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    <title>＠＠猟奇的な映画情報局＠＠</title>  
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    <description>韓国映画の話を・・・</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2008</dc:rights>  
    <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 15:35:48 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2008-03-10T15:35:48+09:00</dc:date>  
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      <title>＠＠猟奇的な映画情報局＠＠</title>  
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      <description>韓国映画の話を・・・</description> 
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      <title>黒い土の少女</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/10/66/a0012566_1394928.jpg" border="0" width="400" height="557"/></center><br/>
[黒い土の少女 / 검은 땅의 소녀와 2007年11月]<br/>
<br/>
3月8日から始まった、韓国アートフィルムショーケースの一つ目の作品が<br/>
この「黒い土の少女」です。<br/>
今回ラインナップされた4作品のうち、2作品は既に見たことがあるのですが、<br/>
この映画についてはまったく知りませんでした。<br/>
主演のユ・ヨンミちゃんがKBSシットコムに出演中のオクヒだと知ったのも大分後でした。<br/>
ドラマの中のヨンミちゃんは「頭の回転が早く、物怖じしない、大人顔負けの賢い子」ですが、<br/>
この映画では長い台詞が少なく、戸惑ったと舞台挨拶で話してくれました。<br/>
<br/>
炭鉱で働くお父さん。<br/>
そこにお母さんの影はありません。<br/>
死んでしまったのか。または出て行ってしまったのか・・・<br/>
その辺は語られないのですが、3歳ほどの知能しかない兄の世話を焼くのも<br/>
ヨンリム（ユ・ヨンミ）の仕事です。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/10/66/a0012566_1483944.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/10/66/a0012566_150714.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
<br/>
じん肺炎だと診断され、仕事と続けられなくなったお父さんは魚屋をはじめますが、立ち退きに同意してもらったお金でやっと購入したトラックは<br/>
トング（パク・ヒョヌ）の行動から他の車にぶつける事故をおこしてしまいます。。。<br/>
<br/>
お父さんは、子どもたちをすごくかわいがっています。<br/>
お父さんが帰ってきて、駆け寄る子ども達を一人ずつ抱きしめてくれるから、<br/>
最初は貧しくても、悲しい家族ではありません。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/10/66/a0012566_1046371.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/10/66/a0012566_1047489.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
いつから「悲しい家族」になってしまったのか。<br/>
お父さんの仕事がうまくいかず、お酒をのみつづけ、食べるために盗みもするようになるヨンリムの寝顔にながれるピアノ練習曲に胸が痛みました。<br/>
<br/>
私が一番印象に残るシーンは<br/>
いなくなってしまったトングを探し当て、ギュっとだきしめるヨンリムに対し、<br/>
お父さんはトングをたたきます・・・必死に止めるヨンリム・・・<br/>
そして3人で雪道の山を下ってゆくシーン。<br/>
たたいてしまったお父さんはトングに自分の上着を抜いて着せてやり、手をしっかりつなぐヨンリム。<br/>
長い下り坂です。<br/>
長い下り坂をゆっくりと、確実におりていくしかないのです。<br/>
決して覚めることのない現実。<br/>
終わりがないように見える、絶望が、夢だったらどんなにいいだろう。<br/>
そんなことを感じたシーンです。<br/>
黒い土に白い雪。ヨンリムの毛玉だらけの赤いセーター・・・水色のセーター・・・<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/10/66/a0012566_1055812.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
<br/>
そして家族のためにある決意をするヨンリム。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/10/66/a0012566_1056750.jpg" border="0" width="500" height="281"/></center><br/>
ラストシーンのこの表情にすべてをこめたヨンミちゃん。<br/>
やはりすごい女優さんです。<br/>
<br/>
期間中にぜひごらんになってみてください。<br/>
<br/>
2008年3月8日（土）～3月21日（金）<br/>
上映時間： 11:30／13:30／15:30／17:30／19:30<br/>
渋谷・シアター・イメージフォーラムにて<br/>
<br/>
*　「黒い土の少女」公式HP<br/>
<br/>
* ユ・ヨンミちゃん舞台挨拶レポはこちら<br/>
<br/>
・黒い土の少女＠映画生活
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>か</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 10 Mar 2008 2:25:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-03-10T02:25:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2年間・・・</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/6869137/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/06/66/a0012566_16483261.jpg" border="0" width="500" height="364"/></center><br/>
<br/>
<br/>
2年間とは、あっという間なのか、とても長かったのか<br/>
自分でもよくわからないですが、なんと2年間もお休みしてたんですね・・<br/>
<br/>
この2年間。<br/>
相変わらずにボチボチと韓国映画は見ておりました。<br/>
そして<br/>
自分で言うのも変だけど、飛躍的に進歩したＰＣ技術・・・・<br/>
<br/>
そりゃそうですよね。<br/>
ＰＣにむかってるわけだから。<br/>
<br/>
ここで心を入れ替えて、<br/>
もうちょくちょく、映画のことも話したくなりました。<br/>
それは話したくなるような映画があるから・・・<br/>
ということになるのかもしれませんが。<br/>
<br/>
この2年間。<br/>
びっくりするような作品まで字幕つきで上映される機会が増えました。<br/>
以前は探してやっとみていた韓国映画も、<br/>
思い立てばなにかしらやっているというような今日この頃です。<br/>
大きい映画館でロードショーにかかる韓国映画は多くはないですが、<br/>
単館や、専門の劇場までできました。<br/>
映画祭も多いので、本当に見る機会がふえましたね～。<br/>
今では、2年前まで何か【特異性】があった「韓国映画」も<br/>
