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    <title>EXIT→</title>  
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    <description>新宿勤務,建築社会人の日々。建築／都市／映画／小説／漫画／音楽／日常について思ったことを。</description>  
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    <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2010</dc:rights>  
    <pubDate>Wed, 4 Aug 2010 4:01:07 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2010-08-04T04:01:07+09:00</dc:date>  
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      <title>EXIT→</title>  
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      <description>新宿勤務,建築社会人の日々。建築／都市／映画／小説／漫画／音楽／日常について思ったことを。</description> 
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      <title>GOOD DESIGN EXPO 2010 に出展します</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/13698165/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
久しぶりの書き込みになりました。<br/>
<br/>
これまで2006年から、建築設計の仕事をしてきていまして、<br/>
最初の1年ちょいは、研修やらアイディアコンペ・実施コンペなどで、<br/>
なにかとバタバタやっていたのですが、<br/>
その後ようやくしっかりと建築そのものと向き合うようになり、<br/>
いくつもの実施やらコンペ・プロポーザルやら申請やらを経て、<br/>
あるプロジェクトで2008年12月にコンペ提案があり、<br/>
最初からずっと主担当で任せてもらい関わってきたものが、<br/>
2010年4月に無事に竣工しました。<br/>
<br/>
そのプロジェクトを今回、折角の機会だということで、<br/>
グッドデザイン賞に応募したところ、1次審査を無事に通過しました！<br/>
<br/>
本当に多くの方との協働、ご協力いただいた結果で、建築の大変さと面白さとを、<br/>
痛感していたところだったので、なんであれその結果に対して、<br/>
リアクションをいただけることは嬉しいことです。<br/>
関係者の皆様には、色々とほんとうにお世話になり感謝の気持ちでいっぱいです。<br/>
<br/>
せっかくなので、1次審査が通過したものは、<br/>
期間限定（2010/8/2から2010/9/1まで）ですが、<br/>
特設サイトで公開されてますので、こちらにリンクを貼っておきます。<br/>
<br/>
GOOD DESIGN EXPO 2010<br/>
<br/>
リンク先の検索カテゴリーで、「Ｃ-5」を選んでもらうと、<br/>
前から数えて25番目にありますので、よかったら見てみてください。<br/>
<br/>
8月27日（金）～29日（日）には、グッドデザイン賞1次通過作品が<br/>
すべて展示される展覧会（＠東京ビッグサイト）がありますので、<br/>
そちらも是非。<br/>
<br/>
<br/>
どうなるかはわかりませんが、ここまできたら受賞したいものです。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>建築・都市</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 3 Aug 2010 1:31:01 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-08-03T01:31:01+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 製品開発支援のプロフェッショナル]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/x.mik7lDUNZN/D6HbR3x1fpr3?type=2&amp;ent=21af3202f9e98ecb8b9617e160a1296d</link>
      <description><![CDATA[<div>ウインドリバー　20年以上の実績　世界トップ水準の製品開発ソリューション <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/x.mik7lDUNZN/D6HbR3x1fpr3?type=2&ent=21af3202f9e98ecb8b9617e160a1296d"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 3 Aug 2010 1:31:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>これまでに観た映画を並べてみた</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/13228668/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/13228668/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
これまでにどれくらい映画を観ただろうと気になっていたが、<br/>
どうやって整理すれば（思い出せば）いいか分からず困っていたところに、<br/>
<br/>
映画大辞典<br/>
<br/>
こんなサイトを見つけた。<br/>
あ・い・う・・・と作品を並べてくれているので（現在18121作品掲載のようだ）、<br/>
とりあえず覚えのあるものを片っ端からタイトルを並べてみた。<br/>
<br/>
全部で449作品。<br/>
<br/>
見落としたものもありそうだけど、<br/>
全体としてはこんなものか。<br/>
<br/>
<br/>
＞皆様<br/>
こんな映画を観てきた人に何かオススメの映画があれば是非教えてください。<br/>
<br/>
では全449作品、ゆる～く掲載します。<br/>
<br/>
あ行<br/>
001_I am Sam　アイ・アム・サム (2001年)<br/>
002_アイズ　ワイド　シャット (1999 年)<br/>
003_アイデン＆ティティ (2003 年)<br/>
004_愛についてのキンゼイ・レポート (2004年)<br/>
005_青い車 (2004 年)<br/>
006_青い春 (2002 年)<br/>
007_アシッド・ハウス (1998 年)<br/>
008_明日へのチケット (2005 年)<br/>
009_アダプテーション (2002 年)<br/>
010_アダムス・ファミリー (1991 年)<br/>
011_アナザヘヴン (2000 年)<br/>
012_アニー・ホール (1977 年)<br/>
013_アニマトリックス (2003 年)<br/>
014_アバウト・ア・ボーイ (2002 年)<br/>
015_アバウト・シュミット (2002 年)<br/>
016_アヒルと鴨のコインロッカー (2006年)<br/>
017_アフタースクール (2008 年)<br/>
018_アポカリプト (2006 年)<br/>
019_アポロ１３ (1995 年)<br/>
020_アメリ (2001 年)<br/>
021_アメリカン・ヒストリーＸ (1998 年)<br/>
022_アメリカン・ビューティー (1999 年)<br/>
023_アラジン (1992 年)<br/>
024_ある朝スウプは (2003 年)<br/>
025_歩いても 歩いても (2008 年)<br/>
026_あるスキャンダルの覚 え書き (2006年)<br/>
027_アルマゲドン（1998） (1998 年)<br/>
028_アンブレイカブル (2000 年)<br/>
029_Ｅ．Ｔ． (1982 年)<br/>
