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  <title>思いつくまま・・Rolfer日記</title>  
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  <modified>2012-05-09T22:58:08+09:00</modified>  
  <author>
    <name>rolferK</name>
  </author>  
  <tagline>主婦からRolferとして人生再建して8年経過。ロルフィング・ムーブメント・健康・・そして、マイペースに思いつくまま・・。</tagline>  
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    <title>ロルフィング・セッション４を越して・・・・Ｓさんの気づき</title>  
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    <issued>2012-05-09T22:58:09+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-09T22:58:08+09:00</modified>  
    <created>2012-05-09T22:58:08+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>Rolfing</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
自分という存在に自信がもてない・・・<br/>
<br/>
周囲の空気が読み取れない・・・・<br/>
<br/>
そうしたことは、立場を変えれば誰にでもある事なのですが、<br/>
不思議と”自分だけ”の欠点のように強く焼きついてしまうことがあります。<br/>
<br/>
<br/>
Ｓさんも、そんな自分を変えたい・・・という願いをもって<br/>
Rolfing　basic10を始められました。<br/>
<br/>
<br/>
３回目までは、まだまだ悲観的だった”自己像”が、<br/>
４回目を過ぎて、身体変化と同調していらしたようです！<br/>
<br/>
今日、とても素敵な気づきをメールしてくださいました。<br/>
本当にありがとうございました。<br/>
<br/>
Ｓさん。これからも、どうぞゆっくりと前進してくださいね！<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊　Ｓさんのメールから　＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
前回（４回目）セッション以降、出来事があり、さまざまな種類のきづきがありました。<br/>
<br/>
体の感覚も少しずつ良いほうに向かっていると信じています。 <br/>
<br/>
呼吸の大切さ、<br/>
心と体がゆるむことの大切さ、<br/>
固くなることの危険性、<br/>
ひとつのものに集中しすぎることの功罪、<br/>
関節の可動域を広げること、<br/>
脊椎と頭、足元のバランス、<br/>
重力を味方につけること・・・・<br/>
<br/>
人間は結局やわらかい一本の管のようなもので、<br/>
天と他者と地続きになっていて、良いものを交換し、<br/>
悪いものは排出しながら変化し続け、<br/>
道を作りながら生きていく存在だと認識するようになりました。<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
Ｓさんの体感した「人間観」は、きっと神に創造された時の記憶ではないでしょうか？<br/>
<br/>
きっと、私達すべての心にあるのだろう・・と、信じています。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>「東京都尖閣諸島寄付金」 へ参加しました。</title>  
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    <id>http://rolferk.exblog.jp/15819125/</id>  
    <issued>2012-05-04T23:38:23+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-04T23:37:56+09:00</modified>  
    <created>2012-05-04T23:37:56+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
東京都が４月２７日に受付口座を開設した「尖閣諸島寄付金」へ<br/>
”気持ち”募金をさせていただきました。<br/>
<br/>
　　　　　　＊尖閣諸島寄付金」の受付口座　　　　　　　<br/>
　　　　　　　　　　　都民以外からの寄付も受け付ける。<br/>
<br/>
　　　　　　　　　　　振込先：　みずほ銀行東京都庁出張所「普通預金１０５３８６０」<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　口座名義　「東京都尖閣諸島寄付金」<br/>
<br/>
東京都ＨＰ「東京都尖閣列島寄付金について」の公式発表・・・<br/>
　　　　　　　5,428 件 76,007,211 円 （平成24年5月1日入金確認分まで）<br/>
<br/>
<br/>
こうした動きに対して、<br/>
「これだけの募金があれば、沢山の子供達を救うことができる。」<br/>
「お金の使い方を間違っている」という意見がインターネット上にみられました。<br/>
それは、どんな時にも当然のように語られる意見だと思います。<br/>
<br/>
<br/>
けれども現時点の私にとって、今回の尖閣列島の問題は「子供達の安全と未来」に直結しています。<br/>
<br/>
<br/>
「救う」という視点は、国家の安寧を基本として成り立ちます！<br/>
<br/>
国家が自主独立し、国民としての自由と平和を確保できていなければ、<br/>