邦画や洋画との見分けが少なくなったのかもしれません。<br/>
<br/>
<br/>
＜韓流＞という言葉が、もう古く、<br/>
認知されながらも、やはり一部の人の文化にすぎない2年後の今日。<br/>
私は「立派なオトナ」になったのだろうか・・・<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>+ ひとりごと +</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 6 Mar 2008 16:48:41 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2008-03-06T16:48:41+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>うつせみ</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/3316783/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/3316783/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
うつせみ　[原題：빈집（空き家）/2004年]<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200603/10/66/a0012566_0522190.jpg" border="0" width="200" height="287" align="left"/>恵比寿ガーデンシネマで公開中のキムギドク監督の映画「うつせみ」を観ました。<br/>
「悪い男」「サマリア」が大好きです。<br/>
主演のイ・スンヨンさんは「従軍慰安婦」を題材にしたヌードを撮ったことで、頭を剃ってあやまっていた人です。<br/>
どこか悲しげなイメージを受けます。<br/>
そして、もうひとりの主演、ジェヒくんは、「我が家」「快傑春香」などのドラマや、映画「ケンカの技術」などに主演している、若手の注目株です＾＾<br/>
キムギドク監督の目に留まっただけのことはあり、むずかしい役をすごく自然に演じていました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200603/10/66/a0012566_1125371.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
題名どおり、この映画は「空き家」が舞台です。<br/>
空き家を次つぎに寝床にしている青年は一言も言葉を発することはありません。<br/>
寝床にした家を掃除し、洗濯し、動かなくなった電化製品を修理して次の空き家へと移って行きます。<br/>
不思議なほど礼儀正しく、人の生活に踏み込み、荒らすという、暴力的なイメージはありません。<br/>
それでも、それ自体は犯罪で、肯定できるものではないということを、<br/>
監督はきびしい偶然を通して観客にもつきつけてきます。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200603/10/66/a0012566_1332977.jpg" border="0" width="500" height="750"/></center><br/>
<br/>
空き家に棲む青年と心が空虚な人妻。<br/>
キムギドクという人は、「愛してる」ということは、その人の「エゴ」にしかすぎない。<br/>
ということを繰り返し描いているように思います。<br/>
<br/>
もうひとつ。。。<br/>
この青年は最後まで言葉を発しません。<br/>
「悪い男」の主人公も失語症で、最後に一言だけ叫び声をあげました。<br/>
言葉を省くことによって、観客は彼を無条件に信じることができるのかもしれません。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200603/10/66/a0012566_146273.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
そして、キムギドク監督に共通する「甘い結末」<br/>
もしかしたら、本当はぜんぜん「甘く」ないのかもしれませんが・・・・<br/>
<br/>
ジェヒくんが映画に清潔感をプラスしていたように思います。<br/>
次回作も楽しみな俳優さんです＾＾<br/>
<br/>
「うつせみ」公式サイト<br/>
<br/>
<br/>
・うつせみ＠映画生活<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>あ</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 10 Mar 2006 1:53:27 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2006-03-10T01:53:27+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『6月の日記』公式サイトOPEN!</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/2477276/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/2477276/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/03/66/a0012566_1831178.jpg" border="0" width="500" height="718"/></center><br/>
[原題：　6월의 일기　２００５年１２月１日公開予定]<br/>
<br/>
<br/>
오늘 한 아이가 죽었다<br/>
今日　ひとり　子供が死んだ<br/>
<br/>
아직... 살인은 남아있다!<br/>
まだ...  殺人は残っている!<br/>
<br/>
미리 쓰여진 슬픈 살인의 기록<br/>
あらかじめ使われた 悲しい殺人の記録<br/>
<br/>
<br/>
おひさしぶりです＾＾；；<br/>
いろんな映画みてるんですが、なかなか手が回らず・・・o(TヘTo) クゥ<br/>
すみません。<br/>
<br/>
今日、重い腰をあげたのは、この『６月の日記』をいう映画をおしらせしたかったのです＾＾<br/>
「甘い人生」で特別出演を果たしたエリックことムンジョンヒョクの初主演映画です。<br/>
この映画でエリックは「フォームに生き、フォームに死ぬ」<br/>
ポリスラインをさっそうと超えることにあこがれて、刑事になった新米刑事、キム・ドンウクを演じます。<br/>
そしてドンウクとコンビを組むことになった、先輩刑事、チュ・ジェヨンを「花嫁はギャングスター」「ミスター主夫クイズ王（公開中）」のシン・ウンギョンさんが演じます。<br/>
そして、もうひとりの主役、謎の女性を「シュリ」「LOST(米・ＴＶドラマ）」のキム・ユンジンさんが演じています。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/03/66/a0012566_18483331.jpg" border="0" width="400" height="308"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/03/66/a0012566_1849829.jpg" border="0" width="400" height="308"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200511/03/66/a0012566_18514596.jpg" border="0" width="400" height="308"/></center><br/>
<br/>
１１月末公開予定のこの映画。。<br/>
何回かにわけてご紹介できたらと思っています＾＾<br/>
まずは、公式サイトがオープンしたので、その御報告です！<br/>
<br/>
『6월의 일기』official site<br/>
<br/>
予告編も公開されました！！！<br/>
<br/>
 『６月の日記』　trailer<br/>
<br/>
