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  <title>高野弘ニュース＆スケジュール</title>  
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  <modified>2012-04-20T10:48:48+09:00</modified>  
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    <name>takanohiroshi</name>
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  <tagline>高野弘のニュース及びスケジュールです</tagline>  
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    <title>高知新聞３０回連載開始！</title>  
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    <issued>2012-04-20T10:44:00+09:00</issued>  
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
■高知新聞３０回連載開始しました。<br/>
　４月１９日から、週３回（木・金・土）、「水はきらめく！」のタイトルで始まりました。高知新聞は、地元での購読率は県下８５％、高知市内は実に１００％、地元に指示された新聞で、地方紙ながら県下の普及率の高さは全国一。高知県人の熱さ、郷土愛などがこの数字からも。もちろん、新聞のクオリティは高く、特に、写真家の私としましても、カラー２点の写真で展開いただくこともあり、色などの出具合も気になるところ。思い通りのカラーが出ていて同社の技術の高さに、写真も助けられています。僕も郷里は高知。これまで高知新聞社では大変お世話になってきました。連載物では、過去に３０回、６０回を経験し、今回は３０回。感謝です。<br/>
<br/>
■高野弘「欧州フォトコンサートツアー」いよいよ６月中旬より開始！<br/>
「水」を写真とオリジナル曲の弾き語りで、パリ、ベルギー（ブルージュ他）、オランダ（アムステルダム）を巡ります。同行は長男、広海含む計３名。一緒に共演も。Ｂ＆Ｂ（ブルージュ）でのフォトコンサートは今回で２回目。現在、パリでも現地の方が協力してくれています。ラジオフランス出演の可能性も出てきました（運にまかせて、実現へ！）。学生の頃、ギターを持ち、欧州８か国をまわありました。そのとき、少し、路上コンサートをしましたが、今回もチャレンジです。「水」の大切さは世界共通の課題。To protect water is to save the earth!　我がチームの今回現地フォトコンサートのコンセプトです。<br/>
<br/>
■欧州帰国途中、ベトナムへ。<br/>
ベトナムは初めて訪れます。ホーチミンの町、水辺を訪ねます。<br/>
<br/>
■関西国際空港株式会社主催「関空博博２０１２」に出演！<br/>
恒例の関西空港旅の博覧会。今は、各国の観光局も参加する西日本最大の旅の展示会です。旅行情報が<br/>
さまざまな形で入手できます。会場では、国内外の出展社が行うイベントやセミナーが人気です。下記の内容で公演させていただきます。２０１１年での参加に引き続き、今回２０１２年も一般社団法人日本旅行業協会（ＪＡＴＡ関西）が後援に。また、マレーシア政府観光局大阪支局より、関空ー同国首都クアラルンプール往復１名航空券のチケットが、私の会場で当たるます。ぜひ、ご参加ください。（前回ブログでも紹介）<br/>
<br/>
会　　　期：　２０１２年５月１９日（土曜）～２０日（日曜）<br/>
公演日時：　５月２０日午前１１：００開始　～高野弘フォトコンサート６０分～<br/>
後　　　援：　一般社団法人日本旅行業協会<br/>
タイトル　：　関西空港から世界の水辺へ<br/>
　　　　　　　※マレーシア、インド、トルコなど、欧州も含め、関西空港から現地の水辺を訪ねる旅を写真とオリジナル曲の弾き語りで紹介。インドの離島で出合った海中を泳ぐ象、「ラジャン」の取材と水中撮影など。<br/>
<br/>
それでは引き続きよろしくお願いします。<br/>
水中・水辺のフォトジャーナリスト高野弘
        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>高知新聞、連載まじか！（３０回連載）</title>  
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    <issued>2012-03-27T10:18:30+09:00</issued>  
    <modified>2012-03-27T10:19:48+09:00</modified>  
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    </author>  
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
やっと春らしくなってきました。皆様お変わりございませんか？<br/>
<br/>
■高知新聞にて連載！（２０１２年４月中旬開始）<br/>
　私のふるさと、高知にて３０回連載が４月より始まります。地元「高知新聞」（高知新聞社発行）は、実に県内購読シェア率は８３％と極めて高く、全国一。ＨＰでの情報によると、発行部数は朝刊で２３万５５５４部、夕刊１５万０８２６部（平成１６年）。その朝刊で、カラー連載を致します。<br/>
<br/>
タイトルは「水はきらめく！」。ますます注目される「水」。最近の「水辺の旅」を主に写真２枚と文章で綴る連載です。海外では、地中海マルタ島、イタリア・ベネチア、カナダ、中国、台湾、韓国他、日本（淡路島、高知など）、各地の取材記とエピソードを紹介します。「歌うカメラマン高野弘奮戦記」も。現在、執筆さ中、まさに鉢巻状態です。<br/>
<br/>
■２０１２年４月１日エイプリルフールの日に「高野弘ウォーターコンサート」公演！<br/>
　これはホントの話！まずお断りを(笑)。「言の葉コンサート」をタイトルに開催致します。内容は、下記のとおりです。関西のラジオ文化をけん引された、ラジオパーソナリティ「鈴木美智子さん」とご一緒です。普段は単独公演ですので、今回の取組みは異例。大変、楽しみです。鈴木さんの朗読のパワー、高野の写真とオリジナル曲弾き語りのメッセージ。相乗効果の反響は？後日談、お伝えしますね。<br/>
<br/>
主催者の情報では、現在、ほぼ満席のようです。真っ白い、「ホテルエルセラーン大阪」の一階フロアは広いカフェテラス。中央には長いじゅうたんのように赤い本物の花が植えられ、中央に白いピアノ。鈴木さんはこのピアノ（石田美智代様）とともに公演されます。<br/>
<br/>
：日時：２０１２年４月１日（日）<br/>
：会場：４：３０ｐｍ<br/>
：開演：５：００ｐｍ<br/>
　１）第一部：ラジオパーソナリティ「鈴木美智子さんのピアノ朗読」（鈴木さんは、朝日放送「おはよう朝日、ありがとう浜村じゅんです。」のお相手を１０年されました。<br/>
　　　　６：００ｐｍ<br/>
　２）第二部：「高野弘ウォーターフォトコンサート」<br/>
：会場：「ホテルエルサラーン大阪」（０６－６３４７－１４８４）<br/>
　　　１階の「Café Terrace」（カフェ・テラス）<br/>
※梅田ヒルトンに近い（堂島アバンザ横）の横の真っ白いホテルです。<br/>
：２，８００円（ケーキセット付）<br/>
：主催：水都大阪　言の葉コンサート　実行委員会（お問い合わせ：０９０－２３８４－４０９３（大野）<br/>
：後援：ヨシモトクリエイティブエージェンシー＆財団法人２１世紀協会<br/>
<br/>
<br/>
■神戸外大生を前に講演！<br/>
語学を使って、道を拓く。そんなテーマの講演会が開催されます。３名の講演者の中に僕も選んでいただきました。神戸外大ＯＢ、川田ゆかさんによるイベントです。神戸外大の大学生他、語学に興味がある方々がお集まりです。僕は関西外国語大学を卒業し、水中・水辺のフォトジャーナリストとして活動を続けていますが、語学をどのように生かして現在に至ったか、とうお話の依頼です。関西外大在学中の米国、特にヒッチハイクによる欧州の旅、水中撮影、歌の取組み、語学と僕の活動など話をしようと思っています。特に、「歌うカメラマン」になぜ至ったか、その辺りのトークも。会場では歌や写真の披露もあります。<br/>
