<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="../../../../../css/rss/feedRss2.xsl" media="screen" type="text/xsl"?>

<rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/" xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:georss="http://www.georss.org/georss" version="2.0">  
  <channel> 
    <title>モロッコへの旅 -サラムモロッコ-</title>  
    <link>http://salamnote.exblog.jp</link>  
    <description>自分たちの目で見て感じた　モロッコの魅力をお伝えします！</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2010</dc:rights>  
    <pubDate>Tue, 12 Oct 2010 4:32:48 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2010-10-12T04:32:48+09:00</dc:date>  
    <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>  
    <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>  
    <sy:updateBase>2003-06-01T12:00+09:00</sy:updateBase>  
    <image> 
      <title>モロッコへの旅 -サラムモロッコ-</title>  
      <url>http://pds.exblog.jp/logo/1/200602/12/12/f006831220060212194249.jpg</url>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp</link>  
      <width>80</width>  
      <height>48</height>  
      <description>自分たちの目で見て感じた　モロッコの魅力をお伝えします！</description> 
    </image>
    <atom:link xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" href="http://rss.exblog.jp/rss/exblog/salamnote/index.xml" type="application/rss+xml"/>  
    <item> 
      <title>saharaの楽しみ方</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/14772737/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/14772737/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
『サハラの移動手段といえば？』<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
多分答えは【ラクダ】ではないでしょうか。<br/>
砂漠の移動手段は【ラクダ】というのはむかーしからの決まりごと。<br/>
<br/>
でも最近では、バギーにも乗ることが出来たりするんですよ！<br/>
アップダウンする行けども行けども砂だらけの世界が広がり、空には雲ひとつない青空。<br/>
そんな中をバギーで走りぬけることも出来るんです。<br/>
まさに爽快。<br/>
僕の大好きなアクティビティーの一つです。<br/>
乗り物好きな方トライしてみては？<br/>
難しいんじゃない？と思ってる方安心してください。<br/>
現地の人が一緒に乗ってくれるので、優しくレクチャーしてくれます。（だいたい、イケメン)<br/>
<br/>
<br/>
今回はもう一つ。<br/>
<br/>
サハラの奥地に世界で賞賛される音楽が存在することを知っていますか？<br/>
それは、本当に原始的な楽器を用いて奏でられる、まったく文化が違うのにどこか懐かしい音楽。<br/>
<br/>
<br/>
サハラをもっともっと！<br/>
という方、是非それぞれトライしてみてくださいね。<br/>
他にも、正真正銘のオアシスの村。<br/>
砂漠なのにフレッシュな野菜畑！？<br/>
<br/>
等々驚きとサハラの魅力は尽きませんね。<br/>
<br/>
<br/>
では、次回はリクエストがあったモロッコ代表料理の【タジン鍋】【クスクス】についてです。<br/>
って、自分自身作ったことないのに(汗)<br/>
モロッコ人の友達に色々聞いてがんばってアップします！<br/>
<br/>
それでは<br/>
<br/>
so
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>モロッコより</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 12 Oct 2010 4:32:48 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-10-12T04:32:48+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>サハラの景色</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/14766171/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/14766171/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