**本家・Puruse Syndromeにても特集してます＾＾（要登録）**
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>ら</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 3 Nov 2005 19:02:16 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-11-03T19:02:16+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『甘い人生』を観る。</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1880626/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1880626/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_11215627.jpg" border="0" width="404" height="440"/></center><br/>
<br/>
原題：달콤한 인생（甘い人生）/２００５年４月<br/>
<br/>
日韓同時公開ということで、日本では２３日から公開されました！<br/>
気になって仕方ないので、２４日、池袋のシネリーブルで観て来ました。<br/>
<br/>
ビョンホンさんのメロ路線が好きな人はちょっとキツイとおもわれたかもしれないですが、<br/>
何度も言いますけど、私は「JSA]や「オールイン」のような骨っぽい役のビョンホンさんがすきなんです＾＾<br/>
演技のうまさがぜったい際立つからです！<br/>
<br/>
今回のソヌという役。<br/>
孤独、人を愛したことがない男、仕事ができる組織のナンバー２、冷酷、ストイック・・・<br/>
そんな一人の男が一直線のベクトルで向かうのは破滅への道・・・<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_1150948.jpg" border="0" width="500" height="343"/></center><br/>
<br/>
まさしく、「アクション・ノワール」<br/>
セットもソヌが支配人をつとめる、ホテルのラウンジ、ビルの廃屋、ボスの愛人が住む家、銃密売組織のアジトと、すべてが美しい。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_115043100.jpg" border="0" width="500" height="343"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_11513289.jpg" border="0" width="500" height="343"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_11514787.jpg" border="0" width="500" height="343"/></center><br/>
<br/>
もちろん、衣装もすばらしく、登場人物の内面をもうつしだすような、気の配りようです。<br/>
<br/>
細かいところまで、キム・ジウン監督の『美学』が盛り込まれているようで、<br/>
ソヌのつける香水のニオイまでかげそうな雰囲気があります。。。<br/>
<br/>
一直線、引き返すすべはなく、終点まで突き進むしかないストーリーなので、メロドラマを期待している人はぜったいにガッカリだと思いますが、<br/>
本当に映像はきれいです。<br/>
暴力的で汚いんですが、、、美しいです。。。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_11595044.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
脇役のみなさんがすばらしいです！<br/>
使えないちょっと自虐的な用心棒のソクという役を演じてるキム・レハさん。<br/>
「殺人の追憶」「ほえる犬は噛まない」とポンジュノ監督の映画にたてつづけに出演している個性派で、どこかキレてる役がほんとうにうまいです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_1262541.jpg" border="0" width="500" height="327"/></center><br/>
<br/>
そして、うつくしいタイトルロールに<br/>
「特別出演　　　ムン・ジョンヒョク」の文字が消えていったのを見て、<br/>
本当にうれしかったです＾＾<br/>
しかも、１カットではなく、めちゃくちゃ印象深い役・・・・<br/>
映画むきだ～とあらためて思いました。。<br/>
とてもいいスタートを切ったと思います！<br/>
<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200504/26/66/a0012566_1218071.jpg" border="0" width="500" height="415"/></center><br/>
<br/>
そして、<br/>
この映画の舞台であるホテルのラウンジの名前は「la dolce vita」<br/>
イタリア語で「甘い命（人生）」という。<br/>
ソヌの語りであかされる、その名前の由来も、胸にせまる・・・・<br/>
<br/>
もう一度みたら、また違う感想でしょうか。<br/>
ぜひ、劇場でごらんになって、感想をきかせてくださいね＾＾<br/>
<br/>
・甘い人生＠映画生活<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>あ</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 26 Apr 2005 12:26:14 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-04-26T12:26:14+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『オオカミの誘惑』</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1762129/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1762129/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_095611.jpg" border="0" width="490" height="200"/></center><br/>
<br/>
原題：　늑대의 유혹（オオカミの誘惑）/2004年<br/>
<br/>
いよいよ明日（１９日）から日本公開です。<br/>
<br/>
昨年７月、韓国へ行った時、何故かファンシーショップでこのポスターがうられていました。<br/>
この映画だけ？なぜ？？と不思議におもったのですが。。。<br/>
<br/>
映画の中で、『オーラを放つ映画』というのがあると思います。<br/>
<br/>
東京国際映画祭でこの映画を観た時、ものすごいオーラを感じました。<br/>
映画のデキがどうとか、演技力がどうとかいうことはおいといてあまりあるほどの<br/>
「いい男オーラ」です＾＾<br/>
カン・ドンウォンくんとチョ・ハンソンくん、この映画の役柄もふくめて、すごいオーラを放っているんです！<br/>
彼の名前も知らずに付き合ってくれた友人２名とも、すっかりドンウォンペンになってしまったんですよ。。すごいパワーです（約１名重症）＾＾；<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_0182763.jpg" border="0" width="500" height="328"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_0194557.jpg" border="0" width="500" height="308"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_0202445.jpg" border="0" width="500" height="304"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_0211143.jpg" border="0" width="500" height="312"/></center><br/>
<br/>
少女漫画が好きならまずまちがいなくオススメします！<br/>
高校生、制服、ワルで硬派なハンサムな番長、ケンカ、バイク、ケガの手当て、突然の告白と・・・<br/>
すべての要素がはいっていると言ってもいいと思います＾＾<br/>