お問い合わせ先：https://ssl.form-mailer.jp/fms/629e4c27181550<br/>
<br/>
以上です。どうぞ今後ともよろしくお願い致します。<br/>
水中・水辺のフォトジャーナリスト高野弘 http://www.takanohiroshi.com<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title type="text"><![CDATA[PR: インターネット専用のVisaプリペイド Ｖプリカ]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5LdKpDcmtvfE/tcd4JukFPGGJ?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/5LdKpDcmtvfE/tcd4JukFPGGJ?type=3&ent=17a63c0d312099f1cba751a1843538f1"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 海外サイトでネットショッピングを楽しもう！＜はてなブログにてＰＲ記事掲載中＞ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2012-03-27T10:19:48+09:00</created>
    <modified>2012-03-27T10:19:48+09:00</modified>
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    <title>インド、シンガポールそしてマレーシア水辺の旅</title>  
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    <issued>2012-02-20T14:53:00+09:00</issued>  
    <modified>2012-02-20T14:54:18+09:00</modified>  
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
＜海外主催と♪公演＞<br/>
約２か月間、海外取材や公演ですっかりごぶさたしていました。<br/>
<br/>
■インド水辺の旅<br/>
先月２０１２年１月、初めてインドを訪問。在東京インド政府観光局の派遣をいただき、首都デリーと、遠くアンダマン諸島を訪ねました。成長著しいインドの元気な姿をこの機会に触れることができましたことは本当によかったと思います。インド政府観光局の皆様に感謝、そして現地の撮影でお世話になった方々に心から感謝とお礼を。デリーではニューデリーとオールドデリー、それから街を貫流する「ヤムナー河」に沿って広がる野菜畑など、「水」と「恵み」の視点で撮影。<br/>
<br/>
デリーでの撮影後、同国南島沖合に浮かぶアンダマン諸島を訪ねました。今回の目的は、地元の象の撮影がメイン。この象がすごい！実に海中を泳ぐのです。鼻を水面に出し、時々呼吸をしながらも頭他ほとんど体全体は海中に。象は意外にはやく泳ぎ、これもびっくり。現在、３つの媒体に向け執筆を終えました。４月頃、新聞やその他媒体誌で紹介が始まります。<br/>
<br/>
■客船「ぱしふぃっくびーなす号」船内公演<br/>
唄うカメラマン、洋上コンサートを、マラッカ海峡と、南シナ海の海で実施。乗船は、シンガポールから。前日に飛行機でシンガポールに入り、翌日、乗船。シンガポールでは、話題のマリーナベイの周辺の撮影、翌日はインド街を撮影。午後、５時ごろ、入船してきまし「ぱしふぃっくびーなす号」に乗船。その後、ペナン、マラッカ、ボルネオ島サラワク州州都クチン、サバ州州都コタキナバルを訪ねながら、約２週間の船旅と船内公演。貴重な経験でした。大型客船をステージに、海の話や水の恵みと環境を歌い、語る。幸い、航海時は天気に恵まれ、波も穏やか。船酔いもいっさい無く、ホッとしました。<br/>
<br/>
■兵庫県「淡路市」とマレーシアの友好イベントに参加！<br/>
昨日、２月１９日、現地サンシャインホールにて、「マレーシアの魅力」をテーマに６０分の公演。当日は、マレーシア観光局大阪支局の方々も参加され、現地マレーシア料理をクッキング。ご参加いただいた方々に、私のフォトコンサートを含め、目と耳と口（味覚）でマレーシアを楽しんでいただきました。現地、淡路市門市長もご参加いただき会場は終日にぎわいました。幸い、ホールは満席。マレーシアの紹介地の中で、今回、サラワク州クチン（猫の意味）市と淡路市との友好を深めるためのイベントでもあり、多くの方々にお集まりいただきました。上記、ぱしっふぃくびーなす号にも同行した我がチーム、長男＆次男も参加。共演も。水の旅は、様々な出会いがあり、それを歌に。環境面のオリジナル曲も含めながら約２００点の写真で展開しました。イベントにご参加いただきました方々、主催、運営などお世話になりました方々、音響や照明で大変お世話になりましたイベントホールの皆さま、心からお礼申しあげます。<br/>

        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5LdKpDcmtvfE/66Kqi4mlxmDd?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/5LdKpDcmtvfE/66Kqi4mlxmDd?type=3&ent=0bd7c60b4135961925e0e1250dc68976"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > ”次”を誓おう。キミの想いは色となり、個性となる。キミは何色だ？ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/ibfeed/5LdKpDcmtvfE/66Kqi4mlxmDd"/>]]></content>
    <created>2012-02-20T14:54:18+09:00</created>
    <modified>2012-02-20T14:54:18+09:00</modified>
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    <title>歌う水中カメラマン、奮戦中！</title>  
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    <issued>2011-12-27T11:46:58+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-27T11:48:03+09:00</modified>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
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    <dc:subject>スケジュール</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
【主な撮影】<br/>
２０１１年１２月：東マレーシア・サラワク州クチン＆サバ州コタキナバル（ともに州都）<br/>
　　　　　　　　　　撮影派遣：マレーシア政府観光局大阪支局。<br/>
　　　　　　　　　　協力：サラワク州クチン・マレーシア政府観光局、サバ州観光局・クチン美術館<br/>
２０１２年０１月：インド南東部沖合のアンダマン諸島”泳ぐ象に出合う旅”<br/>
　　　　　　　　　　撮影派遣：在日インド政府観光局<br/>
【執筆】<br/>
２０１２年４月より郷里高知の地元高知新聞にて３０回連載開始<br/>
<br/>
【フォトコンサート】<br/>
１月２８日　ヤマハ千里店（詳細：ブログ・ニュースにて）<br/>
２月初旬　　客船「ぱしふぃっくびーなす号」船内フォトコンサート<br/>
２月１９日　兵庫県淡路島「サンシャインホール」にて公演（予定ー現在準備中）<br/>
３月６日　　大阪府堺・みはら歴史格物館内カフェミュージア「風遊」（ふらり）にてフォーシーズン公演２回目。<br/>
その他
        ]]></content> 
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  <entry> 
    <title>２０１２年、みなさまのご多幸を！</title>  