個人個人を「救う」ことなど、けしてできません。<br/>
<br/>
尖閣列島問題は、沖縄の米・海兵隊基地と同様に、正規の軍隊をもっていない<br/>
現時点の日本にとって「独立国家としての安全」を確保するために必須の問題です。<br/>
<br/>
本来なら政府が率先して解決しなければならない”最優先課題”であるはずです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
２０１１．０３．１１の東日本大震災のおりに現政府が見せた「台湾義援金に対する冷遇」に、<br/>
一般女性が立ち上がり「謝謝台湾募金」を遂行されましたが、<br/>
今回も政府の判断ミスに対する「国民の良心」の表れだと理解しています。<br/>
<br/>
<br/>
金額よりも「募金人数」に「国民の良心」が記されると信じています。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>my＊ＨＰ「女性のために　ロルフィング」完成　のお知らせです。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rolferk.exblog.jp/15790772/"/>  
    <id>http://rolferk.exblog.jp/15790772/</id>  
    <issued>2012-05-31T23:59:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-05-01T23:06:12+09:00</modified>  
    <created>2012-04-28T22:58:32+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>Rolfing</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
Rolfing大阪のＨＰから”消えて！”しまって、ご心配いただいた皆様へ。<br/>
<br/>
Rolfing大阪のＨＰから独立して、<br/>
<br/>
my＊HP＜女性のために　ロルフィング＞をＵＰしました。<br/>
<br/>
　　　　　　＊主人（新田）とは、仲良く暮らしております。<br/>
　　　　　　＊お知らせのため、５月中トップ記事にいたします。<br/>
<br/>
帰国して以来、”女性のために・・！”と思い続けてきましたので、<br/>
<br/>
これからも、もっともっと　”女性の本来の輝き”のためにお役にたてるよう<br/>
<br/>
努めてまいります！！<br/>
<br/>
<br/>
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>『おぼえているよ！　ママのおなかにいたときのこと』　～池川明先生の講演会</title>  
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    <id>http://rolferk.exblog.jp/15723838/</id>  
    <issued>2012-04-14T23:30:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-14T23:31:33+09:00</modified>  
    <created>2012-04-14T23:30:55+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
１４日（土）朝方の雨もすっかりあがって、澄み切った陽光がまぶしい午後でした。<br/>
<br/>
仕事の間でしたが、大阪国際会議場で行われた「池川明先生の講演会」に参加しました。<br/>
<br/>
産婦人科医という”責任の重い”仕事のなかで、<br/>
<br/>
もう１０年以上も「胎内記憶」「前世記憶」の第一人者として<br/>
<br/>
子供達からのメッセージを伝え続けておられます。<br/>
<br/>
<br/>
多くの子供達が、胎内や生まれる前から「おかあさんを愛している！！」こと。<br/>
「おかあさんを選んで生まれてきた！！」こと。<br/>
<br/>
<br/>
「子供がおなかに宿る前に、中学生や高校生の時代に、知って欲しい！」<br/>
<br/>
初めて先生の”ナマの講演”を拝聴しながら・・・・<br/>
<br/>
先生がなさってきたことへの「常識の重圧」を体感しました。<br/>
<br/>
<br/>
本来でしたら、もっともっと”自由に”そして”おおらかに”語ることができる内容が、<br/>
<br/>
ひとつひとつ”現代の常識とのズレ”を証明しながら伝えていく！という、<br/>
<br/>
まるで”氷を割って進む”ような先生の言葉に、今までの先生のご苦労を感じたのです。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
まだまだ、「個人の主観」としてしか語ることを許されないような”スピリチュアル”な生命観こそ、<br/>
本来の”あたりまえ”なのだと・・・・おおらかに語れる日を早く実現したいです。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大阪・天満橋の♪さくら桜</title>  
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    <id>http://rolferk.exblog.jp/15718708/</id>  
    <issued>2012-04-13T21:49:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-13T21:51:49+09:00</modified>  
    <created>2012-04-13T21:49:54+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>季節・ガーデニング</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/64/d0065364_21491659.gif" border="0" width="240" height="427" align="right"/><br/>
