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    <title>仙台の華麗なるブログ書き</title>  
    <link>http://snikami.exblog.jp</link>  
    <description>記憶に残したいことや新鮮な情報とか、体験談を交えて、なにかと役立つブログにしていけるといいな！</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>snikami</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2009</dc:rights>  
    <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 11:09:38 +0900</pubDate>  
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      <title>仙台の華麗なるブログ書き</title>  
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      <description>記憶に残したいことや新鮮な情報とか、体験談を交えて、なにかと役立つブログにしていけるといいな！</description> 
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      <title>妙に肯いた一文</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/10135409/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
「つまるところ人生とは、一冊の本、一人の女性、一人の親友、一本の酒、一つの言葉（詩）を求める旅だったな。」<br/>
<br/>
という一文がどうも目についた。<br/>
５０年を生きて様々な経験・体験を経たからこそ、目についたフレーズなのかもしれない。<br/>
<br/>
３～４年ほど前、年間５０～６０冊以上の様々なジャンルの本を読み漁ったことがあった。読んだ本の中で、覚えておきたいことや気になったことはメモとして残してはあるものの、そのこと以外はまったく記憶の外へ行ってしまった。<br/>
<br/>
長い人生のように思えても、それほど多くのことができるものではない。愚直に一事に専心することで大海原が見えてくるのでしょうね。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>読んだ本や記事</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 15 Jan 2009 11:09:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>初日の出</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/10046587/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200901/03/86/f0035886_8475668.jpg" border="0" width="240" height="400"/></center><br/>
今年ははっきり輝きを拝むことができました。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私のこと</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 3 Jan 2009 8:48:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>経営リスクの話</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/9113059/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/9113059/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
ドラッガーがいうには、リスクには基本的に・・・<br/>
<br/>
第１に負うべきリスク　<br/>
第２に負えるリスク　<br/>
第３に負えないリスク　<br/>
第４に負わないことによるリスク<br/>
<br/>
<br/>
という４つのリスクがあるという。<br/>
<br/>
<br/>
中小企業の経営に奥深く入れば入るほど、リスクを考えた経営ができないのだなと痛感する。<br/>
それはなぜなのかということだ。<br/>
<br/>
ひとことで言うと、経営者にとってリスクが見える状態になっていないこと。<br/>
ことが起こって初めて問題に直面するといった現状がある。<br/>
<br/>
その原因は内部牽制制度の不備。<br/>
<br/>
このような制度を作らないことによって、負わないことのリスクから回避しようとしているのだろうが、そこで起きた問題には法治国家で経営する企業として、負うべきリスクから逃れることができないことを十分認識しておくことだ。<br/>
<br/>
中小企業のコンプライアンスとはここから始まる。<br/>
<br/>
snikami
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>創業や経営</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 19 Sep 2008 10:07:10 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>日本、国際会計基準を導入へ　11年度以降に</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/8980934/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/8980934/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　日本経団連、日本公認会計士協会、金融庁などは企業会計の国際化に対応するため、2011年度以降に「国際会計基準」を導入する検討に入った。国際基準は欧州を中心に世界100カ国以上で使われ、米国も採用する方針を表明。独自の会計基準を採用している日本は世界的に孤立する恐れがあり、将来は欧州などで企業の資金調達が困難になるとの見方もあった。国際基準の導入で、企業はグローバルな事業展開をしやすくなりそうだ。 <br/>