こんばんは、soです。<br/>
<br/>
前回、サハラの星空を公開させていただきました。<br/>
初めてのブログでどんなものかと思っていましたが、<br/>
色々と反響いただいて少し戸惑ってます。<br/>
でも、本当に嬉しいですね！<br/>
連絡いただいた方ありがとうございます！！<br/>
<br/>
サハラにはまだまだ魅力があります。<br/>
今回も広く知られている、サハラの夕日と朝日についてです。<br/>
<br/>
モロッコのサハラ砂漠は普通の砂漠より赤いってご存知でしたか？<br/>
そしてモロッコのサハラの砂はとても粒子が細かいので、<br/>
砂丘の稜線がとても繊細で美しいんです。<br/>
<br/>
赤いサハラの砂が、赤い夕日や朝日に照らされるとどうなるか・・・<br/>
どんな世界が広がるか想像してみてください。<br/>
<br/>
自分を中心に周囲を見渡すと真っ赤な世界が広がります。<br/>
夕日の場合は空を見上げると太陽が落ちきっていないので空は青から徐々に深い青、<br/>
そして星空に。<br/>
朝日の場合はこれの逆ですね。<br/>
<br/>
つまり、真っ赤な地面と真っ青な空のコントラストです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201010/11/12/f0068312_835553.jpg" border="0" width="490" height="325"/></center><br/>
<br/>
カメラの設定があまり良くなくて、うまく表現できていないですが、<br/>
土が更に赤茶色をしてると思ってください。<br/>
<br/>
<br/>
サハラは目に飛び込む景色すべてが私達の生活の中では見ることが出来ない景色です。<br/>
異世界だからこそ、いろいろな発見があるのではないでしょうか？<br/>
<br/>
僕はここに来るたびに色々なことを考え感じます。<br/>
日本の生活では思いも考えもしなかったことを。<br/>
<br/>
<br/>
では、次回はあまり知られていないサハラの楽しみ方を少し紹介します。<br/>
それで一応サハラ編は終了にしますね。<br/>
<br/>
それでは、おやすみなさい。<br/>
<br/>
so
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>モロッコより</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 11 Oct 2010 8:45:43 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-10-11T08:45:43+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>sahara</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/14714897/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/14714897/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
、で早速アップ第1号<br/>
<br/>
モロッコに到着してすぐに視察周遊の旅がスタート。<br/>
しばらくはこのネタでいこうかと(苦笑)<br/>
<br/>
まず、久しぶりに回ったんですけど、<br/>
so的モロッコno.1景色は相変わらずこれ。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/201010/03/12/f0068312_2555396.jpg" border="0" width="490" height="325"/></center><br/>
<br/>
すごすぎます。<br/>
この写真はISO感度を上げてサハラの砂丘の赤も表現しました。<br/>
夕方ではなく、完全に夜の写真です。<br/>
<br/>
saharaを楽しむには３通りの方法があります。<br/>
エルフードというサハラ地方では比較的な大きな町がありここがすべてのサハラツアーの基点になってます。<br/>
<br/>
①エルフードに泊まってサハラの朝日だけ見に行く<br/>
この場合、ホテルに泊まるのでお湯の心配やバスタブの心配は低くなりますが、砂丘までは片道約1時間ほどかかるので朝は4時くらいに出発になります(汗)<br/>
<br/>
②砂丘目の前のオーベルジュ(民宿)に泊まる<br/>
僕はこのパターンを一番お勧めしてます！<br/>
この場合、ほとんどのオーベルジュが砂丘目の前に建てられているので砂漠が楽しめます。<br/>
最近は、砂丘を見ながらプールが入れるところもありますよ♪<br/>
日本の露天風呂みたいですね(笑)かなりAMAZING体験です(笑)<br/>
ただ、砂漠にある宿なので水関係は弱いですね。<br/>
基本シャワーしかなくしかもたまに水しか出ないときも。<br/>
そしてシャワーの水圧は弱いです。<br/>
<br/>
③砂丘目の前のオーベルジュ(民宿)に泊まりさらにテントに泊まる<br/>
まさしくディープサハラツアー！！砂漠大満喫です。<br/>
ここまで来た人しか知りえない最高の魅力を感じるはず。<br/>
移動はらくださん！<br/>
今回僕が体験したのはこのパターンですね。<br/>
難点は、基本トイレシャワーはございません！！<br/>
開放感に満たされながら原始的な方法になります。<br/>
最近はトイレシャワー付きのテントもありますよ！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
サハラ方面に旅行を考えてる人は参考にしてくださいね♪<br/>
<br/>
さてさてサハラ体験の続きですけど。<br/>
なぜこの星空が一番かというと。<br/>
周囲を包むのは本当に静かな世界だからなんです。<br/>
わざわざサハラの奥のテントまで来たのは、それが目的だったんっス。<br/>
<br/>
。。。<br/>
<br/>
。。。<br/>
<br/>
<br/>
スペイン人にやられました。<br/>
