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  <title>Let's walk in the light!</title>  
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  <modified>2006-06-28T20:12:32+09:00</modified>  
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    <name>littlebluebell</name>
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  <tagline>イギリスの空気を吸いながら色んな事を見つけて書いてます。一緒に何かを見つけてみませんか？（＾ｏ＾）/</tagline>  
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    <title>ブログについて。</title>  
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    <issued>2006-06-28T20:12:32+09:00</issued>  
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      <name>littlebluebell</name> 
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    <dc:subject>そうそう、こんな事も・・</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
正直な話になりますが、、ブログに飽きてしまいました。書きたいことがあっても数日空いてしまうと、これが書くのが面倒くさい。。のです（；；）<br/>
<br/>
また、イギリスの学校先生用の新聞のＴＥＳにこんなことが書いてありました。<br/>
夫婦間の話『オレの気持ちが知りたいならブログ見な！』と・・・。大笑いしてしまいましたが、人のことだとは思えず、もちろん私と主人はここまではないのですが、その一歩手前まで来るところでした。ブログの良い所は気持ちを人に打ち明けることができるし、色々な情報も得ることあるのです。そして勉強することたくさんあるのです！<br/>
<br/>
ただ私個人的には何度か主人に『またブログ～？』とか、『ブログのネタ？』とか言われたことあります。主人のせいでは全くないのです。<br/>
<br/>
私はブログに飽きてしまいました、が！ここのリトルブルーベルのブログで出会った人達との出会いは本当に良かったです！今までコメントを頂いた方々、本当に支えてもらいました、ありがとうございました。これからもそちらの方々のブログへは遊びに行きたいと思いますので、これからもまたよろしくお願いします♪<br/>
<br/>
皆さんの生活に、色々なことにおいて、主の平和と、お祈りの時間が与えられますように、イエスの心が知られますように。イエスはどんなことがあっても私達の味方だということ、を多くの人に知ってもらいたい仲間の一人の小さな祈りですが、こちらの記事を終わりにしたいと思います。イエスの栄光が昔もあったように、今もあり、これからも続きますように。
              
        ]]></content> 
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    <title>久々に表現ネタです。</title>  
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    <issued>2006-06-23T21:45:12+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-23T21:45:12+09:00</modified>  
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      <name>littlebluebell</name> 
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    <dc:subject>こんな表現あったのか！</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
私には、お気に入りのラジオ番組がいくつかあります。ラジオを聞いていると一時間毎にニュースと交通情報が流れます。ここで良く聞いている交通情報で毎日出てくる言葉に「Clockwise（クロックワイズ）」と 「Anti-clockwise（アンティークロックワイズ）」があるんです。<br/>
<br/>
ラジオからは、「Ｍ２５、Clockwiseは渋滞。回り道を探してください」または「Ｍ２５、Anti-clockwiseはスムーズです」私はてっきり良く混む道路の場所なんだなと思っていました。だってありそうな名前でしょう！ちなみにＭ２５というのは、ロンドンの回りをグルッと回っている道路のことです。東京で言うと環状線のような道路です。<br/>
<br/>
ここで好奇心旺盛の私は気になり、じゃちょっと地図を見てＭ２５の回りを見て何処の町の何処の場所なのだろうか？と探してみようとなり、探してました。なかなか見つからない。主人がそれに気が付き（私が一生懸命に地図を見ることあまりないので＾＾；）、何を探しているのか？と。<br/>
<br/>
私は・・「ClockwiseとAnti-clockwiseの場所はどこか探してるの。」<br/>
主人は・・「？？どういうシチュエーション？？」<br/>
私は・・「ラジオで良く聞くんだよね。Ｍ２５のClockwiseとAnti-clockwiseのこと。」<br/>
<br/>
主人は大爆笑です！<br/>
<br/>
説明によると、このClockwiseとAnti-clockwiseは場所の名前ではない。Clockwiseとは、時計回り。Anti-clockwiseとは、時計と逆回りのことを言うのだそうです！！！！（Antiと単語の前につけると、逆の。という意味になります。）ラジオでは、ロンドン方面の時計回りの状況、それと反対回りの道路の状況を話してたことになります。<br/>
<br/>
え～～～～場所だと思ってた。。（＾＾；）真剣に地図で探してた私を、主人は『可愛らしい』と褒めてくれました。<br/>
<br/>
このClockwiseとAnti-clockwiseは、交通情報でも使いますし、ジャムのふたを開けるときに人に言う時にも使いますし、時計回り、反対回りのシチュエーションならどんな時でも使えます。<br/>
<br/>
それにしても一つお勉強になりました（笑）
              
