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    <title>La Dolce Vita 1/2</title>  
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    <description>Diario</description>  
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    <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Sat, 26 May 2012 1:28:04 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-26T01:28:04+09:00</dc:date>  
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      <title>La Dolce Vita 1/2</title>  
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    <item> 
      <title>東京造形大学映画専攻教師会＠増田屋／今日26日（土）・明日27日(日)宮城・福島県でコンサート／来週6人展</title>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/26/13/f0006713_054487.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>25日(金)、増田屋での東京造形大学映画専攻教師会に参加し、様々な話で盛り上がった。<br/>
今日26日（土）・明日27日(日)、『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）の主題歌を歌ってくださったソプラノの中村初惠さんはじめ4人の音楽家の方達と宮城・福島でのコンサート（HP）に行き、朗読や俳句講座など行います。<br/>
来週28日（月）～6月2日（土）は、松岡芽ぶきさんと、速水御舟（「速水御舟―日本画を「破壊」する (別冊太陽 日本のこころ 161)」）のお孫さんで陶芸作家の速水夏彦さん主催の「Art Session」6人展（地図付きDM）に出展します。 会場のGALLERY STAGE-1は昭和初期の建築で「東京都および中央区指定の歴史的建造物」また「銀座百点」に指定されている煉瓦色のビル1階です。 ご都合合えば、どうぞいらしてください。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
<br/>
上記猫映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
<br/>
4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
<br/>
12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
<br/>
4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
<br/>
12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
<br/>
7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
<br/>
11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
　<br/>
7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 26 May 2012 1:25:58 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-26T01:25:58+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>動物相～合田佐和子・山下陽子＠LIBRAIRIE／クロアチア・ハートフルカフェ＠りせっとCafe フォレスタ虎ノ門</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17579273/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17579273/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/24/13/f0006713_23522315.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>今日木曜、LIBRAIRIE6で、グループ展「-動物相-」を鑑賞した。 上の写真は、山下陽子さんの美しい「Fauna College」の部分。 10日に鎌倉での個展に伺った合田佐和子さんは「ドヌーブとリャマ」など不思議な魅力に溢れた作品を出展。<br/>
その後、19日に家にいらしてくださった横山ひろあきさんにご案内いただいて、りせっとCafe フォレスタ虎ノ門で「クロアチア・ハートフルカフェ」の食事やお話を楽しんだ。 昨年11月、ソプラノ・中村初惠さんのリサイタルでピアノを弾いていた安達朋博さん（CD「FANTASTIC SCHUMANN」）もお話をされた。 初惠さんとは今週末土日、宮城・福島県でのコンサート（HP）にご一緒します。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
<br/>
『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
<br/>
4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
<br/>
12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
<br/>
4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
<br/>
12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
<br/>
7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
<br/>
11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
　<br/>
