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    <title>Jのたわごとブログ</title>  
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    <description>映画鑑賞一口メモと日常生活などのブログ</description>  
    <dc:language>ja</dc:language>  
    <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>  
    <pubDate>Fri, 25 May 2012 20:05:08 +0900</pubDate>  
    <dc:date>2012-05-25T20:05:08+09:00</dc:date>  
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      <title>Jのたわごとブログ</title>  
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      <description>映画鑑賞一口メモと日常生活などのブログ</description> 
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      <title>「宮廷女宮チャングム」０３～（韓国）全５４話</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17581915/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
昨日観終わったドラマ<br/>
<br/>
<br/>
「宮廷女宮　チャングム」０３（韓国）<br/>
<br/>
<br/>
遅ればせながら（ほとんど１０年遅れ！！）チャングムを観ました。<br/>
<br/>
↓<br/>
http://tarori.exblog.jp/17548054/<br/>
<br/>
↑<br/>
だいたい５月１５日くらから鑑賞しはじめました。全５４話なので５４時間です。<br/>
<br/>
私はもう死ぬのではないかと思うほど体力をつかいました。<br/>
<br/>
「チャングム」はドラマとして時代考証もな人物描写もめちゃくちゃなところはありますが、なにしろその回の終わりには必ず次の回が観たくなるので、私は具合は悪く、金環食はみなくてはいけず、体調ボロボロなのに、主人と夜２３時に観て昼間１１時まで観続けるような」生活を３日も続けました。<br/>
<br/>
私と主人が出会ったころ、主人が私の気を紛らわすためにとよく徹夜で次に日の昼まで５本、６本映画鑑賞したことはあるし、１９９９年までは映画館で５～６本はしごすることもざらでしたが、映画ではなくドラマ（連続した話しなので映画より疲れると思います）を続けて観つづけるのは<br/>
この年齢、この処方薬を飲んでる身ではキツく年齢を感じましたが、それでも止められない魅力が「チャングム」にはありました。<br/>
<br/>
この「チャングム」は歴史的に王様の主治医に女性が一時的にいたという事実が１行だけ書かれているという事と、元ネタは原作者によると「将太の寿司」という日本の漫画だそうです。<br/>
<br/>
私と主人はさっそく「将太の寿司」を図書館に全１７巻セット予約しました。<br/>
<br/>
（映画鑑賞日程表、いつ守れるようになるのでしょう・・・苦笑）<br/>
<br/>
チャングム元ネタ<br/>
↓<br/>
http://koumokuten.iza.ne.jp/blog/entry/40946<br/>
<br/>
それにしても韓国は映画「オールドボーイ」やドラマ「チャングム」など日本の漫画を上手に使いますね？<br/>
<br/>
日本には優れた漫画が多いので日本の製作者関係にもそのような優れた原作やヒントになるもので作品をつくってくれると嬉しいと思います。<br/>
<br/>
「チャングム」でチャングム役イ・ヨンエは以前から「親切なクムジャさん」などでファンでしたが、チェ・ソングム役（崔成今） - キョン・ミリ（「奥様は１８歳」で岡崎由紀をイジメる役だった松坂慶子みたいな美人女優）のすごいフアンになった私と主人はキョン・ミリのドラマも借りようと思っています。<br/>
<br/>
決めた映画鑑賞予定表がまったく守れず焦っていますが「チャングム」フィクションドラマとして面白かったです。<br/>
<br/>
いつか守るぞ映画鑑賞予定！！<br/>
↓<br/>
http://tarori.exblog.jp/17148397/
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>海外TVドラマ</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 25 May 2012 20:03:54 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-25T20:03:54+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>6月のW杯アジア最終予選3連戦に臨む日本代表メンバー25人を発表。</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17578566/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17578566/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
　日本サッカー協会は24日、6月のW杯アジア最終予選3連戦(3日オマーン戦、8日ヨルダン戦、12日オーストラリア戦)に臨む日本代表メンバー25人を発表した。<br/>
<br/>
　クラブの事情で前日23日のアゼルバイジャン戦(2-0)では招集を見送られていたDF今野泰幸(G大阪)、MF遠藤保仁(G大阪)、FW清武弘嗣(C大阪)、DF吉田麻也(VVV)、FWハーフナー・マイク(フィテッセ)が復帰。アゼルバイジャン戦のメンバーからはDF徳永悠平(F東京)、MF長谷川アーリアジャスール(F東京)、FW原口元気(浦和)が落選した。<br/>
<br/>
▽GK<br/>
川島永嗣(リールス)<br/>
西川周作(広島)<br/>
権田修一(F東京)<br/>
<br/>
▽DF<br/>
駒野友一(磐田)<br/>
今野泰幸(G大阪)<br/>
栗原勇蔵(横浜FM)<br/>
伊野波雅彦(神戸)<br/>
<br/>
<br/>
みんな怪我しないで最高のサッカーを！！<br/>
<br/>
応援しています。サムライジャパン。長友佑都！！<br/>
長友佑都(インテル)<br/>
槙野智章(浦和)<br/>
内田篤人(シャルケ04)<br/>
吉田麻也(VVV)<br/>
酒井宏樹(柏)<br/>
<br/>
▽MF<br/>
遠藤保仁(G大阪)<br/>
中村憲剛(川崎F)<br/>
長谷部誠(ボルフスブルク)<br/>
細貝萌(アウクスブルク)<br/>
本田圭佑(CSKAモスクワ)<br/>
高橋秀人(F東京)<br/>
<br/>
▽FW<br/>
前田遼一(磐田)<br/>
岡崎慎司(シュツットガルト)<br/>
ハーフナー・マイク(フィテッセ)<br/>
森本貴幸(ノバラ)<br/>
香川真司(ドルトムント)<br/>
清武弘嗣(C大阪)<br/>
宮市亮(ボルトン)<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>サッカーワールドカップ</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 24 May 2012 21:21:46 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-24T21:21:46+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>キリンチャレンジカップ　日本２対アゼルバイジャン０</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17575092/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17575092/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
香川、岡崎のゴールでアゼルバイジャンに勝利　宮市がデビュー＝サッカー日本代表<br/>
スポーツナビ 5月23日(水)21時7分配信<br/>
<br/>
　サッカー日本代表は２３日、キリンチャレンジカップ２０１２のアゼルバイジャン戦（静岡・エコパスタジアム）に臨み、２－０で勝利した。前半終盤に香川真司、後半は岡崎慎司がゴールを挙げた。<br/>
<br/>
　日本のスターティングメンバーには、本田圭佑、香川、長友佑都らが名を連ねた。宮市亮はベンチスタートとなった。前半開始から日本がボールを支配して押し込む時間が続く。同２４分には本田がＦＫで絶妙なシュートを放つものの、相手ＧＫの好守に阻まれ得点はならず。その後も日本が攻め続けて迎えた４３分、香川が待望の先制ゴールを挙げて試合の均衡を破る。日本が１点をリードし、前半を終えた。森本貴幸はＤＦと接触した影響で前半３７分に退いた。<br/>
<br/>
　後半も攻勢に出た日本は同１３分、岡崎が追加点を挙げる。１７分には香川に代えて投入された宮市が代表デビューを果たす。その宮市は２８分にシュートを放つ場面もあったが、ＧＫにセーブされ初ゴールはならず。その後も日本が主導権を握ったが、２－０のまま試合を終えた。<br/>
<br/>
　日本は次戦、６月３日のワールドカップ・アジア最終予選のオマーン戦（埼玉・埼玉スタジアム）に臨み、８日にはヨルダン戦（埼玉・埼玉スタジアム）、１２日にはアウエーでオーストラリア戦と３連戦を行う。<br/>
<br/>
＜日本代表メンバー＞<br/>
<br/>
ＧＫ:1 川島永嗣<br/>
ＤＦ:2 伊野波雅彦→20 槙野智章（後半42分）、5 長友佑都、6 内田篤人→24 酒井宏樹（後半0分）、16 栗原勇蔵<br/>