030_イエロー・サブマリン (1969 年)<br/>
031_イカとクジラ (2005 年)<br/>
032_愛おしき隣人 (2007 年)<br/>
033_イノセンス (2004 年)<br/>
034_イルマーレ（2000） (2000 年)<br/>
035_イレイザーヘッド (1976 年)<br/>
036_イン・ザ・プール (2005 年)<br/>
037_インデペンデンス・デイ (1996 年)<br/>
038_インファナル・アフェア (2002 年)<br/>
039_インランド・エンパイ ア (2006年)<br/>
040_ウォーターボーイズ (2001 年)<br/>
041_ＷＡＬＬ・Ｅ／ウォー リー (2008年)<br/>
042_ウォレスとグルミット、 危機一髪！ (1995年)<br/>
043_ウォレスとグルミットの おすすめ生活 (2002年)<br/>
044_ウォレスとグルミット／ ペンギンに気をつけろ！ (1993年)<br/>
045_浮き雲(1996) (1996 年)<br/>
046_打ち上げ花火、下から見 るか？　横から見るか？ (1995年)<br/>
047_THE 有頂天ホテル (2005年)<br/>
048_海がきこえる (1993 年)<br/>
049_海を飛ぶ夢 (2004 年)<br/>
050_運命じゃない人 (2004 年)<br/>
051_エアフォース・ワン (1997 年)<br/>
052_Ａ.Ｉ. (2001 年)<br/>
053_ヱヴァンゲリヲン　新 劇場版：序 (2007年)<br/>
054_es[エス] (2001 年)<br/>
055_SF サムライ・フィクション (1998年)<br/>
056_エターナル・サンシャイ ン (2004年)<br/>
057_えびボクサー (2002 年)<br/>
058_ELECTRIC DRAGON 80000V (2000年)<br/>
059_エレファント (2003 年)<br/>
060_エレファント・マン (1980 年)<br/>
061_エンロン　巨大企業は いかにして崩壊したのか？ (2005年)<br/>
062_お熱いのがお好き (1959 年)<br/>
063_おいしい生活 (2000 年)<br/>
064_桜桃の味 (1997 年)<br/>
065_王と鳥 (1980 年)<br/>
066_オーシャンズ１１ (2001 年)<br/>
067_オースティン・パワーズ (1997 年)<br/>
068_オー・ブラザー！ (2000 年)<br/>
069_オープン・ユア・アイズ (1997 年)<br/>
070_オール・アバウト・マイ・ マザー (1999年)<br/>
071_オーロラの彼方へ (2000 年)<br/>
072_おくりびと (2008 年)<br/>
073_おしゃれ泥棒 (1966 年)<br/>
074_踊る大捜査線 THE MOVIE (1998年)<br/>
075_踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ！ (2003年)<br/>
076_鬼火 (1963年)<br/>
077_おもひでぽろぽろ (1991 年)<br/>
078_オレンジカウンティ (2002 年)<br/>
079_陰陽師 ～おんみょうじ～ (2001年)<br/>
080_On Your Mark　CHAGE & ASKA (1995年)<br/>
<br/>
か行<br/>
081_カーズ (2006 年)<br/>
082_ガーフィールド (2004 年)<br/>
083_回路 (2001 年)<br/>
084_隠された記憶 (2005 年)<br/>
085_崖の上のポニョ (2008 年)<br/>
086_過去のない男 (2002 年)<br/>
087_華氏９１１ (2004 年)<br/>
088_風の谷のナウシカ (1984 年)<br/>
089_カッコーの巣の上で (1975 年)<br/>
090_勝手にしやがれ (1959 年)<br/>
091_かもめ食堂 (2005 年)<br/>
092_花様年華 (2000 年)<br/>
093_カンフーハッスル (2004 年)<br/>
094_木更津キャッツアイ 日本シリーズ (2003年)<br/>
095_木更津キャッツアイ　 ワールドシリーズ (2006年)<br/>
096_奇人たちの晩餐会 (1998 年)<br/>
097_ＫＩＤＳ／キッズ (1995 年)<br/>
098_Kids Return　キッズ・リターン (1996年)<br/>
099_ギブリーズ　 episode 2 (2002年)<br/>
100_君とボクの虹色の世界 (2005 年)<br/>
101_キャスティング・ディレクター (1998年)<br/>
102_キャスト・アウェイ (2000 年)<br/>
103_キャッチ・ミー・イフ・ ユー・キャン (2002年)<br/>
104_CUTIE HONEY　キューティーハニー (2004年)<br/>
105_CUBE (1997 年)<br/>
106_凶気の桜 (2002 年)<br/>
107_きょうのできごと a day on the planet (2003年)<br/>
108_Frank Lloyd Wright ～巨匠建築家 フランク・ロイド・ライト～ (1997年)<br/>
109_嫌われ松子の一生 (2006 年)<br/>
110_キリクと魔女 (2003 年)<br/>
111_ギルバート・グレイプ (1993 年)<br/>
112_キル・ビル（アメリカ 版） (2003年)<br/>
113_キル・ビル Vol.2 (2004 年)<br/>
114_キンキーブーツ (2005 年)<br/>
115_空中庭園 (2005 年)<br/>
116_Coo／遠い海から来た クー (1993年)<br/>
117_クール・ランニング (1993 年)<br/>
118_グッド・ウィル・ハンティン グ／旅立ち (1997年)<br/>
119_グッバイ、レーニン！ (2003 年)<br/>
120_クラッ シュ(2004) (2004年)<br/>
121_グリーンマイル (1999 年)<br/>
122_ぐるりのこと。 (2008 年)<br/>
123_クレイマー、クレイマー (1979 年)<br/>
124_紅の豚 (1992年)<br/>
125_クレヨンしんちゃん　嵐 を呼ぶアッパレ！戦国大合戦 (2002年)<br/>
126_クレヨンしんちゃん／嵐 を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲 (2001年)<br/>
127_黒い十人の女 (1961 年)<br/>
128_クローサー(2004) (2004年)<br/>
129_クワイエットルームに ようこそ (2007年)<br/>
130_ゲーム (1997 年)<br/>
131_解夏 (2003 年)<br/>
132_ゲド戦記 (2006 年)<br/>
133_けものがれ、俺らの猿と (2001 年)<br/>
134_恋する惑星 (1994 年)<br/>
135_恋の門 (2004 年)<br/>
136_恋人までの距離（ディス タンス） (1995年)<br/>
137_ＧＯ (2001 年)<br/>
138_GHOST IN THE SHELL　攻殻機動隊 (1995年)<br/>
139_ゴーストバスターズ (1984 年)<br/>
140_コーラス (2004 年)<br/>
141_ＧＯＡＬ！ ゴール！ (2005 年)<br/>
142_ゴッドファーザー (1972 年)<br/>
143_ゴッドファーザーＰＡＲＴ II (1974年)<br/>
144_コラテラル (2004 年)<br/>
<br/>
さ行<br/>
145_最後の恋のはじめ方 (2005 年)<br/>
146_サイドウェイ (2004 年)<br/>
147_サウスパーク／無修正映画 版 (1999年)<br/>
148_サウスバウンド (2007 年)<br/>
149_サウンド・オブ・ミュー ジック (1965年)<br/>
150_さくらん (2007 年)<br/>
151_ザ・セル (2000 年)<br/>
152_Ｔｈａｔ’ｓカンニン グ！史上最大の作戦？ (1996年)<br/>
153_座頭市 (2003) (2003 年)<br/>
154_ザ・トゥルーロマンス (2004 年)<br/>
155_ザ・マジックアワー (2008 年)<br/>
156_サムサッカー (2005 年)<br/>
157_サヨナラ COLOR (2004 年)<br/>
158_シカゴ(2002) (2002 年)<br/>
159_式日 SHIKI-JITSU (2000年)<br/>
