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  <title>ゲーム廃人の曲がり角</title>  
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  <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
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    <name>sepiela</name>
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  <tagline>なんとなくゲーム系。オンラインゲームに新風を巻き起こす。。かも？</tagline>  
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    <title>ゲーム廃人の開拓地</title>  
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    <issued>2008-04-01T07:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
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      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>一言・今日の気持ち</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
新ブログ決まりました。<br/>
ＢＩＧＬＯＢＥのウェブリブログにいたしました。<br/>
<br/>
慣れるまでは色々違和感があるかと思いますが、気長に付き合ってくださると幸いです。<br/>
<br/>
<br/>
ゲーム廃人の開拓地<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
それでは、向こうで会いましょう！！！<br/>
<br/>
よろしくっ！<br/>
<br/>
<br/>
このブログは停止となります。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>歯茎が痛い</title>  
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    <issued>2008-03-29T06:50:15+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-29T06:50:20+09:00</created>  
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      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>一言・今日の気持ち</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
というわけで親知らずを摘出しました。<br/>
歯茎の中で真横に生えているので、<br/>
歯茎を切り開いてかつ、歯を３つに分割した上で摘出です。<br/>
<br/>
女医さんに”骨抜き”にされてしまいました。<br/>
<br/>
若い女医さんの傍らにいた教授のような方が、<br/>
<br/>
「どうかね？　ふむふむ」<br/>
「すばらしい！すばらしい！」<br/>
<br/>
と連呼していたので、たぶん手術はすばらしかったのだと思いますｗｗ<br/>
<br/>
うーん。<br/>
<br/>
でも歯茎が痛い。<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>不動産投資がしたい</title>  
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    <issued>2008-03-27T09:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-27T09:06:12+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>株・経済・経営</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
まだ１００ＫＢほど容量が残っているので、<br/>
画像を使わずテキストならバリバリ日記が書けるので、<br/>
新ブログ決定までは、テキストオンリーで更新していきたい。<br/>
<br/>
さて、最近急に不動産投資に魅力が沸いてきたｗ<br/>
<br/>
コンサルタントっぽいことをしたかったので<br/>
（そういう本を売るためにハクをつけたいだけｗ）<br/>
中小企業診断士の勉強をしていたのだが、<br/>
宅地建物取引主任者の資格を先にとろうかなと思ってる。<br/>
<br/>
というのは、資格の難易度としては圧倒的に後者が楽で、<br/>
さらに自分が取引する面でも、知識があるに越したことはないし、<br/>
仲介業者不要（？）になるとすれば、だいぶ経費が浮くはずである。<br/>
<br/>
で、タイムリーなことに、うちのおばあちゃんの家の隣の家が建て壊され更地になった。<br/>
この土地を買ったらいいんじゃないかと家族間で話し合いになってるｗ<br/>
<br/>
隣の家が、借金返済のために？不動産業者に売り渡したあと、<br/>
この土地は公に売りに出ているわけではない。<br/>
なので、こちらから言い出せばふっかけられる可能性も高く、<br/>
非常にシビアな問題になってる。<br/>
<br/>
祖父母や両親は、出来ればこの土地が欲しいようであるが、<br/>
長期的なローンを組めないので、もし買う気があるなら俺に買わせようとしているのだｗｗｗ<br/>
（もしかしたらローン返済という動機でもって<br/>
　安定した職業なりにつかせようとしているのかもしれないｗｗ）<br/>
<br/>
自分としては、ただ土地を買っても仕方ないわけで、<br/>
将来的にはそこに持ち家なり何なりを建てるとしても、<br/>
現時点ではそこまでコミでローンを組むようなことはしたくない。<br/>
月々の返済に追われるような生活は嫌だからだ。<br/>
<br/>
すると現時点で購入するに足る動機としては、<br/>
それを投資に回せないかということである。<br/>
<br/>
金持ち父さん貧乏父さん<br/>
ロバート キヨサキ /  / 筑摩書房<br/>
ISBN : 4480863303<br/>
スコア選択: <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
金持ち父さん貧乏父さんによれば、<br/>
曰く、負債を購入するべきではなく、資産を購入するべきだと書いてある。<br/>
負債とは、月々費用がかさむもの。<br/>
資産とは、月々収入が発生するもの。<br/>
という考え方である。<br/>
具体的に言えば、ただの持ち家は負債となり（通常は資産と考えるが）、<br/>
貸し家は資産となる。<br/>
<br/>
僕に今持ち上がってる話は、土地であるから、<br/>
土地をそのまま貸せないか？　あるいは、簡単な設備経費をかけて、<br/>
駐車場あたりにできないかということである。<br/>