ＭＦ:4 本田圭佑→14 中村憲剛（後半29分）、13 細貝萌、17 長谷部誠(Cap)→8 高橋秀人（後半0分）<br/>
ＦＷ:9 岡崎慎司、10 香川真司→11 宮市亮（後半17分）、22 森本貴幸→18 前田遼一（前半37分）<br/>
<br/>
サブ：12 西川周作、23 権田修一、3 駒野友一、19 徳永悠平、25 長谷川アーリアジャスール、21 原口元気<br/>
<br/>
<br/>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br/>
<br/>
ひさしぶりの日本代表がみれて嬉しい気持ちはありましたし勝利も嬉しいです。<br/>
でももっのすごく腹ただしいのは、キリンは以前からサッカーのチャレンジカップの時に日本代表の選手のCFを流していましたが、長友がアサヒビールのCFに出演するようになってから、長友のシーンをキリンのCFからカットしました。<br/>
私はスポーツマンシップを感じないと意見をキリンにメールで送りました。<br/>
長友は日本代表なのですから。<br/>
しばらくしキリンのチャレンジカップの時のCFは子供と瞬間的にうつるなでしこと日本代表のCFに代わりました。<br/>
こういう事情があるからでしょうか、TVでは本田・香川・長友の写真を使用しながら、解説は本田と香川の話しばかりします。もちろん得点に絡むポジションだから仕方ないですが、長友に対するリスペクトを感じませんでした。<br/>
<br/>
しかし本田の調子も戻り始めている印象だし、香川は良い感じだし、日本に良いきざしがまったくなかったわけではありませんが、FIFA１０４位の相手国に対してこの試合ぶりではとてもワールドカップでの成績は期待できない印象です。<br/>
パスミスも多すぎますし。<br/>
<br/>
予選・そしてワールドカップ、ぜひ長友のいる日本代表のチームで、なでしこが成し遂げた勝利をサムライブルーにも成し遂げてもらいたいです。<br/>
<br/>
日本代表、心から応援しています。<br/>
<br/>
最後にインテルのスナイデル選手がイタリアから世界のスポーツ紙に「長友を悪くいうやつはサッカーを知らない。彼ほどチームに貢献して献身的な選手はいない」と発言してくれたことに感謝をこめて。<br/>
↓<br/>
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120522-00000307-soccerk-socc<br/>
<br/>
<br/>
　インテルに所属するオランダ代表MFウェスレイ・スナイデルが、同僚の日本代表DF長友佑都が見せた今シーズンのパフォーマンスについて、自身の見解を語った。「ワールドサッカーキング（No．216）」のインタビューで語っている。<br/>
<br/>
　スナイデルは、長友が守備面で批判を受けていることについて、「ユウトを批判する連中はサッカーを知らないんだと思う。サッカーを理解している人なら、誰よりもチームのためにプレーしているのがユウトだとわかるはずだけどね」と反論。長友のプレーを高く評価した。<br/>
<br/>
　スナイデルは今シーズン、負傷離脱が相次いだこともあり、スタンドから試合を見つめることも多かったが、「もっと試合に出ていれば、ユウトを効果的に使えたはずだ」と主張。「ピッチ外で観戦している時、ユウトがいいタイミングでオーバーラップを仕掛けているのに、ただの『無駄走り』で終わっているシーンが何度も見受けられたからね」と、周囲が長友の特徴を引き出せていない様子を歯がゆい思いで見つめていたことも明かしている。<br/>
<br/>
　長友は今シーズン、昨年1月に移籍したインテルで初めてフルシーズンを過ごし、リーグ戦ではチーム2位の35試合に出場していた。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>サッカーキリン杯</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 23 May 2012 21:54:02 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-23T21:54:02+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>２０１２年５月２１日　金環日食</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17568090/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17568090/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
２０１２年５月２１日　約１０００年に１度東京でも金環日食が観れるというのはニュースでだいぶ前から知っていました。<br/>
<br/>
しかし主人の仕事の都合で生活の時間帯が違うわが家は朝の７時３０分にどういう状態なのか私はよくわからず、普段はものすごく前から準備万全にする私も特になにもしていませんでした。<br/>
<br/>
天体大好き主人はその日は曇りらしいよと何日も前から言っていたし・・・<br/>
<br/>
なのに突然２日前に私の中にスイッチが入り金環観測用の本と眼鏡を探し出しました。<br/>
<br/>
いつもの私のならそういう用意はものすごく前から始めていたはずなので、２日前にそういうものを探しても全部完売だと言う事にうすうすわかってはいたけどなにもここまでと思いました。<br/>
<br/>
しかし私はめげずに金環観測用の本のおまけについている安全性の高い眼鏡を５月１９日深夜購入して（例によってアマゾン！）２１日の朝まで間に合う事が出来ました。<br/>
<br/>
太陽が３倍にみえる観測用オペラグラスと雑誌のおまけではない太陽観測眼鏡は２１日には間に合わず、今日購入したので６月６日の太陽面金星通過利用するつもりです。<br/>
<br/>
<br/>
さて５月２１日　私と主人は「マルタの猫」というドキュメンタリーと「チャングム」を観ていました。<br/>
<br/>
深夜３時くらいは雲で空が覆われとても太陽が見えると思いませんでした。<br/>
<br/>
そういうわけで金環日食のはじめからみるつもりもなく朝７時１５分に家の前に出てみました。<br/>
<br/>
家のまん前だと知った方と会うのも面倒と、主人と少し歩いて太陽のみやすい場所に行きました。<br/>
<br/>
住宅街でいつもは静まりかえっていますが何人かの方が表で太陽をみていました。<br/>
<br/>
私と主人は専用眼鏡で太陽を見たらまっくらの中から三日月型に太陽が月に隠れているのがみえたので喜びました。<br/>
<br/>
主人は私たちも１枚しかない眼鏡を周囲のおばあさんやお祖父さんに貸してあげていました。<br/>
<br/>
皆さんやはり売り切れで購入できなかったとの事です。<br/>
<br/>
しかし本当に金環（７時３３分）になった時は空に雲がかかっていたので専用眼鏡を通すより肉眼ではっきりと金環がみえました。<br/>
<br/>
あまりにもはっきり輪がみえて私は思わず「ロード・オブ・リング」の指輪を思い出しました。<br/>
<br/>
主人はデジカメに専用グラスをあてて写真を撮っていて、かなり上手く映ったはずなのですがパソコンにアップしたらよくわからない写真になってしまいました。<br/>
<br/>
でも私も主人も期待していなかったのに、雲があったからこそ肉眼ではっきり金環が観えたことに感動しました。<br/>
<br/>
主人の２０１２年のお誕生日の思い出のひとつとなったのではないでしょうか？お祝いは焼き肉、そしてバーミアンです。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/22/41/f0108041_0293918.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center> <br/>
写真はよくわからないと思います。主人の写した写真は太陽観察眼鏡のうえからなので雲しかうつっていないように雲がおおかったですので、実際には完璧に金環日食を観ることができました。<br/>
<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/22/41/f0108041_0312920.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center> <center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/22/41/f0108041_0315399.jpg" border="0" width="450" height="338"/></center> 
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>私の主人</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 22 May 2012 0:32:01 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-22T00:32:01+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>自分の名字の由来を１７００年代までさかのぼって驚いた事。</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17562819/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17562819/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
私は日米混血で日本に永住権をもってますが（日本人の配偶者等で）国籍はアメリカです。<br/>
<br/>
アメリカはいろいろな民族の方が集まっていて私は早くに亡くした日本人の母親からフランス人とアイルランド人の祖母と祖父がいたアメリカ人と聞いていましたがそれが間違った情報という事がわかり大変驚きました。<br/>