160_69 sixty nine (2004年)<br/>
161_7月7日、晴れ (1996 年)<br/>
162_七人のおたく　cult seven (1992年)<br/>
163_七人の侍 (1954 年)<br/>
164_シックス・センス (1999 年)<br/>
165_シティ・オブ・エンジェル (1998 年)<br/>
166_下妻物語 (2004 年)<br/>
167_Jam Films (2002 年)<br/>
168_Shall We ダンス？ (1996年)<br/>
169_十二人の怒れる男 (1957) (1957年)<br/>
170_１２人の優しい日本人 (1991 年)<br/>
171_ジュラシック・パーク (1993 年)<br/>
172_シュレック (2001 年)<br/>
173_情婦 (1957 年)<br/>
174_少林サッカー (2001 年)<br/>
175_ショーシャンクの空に (1994 年)<br/>
176_SF Short Films (2002年)<br/>
177_ジョゼと虎と魚たち (2003 年)<br/>
178_女優霊 (1996 年)<br/>
179_新世紀エヴァンゲリオン　 THE END OF EVANGELION～Ａｉｒ／まごころを、君に (1997年)<br/>
180_スイミング・プール (2003 年)<br/>
181_スウィングガールズ (2004 年)<br/>
182_スクール・オブ・ロック (2003 年)<br/>
183_スクラップ・ヘブン (2005 年)<br/>
184_スター・ウォーズ (1977 年)<br/>
185_スター・ウォーズ／帝国の逆襲 (1980年)<br/>
186_スター・ウォーズ／ジェダイの復讐 (1983年)<br/>
187_スター・ウォーズ エピソード1／ファントム・メナス (1999年)<br/>
188_スター・ウォーズ エピソード２／クローンの攻撃 (2002年)<br/>
189_スター・ウォーズ エピソード３／シスの復讐 (2005年)<br/>
190_スタンド・バイ・ミー (1986 年)<br/>
191_スチームボーイ　 STEAM BOY (2003年)<br/>
192_スチュアート・リトル (1999 年)<br/>
193_ストレイト・ストーリー (1999 年)<br/>
194_ストレンジャー・ザン・パラダイス (1984年)<br/>
195_ストロベリーショートケイクス (2006年)<br/>
196_スナッチ (2000 年)<br/>
197_スパイキッズ (2001 年)<br/>
198_スパイダーマン (2002) (2002年)<br/>
199_スパニッシュ・アパートメント (2002年)<br/>
200_素晴らしき哉、人生！ (1946 年)<br/>
201_スピード(1994) (1994 年)<br/>
202_スピード２ (1997 年)<br/>
203_スラムドッグ＄ミリオネア (2008年)<br/>
204_スリーパーズ (1996 年)<br/>
205_スワロウテイル (1996 年)<br/>
206_贅沢な骨 (2001 年)<br/>
207_世界の中心で、愛をさけぶ (2004年)<br/>
208_セックスと嘘とビデオテープ (1989年)<br/>
209_セブン (1995 年)<br/>
210_セブン・イヤーズ・イン・チベット (1997年)<br/>
211_千と千尋の神隠し (2001 年)<br/>
212_ソウ (2004 年)<br/>
213_ソウ２ (2005 年)<br/>
214_ソウ３ (2006 年)<br/>
215_ゾディアック (2007) (2007年)<br/>
216_それでもボクはやってない (2006年)<br/>
<br/>
た行<br/>
217_ダークナイト (2008) (2008年)<br/>
218_ダージリン急行 (2007 年)<br/>
219_ターミナル (2004 年)<br/>
220_第三の男 (1949 年)<br/>
221_大脱走 (1963 年)<br/>
222_タイタニック(1997) (1997 年)<br/>
223_大日本人 (2007 年)<br/>
224_ＴＡＸｉ (1997 年)<br/>
225_TAKESHIS’ (2005 年)<br/>
226_誰も知らない (2004) (2004年)<br/>
227_ダンサー・イン・ザ・ダーク (2000年)<br/>
228_チェブラーシカ (1969 年)<br/>
229_チェルシーホテル (2001 年)<br/>
230_チャーリーズ・エンジェル (2000年)<br/>
231_チャーリーズ・エンジェル フルスロットル (2003年)<br/>
232_チャーリーとチョコレート工場 (2005年)<br/>
233_着信アリ (2003 年)<br/>
234_茶の味 (2004 年)<br/>
235_チョコレート (2001) (2001年)<br/>
236_ツイン・ピークス (1989 年)<br/>
237_月とキャベツ (1996 年)<br/>
238_ディープ・インパクト (1998) (1998年)<br/>
239_ＤＩＳＴＡＮＣＥ／ディスタンス (2001年)<br/>
240_ディパーテッド (2006 年)<br/>
241_ティム・バートンのコープスブライド (2005年)<br/>
242_テープ (2001 年)<br/>
243_鉄コン筋クリート (2006 年)<br/>
244_天空の城ラピュタ (1986 年)<br/>
245_天使にラブ・ソングを・・・ (1992年)<br/>
246_天使の涙 (1995 年)<br/>
247_トイ・ストーリー (1995 年)<br/>
248_トイ・ストーリー２ (1999 年)<br/>
249_１２モンキーズ (1995 年)<br/>
250_東京原発 (2002 年)<br/>
251_東京ゴッドファーザーズ (2003 年)<br/>
252_東京物語 (1953 年)<br/>
253_トゥルーマン・ショー (1998 年)<br/>
254_TOKYO! (2008 年)<br/>
255_ｔｏkyo．ｓora (2002 年)<br/>
256_Dolls　ドールズ (2002 年)<br/>
257_時をかける少女 (2006) (2006年)<br/>
258_時計じかけのオレンジ (1971 年)<br/>
259_ドッグヴィル (2003 年)<br/>
260_トップガン (1986 年)<br/>
261_となりのトトロ (1988 年)<br/>
262_トニー滝谷 (2004 年)<br/>
263_ドラえもん　のび太の恐竜 (1980年)<br/>
264_ドラえもん　のび太の宇 宙小戦争 (1985年)<br/>
265_トラフィック (2000) (2000年)<br/>
266_トランスフォーマー (2007 年)<br/>
267_トレインスポッティング (1996 年)<br/>
<br/>
な行<br/>
268_ナイトメアー・ビフォア・ クリスマス (1993年)<br/>
269_茄子　アンダルシアの夏 (2003 年)<br/>
270_茄子　スーツケースの 渡り鳥(OVA) (2007年)<br/>
271_夏物語（1996） (1996 年)<br/>
272_２０４６ (2004 年)<br/>
273_ニキータ (1990 年)<br/>
274_虹の女神　 Rainbow Song (2006年)<br/>
275_２１グラム (2003 年)<br/>
276_２００１年宇宙の旅 (1968 年)<br/>
277_日本万国博 (1971 年)<br/>
278_ニュー・シネマ・パラダイ ス (1989年)<br/>
279_ニュースの天才 (2003 年)<br/>
280_猫の恩返し (2002 年)<br/>
281_ネバーエンディング・ス トーリー (1984年)<br/>
282_ノーカントリー (2007 年)<br/>
<br/>
は行<br/>
283_PARTY7 (2000 年)<br/>
284_バーバー (2001 年)<br/>
285_パーフェクト・ワールド (1993 年)<br/>
286_パイレーツ・オブ・カリビアン／呪われた海賊たち (2003年)<br/>
287_ハウルの動く城 (2004 年)<br/>
288_博士の異常な愛情 (1964 年)<br/>
289_バグダット・カフェ (1987 年)<br/>
290_バタフライ・エフェク ト　劇場公開版 (2004年)<br/>
291_８人の女たち (2002 年)<br/>
292_ハチミツとクローバー (2006 年)<br/>
293_バック・トゥ・ザ・フューチャー (1985年)<br/>