7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>美術</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 24 May 2012 23:56:03 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-24T23:56:03+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>青柳ナツエ展＠gallery一枚の繪／AQUIRAX WORLD-宇野亞喜良の全貌-＠Bunkamuraギャラリー／来週6人展</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17572689/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17572689/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/13/f0006713_816314.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>22日（火）、gallery一枚の繪で、「青柳ナツエ展」オープニングパーティーに参加した。 上の写真は「思う心」の部分で、モデルさんの着ている着物は青柳さんが、昨年10月「日本×ドイツ現代美術展」にいらしてくださった白江やすさんから借りられたもの。 表情もポーズも着物も背景も艶やかな作品が並ぶ。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/13/f0006713_8472649.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>その後、Bunkamura ギャラリーで、「AQUIRAX WORLD-宇野亞喜良の全貌-」（本「AQUIRAX CONTACT ぼくが誘惑された表現者たち」）を鑑賞した。 カルピスの広告から様々なポスター、書籍などなど魅力が尽きない。 宇野さんの絵がプリントされた、松島智里さんの紅茶入り缶も販売されている。<br/>
上記日独交流150周年記念展に僕の俳句と彼女の画のコラボ作品を出展した松岡芽ぶきさんと、来週28日（月）～6月2日（土）、速水御舟（「速水御舟―日本画を「破壊」する (別冊太陽 日本のこころ 161)」）のお孫さんで陶芸作家の速水夏彦さん主催の「Art Session」6人展（地図付きDM）に出展します。 会場のGALLERY STAGE-1は昭和初期の建築で「東京都および中央区指定の歴史的建造物」また「銀座百点」に指定されている煉瓦色のビル1階です。 ご都合合えば、どうぞいらしてください。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
<br/>
4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 May 2012 9:03:11 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-23T09:03:11+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>小澤一雄ozart2012☆Musicartoon展☆～スピネット演奏by菊池香緒里＠世界観ギャラリー／28日（月）～6人展</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17568926/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/22/13/f0006713_8525926.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>21日（月）、世界観ギャラリーで、小澤一雄さんの個展「ozart2012☆Musicartoon展☆」オープニングパーティーに参加し、 バッハの顔が黒く丸い影に覆われ波打つ髪がはみ出した、金環日食に因む絵など堪能した。 上の写真は小澤さんの傑作群の前で、スピネットを演奏するチェンバロ奏者・菊池香緒里さん。 クープラン（CD「恋の夜鳴きうぐいす~クープラン:クラヴサン名曲集」）の「第5組曲ハ短調」～「プレリュード」や、バッハの「フランス組曲第4番」（CD「バッハ:フランス組曲(全曲)」）他の典雅な響きに浸った。<br/>
一緒に行った松岡芽ぶきさんは、「カフカの生涯 (白水Uブックス)はじめ」白水社のカフカ・シリーズのカヴァー装画を描いているが、上記パーティーにいらした同社の編集の方と偶然再会し、四方山話に花が咲いた。 来週28日（月）～6月2日（土）、速水御舟（「速水御舟―日本画を「破壊」する (別冊太陽 日本のこころ 161)」）のお孫さんで陶芸作家の速水夏彦さん主催の「Art Session」6人展（地図付きDM）に芽ぶきさんと共に出展します。 会場のGALLERY STAGE-1は昭和初期の建築で「東京都および中央区指定の歴史的建造物」また「銀座百点」に指定されている煉瓦色のビル1階です。 ご都合合えば、どうぞいらしてください。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 22 May 2012 9:34:37 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-22T09:34:37+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>組曲「展覧会の絵」＠ブロッサム音楽事務所スタジオ～週末東北ライヴ～来週6人展／金環日食＠井の頭公園</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17564662/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/13/f0006713_8425648.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/13/f0006713_8432435.jpg" border="0" width="400" height="268" align="left"/>20日（日）、ご招待いただいて、ブロッサム音楽事務所スタジオで、組曲「展覧会の絵」プロジェクト（CD「ムソルグスキー:展覧会の絵、他」）を堪能した。 その曲の源泉となったと言われる絵のコピーや、その曲からのイメージで木野陽さん、秋津ゆうまさん、今野望さん、留守Keyのあおさん、のぶさんが描いた絵や書いた文などが展示された中、第1部「展覧会の絵を探る」では、まずピアニストの高松大介さんと留守Key主宰の舩渡正展さんによるガルトマンの絵と上記組曲にまつわる興味深い解説がなされ、9曲「鶏の足の上に建つ小屋」のもととなった民話「バーバ・ヤガー」の話や、10曲「キエフの大門」の原題が「勇者の門」であることなど示唆に富んでいた。 <br/>
上の写真1枚目は右の桐生達夫さんが実際のキエフの門を自ら撮影された写真についてお話されているところで、左は舩渡さん。 桐生さんは2月の結婚式・パーティー も素敵に撮ってくださった。 また舩渡さん・桐生さん共に、『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）の主題歌を歌ってくださったソプラノの中村初惠さんを後援されている。 今週末の土日、初惠さんにお声がけいただき、4人の音楽家の方達と宮城・福島でのコンサートに行き、朗読や俳句講座など行います。<br/>
前述プロジェクトの続き、上記新作展示作家の方達が自作について解説され、最後にご指名により僕が写真2枚目のようにアレクセイエフのアニメ「展覧会の絵」などについてお話した。 第2部では高松さんによる上記組曲の見事な演奏に浸った。<br/>
アレクセイエフはオーソン・ウェルズの映画「審判《IVC BEST SELECTION》 [DVD]」冒頭のアニメ（本編は実写）も制作している。 「審判―カフカ・コレクション (白水uブックス)」などのカヴァー装画を描いた松岡芽ぶきさんと、来週28日（月）～6月2日（土）昭和初期の建築で「東京都および中央区指定の歴史的建造物」また「銀座百点」に指定されている煉瓦色のビル1階、Gallery STAGE-1で正午～午後7時（最終日4時）開催される、速水御舟（「速水御舟―日本画を「破壊」する (別冊太陽 日本のこころ 161)」）のお孫さんで陶芸作家の速水夏彦さん主催の「Art Session」（地図付きDM）6人展に出展します。 ご都合合えばどうぞいらしてください。 今朝、井の頭公園で芽ぶきさんと金環日食を眺めた。<br/>