自分が親から聞かされていたテキトーな情報を５０年も信じていたのですから！<br/>
<br/>
私の名字はアメリカでめずらしい名字で５所帯しかいないと聞いていましたが、３年くらい前にネットで検索したら、たしかにめずらしい名字なのですが、かなりの人数の方がいてその名字の人を調べるグループをつくっていました。<br/>
<br/>
しかしその時点ではまだ情報がまとまりに欠けていて、フランス系、イタリア系、ドイツ系、の名字もあるとはっきりしたことがわかりませんでいｓた。<br/>
<br/>
そのグループの代表の人は日本に同じ名字をもつ人間がいたことに驚き私のルーツを探してくれました。<br/>
<br/>
<br/>
そして３年経った今、突然今日、その私と同じ名字のグループの代表からメールがきましてちゃんと整理されている私の父親方のルーツを１７００年代までさかのぼって書類（ちゃんとした書類です）になっているものをネット上に写した情報を教えてくれました。<br/>
また３年かけてある程度確証をえた１７００年代までの私の名字の一族のルーツがわかりました。<br/>
<br/>
私はそれによりはじめて私の名字は、あるドイツ語源がくずされたもので、この名字は数人の○○（私の名前）人はアルザス(フランスとドイツの間の国境上の)からアメリカへ1700年代の初めに移住して来たとわかりました。<br/>
<br/>
私の祖先がルーツを１７００年までたどるとドイツ系のフランスとアルザス地方から移民してきたことが、ネット上でクリックするたびにわかるようになっています。<br/>
<br/>
私の父親の正式な名前や叔母がいたこと、その祖先、そしてなにより自分の名字が独逸語の語源でどの地方から移住してきたかわかってとても興味深かったです。<br/>
<br/>
結果私の祖母や祖父はフランスやアイルランドから来たわけではないことはわかりましたが、そういう血がながれていたかどうかはまだこの表だけではわかりません。<br/>
<br/>
なぜなら私の名字の父親のルーツはめずらしいし研究している人のグループが情報をまとめていますが、私の父親からさかのぼって１７００年代までの結婚した相手の（名字や出身地が時々わかってあるものは書いてあるのですが）ルーツはまだ完全に調べられてはいないからです。<br/>
<br/>
<br/>
よく人類の最初はアフリカのミトコンドリア・イヴといいますし、ルーツなど調べるのにそんなに深い意味があるのだろうか？とも思いますが、私は母がおそらく父親に適当に聞かされていた「フランスの祖母とアイルランドの祖父」という話しを私は子供時代から信じていたので、自分のルーツがアルザスとフランスの国境（しかし１７００年以前の情報はないのですが）から来た独逸語源をもつ民族というのは新鮮な驚きでした。<br/>
しかも私の名字の名前の民族があったわけです。<br/>
<br/>
それにしてもネットってすごいですよね？ちなみに今は私と同じ名字の人の代表はフェイスブックもやっていて、子供の頃５所帯しかいない名字と心細く聞かされていた名字が珍しい名字であってもけっこう数があり（増え？）フェイスブックでは写真さえみえちゃいます。<br/>
<br/>
昨日まで考えていた自分のルーツが１通のメールで１７００年代までさかのぼり間違いなどもわかったりするわけでインターネットの凄さを思い知ります。<br/>
<br/>
自分がどこの国のルーツであろうが私は私なので特に意識がかわるわけではないのですが、世界中にいらっしゃる私と同じ名字の一族の方々への親しみを感じフェイスブックなどで皆さんの写真をみるとなにか嬉しい気持ちですし、もともと独逸語源の名字で１７００年代にアルザスとフランスの国境にいた民族が、現代では私のように日本の血と交じったり、フェイスブックにのっている方々のように婚姻よってイタリアやフランスやロシア、アフリカやインドネシア、世界各国に同じ名字の民族が広まっているのはなにか仲間が沢山いるようで嬉しい気持ちになりました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>自己紹介</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 22:30:00 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T22:30:00+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「インフォーマット！」０９ （米）</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17559601/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17559601/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日観た映画<br/>
<br/>
<br/>
「インフォーマット」０９（米）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
「オーシャンズ」シリーズのマット・デイモンとスティーブン・ソダーバーグ監督が、カート・アイケンウォルドの原作を基に、ある大企業の重役が起こした内部告発事件の顛末を描いたコメディドラマ。1992年、アメリカ・イリノイ州の大手穀物加工会社で働くエリート社員のマーク・ウィテカーは、自社の価格協定の陰謀をFBIに内部告発する。彼は秘密諜報員気取りで自ら調査に乗り出すが、次第に自身の不正も明らかになっていき……<br/>
国際価格カルテル事件を元にした作品であり、事件の舞台となるアーチャー・ダニエルズ・ミッドランド社や日本の味の素など、事件に関わった実在の企業や人物が実名で登場する。<br/>
企業犯罪の内部告発という社会的な題材であるが、コメディ仕立てで演出されている。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
おもしろい映画だし、興味深い内容だけれどもちょっとごちゃごちゃする印象でした。<br/>
またマット・ディモンは上手い俳優だと思うし交換もあるけれど、メイク担当のせいか老けメイクがちょっと着ぐるみみたいで、私は最後に変身するのではないか？と一瞬思ってしまいました。<br/>
ストーリーは実話をもとにしていてもフィクションなら、老けメイクしなくても良い年齢の俳優、例えばフィリップ・シーモア・カフマンのような感じ？などのほうが違和感がなかったように思えます。<br/>
また味の素さんざん名前だされていますが大丈夫なのでしょうか？<br/>
あと六本木が１９９０年代という設定でちょこっと映るのですが２００５年にできた六本木ドンキホーテのハーフパイプ（絶叫マシンとしては許可されませんでしたが）が映されていて、いいかげんな年代描写が少し悲しく思いました。<br/>
↓<br/>
http://allabout.co.jp/gm/gc/80080/<br/>
<br/>
例えるなら１９４０年代東京の描写に東京タワー映っているような悲しさ？<br/>
<br/>
主人はかなり面白いと気にいっていましたが私は面白かったけどこれが実話でこういう人が実際いるという映画ならもっと面白かったと思いました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画鑑賞一口感想メモ</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Sun, 20 May 2012 2:16:56 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-20T02:16:56+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>夏のインテルメルカート現在までの決定事項</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17557919/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17557919/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
インテルクラブ・マルタ：マッシモ・モラッティの発言<br/>
2012年05月18日 (金) 01:05:28<br/>
インテル公式サイトより<br/>
↓<br/>
http://japan.inter.it/aas/news/reader?N=3347&UD=2012-05-15%2009:58:23<br/>
<br/>
［ミラノ］　5月17日の夜、マッシモ・モラッティ会長はマルタ島のインテルクラブがプロデュースするラジオ番組"Solo Inter"に電話出演し、数々の質問に答えながら下記の通り発言した。<br/>
<br/>
会長、終わったばかりのシーズンは素晴らしかったとは言えませんが………<br/>
<br/>
「過渡期のシーズンでした。技術面で決して良いとは言えないスタートを切ったので、そこから全シーズンを通して追いかける状態になってしまいました。それまでのことを修正するために何回か手を打ったのですが、実際そうやって問題が解決出来るわけではないので」<br/>
<br/>
インテルは修復を施せば立ち直れますか？それとも、根本的に再建するべきですか？<br/>
<br/>
「現在の選手でインテルに相応しい者を生かすようにして、同時に監督の考えに合った新しい選手、何よりもクラブのレベルに値する選手を探すべきです」<br/>
<br/>
モラッティさんが会長になって以来手にした16タイトルの中で、もっとも思い入れがあるものは？<br/>
<br/>
「チャンピオンズリーグと答えるのが当然でしょうね。ファンとクラブにとって大きな喜びと誇りですから。でも、3冠のシーズンで最も嬉しかったのは、シエナで勝った時でした。あれは一番苦戦を強いられた試合だったし、あの勝利がなかったら3冠にならなかったわけですからね」<br/>
<br/>
インテルの公式マガジンが出版されなくなったのはなぜですか？<br/>
<br/>
「経済面も含めた運営上の理由で廃刊になったことだと思いますが、私もインテルの月刊誌はインテルクラブのメンバーにとって重要なものだったと思っています。私も皆さんと同感で、適切な決断ではなかったと思いますね」<br/>