<br/>
僕としては、ただおばあちゃんの家の隣が更地だからなどという理由だけで、<br/>
土地を購入するのは十分な動機としては乏しいと思うし、<br/>
それは危険極まりない。<br/>
後々おばあちゃん家は、叔母さんとの遺産分割で父が半分は取得するので、<br/>
そういった面で活用できないこともない。<br/>
<br/>
とにかく買いかどうかというのは、<br/>
経営者の端くれとしては、数値的に推し量るべきであると考える。<br/>
<br/>
すると相場が全然分からないのだが、<br/>
ある土地相場サイトによると坪単価５７万ということで、<br/>
だいたい３０坪であるので、１７１０万円。<br/>
<br/>
これを仮りに、駐車場にするとして地面を整備してフェンスを建てるのに、<br/>
３００万かかるとしよう。（実際はもっとかかるのか安いのかは知らんｗ）<br/>
すると総額２０００万くらいの買い物になるだろう。<br/>
<br/>
２０００万もたくわえがあるわけじゃないので、もちろんローンになる。<br/>
２０年ローン組んだとして利率３％、元利均等返済で<br/>
毎月の支出が９２０００円ほど。<br/>
<br/>
３０坪の駐車場となると出入り口などを考えて、<br/>
せいぜい４台がいいところだろう。<br/>
すると、その辺の月極め駐車場の相場上限が１万５０００円だとして、<br/>
月々収入が６万円。<br/>
<br/>
差額－３万２０００円。<br/>
<br/>
うん。赤字であるｗ<br/>
<br/>
一番順当にいって駐車場が空くことがなく、使用料のばっくれもないとしてｗ<br/>
月々３万２０００円払って２０年後にやっと自分の土地になる。<br/>
かなり微妙というか、まさに負債を増やすだけの気がする。<br/>
しかもこれ、駐車場だからその２０年間自分が使えるわけでもないｗ<br/>
考え直した方がよさそうだ。<br/>
<br/>
近所に大学があるので、<br/>
学生向けの簡易なアパートを建てることも考えられる。<br/>
<br/>
この場合、２階建てアパートでワンルームの部屋が４件といったところか。<br/>
また相場がさっぱりわからないのだが、<br/>
２階建てアパートを建てるのに１０００万かかるとして、<br/>
総額３０００万。<br/>
これを利率３％元利均等返済２０年ローンで支出約１６万４０００円。<br/>
１件あたりの賃料が月５万として４件ちゃんと埋まれば収入２０万円。<br/>
が、固定資産税やその他メンテ費用までは考えてない。<br/>
それらを考慮すると収支トントンと言ったところか。。。<br/>
<br/>
うん、そう簡単にはいかないようである。<br/>
<br/>
こう考えると、おばあちゃんの家の隣だからなどという理由で<br/>
更地を無理に買うよりも、<br/>
別の不動産物件を購入した方が、<br/>
だいぶ投資利回りが良い物件が見当たる気がするのだが。。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ブログとタイトル募集</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8521194/"/>  
    <id>http://sepi.exblog.jp/8521194/</id>  
    <issued>2008-03-25T17:39:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-25T17:39:30+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>その他</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
どなたか良いブログあったら教えてください。<br/>
<br/>
使えるブログだったら有料でもかまいません。<br/>
<br/>
もうexciteは飽きました。<br/>
ろくにタグも使えないしさー。<br/>
<br/>
あと新ブログのタイトル募集中です。<br/>
<br/>
テーマは主にゲームやゲームや、独り言や妄想です。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>☆☆　お知らせ　☆☆</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8520600/"/>  
    <id>http://sepi.exblog.jp/8520600/</id>  
    <issued>2008-03-25T15:57:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-25T15:54:01+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>その他</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
長らく皆様にご愛顧いただきましたこのブログですが・・・<br/>
<br/>
なんと、<br/>
<br/>
ついに、ブログ容量がいっぱいいっぱいになってしまいました！<br/>
<br/>
移転するか、新たにＩＤ取得するかして続けていこうと思いますが、<br/>
それまではしばらくおやすみになるかもしれません。<br/>
<br/>
あらゆる記事が中途半端に終わってしまうわけですが、<br/>
申し訳ない！！<br/>
<br/>
新たなブログが見つかったらここにリンク貼っておきます。<br/>
<br/>
ではでは、これからもよろしく
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大航海時代４　ホドラム編２</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8520553/"/>  
    <id>http://sepi.exblog.jp/8520553/</id>  
    <issued>2008-03-25T15:46:59+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-25T15:47:05+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>コンシューマゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ストックホルムとリガの二点間貿易を繰り返すこと数十回。<br/>
お金がたまってきたので、街の市場や防衛に投資します。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_15362954.jpg" border="0" width="436" height="266"/></center><br/>
<br/>
すると占有率がたまっていきます。<br/>
そもそも占有率が１％以上ないとその都市と貿易ができません。<br/>
なので、１００％にすると他の勢力に入り込まれないということになります。<br/>
<br/>
また１００％になると街そのものが、自分の勢力の支配下に入ります。<br/>
支配下の街は、毎月上納金を納めてくれるのと、<br/>
他の勢力が入り込めないといったメリットがあります。<br/>
他の敵対勢力が近づくと、街自体が砲台攻撃で追っ払ってくれます。<br/>