この映画の原作が当時高校生の書いた、ネット小説というのがホントにうなづけます。<br/>
<br/>
二人の番長に惚れられる女の子ハンギョンをイ・チョンアちゃんが演じています。<br/>
素朴で性格よさそうな癒し系の女の子です。これといったとりえはありません。。。<br/>
これも少女漫画の鉄則です！<br/>
<br/>
そして、この映画のもうひとつのマジックは<br/>
「누나（ヌナ）・・・」という言葉にあります。<br/>
高校生のイ・スンギくんの「俺のオンナだから」という歌が韓国で大ヒットしましたが、<br/>
そこにも登場する、年下の男の子が年上の女性を呼ぶときの「ヌナ」（ねえさん）という響き・・・<br/>
「ヌナと呼ばれたい」症状がでてくることはまず間違いありません・・・(´ー｀。）<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_0344273.jpg" border="0" width="500" height="331"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_0351933.jpg" border="0" width="500" height="311"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_0353415.jpg" border="0" width="500" height="333"/></center><br/>
<br/>
韓国でも当然大ヒット。<br/>
前作の「彼女を信じないで下さい」でみかけたときは、正直、ドンウォンくんの印象はうすかったのですが、この映画でブレイクしましたね。<br/>
この映画、ぜひぜひ、大きいスクリーンで観る事をオススメします！<br/>
もちろんハンカチも準備です！！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/19/66/a0012566_1113636.jpg" border="0" width="418" height="629"/></center><br/>
<br/>
<br/>
・オオカミの誘惑＠映画生活<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>あ</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 Mar 2005 1:17:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-03-19T01:17:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『甘い人生』</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1754576/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1754576/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20103331.jpg" border="0" width="500" height="713"/></center><br/>
<br/>
原題　：　『달콤한 인생』　2005.4.01 韓国公開<br/>
<br/>
イ・ビョンホンさんの新作、『甘い人生』を紹介します。<br/>
日韓同時公開ということで、日本では４月２３日、一斉ロードショーです＾＾<br/>
<br/>
この映画、製作発表の段階からすごく楽しみでした。<br/>
ビョンホンさんはメロもいいけど、『JSA』のように、男くさ～～～～い映画でいっそう色っぽさが際立ち、演技のうまさもよく見れるような気がします。<br/>
今度の組織のNO.2,ホテルレストランのマネージャーという役！！<br/>
ストイックな感じで最高にステキじゃないですか？<br/>
ものすごく好みです！！！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20162891.jpg" border="0" width="500" height="329"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20165540.jpg" border="0" width="500" height="324"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20171181.jpg" border="0" width="500" height="329"/></center><br/>
<br/>
と、これだけでも「ぜったい行くぞ~！」と意気込んでたのですが、<br/>
この映画に、エリックが映画初出演というニュースがお正月に飛び込んできました＾＾<br/>
うれしすぎます。<br/>
セリフもなく、通り過ぎるだけの殺し屋役ですが、韓国での注目度もすごくて、<br/>
実際映画をみたらがっかりしてしまうエリックファンもいるのでは？とちょっと心配になるくらいです＾＾；<br/>
その前から決まっていたエリックの映画『１２月の日記』がキャスティングなどの問題でどうなるかわからないので、映画の本格デビューは少しあとになりそうですが、この役で、かなり深い印象を残せると思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20252117.jpg" border="0" width="500" height="300"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20253968.jpg" border="0" width="500" height="321"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20263981.jpg" border="0" width="500" height="326"/></center><br/>
<br/>
音楽もムードがあってステキなのですが、<br/>
このMusic Videoをビョンホンシが演出したというのも話題になっています。<br/>
NAVER BLOGのほうにUPしました。<br/>
<br/>
『甘い人生』Music Video<br/>
<br/>
日本の公式サイトのほうが先に始動して、ニュース記事にもなりましたが、<br/>
韓国のサイトすばらしいです！！<br/>
１４日からイベントをやっていて、コンテンツ豊富です！<br/>
自分で動画とセリフを組み合わせて、オリジナルの予告編をつくるコーナー、<br/>
エリックの射撃ゲーム、画像つきメッセージコーナーなどほんとうにすごいですよ＾＾<br/>
メッセージコーナーに＜Minmi>でメッセージのこしました＾＾みつけられますか？？<br/>
<br/>
これからも特集します！ファイティン( ^―゜)b<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_20361894.jpg" border="0" width="320" height="68"/></center><br/>
『甘い人生』日本公式サイト<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/16/66/a0012566_2036538.gif" border="0" width="250" height="120"/></center>『달콤한 인생』HP
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>あ</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 16 Mar 2005 20:41:01 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-03-16T20:41:01+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『オー！マイＤＪ』</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1742775/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1742775/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/13/66/a0012566_844585.jpg" border="0" width="500" height="747"/></center><br/>