<br/>
インテルの下部組織で育った選手が別チームに行かされるのはどうしてですか？<br/>
<br/>
「インテルのトップチームでプレーするより、違うレベルのチームでプレーすることに適している場合があるからです。それに、出場機会を求めて他のチームでプレーする選手もいます。例えば、マッティア・デストロなんかは、ジェノアそして特にシエナで活躍して注目されるようになりました。インテルにいたら、今みたいな選手になっていなかったでしょう。現在、インテルにはプリマヴェーラやベレッティ世代でとても有能な選手がいますよ。これから監督と作っていくチームの中で、こういった若手にスペースが与えられていくでしょう」<br/>
<br/>
アンドレア・ストラマッチョーニ監督はどうやってモラッティ会長を魅了したのでしょうか？<br/>
<br/>
「とても頭の良い青年だと思っているので、彼に決めたのです。新鮮な風の必要を感じていたのです。一見、クレイジーな選択に思われたかも知れませんが、実際は正解と出ましたね」<br/>
<br/>
インテルは今後もモラッティ家がオーナーを務めるのでしょうか？<br/>
<br/>
「当たり前ですよ（笑）。それ以外考えられないですね。重要なのは、インテルは常に動き続けていることです。そして、オーナーが常に強いチームを作るために働き続けることですね。当分は、私で我慢してもらうつもりですよ………」<br/>
<br/>
どうしてインテルばかりがファイナンシャルフェアプレーを意識しているように見えるのですか？<br/>
<br/>
「他クラブはすでに経営状態が規定をクリアしているか、それなりの理由があって無視しているのかも知れませんね。いずれにせよ、ミシェル・プラティニ本人とサッカー界の行政がファイナンシャルフェアプレーの重要性と、それに違反した場合の罰の厳しさを改めて強調したので、今となっては誰もが意識しているみたいですね。規定の実施は延期になる可能性もあるらしいですが、とにかく注意を払わなくてはいけないことです。何はともあれ、健全な経営は重要ですしね」<br/>
<br/>
ユヴェントスがユニフォームに3つ目の星マークを付けるのなら、インテルは3冠のマークを付けるというのはどうですか？<br/>
<br/>
「それは良いアイデアですね。まあ、ユヴェントスが本当に3つ目の星マークを付けたとしたら、どのチームも適当に好きなマークを付けるようになるでしょうね。ユーヴェだって、空想に基づいたことなんですから。ただ、そうなったら"何でもあり"状態になってしまうでしょう」<br/>
<br/>
モラッティ会長は、サッカーの世界で怪しい動きがあると感じてクラブから手を引くことも考えたそうですが、その後に疑惑が証明された時、どう思いましたか？<br/>
<br/>
「感じていたことは正しかった、と思いましたね……… 」<br/>
<br/>
ヴェスレイ・スナイデル、ルシオ、ディエゴ・フォルランの状況について説明していただけますか？<br/>
<br/>
「スナイデルに関しては、我々は彼をこれからのインテルの中心的な存在として考えているので、まったく問題はありません。ルシオはここにきて、ちょっと混乱していることを示しているので、彼にとって移籍した方が良いのかどうか、様子を見ていきましょう。フォルランですか？選手たちはインテルの居心地が良いみたいですが、ケースバイケースで残留の余地があるのか、それとも他チームでプレーするのが正しい選択なのかを検討していく必要がありますね。残留に値する選手だけが残る？選手だけではなくて、クラブ全体のすべての役職について言えることです」<br/>
<br/>
ジョゼ・モウリーニョとは今でも連絡を取っているのですか？<br/>
<br/>
「もちろんです。彼は親愛なる友だし、インテルが大好きですからね。彼がエレーラみたいかって？性格上では違いがありますが、結果をもたらす能力の面では同じです。特に、仕事に最高の情熱を込める面が似ていますね。本当に仕事熱心でまったく疲れを知らないところがそっくりです。それに、頭が良いのと、勘が鋭い面ですね」<br/>
<br/>
番組の視聴者で、これまで巨額をインテルに注ぎ込んできた会長にどうやって感謝を表したらいいのか分からない、と言う人がいるんですが………<br/>
<br/>
「私の振込先を教えますよ………（笑）。冗談はさておいて、すべて大いなる情熱を持ってやってきたことだ、と伝えてください」<br/>
<br/>
会長、来シーズンに向けてのメルカートでビッグな獲得は誰になるのか、生放送で今明かしていただけませんか？<br/>
<br/>
「まだ言えないですし、とにかく分からないですね。先ほども話した通り、ファイナンシャルフェアプレーに注意を払わないといけないのが事実です。世の中はすごい勢いで動いていますが、サッカー界の勢いはもっと凄まじいですからね。いずれにせよ、我々は非常に良い感じで動いていると思います。どうにかファンが喜ぶような展開にするつもりです」<br/>
<br/>
ラベッシについて、コメントは？<br/>
<br/>
「今のところ言えるのは、このオペレーションがもし実行となった場合でも、経済面に注意しながら慎重に進められるだろうということです」<br/>
<br/>
最後に、インテルクラブ・マルタの数多い会員へのメッセージをお願いします。<br/>
<br/>
「全員に感謝していますよ。インテルに対してこれだけの情熱があると知ることは、私にとって本当に嬉しいことです。同時に、一層と責任を感じますね。インテルの競争力を一段と上げて勝つために、やるべきことはすべてやって見せるつもりです」<br/>
<br/>
広報部<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br/>
<br/>
<br/>
さてモラッティ会長はこのようなインタビューをしているのでスナイデルはインテルの残るのはどうやら確実のような印象です。<br/>
<br/>
<br/>
夏のメルカート現在までの決定事項<br/>
<br/>
●獲得 <br/>
　MF：フレディ・グアリン（←FCポルト）　※3年（レンタル買取） <br/>
<br/>
●放出 <br/>
　FW：ケルロン・モウラ・ソウザ（ナシオナルEC→未定）　※契約満了 <br/>
　MF：サリー・ムンタリ（ACミラン→未定）　※契約満了 <br/>
　DF：イバン・コルドバ（→未定）　※契約満了 <br/>
　GK：パオロ・オルランドーニ（→引退）　※契約満了 <br/>
<br/>
●契約延長 <br/>
　DF：ルッシオ（～2015年）　※+1年 <br/>
　DF：ワルテル・サムエル（～2013年） <br/>
　DF：長友 佑都（～2017年）　※+1年 <br/>
<br/>
●現在借り入れ中選手（～2012年5月いっぱい） <br/>
　FW：マウロ・サラテ（←ラツィオ） <br/>
　MF：アンドレア・ポーリ（←サンプドリア） <br/>
　MF：ロレンツォ・クリセティグ（←パルマ） <br/>
　MF：アンジェロ・パロンボ（←サンプドリア） <br/>
<br/>
●現在貸し出し中選手（～2012年5月いっぱい） <br/>
　FW：デニス・アリベック（→YRKVメヘレン） <br/>
　FW：ゴラン・パンデフ（→ナポリ） <br/>
　MF：フィリペ・コウチーニョ（→エスパニョール） <br/>
　MF：マクドナルド・マリガ（→パルマ） <br/>
　DF：ルカ・カルディローラ（→ブレッシャ） <br/>
　DF：ジョナタン・シセイロ・モレイラ（→パルマ） <br/>
　DF：フェリーチェ・ナタリーノ（→エラス・ヴェローナ） <br/>
　GK：フランチェスコ・バルディ（→リヴォルノ）<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
なにはともあれインテルでも日本代表でも長友が怪我をしないで気分よく最高の力を発揮できますように。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>サッカー インテル</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Sat, 19 May 2012 18:13:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-19T18:13:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item>
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      <pubDate>Sat, 19 May 2012 18:13:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item> 
      <title>ドナ・サマー６３才で死去。冥福を祈って。</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17555367/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17555367/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
<br/>
<br/>
１９７０年代「アメリカン・ジゴロ」のサウンドトラックなどでも有名な音楽プロデューサーの手によって活躍をはじめたドナ・サマーは世界的ヒットソングをいくつも私たちに提供してくれました。<br/>
<br/>
ドナ・サマーはポップ、ダンス、R&B、ロック、ニュー・ウェイヴなんでも歌いこなせました。<br/>
<br/>
１９８０年代「AIDSはゲイに対する天罰である」と発言したとされ、まったく根も葉もないデマなのにファンの多くがゲイであったために反感を買ってしまい1991年、彼女は正式にこのデマに対する否定コメントを記者会見上で涙ながらに発表しています。ドナ・サマーが実力があるのに、フロリダに蟄居しているような印象をあたえるのはこのためでしょうか・・・<br/>
<br/>
私は１９７０年代華やかな世界で華やかな交流をもっておりました。（現在とは大違いです　笑）<br/>
クインシー・ジョーンズ本人と六本木に昔あったJESPA(JSP)というディスコと当時の私のカレシとドナ・サマーを含めいろいろな噂話しをしたのを記憶しております。<br/>