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Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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上記猫映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
<br/>
12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
<br/>
7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
<br/>
11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
　<br/>
7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 21 May 2012 10:25:53 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-21T10:25:53+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新作映画のフライヤーのデザインをお願いした横山ひろあきさんをお招きし小布施・奈良井宿・他のお酒で乾杯</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17560160/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17560160/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/20/13/f0006713_8325283.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/> 19日（土）、新作映画のフライヤーのデザイン・制作をお願いした横山ひろあきさんを家にお招きし、小布施で買った小布施ブラン（白ワイン）、吉野で買ったやたがらす、横山さんが旅され、ルーマニアワインと共に持ってきてくださった奈良井宿の杉の森特別本醸造などで乾杯し、芽ぶきさんが料理してくれた上の写真のつぶ貝他を食べつつ、様々な話で盛り上がった。 デザートは横山さんがレポートしてくださった結婚パーティーでも好評だったル リスのケーキを、マラガで買ったマラガ・ドゥルセと共に味わった。 横山さんは『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）のジャケット・リーフレット他のデザインもしてくださった。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
<br/>
上記猫映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
<br/>
4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
<br/>
12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
<br/>
4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
<br/>
7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
　<br/>
7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 9:13:52 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T09:13:52+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>10日後28日～速水御舟のお孫さん速水夏彦さんのArt Session 6人展に松岡芽ぶきさんと出展＠Gallery STAGE-1</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17555049/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/13/f0006713_20405739.jpg" border="0" width="400" height="286" align="left"/>10日後の今月28日（月）～6月2日（土）、昭和初期の建築で「東京都および中央区指定の歴史的建造物」また「銀座百点」に指定されている煉瓦色のビル1階、Gallery STAGE-1で正午～午後7時（最終日4時）開催される、速水御舟（「速水御舟―日本画を「破壊」する (別冊太陽 日本のこころ 161)」）のお孫さんで陶芸作家の速水夏彦さん主催の「Art Session」（地図付きDM）6人展に松岡芽ぶきさんと共に出展します。 初日月曜、31日の木曜、最終日土曜はふたりとも会場にいます。 他の日も時間によって。 ご都合合えば、どうぞいらしてください。<br/>
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Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
<br/>
『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
<br/>
4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
<br/>
12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 21:21:52 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-18T21:21:52+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ボストン美術館 日本美術の至宝～龍虎図by等伯・松島図by光琳・雲龍図by蕭白＠東京国立博物館 平成館</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17551406/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/17/13/f0006713_2124264.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>今日木曜、東京国立博物館 平成館で、「ボストン美術館 日本美術の至宝」展を鑑賞した。 長谷川等伯（「長谷川等伯―桃山画壇の変革者 (別冊太陽 日本のこころ 166)」）の「龍虎図屏風」の幽玄な空間、尾形光琳（「光琳図案図録」）の「松島図屏風」のめくるめく色彩と形、曽我蕭白（「無頼の画家 曾我蕭白 (とんぼの本)」）の「雲龍図屏風」の痛快な動きに浸った。<br/>