294_バック・トゥ・ザ・フューチャーPART２ (1989年)<br/>
295_バック・トゥ・ザ・ フューチャーPART３ (1990年)<br/>
296_ハッシュ！ (2001 年)<br/>
297_ハッピーフライト (2008) (2008年)<br/>
298_バッファロー'６６ (1998 年)<br/>
299_バトル・ロワイアル (2000 年)<br/>
300_花とアリス (2004 年)<br/>
301_HANA-BI (1997 年)<br/>
302_バニラ・スカイ (2001 年)<br/>
303_パプリカ(2006) (2006 年)<br/>
304_バベル (2006 年)<br/>
305_パラサイト・イヴ (1996 年)<br/>
306_ハリー・ポッターと賢者の石 (2001年)<br/>
307_ハリー・ポッターと秘密の部屋 (2002年)<br/>
308_ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 (2004年)<br/>
309_ハリー・ポッターと炎のゴブレット (2005年)<br/>
310_パリ、恋人たちの２日間 (2007年)<br/>
311_パルプ・フィクション (1994 年)<br/>
312_半落ち (2004 年)<br/>
313_パンズ・ラビリンス (2006 年)<br/>
314_パンダ・コパンダ (1972 年)<br/>
315_パンダ・コパンダ　雨ふりサーカスの巻 (1973年)<br/>
316_バンテージ・ポイント (2008 年)<br/>
317_ハンニバル(2001) (2001 年)<br/>
318_ビートルズがやって来る ヤァ！ヤァ！ヤァ！ (1963年)<br/>
319_ＰｉＣＮｉＣ (1996 年)<br/>
320_ビッグ・フィッシュ (2003 年)<br/>
321_ビッグ・リボウスキ (1998 年)<br/>
322_羊たちの沈黙 (1991 年)<br/>
323_人のセックスを笑うな (2007 年)<br/>
324_ビフォア・サンセット (2004 年)<br/>
325_ピンポン (2002 年)<br/>
326_ファーゴ (1996 年)<br/>
327_ファイト・クラブ (1999 年)<br/>
328_ファインディング・ニモ (2003 年)<br/>
329_フィフス・エレメント (1997 年)<br/>
330_フェイス／オフ (1997 年)<br/>
331_ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ (1999年)<br/>
332_フォーン・ブース (2002 年)<br/>
333_フォレスト・ガンプ／一期一会 (1994年)<br/>
334_不都合な真実 (2006 年)<br/>
335_腑抜けども、悲しみの愛を見せろ (2007年)<br/>
336_フライトプラン (2005 年)<br/>
337_ブラウン・バニー (2003 年)<br/>
338_フラガール (2006 年)<br/>
339_BROTHER (2000 年)<br/>
340_ブルーベルベット (1986 年)<br/>
341_フルメタル・ジャケット (1987 年)<br/>
342_フル・モンティ (1997 年)<br/>
343_ブレードランナー (1982 年)<br/>
344_プレイタイム (1967 年)<br/>
345_平成狸合戦ぽんぽこ (1994 年)<br/>
346_ペイ・フォワード／可能の王国 (2000年)<br/>
347_ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ (2001年)<br/>
348_ベルヴィル・ランデブー (2003年)<br/>
349_ベンジャミン・バトン／数奇な人生 (2008年)<br/>
350_ホーホケキョ　となりの山田くん (1999年)<br/>
351_ホーム・アローン (1990 年)<br/>
352_ボーン・アイデンティティー (2002年)<br/>
353_ぼくの伯父さん (1958 年)<br/>
354_北北西に進路を取れ (1959 年)<br/>
355_ぼくらの七日間戦争 (1988 年)<br/>
356_ぼくらの七日間戦争２ (1991 年)<br/>
357_火垂るの墓（1988） (1988 年)<br/>
358_仄暗い水の底から (2001 年)<br/>
<br/>
ま行<br/>
359_マイノリティ・リポート (2002 年)<br/>
360_マグノリア (1999 年)<br/>
361_マジェスティック (2001) (2001年)<br/>
362_マスク(1994) (1994 年)<br/>
363_街のあかり (2006 年)<br/>
364_マッチスティック・メン (2003 年)<br/>
365_マッチポイント (2005 年)<br/>
366_マトリックス (1999 年)<br/>
367_マトリックス　リローデッド (2003年)<br/>
368_マトリックス　レボリューションズ (2003年)<br/>
369_間宮兄弟 (2006 年)<br/>
370_真夜中の弥次さん喜多さん (2005年)<br/>
371_マルコヴィッチの穴 (1999 年)<br/>
372_マルホランド・ドライブ (2001 年)<br/>
373_Mr.&Mrs. スミス (2005年)<br/>
374_Ｍｒ.インクレディブル (2004年)<br/>
375_Mr.Children in FILM【es】 (1999年)<br/>
376_水の女 (2002 年)<br/>
377_ミッション：インポッシブル (1996年)<br/>
378_耳をすませば (1995 年)<br/>
379_未来は今 (1994 年)<br/>
380_ミリオンダラー・ベイビー (2004年)<br/>
381_みんなのいえ (2001 年)<br/>
382_ムーラン・ルージュ(2001) (2001年)<br/>
383_麦の穂をゆらす風 (2006 年)<br/>
384_メジャーリーグ (1989 年)<br/>
385_メゾン・ド・ヒミコ (2005 年)<br/>
386_メトロポリス (1926) (1926年)<br/>
387_メトロポリス (2001) (2001年)<br/>
388_めまい(1958) (1958 年)<br/>
389_メメント (2001 年)<br/>
390_メリーに首ったけ (1998 年)<br/>
391_メン・イン・ブラック (1997 年)<br/>
392_燃えよドラゴン (1973 年)<br/>
393_モダン・タイムス (1936 年)<br/>
394_もののけ姫 (1997 年)<br/>
395_模倣犯 (2002 年)<br/>
396_モンスターズ・インク (2001 年)<br/>
<br/>
や行<br/>
397_約三十の嘘 (2004 年)<br/>
398_ユー・ガット・メール (1998 年)<br/>
399_ユージュアル・サスペクツ (1995 年)<br/>
400_夕凪の街　桜の国 (2007 年)<br/>
401_ゆれる (2006 年)<br/>
402_善き人のためのソナタ (2006 年)<br/>
403_汚れた血 (1986 年)<br/>
404_黄泉がえり (2002 年)<br/>
405_夜のピクニック (2006 年)<br/>
<br/>
ら行<br/>
406_ライオン・キング (1994 年)<br/>
407_ライフ・イズ・ビューティフル (1997年)<br/>
408_羅生門 (1950 年)<br/>
409_ラスト サムライ (2003 年)<br/>
410_ラストデイズ (2005) (2005年)<br/>
411_らせん (1998 年)<br/>
412_ラヂオの時間 (1997 年)<br/>
413_ラフ　ＲＯＵＧＨ (2006 年)<br/>
414_ラブ・アクチュアリー (2003 年)<br/>
415_ラブ＆ポップ (1998 年)<br/>
416_Love Letter (1995 年)<br/>
417_ラン・ローラ・ラン (1998 年)<br/>
418_リトルダンサー (2000 年)<br/>
419_リトル・ミス・サンシャイン (2006年)<br/>
420_猟奇的な彼女 (2001 年)<br/>
421_リリイ・シュシュのすべて (2001年)<br/>
422_リロ＆スティッチ (2002 年)<br/>
423_リング(1998) (1998 年)<br/>
424_ルパン三世　カリオストロの城 (1979年)<br/>