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    <issued>2011-12-27T11:32:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-12-27T11:52:10+09:00</modified>  
    <created>2011-12-27T11:33:47+09:00</created>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
みなさま、今年はいかがでしたか？まもなく、新しい年、２０１２年が始まります。心穏やかに、過ごせる１年でありますように、お祈りしています。<br/>
<br/>
水辺の旅人・高野弘、１２月はボルネオ島東マレーシアへ。約２０００頭の猫に、サラワク川のそばで会ってきました。旅の内容は後程紹介するとして、「水辺の旅人」ですが、以前、旅の専門誌、昭文社「まっぷる」で、水辺の旅人高野弘が行く～の旅」を連載させていたことがあります。西日本各地の水辺を、そして水中を撮り、文とともに特集６Ｐカラーで紹介させていただきました。以前も今も、「水」一筋、旅を続けています。２０１２年は、加速しそうです。<br/>
<br/>
■さて、さて、２０００匹のネコとは？<br/>
　実は、訪ねたサラワク州クチン市（州都）は、猫美術館が有名。クチンも現地語で、「猫」を意味し、ネコを通じて観光発信をしています。訪ねた"The Cat Museum”には、２０００以上の猫をモチーフにした作品が世界各地から集められ、展示しています。小さいもの、大きいもの、芸術性の高い作品が多く、楽しみました。美術館では、副館長のお出迎えをいただき、撮影をさせていただきました。<br/>
<br/>
街の中心地では「猫モニュメント」が観光客を迎えています。これが迫力満点。５－６匹の猫で作られているモニュメントですが、次から次に観光客が訪れ、一緒に記念撮影を。<br/>
<br/>
■ネコのご縁で国際交流<br/>
同地には、在阪マレーシア政府観光局大阪支局（西日本全域）の派遣で取材に訪れました。撮影を続けている淡路島に同じく猫の美術館があり、これがご縁で両市の国際交流が始まろうとしています。こんな関係で、現地に派遣いただき、２０１２年２月１９日には地元サンシャインホールで、「高野弘フォトコンサート」の話が持ち上がり、現在、準備を進めています。<br/>
<br/>
クチン撮影後は、お隣のサバ州コタキナバル（州都）を訪ねました。現地では、ＳＴＢ（サバ観光局）のアシストをいただき、現地の新しい施設、ウォーターフロントを撮影。コタキナバルにはこれまで１０回ほど訪れていますが、マレーシアの成長ぶりが各州にも出ていて、現地は活気がありました。<br/>
<br/>
人と人との出合い、自然とのふれあいは旅人を元気に。アナログの世界ですが、水辺や水の流れ一つでも自然のリズムは和ませてくれます。最近は、メールやホームページなど、画面を見ながら交信したり、情報を得たりすることが多くなりましたが、特にメールなどでは心痛むようなこともありますね。皆様も同じような経験をされていると思いますが、メールへの返信がないことなど、企業の方々の間でも多くなっているようです。バーチャルな世界に入り過ぎないよう、是非、自然の音、空気、水に触れましょう！<br/>
<br/>
■２０１２年１月中旬　インドへ。<br/>
　インド政府観光局の派遣で、デリーとインド南東部沖合のアンダマン海を訪ねます。目的は、象の水中撮影。６０歳の象さんが、海で泳ぐとのこと。現地まではとても遠く、空港のある島から、５０キロほど離れた小島に小型船で向います。クチンの猫、今回のインド象との出合い。水に感謝！<br/>
<br/>
■歌う水中カメラマン、客船「ぱっしふぃっくびーなす号」（２６，０００トン）船内で公演。<br/>
２０１２年２月には、西オーストラリア、東南アジア就航の客船で公演させていただくことになりました。シンガポールにて乗船し、マレーシアで４つほどの寄港地を訪ねますが、その間にマレーシアの魅力を写真とオリジナル曲で発信。寄港地の中に、上記クチンとコタキナバルも。<br/>
<br/>
ご案内！<br/>
■ヤマハ千里店にて「高野弘ウォーターコンサート」<br/>
新大阪駅駅から５つ目に「千里中央駅」がありますが、北出口改札出て、すぐ上に「ヤマハ千里店」があります。楽器など多数展示販売されている店内のピアノサロン「セレクションルーム」が会場となります。最近、地元豊中市の夏祭り、その他公演を通じて「水」の発信をしていますが、豊中は環境意識の高い場所の一つだと思います。当日は、６０分、水を語り、歌います。お問い合わせ：０６－６８３１－６７７６．（入場無料）<br/>
<br/>
それでは、皆様、よいお年を！<br/>
水中・水辺のフォトジャーナリスト高野弘<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>今年は「水」への注目加速！</title>  
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    <issued>2011-11-23T13:53:37+09:00</issued>  
    <modified>2011-11-23T13:54:43+09:00</modified>  
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    <author> 
      <name>takanohiroshi</name> 
    </author>  
    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
あっという間に今年２０１１年も後残すところ１か月余り。みなさま、いかがお過ごしでしょうか？今年は、地球上で「水」に関係した災害も多く、水を意識した年と言えるでしょう。水の脅威と恵み。この二つを合わせ持つ水ではありますが、災害は多くの産物も失い、対価の代償はあまりにも高く付くように思います。<br/>
<br/>
■「インド初取材」進行中<br/>
初めて訪れるインドの取材計画が進行中です。「水」の視点で巡る水辺の旅が在日インド政府観光局の派遣で近く実現します。経済発展著しいインドと「水」は様々関係します。観光はもちろん、農業、漁業も水と連携しています。今回は、都会とアンダマン海に浮かぶ島々、ニコバール島の島々も候補にあがっています。さて、どんな、水辺の魅力に出会えるか、楽しみです。<br/>
<br/>
■豪華客船「ぱしふぃっくびーなす号」船内フォトコンサート決定。<br/>
２６，０００トンの外洋客船で、「水の恵み」のメッセージを発信。日本－西オーストラリア（パース）－シンガポール－マレーシア－香港－日本の「西豪＆東南アジア」ルートの中で、僕の公演はシンガポールから東マレーシアボルネ島サバ州コタキナバルまでの間。フォトコンサートや、マレーシアボルネオ島の自然を伝える講演も。乗船期間は２０１２年２月５日～１２日。洋上で、水のカメラマン、歌い、語ります。<br/>
<br/>
■ネコが取り持つご縁で国際交流！<br/>
これまでのブログでもご紹介しました淡路島の活動がこんな感じで思わぬ発展へ。実は、淡路には「猫美術館」があるのです。日本でも珍しい美術館ですが、ネコとのご縁で交際交流が進行中です。そのパートナーが、今、注目の国「マレーシア」なのです。たまたま、現地取材でお世話になっています酒店オーナーの高田さとみさんが、淡路文化村の村長さんに任命。ネコを通じてのマレーシアとの文化交流の話が急浮上。世界で初めての「猫博物館」を有する東マレーシア・サラワク州クチンとの交流の動きが出てきました。”クチン”とは現地の言葉で”ネコ”の意味といいます。<br/>
<br/>
ご縁の広がりはさらに続き、マレーシア政府観光局（大阪）との連携を僕がさせていただくことに。先日、同政府観光局局長ご一行、高田村長、淡路市長他ご関係者の方々と淡路島で面談。僕も同席で、来年２月１９日、淡路洲本のサンシャインホールで、マレーシア魅力紹介と猫文化交流発表を目的に、「高野弘フォトコンサート」が開催されることになりました。マレーシアには同政府観光局を通じて、これまで２０回近く現地に取材で派遣いただいていますがボルネオ島の「クチン」はまだ。この機会に是非、取材してみたく思っています。「水」の撮影や「フォトコンサート」が様々な夢を描いてくれます。水に感謝！<br/>