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Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 17 May 2012 21:27:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-17T21:27:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>甥17歳の誕生日会＠インド・レストラン～ガネーシャ～象Ｔシャツ～映画『隣室』～新作映画</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17548066/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17548066/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/13/f0006713_22284091.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>今日は甥の17歳の誕生日で、上の写真の人形のあるインド・レストランで妹（甥の母親）一家や母（甥にとっては祖母）とお祝いをした。 ガネーシャの置物を見たもう一人の中学生の甥（弟）に質問され、「インドで人気の象の神様」と話すと、「明兄ちゃん（伯父さんだが）に貰った象のＴシャツを着て（インドに）行ったら人気者になるね」と可愛いことを言った。 それにしても映画『隣室』に出演してもらった時から比べ、二人とも随分大きくなった。 サイトのトップページには新作映画のひとコマ（甥は出演していません）もアップしています。<br/>
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Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 22:52:55 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-16T22:52:55+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>新作映画上映打合せ＠UPLINK／ダ・ヴィンチからマティスまで 高田雄吉 美のコード＠Bunkamura Box Gallery</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17541204/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/15/13/f0006713_0381973.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/> 14日（月）、UPLINKで、新作映画上映についての打合せをした。 詳細は改めてお知らせします。<br/>
その後、Bunkamura Box Galleryで、「ダ・ヴィンチからマティスまで 高田雄吉／美のコード」展を鑑賞した。 葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」（本「千変万化に描く北斎の冨嶽三十六景 (アートセレクション)」）やゴッホの「ひまわり」（「ゴッホ -アルルのひまわり- (世界・美の旅5) [DVD]」）などを、使用されている色の面積の比率に応じた幅のコードにより再構成した興味深い作品群。<br/>
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Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 15 May 2012 1:01:47 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-15T01:01:47+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>母の日～神代植物公園～ばら園コンサートbyフルートアンサンブルEMU～ライトアップ～森のギャラリー</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17537011/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17537011/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/13/13/f0006713_23533863.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>13日（日）母の日、妹の家族も一緒に母と神代植物公園で芽ぶきさん手作りの美味しいお弁当を食べ、薔薇園で、上の写真のフルートアンサンブルEMU（エミュ）によるすばらしいアレンジ＆演奏の「フライ ミー トゥ ザ ムーン」他を聞き、薔薇のライトアップを観、夜は写真集『象と大樹と子供たち～Over ｔｈｅ War，Over ｔｈｅ Tsunami，Sri Lanka～』（HP）他置いてくださっている森のギャラリーで食事した。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
<br/>
12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
<br/>
4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
<br/>
12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
<br/>
7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
<br/>
11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
　<br/>
7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Mon, 14 May 2012 0:05:18 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-14T00:05:18+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>宝箱フリマーケット御礼＠絵本店おばあさんの知恵袋／あめとつちのあいだ田淵裕一写真展＠啓祐堂ギャラリー</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17533356/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17533356/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/13/f0006713_2349831.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/13/f0006713_23582622.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>12日（土）、絵本とお話の店おばあさんの知恵袋で、赤毛のアン募金「宝箱フリマーケット」に出展した。 上の写真1枚目は大人気の美味しいシフォンケーキ出店の小山由佳里さん、お母さんに代わって雑貨店番のあゆちゃん。 <br/>