<br/>
　世界の会計基準は主に欧州中心の国際基準、米国基準、日本基準の三つがある。国際基準は資産の時価評価を徹底していることなどが大きな特徴だ。米証券取引委員会（ＳＥＣ）は8月、米国の上場企業に国際基準の採用を認める方針を表明。国際基準が世界共通の会計ルールになる流れが鮮明になっていた。<br/>
<br/>
<br/>
という記事。<br/>
もう６年くらいになるかな？<br/>
グローバルスタンダードの名の下に、財務諸表の表示の見直しがされた。<br/>
この記事を読むと、それは単なる米国基準というローカル基準でしかなかった。<br/>
ローカル基準からローカル基準に移行し、今度はやっと本物のグローバル基準へと到達することになる。<br/>
どうしてこのようなことになるのか？全く持って不思議でならない。<br/>
<br/>
3年ほど前から、欧州基準との表現で会計基準のすり合わせが話題にのぼり、リース会計などはもう既にその欧州基準に移行している。<br/>
<br/>
もっと問題なのは、会計の日本基準というのは実はその国際基準を求められずに税金計算を目的とした税法基準がほとんどの中小企業で慣習化されている実態がある。<br/>
<br/>
これを修正しない限りは、いつまでも財務諸表を同じ視点で見ることはできないのではないでしょうか？<br/>
<br/>
ｓｎｉｋａｍｉ
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>読んだ本や記事</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 4 Sep 2008 11:33:56 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>思わず納得～海外旅行満足度</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/8909577/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/8909577/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
asahi.com（朝日新聞社）：海外旅行満足感は…１位インドネシア、中国が最下位 - ビジネス<br/>
<br/>
海外旅行満足度の１位はインドネシア・バリ島だそうだ。<br/>
<br/>
期待度と満足度のそれぞれを調査したもので、インドネシアは期待度も高かった。<br/>
<br/>
自分自身それほど多くのところへ行ったことがあるわけではないが、自分の中での１位はやはりバリ島。また行ってみたいところのナンバーワンだ。<br/>
<br/>
どこが良いのかと聞かれたら、一言でいうと、時間がゆっくりすぎていてゆったりした感覚になれるということ。そのわけが赤道が近いせいなのか、それとも、リゾートだからか、定かではないが、なにか得をしたような気持ちになる。<br/>
同じリゾートのハワイも魅力的だが、時間がゆっくり過ぎるような感覚は味わえない。<br/>
<br/>
期待はずれは中国。<br/>
正直言って何一つ満足できるものはなかった。<br/>
<br/>
ツアーのメニューやコンダクターによる満足度の違いもあるのだろうが、この違いはその土地柄にあると思うのは私だけだろうか。<br/>
<br/>
ちなみにこれまでの海外旅行歴（旅行順）<br/>
オーストラリア<br/>
グアム<br/>
ハワイ<br/>
グアム<br/>
バリ島<br/>
上海<br/>
ハワイ<br/>
フィリピン<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑談</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 25 Aug 2008 11:43:29 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>帰りのセブ空港でのこと</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/8721044/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/8721044/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
いやぁ、また海外でのハプニング＾＾；<br/>
世の中面白いですな～<br/>
<br/>
<br/>
今回の旅は国内の移動を除いても、飛行機に４回、１時間半の車での移動を２往復など、移動が多い旅立ったのだが、順調に進み、成田への飛行機に乗るだけとなった。 <br/>
<br/>
そのセブ空港で・・・ <br/>
携帯電話を持ち、小銭も入った財布を持ったままゲートをくぐるものだから、ピンポンピンポンとくぐるたびになり続け、それも搭乗口にたどり着くまでに３つもゲートがあった <br/>
<br/>
こんなことはどうでもいいのだが・・・ <br/>
<br/>
出国審査の時に・・・ <br/>
<br/>
審査官がパスポートを確認していると、スタンプがどうのこうのと言っている。 <br/>
<br/>
何のことやら？と聞いていると、おまえはどうやって入国したんだ？とか、どこの空港に着いたんだとか言っている様子。 <br/>
<br/>
海外に行くといっそう口下手になるこの私。。。<br/>
<br/>
それでも局面を打開しようと・・・ <br/>
エアプレイン　フロム　ナリ～タ <br/>
ディス　エアポート、アイ　アライブド <br/>
<br/>
すると、なぜスタンプが押されていないんだと言っているようだ。 <br/>
なぜだと言われても、 <br/>
アイ　ドント　ノウ <br/>
と言うしかない。 <br/>
<br/>
なぜこんなことになったのかというと、どうも入国審査の時に審査官が入国スタンプを押し忘れたようなのだ。 <br/>
<br/>
来たときの航空券を見せろとか、言われても、来たときのチケットなど、持っているはずもなく・・・ <br/>
そこで持っていたのが、搭乗手続きに使った電子チケットの控え。 <br/>
<br/>
それを見てから、今度は航空会社の担当者のところに連れて行かれ、本当に”こいつ”がそこに書かれている便に乗って来たのかどうか確認を取ってくれと言っているようだった。 <br/>