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>学校の役目とは・・・？親の役目とは？</title>  
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    <issued>2006-06-22T18:35:41+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-22T18:38:41+09:00</modified>  
    <created>2006-06-22T18:35:41+09:00</created>  
    <author> 
      <name>littlebluebell</name> 
    </author>  
    <dc:subject>これはﾆｭｰｽですよ～</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
今朝のラジオの番組（ＢＢＣ three counties radio）からです。<br/>
<br/>
イギリス、バッキンガムシャーに住む１１歳の男の子が奇抜な髪形をし色も塗って（ワールドカップ応援のためにイングランドの旗の模様）学校に登校。学校側は規則違反で直すまでは学校に来る事できないと通達。それに対し男の子は「バカバカしい。」と、男の子の親は「彼は悪い子でないし、バカバカしい。教育を受ける権利がある不公平だ。イングランドを応援してるし、イングランドの旗が悪いことない」と言うのです。こういう問題が起こると、『教育を受ける権利がある不公平だ。』と良く頻繁に聞きます。愛国心（patriotism）の悪い例のようです。。。無理矢理にすることが問題なのだと思います。。<br/>
<br/>
大抵の親は学校と協力しています。この問題は真面目に学校と協力している親にとってはおかしな話だ。との反応です。<br/>
<br/>
まさに驚きのニュースです！ほとんどの人は「全く常識のない家族だ。」との反応です。<br/>
ラジオのコメンテイターの言い分は、「夏休みに入れば何でも好きなようにできる、でも学校では学校の権限がある。これについてはどの人にも当たり前のように適用される。親の価値観が低くなってる。親は学校に対して責任があることを忘れてはいけない」ということです。<br/>
<br/>
イギリスは、幼稚園から大学に入る前までは全ての人が学校の校則で制服を着用します。もちろんどんな国からの、どんな宗教背景でも、ルールはどの人にも平等に適用されます。<br/>
<br/>
今までに（今もあるでしょう）イスラム教徒の生徒達との間で制服については少人数ですがバトルがあります。クリスチャンのシンボルの十字架も学校ではダメなようです（カトリックの学校は別でしょう）。髪型ももちろん女の子は長ければ後ろに結びます。男の子もそれなりの髪型を学校は要求してます。イギリスはこういう制度については厳しい国でしょう。昔からこの学校の権限は生きているようです。ちょっと日本と似ていると思いました。<br/>
<br/>
（私も主人が小学校の就職先を探していまして、学校からもらう資料（親に配るのと同じ物）を読みましたが、ある程度のルールは書いてありました。）<br/>
<br/>
私も日本で学生時代、制服については嫌な思いしたました。学校のルールで反発もしました。大きなことは言えませんが、私が大人になりルールというのは隣人と住んだり仕事を一緒にしたり、色々な意味を含め大事なことだと強く思って住んでいます。学校生活は勉強だけの場所でじゃなく団体の中での生活、大切な期間でもあるのだということをようやく気が付きました。<br/>
<br/>
私も、この男の子の奇抜な髪型には賛成はしません。これはちょっとやり過ぎでしょう。やはりイングランド。ワールドカップの時期は問題が出てくるのですね。国民も少しウンザリ気味です。
              
