開だからまだまだ溜まりそう･･････ｗ<br/>
<br/>
<br/>
そいであれですよ、いろいろ新作映画の話題もボチボチ出てますけど。<br/>
｢AVP2｣はプレデリアンがついに銀幕デビューですね～。ゲーム版やファンジンでは色々なデザインのプレデリアンが登場してますが、映画版ではどんなデザインになるのか楽しみです。あぁAVPフアン10年来の夢が遂に･････ｳﾙｳﾙ。<br/>
｢アイ・アム・レジェンド｣の名(原題ですな)でマシスンの古典吸血鬼モノ｢地球最後の男｣がウィル・スミス主演で映画化ですねー。もうすぐ公開だっけ？<br/>
原作を持ってますが面白本ですよー。ただ映画化するとなると大分プロットは変わってくるでしょうね。｢アイ、ロボット｣にしろ、ウィル・スミス主演の原作モノは大幅に変更されてても面白いので一応期待半分不安半分で待っております。<br/>
デ・ニーロが久々に燃えております。アル・パチーノと共演でクライム物｢Righteous Kill」の撮影中で、終わったら撮り始めるのがマイケル・マンと組んでの犯罪モノ！いやぁ～楽しみです。<br/>
<br/>
とまぁ、今思い出せるものでもこれだけ興味津々な話題が～。<br/>
これからも大作さんはハリウッドから目を離しませんよ～<br/>
え？邦画？そうだな～｢12人の優しい日本人｣のリバイバル上映とかやらねぇかな～。<br/>
<br/>
ほかにもそろそろ新コンテンツを導入しようかな～と。<br/>
携帯のカメラしかないですが無理からトイガンインプレとかさぁ。<br/>
映画ブログ（え？）らしく映画と絡めて紹介していきたいねぇ。<br/>
それとか、映画の中の銃のお話とかね。<br/>
実銃の解説をしてるサイトはいっぱいあるんだけど、映画の中に出てくる銃の解説ってあんまないのよね。<br/>
まぁ、俺がやると大分偏るだろうが（苦笑<br/>
まぁそういうてっぽう関連にも手を出してみたいとは思っていますよ。<br/>
<br/>
<br/>
で、ですねー<br/>
今久々にオンラインゲームにハマっておりますよ！<br/>
「サドンアタック」って奴ですが。<br/>
まぁぶっちゃけ韓国製のCS劣化コピー･･･といえば聞こえは悪いけどね。<br/>
ＣＳより優れた点としてクランシステムが充実してますね。<br/>
クランメンバーが入ってきたら教えてくれたりクランチャットあったりね。<br/>
まぁチャットログが画面を切り替えるたびに消えるのは難点だがナー<br/>
まぁそんなこんなで人生初のクランに入ってダラダラやっております<br/>
いつものようにプレイヤーネーム「大作☆」でやっておりますので同好の士がいたら4649ー。<br/>
<br/>
っていうかもう2007年も残すところ2ヶ月きっちゃいましたねー。<br/>
いやー時の流れははやいもんだ。<br/>
俺のいわゆるひとつのバァスデエーも間近なんで、みんな、よろぴくな！<br/>
もちろんプレゼントとかどんどん受け付けとるよー<br/>
ホスト部のＢＬ本とかホットトイズの12インチフィギュアとかWAのV10ウルトラコンパクト07エディションとか郵送してくれるなら喜んで住所教えちゃうなオイラ！<br/>
というわけでこんなプレゼントあげちゃうメールを待ってるよ！<br/>
それじゃ今日はこの辺で！ばいちゃー<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
・・・・・・・しかし、そんな彼にプレゼントあげますメールがくることは、遂に無かった。(ﾁｬﾝﾁｬﾝ)
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 7 Nov 2007 15:44:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-11-07T15:44:51+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「グラインドハウス」</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7503135/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7503135/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
題｢グラインドハウス｣<br/>
(原題"Grindhouse")<br/>