<br/>
今度は航空会社の担当者と着陸ロビーの航空会社の部屋へ・・・ <br/>
そこで搭乗者名簿を調べているようだった・・・ <br/>
その中に名前を見つけると、ホッとしたよ～ <br/>
<br/>
これを見て、やっと <br/>
キャナイ　リターン　トゥ　ジャパン <br/>
などというジョークが言えるようななったんだけど・・・ <br/>
<br/>
これで終わりかと思いきや、またまたしばらく待たされ、今度は搭乗証明書らしきものを作成。 <br/>
そこにサインをさせられ、やっと、さっきの入国審査官のもとへ・・・ <br/>
<br/>
やっとやっと、そこを抜けると、もう出発１０分前。 <br/>
<br/>
結局飛行機に乗ったのが最後のひとりになった次第で～～～ <br/>
<br/>
<br/>
成田ではすんなり入国できたけど、海外でのトラブルはほんとビビルよね～ <br/>
<br/>
朝から、汗タラタラ <br/>
<br/>
<br/>
またまた、いい経験をしたと含み笑いをしたのでした～～
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私のこと</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 28 Jul 2008 15:41:47 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>縄文式土器ではありません</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/8484264/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/8484264/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200806/27/86/f0035886_1171100.jpg" border="0" width="240" height="400"/></center><br/>
<br/>
そうだ。と思いついて、いま写真を撮ってきたところ。<br/>
実はこれが私の陶芸の作品です。<br/>
<br/>
大きさがなかなかわかりにくいけど、25センチほどはあるかな？<br/>
ワインクーラーにしようと、焼く前にはもっと大きく作ったんだけど、ワインクーラーには使えない大きさにサイズダウンしてしまった。<br/>
<br/>
さて、何に使おうかと思案しながら、机の上におきっぱなしになっているのでした。<br/>
<br/>
色合いと光具合は良いと思わない？<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私のこと</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 27 Jun 2008 11:07:22 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今日の地震の話</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/8379529/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/8379529/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
すごい揺れだったよ～<br/>
仙台市は震度５強だから、揺れが大きいのも当然。<br/>
<br/>
３年前の地震の時には、食器棚から食器が落ちて、結構な被害だったし、後片づけにもかなりの時間がかかったりした。<br/>
<br/>
今回の地震はこれまでの大地震と様変わりしたことがあった。<br/>
<br/>
地震の発生時、ＮＨＫのＢＳ－Ｈiの栗原恵の特集を見ていたのだが、その時に突然画面の真ん中に「地震の発生予報」が出た。<br/>
<br/>
真っ先に食器棚を押さえて、食器が飛び出るのを防いだ。<br/>
<br/>
地震予報の信頼性に疑問を持っていたが、今回でその有効性を実感できた。<br/>
<br/>
すべてのテレビ局で予知情報は流すのだろうか？？？
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私のこと</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 14 Jun 2008 17:40:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>mixiのこと</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/8037112/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/8037112/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
mixiのようなＳＮＳというものがあるのは、皆さんもきっと知っていることでしょう <br/>
<br/>
mixiを書き始める以前から、ここでBlogを書いていた。 <br/>
<br/>
前にも書いたがこのBlogに記事に関係ないコメント、いわゆる勧誘ものとか風俗ものとかがどんどん増えてきて、削除に気を使うのも面倒だし、書く気をそがれ、しばらく休んでいた。 <br/>
<br/>
近頃記事がないこともあってかだいぶ減ってきたようなのでこのBlogをそろそろ再開しようかと考えている。 <br/>
<br/>
まぁ、mixiとの使い分けをしようかということなんだけどね・・・ <br/>
<br/>
これからは日記はmixi。 <br/>
エッセイや旅行記・論説などは、このBlogに書いていくことにしました。 <br/>
なぜかというと・・・ <br/>
<br/>
このBlogは記事を検索しやすくて仕事に役立てやすいからかな。 <br/>
なにしろ、情報箱ですからね～ <br/>
<br/>
<br/>
・・・というわけで、これからもよろしくね～<br/>
<br/>