逆に街が負けると、支配値が減り、他の勢力が入り込める隙ができてしまいます。<br/>
<br/>
そんな感じで、ストックホルムとリガを支配下に。<br/>
船も４隻になり、若干艦隊として貫禄もでてきました。<br/>
ほとんど貿易用の船だけどねｗｗ<br/>
<br/>
すると、新たな港に行かなければならないわけですが、<br/>
<br/>
ここが大航海時代４の鬼門です。<br/>
<br/>
今まで契約都市だったので、測量士に頼った自動移動をしていましたが、<br/>
契約していない都市や、その他地域を探索するときなどは、<br/>
船の移動が手動になります。<br/>
<br/>
この「海上の操作性」が、慣れないと超絶難しいことこの上ない。<br/>
<br/>
常に追い風になるように帆を張らなければならない。<br/>
帆は矢印キーの←→で角度を変えられる。<br/>
また船自体の向きはマウスで変えなければならないので、<br/>
色々と忙しいです。<br/>
<br/>
まだ移動なら、到着が遅くなるだけで済むのですが、<br/>
戦闘になると、この海上の操作性の悪さはだけは、<br/>
褒められたものじゃありません。<br/>
<br/>
慣れればなんとかなるものですが・・・。<br/>
<br/>
そんなこんなで新たな街に着きました。<br/>
<br/>
ちなみに、画像がつぶれてるのは、<br/>
このブログの表示領域より画像が大きいためです。<br/>
<br/>
と、ここで重大なお知らせが！！！
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大航海時代４　ホドラム編１</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8520330/"/>  
    <id>http://sepi.exblog.jp/8520330/</id>  
    <issued>2008-03-25T15:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-25T15:06:20+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>コンシューマゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
つーことで、のんびり続けていく大航海時代４プレイ日記。<br/>
ガンパレのときのように３日坊主にならず、クリアまでたどり着けるのでありましょうかｗｗ<br/>
こうご期待！<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_14325575.jpg" border="0" width="500" height="377"/></center><br/>
<br/>
主人公は、ホドラム提督にしました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_1564581.jpg" border="0" width="500" height="401"/></center><br/>
<br/>
ホドラム提督でフェアデータクリアを目指します！<br/>
<br/>
フェアデータクリアとは何かというと、<br/>
ニューゲームからはじめて、<br/>
一度もゲームオーバーにならない、一度もやり直さないプレイのことです。<br/>
その状態でクリアすると、なにやらおまけメニューが付くようですｗ<br/>
<br/>
ちなみに、やり直さないというのは、過去のセーブデータをロードしないということ。<br/>
つまりセーブ＝一時中断という扱いであり、<br/>
ゲーム的にいえば、前の日付に戻れないことを意味します。<br/>
<br/>
このフェアデータクリア、一番の大敵は<br/>
ゲームオーバーではなく、ソフトウェアの強制終了ですｗｗｗ<br/>
<br/>
ソフトウェアが強制終了してしまうと、次ロードしたとき、<br/>
同じセーブデータを２回ロードしてしまうことになるので、<br/>
フェアデータではなくなってしまうのですｗｗｗ<br/>
<br/>
そうなったらそうなったで仕方ないけども。<br/>
ま、とにかくマゾプレイだと思ってくださいｗ<br/>
<br/>
さて、まずは大航海時代４のグラフィックから<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_14404272.jpg" border="0" width="500" height="378"/></center><br/>
<br/>
見ての通りの、耽美系？の濃ゆいグラフィックです。<br/>
まるでアンジェリークみたいｗｗ　評価は分かれるところでしょうが、<br/>
私的には結構好きです。提督かっこいいぜ！<br/>
<br/>
さて、提督の目標はスウェーデン艦隊を再建し、<br/>
覇を唱えることです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_14485857.jpg" border="0" width="500" height="359"/></center><br/>
<br/>
スウェーデンの契約都市はまだ北海の二つだけ。<br/>
これを増やしていって、勢力を増やして７つの海の証を手に入れればクリアーだと思います。<br/>
<br/>
大航海時代４は２とかに比べると、だいぶシンプルに出来てると思います。<br/>
わずらわしい数値入力とかはありません。<br/>
ほぼすべてマウスで操作できます。<br/>
逆に言えば、２ほどきめ細かな設定ができないということも意味していますが、<br/>
ゲームとしては十分だと思います。<br/>
<br/>
また道すがら仲間の航海士が操作方法などを教えてくれるので、<br/>
初心者にもとっつきやすいと思います。<br/>
<br/>
さてさて、スウェーデン艦隊の提督といっても、<br/>
開始直後は落ちぶれたもので、船一隻しかないという現状。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_14522158.jpg" border="0" width="344" height="304"/></center><br/>
<br/>
さっそくストーリー無視して船を買いますｗｗ<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_14561546.jpg" border="0" width="500" height="376"/></center><br/>
<br/>
フリュート級の船を一隻購入。交易用にカスタマイズして、<br/>
甲板に航海士を配置します。<br/>
測量士がいると、契約都市は自動航行できるので、移動が超楽になります。<br/>
さっそく配備。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_1502912.jpg" border="0" width="500" height="286"/></center><br/>
<br/>
交易の基本は安くかって高く売るです。<br/>
街ごとに特産品が決まっており、<br/>
その特産品を売ってない（生産してない）ところに売りにいけば、<br/>