仕事帰りの”寄り道”<br/>
<br/>
１７日から「大阪造幣局・桜の通り抜け」が始まる、<br/>
大阪・天満橋の大川沿いの桜並木を初めて散歩しました。<br/>
<br/>
雲行きの悪い空でしたが、桜の淡いピンクが浮き立つようでした。<br/>
<br/>
いつまでも、桜のような見事な人生を夢見て生きたいです・・・。<br/>
<br/>
<br/>
金曜の夜桜のために席取りに出ていた”新入社員”の方々には、<br/>
夜の雨はちょっとお気の毒です。<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/64/d0065364_21472662.gif" border="0" width="400" height="225" align="left"/><br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/13/64/d0065364_21482756.gif" border="0" width="400" height="225" align="right"/>
        ]]></content> 
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  <entry> 
    <title>『マイシャ　創刊号』　～１冊きりの手作り冊子～</title>  
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    <id>http://rolferk.exblog.jp/15689020/</id>  
    <issued>2012-04-08T01:08:36+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-08T01:08:37+09:00</modified>  
    <created>2012-04-08T01:08:37+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ワタシ</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
我が家のあちらこちらを片付けていると・・・・<br/>
<br/>
なんとも”懐かしいもの”が出てきたりします。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/08/64/d0065364_143477.gif" border="0" width="167" height="241" align="left"/><br/>
先日は『マイシャ　創刊号』　<br/>
「１冊きりの　手作り冊子」が出てきました。<br/>
<br/>
もう２０年以上も前の「手作り冊子」です。<br/>
<br/>
当時はブログなどはありませんでしたから、”ガリ版”レベルの冊子を<br/>
思いついたのですね。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
その中に、「母と子の会話」と「絵本の書評（感想）」があって、<br/>
人事のように”なるほど・・・”と思ったりしています。<br/>
<br/>
２０年もすると、”感性”の領域が自分のようで自分ではないですね～<br/>
<br/>
若いって、本当にいいですね～～～～～<br/>
<br/>
<br/>
”見つかった記念”に、「母と子の会話」を書き写しました。<br/>
私の子育ての”いちページ”です。<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
「母と子の会話」<br/>
<br/>
息子：　「おかあさん、ナンってなあに？」<br/>
<br/>
私：　　「ナン・・・？」<br/>
<br/>
息子：　「ほら、コンナンとかのナンだよ。」<br/>
<br/>
ナンと難しい質問を　こともなげに投げかけてくるのでしょう。<br/>
<br/>
まだ生を受けて７，８年の魂に、ナンと説明してやればよいのでしょう。<br/>
<br/>
暫く「そうねぇ・・・」と考え込みながら、この子の５倍も生きてきて、<br/>
今確信をもって答えてやれぬ自分の　　ナンと小さなことでしょう。<br/>
<br/>
それでも、　ナンとか答えなきゃ。<br/>
<br/>
<br/>
私：　「ほら。　あなたバスの定期券をなくしたでしょう。<br/>
　　　　でも、そのお陰で、雨の日も、暑い日も、寒い日も、歩いて通学しているでしょ。<br/>
<br/>
　　　　お母さんがバスにしたらって言っても、僕が決めたことだからって、頑張ってるじゃない。<br/>
<br/>
　　　　そのせいか、このごろ男らしくなってきたな・・・と思うわよ。」<br/>
<br/>
　　　　「だから、　ナンって、皆を強くするためにあるものじゃないかしら。」<br/>
<br/>
息子：　「じゃ、　定期なくしてよかったね！」<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
＜今年で２９歳になる息子は、この会話を覚えているかな～～？＞<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>羽海野チカ原画展　～ハチミツとライオン～　　梅田・大丸ミュージアム</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rolferk.exblog.jp/15670069/"/>  
    <id>http://rolferk.exblog.jp/15670069/</id>  
    <issued>2012-04-04T00:46:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-04-04T00:49:27+09:00</modified>  