2007年米　監督:複数(後述)　主演:複数(後述)<br/>
媒体:劇場<br/>
<br/>
(あらすじの前に)<br/>
この映画の趣旨は、もともとタランティーノが自分を創り上げた愛すべき"B級映画館"を再現しようという試みでした。<br/>
表題の｢グラインドハウス｣とは簡単に言えば場末のＢ級専門映画館で、タランティーノはそんな映画館で青春を過ごしたわけです。<br/>
現代のシネコンが台頭する世界において、タランティーノが自宅で再現していたそのグラインドハウス的映画を、<br/>
盟友であり、彼自身グラインドハウス的な映画を撮っているロバート・ロドリゲスと共に再現しよう、というわけです。<br/>
それぞれの監督する新作映画、そしてその趣旨に賛同した友人たちの監督した、本編の存在しないニセ｢予告編｣4本。<br/>
それらにＢ級的彩りを加えて1本の映画にしたのが｢グラインドハウス｣だったのですが、諸事情により日本での上映は分割し、ディレクターズ・カット版としてそれぞれ公開されることになりました。<br/>
しかしTOHOシネマの一部劇場で1週間のみ、本国のバージョンで｢グラインドハウス｣として公開されました。<br/>
後に公開される｢デス・プルーフ｣｢プラネット･テラー｣それぞれの感想に細かな話は書くことにして、今回はあくまで｢グラインドハウス｣として観た感想を、重箱の隅をつつく感じで書きたいと思います。<br/>
<br/>
ニセ予告編その1【マチェーテ】監督:ロバート･ロドリゲス　主演:ダニー･トレホ<br/>
（あらすじ）<br/>
すご腕の殺し屋マチェーテが請け負った次なる依頼････それは役人の暗殺。<br/>
だが依頼はニセモノ、マチェーテは濡れ衣を着せられ追われる身となる。<br/>
しかし！やつ等はマチェーテを見くびっていた･･･マチェーテはやられたら！キッチリ！やり返す！<br/>
マチェーテの壮絶な復習劇が今、はじまるっ！<br/>
(感想)<br/>
我らがヒーロー、トレホ様が遂にやってくれます！ワクワクワクワク<br/>
「デスペラード」系のロドリゲス的「男たちの挽歌」なわけですが、ニセ予告のクセに火薬量がハンパねぇ！<br/>
マチェーテって名前は「スパイ・キッズ」シリーズでもトレホの役名なんですが、関連はあるのかな？<br/>
トドリゲス御大の頭の中ではキッチリ構想ができてそう･･･と思ったら！本編が作られるそうですワクワク！<br/>
これぞまさに嘘から出た誠ですなー。いやはやっマジで楽しみっっ！！<br/>
<br/>
本編その1【プラネット･テラー】監督:ロバート･ロドリゲス　主演:フレディ･ロドリゲス、ローズ･マクゴーワン<br/>
（あらすじ）<br/>
毒ガス兵器の流出により、街はゾンビのような化け物たちに支配されてしまった！<br/>
ゴーゴー･ダンサーのチェリー、解体屋のレイ、保安官のハーグ、女医のダコタ･･･辛くも生き残った人々は、力を合わせて脱出を計るが･･･<br/>
（感想）<br/>
正にＢ級的なロドリゲス監督作。その内容はといえば彼の作品の中でも「フロム・ダスク・ティル・ドーン」を超える人体破壊まみれで、<br/>
マシンガン義足が印象的なチェリーを始め、全編これとにかく「ブレイン・デッド」なみの血しぶき･肉片･グロテスク～っ！<br/>
ブラックユーモア（ソーセージとかレイピスト#1とか）とドロドロ人肉描写満載のスプラッタホラーで、そこに数多の濃ゆ～いキャラのストーリーが絡んでくるもんだからもうメチャクチャ！<br/>
だがしかしそこはロドリゲス御大、クライマックスの展開はかなり燃･え･て･く･る～～～！<br/>
デビュー作「エル・マリアッチ」やクルーニーの出世作となった（？）「フロム・ダスク・ティル・ドーン」等等、<br/>
正統派オモシロＢ級作品を撮り続けてきた監督だからこその傑作！<br/>
<br/>
ニセ予告編その2【ナチ親衛隊の狼女】監督:ロブ・ゾンビ　主演:ウド・キアー、オルジャ･フルスティック<br/>
YOUTUBE<br/>
（あらすじ）<br/>
第二次大戦中のナチスドイツ･･･その研究所では、人狼を作り出すための身の毛もよだつ人体実験が繰り返されていた･･･<br/>
そして彼女らが解き放たれたとき、本当の地獄が始まった！<br/>
（感想）<br/>
ホラー･アーティストとして名高いロブ・ゾンビが製作！「マーダーライドショー2」で培われたエンタメエログロサービス精神は伊達ではなく、<br/>