とりあえず利益は出るようになってるようです。簡単ですね。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_1543058.jpg" border="0" width="500" height="277"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_1543920.jpg" border="0" width="500" height="389"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_1555837.jpg" border="0" width="500" height="270"/></center><br/>
<br/>
１６５０で買った魚と武器が７１７０で売れたぜい<br/>
<br/>
こんな感じのゲームです。<br/>
<br/>
ただし同じ街で同じものを買い続ければ当然相場が高くなり、<br/>
逆に売り続ければ相場が低くなって、儲からなくなってくることもあります。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大航海時代４</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8519926/"/>  
    <id>http://sepi.exblog.jp/8519926/</id>  
    <issued>2008-03-25T13:53:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-25T13:45:56+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>コンシューマゲーム</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
大航海時代 4 (説明扉付きスリムパッケージ版)<br/>
 / ソースネクスト<br/>
ISBN : B0009XLNUO<br/>
スコア選択: <br/>
<br/>
<br/>
<br/>
外出時とか病院の待ち時間に暇なので、<br/>
シムシティＤＳ２を買おうと思ったのだが、値段を見て悩んでいると、<br/>
前々から欲しかった大航海時代４がソースネクストの廉価版価格２０００円で売ってたので、<br/>
衝動買いしてしまった。<br/>
<br/>
シムシティは・・・まあいいかｗ待ち時間は本でも読むということでｗｗｗ<br/>
<br/>
大航海時代はスーファミの２を徹夜してプレイしたほどハマったゲーム。<br/>
<br/>
基本的には、交易を繰り返してお金を稼ぎ、<br/>
大艦隊を率いてライバル艦隊を倒し、<br/>
７つの海の覇者になる・・・という感じのゲームである。<br/>
<br/>
大航海時代はコンシューマでは４まで出ているのだが、<br/>
そのあとはオンラインになってしまったので、<br/>
今のところ４が最新版ということである。<br/>
<br/>
よく調べたらＤＳ版もＰＳＰ版も売ってたりして、<br/>
そっち買えばよかったんじゃないかと航海・・・いや、後悔ｗ<br/>
しかも廉価版はパワーアップキットが付いてなかったり、色々問題は山積みｗ<br/>
（パワーアップキットがあると主人公が増える、イベントが増える、<br/>
　ゲーム性が増す・・・らしい）<br/>
<br/>
またＰＣ版の当初の発売が１９９９年のソフトなので、<br/>
逆に今のＰＣが対応しないという大誤算ｗｗ<br/>
<br/>
３Ｄ表示をあえて２Ｄエミュレーションで表示したり、<br/>
フルカラー表示（３２ビット）を、あえてハイカラー（１６ビット）に落としてやったりしないと、<br/>
画面がバグるのであるｗｗｗ<br/>
<br/>
さらに言えば自分のＰＣはＣＤ／ＤＶＤドライブの読み込みがおかしい。<br/>
かろうじて読み込めるのではあるが、速度が著しく遅い。<br/>
なので、ＢＧＭを随時ＣＤ音声として流すコーエー系ゲームは、<br/>
快適でないのである。<br/>
<br/>
そこで、ＢＧＭをＷＭＰでＭＰ３にして保存し、　_inmm.dllを使って、<br/>
ＢＧＭをＭＰ３から流すことにした。<br/>
これならば起動のときと、イベントムービーのときだけＣＤを読み込むだけなので、<br/>
十分ゲームとしてはプレイできる。<br/>
<br/>
さらにフルスクリーン固定されてしまうのが嫌なので、<br/>
レジストリエディタいじくってウィンドウ表示にする。<br/>
こんなことが出来るのもＰＣ版ならではであるｗｗ<br/>
<br/>
で、肝心のゲームであるが、<br/>
面白い！めちゃ面白い！<br/>
かなり中毒性はあると思う。<br/>
かれこれぶっ続けで１５時間くらいプレイしてしまって、<br/>
とりあえずリル編はクリアしてしまった。<br/>
<br/>
細かいゲーム性などの話は次回。<br/>
<br/>
次回から少しずつプレイ日記でも書いていこうと思う。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_1344591.jpg" border="0" width="472" height="407"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200803/25/66/c0022866_1345483.jpg" border="0" width="500" height="378"/></center>
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>歯が痛い</title>  
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    <issued>2008-03-24T23:40:08+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-24T23:40:13+09:00</created>  
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      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>一言・今日の気持ち</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>
歯が痛い<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>ラボラトリー</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8513771/"/>  
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    <issued>2008-03-24T16:38:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-24T16:38:12+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>創作物・小説・物語</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ついさっき見た夢のメモです。<br/>
－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br/>
それは星間チューブトレイン、<br/>
第４宇宙ステーションの中での出来事だ。<br/>
ホームの上で、酔っ払いの人間にからまれたことが発端だった。<br/>