    <created>2012-04-04T00:46:56+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>映画・音楽・書籍</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
今日は、本当に激しい突風でした・・・。<br/>
夕方には「風のため、大阪環状線・運転休止」の張り紙がありました。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_RIGHT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/04/64/d0065364_0362171.gif" border="0" width="154" height="340" align="right"/><br/>
そんな中、セッション帰りに「羽海野チカ原画展」へよりました。<br/>
　　　　　　→入場券<br/>
<br/>
実写映画やアニメにもなった『ハチミツとクローバー』と、<br/>
ただ今連載中の『３月のライオン』の原画展です。<br/>
<br/>
<br/>
作者の”クリエーター”としての苦労がにじみ出る下書き！！<br/>
が一番心に残りました。<br/>
<br/>
どんなものにも「水面下の努力」があるのですね～！<br/>
<br/>
<br/>
マンガの原画展・・きっと４０年ぶりくらいだと思うのですが、<br/>
気持ちは１０代になりきっていました。<br/>
<br/>
こんな時は、やっぱり「ねえ、ねえ～～これ！」って話しかけるお相手が必要ですね！<br/>
一緒について来て下さった”やさしい”Ｋさん、本当にありがとうございました。<br/>
<br/>
お陰で、とっても楽しかったです！！<br/>
　　　　　　　→入り口で配布されたポストカード<br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201204/04/64/d0065364_037494.gif" border="0" width="192" height="283" align="left"/><br/>
<br/>
他にも、実写版・ハチクロに使用されていた「自分探しの自転車」や、<br/>
作者手作りの品もありました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 機能美ここに極まる。光学12倍プレミアムモデル。]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/OtXG_EGSGGR./yBav77Y.NB1M?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/OtXG_EGSGGR./yBav77Y.NB1M?type=3&ent=9d1effcbf8a8790ce093b4787e23c1c2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ソリッドなデザインに、多彩な機能を凝縮。IXY 1／IXY 3デビュー。 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-04-04T00:46:56+09:00</created>
    <modified>2012-04-04T00:49:27+09:00</modified>
    <issued>2012-04-04T00:46:00+09:00</issued>
    <author>
      <name>rssad.jp</name>
    </author>
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    <title>押し花アート作品集『flora』 書籍化プロジェクト～に参加しました</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rolferk.exblog.jp/15612586/"/>  
    <id>http://rolferk.exblog.jp/15612586/</id>  
    <issued>2012-03-22T23:36:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-22T23:55:49+09:00</modified>  
    <created>2012-03-22T23:36:26+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>映画・音楽・書籍</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
3月22日・・・・娘の誕生日です。<br/>
「生まれてきてくれて、本当にありがとう！」<br/>
<br/>
<br/>
その娘から、楽しそうな情報が届きました。<br/>
<br/>
<br/>
色とりどりの”押し花”で、”女性の人体骨格”が表現されているのです。<br/>
<br/>
この”女性の人体骨格”の名前が「flora」<br/>
<br/>
２００９年武蔵野美術大学の卒業の多田明日香さんが、<br/>
卒業制作の作品集を書籍化するために「パトロン」を募る！という企画です。<br/>
<br/>
私が拝見した時には、すでに「目標額・達成」でしたが、<br/>
パトロンへのプレゼントが魅力的で、小額ながら参加させていただきました。<br/>
<br/>
書店に並ぶ日が、楽しみです。<br/>
<br/>
一度、多田さんの作品をご覧になりませんか？（下クリック）<br/>
<br/>
押し花アート作品集『flora』 <br/>
作者のメッセージ<br/>
本作は2009年度武蔵野美術大学卒業制作展 Ex-formation女 にて展示。 <br/>
flora実物は私と同じ身長である155cmの等身大サイズの作品です。<br/>
一枚一枚本物の押し花を並べたものを透明のアクリルに挟んでおり、<br/>
 自作のライトボックスの上にのせることで、画像のような美しい色鮮やかな透過を表現しています。 <br/>
<br/>