        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title>Victoria Sandwich</title>  
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    <issued>2006-06-21T18:03:23+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-21T18:10:43+09:00</modified>  
    <created>2006-06-21T18:03:23+09:00</created>  
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      <name>littlebluebell</name> 
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    <dc:subject>お料理楽しいな♪</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
スポンジケーキにジャムや、レモン、オレンジをはさんだ、その名の通りのサンドイッチです。先週の金曜日につくりました。<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200606/21/75/f0001375_17221381.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/>
私はイチゴジャムを使いました。簡単に作れて、美味しい一品です！<br/>
<br/>
このレシピは去年の夏、とある小さなステキな教会のテー・ショップを見つけ、ふと立ち寄りお茶とケーキを食べた時にレシピを売っているのに気が付きました。お店で食べれるケーキの作り方もあると言うので、買いました。このレシピから時々作ってます。甘いので砂糖を控えめにしてますが。。<br/>
<br/>
お店の名前は「Church House Teas」　Hughenden Parish Churchの近くにあります。<br/>
ケーキのレシピは全て、Hughenden Parish Church　「Church House Teas」からのものです。こちらの教会経営のティー・ショップは、１９７５年から教会への寄付、チャリティとして始まったようです。３０年近くも訪れる人々にお茶とケーキ、そして可愛らしい建物を提供しています。教会員の方が奉仕しています。毎週日曜日、イースター後の日曜からサマータイムが終わる10月の末の日曜日まで開いているようです。
              
        ]]></content> 
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    <title>とにかく良かった。</title>  
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    <issued>2006-06-21T17:12:41+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-21T17:18:40+09:00</modified>  
    <created>2006-06-21T17:12:41+09:00</created>  
    <author> 
      <name>littlebluebell</name> 
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    <dc:subject>昨日の事</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
昨日朝一番で、外部からのメントー（助言者）が主人の数学のクラスを見学した日でした。結果、最悪なことは全くなく、これからも精進するように！とポジティブな助言をたくさんもらい、主人も安堵したところです。今までには見たことなかった、色々と細かい助言をもらい、主人も嬉しそうでした！<br/>
<br/>
実習先の校長先生、主人のメントーが心配するようなことはなかったものの、まだまだ主人にもすることはあります。<br/>
<br/>
聖霊を送り、彼を助けてください。<br/>
<br/>
そうだ、昨日主人と話していたのですが、イギリスの小学校ではイギリスの法律で毎日の朝礼らしきところで、お祈りを必ずするそうです。もちろん学校色々なので、真剣にお祈りするところもあったり、形式だけでお祈りするところもあったりまちまちですが、イギリスでは一日のお祈りから始まるようです。<br/>
<br/>
「今日一日、みなと仲良くできますように。みなと一緒に楽しく学べますように、イエスにお祈りします。アーメン。」<br/>
<br/>
と、こんな感じでお祈りを毎日するようです。<br/>
今イギリスではクリスチャン人口が年々少なくなり、次々に教会が閉鎖又は近くの村の教会と合併されている状態だそうです。教会に来る次世代の家族が居ないのだそうです。これはどこの国でも同じことだと思います。新しい時代は信仰には頼らない時代に、または頼りたくても時間がないのかもしれません。家でもどこでも、トイレでもお風呂でも良いと思います、私はお祈りをして欲しいと思います。時間がある時はふと見える教会へ立ち寄り、人が居たら「お祈りだけしても良いですか？」と聞いたら喜んでくれます。お祈りだけでも良いと思います。お祈りしてください。私は真剣にした最初のお祈りはお月さまにしました。満月でとってもキレイでした。後にそのキレイな満月も神さまが創ったことが分かりました。これも聖霊が導いてくれたのだと思います。<br/>
<br/>
子供は素直です。お祈りが毎日出来る環境を感謝します。
              
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>6月１８日のこと。</title>  
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    <issued>2006-06-20T17:46:24+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-20T17:46:24+09:00</modified>  
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      <name>littlebluebell</name> 
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    <dc:subject>礼拝での事</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
日曜日の礼拝で、聖霊のことを言っていました。<br/>
教会ではペンテコステ（イエスの弟子達が聖霊を受けた）の日を２週間前にお祝いしました。そして今も聖霊についての週が続いています。<br/>
<br/>
「聖霊に導かれる生活、それに答える生活を」が礼拝の牧師のお話の中心でした。<br/>
<br/>
ちょうど金曜日から精神的に衰えていた私達。特に主人は教師になると導かれたのだからそれに答えることをしたいと二人で思い出すことが出来ました。元気をもらいました。私達は今、答えている過程なのだと思いました。
              