<br/>
「お前、キハＳ７３５７って知ってるか？」<br/>
「は、はぁ・・・？」<br/>
「第４世代のレアメタルエンジンを搭載した、<br/>
　グレートスーパーフルパワートレイン。通称　フル電だ」<br/>
「へぇ・・・？」<br/>
「もっとも・・・。<br/>
　生まれたときから、こいつが走ってるお前らにはそのすごさがわからんのだろうが」<br/>
「こいつらは、人間の手も借りずに勝手に走りやがる。<br/>
　これが人工知能ってやつなんだな。実用化されたときには、<br/>
　俺も口から肝が出るかとたまげたもんだぜ」<br/>
<br/>
子供が泣いている<br/>
「マーマ、やーだやーだ」<br/>
<br/>
辺りは星の光。<br/>
<br/>
「つまり管制コンピュータも、統制コンピュータもいらんのよ。<br/>
　昔は渋谷ポリタンの大交差点を・・・。」<br/>
<br/>
酔っ払い親父は一度つばを飲み込んでから言う<br/>
<br/>
「四方八方から人が押し寄せたもんさーなー。<br/>
　それが、練習したわけでもねぇのに。。。。<br/>
　あたらずにすれ違えるわけよ・・・わかる？」<br/>
<br/>
「はぁ・・・なんとなく」<br/>
「それよ」<br/>
「へぇ・・・」<br/>
<br/>
次の列車は、３番線を通過いたします。<br/>
白光の手前でお待ちください。<br/>
<br/>
「でもよ、俺はそれでビックリしてたってのに。<br/>
　今じゃ第７世代の有機コンピュータが実用化に向かってるってんだ」<br/>
「ダイナナセダイ？」<br/>
「そうさ、人間と同じたんぱく質、細胞、遺伝子まで持ってやがるんだってよ。」<br/>
「それは僕も聞いたことがあります」<br/>
「へぇ、お前さん学生かい？そういう方面詳しいのかい？」<br/>
「細胞の一つでもあれば、そこから万能細胞を増殖させ・・・。<br/>
　失った器官を再生させることができるんです」<br/>
「でもよー、そんなのが今のロボットコンピューティングの応用で、<br/>
　人間に紛れ込んでたら、わからんよなー」<br/>
<br/>
一方、第４宇宙ステーション、実験棟第３区、<br/>
有機構造生命体研究所　通信室<br/>
ホログラフィック３Ｄに、いくつかの映像が投影されている。<br/>
「これは・・・」<br/>
「あはははは、やつの初めてのお買い物にしてはできすぎだな」<br/>
「笑ってる場合じゃないじゃない。これであのコが何か言いでもしたら」<br/>
「ま、どの道手を貸すわけにはいかんな」<br/>
「室長！」<br/>
「彼が外の世界でどのような所作ふるまいをするか・・・。<br/>
　それも踏まえての実験だ。なあに心配いらんよ。」<br/>
その瞬間、すべての映像の最前面に新たな映像が飛び出してきた。<br/>
「僕が居ますからね！」<br/>
「うわ出たっ」<br/>
「出たって、失礼な！人を幽霊みたいに」<br/>
「幽霊なんて非科学的だわ！」<br/>
「そんな話をしてるんじゃないです！<br/>
　ったく、子供のお守りを僕に押し付けて・・・」<br/>
「あなたってどうも頼りないのよね。」<br/>
「どういうことですか！」<br/>
「そういうところよね。些細なことですぐ怒るじゃない」<br/>
「それはレーネさんの方じゃないですか！」<br/>
「あら？私はあなたよりは大人よ。<br/>
　成績も優秀で洞察力も完璧だから、子守を押し付けられたりしないもの」<br/>
「ち、違いますよ！僕は押し付けられたんじゃなくて志願したんですって！」<br/>
「あら、さっきは押し付けたとかなんとか・・・」<br/>
「あれはですね、売り言葉に買い言葉っていう・・・」<br/>
「さて・・・痴話げんかはそこら辺にしてもらおう。<br/>
　この次の通過列車のあとの電車だ。<br/>
　あとは任せたぞウルーナくん」<br/>
「了解です室長」<br/>
<br/>
再び　フル電ホーム<br/>
<br/>
「そういうわけでよ。俺は一度でいいから、<br/>
　そんなロボットの姉ちゃんとイチャイチャしてーわけよ」<br/>
「は、はぁ・・・すみません僕男で。。。」<br/>
「は？　お前が謝る事じゃねーだろ。ん？」<br/>
<br/>
プォーーーーーーン<br/>
<br/>
「マーーーマ、あああーーー」<br/>
<br/>
人間の子供が母の手を振り解いたとき、<br/>
もう一方の手に持っていた、ウルトラボールが、<br/>
ホームに・・・落ちて・・・はねる・・・。<br/>
<br/>
「あああ、ボールぅううう」<br/>
<br/>
子供がおいかける。。。<br/>
<br/>
柵<br/>
<br/>
通常はレールとホームの間には、<br/>
安全防止のガードレールがついているところだ。<br/>
<br/>
が、大気圧を一定にたもつための通気口が・・・<br/>
ホームと柵の間に・・・あいている・・・のだった。<br/>
その幅約２０センチ。<br/>
<br/>
プォオオオオオオオン<br/>
<br/>
<br/>
まるで穴に吸い込まれるように<br/>
ボールが・・・落ち・・・<br/>
<br/>
　子供が・・・・・・・落ちる・・・・・・<br/>
<br/>
第４世代のレアメタルエンジンを搭載した、<br/>
グレートスーパーフルパワートレインは<br/>
「危険を感知」した。<br/>
<br/>
ブレーキをかけるとともに、<br/>
エンジンの逆噴射をかける。<br/>
<br/>
だが・・・ホーム付近でさえ時速４００ｋｍを超えるという通過列車の慣性力というものは、<br/>
そう簡単に止まらない。<br/>
<br/>
「あああああああああああああああ」<br/>
<br/>
母親は言葉にならない言葉を叫んだ。<br/>
瞬間、ホームの人間が振り返る。<br/>
<br/>
彼が・・・それを認知してから行動を開始するまでの時間は・・・<br/>
<br/>
０．０３秒<br/>
<br/>
酔っ払い親父があっけにとられていると、<br/>
すぐ横にいたはずの人間の男が、<br/>
もうスピードで安全策を突っ切ってレールに飛び降りた。<br/>
<br/>
子供をかかえて、ホームに向かって投げた。<br/>
<br/>
そこまでは事実だ。<br/>
だが・・・人間の意識が追いつけるスピードではない。<br/>
<br/>
彼は一瞬ホームを見やって笑った。<br/>
ウルーナは叫んだ。<br/>
<br/>
「メルシオン！！！」<br/>
<br/>
ズシャッ<br/>
<br/>
・・・・・。<br/>
<br/>
<br/>
数日後<br/>
<br/>
「で、彼の具合はどうなの？」<br/>
「５番調整槽で復元中です」<br/>
「そう・・・」<br/>
<br/>
<br/>
「外部的には・・・。<br/>
　投身自殺ということになっている・・・。」<br/>
「あの惨事ですもんね。誰も予測できませんよ」<br/>
「いや、十分予測できたし、回避もできた」<br/>
「・・・・・・。」<br/>
「事実を知らせたところで、人道団体があれこれ言うだろう」<br/>
「予算もかさみますね」<br/>
「カネで問題が解決するなら、安いもんだ。」<br/>
<br/>
「私は大成功だと思っている。」<br/>
「何故ですか？？　当初予定していた分の実験もすべて中止じゃないですか」<br/>
「そういうことじゃない」<br/>
「なら何故？？？」<br/>
「これが・・・ウルーナ君が撮影していた映像だ・・・。<br/>
　早すぎて分かりにくいが」<br/>
「何かを投げた？」<br/>
「ホームに落ちた子供だ」<br/>