なんだか観たいような観たくない様なの絶妙なツボをついてくる予告編を作ってくれました！<br/>
ウド･キアーやニコラス･ケイジなど、やたら豪華な俳優陣にも要注目だ！（しかもケイジはフー・マンチュー博士役！楽しそう･･･ｗｗ）<br/>
<br/>
ニセ予告編その3【Don't ドント】監督:エドガー･ライト<br/>
YOUTUBE<br/>
（あらすじ）<br/>
もしその館に足を踏み入れようと思っているのなら・・・止めた方がいい<br/>
もしそのドアに手をかけ開こうと思っているのなら・・・止めた方がいい<br/>
もし・・・・(以下略)<br/>
(感想)<br/>
「ショーン。オブ･ザ･デッド」でお馴染みのエドガー・ライト監督作。<br/>
古今東西ホラー映画のありがちドッキリシーンは徹底的にパクってパロったバカ予告。<br/>
一体このメガネはなんなんだよーっ！<br/>
馬鹿馬鹿しさではニセ予告で一位だが、ありそうなのがまたウケますｗ<br/>
<br/>
ニセ予告編その4【感謝祭】監督:エリー･ロス<br/>
YOUTUBE<br/>
（あらすじ）<br/>
人々が喜び騒ぐ感謝祭に、一人の招かれざる客・・・・・<br/>
今年の感謝祭には、歌声ではなく悲鳴が響き渡る。【感謝祭】<br/>
(感想)<br/>
これもまた悪趣味な・・・（笑）ハロウィン、クリスマス、プロムナイトなどなど、<br/>
おめでたい日に惨劇巻き起こる映画数あれど、感謝祭に惨劇が起こる映画ってかってあったかぁ！？（笑）<br/>
警官が死体の首から滴る血を指で1すくい、ペロリ。「こいつは血だ」バッカじゃねーの！（笑）<br/>
性に奔放な若者達の虐殺なんてよくあるシーンですが、チアリーダーががが<br/>
そっちの意味で下衆いグロが最低(褒め言葉)。<br/>
<br/>
本編その2【デス・プルーフ】監督：クエンティン・タランティーノ　主演:ゾーイ･ベル<br/>
（あらすじ）<br/>
テキサス･オースティンでローカルラジオのDJ、ジャングル・ジュリア一行が出会った謎の男、スタントマン・マイク。<br/>
スタント用に補強された”耐死仕様”（デス・プルーフ）のチェビーを乗り回すこの男、実はその車で狙った女の乗る車に体当たりし、事故に見せかけ相手を殺し自分は九死に一生を得るのが生きがいというサイコ野郎だった！<br/>
何も知らないジュリア達を細切れにしたマイクは入院、退院後新たなターゲットを見つけた彼は新たな車で新たな獲物を追い始めた･･･<br/>
（感想）<br/>
タランティーノの「無駄話節」が復活したこの新作ではなんとカート・ラッセルを車を使って殺しをやる快楽殺人者として登場。<br/>
スタント用のフレームがガチガチにはめ込まれた70年型シヴォレー･ノヴァ、後半では69年型ダッジ･チャージャーというマッスルカーを乗り回し、不気味な笑みを浮かべて女の子をぷち殺してしまいます。<br/>
意外と殺す人数は少なかったりしますが、それまでずっと他愛ない会話を繰り広げていた女の子たちが突然あっという間に殺されるのは、感情移入してる分下手にバカバカ人形みたいに殺していく映画より現実感があって怖かったり。<br/>
最初の殺しをやったあと、「キル・ビル」でユマ･サーマンのスタント・ダブルをやっていたベルが本人役で登場して、休暇旅行で憧れの「バニシング・ポイント」仕様の70年型ホワイト･ダッジ･チャレンジャーに「会いに行く」あたりからドンドン映画のカラーが変わり始めるのが面白い。<br/>
特にラストシーンはこの長い「グラインドハウス」全体のラストとしても見事で思わず拍手もんです。しっかしこの映画のスタントは必見ですよ。<br/>
ダッジ･チャージャーとダッジ･チャレンジャーのチェイスが骨太かつ豪快でねぇ。<br/>
マッスルカー映画でありサイコスリラー映画でありおバカ映画であり、何よりタランティーノ映画なんだって！（越中詩郎で〆かよ）<br/>
<br/>
･･･とまぁ、3時間が6時間にも感じられるぐらい内容の濃ゆ～い濃ゆ～い映画です。<br/>
DVD-BOXにでもなったら是非通してみてください。きっとあなたにも本当の「グラインドハウス」が感じられるはずです。<br/>
