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    <title>リラクゼーションの殿堂！　温泉部</title>  
    <link>http://puhi.exblog.jp</link>  
    <description>湯巡りの様子をつらつらと　　　　　とりとめもなく。</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2005</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 8 Jul 2005 12:29:27 +0900</pubDate>  
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      <title>リラクゼーションの殿堂！　温泉部</title>  
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      <description>湯巡りの様子をつらつらと　　　　　とりとめもなく。</description> 
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    <item> 
      <title>再お引越しのお知らせ</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/3084133/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
先日お引越しのお知らせをしたばかりですが、<br/>
やはりそちらではないところに引っ越すことにしました。<br/>
<br/>
新・新生「リラクゼーションの殿堂！温泉部」はこちらです。　<br/>
昨日リンクを貼って頂いた皆様、度々お手を煩わせてしまい、本当に申し訳ございません。<br/>
大変恐縮ではございますが、今後はこちらにて宜しく御願い致します。<br/>
<br/>
新・新生「リラクゼーションの殿堂！温泉部」　<br/>
<br/>
尚、勝手ながらこちらは閲覧のみ可とさせて頂きました。<br/>
ご意見などございましたら、引越し先のblogで承ります。<br/>
<br/>
今後とも「新・リラクゼーションの殿堂！温泉部」を宜しく御願い致します。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ご挨拶</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 8 Jul 2005 12:29:27 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>祖谷温泉　ホテル祖谷温泉</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/3044756/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
この春、連れの引越しの手伝いがてら関西へ遊びに行ったのですが、<br/>
折角西に来たので、四国まで足を伸ばしてみようか、ということになり、行って来ました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200507/02/62/b0005662_043737.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>鳴門海峡で渦潮が見えるかなと期待していたのですが、見えませんでした。（がっくり）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200507/02/62/b0005662_045533.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>四国は冷鉱泉が多いのですが、祖谷温泉の湯は比較的湯温が高く、<br/>
非加熱の源泉に浸かることが出来ます。<br/>
泡まみれの湯に浸かれるということで、、泡付き湯フェチの私としては絶対行かねばと<br/>
おもっておりました。<br/>
<br/>
内湯と露天とあります。<br/>
露天の方が非加熱と聞き、まず露天へ。ケーブルカーで下ったところにあります。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200507/02/62/b0005662_052891.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>下っていく湯はいいことが多いというセオリーを思い出し、嬉しくなります。<br/>
ちょっとしたアトラクション気分も楽しめます。<br/>
ちょうど桜が咲き始めた時期でした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200507/02/62/b0005662_0540100.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>ちょっと大き目の露天の浴槽を賄うに十二分な湯がどーーーっと注がれています。<br/>
泡で白濁しています。<br/>
浸かった直後に全身泡でもみくちゃにされます。すばらしい！<br/>
きっちり硫黄臭を感知できます。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200507/02/62/b0005662_055426.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>しばらく他にお客さんがいなかったので、この太くてフレッシュなお湯に打たれていました。<br/>
なんという贅沢！気持ちいいことこの上なしです。<br/>
ぬるめなので長湯できます。<br/>
<br/>
はるばる四国まで来た甲斐がありました。<br/>
泡付き湯ファンはマストの湯といえると思います。<br/>
<br/>
この後、足摺岬を目指すもあまりの遠さに断念。<br/>
讃岐うどんを食べて帰りました。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>四国地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 2 Jul 2005 0:06:15 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>更新が滞りまして申し訳ありません</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/3044589/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/3044589/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
いつも見に来て頂いている皆様、更新が滞っておりまして申し訳ありません。<br/>
最近温泉に行けない状態なので、せめて以前こちらで行ったことをご報告しながらも<br/>
エントリしていなかったところをエントリしようと思っていたのですが、写真が揃わないのです。<br/>
というのは、以前行ったところの写真はCD-Rに保存してあるのですが、<br/>
これをマックで焼いてしまっているため、現在手元にあるwinだと開けません。<br/>
連れが同じCD－Rとマックを持っていて、別のフォーマットでちょっとだけ焼いてもらいましたが<br/>
これがとても厄介な作業でして、なかなか全ての写真を手元に残すことが出来ません。<br/>
現在拡張子をつけて保存しなおしているところです。<br/>
（というか、なんでwinってやつは日本語が読めないんだーーーー！）<br/>
<br/>
なので、なかなか更新ができません。<br/>