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        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5LdKpDcmtvfE/fb1d_EACuRB1?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/5LdKpDcmtvfE/fb1d_EACuRB1?type=3&ent=ef6485594a38d57803275b6a2e399cf2"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > コミュニティー登録プレゼントキャンペーン中につき100名様に豪華賞品が当たります </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-11-23T13:54:43+09:00</created>
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    <title>「水」の発信を画像とオイジナル曲弾き語りで。是非、見て、聴いて！。</title>  
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    <issued>2011-11-23T12:13:44+09:00</issued>  
    <modified>2011-11-23T12:14:54+09:00</modified>  
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    <dc:subject>スケジュール</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
２０１１年も後１カ月あまり。「水の恵みと環境」を歌うカメラマン「高野弘フォトコンサート」ご案内です。<br/>
■２０１１年１１月２５日　大手前短期大学　いたみ稲野キャンパス　生徒さん対象<br/>
■２０１１年１２月　３日　大阪府堺・美原区役所主催　場所：みはら文化ホール<br/>
■２０１１年１２月　６日　大阪府堺市立美原歴史博物館内ミュージアムカフェ「風遊」（ふらり）にて定期公演<br/>
　※ふらりでは、今後、フォーシーズンで定期公演　午後２時よりＴＥＬ：０７２－３６２－０００２<br/>
■２０１２年１月２８日　　大阪府豊中市・千里中央駅校内「ヤマハ楽器店」にてフォトコンサート<br/>
　※地下鉄御堂筋線「千里中央駅」北口改札上<br/>
■２０１２年２月５日～１２日　大型豪華客船「ぱしふぃっくびーなす号」（２６０００トン）の外洋クルーズでフォトコンサート。日本－西オーストライア－シンガポール－マレーシア－香港－日本の外洋ルート。シンガポールで乗船、マレーシア・ボルネオ島サバ州着岸までにフォトコンサート<br/>
■２０１２年２月１９日　兵庫県淡路島サンシャインホールにてフォトコンサート。マレーシア・サラワク州クチンと<br/>
淡路島を「猫」で結ぶイベントにて。
        ]]></content> 
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    <title>ＩＴのリスク</title>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
皆様、お変わりございませんか」？ブログの更新が遅れ、なんとか復帰できるようになりました。実は、先月、強烈なウイルスにパソコンがダウン。結局、回復できず、今日に至りました。<br/>
<br/>
■恐るべし、ウイルス<br/>
ほんの瞬間の出来事でした。日頃、海外とのやり取りは多く、当日の夜、米国から届いたデータ添付付メールは、国際宅急便の書類到着予定日を通知してきたもので、「ビジネスデー５日（月～金）の間に添付内容の書類が到着します。」との案内でした。書類のやり取りは時々あるので、少しためらいながらも、添付書類の窓をクリック。その瞬間でした。一斉に、デスクトップなどの画面が乱れ始め、すごいスピードでウイルスが猛威を。あっという間に、これまでの各データの保存、各種ソフト、メールのやりとり記録などすべてが消えてしまいました。パソコンが空の状態になってしまったのです。長年、蓄積しました様々な情報が空に。<br/>
<br/>
もう一台のパソコンは幸い、ラインを組んでいなかったので、無事でした。回復不可能な、愛着のあったパソコンは今は静かに横のデスクの一角で眠りについています。発信、記録、データ作成など大貢献してくれたパソコンでした。<br/>
<br/>
その後、新しい機器を導入、現在はWindows7を使いながらなんとか復帰できるようになりました。<br/>
<br/>
■アナログの大切さ<br/>
二度と同じものに出会えない重要事項の高いものは、僕にとって、数々の作詞です。「高野弘フォトコンサート」を写真とともに支えてくれている歌詞は、考えて出てくるというより、突然ヒラメキのような状態の中で落ちてくる感じです。そして、メロディーのフレーズのように、それをすぐに記録しないと極端に言えば二度と会えることができません。その作詞の完成版を上記のパソコンに入れていましたが、幸いにも、コピー用紙に記録し、保管していたので助かりました。作曲の途中で出てくる様々な音源もデジタルでの記録はしないで、音楽テープで残しています。詩やメロディーも、その時の瞬間しか出会えない貴重な贈り物。アナログに助けられ、また、その価値を今見直しています。<br/>
<br/>
■ストレス<br/>
ＩＴ社会になって、人は、よりストレスを持つようになりました。人と人とのコミュニケーションは、メールやＦＡＣＥＢＯＯＫなど各ツール類で機器を使い、人と人の直接的な会話が少なくなっているような気がします。そして、自然に触れる機会も。今回のウイルスによるトラブルで、蓄積してきた交信やデータ類が一瞬にして消え去るＩＴの恐さと、儚さを知ることになったのですが、今は、ＩＴに距離を置くことで、気持ちの回復もしてきています。<br/>
<br/>
♪空を見て、緑に触れ、自然のリズムを大切に！<br/>
今年１２月６日（火）、大阪は、堺にあります「堺市立みはら歴史博物館」の中の喫茶店でフォーシーズン（３カ月に一度）のフォトコンサートを開催させていただくことになりました。館内のMuseum Cafe「風遊」（ふらり）で午後２時より。詳細は後日お知らせさせていただきます。それでは皆様お元気で。<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>夏盛り、「水」と親しむ！</title>  
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    <issued>2011-08-14T16:10:41+09:00</issued>  
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
■２０１１年鳥人間コンテスト<br/>
　今年の夏も滋賀県彦根市の琵琶湖湖畔は鳥人間たちで大いに賑わいました。今年、３４回（３４年）を数えたコンテストでしたが、パイロットのレスキュー関係など主催者である「読売ＴＶ」の現場事務局スタッフとして活動を続けてきました。今回は天候も大きな崩れもなく、大会は順調に推移。今年８月１９日、夕方のＴＶでその模様が放映されます。<br/>
<br/>
鳥人間との私の最初の出合いというか仕事は、読売ＴＶ局から遠くイギリスに国際電話をすることでした。まさに３３年前のことです。当時、International Birdman Rally　（国際バードマンラリー）は、英国空軍のチャリティーとして開催されており、その事務局の会長、ミセスハモンドを日本の大会にご招待することになり、その電話でのやり取りの一旦一端を私がさせていただくことになったのです。無事、その年にお招きでき、それまで日本国内でのイベントだった鳥人間コンテストが海外からの参加も得て、国際的なスケールに変貌をしていきました。海外選手との通訳や、レスキューチームをまとめることが初期の活動でしたが、今は日本の参加チームが優秀で、海外からの参加はほぼ無くなりました。主にレスキューなど第２本部事務局で活動を続けています。実は、私の息子たちもレスキューに参加。時が流れ、今では親子で参加する長寿イベントになりました。空に夢を抱くパイロット、水中に夢をもち潜り続けるダイバーたち。琵琶湖の湖面を境に二つの夢が重なる瞬間でもあります。<br/>
<br/>
■現場は迫力満点！<br/>
大会中は、たくさんのギャラリーも集まり、まさに、鳥人間コンテストは琵琶湖の夏の風物に。飛ぶ人力飛行機、とくにプロペラ部門の翼の長さは予想以上、「こんなものが飛ぶのか！」と誰もが思うほどの大きさです。<br/>
鳥人間を経て、私の夏がやっと始まる感じです。<br/>
<br/>
■高知の川へ。<br/>