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>大変だ。</title>  
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    <issued>2006-06-20T17:35:10+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-20T17:35:10+09:00</modified>  
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    <author> 
      <name>littlebluebell</name> 
    </author>  
    <dc:subject>今日の事</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
先週の金曜日。<br/>
実習先から帰ってきた主人が「コース（研修）落ちるかも」と、言い出したのです。実はイギリスの学校の先生になるには、色々なスキルが必要となります。まず、学習は生涯の生きがいということと、安全に楽しく学ぶ環境を作ります、そして創造性のあるクラス作り、それから生徒一人一人の能力に合う教材作り。生徒の親との連携、これらが第一の基本です。この他のスキルプラス、生徒に対して平等な評価、生徒のしつけなどなどが付いてきます。<br/>
<br/>
主人には、「生徒一人一人の能力に合う教材作り」が不十分なのだそうです。２週間前から一人で２５人程度のクラスを担当、授業をしています。一人アシスタントが付いています。イギリスの学校にはアシスタントが付くようです。とにかく、先週になり実習先の校長先生、メントーと言われる助言者的存在の先生が主人のクラス状況をチェックしてました。その最終の金曜日に出た答えが、「どうしてもあなたの授業に納得がいかない、外から他の助言が必要。」と言われたのです。<br/>
<br/>
この他の助言者と言う意味は、メントーのまたその上の地位のメントーです。ある意味私の主人には第一の警告になります。もし、この第一の警告を受けて何らかの目標、ターゲットを作られそのターゲットをクリアー出来なかったら、またその上にいる責任者（そういう機関の）が主人のクラスを見学、第二の警告を受けターゲットを作られそれでもダメだったら、最終警告を出されます。その後は先生の資格なし、先生になる要素なしだとなるわけです。この外部からの見学者達はただチェックをするだけでなく、細かなサポートと助言をしてくれるようです。ポジティブに考えればとても良いチャンスです。主人にとって恐怖だけど反対に良いチャンスでもある。と週末主人と二人で悩んだ末、こう結論が出ました。今はこう考えるしかありません。<br/>
<br/>
ただ、主人にも特技がいくつかあります。現在のイギリスの生徒達は先生に対して全くの尊敬を払いません。一番今のイギリスで問題になっている部分でもあります。クラスマネージメントと呼ばれ、クラスを統括する力です。この統括する力が主人には備わっています（低学年向けですが）。実習先の先生も関心するほどです。大抵の研修生はこの統括する力が苦手で、いくら良い教材を作っても生徒達が学ぶ環境にない状態になるわけです。でもこのスキルは慣れる必用があるので将来的に修正できる範囲でもあります。<br/>
<br/>
生徒一人一人の能力に合う教材作りは、今のうちに備わっているべき要素なのだそうで、これが大変です。しかも研修終わるまであと４週間。。。この間に何とかコツをつかみたい、と主人と私共に願っています。主人も学校全体をサポートしてる人に聞いてみたところ、この『一人一人の能力を見極めるのは生徒によるから、これという答えがない・・』と言われたようです。そうなると、主人があれこれ色々試行錯誤していかないといけなくなるわけです。<br/>
<br/>
頑張れ、気合いだ、頑張ろう。<br/>
<br/>
先週、主人がふざけて私に言ったことがあります。<br/>
「痛みはおまえで、ストレスはオレね！（笑）」<br/>
<br/>
私カチンッ！と来たか？と思ったら、「痛みを受ける」と彼に真剣に答えてました。こんな風に強く言えたことは今までにありませんでした。イエスも聞いたことでしょう。言った後なんということを言ってしまったのか。。。と思いましたが。。撤回はできません。<br/>
<br/>
主人いわく、全くふざけて言ったことらしいです、私には今の状況だと思ったと言いました。でも、主人がストレスを受けるのです、私は痛みで良いのです。どっちもどっちかな・・。<br/>
<br/>
これから４週間は本当に大変だ。
              
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>火傷の跡が治った</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smallrobin.exblog.jp/2529204/"/>  
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    <issued>2006-06-16T18:16:05+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-16T18:16:05+09:00</modified>  
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    <dc:subject>そうそう、こんな事も・・</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
料理中、腕に軽い火傷をして４ｃｍほどの長さのオーブンのメタルラック線の後があり、茶色くなってました。数日前から茶色くなってたのが、かさぶたのようになっていてめくれているのに気が付きました。そのまま放置してたら、夜寝てる間に皮が取れまくったのでしょう、今朝見たらキレイに茶色の皮なくなってました！良かった良かった。
              