425_ルパン三世　 EPISODE：０　ファーストコンタクト（TVM） (2002年)<br/>
426_冷静と情熱のあいだ (2001 年)<br/>
427_レオン (1994 年)<br/>
428_レザボア・ドッグス (1992 年)<br/>
429_レボリューション６ (2002 年)<br/>
430_レミーのおいしいレストラン (2007年)<br/>
431_恋愛小説家 (1997 年)<br/>
432_恋愛睡眠のすすめ (2006 年)<br/>
433_恋愛適齢期 (2003 年)<br/>
434_RENT／レント (2005 年)<br/>
435_ローズ・イン・タイドランド (2005年)<br/>
436_ロード・オブ・ザ・リング (2001年)<br/>
437_ロード・オブ・ザ・リング／二つの塔 (2002年)<br/>
438_ロード・オブ・ザ・リング／王の帰還 (2003年)<br/>
439_ロード・トゥ・パーディション (2002年)<br/>
440_ローマの休日 (1953 年)<br/>
441_ロシアン・ドールズ (2005 年)<br/>
442_ロスト・イン・トランスレーション (2003年)<br/>
443_ロスト・ハイウェイ (1996 年)<br/>
444_ロック、ストック＆トゥー・スモーキング・バレルズ (1998年)  <br/>
445_ロック、ストック＆フォー・ストールン・フーヴス (2000年)<br/>
446_ロックンロールミシン (2002 年)<br/>
447_ロフト．(2008) (2008 年)<br/>
<br/>
わ行<br/>
448_笑の大学 (2004 年)<br/>
449_ワンダフルライフ (1999 年)<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 30 Apr 2010 2:43:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-04-30T02:43:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>謹賀新年 2010</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/12609149/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/12609149/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
あけましておめでとうございます。<br/>
本年もよろしくお願いします。<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201001/04/60/b0044560_0214070.jpg" border="0" width="283" height="419"/></center>
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 4 Jan 2010 0:22:10 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-01-04T00:22:10+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ≪期間限定≫ドメイン新規登録が３８０円！]]></title>
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      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/x.mik7lDUNZN/MbKBcSvUG.Vd?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/x.mik7lDUNZN/MbKBcSvUG.Vd?type=3&ent=10f94734b1a74b4a79514d409a8c71de"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 「biz/infoドメイン」新規登録が、今なら最安値３８０円！【お名前.com】 </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 4 Jan 2010 0:22:10 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>多摩美術大学図書館</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/12538434/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/12538434/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
設計本部内の有志で行っている（た？）活動の一環で、<br/>
この図書館のカーテンをデザインされている安東陽子さんにご一緒いただき、<br/>
多摩美術大学図書館に見学に行く。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/22/60/b0044560_0285950.jpg" border="0" width="283" height="377"/></center>　　　　　　　　　　遠景・外観<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/22/60/b0044560_031633.jpg" border="0" width="283" height="283"/></center>　　　　　　　　　　中景・内観<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/22/60/b0044560_0324822.jpg" border="0" width="283" height="212"/></center>　　　　　　　　　　近景１・内観<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200912/22/60/b0044560_033923.jpg" border="0" width="283" height="212"/></center>　　　　　　　　　　近景2・内観<br/>
<br/>
<br/>
あるパターンの連続によっておおきな面を構成することの効果や、<br/>
その素材感やパターンの微妙な違いで遠景や中景、近景の<br/>
それそれの表情が異なることを体感。<br/>
<br/>
<br/>
現在このあるプロジェクトは中断しているが、<br/>
また必ず動くタイミングがあると信じている。<br/>
というか、始動するべきときがあるはずだ。<br/>
そのときまであたためておこう。<br/>
<br/>
<br/>
2009.12.21 記
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>建築・都市</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 0:39:59 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-12-22T00:39:59+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>これまでに撮ってきた写真をアップしていこう</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/12538284/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/12538284/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ブログをアップしなくなって、2年以上空けていたので、<br/>
さすがにこのブログの存在も忘れられていると思うのですが、<br/>
折角なので、このまま続けようかと考えている。<br/>
<br/>
そのためにもブログ復帰のためのリハビリ期間として、<br/>
これまでに撮ってきた写真をアップしていこうと思う。<br/>
2007年10月から2009年12月までの自分の記憶を忘れないよう、<br/>
少しでもせめてWEB上にも定着させる意味を込めて。<br/>
<br/>
日付は当時のものにするので、下の方にアップされていくことになります。<br/>