多田さんのブログ「herbarium」
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>Rolfingの　フランス版・普及ビデオ　youtube</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://rolferk.exblog.jp/15592857/"/>  
    <id>http://rolferk.exblog.jp/15592857/</id>  
    <issued>2012-04-30T23:59:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-22T23:37:16+09:00</modified>  
    <created>2012-03-18T22:09:34+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>Rolfing</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
＊＊＊＊＊4月末日までこの記事がトップに出ます＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
ＪＲＡ（日本Rolfing協会）へ、<br/>
ヨーロッパのRolfing協会に所属されている鎌田さま、中村さまから<br/>
素晴らしい「Rolfingドキュメンタリービデオ」と挨拶メールをいただきました。<br/>
<br/>
是非、多くの皆様方にお伝えしたいと願っています。 <br/>
<br/>
以下、チャプターごとに7分割したYouTube版も完成しました。<br/>
日本での普及は5日間ですでに５３５件の訪問があったそうで<br/>
これは世界記録更新だそうです。<br/>
<br/>
<br/>
ドキュメンタリーのrolfingは、内容的にかなりムーブメント要素の強い内容です。<br/>
現在日本で行われている「Rolfing basic10 セッション」と同じ内容ではありません。<br/>
<br/>
それだけに、すでにRolfing　basic10を終えた方々にも、<br/>
basic10以降のセッションの可能性を感じていただけることを期待しています。<br/>
<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊挨拶＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
<br/>
スイス人Rolfer・マティアスの作成した<br/>
Rolfingドキュメンタリービデオ26分の日本語翻訳版が完成しました。<br/>
<br/>
このビデオは、もう今年からは教えることを<br/>
公式には引退したHubertの貴重なインタビューも含み、<br/>
ロルフィングのエッセンスを包括的かつ簡潔にまとめた非常に質の高いもので、<br/>
ヨーロッパロルフィング協会でもロルファーたちに正式に紹介されました。<br/>
<br/>
このビデオは10カ国語に翻訳されているのですでに英語版をご覧になった<br/>
日本人ロルファーも多いようですが、母国語には代えがたいものがあると思います。<br/>
<br/>
マティアスからのメッセージを添えて、ご紹介させていただきます。<br/>
<br/>
<br/>
full version youtube（26分）:　<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=uwdeFICPcZ0<br/>
<br/>
<br/>
＜以下、7分割バージョン＞<br/>
chapter 1　特徴（全体観）:<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=ws2vrZtkd_A<br/>
<br/>
chapter 2　効用:<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=VuztGYype2I<br/>
<br/>
chapter 3　プリムーブメント（音楽家への応用） :<br/>
　http://www.youtube.com/watch?v=whW-NvEuynI<br/>
<br/>
chapter 4　筋膜:<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=_U6DYaqZ1Ys<br/>
<br/>
chapter 5　呼吸（妊娠時への応用） :　<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=M_DvkOphho0<br/>
<br/>
chapter 6　リハビリとの違い :　<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=u5d911ssvoU&feature=related<br/>
<br/>
chapter 7　Hubert：なぜ私はロルファーになったのか  :<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=u4SXkDjFfVc<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>3・11　　１年目に誓うこと</title>  
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    <issued>2012-03-11T00:52:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-11T00:54:05+09:00</modified>  
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      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
２０１１年３月１１日<br/>
<br/>
１年が過ぎて、改めてこの「震災」に意味を感じています。<br/>
<br/>
<br/>