<br/>
原題：『アンニョン！ UFO　』（안녕! 유에프오 ）/2004年<br/>
<br/>
昨年のコリアン・シネマウィークで観た作品です。<br/>
ウンジュちゃんのかわいさと、イ・ボムスさんの優しさがマッチして、見終わったあともあったかさの残る、大好きな作品です。<br/>
<br/>
生まれつきの視覚障害を持った女性ギョンウ（イ・ウンジュ）は、仕事帰りのバスでながれている、ラジオ番組の声に失恋を励まされていました。でも、その番組は実際のラジオではなくて、ＤＪにあこがれるバス運転手サンヒョン（イ・ボムス）が自宅でテープに吹き込んだニセ番組だったのです。<br/>
そんなふたりの出会い。ふたりの男女が不器用に、すこしずつ距離を縮めていく様子が、やさしい視点で描かれています。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/13/66/a0012566_8162617.jpg" border="0" width="500" height="328"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/13/66/a0012566_8172135.jpg" border="0" width="500" height="327"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/13/66/a0012566_8175854.jpg" border="0" width="500" height="337"/></center><br/>
<br/>
イ・ボムスさんは『オーブラザース』でコミカルな演技しかみたことがなかったので、ほんとうに、うまい役者さんだなぁとあらためてファンになりました。<br/>
そして、脇役が最高です！（個人的に）<br/>
大好きなポン・テギュくんがサンヒョンの弟役で、冴えない兄と同じ部屋をつかう高校生を演じています＾＾<br/>
そして、ポン・ヒボンさん！！（ほえる犬は噛まないのボイラーキムさんを話す管理人役、殺人の追憶）観る映画観る映画である種＜謎の老人＞を演じてくれています＾＾ヒボンさんを見ると面白い映画にちがいないとおもえるほどです！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/13/66/a0012566_8274735.jpg" border="0" width="500" height="316"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200503/13/66/a0012566_8282044.jpg" border="0" width="500" height="338"/></center><br/>
<br/>
不器用な二人の恋はどうなるのでしょうか。。<br/>
原題の『アンニョン！ＵＦＯ』とは、生まれつきの視覚障害の彼女が、ただ一度、ＵＦＯが現れた時にだけ、世の中をみることができたというエピソードからきています。<br/>
この二人が暮らす、クパバルという田舎町はＵＦＯが現れやすい町だそうです＾＾<br/>
<br/>
＠＠イ･ウンジュちゃんの追悼ということで、この作品もキネカ大森で上映されることになりました。<br/>
<br/>
＜イ･ウンジュ追悼上映 ＞キネカ大森<br/>
<br/>
永遠の片想い<br/>
3/26(土)～4/1(金)<br/>
<br/>
オー！マイＤＪ<br/>
4/2(土)～4/8(金)<br/>
<br/>
＠＠西村さん主催のシネマコリアでも追悼上映会が名古屋で開かれます。<br/>
<br/>
＜シネマコリア＠名古屋　『オー！マイDJ』上映＞<br/>
<br/>
2005年3月26日（土）　１回目 11:00～12:45　２回目 13:15～15:00<br/>
【会　場】 NAGOYA試写室<br/>
【料　金】 当日券のみ1,500円均一 <br/>
<br/>
劇場で観れるチャンスです。<br/>
お近くの方はぜひ、ごらんになってください。<br/>
<br/>
『オー！マイＤＪ』　公式サイト <br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>あ</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 13 Mar 2005 8:40:43 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-03-13T08:40:43+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>안녕（アンニョン）・・・・</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1688167/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1688167/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200502/24/66/a0012566_1941947.jpg" border="0" width="450" height="678"/></center><br/>
<br/>
アンニョン・・・いい言葉です。<br/>
<br/>
日本語とちがって、韓国語の안녕（アンニョン）は、<br/>
<br/>
こんにちはとも、さようならとも使います。<br/>
<br/>
ウンジュさんは遠くのお星様になってしまいましたが、<br/>
<br/>
彼女の演じた、彼女の分身たちは、今でも<br/>
<br/>
笑ったり、泣いたり、おこったりしています。<br/>
<br/>
そんなあなたを　いかせてあげなければなりませんね。<br/>
<br/>
안녕、은주씨....영원히....<br/>
<br/>
<br/>
イ･ウンジュさんの追悼ページです。彼女を送る言葉をひとことお願いします。。。<br/>
<br/>
pikutanさんのイ・ウンジュちゃん追悼ページです。<br/>
3月2日までに書き込まれたメッセージは、pikutanさんが<br/>
ウンジュちゃんの事務所にとどけてくださるそうです。<br/>
ぜひ、ご参加ください・・・<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>+news+</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 24 Feb 2005 19:24:44 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-02-24T19:24:44+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>イ･ウンジュさんを送る言葉</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1683533/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1683533/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200502/23/66/a0012566_9341226.jpg" border="0" width="500" height="414"/></center><br/>
<br/>
22日、韓国の大好きな女優さん、イ・ウンジュさんが急逝されました。<br/>
25歳と若いのに、すごい演技のできる女優さんでした。<br/>
『火の鳥』の主役であり、彼女の話す、甘えたようなハスキーなハングルを聞いて<br/>
ファンになったという方も多いのではないでしょうか。<br/>
人気の絶頂にあり、仕事もないわけではなくて、CFも映画もきまっていたと。。<br/>
映画、ドラマ、映画と休み無しの状態がつづいていたウンジュちゃん。<br/>
「緋文字」のプロモーションのあと、仕事の合間だったのがいけなかったのでしょうか。。。<br/>
不眠症と、かるい鬱病にかかっていたようです。<br/>
1日1時間しか眠れない日々・・・・<br/>
何がそんなに彼女を不安にさせていたのでしょうか。<br/>
これから、ますます輝くはずの女優さんでした。<br/>
とても悲しいです。。。<br/>
<br/>
<br/>
23日、夜中に発表された＜映画人追慕団＞の弔文を載せます。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200502/23/66/a0012566_115637.jpg" border="0" width="300" height="1638" align="left"/><br/>