あんまり文章とか書かないと思うので、適当にご覧ください。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 0:13:07 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-12-22T00:13:07+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: 「ブログ」の最新情報なら''feeside'']]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/x.mik7lDUNZN/wydptT.eRyFm?type=2&amp;ent=2be887b77e9866da26e7ac7f90f41a0b</link>
      <description><![CDATA[<div>お気に入り登録でいつでも最新情報がわかる。複数サイトをまとめて簡単チェック！ <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/x.mik7lDUNZN/wydptT.eRyFm?type=2&ent=2be887b77e9866da26e7ac7f90f41a0b"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Tue, 22 Dec 2009 0:13:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ご無沙汰しています＆報告</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/12532272/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/12532272/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
お久しぶりです。<br/>
ずいぶん長い間、遠ざかっていました。<br/>
<br/>
実は自分の中であるルールを設定していて、<br/>
それが達成されるまではブログをアップするのをやめようと決めていました。<br/>
<br/>
ようやく、そのルールが達成されたので、<br/>
これからはたまにブログもアップしていこうかと思っています。<br/>
<br/>
というわけで今年、ようやく一級建築士になれそうです。<br/>
<br/>
それでは、これからもよろしくお願いします！<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 Dec 2009 23:09:39 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-12-20T23:09:39+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2007年10月15日の日記</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7582658/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7582658/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
お久しぶりです。<br/>
時間が過ぎるのは早いもので、あっという間に１０月も半ば。<br/>
<br/>
最近は、じっくり腰を据えて、設計業務をしております。<br/>
学ぶべきことがあり過ぎる。<br/>
<br/>
色んなこと（設計）をやりたいという、はやる気持ちを抑えつつ、<br/>
今、目の前にある、やるべきことに取り組むことに集中するようにしてます。<br/>
<br/>
<br/>
そうそう、話は変わって、<br/>
引っ越します。<br/>
<br/>
今は会社の寮にいるのですが、<br/>
10月末に引っ越すことにしました。<br/>
<br/>
1年半、使い慣れた京王線から離れて、小田急線方面へいきます。<br/>
代々木公園の近くになります。<br/>
自転車生活始めようと思います。<br/>
<br/>
遊びに来たい人はどうぞ。<br/>
<br/>
それでは！<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 16 Oct 2007 2:04:34 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-10-16T02:04:34+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>悔しい。が、先に進む。</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7420891/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7420891/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
報告が遅くなってしまいましたが、<br/>
今回の分煙コンペの結果は、優秀賞でした。<br/>
<br/>
最優秀賞しかみてなかっただけに、<br/>
結果発表の時には、正直呆然とするしかなかった。<br/>
<br/>
アイディアコンペとは違う、実施コンペの難しさを思い知らされました。<br/>
負けるたびに言ってしまうけど、勉強になった、と言う一言に尽きます。<br/>
<br/>
振り返ると、これまでのコンペの中で最も激戦だったと思ってます。<br/>
２次審査に求められるものが非常に重く、この時期、他のコンペがいっぱいある中で、<br/>
それらには全く目もくれずにやるしかないほどのヴォリュームだった。<br/>
<br/>
でも、それがこれまでで一番面白くもあり、<br/>
現実的なものに結びつきそうな感覚を覚えながら出来たのは、<br/>
非常に幸せなことでもあったと思う。<br/>
<br/>
<br/>
また、一から出直しだなぁ。<br/>
<br/>
粘り強くやり続けること、それしか自分には価値がないと思っているし、<br/>
（師匠アベさんにも、お前にあるのは粘り強さだけだ、と言われた。）<br/>
泥臭く行くしかないな。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>建築・都市</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 0:18:35 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-09-10T00:18:35+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>プレゼまであと一ヶ月</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7223011/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7223011/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
コンペ結果が発表されたのでリンクしておきます。<br/>
<br/>
SMOKERS' STYLE COMPETITION 2007<br/>
<br/>
プレゼ資料提出まで、あと一ヶ月弱。<br/>
<br/>
１次で明らかになった課題に対して、解決する提案をしなければならない。<br/>
方向性は決まった。<br/>
自分達を信じて突き進もう。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>建築・都市</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 1 Aug 2007 2:01:10 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-08-01T02:01:10+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>不都合な真実／an inconvenient truth　に関連する話</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7125256/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7125256/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