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>出来上がったカフェカーテン（風）！</title>  
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    <id>http://smallrobin.exblog.jp/2529017/</id>  
    <issued>2006-06-16T17:48:19+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-17T05:51:20+09:00</modified>  
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      <name>littlebluebell</name> 
    </author>  
    <dc:subject>昨日の事</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
かかった費用一切なし！主人も気に入ってくれました♪やはりタダで出来たことが気に入ったのでしょう！関心してました。人間作りたい！という気力で何でも出来るのです！貧乏生活で培った精神は賜物です（笑）神さまに感謝です！<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200606/17/75/f0001375_5462874.jpg" border="0" width="320" height="240"/></center><br/><br/>全ては頭の中で創造して、構造を考えました。<br/>
<br/>
古いカーテン２枚、ホチキス、釘、ひも、セロハンテープ、アイロン、メジャーを用意しました。<br/>
<br/>
まず窓の長さを測り、カーテンの長さを大めに余裕を残し長さを決めます。長さを決めたら古いカーテン切る作業が始まります。カーテンの下の部分を使いました。だってミシンが手元にないから、下の部分を使えばすでに縫ってあるので問題なしなのです！<br/>
<br/>
生地を切ったらアイロンで、ひもを通す部分を軽くプレスします。この時、切った側を見せないように３重折にして切った部分が中にくるようにしました。生地（ひも通す部分）をプレスしたら、今度は最終カーテンの長さチェック！カーテン長さをそろえます。ここでセロハンテープ登場！セロハンテープで窓に貼り、どれくらいの長さにしようか決定します。その時、釘（フック型のもの）を窓木枠に三つ取り付けます。これは先住民の人が使っていたものでしょう、釘を場所移動しただけです。<br/>
<br/>
次は、カーテン生地の長さを直して、ひもを通す部分を今度はしっかりアイロンでプレスします。<br/>
<br/>
次は、ひも作り。カーテンを切った時に出来た、いらなくなった余分の生地を使いました（実はゴミ箱へ捨ててましたが何か使えるか？と思い・・・"ひも"として使える！とピンときたんです）。２ｃｍくらいの幅にして使っちゃいました。これも見栄えを良くするために３重折りにし、切った側を中側にしてまたアイロンで強めにプレス。ひもの出来上がりです！よ～く見ないだろうからそんなとこまでしなくても良いじゃん？と自分で問いましたが、ここはきちんと！と思い、細かいところにまで目を付けてみました。<br/>
<br/>
カーテンの長さ、釘の位置、ひも、ひも通す部分、全てできました。<br/>
<br/>
最後にひもを通す部分にひもを通してカーテン作り作業は終了です。ただそこの部分はアイロンでプレスしただけです。針も糸も使いません。ホチキスをつかいます！（針と糸は面倒です。）先ほど余った切れ布で作ったひもを、ひも通す部分上に固定し、少し隙間が出来るようにホチキスを短い間隔でパチンパチンと止めていきます。（主人は針と糸で縫ったと思ってました。全く気が付きませんでした＾＾）<br/>
<br/>
実はホチキス良く使ってます。結構目に見えないし、人はホチキスを使っているなんて考えないので、タネあかしをするとカナリ驚きます！（笑）<br/>
<br/>
全ての作業が終了したら、今度はひもを強めにひっぱり、たるまないようにフック型の釘へくるくるとまるめ結んで完了！カフェカーテン風の出来上がり！！結んであるだけなので、またたるんできたら引っ張り直せます。しかも、ひもが布なのであえて見えるのが可愛らしい！しかもカーテン開け閉めも出来るように作ったので外も見れます。窓にはワインの瓶にドライフラワーを入れた物を置きました。研修から帰ってきた主人も外から見ておかしくないと言ってましたので大成功です。<br/>
<br/>
イギリスではネットカーテンが主流です。私達の部屋はせっかく太陽の光が多く入る位置なので、その光をさえぎりたくなかったんです。ネットカーテン、今の私達には買うのも容易ではないし（笑）<br/>
<br/>
目隠しだけでＯＫだったので、カフェカーテンだったわけです。<br/>
作ってよかった、チャレンジしてよかった、古い生地があってよかった。満足です。<br/>