<br/>
ご遠慮故人の冥福を祈ります. <br/>
<br/>
誰よりも映画を愛したし,映画が愛した俳優故李恩主の信じにくくて胸が痛む悲報に接した私たち映画人たちは今到底言葉で終えることができない悲痛さと切なさを禁ずるあてがないです. <br/>
<br/>
1999年初めてスクリーンと縁を結んだ後, 6年の間の時間の間彼女は誰よりも純粋で真正な心で映画に会ったし,本気をつくして映画と愛を分けた私たち皆の大事な学びました. <br/>
<br/>
"映画が私の運命だったみたい"と言った彼女の心科名残は<br/>
九編の映画'ます'(1999年), 'オオ!スジョン'(2000),　<br/>
'バンジージャンプをする'(2001), '恋愛小説'(2002), '白部屋'(2002), '空の庭園'(2003), 'アンニョン、UFO'(2004), '太極旗飜って'(2004), '朱字'(2004)にそっくりそのまま滲んでいるし,私たち皆の心と意味ありげに疏通して来たと信じます. <br/>
<br/>
映画を愛したすべての人々の友達と同時に恋人だった彼女は映画俳優として自負心と矜持を持っていました.<br/>
また俳優だ以前に映画人として彼女が見せてくれた熱情と真面目さは同苦同楽した多くの仲間たちに心強い力と意志を与えてくれました.<br/>
彼女が残した大事な瞬間たち,記憶たち,そして彼女の清いほほ笑みは映画人たちの心の中で永遠に輝くはずです. <br/>
<br/>
通り過ぎた日より進む日々が多さを,会った時間より会うようになる時間がもっとたくさん残っていることを信じて疑わなかったから映画人たちの悲痛さはもっと取り直す道なしに大きくなっていきます.<br/>
しかし,惜しさと切なさが大きい位彼女が私たちにプレゼントしてくれた大事な映画たちに本当に感謝を伝えながら,彼女を永遠に憶えて思い出そうと思います. <br/>
<br/>
映画が愛したし映画を愛した私たちの俳優故李恩主.<br/>
映画人皆の心を捧げて故人の冥福を祈ります. <br/>
<br/>
<br/>
2005年2月22日 <br/>
<br/>
<br/>
映画人追慕団一同 <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
彼女が残してくれた、9本の映画とドラマ『火の鳥』。<br/>
宝物にして、私たちは歩いていかねばなりません。。。<br/>
<br/>
<br/>
彼女のご冥福をおいのりして、<br/>
＠Puruse　Syndrome＠　と　miracle☆taehyunのよれよれさんで<br/>
追悼ページを作りました。<br/>
どうぞ、一言、コメントをお願いします。<br/>
<br/>
イ・ウンジュさん追悼ページ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>+news+</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 Feb 2005 11:13:47 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-02-23T11:13:47+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『僕の彼女を紹介します』</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1538256/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1538256/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_16462113.jpg" border="0" width="500" height="237"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_16474924.jpg" border="0" width="500" height="213"/></center><br/>
<br/>
昨年の7月、韓国のソウル市内の小さな劇場でみました。<br/>
最初に見た時、この作品が始動してからあまりにも楽しみにしてたので<br/>
最初のソウルの夜景から涙がでてしまいました。<br/>
とにかく、クァク監督の映画がなつかしかったんです。<br/>
会いたかった友人にやっと会えたようなそんな気持ちがしました。<br/>
そのあと、ＶＣＤで観て、年末劇場で観ました。<br/>
いろんなことをとりとめなく書きます。。。ので、今回は思いっきりネタバレになると思います。<br/>
お許しください。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_1735845.jpg" border="0" width="500" height="211"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_1742478.jpg" border="0" width="500" height="211"/></center><br/>
<br/>
まず、この映画、韓国では「ヨチンソ」といえば伝わります。<br/>
『내 여자친구를 소개합니다 』<br/>
（ネ　ヨジャチングルﾙ　ソゲハﾑニダ）の略です。<br/>
日本で『僕カノ』と縮めるのと同じですね＾＾<br/>
この『ヨチンソ』ですが、ものすごく評判がわるいです。<br/>
日本で、なぜこんなにヒットしているのかわからない。と韓国の方は言っています。<br/>
評判の悪い理由の主なことは、この映画が韓国では類を見ないほどの[タイアップ映画]だったからです。<br/>
ジヒョンちゃんは韓国ではＣＦを何本も抱える、売れっ子女優さんですが、その商品があまりにも目立ってしまいました。。。<br/>
私でさえも、「なんでここでヨーグルト？？」と思いました。<br/>
ミョンウがチゲを食べてる時に、ヨーグルトはないだろうと・・・<br/>
日本人の感覚だと、映画やドラマにタイアップ商品はつきものなのですが、国が補助までして、映画産業をもりあげている韓国という国においては、目に付きすぎてしまったようです。<br/>
それから公開直前にもジヒョンちゃんへの激しいバッシング報道もありました。<br/>
純粋に、この映画が映画として評価されたのでしょうか。。。<br/>
心配です。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_1750375.jpg" border="0" width="500" height="213"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_1751361.jpg" border="0" width="500" height="190"/></center><br/>
<br/>
だから、ジヒョンちゃんのこともＣＦのこともたいしてわからないという人が多い日本で、<br/>
この映画、好きだよ～という人が多いのはうなづけます。<br/>
賛否両論あるようですが、それはクァクワールドの好き嫌いによるものだと思います。<br/>
『ラブストーリー』でもそうでしたよね。<br/>
好きな人にはこよなく愛せる映画だし、嫌いな人には絵空事にうつるようです。<br/>
そんな監督だと思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_1824974.jpg" border="0" width="500" height="203"/></center><br/>
<br/>
「死にたがる人」をこんなに描いた映画は、ちょっと思い当たりません。<br/>
<br/>
『死』ということ、愛する人を亡くすということが、ズンズンとひびいてきました。<br/>
これは、とても個人的な解釈なのかもしれないのですが、<br/>
ＣＦにもつかわれた、ギョンジンが手でピストルのマネをしてミョンウを撃つしぐさが、<br/>
あとからひびいてきます。<br/>
そんなこともふくめて、彼女は自分を責めているのではないか？と辛くなりました。<br/>
ミョンウをなくすところからのジヒョンちゃんの演技はものすごかったと思います。<br/>
演技のうまい女優さんですが、ますます、成熟して、上手になりましたね～。<br/>