とりあえず手元にあるものをエントリしてしまおうと思います。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ご挨拶</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 1 Jul 2005 23:49:09 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マイ風呂道具　追記</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2993738/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2993738/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
とある闇ルートより、温泉ファンには「喉手」の方も多い「KOタオル」をゲット致しました！<br/>
（Yさん、有難うございますーーー！）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/23/62/b0005662_21183679.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center><br/>
<br/>
あちこちの温泉に持って行きますよ～。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>温泉いろいろ</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 23 Jun 2005 21:19:39 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>マイ風呂道具</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2938154/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2938154/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ここで、いつも湯巡りに持っていくものをご紹介。<br/>
といっても、普通なんですが。<br/>
<br/>
●洗面器<br/>
　100円ショップで買ったものです。<br/>
　何となく白のほうが、お湯の色が分かりやすいかと思いました。<br/>
<br/>
●ラッコ（お湯の温度計）<br/>
　某お方がお持ちで、欲しいと思いつつうちの近所では売っていませんでした。<br/>
　会津湯巡りがてらホームセンターに寄ったところ、ばっちりありまして、即購入。<br/>
　しかし、廃湯口に流れていったり、落としたり、激アツ湯をかけたりと、ハードな扱いを経て、<br/>
　どうも壊れたみたいです。（汗）2度くらい低く表示されてしまいます。<br/>
<br/>
●タオル<br/>
　ごく普通のものです。よく温泉宿でもらえるようなものです。<br/>
<br/>
●カメラ<br/>
　うちはオリンパスC-5050というやつを使っております。<br/>
　浴室って意外と暗いので、F１．８という明るさが嬉しいです。<br/>
　三脚立てるのも厄介ですし・・・。<br/>
　現行モデルは値段も上がり、更にF２．８になっちゃったんですよね。<br/>
　最近のデジカメはやたら画素数をあげたり、ズーム機能を強調していますが<br/>
　写真のプロではないので、そんなに画素数にはこだわらないし、<br/>
　ズームといっても、浴室を撮る時はむしろ広角にしたいくらいなので・・・。<br/>
　是非とも安くて明るいレンズのデジカメを復活させて欲しいです。<br/>
<br/>
●メモ帳<br/>
　ごく最近ですが、持って行ってメモをとるようにしました。<br/>
　どんな湯だったかメモがないと結構忘れてしまうので。（汗）<br/>
<br/>
●地図帳<br/>
　ツーリングマップルをメインに使っています。<br/>
　大きめの地図と併用しています<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/14/62/b0005662_17233261.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>。<br/>
<br/>
今後持っていこうと思っているものは<br/>
<br/>
○水入り２Lペットボトル<br/>
　強酸性の湯に浸かると肌が荒れてしまうので、洗い流すために持っていこうかと。<br/>
　某お方のアイディアを拝借しました。<br/>
<br/>
○コップ<br/>
　今までは熱くて触れないような湯を飲むのは諦めていましたが、<br/>
　今後はコップ持参で行こうかと。<br/>
　郡司さんのTV番組の影響です。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>温泉いろいろ</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 14 Jun 2005 17:23:52 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>温泉へ行こう　（山口瞳　著）</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2926550/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2926550/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
九州湯巡りのエントリを終えたところで、ちょっと一息。<br/>
<br/>
九州湯巡りのために東京と大阪を行き来したわけですが（理由はこちら参照）<br/>
その道中の暇つぶし用になにかユルイ本でも、と思って買った本の中の一冊です。<br/>
<br/>
山口瞳といえば、私の中では成人の日のサントリーの新聞広告のイメージなのですが、<br/>
温泉紀行の本も出していたんですね。<br/>
<br/>
初版が出たのが昭和61年ということで、保養目的な温泉が多く紹介されていましたが<br/>
そんな中でも青森の下風呂温泉長谷旅館など、渋めのチョイスもありました。<br/>
もちろん紀行文なので、資料的に参考になるような内容ではないのですが、<br/>
思わずにんまりしてしまうようなところが随所にあって、とても楽しく読めました。<br/>
こんなユルイ湯巡りもたまにはいいなあと思います。<br/>
<br/>
ところで、この本で紹介されていた「浦安草津温泉」ですが、全く聞いた事がありません。<br/>
何か情報をお持ちの方、何卒こちらにコメントを御願い致します。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>温泉いろいろ</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 12 Jun 2005 22:42:14 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>四の湯</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2913708/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2913708/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
いよいよ今回の旅最後の湯です。<br/>
<br/>
亀陽泉に行こうと思ったんですが、駐車場が満車だったので断念。<br/>
で、近くの四の湯に行くことにしました。<br/>
ここで連れは仕事のややこしい電話が入り、私一人で行ってきました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/62/b0005662_21214454.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>公園の中にある共同湯です。<br/>
洗面器を番台で貸してもらえます。地元の方はマイ洗面器を持ってきているようです。<br/>
<br/>
男女別内湯各１です。<br/>
写真を撮れなかったのですが、昭和チックで素敵な浴室です。<br/>
ペインティングがイイ感じに馴染んだ湯小屋は、鄙びています。<br/>
浴槽に透明湯が注がれ、掛け流されています。<br/>
柔らかくてすっきりとした浴感です。<br/>