写真2枚目は写真＋句集『花の揺り籠』（HP）を買ってくださったYOU企画の南裕子さんで、彼女の企画により上記絵本店で6月18日～24日「金子みすゞの夢の箱」（「わたしと小鳥とすずと―金子みすゞ童謡集」）が開催される。 また、俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）を買ってくださった中込敦子さんはじめご来場の皆様、スタッフの方達、ありがとうございました！<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/13/13/f0006713_004521.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>その後、啓祐堂ギャラリーで、「あめとつちのあいだ 田淵裕一写真展」を鑑賞した。 様々な写真の他、田渕さんによる味わい深い装丁の数々の本も展示されている。<br/>
同ギャラリーでは、先月「週刊新潮」の記事にもあった通り、松岡芽ぶきさんと僕の二人展も開催される。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
<br/>
『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
<br/>
4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 13 May 2012 0:43:25 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-13T00:43:25+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>竹中美幸個展＠アートフロントギャラリー／丸木智明個展＠ヘアークラブパリ／今日（土）宝箱フリマ＠絵本店</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17530187/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17530187/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/13/f0006713_5543598.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/12/13/f0006713_5552754.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>11日（金）、アートフロントギャラリーで、竹中美幸さんの個展「Transparency」のオープニングレセプションに参加した。 上の写真1枚目の「溢れる時間」（部分）はじめ透明感溢れる作品が並ぶ。<br/>
その後、ヘアークラブパリで、丸木智明さんの個展「Red Flowers」のオープニングレセプションに参加した。 写真2枚目のジャズの教本表紙のための作品（部分）はじめ色彩感溢れる絵が並ぶ。<br/>
今日12日（土）午前9時～午後3時過ぎ、 国分寺駅南口～新宿方向へ左折し、通り沿い左側の半地下アンティーク通りにある素敵な絵本屋「おばあさんの智恵袋」（地図）で開催される赤毛のアン募金「宝箱フリーマーケット」に写真集他出展します。 ご都合合えば、どうぞいらしてください。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 12 May 2012 6:12:04 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-12T06:12:04+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>鎌倉：光触寺～酔鯨館～報国寺～鶴岡八幡宮～合田佐和子展Myrrh（ミルラ）＠GALLERY B</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17526027/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/10/13/f0006713_2247326.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/10/13/f0006713_22474391.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/><img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/10/13/f0006713_22482762.jpg" border="0" width="400" height="265" align="left"/>今日木曜、鎌倉に行き、光触（こうそく）寺で藤棚や菖蒲などを観、上の写真1枚目のSALON DE 酔鯨館 石丸雅通ミュージアムの、映画のロケにも使われた不思議空間を鑑賞し、写真2枚目の報国寺の艶やかな竹林を散策し、鶴岡八幡宮に寄り、GALLERY Bで合田佐和子さん（本「状況劇場 劇中歌集」）の個展「Myrrh（ミルラ）」の美しい幻影のような世界に浸った。 写真3枚目はその作品のひとつ「ニジンスキー 牧神の午後」の前。合田さんに結婚報告をすると「いいわねえ、仲良くて。 おふたり似てるわね、兄妹みたい」と言っていただいた。<br/>
12日（土）午前9時～午後3時過ぎ、 国分寺駅南口～新宿方向へ左折し、通り沿い左側の半地下アンティーク通りにある素敵な絵本屋「おばあさんの智恵袋」（地図）で開催される赤毛のアン募金「宝箱フリーマーケット」に写真集他出展します。 ご都合合えば、どうぞいらしてください。<br/>
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Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
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4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
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11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
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7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>花の美</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 10 May 2012 23:40:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-10T23:40:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>世界児童画カレンダー～12日（土）宝箱フリマ／青木裕子朗読の世界～宮澤賢治＠キッド・アイラック・ホール</title>  