<br/>
私は１９７０年代は所属しているモデル事務所から六本木中のディスコのいつ、何時に、どんな服装できても、最初に入場ができて、食べ物も飲み物も無料という招待状をもらったり、ディスコどころか、キャンティやパブ・カーディナル、六本木チャールストンなどは誰かしらがお金を支払ってくれたので、タクシーのお金さえもっていれば年中お金をつかわずにすみました。<br/>
<br/>
私はおしゃれではなかったので１５歳からスエット上下ですがそういう部分を抜かせば「なんとなくクリスタル」に近い生活だったかもしれません。<br/>
<br/>
本当は良くないし、考えてみれば頭悪い事ですが、特定のナンバーでなくてはどんな車でもダサイとか、特定の地域以外ダサイとか。<br/>
<br/>
そういう馬鹿げた価値観を周囲から悪影響でうけていたので、「ABBA」「ボニーM」とかそういう音楽はダサイとされていました。<br/>
<br/>
今考えても恐ろしいですが、あの時代一部の若者は偉大な才能もわからず、ドナ・サマーもぎりぎりダサイ線にいれていました。<br/>
<br/>
なので、当時のおしゃれといわれたブラック系ディスコも、サーフェー系のキサナドウも、いまだがんばるレキシントンも最初はセレブ御用達のパシャクラブも六本木では他の地域よりドナ・サマーの音楽のかかる率の少ないディスコが多かったのではないかと思います。<br/>
<br/>
そんな感じで六本木原理主義のような私の１９７０年代でも、六本木のスクエアビルの「スタジオワン」から友達がなにかの事情で新宿歌舞伎町の「シャンバラ」というディスコの店長をまかされ、新宿歌舞伎町が嫌なその知人は私に「友達つれてきて～　もう交通費もだすから～」と言うので、知らないところみたさもあり、私はよく友人とその「シャンバラ」にも行きましたが、そこではもうドナ・サマー、オンパレード！あとはアース・ウインド・ファイヤー・私は密かにドナ・サマーが好きになり、彼女の映画１９７８（米）「イッツ・フライデー」は２回も観ちゃいました。<br/>
ベスト版も購入しました。（後に４枚組CDベスト盤も購入しました）<br/>
<br/>
偶然にもDVD化されなかったこの映画が今年の２月１７日にWOWOWで放送され私はブログにドナ・サマーを昔し、ダサイとする人がいたと今では信じられない都のような内容のブログをつけていました。<br/>
↓<br/>
http://tarori.exblog.jp/17208629/<br/>
<br/>
若い時は愚かな考えをもつものだというのは理解できますが、私もずいぶんおしゃれをきどってわかりもしない事を決めつけていたものです。本当に愚かでした。<br/>
<br/>
ドナ・サマーがいかに素晴らしいかはもう１９９０年代に入る前からは完全に理解して、彼女の歌が例えば「ホット・スタッフ」が映画「フルモンティ」に使われるとサントラを購入したり自由に楽しんでいました。<br/>
<br/>
人生の一時期にでも愚かで生意気だったためにドナ・サマーに敬意をもてない時期があったことを恥ずかしく思います。<br/>
<br/>
心よりご冥福お祈り申し上げます。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>音楽</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 22:40:54 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-18T22:40:54+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「Ｍ：Ｉ-２　ミッション：インポッシブル２」００（米）</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17552329/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17552329/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日観た映画<br/>
<br/>
<br/>
「Ｍ：Ｉ-２　ミッション：インポッシブル２」００（米）<br/>
<br/>
<br/>
これは以前に観たことがあるのですが、主人と昨日観た「ミッション：インポッシブル４」が面白かったので、「１」はよく覚えているので「２」と「３」を観て観ようということになりました。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
トム・クルーズ主演による、人気シリーズ第２作。トム演じる主人公のイーサン・ハントが２丁拳銃を手に空を舞うなど、前作とは一味違ったジョン・ウー監督による独自のアクション・シーンが満載！　休暇中のイーサンのもとに、緊急指令が下った。それはテロ集団に奪われた致死細菌“キメラ”の奪回。早速新チームが編成されるが、そこには見知らぬ女盗賊・ナイアの名があった。不審に思いながら、イーサンは彼女に接近を図る。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ジョン・ウーが大好きなのでこの作品の「２人の人物をいゆっくりクローズアップするシーン」「二丁拳銃」「飛び立つ鳩」もうこういうシーンは本当に嬉しいです。<br/>
しかし１２年前には気にならなかったのですが、今観ると中盤少しだけ退屈でした。でも後半のアクションはジョン・ウーらしさも、また「ミッション：インボッシブル」らしさも全開くで楽しめました。<br/>
<br/>
最近「リトリート・ランド」でタンディ・ニュートンを老けたとかきましたが、この映画では若いです。<br/>
トム・クルーズもまだ圧倒的に若いです。<br/>
ダグレイ・スコットは「ディスパレートな妻たち」などでみるかぎりそんなに変化がないようにも思えるのですが・・・<br/>
１２年という歳月、早いのか長いのか・・・<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画鑑賞一口感想メモ</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 18 May 2012 1:40:32 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-18T01:40:32+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「ミッション：インポッシブル／ゴースト・プロトコル」１１（米）</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17548126/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17548126/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日観た映画<br/>
<br/>
<br/>
「ミッション：インポッシブル／ゴースト・プロトコル」１１（米）<br/>
<br/>
<br/>
往年の人気ＴＶシリーズをトム・クルーズ主演で映画化した「ミッション：インポッシブル」シリーズの第４弾。<br/>
爆弾テロ犯の濡れ衣を着せられたイーサン・ハントとそのチームが、組織の後ろ盾を失いながらも事件の黒幕を突き止めるべく世界を股に過酷なミッションに挑む姿を圧倒的なスケールで描き出す。<br/>
共演は「ハート・ロッカー」のジェレミー・レナー、「ショーン・オブ・ザ・デッド」のサイモン・ペッグ、「プレシャス」のポーラ・パットン。監督はこれまで「Ｍｒ．インクレディブル」「レミーのおいしいレストラン」などアニメ作品を手がけ、これが実写初挑戦となるブラッド・バード。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
私の子供の頃、日本でこの作品のオリジナルがＴＶで人気でした。まだＣＧもなく仕掛けもちゃちいのですが、このようなエージェントものが人気があったのです。<br/>
そういう子供時代を過ごしたせいか「００７」のシリーズなどは夢中で観ていました。<br/>
そういう意味でこの「ミッション：インポッシブル」は進化したエージェント系として私にはとても楽しめます。<br/>
ロケ地、アクション、ハラハラドキドキ、美女、悪役、仲間、こうしたものが撮影技術の進化やさまざまな開発によって回を重ねるたびに進化していくようです。<br/>
エンターティメント映画が大好きな私には（芸術系や深みのあるドラマも好きですが）たまりません。<br/>
主演のトム・クルーズに関して特にファンというわけではないけれど、俳優として尊敬しています。<br/>
この映画が上映される前にスタントなしの映像が盛んに報道されたりネットででまわりましたが、スターのオーラあるトム・クルーズが（本人のアドレナリン中毒もあるのでしょうが）あのような危険なシーンをスタントなしで（ハーネスなどはＣＧで消しても）演じてくれるのはハラハラ感が余計高まり私には嬉しかったです。<br/>
↓<br/>
http://news.walkerplus.com/2011/1128/16/<br/>
<br/>
全く関係ないのですが、このような映画を観るとき、私はロケ地、車、美女のメイクと衣装が気になります。<br/>
００７もロジャー・ムーアが演じていた時代のボンド・ガールの着ていた衣装は当時の私にも（似合うかどうかは別として）着れるという衣装でしたが、最近エージェント系の美女の衣装をみていると私が太ったからというだけではなく、二の腕のラインが綺麗にでないので、映画の美女たちのようなノースリーブはむずかしい。と年中スエット上下のくせ悲しみます。<br/>
そういう意味でマドンナは私より２～３歳年上なのにいまだノースリーブＯｋです。（私は筋肉好きなのでマドンナＯＫです）<br/>
エンターティメント系映画は楽しめるけど細部に目がいくので自分の年齢（というか怠けによる体型の良しあし）などに思いもはせ、なんかしみじみともしてしまいました。<br/>
<br/>