お盆を前に一足早く香川県高松でお墓参り。翌日は、場所を郷里の高知県須崎市へ移動。水中撮影への道に誘ってくれたふるさとの川「新荘川」（しんじょうがわ）でまずは川遊び。残念ながら、上流部で降った雨で川はやや増水、濁りがありましたが、水と親しむことができました。この川は、アユやテナガエビなど水中生物が多く、ニホンコワウソが最後に撮影された場所としても知られています。３０キロほど先の現流域は、全国でも有名な四万十川の現流域と同じ場所です。<br/>
<br/>
川の中に入り、水中メガネで中をのぞく。この面白さは体感してわかります。バーチャルの世界から、もっとリアルな世界を！日本は素晴らしい水辺と水中の世界がたくさんあります。水中・水辺のフォトジャーナリスト高野弘<br/>
<br/>
◇◇関西国際空港主催「旅博２０１１」<br/>
７月１６日（土）、「旅博２０１１」では無事６０分の公演（後援：一般社団法人日本旅行業協会）が終了しました。タイトル「～トキメキ、水辺の旅～」を通じ、各地の水辺の旅を写真とオリジナル曲の弾き語りで展開。今回は、初めて、長男と次男も私の舞台に参加。長男は、ギターで、次男は「カホン」と呼ばれる打楽器で参加。「高野弘フォトコンサート」では、これまで長男は、音の担当、次男は写真や映像担当で私をヘルプしてくれています。「水の恵みと環境！」の大切さを新しいカタチで伝えいくチャレンジも。今後が楽しみです。<br/>

        ]]></content> 
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5LdKpDcmtvfE/gLAnSXDz3gLX?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5LdKpDcmtvfE/gLAnSXDz3gLX?type=3&ent=cc2f3414d8a20801b69c1860c71476d6"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > スペシャリスト・エグゼクティブ限定のハイクラス求人／[en]転職コンサルタント </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-08-14T16:11:35+09:00</created>
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    <title>夏のイベント紹介他</title>  
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    <issued>2011-06-28T11:11:08+09:00</issued>  
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    <dc:subject>スケジュール</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
■２０１１年７月８日：株式会社イズミヤ総研主催「第３回フーチャーカフェ」にてイスタンブールの紹介とミニフォトコンサート<br/>
<br/>
■２０１１年７月１６日：関西国際空港主催「旅博２０１１」　高野弘フォトコンサート公演　会場：ホテル日航関西空港「鶴の間」（協力：一般社団法人日本旅行業協会　開演：午後３時より　４時まで。<br/>
<br/>
■３０１１年７月１９日（火）　朝日カルチャー講座「水の戦い、水源を守る」　（大阪にて開催）<br/>
<br/>
■鳥人間コンテスト：読売ＴＶ主催「鳥人間コンテスト２０１１」（７月３０日～３１日）　レスキュー統括で参加（実績過去３０年以上）<br/>
<br/>
■マレーシアフォトコンテスト２０１１：　２０１１年６月１日～１１月３０日まで受付。（詳細はニュースにて。）<br/>
　当社有限会社アクアイメージ企画　<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>マレーシアフォトコンテスト　＆関空「旅博２００１１」出演</title>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
暑い日々が続きます。それにしても、連日の急激な温度上昇。本日、６月２８日（火）午前１０時当方室内温度は３０度です。目の前に大阪最大級の服部緑地公園があり、森から風も流れ込むような位置にある場所ですが、暑い！そんな暑さの中で二つのお知らせです。<br/>
<br/>
■マレーシアフォトコンテスト開催スタート！<br/>
タイトル：　「～Malaysia Truly Asia～マレーシアフォトコンテスト２０１１」<br/>
主　　催：　マレーシア政府観光局<br/>
協賛：株式会社　ニコン<br/>
後援：一般社団法人　日本旅行業協会<br/>
協力：関西国際空港株式会社、福岡空港ビルディング株式会社、長崎空港ビルディング株式会社、イズミヤ株式会社、株式会社イズミヤ総研、レマントラベルサービス、株式会社サバンナ（現在、予定として花王。）<br/>
企画：有限会社アクアイメージ<br/>
<br/>
◇賞品多数！ふるってご応募ください。<br/>
当社企画の初のマレーシアフォトコンテストです。ニコン社からは本格的なデジタルカメラを３台、コンパクトカメラ３台、計６台を協賛としてご提供いただきました。もちろん、主催者のマレーシア政府観光局からもペア３組を本国へご招待。（飛行機、ホテル他充実のツアーを無料で。）　その他、素晴らしい賞品が全入賞賞（５０名）に渡されます。<br/>
<br/>
◇写真応募期間：２０１１年６月１日より１１月３０日まで。（この期間に現地マレーシアで撮影された写真限定）<br/>
◇カテゴリー：１）一般部門　２）鉄道部門　３）ネイチャー部門　の３つのジャンル。<br/>
　　　　　　　　　２）ニコン賞　（ニコン社独自の審査で決定。上記カメラが賞品）<br/>
◇審査：　一般＆鉄道部門　マレーシア政府観光局　ネイチャー部門：高野弘<br/>
　　　　　　　　　　　　<br/>
詳細はマレーシア政府観光局公式ホームページで紹介中。http://www.tourismmalaysia.or.jp/<br/>
<br/>
■関空旅の博覧会「旅博２０１１」開催決定そして出演！<br/>
当初３月に開催予定が延期となり、今回、復帰に。国内外からの参加、特に、在日各国政府観光局も多数参加。連日、ブースでの観光情報の発信やイベントステージ、セミナー開催と目白押し。<br/>
<br/>
「高野弘フォトコンサート」を＜スペシャル＞と位置付け開催いただく運びとなりました。一般社団法人日本旅行業協会（ＪＡＴＡ）関西事務局のご協力をいただき、実現。当日は、オリジナル曲の弾き語りを主に、世界各地の水辺の写真とトークで６０分展開。後半３０分は、上記フォトコンテストの発表も兼ね、マレーシアにスポットを当てます。会場や開演時間は下記の通りです。１６日のみ！<br/>
<br/>
＜旅博２０１１＞<br/>
開催日：２０１１年７月１６日（土）～１７日（日）<br/>
場所：関西国際空港<br/>
<br/>
高野弘フォトコンサート：開催日：２０１１年７月１６日午後２：３０開場　３：００開演～４時終演。<br/>
会場：　ホテル日航関西空港「鶴の間」　<br/>
お申し込み：　関西国際空港株式会社ホームページ「旅博２０１１」をご参照ください。<br/>
<br/>
入場無料です。旅で元気に。会期中、多くの旅ファンで賑わう「旅博２０１１」へ、そして「水」を伝え続けるフォトジャーナリスト「高野弘フォトコンサート」でひと時をお楽しみください。ご来場をお待ちしています。<br/>
<br/>
■２０１１年「鳥人間コンテスト」びわこ彦根で開催！<br/>
<br/>
過去３０数年、本イベントに関わり、大会スタッフとして、主にパイロットの救助を統括するレスキューチーム<br/>
として参加。空に夢を追うバードマン、水の中に夢を追うダイバー。二つの夢がびわこ湖面で重なります。プラットホーム付け根の大会事務局第２本部「レスキュー・クイックリリース」で対応しています。<br/>
<br/>
鳥人間コンテスト（読売ＴＶ主催）開催日：２０１１年７月３０日（土）、３１日（日）の二日間<br/>
（後日、ＴＶにて特番紹介）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
　　<br/>

        ]]></content> 
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    <created>2011-06-28T10:40:08+09:00</created>