超が付くほど愉快なスペイン人は、ラクダに乗って移動するときから、<br/>
お寝んねする直前まで続く爆笑の声。<br/>
ドリフの爆笑サウンドをBGMに綺麗な星を見ました。<br/>
<br/>
。。。うーん。。。<br/>
<br/>
ま、こんなこともあります。<br/>
サハラは星空だけではなく、朝日も夕日も綺麗なんですよ！！<br/>
それは、またアップしますね。<br/>
<br/>
so
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>モロッコより</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Oct 2010 3:23:05 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-10-03T03:23:05+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>初登場</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/14714672/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/14714672/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
サラームアレイコム！<br/>
久しぶりにブログの更新です。しかも人が変わりました。。。？？<br/>
<br/>
はじめまして、soです。<br/>
色々な陰謀にはまりしばらくモロッコにいるみたいです、僕。<br/>
<br/>
なかなか情報があるようでないモロッコ。<br/>
でも魅力沢山のモロッコ。<br/>
がんばって色々な角度からモロッコの魅力や現在を伝えていければと思います。<br/>
<br/>
皆様からの『これ調べて？』や『テレビでああ言ってたけど、実際はどうなの？？』など、<br/>
ご質問があれば何でも言ってくださいね、わからなくても調べます！<br/>
がんばります。<br/>
逆に日本で今モロッコの○○がはやってるよー！とか、これが雑誌に取り上げられていて、<br/>
話題になってるよ！等あったら教えてくださいね！！<br/>
<br/>
soでした。<br/>
これからよろしくお願いします。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>モロッコより</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 3 Oct 2010 1:38:04 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-10-03T01:38:04+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キューピーハーフ</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/14472373/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/14472373/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先日ボーっとテレビを見ていて偶然見つけたコマーシャル<br/>
<br/>
http://www.kewpie.co.jp/know/cm/mayo/mayo_23.html<br/>
<br/>
キューピーのマヨネーズ、「キューピーハーフ」の宣伝で<br/>
これまで福山雅治さんがいろいろなパターンでやっているもの。<br/>
<br/>
始めのシーンで、バーンとモロッコのベルベル人の集落が映し出された瞬間、<br/>
あれ？！これモロッコじゃない？と思った私。<br/>
<br/>
そのあとタジンが出てきたり、リアドが出てきたり。<br/>
最後にはマラケシュのメナーラ庭園。<br/>
<br/>
こんなところでもモロッコが使われているなんて、嬉しい限りです。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>未分類</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 26 Aug 2010 14:52:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-08-26T14:52:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>雑誌の現地コーディネートしました。</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/13586032/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/13586032/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
小学館の雑誌｢女性セブン」の５月１３・２０日号でモロッコが紹介されてます。<br/>
<br/>
｢美の原点を探しにモロッコへ」と言う題で｢クリスタルジェミー｣と言う化粧品会社の社長さん、中島香里さんがマラケシュやエッサウィラを巡りながらクリスタルジェミーの商品を紹介するって感じになっています。<br/>
<br/>
この現地コーディネートをサラムモロッコがしました。<br/>
<br/>
小学館のこの記事の担当の方が、書店でふと私の著書｢サラムモロッコ｣を見つけたそうで、その本をきっかけに弊社にコーディネートを依頼してくださいました。<br/>
本当にありがたいことです。<br/>
この記事のイラストも本のイラストを書いてくれたたたーたさんが描いています。<br/>
<br/>