しかしいずれにしろ今後もこの先このシリーズは絶対続けてほしいし観たいです。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画鑑賞一口感想メモ</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 23:01:45 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-16T23:01:45+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「宮廷女宮チャングム」０３～（韓国）全５４話　ウイキペディアよりネタバレ注意！！</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17548054/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17548054/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
ここ数日前からみはじめたＴＶドラマ<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
「宮廷女宮チャングム」０３～韓国　全５４話　ウイキペディアよりネタバレ注意！！<br/>
<br/>
<br/>
私は観たかったけれど主人が長すぎるとまだ観ていなかったのですが、主人と２人でハマった韓国のシュツエーションコメディドラマ「ノンストップバンド」で出演者のモンとポンがチャングムごっこをするのを観て私と主人もマネするようになり、ついに「チャングム」みはじめました。まだ１６話目です。<br/>
<br/>
観終わったら一口感想メモつけます～<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
ウイキペディアより説明　（ネタバレ注意！！）<br/>
<br/>
↓<br/>
http://ja.wikipedia.org/wiki/宮廷女官チャングムの誓い<br/>
↓<br/>
<br/>
ストーリー <br/>
<br/>
朝鮮王朝（李氏朝鮮）第10代国王・燕山君（ヨンサングン）の生母・尹（ユン）氏毒殺に関与したとして誅殺された軍官（武官と訳されている。以下同じ）・徐天壽（ソ・チョンス）と宮廷内の混乱の中で陰謀を知ってしまったために謀殺された宮女（女官と訳されている。以下同じ）・朴明伊（パク・ミョンイ）との間に生まれた娘・徐長今（ソ・ジャングム）が母の遺志（水剌間（スラッカン）の最高尚宮（チェゴサングン）になり、最高尚宮だけに伝えられる秘伝の書に母の無念をつづること）を叶えるため女官となるが、謀略により宮廷料理人から一度は奴婢の身に落とされる。しかし医女となり宮廷に復帰、母の夢・最高尚宮を経て、ついには王の主治医になり、"大長今"の称号を与えられるまでを描いたサクセスストーリーである。「悲しんではだめ、泣いてもだめ、簡単に諦めてもいけません」との母の教えを一生にわたって守り抜き、母の親友とは知らずにハン尚宮のもとで修業をし、尊敬・信頼関係で結ばれ、親友である李連生（イ・ヨンセン）との友情を育み、ライバルの崔今英（チェ・グミョン）との料理対決、閔政浩（ミン・ジョンホ）との恋愛を通し、数々の策謀に翻弄されつつも強く生き抜こうとするチャングムの姿を描きながら、華麗な李氏朝鮮文化や韓国宮廷料理の数々、当時の朝鮮の医術も紹介されている。ただ大きく見れば、「勲旧派」としてのオ・ギョモ、チェ・ソングム（チェ尚宮→チェ女官長）、クミョン派 VS 「士林派」としてのチョンホ、ハン・ペギョン（ハン尚宮）、チャングム派の壮絶な権力闘争ドラマとも言え、かかる権力闘争がある種の「魅力」ともなっている。<br/>
韓国での放送 <br/>
<br/>
当初は全50話で、水剌間時代は17 - 20話程度までの予定だったが、放送が始まると、連日50%を越える視聴率を獲得し、その中でもハン尚宮（ハン・ペギョン）（韓白榮（한백영）・韓愛鐘（한애종））役のヤン・ミギョン（梁美京）に対する視聴者からの人気が予想以上に高くなったために、急遽、水剌間の時代を10話ほど延長したというエピソードがある。そのため、話の展開が間に合わなくなり、全54話に延長された。<br/>
史実との違い <br/>
<br/>
史実としては『朝鮮王朝実録』の『中宗実録（チュンジョンシルロク）』に「大長今」という称号を得て重用され、王の主治医となった医女がいたことが書かれている、との解釈がなされているが、この名称は同名の長今と区別するために大を付けただけとする説が有力である。また王の主治医を務めたとされる記述は、中宗39年（1544年）10月の『予證女醫知之』（予の証しは女医之を知る）という一行のみである。<br/>
放送大学教授対談で、吉田光男放送大学教授・東京大学名誉教授（朝鮮史）は、高橋和夫放送大学教授の『チャングムの誓い』が歴史に忠実であるか？ の問いに、ほぼ100%フィクションで史実に基づいていないと答えている<br/>
古田博司筑波大教授によると、チャングムの「物語をそのまま史実だと思いこんでいる」ファンも多いが、「朝鮮の李朝では、女子が宮中に出仕すると王様と疑似婚姻関係に入るので一生外に出られない」ので、「チャングム女史のように出たり入ったりはできない」し、「ドラマでは李朝時代は色彩にあふれているが、ほんとうは顔料がないので民間に色はない」<br/>
ただし顔料が全くなかったわけではない。顔料の種類に制約があったため朝鮮王朝時代の陶磁器には日本の伊万里焼の色絵磁器のような華やかなものは多くないが、青（青花）、黒（鉄絵）、赤（辰砂）のうちの1色または2色を用いた淡彩画的なものならあった。著名なものとしては大阪市立東洋陶磁美術館所蔵の青花辰砂蓮花文壺などがある。また、『閨閤叢書』（家事の知恵を集めたガイドブック）、『林園経済志 』（百科事典）などにも、紫、緑、紅など数十種の染色法が書いているので色がなかったわけでもない。<br/>
登場人物 <br/>
<br/>
-()はNHK吹替え版の声優。<br/>
主要人物 <br/>
ソ・ジャングム/テ・ジャングム（チャングム）（徐長今/大長今） - イ・ヨンエ（李英愛）-（生田智子）<br/>
この物語の主人公。水剌間内人（スラッカン ナイン。内人は女官と訳されている。以下同じ）、出納尚宮（出納係）を一時兼務、内医院医女（ネウィウォン ウィニョ）、母の夢・水剌間最高尚宮を経て、正三品堂上官（チョンサンプム タンサングァン）に相当する大長今の称号を受ける。天賦の才能と屈強な精神力で、母の遺志を継ぐべく、さまざまな障害を乗り越えながら、水剌間の最高尚宮を目指すが頑固な一面もあり、それが元で自ら危機を招く事も多い。その半生に、多くの出会いと別れを経験し、人として強く、たくましく成長し、女性でありながら朝鮮王朝史上初の王の主治医となる。チェ一族崩壊の後、水剌間最高尚宮代行（暫定ながら第15代）を務め、卓越した料理の腕を存分に披露した。中宗崩御の直前、中宗の密命によってミン・ジョンホの元に送られ彼と結ばれる。<br/>
幼少期：チョ・ジョンウン（趙廷恩）-（黒葛原未有）<br/>
ミン・ジョンホ（チョンホ）（閔政浩） - チ・ジニ（池珍煕）-（井上倫宏）<br/>
内禁衛従事官（ネグミ チョンサガン)　従六品（チョンユップム）、全羅道右水営済州鎮万戸（チョルラドウスヨンチェジュチン マンホ）　従四品（チョンサプム）、司憲府（サホンブ）執義（チビ）　従三品（チョンサンプム）、そして承政院同副承旨（スンジョンウォン トンプスンジ） 兼 内医院副提調（ネイウォン プジェジョ） 正三品堂上に昇格。若くして科挙の試験に合格した秀才。武芸に秀で、文官でありながら武官の任務にも就いている。倭国の密偵を追跡中に不覚にも重傷を負い気絶する。偶然通り掛かったチャングムから手当てを受け命を助けられるが、意識を取り戻す前に立ち去った落とし物のノリゲ（装身具）の主を命の恩人として探すようになる。ノリゲの持ち主が既知の間柄だったチャングムだったと知り、また彼女のひたむきな姿勢に惹かれ、その助けとなる為だけに官職を辞して済州島（チェジュド）の海軍武官になるという大胆な行動も取りつつ、次第に距離を縮めていく。またクミョンの想いに薄々感づいていた節が見られる。<br/>
チェ・グミョン（クミョン）（崔今英） - ホン・リナ（洪利奈）-（山像かおり）<br/>
水剌間女官、水剌間尚宮　 正五品（チョンオプム）を経て、第14代水剌間最高尚宮　 正五品となる。チャングムの幼少期からのライバル。女官見習いの頃から料理の天才と称えられ、プライドも高いが、料理の求道者であり、師である叔母のソングムが謀略や財力・政治力など料理以外のことでのし上がろうとしていることを快く思っていない。ソングムが最高尚宮の座を争う料理対決で敗北して以来、チェ一族でありながらペギョンやチャングムの料理人としての姿勢に影響を受ける。ソングムの後継として宮中に上げられる前からチョンホに恋心を抱いており、チョンホもチェ一族の中では異質の人物として信頼しているが、王以外の男性への恋が許されない女官という立場で、なおかつチョンホの気持ちはチャングムに向いており、うまくいかない。その一方でチェ一族としての与えられる使命に翻弄され、「料理」と「恋愛」と「一族」の間で葛藤を続けることになる。職を剥奪され後に、ソングムから処分するように言われていたミョンイの手紙をチャングムに返し、宮中から去る。<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>海外TVドラマ</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 22:50:31 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-16T22:50:31+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「アメリカン・アイドル１１」ベスト５　とＴhe Queen Extravaganza</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17545066/</link>  
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      <description><![CDATA[<p>
  