後半、とにかくジヒョンちゃんに引っ張られて、『死にたいけど死ねない』人を疑似体験してしまいました。。。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_18134969.jpg" border="0" width="500" height="213"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_18141396.jpg" border="0" width="500" height="213"/></center><br/>
<br/>
それでも、クァク監督は、ものすごいロマンチストですから（笑）、<br/>
ちゃんと彼女を導いてくれます。<br/>
『死にたかった人』に『生きる』ことを教えてくれます。<br/>
この自然な映像の美しさがとてもステキでした！！<br/>
『風』を写すなんて、ほんとにロマンチストです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_1822845.jpg" border="0" width="244" height="314"/></center><br/>
<br/>
最初にこの映画を観た時に、思ったのは<br/>
ジヒョンちゃんと監督が紡ぎ出す、『彼女の物語り』なんだなということでした。<br/>
必ず、また作られるという確信を持ちました。<br/>
『彼女』と出会って『愛』知り、成長していくという人間の物語を<br/>
人も時間も設定も替えて、監督はみせてくれてるんだな。と思いました。<br/>
メビウスの輪のように、めぐりめぐってゆく、ラブストーリーです。<br/>
どこにでもあり、この世で唯一のものである物語です。<br/>
あなたの物語りであり、私の物語です。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_18291959.jpg" border="0" width="500" height="212"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_18294542.jpg" border="0" width="500" height="204"/></center><br/>
<br/>
私はその映画がすごく観たいし、<br/>
ぜったい劇場に足を運ぶと思います＾＾<br/>
大切な映画のひとつです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/12/66/a0012566_18374136.gif" border="0" width="160" height="120"/></center><br/>
<br/>
・ジヒョン支援委員会　presents<br/>
    Jihyunちゃんflash『My own seacret』<br/>
・僕の彼女を紹介します＠映画生活
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>は</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 12 Jan 2005 18:37:30 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-01-12T18:37:30+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>2005年　あけましておめでとうございます＾＾</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1499770/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1499770/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200501/01/66/a0012566_16273986.jpg" border="0" width="500" height="407"/></center><br/>
<br/>
(^ー^)ノ"アンニョン♪ みなさま。<br/>
<br/>
昨年はタイヘンお世話になり、ありがとうございました。<br/>
今年はもうすこし、更新できるようにがんばります＾＾；<br/>
<br/>
昨年、『猟奇的な彼女』にはじまり、『殺人の追憶』で韓国映画にノックアウト・・・<br/>
そして後半は『火の鳥』に心奪われました。。。<br/>
勢いで、サイトもたちあげてしまいました。<br/>
こんな今の自分をだれが想像できたでしょうか・・・<br/>
こんなわたしですが、今年もよろしくお願いいたします＾＾<br/>
<br/>
<br/>
韓国ドラマ　『火の鳥』ファンサイト<br/>
+Puruse Syndrome+
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>+news+</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 1 Jan 2005 16:31:45 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2005-01-01T16:31:45+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『風のファイター』</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1352980/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1352980/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/24/66/a0012566_10334636.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/24/66/a0012566_10341368.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/24/66/a0012566_10343986.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
極真空手の創始者、大山マスタツ（本名：チェ・ペダル）の伝説的な半生を描いた映画、『風のファイター』を東京国際映画祭のコンペティション部門で観ました。<br/>
この映画、いちばん最初はピがキャスティングされていたはずですよね。<br/>
あちこちで「ピの映画！」と話してしまったのですが、主役をヤン・ドングンに交代して、結果的によかったのではないかと思います。<br/>
映画をみおわって、この役、ピくんでは無理というか、ここまでやれれだろうか？とつぶやいてしまいました。<br/>
ヤン・ドングンさんは、スタントを使わないアクションに挑んでおり、並々ならない、根性を感じました。<br/>
ジヒョンちゃんの『ホワイトバレンタイン』、ＫＮＴＶで放映中のシットコム『ニューノンストップ』で個性的な役を演じている彼ですが、演技力には定評があり、ラッパーとしての素顔も人気があり、カリスマ性を発揮している俳優さんのひとりです。<br/>
とにかく、まず、びっくりするくらい、日本語がうまい！！<br/>
ひとつのセリフに感情がちゃんと乗っていました。<br/>
そして、過酷きわまりないロケ！！誰もいない、雪山をはだしで駆け上がります。<br/>
拳からは血が滲み、みていて苦しくなりました。<br/>
それだけでもまずは拍手をおくりたいと思います。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/24/66/a0012566_1047445.jpg" border="0" width="500" height="332"/></center><br/>
<br/>
日本の航空学校に入学してから、舞台が日本ですので、日本の俳優さんが出演しています。<br/>
ライバルを加藤雅也さん、恋人役を平山あやちゃんが演じています。<br/>
加藤さんはとても存在感がありました。<br/>
<br/>
大山マスタツさんにはたくさんの伝説があります。<br/>
ヒグマを素手で倒したとか、二本の指で10円玉を曲げたとか・・・<br/>
人間としての限界に挑戦するかのような、修行と孤独。<br/>
そして、かれの残した、<br/>
「戦うのがこわくてたまらない。」という言葉。<br/>
人としての苦しみがつたわりました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/24/66/a0012566_1051820.jpg" border="0" width="500" height="335"/></center><br/>
<br/>
2005年、全国ロードショーが決まったようです。<br/>
ぜひ、ごらんになってみてくださいね。<br/>