書店で目にしたらパラパラと見てみてくださいね。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ご案内</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 1 May 2010 16:40:51 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-05-01T16:40:51+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2010年モロッコサマータイム</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/13497612/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/13497612/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
お知らせです。<br/>
<br/>
今年のモロッコのサマータイムは、5月2日～8月8日までです。<br/>
この間は、日本とモロッコとの時差が－8時間となりますのでご注意下さい。<br/>
<br/>
ちょうどゴールデンウィークの最中なのでご旅行中にサマータイムに切り替わる方はご注意くださいね。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ご案内</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 11:22:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2010-04-22T11:22:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: フレッツ光のポイントプログラム登場！ＮＴＴ東日本]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/0829iqLZ6lRI/YIX.oY2p5.fx?type=2&amp;ent=ea42948e359b237f44131f0544915de1</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/0829iqLZ6lRI/YIX.oY2p5.fx?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0829iqLZ6lRI/YIX.oY2p5.fx?type=3&ent=ea42948e359b237f44131f0544915de1"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 入会費・年会費無料！フレッツ光会員制プログラムのフレッツ光メンバーズクラブ登場！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Thu, 22 Apr 2010 11:22:46 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>カシミールは危ない?!</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12367173/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12367173/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
今回、カシミールとラダックへ行くとみんなに言うと、｢カシミールって危ないんじゃないの？」と言う言葉がよく返ってきました。<br/>
確かに外務省の安全ホームぺージによると、ラダックが「十分に注意してください。」なのに対し、スリナガールは｢渡航の延期をお勧めします。」と言うカテゴリーに分類されていました。<br/>
そのホームページによると「2003年11月以降、インド･パキスタン両軍の間で停戦が継続しているが、通常の配備体制が解かれた訳ではない。」とのこと。<br/>
<br/>
しかし、今回の旅を奨めてくれ、現地での手配もしてくれたカシミール人の言葉を信じて行くことにしました。<br/>
実際に行って見ての感想は、とっても平和な雰囲気でとても紛争など無関係に見える、と言うこと。<br/>
ただもちろん、町中のいたるところにはライフルを持った兵士が立っていますし、スリナガールへ来る途中ではたくさんの兵士が訓練しているところも見ました。<br/>
ただ、スリナガールの人たちはもう大丈夫だ、としきりに言っていました。<br/>
どうしてまだ世界の人たちは警戒しているのか、と。<br/>
<br/>
現地の人が言うには、25年前くらいまでは日本人観光客もたくさん来ていたらしいです。<br/>
｢地上の楽園｣と称されたこの地に誰も来なくなったことがカシミール人には嘆かわしいことのようです。<br/>
もちろん、私が今回行って大丈夫だったので100％問題ないかといわれてもそこまで責任は負えませんが、少しずつでも日本人も足を運ぶようになると良いな、と思っています。<br/>
現に、台湾や中国からのお客様はとても多いようで、私たちも一度、団体を目にしました。<br/>
これから少しずつ、インフラも整い、西洋人や日本人の観光客が増えることを願って止みません。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 18:31:33 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T18:31:33+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>デリー到着そして日本へ</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12367050/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12367050/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
スリナガールからデリー到着。<br/>
さすがにデリーは暑かったです。<br/>
そして、街を車で走っていて、あまりの規模の違いにしばし放心状態。<br/>
デリーは首都なので当たり前のことなのですが、高層ビルや信号やこんなにたくさんの車をここ10日ほど見ていなかったので、ちょっと驚きました。<br/>