いつまでも入っていたくなる様な素敵な佇まいに、「終わりよければ全てよし」と思いました。<br/>
<br/>
というわけで、これで今回の湯巡りはおしまいです。<br/>
本当はもっと入っていたかったんですが、連れが翌日朝から仕事ということで<br/>
いい加減帰らないとまずい・・ということで、この辺で切り上げることにしました。　
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 10 Jun 2005 21:31:45 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>太陽の湯</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2913609/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2913609/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
別府温泉道マップを眺めていたら、通り道にも該当湯があったので、<br/>
寄ってみることにしました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/62/b0005662_21134166.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>福祉施設内にある温泉です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/10/62/b0005662_21144623.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>男女別内湯各１です。<br/>
写真は男湯ですが、女湯はこのシンメトリです。<br/>
どことなく病院のお風呂といった、質実剛健さを感じます。<br/>
これぞアルカリ性単純温泉だーという感じです。<br/>
加熱だそうです。<br/>
男湯は後から来た人がじゃーーっと非加熱源泉を足していたそうですが<br/>
女湯は先客がそうしそうになかったので、やめておきました。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 10 Jun 2005 21:16:32 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>長泉寺薬師湯</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2908131/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2908131/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/09/62/b0005662_23134430.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>龍巻地獄の近くにあるお寺の庭先にある湯です。<br/>
植え込みに隠れるように、さりげなく湯小屋があります。<br/>
白のペインティングが、周りの緑とマッチして、とてもいい雰囲気です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/09/62/b0005662_23135876.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>こじんまりとした浴室にマッチした浴槽があり、<br/>
そこに湯が静かに注がれています。<br/>
奥の方に洗面器やバケツに湯を汲み置いて冷ましたものがあり、<br/>
お湯が熱すぎると感じたら、水ではなくこれを入れて冷まします。<br/>
お湯を薄めないようにという配慮が素晴らしいと思います。<br/>
<br/>
地味に見えるお湯ですが、飲んでビックリ酸っぱい湯です。<br/>
酸性ということで、こりゃあんまりゆっくり出来ないなあと思い、早々に退散しました・・・。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 9 Jun 2005 23:14:17 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>血の池地獄足湯</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2907963/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2907963/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
地獄の中の「血の池地獄」に行ってみました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/09/62/b0005662_22575226.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>噂どおり、赤いです。<br/>
地獄絵図を最初に考えた人はこれを見本にしたんじゃないかというくらい<br/>
まさに地獄絵図です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/09/62/b0005662_22581963.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>足湯です。<br/>
足を入れると底の方に溜まっていた成分がむあっとかき混ぜられて舞い上がります。<br/>
濃縮還元のトマトジュースのようです。濃いです。<br/>
<br/>
これに浸かったらすごいことになりそうです。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 9 Jun 2005 22:59:07 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>紙屋温泉</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2900881/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2900881/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
あおばさんのところからTBです。<br/>
<br/>
あおばさんのところでワインのような色の湯が満たされていたのを見て<br/>
「絶対行こう！」と思っていた湯です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21582543.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>この狭い路地を抜けたところにあるときき、絶対駐車場はないだろうと踏んで<br/>
近くのGSでガソリンを入れて、駐車させてもらったのですが、<br/>
いざ路地を抜けてみると、ばっちり駐車場がありました・・・（笑）<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_2232323.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21585485.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>男女別内湯各１です。<br/>
写真は男湯ですが、女湯も同じような感じです。<br/>
今回は調子悪かったのか、それほど深い色ではありませんでした。<br/>
「飲み湯」と書かれたコーナーがあり、飲んでみたところ、とてもまろやかで美味しい湯でした。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21591941.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>柄杓で飲泉している人の絵です。<br/>