地理的な事実として、日本は複数のプレートの上にあって、<br/>
火山活動が活発な国。<br/>
<br/>
日本でおきる地震は、世界全体でおきる地震の１０分の１<br/>
１年間（日本）で、Ｍ３は約１０，０００回（・・・１時間に１回の地震）<br/>
　　　　　　　　　　　Ｍ４は１，０００回<br/>
　　　　　　　　　　　Ｍ５は１００回<br/>
　　　　　　　　　　　Ｍ６は１０回<br/>
　　　　　　　　　　　Ｍ７は１回<br/>
そして、２０１１年の東日本大震災は　Ｍ９<br/>
<br/>
多くの地震研究者の方々は、「富士山はいつ爆発してもおかしくない！」と考えています。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
単に「自然現象」とだけ考えていては、本当の仕組みは見えてこないと思います。<br/>
<br/>
地球が生命体として機能しているとすると、<br/>
切なる願いとして、気づいて欲しいことがあると思えます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
村山政権　　・・・１９９５年１月１７日　阪神淡路大震災　<br/>
民主党・菅政権・・・２０１１年３月１１日　　東日本大震災<br/>
どちらの政権も「親和　　中国・北朝鮮」を前面に押し出す「左翼政権」でした！<br/>
<br/>
<br/>
日本は、その開闢の太古より「高天原の神の国」です。<br/>
<br/>
もう二度と同じ悲劇を繰り返さないために、<br/>
私達の「未来への選択」として「信仰心を大切にする国」を目指してまいりましょう。<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>胎内記憶が教える幸せの法則～　４月１４日（土）　池川明先生・講演会　　in 大阪　　</title>  
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    <issued>2012-03-06T00:12:41+09:00</issued>  
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    </author>  
    <dc:subject>マタニティー＆キッズ Rolfing</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
いつも細やかに心がけてくださるＭさんから<br/>
素敵なお知らせをいただきました。<br/>
<br/>
大好きな池川明先生の大阪・講演会のお知らせです。<br/>
<br/>
<br/>
今ママである方も、これからママを目指す方も・・・<br/>
<br/>
池川先生から伝えられる「幸せの法則」を受け取ってください。<br/>
<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＜お知らせ＞＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
池川 明＆大田 篤 講演会 in 大阪 <br/>
<br/>
『おぼえているよ！ママのおなかにいたときのこと』<br/>
-胎内記憶が教える 幸せの法則-<br/>
<br/>
「胎内記憶」という言葉をご存じですか？ <br/>
<br/>
実は幼い子どもたちの多くが持っている「お母さんのおなかにいたときの記憶」です。 <br/>
中には、お母さんのおなかに入る前の記憶を持つ子もいます。 <br/>
子どもたちの証言には幸せな親子関係を築くための多くのヒントがあります。<br/>
 <br/>
産婦人科医で胎内記憶研究の第一人者・医学博士 池川明先生と、<br/>
環境と癒しのスペシャリスト 大田篤先生が<br/>
お腹の中の赤ちゃんとの付き合い方、喜ぶ事、嫌がる事・・<br/>
妊娠、出産で大切な事を話し合っていただきます。<br/>
<br/>
妊娠中・子育て中のお母さん、いつかお母さんになる人たちに、<br/>
ぜひ聞いていただきたいお話です。<br/>
<br/>
講演日：２０１２年４月１４日（土）<br/>
<br/>
講演： 13：30-16：45<br/>
<br/>
場所：大阪国際会議場（グランキューブ大阪）10F1009号<br/>
<br/>
参加費：前売 3,000円　　当日 3,500円<br/>
<br/>
お申込み： <br/>
振込先：ゆうちょ銀行 記号17400 番号59268011 <br/>
口座名義 地球と子供の未来を守るネットワーク <br/>
<br/>
代金振込後、○お名前 ○連絡先 ○申し込み枚数 をお書きのうえ <br/>
0846-22-3846 までFAXしてください。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>天皇陛下　「病気平癒の祈り」　　～”お見舞い”記帳～</title>  
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    <issued>2012-02-17T21:11:20+09:00</issued>  
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      <name>rolferK</name> 
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    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
明日１８日の天皇陛下”心臓バイパス手術”を前に、<br/>
ご回復を願う”記帳”がはじまったというニュースがありました。<br/>
<br/>
今という時期に、「陛下の心臓が痛み苦しんでいる」ということは、<br/>
日本神道の神々のご意思も含めて、陛下（神々）の望まぬ「治世」が行われて、<br/>
日々に陛下（神々）のお心が苦しんでおられる・・・ということだと考えます。<br/>
<br/>
<br/>
このバイパス手術のご成功とご回復が、<br/>
日本神道の神々の復権を象徴してくださることを<br/>