      <link>http://takenamia.exblog.jp/17522384/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://takenamia.exblog.jp/17522384/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/09/13/f0006713_2352076.jpg" border="0" width="400" height="267" align="left"/>今日水曜、ライアー奏者・作曲家のまかな瑠音さん（YouTube「花の揺り籠」）と音楽家のNaluさんと共に、まちだ・さがみユネスコ協会名誉会長・野々村日出子さん宅を訪れ、来年の世界児童画カレンダーに使用する、上の写真のドイツの女の子による「天使」をはじめとする絵の選択のお手伝いをさせていただいた。 <br/>
今週末12日（土）午前9時～午後3時過ぎ、 国分寺駅南口～新宿方向へ左折し、通り沿い左側の半地下アンティーク通りにある素敵な絵本屋「おばあさんの智恵袋」（地図）で開催される赤毛のアン募金「宝箱フリーマーケット」に今年の世界児童画カレンダー他出展します。 ご都合合えば、どうぞいらしてください。<br/>
<br/>
<img class="IMAGE_LEFT" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/09/13/f0006713_23531255.jpg" border="0" width="400" height="263" align="left"/>その後、キッド・アイラック・ホールで、 青木裕子さんの「朗読の世界」による宮澤賢治の「イーハトヴ童話」（本「賢治 イーハトヴ童話―「法華文学」の結実 (Edition Trombone)」）～「烏の北斗七星」「水仙月の四日」「山男の四月」に浸った。 不思議の世界が臨場感に満ちて迫った。 ゲスト・窪島誠一郎さんの賢治の原画他にまつわるエピソードも興味深かった。<br/>
<br/>
Live YouTube … Groove for Casa Mila（カサ・ミラ）　 因数分解<br/>
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『のら暦＊ねこ休みネコ遊ビ＊[DVD]』（YouTube、HP）<br/>
上記映画も紹介の本「人と猫の愛ある暮らし―キャッツ&ラ・ドルチェ・ヴィータ」<br/>
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4月の詩「火祭りの盗賊達」　3月の詩「わたしの掌を台座とし」<br/>
2月の詩「月時計と花舟」　2012年1月の詩「水に刺さる睫」<br/>
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12月の詩「十二月の草原で見つけたもの」　11月の詩「7.15kmの夢」　<br/>
10月の詩「天井の渡り鳥」　9月の詩「僕達は樹上で目覚めた」<br/>
8月の詩「くちなしの小路（その度心は）」　7月の詩「黄金の角を持つ仔鹿」<br/>
6月の詩「愛の3つの渦」　5月の詩「しあわせの岸」<br/>
エッセイ「3.11メキシコにて～『詩と思想』5月号～6.12被災者支援コンサート」<br/>
久米繊維の久米信行社長との「墨田区散策対談」掲載の「詩と思想 2011年 05月号」<br/>
<br/>
4月の詩「心は一滴の血も流さずに」<br/>
2月の詩「午後二時に会いたかった人と」　2011年1月の詩「それをしない動機」<br/>
写真＋句集『花の揺り籠 Flower Cradle』（HP）にも触れたエッセイ「台湾での詩の国際大会～ユネスコ協会で朗読～CD『銀河の岸』」～CD『銀河の岸』（YouTube）<br/>
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12月の詩「別の日の楽園～一角獣の統べる島～」<br/>
11月の詩「向かい合うふたつの崖のために」　10月の詩「波間の出来事」<br/>
9月の詩「あなたの瞳の青い薔薇が」　8月の詩「香る蜘蛛」<br/>
エッセイ「千羽鶴の思いと共に～広島・長崎の原爆忌に各国の詩人達と朗読～」<br/>
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7月の詩「悲しみは指を伝い」　6月の詩「眠れる時計」<br/>
5月の詩「花嫁の鬣」　4月の詩「約束のない旅」<br/>
3月の詩「ひとひらの想い」　2月の詩「無限飛行」<br/>
2010年1月の詩「花の一部に」　12月の詩「水の柩」<br/>
俳句×写真集『恐竜×ヴィーナス=17文字』（HP）にも触れたエッセイ「リトアニアの壁に書かれた恐竜の俳句」<br/>
<br/>
11月の詩「風が編んだ吊り橋」　10月の詩「自由の日課」<br/>
9月の詩「オーロラから鍵穴まで」　8月の詩「月に浮かぶ蓮」<br/>
「皆既日蝕屋久島便り～マイケル& ピナ追悼と共に～」<br/>
　<br/>
7月の詩「時の脈」　6月の詩「二人が愛の言葉しか」<br/>
『象と大樹と子供たち』（HP）にも触れたエッセイ「平和の象と子供たち」
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>詩</dc:subject>  
      <dc:creator>takenamiakira</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 9 May 2012 23:57:23 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-09T23:57:23+09:00</dc:date> 
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[PR: ポラスの分譲住宅「モダンカーサ柏の葉キャンパス」]]></title>
      <link>http://rss.rssad.jp/rss/ad/m4HYZTHY6Ahs/91GwvNwr2erY?type=2&amp;ent=eb0344ddeb1b78e40feb3e6fcce186b9</link>
      <description><![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0"><tbody><tr><td align="left" valign="center"><a href="http://rss.rssad.jp/rss/ad/m4HYZTHY6Ahs/91GwvNwr2erY?type=2" target="_blank"><img alt="" style="border: 0;" border="0" src="http://bnr.rssad.jp/rss/img/m4HYZTHY6Ahs/91GwvNwr2erY?type=3&ent=eb0344ddeb1b78e40feb3e6fcce186b9"/></a></td></tr><tr><td align="left" valign="top" > 柏の葉キャンパス駅徒歩14分。2つの異なる外観デザイン、全12棟の街並みが誕生！ </td></tr></tbody></table><div style="font-size:10px;"><span style="padding-top:5px;"><br style="display:none"/><a href="http://www.rssad.jp/trendmatch/trendmatch.html">Ads by Trend Match</a></span><br/></div>]]></description>
      <pubDate>Wed, 9 May 2012 23:57:23 +0900</pubDate>
    </item> 
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