<br/>
デリーでは出発が夜中だったので、少し時間が持てたため、知り合いとちょっとお茶をしたり、休憩させてもらったりして帰国の途に着きました。<br/>
<br/>
今回の旅を振り返ると、いろいろと不自由な面は多かったですが、人に救われました。<br/>
とても良い国でもその国の人のせいで嫌いになることも結構あります。<br/>
しかしラダックやスリナガールでは人に恵まれ、良い時間を過ごすことが出来たと思います。<br/>
出来ればこれからもあのままの素朴な人たちでいて欲しいものです。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 18:12:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T18:12:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>スリナガール空港</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12367000/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12367000/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
スリナガール空港での手続きはちょっとかわっていました。<br/>
まず、空港に着く少し前に預け荷物の検査場が。<br/>
わざわざ車から荷物を降ろし、X線検査にかけます。<br/>
そしてまた車に乗せ、空港まで行くのです。<br/>
<br/>
空港に到着し、中に入るときにもまた荷物のX線検査と身体検査。<br/>
その後すぐに、外国人である私たちは専用カウンターで出国書類のような書類を記入しなければいけません。<br/>
国内移動なのに、パスポート見せたり、細かい書類に記入したり。<br/>
やっぱりカシミールはインドはインドでもちょっと扱いが違うようです。<br/>
空港に入るとポーターのような人が荷物を持ってどこでチェックインするか誘導してくれます。<br/>
そこで普通どおりチェックインし、後は出発を待つのみ・・・と思っていました。<br/>
<br/>
今回利用の便は、キングフィッシャー（IT0336）で14：45発の予定でした。<br/>
がしかし、結局の出発は15：20でした。<br/>
まあ、30分位の遅れならたいしたことないですね。<br/>
しかし、飛行機に乗るまでがまた大変でした。<br/>
搭乗時間が近づくと、搭乗ロビーに入ります。<br/>
そこに入るとすぐに外に出て、自分がさっきチェックインカウンターで預けた荷物を指差して係員に確認しなければならないのです。<br/>
あるかどうかの確認だけでなく、係員に自分のであることを意思表示。<br/>
これを乗客全員がし、確認できたものから飛行機に積んでいたので出発時間も遅れるはずです。<br/>
こんなやり方は初めての体験でした。<br/>
<br/>
そんなこんなでやっと搭乗。<br/>
デリーへと向かいました。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 18:03:09 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T18:03:09+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ハイスペックなレッツノートなら【マイレッツ倶楽部】]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/0829iqLZ6lRI/lGVrUrMQocB4?type=2&amp;ent=35e4a3a617cf5696acfdf454c87d7ddf</link>
      <description><![CDATA[<div>高速CPUと約16時間のバッテリー駆動で話題沸騰中！新レッツノートS8シリーズ <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0829iqLZ6lRI/lGVrUrMQocB4?type=2&ent=35e4a3a617cf5696acfdf454c87d7ddf"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 18:03:09 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>お別れの時</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12366851/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12366851/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
水上マーケットから戻り、朝食を済ませばもうお別れの時。<br/>
ここから帰国の途に着くために、スリナガール空港からデリーに飛びます。<br/>
<br/>
ニサールにお別れを言い、シカラに乗ってアミンの待つ陸へ。<br/>
これでシカラに乗るのも最後です。結構名残惜しかったです。<br/>
<br/>
陸に着くとイムランとアミンが出迎えてくれました。<br/>
昨日の話だとアルタフが空港まで一緒に来てくれるとのことでしたが、急に来れなくなったとのこと。<br/>
電話で少し話しましたが、最後のお別れが直接言えず、残念でした。<br/>
結局、アミンが1人で空港まで送ってくました。<br/>
考えるとこのドライバーのアミンが一番私たちといたのが長かったように思います。<br/>
英語がさほど得意ではない彼ですが、いつもニコニコとして可愛くて日本につれて帰りたくなるようなおじいちゃんでした。<br/>
<br/>
市内から空港までは車で30分ほど。<br/>
空港に到着すると、アミンは中まで入れないのでここでお別れ。<br/>
お礼を言い、私たちは空港に入っていきました。<br/>
<br/>