一瞬サングラスをかけたビキニ姿のおねーさんかと思い、どきっとしました。（んなわけはない）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 8 Jun 2005 22:02:24 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>九日天温泉</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2900720/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2900720/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21481663.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>続いて訪れたのは九日天温泉です。<br/>
「くにちてん」と読みます。地元の方は「くにってん」と呼んでいるそうです。<br/>
どことなく集会所のような風情を漂わせています。<br/>
湯気抜きが屋根の上に見えなかったら、湯小屋に見えないかもです。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_2148292.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>男女別内湯各１です。<br/>
写真は男湯ですが、女湯も同じような感じです。（写真がボケちゃってごめんなさい）<br/>
すっきり気持ちのいい透明湯です。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 8 Jun 2005 21:50:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>焼肉　慶松苑</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2900635/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2900635/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21335263.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>焼肉屋さん併設の湯です。<br/>
ここで焼肉ランチを食べてから、入らせて頂きました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21354225.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>焼肉屋さんの敷地内にある湯小屋です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21351351.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>（貸切？）内湯１です。<br/>
おまけの湯とは思えないほどの立派な岩風呂に、これまた美しい薄く水色がかった湯が<br/>
静かに注がれています。<br/>
一つの浴槽が若干の隙間を開けて仕切られていて、<br/>
一方に注がれた湯が隙間からもう一方へ注がれています。<br/>
注がれている方はかなり熱く、浸かるのがやっとで身動きできません。<br/>
注がれていない方はゆとりをもって浸かることが出来ます。<br/>
若干のぬるつる感を感じました。<br/>
<br/>
なんといっても色が美しいです。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 8 Jun 2005 21:41:30 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>山田屋旅館</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2900488/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2900488/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
鶴寿泉を出て、再び山田屋旅館へ行ってみるも、またも不在。<br/>
そこで、ダメもとで看板に書かれた電話番号に電話してみたところ、<br/>
無事つながり、お金を置いていってくれれば入っていいとのこと。無事入ってきました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21234974.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>湯小屋は旅館と別棟です。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/08/62/b0005662_21235820.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>男女別内湯各１です。<br/>
写真では分かりにくいのですが、深緑の湯が浴槽に満たされています。<br/>
強酸性ということで浸かってちょっとしてからぴりっと来たので、すぐ出てしまいました。<br/>
皮膚病に効くそうですが、皮膚が弱い人だと多分一度ふらっときて入っただけでは<br/>
荒らすだけで終わるので<br/>
長期逗留してきれいな皮膚が出てくるまで待たないとダメなんだろうなと思います。<br/>
<br/>
写真に撮りそびれたのですが、飲泉スポットには、蛍光グリーンのような色の湯が<br/>
張られていました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 8 Jun 2005 21:29:05 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>鶴寿泉</title>  
      <link>http://puhi.exblog.jp/2891294/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://puhi.exblog.jp/2891294/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
次に明礬温泉に行きました。<br/>
<br/>
まず「山田屋旅館」の湯に入ろうと思ったのですが、呼べど叫べどし～ん・・・・。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/07/62/b0005662_13101920.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>で、先に鶴寿泉に行くことにしました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200506/07/62/b0005662_13103089.jpg" border="0" width="300" height="225"/></center>男女別内湯各１です。<br/>
写真は男湯ですが、女湯も同じような感じです。<br/>
小ぶりな浴槽に、スモーキー群青（なんて色ありましたっけ？）の湯が満たされています。<br/>
写真では分かりにくいですが、これまた美しい湯なんです。<br/>
でも猛烈に熱い！50度近くあったと思います。<br/>
気合十分で浸かります。<br/>
<br/>
入ってからちょっとすると、酸性なためか皮膚にぴりっときたので、<br/>
こりゃまずいということで、すぐに出ました。<br/>
<br/>
湯の美しさが印象的でした。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>九州地方の温泉</dc:subject>  
      <dc:creator>mayu_october</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 7 Jun 2005 13:10:56 +0900</pubDate> 
    </item> 
  </channel> 
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