              
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>日本について。</title>  
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://smallrobin.exblog.jp/2518974/"/>  
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    <issued>2006-06-15T18:05:47+09:00</issued>  
    <modified>2006-06-15T18:07:45+09:00</modified>  
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      <name>littlebluebell</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ちょっと書いてみよう</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
先々週くらいまで、私にとって難しい問題に取り組んでいました。<br/>
どうやって日本を紹介しようか・・・？歴史、政治、日本の仕組み、などなど小学校や中学校、高校で習った本が必要になり、またインターネット膨大な資料と格闘してました。<br/>
<br/>
私は、６月２９日に日本についての発表会があります。（３０分くらいです）<br/>
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日本について、もうどういうこと言っていいか分からなくなり相談しました。そしたら、何人もの人が「悪く取らないでね、私達は日本の堅苦しいことなんて興味ないの、ただあなたの日常生活を知りたいのよ。例えば電車の乗り方とか朝はどんなもの食べるのか？学校生活はどうだったか？とかが一番知りたいわ、（ニコッ）」と言ってくれました。<br/>
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どういう雰囲気でとかにもよりますが、イギリスの方が日本のことを知りたいということは、その人の個人のことを知りたいのだと思いました。もちろん真面目に日本の事が知りたいという人には政府のことや歴史なんかを掘り下げれば良いのでしょうが、地域単位で交流会という単位で考えた場合、私がどう日本で生活してたか？イギリスと日本での生活の違いはあるか？とかで十分だったのです。全く私の思い違いでした。<br/>
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そうしたら、書きたいことがたくさん増えてしまって今度はそれを削るのに苦労です（＾＾；）<br/>
友達とカラオケばかりしてた事とか、プリクラばかりしてた事とか、浴衣と着物のこととか。。書きたいことがどんどん出てきました！あとは、イギリスでの電車の乗り方も少し日本と違うことにも気が付きましたし、買い物も自分達でその場で袋つめしなくちゃいけないとか、洗濯機がキッチンに付いていることとか、身近に感じることで違うことを言うことが一番、人は喜んでくれるのだと気が付きました。文化交流って生活態度の違いも言うのでしょうね？<br/>
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あとは、普通に撮った写真でも日本の雰囲気が出ているのがたくさんあったので写真を持っていこうと思います。<br/>
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つまらない日本の紹介をするよりも、実際に私が経験したことを伝えたほうが楽しいことに気が付きました。２９日は授業ではなかったのです（＾＾；）
              
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    <title>また天気良くなってきた！</title>  
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    <dc:subject>今日の事</dc:subject>  
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ここ三日ほど、私達の住んでいる地域は肌寒かったのです。<br/>
今日は天気良さそうだ♪でもやはり少し肌寒いです。<br/>
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私達の部屋はアパートの二階部分に位置してます。イギリスでは二階のことを、"ファースト　フロアー"と言います。私、最初は混乱です。ファースト　フロアーと言えば一階でしょう・・。引っ越してきた時、家具の配達人に場所を伝えるのにドキドキしながら、頭の中では変な感じですが口からは「First floor, on the right, No.。。。.」と言ったものです（笑）一階のことをグランド　フロアーと言います。確かに地に付いているからグランドか。そこから考えれば一つ上がるからファースト　フロアーなのか・・と自分なりに解釈しました。<br/>
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とにかく今考えていることは、二階の部屋なのでカーテンはあるものの、薄いカーテンを付けてません。下から這い上がって来て部屋の中を見られる心配もありません。なのですが、やはり窓際だと、アパート駐車場に面した部屋なので住人が帰ってきたら見える状態です。最近食卓を夏だから！というだけの理由で窓際へ動かしました。そしたら外が気になりだしました。まぁ別に大事ではないのだけれど、カフェカーテンのような物が欲しくなりました。ちょっとの長さで良いのです。もちろん手作りでと考えてます。日本で使ってた薄くて軽い布があるので切って短くして使いたいと思ってます。こちらで伸縮棒売ってるのを見たことがなく、それに変わる物・・・ひもでしょうね、ひもをどこからか調達して、どうにか作りたいと意気込んでます。どんな物が出来上がるかな？？と半分期待してます！
              