この旅ももう一息で終わりです。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 17:38:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T17:38:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>水上マーケット</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12366785/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12366785/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
スリナガールを発つ今日の早朝。<br/>
まだ周りがうっすら暗い時間に起きだして、水上マーケットの見学に行くことに。<br/>
蚊のせいであまり眠れなかったこともあり、ぐったりの状態でシカラに乗り込みました。<br/>
<br/>
マーケットが行われるところに着いた時は、ボートもまばら。<br/>
しかし、周りが明るくなるにつれどこからともなく次から次へとボートがやってきます。<br/>
いつの間にか3,40隻くらいになっていました。<br/>
野菜のマーケットのようで、ピーマン、トマト、キャベツ、ゴーヤー等などいろいろな種類の野菜を売りに来ています。1人がいろいろな種類の野菜を売っているわけではなく、大体1人1種類か2種類の野菜をボートいっぱいに積み、他の野菜が欲しい場合は、その野菜を持っている人と物々交換。<br/>
もちろん、お金を払って購入している人もいます。<br/>
お互いにあーでもない、こーでもない、と言いながら交渉している様は見ていて面白かったです。<br/>
このマーケットは結構長い時間続くようだったので、私たちはお先に切り上げて行くことにしました。<br/>
<br/>
この水上マーケット、カシミール人に言わせると、スリナガールに来たら必ず見なきゃいけないのがこの水上マーケットだそうです。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 17:27:20 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T17:27:20+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ハウスボートに宿泊するときの注意点</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12366629/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12366629/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ハウスボートでの宿泊は趣があるのでスリナガールに来たら1度は経験したほうが良いですが、宿泊するにあたり、いくつかの注意点があります。<br/>
<br/>
ハウスボートは水上にあるため、とにかく”蚊”がいます。<br/>
お部屋も宿泊客がいない時は換気のため開け放っているので、当然蚊は入っていきます。<br/>
<br/>
私たちのハウスボートでの初日。<br/>
眠りにつくとしばらくして、「ブ～ン、ブ～ン」とあの蚊の飛んでいる音が聞こえてくるんです。<br/>
幸い、夜は冷えるので布団を頭からかぶって寝ることで蚊に刺されるのは免れましたが、社長は起きてぱちっぱちっと手で殺していました。<br/>
そんな蚊に悩まされつつ1晩を過ごした私たちは翌日アルタフにそのことを言って、ハウスボートのイクバルに言ってもらいました。<br/>
そうすると、｢なんで早く言わないんだ」とコンセント式のベープのようなものを持ってきてくれました。<br/>
どうも良くあることのようで・・・。それなら始めから部屋に用意しておいて欲しいものです。<br/>
そのおかげでそれから2泊は問題なく眠れました。<br/>
<br/>
しかし！最終泊のハウスボートでのこと。<br/>
前回とは違うところに宿泊し、蚊のことはすっかり忘れ床につきました。<br/>
そしたら、やっぱり「ブ～ン」と。<br/>
きっとここにもあれがあるだろうと、ニサールに蚊がいるからどうにかして、と言うと、「OK,OK」と言って、スプレー式の殺虫剤を持ってやってきました。<br/>
しかしこの天井も高く、広い部屋にこんなスプレーだけで効くのか・・・。<br/>
しかもニサールは私たちの枕元だけにスプレーをしています。枕にもスプレーしていました・・・。<br/>
そしてこれで大丈夫、と去っていき、私たちもベッドに入りましたが、やはりまだいます。<br/>
再度ニサールに訴えると今度はお香を持ってきました。<br/>
お香と蚊取り線香は違うだろう、と思いつつ、彼の行動を見守りました。<br/>
そして彼は「ノー　モスキートー、ノー　モスキートー」と何度も言って出て行きました。<br/>
あきれた私たちは半ばあきらめ、再度ベッドに入りましたがお香の効果は無しでした。<br/>
<br/>
このようなことから、ハウスボートに宿泊する際に強くお薦めするのは日本から蚊取り線香を持っていくこと。<br/>
もちろん、変圧器なんかをお持ちならコンセント式のベープを持っていっても良いでしょう。<br/>
どのハウスボートにもベープが用意されているわけではないようですから。<br/>
<br/>
あとは、やはりシャワーのお水はタンク式になる為、毎日使える量が決まっています。<br/>
一度は、シャワーを浴びるのが遅くなりすぎて、お水がなかなかお湯に変わらなかったので、イクバルに言ったら、「分かった30分待て。」と言われました。<br/>
30分後になっても1時間後になってもお湯にはなりませんでした。<br/>
水圧も低いのでシャワーの勢いも日本のようにもいきません。<br/>
なので、寒い冬の滞在はお薦めしません。<br/>
<br/>
また、私は感じませんでしたが、木造の船なので、かび臭いと感じる方もいるようですね。<br/>
やはり木造で水上にあるのでこまめなメンテが必要のようで、一応数年おきに修復はしているそうです。<br/>
<br/>
ボートなので揺れるのでは？と思う方もいるかもしれませんが、それはなかったです。<br/>