これぞまさにB級映画マニアのための、いやB級映画クリエイターのための、いやB級映画への真っ向勝負のリスペクトだぁ！！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 28 Sep 2007 0:21:40 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-09-28T00:21:40+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>｢トランスフォーマー｣</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7459265/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7459265/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
題「トランスフォーマー」<br/>
(原題"Transformers")<br/>
2007年米　監督:マイケル・ベイ　主演:シャイア・ラブーフ、マーク･ライアン（声）<br/>
媒体:劇場<br/>
<br/>
（あらすじ）<br/>
中東・カタールの米軍基地に、一機のヘリが突如現れた。<br/>
3ヶ月前に撃墜されたはずの機体番号が記されたヘリは、瞬く間に違う「何か」へとその姿を変えると、基地を壊滅させた。<br/>
一方、平和な本国の高校に通う地味っ子サム・ウィットウィッキーは、初めての車を買ってもらう事になる。中古車屋で塗装も禿げちょろげたカマロと尋常ならざる運命を感じたサムはその車を手に入れる。が、カマロは時折意思を持っているかのような振る舞いを見せるのだった。そしてある夜、サムはひとりでに走り出したカマロが「立った」のを目撃した…。<br/>
<br/>
(感想)<br/>
マイケル・ベイとスピルバーグが手を組んで、しかもトランスフォーマーをやるっていうんだから、楽しさ半分不安な半分。彼らは果たしてどんなトランスフォーマーをの世界を創り出すのだろう・・・？<br/>
だが結局蓋を開ければなんて事はない、不安なんて全くの杞憂だったじゃありませんか。<br/>
銀幕にあったのは正に新たなＴＦの世界、コンボイはやっぱりコンボイだったし、メガトロンはやっぱりメガトロンでした！<br/>
CGIで描かれるトランスフォーマー達は似ているようで大きくデザインは変わっていますが、その礎となっているものはキッチリ元のトランスフォーマーイズムを継承しており、違和感もなくスッと受け入れる事のできるヤツら。まあ、車からゴリラにモチーフが変わったりもするTFユニバースですから全く問題ないですね（笑）<br/>
しかもコンボイことオプティマス・プライムの声は(オリジナルも吹替えも)初代TFアニメでコンボイ司令官役だった声優さん！<br/>
このあたりのこだわり、トランスフォーマーへの愛を感じます。スピルバーグが協力に推したんですかねぇ。<br/>
プロットはアニメ的にシンプル。善と悪の対比や彼らが地球にやってきた理由などはキチンと説明されますし、主人公が巻き込まれたのはなんでだとか、ちゃんと設定されています。特にストーリーの比重はオートボット(サイバトロン)の斥候としてバンブルと主人公が最初に出会うわけですが、この2人の絆の物語も描かれているのがいやが上にも燃えてしまいます。サイバトロンの主役といえばコンボイ！というイメージはあるわけですが、あえて彼を狂言回し的なポジションに置き、地味な少年のサムと若き地球外生命体が互いを信頼し、必要としてゆく流れは逆にファンでないマイケル・ベイだったからこそやり得たアレンジでしょうし、結果的にそれが実写版TFでは上手く行っていると思いました。<br/>
ベイらしい、随所に織り込まれたユーモアが微笑ましくて、サム宅でのシーンなんかは巨大なTF達が右往左往する様にクスリとしてしまいます。<br/>
異星人飛来モノではカルチャー・ギャップの場面は定番の笑いどころなわけですが、それをTFに取り込むという発想が面白いですね。<br/>
そのほかにもバンブルの茶目っ気たっぷりな仕草やちょこまかと動き回るフレンジーなど、命を吹き込まれたTF達の挙動はカッコよかったり可愛かったりで、大作さん困っちゃう(何で?<br/>
オートボットではバンブルとコンボイ、ディセプティコン(デストロン)ではメガトロン、フレンジー辺りが活躍目覚しいですが、その他のキャラは印象が薄かったのはやや残念ですね。ジャズとか・・・スタースクリームは、原作どおりメガトロンと仲悪そうなのが良く出てましたが。<br/>
続編が合ってもおかしくないラスト、というか原作ファンならいやでも期待しちゃうかな？な展開は必見ですね、いやはや。<br/>