心から願っています！<br/>
<br/>
<br/>
日本は本当に「日出るところの　神の国」です。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: 中目黒駅7分　新築マンション3LDK6980万円より]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/OtXG_EGSGGR./TQ6kUEFF58MZ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/OtXG_EGSGGR./TQ6kUEFF58MZ?type=3&ent=d9fb91bcdaa0a20fb69c59f5d5aa5401"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 予約制案内会開催中　諏訪山エリア　緑道沿いの低層住宅地　オープンレジデンス中目黒 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-02-17T21:11:14+09:00</created>
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    <title>日本の神々の慈悲</title>  
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    <issued>2012-02-06T01:03:00+09:00</issued>  
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    <created>2012-02-06T01:03:08+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
白い雪をまとった富士山の姿をみると、<br/>
どうしてか、自分が”日本人”であることを幸せに思えます。<br/>
<br/>
日本人にとって、富士山は”山”である以上に”霊峰”であると強く感じます。<br/>
<br/>
その富士に異変が起こり始めています。<br/>
<br/>
「啓示」（神が人に教え示すこと）として素直に受け止めましょう。<br/>
<br/>
自然・・・を”当然”と思い違いしてはいけません。<br/>
自然・・・は常に”大いなる計らい”にコントロールされています。<br/>
<br/>
<br/>
テルマエ・ロマエではありませんが、<br/>
火山国だから「温泉」の恵みにあふれています。が、<br/>
火山国だから「地震・噴火・災害」の危険にもあふれています。<br/>
<br/>
<br/>
火山の上の”薄皮”のような日本列島に、<br/>
日本という国がこのように栄えているのは、<br/>
日本の神々の慈悲深い恵みだ・・と、ようやく気づきました。<br/>
<br/>
日本を育み続けてくださっている日本の神々の慈悲に、<br/>
心からの感謝と信仰をおかえししましょう。<br/>
<br/>
日本人が日本の神様を尊んで、何が悪い！のでしょう。<br/>
<br/>
<br/>
天照大神様、高天原の神々様。日々、本当にありがとうございます。<br/>
心新たに、日本の将来のために尽くして参ります。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title type="text"><![CDATA[PR: パナセンスでWiMAXが格安！キャンペーン実施中]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/OtXG_EGSGGR./LHV.dQI2VDIe?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/OtXG_EGSGGR./LHV.dQI2VDIe?type=3&ent=fe25cff8dd45f0923eed725df1a954fa"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > パナソニック公式直販サイトで先着3000名様初期費０円、キャッシュバック実施中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-02-06T01:03:08+09:00</created>
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    <title>からだの気持ち　～　　リコさんのブログから</title>  
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    <issued>2012-01-25T00:00:00+09:00</issued>  
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    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>Movement</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ブログでリンク仲間になっていただいている”リコさん”<br/>
<br/>
<br/>
彼女の中で、なにか”豊かさ”が動き出したようです。<br/>
<br/>
嬉しくて・・・以下、書き抜きご紹介させていただきます。<br/>
（全文はコチラ）<br/>
<br/>
＊＊＊＊＊＊＊＊＊<br/>
「からだの気持ち」より抜粋<br/>
<br/>
（略）<br/>
競技ですから、勝たなければならないと、いつも思ってきました。<br/>
が、そのことを止めることにしました。<br/>
何を表現したいのか、どんなふうに演じたいのか<br/>
それだけを思うことにしました。<br/>
<br/>
<br/>
勝敗という結果では、負けたことになったのですが<br/>
なぜか、とても気持ち良い感覚が残っていました。<br/>
そう・・・身体に　<br/>
<br/>
<br/>
『身体の気持ち』を聞いたような気がしました。<br/>
身体が気持ち良いという状態であることが<br/>