どちらかと言うとシカラによく乗ったので、その揺れが後々まで体に残っていましたが・・・。<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:58:42 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T16:58:42+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>カシミール料理</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12366474/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12366474/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
スリナガール最終泊の今日のディナーは、あらかじめ私からリクエストしていた、カシミール料理。<br/>
これまで所々で数種類試すことはありましたが、他にどんなものがあるかを試したくて、典型的なカシミール料理をお願いしました。<br/>
<br/>
そこで出てきたカシミール料理。<br/>
簡単に言い表すと、｢肉、肉、そして肉」<br/>
デザートもいれ、8種類ほど出てきましたが、5種類くらいは肉。<br/>
スペアリブを煮込んだものと焼いただけのもの、グシュタバと呼ばれるミートボール。<br/>
このミートボールはラム肉でのものが多く、ヨーグルトソースつけてあったり、トマトソースにつけてあったり。<br/>
しかもミートボールと言っても一つが大きい。そして私たちが想像するようなミンチの粒が残ったようなものではなく、すり身のミートボールという感じで結構しっかりとした歯ごたえがあります。<br/>
<br/>
少しずつならなかなか美味しかったのですが、とてもじゃないけど全部は食べ切れませんでした。<br/>
ただ、こちらで食べるラム肉は臭みもなくとおいしかったです。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:26:59 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T16:26:59+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ハイスペックなレッツノートなら【マイレッツ倶楽部】]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/0829iqLZ6lRI/lGVrUrMQocB4?type=2&amp;ent=a9c763915f4590f800e9646e0e317020</link>
      <description><![CDATA[<div>高速CPUと約16時間のバッテリー駆動で話題沸騰中！新レッツノートS8シリーズ <br/></div><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/0829iqLZ6lRI/lGVrUrMQocB4?type=2&ent=a9c763915f4590f800e9646e0e317020"/><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:26:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ヒンズー寺院　シャンカラチャルヤ(Shankaracharya Temple)</title>  
      <link>http://salamnote.exblog.jp/12366406/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://salamnote.exblog.jp/12366406/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ランチの後、再びシカラで陸に戻り、アミンの車でスリナガールにはめずらしい、ヒンズー教の寺院へ連れて行ってもらいました。<br/>
小高い山の上に建つこの寺院へ行く途中、山の中腹からはダル湖にきれいに並んで浮かぶハウスボートがおもちゃのように見えました。<br/>
ちょうどそこで一度写真を撮ろうと車を降りると兵士が数人いたので、また写真撮っても良いか聞くと、ここでもすんなりOK。逆にポーズを決めてきました。<br/>
<br/>
そこからまた少し上がり、寺院到着。<br/>
車の駐車場からは階段で頂上まで。この階段から頂上まではカメラや手荷物の持ち込み禁止。<br/>
手荷物は入口で預かってくれます。<br/>
以外に厳重な感じでした。<br/>
そしてここからの階段が長い！何段あったか覚えていませんが、結構足に来ました。<br/>
そして頂上にはヒンズー教の祠が。<br/>
その中に靴を脱いで入ると狭いところでお祈りをしています。お坊さんもいて、お祈りで一周りした人の額にビンディーをつけてあげていました。<br/>
そこで私たちも見よう見真似でお祈りをし、そのビンディーをつけてもらいました。<br/>
インドと言う国を旅しているのになぜか仏教やイスラム教にしか触れていなかったのでとても新鮮でした。<br/>
<br/>
また、ここからはスリナガールの町が一望できます。<br/>
お天気の良い日にお勧めのスポットです。<br/>
カメラを持ち込めないので、写真が撮れないのが残念ですが。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>インド</dc:subject>  
      <dc:creator>salammorocco</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 23 Nov 2009 16:13:05 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2009-11-23T16:13:05+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