    <modified>2011-06-28T11:02:26+09:00</modified>
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    <title>トルコ・イスタンブール訪問</title>  
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    <issued>2011-06-11T23:49:00+09:00</issued>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
■トルコ・イスタンブール訪問（２０１１年５月１６日関空出発～２４日関空到着<br/>
<br/>
「欧州フォトライブラリー国際会議」出席のため、イスタンブールを訪問。今回は、初めて、エミレイツ航空を利用、ドバイ空港経由でイスタンブール「アタチュルク空港」へ。ドバイ空港では、約４時間を乗り継ぎ時間で過すが、活気溢れるドバイの街の縮図が空港あるように、賑わいを感じた。<br/>
<br/>
３０年ぶりに訪れるトルコ。どのように変わっているのだろう。最初の訪問は、首都アンカラだった。政治的にもまだ不安定な時期で、夜になると街頭の灯は落とされ、街角には小銃を持った兵士が立っていた。レストランでは、ローソクの火で食事。１９８１年に訪れたトルコはそんな感じだったが、３０年の年月で、これほどまでに豊かなに国が変わるものか、と驚いた。<br/>
<br/>
今回の訪問の目的は、毎年開催される欧州フォトライブラリー協会（本部：ベルリン）の年次定例会議に参加するため。海外４０カ国５００名の参加があり、この場所に、写真業界が集まる。今回は、開催前に、同協会のブログで僕の活動を取り上げてくれ、各国に配信してくれたことも手伝い、３０分ぐらいのピッチで連日面談の申し込みをいただいた。<br/>
<br/>
■国連機関ＦＡＯ職員との面談<br/>
<br/>
中でも、国連のＦＡＯ（食料・農業機関）の職員３名が僕のテーブルに訪ねてくれたことはとても嬉しく、励みとなった。これまで撮影を続けてきた「水」の写真、特に、地球温暖化、育てる漁業、水中写真などの写真に関心を持っていただき、現在、国連ＦＡＯでの使用を検討いただいている。<br/>
<br/>
「水と恵み」の撮影を続けて３０年以上、夢は持ち続けるものだ、と今回の出合いに感謝！<br/>
<br/>
■発展する中進国トルコ<br/>
<br/>
行きの機内誌で紹介されていたトルコ投資誘致の広告ページ。内容は、「トルコ７３００万人の人口、その約半分が２８歳以下の若者。１５０の大学から２００９年、約４５万が卒業、ＩＴ技術などを学んだ優秀な２５０万人の若者を魅力あるマンパワーとして提供！」とあった。トルコはＧ２０の諸国の中で、中国に次ぐ第二位の成長率を誇る。<br/>
<br/>
■釣り道具の変化からみる発展<br/>
<br/>
３０年前に訪ねたイスタンブール。アジアとヨーロッパを分けるようなボスポラス海峡と有名なガラタ橋をさっそく訪ねた。サバやカツオ釣りを楽しんでいた老人は、竿を持たず、手釣りで釣果をあげていた。周りの釣り人もみな手釣りだった。今回は違っていた。以前と同じように釣り人で賑わうガラタ橋では、全員、ロッド（竿）とリールを使い、イワシを釣りあげていた。橋の周辺の街中は各国から訪れる、数多くの観光客で賑わい、街に力を感じた。国際会議終了後は、１日で、エーゲ海とつながるマルマラ海、ボスポラス海峡、黒海の取材をしたが、<br/>
流れの速い海峡のアジア側とヨーロッパ側にはこぎれいな家並み、リゾートやレストラン、ヨットハーバーが続き、発展ぶりを感じた。海峡水際のコンクリート護岸には、驚くほどの釣り人がイワシ釣りを楽しんでいた。数千人はいたと思う。<br/>
<br/>
■水環境の変化<br/>
<br/>
３０年のガラタ橋があるボスポラス海峡の海は青く輝いていた。今回は違っていた。緑色をし、おびただしい数のミズクラゲが発生。透明感も落ちていた。ガラタ橋の西側に位置する金角湾やボスポラス海峡両岸に立ち並ぶ建物からの排水など富栄養化の影響がありそうだ。<br/>
それにしても、トルコの国のパワーを感じながらの、水辺の旅だった。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
  <entry> 
    <title>公演中止・延期から再び開催へ！</title>  
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    <issued>2011-04-24T16:13:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-04-24T16:19:40+09:00</modified>  
    <created>2011-04-24T16:14:34+09:00</created>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
＜公演中止・延期から再び開催へ！＞<br/>
<br/>
震災後、影響を受けていました日本の旅行業界。その中で、新しい動きが出始めました。<br/>
■マレーシアセミナー２０１１タイトル：　～日本に元気と笑顔を取り戻すために～　（総合タイトル）<br/>
主催：マレーシア政府観光局東京支局<br/>
日時：２０１１年５月１１日（水）<br/>
場所：第一ホテル東京　５階「ラ・ローズ」<br/>
対象：旅行業界（同政府観光局よりの招待者のみ）<br/>
<br/>
震災後の初めての同政府観光局公式セミナーに、光栄にも「高野弘フォトコンサート」の機会をいただきました。写真とオリジナル曲、そしてトークで同国の魅力を歌い、語ります。<br/>
<br/>
■関西国際空港株式会社主催「旅博２０１１」今年３月末に開催予定でしたが、中止・延期となり、そしてこの７月、開催の方向へ。まもなく、正式な発表が主催者からホームページなどで発表されます。３月の予定では、日航ホテル関西空港での「高野弘フォトコンサート」～トキメキ、水辺の旅～が決まっていましたが、今回、空港内での私の公演開催場所はまで未定です。決定次第、ブログ・ニュースにてご報告させていただきます。<br/>
<br/>
■マレーシア政府観光局主催「 フォトコンテスト２０１１」再スタートの方向へ。<br/>
今年、４月１日に発表を予定していましたが、５月に再スタートになる運びに。（公式には、マレーシア政府観光局東京・大阪の各ホームページで発表）<br/>
<br/>
主催：マレーシア政府観光局（東京・大阪）<br/>
タイトル：　"Malaysia Truly Aisa"フォトコンテスト２０１１ -<br/>
後援・協賛：後日、ご報告<br/>
企　　画：　有限会社アクアイメージ<br/>
<br/>
企画として、当社が担当し、また、私は部門別の中で「自然・ネイチャー」の審査員をさせていただきます。<br/>
次ぎのご報告をご覧いただき、フォトコンテストにご参加いただければ幸いです。申し込みなどは、正式な発表時に、同マレーシア政府観光局ホームページにて参照いただけます。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
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    <title>東日本大震災海外のお悔やみと激励のお言葉（続き）</title>  
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    <issued>2011-04-04T00:13:00+09:00</issued>  
    <modified>2011-04-05T10:20:17+09:00</modified>  
    <created>2011-04-04T00:13:46+09:00</created>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
＜今月３月ブログ第１弾に続く、海外からのお悔やみと激励＞<br/>
<br/>
海外からさらにメールが届いています。"You are not alone". （あなた方は一人じゃない！）　熱いメッセージです。　本文の最後に、海外からご支援いただいた方々へのお礼を英文で紹介しています。是非、海外へお伝えいただける機会がありましたら「日本からのお礼」としてメールやその他で発信いただければ幸いです。<br/>
<br/>
■徳島県宍喰（ししくい）で開催された震災支援コンサートに参加しました。地元ミュージシャンの方々とご一緒させていただきました。2011.03.27<br/>