気軽にコメントしてしてくださいね<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私のこと</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 9 May 2008 12:26:43 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新生活の準備</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/7645727/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/7645727/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
特に今月に入ってから、我が家はイベント続きだ。 <br/>
<br/>
１日には、長男の卒業式 <br/>
昨日は、娘の卒業式 <br/>
そして、今日が公立高校の合格発表だ。 <br/>
<br/>
行事があると、当然その準備がいるわけで～～ <br/>
なんといっても、東京でひとり暮らしを始める準備がまあ語りだせばいろいろある。 <br/>
<br/>
ちょっとした家財道具はどこで買っても同じようなものだけど、買う手間と東京でのお店の所在に詳しくないから、思いつくものはこちらで準備することにした。 <br/>
<br/>
問題は電化製品。 <br/>
自分の部屋にあるテレビやステレオ以外の洗濯機・冷蔵庫・・・などは当然買い増さないといけないのだが・・・ <br/>
何とか安く買いそろえたいのは人情＾＾ <br/>
<br/>
そこで、２月初めに東京でアパートを決めてきてから価格調査。 <br/>
初めに目についたのが、電気店の新生活セット <br/>
５万円程度で一式そろうのがわかって、一安心というところなんだけど・・・ <br/>
<br/>
参考にリサイクルショップを回ってみると・・・ <br/>
見かけはそれほど古めかしいものではなくても、その半値でそろいそうなのがわかった。 <br/>
そこで、中古でそろえようかということで方針決定。 <br/>
<br/>
結局はヤフーオークションで冷蔵庫・洗濯機・空気清浄機はそろえた。 <br/>
しめて、１２０００円。 <br/>
<br/>
・・・とういうことで、１６日にマイカーで引越しです。 <br/>
<br/>
新生活の準備をこれから始める方はご参考に
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私のこと</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 12 Mar 2008 10:33:46 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>気になること</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/7588727/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/7588727/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
皆さんのブログはどうでしょうか？<br/>
<br/>
ここ何ヶ月か前から、記事に関係の無いコメントを残していく輩が多くなってきた。<br/>
トラックバックでは以前から多かったけど、さほど気にはしていなかったけど、そのようなコメントには嫌悪感を覚えますね。<br/>
<br/>
exciteブログでは拒否設定ができるようだけど、いたちごっこ。<br/>
<br/>
他の会社のブログはどうなんでしょうね？<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>散文</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 3 Mar 2008 9:47:20 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>今朝の積雪</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/7445262/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/7445262/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/10/86/f0035886_8104861.jpg" border="0" width="240" height="400"/></center><br/>
5センチほど積もったかな。でも、もう解けはじめてる。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私のこと</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 10 Feb 2008 8:10:49 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>結果と過程　追記</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/7433900/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/7433900/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
きのう、結果と過程について書いたが、たまたま楽天の野村監督の話が目に留まった。<br/>
氏はこう語っている。<br/>
<br/>
私は徹底してプロセス主義者です。<br/>
１年目にはこうして、２年目にはこうして、３年目にはこう持っていく、という具合に過程を踏んでいくと、先が見えてくる。必ずそうなるとは確信できない。計算どおりに行かないのが、世の中の常ですからね。だが、結果よりも過程を大事に考えると、可能性にかけることができるのです。やるべきことをやる。人事を尽くす。人事を尽くして天命を待つ。<br/>
プロセス主義者はどんとそういう心境に立つことができるのです。<br/>
<br/>
強い信念というものを感じますね。<br/>
人事を尽くして天命を待つとは良く使う言葉ですがこの言葉は確かにプロセス重視の言葉ですね。<br/>
<br/>
snikami
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑談</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 8 Feb 2008 13:45:53 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>結果と過程</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/7427031/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/7427031/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