今の自分に<br/>
必要なことだと感じました。<br/>
<br/>
<br/>
動いていない<br/>
動きがきたない<br/>
身体がかたい<br/>
<br/>
この思いを打ち消したくて必死にがんばってきました。<br/>
もっと動こう、きれいに見せよう、やわらかくしようと。<br/>
<br/>
（略）<br/>
<br/>
ようやく“身体が教えてくれる”ように<br/>
なってきたのではないかと思います。<br/>
<br/>
<br/>
自分の意思で、意識で動かすことも必要ではありますが<br/>
本来、身体が“仕事＝動き”を教えてくれるのです。<br/>
<br/>
<br/>
そして『身体の気持ち』を受け止めることができた時<br/>
心がオープンになり、素直な気持ちになることができるのかも・・・<br/>
そんな気がしています<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title type="text"><![CDATA[PR: 【三井の賃貸】礼金０・フリーレント等、お得物件を特集]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/OtXG_EGSGGR./.cq9m1VT1QNO?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/OtXG_EGSGGR./.cq9m1VT1QNO?type=2&ent=c6d0876bd072b8f9014825f0b3d9a011"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > “お得な住み替えキャンペーン”を実施している都心の人気賃貸マンションをご紹介！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-24T15:25:21+09:00</created>
    <modified>2012-01-24T15:25:21+09:00</modified>
    <issued>2012-01-25T00:00:00+09:00</issued>
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    </author>
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  <entry> 
    <title>「何が正しいのか？」　　change の　本当の方向性</title>  
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    <id>http://rolferk.exblog.jp/15320788/</id>  
    <issued>2012-01-24T15:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-01-24T15:07:58+09:00</modified>  
    <created>2012-01-24T15:06:31+09:00</created>  
    <author> 
      <name>rolferK</name> 
    </author>  
    <dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
God,<br/>
grant me serenity to accept thing I cannot change,<br/>
courage to change the things I can,<br/>
and wisdom to know the difference.<br/>
<br/>
Reinhold Niebuhr(1892-1971)<br/>
<br/>
　　　　　　神よ、私にお与えください。<br/>
　　　　　　変えることができないものを受け入れる　心の静けさを・・・、<br/>
　　　　　　変えることができるものを　変えていく勇気を・・・、<br/>
　　　　　　そして、その二つの違いを知ることのできる智恵を・・・。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
体をとおして　私達が　日々に向かうべき方向性を<br/>
<br/>
この祈りの言葉に　思います。<br/>
<br/>
<br/>
自分自身に宿る”本来の感覚”に気づいた時、<br/>
「何が正しいのか？」という方向性が　明確になってきます。<br/>
<br/>
<br/>
今、日本全体にも　求められている”祈り”だとも　強く感じます。<br/>
<br/>
日本が　本当に”本来の日本”に　立ち戻ることが　出来ますように。<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>
  <entry>
    <title type="text"><![CDATA[PR: クリエイティブ関連の求人・転職支援はマスメディアン]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/OtXG_EGSGGR./0F6ra9I5SLQW?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/OtXG_EGSGGR./0F6ra9I5SLQW?type=2&ent=114a57a3c49b776efd898f0ae572b5e5"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > クリエイターの求人数・転職支援実績NO.1クラス。求人情報毎日更新中 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-01-24T15:06:31+09:00</created>
    <modified>2012-01-24T15:07:58+09:00</modified>
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