「投げられた子供は？」<br/>
「ホームに設置された待合ソファの上さ。すべて彼の計算の上だろうな」<br/>
「まさか・・・子供を救うために自分を犠牲に？」<br/>
<br/>
<br/>
「ねぇ、メルシオン・・・あなたは・・・あのメルシオンなの・・・？」<br/>
<br/>
強化ガラスで覆われた透明な調整槽。<br/>
人間の器官と思わしき「構造物」が<br/>
まるでジグソーパズルを当てはめたかのように、<br/>
細い血管のようなものを通じてかろうじて人の形をとどめ、<br/>
そして浮いている。<br/>
<br/>
レーネの傍らに寄ってくる人物。<br/>
<br/>
「どうも・・・第７研究所のアズマです。<br/>
　脳の再生も、記憶の再生も１００％成功ですよ。」<br/>
<br/>
「あなたが・・・・・・」<br/>
<br/>
「はっは。いや、それほど苦労はしなかったですよ。<br/>
　神経細胞は専門ではないのでよくわかりませんがね。<br/>
　首から上が綺麗に切断されたのがよかったですよ。<br/>
　脳にまったく外傷なし。<br/>
　情報フィードバックテストはまさしく人間そのもの。<br/>
　データに関してはまるで問題ありません。<br/>
　あっはっは、まるでハードディスクだけのコンピュータみたいですね」<br/>
<br/>
レーネはアズマをにらみつける。<br/>
<br/>
「・・・・・・あとは私達の仕事よ。帰っていただけるかしら？」<br/>
<br/>
「おやおや、感謝されると思ったのに、これは心外だ。<br/>
　こちらはサービス残業で誰かさんの尻拭いをしたってのに。<br/>
　こんなことは二度と無い様にしていただきたい」<br/>
<br/>
「・・・・・・分かってるわよ」<br/>
<br/>
アズマは捨て台詞を吐いて部屋を出て行く<br/>
<br/>
「メルシオン・・・ごめんね・・・ごめんね・・・」<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
・・・・・・・・・続かない。<br/>
<br/>
<br/>
－－－－－－－－－－－－－－－－－<br/>
漫画のノリですなｗ<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>おじいちゃん！！</title>  
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    <issued>2008-03-23T02:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-23T02:06:26+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>動画</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
あの懐かしいおじいちゃんシリーズ↓に<br/>
おじいちゃんの地球防衛軍3 Final -この星の明日の為に- Hard<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
続編があったようです！<br/>
<br/>
おじいちゃんのエースコンバット6 (体験版)<br/>
<br/>
おじいちゃんのエースコンバット6 Final -この国の明日の為に(後編)-<br/>
<br/>
エースコンバットかっこよすぎるだろ<br/>
とりあえず↑の動画だけでも見ておくと熱くなれます＾＾
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>激しくやる気のでないＦＰ１級</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8473229/"/>  
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    <issued>2008-03-18T20:06:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-18T19:59:37+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>資格ゲッター</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
ＦＰ２級にすんなり受かってしまうと、<br/>
目指すはＦＰ１級となりそうなのだが、<br/>
これがそうは問屋は卸さないようなのである。<br/>
<br/>
実はファイナンシャルプランナーに関わる資格は、<br/>
厚生省が認定し日本ファイナンシャルプランナーが実施している、<br/>
公認資格である「ＦＰ技能検定」のほかに、<br/>
民間資格である「ＡＦＰ資格」と、「ＣＦＰ資格」がある。<br/>
<br/>
ＦＰ技能検定の１級試験は、学科と実技があるのだが、<br/>
学科の合格率がだいたい１５％程度　実技が８０％程度らしい。<br/>
つまり学科に通る実力があれば、ほぼ合格すると見て間違いないだろう。<br/>
<br/>
ここで実は裏技がある。<br/>
ＦＰ技能検定1級の学科試験は、ファイナンシャルプランナーの国際資格である<br/>
ＣＦＰ資格を取得していると免除になるのだ！！<br/>
ということは、合格率が８０％の実技試験を受ければよいだけなので、<br/>
ＣＦＰ資格を取得すれば、1級もすんなり取得できるという寸法である。<br/>
<br/>
さて、ＣＦＰ資格ってなんなのだろうか？<br/>
ＣＦＰ資格は、国際的なＦＰ資格であり、日本ファイナンシャルプランナーズ協会が<br/>
提携して実施しているのだが、ＦＰ資格に関してはほぼ最高峰のものとされる。<br/>
また世界20カ国で通用するという、高い信頼性がある。<br/>
この資格を受けるにはＡＦＰ資格を取得していなければならない。<br/>
<br/>
ＡＦＰ資格は、ＣＦＰ資格の前段階の資格であり、<br/>
日本ファイナンシャルプランナーズ協会の、研修を受けて認定試験を合格し、<br/>
登録することによって取得可能になる。<br/>
んで、この認定試験ってのは今はＦＰ2級技能検定で代用しているようである。<br/>
<br/>
なんだかややこしいのだが、<br/>
つまり、普通はこうやって攻略するのが良いようなのである。<br/>
<br/>
3級試験合格<br/>
↓<br/>
ＡＦＰ研修（６８単位？）<br/>
↓<br/>
2級試験合格<br/>
↓<br/>
ＡＦＰ登録<br/>
↓<br/>
ＣＦＰ試験合格<br/>
↓<br/>
１級試験　学科免除<br/>
↓<br/>
１級試験　実技試験<br/>
<br/>
もちろんＡＦＰやＣＦＰを取らないで1級を取ることは可能だが、<br/>
どうせ重複するなら取りたいところだし、国際的な信用度で見れば、<br/>
ＣＦＰの方がグローバルに活躍できるので捨ておけない。<br/>
<br/>
<br/>
ということで、<br/>
僕の場合はすでに2級試験を合格してしまったので、<br/>
<br/>
ＡＦＰ研修を受けて単位を取得するだけで、ＡＦＰ登録は可能である。<br/>
<br/>
さてさて、<br/>
<br/>
ここからが問題だ。<br/>
<br/>
AFP認定研修のご紹介によれば、<br/>
通信講座もあるようなのではあるが、<br/>
<br/>
研修を行ってる機関によって価格が　5万~15万　とピンキリ。<br/>
<br/>
し・か・も！<br/>