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    <title>はぁ。</title>  
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    <dc:subject>今日の事</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
うちの主人の就職活動が行き詰まってます。来月の２１日にはコース（研修）が全て終了、その前までに就職先の小学校を見つけなくてはいけません。。。主人は４月の時点で、「大丈夫５月に入ればたくさん広告でるから！」と余裕ぶっこいてました。実は私は何度も早め早めにと忠告してたのですが、やはり聞き入れず。<br/>
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他の研修生たちはどんどん就職先を確保。<br/>
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今６月。５月の求人広告も結果一つしか応募してないのです。これからは少なくなる一方です（＞＜）今主人は授業の計画考えるだけで頭が一杯一杯なのです。それに就職活動までもがのしかかってます。どうやってこの状況を脱出するのだろうか？（；；）<br/>
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今夜一つ、急ぎで履歴書を作成して明日、小学校に郵便速達で送る予定のものがあります。インタビューの機会が欲しい。<br/>
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どうか、心に平安が戻りますように。私達と共にいてください、お祈りします。
              
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    <title>ワールドカップ始まりましたね。</title>  
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    <issued>2006-06-12T17:54:14+09:00</issued>  
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    <dc:subject>そうそう、こんな事も・・</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
実は、４年前私達がまだ付き合っていた頃にワールドカップをよく二人で見てました（＾＾）思い出のイベントです。あれから４年も経ちました～またサッカーの時期が来ました。<br/>
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どうでしょう？イングランド。。土曜日勝ちましたが、試合を見ていても結構面白い試合をしていたと思いました。試合は後半終わりまでハラハラして見てましたが、出来たならオウンゴールのほかにもう１点欲しかった。。でもとりあえず勝ったので良かったです！日本も勝ちたいですね！素敵なゴールをたくさん見せてくれ！<br/>
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ラジオのニュースでイングランド側がＦＩＦＡに抗議をしたとか。<br/>
水分補給を十分にさせてくれなかったようです。<br/>
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イギリスはサッカー大好きですが、それに伴いおバカさんたちも出てきます。。これが私嫌いです。私達が土曜日、試合後道路を走っていると、勝利の雄叫び！クラクション鳴りっぱなし、大酒飲みの酔っ払いでお祭り騒ぎ・・・。迷惑でもあります。<br/>
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イギリスのパブは観戦場として大盛り上がりで良いのです。見てる分にも「おー楽しんでるね！」と思えます。私達の家の近くのパブでは屋根をすっぽりイングランドの旗で覆ってあります！それにはビックリしました（笑）<br/>
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純粋にサッカー好きなのか、ただバカ騒ぎに乗りたいだけなのか？私にはまだ区別がつきません。<br/>
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イングランド、日本、共に頑張って欲しい！
              
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    <title>焼肉風にチャレンジ！！</title>  
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    <dc:subject>お料理楽しいな♪</dc:subject>  
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イギリスは夏めいてきました！今日は曇りですが、もう長袖いりません！<br/>
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昨日は我が家は焼肉風を楽しみました♪私達、焼肉大好きです！！！焼肉にしては厚めのビーフをグリルで焼き、タレは自家製。ご飯を作り、サラダを用意。見事に満腹。<br/>
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タレが決め手の焼肉。でもタレが家になかったので母に電話で聞きました。焼肉のタレは作らないでしょぉ～・・。と返事が来ました。それでもそれらしい味を作る為にあれは？これは？と提案があり、それらを味見しながら焼肉のタレに近づくように作りました。ベースは醤油とみりんです。にんにく、こしょう、しょうが、すったタマネギ、レモン汁、砂糖。こんな感じで作りました。配合は大雑把です。。。私達は甘いタレが好きなので甘さを、みりんと砂糖で調節して作りました。最初はすったタマネギが辛さが目立ちどうしてもタレ全体が甘くならなかったのですが、ご飯と食べたら上手い！主人もタレに関しては何か物足りないがいけると言って、ご飯、肉、肉、肉、ご飯（おかわり）、サラダと食べてました。<br/>
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やはり夏と言えば焼肉ですね～<br/>
今度、スーパーで牛肉を薄切りにしてもらうように頼んでみる！と主人は言ってます（笑）<br/>
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タレはやっぱり自家製でなくっちゃ！！と思っている方でまた知っている方はぜひ教えてください。お願いします。
              