さて、<br/>
不都合な真実／an inconvenient truth　に関連する話。<br/>
<br/>
政治的な話に強くない典型的日本人の僕には、ちょっと興味深い記事が。<br/>
<br/>
「不都合な真実」と「不自然な省略」？<br/>
ポイントはここ。<br/>
<br/>
―まずバナーの違い。<br/>
右の上の画像がオリジナル版で、下が日本語版。宇宙空間に浮かぶ地球と"TAKE ACTION"の文字は同じだが、オリジナル版にはある"Political will is a renewable resource" (政治的意志は再生可能な資源である)が日本語版にはない。―<br/>
―ようするに日本での「不都合な真実」のPRからは、なぜか「政治的アクション」あるいは「社会的アクション」につながるメッセージが、ごっそり省略され、すべてを個人単位の行動だけに限定しているのだ。―<br/>
<br/>
確かに、個人単位で一人一人が出来る範囲でアクションを起こすことは、最も根源的で重要なことだと思う。<br/>
でも、一人一人が出来るのは、現状の制度・枠組みの範囲内で起こす変化が限界になる。<br/>
もし、問題が制度や枠組みを超えて起こす変化でなければ、解決出来ないものだったとしたら？<br/>
<br/>
つまり、政治的・社会的なアクションも、ときには必要となるはずだ。<br/>
<br/>
そういう当たり前なことにも気付けず、とりあえず<br/>
自分の出来ることをやればいい<br/>
という、安易な思考に辿りつく様なマスメディア環境に晒されている気がしてならない。<br/>
<br/>
思考と行動は止めずに絶えず拡げて生きたい。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
以下、今回僕が見たサイト。<br/>
<br/>
Yahoo! Japan - みんなで止めよう温暖化特集　なんだろう？　この数字<br/>
数字は分かりやすい。<br/>
問題を身近なものに置き換えられるようになるから。<br/>
全部の数字にひととおり目を通すだけでも、充分勉強になる。<br/>
<br/>
ちなみに今回の映画の中で、南極の氷が全部解けると海面が6メートル上昇するという話が出てましたが、<br/>
このサイトでは、<br/>
最悪の場合で、100年後に88cm上昇する、<br/>
との事。<br/>
未来の話に、真実はありません。<br/>
<br/>
「天候問題は待ってくれるが、健康問題は待ってくれない」ビョルン・ロンボルグ<br/>
「アル・ゴアに不都合な真実」ビョルン・ロンボルグ<br/>
―500億ドルあれば、私たちは地球をもっと良い場所に出来るでしょう。<br/>
でも地球温暖化対策に使うのはおそらく無駄です。―<br/>
―どの提案が最も社会的な価値を生み出すか私達が知っていたならば、それらにお金を回すのが妥当でしょう。―<br/>
要は、地球温暖化対策のために使われるお金の費用対効果と、<br/>
他の地球規模の問題（発展途上国の食料・衛生問題など）対策のためのお金の費用対効果を比較して、<br/>
最も効果的なところに使うべきだ、ということを主張しているのかな。<br/>
<br/>
近視眼的な意見のようにも思えるけど、そこを解決することが逆に温暖化を大きく抑制することになるような気もする。<br/>
でもきっと先進国にとっては、発展途上国に追いつかれる可能性があるので、自国の脅威に成りかねないという事が足枷になっている。<br/>
ひとごとのように言っているけど、大きな問題だ。<br/>
<br/>
<br/>
最後にもうひとつ。<br/>
クリック募金<br/>
前にも紹介したけど、やっぱり出来ることからやるのは基本。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 19:59:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-07-16T19:59:51+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>不都合な真実／an inconvenient truth</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7124246/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7124246/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
東京に来てから1年ちょい。<br/>
最近なんだか不自然に暑いよな、って感じる。<br/>
きっと6年間住んでた仙台と比べたらなんだろうけど。<br/>
<br/>
そんなことを日常的に感じていたり、<br/>
去年、地球温暖化について色々と考える機会があったり、<br/>
ちょうど今関わっている企画の中で話に出たこともあったので、<br/>
不都合な真実／an inconvenient truth<br/>
を観た。<br/>
<br/>
<br/>
観たあとの率直な感想は、<br/>
元アメリカ副大統領アル・ゴア氏のプレゼンテーションが秀逸だということ。<br/>
<br/>
地球温暖化問題って、身近でありながら、それについて知るためには<br/>
いろんな文献とかを見たり読んだりと結構大変そうで・・・<br/>
という人でも、最後まで惹きつけられて観られると思う。<br/>
<br/>
<br/>
もうひとつ感じたのは、政治的なカラーの強い映画だということ。<br/>
映画のクライマックスで、以下のようなくだりが。<br/>
私達に必要なのはあと1つだけ　政治家の意志です<br/>
We have everyhitng we need, save perhaps political will.<br/>
アメリカの民主主義では　政治こそ"再生可能"なのです<br/>
But you know what? In America, political will is renewable resource.<br/>
ちょっと英訳が気になるけど、それはとりあえず置いておこう。<br/>
<br/>
政治的なカラーが強いのには、アメリカという国で、地球温暖化という問題がどのように受け入れられているかが問題になってくる。<br/>
この国が京都議定書に参加していないことからも、この国の地球環境問題に対するスタンスははっきりとしていて、映画の中でも、国の重要なポジションに立つ人が、<br/>
人間が地球温暖化を引き起こしているなどと<br/>
Even if humans were causing global warming, and we are not<br/>
アメリカ国民をだますにもほどがあるというものだ<br/>
this could be maybe the greatest hoax ever perpetrated on the American people.<br/>
―Sen. James Inhofe<br/>
こんなことを言ってたりする。<br/>
<br/>
<br/>
要はこの映画は、世界随一の地球環境問題に対して配慮しない路線を突っ走る国・アメリカの国民に、元副大統領アル・ゴア氏が映画というメディアを用いて、自国や地球環境の現状を（多少なりとも過剰に）伝え、その問題に対して、個人的なアクションや、その延長上にある政治的・社会的なアクションを起こして変えていきましょう、というプロパガンダ的な役割を担っているものだと思う。<br/>
<br/>
<br/>
何が言いたいかというと、これも1つの視点からみた情報だから、<br/>
その他の視点からの情報も含めて総合的に自分で判断しなくちゃいけない、ということ。<br/>
<br/>
以下、不都合な真実／an inconvenient truth　に関連する話に続く。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 17:02:42 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-07-16T17:02:42+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>鈍感力</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7085280/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7085280/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
めずらしく話題の本を読む。<br/>
<br/>