<br/>
海外からの声、続き！（前回のブログより）<br/>
＜ギリシャ＞　ＩＭＬ社　Piaさん<br/>
Dear Hiroshi<br/>
we are all very very sorry for the tragedy<br/>
that hit your beloved country.  I hope that there will be quick recovery<br/>
for everyone that was affected.  God bless everybody.<br/>
（皆様方の愛する貴国に起こった悲劇に対しとても、とても残念でなりません。被災に遭われた全ての人々が一刻も早く立ち直ることができますよう、願っています。神様のご加護を！）<br/>
<br/>
<br/>
＜米国＞Glasshouse Images社　Don さん<br/>
How are you doing? The news reports from Japan are still quite tragic, so I hope that you and your loved ones are coping with the challenges your country is facing at this time. We are all praying for Japan's speedy recovery.<br/>
（お元気ですか？日本から届くニュースは悲惨な状況が続いています。貴殿そしてあなたの家族、友人、知人のみなさまが今貴国が直線する試練を乗り越えら、一刻も早く回復できますようスタッフ一同祈っています。<br/>
<br/>
<br/>
＜英国＞ Shell (Oil) International  Nicoleさん<br/>
Hi Hiroshi,<br/>
I was thinking about you during this time, were you in Japan at the time? Hope you and everyone is managing ok? <br/>
<br/>
こんにちは！地震が起こってから皆様のことを考えていました。そのときは日本にいましたか？皆様方ご無事であることを願っています。<br/>
<br/>
＜英国＞　Image Source社　代表　クリスティーナさん<br/>
We at Image Source, are sending you our very best wishes to you and the people of Japan at this very difficult time. You are in our thoughts and we sincerely hope that you, your immediate and extended family members are safe and well. <br/>
日本の方々がこの困難な時期を克服されることを心から願っています。いつもあなた方は私どもの心の中にいます。お元気で。<br/>
<br/>
＜中国＞　Image China 社 Angelさん<br/>
Dear Hiroshi,<br/>
The disaster will soon be past. Take care of yourself.<br/>
天災はすぐに過去のものになります。皆様お元気で！お気を付けて。<br/>
<br/>
＜韓国＞ Topic 社　Kilye (キリー）さん<br/>
Hello, <br/>
Its really close country to us as well so we really feel that its a huge disaster.<br/>
I know this earthquake affect almost everybody in Japan. Also, we hope that Japan overcomes this situation soon and get stabilization as soon as possible.<br/>
日本で起こった大規模災害は、私たち韓国の者にとりましてとても近くの出来事として感じています。日本のほとんどの人々に影響を与えた地震、皆様方の安全を願っています。貴国の方々が早くこの災害から立ち直り、正常に戻ることを心から願っています。<br/>
<br/>
<br/>
＜ドイツ・ドレスデン＞　Dresden Marketing社　クリストフさん<br/>
Dear Takano san,<br/>
We are shocked about the horrible news and pictures which arrived to us from Japan . We would like to express our compassion and solidarity with the many people especially in Miyagi prefecture who have lost their family members or their properties.　We wish deeply that a nuclear catastrophe can be avoided. <br/>
With our deep compassion and warmest regards also on behalf of the whole team.<br/>
日本を襲った恐ろしい災害のニュースにショックを受けています。私たちは、多くの方々が被災に遭い、そして特に宮城県で、人々が、家族の方々が、お亡くなりになり、また家財が建物が流出したことに対し、心から哀悼の意を表します。また、原子力発電所での大事故を通じて災害がもたらされないよう強く願っています。当チームを代表して、私たちの同情とお悔やみをお伝えしたく存じます。<br/>
<br/>
<br/>
■海外のみなさま、本当に心からのお悔やみ、激励をありがとうございます。今回の災害は当社だけでも海外の方々から多数のメールをいただきました。また、災害援助並びに医療チーム、食料などの補給、水の調達、各地での募金活動など日本を想い、支援協力をいただいています。海外との関わりを持つ一員としまして、私のブログで海外からいただいた温かいお言葉の一旦をお伝えさせていただきました。<br/>
<br/>
■お読みになった方々にお願いです。是非、下記の文章をツイッターやフェイスブックなどご利用の場合、海外へ感謝の意をお伝えいただければ幸いです。長い文章ですので、限られた語数の範囲で十分です。よろしくお願い致します。　<br/>
水中・水辺のフォトジャーナリスト　高野弘<br/>
<br/>
<br/>
                                            Special thanks to <br/>
all who kindly extented your heartful comments and action to help those who faced the terrible Earthquake, Tsunami and  Nuclea plant accidents.<br/>
<br/>
Dear friends,<br/>
We feel so great and thankful to all who sent us so many mails of compassion about recent natural disaster what happened in Japan. Also, we would like to express our sincere thanks to all who helped us, especially, people in the area of  the disaster, with supply of foods, water, man-power, team of doctors,　well-trained specialists for the earthquakes, and all other who extended us your kind helping hands.<br/>
<br/>
We will never forget your kindness.<br/>
Thank you all from Japan.<br/>
<br/>
Hiroshi Takano, Aquatic Photojournalist <br/>
Just for your information: http://www.takanohiroshi.com/en/<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