とにかく原作を知ってても知らなくてもめちゃくちゃカッコイイロボット達の活躍には目を見張ったり思わず笑ったり、二大ビッグ・ネームが名を連ねるに相応しいビッグ・ムービー！
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 18 Sep 2007 13:58:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-09-18T13:58:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>生きていますが--；</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7438339/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7438339/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
おなかが痛いorz<br/>
絶不調中畑清です～・・・まぅ。<br/>
<br/>
実はここ一週間ぐらい謎のお腹痛に悩まされてるのですよ。<br/>
外に、というか日本橋に出たいんですけどねぇ。<br/>
出すもんは出してるし、これといって異常もないと思うのだが・・・根拠はない。<br/>
不思議と夜中に強まる痛み。午前中は割と平気で｢今日こそイケる！｣って思うんですけどねぇ（ ´・ω・｀）<br/>
<br/>
それにしても人間の身体は不思議よのぅ。<br/>
例えば火傷があるじゃないですか。身体の大概の部分は、一瞬の摩擦熱でも軽くやけどしたりして数日間はヒリヒリしたりするじゃないですか。<br/>
でも先日大作さん、たこ焼きを食べてたら熱々の中身が口腔で大暴れしまして、すごい熱かったんですよ。<br/>
でも直後はその部分になんとなく違和感というか、やや変質してる感はあったんだけど痛みもなく、残りのたこ焼は普通に食べられたのね。<br/>
でまあ、2、3日してもなんとなく舌触りが変なだけで、食事に支障は無いと。<br/>
結局、別段痛みもなく元通りになったのね。<br/>
よくよく考えたら人間の口は他の部位ならすぐ大火傷する熱湯やとても熱い物体を放り込んでも平気なわけで・・・粘膜って皮膚より虚弱な印象があるんですけどね。<br/>
やっぱり栄養を取り込む器官であるから、よりタフに出来ているというわけなのか・・・<br/>
我々が持っている肉体の機構の妙を思い出す出来事でございました。<br/>
<br/>
<br/>
・・・・それはともかく、誰かこのお腹痛いのどうにかして｡･ﾟ･(ﾉ∀`)･ﾟ･｡ <br/>
<br/>
それでは今日はこの辺で・・・・<br/>
<br/>
HAPPY BIRTHDAY!-ジャン。スマート(1951年生まれ)<br/>
Now Playng...Billy Seals(SANCTITY)
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 13 Sep 2007 20:21:15 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-09-13T20:21:15+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>生きていますよ＾＾</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7433016/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7433016/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
いやぁ～東京で迷子になって帰れなくてｵﾜﾀ<br/>
になったのかと心配した人は挙手してみよう。<br/>
･･････0人かorz<br/>
<br/>
お久しぶりです大作です。<br/>
<br/>
あの後、無事一日アキバ探索して買い物して、<br/>
大阪に怪我も無く帰って来れました。よかったよかった。<br/>
<br/>
気が付けばもう9月ですねぇ。<br/>
というか9.11から円年経ってることにビックリですが。<br/>
あれから何歳？･･･やめよう、凹むから。<br/>
<br/>
いやぁ～。映画いっぱい観ました。<br/>
「トランスフォーマー」「グラインドハウス」「オーシャンズ13」。<br/>