鈍感力<br/>
<br/>
医学博士を持つ著者の医学的な視点と、<br/>
70歳を過ぎた人生の先輩（？）でもある著者の、これまで培われてきた人生観からの主観的な視点が入り混じりながら、<br/>
鈍感であることが人生を健やかに過ごす上で重要だと、いろんなエピソードを交えながら繰り返し述べている。<br/>
<br/>
しかしやはりこの著者の功績は、この鈍感力という言葉を見つけて、つくった事だと思う。<br/>
<br/>
みんなきっと、なんかあるよねぇ、ってどこかで気が付いてたところもある能力だったと思うのだけど、<br/>
この鈍感という性質を能力だと見出して、新しい価値観として再認識させるなんて、すごいなぁ。<br/>
<br/>
この本を読んでいると、<br/>
俺って、もしかして鈍感かな？いやぁ、どっちかっていうと、敏感な気がするな。<br/>
とか、自分について考えさせられた。<br/>
<br/>
読み終わる頃には、鈍感力 身につけたいなぁ、って思うようになってたのだけど、<br/>
ふと気が付いたことが。<br/>
ほんとうに鈍感な人はきっとこの「鈍感力」って本なんて気にもしないんじゃないか、って。<br/>
<br/>
この本を手にした時点で鈍感力が備わっていないってことか？！<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 10 Jul 2007 1:09:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-07-10T01:09:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>1月に読んだ本</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7063391/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7063391/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
どうもお久しぶりです。<br/>
最近は電車の中ではもっぱら読書。<br/>
今年になってから読んだ本を忘れないうちに書いておこうと思って。<br/>
<br/>
「流星ワゴン」重松 清<br/>
　重松さんは初めて。<br/>
　親子というテーマは、これまであまり触れてきていない事に気付かされた。<br/>
「落下する夕方」江國 香織<br/>
　江國さんは、不思議なお伽話の世界に連れて行ってくれる。<br/>
「ウェルカム・ホーム！」鷺沢 萌<br/>
　２つの物語で構成される。<br/>
　とてもよかった。<br/>
「Ai ジョン・レノンが見た日本」絵／ジョン・レノン 序／オノ・ヨーコ<br/>
　去年の暮れにジョン・レノンミュージアムに行って初めて、ビートルズ・ミュージシャンではない彼の生き方を知ることが出来た。<br/>
　この本はそのときにふと興味を持って選んだもの。<br/>
　微笑ましくてよい。<br/>
「バカの壁」養老 孟司<br/>
　今更、というものですが古本屋で見つけたので。<br/>
　「自己の情報化」という2ページは、なるほど、と思った。<br/>
　普段もやもやと考えていたことが言葉・文章にされて提示されると、「そうそう！」って思うけど、それが出来ることってすごいよね。<br/>
「芸術起業論」村上 隆<br/>
　この本を読んでから、建築史の本を改めて読み返しています。<br/>
　今は「MA1 1851-1919」。面白い！<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 6 Jul 2007 3:21:21 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-07-06T03:21:21+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>１次審査通過！</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7063065/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7063065/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
６月下旬締め切りの、某たばこメーカーのコンペ（プロポーザル部門）で、<br/>
１次審査を通過しました！<br/>
来月の新建築に載るかとおもいます。<br/>
<br/>
本腰入れてやったコンペだったし、実現を前提にしているものだったので、絶対に通過したかった。<br/>
本当に嬉しい。<br/>
<br/>
そして、以前たばこを吸っていて、やめた僕としては、<br/>
たばこを吸う人も吸わない人も一緒にいて快適に過ごせる空間が必要だと感じていたので、<br/>
是非実現させたい。<br/>
<br/>
９月の公開プレゼに向けて、じっくり、そしてしっかり準備していきたい。<br/>
これからが本番だ。<br/>
<br/>
チームのみんな、いやぁ、ほんとよかった！<br/>
もうひとふんばり、がんばりましょう。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>建築・都市</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 6 Jul 2007 1:24:28 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-07-06T01:24:28+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ウェブデザインの参考に</title>  
      <link>http://ryoexit.exblog.jp/7048067/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://ryoexit.exblog.jp/7048067/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
仕事関係でウェブデザインに関わりそうなので、世の中にはどんなサイトがあるのか調べてみた。<br/>
<br/>
いやぁ、色々あるもんですね。カッコいい、面白いサイトが。<br/>
<br/>
<br/>
Jonathan Yuen<br/>
水墨画のような描写と生き物達の滑らかな動き。<br/>
個人的な意見だけどflashって使うと、うっとおしくなりがちな気がするけど、<br/>
これはとても心地よいなぁ。<br/>
<br/>
<br/>
MILK<br/>
ひとつのプロダクトのためにつくられたサイト。<br/>
サイトのメインとなるグラフィックから、それぞれのディテールに飛んでいく感じはちょっと不思議な感覚になる。<br/>
コンセプトをはっきりさせて作ったからこそ出来る潔いデザイン。<br/>
<br/>
<br/>
artless Inc.<br/>
色使いが好きだ。<br/>
flashをうまく使って、ゆったりとした雰囲気を作っている。<br/>
<br/>
<br/>
MAKIBISHI COMIC<br/>
ここまでやるかというくらいに、ヴォリュームがありそうな（多分。全部は、やってない。。）遊べるサイト。<br/>
製作者の制作したいという熱い想いがなんだか伝わってくる。<br/>
<br/>
<br/>
Chromazone<br/>
見やすいかどうかは別にして、ちょっとワクワクさせられた。<br/>
<br/>
<br/>
いやぁ、ちょっと探しただけでも、こんなに色んなサイトがあるんだね。<br/>
仕事のほうに活かせるかは不明だけど面白いのを探すのは楽しい。<br/>
（ちなみに紹介した半分は、今回のpenの特集からの引用です。）<br/>
<br/>
よかったらみんなの知ってるかっこいい、面白い、キレイな、見やすいサイトを教えてくれると嬉しいな。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>日常</dc:subject>  
      <dc:creator>ryoexit</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 3 Jul 2007 1:43:35 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2007-07-03T01:43:35+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