<br/>
ＡＦＰ登録するのに、初期登録料に1万円かかって、年会費が1万２０００円かかる。<br/>
<br/>
さ・ら・に！<br/>
<br/>
2年ごとに15単位の復習をしなければＡＦＰ資格は剥奪されるというのだ。<br/>
（無論、研修料金がかかる）<br/>
<br/>
なんとう暴利！！！<br/>
ＡＦＰ資格登録するのに7万2000円もかかるって！！！！<br/>
<br/>
なんかこれ・・・なんだろうねｗｗｗ<br/>
<br/>
さ・ら・に！！<br/>
<br/>
じゃあＡＦＰ取りました・・と。<br/>
<br/>
ＣＦＰ試験受けようと思うじゃん？<br/>
<br/>
受験料が６課目あたり 31,500円 <br/>
<br/>
・・・・・・。<br/>
<br/>
受かる保証もなくてだぜ？ｗｗ<br/>
<br/>
ちょっとねーーーー。<br/>
確かに、これを本業にしようと思えば、サクッと上納金払って<br/>
登録するんだろうよ。<br/>
<br/>
協会の言っている意義も、わからないではない。<br/>
ＦＰは顧客の個人情報に常に触れる事になるので、<br/>
これを本業にするようなやつは、登録制にして、悪い事しないか見張っちゃるぞ！<br/>
ていうことらしい。またＦＰの質をある程度のレベルに保つためという側面もあろう。<br/>
<br/>
協会が認定したＦＰに相談したら、破産しちゃいました！なんてことがないようにね。<br/>
<br/>
でもさーーー。<br/>
なんだろうね。僕みたいに単純に知識を求めてる（それによってハクをつけたいｗｗ）ものに対しては、<br/>
いきなり敷居が高くなることこの上ない。<br/>
<br/>
とはいえ、もちろんＡＦＰもＣＦＰも取らなくても、<br/>
１級試験を受けて合格することはできる。<br/>
でもねーー。事実上、それより上の資格があって、そっちを取れば、<br/>
ほぼ免除になるものを頑張って取るってーのもねぇ。<br/>
なんかねぇ。<br/>
<br/>
つーか、1級とＣＦＰ持ってれば、<br/>
2級の参考書とかが書けるレベルみたいだ。<br/>
そう考えれば、うーん。ビジネスにも繋がるが・・・。<br/>
<br/>
本業にするかってーと・・・。<br/>
自分的にはＦＰ「も」できます。<br/>
みたいな感じで考えていたからなぁ。<br/>
やはり激しくやる気がでない。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>中小企業診断士９</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8470613/"/>  
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    <issued>2008-03-18T11:40:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-18T11:40:54+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>資格ゲッター</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
FPがひと段落したので、また本格的に勉強再開。<br/>
また、ちょっと面白い項目があったのでメモ的につらねていく。<br/>
<br/>
04運営管理　生産管理<br/>
設備・工程改善<br/>
<br/>
サーブリック分析では、第３類の動作を省き、<br/>
第２類の動作をできるだけ少なくすることを視点に作業改善を行う。<br/>
<br/>
◆第１類（作業に必要な動作要素）<br/>
のばす、つかむ、運ぶ、放す、組み合わせる、分解する、使用する、位置決め<br/>
<br/>
◆第２類（作業を遅らせる動作要素）<br/>
探す、選ぶ、調べる、前置き、考える、見出す<br/>
<br/>
◆第３類（作業が停滞する不必要な動作要素）<br/>
保持、避けられない遅れ、避けられる遅れ、休む<br/>
<br/>
<br/>
トヨタ生産方式における５W1Hとは<br/>
<br/>
なぜ？　を5回くりかえしたあとに　どうするか？　を考えること。<br/>
<br/>
なぜを繰り返すのは、原因ではなく真因を見定めるためである。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>歯が痛い</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8462671/"/>  
    <id>http://sepi.exblog.jp/8462671/</id>  
    <issued>2008-03-17T08:52:16+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-17T08:52:19+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>リアル・生活</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
歯が痛いのである。<br/>
<br/>
原因は分かっていて、ほぼ９割、<br/>
<br/>
　親知らずが歯茎に埋まっている<br/>
<br/>
ことなのである。<br/>
<br/>
しかも、その歯が<br/>
<br/>
　横に生えている<br/>
<br/>
というのだから驚きだ。<br/>
<br/>
これを治すには、<br/>
<br/>
外部から頬を開き、横に生えている歯を摘出するという、<br/>
<br/>
大手術を要する様なのである。<br/>
<br/>
しかもこの歯は、アゴの骨とほぼ一体となっているため、<br/>
<br/>
　削らないといけない<br/>
<br/>
またこの場所が耳の下あたりであるので、<br/>
<br/>
下手をすれば脳にかかわる神経系も、<br/>
<br/>
近いところに通っているようだ。<br/>
<br/>
だから怖いのである。<br/>
<br/>
怖すぎなのである。<br/>
<br/>
<br/>
さらに言えることは、<br/>
<br/>
金銭的な面での問題である。<br/>
<br/>
大手術になるので、それなりのお金がかかるのである。<br/>
<br/>
２，３０００円でなんとかなるような代物ではないわけである。<br/>
<br/>
<br/>
とりあえず、この痛みは、薬を飲めば一時は治まるのである。<br/>
<br/>
しかしこれは根本原因の解決にはならない。<br/>
<br/>
どうすればよいのだろうか。
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>速読がしてみたい</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://sepi.exblog.jp/8449415/"/>  
    <id>http://sepi.exblog.jp/8449415/</id>  
    <issued>2008-03-15T12:53:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-11T20:59:28+09:00</modified>  
    <created>2008-03-15T12:53:56+09:00</created>  
    <author> 
      <name>sepiela</name> 