イヤ～昨日の「アメリカン・アイドル１１」ベスト５に私の好きな応援しているジョシュア・フィリップ・ジェシカが残り嬉しさ１００倍でしたが、そんな大事な決定をする前に昨日予告されていたクイーンのトリビュートライブ「Ｔhe Queen Extravaganza」（後半クイーンのロジャーとブライアン参加）が始まりました。<br/>
<br/>
フレディ・マーキュリーは天才ですから、今までどんなトリビュート聞いても、？　という感じでしたが、昨日のヴォーカルは凄かったです。<br/>
<br/>
このヴォーカルはマーク・マーテルさんという人らしいですが、このプロジェクト自体クイーンのドラマーロジャーテイラーがネットで公募してメンバーを集めたそうですが（おそらく膨大な数が集まったと思われます）そのオーデションで最終選考に残った３人のうちの１人らしいです。<br/>
<br/>
これだけ歌上手くて、まだ２人最終選考に残ったというのは凄まじいレベルの高さだと思います。<br/>
<br/>
この「Ｔhe Queen Extravaganza」はこの５月から北米ツアーにでるそうです。<br/>
<br/>
クイーンの素晴らしさを体験して、フレディーの才能を知り、そして新しい才能にもふれられる。このような都龍ビートバンドは最高ではないでしょうか？<br/>
<br/>
マーク・マーテルの歌は１曲しかまだ聞いていませんが、これから地道に情報を集めようと思っています。<br/>
<br/>
↓<br/>
http://blogs.yahoo.co.jp/paganini071/7384981.html<br/>
↓<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=dREKkAk628I&feature=player_embedded<br/>
↑<br/>
おそらくマーテルさんのオーデション映像？「My "Somebody To Love" audition」<br/>
<br/>
<br/>
アメリカン・アイドル１１　ベスト５決定の日の「Ｔhe Queen Extravaganza」の演奏　ロジャー・ブライアン途中参加　ギターのバック転あり。ヴォーカル　マーク・マーテル凄い！！<br/>
↓<br/>
http://www.youtube.com/watch?v=bTV1chNHvD4<br/>
<br/>
<br/>
オーデションの状況情報<br/>
↓<br/>
http://blog.livedoor.jp/joechang/archives/1542376.html<br/>
<br/>
<br/>
もちろんマーク・マーテルがいかに歌が上手くても、唯一無二の存在フレディ・マーキュリーではない。<br/>
<br/>
けれど彼を通して親しんで今はもう亡き偉大なフレディを次の世代に知ってもらえたら素敵な事だと思います。<br/>
<br/>
この驚くべき事に我を忘れていましたが、いずれにせよ今回のアメリカン・アイドルもいつものように驚くべき才能ばかりですが私好みのジョシュア・フィリップ・ジェシカのベスト３・特にジョシュアの優勝を応援しています。<br/>
<br/>

  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>音楽</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Wed, 16 May 2012 3:02:11 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-16T03:02:11+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>映画鑑賞予定表がまったく役に立たず～</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17543505/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17543505/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
わが家には世界各国の映画・ドキュメンタリー・紀行・音楽・アート関係・落語・スポーツ・アニメ・ドラマなどなど現在７２枚入りエレコム１００冊近くに）約7000枚まだ観ていない録画済みＤＶＤが埋まっています。（そのうえＨＤＤもいっぱいです） <br/>
<br/>
今生ではすべてをみれないかと悲しく思っていますが、偏りがちな映画などの鑑賞をばらけるために今年のはじめ映画鑑賞予定表をつくり、毎日、その予定表に従って映画などを鑑賞し暗闇から光がみえてきたところでした。 <br/>
<br/>
映画鑑賞日替わり予定表 <br/>
↓ <br/>
http://tarori.exblog.jp/17148397/ <br/>
<br/>
<br/>
しかしこの半月、映画予定表をまったく無視する状態になってしまいました。 <br/>
<br/>
理由は韓国の２００４年～新人スターの登竜門といわれたシュチュエーションバラエティドラマ「ノンストップバンド４」です。 <br/>
<br/>
人気K-POPグループSHINHWAのアンディとチョンジンのほか、韓流αで放送された「ファンタスティック･カップル」で人気と知名度を獲得したハン･イェスルがレギュラーそのほか、「私の名前はキム･サムスン」で大ブレイクし、日本中を魅了したヒョンビン、そしてチャン・グンソク出演です。シーズン４は５０話あります。 <br/>
<br/>
私と主人は寝る前にこれをみないとさみしいくらい気にいり、たわいもないこのシチュエーション・コメディを楽しんでいたのですが、その中で、出演者のモンとポンが「チャングム」ごっこをするのです。 <br/>
<br/>
ポン「お前はこの隠し味を何と思う？」 <br/>
モン「柿でございます」 <br/>
ポン「なぜ柿と思った」 <br/>
モン「かみしめたら肉に柿の味がいたしました」 <br/>
<br/>
この遊びを主人と２人ではじめてから、主人が長すぎるとしぶっていた「宮廷料理人チャングム」を観ることにしたのです。 <br/>
<br/>
「チャングム」は少女漫画の「ガラスの仮面」韓国歴史ドラマ「ファン・ジニ」のように、ライバルがいて、ライバルは自分より血筋がよかったり、強力な後ろ盾をもっている、とのようなところから始まり、本当に少女漫画のようで面白いです。 <br/>
<br/>
まだ４巻目までしか観ていないのですが（後１６巻！！）ところどころあらすじにいきすぎを感じ鬱陶しいところもあるのですが、１話、1話、最後には次の話しをみたくさせる力があります。 <br/>
<br/>
こんな調子で毎日放送の「「烏鵲橋( オジャッキョ)の兄弟たち」という韓国ドラマと、毎週１回放送の「イヴのすべて」「シークレット・ガーデン」あと私は見ていませんが主人は「強力班～ソウル江南警察署～」 <br/>
そして録画済みしているハン・イエスル主演ドラマやホン姉妹脚本ドラマが楽しみにひかえています。 <br/>
<br/>
もはやわが家は韓国ドラマとアメリカン・アイドル１１とインテルの試合に染まり切って他の作品を観る余裕がないほどです。 <br/>
<br/>
（読書と音楽鑑賞の時間も必要で・・・） <br/>
<br/>
数日前ようやくイギリスの新作鑑賞日に「リトリート・アイランド」を鑑賞しましたが今ひとつ気分がのれません。困ったものです。 <br/>
<br/>
主人はもう流れにまかせてとりあえず観たいものを先にみようと予定表の事を深刻にかんがえていませんが、予定表を守れないと観るものが偏るとくよくよしながら、結局、今観たいものを選んでしまう私です。 <br/>
<br/>
人生のおりおりに「くよくよしても良い事にはならない」となに事もすべてわりきれてポジティブな主人が羨ましく改めて見習いたいと思いました。<br/>
<br/>
しかし、チョンマル　ピコネ～とかもうほとんど韓国語を理解している様子の主人にはさすがは語学に強いとあらためて驚きますが、私自身もフランス語、イタリア語、ドイツ語、中国語、などなど聞きとれない音が沢山あるのですが（英語は子供時代から環境的に頻繁に聞いていたので他国語より聞きとりには苦労しませんが、綴りは間違えます！！）韓国語は比較的、日本の人に聞きとりやすい音ではないか？と感じます。<br/>
本格的に学べば大変なのかもしれませんが、映画やドラマで韓国語に親しむかぎり、私は他国語より耳にはいりやすいです。<br/>
<br/>
例えばフランス語では発音する際に欠落する子音が厄介です。<br/>
単数の[crayon]はクレヨン、複数の[crayons]もクレヨン。<br/>
英語に慣れているとどうも語尾の[s]や[t]を発音したくなります。<br/>
<br/>
私は巻き舌っぽい音やつまる感じの音、このような音は聞きとれないだけではなく自分も発音できない事が多いです。<br/>
<br/>
また私には中国語の「しゅう」という発音がむずかしく中国の友達に何度教わってもできませんでした。<br/>
<br/>
私はモデルの仕事をしていた時アナウンスの勉強もしてラジオ番組のアシスタントをしていましたが、日本語のサ行（サ　シ　ス　セ　ソ）も合格点もらえませんでした。（涙）<br/>
<br/>
耳の問題だと言いますが、私は特に歌など上手いわけでもないけれど音痴でもありません。<br/>
でもどうしても主人と同じ語学力が身につきません。<br/>
<br/>
（しかし曲の一節で「ウイスキーはお好きでしょう」という石川さゆりのバージョンを私がくちずさむと周囲は私がおかしくなってしまったと思うようですが・・・　　笑）<br/>
<br/>
主人は日本語以外・英語・フランス語・イタリア語・スペイン語・ラテン語少しが学生時代から今現在までできます。<br/>
それは学生時代から勉強したからと理解できますが、韓国語は同じ段階から学んでこれほどまでに差があるのは驚きます。<br/>
<br/>
能力の個人差というものに加齢するたび思い知らせられるように感じます。<br/>
<br/>
インテルで３８歳でキャプテンのサネッティさんもいれば、チャングム（このドラマは後半が歴史的事実で前半は事実ではないらしいですが）のような努力家もいて、アメリカン・アイドルではティーンが恐ろしいほどの才能をもっていたりさまざまに感じます。<br/>
<br/>
私もせっかく生まれたのだからなにか特殊な能力が欲しかったですう～<br/>
<br/>
最後に韓国ドラマは面白いですがいつか必ずバランスよく映画日程表を守りたいです～