この時期は受験シーズンの真っ盛り。<br/>
1月にはセンター試験なるものが始まり、ちょうど今、入試の真っ最中という学生もたくさんいることだろう。<br/>
きっとしたいこともせず、見たいテレビも見ず、目標に向って極めて禁欲的に過ごしている受験生もたくさんいることだろう。<br/>
受験生にとっては、大学に入るための受験勉強が”過程”で、合否が”結果”ということになる。<br/>
<br/>
もし、願い事がかなうとしたら、あなたはきっとその受験勉強という過程の方ではなく、合格という結果の方を願うことだろう。<br/>
<br/>
また、あなたが大好きなケーキを食べたいと願ったとしよう。<br/>
そのケーキを食べるという”過程”を願わずに、食べてお腹の中にしまった”結果”を願う人はきっとひとりもいないのではないでしょうか。<br/>
<br/>
このように願いごとによって、”過程”と”結果”どちらを選択するか変わってしまう。<br/>
<br/>
ただ、どうでしょう？<br/>
事例が変わったから、どっちを選択したのかが変わっただけと言えるのでしょうか。<br/>
<br/>
今は特に結果が重視される時代だ。<br/>
しかし、結果そのものを見、評価するだけではなく、過程を評価する目を持つと、これまでより楽しみながら取り組めるようなことがあるのかもしれない。<br/>
<br/>
snikami<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑談</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 7 Feb 2008 11:48:38 +0900</pubDate> 
    </item>  
    <item> 
      <title>柔弱謙下</title>  
      <link>http://snikami.exblog.jp/7420394/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://snikami.exblog.jp/7420394/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ここ1週間ほどで、老子に関する本を2冊立て続けに読んだ。諸子百家の中から、孔子とともに今も残る中国の２大思想哲学である。<br/>
<br/>
始めに読んだのは、ごく一般的な各章ごとの読みと翻訳本で、タイトルに書いたような”柔弱謙下”とか”無為の為”、”天網恢恢疎にして漏らさず”などなど・・・<br/>
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この老子の解説を読みながら、うなずくどころか、首を「ん～？？？」と傾けることばかりで、読み進むほどになにやら頭の中に異物でも入ってきたような違和感を感じた。<br/>
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・・・というのは・・・<br/>
何もするな、あるがままに、ゆっくり、無欲、謙虚・・・<br/>
今では嫌われ言葉となった”努力”なり”根性”ということをあたかも否定しているようにさえ取れるような言葉がならぶ。<br/>
そのようなことでは、事は成せないのではないかな～と。<br/>
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そんな違和感を解消したくて、別のわかりやすそうな本をと探してみると、新井満氏の「自由訳老子」という題の本が目に入り、手に取った。<br/>
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この本はとても平易なことばで簡潔に老子の思想が表現されている。<br/>
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新しいことを一つ始めるよりも<br/>
余分なことを一つ減らしなさい<br/>
有益なことを一つ始めるよりも<br/>
無益なことを一つ減らしなさい<br/>
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このように表現されると、不思議にす～と頭の中にしみこんでいく。<br/>
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もう一つ、成功の秘訣<br/>
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どんな大木も、はじめは小さな苗木だったし<br/>
どんな摩天楼も、はじめは人間の背丈より低い土台だったし<br/>
千里の旅も、始めは足元の一歩だったのだ<br/>
（中略）<br/>
欲しがれば欲しがるほど<br/>
遠くへ逃げてゆくものなのだよ<br/>
成功というものは<br/>
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それから注意を一つ<br/>
世の中の多くの人々は、よく<br/>
ゴール寸前で転んでしまう<br/>
成功を目前にしながら<br/>
気がゆるんで失敗してしまう<br/>
気をつけなさいよ<br/>
終わりを慎むこと<br/>
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これらの言葉は、老子のいう”道”が何たるかを理解しないことには、頭の中に染み入ってこないようだ。<br/>
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snikami<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>読んだ本や記事</dc:subject>  
      <dc:creator>snikami</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 6 Feb 2008 11:35:25 +0900</pubDate> 
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