映画はやっぱりいいですね。彼女とかより全然いいいですよ。<br/>
<br/>
･･･････ウソです彼女も欲しいですorz<br/>
しかしまぁ。やっぱり映画は素晴らしいですよ。<br/>
<br/>
でも洋画は面白いけども、たまには邦画も観たいんですよ。<br/>
誰か面白い邦画撮って下さいよ。<br/>
もう誰かが死ぬのでの純愛を描きますよ、みたいな設定で泣かせる映画なんていらないんですよ、俺は最初からいらんけどな。<br/>
もっとこうシークエンスの妙とか濃ゆいキャラとか演出で沸かせてくださいよ。<br/>
こないだ深夜テレビでこっそり放送されてた「12人の優しい日本人」。<br/>
私放送は見逃しましたけど、何年か前に（あの頃はビデオ屋にもVHSしかなかったなぁ）借りてみたんですよ。面白かったですよ。<br/>
本当にああいう台詞だとか展開だとかで面白い、エンターテインな作品が1年に1本、安定して出てくるなら、邦画全体で年10本ぐらいしか撮ってないとしても名作の数はうなぎ昇りですよ。<br/>
今みたいな「とにかく誰かが死ぬ話なら泣くんでしょう」みたいな粗製乱造してたら、日本、だめよ。<br/>
確かにそういう流れの昔の作品に名作は多々あるよ。不治の病とかさぁ。僕も「マイ・フレンド・フォーエヴァー」は大好き過ぎて死ねますけど。<br/>
でも今のセカチューとかなんとかかんとかだとか、タイトルも似たり寄ったりだけど、死を美化すればいいってもんじゃないよ。愛を美化すればいいってもんじゃないよ。<br/>
生を美化すればいいってもんじゃないよ。<br/>
と、大作さんは思うのですがー。<br/>
<br/>
まぁ愚痴はそこそこにして。<br/>
いつものごとくリハビリ気分の日記、今日はここまで！<br/>
もしかしたら明日も更新スルカモネ！<br/>
お楽しみはここからだ！？<br/>
<br/>
ﾉｼ<br/>
<br/>
HAPPY BIRTHDAY!-イアン・ホルム(1931年生まれ)<br/>
Now Playng...-If Everyone Cared(NICKELBACK)
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 12 Sep 2007 17:19:35 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-09-12T17:19:35+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>UNDIVIDED</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7429214/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ponpoko.exblog.jp/7429214/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200709/11/04/b0004504_20502452.jpg" border="0" width="317" height="352"/></center><br/>
<br/>
YOUTUBE(Original Video Clip)<br/>
<br/>
瓦礫の中に消えたのは　俺たちの兄弟だった <br/>
群集に飲み込まれたのは　俺たちの姉妹だった <br/>
俺たちの母親が、俺たちの子供たちが <br/>
俺たちの父親が、俺たち皆がそうだった <br/>
<br/>
１００万の人々が神に祈った <br/>
１００万の涙が海さえ生んだ <br/>
<br/>
ある人は愛ゆえに <br/>
ある人は真実ゆえに <br/>
ある人は俺ゆえに <br/>
ある人は君ゆえに <br/>
<br/>
俺は誰にも穢せない魂を見つけた <br/>
煙と塵に包まれた中に勇気を見つけた <br/>
君が消した歌に信ずべきものを見つけた <br/>
俺たちの心の奥底で　それは鳴り響いている <br/>
<br/>
ある人は愛ゆえに <br/>
ある人は真実ゆえに <br/>
ある人は俺ゆえに <br/>
ある人は君ゆえに <br/>
<br/>
俺たちが一度は引き裂かれたこの場所で <br/>
今、俺たちは堅く結束している <br/>
俺たちは一つになって立ち向かう <br/>
アンディヴァイデッド <br/>
<br/>
いくつの手と手が <br/>