        ]]></content> 
  </entry>  
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    <title type="text"><![CDATA[PR: 合計5，000円プレゼント！FX口座開設キャンペーン]]></title>
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    <content type="html"><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="center" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/5LdKpDcmtvfE/Nw4zceqEOKgl?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://rss.rssad.jp/rss/img/5LdKpDcmtvfE/Nw4zceqEOKgl?type=3&ent=c580e4b27181c63121edd6a5d7799132"/></a></td><td> &nbsp; </td><td valign="top" > 期間中に1回以上取引で2，000円！さらに150万通貨取引で3，000円！マネパ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></content>
    <created>2011-04-04T00:13:46+09:00</created>
    <modified>2011-04-05T10:20:17+09:00</modified>
    <issued>2011-04-04T00:13:00+09:00</issued>
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    <title>海外からも多くのお悔やみ、激励のメールが届いています！</title>  
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    <issued>2011-03-24T23:09:19+09:00</issued>  
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      <name>takanohiroshi</name> 
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    <dc:subject>ニュース</dc:subject>  
    <content type="html"><![CDATA[ 
＜東北関東震災のお悔やみが各国から届いています。＞<br/>
<br/>
地震、大津波、そして原子力発電所のトラブルなど、連日のニュースは即海外に流れ、現在、私宛にも各国から、お悔やみや激励のメールが届いています。大変ありがたく、また心打たれます。できるだけ多く、ご紹介できればと思い、原文をそのまま紹介させていただきます。少しづつ紹介させていただきます。感謝です。<br/>
<br/>
これまで、写真での仕事や現地での取材で親交を深めた方々です。<br/>
国々としては、米国、ドイツ、イギリス、スウェーデン、イタリア、スペイン、ギリシャ、ルーマニア、タイ、中国、香港、韓国、ブラジルなどです。文章は抜粋して紹介しています。<br/>
<br/>
最初に、ハワイからのメールですが、実に、ハワイでも日本沖で発生した津波の被害が出ています。特に、最も大きな島であるハワイ島には６ｍの津波が押し寄せ、被害もあったようです。日本ではあまり紹介されていません。<br/>
<br/>
＜ハワイ＞　－Pacific Stock社　Barbaraさん<br/>
<br/>
Hello Hiroshi,<br/>
We were very lucky that our side of Oahu did not　suffer any damages.  The worst damage was on the Big Island with a 20 foot　Tsunami hitting Kailua-Kona town.  It pales in light of the devastation　suffered in your country.<br/>
＝オアフのワイキキ（同社のある場所）は影響ありませんでした。被害が最も多かったのは、ハワイ島で２ｍの津波が押し寄せ、カイルアーコナの街に被害が及びました。<br/>
<br/>
＜韓国＞　－　Image Republic社　Daniel さん<br/>
<br/>
Dear Hiroshi,<br/>
I’ve been very surprised at the terrible news on weekend.<br/>
We hope you, your family and your all friends are safe from earthquake.<br/>
And we pray for you to get over this difficult situation.<br/>
週末に起きた悲惨な地震と津波のニュースに驚いています。皆様がお元気であり、またこの困難な状況を乗り切ることをお祈りいたします。<br/>
<br/>
＜タイ＞ －Profile Photo Library社　Anne さん<br/>
Is everything is ok with you and team?<br/>
Hope everything will back to normal very soon. <br/>
チームの方々は大丈夫ですか？　一刻も早く平常に戻ることを願っています。<br/>
<br/>
<中国・台湾＞　－　TPG 社　Jeff Lin さん　※台湾本社、中国支社<br/>
I hope every company member and family member are safe in this earthquake <br/>
God bless Japan.　My best wish.<br/>
皆様お元気であることを願っています。日本に恵みあれ！<br/>
<br/>
＜スペイン＞　－　AGE 社　Judy<br/>
We have been very sad to hear of the disaster and our thoughts are very constantly with Japan and the Japanese people, wishing stability, recovery and healing. We hope that you, your co-workers and your family and friends are okay.   <br/>
日本で起こった自然災害を知り、悲しんでいます。私たちの気持ちは今、日本そして日本の方々、とともあります。一刻も早い安定と復興、そして皆様のお心が癒されることを願っています。皆様方が元気でありますよう。<br/>
<br/>
＜ドイツ＞　－　Mauritius Images社　Dagmarさん<br/>
 Dear Hiroshi,<br/>
We all at mauritius images are deeply shocked about the terrible situation in your country. We hope that you, your colleagues and of course, your loved ones are all healthy and in a good shape.<br/>
We think of you.<br/>
当社全員が日本での悲惨な現状に深くショックを受けています。皆様方が大丈夫であること、良い状態であることを願っています。いつもあなた方のことを思っています。<br/>
<br/>
■多くの海外の方々が日本の現状を自分のことのように受け止め、ともに悲しみ、励ましてくれています。今回、一部を紹介させていただきました。改めて海外からいただいたメールをご紹介させていただきます。ありがとう。<br/>
<br/>
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        ]]></content> 
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