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    <title>普通のお家でティー・パーティしちゃうんだ！</title>  
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    <dc:subject>昨日の事</dc:subject>  
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"><![CDATA[ 
             
いつもハーリントン教会に通っています。ハーリントンの村にあるから、ハーリントン教会として私の頭では定着してます。でもそこの村には日曜日しか行っていませんでした。隣町にあります。<br/><br/>昨日は木曜日で、ちょうどLadies Bright Hour（ご婦人達の集まり）の日でした。（毎週木曜日の午後は集まる日になってます）<br/>
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その二日前に私もまた行ってみようと、行く事を電話で伝えたのです。そしたら、この８日は集まりはなく、その代わりにチャリティ・ティー・パーティに皆で行ってその後はガーデンセンターへ行くと言われました。断ろうと思いましたが行ってみよう！と思い、「行きます！」と返事をしました。<br/>
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その為に電車に乗ることになったのです。電車に乗り、ゆられて６分。駅にはお迎えに来てくれた方がいて一緒にティーパーティへ行きました。<br/>
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ものすごいデカイ家発見です。大きな庭、庭ではありません土地でした。土地には二つの大きな湖がありました・・・。散歩もできる、家庭菜園持ってる、大きなプール持ってる、公園がある、全て持っている、イギリスへ来て初めて豪邸プラス完璧な家を見ました。<br/>
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何をしたのか？というと、こちらのお家の方たちは年に一度家を開放して村の人達を大勢招き、チャリティの一環としてティー・パーティを開催しているのだそうです。入場料を払いますが、そこのお家で払う全てのお金はチャリティとして寄付されます。ダウン症候群の人達とホスピスへ寄付です。私は一応最低限の２．５０ｐの入場料と、昼代の２ポンドしか払いませんでしたが、最低限をクリアすればいくらでも払っても良いのです。そして、村の学校だと思いますが音楽科所属の若い子達がクラッシックを演奏してくれて♪とっても午後のイギリスの過ごし方を満喫しました！個人宅だったのでカメラ持ってましたが写真には撮りませんでした。<br/>
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昨日はカナリ良いお天気で、雨にも降られず、イギリスの素敵な夏の午後のひと時を過ごし、また教会で日曜日にしか会わない人達とも会い、「え～！会えるとは思わなかった！今日は一人なの？」なんて会話が始まり下手な英語でよくしゃべりました（＾＾）お天気のせいもあり気分は完全に乗ってました（飲んでませんよ。笑）。少しずつ顔見知りになり、心も安心してきたのでしょうね！<br/>
<br/>
中には、「あなたの陽気さが良いのだよ！」と言ってくれる人もいます。そう言ってくれる人の為に英語をもっと話せるように頑張りますよ～！もっと笑わせますから待っていてくださいね！（笑）（上手に褒めてくれるのが自然なのがイギリスの人達です。）<br/>
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そして一番大きな驚きは、こちらのお宅の奥様の弟が日本語ぺらぺらなのだとか！そしたら今度弟が遊びに来たらお茶に誘っても良いか？と言われました。今はアイルランドに住んでいて、日本語を話す機会が全くない状態、私と話せればとっても嬉しいとのこと！全くもって光栄です！お茶させてもらいます！となり電話番号交換。彼女も少し日本語話せるのだとか、でも使う機会がないから日々忘れていると言ってました。<br/>
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彼女「ありがとうございます」（日本語で）<br/>
私「どういたしまして」（日本語で）二人ともお辞儀して、私達はガーデンセンターへ行きました。<br/>
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最近はちょっと悩むこともあったので、嘘のように全てを忘れ楽しめて本当に良い一日でした。村での生活は良いなぁとつくづく思いました。大きな街ではこんなのんびりした感覚は味わえません。少なくても私達の地域では・・。村での生活に本当に憧れます。贅沢なことを言っています！
              
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