いくつの心が <br/>
一体いくつの夢が、バラバラにされたのか <br/>
もう充分だ、もう充分だ <br/>
もう一度立ち上がるときが来たんだ <br/>
<br/>
ある人は愛ゆえに <br/>
ある人は真実ゆえに <br/>
ある人は俺ゆえに <br/>
ある人は君ゆえに <br/>
<br/>
俺たちが一度は引き裂かれたこの場所で <br/>
今、俺たちは堅く結束している <br/>
俺たちは一つになって立ち向かう <br/>
アンディヴァイディッド <br/>
<br/>
アンディヴァイデッド <br/>
アンディヴァイデッド <br/>
アンディヴァイデッド <br/>
<br/>
ある人は愛ゆえに <br/>
ある人は真実ゆえに <br/>
ある人は俺ゆえに <br/>
ある人は君ゆえに <br/>
俺たちが一度は引き裂かれたこの場所で <br/>
今、俺たちは堅く結束している <br/>
俺たちは一つになって立ち向かう <br/>
アンディヴァイデッド <br/>
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"Undivided" <br/>
Bon Jovi 2002<br/>
9.11の約一年後にBon Joviが発表したアルバ「Bounce」の1stトラック。<br/>
アルバム全体を通じて、悲劇に負けない、一つになって乗り越えようというポジティブなメッセージが歌われている。<br/>
それは決して報復攻撃や対テロ戦争などという物騒なものでなく、市民の一人一人が互いに手を取り合い、アメリカという国が一つに、世界が一つに、地球が一つになってこの悲劇を教訓としよう、二度とこんな事が起こらない世界を創ろう　という思い。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>MUSIC</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 20:50:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-09-11T20:50:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>人生三度目東京滞在♪</title>  
      <link>http://ponpoko.exblog.jp/7315438/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
ただいま東京のネカフェに更新しております！<br/>
<br/>
いやぁ東京なんて何年ぶり？2年ぶりぐらいですよね？<br/>
<br/>
参考<br/>
<br/>
あーホント2年だ。2年と7ヶ月ぐらい。<br/>
あのころは若かったなぁ・・・・（キラキラと遠い目線で）<br/>
<br/>
いやぁしかし今回は時期が時期ですよ、そう夏コミ、コミケの開催中ですよ。<br/>
といってもコミケ目当てではなくたまたま行く人の車に同乗しただけで。寄生ですな。<br/>
しかし昨日は直接ビッグサイトに車が向かったんで半ば強制的に参加となりました；<br/>
人多くて大作さんはちょっと苦手かな・・・多すぎるんだよねあまりにも。<br/>
あの中で列やなんかに並んで同人誌やなんかを買う気力は大作さんにはないね。<br/>
アキバで12インチフィギュア物色してるほうがよっぽど楽しいです（あくまで大作さんの嗜好）<br/>
同人誌は大好きですが・・・物には限度って物があるきにねぇ。<br/>
<br/>
さ、今日も朝日が昇ったら秋葉原散策！<br/>
頑張るぞー、おー！<br/>
それではまたねん☆☆☆
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日記</dc:subject>  
      <dc:creator>ponpoko-daisaku</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 19 Aug 2007 5:07:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-08-19T05:07:28+09:00</dc:date> 
    </item> 
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