    </author>  
    <dc:subject>科学</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
このブログを読んでる人の中に、<br/>
速読できるよ！って人いますでしょうか？<br/>
<br/>
やりかた教えてください！！<br/>
<br/>
僕はもちろん、できません。<br/>
<br/>
いくつかチャレンジをしたことはあります。<br/>
<br/>
１つはパソコンのフリーソフトです。<br/>
vectorあたりで速読で検索すればわんさか出ると思います。<br/>
色々な速読をするための練習方法があるわけですが・・・<br/>
<br/>
例えば<br/>
文字のパターンを覚える<br/>
文字＝映像として認識する<br/>
一つの塊として認識する<br/>
二行いっぺんに処理する<br/>
頭で以前の文字を認識している間に、目は次の行を読んでいる<br/>
<br/>
などなど。<br/>
これらの科学的根拠はひとまずおいておいて、<br/>
問題なのは、まず第一に訓練が続かないのです。<br/>
<br/>
我々一般人が目指しているような速読が出来る人は、<br/>
いわば速読界のオリンピック選手なのでしょう。<br/>
それなのに、我々凡人は数週間で見違えるようになると思い込む。<br/>
それで結果がなければ嘘であると。そもそも速読なんて人間には無理なんだと。<br/>
<br/>
どちらが正しいか分かりませんが。<br/>
スキルを身につけるにあたってこれは問題です。<br/>
目に見えて成果が見えないトレーニングというのは、やる気を損なうものです。<br/>
さらにいえば、トレーニングそのものは面白くないというのが本音です。<br/>
だから続きません。　<br/>
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速読術みたいのを考案してる方達には、この辺りを考慮していただきたいものです。<br/>
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もう一つは、倍速や３倍速の音声を聴いて、<br/>
脳の音声処理スピードを高速化することによって、<br/>
速読をしようというやつです。<br/>
<br/>
これも結局、音声は努力すれば聞き取れるのですが、<br/>
聞き取った音声から意味を把握する段階で、余分に時間がかかってしまいます。<br/>
<br/>
僕の場合<br/>
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　通常の音声　→　意味　でダイレクトに理解しているところを<br/>
<br/>
３倍速の音声　→　言葉（あるいは文章）　→　意味　といった段階を経てしまいます。<br/>
<br/>
なかなか上手くいかないものです。<br/>
<br/>
ですが、世の速読が出来ると言っている人たちの言い分はまことしやかであります。<br/>
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普通に考えて、小学生が読む読書スピードと、<br/>
大学生が読むスピードではかなり違うでしょう。<br/>
<br/>
意味を把握する力がついたのか、<br/>
目で文章をなぞるスピードがあがったのか、<br/>
あるいは、経験や慣れで、瞬時に文字から物事を想起できるようになったのか。。<br/>
<br/>
どのような理由をつけても良いのですが、<br/>
で、あれば・・・理由がある　ということは　それを伸ばすことができれば、<br/>
それ以上のスピードが出ても良いものです。<br/>
<br/>
そもそも文章を読むというのは、文字という記号の形から、<br/>
それぞれの単語の意味を想起して且つ、単語と単語の繋がりからストーリーを<br/>
頭のなかでつむぎだすという作業だと思うのです。<br/>
<br/>
これがなれていくにつれて、形の認識という過程が、１文字単位から、<br/>
熟語単位、あるいは決まり文句単位に拡大していくのでしょう。<br/>
だから「言いまつがい」や「ミスタイプ」が起きる。<br/>
<br/>
頭の中では、ある程度脳が、予測したり補完したりしてるわけですよね。<br/>
似たような例で、騙し絵　というものもありますよね。<br/>
<br/>
ということであれば、やはり、僕はおそらくですが・・・。<br/>
速読は出来るのだと思います。<br/>
トレーニングすれば。。<br/>
赤という文字を見て■を想起するように<br/>
ある文章の塊を見て、具体的な映像が思い浮かんでも良いものです。<br/>
<br/>
<br/>
しかし、初心者である私が、先人の真似をしようと、焦って読もうとすればするほど、<br/>
さっぱり頭に意味が入らない。<br/>
<br/>
ちょっとでもはやく読もうとすると、早く読もうという意識のために、注意力が散漫になって、<br/>
理解力がかなり低下する。<br/>
このことから、トレーニングをどうしても躊躇してしまう。<br/>
<br/>
パラパラパラーっと本をめくるだけで小説が読めるなんて人が、<br/>
テレビで出てきたりするのですが、その一瞬の間に彼や彼女達は、<br/>
物事を理解して、認識して、感動したりするのでしょうか？？<br/>
はなはだ疑問でなりません。<br/>
<br/>
そうするともう、ただ意味を理解するだけではなく、<br/>
そこから派生する感情も超高速ってわけですよね。<br/>
<br/>
普通、例えば小説であれば、起承転結の間に登場人物の喜怒哀楽があるものですが、<br/>
パラパラパラーっの間に、喜怒哀楽を感じることができるのでしょうか？？<br/>
<br/>
もしかしたら、この既存の概念を乗り越えられることができれば、<br/>
そういった境地にたどり着けるのかもしれませんが。。。<br/>
<br/>
<br/>
僕らが思い浮かぶ、知識を得るための読書　が高速になったとして、<br/>
僕の読書スピードが１０倍にもなったら、<br/>
１０倍多くの資格が取れるようになるものでしょうか？ｗｗｗ<br/>
<br/>
速読を身に着けるための努力をするよりも、<br/>
個々の資格なり、仕事に特化した能力を伸ばす方が良いような気がします。<br/>
<br/>
昔、ドラクエをプレイしていて、母親に言われたことがあります。<br/>
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「よくそんなにはやく文字が読めるね」　と。<br/>
<br/>
事実は、文字なんて読んでなかったのです。<br/>
ぶっちゃけドラクエのバトルでは、<br/>
数値やキーワードしか見てないでしょう。<br/>
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例えばプログラマーは、何十万行にもおよぶプログラムを作り上げたりするわけですが、<br/>
バグが出れば、その中から、１文字のタイプミスを追及することができます。<br/>
<br/>
彼らは、一つのプロシージャやら関数を<br/>
まとまりとして把握することができるわけですね。<br/>
冗長なところはわざわざ読まないわけです。<br/>
<br/>
そういった意味あいで言えば、<br/>
おそらくは、速読に近いことはしていると思うのですがどうなんでしょうか。
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