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑談</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Tue, 15 May 2012 18:53:52 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-15T18:53:52+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>ホリエモンなどが創立した「カンボジア・ドリーム」と猫　ひろし</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17529156/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17529156/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
先日このブログで　猫　ひろしさんのオリンピック出場停止に対する私の意見を書き込みました。<br/>
<br/>
カンボジア人になりたいからカンボジア国籍を獲得する。というなら理解できます。<br/>
またビジネス面で有利だからという理由でもまあ理解はできます。<br/>
しかしオリンピックに出場したいから　というのが理由であればスポーツマンシップにはずれているという意見です。<br/>
<br/>
そのブログを読んでくださった方が「カンボジアのすすめで猫さんはカンボジア人になった」という情報を教えてくださったので、私がネットや週刊誌や主人の知人から聞いた話しをまとめてみました。<br/>
１００％真実ではないでしょうが８０％くらいは正確なのではないかと私は思ってます。<br/>
<br/>
猫さんはカンボジアから猫さんは誘われたのではないようです。<br/>
<br/>
最初に絵を書いたとされているホリエモンやＤＭＭの企画、レッドライスのＡ社長、ワハハ本舗が設立した「カンボジア・ドリーム」計画に、カンボジアのオリンピック委員会専務理事、ワット・チョムラーン氏が、５万ドルの袖の下がもらえるし、本来カンボジアでオリンピックに出場できる、シューズも変えない貧しい育ちのビンディンと陸連の溝が深いので猫　ひろしをオリンピックにだして、宣伝効果もねらいつつ賄賂をもらおうとしたと言う事です。<br/>
<br/>
さてなぜホリエモンなどが「カンボジア・ドリーム」という会社を設立したかというと、今までは紛争などでもめていたカンボジアも他のアジアと同じで右肩上がりの経済成長をとげています。<br/>
中国や韓国の投資家がこぞってカンボジアに出入りしています。<br/>
そのような人々の中にはカンボジア国籍を獲得しようとする人々も多いです。<br/>
カンボジア自体国籍獲得をビジネスにしている部分もありますので。<br/>
そしてもし国籍獲得すればカンボジア政府の既定で７年以上の居住するか、それに観たない場合カンボジア企業に２５万ドル投資するか、もしくは国に２０万ドル寄付すればカンボジア国籍を獲得でき、そうすれば時国民として土地を購入できる事になるのです。<br/>
<br/>
もちろんよそのさまざまな国が国籍獲得や土地の売買のビジネスをしていますが、カンボジアは１８３カ国を対象にトランス・ペア連氏―・インターナショナルが実施している「汚職国家」ランキング上位の国です。<br/>
<br/>
この猫ひろしとチョムラーン氏の最初の出会い（「カンボジア・ドリーム」は２０１０年１２月５日に行われた第１５回国際ハーフマラソンでした。<br/>
代１回大会招待選手として参加して以来カンボジアのマラソン選手に対する持続し円を行ってきたバルセロナ５輪のメダリスト・有森裕子が、ノロドム・国王からロイヤル・モニサラポン勲章大十字を受章するため、バイヨン遺跡の前で盛大なレセプションがおこなわれていました。<br/>
有森裕子はマスコミの取材に「日本人に代表を譲る若い選手の心中を思うと悔しい」「貧弱な練習環境の中で選手たちは力をつけている・現地の選手にでてきてほしい」と答えて猫（と、とその裏のお金儲け主義者）を批判していました。<br/>
<br/>
国籍獲得はなにもカンボジアだけでなく様々な国でビジネスになります。<br/>
だから国籍問題に関してIAAFがカンボジア陸連（KAAF）に照会する事態にまで深刻に発展します。<br/>
<br/>
こうした事柄は単純に猫さんがオリンピックにでたいから。とか、カンボジアに良い選手がいないから。ではなく、国や個人や大小規模の団体の利益が必ず絡んで汚職などに発展しているわけです。<br/>
<br/>
↓<br/>
http://ja.wikipedia.org/wiki/ヘム・ブンティン<br/>
<br/>
ブンティン選手は猫さんよりタイムが良いわけですから、特別枠も必要ではなかったのにわざわざ外国人を国籍を獲得させてまでオリンピックに出場させようというのは、平均年収が６５０ドルのカンボジアで、猫さん（おそらくバックの「カンボジア・ドリーム」）が年に２～３万ドルプノンペン国際ハーフマラソンに寄付する契約だとチョムラーン氏がインタビューに答えています。<br/>
<br/>
そしておそらく「カンボジア・ドリーム」は猫さんとチョムラーンのつながりや猫さんの獲得した国籍を利用して、土地、株、会社設立、などなど儲ける事を考えているのでしょう。<br/>
<br/>
<br/>
スポーツマンシップのかけらもないことだと私は思います。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>雑談</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Fri, 11 May 2012 21:39:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-11T21:39:22+09:00</dc:date> 
    </item>  
    <item> 
      <title>「リトリート・アイランド」１１（英）　　ネタバレ注意！！</title>  
      <link>http://tarori.exblog.jp/17524659/</link>  
      <guid isPermaLink="true">http://tarori.exblog.jp/17524659/</guid>  
      <description><![CDATA[<p>
  
昨日観た映画<br/>
<br/>
<br/>
「リトリート・アイランド」１１（英）ネタバレ注意！！<br/>
<br/>
<br/>
キリアン・マーフィ、タンディ・ニュートンら実力派キャスト共演によるミステリー。大西洋の孤島を訪れたケイトとマーティン夫妻。島にはほかに誰もいないはずだったが、突然ジャックという男が現れ、島の外で伝染病が蔓延していると告げる。<br/>
<br/>
<br/>
<br/>
この作品は脚本が破綻しているんです。<br/>
それなのに映像は美しいし、キャスト３名の演技がものすごいハイレベルなんです。<br/>
キリアン・マーフィー、タンディ・ニュートン、ジェイミー・ベル、もう故スタンリー・キューブリック監督に指示されてるのか？というくらいの演技力です。<br/>
まともな作品でこれだけの演技力ならアカデミー賞候補だと思います。<br/>
<br/>
しかし脚本がまったく変なのです。スティーブン・キングが書きそうな話しですが、もしキングならおかしな脚本になったとしてもここまでは単しないと思うのです。<br/>
<br/>
ネタバレ注意！！<br/>
<br/>
ますスティーブン・キングが３０年くらい前に書いた「ファイヤー・スターター」で表現されているように、治験したら、対象の治験者をほったらかして自由に妻に面会へ行かせないでしょうし、妻に伝染したなら、その治験者を軍でもなんでも治験した組織が命がけで捕獲するはずなので、メーンランドから島までちんたらゴムボードなんて漕いでこれないかと。<br/>
また自分が保菌者だとわかっている場合、あの家で夫婦を巻き添えにする主人公の心理描写がまったく理解できません。<br/>
私が女性で現実的に細かいからか、あの家を封鎖すると言った時、私なら「薪は？食べ物は？水道が凍ったら？」「どういう計画？」とうるさく話し合うと思います。<br/>
十分な準備もせずあのような場所で立てこもれないと思うので。<br/>
また、あのような島、電話線がつながってない、パソコンも携帯も使えなく、無線が壊れたというのはとりあえずわかります。<br/>
しかし乾電池で動くラジオの２～３つないのでしょうか？<br/>
わが家なんてダイナモラジオライト携帯充電器つきが３台にラジオ本体２つ狭いのにあります。<br/>
それなのに無人島の島でラジオがないという設定にはあまりにも無理が・・・<br/>
<br/>
<br/>
それにしても主役３人の演技は凄かったです。それだけはもう見る価値があります。<br/>
<br/>
でもいくら名優でイギリスの俳優だとしてもキリアン・マーフィーとタンディ・ニュートンも夫婦には違和感を感じました。<br/>
イギリスなら肌の色の違うカップルも年齢差（女性が５才上）あるカップルもたくさんいると思います。<br/>
でも登場人物３名の映画でそこらへんにひっかかると気になります。<br/>
<br/>
そもそもこのストーリーで妻がわざとピルを飲み忘れた話しをもってくるのもいかがなものかと思います。<br/>
最後撃退して夫婦の絆が強まるというラストならわありますが・・・<br/>
<br/>
いずれにしろこの作品が初監督で初脚本のカール・ティベッツ、この名優３名とこの名カメラマンを使えるならよほどの人望をもった人なんだろうと考えてしまいました。
  
</p>]]></description>  
      <dc:subject>映画鑑賞一口感想メモ</dc:subject>  
      <dc:creator>tarori21</dc:creator>  
      <pubDate>Thu, 10 May 2012 17:49:22 +0900</pubDate>  
      <dc:date>2012-05-10T17:49:22+09:00</dc:date> 
    </item> 
  </channel> 
</rss>