韓国の公式サイトも、きれいです！！<br/>
<br/>
<br/>
『風のファイター』韓国公式サイト<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>か</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 24 Nov 2004 11:00:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2004-11-24T11:00:18+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>『菊花の香り』</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1329146/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1329146/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/18/66/a0012566_16483857.jpg" border="0" width="496" height="578"/></center><br/>
<br/>
東京国際映画祭と同時期に関東公開された映画です。<br/>
今現在関西のほうで公開中でしょうか・・・<br/>
公開期間が短くて少しざんねんでした。<br/>
<br/>
「世界でいちばん愛されたひと」という副題も原作の翻訳本といっしょです。<br/>
韓国でベストセラーになったという小説をこの春読みました。<br/>
すばらしい小説でした。この小説がどんな風に映画化なになったのか興味もありましたし、<br/>
主演のパクヘイルさん。「殺人の追憶」「人魚姫」と観て、ほんとにいい青年だな～と思ってます＾＾。舞台にも出る方だと聞いて、演技力のたしかさもうなづけました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/18/66/a0012566_16552522.jpg" border="0" width="500" height="208"/></center><br/>
<br/>
わたしは庭関係のお仕事をときどきやっていますが、ガーデン仲間とこのことについて、はなしをしました。<br/>
この物語にひかれる、理由のひとつは「菊の花の香り」にあるのです。<br/>
クリサンセマムというこの種類の花の香りをかいだことがある方ならうなづいていただけると思います。<br/>
上品で、香りを主張することはありません。<br/>
かすかに香る程度の花です。<br/>
地下鉄の駅でヒジェ（チャン・ジニョン）とすれ違ったとき、イナ（パク・ヘイル）はそんなかすかな香りに気づいてしまうのです・・・<br/>
しかも、シャンプーの香りでないことが後からわかります。<br/>
彼女の体臭のようなものがイナには「菊花の香り」と記憶されるのです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/18/66/a0012566_1743957.jpg" border="0" width="500" height="352"/></center><br/>
<br/>
7年間も、若く、女性にも好かれるだろうイナという男性が、ただひたすらに、ヒジェだけを思い続けるのはなぜだろうという疑問が起きるかもしれません。<br/>
ですが、かすかな菊の香りがする女性を、かぎ分けてしまった彼は、出会った瞬間から、彼女のすべてを受け入れてしまったのだと思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/18/66/a0012566_1712318.jpg" border="0" width="500" height="317"/></center><br/>
<br/>
映画は彼女と結婚してからの話がメインに編集されていました。<br/>
結ばれるまでのほうに重きをおいた原作とは少し違います。<br/>
韓国お決まりの「難病もの」とくくられてしまうのは、ものすごく残念なのですが・・・・<br/>
<br/>
チャン・ジニョンさん、「オーバーザレインボー」にも出てる女優さん、はじめてみたのですが、<br/>
すごくかわいかったです！<br/>
OSTの『ヒジェ』という歌、ソン・シギョンさんの歌もすごくすてきですね！<br/>
cafe roomにUPしました。（ネタバレになります＾＾；）<br/>
<br/>
ご覧になる機会のある方は、ぜひ、みてみてくださいね。<br/>
感想もお聞かせいただければと思います。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200411/18/66/a0012566_1718273.jpg" border="0" width="500" height="375"/></center><br/>
<br/>
『菊花の香り～世界でいちばん愛された人～』日本公式サイト<br/>
<br/>
『菊花の香り』OST『ヒジェ』MV　by ソン・シギョン<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>か</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 18 Nov 2004 17:21:24 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2004-11-18T17:21:24+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>jihyunちゃん、せんいるパーティー！</title>  
      <link>http://sassygirl.exblog.jp/1244558/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://sassygirl.exblog.jp/1244558/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
2004年10月30日<br/>
愛すべきチョン・ジヒョンちゃんのお誕生日です。<br/>
おめでとう！！<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
お誕生日と今月末に公開される、『僕の彼女を紹介します』<br/>
映画の応援の意味をこめて<br/>
ジヒョンちゃんを思う気持ちをフラッシュにしてもらいました。<br/>
ジヒョンちゃんを心から愛する太陽さん、ふじまるさんに<br/>
心から感謝します。<br/>
まずは、ふじまるさんのつくったFLASHをご覧ください！！<br/>
ただ、<br/>
この作品は『僕の彼女を紹介します』のネタバレを含んでいます。<br/>
どうしても知りたくない方は、<br/>
映画を観てからご覧ください。<br/>
そのものズバリ！というネタバレではなく、ヒントがたくさんかくされているのです。<br/>
<br/>
下の画像をクリックしてください！<br/>
最初の読み込みに、多少時間がかかりますことをご了承くださいね＾＾<br/>
<br/>
'My own secret ' SHINHWA<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ジヒョン支援委員会<br/>
<br/>
太陽の家<br/>
太陽の部屋<br/>
猟彼のへや（ふじまるさん）<br/>
＠＠猟奇的な映画情報局＠＠－－cafe room－<br/>
＠＠火の鳥　syndrome@@<br/>
<br/>
同じく、ふじまるさん＆よれよれさんによる、Flashとおそろいの<br/>
Birthday project ジヒョンちゃんスクリーンセイバーも製作されました＾＾<br/>
<br/>
miracle☆ｔaehyun  韓国電影電視台　ブログ<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>+Taehyun &amp; Jihyun+</dc:subject>  
      <dc:creator>mgarden5923</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 30 Oct 2004 0:40:16 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2004-10-30T00:40:16+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

